穂乃果「MAHO堂?」 (106)


先生「はい、高坂」

穂乃果「…」

先生「高坂!」

穂乃果「はいぃ!」

ことり「42ページからだよ」

穂乃果「ありがとう!」

穂乃果「魔女になるには」

穂乃果「まずは悪魔を呼び出して契約をします」

穂乃果「……あ、」

--

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懐かしすぎ期待


穂乃果「もう最悪……」

ことり「本当に魔女が好きなんだね」

穂乃果「もう高校生になるのに魔女になれないなんて…」

穂乃果「世界一不幸だな…」

ことり「じゃあね、穂乃果ちゃん元気出して」

穂乃果「うん、ばいばーい」

--

穂乃果「はぁ……魔方陣無いかな……」

穂乃果「あれ、ここどこ?」

穂乃果「やばい!迷った!」

穂乃果「何あれ…ぼろぼろなお店」

穂乃果「んーと、MAHO堂?」


穂乃果「こんにちはー」

シーン

穂乃果「こんにちは!!」

穂乃果「誰かいますか!!_

?「うー、いるよ、いるいる!」

?「はいはい、こんにちは!」


穂乃果「やっぱりいるし…」ボソ

穂乃果「何ですか?このペンダント」

?「願いが叶うペンダントさ、」

穂乃果「ところでいいですか?」

?「な…なにさ」

穂乃果「魔女?」

?「!!、」

プシュー

穂乃果「うげっ!?カエルになった!」

?「~っはぁ……」

穂乃果「えっと、」

?「名前は?」

穂乃果「え?えっと、」


穂乃果「高坂穂乃果っていいます、」

?「変な名前」

穂乃果「」イラッ

?「はぁ……穂乃果ね、」

?「私は東條希、魔女界からはるばるさ、」

希「よろしくね」

穂乃果「どーして、カエルなんですかー?」

希「魔女は姿がバレると魔女ガエルになるんだよ」

希「んで、穂乃果ちゃん?」キッ

穂乃果「は、はい!」

希「貴女には見習い魔女になってもらうよ、」

穂乃果「……え?」

穂乃果「魔女になれるんですか!?」

希「見習いね、」

希「ちゃんとした魔女になるには何回か試験を受ける必要だからね」

希「ここの中からひとつ見習いタップを取ってごらん」

穂乃果「んん…?」ゴソゴソ

穂乃果「取れました!」

希「そう、じゃあ、ボタンを押して音楽が鳴ってる間に着替えるんだ」

穂乃果「はい!」

ポチッ

♪~

穂乃果「わぁ!」

希「まぁ一発じゃ無理だろうけどね」

穂乃果「」ポンッ

希「着れてるし」

穂乃果「わぁ…可愛い!」

希「見つかったら魔女ガエルになるからね」

穂乃果「」


穂乃果「希ちゃんって年いくつ?」

希「ちゃんって程の年じゃないけどね、今は180歳、まだまだ現役魔女だよ、」

穂乃果「180歳!?」

希「年を取らないように見えるからね」

穂乃果「私と同じくらいかと思った…」

穂乃果「でも、ちゃんでいいよね?」

希「魔女になるまで見習い魔女は続けてもらうことになるから覚悟しとき」

穂乃果「バチコイだよ!」

希「変わった子やね、」

希「(見習い服も一回では着れないはず…この子ただ者じゃない…)」

希「そのタップ、音が鳴るからドミソド ドファラドと弾いてみて」

穂乃果「了解!」


♪ドミソド~

穂乃果「なんじゃこれ、」

穂乃果「これで魔法使えるの?」

希「呪文は、ピリカリララポポリラペペルトだよ、」

希「それは、ペペルトポロンという楽器なんやで、」

穂乃果「へぇ…」

穂乃果「よし!早速!」

穂乃果「ピリカリララポポリラペペルト!おっきな苺よ!出てこい!」

ドーン

穂乃果「お、美味しそう…」ジュルッ

穂乃果「いただきまーす」

スカッ

穂乃果「あぅ…」ドテッ

希「穂乃果ちゃんの魔法じゃその程度さ、」

希「魔法玉減ってるでしょ?」

穂乃果「中に入ってた玉?あ、本当だ、」

希「補充しとくから、あと一個あったやろ?」

穂乃果「うん!」


♪ドファラド~

穂乃果「わぁー!これで飛べるんだね!」

ヒュイッ

穂乃果「わはぁ…!もっと高くー!」

ヒューッ

希「」ニコ

--

穂乃果「今日は色々あったな」

穂乃果「私が魔女だなんて信じられないや…」

凛「おねーちゃーん!」

凛「なにしてんの?」

穂乃果「ううん、なんでもない、」

穂乃果「ほら、寝るよ」

凛「変なの」

--

穂乃果「ことりちゃん、おはよー!」

ことり「いつにも増して元気だね!何かあったの?」

穂乃果「ふふ、なんでもない!」

ことり「あとで…相談があるんだけどいいかな?」

穂乃果「?いいよ!」

ことり「ありがとう!それより、明日は転入生が来るんだってね?」

穂乃果「そーなの?」

ことり「うん、仲良くなれるといいね、」

穂乃果「うん!」

--

穂乃果「で、相談って?」

ことり「変なこと言うかもしれないけど…」

ことり「私、穂乃果ちゃんになりたい!」

穂乃果「…うん、」

穂乃果「ちょっと待っててー!」

ことり「うぅ…」

--

穂乃果「こんにちは、」

ことり「穂乃果ちゃん…?コスプレ?」

穂乃果「違う!違う!その子に似た魔女です!」

ことり「魔女さん…?」

穂乃果「コホン、それでは早速…」

穂乃果「ピリカリララポポリラペペルト!ことりちゃんよ、穂乃果になれ!」

ことり「わぁっ!」

ほの(こと)「穂乃果ちゃんだ!」

穂乃果「じゃあ、穂乃果ちゃんはことちゃんに変えて置くから安心して?」

穂乃果「よい生活を!」ヒュイッ

ほの(こと)「行かないとね!」

--

穂乃果「ってことがあったんだよー!」

希「その子にならなくていいの?」

穂乃果「忘れてたや」

穂乃果「ピリカリララポポリラペペルト!穂乃果よ、ことりちゃんになれ!」

こと(ほの)「どう?」

希「可愛い子やね」

こと(ほの)「じゃあ、穂乃果、ことりちゃんの家帰るから!」

希「そ、じゃあね」

--

今日は終わります!ポジ的には
穂乃果:どれみ
ことり:はづき
海未:あいこ
真姫:おんぷ
絵里:ももこ
凛:ぽっぷ
希:マジョリカ
にこ:ハナ
花陽:未定
となりますね!はなよのポジ募集です!

