安価で魔法少女育成計画 (261)

『魔法少女育成計画』とは?



魔法少女の皆さん 剣と幻想の世界へようこそ!
『魔法少女育成計画』は魔法少女専用ソーシャルゲームとして生まれ変わりました

この世界を生き抜くには強さと優しさ、知恵と勇気の全てを備えていなくてはなりません

仲間同士で絆を深め、この世界に平和をもたらしましょう


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375635255

ゲームを開始する前に貴方の情報を登録します

貴方の魔法少女としての名前を教えてください

>>5

どんどろ坂の茂兵衞

貴方の姿について教えてください

身長 >>11

体型 >>13

132

スポーティ

魔法少女としての衣装はどのようなものですか? >>18

その他装飾品など >>21

耳や尻尾が生えている 機械の身体である
そういった身体的な特徴はありますか?(容姿についての補足でも結構です)

>>24 >>26

赤と黒のゴシック風

髪飾りつき

下半身が馬

リスの耳と尻尾

貴方の性格について教えてください

>>32 >>34 >>36

口調について特徴的なところはありますか?

>>40

勝気

素直じゃないところがある

一度引っ込むと中々立ち直れない

つい男口調になってしまう事がある

連続取得制限作った方がいいんじゃね

貴方の一人称は? >>45

変身前の名前は?
姓 >>48 名前 >>51

>>41
同じ方が続いたら2~3回先までは前後の方を優先します(暫定的に)

性格の部分は最後に調整します

ぼく

由波

たにし

貴方が行っている魔法少女としての主な活動は?

>>58

1 人助け
2 家族や知人のために力を使う
3 自分のために力を使う
4 自分のために力を使う(非合法)

4

魔法少女としての名前 どんどろ坂茂兵衛

身長 低い(132cm)

体型 引き締まっているが起伏に乏しい 

衣装 赤と黒のゴシック 髪飾り

身体的な特徴 下半身が馬 栗鼠の耳が生えている

性格 楽天的 不撓不屈 一度落ちこむとなかなか立ち直れない

一人称 あたい

変身前の名前 たにしアルナアーナ

魔法少女としての主な活動 人助け



一部調整されていますがご了承ください
この内容で登録しますか?

>>65

1 登録する
2 修正する

1

3箇所まで修正が可能です

初めに修正する項目を入力してください

>>71 >>73 >>75

名前

身体特徴

容姿

元の名前 どんどろ坂茂兵衛
>>81の名前に変更します

安価下

身体的な特徴

下半身が馬 栗鼠の耳が生えている

どちらかを選んで修正してください >>89

下半身が馬 を 栗鼠の尻尾 に

貴方は魔法少女として人間とは比べものにならない力を持っていますが
魔法少女の中ではどの程度の水準か測定します

>>95のコンマ(一の位)

5なら魔法少女として平均的
0に近づけば弱く、9に近ければ強いということです

ksk

最も重要な項目です

貴方が使用できる魔法を教えてください

魔法少女としての名前 ミーティアあんな

身長 低い(132cm)

体型 引き締まっているが起伏に乏しい 

衣装 赤と黒のゴシック 髪飾り

外見の特徴 骸骨を模した仮面を被っている 二―ソックスを履いている

性格 楽天的 不撓不屈 一度落ちこむとなかなか立ち直れない

一人称 あたい

変身前の名前 たにしアルナアーナ

魔法少女としての主な活動 人助け

戦闘力 平均的な魔法少女より優れている



基本情報を登録しました(一部内容が修正されています)

次に貴方をゲーム内で再現するためにメンテナンスを行います
魔法の登録も同時に行いますので、それまでに入力を済ませるようにお願いします

お疲れ様でした
ゲームが開始可能になるまでお待ちください

念のために説明を
このスレッドは

『魔法少女育成計画』

『魔法少女育成計画restart』

『魔法少女育成計画episodes』を元にしています



今回はここまで

ゲームを再開しますか?

