P「どうなってるの……」響「さぁ?」 (799)

https://i.imgur.com/CIzB3IA.jpg

P「ボーダーが……ボーダーが追いかけてくる……」

響「花ざかりだからね」

絵理「Weekendだから?」

P「わいは逃げ切るぞ。アナザー歌織さんを手に入れるんや」

絵理「すぐ……色んな女?に惚れる」

響「どうしたらいいと思う?」

絵理「愛を、育むしか……ない?」

P「その指の動きやめろ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527139192

イベント終わるまで過去スレを見るか、一緒にイベント走ってお待ちくだし

響「どうしよ」P「うーん……」
響「どうしよ」P「うーん……」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479728754/)
P「どうしよ」響「うーん……」
P「どうしよ」響「うーん……」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1443539092/)
P「どうしたの?」響「ん……と」
P「どうしたの?」響「ん……と」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1423105034/)
響「どうしたの?」P「ん……と」
響「どうしたの?」P「ん……と」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412129548/)
P「大丈夫?」響「ん~……」
P「大丈夫?」響「ん~……」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1402451831/)
響「大丈夫?」P「ん~……」
響「大丈夫?」P「ん~……」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1388331375/)
響「なにしてるんだ?」P「ん~?」
響「なにしてるんだ?」P「ん~?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381933438/)
P「なにしてるんだ?」響「ん~?」
P「なにしてるんだ?」響「ん~?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1374411091/)

そういえば過去スレ読んでたんだけどさ
525 VIPにかわりましてNIPPERがお送りします sage 2013/08/31(土) 19:25:39.48 ID:eNme28bLo
現実と言えばさ、ミクさんを現実世界に降臨させる3Dライブってあったじゃん。
あれでアイマスのライブイベントやったら需要ある?

現実になったじゃねえか!

>>9
1スレ目やんけ!?

https://i.imgur.com/YP3HM9L.jpg

P「だーれだ」

春香「わっほーい!」

美希「ねぇ!ミキSSRまでガチャ禁って言ってたのは嘘だったの!?」

P「そんな事言ったかなー?」σのワの

美希「ふしゃー!」

春香「ど、どうどう」

P「どうせ美希の時も課金することになるんやで……」

春香「ごめん美希……わたし30連で引けなかったらセレチケ待つね」

美希「そんなのってないの!」

【ミキなのー!】

https://i.imgur.com/aK3Y3mS.png
https://i.imgur.com/Im2uVsG.png
https://i.imgur.com/CzfX9Fx.jpg

P「おらぁ!美希!お前の事がなんだかんだで大好きなんだよ!」

美希「プ、プロデューサーさん……」

響「ガチ目の危険を感じるぞ??」

【KisS】

響「みてこれ」

P「めっちゃでたな」

響「自分もーへろへろだぞ~……」

P「俺ももう勃たない」

響「じゃあその手は何さー……」

P「おっぱい揉むだけでエロい気持ちにはならんわな」

響「へー?」

P「そうだよ?」

響「……ンッ」

P「あ、声はだめ。それセットだとだめ」

響「ァッ……んン、ゃ……」

P「…………」

響「やぁっ、ぁンっ揉むだけじゃなかったの?」

P「ん?ん~~~っぷは。いや美味しそうでな」

響「……勃ってるぞ」

P「不可抗やがな」

不可抗力

【デコちゃんのケータイの壁紙が】

美希「ミキだったの!」

春香「へー」

美希「うわぁ、反応冷た過ぎるって思うな」

春香「あのね」

美希「うん」

春香「眠いの」

美希「なんか喋り方今すごい30過ぎっぽかったの」

春香「喧嘩売ってるでしょ?」

美希「デコちゃんのセミヌードみる?」

春香「見る」

【20連で沖田オルタ引いたので】

P「FGO復帰します。イベント頑張るぞー」

響「現金な……」

P「褐色キャラの引きやっぱ強いと思う俺」

響「出るまで回してるだけさー」

P「そーともゆー」

絵理「私も……ガシャに、実装?されたい」

P「ミリシタに876勢来てみ?戦争だよ?」

絵理「やめて!私のために争わないで!」

響「その演技力今使う?」

絵理「今こそ?」

P「やーけど現実的に絵理ちゃん忙しいし歌い分けの収録できないんじゃない?うそつき言うだけで何度もリテイクくらったって律子がボヤいてたよ」

絵理「はい」

P「はい水谷さん」

絵理「復唱して、ください」

P「はい」

絵理「絢辻さんは裏表のないステキな人です」

P「絢辻サンは裏表の無い素敵な人です」

絵理「うそつき……」

P「絢辻さんに怒られるぞ」

【アンドロイドは】

未央「私もアンドロイドごっこしたい!」

凛「未央は無理でしょ。Paだし」

卯月「また髪の話ですか?」

凛「してない、してないよ卯月」

卯月「私アンドロイド経験ありますよ!」

未央「それポンコツなやつじゃん……裸になっちゃうやつじゃん……」

凛「はっだっかーになっちゃおうかなー」

卯月「なっちゃぇー!」

未央「え、しぶりん脱ぐの?」

凛「脱がないよ」

卯月「なら私も脱ぎます!」

凛「えぇ……」

未央「ほら私達は脱ぐよ?」

凛「じゃ、じゃあ私も

うづみお「「どうぞどうぞ」」

凛「あのさぁ!」

【お昼の出来事】

美奈子「わっほーい!貴音ちゃん!脂汗さん!いらっしゃいませ!佐竹飯店へようこそ!」

冬馬「脂汗ってなんだよ原型とどめてねーだろ。俺の名前は天ヶ瀬だ」

美奈子「あ、ごめんなさい!噛みました……」

冬馬「ぜってぇわざとだろ!」

美奈子「上沼恵美子の?」

冬馬「おしゃべりクッキング!」

貴音「……んん!いちゃいちゃしているところ申し訳ありませんが、注文を」

美奈子「あ!はい!どうぞ!」

貴音「この春巻定食を」

冬馬「いちゃいちゃはしてねーだろ……俺わかめスープセットで」

美奈子「はい!注文承りました!少々お待ちくださいね!」

冬馬「……テンションたけー」

https://i.imgur.com/hiew3ho.jpg

未来「これ勝てないよ!」

静香「先輩に対して勝てるも勝てないも無いでしょう……」

杏奈「ボスラッシュ……みたいだね」

翼「響さん弱そう」

静香「翼!」

翼「じゃあ静香ちゃん春香さんはラスボスとして残り4人どの順番で攻略するの?」

静香「それは……響さんね」

未来「ほらー」

響「自分が一番手さー、でも、お前達は自分に負けるからこの先には行けないさー」

翼「弱そう」

未来「だよね」

杏奈「響さんかわいい・・・」

静香「ちょっと!」



ー結果ー

翼未来杏奈静香「」

響「だから言ったさー」


こうなるんですねわかります

>>67
さーさー言わないぞ

響「元トップアイドルに勝てると思ってるの?」

翼「えー響さん弱そうだしー」

未来「私達なら勝てるよ!」

杏奈「ビビッと勝っちゃうよ♪」

静香「ちょっ!皆!」

―結果―

翼未来杏奈「」

静香「だから言ったのに…」

響「元トップアイドルの自分に挑んできた根性は認めるよ」

P「さすが俺の嫁最強だ」

みたいな感じでしょ

【メンバー変えて再挑戦だよ翼ちゃん!】

ジュリア「で。このメンバーと?」

瑞希「さすがの私も不安だぞ。ドキドキ」

翼「このメンバーなら勝てると思うなー」

翼(そして美希先輩に!)

ジュリア「さすがに相手が相手だしなぁ…」

翼「ジュリアーノ…だめぇ?」

ジュリア「ぐっ…あーもう!わかったわかったよ!」

―結果―惨敗―

つばジュリ「」

瑞希「やっぱ元トップアイドルは強いぞ。ガクガク」

美希「ミキの友達なんだからそう簡単に勝てるわけないの」

翼「ミキセンパーイ」

なるほどこうですか

【高2→将軍】

真「タイムスリップする夢見たよ」

伊織「へー」

真「めっちゃ興味なさそうだね伊織……」

伊織「興味無いもの」

真「明智光秀は強敵だったよ……」

伊織「急にバトル物色強くなったわね」

真「本能寺の変を止めても何故かその日に信長が死んじゃって……その度に最初からになるのは辛かったよ」

千早「それが運命石の扉の選択なのよ。きっと」

真「なに言ってんの?」

伊織「いい加減厨二病卒業しなさいな」

千早「話にのってあげればこの扱い。酷くないかしら……」

伊織「結局織田信長は助けられたの?」

真「影武者を僕が倒して信長様が死んだ事にすると生き残れるんだけど、そのかわりに後々家康さんが亡くなっちゃうんだよね」

千早「世界線が最悪じゃない」

真「あと信長様が女装に目覚めた原因を作ったのはどうも僕らしいんだよね……」

伊織「ぁー……」

千早「成る程ね……」

真「納得しないで貰える?」

【タイムパラドックスだ!過去を変えてはいかんのだ!】

真「いかんのか?」

伊織「いかんでしょ」

千早「やめなさい」

真「けど思ったのがあれだね。アイドルって技術に支えられてるなって」

伊織「どうしたの?頭良くなった?」

真「なんでみんなして定期的に僕に喧嘩売るのさ……買うよ?」

【ちゅこちゅこ】

P「エロい事以外に使えない擬音ってあるじゃん?」

北斗「……あります?」

P「例えばほら………………あれ?意外と思いつかないな」

冬馬「馬鹿だろ」

翔太「ぱふぱふとか?」

北斗「それ発音によらないか?」

冬馬「そう言う擬音がエロにしか結びつかないの、心が汚れたなって思うわ」

翔太「それね」

P「…………あへあへ?」

ジュピター「「「あー……」」」

冬馬「あーじゃねぇよ」

北斗「いやだって……ね?」

翔太「ねぇ?」

【エロい事ないと死ぬよだって】

P「来月発売の風花のグラビア見る?」

北斗「冬馬ティッシュいる?」

冬馬「いらねぇよバカ」

翔太「え?汚さないでよ?」

冬馬「この会話の流れ一旦切らね?」

P「待ってろよ絶対近いうちに歌織と風花のグラビア写真集出すから」

冬馬「有能」

翔太「かっこいい」

北斗「俺が女なら惚れてますね」

P「へへ、よせやい」

【リアルに嫁がいるかいないか関係なく風花のグラビアは見たい。そうだよなハム蔵!?】

ハム蔵「ヂュイ!」

P「ほらハム蔵もそう言ってる」

響「いや今のは馬鹿じゃないの死ねって言ってたぞ。ね?ハム蔵」

ハム蔵「ヂュイ」

響「ほらハム蔵もそう言ってる」

【この歌声がミリオン!】

P「美咲ちゃんはいい年したおっさんガン泣きさせて楽しい?」

美咲「そ、そんな事!」

小鳥「ぅ……グスッ…………おっさんじゃなくても泣きますよ……ダメね……涙でみんなの顔が見れないわ……」

高木「うんうん。こうしてアイドルの皆が輝く瞬間、それが見たくて私はこの仕事をやっていると言っても過言じゃないよ」

P「ぁー……会長も似た様な事言ってましたね。昔」

高木「想いは繋がって行くものだからねぇ。春日くんをはじめ39人、そこにキミが手塩にかけて育て上げた12人計51人!見たまえあのサイリウムの海!これはひとえにキミが13年間、前社長とあの小さな、思い出深い、事務所で!……っ、頑張ってくれた成果、集大成でもある!」

高木「確かにキミ1人の力では無い!アイドル諸君をはじめ音無くんや青羽くん、早坂くん……それ以外にも上げればキリがないほどの助力を得ての今だと思う」

P「社長……」

高木「そして私はそう言った事を全て理解した上でキミにこの言葉を贈りたい……ありがとう。キミのお陰で、私は今、この世で最も美しい景色を見る事が出来た!本当に、ありがとう……」

P「社長!」

高木「っ……部下の前で、泣くところはあまり見せたくなかったのだがね……」

美咲「うぅ……なんだか私まで……」

小鳥「ありがとうって」

美咲「ふぇ?」

小鳥「ありがとうって、本当に良い言葉ね。美咲ちゃん、本当にこの1年間、お疲れ様。それから、ありがとうって、言わせて頂戴?」

美咲「せ、せんぱぁい!」

小鳥「後でお化粧直し、行かないとね」

美咲「はいぃ……」

ミリオンライブシアターデイズ、1周年おめでとうございます
本来アイドルは52人ですが、響は引退しているためここでは51としています
アケマス時代からの思い出が何故か一気に蘇って、ただただ泣いています

https://i.imgur.com/P6rmXnx.jpg

【ありがサンキュー!】

P「 https://i.imgur.com/mnNL1yQ.png
https://i.imgur.com/BbPA7pF.png

響「まーた意味のわからないところでガチャ運を消費していく」

P「いや今こそでしょ」

愛梨「さあ行こう、空の果 てへ!」
愛梨「さあ行こう、空の果てへ!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519427437/)
久美子「永遠のレイ」
久美子「永遠のレイ」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520033314/)
伊織「誰が魔王サーの姫 よ!」
伊織「誰が魔王サーの姫よ!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520637298/)
エミリー「修正…悪しき文 化ですね」
エミリー「修正…悪しき文化ですね」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521241832/)
奈緒「何で関西弁=恐竜やねん!」
奈緒「何で関西弁=恐竜やねん!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521850482/)
常務「新制限を全て撤回。 白紙に戻す」
常務「新制限を全て撤回。白紙に戻す」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1522451692/)
千夏「このTGはテックジーナスじゃないの?」
千夏「このTGはテックジーナスじゃないの?」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523058431/)
礼子「大人の魅力で破滅さ せてあげる」
礼子「大人の魅力で破滅させてあげる」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523661962/)
フレデリカ「恋人は校庭のパラディオンだよー」
フレデリカ「恋人は校庭のパラディオンだよー」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524265978/)
海美「竜騎士の結束を見せちゃうよ!」
海美「竜騎士の結束を見せちゃうよ!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524871125/)
志保「茶運びといえばカラクリだよね!」
志保「茶運びといえばカラクリだよね!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525475657/)
茜「みんなで勝鬨を上げちゃおう!」
茜「みんなで勝鬨を上げちゃおう!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526133608/)
桃子「この金の城いい踏み台だね!」
桃子「この金の城いい踏み台だね!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526686132/)
美紗希「化学反応式も女子力よ!」
美紗希「化学反応式も女子力よ!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527292985/)
小鳥「アリガトウワタシノデッキ」
小鳥「アリガトウワタシノデッキ」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527896333/)
柚「狩らせてもらうよ。キサマのぴにゃンバーズ!」
柚「狩らせてもらうよ。キサマのぴにゃンバーズ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528498815/)
加奈「ダストンの掃除法をメモしておきますね!」
加奈「ダストンの掃除法をメモしておきますね!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529105813/)
さくら「えぇっ?!3分って1ターンなのぉ?!」
さくら「えぇっ?!3分って1ターンなのぉ?!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529710563/)
洋子「集まれ、絵札の三銃士!」
洋子「集まれ、絵札の三銃士!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530317117/)

【リフレクターモード!】

伊織「……あんたが触ってるのは私のデコよ」

美希「間違えたの」

伊織「間違えすぎよね」

美希「ヤタノカガミ!」

伊織「肩パンされたいの?」

美希「これがアイドル業界の闇ってやつなの!ぼーりょくはんたい!」

伊織「私だって傷付くんだから。言葉の暴力って知ってる?」

美希「なら言葉の警察を呼んでくればいいと思うな」

伊織「そんなのツイッターに幾らでもいるわよ」

美希「世知辛れぇ世の中なの」

伊織「ふぁ……はぁ……アホなことやってないで寝ましょ。電気消すわよ」

美希「おやすみのちゅーは?」

伊織「さっき散々やったでしょ……」

美希「アレはえっち用のちゅーだからまた違うの」

伊織「あほくさ……ほら、目瞑って」

【サメひびき……】

響「いや……そんな何かを求める子供のような目で見られても着ないぞ」

P「いくぞ世界中……」

絵理「はい」

P「巻き込む」

絵理「はい」

P「あらし」

絵理「いぇーい」

響「シャークネードはいいから。絵理ものらなくていいから」

周年イベントお疲れ様です

雪歩限定めっちゃ欲しいけど僕は美希の限定SSRか響のフェス限が来るまで石貯めます

https://i.imgur.com/SmXn1uM.jpg
https://i.imgur.com/moiXCAu.png

【浴槽で】

P「ふあー生き返る~」

響「今日暑かったもんねー」

P[あ~……ちょっと横ズレて折れる。逆」

響「着脱できればなぁ……」

P「おぞましいことを言うなよ」

【テンポよく間違えてください】

春香「え、なんでこの寝ようってタイミングでぶち込

美希「縁起のいいもの、一富士二鷹……続きは?」

春香「三連休」

千早「んふっ……」

伊織「それあんたが今欲しいものでしょただの」

美希「みんなまとめて?」

春香「燃えるゴミは月水金」

美希「有名な落語じゅげむ、寿限無の名前が長くなった理由は?」

春香「Amazonにオススメされたから」

千早「この名前をつけたユーザーはこんな名前もつけています」

伊織「どっちかっていうと楽天ショッピングよね」

美希「アイドルマスターミリオンライブシアターデイズ、劇場内で吹き出しの出ているアイドルをタップするとどうなる?」

春香「ポケモンバトル発生」

美希「採点お願いしますなの」

千早「100点ね!」

春香「別に嬉しくない!」

伊織「あんまり面白くなかったわよ」

【無理……尊い……】

P「1周年カードやっとSSRにしたんだけど」

絵理「はい」

P「響のアナザーアピールが可愛すぎてスクショ撮るの忘れる」

絵理「わかりみが……深い」

響「限界オタクみたいな会話やめよう」

絵理「今更?」

P「ていうか衣装がエッチすぎる……なんだこの下半身」

響「すーぐそっちに持っていく」

絵理「響ちゃんの太もも?は数多の小学生を精通……させてきた」

響「させてない。させてないぞ」

P「わいも響に童貞奪われた」

響「秒でバレる嘘やめるさー」

【フレデリカの3秒クッキングー!】

フレデリカ「完成したものがこちらになります」

周子「zZ……ふみゅ……」

美嘉「寝てるだけだよねそれ」

フレデリカ「料理してやったぜ♪」

美嘉「ドヤ顔のところ申し訳ないけど何も上手くない!」

フレデリカ「じゃあフレちゃんも今横になって3秒で寝るから見ててね…………スヤァ」

美嘉「えぇ……しかもそこあたしのベッド……」

【セクシー……セクシーねぇ?】

このみ「セクシーってなんなのかしら……」

莉緒「あぁ……このみ姉さんがまた意味深そうでそうでもないことを……」

このみ「歌織ちゃんは間違いなくセクシーでしょ?」

莉緒「そーね。あれがセクシーでないなら私セクシーを名乗らないわね」

このみ「けど風花ちゃんはセクシーってよりアダルト…………えっちって感じなのよ」

莉緒「うんうん」

このみ「セクシー……可憐ちゃん?」

莉緒「あの子16歳よ……」

このみ「っはー!この事務所おかしー!」

莉緒「それねー」

【蛇足】

百瀬莉緒
https://i.imgur.com/afqNzKz.jpg
見た目は超セクシー思考はこども
自分の体がエッチな自覚はあるくせにエッチな知識はない
精神的合法ロリ
誘われて押し倒したらガチで照れてテンパる派と意味を理解出来ずに???ってなる派の争いが日夜行われている

篠宮可憐
https://i.imgur.com/Gvk5yoY.jpg
志希を超えるやべぇくんかー
自分の事を地味だと思っているらしいけどそのおっぱいの存在感で地味系は無理でしょ
プロデューサーが前日の夜に響とエッチした事を事務所に入った瞬間に察しておきながら素知らぬ顔でPと接するむっつりどすけべ
特定の匂いでエッチな気分になる様に調教したいって可憐Pに言ったら本気で怒られた

はー莉緒ねぇ好き

【お夜食】

早く寝すぎた

と、夜中にふと目が覚めた渋谷凛は後悔していた
学校の授業では何故な小テストの日程が被り、午後の体育では水泳。さらに激しいレッスンということもあって体力の限界だった彼女は家に着くなりシャワーを浴びてベッドに倒れこんだのだ

「お母さん……起こしてくれてもいいのに」

勿論疲れた疲れきった娘を慮っての行動である
それは理解していた。しかし今の渋谷凛はただただ

「お腹すいた……」

空腹だったのである

アイドルとはいえ育ち盛りの女の子である彼女は、昼のお弁当と事務所のお菓子だけではカロリーが不足していたのだ

「……はぁ」

家族を起こさぬ様忍び足で台所で食料を探す
が、前日の冷やご飯はおろかインスタント食品すらストックは無い
空腹を誤魔化すちょっとしたものでいい、食べた感じさえあれば救われるのだ

「……ピザトースト、とか」

炊飯器の予約を確認し朝食がパンではない事を確認、彼女の中でメニューが組み上がる
しかし

「チーズが……ない」

ピザトーストの主役チーズがない。最悪渋谷凛は食パンにとろけるチーズをのせトーストするだけでもいいと考えていたのだが、それすら叶わない
それと同時に目に入る調味料

そう、マヨネーズである
チーズの代替としてのマヨネーズである

彼女は揺れていた。いくら空腹と言えどこの時間にマヨネーズピザトーストはいかがなものかと
いやけど今日はハードだったしこの程度じゃ太らないでしょ……と

悩み抜いた末、彼女は食パンとマヨネーズケチャップ、それからハムとカット済み玉ねぎを取り出した

塗ってのせて焼くだけ、悩むの10分作るの2分である

「ふぅ……いただきます」

「はむ。はふ……あつっ」

「ん……~~~♪」

リビングのみ電気がつき、愛犬も眠り静かな家の中
あつあつピザトーストを頬張る渋谷凛の咀嚼音が小さく響いていた

【補足】

渋谷凛
https://i.imgur.com/zjS6Tu4.jpg
我らがしぶりん。数少ないまとも枠
見れば見る程可愛さに気付いてしまってつらい
顔がいい
地味に体つきがスケベ

【君の顔が好きだ】

P「君の髪が好きだー♪」

絵理「斉藤和義は……天才?」

P「それな」

響「見た目で結婚相手選ぶのどーかと思うぞ」

P「お?じゃあ響さんは違うんやろ?俺顔以外特に自信ないんだが?」

絵理「自信満々……」

響「財布が厚い」

P「おっとあまりに現実的すぎる意見に泣きそうだよ?」

【補足】

(旧姓)我那覇響
https://i.imgur.com/3oSjsc2.jpg
俺が夫。961pro→引き抜き765pro→嫁
性癖の関係で961時代をさらに捻くれさせた様な性格になってしまっていて本当に申し訳ない気持ちで一杯
基本的には朗らかハツラツ笑顔の眩しい天使
謎の勢力によりバストサイズが83になってから長いが相変わらず身長に比べて大きいおっぱいにもうメロメロである
好き
真面目な話をすると高い身体能力からくるダンスの上手さ、中の人性能で底上げされる歌唱力とクールもキュートもパッションもいける外見でガチ最強アイドル。負ける要素なくない?
ミリシタでクソ可愛い響を見て欲しい

水谷絵理
https://i.imgur.com/oO4px7d.jpg
元祖引きこもりアイドル
可愛い
自力でPC増設系アイドル
ソロ曲もいい
本当はいい子なんだけれども魅力を伝えきれないのでDSを是非プレイしてください

