【咲-saki-】京太郎「勝ちてぇなぁ」 (83)
優希「ロンロンローン!18000、オヤッパネ~またまた優希ちゃんの逆転勝利だじぇ!」
和「はぁ……見え見えの2-5-8ソーじゃないですか……」
久「これまた綺麗な手に振り込んだわねぇ、須賀くん」
京太郎「……」グッ
和「せっかく2着だったんですから、降りに徹するべきですよ、親リー相手ならなおさら」
まこ「京太郎、手開いてみんさい」
京太郎「いや……それは」ガシャ
咲「イーシャンテンから役牌バックのドラ単騎待ち、テンパイとって8ソー振り込み」
京太郎「さ、咲!なんで後ろで……!」
久「えぇ……その手で親リーに突っ張る?普通……」
和「しかも残りツモも3回じゃないですか。2位じゃ駄目なんですか?」
まこ「京太郎には京太郎の理由があったんじゃろ?」
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京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
は?麻雀は初心者でも勝てるゲームなんだが?
>>2
百合豚涙目敗走www
百合豚、ブヒッw
咲「勝ちましょうよ」
和「じゃけん夜勝ちましょうね」
というスレではなかったか
まーた百合豚が暴れてんのか
百合豚[ピーーー]
久「しかし優希は成長したわね。昔のトップラス麻雀だった頃が嘘みたい!」
咲「他家を上手く使えてるよね……まるで辻垣内さんの麻雀」
優希「あの夏の舞台で私は大人になったんだじぇ」タコスモグモグ
和「大人の女性はタコスを頬張りませんよ……ほら、口にケチャップついてます」フキフキ
優希「サンキューのどちゃん」
まこ「しかし、京太郎強化週間と銘打ったのはいいものの」
まこ(正直レベルが違いすぎてなぁ……そもそも普通の女子がインハイトップクラスの男子100m走の練習を一緒にするようなもんじゃけぇ、京太郎にとっての今は)
京太郎「……すみません、ちとウンコ漏れそうなんで便所行ってきます」ガタッ
久「しっかり手は洗ってくるのよー」
~~~
久「ふ~~、で、まこ。どーすんの?」
和「もういい区切りかと」
優希「適所適材だじぇ。王には王の、調理人には調理人の能力がある。それが生きるってことだじょ」
咲「京ちゃん……」
まこ「……やむを得まい」
~~~
夏休みだなあ
アンチ工作するならせめてもうちょっと上手くやれんのかコイツ
京太郎「があああああ!!!!」
京太郎「オラッ!おラゥ!オオッ!!!」ドカドカ
京太郎「ふひゅー、ふひゅー……ちっくしょ」
京太郎「チャオラッ!!」バコッ!
便器「ボロッ……」
京太郎「はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……」
京太郎「ついにヤッちまった~~便座ぶっ飛ばしちまった~~」フヒーッ
何の罪もない便器に当たってもしょうがない。俺の名は須賀京太郎。何の縁で始めたかもう忘れたが、清澄高校麻雀部の一員だ。
京太郎「ポチポチ……【麻雀 強くなる 方法】っと……ふむふむ……」
京太郎「なになに、三尋木咏プロが語る麻雀の必勝法……ベタオリ厳禁、攻めまくるべし!わっかんねーけど」
京太郎「って、ホンマかいな!ワイ、それやったがな!で、敗けたがな!」
京太郎「ぐおおおおっ!!!」バコッ
京太郎「ッチ……流石に拳が痛いな……はぁ……」
京太郎「そろそろ戻るか……」
京太郎「しかし、勝ちてぇなぁ」
勝ちたい。誰だってそうだ。勝負事な以上、勝者がいて敗者がいる。誰だって敗者で満足できるはずがない。
京太郎(しかし、人ってもんはどこかで折り合いをつけていく生き物だ)
京太郎(どこかに壁ってモンがあって、みなそれを無意識に受け入れるのだ)
中学校のハンドボール部で全国制覇を口にする奴はいなかった。皆、真剣には取り組んでいたさ。だから県大会もそこそこまで行った。
敗けた時は泣いて悔しがって、俺達青春してんなーって言いながら爽やかに家に帰ったもんさ。
勝ち続けることが出来る人間などいない。あの時、俺達は満足していた。人間なんてそうだ。敗けて満足するべきなのだ。
テレビ『ーー前人未到のオリンピック三連覇!ドイツのニーマンが決めたァ!リオデジャネイロ、伝統と栄光の東風フリースタイルで、未だ誰も成し得なかった大記録をーー』
京太郎(コイツに勝てなくて、折り合いを付けてった雀士も多いだろ……上には上がいる、それはわかっているさ)
京太郎(でもよォ……)
久「全国制覇。それ以外に興味はないわ」
京太郎(そう言って不可能を現実にした人たちが目の前にいて)
京太郎「勝ちてぇって言葉以外見つからねーぜ」
京太郎(そんな俺に彼女たちはーー)
まこ「ーーというわけじゃ、スマンな京太郎」
京太郎「あのっ……俺っ……」
優希「京太郎っ……もういいっ……辛いんだじぇ、私達だって」グスッ
京太郎(泣くなよタコス……泣きたいのは俺だって)
和「……」
京太郎(和は自分が何か言えば俺を傷つけると分ってか、俯いて押し黙っていた)
久「まあ、それでも須賀くんは清澄高校麻雀部の一員よ?夏のインハイも須賀くんのサポートがあったのがホントに大きいんだし」
久「正直、和に優希に咲じゃ、1年生がやるべき仕事が務まったと思う?絶対ストレスになってたわよ、彼女たちの」
京太郎「それでも俺はっ……」プルプル
まこ「もう一度言うぞ、京太郎。お前は明日から牌を握らんでええ」
恩知らずってレベルじゃねぇ……
京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
くっさ 金髪
きんも くず
>>3
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
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まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
>>4
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
>>7
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京太郎「ロンっす。5800」
客A「強いねぇ、兄ちゃん」
客B「若いのに打ち方が綺麗だよ、ホント。これ、マコちゃんのとこのだろ?」
まこ「ん。ウチの部員じゃけぇ」
客A「ええっ!と言うと、あの連中に揉まれてたって訳か……相当だな」
客C「まこちゃんホットコーヒーアリアリに出前でカツ丼ー」
まこ「あいよー」
京太郎(俺の強化週間とやらが終わった夜、染谷さんは俺を自分の家の雀荘に連れて行った)
久「須賀くん、なかなかやるじゃな~い」
京太郎(4半荘、この常連っぽいおっさん達と打ってしっかり浮いている。)
客B「久ちゃんに褒められるなんてうらやましぃ~おじさん嫉妬しちゃうぞ~」
京太郎(だが……)
京太郎「いや~照れますよぉ、部長に褒められるなんて」
久「ふふっ♪」
京太郎(確かにこの半年で俺は強くなった。もうこのおっさん達に負ける気がしねぇぞ。それって多分結構凄いことだと思うけど)
京太郎(そのソコソコ打てるようになって見えてくるものってのもあるんだなー)
久「次も須賀君トップ取れたらサービスしちゃおっかしら?」
京太郎「サービスって何っすか、サービスって」
久「ほっぺにチューとかどうかしら~?」
京太郎「ま、マジッスかァ!?」
客A「久ちゃん、俺には~?」
久「まこーお客さん渋茶希望ー」
京太郎(部長のチュー、部長のチュー……)
まこ「からかうのはやめときんさい、はい、真心込めて入れたホットコーヒーじゃけぇ」
客C「やっぱRoof-Topはコレだよなぁ」
京太郎(絶対敗けられないぜ、この半荘)メラメラ
久「冗談よって聞こえてないかぁ……」
京太郎(少し上に登ってやっとわかる。他の5人の強さの頂はまだ見えないということ)
>>7
>>20
>>29
続きはよ
>>47
今日豚きっも
>>47
>>1
>>3
京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
>>47
>>1
>>3
京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
>>47
>>1
>>3
京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
百合豚の荒らしに負けずがんばって下さい
更新を楽しみに待ってます
なんでいちいち百合豚ってつけるのかな
喧嘩売って空気悪くするなよ
>>52
>>53
>>47
>>1
>>3
京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
>>47
>>1
>>3
京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
>>47
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京太郎(俺は、ただ勝ちたかっただけだ)
