杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第158回」 (58)

シンデレラジオの続編です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第157回」
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第157回」 - SSまとめ速報
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外伝
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436102384/)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1453554812

杏「ラジオネーム『鉄腕牛歩』さんからだよ」

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1月1日

元旦と言うこともあり、家に親戚が集まる。

親戚が僕を腫れ物のように扱うし、家族も気まずそうにしている。

僕がニートだからって、そんなの気にすることないのにね!

ほらほら、それよりお年玉ちょうだい!
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杏「ダメみたいだね…」

杏「杏」

輝子「輝子…」

小梅「小梅の…」

小梅「シ、シンデレラジオー…!」

輝子「シンデレラジオォォーー!!ヒャッハァ!」

杏「シンデレラジオ~…ふわぁ」

小梅「始まりました…杏・輝子・小梅のシンデレラジオ、第158回目…です」

小梅「この番組は…CGプロのアイドルの、最新情報を…お届けしたり」

小梅「ゲストを呼んで…お話したりする、番組です」

小梅「パーソナリティは…私、白坂小梅と」

杏「双葉杏と~」

輝子「星輝子…の3人で、お届け…するよ、フヒッ」

杏「158回目だよー」

輝子「き、気まずそうな集まりだな…」

杏「この場に絶対居たくないよね」

小梅「でも…本人は…気にしてない…」

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お年玉要求してますからね
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杏「ある意味尊敬するよ…」

輝子「いつものリスナーなら…部屋に、引きこもってそうだ…」

杏「お年玉を強奪し終わったら、自分の部屋に戻るとか」

小梅「ひ、酷い…」

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まさにダメ人間ですね…
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輝子「仕事…する気はないんだろうか…」

杏「自分でニートって言ってるぐらいだから、ないんじゃないかなぁ…」

輝子「確かに…そうか…」

小梅「お仕事…する気になってくれるといいね…」

輝子「そうだな…」

杏「パーソナリティとは言え、何で10代の杏達がこんな心配をしないといけないんだ…」

小梅「私達が…リスナーさんのお仕事…探してあげないといけないのかな…」

杏「えぇー…」

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さて、話は変わりまして
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杏「なになに?」

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全員をゲストに呼ぶまであと少しっていう
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杏「あー、この前もちょっと話したね。あと何人なんだっけ?」

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今回のゲストも含めてあと9人ですね
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杏「おー」

輝子「本当に…あと少しだな…」

小梅「あと…誰が残ってるんだっけ…」

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こちらをどうぞ
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杏「どれどれ…志希、レナさん、ありす、奏、つかさ、惠、キャシー、伊吹、芽衣子…なるほどね」

輝子「い、言われてみれば…確かに、まだの人達だ…」

小梅「あと…9回の放送で…全員呼べるかな…」

杏「そう考えると、3月ぐらいには達成できそうだね」

輝子「3月か…」

小梅「再来月…だけど、あっという間かも…」

杏「だねぇ」

杏「誰が最後になるか、予想してみたり」

輝子「あ、あぁ…誰になるだろうな…」

小梅「うーん…」

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正解者がいたらご褒美ポイントあげましょうか
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杏「お、ホントに?」

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ただし、2人同時の可能性などもありえます
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杏「えー、じゃあ分からないじゃんー」

輝子「1人なら…可能性はあるけど…」

杏「まぁ、当たらなくてもいいから予想するだけしてみようか」

小梅「んー……じゃ、じゃあ…つかささん…」

輝子「芽衣子さん…とか…」

杏「奏かなー…って、予想してもスタッフの匙加減で好きに変えられるんじゃ…」

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実はもうゲストの予定が3月まで決まっているので
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杏「え!?いつも直前まで予定を決めないこの番組が!?」

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この言われ様
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杏「だって…ねぇ?」

