モバP「王様ゲーム?」 (298)

ちひろ「そうです。しかし、ただの王様ゲームじゃあありませんが…」


P「…?」

ちひろ「まぁ…詳しくはあちらの部屋で。皆さんが待ってますから」

P「…はぁ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412509340

ガチャ

ガヤガヤ

ちひろ「さぁ、皆さん。注目!」


ピタッ シーン

ちひろ「さぁ…王様ゲームの時間だー!」

おー! にょわー にゃー
P「?」

ちひろ「プロデューサーさん、こちらに」


P「あっ、はい」

P「…いやいや。ちひろさん、これは?」

ちひろ「今から説明します♪」

ちひろ「ルールは、まずアイドルの皆がクジを引きます。そしてクジには王様と、数字が書いてあります。王様は更にこちらのBOXからクジを引きます。中には命令が書いています。ただし!プロデューサーさんは必ず命令を受けます」

P「…はい?」


ちひろ「例えば」 ガサゴソ

命令 プロデューサーが17番をお姫様抱っこ

P「…な、何ですか!これは?」


ちひろ「まぁ…気にしないでください」



ちひろ「さぁ、準備はいいかー!」


おーーー!


ちひろ「じゃあプロデューサーさん。やりますよ」

P「ま、待ってください!俺はやるなんて一言も」

ちひろ「プロデューサーさん…もう遅いですよ♪アイドルの皆も集まって、楽しみにして。見てください。皆さんを」

P「えっ?」 クルッ

凛「ふ、ふふふ。楽しみだよ」


まゆ「この時を待ってました」

P「…」


ちひろ「プロデューサーさん。逃げられませんよ」

P「…うぅ」



ちひろ「じゃあ皆さんにクジを配ります。」


来た わくわく ドキドキ

ちひろ「じゃあ、行きますよ。せ~の」

王様だ~れだ?

誰もいないが書いていこう。携帯からですから、投下が遅いので…

見てますよー。期待

誰も見てないって事はないから続きプリーズ

安価スレなら絨毯爆撃の用意がある

王様なにも得しないけど決める意味あるのか

茄子「私です♪」

ちひろ「おっ、いきなり幸運の女神が王様に。ではこちらのBOXから」

茄子「は~い」 ガサゴソ


茄子「これです」 ピラッ

ピンク色の紙

ちひろ「おっと、これは!いきなり」

命令 プロデューサーと王様がラップキス

P「…ぶっ?!」

茄子「あっ?SRクジを引いちゃいました♪」

P「な、何ですか!これは?」


ちひろ「ピンク色の紙はSRクジで、少しHな命令も書いてます。いや~、プロデューサーさんも幸せ物ですね」


P「どこが!?」


茄子「プロデューサー♪」 ピー


P「…」


茄子「王様の命令は絶対ですよ♪」

茄子嬢、よしのん神がいたら勝ち目ないんじゃ・・・・

流石茄子様

>>9
見た感じ王様がいい思いできる命令が多いっぽい?

P「…」 口にラップ装備

茄子「行きますよ~♪」

ちひろ「キ~ス、キ~ス」


茄子「…んっ///」 チュ


わぁ/// ギリギリ ぐぬぬ

茄子「…///」


P「…///」


ちひろ「はい、終了」

P「…」 バッ


茄子「あっ…ふふふ」

P(あ~、アイドルとキス。お、俺はプロデューサー、失格だ!) ズーン

茄子「プロデューサー」 ボソッ

P「な、何だ?」


茄子「今度はラップなしでしましょうね」 ボソッ


P「!?///」

わっふるわっふる

わっふるわっふる

茄子「さ~、次行きましょう♪」

凛「…ま、まぁ。ラップごしのキスだからノーカンだよね」

茄子「うふふ、凛ちゃん。ラップには目に見えない穴があるんですよ♪」

凛「!?」


ちひろ「さぁ、次は誰が王様に?せ~の」

王様だ~れだ?


