アスカ「今日のおかずは?」シンジ「ミサトさん」 (38)

※そっちのおかずじゃないよ
普通のだよ


アスカ「え」
シンジ「ミサトさん探してくるね」
アスカ「」






<十分後>
シンジ「アスカ、お待たせ」
ミサト(拘束中)「ちょっと!!シンジくん!何するのよ!」
シンジ「まぁ、いいじゃない」
アスカ「シンジ、声、声」
シンジ「なんの?」
アスカ「ミサトのよ!」

カニバル的な?

いつぞやのまどかスレを思い出す

真二「桜」

非表示だから自由にSS書けってこと?

アスカ「…っ…ね………せ……ばい…いじゃない…」
シンジ「え?」
アスカ「ミサトを眠らせれば良いじゃない!!」
シンジ「あー…確かに」





ーーーーーーーーーーー
ーーーーーー
ーーー

ミサト「何するのよ!!」モガモガ
シンジ「気にしないで」プスッ
アスカ「(なんで中2が麻酔持ってるのよ…)」ハァ
シンジ「よし、じゃあ首を吊らせよう」
アスカ「え」
シンジ「首を吊ると体の穴と言う穴からいろんな物が出てくるんだ」
シンジ「例えば、血、尿、便とかね」
シンジ「人を食べる時に欠かせないよ」

(アカン)

ミサトさん食べられるん?

マジキチ

もぐもぐごんぼ!

何これ怖い

>>5 間違えて非表示にしちゃった
~一時間後~
アスカ「うわっ…グロぉ……」
シンジ「いや、アスカ、これは大切なことだよ」
ミサト「」チーン ドロドロ ベチャベチャ
シンジ「この血などはソースになるよ」
アスカ「」
シンジ「だから、集めておくよ」グジュ

本日のマジキチスレ

アスカ「(あ ヤバイ)」
シンジ「よし、次は邪魔な毛を剃るよ」
アスカ「え!じゃあアソコも?!」///
シンジ「? まぁ毛と言う毛は剃るよ」
アスカ「」
シンジ「(アスカどうした?)ふぅ、バリカンで剃るよ」
シンジ「おまんこはオナホにするからカミソリでパイマン風にするよ」
アスカ「!?!」ハッ

シンジ「ふぅ、全て剃れたな」
アスカ「うわぁっ!!!!ミサトがハゲたぁ!!」
シンジ「(確かにwww)wwwwww」
シンジ「ww…次は体を洗うよ」
アスカ「洗剤?石鹸?ボディーソープ?」
シンジ「水だよ」
アスカ「水ぅ!?水で汚れが落ちるの?!」
シンジ「優しく、でも汚れが落ちるように、指の腹で擦るよ」

なんやこれ

恐ろしい

アスカ「ピカピカ…かな?」
ミサト「」ピカピカ
シンジ「じゃあいよいよ、体のパーツを切り刻むよ」
アスカ「お風呂でやれば?血、出るわよ」
シンジ「首、吊っただろ?」
アスカ「!」
シンジ「血がない肉体、切り刻むのには最適だよ!!」ワクワク
アスカ「あっそ…」
シンジ「体は、まず帝王切開みたいにお腹にメスをいれるよ、内臓を丁寧に取り外すよ」
シンジ「これも材料になるよ」
アスカ「どこが美味しいの?」
シンジ「心臓かな…甘いらしいよ!」
アスカ「…(食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい)」ジュル
シンジ「取り外したら足、手、頭部、お腹の4つに分けるよ」

マジキチだけどちょっとだけ気になる

アスカ「シンジ、お疲れ」
シンジ「疲れたぁ~……」フゥ
アスカ「えっと…まず何作るの?」
シンジ「ミサトのローストビーフ~血のソースを添えて~だよ」
シンジ「まず足を机の角にぶつけるよ」
アスカ「なんで!?」
シンジ「骨を砕くため。人の骨は苦いんだ…」ハァ
アスカ「(食べたことあんのかよ!?)へ、へぇー……」
シンジ「骨を抜いたら、足首から下を切るよ」
シンジ「ミサトの足の裏は臭いからね、食べたら死ぬよ…」
アスカ「あー…」
シンジ「結構いい感じに取れたね!いいよ、アスカ!!!」
アスカ「(嬉しくねぇー)…ありがと」
シンジ「じゃあ焼こう!!」
シンジ「塩・胡椒を振って」
シンジ「オーブンへGO!!!」



シンジ「今の内にソース作るよ!」
アスカ「私が作るわ!!!」
シンジ「…良いよ…」ガッカリー
アスカ「ありがと、シンジ」チュッ
シンジ「」////
アスカ「まず、このドロドロを濾すわよ」
アスカ「それから、越した物に片栗粉を入れるわ。これはとろみのためよ」
アスカ「混ざったら、ワイン、醤油、みりん、砂糖、お好みでお酢もいれてね!」
シンジ「あ、いい匂い」
アスカ「出来たわ!後は足を待つだけね!」



アスカ「美味しそぉ……」ハァハァ
シンジ「じゃあ切るよ!」
シンジ「丸太切りね、間隔は2cm程度だよ」

アスカ「待ちきれないわ!早く!!」
シンジ「お待たせ、ローストビーフだよ」
アスカ「」ハムッ モキュモキュ………
アスカ「…………うま…」ポロポロ
シンジ「!?(泣くほど旨いなんて…)」ハムッ モグモグ  
シンジ「………」ジワァッ
アスカ「シンジ、これ、ソース無しでもいけるわ!」
シンジ「確かに…」
アスカ&シンジ「「ごちそうさま」」

うわ

佐世保の思い出すね

アスカ「心臓も食べたいな、脳も、色々なものを」
シンジ「次は心臓か、頑張って作るね」
シンジ「焼いた心臓に余ったソースをかけるよ、とてもいいかおりだよ!」

『使徒襲来』『近くのシェルター内に避難して下さい』
アスカ「なんで今使徒が来るのよ……!?」
シンジ「…行こう…アスカ」
アスカ「………チッ」

~エントリープラグ~
『LCL、注水』  …ゴポゴポ…


アスカ『意味分かんない!!!』
シンジ『アスカ…帰ったら脳でデザート作るよ、ね?』
ネルフ職員「!!!!!!?????」
アスカ『ミサトの脳でデザート…美味しいかもね、お願い』




ゲンドウ「葛城が来てないと思ったらこういうことか」
冬月「……」

ヴーッヴーッ『初号機・弐号機パイロットを現時点で破棄する』


アスカ「…私の…居場所が…」
アスカ「ママ!!ママ!!」ボロッ
アスカ「いやあああああっ!!!!」
シンジ「(アスカ…ママが弐号機だと思ってる…まぁコア(魂)はアスカのママなんだけど…)アスカ、僕も…降ろされたから…」グスッ
アスカ「ママぁ……!!」ポロポロ
シンジ「母さん…!」ヒグッ
アスカ・シンジ「「うわああああああああっ!!!!!!!!!」」













シンジ「アスカ、落ち着いた?」
アスカ「まぁ…ね…」フラッ
アスカ「(もう駄目だわ…ママ…)」フラッ
シンジ「アスカ!!」
アスカ「……?」

アスカ「シンジ…私…」
アスカ「なんか…体が動かないーーのーーーーーーーー」バタッ





一ヶ月後

シンジ「アスカ…ミサトさんのこと…覚えてる?」
シンジ「あのあとNERVがミサトさんを保管して、修復中なんだって…」
アスカ「………………シンジ…」
アスカ「食べ た い」
アスカ「み サ   と」
シンジ「アスカ、いいよ、僕を食べて」
アスカ「な んで しんじ な  の
シンジ「いいよ、気にしないで」ポロッ
シンジ「早く、ほら」
アスカ「………いやよ」
シンジ「アスカ…」
アスカ「私、シンジ大好き」
シンジ「(アスカ……)うん」
アスカ「食べたいけど…」
シンジ「うん」ジワァッ
アスカ「大好きなのよ…あんたのこと」
アスカ「私、ショックでおかしくなったのよね? じゃあ、今なんで普通なの…? シンジ、私、おかしい?」
シンジ「ううん、おかしくない」
アスカ「じゃあ、早くいきましょ」
アスカ「楽な世界へ」









終わり

感想ください、参考にします

ワロリンゲリヲンwww

終わり方やっつけすぎw

いろいろ怖いなwww

なんぞこれ

グロくない内容でハッピーエンドにしてくれ






アスカ「ふぅ♪」
シンジ「どうだった?人造肉の味は」
アスカ「あれ、ミサトじゃないの!?」
シンジ「うん」

ミサト「やぁっほぉーーwwww」
シンジ「ほら、ね?」
アスカ「」

シンジ「じゃあ、夜ご飯にしようか」
ミサト「そうねん♪」
アスカ「……!…」ハッ
アスカ「私、ハンバーグがいい!!」
シンジ「いいよ、ちょうどお肉あるしね」
ミサト「シンちゃん速くー」
アスカ「速くー」







シンジ「ハンバーグのお肉は」ボソッ

シンジ「アスカ、の、肉でね」ニヤッ

終わりです

結局人肉かお(´・ω・`)

ごめんだお(´・ω・`)
誰か書いてお

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom