男「下ネタやBLネタを言う癖を治したい」 (232)

初めてのSSなので色々突っ込み所有るでしょうがよろしくお願いします

*これは現在 自分が置かれている現状や自分自身の自由人や変態っぷりを描いたものです
支援してくださると安心しますのでよろしければ書き込んでください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369456468

登場人物
男(作者と似たような高校生男子)
クラスメイト男
クラスメイト女
etc.

(男)
今日も学校に行かなきゃ
そうして男は朝の6時半ごろ目を覚まし
学校へ行く準備を始める

男は中学生時代いじめに会い3年間中学校に殆ど行かなかった
3年間を入れてもいった日数は4ヶ月位であろう

男は中学校卒業間近のころ
とある高校の
「中学時代色々な理由で学校に行けなかったり 家庭の事情等で普通の高校に通うことができない子供たちを受け入れてくれる高校を紹介された」

これを聞かされて

「自分にはまだ希望が有る!」

と思い立ち

面接や入試試験に向けて何度も練習したり
最低限の公式などを勉強した

男は中2の頃精神崩壊をして
素顔を見せれなくなってしまっていた

高校に通えるようになったとしても外が怖く外に出れないんじゃないかと思い不安になった

約1年ぶりに外に出ることになり

仕方がなく「マスク」を着用してなんとか外に出た

面接になんとか受かり

晴れて高校生になることができた。

入学式当日

凄く緊張していて殆ど頭が真っ白だった
隣に座っていた同じクラスに成る女の子にだけ
「よろしく」と挨拶をして後はガチガチに固まっていた

校長の話や新しい先生の紹介が終わって

新しいクラスに入った

補足
男が通っているクラスは
個人差はあるが皆それぞれ理由が有りこのクラスに入った
男女比で言うと4:6で女子が多い

少し暗い感じになってるけど
もう少ししたらスレタイ通りの話になるのでもう少しお待ちください

クラスの皆も最初は誰ともしゃべらず
1.2人同じ中学出身通しの男女が話していた程度だ

最初の1、2ヶ月のほうは全く記憶にない(笑)

俺は見た目がかなり怖く
さらにマスクしていたから
恐らく皆の第一印象は「不良 怖い」だったのだろう
実際 クラスになじんでから自分の第一印象を聞いたら
「やばい人 だめな人間 不良 怖い」
色々言われたorz...

>>7
臭くないよキモオタじゃないからwwwwwwww

続き
クラスに馴染めるように成った切っ掛けは

電車で帰っている時

クラスメイト女「●●君だよね?」
男「??」 そうだけど?

クラスメイト女「同じクラスだよね?」
男「そうなの?(笑)」
クラスメイト女「そうだよ〜wwww
もしよかったらメアド交換しない?」

俺はマジかΣ(゚∀゚ノ)ノキャーと思った
複数の女子に一度にメアドを聞かれたのはやはり嬉しかった(´∀`*)ノシ

俺は人間不信に陥っていたけど

一年ぶりに女子に話しかけられ
パ二クッていたのも有るけど
素直に嬉しかったし断る理由も特になかったので
男「いいよ やり方知らないからやってくれない?」
クラスメイト女「「いいよ〜ポチポチ 出来たよ〜」
クラスメイト女「メール送るか登録しといて」

俺はこの時たぶん顔真っ赤に成ってた気がする

この後周りにいた女子にも同じことを言われて
うっとおしくも思ったが
とりあえず交換だけした

>>12
勝手に寝てろwwwwwwww

その日の夜
メールを一様送ろうかと思ったが
結局送らなかった

理由は

信用してない 馴れ馴れしくされたくない どんな奴か知ってからにしよう

こんな感じの理由でメールは送らなかった

 

次の日学校に行こうとしたら
中学の時の奴等を見かけた

怒りというか気分が悪くなった
その日なんとか学校には行ったが

二日後辺りから
鈍行から特急に変えた

特急に変えてからは中学の奴等に会わなくて済むし
鈍行の半分近く学校の有る駅に着くし広いしで良いことだらけで
特急に変えてよかったと思っている。

話を戻そう

結局メアドを交換した奴等とは
別に距離が縮まった訳ではないが
何と無く怖がったりはしなくなってたっぽい

男子は大分皆打ち解けていた

理由は簡単だ
弁当で有る
男女共に
お互いに席をくっ付けて会話の量はそれぞれだが
楽しそうに食べていた

それによりお互いを知り打ち解けたのだろう

女子は女特有の感じで本当に仲よさそうな奴等もいれば
上っ面だけ仲良くしてる様な奴等もいた

男女共に打ち解け初め
重い空気は無くなっていた

しかし俺は別であった

女子は女特有の感じで本当に仲よさそうな奴等もいれば
上っ面だけ仲良くしてる様な奴等もいた

男女共に打ち解け初め
重い空気は無くなっていた

しかし俺は別であった

>>18
鈍行より早く学校の有る駅
目的地につくという意味です。

初めてなんで緊張してるんだ
指摘サンクス

鈍行は3両編成でしかも
いろんなところの学生が利用するからすっごく混むんだよ
立ちっぱなしの人も居るしね

特急のほうは一人ひとりゆったり座れるし
降りたり乗ったりが激しいから
座れないことはないね

>>20
今行くぜ

これは今のところ
全部俺の実話だよ

今は高校2年生ふと振り返りたくなって書いたんだ

続き

理由は
俺が素顔を見せれないからである

ご飯を食べるにはマスクを外さなくてはならない
少しだけマスクをずらせばいいかも知れないと思う人も居るだろうが

俺はこの時本当に他人の目が怖かったんだ

別にブスだったりコンプレックスが有るわけでもない

周りは「イケ面」だと言ってくれる人も結構いる

それでも 精神崩壊をして
ずっと他人の目が怖くて外に出られなかった俺はマスクを外す勇気がなかった

「皆と一緒に弁当が食べたい」
しかし それは出来なかった

弁当に誘ってくれる優しいクラスメイトを
こんな理由で断るのはとても嫌だった

結局屋上に続く
立ち入り禁止の階段で弁当を食べて
マスクをしていると蒸れるので
教室には戻らず
マスクを外して
ウォークマンで女々しくてやまた君に番号を聞けなかったなどを聞いて
リフレッシュしていた