芳乃「わたくしでしてー」

神の独壇場

ちひろ「はい、芳乃ちゃん。どうぞ♪」


芳乃「…」 ガサゴソ

芳乃「これに…」バッ

ピンク色の紙


P「ま、また…ピンク色」

ちひろ「おっと二回連続だー!」


命令 プロデューサーが王様のおでこ、手、首にキス

P「…」

芳乃「///」

P「な、何だこれ?い、意味が…」


芳乃「そなた~」 スッ

P「よ、芳乃?」


芳乃「手からお願いしたいので~」

P「ぐっ…」

ちひろ「プロデューサーさん、この命令はまだ軽い方ですよ。まだHな命令は引かれてません」

P「こ、これで軽い方?」

芳乃「そなた~?」

P「くっ!」 スッ

P「…」 チュ

芳乃「///」

芳乃「次はおでこでして~///」 スッ


P(早く終わらせて) チュ

芳乃「…あっ///」

P「さ、最後は」

芳乃「く、首でして~///」


P「よ、芳乃。失礼…」 スッ パサー

芳乃「///」 ドキドキ

P「…」 チュ チュッ

芳乃「…///」


P「こ、これでいいか?」

芳乃「はい~///」 ポー


凛「…」プルプル


ちひろ「いいですよ、いいですよ。さぁ、次に行きますよ」

芳乃「次はおでこでして~///」 スッ


P(早く終わらせて) チュ

芳乃「…あっ///」

P「さ、最後は」

芳乃「く、首でして~///」


P「よ、芳乃。失礼…」 スッ パサー

芳乃「///」 ドキドキ

P「…」 チュ チュッ

芳乃「…///」


P「こ、これでいいか?」

芳乃「はい~///」 ポー


凛「…」プルプル


ちひろ「いいですよ、いいですよ。さぁ、次に行きますよ」

あれ?ミスった

次はこずえ辺りかな?

聖かも

ちひろ「さぁ、三回戦ですよ」

芳乃「そなた~」

P「?何だ?」

芳乃「…」 トサッ

P「!?」

芳乃「///」 膝に座る

凛「なっ!?」

ちひろ「あら♪」

P「よ、芳乃!」


ちひろ「さぁ、皆さん引きましたね?せ~の」

王様だ~れだ?

まゆ「うふふ♪まゆです」

P「…!」

ちひろ「では…どうぞ」

まゆ「…」 ガサゴソ

まゆ「…これです」

白い紙

まゆ「…」 orz

P「…ま、まゆ」

まゆ「…」 ピラッ

命令 プロデューサーが175番とポッキーゲーム


まゆ「…」 ズーン


ちひろ「さて、175番は?」

歌鈴「わ、私でしゅっ///…あぅ」

P「歌鈴か…」

歌鈴「…ど、どうじょ///」 プルプル

P「…」

P(は、早く折って…)

ちひろ「プロデューサーさん、自分から折りに行ったら、もう一回ですよ」

P「…ぐっ」

歌鈴「…ん~///」 プルプル


P「…行くか」 スッ

ポリポリ

ポリポリ カリカリ

P(ま、まだか?)


歌鈴「…///」 ポリポリ

ちひろ「わくわく」

芳乃「…」 ムスッ

まゆ「…」 シーン

歌鈴「…///」 チラッ

P「…」 目と目が

歌鈴「ふぁ!///」 ポキッ

P「…っ!」

ちひろ「はい、終了。残念でしたね、歌鈴ちゃん」 ニヤニヤ

歌鈴「…あぅ///」 チラッ

P「…うぅ///」


凛「つ、次に行くよ!」

ここまで。続きは明日の予定

それからアイドルは200人、いるんですかね?確か…違ったかな

それは200人やるから確認のため聞いた?

>>30
いえ、確認のために。できる限り書いていきます。初SSで下手くそですが、よろしくお願いします

200人やる気とか凄いな。頑張れ

こんな優秀な1なら番号の最大数のために聞いたなんてことあるはずないじゃないか

初めてSS書くんだから、お前ら>>1をいじめるなよ

ところで>>1は初めてSSを書くから知らないかも知れないけど、アイドル全員(現在200人ピッタリ)書かないといけないルールがあってな

厳密に言うと200人分書かないと
掲示板利用料金が無料にならない

やめたまえキミたち!
本当は大人勢だけ書いてくれたら大丈夫だからなイッチ!

わた、橘さんは人気があるので出すべきです

まさかアッキーさんとかヒョウくんさんとかわんこさんまで
その毒牙にかける気なのですね
いいぞもっとやれ

お金を払いたくないならにはfusia…じゃなくて高校生組を書き終わるまでにSSを書き続けることだよ

お金を払いたくないならfusiana…じゃなくて高校生・大学生組を全員書くんだ

ありゃま、バグった、スマン

>>37
はよ寝ろ橘ァ!

あんたら揃いも揃って待ち構えすぎだろw

ここに限った話じゃないけど
自分には芳乃がロリ枠にしか見えない…

全部やるのが決まりだが俺の要望としてはあいさんはたっぷり書いて欲しい

200は765組とトレーナー四姉妹を含めた数だな

2014年9月19日現在の人数:183名(+765プロ所属の13名とトレーナー4姉妹)だって
シンデレラプロダクション所属のアイドルは183人だから、モバPと絡ませるならその人数で考えるといいよ
765勢もグリマス含めちゃうと50人(+α)だからさすがに手が回らないだろうし