【俺は自分を曲げないよ!】

P「仕事忙しすぎておっぱいの日もパンツの日もハミ毛の日も何もできなかった……死にたい」

冬馬「んなしょーもねー理由で死ねるならさっさと死んだほうがいいぜマジで」

P「くっそ性欲を持て余すわ」

北斗「エロ本買ってきましょうか?」

P「ソロプレイがしたいわけじゃないんねんな」

北斗「さいで」

P「はー…………おっぱいもみてー」

冬馬「それな」

P「お前いつ貴音と付き合うの?」

冬馬「はぁ???????」

北斗「こいつすぐしらばっくれるんですよ」

P「雑魚かよ」

【高垣楓の酒場放浪記】

P「俺の家ですけど」

早苗「てかパクりじゃないの」

楓「オマージュです」

P「言い張るぅ」

楓「ママさんお通しとかありますか?」

響「湯豆腐です」

P「ノリノリかよ」

楓「いいですね湯豆腐、どのタイミングで食べても美味しいです。それじゃあ失礼して……ん…………いいですね。まろやかな豆腐の甘みの中にアクセントで柚子が効いてます」

早苗「はい銀色のやつ」

楓「はい。かんぱぁーい!」

P「乾杯!」

早苗「お疲れ様。乾杯」

響「かんぱい」

楓「ママさんは何飲んでらっしゃるの?」

響「ただの麦茶だぞ」

P「ぷはー!生き返る!」

【あとスーパーで安売りしてたお刺身】

楓「いいですね……この半額シール。売れてない頃このシール貼られるまでスーパー彷徨いたりしましたよ」

早苗「やめて……悲しくなるから」

P「まぁ買い物行ったらそれしか残ってなかっただけなんですけどね」

楓「わさびを多目に、いただきます」

早苗「うーん……美味し

瑞樹「ぴんぽーん!」

P「嗚呼……酔っ払いが来た……」

瑞樹「あらお酷い。はい響ちゃんお土産。笹かま」

P「笹かま!?」

瑞樹「あら、嫌いだった?」

P「大好物です!」

楓「日本酒ですねこれは……」

P「違いないですねそれは」

早苗「日本酒呑みたいだけよねそれ」

響「おちょこなんこー?」

瑞樹「4つ!」

響「はーい」

楓「……あんなママさん居たら3日に1回は来ますよ」

P「勘弁してください」

【超ビーチバレー】

春香「響ちゃんが水着の食い込み直すところを見たいっ!」

P「俺見た事ある」

春香「はー」

P「なんなら直してあげたこともある」

春香「なにやっちゅーんですか」

https://i.imgur.com/jBdDgxp.jpg
https://i.imgur.com/XRXTFhs.jpg

【肝試しとか、したいっスね】

SSRで傘持ってる方の奈緒「いいえ」

菜々「急にどうしたんですか……」

比奈「次のコミケのネタに……」

菜々「冬で肝試しはどうかと……」

奈緒「てか今からもう考えてるの意識が高過ぎるよ……もっとFGOを見習えよ」

比奈「あんな極道入稿出来ないっス」

奈緒「小梅呼ぶ?」

比奈「ガチなのはNG!」

【いや別にナニがあったわけじゃないけど今日は記念日になりました】

P「えっちしたい」

響「したじゃん。今、ついさっきまで」

P「性欲を持て余す」

響「えぇ……2回もだしといて」

P「何年か前に1日中やったじゃん」

響「あれは死ぬかと思ったぞ……」

P「俺も最後の方何も出てなかった気がする」

響「あんだけしないと妊娠しないってもう種死にかけてるんじゃないの?」

P「ただの暴言で草はえるわ」

響「そう思われても仕方ないさー……」

P「ほーじゃあそこまで言うならお前次の一発で絶対当ててやるからな」

響「ふーん…………出来るの?」

P「おま、全裸で体育座りはお前こらいい感じに掛け布団で隠しやがってお前そんなのお前………………お前ぇ!」

【ギッシギッシチャップチャップアン、アン、アン】

冬馬「さいてーだなお前」

北斗「冬馬といる時くらいしか下ネタ話せないだろ?」

翔太「僕もいるんだけどね」

北斗「好きな体位の話とかする?」

冬馬「しねぇ」

北斗「好きなラーメンの具の話は?」

冬馬「……ナルト」

翔太「海苔!」

北斗「わかめうどん好き?」

冬馬「まぁ、美味いよな」

翔太「ぶっかけ好き?」

冬馬「うどんの話だよなそれはおい」

翔太「………………ほかになにかあるのー?」

冬馬「コナン君みてーな顔やめろ」

北斗「俺も若い時は好きだったな……ぶっかけ」

翔太「まだまだお若いですよ」

北斗「あら」

冬馬「ばかじゃねーの」

【夏恒例】

千早「きりんぐふろあー?とか言うゲームがsteamで投げ売りされてたから買ってみたのよ」

春香「宿題やった?」

千早「ゾンビ物FPSで小物を倒して稼いだお金で強い武器を買ってボスを倒すのだけれど」

春香「おーい」

千早「6人まで協力プレイ出来てこれが中々面白いのよね」

春香「千早ちゃん」

千早「何かしら春香。愛してるわよ間違いないわ。もし線路に春香を突き落とさないと5人の命が儚く散るとしても私は春香を愛してる」

春香「この名前だけ書いてあるプリント、何?」

千早「……暗号かしら?春香、ここの空白は何かわかる?」

春香「宿題全部やったって言ってなかった?」

千早「……………………もう時間が無いんです!」

春香「後輩のネタをパクらない」

千早「はい……」

【閉廷!おわり!】

千早「勝訴」

春香「登校日当日の早朝に終わるのは勝訴って言わない……」

【えるしってるか】

千早「何年か前の私の誕生日も、SS速報落ちてたのよ」

春香「まだ根に持ってたのそれ」

【お久しぶりです】

美希「規模が違うの規模が」

千早「私のその時の誕生日だって1日しかないのよ」

美希「論破されたの」

春香「取り敢えず響ちゃんプロデューサーさん叩き起こしてよ」

P「まだ起きとるが」

響「寝ろよ」

P「お前もな?」

響「それね」

千早「正論はやめてください」

春香「なにします?」

P「俺今Forzaで忙しいんだけど」

美希「まーたゲームばっかり」

P「すまんな」

【ご報告】

P「あ、フェス限伊織で初天井行きました」

美希「あーあ」

春香「いつかやるかもって思ってました」

千早「普段はいい人なんですけど……」

【新型あいぽん欲しい】

絵理「知らない間に……新しいiPhone発表、されてた?」

サイネリア『もう発売すらされてるらしいデスよ』

絵理「これは……おかしい?絶対、何かがあったに……違いない?」

サイネリア『そう、誰も発表会を見た記憶が無いのである!』

絵理「XsMax買わなきゃ……」

サイネリア『そう言っている彼女でさえ、弥明後日にはXrの予約が開始されることを知らないのである!』

絵理「…………ネタ?が、古い」

サイネリア『一刀両断』

【prrrrr】

歌織『あの……お伺いしたい事が』

P「どされました?」

歌織『し、知らない内にメイド服を着た写真が!』

P「……歌織」

歌織『はい?』

P「俺264位だったんだ」

歌織『は、はぁ』

P「期間中休み1日しかなかったけど、全力で走ったんだよ」

歌織『そうだったんですね……私のために……

このみ『騙されないでー。意味不明なことしか言ってないわよー』

P「褒めてください」

歌織『えぇっ!?』

P「茜だって頑張ったらなでなで要求するじゃん!俺も褒められたい!わたし褒められて伸びるタイプなんです!」

響「縮め馬鹿」

【女子会】

小鳥「ぁー……ちひろちゃんテレビけしてー」

ちひろ「ご自分でなさってください……」

小鳥「…………美咲ちゃぁん」

美咲「ぐ、ぐー……ぐー……」

小鳥「寝てるのね……」

まなみ「顔笑ってますけど」

玲子「私マジで久しぶりに喋ったわよ」

ちひろ「尾崎さん出番少ないですもんね」

玲子「貴女売るのはガチャチケとジュエルだけにしときなさいよ」

ちひろ「買って頂けるんですか?」

玲子「いやよ。絵理の衣装付きSSR来たら考える事にするわ」

小鳥「おざえりおざえり」

玲子「何言ってるの私受けよ」

小鳥「えりれいこだったかぁ……」

【これだけ言わせて、言ったら寝る】

玲子「職場で上から目線で厳しいこと言っててもベッドの上だと命令されないと指一本動かせないタイプの受けよ」

小鳥「ぁーそーゆーベッドの上だけ素直系本当に好きなやつ~」

玲子「まぁ絵理と寝たことないんだけど」

小鳥「けど絵理ちゃん実際めっちゃ受け!って感じが」

玲子「そーなのよねぇー?」

まなみ「寝ません?」

小鳥「おおおお、おう!?」

玲子「しゃしゃしゃシャワー浴び、しゃわしゃわしてこいよ??」

ちひろ「処女相手に3Pはレベル高いですね」

まなみ「いや違いますから。睡眠をとってください」

小鳥「ぁぃ……」

玲子「ごめんなさい……」

【デレステの新曲めっちゃ良いねって話】

P「けどどっかで聞いた記憶あるけど思い出せないんだよね」

杏奈「ミリシタの新曲も……いい、よ?」

P「そーれ。デレステもミリシタもときドルも走るの流石に指と端末が足りないわね」

みく「みくのスマホでやっていいよ?」

P「それ俺のランキングには一切関係無いやんけ」

みく「ていうかPさん社会人の癖にゲームしすぎにゃ」

P「社会人だからゲームたくさんやるんだよ?」

みく「ちょっと何言ってるかわからないにゃ」

P「なんでわからないんだよ」

【ふかふかの】

P「ひびぱい枕が無いと眠れないんだ……」

響「もう一生浮気出来ないぞそれ」

P「しないってーの」

響「ほんとにぃ?」

P「……これパジャマの下ノーパン?」

響「はいてる!」

P「まぁこの布の下に柔らかいものがある時の質感嫌いじゃない」

響「おっそろしい変態さー……」

【DWU】

凛「なにさ」

未央「ユーチューバーになりたい」

卯月「……zZZ」

凛「どうしたの急に……」

未央「あたしら3人でさー、めっちゃデカいスライム作ってみたりさ」

凛「スライム?」

卯月「……zZ……すらいむ……」

未央「スライム。ユーチューバーと言えばスライムと視聴者にプレステプレゼント!なのだよしぶりん」

凛「そうなんだ。見たことないから」

卯月「ぬる……ねば……Zz」

凛「待って卯月の寝言が気になる」

未央「そのスライム写したらチャンネルBANされない?大丈夫?」

【sing like talking】

春香「じゃあ若妻役響ちゃんね」

響「じゃあってなにさ」

春香「私姑役やるから」

美希「めっちゃ似合うの」

春香「美希は元カノね」

美希「なんとなくそんな気はしてたからもういいの……」

千早「春香私は?」

春香「謎の美少女アーサー」

千早「絶対嫌」

【新しい朝が来た】

P「響ニウムがたりねぇ」

響「なにそれ……」

P「響が研いだお米から摂取するしかないわね」

響「うわぁ気持ち悪い」

【話変わるけど最近雫ちゃんが俺の中でキてる】

みく「まーたおっぱいにつられてるにゃ」

P「ちちちちちちげーし!SnowLoveソロ聞いたらめっちゃええ歌声しとんなこの子思っただけだし!」

みく「ほんとにぃ?」

凛「ほんとにぃ?」

P「渋谷さんにまで疑われるとちょっと悲しいかなーって」

ちひろ「恒常もありますよ。SSRは」

P「ピックアップもされてないのに引くとお思いで?直近のフェスで対象の伊織一人引くのに天井回したこのわたくしが」

ちひろ「だからセレチケ買っておいたほうが良いですよって言ったじゃないですか」

P「あの時はなんか課金欲をうまく抑えられてたんですよマジで」

ちひろ「欲望、開放しましょう?」

P「いいんですか!?」

ちひろ「あ、やっぱやめてください」

【お仕事モード】

P「まま、良いでしょう。取り敢えず茜を現場に放り込んで奈緒を迎えにいかないと」

茜「了解しました!それでは行きましょう!」

茜「あっさからおっ仕事うーれしーなっと」

茜「ん?」

茜「?」

P「なんで茜もこっちにいるのかなー?」

茜「面白そうだったから!」

茜「なるほど今日は茜さんとお仕事なんですね!がんばりましょう!」

茜「がんばろうね!茜ちゃんぱぅわーをー?」

茜「ボンバー!」

P「うるせぇ!取り敢えず車に乗れ!」

【どっちがどっちか書いててわからん】

P「さて奈緒の迎えなんだが……神谷奈緒の迎えなんだが…………嫌な予感がする」

奈緒「あ、プロデューサーさん。おはようございます」

P「嗚呼……おは↑ようございます↓」

奈緒「お、おはよう」

P「おはよう……」

奈緒「んな湿気っぽい顔してどないしましたのー?」

P「これもある種の天丼なのではと思っている」

奈緒「大丈夫かよ」

P「もうお前ら名字で呼んでいい?わかりにくい」

奈緒「いやほら、あれや……SSRで傘持っとる方の奈緒やで?」

奈緒「あたしも持ってるよ!」

奈緒「あー……傘もってて恒常SSRで縞々の服にホットパンツ、フードのついた上着を羽織ったほうの奈緒がうちやで!」

奈緒「あたしも撮影の時ボーダーシャツにパーカーでホットパンツだった」

P「もういい、わかった。神谷さん、横山さん、車に乗ってください」

奈緒「さん付け!?」

奈緒「別に他人行儀にする必要はないだろ!」

【お疲れ様です】

P「生」

小鳥「梅を……ロックでください」

P「……眠いっす」

小鳥「私もですけど……そんなにあれなら別に無理に呑みしなくても大丈夫でしたよ」

P「いや、アルコールとニコチン摂取しないとそれはそれで死ぬので」

小鳥「わっかる」

P「さて……かんぱい!」

小鳥「かんぱーい!」

P「………………うまい!」

小鳥「ぷはー!」

P「やっぱり樽から出したビールはなんていうか……最高やなって!」

小鳥「わかりみー。さて、ホタテの貝柱ください」

P「あ、唐揚げと枝豆も追加で」

【ぶーんぶーん】

奏「私思うのよ」

フレデリカ「わかる」

奏「まだ何も言ってないけど」

フレデリカ「実はフレちゃんの髪の毛センサーになってるんだよね!」

奏「本当?」

フレデリカ「本当に嘘!」

奏「まぁでしょうね」

【新しいあいぽん欲しい】

志希「すやぁ……」

P「なんでいんの?」

絵理「遊びに?来たって」

響「二日酔い対策ドリンク作ってくれたぞ、はい」

P「ありがとう。そんな呑んでないけど一応飲んどくよ」

P「……で、どこで寝ればいい俺」

志希「ちらっ……ぽんぽん」

P「いやだわ。貞操の危機を感じるわ」

響「貞操……ふっ」

P「鼻で笑うなお前夫が寝取られる瀬戸際やぞ」

志希「ねぇねぇ、さっきの飲んだ?」

P「飲んだけど」

志希「うっかつぅ~」

P「お前何入れやがった!」

志希「にゃはは~、冗談ジョーダン」

【ガンッダァーム!】

絵理「バエルの元に……集え?」

P「X2が25に戻ったのマジで嬉しさでやべーんだけどこの性能で20でもワンチャン許されるでしょ」

真美「取り敢えずリボガンがどれだけお仕置きされてるかな→って」

亜美「バンナムはちょうどいい調整が出来ませんからな→」

P「恐れ多いことを言うねキミは」

真美「やー俺がガンダムしたいYO!」

P「取り敢えず俺もバエル使お」

絵理「まさかのWバエル」

【ほっほはんま】

P「範馬?」

響「ひっひゅ!」

P「あ、はい」

響「うぇ……っぺ!毛が口に入ったの」

P「エロいよね」

響「不快感しか無いぞ」

P「……もう一回いい?」

響「回復はやくないか?!」

【限定春香と貴音は101連で引けました】

響「ふーっ……ンッ……それ、ゆっくりやるのやめ、て……」

P「もっと激しいのがいい?」

響「そじゃな……ぁう、ぁ……寸止めでそれ、敏感になってるからぁ」

P「めっちゃにゅるにゅるになってんもんな。ぶっちゃけこれだけででそう」

響「すご、抜けてくの分か……イッ……!」

P「おーおー全身震わせて。俺ももうちょいだから我慢してくれ」

響「ん……ん゛────ふーっ、ふーっ……」

P「……ごめん動く」

響「ちょ、きゅうけイッ!」

P「すぐだから、ほらちゅーしようぜちゅー」

響「ん、んん……はぁ、チュッれう……っは、ぅ────あ、あ……はぁ……」

P「はー……ふぅ…………腰痺れる、休憩」

響「ぁ……ぅ……」

P「抜くぞー」

響「んぅ……んっ…………はー……水」

P「ちょっと待って」

響「しぬぞ……」

P「わーた持ってくるから」

【シュレーディンガーのアレ】

P「思ったんだよ」

北斗「はい」

P「ズボン履いてる女の人がいます」

北斗「はい」

P「さて彼女は下着を履いているか否か」

北斗「そりゃ履いてるに……!?」

P「気づいてしまったか……」

北斗「わからない……履いてないかもしれない」

P「そう、スカートもしくはパンツを履いている女性は傍から見たら下着を履いてるかどうかなんてわからないんだよ!」

北斗「な、なんだってー?!」

冬馬「バカじゃねーの」

P「だってお前言い切れないだろ!清楚に見えるあの子はジーパンの下ノーパンかもしれないし!明らか遊んでる黒ギャルのスカートの下は縞パンかもしれんやろが!」

冬馬「確かに……」

翔太「納得していいのそれ冬馬くん……」

【アホなこと言ってんなよ】

P「まぁ俺は履いてる方が興奮する」

北斗「脱がせますもんね」

P「そーれ」

翔太「紐パンしゅってしたいよね」

P「お前理解り手だな?」

翔太「僕を誰だと思ってるの?」

P「流石か……恐ろしいな961Pro」

冬馬「うちの事務所のイメージがだだ下がり案件だろコレ」

北斗「大丈夫」

冬馬「ほんとかよ」

北斗「今更だから」

冬馬「駄目じゃねぇか」

【おはようございます】

真美「ね、眠れない」

亜美「いや亜美は眠いからね?」

真美「なんか面白い子守唄歌ってよ亜美」

亜美「それ寝れるの?申し訳ないけどほーふくぜっとーだよ?」

真美「それ使い方あってるぅ?」

亜美「多分」

真美「いっそ笑い疲れて寝たいよ真美は」

亜美「しっかたがないなぁ」

真美「やた→!」

【眠い】

冬馬「…………この時間に食って大丈夫なのかよ」

貴音「?」

冬馬「体重とかよ……」

貴音「嗚呼、なるほど」

冬馬「すげぇ今更だとは思うけどな?」

貴音「らぁめんは熱いのでぜろかろりーなのです」

冬馬「他人様のネタをパクるんじゃねーよ」

貴音「すぅぷすら飲まなければ問題ないと伺っています」

冬馬「誰だぁ!こいつ騙したの!」

貴音「ふふっ、冗談ですよ」

冬馬「冗談じゃなかったら丼下げてんぞ」

【ふはぁ~】

貴音「そろそろ……焼き芋の季節かと」

冬馬「ようラーメン食いながら別の食いもんの話出来んな」

貴音「紅葉も落ちきり、冬が来る直前この季節が!……一番美味しく焼き芋をいただける時季だと」

冬馬「否定はしない」

貴音「今度響の家で焼き芋をするのですがご一緒にいかがですか?」

冬馬「いつだよ」

貴音「…………」

冬馬「あ?」

貴音「いえ……ここです。この日ですね」

冬馬「ちょい待ってな……あー…………おう、いいぜ。諸々プロデューサー様持ちだろ?」

貴音「そうですね。御馳走になろうかと」

冬馬「タダ飯いただきってな」

貴音「クスクス……そうですね。楽しみです」

【アンデッドダンスロックがマジでいい】

P「無限ループが止まらないよ!」

美希「そりゃ無限って言ってるんだから止まったら困るの」

P「いいベースしてるわ」

ジュリア「わかるぜ……しびれるよな」

P「せっかくジュリアにハロウィンなんかコスプレして歌ってもらおう思ったのにな」

ジュリア「歌うのは別にいいけど衣装がひどいんだよ!」

美希「絶対着れば似合ってたと思うの」

ジュリア「やめてくれよ……」

P「なんだよーひらひらしたスカート系なんてもう今更だろー?」

ジュリア「コスプレってなるとなんか……はずい」

美希「かーわい」

ジュリア「やめてくれ……」

P「かーわい」

ジュリア「気持ち悪いぞ」

P「うぐぅ……」

【補足】

https://i.imgur.com/yYUTbcB.jpg

ロックでダイナマイトなアイドル
アイマスでダイナマイトの話が出たら九割九分こいつ
持ち歌のウケの良さと凄まじいライブパフォーマンスで数多のミリオン初見勢を沼に落としたとか落としてないとか
パンクでロックな歌手志望な事もあってアイドルアイドルした格好は少し恥ずかしいらしい
とりあえずマジでソロ曲がすんごいやんばいので聞いて欲しい