久「3-4-4-3-4-4着……6半荘やってコレは酷いわねぇ」
優希「犬~ひょっとしてその手でのどちゃんから出和了りすれば逆転トップ……それを狙ってたのかァ?ホラ、私がドラ切リーチだから」
和「現物だから何でも捨てるってものじゃないですよ、私も。他家が手変わりしたのを見ればドラは捨てませんし」
優希「ホント京太郎はアマちゃんのトーシロだじぇ」
京太郎「……」プルプル
久「須賀くん、麻雀も女の子も押してばっかじゃ駄目よ♪駆け引きが大事なんだから」
優希「よーするに犬の麻雀は童貞臭いってことだな」
咲「ど、童貞!?wwwww」
京太郎「……」ガタガタ
まこ「でも、京太郎もいいとこあったじゃろ、ほら、東3局の優希からの出和了跳満。東場で優希を止めるのなんざ半年前のあんたにゃ」
優希「先輩、優しさは人を傷つけるだけだじぇ。あの手は」
咲「部長がダマで倍満張ってたから」
久「あら?読まれてた?」
優希「私が振り込まなかったらそのうち京太郎から飛び出てジ・エンドだったな」
まこ「キツイのぉ……」
お、コピペしかできない百合豚の登場やんけw
京太郎スレはくっさい百合豚スレとは比較にならん
最高のSSばかりだから、悔しくて顔真っ赤にした百合豚が
荒らしちゃうのも仕方ないよなww
百合スレはくっさい京豚スレとは比較にならん
最高のSSばかりだから、悔しくて顔真っ赤にした京豚が
荒らしちゃうのも仕方ないよなww
>>57
>>60
>>65
須賀京太郎
CD :35/20+15
精密性:8+12
頑丈さ:20+48
器用さ:13+36
敏捷性:37+24
所持金:15750円
絆P :0P
OP :0P
スキル:
『育む絆』あらゆる絆値上昇が+2
『加護』筋力と精密性+2
『ダイナマイトボディ』筋力と頑丈さ+3
『マーシャルアーツ』闘う判定時のコンマ+20
『ユナイトビット』追撃失敗時でも、パートナーアタックはヒットする
『ステルス』バックアタック系選択時にコンマ補正+10
『怒魂成』筋力と精密性+5 一戦闘に一度だけ、CDが0になる場合1だけ残る
現在の装備:
【メイン】龍紋の木刀+14 威力25 器用さ+25 敏捷性+14 装備時体術の威力倍化 耐久値∞
【サブ1】ツインエッジ 威力70×2 装弾数22/30 消費弾数倍 器用さ+6
【サブ2】マグナム(ライトニングホーク) 威力100×2 装弾数17/20 筋力+10
【防具】ケーニッヒシールド 頑丈さ+30 CD+10 毎ターンCD5回復
現在のパートナー:
園城寺怜 絆値10/10(覚醒)『真・未来皇‐怜‐』京太郎の敏捷性+10 闘う判定時のコンマ+20 怜自身がナイフ系を装備時、敵ドロップ数倍化 装備:カスタムナイフⅡ(サバイバル) 威力10(5) 耐久力∞
弘世菫 絆値10/10 『アルテミス』京太郎の精密性と器用さ+5 遠距離武器全般での攻撃の素の威力倍化(精密性の補正は倍化しない) 装備:カスタムライフルⅡ(M1903) 威力43(22) 装弾数5/5 攻撃成功時敵の器用さ-5
所持アイテム:
弾薬(ハンドガン)×119
弾薬(ショットガン)×44
弾薬(ライフル)×16
弾薬(マグナム)×8
粗い砥石(耐久値5回復)×3
砥石(耐久値10回復)×3
ヒヒイロカネ(改造回数再装填)×2
手榴弾(敵に50ダメージ与える)×2
閃光手榴弾(京太郎の攻撃確定、敵によっては即死)×6
焼夷手榴弾(敵に80ダメージを与え、頑丈さ-10)×2
大タル爆弾(敵に150ダメージを与える)×2
グリーンハーブ(CD3回復)×8
緊急スプレー(CD10回復)×7
レッドハーブ(調合専用)×10
ハートハーブ(指定したパートナーの絆値+1)×5
ブラックバス(CD5回復)×1
ランカーバス(CD10回復)×1
帰還のお守り(使用すると拠点に戻れる)×1
宝石一覧:なし
所持武具:
New9 威力25×3 器用さ+2 消費弾数倍 装弾数7/15
ショットガン(M870) 威力20 装弾数3/6
のこぎり 威力8 耐久力10/10
ショートソード 威力10 耐久力20/20 敏捷性+2
ティンベー 頑丈さ+12
タワーシールド 頑丈さ+10 器用さ+4
現在受けているオーダー:
ゾンビ(種類問わず)撃破 0/10 報酬2P
アイテム納品(ハンターの瞳) 0/5 報酬5P
強敵撃破(リッカー) 0/1 報酬5P
拠点のキャラ:
【パートナー】宮永咲 絆値10/10 『咲-saki-』京太郎のCDと頑丈さ+5 銃火器の判定+2 装備:モーニングスター 威力20 耐久値15/15 筋力+5