どれみをラブライブキャラに置き換えて展開丸パクりのパターンか

いいんじゃね
がんばれ

子供の頃の懐かしい気持ちに浸らせてもらうよ期待

サンシャイン

ももこまで配役決まってるなら最低でもパティシエ編まで、やってくれるのか期待しようじゃないか

かよちんぶっちゃけララでもいいんじゃね?
のぞぱなも悪くないんだしさ

おジャ魔女が日曜日の朝にやってたのがもう15年近く前なんだよな…オヤジーデ好きだった


花陽「私の出番!?」

希「んなわけ、あるかい」

花陽「うわ、酷」

希「またその姿なの?」

花陽「動きやすいね、人間の姿は、元の姿だと、小さくてフベンなんだよね、」

希「妖精がよく言うよ、飛べるからいいじゃん」

花陽「うるせぇ」

希「可愛い顔して口悪いんだけど」

希「出てくるなんて珍しいじゃん」

花陽「魔女見習いさんいるんでしょ?会いたい。」

希「ついさっき帰ったよ、よく知ってるね」

花陽「希ちゃんの妖精だからね、軽く162年も一緒にいるでしょ?希ちゃん、」

希「ちゃんって年じゃないって…何で知ってるの?」

花陽「久々に顔が緩かったから見てたの」

希「そう、」

希「いくか人見知りでも顔出しせなあかんからね?」

花陽「はいはい、」

--


こと(ほの)「ことりちゃん大変なんだ…」

こと(ほの)「自習もこんなにやって…」

--

ほの(こと)「まさか、穂乃果ちゃんが凛ちゃんとお風呂入ってたり、一緒に寝てたりしてるなんて…」

ほの(こと)「超意外!!」

--

穂乃果「Zzzzz」

コンコン

穂乃果「あぅ…」

希「時間時間、」

穂乃果「魔女ガエル…希ちゃんか、」

穂乃果「どーしたの?」

希「戻ってる、戻ってる、」

穂乃果「やべぇな、」


希「ほな、行くで」

穂乃果「はーい、」

♪~

ドファラド~

穂乃果「行こっか、」

--
コンコン

ことり「んん…」

ことり「…あの…魔女さん?」

穂乃果「そーです、そーです、」

穂乃果「時間だよ、」

ことり「あ、はい!」

穂乃果「その子の体は楽しかった?」

ことり「なんだか、意味深なこと言いますね、」

穂乃果「…」

ことり「楽しかったです、意外な一面もあったし、ありがとうございました!」

穂乃果「満足ならいいんだよ、」ニコッ

--

希「楽しそうやね、」

花陽「まだ見習いの希ちゃんを思い出す

希「」グリグリグリグリ

花陽「痛い痛い痛い痛い!!、悪かった!ごめんなさい!」

希「全く、何年前の話やねん…」

花陽「168年」

希「」イラッ

--


穂乃果「おはよー!ことりちゃん!」

ことり「穂乃果ちゃん!おはよう!」

?「邪魔なんですけど」

穂乃果「す、すみません!」

?「」キッ

穂乃果「!」

?「」タッタッタッタッ

ことり「誰あの子」

穂乃果「さぁ?」

--

先生「転入生を紹介するぞー!」

ガラララララ

穂乃果「!」

海未「園田海未といいます。以後お見知り置きを…って…」

海未「貴女は…」

穂乃果「お、同じクラスだったんですね…」

海未「」ジッ

--

穂乃果「何であの子穂乃果のこと、ずっと見てるんだろう」

ことり「一目惚れしちゃったんじゃない?」

穂乃果「そんなアホな、」

海未「こんにちは、」

穂乃果「あ、はい、」

無理にどれみ側に合わせようとしてるから違和感しかない


海未「実は私、見てしまったんです、」

穂乃果「?」

海未「貴女…まさか…」

ことり「ごめん、穂乃果ちゃん」

ことり「私も、薄々…」

穂乃果「\(^o^)/」

--

希「ってなわけ?」

穂乃果「お願い!魔女ガエルにはなりたくない!」土下座

希「ウチがなりたくてなってるっていうのやめて。」

穂乃果「でめも…お願い!」

花陽「やってあげたら?」

--

海未「まだでしょうか、」

ことり「さぁ…?」

--

穂乃果「貴女は?」

花陽「妖精です、」

穂乃果「冗談きつ」

花陽「あ?」

希「わかった、わかった、」

希「呼んでくれば?」

穂乃果「やった!」

--

海未「こんにちは、」

ことり「こ、こんにちは…」

希「はいはい、こんにちは、」

花陽「こんち_

希「出てこんでええけど?」ジトッ

花陽「女王様に言い付けてやる」

希「女王様…?そうや!」

希「今から魔女界行くで」

穂乃果「え」

海未「私たちはどうするのですか?」


希「見習いタップを出しな」

ゴソゴソ

海未「これですね、」

ゴソゴソ

ことり「可愛いタップ!」

希「そんで、真ん中のボタンを押して音が鳴っている間に着替えるんだ」

♪~

海未「」ポンッ

ことり「」ポンッ