輝子「あ、あぁ…ビックリしてしまった…」

小梅「もう、予定とか決まってたんだね…」

杏「意外すぎる」

杏「さてさて、そんな感じで早速ゲストを呼んじゃおう~」

輝子「今日のゲストは…誰だろうね…フヒヒ」

小梅「じゃ、じゃあ…今日の…ゲストを、呼ぶね…」

小梅「今日の…ゲストは…この方です…」


S・O・S S・O・S ほらほら呼んでいるわ~♪

今日もまた誰か 乙女のピンチ~♪


杏「あ、分かったー」

輝子「は、早い…」

小梅「聞いた事ある…気がするけど…」

ありす「こんにちは」

杏「やっほー、ありす~」

小梅「あ…ありすちゃんだ…」

輝子「や、やぁ…いらっしゃい…」

ありす「よろしくお願いします」

杏「よろしくー」

小梅「よろしくね…」

輝子「よろしく…フヒ」

ありす「さっきの曲…アリスSOSというアニメの曲…でしたっけ」

杏「あれ、知ってるんだ」

ありす「えっと…その、私の下の名前について調べている時に…たまたま」

杏「あー、なるほどね」

輝子「そ、そうだったのか…」

小梅「知らなかった…」

杏「今回は杏的には凄く簡単だった」

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名字繋がりで仮面ライダー剣の曲というのもアリでしたかね
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杏「ダディャーナザァーン!!」

輝子・小梅「?」

ありす「何ですかそれ…」

杏「さてさて、ツイッターの方は…」

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ありすちゃああああああああああん
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ありすちゃんを待ってたんだよ!!!
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ありすちゃん可愛すぎんよー(息も絶え絶え)
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アリスSOSすき
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あぁ^~ありすちゃんに論破されたいんじゃあ^~
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ありす「なぁっ…!」

杏「ありす大人気」

小梅「みんな…可愛いって…」

輝子「フヒヒ…よかったな…」

ありす「あぅ…べ、別に、イヤではありませんけど…!」

ありす「あんまり言われすぎると、その、恥ずかしいと言うか…」

杏「照れありす」

ありす「変な名前付けないでくださいっ」

杏「わはは」

ありす「事前にこの番組がどんな番組か調べたんですが…」

ありす「調査通り、ゲストを弄るのが大好きな番組なんですね…!」

輝子「フヒヒ…そ、そうだな…」

杏「ありすも犠牲になるといい」

ありす「わ、私はそう簡単にはいきません!」

小梅「ふふ…頑張ってね…」

杏「じゃあ、ありす、改めて自己紹介よろしくー」

ありす「分かりました。えっと…リスナーの皆さん、こんにちは」

ありす「橘…橘ありすです。よろしくお願いします」

杏「はーい、よろしくー」

杏「リスナーのみんなはありすの可愛い所をメールやFAXでどんどん送ってきてね」

ありす「ちょっと!?なんですかそれ!」

杏「え?」

ありす「え?じゃないです!」

杏「沢山来ると思うけど」

ありす「量の問題ではないです!」

輝子「あ…メ、メールとFAXじゃなくて…モールス信号が良い…とか…」

小梅「矢文と…狼煙も…」

ありす「何の話ですか!?」

杏「冗談だってー。まぁ、言わなくても沢山送られてくると思うけど」

ありす「むぅぅ…!」

ありす「さっきも言いましたけど、可愛いって言われるのは嫌いではないですけど」

ありす「何度も言われると、恥ずかしいので…」

杏「分かった分かった」

ありす「…杏さん、いつもだらだらなのに、今日はやけに生き生きしてませんか?」

輝子「こ、この番組だと…いつも、こんな感じ…」

小梅「杏さんの…ゲスト弄りは凄いから…」

ありす「もっと、他の事にやる気を出してくださいっ」

杏「だが断る」

杏「じゃ、そんな感じで小梅提供よろしく~」

小梅「あ…う、うん…じゃ、じゃあ…提供、言うね」

小梅「え…えっと、杏・輝子・小梅のシンデレラジオ」

小梅「この番組は…バナード・メアの提供で、お送りします…」

杏「まぁまぁ、いちごキャンディどうぞ」

ありす「あ…はい、いただきます…」

輝子「い、いってみよー…フヒ」

小梅「今回は…ゲストに、ありすちゃんが…来てくれてるよ」

ありす「よろしくお願いします」

杏「早速メールが来てるので1つ紹介しよう。ラジオネーム『ブチキレディ』さんから」

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ありすサンタさんクリスマスプレゼントとお年玉下さい。

携帯の番号かメールアドレスでもいいです!
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ありす「えっ…ダ、ダメです!」

