幼馴染「ちーがーうーだーろ!違うだろーっ!!」(22)

幼馴染「そこはうんちする穴だろーっ!!」ジタバタ

男「すみません........」グイグイ

幼馴染「こ、このハゲーーー!!........っ!?」ズニュウ

男「まことに申し訳ない........」パンパン

幼馴染「やっ、やああっ、んああああっ///」ビクビク



あとは頼んだ

  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
________    /,/\ヾ\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_   __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
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|_|_| 从.从从  | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\  /   ::::::::::::ゝ/||
────────(~~ヽ::::::::::::|/        = 完 =

た、叩かないで下さい(ギンギン、ヤメテクダサイ(ギンギン
ですね分かります。

あんさぁ…

幼馴染「このハゲーーーーっ!!」

男「いや…すいません…(小声」パンパンパン

幼馴染「ハゲーーーー!!」

男「ちょ、○○○さんに行って頂くという事で」

ボコッ

幼馴染「ちーがーうーだーろーーーー」

男「すいません、なん……」

幼馴染「ちがうだろー!」

男「すいません、ちょ、行為中でもあるので…」

ボコッ

幼馴染「(突く穴が)ちがうだろーー!!」

男「すいません、あの…」

幼馴染「バカかお前は!?」

男「はい、すいません…」パンパンパンパン

幼馴染「頼むから私に恥をかかせるな!」

男「あ、すいま」

幼馴染「私が受けた(お尻の)痛みのどの位か分かるかー、このやろう!」

ボコッボコッ

男「あっ、もうすいません…あの叩くのは。申し訳ないです…」

ズブッズブッズブッ

幼馴染「おー? お前はどれだけ私のお尻を突いてる!?」

男「はい、その痛みはもう……」

幼馴染「わかってないよ!(ぷんぷん)」

男「いや、叩くのは。すいません」

幼馴染「お前はどれだけ私のお尻を突いてる!?��������言いたいよ!」

男「はい」

幼馴染「これ以上、私のお尻を突くな!!」

男「はい」 パンパンパンパンパン

幼馴染「これ以上、私のお尻を突くな! 私のお尻を傷付けるな!」

幼馴染「お前が突くよりよっぽど痛いよ!」(?)

幼馴染「突いていいよ、私のおま○○!」

幼馴染「そっちの方がよっぽど気持ちいいよ!」

幼馴染「だから頼むからお尻を突くな!」

後は好きにしろ( ^ω^)

これ (忠実になぞる必要) いる?

抜けないんだよーー!
趣向が違うだろーーーーーー!!

ミュージカル調はよ

思ったのと違うけど一応期待

お前が書くんだよ!!

男「あの、本当に申し訳ありません……そんなつもりじゃ」

幼馴染「そんなつもりはなくても~そうなってる~♪ お前の女を轢き殺されても、そんなつもりじゃなかったです~って言ってみろ~~ ♪」

男「え」

幼馴染「ん?」

男「女って、女さんのこと?」

幼馴染「お前が振った~♪ 女さん~♪」

男「だって……」

幼馴染「振られて~落ち込んでる~♪ 女さん~♪」

男「あ、来た」

女「エ"ッハァ!! こらえにこらえて! やっと告白したんですぅ!!」

女「!」

幼馴染「私と男~ 行為中~♪」

男「服着ろ!」アセアセ

幼馴染「私とあなた~♪ 付き合ってる~♪ 何も問題ない~♪」

女「諦めきれずに訪ねたらぁ! セッグズぅ!! ウアーアー↑(ガブリアス)」

男「お、女さん……?」

女「関係を、変えだぃっ!!」

女「彼氏と彼女、大事ですよ? 大事ですけれども! 恋愛という大きなくくりの中では極々小さいものなんですぅ!」

男「」

女「私は、チィ……(´;ω;`)ウッ…小さな子供が大好きでぇ!(将来展望)」

幼馴染「物事には裏と表があんの!! 裏なんだよお前はよぉ!!」

続くのか…

幼馴染「男と私のどこに別れる要素があんだよ! あ!?」

女「ご指摘をォ! 真摯に受け止めてぇ!!」

男「や、やめ……」

幼馴染「私は、私だけでなく男も輝く社会でなければならないと思っています」

女「少子化問題コオレヘヘッ、ハァーンッ!!」

男「やめろおおおお!!」

幼馴染「……」

女「……」

男「どうしたんだよ2人とも! 前まではそんなんじゃなかっただろ!!」

幼馴染「これ以上私を傷つけるな!」ダッ

女「縁もゆかりもない男くんの支持を頂いて、やっと恋人になったんですぅ!」ダッ

��恋人
○友達

男「行ってしまった……」

男「数日前までは普通だったのに、急にどうして……」テクテク

男「可能性があるとすれば……」ガチャ

姉「」ビクッ

男「お前だろ」

姉「何も、聞こえません……」

男「あんたは化学者、妹は天才中学生」

男「2人に何かしたんだろ?」

姉「………?」

(・・��「すみませんが、もう少し大きな声でお願いできますか」

男「……」

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