>>24
優しいのか俺のこと嫌いなのか分からないけどありがとう
構ってほしくはないよ? 自分語りに成ってるね苦笑
もう少しでスレタイ通りに成るから

>>25
ありがとう
本当に

>>28
君はいい奴だよ

続き
それでも
昼休みの後の掃除の時間で会話したりはした

S君「●●君 何処から来てるの?
男「●●から」
S君「それだと遠いね」
男「特急だから平気キリッ)」
S君「●●君おもろWWWW」

S君とは今現在下ネタをクラスで一番いう男子
彼に悪影響?を受けて下ネタを言うようになったOrZ・・・

ちなみに女子は
皆俺には君付けをします

男子もS君だけ俺も君付けなので君付けするみたい

女子に対して紳士的?な行動を取ってた(○○さんとか皆にさん付け)
から皆君付けするみたい
後 見た目怖いかららしry

S君は男子とも良く話すし
女子とも話すので

少なからず俺も話しかけられるようになった

S君は俺のマスクの事に触れずに普通に接してくれた
それが 凄くうれしくて今でも大事な友達である

逆に メアドを聞いてきた奴は
悪気はないとはいえ
「男君 イケ面なんやけん 素顔見せて」
と結構何回も聞いてきた

流石に何かを感じ取ったらしくしばらくしたら聞かなくなった

殆どクラスに馴染めたある日

事件が起きた

事件とは

有る女子がずっと俺のマスクの事をからかってきたことである

面白半分に「何でマスクしてるの?」と毎日聞いてきて
最初は俺も「ほっといて」で流してたけど

ある日我慢できなくなってそいつの頭を
普通の強さで殴った

そしてホームルームが始まるまで
階段にずっといた

ホームルームが始まるとクラスの女子や
よく知らない男子が俺のところに来て意味不明な事を抜かした

しばらく休憩

>>36済まない良く言ってる意味が分からない汗汗

俺はsagaだよ?
 応援ありがとう

復活 投稿ペースダウンするかも
 簡単にまとめると
頭叩かれた奴が俺が何の理由もなく
いきなり頭をたたいたと嘘を吐いた

そして
クラスの何人かが信じた
俺の見た目も関係してるだろう

そして
気の強い女「男勝りな奴」が
「女の子殴るなんて最低」とか言いたい放題ぬかし

最初は冷静だった俺も
話を聞いて貰えないし暴言吐かれるしで

かなり強く殴ったそして
先生に連れて行かれ
理由を述べてなんとか解決したが

また クラスで少し孤立してしまった

その噂が2、3年生にも広がり
結構俺は有名人に成ってしまった

色々めんどくさい事に成ることも少なくなかった

それからというもの
本当に誰とも喋らなくなってしまった。

クラスはとても騒がしく
教師や担任には見た目で不良扱い
もともと通ってる学校がかなり不良が多いため
教師たちは不良をめんどくさがっている

その冷たい嫌な眼を俺にも向けるため俺は何回か教師達ともめた

電車内にて

男「あぁ・・
何で皆俺の事見た目で判断するんだ泣」

男「学校あんまり楽しく無いな・・」

それから俺は学校を休みがちに成っていた

5日の内3日休んだりし始めた

男「また 不登校になってしまうのかな・・
元々友達が欲しかった訳じゃ無いけど
腫れもの扱いは嫌だな・・」

>>40
5日の内3日休んだりし始めていたです

何時も通り特急から降りて
改札口を抜けた時

同じクラスの少し変わった女子がいた。

俺は反射的に声を掛けた

男「ねえ!」

女「何?」

男「同じクラスだよね?またね」

女「バイバイ!」

話したのは10秒位だったが
彼女は他の人とは違って
何気なく?とにかく
俺は
「彼女となら仲良く出来そう」
だと感じた

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

>>41
気にしてないよ^^

次の日

男「思い切って話しかけよう」

男「うっ・・」

男(小説読んでるし話しかけづらい・・
  でも・・あれ?あの小説どこかで見たこと有るような)

男「おはよう」

女「おはよう」

男「その小説ボカロの小説だよね?」

女「そうだよ!読む?」

男「小説苦手(笑)」

女「そっか(笑)でも苦手なのに良くわかったね」

男「千本桜って書いてあるからなんとなくね
クラスの女子良く歌ってるしWW」

女「確かにね
でもあれ五月蠅いんだよね・・
静かに読書したいし(笑)」

男「俺も静かなのが好きだな」

女「そっか」

休憩

               _,|__|,_
                      ,.;x=7/>─</7ァx,
                ,ィ´///./      \//ヽ
               ,;'//////  \       ヽ/∧  安価が
               ,'//////   o|       |V∧
                  ;//////!    o!         lo}/ハ     「 'ニ)  、_
                 i//////|    o|         |o|/リ     、_,)   __) 」 だと? ルーシー
               V/////ハ__⊥ =-──┴--'--、
             ////\//|L -z、‐───=zァ7 ̄ ̄ヽ    予想外だ……
 .            //////./|ハ rテ汞ト-  ,ィァテ ∧___,ノ    この世には
           〈_//_, イ: |l:|: :〉 `冖`   /´冖'/|: |         その「安価」のために
 .              ̄ |: :|: :|l:|:/      │   ': l: :l        無償で…喜んで…
              _/l: :|: :|l:|'     -ト、ノ  / :│: ',         生命を差し出す者も
            / L:!: l : | | ヽ     --`- /l: : :l :_:_ゝ          大勢いる
      _r─‐x_ノ\l ∨ : |:l/⌒\  ー‐ ' イ┴<\
    /二二二\ \_ ∨ l:!   __` ー‐ '__|___/ ノ       たとえば
 .   /ニニニニニ∧   ヽV:/  /、   ̄二´   ,.ィ__        その者が
   {ニニニニニニハ     \/、 \____// |∧___      「女」であろうと
   /ニニニニニニニ}、 ,ィ      \_     i /  ./ ゚ \\_     ……
  r{ニニニニニニニ//。{            ̄ ̄    「 ̄\ } У \    修道女のような
  | \__二二二∠,.イ  i \_           ハ ゚ ゙ヽ 「jー-- 。〉   …………
  |ヽ.    ̄ ̄∧゚__\_l___,ノ__。 ̄了          \__厂\._/
 人 \__/  ./  / {_j       /                |  l |.l
/  \,       〈  /  /ヽ---<           -‐=   ̄ \_。_|ハ
          ∨。 ./   | |               ___|_|_∧
/`ヽ__         }/    | |        _ -‐   ̄  ̄ ̄Τl〉
ニニニ\___   l l      | |__ -‐  ̄  i:.           }ニ|

>>53
初めて見たWWWWW

どういう意味なんだ?

まだまだ色々有るけど
これならSSじゃなくて普通のスレ板にしろよ

と言われそうだし省く

ちなみに彼女の一人称は「俺」である
親しい人や家族の前では俺に成るらしい

今からが
男「下ネタやBLネタを言う癖を治したい」の始まりである

男「また言ってしまった・・」

クラス男子「WWWWWW」

クラス女「やめなさい(笑)」
クラス女2「WWWWWW」

女「・・・はぁ」

先生
「何時も下ネタ言うね〜WW」

先生
「女さん飽きれてるわよ?」

男「すいません・・」

男「(まただ、何で言ってしまうんだ泣)」

クラスメイト男子「本当男は下ネタ好きだなWW」

クラスメイト女子「一年生の時は物静かで怖いイメージだったけど
真面目だったよね〜」

クラスメイト女2「本当だよね 何が有ったんだろ?」

女「・・・」

休み時間

男「クソッ!」

トコトコ

机の前

女「よう!」

男「よぉ・・」

女「自分で言っといて何へこんでんだよWW」

男「そうだけどさ
最近冗談とかじゃなくて本気で変態だと思われてて嫌なんだよ」

女「だって変態じゃん」

男「1年の時は皆の扱い良かったのに・・」   トコトコ

女「何処行くの?」

男「・・・」 ウォークマン取りだす

休み時間は10分
この間俺は音楽を聞くか
顔を洗うか女と話すかのどれかを何時もするが

大抵は音楽を階段で聞いている

音楽聞いてる最中

男(後輩には変態扱い クラスメイトや教師には変人 女には変態紳士のロリコン)

男(でも皆引いてる訳じゃないんだよなぁ・・
ほら?いるでしょ
クラスのお調子者とか騒がしい奴?
そんな感じだから良いけど
言ってて虚しくなるんだよね。)

誰も居ないのかな?