杏「小学生にお年玉要求するとは…」

輝子「む、むしろ…あげるべき…」

小梅「個人情報も…ダメ…」

ありす「クリスマスも…もう、過ぎてしまいましたし……あ、じゃ、じゃあ、バレンタインとか…」

杏「おー、ありすのバレンタインチョコ?」

ありす「ぎ、義理ですからねっ。感謝の気持ち、ですっ」

杏「分かってる分かってる」

小梅「え…えっと…こ、今回も…ゲストへの…質問メールが、沢山来てるよ…」

ありす「変な質問ばっかりなんですよね、知ってます」

輝子「フヒヒ…流石、調べてるんだな…」

杏「でも、対策できるかどうかは話が別だからね~」

ありす「だ、大丈夫です。問題ないですっ」

小梅「頑張ってね…」

杏「それじゃ、メール紹介していくよ~」

杏「ラジオネーム『いっぬ』さんからだよ」

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ありすちゃんに質問です。

タブレットだと思って持っていたものが

よく見たら遺影だったことはありますか?
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ありす「ありません!」

杏「早速酷いのがきた」

輝子「い、遺影…」

小梅「どこから…遺影を持ってきたのかな…」

杏「サイズと形的に似てなくはないけど」

ありす「質問が不謹慎ですっ」

杏「このレベルの質問が来るって事は…」

杏「ありすは小学生の中でも弄って大丈夫なグループとリスナーに認識されたようだ」

ありす「どういうことですか!?」

杏「ほら、薫とか千枝とかにこんな質問できないじゃん?」

ありす「そ、そうかもしれませんけど…なんだか納得いきません…」

ありす「ちなみに、他に誰がいるんですか?小学生で弄ってもいい人…」

杏「梨沙と晴」

ありす「……あー」

輝子「フヒヒ…な、納得したみたいだな…」

杏「次ー。ラジオネーム『ガン盾おじさん』さんからだよ」

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ありすちゃんに質問です。

「アイドル名 炎上」で検索した時、一番ヒット数が多かったのは誰ですか?
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ありす「調べたことありません!」

杏「ありすが検索候補を操作してるネタは前からあったからねぇ」

ありす「何ですかそれ!?風評被害ですっ」

杏「その風評被害をわざと広めてるところがあるからね」

ありす「分かっててやってるんですか…」

輝子「そ、そろそろ…誰かに怒られるかも知れない…」

ありす「今、私が怒ってますっ」

杏「わはは」

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実際、このワードで検索して一番ヒットするのって誰なんでしょうね
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杏「うーん…」

小梅「全然…予想もつかない…」

ありす「いえ、そんな予想をするのはやめましょう…」

杏「リスナーが調べてくれるかも」

ありす「調べてなくていいです!」

杏「これはラジオネーム『あんたんに自信ニキ』さんからだよ」

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ありすちゃんに質問です。

チェーンソーで苺の種を1つ1つ取り出すお仕事をした事はありますか?
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ありす「ありません!」

小梅「チェーンソーで…あの粒を…?」

輝子「き、器用だな…」

杏「どういう仕事なんだろう」

ありす「あの粒を種だと思っている方が多いですか、あの粒がイチゴの実なんですよ」

小梅「え…そ、そうなの…?じゃあ…種は…」

ありす「小さい実の中に、さらに小さい種があるんです」

小梅「そ、そうなんだ…」

輝子「知らなかった…」

杏「みんなが実だと思ってる赤い部分は茎なんだっけ?」

ありす「そうです。花托と言って、茎の先が大きくなったものです」

輝子・小梅「へー…」

杏「イチゴが果物じゃなくて野菜ってのは知ってる人多いかもだけどね」

輝子「あぁ…そ、それは知ってる…」

ありす「バラ科の多年草ですからね」

小梅「凄い…イチゴマスター…」

ありす「これぐらい当然です」

杏(とか言う割には嬉しそう)

杏「質問メールはこんな感じかな?」

ありす「ちょっと、質問が酷すぎませんか!」

杏「いつも通りだから」

ありす「そうかもしれませんけど!」

輝子「で…でも、ちゃんと…ツッコミ、出来てた…」

小梅「うん…ありすちゃん、凄い…」

ありす「全然嬉しくないんですけど…」

杏「ありすは弄られの才能があるってことだね」

ありす「そんな才能は欲しくないですっ」

輝子「フヒヒ…」

杏「じゃ、FAXも紹介するよー。ラジオネーム『熊トリクス』さんから」

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ありすちゃん、次の祝日っていつでしたっけ。

ちょっとタブレットで調べてもらえますか。
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ありす「え」

杏「自分で調べて」

小梅「こ、このFAXを送る前に…カレンダーを見た方が早いような…」

輝子「だよな…」

杏「読まれるかどうかも分からないしね。何故か読まれちゃったけど」

ありす「仕方ないですね…ちょっと待って下さい。調べますから」

杏「あ、でももうCMだよ」

ありす「え、ちょっとっ」

輝子『ヒャーッハァー!プロダクションマッチフェスティバル、開幕だァー!』

杏『雪菜、まだエナンザムは使うなよ?』

雪菜『了解、エナンザム!』

杏『だからまだ早いって!』

小梅『ペースを…考えないと…』

雪菜『エナンザムバースト!』

杏『ストーップ!』

杏『杏』

輝子『輝子』

小梅『小梅の』

杏・輝子・小梅『シンデレラジオー!』

杏「さて、次はこのコーナーいくよー。『シンデレラ急上昇ワード』~」

杏「リスナーのみんなが独自に調べた、CGプロのアイドルについての急上昇検索ワードを紹介するよ」

ありす「次の祝日は、2月11日木曜日の建国記念日です!」

小梅「CMの間に…タブレットで調べてくれた…」

杏「早く言いたくてCM中うずうずしてたよ」

ありす「そ、そんな事ないですっ」

輝子「フフ…調べてくれた…ありすに、感謝だな…」

ありす「このぐらい、大した事じゃありません」

杏「というわけで、今週もどんどん紹介していこう~」

杏「これはラジオネーム『甘め』さんから」

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宮本フレデリカ アタック25 1問で角狙い
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杏「ルール間違ってるよー」

輝子「さ、最初は…真ん中からだったような…」

ありす「フレデリカさんは自由ですからね…」

小梅「いきなり…角を取れたら強い…」

杏「次ー、ラジオネーム『霧のK』さんから」

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仙崎恵磨 内緒話 丸聞こえ
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杏「声大きいからなぁ」

輝子「内緒話じゃ…なくなってるな…」

ありす「小声で喋る恵磨さん…見た事ないかもしれません」

小梅「うん…ないかも…」

杏「次ー、ラジオネーム『YRYR難民』さんから」

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望月聖 煮えたぎるシチュー 素手で盛り付け
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輝子「あ、熱い、熱い…」

ありす「火傷しますよ…」

小梅「おたまを使わないと…」

杏「豪快だなぁ」

杏「次ー、ラジオネーム『ゲッターヘッドロック』さんから」

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城ヶ崎莉嘉 読書感想文 シールで文字数稼ぎ
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輝子「原稿用紙に…シールを貼るのか…」

杏「あらすじを書いて文字数を稼ぐのはよく聞くけど」

小梅「先生…ビックリしそう…」

ありす「感想文はちゃんと書きましょう」

杏「次ー、ラジオネーム『我ぞ』さんから」

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和久井留美 太鼓の達人 大根
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杏「ワイルド過ぎるよ」

輝子「大根で…反応するのか…?」

ありす「一応、反応はすると思いますけど…」

小梅「手が…疲れそう…」

杏「次ー、ラジオネーム『シュープリス』さんから」

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高峯のあ 単四でも 動く
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杏「え、大きさ違うよ?」

輝子「どういう…仕組みなんだろうな…」

小梅「買い間違えても…大丈夫…」

ありす「あの、そもそも、のあさんは電池で動いているわけでは…」

杏「次ー…おっ、ラジオネーム『ぼのの』さんから、3連発だね」

輝子「ぼののさん…こ、今年も…よろしくな…」

ありす「乃々さん…本当に送って来てるんですね」

小梅「うん…そうだよ…」

杏「ハガキ職人だからね」

ありす「以外です…」

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龍崎薫 とりあえず ビールで
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杏「いや、ダメだよ」

ありす「未成年の飲酒は法律で禁止されてるんですよ」

輝子「と、とりあえずって…慣れてるな…」

小梅「薫ちゃんは…お酒、飲んだりしないから…」

杏「同じくラジオネーム『ぼのの』さんから」

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福山舞 私 ハイボール
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杏「だからダメだって!」