【シャニマス初trueです】

P「感無量」

絵理「おめでとう?」

P「ありがとう……白瀬さんでtrue童貞捨ててやるってずっと頑張ってたから嬉しい」

響「自分には童貞くれなかったのに……およよ」

絵理「よすよす」

P「いやほら……………………結婚童貞あげたじゃん」

絵理「言い訳?が苦しい」

響「その言い方だと一緒童貞になるぞ。離婚童貞」

P「それはしゃーない。なー?」

響「なー?」

絵理「あの……急にラブラブ夫婦感、出すのやめて?」

響「実際なー?」

P「なー?」

絵理「今日の響ちゃんおかしい……やけに素直」

響「えぇ……なんか酷い言われ様さー……」

【ていうか、もう寝よう】

響「もうなんだろう……絵理がこの家で衣食住を共にする事に特に何も思わなくなった自分が怖いぞ」

絵理「実質家族?」

響「それねー」

P「もう今更細かい事を気にするアレでもないだろ……」

響「まぁね」

絵理「その……2人目に本気出す時は、言ってね?」

響「その手の動きやめなさいはしたない」

絵理「えぇ……?今更?」

【邪魔くせぇの】

美希「……」

翼「……zZZ…………んふふ~」

美希「なんで未来と布団で寝てた翼がこっちにいるの……しかも一緒に寝てたデコちゃんがなんで未来と一緒に寝てるの?」

伊織「フラッとそいつがベッド入って来たのよ……暑苦しいし寝相悪いからこっち移ったの」

美希「……ミキ的にスワッピングとかそう言うの趣味じゃないって感じ」

伊織「もう動かすの面倒くさいし一緒に寝てあげなさいよ」

美希「今ミキなんで起きたかって殴られたからだよ?めっちゃ一緒に寝たくないの。完全に安眠ぼーがいってヤツなの」

伊織「……狭いけどこっちくる?」

美希「そーするの…………っしょ、重い…………はぁ、失礼しますなのー」

伊織「はいはい」

美希「ぎゅー」

伊織「……暑苦しいのは嫌だって言わなかった?」

美希「けどこーしないとミキ掛け布団からはみ出ちゃうの。もう一個布団出す?」

伊織「……はぁ…………変なところ触らないでよ?未来いるんだから」

美希「はぁい」

【夢の中で】

P「今日はいいおっぱいの日か……」

志保「……あの、ここは事務所なんですが」

P「口が滑った」

志保「Twitterでそういう画像ばかり見てるからそうなるんです。もっと大人の男性としてシャンとしてください」

P「寧ろこの気持ちは大人の男だからこそでは?」

志保「屁理屈にもなってないと思いますけど、それ」

みく「Pさんどうしたの?疲れてる?おっぱい揉む?」

P「……これ夢だな」

みく「自覚の仕方が酷いにゃ」

P「いやだってみくにゃんはそんな事言わんやろ少なくとも俺には」

小鳥「明晰夢ですね。モノにすると楽しいですよ。好きなようにえっちな事出来て」

P「小鳥さんちょっと鳥になって空飛んでみてくれませんか?」

小鳥「ぴよよ……」

P「すげぇサラマンダーよりずっと速そう」

志保「巨乳になった矢吹さんが見たいです」

P「俺も見たいけどそれ可奈Pの8割には怒られるからやめような」

志保「自分の夢なのに自分の好きな事しないでどうするんですか」

P「なんで夢の中なのに志保に説教されてんだ俺は」

エレナ「好きモノダネー♪」

P「うわぁ急に出てきたおはようエレナ」

エレナ「おはよっプロデューサー」

P「なんで水着マフラーなの?」

エレナ「カワイイ?」

P「めっちゃ可愛い」

エレナ「えっへへー」

みく「みくもう帰っていい?」

フレデリカ「いーよっ!」

みく「じゃあね……」

P「前川……お前消えるのか?」

フレデリカ「ちくわ大明神」

前川「目が覚めたら、また会えま

P「言い切る前に消えてしまった……」

志保「なんか変なの居ましたよね今」

P「そうか?」

【そうだよ】

琴葉「プロデューサー!大変です!」

P「なんやいね」

琴葉「茜ちゃん人形ver375が街中の人を小籠包に変えてるんです!」

P「やべぇなそれ」

琴葉「美味しかったのでプロデューサーの分も持ってきました」

P「ありがとう。冷蔵庫入れといて」

美奈子「ダメですよ!出来立ての内に頂かなきゃ!」

P「小籠包なぜかトラウマなんだよぉ……」

志保「なんで裸エプロンなんですか?」

美奈子「ニプレスはしてますよ」

P「どれどれ」

志保「セイッ!」

P「痛い!」

【いい中段だった】

P「……夢か」

【ゲームと名の付くものならやらない訳にはいかない杏奈なのであった】

杏奈「ポッキーゲーム……しよ?」

百合子「それ5円チョコだけど」

杏奈「ご縁が……ある。よ?」

春香「へいキース、キース」

百合子「先輩からの謎のプレッシャー!?」

美希「煽りくっそ雑なの」

伊織「互いの口の中で溶かし愛なさいよ」

百合子「なんか具体的だー!」

P「百合子そんなツッコミキャラだっけ?」

小鳥「ツッコミ♂?」

P「一旦脳味噌取っ替えてきてくださいよ雪歩あたりと」

雪歩「ふぇ!?い、いや……いやですぅ!」

小鳥「あ待ってそんな穴掘るレベルで拒否られると辛いものがあるわ!」

律子「自業自得ですよ」

百合子「つまらない漫才はいいですから止めてくださいよ!」

杏奈「杏奈とポッキーゲーム……いや?」

百合子「嫌とかの前にこれポッキーゲームって言わないよ杏奈ちゃん!」

美希「あれなの。両端咥えて先にキスした方の負け」

春香「キス我慢なんちゃらみたいな」

P「なんかちょっと違くない?」

小鳥「へっへ。どうせ今夜は響ちゃんに竿咥えさせてボッ

律子「音もなく殴れるとんかち」

小鳥「」

P「お、物騒なひみつ道具出してきたぞ」

【月曜日です】

周子「寝たらな……月曜日の朝が来るって思うと寝たくなくなる」

奏「気持ちはわかるけど……私を巻き込まないで欲しいわね?」

志希「キミはいつ寝るの?」

P「俺明日休みだから下手すりゃ寝ない……はー?今ガードしたって」

絵理「画面は……嘘、つかない?」

周子「眠い」

P「俺ソファとかで寝るからベッド使ってもいいぞ。妻子が寝てるが」

周子「絵理ちゃんは?」

絵理「起きた?の2時間前。眠くないから」

志希「この家やばい人しかいないね」

奏「貴女がそれ言うの?」

P「城ヶ崎姉もなー今日に限って普通に学校だもんな」

絵理「学生の本分?」

奏「……貴女がそれ言うの?」

【ってかさー】

周子「結構思ってるんだけど」

奏「?」

周子「こんな大量の美少女に囲まれてるんだからなんか面白い反応してくれへんかなー?」

P「あ、俺?」

周子「そそ」

P「だってお前……事務所の方がハーレムでしょ」

周子「…………それもそーかぁ」

志希「頑張れしゅーこ隊員!色気で!」

周子「ちらっ」

P「すまん今画面から目離したら絵理ちゃんに殺される」

絵理「離さなくても……無駄?」

P「なぁんでぇ!投げ抜けしたよ今!?」

周子「あの」

絵理「反応が遅いから」

P「んなアホな」

周子「もしもーし」

P「あ、はい。なんだっけ?」

周子「……うちの女がゲームに負けた」

奏「まだまだね」

周子「ひどい」

【みてたよ】

志希「横縞」

周子「言わんでよろしい!」

【やっぱこう……】

P「年上のおねーさんキャラが足りねーよな」

このみ「私がいるじゃなーい。うふん?」

P「あーセクシーセクシー」

早苗「セクシーをもって……」

このみ「悪を制する……」

早苗「私達

このみ「セクシーギルティ!」

早苗「はいたーっ

このみ「このおっぱいが!」

早苗「痛い!?」

P「あーこの酔っ払い……」

【酷いじゃない】

早苗「おっぱい横から叩かれるの普通に痛いんだからね?」

このみ「はー知りませんでしたわおほほ」

P「すみません会計で」

このみ「あ!最後にビール!」

早苗「あたしもー」

P「……水も人数分ください」

【響ニウムが五臓六腑に染み渡る】

P「て感じで、2人で世直しギルティ歌い始めた時は爆笑したな」

響「楽しそうでなによりさー」

P「金取れるよなー……ふぁ──ぁふ」

響「ん、寝よ」

P「ちょっと頭動かさせて……ん、おっけ。寝る。おやすみ」

響「はい、おやすみなさなさい」

【新しいキーボードを買ったので】

P「練習がてらじゃないけど意味もなくキーボードかちかちしてるんだよね」

絵理「小説とか……書いてみたら?いいかも」

P「確蟹。じゃあシナリオ絵理ちゃん考えて。俺タイプするから」

絵理「……それ、わたしがタイプした方が、絶対早い」

P「おいおい絵理ちゃん……こちとらWin98の時代からPC触ってんだぜ?流石にまだ若い子には負けないわ。スマホのフリック入力ならまだしもだよ」

絵理「無理……しないで?」

P「煽りか~~~???いいぜ寿司打で勝負だこの野郎」

絵理「な、懐かしい」

【疲れた体に】

P「くそねみぃ」

響「はいはい。ほら座って、ご飯食べる」

P「うぃ……いただきます」

響「ん、いただきます」

P「ふー。ふー……はぁ…………味噌汁が空きっ腹に染みる……美味しい」

響「それはよかった……あ」

P「はい?」

響「ヒゲ、剃り残しあるぞ」

P「マジ?」

響「この辺。食べ終わってからね」

P「うぁい」

響「…………お、春香だ」

P「ニューシングル出すの。捻じ込んでやったわよ朝の時間に宣伝を 」

響「有能。さすが」

P「照れる~」

響「おかわりいる?」

P「いる。ありがとう」

響「どういたしまして」

【なーにが朝はパンじゃ米を食え米を】

美希「なんか雪歩見てたら焼肉食べたくなってきたの」

雪歩「えぇ……?」

真「朝からよく焼肉食べたいとか考えられるね……」

美希「今日夜焼肉行こ?」

雪歩「それはいいけど……」

真「外食面倒だしお肉買って家で焼かない?」

美希「お部屋焼肉臭くなるからやなの」

真「プロデューサーの家でやる?」

雪歩「シレッと押し付けようとするね真ちゃん」

真「大丈夫大丈夫。ちゃんとお肉買って行けばタダ肉やっほぅ!とか言う人だよ?」

雪歩「それはそうなんだけどね?」

美希「じゃあプロデューサーさんがいいって言ったらプロデューサーさんのお家で焼肉なの。だめって言われたら雪歩と2人で外食しよっと」

真「なんで僕ハブられてるのさ!」

美希「だって外食面倒だって言うんだもん。ねー?」

雪歩「ねー?」

真「あ、結託した。ちくしょう」

美希「まぁ多分大丈夫だよ。ミキが翼の真似して「だめぇ?」って言ったらイチコロなの。アハッ」

雪歩「ちょ、ちょろい」

【俺はカレーが食べたい】

美希「焼肉!」

P「カレー!」

美希「やーきーにーくー!」

P「カレー!」

美希「ぐぬぬぬぬ」

P「ふんっ!」

律子「ガキみたいな……」

伊織「今更でしょ……」

雪歩「あ、あのー」

美希「雪歩は黙ってるの!」

雪歩「ひぅっ!」

P「こらお前無駄に威嚇するな。はい、雪歩くんどうしましたか」

律子「なんのノリなのよ……」

雪歩「その、焼肉に合うカレーっていうのも……ありますぅ」

P「焼肉……」

美希「カレー?」

真「美味いものに美味いもの乗っけたらめっちゃ美味い理論だ」

P「美希……」

美希「プロデューサーさん……」

P「今夜はカレー焼肉パーティだ!」

美希「やったー!焼肉カレーパーティなのー!」

P「カレー焼肉パーティな」

美希「焼肉カレーパーティ」

P「お?」

美希「ん?」

伊織「アホくさ……」

【カレーやきにくぱーてぃ?】

響「へ?なに?あ、自分の家でやるのか!?」

響「あー……うんうん、いや、いーぞ別に」

響「カレー作ればいいの?……ん、わかった」

響「………………え、待ってカレーにこれお肉入れていいのか?具は?」

響「やもう雪歩に代わって欲しいさー……うん、ぁー…………じゃあ後でね」

響「うん、ばいばい」

響「……………………っあー……剃り残し剃らせるの忘れてたって伝えるの忘れてたさー……」

響「……LINEでいいや」

【おはよー……】

響「おはよ」

絵理「お母さん……ご飯」

響「誰がお母さんか。掃除機かけ終わるまで待つか自分であっためるかだぞ」

絵理「……まつ」

響「とことん動かないつもりしてるな?」

絵理「…………時間中途半端?だし、お昼まで……待とうかな」

響「どっちでもいーぞー。お昼なんにも考えてないけどね」

絵理「手作りのカニクリームコロッケ……」

響「死ぬ程めんどうさー……」

【例えばだよ】

P「エロ漫画の擬音が全部MS明朝で書かれてみ?」

北斗「一瞬でギャグマンガですね」

P「ちょっと読んでみたいよね」

北斗「えぇ……」

【普段はハイライト】

志希「いつもと違うタバコの匂いだね」

P「んぁ?あー。たまにはね」

志希「平和の匂いだ」

P「詩的だな」

志希「ピースとハイライト」

P「それ言いたかっただけだろ……」

志希「にゃはは。バレた?」

【ハーモニクスはいいぞ。ミリシタから逃げるな】

志希「今のご時世でタバコ吸ってるのって中々にヤバいよね」

P「俺もそう思う。多分喫煙者の7割はそう思ってる」

志希「えぇ……」

【お口寂しい】

フレデリカ「口が寂しいなら!」

奏「私たちが」

周子「ふさいだげよっか?」

P「出たな特にやべぇやつら」

奏「あら心外ね。私はまともよ」

フレデリカ「おぉ?」

周子「いやそれ認められるならアタシもまともだし」

志希「そーだそーだー」

P「キミ一応言っとくけど筆頭だからね?」

美嘉「…………」

フレデリカ「あ」

奏「?」

周子「お」

美嘉「見つかった!いやあたし関係ないから!部外者!一般人!」

フレデリカ「5人揃ったんだからあれやろあれ。決めポーズ」

美嘉「そんなのないでしょ!」

志希「唇戦隊……」

フレデリカ「5レンジャイ!」

美嘉「もう全部違う!」

奏「ツッコミ役がちゃんといると楽でいいわね」

P「すげぇよ美嘉は」

美嘉「押し付けないで!?」

【コーヒーブレイク】

奏「で?」

P「あ?」

奏「禁煙するなら手伝うわ。はら、かはりにふってひーのよ」

P「舌を出すな舌を」

周子「アタシ舌めっちゃ長いよ」

P「やめなさいはしたない」

フレデリカ「さくらんぼのへた結べる!」

P「それは俺も出来る」

志希「べろちゅーだけでめっちゃ気持ちよくなれる薬作れる!」

P「危険薬物だろそれはもう」

【は?】

P「ぷりてぃーどりーまー?」

響「うん」

P「響上位?」

響「多分」

P「……えぇ…………死ぬんじゃが」

響「いや自分に言われても……」

P「来月末か年明けには限定美希が待ってるんだけど?」

響「そうだな。次の限定復刻は多分自分だぞ」

P「そっちは持ってるからいいわよ」

響「110連」

P「110連」

響「まぁ2,500位ギリなら余裕さー。多分」

絵理「86万」

響「はい?」

絵理「3サイズに合わせて走る」

響「え、なにそれこわい」

P「測り直しとく?」

響「い、いらない」

https://i.imgur.com/gRlcr54.jpg

P「こんなに一杯アメちゃん食えないわよ」

響「単純に貯めすぎだぞ……」

P「暫くイベント走るからエッチなこと出来ないけどごめんな……」

響「その心遣いはいらないさー」

【眠い】

P「自動でイベント走ってくれる機械が欲しい」

小鳥「ワンチャンBANされますよそれ」

P「眠いんですよ」

小鳥「今日の送迎絶対運転しないでくださいよ」

P「当たり前じゃないですか」

小鳥「よかった……車狂いだからてっきり」

P「自分が運転したらイベント走れませんよ」

小鳥「確蟹」

【週末だけど】

P「思ったよかポイント伸びねーな」

響「よかったじゃん?」

P「…………エッチするか」

響「なしてそーなるんさー……」

P「今ミリシタしたいかそれとも響とキスハメしたいかって言われたら俺は向かい合って恋人繋ぎベロキスしながら腰を振るよ」

響「無駄に具体的だな!?」

P「取り敢えずちゅって軽いのキスしよう。それぐらいならいいでしょ?」

響「まぁ……いいけど…………ん……っ」

P「舌入れるまではセーフ」

響「ん、セーフ……ふっ…………ぁ、はぁ……──っは」

P「シャワーは後でいいよな」

響「………………うん」

【っかー!卑しか女たい!】

絵理「……は?」

サイネリア『どーしたんですかセンパイ』

絵理「シャニマスtrueいけると思ったのに……流行VoViDa?こっち、Da特化なのに……」

サイネリア『ぁー……お疲れ様です?』

絵理「このダンベルの人?きらい』

サイネリア『夏葉さんデスね。Vo特化が優勝狙いにくい最大の要因ですよ』

絵理「知ってるけど?」

サイネリア『あ、はい、失礼しました』

【ウンババウッホッホ】

P「おま、横スマはだアーーーッ!」

真美「これが森の賢者の力ダ→!」

P「わいのルキナちゃんが……」

絵理「はい」

真美「なんとぉ!」

亜美「ゲェイム セット!」

絵理「今作もベヨネッタ……強い?」

真美「真美は……真美はスマブラでゴリラの強さを照明するんだ!」

亜美「誤変換はツッコミが入れにくいよ真美」

真美「すまん」

P「俺次ゼルダ使う」

絵理「女の子?しか使わない……」

P「当たり前だろゲームの中で美少女使わなかったらどうするんだよ」

絵理「億里ある」

【ミリシタから逃げるな】

P「いやこれ息抜きだからサ……」

真美「誰に言い訳してるの?」

P「……己?」

真美「あー……」

P「納得されるとちょっと困る」

絵理「次シーク使うね?」

亜美「もうMii使って」

絵理「え……よわいし、いやだ?」

亜美「コレだから……」

絵理「勝ちたかったら、強キャラ?」

P「真理」

【Suchmosを聴きながら】

P「タバコ吸ってくる」

亜美「凍えて死なないでね?」

P「それあんまり冗談になってないんだよなぁ……寒いわ」

真美「東北出身でしょ!」

P「寒いもんはどこいっても寒いんじゃ!」

小鳥「んぁ?私もいきます」

真美「あ、起きた?スマブる?」

小鳥「無理よ……最近わかったの、反射神経で若い子に勝てないって」

亜美「最近?」

小鳥「ふぇぇ……」

【終電をとっくに逃した女が2人】

小鳥「お持ち帰りとか……されてみたいわね……」

ちひろ「そーですかぁ?私全力で逃げますよ。アッシー君呼んででも逃げますよ」

小鳥「アッシー君とかいたのね……怖いわ」

ちひろ「学生の頃の話ですよ……」

小鳥「合コンとか最後女子メンツだけで呑んでた記憶しかないわね……」

ちひろ「それ……多分何人か音無さん目当ての女の子いたと思いますよ」

小鳥「マ!?いえ、でも……あぁ!ありかも!」

ちひろ「マジで言ってます?」

小鳥「愛に生きたい」

ちひろ「さいで……」

【百合かぁ……】

小鳥「……」

ちひろ「……いや、私タバコ吸う人本当に無理なので」

小鳥「私もなんだかんだノンケだなっていまちひろちゃんの顔みて思ったところ」

ちひろ「なんかそれはそれでシャクですけど」

小鳥「えぇ……」

【めっちゃ強かった】

P「なんか聖剣抜いた夢みたんだけど」

響「しらんさー……」

P「協会のやろう復活のたびに金せびってきやがって許さねえからな」

響「死ななきゃいいんじゃない?」

P「魔王のレベルめっちゃ高いんだよ?こっち上限99なのにあっち200あんの」

響「それ多分ゲームバランスおかしいぞ」

P「夢でよかった……」

【なんだかんだでびっくりしてること】

春香「プロデューサーさんはガチで浮気をしない」

真「不名誉すぎる」

春香「過去の話を聞くに体の関係ならOKなタイプかと」

美希「朝っぱらからアイドルがしていい話じゃねーの」

春香「今更なの」

真「たしかになの」

美希「キャラかぶせてくると本気で潰すよ?」

春香「やだなぁ冗談じゃないですか美希先輩」

真「そーですよぉ。あ、ジュース勝ってきましょうか?」

美希「紅茶花伝」

真「まじか」

【スマブラやめられないんたけど】

P「おっぱい揉んでいい?」

響「朝からなーに発情してるのさ」

P「いやエロい意味無しでマジで。揉むよ?」

響「………………ん」

P「わぁい」

響「………………」

P「……………………」

響「……勃ってるよね」

P「勃ったね」

響「…………」

P「……」

響「手なら」

P「ん」

【方言系後輩女子って】

周子「どう思う?」

奏「いいんじゃないかしら?方言によるけれど、愛らしいと思うけど」

周子「西海岸訛り」

奏「英語でも先輩はsenpaiらしいわよ」

周子「ほんまに?」

奏「比奈が言ってたわ」

周子「信じていいかどうか微妙なラインすぎる……」

【どう思う?】

P「俺は敬語使ってるくせに実はこいつ大して俺の事敬ってねぇなってのがなんとなくわかる系後輩女子がいい」

周子「長いわ」

奈緒「捻くれ過ぎだろ」

P「あとそうだ。誕生日おめでとう」

周子「あ、ありがとう?」

P「なんで疑問系なんだよ」

周子「や、覚えてもらってるとは思ってなかった」

P「まぁ偶々なんだけどな」

奈緒「それ言わなかったらかっこよく終わっただろうに……」

P「まぁほら、ね?」

奈緒「はぁ?」

【やよい……】

P「流石にもう石がないからガチャはちょっと厳しい」

美希「ていうか来月はミキ限定なの!石ちゃんと貯めてくれなきゃヤ!」

響「ていうか投票イベントでガチャ連動とか来たらどうする?」

P「ミリシタ運営を恨む」

春香「来たらっていうか十中八九来ますけどね」

P「それなー。あー面倒くさい」

響「前回の投票イベントで争え……もっと争えとか言ってたの誰さー」

P「第三者が一番楽しいじゃん?」

美希「性根が腐ってるの」

P「よく言われる」

【個人の考えでありこの役に投票しろよってことではありません】

P「響はオオカミ派が多いな」

春香「じゃあ私パンダがいいです」

P「じゃあってなんだよねぇよパンダ役」

紗代子「高山バスターブレイド紗代子先輩ってなんですか……」

春香「高山先輩BB」

紗代子「やめてください……」

P「孤島サスペンスの響が見たい……多分2話で死ぬ」

春香「すーぐ響ちゃんを殺そうとする」

紗代子「アイドルヒーローズとかで響さんがすぐ死ぬのって」

P「俺の趣味」

紗代子「…………」

P「紗代子のドン引き顔は心が痛くなるな」

【1】

北斗「……765の新人の子達でえっちな妄想しよう」

翔太「わかった」

冬馬「わかりが早すぎる……」

北斗「春日未来ちゃん」

冬馬「……アホの子っぽいよな」

翔太「慣れて来たら凄い笑顔で色々してくそう」

北斗「無知シチュとか……」

冬馬「舐めてくれれば治るんだけどなーつってな」

翔太「ありありのあり」

冬馬「けどたまにあいつからグラビアのサンプル見せてもらうんだけどよ」

北斗「プロデューサーさん?」

冬馬「そ……なんつーか、女の顔してる時あるよな」

翔太「それね」

北斗「あれを男を知らないでやってるんだから魔性の女だよもう」

冬馬「となるとシチュエーションは……」

翔太「…………ふと女の瞬間を見てしまって迫ったもののその実無知で色々教えてあげたらめっちゃ朗らかにえっちしてくれる系彼女」

冬馬「合点」

翔太「ここ最近で一番喋った気がする」

【2】

北斗「最上静香ちゃん」

冬馬「大和撫子系美少女の究極みたいな体してるよな」

北斗「お?凄い褒めるね」

翔太「お尻もキュってしまってるのポイント高いよね」

北斗「確かに全体的にまとまってて……こう、線が細い感じ」

冬馬「……声がデカそう」

翔太「いやぁ、押し殺すよ多分。ふと漏れた時はその通りだと思うけどね」

北斗「……あ」

冬馬「どうした」

北斗「ごめん、パズドラのスタミナ消えただけ」

冬馬「おう……なんかしっかりしてるし、嫁入り前に本番はしないって言いそうだ」

翔太「そのくせ人一倍興味あるんだよ」

北斗「前戯まではOKがその内あいまいになるやつだろ?」

冬馬「あるな~」

翔太「まとめると?」

北斗「うーん……付き合ってその日にキスして、こういうのは今後週に何回とか決めてるんだけどある日我慢の限界に達した彼氏にお願いされて最初仕方なく手だけなんだけど回数重ねる内に最後まで結局やっちゃう系」

