俺「誰か最強の俺を倒せる者はいないのか。」 (16)

俺「おい、そこのお前!そうだ、お前だよ!お前の安価の力でこの俺を殺してみろ!遠慮はいらねぇ!来い!」

>>3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454247204

別世界の>>1「行くぜ!」

シュイン!

俺「!?、お前何者だ!」

?「この俺様は最強の力を使ってこの世界へやって来た最強の男。」

俺「待て、お前どこかで」

平行世界の俺「そう、お前だ。」

俺2「この平行世界の俺はあまりにも調子
に乗りすぎた、まさかここの住人に喧嘩を売るとは。」

俺3「事態を重く見た俺たちの世界の>>1はお前の行為を止めるため、俺たちをお前の世界へ送り込んだ。」

俺4「もう勝手な真似はさせんぞ、このクソが!くたばれ!」

俺、絶体絶命!

パチンッ!ズガァァァァァァァンン!!

平行世界の俺「ッ!なにが起きた!」

俺「なんだ、あまり大した事ねぇな、指パッチンで潰してやったよ。」

平行世界の俺「!、俺2!俺3!俺4!」

俺「お前以外全員潰しちまったよ。悪りぃね。」

平行世界の俺「何故だ!俺たちとお前は同じ存在のはずだ!なのになぜ…?」

俺「見てわかんねぇ?格が違うんだよ、俺様と貴様らゴミのな。」

平行世界の俺「ふざけるな!この俺が負けるわけ」
ズガァァァァァァァンン!!!

俺「いやーゴメンね?この世界の>>1がいちいち書くのめんどいっつうからさ。」

俺「ていうかおい!クソみたいなの送り込んでんじゃねぇぞ!ちゃんと仕事しろや!」

>>9

黒歴史に後悔した未来の>>1

グニャァ!

俺「!、これは時空が歪む音!誰だ俺様に喧嘩売りに来たのは!」

>>1?「もう…、やめてくれ。」

俺「あん?>>1じゃねぇか、って騙されると思ったか?だとしたら頭相当お花畑だなぁ!おい!」

>>1?「お前のせいで、俺は、恥をかいたんだ!」

俺「はぁーん、大体よめたわ、お前アレだろ?俺の存在を黒歴史だと思ってんだろ?そして、今ならまだ間に合うから、このスレを落とそうと考えた訳だ!。」

>>1?「わかってるなら早くしろ!俺はお前の親、つまりは作り出した創作者だぞ?お前の事は自由に操れるし、このssの展開も自由に操れる。いいか、お前は!俺に!勝てない!」

俺「そう、確かに俺はアンタに勝てねぇよ。」


俺「でもなぁ?俺にも仲間はいるぜ?」

ドゴォ!

>>1?「ゴッ!ばぁぁぁぁあ!!!」ゴロズシャズッガァァァァァァン!!!

>>1「あれ?ゴミ蹴っちゃったわ、でしゃばんじゃねぇよ、この老いぼれ。」

俺「はっ!これが俺様の奴隷の力だわかったか?だから俺は最強なんだよ。
わかったらさっさと次の送り込んでこい!このノロマ!」

>>12

世界

俺「ぐわっ!世界にはさすがに勝てなかった……。」ドサ!

俺死亡!
end.

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