入力がなければ一度中断します

1 また今度
2 続行する

魔法についての希望をお聞きします
初めに分類を選んでください

1 自分に作用する魔法
2 自分以外のもの(物体や生物)に作用する魔法
3 なにかを作り出したり、強化や改造を行う魔法
4 物体や生物以外のものに作用する魔法
5 魔法の道具を使用できる
6 その他

>>122まで

1

4 物体や生物以外のものに作用する魔法

魔法の力が及ぶ対象は?



今から10分間受けつけます

(魔法が重複することはないため
 既に他の魔法少女が使用できる魔法は手に入りません
  そのため例にある『音』は除外します)

1 電気
2 熱
3 空気
4 風
5 重力
6 光
7 時間
8 ???
9 ???

>>135のコンマで決定します

ほい

注意 『光』に関する魔法は他の魔法少女が既に身に着けています
そのため魔法でできることが少なくなってしまいます

それでも構いませんか?

1 『光』を希望
2 その下の『熱』
3 もう一度やり直す

>>143のコンマで再判定を行います

ちなみに重ならないのってあんの?

『電気』に決定しました

『電気』を×××(できる)魔法



×××の部分を考えてください

今から15分間入力を受けつけます

>>145
『電気』 『熱』 『時間』
これらは既存の魔法と重複する可能性が低いです

『光』 『重力』 『空間』
これらのものに関しては制限がかかります

『空気』 『風』
『音』を自由に操ることはできません

> 『電気』 『熱』 『時間』
> これらは既存の魔法と重複する可能性が低いです
意外だな 結構メジャーだと思ったんだが違うのか

貴方の魔法を使用する技量を測定します

>>157のコンマ(一の位)
0に近づけば不慣れ、9に近ければ熟達しているということです

えい

貴方の魔法は

『からだの中で電気を作れるよ』



魔法を使うことに不慣れなようですが
訓練を積めば魔法が成長する可能性があります



登録が全て完了しました
『魔法少女育成計画』を起動します

魔法に関する判定を追加で行います(技量とは別のものです)

>>169のコンマ(一の位)

ごめん もうねるわ

>>179

1 このまま
2 技量の測定をもう一度
3 2度目の測定をもう一度

二度目のが素質なら3 そうでないなら2

>>182のコンマ(一の位)

まあ前より悪くはならんだろ流石に

      異変に気づき、ミーティアあんなが目を覚ます

あんな(―――――なにこれ)

      背中には固い感触
      消灯して眠っていたにも拘らず、強い日差しに照らされている

      目の前には見慣れない光景が広がっていた
      乾いた土にところどころ草が生え、遠くにはビルらしき建物がある

      何故か自分は荒野にいるようだった



あんな(夢かな? いつの間にか変身しちゃってるし)

      眠る前は変身を解除していたが、今は魔法少女の姿だった
      こんな場所にいる理由も想像がつかない

      夢と考えるのが自然かもしれなかった



1 これは夢だ
2 これは夢ではない

あんな(―――――きっと夢ね!
     そうじゃなきゃ説明がつかないし)

      そう結論づけ、地面に座りこむ

あんな(どこの国なんだろ?
      少なくとも日本じゃないね)

      そんなことを考えながら辺りをなんとなく眺める

あんな(目が覚めるまでなにをしよう?)



>>190

1 寝る
2 辺りを歩き回る

あんな(せっかくだし散歩でもしようか
     目が覚めるのを待っていてもつまらないし)

      立ち上がり、荒野を歩き出した



あんな(誰もいないなあ
     荒野だから当たり前かもしれないけど)

あんな(それなのにビルが建っているなんて不思議)

      10分ばかり歩いたものの、特に変わったことはない
      目に映るのは地平線まで広がる荒野のみだった



      聞き慣れた音が耳に届くき、魔法の端末を取り出す

あんな(着信かな?)

      ハート型の形をしたそれは通常のスマートフォンのような機能を備えており
      なにもない場所から取り出せるという優れた携帯性を持っていた

あんな(あれ?)