冬馬「……終わってひと息ついた後こんなはずじゃとか言ってテンション下がるな。初回は」

北斗「ギャルゲーのヒロインみたいに急にやっぱりこういうのは……とか言う」

翔太「けど流されるよね」

北斗「まぁね」

【2.5】

冬馬「……さっきっから想定してる彼氏役が結構クズな気がして来た」

北斗「ま、まだ2パターンしか出てないし」

翔太「まだ若いからほら……」

冬馬「そうであってくれ……」

【ちょっと今ふと思ったんだけど】

P「個人的なメールのときだけ微妙に敬語崩れる系後輩ってよくないですか」

小鳥「ちょっと今試して見てくださいよ私に」

P「嫌ですけど」

小鳥「嫌ですけど!?」

P「いや……だって、通信量もったいないし……」

小鳥「Wi-Fi飛んでる!LINEでもGmailでもなんでもいいですから!」

P「なんでそんなにメールほしいんですか」

小鳥「言い出しっぺ!あなた!プロデューサーさん!」

P「なんか今日テンション高いですね」

小鳥「寝不足なんですよね……」

P「あぁ……」

【大丈夫です。待ってるね】

P「これくらいの」

小鳥「これ実際に若い頃されたことあるやつでしょ」

P「けどこれ今思ったんですけど相手が可愛いってわかってる前提じゃないとなんかイラってしますね」

小鳥「無理矢理話を進めないでくださよ」

P「よーし真美~キャッチボールしにいこうぜ」

真美「嫌だよ寒いもん。あとにーちゃん誤魔化し方下手」

P「浮気絶対出来ないよねってよく言われる」

小鳥「それ多分あんまり褒めてないですよ」

P「わかってますよ……」

【スマブラしてー】

律子「これ作り終わったらそっから休憩入ってやればいいじゃないですか」

P「いいの!?まじ?!サンキューりっちゃん!」

律子「りっちゃん言わない」

P「さんきゅー律子!」

律子「別に言い直す必要もない!」

真美「今日テンション一番おかしいのにーちゃんだと思うよ真美」

亜美「亜美もそー思う」

律子「スマブラスマブラうるさいんですよ最近もー」

P「今作ゼルダ可愛すぎない?」

杏奈「わかる……」

律子「聞けよ」

【邪推】

春香「…………ああいう日のプロデューサーさんは大抵あれだよ」

伊織「どれよ」

春香「ちょっとマニアックなプレイが響ちゃんに受け入れられた時だよ」

伊織「……しんないわよ」

春香「ちょっとLINEしてみるね」

伊織「興味無いんだけど」

春香「私はあるから」

伊織「あ、そう…………」

春香「…………中指立てた絵文字だけ帰ってきた」

伊織「ンフッ……」

【単発で】

静香「本格的にイラストを描いてみたいんです」

P「………………なんで?」

静香「CDのジャケットを自分で手がけてみたいんです!」

P「…………あーうん、いいんじゃない?ジャケットイラストってその…………斬新なのも多いし」

真「今めっちゃ言葉選びましたよね?」

P「真ごめんちょっと黙ってて」

【映画鑑賞】

奏「…………」

P「……はやく逃げろや!」

奏「叫ばないで頂戴」

P「なんで!?すぐそこに怪物がいるの確認しあった後に愛を確認する必要なくない!?逃げ帰って家でやれ家で!」

奏「そういう演出なのよ」

P「そうか……」

奏「そうよ」

P「…………ほらー死んだー」

奏「もうその……喋らないで?」

P「…………」

【心が痛い】

小鳥「どうしたんですか」

P「いや……孤島サスペンスの妄想を昨夜してたんですよ」

小鳥「はい」

P「酒入ってたのもあって一人で盛り上がってたんですけど、よく考えたらウチのアイドルがそれ演じるんだよなって思ったら申し訳なくなってきて」

小鳥「どんだけ妄想してるんですか……」

P「取り敢えず全員死ぬんですけど」

小鳥「前提が先ず酷い」

P「先生と生徒達の殺し方を考えてたら盛り上がっちゃって……」

小鳥「べ、別の妄想で気を紛らわせましょう!」

P「…………近未来アウトサイダーはファイナルデイが死んだ後ベルベットが特攻しそうですよね」

小鳥「なんでそっちに行くのよ!」

【フェス限かなしほは51連で揃いました】

P「勝ったなと思ったけど前回のやよいおりフェス天井してるから全然勝ててないんだよな」

美希「ねぇミキの限定まで石ためるって言ってたよね?」

P「なんかこのやり取り去年もしたな」

美希「去年は確か美奈子引いてたの!」

P「まぁ任せろって大丈夫引ける引ける多分うん」

美希「信用出来なさすぎるの……」

【年末はだらける】

P「ただいま~~」

響「おかえりなさい。ぅ、お酒臭」

P「あと本日のゲスト」

響「は?」

このみ「やっほー響ちゃん。このみお姉さんと」

莉緒「莉緒お姉さんの登場よー」

響「わー……めっちゃ顔赤いぞ。大丈夫?」

このみ「だーいじょうぶよこれくらい」

莉緒「これお土産♡」

P「俺シャワー……明日でいいや……」

響「まだ呑むの?」

莉緒「ちょっとよちょっと!プロデューサーくん、借りるわね?」

響「ほ、ほどほどにね」

P「響もなんか飲む?」

響「……コーラ」

【語彙力が足りない】

莉緒「そーだ!」

響「コーラだぞ」

莉緒「そうじゃなくって。響ちゃんとプロデューサーくんの写真欲しいのよ~」

P「?なんで?」

莉緒「なんでって言われると……持ってないから?」

響「の、呪うようとか?」

莉緒「そうそう藁人形と五寸釘であ、じゃあ髪の毛も貰ってもいい?ってなんでよ」

このみ「長いわね。9点」

P「きびしい」

このみ「10点満点中」

P「いやめっちゃ甘いわ」

莉緒「ほらほら顔もっと近付けてカメラ目線カメラ目線!」

P「盛ってくれます?」

このみ「なんでよ」

P「言ってみただけ」

莉緒「ほら!付き合いたてのカップルみたいに!」

響「こ、こう?」

莉緒「っあーいいわよ~~。ポートレートモード?って言うの使ってみようかしら。はい次見つめあって!」

このみ「最近スマホ買い替えて写真撮りたがってるみたいなのよね」

響「なるほどなー」

P「気持ちはめっちゃわかるけど被写体俺らである意味」

莉緒「響ちゃんもっとこう……恋する乙女って感じで熱っぽく!ぁーいいわよー最高!」

P「……これめっちゃちゅーしたくなるな」

響「…………あとでね」

莉緒「なぁにお二人でコソコソお話してるのかしら」

このみ「ねぇ?」

莉緒「ねー?」

【新年のご挨拶】

P「あけましておめでとうございます」

響「おめでとうございます。今年もよろしくお願い致します」

P「はいお年玉」

響「わーい」

P「うわぁすっげぇ素直」

響「やっぱりお年玉って夢があるよね!」

P「それはわかる。俺もお年玉欲しい」

響「労働してなくても無条件で貰えるお金って最高さー」

P「言い方よ」

響「……落ち着いたし寝る?」

P「初日の出とか見に行く気ある?」

響「んー……見に行きたいなら見に行くかなーって感じだぞ」

P「俺はぶっちゃけ寒いから外に出たくない。初詣すら面倒くさい」

響「そう言って去年ガチで行ってなかったぞ」

P「そうだっけ?え?響行ってたよね?」

響「自分は皆と行ったぞ」

P「え~……じゃあ今年は家族で行くか……黒井社長にLINE送っておこ」

響「自分絵理にLINEしとくね」

P「おう」

響「寝よっか」

P「んだな。姫始めるかとか思ったけどアルコール入りまくってるし普通に眠さが強い」

響「寝室までゴー」

P「ゴー」

【平常運転】

絵理「新年初ガチャ~」

サイネリア「いーぇーい」

絵理「……みんなのいい表情」

サイネリア「あ(察し」

絵理「はい最低保証です」

サイネリア「ま、まだ納税がありますよセンパイ!」

絵理「無言です」

サイネリア「……」

絵理「ぎんいろ?」

サイネリア「…………このあとにアタシ引くんデスか!?いやですよ!?」

涼「あ」

夢子「あ、縁起のいい1枚ってこれ

絵理「は?」

愛「ひっ」

夢子「わ、私じゃなくて涼が!」

涼「夢子ちゃん!?」

ミリシタおみくじは小鳥さんでした
ちょっと何言ってるか自分でも意味わからないです

https://i.imgur.com/ksWgZd7.jpg

https://i.imgur.com/r0gmOzX.jpg

P「ファファファのファ!?」

北斗「お線香代俺出しますね……」

P「やめろよ死なねーわ」

翔太「いやこれはワンチャンあるよ?」

P「死亡ワンチャン!?いやだわそんなワンチャン!」

翔太「けどよかったね」

P「あ?俺の死亡が?」

翔太「違うよ……なんで急にネガティヴ入るのさ。原田美世さん」

P「あーそれな。新規追加の時に私引けなかったのマジではーってなってたからねもう。勝ちだわ」

冬馬「なおミリシタ」

P「やめろ。今運を貯めてるんだよ限定美希の為に」

冬馬「10連チケ4枚は無理だろ~」

P「足りんかったら足すんだよ!」

冬馬「そうな」

ちょっとRでえっちなの書きたくなったので更新が(更に)遅くなるかもわかりませんごめんなさい
雪歩はえっちみたいな風潮よくないと思います

【朝なんだが】

志保「プロデューサーさん……プロデューサーさん」

P「んぁ?……あーー?なんで志保がおるん?え?響は?」

志保「なんでって……昨日は私と美奈子さん、泊まったじゃないですか。響さんは朝ご飯作ってくれてます」

P「ぁー……そーいえばそーだった気がしないでもねぇな」

志保「しっかりしてください。まったく……」

P「……いい匂いするな」

志保「え、あぁ、そうです。朝ご飯もう少しで出来るから叩き起こしてきてって。響さんが」

P「にしては距離が遠いな」

志保「危険を感じたので」

P「なんもしないわ!」

志保「冗談ですよ」

P「冗談に聞こえないのよ?」

志保「本当はお酒臭いのとおじさん臭いのとで近づきたくないんです」

P「より酷い!」

志保「それじゃあ……起こしましたからね。お家出る前にシャワー浴びてくださいね」

P「まってガチなやつじゃんパパくさーいってやつじゃんやめてよ」

志保「…………」

P「うんとかすんとか!」

志保「……うん」

P「何がじゃ!」

響「いつまで寝てるのさー!ご飯抜きにするぞー!」

P「今行くー!」

志保「……行きましょうか」

P「はい……」

【むつかしい】

凛「……やらかした」

未央「んん……おはよ?」

凛「あ、ごめんね起こして」

未央「今何時?」

凛「4時半」

未央「……はやおきおばあちゃん?」

凛「違う!お昼にちょっと寝すぎたの!て言うか未央も寝てたじゃん!何時間寝るの!?」

未央「しぶりんや……」

凛「なにさ」

未央「寝る子は育つ」

凛「胸を揉まないで」

未央「じゃ、おやすみ」

凛「……おやすみ」

【治るかと思ってたんだけど】

P「めっちゃ首痛い!」

響「朝に寝違えたって言ってなかった?」

P「そうなのよ。大抵なんか体動かしてたら治っからさー……あ、若いからなんだけど」

響「はいはい」

P「なんか今日はなかなか治らん。お酒が呑みにくい」

響「はいストロー」

P「悪酔いするわ……寝違えってどう治すのがいいんだろ」

響「トレーナーさん曰くだけど」

P「うん」

響「無理しないで動かさないで何もしないのが一番いいって言ってたぞ」

P「デスクワークとかね……」

響「ほら、今どき音声入力とかかっこいいと思うさー」

P「てきとー言ってるな?」

響「うん」

【新人アイドルAKRです】

P「あかりちゃんとあきらちゃんね」

ちひろ「はい♪取り敢えずモバゲー版に実装して、後日デレステにガチャデビュー予定なので回してくださいね!」

P「なんで俺にガチャを引かせようとするんですか」

ちひろ「無料ガチャでSSRを3枚抜きされればこうもなりますよ」

P「あ」

ちひろ「なんですか」

P「あのあと無料最終日に楓さん引きました」

ちひろ「は?」

P「2枚一気にきました。せっかくならたくみん欲しかったんですけどねぇ……」

ちひろ「は?」









ちひろ「…………………………は???????」

【人数が多過ぎるっピ!】

P「初代ポケモンすら覚えられなかったのに歳重ねた上でこれは無理だよ」

ちひろ「まぁプロデューサーさんは基本的にうちのサポーターみたいなものですし、実際には会ってない子も多いですからね。それは仕方ないと思いますよ」

P「ていうか本来のプロデューサーってこんなもんだと思う」

ちひろ「765proさんもマネージャー雇いましょうよ……」

P「んー……まーけど慣れると把握してない事が0になるんで動きやすいんけどね。これ以上人数増えたら厳しいけど」

ちひろ「因みにうちのマネージャー陣からの印象はアイドルの暇潰しに付き合ってくれるおじさんらしいですよ」

P「微塵も否定出来ないんだよなぁ……」

ちひろ「これからも末永く……」

P「いえいえこちらこそ……」

https://i.imgur.com/uLyRCre.jpg

P「251連」

美希「ひっ……」

P「俺は少し寝る」

響「おやすみ」

美希「お、起きてきてね?」

P「…………」

響「大丈夫明日には忘れてるから」

美希「えぇ……」

【響に甘えたい】

P「俺を甘やかすデーにしようぜ今日」

響「何を急にいってるのさ」

P「急か?」

響「いや確かにいっつも似たような事言ってる気はしてる今」

P「やろ?」

響「うん」

P「はい」

響「はい」

P「……」

響「……指が冷たい」

P「末端がな、冷えるんや」

響「女子かよ……」

【夢があるよね】

志希「催眠術」

未央「え、急に何言って……怖っ!目がガチだよ怖っ!?」

凛「て言うか催眠術なんて……ほんとにあるの?」

志希「お?試してみる?」

未央「あ、フラグだ」

フレデリカ「グレネード!」

卯月「未央ちゃん伏せて!」

未央「そのフラグじゃないよ!」

志希「あなたは段々……んーそうだなぁ……ノーパン派になる~」

凛「え、なにそれやめ………………」

未央「しぶりん!?」

フレデリカ「今日ノーブラー」

未央「なにやってんの!?」

志希「アタシノー靴下ー」

未央「ツッコミ難い!石田純一か!」

凛「………………」

未央「しぶりん!?なんでブラ外してんの!?」

卯月「わぁ……」

志希「オラッ!催眠解除!」

凛「はっ!?え?なんで……」

未央「戻ったぁ……」

凛「なんでパンツ履いてるの私……脱が

未央「悪化してるじゃん?!」

志希「あらー…………やばいね」

フレデリカ「阻止しないと!」

卯月「抑え込みましょう!」

凛「ちょ、なに……何するのさ!やめっ……離して!」

未央「早く戻して!」

志希「ちょーっち待ってね今入門書取ってくる」

フレデリカ「わーお催眠入門書?あっやしー。よく成功?したよね~」

志希「フッフーン。天才に不可能は無いのだー」

未央「いや大失敗でしょこの状況は」

凛「卯月、離して!パンツが脱ぎ難いでしょうが!」

卯月「ダメ!履いて見せなきゃダメ!」

未央「しまむーも変な事言ってるし!」

志希「催眠術耐性弱過ぎアル」

フレデリカ「そんなんじゃ生きていけないネ」

未央「収集がつかないぃぃ…………」

【ノーパン派とパンチラ派の戦いが今始ま

未央「らない!なにこのナレーション!」

志希「あなたは段々眠くなる~~眠くなる~……寝て起きたらさっきの出来事はいい感じに忘れてる~~」

凛「…………ぅ……zZZ」

卯月「パン……zzZ」

未央「マジかー」

フレデリカ「一件落着!」

未央「ほんとにぃ?」

フレデリカ「わかんない!」

未央「テキトー過ぎる~~」

志希「寝る時ノーブラ派?」

未央「いや着けるけど……」

志希「えらい!10志希ちゃんポイントしんてー!」

フレデリカ「どんぱふー!」

未央「もう……寝ていい?」

【雀士このみ】

このみ「あ」

P「え」

風花「ま、まさか?」

このみ「りんしゃんかいほ~♪」

歌織「えぇ……」

このみ「リンシャン、白、ドラ2。満貫2,000 4,000ね!」

歌織「……責任払いにしません?」

P「歌織くんはなーにをいっちょるのかな?」

歌織「プロデューサーさんが白切らなきゃ良かったんですよだって!」

P「結果論やんけ!」

風花「ま、まぁまぁふたりとも……」

このみ「点棒、プリーズ?」

歌織「うぅ……アニメじゃないんですから嶺上開花はやめてください……」

このみ「いや稀によくある役じゃない……」

歌織「ありません」

このみ「よくわからない頑固をここで発揮しないで……」

【pipipipi】

春香「ん…………ん……ん~~~~………………zZZ」

雪歩「ほぇ?…………ふぁ──はふ……」

美希「それ、ミキのネタ、なの……ぁふ……」

雪歩「ぁ……おはよう」

美希「おはお~~」

春香「zZZ」

美希「なんで6時にアラームかかってるの?」

真「春香がかけてたよ……」

美希「おはよー」

雪歩「おはよう」

真「おはよう……申し訳ないけど僕午後からだから寝る」

雪歩「美希ちゃんは?」

美希「ミキ7時に起きれば間に合う予定だったの。流石にもう寝れないの……」

春香「Zz……zzz」

真「春香の事だから……多分10分か15分おきにアラームまたなるよ……」

雪歩「起こしてあげないと」

美希「バズーカとクワガタどっちかある?」

雪歩「す、スコップなら」

真「スコップでどうするのさ」

【PiPiPi!】

春香「んん?……ん────……zzz

美希「てきしゅーー!」

雪歩「ブフォ!?」

春香「うひはぁい!?」

真「うるせー……」

美希「おはよ春香」

春香「へ?て、敵襲は?アメリカ兵は!?」

雪歩「な、なんでwwアメリカ兵www」

美希「偶数で草生やすのやめるの」

真「先ずアイドルが草を生やすな」

美希「おはよー」

春香「あ、はい……おはよう」

美希「もう6時半になるの」

春香「え?あ、ホントだぁ……」

美希「折角だから春香朝ご飯当番ね」

春香「みんな分?」

美希「みんな分」

春香「……パン」

美希「ご飯」

雪歩「ご飯」

真「お昼に食べるからお米、冷凍しておいて……zzZ」

春香「うぇぇ……」

【また髪の話してる】

P「髪切る」

響「はい白髪染め」

P「心遣いが沁みるがまだそいつはフヨウラ!」

響「じゃあはい座ってー」

P「うぃ」

響「坊主?」

P「なーんで」

響「はいこれ今月のボウズSTYLE」

P「準備が良すぎない?」

響「自分のオススメはこれさー」

P「野球部じゃねーんぞ」

響「じゃあどうしたいんだ?」

P「普通に梳く感じで……」

響「つまんないぞ」

P「ひどい言われようだ」

【最近思う事】

P「ネクタイをおっぱいで挟んであるのがデフォのイラストとかあるじゃん」

北斗「ありますね」

P「なんかちげーんだよな」

北斗「と、言うと?」

P「脱いだ時に谷間の間に自然に落ちるならわかるけどさ、着衣の時点では重力に従って相応に動いて欲しいわけ」

北斗「はぁ、なるほど?」

P「つーか」

北斗「はい」

P「ネクタイ挟むなちんこを挟め」

北斗「それが倫理的に出来んからああなっとるんですよ!」

【新アイドル身長149cmバスト95!?】

P「どこでそんなやべーやつを探し出してきたんですか」

ちひろ「知りませんよ……」

P「はー……裏垢探そ」

ちひろ「SNSの類は全部消させました」

P「はっはそんな事言うてこの手の人間が本当に全部消すとお思いか?俺のツイッターアカウントは6まであるぞ」

ちひろ「つい廃乙」

P「すぐ規制とかしてくる昔のツイッターが悪い」

【まぁまぁカラオケ行こうよ】

凛「通過儀礼みたいなところあるから」

あきら「 #センパイとカラオケ #今日のあきら 」

未央「嫌な記憶が……」

卯月「はい!」

あかり「な、なんですか。これ」

卯月「のど飴です」

りあむ「ま、真顔やめて……心に刺さる。メンタルが削れる」

凛「じゃあ行こうか。MBF ReA」

未央「やると思ったよ!」

あかり「?」

卯月「先生!お手本お願いします!」

凛「先生!」

未央「なんでぇ!」

【かいせつ】

辻野あかり
https://i.imgur.com/DI4vAA1.jpg
新たなるCu
なんJ語を巧みに操るがリアルでなんJ語の痛さを理解し秒で普通の言葉遣いに
多分まとも
青森県民のPとりんご対決をするとかしないとか
好き

砂塚あきら
https://i.imgur.com/Y18ylpq.jpg
ネット配信系新たなるCo
水谷絵理が恐れた存在と言われる
現代っ子爆発してるけど1番まともだと思う
個人的にマスク外さないで欲しかった(性癖
好き

夢見りあむ
https://i.imgur.com/sA9kKbg.jpg
Pa!19歳身長149バスト95!?!?!?!?
メンタルクソザコ、すぐ病む、不登校(全て自称)
アイドルとして売れる為なら何でもするって言ったよね???
好き