キーンコーンカーンコーン

男「・・・」

男「下ネタはまだましだ
問題なのはBLだよ!」

例えばバカテスの秀吉とか
俺コメの戸塚 彩加など

黒子のバスケとか色々

男「ある日言ってしまった」

回想

クラスメイト女共
「ねぇ バカテスの秀吉とかってさ
私たちより可愛くて悲しいよねWWWW」

クラスメイト男共
「誰それ?」

男「だよね!
めっちゃ可愛いし最初女どと思ったのにまさかの男の娘だとは
思わなかった!

皆「・・・ホモなの?」

男「違うよ
可愛いのが好きなだけ」

皆「納得」

>>63
前に女子に告白されたときに
「何で断ったの?」って聞かれたときに
俺「まだ、男の娘の方が可愛い」とか言ったからじゃない?wwww

それからという物

クラスのオタク女子達に

クラスメイト女「男君ジャンプ読んでるよね?」

男「読んでるよ!」

クラスメイト「何が好きなの?
ウチはね やっぱり黒子のバスケο(▽〃ο)キャー

男「俺も黒バス好きだよ
でも 一番好きなのは暗殺教室かな(゚∀゚)」

*この時はまだ 暗殺教室連載前 しかし話しの都合上

クラスメイト女「よね!渚君めっちゃ可愛いよね!
か弱いけどでもカッコイイ(≧m≦)

男「めっちゃ分かるよ!
俺は赤羽 業(あかばね カルマ)が一番好き!」

男「赤羽攻め渚受けとか最高!」(*ノ∀ノ)

おk
でも 偶になら俺的には嬉しいけどね( ^∀^)

続き
女「男君 サイコー(大興奮)」

男「可愛いに性別は関係ないよ!
可愛いは正義

可愛いものは皆に愛される
当たり前だ(某編集長口調)」

男「しかし忘れてはいけない物が有る!」

女「ま、まさか・・・」

男「そうさ!」

男&女「黒子のバスケ!」

男&女「ハイタッチ!」パーン!

男「俺は紫原敦が一番好きだよ!」

女「私は赤司様ラブ」

男「中2病最強説wwwww」

女「僕に逆らう奴はたとえ親だろうと殺す」

男「どんだけwwwww」

女「忘れちゃいけない・・・」

男「まっ黒子!」

男「ssまとめ宝庫でさあれ見たとき
めっちゃゾクゾクしたよ」:*:・。,☆゚'・:*:・。,ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ ,。・:*:・゚'☆,。・:*:

女「普段は優しいテツ君が王様気取りで
キセキの世代&バカ神を罵るwwwww」

しばらく盛り上がった

念のため言っておくけど

主は女好きですよ(笑)
只周りに素敵な女の子がいないので
趣味?程度に腐?とかに走ってますwwwww

男「ハァハァ※息継ぎだよ」

女「ハァハァ※息継ぎだよ」

お互いにしばらく水分補給等をした

周りの目何て気にしてなかったwwww

一人かな?ぽつりと
クラスメイト女「男君だから良いけど
他の男子が言ったらドン引きされるよwwww」

って言ってた

済まない
親が帰ってきたから

PC自分の部屋に持ってきて
配線とかしてた

今から書くから

女「そもそも何でBLとかホモとかに手を出したの?wwwww」

男「BLとかホモが好きなわけじゃないよ
最初は中学の時
同学年の女子にナルサス本見せられた?見せてもらった?んだよwwwwww」

女「ふむふむそれで」

男「まぁ見ちゃってwwww」

女「またんかい!wwww」

男「えっ?」

女「普通は気持ち悪いとか興味無いとかっていうもんだよ!
まず何でJcがBL本持ってるの?」

男「えっと・・・
ナルトは暗殺教室が出る前まで一番好きで
まずBLとか知らなかったから普通の漫画と勘違いして
それに18禁じゃ無かったし」

女「ちなみにタイトルは?

男「ウチは君猫になる?だったよ」

お風呂に入るよ(▽〃)。oO

俺の裸を想像するなよ?wwwww

お風呂から上がって書き込み有ったら嬉しいし
1000まではいかない鴨田氏

質問とか有ったら書いといて良いよ〜

>>75

ありがとう
確かに急いでたよω・。)

皆は完結を望んでるの?

>>78
おうふ・・

大人の人なのか知らないけど何か怖い苦笑

作品として書いてるよ〜
自己満の人なんて俺大嫌いだもん。゚ゞ(゚д゚)ペッ

すぐむきになっちゃうから書くけど

上から目線になんてなってないもん!


>>78
でも俺の事思って言ってくれたと捉えるから
一様ありがとね

女「複雑だねwwww」

男「そうだね〜
その後もしばらく色んな作品
リボーン イナズマイレブン Dグレ 銀魂色々みたよ

でも銀魂とリボーンは一回きりだねwwwwww」

女「何で?」

男「あれは男の娘じゃないもん
只のBLとか理解不能」(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!

女「私も可愛くなきゃ無理かな〜」

男「Dグレはアレン君
稲妻イレブンはアフロディとバーンとガゼルが可愛かったからね」

女「黒バスの紫原敦は可愛いかな?」

男「あれは自分に似てるし
無気力なところに共感が持てる

だから黒バスは黒子と紫原だけかな?」

女「赤司きゅんは?」

男「う〜ん・・・別に好きじゃないね

上から目線うざいしwwww」

女「(´・ω・`)ショボーン」

またもう一人の女は

ユリもバラもイケるやり手wwwww

基本的にはユリだが
俺同様?男の娘とかは好き?みたいだ

例えばこんな感じ□_ヾ( ̄∀ ̄*)カタカタ

女「ねぇ」

男「何?」

女「進撃の巨人のミカサちゃんめっちゃ可愛いよね」°+(*´∀`)b°+°

男「めっちゃ分かる!(食い込み気味)クールで知的で
そして・・・」

女「そしてぇ・・・」

男&女「腹筋割れてるめちゃ惚れる」(〃▽〃)

>>86とかみたいなのは無視して良いんだよね?

余計な御世話だしねwwwww((*´∀`))ヶラヶラ

良く寝た〜⊂⌒っ´∀`)っマターリ

♪(゚▽^*)ノ⌒☆のんび〜り書いてくよ〜

男「俺はアニ・レオンハートが一番好きかな〜」

女「なにゆえwwww」

男「ショートヘアーが3次元でも2次元でも好きなんだけど
クールで金髪でカッコよくてめっちゃ好き!」

女「私はミカサ一筋だよ〜」

女「男君 話がめっちゃ会うんだけどwwww」

男「趣味が似てるんだよww」

男「ユリは無関心なんだけど
けいおん!も凄く好きだよ」

女「あずにゃん 最強だろ」(゜▽゜*)ニパッ♪

男「あずにゃんみたいな後輩欲しい!」

男「一番好きなのはムギちゃんだけどね〜」

女「てか全員好きでしょ?」

男「あずにゃんとムギ以外は普通だよ」

女「何でその二人なの?」

男「あずにゃんは問答無用で可愛いし
性格いいし ツインテールで天使じゃん?」

女「ふむふむ」

男「ムギはおしとやかでなんかふわふわしてて好きwww」

女「なにそれwwww」

女「私は可愛い子全員すきだから皆好きだよ〜」

女「盛り上がったね!」

男「それじゃ これで」

女「待ちなさい!」

男「え?」

女「黒バスの話がまだだ!」

男「じゃ、じゃあ聞き役に成るから
好きなだけどうぞ苦笑」

女「まず 緑間はry」

男「・・・(さっき他のオタク女子から聞かされたのに・・・)」

女「黒子、赤司様、黄瀬、青峰、紫バラry」

男「(ウォークマン着用)」

女「・・・てわけだよ!」

男「(やべっ)成るほど(笑)」

>>93
だって本当の事だしwwwww

流石に告ってきた子には言わなかったよ?

違うクラス(俺らが特別クラスだから 一般のクラス皆と同じような人達)だったから

普通に「すいません ギャルは嫌いなんで・・・」って言っといたよ

勇者かもねwwwww
本音を言っただけなんだけどねwwww

親が仕事でPC使うみたい

>>のやり方分かんないんだけど苦笑

青色にならないよ〜

>>96

  1`¨ − 、     __      _,. -‐' ¨´96  同士よ
      | `Tーて_,_` `ー<^ヽ

      |  !      `ヽ   ヽ ヽ
      r /      ヽ  ヽ  _Lj
 、    /´ \     \ \_j/ヽ
  ` ー   ヽイ⌒r-、ヽ ヽ__j´   `¨´

           ̄ー┴'^´

>>96

ギャル好き何ているのか?

恥じらってたのは笑えたが

いきなり全校集会の終わりに呼び出されて
「一目ぼれしました 付き合ってくれませんか?」

とか言われても困るだけだし

何か嫌いだったんだよwwww

オタク女2「じゃあね」

男「うん」

男「(黒バス全員好きとか 只の腐女子なのかな)」

男「(でも、色々話し会うし 小説とか偶に貸してくれるし(ライトノベル)
悪い奴じゃないんだよな・・・)」


昼休み

女「凄い会話してたね苦笑」

男「ハハ(笑顔引きつってる)」

女「(無言で男の髪の毛で遊ぶ)」

男「何やってんの?」

女「癖っ毛面白いから触ってる」

女「あぁぁぁぁwwww(髪の毛クシャクシャ〜)」

男「やめろよ(笑)」

女「長いな〜切りなよ!」

男「うるせぇ
前髪とか全体的に長く無いと落ち着かないし
人の目を見るのが苦手なんだよ」



女「でも 身だしなみ検査毎回
前髪引っかかってるじゃんww」

男「うっ・・」

女「男なんだからショートにしてこい!」

女「もうすぐテストだしテスト期間中に身だしなみ検査有るんだから
どうせ切らなきゃ」

男「襟足も長いけど清潔だし
耳はちゃんと出してるし
前髪は検査の時だけワックスで何とかする」

女「言い訳するな!」

男「そ、そうなんだけださ
前髪ないとなんか不安なんだよ汗汗」

女「なら 何で授業中
ヘアピンとか輪ゴムでデコ出ししてるの?」

女「そもそも男でヘアピンとか無いよ苦笑」

男「知ってるよ
でも女子とかには好評価なんだよ」

女「男子はヘアピン等は校則違反なんだよ?」

男「ウソだろ?」

女「んっ(学校の規則の書いてある紙を出す)」

男「何々
1・男女共に眉毛を剃ってはいけない
2・女子は輪ゴムでくくる
3男子はヘアピン等の着用を認めない

書いてあるorz・・」

女「分かった?」

男「分かった・・」

男「でも皆何にも言わなかったけどなぁ・・」

女「担任は毎回言ってたよ」

男「担任の話しすんじゃねぇよ・・」

クラスメイト女子「でも 似合ってるよ?」

クラスメイト女子2「それにクラスの中だけだし
先生によって変えてたしね〜」

男「ありがと」

クラスの女子大群が俺の前に集まる

女共「せめて 横 v 横 なら 楽なのにね」

女共「天然パーマなの?」

男「違うよ(何盛り上がってんの?)」

女共「横がさ シュックリンフワってしてるもんね」

女共「何それwwww」

クラスの見た目だけなら美少女軍団「ちょっとスタイリングしてもいい?」

男「どうぞ」

クラスの見た目だけなら美少女軍団「えっと
ヘアアイロン スプレー ヘアピン 
準備オーケー」

コンセントの有る場所に連れて行かれる

クラスの見た目だけなら美少女軍団
「マスクが少し邪魔だね苦笑」

男「んっ(鼻まで出す)」

この時には鼻までは出せる様に成ったし
体育の時間は鉢巻きが出来るため
鉢巻きだけ着用して素ッピンで体育なら受けれる様に成った

とにかく顔に何か付けていなきゃ
怖い

美少女軍団「じゃあ行くよ
ヘアアイロンでサイドをセットしている

次に上を少し盛っていく

前髪とかは軽くアイロンして
形だけ作る」

美少女軍団
「次はワックス&スプレー!」
何人かの女子が自分の手にワックスを塗り
男の君の毛に馴染ませる

>>111
確かにねww

成るほどね
本当はやんわり断った方が良かったんだろうけど
何か告白されたのが凄いムカついて本人の生き様?「ギャル」
を全否定したくなってギャルは嫌いと本人の存在みたいなのを否定してやったんだ苦笑

何時か良い人が見つかるといいな!
高校生なのか?