【武器商人】染谷まこ 絆値10/10
【科学者】瑞原はやり 絆値10/10
【探索】犬
01、フリープレイ【選択肢】第一章(クリア☆)・第二章・第三章
02、パートナーとの交流(交流するパートナーの名前の明記をお願いします) 選択不可
03、パートナー交代(交代するパートナー達の名前の明記をお願いします)
04、武器商人
05、科学者
06、犬 選択不可
07、お風呂 選択不可
08、第二拠点に向かう
09、アイテムを使用(使用するものを明記)
10、アタッシュケースを開く(メインメニュー)
↓1
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須賀京太郎
CD :35/20+15
精密性:8+12
頑丈さ:20+48
器用さ:13+36
敏捷性:37+24
所持金:15750円
絆P :0P
OP :0P
スキル:
『育む絆』あらゆる絆値上昇が+2
『加護』筋力と精密性+2
『ダイナマイトボディ』筋力と頑丈さ+3
『マーシャルアーツ』闘う判定時のコンマ+20
『ユナイトビット』追撃失敗時でも、パートナーアタックはヒットする
『ステルス』バックアタック系選択時にコンマ補正+10
『怒魂成』筋力と精密性+5 一戦闘に一度だけ、CDが0になる場合1だけ残る
現在の装備:
【メイン】龍紋の木刀+14 威力25 器用さ+25 敏捷性+14 装備時体術の威力倍化 耐久値∞
【サブ1】ツインエッジ 威力70×2 装弾数22/30 消費弾数倍 器用さ+6
【サブ2】マグナム(ライトニングホーク) 威力100×2 装弾数17/20 筋力+10
【防具】ケーニッヒシールド 頑丈さ+30 CD+10 毎ターンCD5回復
現在のパートナー:
園城寺怜 絆値10/10(覚醒)『真・未来皇‐怜‐』京太郎の敏捷性+10 闘う判定時のコンマ+20 怜自身がナイフ系を装備時、敵ドロップ数倍化 装備:カスタムナイフⅡ(サバイバル) 威力10(5) 耐久力∞
弘世菫 絆値10/10 『アルテミス』京太郎の精密性と器用さ+5 遠距離武器全般での攻撃の素の威力倍化(精密性の補正は倍化しない) 装備:カスタムライフルⅡ(M1903) 威力43(22) 装弾数5/5 攻撃成功時敵の器用さ-5
所持アイテム:
弾薬(ハンドガン)×119
弾薬(ショットガン)×44
弾薬(ライフル)×16
弾薬(マグナム)×8
粗い砥石(耐久値5回復)×3
砥石(耐久値10回復)×3
ヒヒイロカネ(改造回数再装填)×2
手榴弾(敵に50ダメージ与える)×2
閃光手榴弾(京太郎の攻撃確定、敵によっては即死)×6
焼夷手榴弾(敵に80ダメージを与え、頑丈さ-10)×2
大タル爆弾(敵に150ダメージを与える)×2
グリーンハーブ(CD3回復)×8
緊急スプレー(CD10回復)×7
レッドハーブ(調合専用)×10
ハートハーブ(指定したパートナーの絆値+1)×5
ブラックバス(CD5回復)×1
ランカーバス(CD10回復)×1
帰還のお守り(使用すると拠点に戻れる)×1
宝石一覧:なし
所持武具:
New9 威力25×3 器用さ+2 消費弾数倍 装弾数7/15
ショットガン(M870) 威力20 装弾数3/6
のこぎり 威力8 耐久力10/10
ショートソード 威力10 耐久力20/20 敏捷性+2
ティンベー 頑丈さ+12
タワーシールド 頑丈さ+10 器用さ+4
現在受けているオーダー:
ゾンビ(種類問わず)撃破 0/10 報酬2P
アイテム納品(ハンターの瞳) 0/5 報酬5P
強敵撃破(リッカー) 0/1 報酬5P
拠点のキャラ:
【パートナー】宮永咲 絆値10/10 『咲-saki-』京太郎のCDと頑丈さ+5 銃火器の判定+2 装備:モーニングスター 威力20 耐久値15/15 筋力+5
【武器商人】染谷まこ 絆値10/10
【科学者】瑞原はやり 絆値10/10
【探索】犬
01、フリープレイ【選択肢】第一章(クリア☆)・第二章・第三章
02、パートナーとの交流(交流するパートナーの名前の明記をお願いします) 選択不可
03、パートナー交代(交代するパートナー達の名前の明記をお願いします)
04、武器商人
05、科学者
06、犬 選択不可
07、お風呂 選択不可
08、第二拠点に向かう
09、アイテムを使用(使用するものを明記)
10、アタッシュケースを開く(メインメニュー)
↓1
このSSまとめへのコメント
やっぱ百合豚って害悪だわ