海未「派手ですね、」

ことり「可愛い!」

希「花陽ちゃーん!」

花陽「なぁに?」

希「__ってことなんやけど、」

花陽「いーと思う!」

希「やろ?」

--

ダイヤ「…希ですの?」

希「yes」

ダイヤ「まだ若いから大丈夫と思ったのですが…」

希「すみません!」土下座

ダイヤ「全く、元の姿に戻りなさい」

スッ

希「ありがとうございます!」

海未「まだですか?」

ことり「海未ちゃん!首跳ねられるよ!」

ダイヤ「貴女方は?」

海未「魔女見習いです、」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!」

ことり「え?」

ダイヤ「私は女王ですのよ!立派な魔女なのですわ!」

海未「知ってますが」

ことり「ひぃぃ…海未ちゃん、殺される!」

ダイヤ「意味もなく邪魔ばかりしている魔女は、おジャ魔女というのですわ!」

海未「邪魔っていわれましたが」ボソッ

ことり「やめてー!」

穂乃果「女王様、希ちゃんの姿、戻して下さってありがとうございます、立派な魔女になってからまた…」

穂乃果「それでは、」ペコッ

穂乃果「行こう」

希「ありがとう!」

希「じゃあね、ダイヤちゃん、」

--


穂乃果「じゃあねー!希ちゃーん!」

海未「さようなら、またいつか来ます」

ことり「明日も来るの!」

希「んじゃねー!」

花陽「女王様と知り合い?」

希「従姉妹」

花陽「まじか」

花陽「土下座ってやりすぎじゃない?」

希「相手は女王だもん」

花陽「そっか」

花陽「あの日も夜空が綺麗だったね、」

希「確かそうやったね、」

花陽「まだまだ、ずーっと一緒だからね?」

希「当たり前やん、絶対やで、」

--


真姫「意味わかんない!」

真姫「皆揃ってアイドルだからって!」

真姫「私は歌うのが好きなだけなのに!」

真姫「!」

真姫「MAHO堂?気味悪いわね」

ガラララララ

真姫「だ、誰かいますか?」

花陽「今日の店番係です、」

真姫「相談とかっていいですか?」

花陽「いくらでも聞くよ、座ってご覧」

真姫「実は私アイドルなの、」

真姫「でもね…」

---

真姫「っていうわけなんだけど…」

花陽「なんなら魔女になっちゃえば?」

真姫「え?」

花陽「見習いタップどーぞ、」

真姫「ど、どーも、」

花陽「真ん中のボタンを押して音が鳴っている間に着替えればいいんだよ、」

花陽「そんで、ドミソドってやると、まぁ、あれで、ドファラドって鳴らすと、ほうきがでるよー!」

花陽「じゃ、わかんないことがあったらまたおいで、」

真姫「ありがとうございました、」

--

真姫「…やっぱり…怖いかも…」

--


穂乃果「HEY」

凛「何?」

穂乃果「HEY」

凛「学校行くよ?」

穂乃果「HEY」

凛「最近元気だね、」

穂乃果「そう?」

凛「うるさい程ね」

穂乃果「お姉ちゃんに何を言うんじゃ!」

凛「一歳しか離れてないからいーじゃん!」

穂乃果「生意気な凛ちゃんだ…」ボソッ

凛「」イラッ

--

海未「おはようございます、ことり、穂乃果」

ことり「おはよー、バレなかった?」

海未「タップがバレました、」

ことり「え」

穂乃果「海未ちゃんドジだなー」

海未「お母様にこれはなんですか、と聞かれたのでおもちゃですって言ったら怒られました」

海未「その後に穂乃果から頂きましたといったら、許してもらいました、」

穂乃果「うわ、酷」

ことり「あはは、でも良かったね?」

海未「はい、」

海未「今日は初試験ですね、」

ことり「そういえばそうだね!」

穂乃果「楽しみだなー!」

海未「いい年して何しているんでしょうね、」

ことり「海未ちゃん、」ツンツン

穂乃果「(;-;)」

海未「すみません、つい本音が…」

--


凛「ふふふふふーん」

穂乃果「何の歌?」

凛「真姫ちゃんっていうアイドル!」

凛「同い年って思えない程、美人なんだ!」

穂乃果「へぇー」

凛「今日、凛と一緒にクレープ食べに行くんだよね!」

穂乃果「」

凛「え?」

穂乃果「ごめんね、凛ちゃん、お姉ちゃん大事な予定が重なってたみたい」

凛「そーなのか…」シュン

穂乃果「また今度はラーメン食べに行こうか、」

凛「やったー!お姉ちゃん大好き!」ギュー

--

穂乃果「ごめん!遅れた!」

海未「デデーン 高坂OUT」

ことり「まだセーフだよ!」

穂乃果「良かったー!」

希「ほな、いこか」

穂乃果「はーい!」

花陽「私はー?」

希「行くよ」

花陽「やったね」

--