続き
男「(何か気分いいな(笑))」

美少女軍団
「良いな〜私より髪の毛柔らかくてフワフワ〜」
美少女軍団
「堅さわ少し堅めだね上が堅めで
サイドと前髪と後ろ髪は凄くサラサラ〜///]

男「そんなのどうでもいいから
やるなら早くやれよ」

女「コラッ!(笑)
もう少し良い方有るでしょ!」

男「(フイッ・・)」

美少女軍団
「別にいいよ〜(笑)
私たちがスタイリングさせてって頼んだんだからww」

美少女軍団
「あと少しだよ
少し癖付けようか・・・って
元から癖っ毛だから必要ないねww」

クラスメイト女子「wwwww」

美少女軍団
「後は、スプレーだね
シャーーーーーーー」

美少女軍団
「完成!」

男「出来たの・・・?」

美少女軍団
「出来たよ〜
トイレに鏡有るから見てきて」

>>116
まぁ 頑張れ
2ちゃんやってる場合じゃないだろww

トイレ
男「(あっ・・)」

後輩「どうしたんですか先輩髪型変えたんですか?」

男「クラスの女子が勝手にスタイリングしてきた・・」

後輩「でも カッコイイですよ!
無気力な感じとクールな感じがします!」

男「そうか・・」

鏡見る

男「!!」

そこには 見たことない自分がいた
サイドはきれいにセットされており
前髪はきれいに 横 � 横
てっぺんは少しハネテいて悪くは無かった

>>118
後輩「でも カッコイイですよ!
無気力な感じが消えてます(笑)」だった

後輩「どうですか?]

男「(くしゃくしゃ)」

後輩「え〜!!気に入らなかったんですか?」

男「柄悪い ツンツン嫌いだし
そもそもアイロン嫌いなんだよ・・髪痛むし

サイドも不自然な位サラサラだ・・
前髪もこの程度なら
朝自分で出来る」

後輩「じゃ、じゃあ何で女先輩達にスタイリングさせたんですか?」

男「興味本位・・
それに善意?でしてくれようとしたから
断るのは少し気が引けたんだ」

後輩「・・・マジッすか苦笑」

>122
さぁ 飛び立て!
お前には部活とか有るはずだ!

二度々帰ってくるんじゃないぞ!泣


男「じゃあね」

男「(髪の毛元に?戻しちゃったなぁ・・
残り時間は音楽聞くか)」

男「(ボカロも中々良いな・・
天邪鬼が一番好きかな・・)」

疲れた 休憩

>>124
その前に翼を下さい!!!
あと俺英語部だよ今日活動ねえよww

余りスレ返しすると
嫌がる人が出てくるから返しづらい苦笑い

>>126
先輩からアドバイスだ
つらい時は外に出ろ
それは知らん!
友達と遊んで来い!

皆に後輩にお勧めしたい曲がある

ゴールデンボンバー
レッツゴーKY
良い人で終わる
元彼殺す
僕クエスト

進撃の巨人オープニング「紅蓮の弓や」

もし暇だったり悩んでいたりするなら
是非聞いてくれ

歌詞はネットで調べながら見た方が良いと思う!

もうちょいしたら弁当買いに行かなきゃ成らないから
少しだけ書いてくよ。

男「(とは言えずっと帰らなかったら何か変だな)」

男「教室に戻るか・・」

そう言って男はウォークマンを除けて
代わりにマスクを付けた

※今は常に鼻を出してるけど
このころは出したり出さなかったりだった。

教室

男「ただいま〜(作り笑い)」

美少女軍団 「あれ、髪の毛直しちゃったの?」

男「何かツンツンしてて柄悪いかな〜と思ってね苦笑」

美少女軍団 「そっか〜残念だな・・」

男「別に嫌だったわけじゃ無いよ?汗汗
何か落ち着かないから元に戻したんだ汗汗」

男「それにワックス付けてもらったから
自分なりに流れ作ったり癖作ったりしてるでしょ?」

美少女軍団 「それも似合っててカッコイイよ」(*≧m≦*)

トコトコ
女「髪の毛サワサワ」

男「?」

女「ベトベトしててやだ!」( ̄^ ̄)凸

男「しらねぇよ
触んなきゃ良いだけでしょ(笑)」

女「チッ!」凸(゚Д゚#)

男「なら後ろ触れよ
後ろは殆ど弄って貰ってないから
まだマシだと思うよ?」

>>62
女だとはだったはだったよ苦笑

何だよ女どとはってwwww

>>112
男の髪の毛に  です
男の君の毛って日本語おかしいww

女「触ってほしいのか?照照」(ノ∀\*)キャ

男「触ってほしいでーす(棒読み)」

女「ま、まぁ触ってやろう」

サワサワくるくる(髪の毛を指に巻いて解いて遊んでいる)

2分後・・

男「(まだ遊んでるよ・・うぉ!)」

女は今度は髪の毛を引っ張りだした

男「何か結んでない?」

女「♪♪」るんo(≧▽≦)oるん♪

男「(駄目だ聞いちゃいない)」

女「出来た!」ヽ(・∀・*)ノキャッキャ

男「満足ですか?」

女「♪♪」

男「(聞くまでも無かったな(笑))」

男「何か結んでたよね?」

女「イエス!」ヾ( ゚∀゚)ノ゙

男「どんな感じに成ってるの?」

女「携帯に撮って見せてあげよう」

パシャ

女「ハイッ!・・・クスッww」(o_ _)ノ彡☆ばんばん

男「そんなに面白い事に成ってるのかww」

写真見る

男「なっ///」アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

そこには
ツインテール?説明が難しいピョコッと「初音ミク」
のような可愛らしい髪型の男がいた

男「プシュー///」

男は急いでヘアゴムを外して髪の毛を元に戻した

女「ねぇみてみてwwww」

男「!ちょ、やめろマジで勘弁して泣泣」

クラスの皆「なになにどうしたの?」

女「さっきねー男の髪の毛結んで遊んでたら
こんなの出来たwwww」

クラスの皆「どれどれ・・・」

男「(恥ずかしさで半泣き)」

クラスの皆「wwwwwwww」

クラス男子「可愛いなwww」

クラス女「ツインテール?かな?wwwww似合ってるよwwww」

男「(教室をダッシュで逃げだす)」

今日は大分書いたな

眠いから降ります

明日もし書くとしたら
夜の7時位からだと思うよ

さてと寝るまで切りのいいところまで書こうかな

一様書いとくけど実話ですからねwwwww

男「(クソッ! ふざけんなよ 本気で恥ずかしい///)」

男「はぁ〜・・何か疲れたな・・早退しようかな・・
でも「けいおん!!」の歌で
「遅刻はしても早退はのののん」という歌詞が有るし・・」

男「仕方ない 授業サボり気味?で行こう
半分出て残りは音楽聞こう・・」


キーンコーンカーンコーン

男「くそ・・・こんな時に限ってチャイムが鳴る」

男「掃除はやらなきゃな・・」

結局その日は只只一人で過ごして
授業中も耳栓代わりにウォークマンのイヤホンも耳にさし
音楽を聞いた

男「(何時もなら女と席こそ隣通しじゃないけど一緒に帰るけど
流石に少なからず怒ってるし
今日は黙って先に帰ろう。)」

その日は特に何もせず黙って寝ようとした
時間は夜の10時頃だった
ブーブー
携帯が鳴った

男「俺に電話?誰だろう?」

名前を見たら女だった
女から電話が掛ってきたのはこの時が初めてであった。

男「もしもし?」

女「あっ・・起きてたんだ・・」

女は珍しく元気がなく男は驚いた

男「何の用事?電話何て初めてじゃん。」

女「あのね今からメール送るから見て・・」

男「分かった」

ピッ電話を切った

それから10秒後位にメールが来た
勿論女からである。

男「(携帯を見る)」

そこには今日の事について
書いて有った

メールの内容を簡約すると

嫌がること(写真を皆に見せた事)してごめんね
あの後ずっと元気無かったし 黙って帰っちゃったし

あんなに嫌がるとは思ってなかったんだ
でも男は凄く嫌な思いしちゃったし

とにかくごめんなさい

嫌いにならないで・・

男「(普段は生意気なのにこんな一面も有ったんだな・・)」

男は女の携帯に電話をした

女「もしもし?」

男「メールみたよ・・」

女「うん」

男「確かに凄く恥ずかしかったし
女に対して怒ったのも事実だよ」

女「うん」

男「でも 女の事嫌いになったりはしないから大丈夫だよ?」

女「(泣きだす)」

しばらく女が泣いていたので
配慮として携帯から耳を離して泣き声などを聞かないようにした

数分後女から「もしもし?」
という声が聞こえた

男「もしもし?」

女「グスッ・・」

男「嫌いになったりしてないから泣くなよ(笑)」

女「うるさい(笑)」

男「それだけ口が聞けたら大丈夫だな」

女「うん
何で泣いちゃったのかな苦笑」

男「さぁ・・じゃあね」

女「あっ・・ちょっと待って!」

女「あのさ・・
さっき送ったメール消してね?照照」

男「やだよ(笑)弱みとしてロックして保存してやる(笑)」

女「お願い!恥ずかしいじゃん////」

男「明日学校で目の前でちゃんと消すから」

女「分かった・・じゃあね」

携帯が切れる

学校終わったヾ( ゚∀゚)ノ゙

風呂に入るから6時30頃?分かんない苦笑

晩飯食った後に成るかもしれないし

一様書いておくけど

ネタ?「まぁ 殆ど実話なんだけど」
が尽きて息詰まってるわけじゃないよ?

まぁ 温かい目で見てくれ

男「(何か以外な一面を見てしまったな・・)」

男「(まぁ・・考えても仕方な無い・・寝るか)」

そのまま男は普通に寝た

次に日 ☆(ゝω・)vブイッ!!



男「(昨日は色々有ったな・・
でも学校サボるわけにはいかないよな)」

男「行ってきます」



男「おはよう」

女「お、おはよう

>>154
ミスって書きこんでしまった

続き


男「おはよう」

女「お、おはよう 」

男「今日学校休むのかと思ってた(笑)」

女「そんなわけないじゃん(笑)」

男「(大分立ち直ったみたいだな)」

そのまま電車に別々で乗りそのまま教室へ

クラスメイト「おはよ〜う」

男「スッ(手だけ挙げる)」

女「おはよ〜う」

クラスメイト達「ガヤガヤ ねぇ昨日さぁ〜ry」

一通り落ち着いた後


男「おい!」

女「何?」

男「スッ(携帯を取り出す)」

女「?」

男「(目の前で昨日のメールを消す)」

女「・・・ありがとう恥恥」

男「スッ(廊下に移動)」

女「また廊下?」

男「・・・」

女「HRでなよ〜」

男「気が向いたらね(笑)」

女と大きな問題?が有ったのはこれが今と所最初で最後だ

バレンタイン編に突入!

>>159今のところだった

補足 美少女軍団から髪の毛をいじられ
>>158までは下ネタとか言わない皆に怖がられていた時期だ

バレンタイン編は
男が「覚醒」下ネタやBLネタを言うように成った
今現在の状況である

男は1年生の3学期後半辺りからおかしくなった

バレンタイン編 開幕

男は既に変態のレッテルを貼られていた
割と本気で男の事をホモだと思っていた奴もいた

一年のすぐに「男の娘好きは公表したが」
クラスメイトの反応は「まぁ 可愛いしねww」
位で可愛いものだった

だが今は

男「暗殺の教室のカルマ調教したい」

男「渚受けカルマ攻め最高///」

男「イタチ攻めサスケ受け(穢土転生時)ヤバい///
兄弟愛萌える//

イタチ「俺はお前を愛してる」

とかもう大興奮必死///�d(ゝω・●)」

>>162のイタチの所は

本誌でイタチが穢土転生から解放されるとき
最後に放った言葉

クラスメイト女「男君・・」

クラスメイト女2「キャラ崩壊・・」

クラスメイトの女子達「見た目は怖いまんまなのに(そりゃ大分優しく成ったけど)
口調とか内容が顔とか見た目とか・・キャラ?とかけ離れすぎてる苦笑」

トコトコ

女「男〜」

男「何?」

女「皆最近の男の様子に戸惑ってるよ?」

男「元々男の娘が好きなのは1年の直ぐに公表したよ?」

女「ま、まぁ最悪BLは良いよ汗汗
でもさ、下ネタとか一回も言わなかったじゃん!」

学級委員「男君さ 一学期や2学期の時は」

男「下ネタとかやめろよ!気持ち悪いし不快なんだよ!」

学級委員「って言ってクラスの下品な奴等に良く怒ってたじゃん・・」

男「下ネタは俺も困ってるんだよ・・
後 最近オタク女と話が合って不安に成る・・」

学級委員「もうすぐ、バレンタインだけどそんなので男君チョコ貰えるの?」

男「!!そう言えばもうすぐバレンタインか・・」

男「学級委員と女はくれんの?」

女「まぁ、クラスの男子には全員あげるつもり」

学級委員「私も同じかな」

男「なら俺も貰えるのか?」

女「まぁ多少特別扱いしてあげるよwwwww」

学級委員「まぁ仕方ないからあげるよ(笑)」

男「(女)マジか!期待しとくね!」Σd(゜∀゜d)ォゥィェ!!!

男「(学級委員)別にいらないからいいよ」ハァ?(゚Д゚)y-~~

女「ホワイトチョコが好きなんでしょ?」

男「めっちゃ好き」

学級委員「ごめんごめん(笑)普通に友チョコとして渡すよ」

男「まぁ チョコ食べたいからくれるなら貰うよ・・」

男「(世の学生たちはバレンタインに好きな女子とか告白とか義理でも良いから
欲しいとか醜い醜態晒してるのにこんなに簡単にチョコ貰えるなんて何か不思議な気分だ)」

男「(そんなに欲しいなら 活発な女子とかに「義理で良いからくれ!泣」とか言えば
同乗してくれると思うけど・・)」

男「今年は2つ貰えるのか本命とか無いかなぁ・・」

バレンタイン当日 ヾ('∀`=ヽ)※.;,゜☆

男「(何だろう貰えると解ってるからかな?
全然ドキドキしたりしない
ウザい奴じゃ無かったら「本命」なら凄く嬉しいんだが
友チョコ宣言されたかなぁ・・義理っよりランク上なのかな?)」