183人!…40~50人に絞るかなレスも足りるか不安

よゆーよゆー

次のスレ立てりゃいいだけだから余白が足りなくなることは無い安心して183人分書くんだ

>>43
まぁかまってちゃんだし…

>>43
つまり、よしのんは合法ロリ……
うむ。

すいません、SRクジ、普通クジの命令。こんな命令は…って言うのありますか?SRは少しHな命令もありです

SRはPがあすなろ抱きで愛の言葉を耳元で囁くとか

あすなろ抱きして耳元で囁きながらガチ口説き。
壁ドンして耳元で囁きながら(ry
(アイドルが)ふーふー、あーんをして貰う。
サインを貰う(と見せかけて、割と洒落にならない書類への署名を要求する)。

とか。

出来ればそれを入れたアイドルが外してぐぬぬってるとこが見たい……
と思ったけど、別にアイドルが入れてるわけじゃないのかな。

>>53
おい、結婚しようぜ(´・ω・`)

ルキトレちゃんとかは出る?

〇〇番とプロデューサーがピロートークごっこ
プロデューサーによる王様のおっぱい当てゲーム

是非

普通籖で
衣服交換
まげとか結って貰う
3分見つめあう
持ち歌をデュエット
Pがプロレス技を食らう

>>57
これに誰か分かるまで続けなきゃいけないって制約付ける

ピロートークって何?

>>60
ピロー=枕
つまりそういうことよ

>>60
ピローは枕
ようはやりおえて起きたらする会話

>>55
丸被りでワロタ

トレーナーさん達も出していいかな?

夕方に投下します

ぐぐるのが一番よく分かると思うけど…

と思ってぐぐったら意外と意味広いのね。後戯とか睦言とかひっくるめてピロートークと言うそうな。
>>57が意図したのは要はせっくる後のイチャイチャの事じゃなかろか。

俺すげえ心がわくわくしてる
期待   

実際にこの企画やったら確実に
茄子さんと芳乃が無双しそうだよな…

一人一枚だけしか引けないんじゃないかな!番号で当たるかもしれないけどww

芳乃は失せ物探しであって幸運ではないんだけどなぁ…
いやコメディならいいけど、真面目にやったらという意味でね

まあ王様ゲームは真面目にやったほうがいいよな、わかるわかる

失せ物探しは趣味特技であって何でプロデューサー感知できたとかは説明されてないんだよなぁ…
雰囲気がアレで独自解釈されてるわけで神様属性ないなんて設定もないのよ

真面目な王様ゲームとか斬新すぎる

アンケート、ありがとうございます。18時、遅くても19時には投下します。お待ちください

飯がまだ出来てないから少し書きます

P「…はぁ」

ちひろ「さぁ、四回目行きますよ」

P「…ちひろさん。命令はちひろさんが考えたんですか?」

ちひろ「違いますよ。アイドルも考えたのがあります♪」

P「…はい?」


ちひろ「例えば芳乃ちゃんに引いた命令を書いたのは奏ちゃんで♪」

奏「!?///」


P「…」


ちひろ「他にもまだまだ、ありますから。楽しみにしてください。あっ、婚姻届にサインなどのダメな物はありませんから♪大丈夫ですよ」

留美「…ちっ」

P「…」

ちひろ「だから安心してゲームを楽しみましょう。それに後からトレーナー達も♪」


P「えっ?」


ちひろ「さぁ…行きましょう」

ちひろ「じゃあ、行きますよ。せ~の」

王様だ~れだ?

卯月「私です」

ちひろ「じゃあ、卯月ちゃん。どうぞ」 スッ

卯月「えーっと」 ガサゴソ
卯月「これです!」 バッ ピラッ

命令 プロデューサーが17番をお姫様抱っこ

ちひろ「おっと!それは小春ちゃんが書いた命令です」

小春「うぅ…残念です」 ショボン

ちひろ「さて、17番のクジは誰が?」

あい「…わ、私だ///」

飯と風呂に…

あいさんSRおめでとう

P「じ、じゃあ行きますよ」

あい「あっ、あぁ…頼むよ///」

P「…よっ、と」 ヒョイ

あい「ひゃ!///」

P「…///」

あい「…///」

ちひろ「ひゅ~、ひゅ~♪」


P「っ!///」

あい「そ、その…重くないかい?///」

P「い、いえ。むしろ軽すぎます」

あい「…そ、そうか///」

凛「…ちっ」

まゆ「…」 ズーン

P「…」

あい「Pくん、そろそろ///」

P「あっ…下ろしますね」 スッ

ちひろ「よかったですね。あいさん♪」


あい「っ!ちひろ君///」

ちひろ「5回戦行きますよ♪」


おーー!

ちひろ「じゃあ、せ~の」

王様だ~れだ?