ルビィ「こんにちは、希が育てている魔女見習いさん、」

海未「おジャ魔女です、」

ことり「海未ちゃーん!」

海未「すみません」

ルビィ「あはは…」

穂乃果「試験は何をすればいいんですか?」

ルビィ「呪文がしっかり唱えられるか、ほうきにしっかり乗れるか、魔女についての知識があるか…ってところです、」

穂乃果「はい!」

希「最初は穂乃果ちゃんからな、」

ルビィ「魔法はウサギを犬に変えて下さい」

--

穂乃果「ピリカリララポポリラペペルト!ウサギよ!犬に変われ!」

ウサギ「ファ!?」

スッ

犬「わん、」

穂乃果「やったね」

希「ほうき大丈夫かな…」

ヒュッ

穂乃果「おっとと…」

ルビィ「うん、安定してる、」

ルビィ「最後ですね、魔女は正体がバレたら?」

穂乃果「魔女ガエル!」

ルビィ「魔女になるには?」

穂乃果「本には悪魔と契約…とかいてありましたが、希ちゃんは魔女の試験を受けて一人前になれば」


穂乃果「一人前になれば魔女になれる、と言っていました、」

ルビィ「はい、いってよし」

【待ち合い室にて】

海未「呪文知りません」

希「忘れてた、教えるよ」

希「ことりちゃんはポイポイポーイプワプワプー」

ことり「ポイポイポーイプワプワプー?」

希「海未ちゃんはパメルクラルクラリルリポップ!」

海未「パメルクラルクラリルリポップ!」

海未「はぁ…」

--

ルビィ「次、ことりさん、」

ことり「あ、はい!」

本日はここまで!ありがとうございました

呪文の名前がおかしいのは意図的にやりましたね?
さすがにまんま本家と一緒というわけにはいかないしな。
特にことりの呪文なんて本家と結構変わってたし最初のとこ。
本家では『パイパイポンポイ』のところをこのSSでは『ポイポイポーイ』となってるし。
穂乃果と海未は本家の呪文名を一文字抜かしてさらに一文字変えただけ。
じゃあ真姫の呪文はどうなるんだろ?
『プルルンプルンファミファミファー』じゃなくてどんな風になるのかな?


ことり「ポイポイポーイプワプワプー!」

ことり「うさぎさんよ!犬さんになれ!」

ウサギ「」

ピカッ

犬「やあ」

ことり「ふぅ…」

ヒュッ

ことり「あわ…」

スィー

ことり「ふ、ふぅ…」

ルビィ「魔女は姿がバレたら?」

ことり「カエルさんになる!」

ルビィ「魔女になるには?」

ことり「契約…かなぁ?」

ルビィ「はい、次」

海未「出番ですね、」

海未「パメルクラルクラリルリポップ!ウサギよ!犬に変われ!」

ウサギ「」

スッ

犬「わんわんわんわんわんわんわんわん!」

海未「」ヒュッ

クルッ

海未「真っ逆さまなんて凄いスリルですね、」

海未「手を離したらどうなるのでしょう、」パッ

ドッシーンッ

海未「ふ、普通に痛いです…」

ルビィ「」

ルビィ「魔女は姿がバレたら?」

海未「死んでしまう」

ルビィ「魔女になるには?」

海未「女王様におジャ魔女と言われる」

ルビィ「…」

--

ルビィ「それでは…後日結果を…」

希「ありがとうございました」ペコッ

花陽「」ペコッ

--

ルビィ「お姉ちゃん、花陽さんはどうして人間の姿でいるの?」

ダイヤ「自分の意識でしょう、」

ルビィ「海未さんはおジャ魔女以下だよ、」

ダイヤ「知りませんわ、」

--


穂乃果「結果届いた?」

希「日曜日予定ないなんて暇なんだね、」

海未「そうですね、」

ことり「いやいやいや、」

穂乃果「ねぇ!結果!」

希「あるよ、あるある、」

希「穂乃果ちゃんと一緒が良くて我慢してたんや、」

穂乃果「本当?」

ことり「うん!」

海未「さっき先に見ました」

穂乃果「…」

花陽「嘘だから安心しなよ、」

穂乃果「」ペラッ

【結果 東條希様】

【穂乃果
魔法:合格
ほうき:合格
知識:合格】

穂乃果「やった!やったよ!」

【ことり
魔法:合格
ほうき:合格
知識:まぁ合格】

ことり「まぁ合格…」

【海未
魔法:合格
ほうき:一応合格
知識:不合格】

海未「素晴らしいですね、」

希「あらら、どんまい、」

ズデッ

穂乃果「!」

サッ

穂乃果「え?」

海未「お化けですか?」

穂乃果「いや、気のせい…」

ことり「?」

--


凛「(お姉ちゃんがラーメンを一緒に食べに行ってくれなかった)」

凛「(酷いよ…ついに怒って尾行してみたんだけど…)」

凛「MAHO堂?」

凛「気味悪い…」

ソッ

--

海未「素晴らしいですね、」

--

凛「なんだ?」

ツルッ

ドテッ

凛「やばっ!」

サッ

凛「お姉ちゃんのバカ…」

--

早いけど今日はおしまいです!