駅ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ

女「よぉ!」

男「よっ・・」

女「やけにテンション低いじゃんwwwww」

男「逆に君は高いね苦笑」

女「何と無く楽しみなんだよねwwww」

男「俺は逆に楽しみが無いかワクワクしたりしない・・」


学校が有る駅オラ! ( °▽°)=◯)`ν°)・;'.、

チャラ男&クソ女共の場合

クソ女「チャラ男チョコあげるwwwww」

チャラ男「いらねwwwww」

クソ女「何で〜ww」

チャラ男「冗談冗談wwww」


男「(朝から不快な会話と声聞かすな
死ね!今すぐ死ね階段から落ちてくたばれ!)」

男「(あれだけキモいと羨ましいとか一切感じないなwww
むしろあいつ等が惨めだwwwwヤリ○ンにクソビ○チ共が!゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!」

学校が有る駅オラ! ( °▽°)=◯)`ν°)・;'.、  その2

普通の清純で微笑ましく見てて気分のいい純情カップルの場合。・゚・(ノ∀`)・゚・。

場所はホーム

清純女「男君・・これあげる///」

清純男「あ、ありがとう・・///」

清純女&清純男「・・・///」ドキドキ(∩ο-∩チロッ

清純男「ありがとう//」

清純女「うん//」


男「・・」(〃▽〃)

男「微笑ましい」(∀`*)ゞイヤァ

女「?何が?」

男「♪♪」

女「嬉しそうだね♪」

学校到着

男「まだ誰も居ないね」

女「何時もウチら早いもんね」

男「(ソワソワ)」

女「階段でも行く?(笑)」

男「頼む//」

>>162
か え っ て こ い

•••でもまぁカルマは良いよな。
•••••••な?
>>172
荒れてんなぁww

>>175
貴様も変態だなるんo(≧▽≦)oるん♪

カルマ泣かせたいし鳴かせたい(*゚∀゚)=3ハァハァ

ビッチとか不良とかゴミだしwwwwwwwwww

屋上へと続く階段

女「ここ凄い「立ち入り禁止とか色々書いて有るんだけど・・」

男「(ヒョイ)早くしろよ・・」

女「廊下の端っこにしようよ〜
やっぱり入りづらい汗汗」

男「気にすんな体育館倉庫とか音楽室とかから机とか椅子も持ち運んでるし
ジャンプとか色々置いてる
だけど、怒られたりはしたこと無い
誰もこんな所使わないからな・・」
Σ(´Д`;) うあ゙
女「何やってんの!!」

男「まぁ 他の奴入れるのも不快だし
廊下にしよう・・」

女「不快って苦笑」

男「言葉の綾だ気にしないで・・」

女「把握」

廊下の端っこ

男「ここも結構良い場所だよな
日陰で涼しい・・」

女「だね〜」

男「・・・」

女「・・・」

男「着いて来て貰った?けど
特に何もしないよ?」

男「HR始まるまではクラスの皆も
テンション高いだろうし(笑)」

女「良いよ〜小説読んでるし(本を取り出す)」

>>180ミスった

男「HR始まるまではクラスの皆も
テンション高いだろうから静かな場所に居たいだけなので(笑)」

>>180ミスった

男「HR始まるまではクラスの皆も
テンション高いだろうから静かな場所に居たいだけなので(笑)」

男「また ボカロか・・
「囚人と紙飛行機」ってどんな話なの?」

女「まぁレン君が囚人でry・・」

男「(レン君が囚人?)」

男「(頭の中) レン君可愛い⇒レン君は男の娘⇒囚人と言うことはレン君ボロボロ

 ⇒ボロボロなレン君萌える興奮する///」

男「それ貸してくれ!」

女「えっ!?
良いけど何回も読んだし・・」

男「サンキュ//」

女「何で照れてるの?」

男「♪♪」

小説は結局3日位で読破した 。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ

感想?・・・最高でした//!(∀`*)ゞイヤァ

女「じゃあ他の小説持ってくる」
トコトコ

男「挿絵見てみよう・・」

男「///キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !」

男「中身は自分で確認してくれ(キリッ」

男「♪♪(音楽鑑賞中)」

クラス内

クラスメイト男共「オッシャァァァァア!!」

クラスメイト女子「ハ〜イあげる♪」

男「(うゎあ・・女早く来ねぇかな・・)」

女「よっ!」

男「(ゲンナリ)」ε-(‐ω‐;)

女「まぁ ガンバ!」

男「(五月蠅いの嫌いなのに)」・・・(;´Д`)ウウッ…

女「よっ!」

男「(ゲンナリ)」ε-(‐ω‐;)

女「まぁ ガンバ!」

男「(五月蠅いの嫌いなのに)」・・・(;´Д`)ウウッ…

HR開始のチャイムが鳴る

女「行こ?」

男「手ぇ引っ張って・・」

女「・・グィ!」

男「ハァ・・」

教室

クラスメイト男子「男 おはよう!」

男「おはよー」

クラスメイト女子「ハッピーバレンタイン!」

男「・・・」

クラスメイト女子「無、無視された!」ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!

担任「男君 おはよう」

男「・・・(軽く嫌々頷く)」

男だって面倒事は嫌だ・・だから仕方なく「挨拶」を「先」に「相手」
がしたら適当に挨拶的な事はしてやる

お休み

男が着実に壊れていってる件。
•••ホモではないんだったよな?

やべ〜wwwwwww

遅刻wwwww

電車12時だし
少し書き込むよ!

>>192
男と言うか>>1何だけどね(笑)

ホモじゃないよ〜ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

3次元は無理だし 男好きじゃないし

悪魔でも「男の娘」だけだ!


でも、次レス立てるつもりだし

その時は俺が「男」が小学校1年から6年まで徐々に「覚醒していき」
最終的にはクラスの美少年に襲われかけた実話を書くから

後今年の春頃に友達の知り合いに襲われかけたし・・

そいつはゲイで学校辞めさせられたよwwwww

男「(やっぱりHRは苦手だなぁ〜・・
担任の声周りの雑音気分悪いだよね・・)」


そしてHR終了

担任「はい これでHRを終わります」

委員長「ありがとうございました」

クラスの皆「ありがとうございました」

男「無言・・(くたばれ担任)」凸(゚Д゚#)

HRの後は詳しくは分からないけど
20分位かな?1時限目が始まるまで自由時間(休み時間)で有る

男「(チョコ渡されるのかな・・)」

美少女?「ハイ!男君どうぞ!」

美少女に?を付けているのは
周りやサポートクラス以外からも「モテモテ?」で有り
告白されることも珍しく無い人物だからで有る

しかし男からしたら

男「(まぁ・・目の保養レベルかな)」
位で有り
恋心を抱いても無いので
男「(周りの女子よりはまぁ、可愛いんじゃない?)」

という考えなので
?を付けさせていただいた。

学校逝ってくるよ

男「えっ・・チョコくれるの?」

美少女?「まぁ、友チョコだけどね」

男「ありかと」

男「(まさか美少女?から貰うとは・・
でも 友チョコだしカウントには入らないけど)」



学級委員を以下委員長とします


委員長「男君 チョコどうぞ〜」

男「美少女?のもそうだけどさコレ手作りなの?」

委員長「そうだよ〜まぁ
あんまり味には期待しないでね苦笑」

男「ふ〜ん・・ありがと」

男「一様聞くけど本命じゃ無いよね?」

委員長「残念ながら違いますね」(´▽`*)アハハ

男「(友チョコか・・まぁおやつにしよう)」

その後も続々にてかクラスの女子全員(彼氏持ち以外)に渡されました
しかしこの時はまだ「女」からは貰ってない


クラスメイト女「どうぞ」

クラスメイト女2「ハイ」

etc.

男「(無言で受け取る)」

男「(何かめちゃくちゃ貰ったけど
嬉しく無い・・)」

女「良かったじゃん沢山貰えて」

男「別に」

男「お前はまだくれないのかよ・・
他の男子には配ったんだろ?」

女「まぁ 後でね」

男「(廊下に出よ・・)」

3年先輩女「男君!」

男「!!あっ・・先輩」

3年先輩女「あのね・・本命じゃないんだけどさ
チョコ貰ってくれないかな?」

男「くれるんですか?」

3年先輩女「うん!」

男「(この先輩やたら俺のクラスや後輩や同級生からもてるんだよな・・)」

3年先輩女「ハイ」

男「ありがとう」ヾ( ゚∀゚)ノ゙

男「じぁあ さよなら」

3年先輩女「じゃあね!」ニコニコ

男「(何と無く先輩から貰ったのは嬉しいな)」

放課後

男「(まだくれないのかよ女の奴)」

女「何時の電車?」

男「4時」

女「オッケー」

電車の中

男「(くれないのか?)」

地元?の駅に到着

男「(もう帰るだけなんだが・・)」

女「ちょっと待って」

男「やっとくれるの?」

女「だって学校で君にだけ違うチョコあげたら
何か悪いしwwwww」

男「成るほど」

女「ハイ」

男「ありがとう」

男「感想はメールで送るよ」

女「把握」

男「結局本命は1つも貰えなかった」

女「そんなもんでしょ」

男「だな・・・」

帰宅後

男「チョコ邪魔だったな・・
鞄に入れるの大変だった(笑)」

男「食べる気起きない・・
そうだ!」

男「母さん!」

母「何?」

男「今日晩飯チョコ食べるからいらない」

母「随分モテモテやねwwwww」

男「そういう事だから」

晩御飯

男「何とか全部食べた・・」

男「でも、女のは後でちゃんと食べようと思って食ってないけどね」

書く気は有るし
ネタも全く尽きてないけど

たまにはレスして欲しいな〜・・  ρ(・ω・、)イジイジ

恐らく見てくれてるんだろうけど

反応が欲しい・・

見てる人いますか〜? 

じゃあ、思ったことを。

>>1>>79の通り、「自己満足」ではなく「作品」としてこのssを書きたいって言ってるけど、端からすれば自己満足以外の何ものでもないよ。

理由としては......

・読み手としては、実話だろうがフィクションだろうがどうでもよくて、とにかく面白い話が読めればそれでいい。だから、実話実話煩くするのはNG

・関連して、ss内での>>1を匂わせるような発言(>>69みたいなやつ)は気持ち悪いだけ。

・顔文字は、多くの人に嫌悪感を与えるからダメ。使うのはLINEかメールにしておく。

・結局何を書こうとしているのかさっぱり。スレタイ詐欺にも程がある。


結論、このまま思ったことを書き連ねていきたいのなら構わないけど、レスを貰いたいなら辞めた方がいいと思うよ。

さて・・・
テスト勉強で居なかった間色々な意見が出てますね

まぁ、自分のやりたいようにやり
悪魔でもssとして書くよ
元々は普通のVIPやりたかったんだけど
ルール知らなくてブロック入りしてしまって
なら、ssで書いてみようと成った

今回のssは心の整理目的なssだから
見たくない人は見ないでくれ
>>211
まぁ君の言いたいことは分かった 
だが俺は君みたいにssに対して執着信や自分のルール?みたいなのは
無く「自分のやりたいss」をやるから
不快に思ったら退散してくれ
レス稼ぎ?何て意味無いだろ?何を意味のわからない事を言ってるんだ?

スレタイ詐欺かもね〜
まぁ初めてだしかなり変わった異端なssとでも捉えてくれwwwww

翌日

男「さて、朝飯は女のチョコだ」

男「いただきます。」

男「・・うまい」

学校

男「おはよう」

女「よう」

男「チョコうまかったよ」

女「そっか〜良かった!」

次ホワイトデー編

ホワイトデー一週間前

男「(ほぼクラスメイト女子全員にお返ししなきゃな〜
正直めんどくさいし金かかるしやなんだよね)」

ホワイトデー前日
地元駅

男「なぁ女」

女「何?」

男「俺さホワイトデーのお返し何も考えて無いし
お菓子とかも買ったりしてないんだよね」

女「まじか!」

男「やっぱりお返しってした方が良いかな?」

女「まぁ・・最初だししといた方が良いかと思われる・・」

男「成るほど・・なら今からデパート行って買ってくるよ」

女「逝ってら〜」

ホワイトデー当日
男「(何とか全員にクッキー渡せた
一件落着!)」

そして現在・・
男「下ネタやBLネタを散々言いまくったが
今はBLネタだけに成った・・」

男「クラスの女子から「変態」のレッテルは剥がされた」

男「しかし、今度は女子より手足が細かったり
体重も177センチで52キロとスタイルが良いと女子達から言われ
(男なんだからもっと太れ!)(筋肉付けろ)とか言われ」

男「黙れ雌豚ども!」

男「っと言ってしまい
女子を貶したり女子をからかう?のに興奮や楽しさを覚え今では
「変態紳士」から「ドS野郎」に呼び名が変化した」

男「だが、悪魔でも傷つける様な事は絶対に言ってないので
お互いにジャレ有っている程度だ・・」

男「まぁ、下ネタは言わなくなり
授業中も真面目に取り組む様に成ったので良かったと思っている」

男「それでも「男の娘」だけは今でも可愛いとは思っている(キリッ」

男「とにかく前みたいに見た目は怖いが中身は普通の男の娘好きの変わった奴
に戻ったみたいだ」

男「でも、この間凄く可愛い子と話し
一目ぼれしたが
(やっぱり2次元の方がまだ可愛い)と思ってしまったので
恋の方は難しいみたいだ(笑)」

男「つまり「下ネタやBLネタ」は言わなくなった・・
だけどやっぱり変態なのだろう
女子を貶したりするとき「黙れクソ女犯すぞ!」とか偶に言って
女子を泣かしてしまうorz・・」

男「中には照れるドм女も居るけど・・」

男「俺は下ネタやBLネタを卒業出来たんだ・・」

男「これからは単なる鬼畜野郎として学園生活を楽しむよ・・」

おしまい

取りあえずこんな感じでまとめました!

見てくださった方ありがとうございました

次レスを立てたらよろしく

近いうちに一番ヤバかった時期の

宿泊研修で女を半分襲った話を軽く書くと思います・・

それでは有難うございました!

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