小梅「みんなで…集まってるのかな…」

ありす「乃々さん、何てネタを送ってくるんですか…」

輝子「ぼののさん…ハガキだと、過激だからな…フヒヒ」

>>26
×以外 ○意外

杏「さらにラジオネーム『ぼのの』さんから」

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安部菜々 ナナは 焼酎で
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杏「あぁ、よかった。これから大丈夫」

ありす「えっ」

杏「お酒は二十歳になってから!未成年の飲酒はダメ、ゼッタイだよ」

ありす「あの、ちょっと」

杏「え?」

ありす「菜々さん、17歳ですよね…?」

杏「……さっ、次、読もう」

ありす「杏さん!?」

小梅「いつもの…」

輝子「だな…」

ありす「いや、ダメですよね、ちょっと!?」

杏「んじゃ、ラストー、ラジオネーム『フォカッチャマ』さんから」

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浜口あやめ うまい棒 吹き矢
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杏「ある意味隠し武器にはなるかもしれないけど」

ありす「なりますか…?」

輝子「吹いたら…粉が飛び散るな…」

小梅「お掃除しないと…」

杏「そんな感じで、みんなも独自に調べた急上昇検索ワードを送ってきてね~」

杏「それじゃ次のコーナーいくよー」

杏「『目指せご褒美!アイドルチャレンジ』~」

杏「パーソナリティとゲストで協力して、スタッフの出すお題に挑戦するコーナーだよ」

杏「達成度に応じたご褒美ポイントとご褒美が貰えるからパーフェクト目指して頑張ろうー」

杏「今週からポイントがリセットされて、また0からのスタートになるよ」

杏「次のご褒美まであと25ポイントで、1ポイント繰り越しがあるからあと24ポイントだよー」

ありす「ご褒美…ですか」

小梅「えっと…これに、お題が書いてるから…読んでくれる…?」

ありす「分かりました」

輝子「こ、今回の…チャレンジの、内容は……」

ありす「こいこいシンデレラチャレンジ」

ありす「1人1回ずつ、こいこいシンデレラをプレイしてもらいます」

ありす「獲得した合計点が多いほどご褒美が豪華になるので頑張って下さい」

杏「おー」

輝子「花札か…」

小梅「殆どやった事ないけど…大丈夫かな…」

杏「出そうとしてる札が、場のどの札と合うか教えてくれるし」

杏「それでなんとかなるんじゃないかな」

小梅「そ、そっか…」

輝子「Sレア賞とか狙うなら…やっぱり、良い役であがらないとだよな…」

杏「だろうねぇ」

小梅「でも、狙いすぎて…負けちゃうのもダメ…」

杏「引き際が肝心だね」

輝子「そうだな…」

杏「ありすは分かる?ルール」

ありす「もちろんです」

杏「流石、こいこいシンデレラの対戦相手として出てくるだけあるね」

輝子「そ、そういえばそうだったな…」

杏「パーッと五光でも出してもらおう」

ありす「簡単に言いますね…!」

杏「じゃ、小梅からいってみよー」

小梅「うん…」

輝子「頑張れ…」

ありす「慎重にいきましょう」

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10枚賭けの4回対戦を選択してください
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小梅「分かりました…10枚の…4回対戦…」

杏「お、対戦相手はレナさんだね」

小梅「えっと…取れるのは…凛さんの青短冊か…卯月さんの赤短冊…」

杏「これは見てる人はアドバイスとかしていいの?」

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基本的なルールの説明とかだけでお願いします
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杏「オッケー」

小梅「ん…じゃ、じゃあ…凛さんの青短冊を取る…」

ありす「あ…響子さんの赤短冊を取られましたね」

輝子「青短冊を取って正解だったか…?」

小梅「次は…きらりさんを出して…美優さんを取る…」

ありす「柳ですね」

杏「お、菜々さん取れたね。月見で一杯リーチだよ」

ありす「いつも思うんですけど、菜々さんで月見で一杯って…」

杏「これ作った人は分かってる」

小梅「卯月さんしか取れないけど…もう、響子さんは取られてる…」

杏「まぁ、相手の役を潰せるからアリだよ」

小梅「そっか……あ、次は…牡丹しか取れない…」

杏「まぁ、かす狙いで、一応」

輝子「お、おぉ…早苗さんがきて…沢山、揃いそうだぞ…」

ありす「雨入り四光、花見で一杯、月見で一杯…」

杏「これはチャンスだよ」

小梅「う、うん……あっ、楓さん、取れる…!」

杏「おー、花見で一杯と月見で一杯が揃った」

輝子「や、やったな…」

ありす「小梅さん、凄いです」

小梅「えへへ…よかった…。も、もう…あがった方がいいよね…?これで20文だし…」

杏「小梅に任せるよ~。まだいけると思うなら強気にいっちゃっても」

小梅「あぅ…や、やめておく…」

輝子「じゃあ…あがり、だな」

ありす「良い判断だと思います」

杏「小梅凄いじゃんー。いきなり20文だよ」

小梅「う、運が良かった…」

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いきなり20文とは…
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輝子「フヒヒ…幸先、良いな…」