【立場が】

絵理「不登校系?アイドルの立場が……危ない」

サイネリア『その立場捨てません?』

絵理「アイデンティティ?」

サイネリア『他にもありまスよ!』

絵理「元祖引きこもり系ネトアとして……負けられない」

サイネリア『よくわかんないデスけどやる気でる分には……いいんですかね』

絵理「その『デス』って言うの」

サイネリア『はい?』

絵理「新人と被ってる」

サイネリア『アイデンティティが危ない!?』

【昔某テレビ番組で】

P「青森県民は林檎の品種見れば当てれるってネタがあって、俺は。うっそつけお前わかんねーぞって思ってたのよ」

響「うん」

P「その後検証VTRでさ、林檎が6個位並んだのを見た瞬間に全部わかった」

響「えぇ……」

P「意外とわかるもんなんだよな。かかってこいよあかりんご!林檎県兼短命県として受けて立つ」

響「後ろの情報いらないぞ」

P「男性平均寿命30年間ワースト1位。どうも青森の男です」

響「沖縄の平均寿命どれくらいなんだろ……」

P「んー…………女性は87だって。響は100いけるだろ」

響「青森の平均寿命は?」

P「男性78!」

響「元気に言うとこじゃないさー……」

P「なー」

【バレンタインです】

響「チョコレートはちゃんと後で渡すから」

P「やったー」

響「今日は速く寝て、明日沢山もらうでしょ?」

P「あのさぁ」

響「うん」

P「そろそろ春香達とかもうくれなさそうじゃない?」

響「真あたりとかはもう義理で渡すことは無いだろーね」

P「え、じゃあ今日貰ったらそれは本命って事?」

響「そうは言ってないぞ」

【今日一日を振り返ってだよ】

P「Twitterを見てみろよ甘酸っぺーチョコの受け渡し漫画とか二次創作とかがめっちゃある。心がきゅんきゅんする」

小鳥「私もやりましょうか?」

P「もう食べたんですけど……」

小鳥「これですよ。渡したところも食べてもらったところも全カット」

律子「テンポ重視なんじゃないですか」

小鳥「バレンタインとかネタの宝庫じゃないですか!なんでそういう事をするんです!」

P「だってもうぴゅあぴゅあイチャイチャなんて思いつかないよ!」

律子「悲し過ぎますよ……」

真美「にーちゃんにーちゃん?」

P「おう?どうした」

真美「はい!じゃあね!おつかれ!」

P「おうおつかれ?」

小鳥「……チョコじゃん」

P「チョコですね」

律子「ひゅーひゅー」

P「おぉ……ハート型だ」

【ただいま!】

亜美「おかえりー」

真美「ん」

亜美「渡せた?」

真美「渡した!」

亜美「おつおつ」

真美「んむ」

亜美「チョコ食べる?」

真美「……それ真美が作ったやつじゃん」

亜美「苦い」

真美「失敗作だかんね」

亜美「ココア!」

真美「あいさー!」

【オオカミですよろしくお願いします】

P「響がオオカミじゃん」

春香「……はい」

美希「めっちゃ話聞くの嫌そうな顔で草生えるの」

P「オオカミこどもだわうちの子」

春香「…………」

美希「ミキみられてもマジで困るの」

【明日普通に仕事だけど】

P「眠気がこねぇ」

唯「こないねー」

北斗「完全に昼寝し過ぎましたよね」

響「自分ちゃんと起こしたぞ」

P「結局一緒に寝とったやんけ」

北斗「昼寝し過ぎで夜ねれないとか……赤ん坊ですよね」

唯「ゆいまだ子供だから……」

北斗「俺も……」

響「嘘つけ」

P「俺長男役な北斗お父さん」

響「じゃあ自分長女ね北斗お父さん」

唯「じゃーゆい次女!」

北斗「えぇ……妻は?」

響「お父さん……お母さんは3年前に蒸発したでしょ?」

北斗「闇ある!闇あるよこの家庭!」

唯「パパ……今日は帰ってこれる?」

P「こらっ、おとーさん困らせたらダメ!」

唯「だってぇ……」

北斗「やめませんこれ」

【寝れるまで】

北斗「そう言えば俺今日どこで寝るんですか」

P「俺と一緒に床だよ」

北斗「っす」

響「唯は自分とだもんなー?」

唯「うんっ!」

P「ずりーーー」

北斗「俺も女の子と寝たいですよ。エロい意味無しで」

P「拾ってこいよ」

北斗「ただのナンパ野郎じゃないですか……」

唯「え」

北斗「待って待って待って。え?その「え」ってなんだい?」

唯「……あはっ」

P「合格!」

響「何がさこの酔っ払い」

【おやすみ】

響「じゃあ自分達先に寝てるさー」

P「ういうい。おやすみー」

唯「おやすー」

北斗「おやすみなさい」

P「…………」

北斗「…………」

P「やー唯ちゃん可愛すぎるか?」

北斗「浮気ですか」

P「ちゃうねん」

北斗「まぁ確かに超可愛いですよね」

P「ただあんまり可愛がると美希が不機嫌になるんだよ」

北斗「可愛いところあるじゃないですか」

P「美希的にはキャラが被ってるらしい」

北斗「そーですかぁ?」

P「合わせると髪切って茶髪にするとか言い出すからもう会ったら止めてマジで」

北斗「行動が突発的で怖すぎる……」

【10周年とちょっと】

P「2009年2月19日」

響「自分小学生だぞ」

P「アイマスsp発売日です」

響「ごめん嘘ついたさー自分その時15歳だったね」

P「そうだな」

響「美希は14歳だったぞホントだぞ」

P「それは信じられないんだよなぁ……」

響「かわいそうに……」

P「俺も歳を取るわけだよ」

響「自分もさー……」

P「???」

響「???」

【ワクワクさんもYoutuberデビューしたんだし】

あきら「りあむサンもやりましょーよ」

りあむ「やりたい!ぼくもちやほやされて投げ銭で生活したい!」

杏「投げ銭生活……そんなものを夢見ていた時期が杏にもありました」

あきら「やっぱり厳しいんデスか?」

杏「この事務所っていう安定をすべて捨ててもいいならイケる」

りあむ「や、野良はちょっと……やむ」

杏「某Fountain of Ellie並に毎秒投稿して視聴回数稼げるなら別だけど」

あきら「某…… #意味 」

【ェクシ】

P「寒い?」

絵理「ん……少し?」

P「あい……ワクワクさんって言えばさぁ」

絵理「はい」

P「ノッポさんYoutuberにならねーかなと思ったけどあの人もう80過ぎてるんだよな」

絵理「番組終わった?のがそもそも、30年近く前」

P「時の流れは悲しいなぁ……」

【金曜日の生ビール】

このみ「ふぅー!生き返るわね!」

P「俺明日仕事なんすけどね」

小鳥「私休みでーす!」

P「なぁんで??」

歌織「お、お疲れ様です……」

あずさ「頑張ってください…………私は呑みますね!」

P「いや俺も呑むけどね?」

このみ「2杯目どうする?」

P「ハイボールで」

【言うといてやそういう大事な事は】

P「猫の日だったじゃん!?」

響「えぇ……みくの誕生日祝っといて忘れてたの?」

P「いや、みくにゃんの誕生日だなってことしか意識に無くて飛んでた」

響「どんだけ好きなのさ……」

P「なぁ……」

響「いやだぞ」

P「ここに猫耳としっぽがあるんだけど、お尻に入れるやつ」

響「いやって言ったよね!?」

P「まだ猫の日!俺が寝て起きるまでは猫の日!」

響「そういう問題じゃないぞー!」

P「わかった。ケツに入れないタイプのしっぽでいい」

響「論点さっきからズレてるんだよなぁ……」

【はいにゃんにゃん】

響「にゃんにゃん……」

P「そのくっそテンション低い感じ猫っぽくていいよ」

響「えぇ……」

P「私猫のそういうところが好きなんだよな。何ていうの?こっちからいくとマジで若干うざがってる感」

響「それなら自分は多分前世猫だと思う……」

P「俺もそう思う。猫が好きだから響が好きなのか響が好きだから猫が好きなのかわからんけどマジで好きだよ」

響「そういうのはシラフかつ変なプレイしてない時に言って欲しいよ?」

P「愛してるぜ?」

響「愛してるぜ?」

P「いぇーい」

響「本気でこの格好でやるの?もう自分流石にそろそろコスプレ系は結構精神的に厳しい感じになってきたさー」

P「お前そんなんじゃダメでしょ。みくを見習え?」

響「アイドルにかける情熱的な部分は本当に尊敬してるけどソレとコレとはまた話が違ってくるぞ」

【前川みくさんのアイドルに対するスタンスが大好物です】

P「これ」

響「なに」

P「首輪」

響「違くて」

P「……チョーカー」

響「そうでもないね?」

P「猫の首輪って見た感じキツそうでも実際指突っ込んでみると意外と余裕あるし変にゆるいと首から外れて脚とか引っ掛けて怪我の原因になるからマジで気を付けような」

響「そうだね……」

【前戯に時間をかけすぎる】

響「おっぱいべっとべとなんだけど……」

P「美味しかったよ」

響「あのね」

P「はい」

響「伸びる垂れる萎む」

P「申し訳ありません」

響「今自分のが大丈夫なの完全に若さだぞこれ」

P「肌のハリが違うよね」

響「誰と比較してんの?」

P「……イヤ、ソウゾウッス」

響「まぁ今回はそういう事でいいさー」

P「ウッス」

響「……寝よっか」

P「ん……いい感じに眠くなってきた」

響「明…‥今日何時起きたいの?」

P「11時」

響「りょーかい」

P「いつもありがとねぇ……」

響「そういうところは普通に好き」

P「よく言われる」

【スクールランブルとか懐かしい作品を思い出させるな】

P「読みたくなるだろぉ?」

絵理「もう……4時半」

P「休日って週に4日は必要だと思わない?」

絵理「7日がいい?」

P「杏みたいなこと言い出したねキミ」

絵理「……沢近さんが響ちゃんで、わたしが八雲さん」

P「俺絃子先生派だけど」

絵理「…………はぁ~~~~……」

P「ごめんて」

【美琴も好き……】

北斗「俺なんか最近便利枠になってません?」

P「実際便利なんだよなお前」

北斗「なんか照れますね」

P「褒めてる褒めてる」

絵理「本題を……」

P「沢近と八雲どっち派?」

北斗「八雲ちゃんですね」

P「解散」

北斗「は?」

P「は?」

北斗「あの手の女の子好きな事に対しては仲間だと思ってましたよ?」

P「俺はツンデレが好きなんだよ伊織Pを舐めるなよ。あとおっぱいデカいし」

北斗「八雲ちゃんだってデカいですけど?」

P「そうだな」

北斗「ぶっちゃけどっちも好きですよね」

P「お前もそうなんだろ」

北斗「当たり前ですねぇ」

P「友よ」

北斗「信じてましたよ」

絵理「なに?この茶番」

【みく「Pサンどうしたの?おっぱい揉む?」

雫「お疲れですかー?おっぱい揉みますか?」

唯「眠いの?おっぱい揉む?」

奏「揉む?」】

北斗「みたいな」

P「なんでお前の妄想なのに揉むの俺なんだよ」

北斗「俺(アイドル)がアイドルの乳揉んだらスキャンダルじゃないですか」

P「俺(既婚者)が揉んでもダメだわ」

北斗「なんで結婚したんですか」

P「好きだからだよ」

北斗「そりゃあそうか」

P「そうよ」

>P「好きだからだよ」
このセリフを聞いた大人勢がやけ酒に走るのが目に浮かぶようだ

莉緒「うーらーやーまーしーいー!」
このみ「……わねぇ」
小鳥「うぅ…滾りと悲しみが交互に」

【明日お休みなんだけど】

P「むりむり響。むり、口離して」

響「ん~……チュ――はっ……はぁ……」

P「でないからもう」

響「えぇ~……自分まだ2回だぞ」

P「寄る年波には勝てないのよ私も」

響「スタドリい

P「いらない」

響「食い気味で言われるとガチ感がやばいさー……」

P「ちょっと水飲んでくる……」

響「自分もうがいしたい。喉ねばっこい感じする」

P「がはは流石リトル俺」

響「……」

P「無言で殴らないで伝わりにくいから」

【おはよーございます】

響「……今日休みだぞ」

P「目覚めた。なんか面白い夢見た気がする」

響「おめでとう」

P「ありがとう?」

響「ん、二度寝しよ?」

P「する……」

響「朝ご飯作るの面倒さー……」

P「主婦の本音だ……」

【シャニの新アイドルが黒ギャルってマ????】

P「へー……ふーん……ほー……」

みく「顔がゲスのそれにゃ!」

未央「あのさぁ……」

P「拙者まだ何も言ってないでござるよぉ?」

未央「いやマジで顔がやばいよ」

奏「……私日サロ行ってくるわね」

美嘉「怒られるよ」

【IMOR聞きました???】

P「なにお前俺より先に響にホワイトデーのお返し渡してんだよ」

涼「お仕事の時じゃないと中々会えないんだから仕方ないじゃないですかぁ!?」

P「俺を通せよ!」

涼「えぇ……」

P「どうするの俺二番目の男になっちゃったんだけど」

涼「いやほら……僕はその義理に対するお返しじゃないですか。ノーカンですよこれは」

P「……そうか?」

涼「そうですって!本命以外ノーカン!」

P「そうか。ならいい」

涼「ほっ……」

【ラブプラスのクローズドテスト当選しました】

P「寧々さん……すこなんだ……」

翔太「わかる」

P「たまんねぇなあのおっぱい」

冬馬「お前おっぱいしかみてねーないっつも」

P「取り敢えずスマホ用VRゴーグル買っとけ」

北斗「俺もう持ってますよ」

翔太「何に使ってるの?」

北斗「おっとそれは言えないなぁ……」

【唐突で申し訳ないけど】

P「SMしてみたいよな」

響「いいえ」

P「麻縄余らせてるんだよな」

響「知ったこっちゃないぞ」

P「……この辺にさ」

響「ンッ……なに?」

P「……綺麗な緊縛痕を残したい」

響「ちょっと今日……別々に寝よう?」

P「冗談!冗談だから!」

【すぱー……】

P「あったけぇ……」

小鳥「屋上でタバコ吸うのに適した季節ですねぇ……」

P「はー……酒飲みてぇっす」

小鳥「わかりみしかない」

P「ジュースィーな唐揚げ、レモンサワーで」

小鳥「あ~~」

P「けど唐揚げにレモンはかけません」

小鳥「それは……知りません」

【老人】

P「最近夜更かし出来ないんだよ」

志希「あー年だねそれは」

P「やっぱり?」

志希「徹夜とか無理でしょ?」

P「無理無理。仮に朝を迎えられても昼には死んでる」

奏「年取るとあんまり長く寝られないって言うわよね」

P「昔は24時間ぶっ続けで寝れたのに今はどれだけ疲れても6時間くらいで目が醒める俺を虐めるのはやめろ」

奏「モルダーあなた疲れてるのよ」

志希「にゃはは。You are tired」

P「ガキの頃tiredをタイランドと呼んだ友達がいたなぁ……」

志希「あなたはタイランドです」

奏「一国の王ね」

【単純な疑問】

春香「絵理ちゃんってさ」

絵理「?はい」

春香「プロデューサーさんのこと好きなんだよね?」

絵理「……はい」

春香「いやそのぉ……響ちゃんと二人がいちゃいちゃしてる家にいて辛くないのかなって」

絵理「え、と……」

春香「うん」

絵理「わたしは、春香さんが言った通り?プロデューサーさんが好きで……それに響ちゃんも好きだから」

春香「好きな人同士が幸せで幸せ的な?」

絵理「好きな人が二人とも自分以外の人間と幸せになってるっていう寂寥感がたまらな

春香「まじで!?」

絵理「冗談?……です」

春香「今完全にめっちゃ上級者なのかなって構えたよ私」

【皆様に朗報です】

P「ボーダーランズ3が発表されました」

杏「や っ た ぜ」

P「これはGOTYですわ」

杏奈「睡眠……時間が…………」

P「今更だよね」

杏「明日平日だよ」

P「俺普通に朝から仕事だよ」

杏奈「おつかれさま……です」

P「目覚ましに起こしてもらお」

杏「……あんさぁ」

P「?」

杏奈「?」

杏「嫁さんいるのにこんな時間に女とゲームしてて怒られないの?」

杏奈「………………今更???」

P「俺ナイスバデーにしか興味無痛い痛い杏奈小パン刺さってる」

杏奈「2B」

P「結構殺意あるなお前な」

【それでは15時よりフェス限プロジェクトフェアリーを開始する!】

P「死」

【対戦ありがとうございました】

美希「ミキの4凸は?」

P「フェスピがねーの」

美希「もー10連。もー10連」

貴音「貴方様……」

P「貴音……フェスピ8個はね……軽くないんだ……」

https://i.imgur.com/Pc0eLei.png
https://i.imgur.com/X3lZGVl.png

【あと2つ】

P「あとはちょっと……無料ガチャで……」

響「今回は爆運だったね」

P「フェス伊織と限定美希でそれぞれ280くらい回してたし巡ってきたのかもな」

響「自分1番最初に来てたね」

P「な。愛されてるの」

響「いやぁ?ゲームの中の自分はどうかなぁ……」

P「まーじ?つらみ」

響「ふふ。かなさんどー」

P「はじかさー」

響「何を今更……」

【あと1つなんです!】

P「あとフェス限定マスピ1つで俺のサポ枠はフェス限伊織+プロジェクトフェアリーオール4凸のつよつよになるんだよ!!!!」

響「まぁほら……まだ無料10連期間あるぞ」

P「俺40連で取り敢えず揃えたじゃん?」

響「そうだね」

P「今170連」

響「馬鹿なの?」

P「響は3枚来た」

響「すごいじゃん」

P「なんで2倍にならないの!」

響「理不尽がすぎるぞ!?」

P「やだよ俺6月のフェスまで待つの」

響「おい課金するしかないと思うさー」

P「やだ……今回はノー課金フィニッシュしたい……水着響で全部ぶっぱしたい」

響「じゃあ諦めるしか無いよ」

P「うえー……」

訂正
響「おい課金 → 響「追い課金

https://i.imgur.com/5KcfijI.jpg

P「え、惚れる」

美希「ミキに?」

P「いやほんと惚れそうだわカッコいいカッコいい」

美希「むー。可愛いのが嬉しいの」

響「この曲でそれは無理があるぞ……」

春香「これどのカップリングでやっても許されますよね!?」

真「落ち着いて春香。許されるとは思うけどさ」

https://i.imgur.com/pbSG0yS.jpg

貴音「あなた……さま?」

P「た、貴音!?違うんだよこれは響が2倍にならなかったのが悪いんだよ!」

美希「響のせいにしてるぞなの」

響「サイテーなのだぞ」

P「いやそもそも美希の限定で300連弱やったのが如実に響いてるんですけど?」

貴音「次のがちゃのお知らせは……ご覧になりましたか?」

P「んにゃ。見てない」

貴音「こちらを……」

P「ふむふむ………

【し、死んでる……】

美希「歌織は限定なの」

響「まだこの死体跳ねるぞ」

美希「今までイベント連携SSRは全部恒常だったのに」

貴音「それは反射ですよ響」

美希「プロデューサーさんもう石2桁しかないよ?」

響「泡吹いてる」

美希「ミキの限定ガチャ終わった後クレジットの請求幾らだったの?」

貴音「面妖な……まるで蟹の様ですね……」

【皆して僕をいじめる】

P「なんでぇ……」

響「大変だね」

P「お前もいじめとったやんけぇ!」

響「そうだっけ?」

P「響だけは味方だと思ってたのに……」

響「自分はアホみたいにガチャ回さないで自分だけアナザー開放したらもうガチャやめてほしかったさー……何連したの最終的に」

P「210」

響「あほ」

【アイドルヒーローズGENESIS】

響「自分今回出番ないらしいからな!多分死なないぞ!」

P「それはどうかな?」

絵理「プロデューサーさん……関わってる?の?」

P「んにゃ。ノータッチ」

絵理「じゃあ……大丈夫」

響「ね」

P「なんだよ響の死因が俺みたいだろ」

響「実際自分が現役の頃に死に役が似合うとか言って殺しまくってたのは誰さー……」

P「俺だな」

絵理「歪んだ?愛情……」

【て言うわけで】

春香「私の誕生日だったんですけど」

P「あれ?エプロンあげなかったっけ?」

春香「それゲームのワタシ!ほんもの!もらってない!」

P「冗談だよ……」

春香「見てくださいよこれTwitterなんてトレンド入りしたんですよ私」

P「まぁその辺は流石春香だよな」

春香「今日一日エゴサしまくりましたからね」

P「なーにやってん……」

春香「と、言うわけで。はい!」

P「……はい」

春香「ありがとうございまーす!開けてもいいですか?」

P「どうぞ」

春香「お?……おぉ!いいですねコレ。ありがとうございます!」

P「……なんか食って帰るか」

春香「それおごりですか?」

P「お前金あるじゃんさぁ……」

【ラーメンで】

春香「女の子連れてラーメン屋ってどうなんですかこの時間に」

P「奢られる側のくせに図々しいねキミね」

貴音「おや」

冬馬「あ?」

P「あ……」

春香「あー……」

P「別の店にするか」

春香「そうですね」

冬馬「待て待て待て待て」

P「なんだよ俺人のデートは邪魔しないタイプだぜ?」

冬馬「違うわ!」

【悪ノリ?】

貴音「これはその……私てっきりでーとだと思っていたのですが」

冬馬「んま」

P「Hey Siri。営業中のラーメン屋さん探して」

春香「別にラーメンじゃなくても良くないですか?」

P「俺はラーメンが食べたいの」

春香「ファミレス行きましょうよファミレス」

P「しゃーないか……」

【アイドルを取り戻さなきゃダメかぁ……】

P「おれスニッカーズにがて」

凛「わかるよ。あの食感がね」

P「味も甘すぎて死ぬねん」

みく「コーヒーに角砂糖4つ突っ込む人間が甘すぎてダメって何を言ってるにゃ」

P「甘さのベクトルが違うやん」

凛「スニッカーズじゃなくてアーモンドだったらよかったのにね」

奏「一応私たちもコラボしたんだから……」

みく「みくもすき家コラボしたいにゃ」

P「つゆだくだくで」

凛「……ねぎ玉」

みく「チーズ!」

奏「高菜明太マヨ……」

P「腹減った」

凛「みくが牛丼の話するから」

みく「みくはコラボしたいって言っただけだし戦犯Pサンにゃ」

【やむちゃ】

りあむ「765プロの偉いプロデューサーが乳のでかい女好きってマ?」

あきら「勝確なんじゃないデスか?」

りあむ「これボクの時代きたよヤバいヤバい」

あかり「奥さんいるって」

りあむ「ボクの乳ならワンチャンないかな」

あきら「けど考えてみてくださいよ」

りあむ「ん?」

あきら「うちの事務所3桁いるんですよ?」

あかり「雫さん……あれは凄かったんご……」

りあむ「え?揉んだ?揉んだん?」

あかり「挨拶した時にハグされて……」

あきら「#窒息死」

りあむ「逆にボク合わせて2メートルおっぱいで釣ればいいじゃん!天才!」

あきら「あたまわるそう」

【夢見邸は1人にゃ広い】

あきら「りあむさーん」

りあん「んごー?」

あかり「私そんなんごんご言ってますか!?」

りあむ「……わりと」

あかり「そんな……」

あきら「このコーラ貰ってもいいデスか?」

りあむ「いーよ。冷蔵庫の中好きに使って」

あきら「ざす」

あかり「……先に寝てもいいですか私」

りあむ「ボクも眠くなってきた」

あきら「これ終わったら寝ます」

りあむ「んぁ。先に寝てる~」

あかり「おやすみなさい……」

あきら「了解デス」

【シャニマスのよぉ……】

P「黛とか言う女がよぉ……」

冬馬「乳デカいのか?」

P「ふつう?」

冬馬「ほーん」

翔太「くっそ興味なさそう」

北斗「冬馬もなんだかんだで巨乳好きだからね……」

冬馬「そこー。うるせーぞ」

P「取り敢えずプロデュースしてみようぜ。な?」

冬馬「俺シャニマス無料ガチャしか引いてない」

P「優勝だけならてきとーでも何とかなるわ。てか最悪優勝しなくていい決勝敗退でもいいやれ。違うわやってみてくれお願いだから」

冬馬「お、おう」

北斗「なんかそこまで素直にお願いされると気になってきますね」

P「誰かとこの気持ちを共有したいんだよ」

翔太「女子みたいなことを……」

【休日よきゅーじつ】

このみ「なんでお家でお仕事してるのよー」

P「お金が貰えるからかなぁ……」

響「なんのアレ?」

P「次のライブに合わせたスケジュールの調整がメインで……それに付随して色々?」

響「ふーん」

このみ「ふーん」

莉緒「ふーん……」

歌織「千鶴ちゃんおかわりいる?」

千鶴「あら、ありがとうございます」

麗花「はい、プロデューサーさん。あーん?」

P「ぁー……待て待てそのサイズは入らねーよ入らねーからおいやめ……やめろ麗花止まれおい!」

麗花「あと10センチ大きく!」

P「顎外れても無理だわ!」

麗花「ちぇー……あ!それなら私が半分食べますから残りを

風花「だめよ一回お口つけたら最後まで食べないと」

麗花「はぁい……」

P「なんで風花が言うと引き下がるんだ……」

このみ「バストヒエラルキーよ……」

P「バストヒエラルキー!?」風花「なんですかそれ!?」

莉緒「ちょっと!図が高いわよ風花ちゃ……風花様に対して!」

P「ご、ごめん……正座しなおすよ」

このみ「当然ね」

P「なんで偉そうなんだこの人」

【バストサイズ/身長でランクが決まります】

風花「なんですかそのルール」

このみ「風花ちゃんが0.57」

莉緒「私は0.50……千鶴ちゃんと歌織ちゃんが0.52で」

麗花「私は0.51なので下っ端ですね!」

このみ「そして私も0.52!」

P「身長低いほど有利じゃんずっけー」

響「なぁ……」

P「ん?」

響「自分そのルールだと0.57だぞ」

このみ「響様肩とか凝ってませんか?」

莉緒「焼きそばパン買ってきますね!」

響「舎弟かいやいいから本当に玄関行かなくていいから」

【シャニマスくん】

P「っしゃー灯織のpSSR全部True達成してやったぜ」

絵理「風野灯織?に真剣Pだ」

P「なおTrue石で回したガチャは爆死した模様」

絵理「あ(察し」

P「シャニマス楽しいな無限に時間潰せるわ」

絵理「無敵」

P「ムテキ」

絵理「取り敢えず追加の子……達のSSR、はよ」

P「それな。黛trueみせろ」

【平成最後の○○ネタに間に合わなくて令和最初の○○になりそうな案件を抱えているみなさ~ん】

貴音「というわけで」

冬馬「あ?」

貴音「本日は平成最後の満月だそうですよ」

冬馬「あー…………」

貴音「……」

冬馬「平成って、本当に終わるんだな」

貴音「そうですね」

冬馬「せっかくだしどっかでダラっと月見しようぜ」

貴音「奢りですか?」

冬馬「缶ジュースくらいならな」

【はっぴばーす】

P「翔太の誕プレ買った?」

北斗「逆に聞きますけど買ってないと思います?」

P「全然」

北斗「なんなんですか……」

P「俺ちょっとかっこいいネクタイあげるんだー」

北斗「彼女か」

P「あいつってネクタイ似合うよな」

北斗「似合いますね」

P「羨ましい奴め……」

北斗「プロデューサーさんも似合ってますよ」

P「まじ?ありがと」

【自主休講したい】

小鳥「学生じゃないんですから」

P「学生に戻りたいっすよ~」

黒井「アホな事を言っていないで仕事をしろ」

P「うす……」

P「……なんで黒井社長いるんですか?」

黒井「ウィ、仕事のついでに貴様に話があってな」

P「はい?」

黒井「今夜寿司を持っていくから」

P「マ!?」

小鳥「マ!?く、クロちゃんそれ私も食べたいです!」

黒井「なーにぃ?……はぁ……好きにしなさい」

小鳥「やーーーーった!よ!社長!」

高木「ぅおっほん……」

小鳥「私ちょっとコピー用紙補充してきますね」

P「腰いわせないでくださいね」

小鳥「シツレイな!」

黒井「今一番失礼だったのは……多分キミだぞ……」

小鳥「ウス……」

【令和です】

千早「令和ね」

春香「令和だね」

千早「私達平成何年生まれだったかしら」

ののワ「わすれた」

【令和初おこ】

真「こんっのクソガチャ!」

春香「どうどう」

千早「別に恒常でしょ?セレチケまで待っても

真「じゃあ千早はやよいの新規SSRが恒常だからって待てるの!?」

千早「貴女の言うことが100割正しいわ」

春香「意志が弱い」

美希「響恒常に8万溶かしたプロデューサーさんと比べたらマシなの」

P「うるせぇよ」

真「引かないんですか雪歩」

P「石が無いねん」

春香「フェス限60連くらいで終わってましたよね?」

P「…………フェスピが欲しくて……260くらい回しちゃった……」

美希「ね?一番バカなの」

P「うるせぇよ」

【欲求が素直】

P「雪歩のチャイナも勿論可愛いよ」

雪歩「あ、ありがとうございますぅ……」

P「その上で言いたいんだけど」

雪歩「はい」

P「美奈子のチャイナ服姿が見てぇ……」

恵美「それさ……お願いしたらやってくれるやつだよね」

P「いや俺が急にチャイナ服来てくれ!って言ってきたらどうよ」

恵美「にゃはは、引く」

P「ほらな」

雪歩「いやぁだけど美奈子ちゃんなら……」

恵美「ねぇ?」

美希「美奈子はエッチだからイケるって思うな」

P「身も蓋もねーことを言うんじゃねーよ」

【小鳥さん平成を生き抜いてきたってマ!?】

小鳥「言い方に悪意あるわよね?」

真美「そんなバーナナ」

亜美「亜美たちは……そんけ→してるんだよ!」

真美「そうだそうだ!」

亜美「長寿の秘訣ってあるの?」

小鳥「おどりゃ小娘共」

亜美「ひゃー!」

真美「ぴよちゃんがキレた!」

【GWとは言うけれど】

フレデリカ「アイドル暇なし」

周子「金も無し」

美嘉「なんで」

周子「寮にお財布忘れてきたん」

フレデリカ「お昼おごってくださいなんでも島村!」

周子「ん?」

フレデリカ「今なんでもするって」

美嘉「あたしは言ってない」

周子「チッ……」

美嘉「奢って貰おうってのに誠意の欠片も感じられない!」

志希「そこにさっそうと志希ちゃんが登場!」

フレデリカ「Oh!志希いちのーせ!」

志希「これで美味いもんでも食ってきな!」

周子「ひゅー!」

フレデリカ「やばい知らない肖像画!」

周子「まさか聖徳太子!?」

志希「毛沢東」

美嘉「なんでよ」

【聖徳太子が万札なのはずっと変わらないと思ってたあの頃】

フレデリカ「お腹すいたー」

周子「お腹すいたーん」

P「お、何集まってんだ?」

周子「カモネギー!!!!!」

フレデリカ「焼き鳥だ!!!!」

奏「鍋でしょ」

P「なんじゃなんじゃ!こらおま……ベルトを引っ張るな!なんじゃお前ら!」

フレデリカ「ニャニがニャンだー」

周子「ニャンダーかめん!」

P「じゃかしいわ。なんだよ言いたいことがあるならはい要点を伝える!」

周子「寮にお財布を忘れました」

フレデリカ「私達、お腹ぺこぺこ」

志希「お寿司食べたい」

P「めっちゃわがままかよ」

周子「令和祝ってことで……ねー?」

P「えぇ……俺もう昼食べたよ」

フレデリカ「寿司?」

P「お蕎麦」

志希「5割お寿司だよね」

P「どこがだよ」

周子「回るお寿司で手を撃つよ」

フレデリカ「撃鉄起こせ―!」

志希「手を上げろ!こいつがどうなってもいいのか!」

奏「たーすーけーてー(棒」

美嘉「うわーたいへんだー(棒」

P「お前ら裏切ったな!?」

【1皿ひゃくえん!やすい!】

P「もう折角だからみくも行こうぜ」

みく「え、いやにゃ」

P「だよね」

未央「お寿司食べに行くの?」

P「お?来るか?経費だぞ」

ちひろ「落ちませんよ」

P「一人幾らまで経費にできます?」

みく「やることがいちいち貧乏くさいにゃ」

P「趣味は貯金です」

奏「嘘つき……」

P「取り敢えずナターリアちゃん呼んでいい?」

奏「ナターリアーお寿司食べに行くわよー」

ナターリア「スシ!?」

志希「召喚呪文かな?」

ナターリア「スシ食べに行くのカ?」

P「そうそう。回るとこだけどいい?」

フレデリカ「態度が全然違うぞー」

周子「回らないところがいー」

P「外野がうるせぇ……」

未央「あ、しまむー?お昼食べた?」

P「おっと更に増えると俺の財布がやばいぜ?」

未央「え、いいよ私もしまむーも自分の分ちゃんと出すよ」

P「お前は本当にできた女だよ……」

フレデリカ「フレちゃんはー?」

P「人間」

フレデリカ「正解は!」

志希「綾鷹でした……」

P「そうか……」

