【安価】 阿良々木暦「みんなを性奴隷にした」 (58)

暦「羽川も堕とした。忍も、ひたぎも、八九寺も、神原も、千石も、忍野も、禁断の火憐ちゃんに月火ちゃんも」

暦「夢の阿良々木ハーレムがついに完成だー!!」


暦「という事でこれから全員を呼んで早速、御披露目をしよう」

暦「場所は学習塾跡でいいよな。あそこには忍野と忍しかいないし、誰も来ないから丁度いいだろう」

暦「全員をメールで呼び出してと」ピッピッピッ

暦「忍野は携帯持ってないから伝書鳩で知らせておくか」クルッポー

暦「さあ、今日は限界まで飛ばすぞー!(意味深)」

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【学習塾跡】


ひたぎ「…………」
羽川「…………」
撫子「…………」
神原「…………」
真宵「…………」
忍野「…………」
忍「…………」
火憐「…………」
月火「…………」


暦「うん。改めて見ると僕もよくこんなに調教したもんだ」

暦「という事で今日は調教の成果を確認するぞ」

暦「まずは誰からにしようか……」


安価↓1

『ひたぎ』

どうやって性奴隷にした?


1、愛情
2、淫乱
3、暴力
4、脅迫
5、その他

安価↓1

『ひたぎ』→愛情

ひたぎから他の奴隷達への嫉妬は?

1、元からない
2、好きすぎて気にならない
3、自分だけ見て欲しいけど、我慢してる
4、NTR好き
5、その他

忘れてた。安価↓1

『ひたぎ』

愛情
嫉妬はあるけど、我慢している

これで決定

何をさせる↓1

(これまでの安価は何だったんや……)


最後に呼び方。ひたぎ

呼び方
1、御主人様
2、暦様
3、原作通り(時たま暦様、御主人様、こよこよ)


面倒なんでまとめて安価。ズレた時の事を考えて、番号での安価取りは無効

イチャイチャさせる奴隷(ひたぎ以外)
↓2

どうやって奴隷にした?
愛情
淫乱
その他(暴力、脅迫系抜き)
↓3

向こうの嫉妬心は?
元からない
好きすぎて気にならない
自分だけ見て欲しいけど、我慢してる
NTR好き
その他
↓4

呼び方
御主人様
暦様
原作通り
↓5

『月火』

愛情
好きすぎて気にならない
呼び方は原作通り

これで決定

イチャイチャの仕方↓1

暦「よし、最初は月火ちゃんに決めた」

月火「わ、私……!?///」

暦「そりゃそうだ。月火ちゃんは僕の自慢の妹だからな。それに月火ちゃんとした回数が一番多いんだから当然だろ」


ひたぎ(一番多い……?)ピクッ

月火「あ、やっぱりそうなんだ……/// な、なんか照れちゃうね///」エヘヘ

ひたぎ(私じゃないの……? 阿良々木君……あれだけ一杯の事を私にしてくれたのに……)ズキッ

暦「ああ、それとひたぎ。お前もこっちに来い」

ひたぎ「あ、な、何かしら?// 私も一緒に妹さんとするの?」ドキドキ

暦「いや、お前はそこで僕と月火ちゃんがイチャイチャするところを見てろ。これは命令だ」

ひたぎ「え……」

暦「特等席だ。なんたって戦場ヶ原は僕の大事な大事な彼女だからな」

ひたぎ「…………」


暦「しっかり見てるんだぞ」

ひたぎ「…………」

暦「ひたぎ、返事は?」

ひたぎ「……わかり、ました」コクッ……

これからエロパート書いてくけど、地の文ありか、なしか

安価↓1から↓3で多数決

暦「さて、じゃあ月火ちゃん」

月火「う、うん///」

暦「いつも通り舌を出してみな」

月火「ん……///」レロッ


暦「いい子だな、月火ちゃんは。これから何をしてほしい?」

月火「キふ……いっぱいしへ……///」ドキドキ

暦「うん。わかった」ソッ


チュッ……


ひたぎ「あ…………」ズキッ

『月火』


お兄ちゃんはキスがプラチナ上手だ。


うん。多分だけど。
お兄ちゃん以外とした事ないからわかんないけど、でも多分、上手。


だってメチャクチャ気持ちよくなっちゃうんだもん。
キスだけでちょっとイッちゃいそうになるんだもん。


そりゃまあ、私がお兄ちゃんの事を好きすぎってのもあるんだろうけどさあ……。


お兄ちゃんの為なら何でもしてあげたいなあ、とか。
お兄ちゃんと私は兄妹だから妊娠とかはマズイんだろうなあ、だから避妊はきちんとしなきゃ、とか。
でもでもお兄ちゃんとの子供もちょっと欲しいかなあ、ううん、かなり欲しいかなあとか、うん。ね?


ちょっと最近思考がヤバイとこまでいってる感じなんだよねー。
まあ、お兄ちゃんが困るだろうから、危険日に中出ししてもらうのは我慢してるし、ゴムに穴開けたりとかはしてないけどさあ。

ていうか、キスがプラチナ上手とか言ったらきっとお兄ちゃんは怒るんだよね。


「それって、そんなに上手くないって事だろ?」


いや、だってさあ……。


恥ずかしいじゃん。キスがもっと欲しいからして、とか言えないし。


だから、プラチナ上手、とか言ってるんだよ?


そう言えば、お兄ちゃんムキになってもっとしてくれるし。

キスされてる時ってスッゴい幸せな時間だってお兄ちゃん知らないでしょ?
お兄ちゃんに愛されてるって実感出来る一番の時なんだよ。


二番目は終わった後にベッドでギュッってされる時。
三番目は中出しされた時かな。
お兄ちゃんの精液が私の中に入ってる時って、かなり幸せ。
繋がったままずっと抱き合ってたくなっちゃうんだよね。


そうやってお兄ちゃんのイッた顔を見るのも好き。
この瞬間だけはカッコいいじゃなくて、可愛いって思っちゃう。

うん。なんかよく考えると、私って立派な性奴隷だよね。
お兄ちゃんが他の子としてても、文句も言わないし包丁も持ち出さないし。


だってそんな事したらお兄ちゃん怒っちゃうもんね。
とてもじゃないけど出来ないってば。
こうやって愛されてるだけでも幸せだし、そこはまあいっかなーって。


まさか、こんなにいるとは思わなかったけど……。
お兄ちゃん、節操なさすぎだよ、そこは。


私以外にも多少はいるかなーってのは薄々感じてたし、そこはもういいんだけどさ。
千ちゃんや、火憐ちゃんや、羽川さんはまだわかるし。


でも、アロハのおっさんはダメでしょ。
お兄ちゃん、ホントに何があったの。

なんて事を考えて、色々と怪しげな想像をしてたら、いきなり私。
最初に選ばれちゃったよ。しかも、私と一番してるって。

うん。あえてこう言うよ。


嬉しくなんかないんだからね。ツンデレ100%アターック!


顔がにやけて困っちゃうよ、本当にうちのお兄ちゃんときたら、全くもう。


家に帰ったら、後で私にお仕置きをさせてあげよう。うん。そうしよう。

それでもって、いつも通り舌を出せとか命令するなんて、なんなの。
これじゃ、私が従順なお兄ちゃんの性奴隷みたいじゃん。だよね。うん、間違ってないよ。


こんなに一杯人が見てる中で、お兄ちゃんとキスするなんて、もう優越感がハンパないでしょ、これ。
素直に嬉しい。早く、お兄ちゃん。




ん……。


あ……お兄ちゃんの舌が……。


優しく私の舌を包んで……。


これ、すごい好き……。なんか頭の中がボーッとして蕩けちゃう感じ……。


お兄ちゃん、ダメだよ、そんな風にしたら……。吸いすぎ……。


立ってられなくなっちゃうじゃん……。


私のアソコ、絶対もう濡れちゃってるよね。
お兄ちゃんに毎日調教されて、すごい敏感になってるんだから。

そうやってしばらくの間、お兄ちゃんはずっと私の舌と口の中を犯し続けた。
もう途中からよくわかんなくなっちゃったけど。
それぐらい気持ちよかったし。


途中でお兄ちゃんが口を離そうとするから、もうちょっとだけってお兄ちゃんの首にしがみついて、またキス。


横目でちらりと見たら、お兄ちゃんの彼女とかいう戦場ヶ原さんは暗い表情で私達の影の方をずっと見てた。
お兄ちゃんの彼女とかちょっとずるいよね。
今度は私からお兄ちゃんの口に吸い付く。
知らないっと。


そんな風にして、またお兄ちゃんを長いこと独占してたけど、流石の私にもそろそろ限界が。
本当に立ってられなくなっちゃって、お兄ちゃんの体にしだれかかるようにしがみついた。スッゴい気持ちよかった。


そうしたら、お兄ちゃんがいきなり。


「月火ちゃん、下着を脱いで浴衣をまくってみな」

「……!?」

いやいやいや、絶対わかってて言ってるよね、お兄ちゃん。
多分、もう大洪水だよ。恥ずかしくて死にそうだよ。


「そこに一旦座って。足を広げて。それから浴衣を自分でたくしあげてみな」


「……う///」ソッ


でも、素直に従う私。
多分、あれなんだよね。私をトップバッターに選んだって事は、お兄ちゃんは私を信頼してるって事なんだよね。
私がお兄ちゃんに絶対的に従順だったら、他の皆も従いやすいもんね。


だから、私はどれだけお兄ちゃんに従順かをみんなに示さなきゃいけないって事で……。
でないと、御披露目にならないから……。そういうのがわかっちゃう自分がちょっと嫌かなーって。


でも、お兄ちゃんに恥をかかせる訳にはいかないから、多分、私はどんな命令でもしちゃうんだけど。


その代わり、後で御褒美もらおう。きっとお兄ちゃんも私のお願いきいてくれるだろうし。
ていうか、きいてくれなかったら絶対泣いてやるから。お兄ちゃんが困るぐらい泣いてやる。

教室に一つだけぽつんと敷かれた布団。


私はそこにちょこんと座って、皆の前で足をそっと広げる。プラチナ恥ずかしい。思わず手で顔を隠しちゃったよ。


「月火ちゃん、可愛いぞ。そして、いい子だな」


そう言って私の頭を優しく撫でるお兄ちゃん。恥ずかしいんだけど、嬉しくてもうね。


「月火ちゃんは僕の事が好きか?」


そんなん聞くまでもないし、言うまでもないよ。でなきゃ、こんな事出来ないし。


「僕もそんな月火ちゃんが大好きだ」


顔を近付けてついばむようなキスされちゃった。お兄ちゃん……大好き……。


薄目を開けると、戦場ヶ原さんが辛そうに唇を噛んでた。
ちょっと可哀想になってきちゃったけど、でもまだダメ。
お兄ちゃんは今は私だけのものなんだから。

そっと私の肩に触れるお兄ちゃん。


私はほとんど癖で浴衣をはだけさせていた。


なんか恥ずかしいって気持ちがこの時は吹っ飛んでた。


お兄ちゃんはいつもの様に私のおっぱいに触って、それを優しく揉んだ後で、乳首を舐める。


私はお兄ちゃんの頭に手を回して、その快感に耐える。


「声、出していいぞ、月火ちゃん。ここは家じゃないからさ」


そういえばそうだったね。お兄ちゃん、声出してた方が好きなんだよね?


「耐えてる月火ちゃんも好きだけどな。でも、今は声を出してる月火ちゃんが見たい」


うん、わかった。我慢しない。だからお兄ちゃん……もっと……。もう入れて……。ね……?


「……わかった」


んんっ……!

お兄ちゃんの熱いものが私の中に入ってきた。


入れられる瞬間が私は一番好き。


お兄ちゃんもそれを知っているから、すぐに動かず余韻を残してくれる。


はぁはぁと熱い息を吐きながら、お兄ちゃんに抱きつく。中でちょっとだけ刺激があって、それもとても気持ちいい。


「最初はゆっくりの方が好きなんだよな、月火ちゃんは」


こくり、と小さくうなずくと、お兄ちゃんは少しずつ焦らすように腰を動かす。


それは本当に焦らす感じで、もどかしくなってついつい私の方から腰を振る事もよくある。


そんな時、決まってお兄ちゃんは私を掴んで意地悪にも動きをムリヤリ止めるんだけど、今日はそんな事なくて、合わせて動いてくれた。


「っ……んっ……あ……」


仔犬の鳴き声みたいな声が私の口から自然と漏れる。
どこからこんな声が出るか、自分でも不思議なんだけど、でも勝手に出ちゃう。

「月火ちゃん」


お兄ちゃんの声が耳元でした。息をかけられて、そして舐められる。思わず逃げるように身じろぎすると、お兄ちゃんの舌が更に追いかけてきた。


嫌じゃないし、もっとして欲しいんだけど、体が勝手に動いちゃうんだよね。
いつの間にか、お兄ちゃんの動きも早くなっていて、私の声も段々遠慮がなくなってくる。


皆が見てるのに。千ちゃんとかも見てるのに。


だけど、もっとして欲しいって思っちゃう。


お兄ちゃんのが気持ちよくって、このままいつもみたいに何回もイかされたいって思う。


「お兄……ちゃん。あっ、ん……!」


「はい、ストップ。ここまでだ」


へ? え? え?

いきなり、動きを止めるお兄ちゃん。ていうか、抜いちゃダ……んっ!

あ…………。ああ…………。


ちょーっとお! お兄ちゃん!!

暦「おいおい、月火ちゃん。そう睨むな。今日はまだ長いんだからさ」

月火「だって、そんなのってないよ! 私、まだイッてないんだよ! お兄ちゃんだってそうじゃん!」


暦「うるさい。今日は御披露目だから、一旦これで終わりだ。なにせ九人もいるんだぞ。全員をこなす前に、僕の精力が尽きたらどうする」

月火「どうにかなるよ、お兄ちゃんなら! ていうかどうにかしてよ、もう!」

暦「黙れ。とにかく月火ちゃんは一旦待機だ。ついでに全裸になってそこで待ってろ。僕の気分が変われば、またしてやる」

月火「ううぅぅ……!」

暦「命令だぞ、月火ちゃん。それとも僕に逆らうのか」

月火「お兄ちゃんのバカぁー!!」


次の奴隷
安価↓1

『羽川』

どうやって奴隷にした?
1、愛情
2、淫乱
3、暴力
4、脅迫
5、その他

安価↓1

『羽川』

愛情


向こうの嫉妬心は?
1、元からない
2、好きすぎて気にならない
3、自分だけ見て欲しいけど、我慢してる
4、NTR好き
5、その他

安価↓1

(全員、似たような感じになりそう)いけど、我慢している


呼び方
1、御主人様
2、暦様
3、原作通り

安価↓1

『羽川』

愛情
自分だけ見て欲しいけど我慢している
原作通り


最後。何をさせるか
安価↓1

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