杏「じゃ、次は輝子の番だね」

輝子「わ、分かった…」

小梅「輝子ちゃん…頑張って…」

輝子「え、えっと…レナさんが先行で…いきなり、赤短冊と青短冊を取られたな…」

輝子「とりあえず…美優さんを取っておく…」

ありす「あ…レナさんが、さらに青短冊を…」

杏「いきなりリーチかー」

輝子「ヤ、ヤバい…。次…取れるの青い粒のやつしかないな…」

小梅「藤のかす…だっけ…」

杏「あ、さらにたんのリーチ」

ありす「あと1枚でも向こうが短冊を取ると負けですね…」

輝子「う…だ、出せるのがないな…この赤い粒のやつでいいか…」

ありす「萩のかすですね」

杏「あーっと、ここで演出が入った」

小梅「あ…たん…取られちゃった…」

ありす「こいこいもせず、ですね」

輝子「フヒ…あ、あっさり負けてしまった…」

杏「まぁまぁ、今回は引きが悪かっただけさ」

小梅「私が取った20文…半分、輝子ちゃんが取った事にする…」

輝子「な、なんだそれ…でも、ありがとう…フヒヒ」

杏「次はありす大先生の番だよ」

ありす「大先生ってなんですか…」

小梅「頑張ってね…」

輝子「頼んだ…」

ありす「わかりました……あっ」

杏「え?」

小梅「あ、あれ…いきなり、終わった…」

輝子「何もせずに…勝ったぞ…」

ありす「手四、ですね。手札に同じ月の札が4枚揃ってたので、強制的に私の勝ちです」

杏「流石ありす大先生」

小梅「凄い…」

輝子「これで…また、6文か…」

ありす「これは、なんというか…」

杏「拍子抜けすぎた?」

ありす「はい…」

杏「どうする?最後、杏の代わりにありすがもう1回するとか」

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いいですよ
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ありす「いいんですか?」

杏「折角だからやっちゃってー」

ありす「…分かりました。では、最後も私がやります」

杏「というわけで、ラストもありすが挑戦するよー」

ありす「…いきます」

輝子「が、頑張れ…」

杏「レナさんの先行だねー。未央を取られた」

小梅「蝶…だっけ…」

ありす「そうですね。茜さんと藍子さんの3人で猪鹿蝶になります」

輝子「なんで…猪と鹿と蝶なんだ…?」

杏「そういえばなんでだろうね。あんまり関わりなさそうだけど」

ありす「…調べておきます」

輝子「あ、あぁ…分かったら…教えて欲しい…」

ありす「はい。まずは…青短冊を取るついでに、鹿を取って猪鹿蝶を防ぎます」

杏「レナさんが小梅を持っていった」

小梅「取られちゃった…」

ありす「次は…そうですね、とりあえず短冊を1枚…」

輝子「あ…奈緒さんの…青短冊が出てきたな…」

杏「レナさんにも取られなかった」

ありす「では、いただいてしまいましょう」

小梅「これで…青短リーチ…」

杏「おっと、向こうも赤短と花見で一杯リーチだね」

ありす「むむ…」

輝子「ど、どうする…?」

ありす「レナさんは響子さんと楓さん待ちですが…場に梅も菊もないですね」

ありす「とりあえず、今は短冊を1枚取っておきましょう」

小梅「これで…たんもリーチ…」

杏「向こうの手持ちが気になるねぇ」

輝子「見れないからな…」

ありす「取れるのはススキだけですか…仕方ないですね」

輝子「あ…菊のかすが…出てきたな…」

小梅「レナさんが楓さんを持ってたら…負けちゃうね…」

杏「取れるカードもないねぇ」

ありす「…萩のかすを出しておきます」

小梅「あ…こ、この演出…」

ありす「あっ…」

杏「あー、楓さん出されちゃったか」

輝子「花見で一杯…だな」

ありす「くっ…」

小梅「こいこいも…しなかったね…」

杏「逆転狙いでしてくると思ったんだけど」

輝子「ド、ドンマイ…」

杏「これで4回終わったねー」

小梅「合計…26文…」

輝子「ど、どうだ…?」

ありす「かなり良い点数だと思うんだけどー」

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おめでとうございます、ご褒美ポイント3とSレア賞になります
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杏「やったー」

小梅「よかった…!」

輝子「やったな…」

ありす「ほっ…」

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21文以上に設定してたんですけど、まさかサクっといくとは
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杏「いきなり小梅が20文いったからね」

輝子「あれは…凄かったな…」

ありす「小梅さんに助けられました…」

小梅「えへへ…ありすちゃんも、凄かったよ…」

ありす「あ、ありがとうございます…」

杏「やる前に勝つっていう」

輝子「あんな事…あるんだな…」

杏「んじゃ、ご褒美ポイントはこれで合計4ポイントだね」

小梅「あと21ポイント…」

輝子「まだ…始まったばかりだからな…」

小梅「また、頑張ろうね…」

杏「暖かくなる前にもう1回ポイント溜めてお鍋食べに行きたいなー」

小梅「いいね…」

輝子「すき焼き…おいしかったもんな…」

杏「そして、ありすにはSレア賞のご褒美をプレゼントー」

輝子「Sレア賞のご褒美…どぞー…」

ありす「ありがとうございます…開けても、いいですか?」

杏「開けて開けてー」

ありす「はい、それでは…」ガサゴソ

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赤い粒のやつって萩なのかゾ…
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サクラ大戦の花札めっちゃやってましたね
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花札と言えばサマーウォーズを思い出しますね
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札の名前とか全然知らんかった
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杏「杏も、こいこいシンデレラやるまで札の名前とか全然知らなかったよ」

輝子「難しいよな…」

小梅「絵を見ても…なんの花か…分からないのもある…」

ありす「確かに、知らないと見ても分からない札はありますね」

ありす「あ…イチゴ…」

杏「あ、美味しそう」

輝子「おぉ…」

小梅「キレイな…赤色…」

杏「1粒1粒が大きいね」

小梅「本当だ…」

輝子「なんか…凄く高そうだな…」

ありす「沢山入ってます…」

杏「おー、Sレア賞なだけあるね」

ありす「練乳もついてます」

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充実のオプション
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杏「デスクリムゾンかな?」