美嘉「もう疲れてない?」

P「このノリで疲れないって無理じゃない?」

美嘉「そうだよね……」

【水瀬伊織】

P「ファミレスでいいのか」

伊織「なによあんた不満?」

P「いや伊織がさ」

伊織「あら、夜はステキなディナーに連れて行ってくれるんだものお昼くらい構わなくてよ」

P「誰もステキなディナーに連れて行くとは言ってねーだろ……」

伊織「連れてってくれないの?」

P「エスコート致しますけどさ」

伊織「ほらそうじゃない」

P「何食う」

伊織「ローストビーフ」

P「本気か???」

伊織「嘘よ。嫌よ」

P「克服したのかと思ったわ」

【99.99】

P「この時間まで酒呑んでる人間をどう思うよ」

響「身内じゃなかったらドン引きだぞ」

P「俺身内~~」

響「はいはい」

P「…………寝る」

響「おやすみ」

P「ぁーおっぱいマジ……はーおっぱい」

響「語彙が酷い」

P「谷間くっそエロい匂いする」

響「しない!」

P「いやしてる。マジでエロい匂いしてる。勃つ」

響「自分も流石に眠いしヤだぞ」

P「このくそエロい乳の匂い嗅いだまま寝る」

響「だーかーらー自分エロい匂いなんてしてないってばー」

【谷間に顔突っ込んでる時が1番興奮するのあると思う】

P「乳はエロい匂いするしけつ揉めば柔らかいし顔見れば可愛いしお前なんだ完璧か?」

響「たしかに自分完璧だけどその辺に関してはノーコメントさー……」

P「あー腰ほっせーくっそムラムラする抱き心地良すぎるマジ死ぬ」

P「…………」

P「……ポジションチェンジ!」

響「なに」

P「今度俺がギュってするからもっと下がって」

響「わがまま……」

P「ん……ぁ^~つむじがいい匂いなんじゃくそー」

響「どうしたいの……腕痺れない?」

P「響の重みを感じる」

響「0kgだな」

P「羽より軽いな。脳味噌入ってないだろ」

響「パンパンだぞ」

P「パンパンに詰まってるのはこのおっぱいじゃろがい!」

響「…………5点」

P「5点満点?」

響「990点満点」

P「点数貰えただけマシだな」

響「ポジティブ~~」

【えーけん】

響「その足絡めるやつね」

P「ん」

響「すね毛がくすぐったい」

P「うちなーぐちでくすぐったいってなんて言うん」

響「えー知らない」

P「俺こしょばいって言うけどこれ北の方言なのか南の方言なのかわからんのよな。標準語じゃないのは上京して悟った」

響「すね毛がこしょばい」

P「お前は足つるっつるやなめっちゃ気持ちいい」

響「女の子だからね」

P「この太ももに何回ヌかれたか……」

響「ヌいたの間違いさーそれ」

P「……響ぃ………………」

響「ん?」

P「チューしよう」

響「ん」

【最後までっぷり】

P「ちょっとこっち向いて」

響「どうしたの?」

P「…………やっぱ……可愛いな」

響「ななななな!?ど、どうしたんだ急に」

P「いやほら、最近なんていうかさ……響は可愛いのを前提として好きな感じがあったんだよ」

響「う、うん」

P「だから逆に顔の良さとかそう言う初歩的なところを最近認識してなかったっていうか、ちゃんと見てないんじゃないのかと」

響「なんか話こんがらがってきたぞ」

P「だから今こう改めて?じっくり見てみたんだけどもやっぱさぁ……顔が良い。可愛い。本当に好き」

響「お、おぅ……ありがと…………じゃあ自分も改めて見てあげるぞ」

P「おうよ(`・ω・´)」

響「その顔文字は流行らないと思うけど……ん、カッコいい旦那様さー」

P「まじ?」

響「まじまじ」

P「てれる」

響「なんでさ」

【パーティじゃ!】

P「えーミリシタでの先輩組ソロトップバッター、我那覇響さんおめでとうございます乾杯!」

北斗「乾杯!」

響「かんぱーい」

春香「かんぱい!」

伊織「ていうかあんた知らなかったの?」

P「知らないよ出しますとは言ってたけどいつ出しますは聞いてないもん」

美希「まぁミキも春香か響だと思ってたの、最初は」

P「それな」

冬馬「やんじゃねぇか」

響「ふっふーん。まぁ自分だしな」

春香「その自分が自分だからそりゃそうよみたいな思考めっちゃ無敵だよね」

響「だって自分だぞ?」

P「だって響だぞ?」

北斗「これは強キャラ」

冬馬「牙抜かれてなさそう」

【えーイベント上位は春香だね】

美希「ミキ走らないよ」

春香「なんで!?」

美希「石がもったいないの」

春香「ケチらないでよ!」

千早「春香……」

春香「千早ちゃん……」

千早「私は3万ptで止まるわね」

春香「なぁんでぇ!」

【まぁまぁ】

春香「プロデューサーさんは!?プロデューサーさんは走ってくれますよね!?」

P「俺この前のフェスで半年分課金したから暫く無理」

春香「お金あるでしょぉ!?」

P「ちゃんと家族と将来の分を残しておかないといけないんだよ!」

冬馬「くそ正論で草」

北斗「車全部売っぱらえばお金浮きますよ」

P「畜生かお前は」

伊織「いいじゃないボーダー競う相手が勝手に減ってるのよ?」

春香「一人で黙々とイベント走ってると……辛くない?」

伊織「しんないわよ……」

【ばばーん】

絵理「任せて?」

春香「おお!仲間だ!」

絵理「100位以内で」

春香「ガチ勢だよ!?」

響「絵理だぞだって」

絵理「衣装?コンプ、ガチ」

P「ていうか真面目に今回のイベント頑張りすぎると周年イベ辛いぞ」

北斗「俺もうUNIONあんまり叩きたくないですよ」

P「周年ある程度走ったやつら皆そう言うと思うよ多分」

【夜は○○っしょ!】

P「寿司食いに行くぞ今夜」

真「奢りですか?」

P「おう」

真「マッ!?」

【ナターリアちゃんすこなんだ……】

P「俺総選挙ナターリアちゃんにしか票入れてないもん」

北斗「今言いますそれ」

P「いや投票期間中に言うと色々波を立てそうじゃん……」

北斗「確蟹」

P「カニ食いてぇな」

北斗「ほんとそれですよ。こんど社長に言って奢ってもらいましょ高いカニ」

P「ナターリアちゃん呼んで良い?」

北斗「僕はウェルカムですね」

【色々あるけど結局私は響が好き】

P「ひびき~」

響「もうこのやり取り何回目になるかカウントするのも面倒だけどあえてもう一回言うぞ」

P「うん」

響「酒くさっ!」

P「すまねぇ……すまねぇ……」

響「今日仕事は?」

P「俺今日休み~けど土日仕事~」

響「サービス業かな?」

P「アイドルも土日休業にしようぜ」

響「ライブとかイベントが大変なことになるな……」

P「おれな」

響「うん」

P「確かに褐色でおっぱいデカい女の子に弱い節はあるよ」※ナターリア等

響「多分共通認識だぞ。あとポニテな」

P「あとポニテね」※佐竹美奈子、大和亜季等

響「はい」

P「もうそれら全てを兼ね備えたお前はなんなの?カンペキか?」

響「めっちゃ今更さー」

【佐竹美奈子をエッチな目で見たことが無い人間だけが私に石を投げなさい】

P「響ぃ……」

響「んむぎゅ……よ、酔っ払いだ……もう明るいのに酔っ払いだ」

P「1クール毎に俺の嫁が変わろうとも真実はお前だけだぁ」

響「ちょっと何言ってるかわからないぞ」

【ベイブレードしたい】

響「えぇ……」

P「なんか最近youtubeのおすすめにめっちゃ出てくるんだよなベイブレードの商品紹介の動画」

響「精神年齢悟られてるぞ」

P「俺いうてバク転すら世代じゃないからね」

響「めんことベーゴマだもんな」

P「ゴムとびだよ」

響「女子かよ」

P「ばっかお前俺ガキの頃はアクロバットゴムとびのPちゃんとして二軒となりくらいまで名をはせてたぞ」

響「範囲狭いさー……」

【味覚センサー】

P「今日駄目だ」

絵理「?」

P「お酒が美味しくない」

絵理「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」

みく「マ!?!?!?」

響「…………」

春香「響ちゃんプロデューサーさん死んじゃうの!?」

響「なんでだよ」

みく「Pサン寝たほうがいいにゃ。きっと今日はちょっと疲れちゃってるだけで……明日には元気になるにゃ!」

絵理「一緒?に……寝る?」

響「なんでだよ」

絵理「体……温める」

春香「なるほど」

みく「みくはパス」

響「そもそも絵理も春香も駄目だぞ」

【味覚探知機】

P「タバコは美味かったから風邪じゃなさそうだぞ」

みく「どういう判断基準……」

響「いーから寝るの」

P「うっす。皆は?」

春香「パジャパ?」

絵理「駄弁る?」

P「いつも通りな」

絵理「そうとも言う」

P「お酒とタバコはダメだぞ」

春香「説得力あるんだか無いんだか」

【6月】

真「6月だよ春香」

春香「もう2019年半分来てるよ」

真「どうするの」

春香「何を」

真「今年海どこ行こっか」

春香「えぇ……西伊豆」

真「東じゃだめなの」

春香「西伊豆」

伊織「なんのこだわりなのよそれは」

【そういうのアリ?】

未央「どうぶつの森新作やりたい欲すごいある」

凛「発売来年だけど」

未央「でもさ」

凛「うん」

未央「もう今年も半分いったしなんか来年なんてすぐ来るんじゃないかなって感じがしない?」

凛「あー……たしかにね」

未央「しぶりん……来年もよろしくね」

凛「流石に挨拶早いよ」

【肴の選択】

小鳥「むむむ……」

P「俺はこの海老のアヒージョを頼むぜ!」

ちひろ「いいですねぇ」

楓「このコーンバターベーコンって美味しそうじゃないですか?」

小鳥「あーやばそうですね」

ちひろ「あとたこわさは絶対で」

P「うっす」

小鳥「楓さんピンポン押してくださいピンポン」

楓「ぴーんぽーん」

小鳥「か~わ~い~い~」

P「酔っぱらいおい」

【ええんか】

P「なぁ……響……」

響「ん?どうしたの?」

P「ガチャがな……回したいんだ」

響「フェス以外で石使わないって言ってなかったか!?」

P「限定つむつむ欲しいねん!」

響「妻子持ちでありながら白無垢の女の子が欲しいが為に妻に泣きつく旦那って字面で見た時どう思う?」

P「すげぇ変態」

響「今自分の目の前にいるさー……」

P「ひ゛き゛て゛ぇ゛よ゛ぉ゛……」

響「じゃあ、

P「引いていいのか!?」

響「無料ガチャ期間中にSSR1枚も出なかったら10連してもいいぞ」

P「それもう今引いても変わらないと思います」

響「単発信じようよ……」

P「俺10連で引けるまで引く教だもん」

響「そんな宗教は存在しないさー」

【もっともーっと。ガチャしたーい!】

律子「五月蝿い」

P「ひどない」

小鳥「なんとぉ!今なら有償5,000ジュエルでフェスピ2つと10連ガチャチケ2枚が無料!」

P「なん……だと……?」

律子「そう言えば白無垢は引けたんですか」

P「俺はフェスに全てをかけるよ」

律子「白無

P「律子……」

律子「なんですか」

P「今はフェス期間中で1日1回10連無料なんだ」

律子「知ってます」

P「しかもRebellion実装なんだ」

律子「知ってます」

P「な?」

小鳥「ね?」

律子「はぁ……?」

https://i.imgur.com/mASZOWS.jpg
https://i.imgur.com/GbNuSO5.jpg

すき……

【缶けりしようぜ】

冬馬「なんでだよ。朝だぞ」

P「朝だからだろ」

北斗「ラジオ体操と大差ないだろ」

冬馬「んな夏休みの小学生のノリが今更出来っかよ……」

翔太「首から上と金的は無しね」

冬馬「ほぼバーリトゥードじゃねぇか」

北斗「投石をはじめとしたあらゆる武器の使用を禁じます」

冬馬「地下闘技場かここは」

P「もう面倒くさいから冬馬鬼でいいか?」

冬馬「待てよそもそも缶蹴りって肉体的接触が発生する遊びじゃねぇだろってツッコミをまだしてねぇ」

P「男子高校生の日常じゃやってたもーん!」

冬馬「根本からパクリネタなのかよ!!!!!!!!」

北斗「いや連行の時に必要だろ」

翔太「力が」

冬馬「揃いも揃ってどういう遊びを想定してんだ馬鹿か!?」

北斗「わかったよ冬馬がそこまで言うなら別の遊びにしましょうか」

P「しっかたねぇなぁ」

翔太「何する?なまこごっこ?」

冬馬「俺が悪いみたいに若干なってんだよおかしいだろ」

【ご存じないのですか!?】

冬馬「あとなまこごっこってなんだよ初めて聞いたぜ俺」

【モヒカンごっこでもいいけど】

翔太「そう言えばニンテンドースイッチライト買う?」

P「いらねー。普通の持ってるし」

北斗「俺買おうかな。ポケモン外でする用に」

冬馬「それいいな。つーかモンハン新作とかSwitchででねーかな。アレだったら持ち寄って遊べるだろ」

北斗「あのキー配置でモンハンかぁ……」

冬馬「あー……若干面倒くさいな」

P「言うてDSの時と大して変わらんろ」

翔太「確かに」

P「そう言えばさぁ」

冬馬「おう」

P「剣盾のジムリーダーの褐色の2人めっちゃエロくね」

北斗「わっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっかる」

翔太「……」

冬馬「無言で深く首肯くなお前は」

P「あんなん小学校低学年の内に知ったら性癖歪むぜ?」

北斗「未来が心配だ……」

冬馬「俺は現時点が十分心配だ」

P「ポケモン長らく卒業してたけど久しぶりに手出すかなぁ……」

冬馬「本当に思考回路下半身経由してんなあんたな」

北斗「視神経首元通ってそう」

冬馬「刃牙ネタまだ引っ張んの?」

【ガハハ勝ったな】

P「 https://i.imgur.com/9joDcpx.png

P「ゲームクリアでしょ」

冬馬『まだだろ……貰ったガチャチケ何でた?』

P「持ってた恒常伊織と新規の限定うみみ✌️」

冬馬『絵文字うっぜーブロックすんぞ』

P「ごめんて」

響「何してんの」

P「冬馬にLINEでガチャ自慢芸してる」

響「うわぁ……」

【すごいわよ】

千早「放課後クライマックスガールズさんの新しいCD。春香はもう買った?」

春香「んー?まぁだ」

千早「パないわ」

春香「ぱないの」

千早「パないの」

春香「ちょっと古くない?」

千早「……わからないのよ」

春香「今はあれでしょ……なんだろ」

美希「一周回って何でもかんでもヤバいに戻ってきた気がするの」

春香「確かに」

千早「卍とか……最近聞かないわね」

美希「卍はまた方向性違うって思うな……」

千早「わからないのよ……ッ」

春香「あ」

美希「?」

春香「尊い」

美希「それもなんか違うかなーって」

【生活リズムやばない?】

志希「にゃはは~三連休だしね」

周子「もう終わったが」

奏「ど平日よ今日」

志希「本日のスケジュールは!」

フレデリカ「寝る!!!!!!!!!!!!!!!」

志希「Fuuuu!!!!」

フレデリカ「寝るまで今日!起きたら明日!!!!!!」

志希「Yes!!!!」

奏「やめて……朝からそのテンションにはついていけないの」

志希「モンエナキメる?」

奏「お断りよ……」

フレデリカ「お断りだぁああああ!!!!!!!!!!!」

周子「うるさい」

フレデリカ「うぃ」

【夏休み……か】

涼「ん……ふわぁ……はぁ~」

夢子「んん……なんじ~?」

涼「5じ前」

夢子「おじいちゃんなの?」

涼「急に覚醒してはっきりトーク始めるのやめてよ本気でびびったよ今」

夢子「いやおじいちゃんよそんなん。馬鹿じゃないの」

涼「なんとなく目が覚めただけじゃないかぁ!するよ二度寝!すればいいんでしょ!」

夢子「別に涼がどうしても二度寝したいっていうなら良いわよ」

涼「実際さ」

夢子「うん」

涼「せっかく仕事もなくて完全に休みって日にこんな時間に目がさめるのは結構悔しい」

夢子「二度寝ね」

涼「二度寝だね」

夢子「おやすみ。起こさないでよ?」

涼「さっき僕起きたの蹴られたからだからね言っとくけど」

【学生はいいよなぁ!!??】

P「公務員って、憧れる」

小鳥「私は不労所得が欲しいですね」

P「強欲ですね」

小鳥「もっと欲を出していけ?」

P「5,000兆円欲しい」

小鳥「わかりみのかまたり」

P「いや仕事楽しくないわけじゃないんスよ」

小鳥「お、フォロー入るか?」

P「音無さんもいますしね」

小鳥「プロポーズですかそれ」

P「違いますね」

小鳥「ですよね」

P「ヤニ補給してきますね」

小鳥「いってらっしゃ~い」

【焼き肉じゃ】

雪歩「とりあえずタン塩と……」

P「とりあえず生みたいにタン塩頼む女アイドルおるか?」

みく「けど実際最初とりあえずタン塩頼むにゃ」

P「そうなんだけどさぁ」

ちひろ「飲み物何頼まれますか?」

P「ジントニック。このみさんは?」

このみ「そーねぇー……一杯目はハイボールで」

小鳥「生」

雪歩「白ごはんいりますか?」

P「食べる」

小鳥「あ、塩キャベツ」

雪歩「頼んでありますよ」

小鳥「さっすがぁ」

【暑ない?】

ちひろ「流石にエアコン効かせまくってますね」

雪歩「湿気がすごいですよねぇ……」

このみ「劇場も気付くと皆エアコンの正面に並んでるのよね」

P「傍から見るとちょっと面白いよあれ」

みく「海とかプールとか行きたいにゃあ……」

P「グラビア。しよっか」

みく「現場についてこないならやる」

P「ひどない?」

小鳥「自業自得ですよ……あーカルビやっわらか」

P「ホルモンとビール」

このみ「レモンサワー」

P「今日サワー系多いの?」

このみ「焼き肉の時はサワーが気持ちいいのよね~」

ちひろ「ですねー」

【popでジンとニックとか言うのやめて欲しい】

P「面白いから」

雪歩「えぇ……」

このみ「実際このジントニック美味しいわね」

P「こういうのお店じゃないと飲まないのもあってすごい美味い」

ちひろ「家じゃなに飲むんですか?」

P「芋」

小鳥「竿?」

このみ「なにが?」

小鳥「え?」

P「漢字似てるだけじゃないですかそれ」

小鳥「別にエロい意味はないですし」

P「誰もそこに突っ込んではいねぇよ」

小鳥「竿をツッコむ?」

雪歩「ホルモン焼けましたよ」

小鳥「あ、食べる~」

【みくはジュースにゃ……】

みく「あの酔っぱらい相手にするちひろさんもすごいにゃ……」

ちひろ「みくちゃんが大人になる頃には厄介な大人に絡まれない時代が来ると……来る……来ますよきっと」

みく「歯切れが悪い!」

P「今俺厄介な大人扱いされた?」

このみ「他にいないでしょ」

P「このみさんもべろんべろんの時かなり厄介なんだけどね?」

【夢見りあむが着けてそうなチョーカー】

P「欲しい」

響「なに……着けるの?」

P「響がね?」

響「趣味悪いぞ……」

P「夢見に謝れ」

【なにしてるの?】

P「今ちょっとスペトレやって石回収するから邪魔しないで」

奏「…………そんななら……課金すればいいじゃない」

P「課金ってそんなフランクにすすめる行動じゃないからね?いやそれでそうすっかぁって課金する俺も俺なんだけど」

みく「手持ちの10連で引けば問題ないにゃ」

P「気軽に言ってくれるぅ……」

【フェス回したのは欲望に負けた自分が悪いとミスを認めており】

Pエレナのおっぱいに惹かれて引いちまったんだなガチャだけにガハハ」

響「……」

P「じょ、ジョークじゃん……」

【限定美希から続く重度の課金もあり課金禁止令を出します】

響「偉い」

P「金があるからと言ってそれは使いまくって良いというわけではない」

響「本音は?」

P「マジで引ける気がしないしもう天井は見たくない。恒常ならなおさら」

響「自分ガチャでそういうのなったこと無いからその気持ちは共有出来ないさー……」

P「心臓がバクバクして呼吸が浅くなるよ」

響「本気でやばいやつだぞそれ」

【僕はさぁ……】

P「なんか恋愛感情ないとか人を愛せないとか言う系のキャラが出てくる作品嫌いなんスよねぇ」

小鳥「なんで朝からやさぐれてるんですか……」

P「あーゆーキャラ最終的に絆されるじゃん!いや現実で言う人がいたらそーなんだーで済ませますよ。厨二病なのかガチでそう言う病気なのかを判断した上で対応しますよ!?けどドラマとか小説とかゲームとかだと絆されるじゃん!けーつまんねー」

小鳥「なにがあったんですかね」

律子「ガチャ引けなくてストレスなんじゃないですかね」

小鳥「中毒症状だ……」

P「いや治したい風を出してるならいいんだよな。そうじゃないんだよなあいつらそう言う所が本当に駄目」

小鳥「禁煙しません?」

P「死ねと」

律子「ついでに禁酒も」

P「死ぬじゃん」

【限定まかべー引きました】

P「ウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ……」

冬馬「俺は何も見てねぇから」

P「うれ、しいんだよ……新規SSRだから嬉しくないわけじゃないんだ……」

冬馬「そうだな……そうだな……」

P「けどさぁ……うううう……」

【夏休み あったあの頃 戻りたい】

P「プロデューサーわい心の一句」

小鳥「言うほど戻りたいですか?」

P「時間は戻さなくていいんで俺の体だけ大学生の若い頃に戻りませんかね」

小鳥「それは私も思いますけどね」

P「いや……やっぱ高校生になりたい……高校生になって響と放課後制服デートとかしたい」

小鳥「制服……デート?????」

P「なんですか」

小鳥「それは二次元の妄想にしか存在しないコンテンツでは?」

P「現実ですよ……現実なんです……」

【おはようござ】

真「涼しい!!!!」

小鳥「This is エアコンぱわー」

真「文明の利器最高……」

P「おはようっていうかどうした真こんな時間に」

真「二度寝出来なかったんですよね……」

P「あるある」

真「ていうか僕からしてみたらなんでこんな早くに2人いるんだろうって感じですよ。今日土曜日ですよ?」

P「土曜だからって今まで俺が休んでた時がいまだかつてあったか?」

真「あんまないですけど」

P「そういう事なんだよ……」

真「悲しいなぁ……」

小鳥「座ってて。今お茶持ってくるわね。麦茶でいい?」

真「麦茶最高……もうこの夏は麦茶しか愛せない」

P「じゃあプールの仕事蹴っていい?」

真「プール好き!」

P「語彙力のレベルを急に落とすなよ不安になるだろうが」

【おふぁよ~】

千早「おはよう春香」

春香「おはよ……昨日なんか遅くまでゲームしてたけど新しいの買ったの?」

千早「そうなのよ……聞いて春香」

春香「うん」

千早「そのゲームの主人公なのだけれど……褐色ポニテでおっぱいがでかいの」

春香「響ちゃんか何か?」

千早「しかもなんかアラビアンな素材の薄い服なのよ」

春香「絶対スケベだよそれ。アラビアン響ちゃんとか絶対えっちじゃん」

千早「それ」

【風邪薬ってすげーなって思いました】

P「一回飲むのサボったらすげぇ咳出て死ぬかと思った」

ちひろ「なんでサボったんですか……」

P「あの手の薬って飲む前後酒呑めないじゃないですか」

ちひろ「当然ですね」

P「喉痛くてタバコも喫めない薬飲んだら酒も呑めない」

ちひろ「プロデューサーさんにはお辛いでしょうね」

P「だから一回くらいサボってもいいかなって思ったんですよ」

ちひろ「馬鹿なんですか?」

P「否定出来る罵倒をしてくださいよ」

ちひろ「わがまま言わないでくださいよ」

【イベント報酬に響が来て欲しいって気持ちとイベント走るのしんどいから絶対こないで欲しいって気持ちがある】

響「今更なたらればなんだけどさぁ」

P「おう」

響「自分がもしエイプリルフールとかに事務所移籍する!って言い出したらどうする?」

P「えぇ……?…………あ、あれじゃん」

響「どれさー」

P「俺独立して新しい事務所作るわ。二人で頑張ろうぜ」

響「今から?」

P「え?」

響「え?」

P「たらればでしょ」

響「そうだぞ」

P「え?」

響「え?」

P「……眠いの?」

響「眠いぞ」

P「寝ようぜ……」

響「うぃ~……」

【ときめきアイドル SongCollection2好評発売中!】

P「もう最近ときドルロスだよ」

みく「なんでそれをみくに言うにゃ……」

P「居たから……」

みく「帰るぞ」

P「MagicHourはまじでいい曲だから取り敢えず買ってみない?」

みく「なんでサ終コンテンツをおすすめしてくるのにゃ!」

P「そうだな……サービス続いてる時にちゃんと布教してればもしかしたら終わらなかったのかもしれないよな……」

みく「素直に面倒くさいけど多少の可愛そう感を感じるにゃ……」

P「取り敢えずSongCollection1はあっぷるみゅーじっく使えば無料で聞けるからさ」

みく「さらっと月額課金推奨してくるのなんなの」

【あーあ】

P「昼飯何食う?」

奏「あら、今日はお弁当じゃないのね」

P「たまにはな」

みく「おごり?」

P「……たまにはなぁ……いいかなぁ」

奏「お寿司の出前でも取る?」

みく「そうはならんやろ」

P「ラーメン食べたい……」

みく「みくはいいけどこの歳の女の子捕まえて大人がラーメン食べたいって言い出すのやめたほういいと思うにゃ」

奏「最近の回転寿司屋さんってラーメンとかもあるの。すごいと思わない?」

みく「なんで頑なに寿司屋の方向にもっていくの」

奏「食べたいの……お寿司」

みく「エゴだよそれは……」

【前回水着ガチャで私はまかべーを引きました。今回出た最初のSSRはなんでしょう?】

P「永吉昴」

響「はい」

P「いや嬉しいッス。昴のSSR全然引けてなかったからこれは素直に嬉しいヤツ」

P「がしかし!」

響「はい」

P「なんでこないの」

響「自分に言わないでよね……」

P「それな……」

【新しい仮面ライダーも始まりましたね】

絵理「れでぃーとぅごー かうんぜろー」

サイネリア『仮面ライダー A GI TO!』

絵理「うるさい?」

サイネリア『えぇ……理不尽の極み……』

絵理「平成ライダーOP?で……一番好き」

サイネリア『年バレますよ』

絵理「16歳」

サイネリア『アギトの時代に産まれてないんデスがそれは……?』

絵理「総合的に一番好きなのはクウガ」

サイネリア『更に古くなっている……』

【ふしぎだ……】

P「増税前に買ったろ!って買った2.7リッターボトルのウィスキーがもう無い……」

響「呑みすぎだぞ」

P「響はお酒呑まないし……なんでだ?おかしい……」

響「呑みすぎだぞ」

P「もしかして俺が寝た後に妖精さんが……?」

響「呑みすぎだぞ」

P「やっぱりアルコールは蒸発がはやいのか?」

響「呑みすぎだぞ」

P「………………」

響「呑みすぎだぞ」

P「……はっ!妖怪のせいなのね!?そうなのね!?」

響「呑みすぎだぞ」

【へぇ~】

P「大人が母乳飲んでも腹下さない様にするサプリがあるらしい」

響「……今一瞬結婚相手間違えたなって本気で思ったぞ」

P「ごめんなさい」

【3大欲求の塊】

P「ごめん言うほど今食欲無かったわ」

響「性欲と睡眠欲はあると仰るか」

P「バリバリあるね」

響「そうは言うけど性欲がバリバリなのはいつもの事じゃない?」

P「……確かに」

響「じゃあ優先しなくちゃダメなのは睡眠欲だぞ」

P「確かに……」

響「はいおやすみ~お疲れ様」

P「おやすみぃ……」

【デートをします】

響「はい……はい?」

P「今日、デート、する」

響「はい」

P「誕生日おめでとう」

響「ありがとう」

【もう目覚めたっちゃけど】

響「遠足前日の小学生かよ……」

P「言うてお前も起きるのはやいじゃーん」

響「自分は誰かさんのお弁当とか朝ごはんの準備があるからだな?」

P「はい……ありがとうございます……」

響「……あ、早く起きたなら手伝ってよ。我誕生日ぞ?」

P「なんかその言い方すると俺が誕生日じゃなきゃ手伝わない様な人間だと思われない?」

響「別に知ったこっちゃないぞ」

P「そっすか」

【おはよう?】

響「おはよう。今日は皆早起きさー」

絵理「わたしは……今?から寝る……」

響「何やってんの???」

絵理「Apex……ランクマ……」

響「頑張れ……」

【おやすみなさい】

絵理「眠り」

響「おやすみ」

P「ゲームは程々にね」

絵理「ぁぃ……」

響「……」

P「なんだよその、お前が言うのかよ……って目は」

響「どの口が言うんだ……とは思ったぞ」

P「この口だが?」

響「面白くないが?」

P「すぃやせん……絵理ちゃんから何もらったの?」

響「んー?……あー、スマホのスタイラスペン」

P「え、俺も欲しい」

響「買えば?」

P「なんか買う程使わないと思う。けど貰えるなら欲しい」

響「言いたい事はわかるさー」

【振り返り】

貴音「というわけで私と美希で『しょーとこんと』を披露したわけです

冬馬「それは単純にすげぇ見てみたいわ」

貴音「それはそれは大受けでした……」

冬馬「申し訳ないけど全く想像できん」

貴音「なんと……ではここで特別に……」

冬馬「お前はラーメン屋で何をすっとだ馬鹿!」

貴音「ますたぁ!構いませんね!?」

冬馬「確認を求めるな店長もOKを出すな!」

【実際面白いと思う】

冬馬「お前とあいつが二人真顔で出てきて急にショートコントとか言い出したら俺絶対笑うもんな」

貴音「響も大爆笑でしたよ」

冬馬「だろうよ」

貴音「千早も大爆笑でしたね」

冬馬「だろうよ!」

貴音「そう言えば……」

冬馬「あん?」

貴音「私の誕生日は

冬馬「1月21だろ」

貴音「……ショートコントを」

冬馬「Jupiterでか!?」

貴音「黒井殿と!」

冬馬「馬鹿ぢゃねぇの」

【普段真面目だったりクールな人ほど急にギャグやられると面白いもんなんだよ】

冬馬「そういう意味じゃ俺ダメだと思うぜ。不本意だけど半分ギャグキャラっていうかいじられキャラだからな」

貴音「自覚は……あったのですね」

冬馬「うるせぇよ」

【今の時期は】

貴音「明日は台風がひどいでしょうね……」

冬馬「こえぇよな」

貴音「今の内にらぁめんを溜めて置かねばなりません……」

冬馬「お前の腹の中って貯蔵可だったんだな」

貴音「………………………………………………それは私がすれんだぁと言うことでよろしいですね?」

冬馬「せやな(笑」

貴音「煽りでは?」

冬馬「難しい言葉知ってんだな」

貴音「煽りでは!?」

【今のお気持ちを一言で!】

千早「1ミリも外に出たくないわ」

春香「無限に同意」

伊織「家飛んだらどうしようかしら」

真「ははっ……ないでしょ」

美希「ももてつやろーぜーなの」

春香「5人おるが?」

美希「春香キングボンビーのCVしてて」

春香「よーし表出ろ」

美希「ヤなの。春香1人で行ってほしいの」

春香「ヤなの」

【と言う。お話だったのです】

楓「この間遊園地での営業がありまして」

P「はい」

楓「お化け屋敷が暗くて怖いって泣いてる子供がいたんですよ」

P「はぁ」

響「まだ呑んでたの。おはよう」

楓「おはようございます」

P「おはよう。あ、ごめん。今日夜からって言い忘れてたかも」

響「……あ~…………言ってた。寝る」

楓「おやすみなさい」

P「おやすみ…………で?」

楓「あぁ……それで私点けた懐中電灯を渡してこう言ってあげたんです……

『Don't Cry』

って」

P「んっふ……」

響「嘘だろ……いつもなら絶対笑ってないぞ……」

P「酔ってんのかな……」

響「寝る前に水持ってくるさー……」

P「ごめん……」

【中の人とガワは切り離して考えているタイプなので】

小鳥「近所のスーパーの話なんですけど」

P「はいはい」

小鳥「いっつもチョコレートを安く売ってるんですよ。明治のミルクチョコとかじゃなくてちょっとマイナーなヤツ」

P「はぁ」

小鳥「一昨日言ったら前まではそこで売ってなかったアルフォートが追加されてて買う気無かったのに何個か買っちゃって家帰った後に『これお店の戦略に乗せられたのでは?』ってなりましたね」

P「いいお客様ですねそれは」

小鳥「そんなわけでアルフォート食べます?」

P「いただきます」

【これ食べないパターンなんですよね】

P「うーん……」

春香「どうしたんですか?」

P「いや……お昼何食べようか全く決まらなくって」

春香「あぁ……」

亜美「今の『なんだそんな事かよ』って顔凄いね」

春香「亜美は黙ってて」

亜美「あみ」

P「どういう返事の仕方だよ……」

春香「お昼になったら適当にぶらついて目についたお店に入ってみてもいいんじゃないですか?」

P「そうしよっかなー」

春香「奢りですか?」

P「お前は本当に昔から図太いね」

亜美「ここで一曲」

春香「私はアイドル」

P「待ってました!」

律子「防音室でやってくれます?」

P「なぁ律子」

律子「なんですか」

P「タイピングのし過ぎで指が痛い」

律子「知りませんが……?」

【名無しさん@頑張らない】

小鳥「ネタが古い」

_ねん_くみ なまえ_____「これでいいですか」

小鳥「文房具板民……存在していたの!?」

【伊織と歌織はダメじゃん】

P「俺特攻じゃん」

伊織「しんないわよ」

【そういうときもあるよね】

P「脳死マイクラしてたらこんな時間だよ」

響「ガッツリ朝だぞ」

P「午前何もないし事務所で寝るわ……」

絵理「まだ……完成?してない」

響「何作ってたの」

絵理「ドイツ村」

響「は?」

P「東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市)」

響「好きなの?ドイツ村」

P「国内にある○○(国名)村系って面白くない?」

響「知ったこっちゃないさー……」

【11/11にポッキーネタやらんやつおりゅ?】

P「いやだって……なぁ?」

律子「まぁ……」

小鳥「メーカーさんとのお話は10月中には終わってますからね……」

真「ガチじゃん」

雪歩「お仕事だし……」

P「なんだよそんなに俺とポッキーゲームしたいのかよ」

真「は?」

雪歩「ステイステイステイ」

【水谷絵理の場合】

春香「そう言えば絵理ちゃんポケモンどっち買ったの?」

絵理「え……両方?」


【望月杏奈の場合】

未来「そーだ!杏奈はポケモンどっち買ったの?」

杏奈「ぇ?両方……だよ?」

【俺】

P「デジモンやろうぜ」

凛「謎の対抗心燃やそうとする……」

P「ワンダースワンカラーのやつ」

卯月「わんだーすわん?」

P「菜n

菜々「わんだーすわんん????」

P「こいつ……」

未央「ちょっと調べてみよ」

P「えマジ?ワンダースワンって調べないと出てこない系の知識なの?」

凛「年齢差を考えてよ」

菜々「ヒュッ……」

【WSCは買って1ヶ月で水没させた】

P「発売19年前はそりゃ確かに冷静にんって考えれば知ってる筈無かったわ」

菜々「そうですよ」

P「デジモン面白かったよな」

菜々「そ……そうなんですかぁ~!」

卯月「私デジモン見たことないです」

P「しゃーない」

未央「……普通にポケモンやらない?」

P「俺赤とサファイアしかやったこと無いよ」

凛「逆になんでその2つはやったのって感じするね」

P「私にもわからん」

【そもそもRPGが向いてない】

P「人生でやったことあるのドラクエ3とメガテンとTOVくらいだと思う」

みく「ラインナップに一貫性が無さ過ぎる……」

P「ちなみにドラクエは途中で投げた」

原理主義おじさん「テイルズはエターニアまで」
原理主義おじさん「ドラクエは1~5」

おじさんA「アノードテイマーとカソードテイマーどっち買ったの?」
おじさんB「え?両方」

【世界の不思議】

楓「私思うんです」

ちひろ「はい」

楓「なんでウィスキーって何で割っても美味しいんでしょうか」

ちひろ「…………」

早苗「このノリに毎回付き合ってるのよ」

ちひろ「お疲れ様です……」

早苗「これに765のプロデューサーが普通にノるのよ」

ちひろ「…………」

楓「なんでなんでしょうか……」

【わはは沼へようこそ】

P「知り合いに律子のファンがいるんだけど」

律子「ありがたい事ですね」

P「ミリシタガチャ299回した後のスクショが送られてきたらなんて煽ればいいと思う?」

律子「煽るな!!!!」

P「もう一日一回無料が待てないから最後の10連回すって言ってるんだけど」

律子「あと30分!あと30分我慢させてください!」

P「えぇ~~~?けど回してもらった方がお金になるしなぁ……」

律子「その分プロデューサー殿が回せばよろしいんじゃあ無いでしょうか?」

P「俺に金が入ってこないんですがそれは……」

【ガチャは悪い文明】

P「俺はもうフェス以外でガチャを回さない男……」

小鳥「ほんまござかぁ?」

P「なんスか。ほんとですよ。俺嘘ついたことあります?」

律子「ありまくると思うんですけど」

P「確かに」

小鳥「ほら……10連くらい誤差ですって……」

P「誤差……10連は誤差……」

小鳥「虹色の蝶々……見たくない?」

P「みたい……」

【ここでクイズです】

P「今日はちょっとドライブしようぜって言って私達は大体60kmくらい走りましたね?」

北斗「ですね」

P「Pくんの車の燃費は5km/Lです。今日このプチドライブだけでかかった金額は幾らでしょうか。燃料は勿論ハイオクとする」

北斗「悲しくなるからやめません?」

P「やめる……」

【ガチャ運がマジで来てる】

P「セレチケについてきたガチャチケで制服響は引いたんですよ」

小鳥「ほう」

P「今朝の単発無料でこの間のSSR美也引いたんですよ」

小鳥「やりますね」

P「DOAXVVでチケ14枚でSSR水着2枚……」

小鳥「死ぬんじゃ無いですか?」

P「ちょっとこれ遺書更新しておいた方がいいですかね」

小鳥「PCのデータの処理方法考えてます?」

P「音無さんいります?」

小鳥「いやどうせ趣味合わないんで……」

P「それはそう……」

【しょぼい夢】

P「人生で一回でいいからやってみたいその気になれば簡単にできるのになんだかんだでやってこなかったこと」

響「はい」

P「狭い部屋に空気清浄機置いてバカみたいにタバコ吸う」

響「予想以上に共感出来なくて今ビビってるぞ」

P「安い空気清浄機じゃだめだけどお店の喫煙所にあるようなガッツリ空気清浄機でもダメなんだよ。市販のちょっといい空気清浄機が吐いた煙を轟々と吸い込むところを見てみたい」

響「CMのイメージ画像とかに使えそうさー」

P「やらない理由はなんかそのうち出来そうだから」

響「それ先延ばしの典型だぞ」

P「うぐぅ……」

【もういくつ寝ると】

響「クリスマスプレゼント何がいい?」

P「肩たたき券」

響「それ半分くらいマジで言ってるでしょ」

P「わかる?まじで最近肩が重い」

響「肩もみ券作っておこうか」

P「えーそれならおっぱい揉んでいい券欲しい」

響「上げてもいいけどそれ無くなったら一生揉めなくなるぞ」

P「一生に一回しか発行してくれないのか……」

【はいお仕事終わり~】

小鳥「世間はクリスマスだってのに以下略」

P「本当ですよ。俺今年なんて雪歩の誕生日パーティすら出席出来てないですからね」

小鳥「私プレゼントだけ渡しに行きましたよ」

P「俺前日に上げましたよ」

小鳥「ぁ~~~……」

P「今頃何事も無ければアクション対魔忍を家でゴロゴロやっていたはずなのに」

小鳥「友達が普通に面白いって困惑してましたよ」

P「マジかぁ」

小鳥「…………響ちゃんに着せるとした

P「ユキカゼのデフォ衣装」

小鳥「はやい」

P「背中がえっち」

小鳥「わかりみのかたまり」

【なんでだろう……なんでなんスかね】

P「性の6時間とは」

小鳥「しらんがな」

律子「コーヒーいれてきましたけど」

P「あー天使」

小鳥「マイエンジェル」

律子「違いますね」

P「もしサンタさんが市販の物なんかプレゼントしてくれるって言ったら律子は何がいい?」

律子「……座り心地めっちゃいい椅子とかですかね」

小鳥「あー」

P「音無さん今日あーって言うの多くないです?」

小鳥「基本的に頭が回ってないんですよね」

P「けど椅子はいいっすね」

小鳥「コーヒーホット?」

律子「勿論」

【フライドチキン言うほど好きじゃない】

P「唐揚げはすき」

春香「お疲れ様でーす」

小鳥「あら、春香ちゃんお疲れ様」

春香「ミニスカのサンタさんがビラ配りしてましたよ外で」

P「うわぁ寒そうどこで?」

律子「行かせねぇよ?」

P「けちー」

小鳥「それちひろちゃんじゃ?」

P「同業者が寒い中頑張ってるかもしれない!確認してこないと!」

律子「いらないんで」

P「うぃ~……」

千早「我那h……響のミニスカサンタコスハメ撮りは無いんですか?」

P「ハメは余計だったよね?」

律子「ていうかいつの間に入ってきたのよ」

真「律子たちがアホみたいな話してる間にだよ……」

律子「真に言われちゃ世も末だわ全くもう」

真「雪歩これボク喧嘩売られてると思うんだけど」

雪歩「いつものことだよ」

春香「それもどうなの……?」

【暇か?】

P「ていうか君たち休みにしてあげたでしょなんで事務所来てるの」

伊織「ケーキいる?」

P「欲しい」

伊織「そういう事」

P「さすいおりん。出来る女はちげーなやっぱな」

亜美「(亜美達が作った)ケーキいる?」

P「いります?」

小鳥「ナチュラルにひどいことしてますよ今このクズが!」

P「だって怖いじゃん!」

真美「そんな大人修正してやる!」

P「アプデ来てからまだガンダムしてないんだよやめろよ」

貴音「こちらを……」

P「サボテンだね」

【これはチケットガチャだからセーフ】

P「こないだのヴァンパイア桃子が出てきていくもも揃った」

みく「忙しいから遊びに来るなとか言っといてガチャは引くのにゃ」

P「いや遊びに来るから手が止まっちゃったんだよ杏奈来た」

みく「ノールックガチャ」

P「やっぱガチャ回すならフェス期間っしょ!」

伊織「流石フェスで天井した男は言うことが違うわね」

P「お前じゃなきゃ回してないわ馬鹿」

伊織「運営は1割くらいくれてもいいんじゃなくって?相当稼いだわよね」

【バニー健康法】

春香「流行ってるよね」

響「流行ってないぞ」

千早「私いやよ」

春香「じゃあ私が着るよ」

響「どうぞどうぞ」

千早「どうぞどうぞ」

春香「違うが」

千早「違わないでしょ……」

響「言い出しっぺの法則さー」

春香「それ私達にも適応されるの」

響「されたね」

春香「マジかー……」

千早「実際この時期にバニー服とか寒くて死ぬんじゃないかしら」

春香「水着グラビアに比べたら億倍マシだと思うよ」

響「なんで冬にやるんだろうねアレ」

春香「…………殺意?」

【何食べる?】

凛「ココスのさ……」

みく「コラボのやつ?」

凛「対象メニュー何が良い?」

未央「カットサーロインステーキ……」

みく「わかる」

凛「がっつり肉な上に誰のおすすめメニューでもない……」

未央「プラス700円でお肉2倍ですってよ渋谷さん」

凛「本当ですか本田さん」

みく「ていうかこの時間にお肉の話は鬼にゃ……」

凛「お昼……ココスにしようか」

未央「さんせー」

凛「卯月は?」

みく「サンセーデス」

凛「ふざけないで」

みく「えぇ……」

卯月「……zZZ」

【ただいま】

P「私が帰ってきた」

響「おかえり。お疲れ様」

絵理「どこ?行ってきたの」

P「ロシア県タルコフ市」

絵理「エスケーパーだ……」

響「すぐゲームに影響されるの本当にどうかと思うぞ」

P「しゃーない。男の子だから」

絵理「男女……は関係無いと思う?」

P「確かに」

響「お土産は?」

P「謎のフェイスマスク」

響「なんでさ」

【最低保証】

P「なぁんでどっちも限定なんだよ!」

春香「キレるおっさん……」

伊織「絵面が酷いわね」

P「深層マーメイドイベを走らなくてはいけないので撤退です」

美希「ほ、ほらプロデューサーさんにはミキがいるの!」

P「そう言う問題じゃないけどありがとう」

志保「私はいませんけど」

P「なぁーんで」

【あいあむ無敵】

P「手の消毒は欠かしてないんですよ」

小鳥「変なところきれい好きですもんね」

P「夜は口から胃の中までアルコール入れてるんですよ」

律子「ただの酒呑み……」

P「もうありとあらゆるウイルスに対して無敵なんじゃないかなって」

あずさ「そんな事は……無いと思いますけど……」

小鳥「しかも肺はタバコのヤニが付着してますからね」

P「コーティング済みですわ」

律子「意外と本当に無敵なんじゃないですか」

【どいつもこいつもバレンタイン】

冬馬「Twitterみてもバレンタインネタだぜ?もう見飽きたってんだよな」

北斗「そう?」

翔太「スーパーのチョコレートコーナーとかに行ってさぁ……」

北斗「うん」

翔太「買うチョコ悩んでるJKとか眺めたくない?」

冬馬「眺めたい」

北斗「ずっと思ってたけどやっぱり天才だよね翔太」

冬馬「見てみて~他人の恋愛模様眺めてぇ~」

翔太「765プロいるじゃん」

冬馬「あれは違うじゃん……」

【うみみと作ったんか……うみみと作ったんか!?】

P「俺がさぁ」

響「うん」

P「ミリシタで響から貰ったチョコのアイテムをスタミナ満タンなのに使ったらどう思う?」

響「馬鹿だなって思う」

P「……本音は?」

響「ゲームヘッタクソかこいつって思う」

P「なんで微塵もデレが無いんだよやめてよ結構傷付くよ」

響「使ったの?」

P「はい?」

響「チョコ」

P「使ってない」

響「なんでさ」

P「なんでさ」

【イベ曲やばくない?】

P「深層マーメイドの後にこの曲のイベントだったら俺多分力の限り走ってたと思うんだよね」

ジュリア「……深層マーメイドを走った後に残った力がある……のか?」

P「冷静に考えてなさそうだよな」

ジュリア「バカP……」

伊織「課金すればいいのよ」

P「それを言ったらお終いなんだが」

ジュリア「けどこれでイベントに合わせて2人の新しいカードとか来たらどうするんだよ」

P「響に土下座してでも課金するよそりゃ」

ジュリア「か、かっこわる……」

P「言うな……」

【たこ焼きたこ無しチーズ入りで】

春香「いいですねタコパ。タコパしましょうよタコパ」

P「勝手にすればいいんじゃない?」

春香「しましょうよ」

P「あからさまに圧をかけてくるなや」

志保「たこ焼きですか?」

P「お前この手の話題に横から乗ってくるキャラじゃないじゃん」

ひなた「丁度良い粉があるよぉ」

伊織「言い方!」

【キャラクター紹介】

木下ひなた
https://imgur.com/FUaeY22.jpg
聞いて欲しい歌があるし売って欲しい土地もある

【如月千早】

P「おめでとう」

千早「ありがとうございます」

P「誕プレです」

千早「プロデューサー……私は今とても感動しています」

P「おぉそんなに喜んでくれるとは」

千早「多分このシリーズで私の誕生日祝われたの初めてですよ」

P「そんなこたぁねえだろ!?え!?マジ!?」

千早「春香……私が死んだらこれを一緒にお墓に入れておいてね」

春香「なんで先に逝く前提なのさ」

P「重い重い。全部重い」

【いお……伊織】

伊織「収録は確かにしたけどこのタイミングで実装は聞いてないんだけど」

P「俺も聞いてないよそんなん」

伊織「なんか……これ私くっそ生意気なガキっぽくないかしら」

P「お}?気付いたか?」

伊織「は?」

P「おん?ちょっと前までこんなもんだっただろ何か今更否定要素があるんか?俺はライターさんは伊織の事をよく見てくれてるなぁ……って今関心してるぜ?」

伊織「いやこの詳しさはおかしいわよ絶対。あんたなんか要らない事言ってないでしょうね……」

P「…………良いコミュだなぁ……」

伊織「ちょっとツラ貸しなさい」

【いいコミュだった……掛け値なしに】

P「感動した」

伊織「良いライターさん使ってるわねぇ」

P「せれぶりちぃだろ?」

伊織「バカにしてるでしょ」

P「してないしてないMV見ようぜ」

伊織「MVに関しては余裕で可愛いわよ」

P「知ってるわよ」

伊織「バカにしてるでしょ?」

P「してないしてない」

【私だけ?】

凛「牛乳パックって年々開けにくい様になってる気がする」

加蓮「気の所為でしょ」

奈緒「気の所為だな」

凛「いやほらやってみてよ」

奈緒「まだ飲みきってないのあるでしょ!」

加蓮「お母さん……」

凛「なんかコツとかあるのお母さん」

奈緒「コツもクソも無いって……お母さんでもないって……」

凛「牛乳パック開ける事だけなら何なら小学生の頃の方が上手かった気がする……」

加蓮「シンプルに凛が下手になっただけってことじゃないの?」

凛「そんなこと……ないと思う。絶対材質変わってるって」

奈緒「変え様が無いだろ」

凛「確かに……」

【お値段変わらず持ちやすいサイズに!】

奈緒「素直に内容量が減ったと言え!」

凛「奈緒がキレた」

加蓮「そりゃキレるよ私だってお値段変わらず飲みきりやすいサイズにとか言われたらキレる」

奈緒「それをやった結果生産終了したのがド□リッチだよ」

凛「ド■リッチ生産終了してたの!?」

加蓮「もうコンビニに置いてないでしょ?」

凛「確かに……」

奈緒「ちなみにネットには『いつの間にか容量が減っている商品wiki』なるものがあるらしい」

凛「wikiって何にでもあるよね」

加蓮「高垣楓ダジャレデータベースもあるしね」

凛「皆暇なの?」

奈緒「言ってくれるな……」

凛「あ、はい」

「最近、千早ちゃん見かけないね」
「346の城ヶ崎の美嘉ちゃんの所へ通ってるみたいよ」
美嘉「みりあちゃん…グフフ」
千早「佐城さん…グフフ」
ってのを見てみたい

つまり…こういう事ね
 
雪美「ちはや……ちょっと………くすぐったい…」ムフー
千早「佐城さん…グフフ」ナデナデ、ナデナデナデナデ

 
 