キャラに似せようとすらしてないな

そりゃそうだろう、おじゃ魔女側がベースじゃないのは>>11で普通に分かる


穂乃果「見回りいくよー」

海未「あいさ」

♪~

穂乃果「」ポンッ

海未「」ポンッ

ことり「」ポンッ

--

凛「!」

凛「洋服が出てきて早着替えした!」

凛「なんだあれ…おもちゃ?」

--

穂乃果「ピリカリララポポリラペペルト!さっき除いてた人の正体を教えて!」

ポワンッ

海未「お風呂ですかね?」


ことり「」ギクッ

穂乃果「これは…」

--

凛「…あ、あれ…お姉ちゃん魔法使って…」ドキッドキッ

凛「!…凛が…」

ガチャッ

穂乃果「見てたの?」

凛「!」

凛「一緒に約束したのにお姉ちゃんが…破って、尾行してたの…で、MAHO堂ってとこに来て見てた…」

希「あちゃー…」

花陽「この子可愛い」

希「」ドゴッ

花陽「」

ことり「どうしよう…」

海未「大丈夫ですよ、」

海未「見習いってことがバレなきゃいいんです、あ、言っちゃった」テヘペロ

希「妹さんなん?」

凛「あ…」コクッ

これラブライブキャラじゃないじゃん


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


花陽「あの子以前MAHO堂に来てさ、アイドルで困ったことだらけらしいから魔女になるのを進めてタップあげたんだ、」

希「花陽ちゃんが店番の時?」

花陽「うん、」

希「何しとんねん!」ドゴッ

花陽「あうぅ…」

--

真姫「プルルンルンファソファミファー!」

真姫「あの喧嘩を止めて!」

凛「な、なにこれ!勝手に動いて…!止まらない…!」

真姫「喧嘩は止まった……ってきゃぁ!」

凛「どいてー!!」

真姫「ワケワカンナイ!」

ドシーンッ

凛「いったぁ…」

真姫「だ…大丈夫…?」

凛「わぁ!ごめんなさい…」

真姫「貴女、見習い魔女ね?」

凛「あ…うん…」

--

穂乃果「凛ちゃんどこだー?」

海未「いました!」

ことり「二人いるね…」

穂乃果「ま、まずいね!」アセアセ

海未「でももう一人も魔女服では?」

ことり「と、とりあえず!」

ことり「ポイポイポーイプワプワプー!時間よ止まれ!」

カチッ

ことり「急いで!穂乃果ちゃん!海未ちゃん!」

クルッ

海未「また逆さまなら使えますね…」

穂乃果「急がないと!」

海未「任せて下さい!」

海未「相手は真下です!」

ことり「う、海未ちゃんまさか…」

パッ

海未「飛び降ります!」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


タッ

真姫「で、そこの貴女も関係者でしょ?」

ことり「南ことり、高校二年生、海未ちゃんと穂乃果ちゃんの親友だよ、」

ママ,アレナニー? ミチャダメヨ

穂乃果「えーっと、場所移動しようか、」

--

希「いらっしゃい、」

花陽「」スヤァ

真姫「あ、タップをくれた…」

希「疲れちゃってね…」

真姫「えっと…貴女たちは…その…あれなの?」

穂乃果「いやー、まぁそんな感じですねー」

真姫「そうだったの…」

真姫「疑ってごめんなさい…また時間があれば寄ってみるわ、」

ギィ…

ガチャッ

海未「なんだったんでしょう」

ことり「海未ちゃんって意外としっかり者なんだね」ボソッ

希「マジカルステージやろ」

希「じゃあ、実験場用に…」ポワンッ

花陽「…っ!!」

花陽「…ぐぁっ…ぁあ…苦し…」

希「マジカルステージで解くんや」

穂乃果「ずっと一緒にいた仲間じゃないの!?」

希「だからこそ出来るんや」

ことり「一か八かやる!」

海未「」コクッ

穂乃果「」グッ


穂乃果「ピリカリララのびやかに…!」

ことり「ポイポイポーイしなやかに…!」

海未「パメルクラルクたからかに…!」

ほのことうみ「マジカルステージ!花陽/ちゃんを助けて!」

ポワンッ

ピカーンッ

花陽「はぁ…はぁ…」

花陽「た、助かった…」

希「」スッ

曜「こんにちは…」ニヤッ

穂乃果「だ、誰?」

曜「曜です!」

海未「どうして希になりすまして…」

ことり「希ちゃんはどこ?」

曜「それは後日、失礼しましたー、」

ポンッ

穂乃果「消えちゃった…」


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」

無理なパロディー過ぎるわ
ラブライブでやればチヤホヤされると勘違いしたのかな


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--

今日はここまで、ちなみに僕は文句言う前にブラウザバックしたほうがいいと思うんですよね、個人の意見ですけどね?


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

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ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


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穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

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ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」

!poker:
アフィカスってさあ、生きてる価値無いよな、人に依存してだらけで自分じ::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::依存する人間は自分が無いとか言うけどこの場合っていうのは自分が無いと言い訳して楽してるだけだよね、
依存生活、楽しいですか?本当にアフィカスという人種は生きてる意味すらもないような奴らだよね、自分じゃ何も生まないし、その癖他人のものをさも自分のもののように扱う何度も繰り返してるようで悪いけれども
アフィアフィっていうのはやっぱりそういう劣等人種なんだと思う、劣等っていうか生まれつき劣ってるっていうか
う、いわゆる障害者なんだよ、自分で稼ごうとしても稼げないみたいなアイディアが無いみたいな哀しい哀しい生きてる価値もない障害者
つまらない人間と言い換える事もできるね、とにかく幼い頃からきっと他人に依存しないといけないみたいな障害に悩まされてきたんだよ一種の青春病であって、そこを責める事は出来ないとも最近思い始めてきたよそういう病気だもん、そういう人種だもん、クズだもん、
そういう障害者だものそうでもなきゃこんな事考え付かないでしょ、「人の会話をコピペしてブログにまとめて金儲けする」とか普通は考えないよね昔から日本には他人の褌で相撲を取るとかあるけど、
んな次元じゃない、他人の会話で金儲けするとか流石に無いですわほら最近忍者の里の新ルールだとか何だとかで「転載禁止言えといわれても書かなかったら水遁」とか出来たじゃんいや実はそのルールの議論の中心人物俺なんだけど、
だけど早く実施してほしいもんだよ、まだまともに聞かれてないみたいだからバカは死ななきゃ治らないだとか言うだろ?アフィは水遁でもされて痛い目でも見なきゃ判らないんだよ、●持ってるだろうからVIP二度といきたくなるぐらい絶望の淵に叩き落されるぐらい


だから何十回でも何百回でも水遁されて何百回でも何千回でも後悔して何千回でも何万回でも金銭難の地獄に叩き落せ
クソアフィブログはそうしてついに潰えるんだよ、「ブログ読者の皆さん……クリック……して」といい 価値なしな奴らだからな
どんなに悪行をしてきたことか、どんなに人の迷惑だったことかお前らも考えてみろよ
アフィカスが全滅したらきっと世の中はより平和になることだろうなあ、と常日頃から考えてるよ俺は、アフィの全滅について真剣に考えてるよ俺は
大体自演とかしてまでスレ作って何が楽しいのかが判らないよ、俺ぐらいになると何個ものクソアフィスレと対立してきたわけだが
そのたびにクソアフィの自演とクソアフィの自演とクソアフィの自演とあからさまなクソアフィが出てきてうんざりするわ、クソアフィは生きる楽しみもしらないのか
自演は俺も何百回とやったことあるから言えるけどあれは全然つまらないよ、正直何が楽しいのかわからないまっとうな人間なら拒否反応しめすレベルのつまらなさだよあれは
ことをしちゃうあたりやっぱり人間から外れた人権が通用しないような障害者なんだなあ、と思うよクソアフィ管理人は
ほら、このスレからもひしひしと伝わってくるだろ、このスレに巣食うクソアフィのキチ、異常者ってことが
アイツらはやっぱり人間じゃないんだよ、他の人間を金儲けの道具ぐらいに考えてるキチガイなんだよ、金の亡者なんだよ、それすなわちクズね
とりあえず俺らに出来る事はクソアフィカスを発見次第水遁の報告にする事と全力で潰す事だと俺は思うね、やっぱりクソアなたらフィは粘りっぽいから、生活かかってるからこっちも本気で行こう
向こが生活かけてるならこっちは命とか魂とかかかえてクソアフィを潰すために全力で突撃しよう、そうでもしなければクソアフィは潰せない
IいまこのVIPにどれだけのクソアフィカスてるとか全く知らないけどこれだけはわかる、このVPはいつのまにかクソアフィのなまはた巣窟に変わっていたということ、それはわかるんだこんな俺にも
だからそれら全部全部摘んでクゴに捨てるのはとても哀しくてとても長い長い凄まじく長い作業だとは思うが、どうにかしてクソアフィカスを追い出そう
それが俺らがVIPのために出来ることの一つで、水遁なんかよりもよっぽど大切な事だ、クソアフィを破壊する、そういうことなたやに意気込んでいこぜ
フも解散してクソアフィの生活難あらまな報告でも出されたりはあらましたらみんなで祝おう
いっぱい苦労しただけその時の喜びは大きい、この文章も4096文字ぴったり、埋め立てに最適


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

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ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」

!poker:
アフィカスってさあ、生きてる価値無いよな、人に依存してだらけで自分じ::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::::cry::依存する人間は自分が無いとか言うけどこの場合っていうのは自分が無いと言い訳して楽してるだけだよね、
依存生活、楽しいですか?本当にアフィカスという人種は生きてる意味すらもないような奴らだよね、自分じゃ何も生まないし、その癖他人のものをさも自分のもののように扱う何度も繰り返してるようで悪いけれども
アフィアフィっていうのはやっぱりそういう劣等人種なんだと思う、劣等っていうか生まれつき劣ってるっていうか
う、いわゆる障害者なんだよ、自分で稼ごうとしても稼げないみたいなアイディアが無いみたいな哀しい哀しい生きてる価値もない障害者
つまらない人間と言い換える事もできるね、とにかく幼い頃からきっと他人に依存しないといけないみたいな障害に悩まされてきたんだよ一種の青春病であって、そこを責める事は出来ないとも最近思い始めてきたよそういう病気だもん、そういう人種だもん、クズだもん、
そういう障害者だものそうでもなきゃこんな事考え付かないでしょ、「人の会話をコピペしてブログにまとめて金儲けする」とか普通は考えないよね昔から日本には他人の褌で相撲を取るとかあるけど、
んな次元じゃない、他人の会話で金儲けするとか流石に無いですわほら最近忍者の里の新ルールだとか何だとかで「転載禁止言えといわれても書かなかったら水遁」とか出来たじゃんいや実はそのルールの議論の中心人物俺なんだけど、
だけど早く実施してほしいもんだよ、まだまともに聞かれてないみたいだからバカは死ななきゃ治らないだとか言うだろ?アフィは水遁でもされて痛い目でも見なきゃ判らないんだよ、●持ってるだろうからVIP二度といきたくなるぐらい絶望の淵に叩き落されるぐらい


だから何十回でも何百回でも水遁されて何百回でも何千回でも後悔して何千回でも何万回でも金銭難の地獄に叩き落せ
クソアフィブログはそうしてついに潰えるんだよ、「ブログ読者の皆さん……クリック……して」といい 価値なしな奴らだからな
どんなに悪行をしてきたことか、どんなに人の迷惑だったことかお前らも考えてみろよ
アフィカスが全滅したらきっと世の中はより平和になることだろうなあ、と常日頃から考えてるよ俺は、アフィの全滅について真剣に考えてるよ俺は
大体自演とかしてまでスレ作って何が楽しいのかが判らないよ、俺ぐらいになると何個ものクソアフィスレと対立してきたわけだが
そのたびにクソアフィの自演とクソアフィの自演とクソアフィの自演とあからさまなクソアフィが出てきてうんざりするわ、クソアフィは生きる楽しみもしらないのか
自演は俺も何百回とやったことあるから言えるけどあれは全然つまらないよ、正直何が楽しいのかわからないまっとうな人間なら拒否反応しめすレベルのつまらなさだよあれは
ことをしちゃうあたりやっぱり人間から外れた人権が通用しないような障害者なんだなあ、と思うよクソアフィ管理人は
ほら、このスレからもひしひしと伝わってくるだろ、このスレに巣食うクソアフィのキチ、異常者ってことが
アイツらはやっぱり人間じゃないんだよ、他の人間を金儲けの道具ぐらいに考えてるキチガイなんだよ、金の亡者なんだよ、それすなわちクズね
とりあえず俺らに出来る事はクソアフィカスを発見次第水遁の報告にする事と全力で潰す事だと俺は思うね、やっぱりクソアなたらフィは粘りっぽいから、生活かかってるからこっちも本気で行こう
向こが生活かけてるならこっちは命とか魂とかかかえてクソアフィを潰すために全力で突撃しよう、そうでもしなければクソアフィは潰せない
IいまこのVIPにどれだけのクソアフィカスてるとか全く知らないけどこれだけはわかる、このVPはいつのまにかクソアフィのなまはた巣窟に変わっていたということ、それはわかるんだこんな俺にも
だからそれら全部全部摘んでクゴに捨てるのはとても哀しくてとても長い長い凄まじく長い作業だとは思うが、どうにかしてクソアフィカスを追い出そう
それが俺らがVIPのために出来ることの一つで、水遁なんかよりもよっぽど大切な事だ、クソアフィを破壊する、そういうことなたやに意気込んでいこぜ
フも解散してクソアフィの生活難あらまな報告でも出されたりはあらましたらみんなで祝おう
いっぱい苦労しただけその時の喜びは大きい、この文章も4096文字ぴったり、埋め立てに最適


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」


カチッ

海未「たぁぁあ!!」

希「何しとるん!?」

海未「二人がバレたらどうするんですか!」

希「海未ちゃんだってバレたら魔女ガエルや!」

海未「あの二人を守るんです!」

花陽「」ポワンッ

花陽「海未ちゃん、凛ちゃん、真姫ちゃんよ!元に戻れ!」

希「!」

スッ

海未「!」

ことほの「海未ちゃん!」

穂乃果「待ってえええええ!!!」

ガシッ

ことり「あわわ…」

海未「ぎ、ギリギリセーフですね…」

穂乃果「ふぅ…」

希「」パチンッ

穂乃果「あ、」

ことり「わぁあぁあ!、次は私死んじゃうー!」

希「よっと、」ガシッ

ことり「あ、ありがとう」

凛「お姉ちゃんたち!」

花陽「はぁ…はぁ…」

希「大丈夫?」

花陽「魔法使うとこうなるだけだから大丈夫…」

ことり「…」

真姫「貴女たちは?」

穂乃果「怪しい者じゃ…」

真姫「いきなり空から降ってきて怪しい者じゃない?」

穂乃果「それは…」

海未「貴女こそ誰ですか?」

真姫「私を知らないの?全く時代遅れね、」

真姫「私は西木野真姫、高校一年生、大人気アイドルよ、覚えておくといいわ、」

真姫「貴女は?」ポンッ

凛「こ、高坂凛…その…サイドテールの人の妹で…め、真姫ちゃんのファン…です」

真姫「あら!私のファン?」

凛「うん!」コクッ

真姫「で?」キッ

海未「園田海未、最近引っ越してきました、」

真姫「よろしくね、貴女は?」

穂乃果「同じく、姉の高坂穂乃果です!」

真姫「そ、」


希「…はぁ…」ジッ

穂乃果「すみません…」

希「はい、これ」

凛「お姉ちゃんが持ってたやつ…」

花陽「はじめまして!」ドッ

希「うぁ…!」

凛「ど…どうも」

花陽「お姉さんと違って可愛くて出来た妹さんで…」

凛「あ、あはは…」

穂乃果「なんだってええええええ!!!!!」

ことり「ダメだよー!穂乃果ちゃん!」

海未「見てください!」

イタイ!イタイヨ! アハハ!!モットヤレ!