ありす「あ…ありがとうございます…嬉しいです…」

杏「すっごい嬉しそう」

ありす「そ、そう言う事は言わなくていいんですっ」

輝子「フヒヒ…」

小梅「よかったね…」

杏「というわけで、『目指せご褒美!アイドルチャレンジ』でした~」

小梅「つ、次は…お知らせのコーナー、です」

小梅「『チーム対抗トークバトルショー スレイヤーズSP』が開催中です…」

杏「え、こっちも?」

小梅「ほ、本当は…『チーム対抗トークバトルショー ウィンターSP』です…」

小梅「今回も…イベントの様子が後日、テレビ放映されるので…お楽しみに…」

杏「上位はゆかりだよー」

小梅「限定ガチャ、ホワイトテイルドリームチャンスガチャが開催中です…」

小梅「こずえちゃんのコスト22、肩書き付きの新SRが登場です…」

小梅「対象アイドルをゲットすると、ぷちデレラ&ぷち衣装もプレゼントです…」

輝子「コズエ360…」

杏「最初見た時、心臓が止まるかと思ったよ…」

小梅「ぶ、無事で良かったね…」

ありす「こずえさん、目を離せませんね…心配で」

杏「うむ…」

小梅「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTERの第9弾の発売が決定しました…」

小梅「今回は、響子さん、有香さん、飛鳥さん、夕美さん、唯さんの5人が…CDデビュー…します」

小梅「さらに、『jewelries!』シリーズの第3弾の発売も決定しました…」

小梅「『Cute jewelries! 003』はフレデリカさん、志希さん、桃華ちゃん、響子さん、有香さん」

小梅「『Cool jewelries! 003』は文香さん、奏さん、ありすちゃん、周子さん、飛鳥さん」

小梅「『Passion jewelries! 003』は友紀さん、仁奈ちゃん、早苗さん、夕美さん、唯さん」

小梅「以上の15名が…参加します…」

杏「というわけで、ここで1曲ー。ありす、曲紹介よろしく~」

ありす「はい、それでは聞いて下さい。橘ありすで『in fact』です」

小梅「エ、エンディング、です……」

杏「ありす、今日はどうだったー?」

ありす「なんだか…ずっと弄られっぱなしだった気がします…」

杏「まぁまぁ、おもs…ゲフンゲフン、リスナーが喜んでくれたし」

ありす「今、面白かったって言おうとしましたよねっ」

小梅「え、えっと…また来てね…ありすちゃん…」

ありす「あ…はい。また、呼んでもらえれば、是非」

輝子「待ってるぞ…フヒ」

杏「じゃあ、最後にメールを紹介するよー」

杏「ラジオネーム『喫茶マウントポジション』さんから」

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ありすちゃんは論破される前に

先制攻撃で弄るか可愛がれば勝てる(確信)
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杏「正解です」

ありす「せ、正解じゃありません!」

杏「この方には1ありすポイントが与えられます」

ありす「何ですかそれ」

輝子「い、いつの間にか知らないシステムが…」

小梅「ポイントが溜まったら…どうなるの…?」

杏「えーと…イチゴパスタプレゼント」

輝子・小梅「えっ…」

ありす「イチゴパスタはとっておきの料理なので、そう簡単には食べさせてあげられませんよ」

杏「お、おう」

杏「こんなFAXも来てるよー…お、じゃあ、これはありすに読んでもらおうかな」

ありす「え、私ですか?」

杏「うん」

ありす「分かりました……えっと、ラジオネーム『ALC親衛隊』さんから」

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ありすちゃんの可愛いところは、苺が好きな所と、愛らしいk
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ありす「……~~~~っ!」

小梅「か、顔…真っ赤…」

杏「自分でこんなFAX読まされたらね」

輝子「あ、杏さん…この反応が見たいから…自分で読ませて…」

杏「うむ」

ありす「も、もうっ!なんですか、なんなんですかっ」

杏「まぁまぁ、みんなありすが可愛いって」

ありす「うぅ~っ…」

小梅「ツ、ツイッターも…凄いことに…」

杏「みんな悶えてる」

ありす「最後の最後で、こんな恥ずかしいことっ…」

杏「じゃ、ありす、また来てくれるかな?」

ありす「知りませんっ」

杏「わはは」

小梅「じゃ、じゃあ…杏・輝子・小梅のシンデレラジオ、今日は…ここまで…です」

小梅「お相手は、白坂小梅と」

輝子「星輝子…と」

杏「双葉杏と~」

ありす「橘ありすでした」

小梅「また来週…」

輝子「ヒャッハァーー!!終了だァーーー!!」

杏「ばいばい~」

ありす「それでは、また…」

杏「ありすかわいい」

小梅「か、かわいい…」

輝子「か…かわいいと、思うぞ…」

ありす「最後までこれですかっ!」

―番組終了後―

小梅「お疲れ様でした…」

輝子「お疲れ様…フヒヒ」

杏「おつかれー」

ありす「お疲れ様でした」

ありす「…みなさんは、イチゴパスタって食べた事ありましたっけ?」

杏「へっ?いや…ないけど」

輝子「わ、私も…無いな…」

小梅「私も…」

ありす「やっぱり、そうでしたか」

杏「ど、どうしたの?」

ありす「先ほど、とっておきの料理なのでそう簡単には食べられないと言いましたが…」

ありす「もし、食べたかったら作りますけど」

杏・輝子・小梅「えっ」

ありす「…食べたくないですか?」

杏「えっ…!い、いやぁ、食べてみたいなぁ…?」

小梅「う、うん…うん…」

輝子「どんなのか…気になる…」

ありす「わかりました」

杏・輝子・小梅(大変な事になってしまった…)

杏(迂闊にイチゴパスタの話題を出すんじゃなかった…!)

―その頃事務所では―

P「ちひろさんはメガテンのアリスと友達なんでしたっけ」

ちひろ「メギドラオン食らわすぞ」


おしり

こいこいシンデレラは実際にプレイしてその時の結果の通りに書きました
次回は1月31日です


見てくれた人ありがとう

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