千秋「…」グギギギギギ

【イベント進捗どうですか】

P「争い事きらいなんですよね俺って」

小鳥「よく言えますね」

P「本当のことを言う分には心痛みませんから」

小鳥「それで進捗どうですか」

P「ドリンクが全部消えました」

絵理「課金の……音?」

P「まだだ……取っておいたマカロンがまだ残っているぞ!」

美希「賞味期限やべーやつなの」

春香「諸々の事情で家に籠もってる学生たちに社会人のちから(財力)見せてやりましょうよ」

P「金があっても若さが足りないから徹夜ランニング出来ないんだよね」

真「悲しいなぁ……」

【無人島なー俺もなー】

凛「ハチに刺された」

P「無人島の洗礼」

卯月「しゃ……借金しちゃいました……」

未央「そういうゲームだから」

凛「マイル……?」

P「ペリカ的な」

凛「ペリカ……?」

未央「なんでペリカなら伝わると思ったの今」

P「イケるかなって……」

みく「Pさんは買わないの?」

P「俺DSの時代にやってあんまり向いてない事に気付いてしまったんだよね。他の人のプレイ見てるほうが好き」

未央「あーわかる」

みく「あんまりスローライフって感じじゃないにゃ」

P「俺はイベント走ってるから皆は頑張って借金返済してくれ」

凛「なんで私借金あるの?」

未央「すごい簡単に言うと騙されたよねたぬきに」

凛「騙されたの!?」

P「借金はゲームの中だけにしておこうな……」

みく「大人は言うことが違うにゃあ……」

【ヌシを釣りたい】

P「どうぶつの森見てると河のヌシ釣りしたくなってくる」

杏「釣りゲーならSteamに沢山あるでしょ」

P「そうだけどさぁ……なんか違うじゃーん?」

ちひろ「お昼頂きました」

P「あ、しずえさんだ」

ちひろ「それ褒め言葉ですよね」

P「今度コスプレしてくださいよ」

ちひろ「コスプレイヤーこの世で4番目にきらいってこの間言ってませんでした?」

P「ちひろさんはいいんですよ」

未央「お?浮気か?」

凛「あーあ」

P「ちゃうが」

【Discordにて】

P『あつ森特産品りんごか桃の人いますか。当方さくらんぼです。交換しましょう』

美希『プロデューサーさんのチェリー(大爆笑』

P『セクハラやめてもらえますか?』

春香『そんなの存在しなくないですか?響ちゃんのお腹の中以外に』

P『やめろつってんだろ』

千早『私桃です』

真『うっそ』

千早『真?』

真『なんか文字だけだと怒ってるみたいに見えるよね名前とはてなマークって』

{千早 が入力中……

P『ちなみに真何?』

{千早 が入力中……

真『梨ですよ』

{千早 が入力中……

真『長い長い怖いってごめんて』

千早『島に案内して欲しいわ』

真『ごめん本当に謝るから案内するから海岸のヤシの木は切らないで本当にごめん』

美希『ミキ知ってるよそれ。押すなよ!?絶対に押すなよ!?ってやつなの』

真『ちがわい』

【60万円】

P「お金とかじゃなくてもうシンプルにイベント走るの体力くっそキツいんだけど」

周子「年じゃん」

フレデリカ「草」

P「草ちゃうが」

周子「カブ価みた?」

フレデリカ「54ベル」

周子「草」

フレデリカ「草ちゃうが」

P「どいつもこいつもどうぶつの森かよ」

フレデリカ「熱盛ィ!」

【エイプリルフールでした】

P「普段が嘘つきじゃん私」

志保「ですね」

P「逆に嘘言いにくいよね」

志保「言えって言われると言えないみたいな」

P「そうそう」

静香「普段嘘つかなければ良いじゃないですか」

響「そうだぞ」

P「そうだよ……」

静香「?わかってるなら

美希「正論の暴力は辞めてさしあげるの」

静香「はぁ……」

【時勢を読んだ結果

P「この度はオンライン天海春香誕生日パーティーにご参加いただきありがとうございます」

春香「そんなんある!?」】

春香「っていう所で目が覚めましたね」

P「あぁ……いいねそれ。VRライブでもして」

春香「マジで…?」

小鳥「でじま」

P「マジデジマ」

春香「は?」

P「こーれは音無さんが悪いわ」

小鳥「なんか急に頭の中に出てきたんですよぅ……」

【溜まってた】

響「濃厚接触禁止とは……?」

P「そうは言うけど響もノリノリだったじゃん」

響「なんだ自分次からマグロになればいいのか?」

P「それはそれで興奮する」

響「うわぁ…………」

P「まぁ響サンにそんな余裕があればの話ですかねぇ???」

響「ふーん別に自分我慢余裕だぞ」

P「お?ヤるか???」

響「ヤれるのか???」

P「疲れたから眠い」

響「自分も眠い】

P「…………」

響「……さっとシャワー浴びて寝よ?」

P「そーする」

https://i.imgur.com/5k79aQ5.jpg

P「えっちじゃん」

春香「ゲームの中なら我那覇響にどんな衣装を着せてもいい!」

響「天海春香にセーラー水着を着せてもいい」

真美「スクショを撮ってツイッターにアップしてもいい!」

春香「やらないでよ?」

真美「もう実装された時にやっちゃったYO」

P「フェス限春香は無料10連で引いたわよ私」

春香「は?」

P「今だから言うけどTCイベカードはなんかメダルガチャで引いた」

春香「???????」

P「ミリシタの春香多分俺の事好きだと思う」

ののワ「ソウデスネー」

【不満】

P「けど現実の響はもっとおっぱいデカいよね」

響「対象年齢17+になるぞ」

春香「私が許してもジョブズが許しません」

【自宅待機のプロ!】

絵理「そうですわたし……達が」

杏「自宅待機のプロです」

絵理「言われる前?にやる」

杏「プロの鏡」

絵理「今steam……でARKが80%オフだから取り敢えず買え?」

杏「友達と通話しながらプレイするのが楽しいタイプのタイトルだから一緒にプレイしたいフレンドに投げつけてあげよーう」

P「一緒に遊ぶフレンドが居ない場合は?」

杏「プロデューサー……」

絵理「わ、わたし達がいる?」

P「いや例えばの話やがなマジの心配しないでよ悲しくなるでしょ」

杏「アレね。『これ僕の友達の話なんですけど』ってヤツ」

P「もう完全に本人の話じゃんそれ」

絵理「ソロ……トロピコ?とか」

P「あーシム系はやべぇ時間溶けるね」

杏「ソロで黙々とMMOとか意外と楽しいよ」

P「わからんでもない」

杏「あとあれ」

P「どれ」

絵理「RFAから逃げるな?」

杏「それ」

P「筋トレなんてしとうない……」

【そういう事でいいですよね!?】

P「なぁ百合子?!」

百合子「何がですか!?」

P「百合子が言ったんだろ!10代から40代までは若者って!」

百合子「言ってないですねぇ!!!!」

P「俺まだ若者だよなぁ!?」

百合子「…………」

P「なんで黙るんだよ百合子。さっきまでいい感じのノリで返してくれてたじゃんなぁ百合子。百合子?おーい。答えてくださいよ~」

【ここ最近で一番ビビった話】

北斗「なんで急にごきげんよう始まったんですか今」

P「Amazonでzippoのオイル買ったらダンボールにそのまま固定されないで普通に送られてきた」

翔太「えぇ……」

冬馬「Amazon梱包がいい加減ってそれ何年か前からずっと言われてるだろ」

P「前回買ったときは箱になんかビニールみたいなのでガッチリ固定されてたから受け取ったときカタカタいっては???なったよね」

北斗「なんかの衝撃でオイル漏れたらもう終わりですよ終わり」

P「今の時期大変なのはわかるよ?わかるけどね」

翔太「時代は楽天なんじゃない?」

P「サイトがくっっっそ見難いから嫌だ……」

翔太「楽天とYahooショッピングのデザイン作った人は無能だと思う」

冬馬「マジでそれ」

北斗「SoundHouseのがまだ見やすい」

P「それは商品ジャンル少ないだけだろ」

冬馬「200X年代じゃないと許されないだろあのデザイン。もう令和だぜ?」

P「個人的に許せないのは」

北斗「はい」

P「Yahooと楽天は中華のパチモンもちゃんとしたやつも画像のクオリティが一緒でわからん」

冬馬「あーね」

翔太「Amazonは1枚目に文字入ってる時点でアウトってわかるから数多いけどわかりやすいよね」

北斗「あと謎のエフェクトな」

翔太「あれ笑っちゃうや」

P「最近はオナホの上位すら中華製品とサクラレビューに溢れてんだぜAmazon」

冬馬「いや草」

北斗「やる気が違いますわ」

【夜食】

P「焼肉食いたい」

冬馬「夜食のレベル超えたな」

北斗「ピザ食いたく無いです?」

P「食いたい」

翔太「マックのポテト……」

冬馬「欲望の塊かよ」

【透どこ……】

響「ステイホームでガチャの沼に浸るな」

P「いやだって透欲しいよ。なんか今思ったら俺昔ジャングルジムで遊んだ子が居た気がするもん」

響「無い過去を捏造しないで」

絵理「それ……わたし?」

響「違うと思うさー」

P「メロビに頼り切った攻略を続けてたからもうDa以外のWing進め方がまじでわからないんだけど助けて」

絵理「闇鍋?入れてもろて」

P「あいわかった」

【キスの日って】

春香「鱚の日だと思ったらKissの日なんだね」

千早「 #20万匹のカンパチを救え 」

春香「……なに……その……なんて?」

千早「Twitterで流れてきたのよ。これ買ってもいいのかしら」

春香「いいと思うけど……ちょっと見せて」

千早「ん」

春香「あー……うーん」

千早「春香?」

春香「お腹すいたね」

千早「お刺身が食べたいわ」

春香「お刺身ってそんな急に言われて用意出来るタイプじゃないからね」

千早「それでKissが?」

春香「鱚じゃなくて勘八ね」

千早「そうだったわね」

春香「……そうだったっけ?」

【まだまだ自粛出来ますし!】

P「マイクラダンジョンズもしやこれ面白いな?」

絵理「……朝チュンゲー」

杏『それはもうハクスラ系だからしゃーなしだよね』

杏奈『……なんでプロデューサー さんのマイクから…………絵理さんの声がするの?』

杏『今更ぁ!?』

P「俺なんかすぐ突進しちゃうし吸血エンチャの武器がいい気がしてきた」

杏奈『ごまかしてて……草』

P「アイドルが草って言うの辞めなさい」

絵理「今更?」

【マジで…!?】

P「ヤバいのは俺のガチャ運だよ」

真美「ソイヤッサ!」

P「不安と迷いと以下略」

亜美「爆死ったの?」

P「寸前で踏みとどまったよね」

亜美「偉い!」

真美「さす兄(c)」

P「もっと褒めてもろて」

真美「引けないまんまで……いいんスか?」

亜美「お迎えしたいって……思いませんか?」

P「やめて……やめてくれ……」

【低気圧をぶっ壊す】

P「くっっっっっっっそ頭痛い」

響「大丈夫?」

P「はっきり言って全然大丈夫じゃないんだけど」

響「はい」

P「低気圧でくそ頭痛いを理由で一回サボっちゃうとこれからの季節ありえんサボり癖がついてしまって不味い」

響「真面目か……?」

絵理「お仕事頑張って?偉い……」

P「真面目だけが取り柄やぞ」

響(失笑)

絵理(苦笑)

P「なんなん」

【水たまり】

加蓮「思うんだけどさ~あ」

凛「うん」

奈緒「おー」

加蓮「雨の日と晴れの日で出勤に必要な労力って違うじゃん?」

奈緒「まぁそうな」

加蓮「雨の日数分特別手当出ないかな……」

ちひろ「その思考はだめな大学生みたいですよ」

加蓮「うぐぅ……」

凛「て言うか……学校はともかく仕事は割と送迎じゃん……」

奈緒「手当が出るとしたらドライバーさんだろうな……」

加蓮「いやけど傘しまって車に乗るまでの間に濡れるじゃん!?」

奈緒「発言が人として小せぇ……」

凛「もう雨合羽着なよ雨合羽」

ちひろ「多分可愛いですよ」

加蓮「合羽かぁ……」

奈緒「検討するのか……」

【朝7時の】

響「じゅーしーぽーりーいぇーい」

絵理「JPY」

P「昔JPSって煙草あったよね」

響「知らないよ……」

小鳥「まだありますよね」

P「マジすか」

絵理「JPYって……冷静?に考えたら日本円?」

涼「なんで急に冷静になるのさ」

絵理「ねむい?」

涼「さいで」

【やることなすこと】

P「15年」

響「はい」

P「15年あったら何ができる?」

響「太平洋戦争が終わる」

P「くそ長ぇな」

涼「そのクソ長い15年間如何御過ごしでしたか?」

P「わははその煽りは私にはあんまり効かんぞ。それなりに充実して人生過ごしてるからな」

響「ほんとぉ?」

P「やめろよ否定しようとするなよそれは効くから」

小鳥「15年経って最近思うことあります?」

P「目が悪くなった気がする」

絵理「老眼……?」

涼「ていうかそういう意味の質問なんですかそれ」

小鳥「そういう意味といえばそういう意味なんだけどもぉ……」

P「シンプル体力の衰えを感じる。ね?音無さん」

小鳥「同意を求めないでもろて」

ありす「太平洋戦争なら4年と6ヵ月(1879/4/5~1883/10/20)です」タブレットデケンサク
亜季「それは南米の硝石戦争であります。一般にいう太平洋戦争もとい大東亜戦争なら、最長で1941/12/7(ハワイ時間)~1945/9/2(降伏文書署名)で3年9ヶ月であります。」

響のは15年戦争って奴だな。満州事変から数える。それでも14年ないんだけど

【エスカリボルグ】

紗南「めっちゃガンダム流行ってるじゃん」

奈緒「今までシリーズやったことない友達もやろうかなって言ってた」

紗奈「野球しようぜ!カプル限定ね!」

奈緒「初心者に全く優しくない遊び!」

【Microsoft ふらいとしみゅれーたー】

P「これでオイラも飛行艇乗りさ!」

絵理「150gbになります」

P「あんだって?」

絵理「150gbの空き容量……と50mbpsの回線を用意してください」

P「馬鹿かな?」

絵理「データダウンロードに半日?かかります」

P「wtf」

【夏はすぐ終わるが仕事は終わらない】

P「Work it harder,Make it better」

小鳥「Do it faster, Makes us stronger」

P「いぇーい」

小鳥「いぇーい」

P「…………」

小鳥「……」

P「コーヒーいります?」

小鳥「マグマの様に熱いやつを」

P「よろこんで」

【クラフトピア】

菜々「なんなんでしょうこのボタン…………」

菜々「…………………………ポチッ」

奈緒「あーあ」

菜々「へ?」

比奈「やっちゃったっスね」

菜々「わぁ~……」

奈緒「ドリフのBGMが似合う」

比奈「そうかな……そうかも」

菜々「……地球……滅ぼしちゃったぽいんですけどぉ……」

比奈「イヴっスね」

菜々「アダムis何処???」

奈緒「創造して貰って」

菜々「えぇ……?」

【俺は弱い……】

P「Xbox予約出来ませんでした」

小鳥「草」

P「草ちゃうが」

律子「どうせパソコンでゲームするんだから良いんじゃないですか?」

P「いい加減360を片付けたいんですよね」

小鳥「ドリクラの新作さえ出てくれれば……」

P「あわよくばsteamで」

律子「結局パソコンじゃないですか……」

小鳥「どうせえっちなMOD入れるんですよね知ってるんですよ」

P「いや……家庭用ゲーム機を起動するのって若干の面倒臭さがありません?」

小鳥「わかる」

【ご用意しなさいよ!】

小鳥「PS5予約抽選落としました」

P「ワハハ同じく」

小鳥「……」

P「…………」

小鳥「はぁー……」

P「やっぱつれぇわ」

小鳥「言えたじゃねぇか」

【かわいいかよ】

P「今のお気持ちは?」

響「もう1年経ったのか……」

伊織「光陰矢のなんちゃらってやつね」

真「今年の秋短くない?」

響「シンプル寒いぞ」

真「誕プレのおまけに湯たんぽつけようか?」

響「普通に嬉しいやつ」

美希「ミリシタの響パジャマもらってるの」

貴音「なんと……被ってしまいましたか……」

P「いや別に良いでしょ」

美希「ミキと貴音と響はおそろいなの」

P「俺の分は?」

美希「?」

貴音「??」

P「???」

伊織「ミシンあるわよ」

P「作ってくれるの?」

伊織「なんで?」

真「シンプルかわいそう」

P「泣きそう」

【やったねプロデューサー】

春香「はい」

P「なんですかこれは」

春香「人によっては動物柄に見えないこともないインクのシミが付いた風パジャマです」

P「……………………カモシカ!」

春香「獏ですよ」

P「シミだよ」

【色々な呼吸】

P「鬼滅の刃見とけばよかった」

みく「今から見ればいいにゃ」

未央「アマプラにもあるよ?」

P「いや……なんかこのくそ流行ってる時に見ると負けな気がする」

みく「はいぃ?」

響「流行り物に乗っかりたくないタイプの病気だから……」

未央「かわいそう……」

P「図星だが?見てないのにパズドラの無料分で強いの引いちゃってちゃんと回すか悩ましいんだが?」

未央「いっつもガチャ引いてない?」

P「最近は割と控えめだと思うよ」

みく「もし仮に読んだらだけど」

P「はい」

みく「Pさんが気に入ったキャラは多分死ぬにゃ」

P「それは俺もそう思う」

【令和】

P「犬夜叉の続編は放送中だしAC/DCは新曲をリリースするし本当に年号変わったのか?ってなるな」

絵理「ゲッターロボ?も……ある」

P「昭和か????」

絵理「ハルヒの新刊も出る」

P「平成なんよ」

絵理「温故知新?」

P「それはなんか違う気がするけど言いたいことはわかる」

【新作スマホゲーはアイモバ続編だよ!違ったら桜の樹の下に埋めてもらっ

P「

   \   \ ハハ   ヽ };:{:;:;ハハ:;:;:;{:;:;:{/  //     /   /
   .   }Z}.{Z{.VV  }Z}.{Z{ ;:VV;:;:;:};:;:/  //   (ZZZZ) ハマ
   \ ハV Vハ \.ハV Vハ;:;:(ZZZZZZZZZZZ)/   / ハV
     ハV  Vハ.  ハV {Vハ;:};:;:;:;:;:};:;:;}.       /   ハV
   \{V \. V}  {V  .}:;:V};{:;:;:;:;:;{:;:;:{.       (ZZZZV/
     \    rrrn /:;:';:;: };:;:;:;:;:};:;:ヘ        r‐:、
          辷 ノ/:;:/:;:;:;:{:;:;:;:;:;{:;:;:;:ヽ   ――r‐ くソ:}}
           (:彡ヘ:;/:;:;:;:;ノ:;:;:;:;:;:、:;:;:;:;:)′ __|__}:_:リ
   ―――=ニV: : :ヘ:_;:/⌒\:;:;ヽー:/   /=―――――
   / ,;i; ;i,  i,∠V: : :ヘ   ,;ii, ,;i;,ヽ、:>/   / ,;iii;,;ii;ii;, ,;ii \
     /      r}: : : :}ュ.   ,;i,. ,;i;.r/   /ュ , ; ;.   \
   /  /,i;, i;, ^^^^^   ,.; 、   ^^^^^     , ;i, \  \
     /  /  / 、 ,      ,;,. i;, i;,  ,. \   \
   /  /,.;i,/ ,i;, /.;;. /,;. ;,,i;i   ,;, ヽ  \,;   \   \

翔太「来年キレイに咲くかな」

北斗「ヤニ臭い花が咲くかもね」

冬馬「すげぇ嫌だな……」

【呑まずにはいられない】

P「最近赤玉パンチにハマってまして」

楓「なん……」

早苗「……だと?」

P「そんな驚くところあります?」

歌織「前まで芋ロックとハイライトの組み合わせは最高だって言っていたと思うんですけど……」

楓「ヤられました?肝臓」

このみ「ノンアルにする?今からでも遅くないわよ」

P「違うもん!シンプルに美味しいと思ったんだもん!」

楓「うわきつ」

早苗「まぁ……そもそも甘いお酒好きよね」

P「すね。この間買ったシゲキックス味のチューハイくっそ美味しかったですよ」

楓「私の分も買っておいてくれました?」

P「いやなんか期間限定だったらしくてもうどこにも売ってないんですワこれが」

歌織「多くないですか?期間限定味の缶チューハイ」

早苗「99.99とか7割くらい期間限定味のイメージあるわね」

このみ「しかも絶妙に美味しくないし」

P「やっぱ期間限定は結局限定なんスよね。レギュラーにはなれない……」

このみ「悲しい……」

【フレちゃんかわいいね】

志希「志希ちゃんは~?」

P「はいはい可愛い可愛い」

志希「いぇーい」

フレデリカ「イェ~イ!」

エレナ「イェーイ!」

美也「いぇ~い」

P「い、いぇーい」

ちひろ「さよならアンドロメダもイベント中ですよ」

P「殺す気かな?」

ちひろ「言ってましたよね……さよならアンドロメダが1番好きな曲だって……」

P「たしかに2017年好きな曲ランキングFunnyLogicと並んで1位タイですけれども」

ちひろ「課金しませんか?」

P「イベント走りませんかの言い間違いですよね?」

ちひろ「噛みました」

P「もうちょっと可愛く噛んでくれないかなぁ!?」

ちひろ「かみまみた」

P「そうじゃない!」

【今なの!抱くのー!】

P「ナニ言ってんの????」

美希「ミリシタの美希とプロデューサーさんがいい感じな癖に付き合わないからイライラしてきて……」

真「疲れてるんだよそれ。ジャンプ+でボーボボ読もう」

P「尚更疲れるわ」

春香「ボーボボのOPと言えばバカサバイバーですよね」

美希「は?WILD CHALLENGERなの」

春香「???????」

真「なんでボーボボでガチの喧嘩が起きかけるのさ」

P「そうだぞ。勝負なら鼻毛真拳でつけろ。お前らもハジケリストならな」

美希「何言ってんの?」

春香「女の子に向かって鼻毛とか頭おかしいんじゃないですか?」

P「あっれぇ~……?」

https://i.imgur.com/f6pWL1p.png

P「急に来ると心臓に悪い」

春香「く、くるしい……」

P「春香!?どうした春香!」

春香「プロ…でゅ……」

P「大丈夫か春香!!」

春香「あ……あ……………iTunesカード……」

響「全部酷い」

【カレーもいいけどシチューもね】

千早「我那……響がこんな格好でお迎えしてくれたらそれはもう性夜よね」

春香「6時間だよね」

千早「どうぞ」

P「なにこれ」

千早「まりもっこりドリンクです」

P「賞味期限切れてんだけど」

千早「6年くらい前のです」

P「いらんわ!」

春香「いや待って……6時間じゃ足りないかもしれない」

千早「凄い……体力ですね」

P「全部キミ達の妄想なんよ」

【完全なる闇】

みく「急に厨二病全開はちょっと……」

P「違うんだよ。パーフェクトダーク新作なんだよ」

みく「急に厨二病全開はちょっと……」

P「あっれー?」

ちひろ「今の子知らないでしょう……パーフェクトダーク……」

P「Xbox360にも出てたんですけど?」

ちひろ「Xboxユーザーなら自分がマイナーな存在である事を認識してらっしゃいますよね?」

P「はい……」

杏「…………悲しいね」

P「うん……」

【猫といい勝負すると思うよ】

美希「お腹すいたの」

真「だからさっきお昼食べに行こうよって言ったじゃん……」

美希「その時はお腹すいてなかったの!」

真「さいで……」

春香「今さ……」

真「なにさ」

春香「すっっごい唐揚げ食べたい」

美希「Super唐揚げ?」

春香「そうではないね」

美希「テキトーにファミレスでも行こ」

春香「マックとかどうかな」

真「今唐揚げ食べたいって言ったばっかでしょ……」

春香「そうだった」

美希「じゃあうどん食べたいの」

春香「じゃあとは?」

美希「小麦粉?」

真「原材料言い出したらもう終わりがないからさ……」

?「らぁめん……」

?「うどん……」

?「白いご飯……」

?「チーズカツカレー……」

?「アップルパイ……」

?「おいしいから大丈夫だよ」

【普通に下ネタっぽくなった】

P「えっちなお姉さんに色っぽく「お米」って言って欲しいなってさっき朝飯食ってる時に思ってた」

雪歩「普段何を考えて生きてるんですか?」

P「そこまで言われるか?」

真「ていうかそんなの僕らに話さないでくださいよ」

美希「セクハラなの」

P「それは……うん…………そうだね」

環「おこめ!だぞっ」

育「おこめですよーっ!」

かすみ「おこめっ!おこめっ!」





桃子「(//////)」

メアリー「お米?なんで恥ずかしがっているのでしょう?」

星梨花「さぁ?」

【バナナで釘が打てる】

P「サンタさん頼む!PS5とXboxを俺に売ってくれ!!!!」

翔太「草」

絵理「謙虚?」

北斗「そのサンタクロース定価に1万くらい上乗せしてきませんか?」

翔太「転売ヤーサンタクロースは嫌すぎるよ」

P「クリスマスプレゼント用のおもちゃってサンタさんの工場で作ってるんじゃないの?」

冬馬「小学生でもワンチャン疑うぜその設定」

【明けてます】

P「寝てたわ」

響「おはよう」

P「おはよう」

響「来年の抱負をどうぞ」

P「太らない」

響「切実すぎるぞ……」

【元旦の色】

春香「ミリシタの新衣装を見ましたか」

響「見てません」

貴音「なんと……ご存知でないのですか?」

響「なにさなにさ」

春香「色が響ちゃん色なんだよね」

響「どれどれ…………ぉー……確かに……自分のカラーと言えばカラーな様な…………」

貴音「つまり……今年は響の年という事ですね」

春香「よ!年女!」

響「崇めよ……」

春香「ははー……」

貴音「なにとぞ……」

P「おふぁよ~」

貴音「おはようございます」

春香「寝正月ですか」

P「1年の内でこんなに眠れるの今日くらいだぜ?」

春香「それは確かにそんな気も……」

P「なんの話してたのさ」

貴音「今年は響の年であると」

P「マジ?最強じゃん」

春香「そういえばお年玉ないんですか?」

P「社長が100万くれるって」

響「やば」

P「ミリシタで」

春香「ズコー……」

【♪】

P「わいの初期ユニットはこれや!」
https://i.imgur.com/IAurF3z.jpg

響「決めるまで長かったね」

P「俺基本ソロしかプロデュースしない人間だからユニット組めって言われると難しいよね」

響「ユニット名は?」

P「AAAだ」

響「おー…………いや?一瞬カッコいい感じかと思ったけどこれただの名無しだよね?」

P「バレました?」

響「勇者の名前あああにするのと大差無いぞ」

P「俺のDQ11の勇者の名前知ってる?もょもとだぜ?」

響「ふっかつのじゅもんじゃん……」

P「ネーミングセンスの無さだけはマジで自覚してる」

絵理「ぺぺぺぺ ぺぺ」

【スーパーボールすくい】

P「AppleMusic使ってるんだけど」

冬馬「俺Spotify」

翔太「僕も」

P「海外アーティストのアーティスト名がカタカナなのがイライラする」

冬馬「ち、ちっちぇー」

P「いやだってさぁ……N●NA REEVESがN○NA REEVESのままなのにBackstreet B○ysがバックストリート・ボ○イズとかそんな感じなんだよ?」

北斗「言いたいこたぁ理解りますけどね」

P「けど○-haはa-h○なんだよな」

翔太「草」

冬馬「要するになんだ?混在するのが気に食わないってヤツ?」

P「そんな感じ」

翔太「けど曲名が和訳食らってた時代よりは多少マシじゃない?」

P「あれはたまに名訳だなって思うやつもあったけど現代だと検索のし難さが異常だから消えて正解な文化だと思う」

【わぁ地震】

響「わぁじゃないぞ。お義父さんの家大丈夫?」

P「311余裕だったし大丈夫だろ……ていうか今はオヤジの心配する前に自分の身なんよ」

響「それはそう」

P「なんで大して行きもしないキャンプ道具があるって大半はこの為よ」

響「はい非常食」

P「ありがとう…………これチョコレートじゃなぁい?」

響「日持ちするけど今日中に食べてね」

P「かしこま」

【やめられないんだけど】

P「余震あったくさいぞ」

響「え゛。自分全然気付かなかったぞ」

P「こっちも揺れたのかな……響が上になってるときじゃねぇの」

響「いやそっちがアホ面でスパートかけてた時だと思う」

P「なんや」

響「なんやなんや」

P「…………寝るか」

響「これで地震で起きれなかったら笑えるさー」

P「いや全然笑えねぇの。おぶって逃げるわ」

響「頑張れパパ」

P「任せろママ」

【小枝派】

北斗「諸々の問題があるから未開封既製品のみ受け取るわけだけど」

冬馬「そうな」

北斗「きのことたけのこどっちが多いと思う?」

翔太「それTwitterに上げたら割とお手軽に燃えそうじゃない?」

冬馬「なんで燃やしてぇんだよ」

北斗「ちなみにパッと見て1番多いのはアルフォート」

翔太「ヤンヤンつけボーは?」

北斗「2つくらいある」

冬馬「あるのか……」

【みんなお馬さん好きかな?】

春香「行かないんですか、競馬」

P「時間が足りんだろ。そもそも私賭け事しないし」

真「唯一いいところですよね」

P「はははこやつめ」

真「あぁクレジットカードの色もいいところですよ」

春香「なんか今日嫌なことあったの????」

P「ちなみに賭けないだけで競馬は好きだぞ。かっこいいよね、お馬さん」

春香「今Twitterでゴールドシップが話題ですよ」

P「俺メジロライアン推しだから……」

真「男の人って好きですよね、早い乗り物」

P「なんでだろうね?」

小鳥「って言っても競馬は女性も好きな人結構多いわよ」

真「賭けてますよね」

小鳥「話をぶった切ってまで断定するの酷い……」

【一狩り行こうぜ!】

美希「……マンハント?」

P「急にブラックになるなよびっくりする」

絵理「……いいの?」

P「何がで?」

絵理「一狩りで……満足?」

P「ふ、二狩り?」

美希「n狩りいこうぜ?」

P「社会人が死ぬ」

響「社会人じゃなくても死ぬぞ。明日平日なんだから早く寝なさいって」

絵理「あと5狩り……?」

響「結構欲張ったな?」

【ゲーミングお嬢様】

小鳥「投げハメはルール違反ですよね」

P「なんか毎回この日になると思うんですけど」

小鳥「はい」

P「なんも嘘吐けん」

律子「プロデューサーともあろうお方が?」

P「悪口だよなぁ!?」

小鳥「聖人君子ですもんね」

P「そうそう」

小鳥「これ今日の嘘にカウントされるかしら」

P「おい」

律子「OKです」

P「おい」

【用法用量を守って】

楓「なんで養命酒って1日3回なんですか?」

ちひろ「私に聞かれても……」

楓「知ってますか?」

ちひろ「……なにを?」

楓「養命酒の1回の用量」

ちひろ「知りませんよ……」

P「20mlですよ」

楓「1日最高60mlってことですよ!?」

ちひろ「お薬ですからまぁ……」

楓「…………」

P「…………」

ちひろ「…………え?あなた誰ですか?」

P「酷い!」

楓「東京湾に沈んだってもっぱらの噂でしたけど」

P「10月1日からタバコ値上がりするってマジですか?」

ちひろ「どこか別の時空に飛ばされていらっしゃった???」

【ガチャ更新は偶然に】

P「10連チケ2枚で完全勝利です」

春香「毎回毎回謎の激運発生させるのやめてもらえません?」

千早「制服我那……響可愛い」

P「わっかる」

春香「わかる」

【今日のパンツ】

P「ゴムがゆるゆるになってた」

響「タイトルからアイドルの下着事情を期待してた人に謝って」

P「ごめんなさい。おわびのといってはなんだけど、お陰で仕事中移動する度にズボンの下半ケツだったね」

響「知らんて。もー、ちゃんと捨てなきゃ駄目だぞ。洗濯機入れたら駄目だからね?」

P「わかってるんよ。けどいざ服脱ぐと他の衣類と一緒に突っ込んで洗っちゃうんよ」

響「パンツに油性ペンで大きく『ゴミ!』って書いておけば?」

P「俺の股間がゴミみたいじゃん……」

響「ははは」

P「はははじゃないが」

【ハレ晴レユカイ以外で】

冬馬「ハルヒの曲といえば」

P「冒険でしょでしょだろ」

翔太「あ~~~……好きそう」

P「どういう意味?」

翔太「God knowsって言わないところ?」

P「褒めてる?」

翔太「もっちろん」

P「ならヨシ」

北斗「チアダンスって」

P「いいよね」

冬馬「いい……」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年06月06日 (水) 20:59:16   ID: GV_XCe-e

よかった!続いてくれた!ありがとうです。終わりだよーって書いてあったからマジ??と思って…楽しく読ませて貰ってます!

2 :  SS好きの774さん   2018年10月01日 (月) 02:52:26   ID: -1xerhEA

ほんとこの作者さんのSSすき

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom