ゲンドウ「誰も見てないな…」キョロキョロ (20)

ゲンドウ「こっそり初号機のエントリープラグに侵入…」ゴソッ

ゲンドウ「LCL注水開始」ゴボゴボ

ゲンドウ「A10神経接続スタート」 ピッ

ゲンドウ「…!」



ゲンドウ「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

ゲンドウ「ユイの母胎の中きもぢいいいのおおおぉ!んほおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1437355570

全裸待機

ゲンドウ「あへええ!胎内回帰!胎内回帰!(立木ボイス)」 バシャバシャ

ゲンドウ「ああ^~ユイの子宮の中きもちいいんじゃあ^~」ビンビン

ゲンドウ「たまらん!ハァハァ!ユイ!ユイ!」スココココ

ゲンドウ「ああ^~母性愛に包まれてるんじゃあ^~」シコシコ

ゲンドウ「うっ…出る!」シココココ

ゲンドウ「ユイ!ユイっ!膣内に射精すぞっ!」シココココ

ゲンドウ「ばぶうううううううううううううううっ!」ドピュ



ゲンドウ(それからも私は初号機の中で母胎[田島「チ○コ破裂するっ!」]をし続けた)

ゲンドウ(ユイに中出ししてると思うとすごく濃いのが出た)



リツコ「初号機と碇シンジの接続スタート」

シンジ「…うぷっ…」

リツコ「どうしたのシンジ君?」

シンジ「なんか、このエントリープラグの中…すごく臭いですっ…」

リツコ「え?」

シンジ「生臭いというか、イカ臭いというか…オエエエ!」ゲロゲロ

リツコ「実験中止!」



ゲンドウ「ああ^~今日もユイニーが捗る」スココココ

ゲンドウ「シンジの奴…父親のザーメンを臭いなどと言いやがって…」シコシコ

ゲンドウ「あいつも元々は私の精子の一匹だったというのに」シコシコ

ゲンドウ「ああ^~ユイの卵子にぶっかけてえぜ」シコシコ

ゲンドウ「卵子…そうだ」

ゲンドウ「プラグ深度をさらに上げて、コア内部までイってみよう」ギュイイイイイ

ヒュイイイイイ

ゲンドウ「ぐごぉっ、クッ、キツイ」スココココ

ゲンドウ「ついに来た!コア内部到達!」

ゲンドウ「んほおおおお!ユイの卵子の中でオナニーするの気持ちいいのぉ!」シコシコ

ゲンドウ「ユイ!孕め!孕めええぇ!うっ!」ドピュ

ゲンドウ「ふぅ…」スッキリ

マダオ…

ゲンドウ「ああ、ユイニーはやめられないな…」

ユイ「あなた!!!!!!!!!」

ゲンドウ「うお!?」ビクッ

ユイ「やめてよ!!!!!シンジが困ってる!!!!」

ゲンドウ「ユイ…ユイなのか!?なぜ、なぜここに!」

ユイ「怒ってるからよ!!!!!!!」

ゲンドウ「…これは幻覚だ。エントリープラグ深度をコア内部まで深くしたため、私がエヴァの精神汚染を受けているだけだ…」ブツブツ

ユイ「シカトしないでよ変態!!!!」ペシィ

ゲンドウ「ユイいいい!」ガバッ

ユイ「きゃあ!」ドサッ

ゲンドウ「ああもう幻覚でもなんでもいいや!ユイ!ユイいいい!会いたかったよペロペロ!」レロレロ

ユイ「んっ…人の、話を…!」

ゲンドウ「ああたまんねえ!ユイ!イチャラブセックスしよう!」ビンビン

ユイ「お、落ち着いてあなた!」

ゲンドウ「入れるぞユイ!」ヌププ ズン

ユイ「んううぅぅ♥♥♥」

ゲンドウ「ハァハァ、ああーユイの中気持ちいいよ!愛してる!愛してるよユイ!」パンパン

ユイ「あ、ああっ…私も、すきぃ…!」

ゲンドウ「ユイ!中に出すぞ!」パンパン

ユイ「も、もう…仕方ないわね…」

ゲンドウ「キスしながら中出ししてやる!んちゅっ、むんっ…」ムチュウウ

ユイ「ん…////」

ゲンドウ「うっ!」ドピュウウウウ

ユイ「はぁんっ…♥」



ゲンドウ「ハァ、ハァ…」スッキリ

ユイ「もう…」

ゲンドウ「…ユイ、ずっとお前だけを見てきた。お前だけを求めてきた」

ゲンドウ「たとえ幻覚でもいい…もう私のもとから離れるな。どこにも行くな」

ユイ「あなた…」

ゲンドウ「このまま、ずっとここにいろ。エヴァの中で、永遠に二人で過ごそう」

ユイ「…」

ユイ「あなたには、使徒から世界を護る役目があるでしょう?」ナデナデ

ゲンドウ「知らん。他の何を失っても、お前だけがいればいい」スリスリ

ユイ「赤ちゃんみたい」

ゲンドウ「…」



司令…!碇司令…!

ゲンドウ「ん…?」

リツコ「何をしているの!?初号機の中で、下半身丸出しで!」

ゲンドウ「…赤城博士か。これは、その…実験だ」

リツコ「私への断りもなしに…」

初号機「オオオオン!」グオオオオ

リツコ「!?」

ゲンドウ「どうした」

リツコ「分かりません…初号機のコア内部に異常なエネルギー反応が!」

リツコ「とりあえず、今の初号機に近づくのは危険です。碇司令は私の陰にでも隠れててください」

ゲンドウ「…ああ」

初号機「オアッ!」

リツコ「…なんてこと…あり得ないわ!」

ゲンドウ「どうしたんだ」

リツコ「初号機が妊娠しています!」

ゲンドウ「!?」

おしまい

うん…なんていうか、得体の知れない恐怖を感じたよ

なんて乙を送りにくいssなんだ…
もうマダオだこれ…

人類補完計画も何もかもぶっ壊しやがったw

やったねシンちゃん、家族がふえるよ!

その発想はなかったなあ……乙

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年07月20日 (月) 13:25:00   ID: YIdYZHao

クソワロタww

2 :  SS好きの774さん   2015年07月31日 (金) 20:23:30   ID: IZx5LoEa

普通に腹筋がwww

3 :  SS好きの774さん   2016年03月13日 (日) 12:52:48   ID: 03DKrLm_

これはひどい

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