アリス・カータレット「今日も学校楽しかったよ~!」 (25)

俺「君、アリスカータレットちゃんだよね?

アリス「は、はい!」

俺「大宮忍ちゃんって子、知ってるね?」

アリス「シノ、シノに何かあったんですか?」

俺「それが、突然交通事故に巻き込まれて重症だそうで・・・」

アリス「えっ?!?!」

俺「僕は、大宮さんのいとこなんだ、今すぐ僕の車で駆けつけてほしいって、大宮さんの叔母さんから頼まれて、君を探してたんだ!」

アリス「うん、私、絶対行くよ!」

俺「オッケー、今すぐこの車に乗って!いくよ!!」ブロロローッ

アリス「シノ!シノ!」

俺「まあまあ落ち着いて、冷静にね、アリスちゃん、良かったら紅茶でも飲んでよ、ほら」

アリス「う、うん、いただきます」ゴクゴク

アリス「あ、あれ・・・なんだか眠くなってきたよ・・・」バタッ

俺「・・・まんまと引っかかるなんて、アリスちゃんは頭もロリロリだねぇw」

俺おっさんの用意した、人気のない、
密室の鉄格子付きの地下室にて

アリス「・・・あ、あれ・・・?」

俺「お目覚めかな?」

アリス「シノ!そう、シノのお見舞いだよ!シノは・・・」キョロキョロ

俺「忍ちゃんはいないよ」ニヤリ

アリス「えっ、し、しんじゃった?」ガクガク・・・

俺「うーん、まあどっちでもいいんだけど」ニヤリ

アリス「えっ!?あ、何この手錠?!動けないよぉ!足にもなんかついてる!」ガシッガシッ!

俺「プッ、アッハハハ!アリスちゃん、君本当に可愛いよね」テクテク

アリス「だ、だれ?あなたは誰なの?!怖いよ!シノぉ・・・!」ブルブル

俺「あ、おもらししたら君殴るから!このバットで」ドカッ!バキッ!!

アリス「ひぃっ!」ジョロジョロ・・・

俺「はい、おしおき」ドカッ!

アリス「痛い、いたいよ、いやぁ、やめて、やめて!」ドカッ!ドカッ!

ドーン

俺「な、何!? ぐわーっ!!」バシューン

アリス「あ、ありがとうございます」

コブラ「なぁに大したこたぁしてねぇさ」

コブラ「そんな事より早く帰んな。こんな陽の当たらない場所じゃあ折角の金髪が台無しだ」

俺「アリスちゃんもやっと今の状況が理解できたんだね」

アリス「わ、ワタシ、ケータイ持ってマス!みんな、たすけにきて、アナタ、逮捕されマス!」

俺「ふふ、いきなり片言で動揺してるのかな?ちなみにアリスちゃんの携帯はハンマーで粉砕してトイレに流したよ」ニコッ

アリス「そ、そんな・・・」ウルウル・・・

俺「忍ちゃんってだけであんなに必死になるんだもんね、バカじゃないの?」

アリス「助けて!!助けてーー!!」


俺「ごめんね、ここ地下室で防音だから僕以外誰にも聞こえないよ?」

アリス「ひぃっ・・・!」

俺「そんな子にはおしおきだね!水でじゃばじゃば体洗ってあげる!」バシャバシャ!

アリス「いやぁー!つめたいぃー!寒いよ!もうヤダ・・・」ガクガクブルブル・・・

>>1は転載禁止つけろよ
きんモザSSはめじらしいからすぐまとめられる
>>1は転載禁止にしろ

>>9
つーかアリスちゃんSS書きまくってんの俺しかいなくね?

俺「アリスちゃんのブラウスもスカートもびしょびしょだね、フヒヒ」

アリス「シノ、シノ・・・」

俺「濡れ濡れの体じゃ気持ち悪いでしょ?ちょっと服脱いでみようか」バッ!

アリス「いやぁ!離してよ!シノ、助けて!シノ!!」ジタバタ

俺「ん?アリスちゃん、自分の立場わかってんの?」パシィン!

アリス「あああーーっ!!いたいよ、いたいよ、シノ!」パシィィン!パシィィン!

俺「このなめし鞭の威力はどうかな?スカートもおパンツも脱がしたら、アリスちゃんのお尻でも試してあげるよ^^」パシィィン!

アリス「いたい!ぶ、ぶたないで!いやぁぁぁぁぁ」パシィン!パシィィン!

俺「あっ、泣いちゃった、でもどんなに泣いても叫んでも、その分だけ僕はますますアリスちゃんに痛い思いをさせたくなるんだよね^^」ビシッ!パチィン!!

俺「血が体中に滲んで、かわいいね、もうすでに目がうつろだけど、大丈夫?アリスちゃん」ナデナデ

アリス「さ、触らないで下さい!近寄らないで!は、犯罪者!」ブルブル

俺「え、また鞭でぶたれたいの?」スッ

アリス「ひ、ひぃぃぃぃ!怖い!嫌、いやぁぁぁぁぁ!!」ジタバタジタバタ!

俺「おとなしくしないと今度は金属バットで体中殴るよ」

アリス「ひっ!」ガクガクブルブル・・・

俺「わかればよろしい、さあおとなしくしてね、恥ずかしがって抵抗したら・・・わかってるね」

アリス「・・・・・・」


俺「フフ、可愛い乳首だね!お股から見える薄ピンク色のおまんこも未使用らしく綺麗だね」グイッ!

アリス「きゃあっ!」

俺「アリスちゃんのこのおまんこに、これから僕の愛が注がれるんだね^^」ニヤリ。

アリス「そ、それだけは・・・」ブルブル

俺「は?アリスちゃんに拒否権なんてないよ?あと、今後叫んだりしたら首絞めるから、こんなふうに」ガシッ、メリリ・・・

アリス「んんー!!」ジタバタジタバタ

俺「わかった、おとなしくしてね、じゃあまずは挿れやすくするため、アリスちゃんに気持ちよくなってもらおうかな?えいっ」ツンツン

アリス「んっ!は、あんっ・・・」ツンツンツンツン

俺「ふふ、乳首立ってるよアリスちゃん、もう感じてるの?忍ちゃんのこと考えて毎日オナニーしてたでしょ?」サワサワサワサワ

アリス「は、んんっ!や、やめて!」///

俺「息が荒くなってきたよ、オマンコの中もぐっしょりかな?こんな恥ずかしい所忍に見られたら絶好だよね」カチャッ

アリス「そ、それっ!ビデオカメラ?いやっ!撮らないで!」ジタバタ!

俺「騒ぐなって言ってんだろガキ!」ガシッ!ギリギリギリ・・・

アリス「んーーー!!んーー!」ガクッ

俺「もう気絶したか、どれ・・・オマンコの中ももう指入れても大丈夫だね、糸引いてるよ、エッチだね^^」ニヤリ

ごめん寝る

あったらまた書く

なくても立て直す

おk?

おやすみ

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