穂乃果「何だろう…あれ…」

ことり「行こう!」

スッ

真姫「」タッタッタッタッ

凛「!」

♪~

穂乃果「ど、どうしたの?いきなり着替えて…」

ドファラド~

凛「」ヒュッ

ピューン

ほのことうみ「凛!/ちゃん!」

希「しょうがない…追いかけよう」

--

希「でも2つ謎や、」

花陽「何が?」

希「凛ちゃんにドミソド ドファラドって教えとらんよ、」

花陽「不思議だね…」

希「そして何であの子を追いかけたんやろ?」

花陽「あー、それなら知ってるよ、」

希「なんや!?」


--

穂乃果「女王様!」

海未「以前試験を受けた者です」

ことり「あと、新しい魔法見習いです、」

凛「こ、こんにちは…」

ダイヤ「待ちましたわ…おジャ魔女組ですわね、あとは一人ですわ、」

真姫「…」スタッ

ルビィ「全員揃ったよ」

花丸「ずら!」

ダイヤ「それでは…」

ダイヤ「魔法違反者よ!1000年の眠りに付くのですわ!」

ピカーンッ

穂乃果「わあ…」

ことり「うぅ…」ギュッ

海未「…」ナデ

絵里「ハラショー…」

希「」タッ

花陽「…」

曜「…」

ルビィ「」モゾモゾ

ダイヤ「ルビィ?」

ルビィ「あ、あの…実は…」

ルビィ「…嘘のつもりだったんだけど…」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!!」

--


--

ルビィ「お姉ちゃん!大変!」

ダイヤ「何事ですの?」

ルビィ「魔法違反者が見習い魔女の中に!」

ダイヤ「!」

ダイヤ「ぶっぶーですわ!今すぐに見習い魔女を集めなさい!」

--

花丸「ずら!日本のMAHO堂の見習い魔女さんたち、」

穂乃果「は、はい、どなたですか?」

花丸「まるは、国木田花丸、女王様の使いずら!」

海未「女王様が何かあったんですか?」

花丸「実は魔法違反者が見習い魔女の中にいるって話が会議で出て、すぐに魔女界に行かないときっとやばいずら」

ことり「そうなんだ…」

凛「凛はどうすればいい?」

花丸「まだ試験受けてない見習い魔女ずらね、」

花丸「一応来ておいたほうがいいずら、」

穂乃果「罰則とかってあるんですか?」

花丸「1000年の長い眠りに…」

海未「ちなみに違反とは?」

花丸「病気や怪我を治したり、一度亡くなった人を生き返らせたり、人の心を魔法で変えたりすると罰則が掛けられるずら、」

花丸「とりあえず、まると来るずら、」

わかりました、ここのssは捨てます。不快にさせてしまって申し訳ありませんでした。

また単発O荒らしか、>>1コイツはラブライブのクロス作品を執拗に狙ったコピペ埋め立て荒らしだ
たぶん、文句言ってた奴も複数回線でやってた同一人物、キャラのがどうこうって同じ手口だしほぼ間違いない

いやこれがラブライブのキャラに見える奴は何を見てもラブライブにしか見れない人間だろ

>>94
キャラに見える見えないとか小学生みてーな糞くだらね事どうだっていいね、読んでる奴が楽しんでるSSを批判する「だけ」しか取り柄がない読者様()が一番ウザい

あと、お前が何を見ても~人間とか訳分かんね事言い出してるけど、お前は何を見ればラブライブなのか分かるのか…大層な事口走ってんだ期待させてもらおう
長文スマソ

ラブライバー怖いなぁ

捨てるなら放置せずHTML化の依頼出しとけよ

>>96
すまない、怖がらせたようだが悪気は無いんだ
信じてくれないだろうが…

こっちもちょいと頭に血が上り過ぎたな、何せ楽しみにしてたSSが6つも同じ手口の奴にエタらせられたからな、1つ2つならまだしも6つもだ
最近で言えばダンガンロンパや聖杯戦争でな

ラブライバーなのは認めるがこの件には「SS速報民」として怒ってるんだ…

怖がらせてごめん

>>98
クロスとかいうゴミは作品を汚してる

>>99
具体的にどう汚してるのか説明してくれないか?
まさか、キャラが似て~とかそんな「公式でもなんでもない二次創作なんだから当たり前だろ」の一言で片付くような言い掛かりではないでしょうからな

なんでもかんでも具体的に説明しないと理解出来ないのか

ラブライブ板とかいうライバーばかりの場所なら絶賛されるだろ
単純だし

>>100
バカ?片付いてないじゃん
言い訳になってないし

うん、単純馬鹿なんでね具体的に説明してもらわないと分からないので

では早速頭の悪いラブライバーに一つクロス作品は害悪で両作品を汚してるという理由を馬鹿にも分かるようにお教え願えますかな?

>片付いてないじゃん
>言い訳になってないし

言い切るという事は何処が駄目か的確に言える事の証明ですから

ラブライバーってしつこいな

なんか勘違いしてるから言っとくけどラブライバー関係ないから速報民として荒らし疑惑がありそうなのを追ってるから

末尾O荒らしが出たスレに必ず似たようなレスしてる末尾oが4スレ以上居た
偶然にしてはあまりにもおかしい、疑うなって方が無理

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