      画面には『チュートリアルモード』と表示されている



      『チュートリアルモードでは魔法少女育成計画の戦闘を実際に体験して頂きます
       敵を撃破してマジカルキャンディーを手に入れてください』

あんな(敵って?)

      ミーティアあんなが不思議に思っていると
      周囲の地面からなにかが出現する

      それは白い骸骨だった
      ゆっくりとミーティアあんなに近づいてくる



>>197

ミーティアあんなは

1 戦いが大好き!(先手必勝!)
2 戦うことに抵抗はない(危険が迫れば対処する)
3 戦いは苦手(できる限り戦いたくない)
4 戦いが大嫌い!(逃げる!)

今回はここまでです

>>154
それが『魔法少女育成計画』の特色です

時間は日によって変わるので
事前に決めておくのは難しい場合が多いです



今日は20時くらいから

      1人が近未来的なスーツを着ている
      顔を半透明なバイザーが覆っていた

      静かに部屋へ入ったせいか
      3人ともミーティアあんなに気づいた様子はない

あんな(>>232してみようか)

魔法で一発芸

あんな(魔法で芸をしてみようか)



      少しずつ近づいていく
      向こうもミーティアあんなの存在に気づいたようだった

   「誰アルか?」

   「骸骨の仲間? モンスターなのかな」

   「でも身体は骨じゃないアルね
    何者アルか?」

あんな「あたいは>>235

あんな「あたいは正義の魔法少女よ!」

   「本当アルか?
    見た目では悪い魔法少女みたいね」

   「ダークヒーローといえば通用するかな」

あんな「この仮面がいけないの?」

   「そんな気がするね」

あんな「これは>>287なの
     外すわけにはいかないんだ」

ここまで

桜 「すぐに分かります」

凛 「ランサー! この>>382>>384して!」

すみません 間違えました

放置してしまいすみません

誰かいれば19時くらいから再開します

あんな「これは親の形見なの
     外すわけにはいかないんだ」

   「……形見アルか?」

   「仮面でいいのかな……
    もしかして本物の…………」

   「それは嫌だなあ」

   逆効果なようだった
   更に訝しむような視線を向けられる



>>247

1 冗談
2 本当

あんな「本当よ!
      とても大事なものなんだ」

   「なんだか怪しいアルね……」

   「どうする?」

   「無理に増やさなくても…………」

   なにかを話し合っているようだった

あんな(相談?)

   あんなは



>>249

1 立ち去る
2 話しかける
3 襲う

3

あんな(あたいを除け者にするつもり?
      あまり感心しないね)



      なにやら話している魔法少女たちに近づくあんな
      木にせず

   「!! なにをするアル!?」

あんな「」

      1番近くにいた魔法少女に攻撃を仕掛けた
      不意を衝かれたせいか、避け切れずに命中する

   「っ!」

      更に攻撃を続けようと―――――

あんな「!?」

      あんなの身体を激痛が襲う
      動きが止まり、大きく咳きこむ

あんな「ごほっ……」

      口を押えた手が真赤に染まっていた
      あんなはそのまま倒れ伏し、2度と意識が戻ることはなかった



終わり

ここまで

あんな「なにを話しているのさ?
     あたいを無視しないでよ」

  「そんなつもりは……」

  「少し恰好が変わっていたからね
   気を悪くしないで」

あんな「これは脱がないよ」

  「それは分かったアル」



  「貴方は自分を魔法少女だといっていたけれど
   実は私たちもそうなの」

  「同じ場所に連れてこられたみたいでね」

  「チュートリアルといって骨と戦わされたアル」

あんな「あたいも同じだよ
     すぐに倒しちゃったけれど」

  「あれくらいならね
   でも―――――」

  「仲間は多い方がいいアル」

  「貴方も私たちと一緒に来ない?」
   なにが起こるか分からないし

あんな「>>260

それもそうだ よろしくね

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