早苗「はいはーい♪」

ちひろ「じゃあ、早苗さん。どうぞ」

早苗「さーて。何が出るかな♪」 ガサゴソ バッ

早苗「これだ」

命令 プロデューサーが48番にハグ

ちひろ「おっと…これは」

早苗「あちゃー、普通すぎたか」

ちひろ「48番は?」

ほたる「あ、あの私です///」

P「ほたるか」

ほたる「ご、ごめんなさい」 シュン

P「いや、違う!謝らなくていいから」

早苗「ほら、P君。男ならさっさとする」 ドンッ

P「うわっ!」

ほたる「きゃ!///」


P「ほ、ほたる。大丈夫か?」

ほたる「は、はい。大丈夫です///」

P「じゃ、じゃあ…」

ほたる「お、お願いします///」

P「…行くぞ」 ギュッ

ほたる「ふぁ!///」

P「す、すまん。苦しいか?」

ほたる「い、いえ///」

P「そ、そうか」

早苗「ひゅ~ひゅ~♪」
P「さ、早苗さん」

ほたる「あ、あのプロデューサーさん」

P「何だ?」

ほたる「あ、あの…頭を撫でてくれませんか?」
P「えっ?」

ほたる「す、すいません。何でもないです」シュン

P「…」 ナデナデ

ほたる「ほぁ!///」

P「こ、これでいいか?」ナデナデ

ほたる「は、はい。えへへ///」

P「…」 ナデナデ

ほたる「…///」 ギュッ

早苗「…」 ムスッ

早苗「はい。二人とも終了!はなれなさい」 グイッ

P「おっと」

ほたる「きゃ!」


早苗「まったく。二人の世界に入らないの」 プンプン

P「いや、そんな事」

早苗「口答えしない!」 ギリギリ

P「痛い、痛い」


ほたる「…」 サワッ

ほたる「…えへへ///」

マイエンジェル!
現在ゴシックモデルレッスン中の
クラシカルキューティマイエンジェルじゃないか!やった!

ちひろ「さぁ、まだまだ行くぞ!せ~の」

王様だ~れだ?

茄子「また、私で~す♪」

ほたる「…っ!」

芳乃「…」

ちひろ「おっと!茄子ちゃんが再び!では…どうぞ」 スッ


茄子「はーい」 ガサゴソ スッ

白い紙

P「なん…だと!」

茄子「残念です」 ピラッ

命令 プロデューサーが1番に膝枕」

ちひろ「おっと、これは中々の。1番のクジは?」

藍子「わ、私です///」

茄子さん俺は幸せになれたよ!ありがとう!

>84
 また、お前かほたるP。
 お前のおかげでほたる愛に目覚めたじゃないか!!

P「じゃあ、藍子」 ポンポン

ちひろ「プロデューサーさんも、のってきた!」


P「…どうせ抵抗しても無駄なので」

ちひろ「あら、残念♪」

藍子「え、えっと…失礼します」 トサッ


P「…」

藍子「…」

P「あー、男の膝なんて固いから…寝心地悪いだろ?」


藍子「いえ、そんな事は。それにプロデューサーさんの膝枕…///」


P「…そうか」

藍子「あの…頭、撫でてくれますか?」

P「わかった」 ナデナデ


藍子「あっ…///」

芳乃「…」 ギリギリ


ほたる「いいなー」 ボソッ

P「…」 ナデナデ

藍子「~♪」

P「…藍子」

藍子「何ですか?」

P「…何でもない」

藍子「もう…何ですか、急に」 クスッ

ギリギリ にょわー ドンッ


ちひろ「…」


藍子「えへへ///」

P「…ふっ」


ちひろ「ストップ!そこ…」


茄子「そこまでですー!」


P「あー、藍子」

藍子「はい」 スッ


ちひろ「次です、次!」

藍子「えへへ♪」

休憩

一つの命令に対して一分使うとして、全員回るまで最低三時間はかかる訳か
>>1の言うように40~50人に絞っても一時間近くはやるわけで、もうこれゲームじゃねーな
王様フェスティバル(SRプロデューサー)とかそんなんじゃね?

すいません。明日、朝一で仕事が入ったのでここまで。次回からはトレーナー姉妹が入ります。命令、何か案があったら書いてくださいね。一つ一つが短くて…すいません

下に行くほどエロ度高めで適当に使って
・下の名前を100回呼ぶ(GJ部風に)
・アイドルに手料理を振舞う
・アイドルと記念写真を撮る
・カップルジュースを飲む
・アイドルにリップクリームを塗る
・アイドルに香水を付けてあげる
・アイドルの歯を磨く
マニアックなのは認める

Pにご飯作ってもらう

対象アイドルの魅力的な所を3つ耳元で囁くとか、ヨーグルト的なサムシングをあーんで食べさせるとか
あと組体操をするとかでも面白いんじゃない?健全()なボディタッチだよ!

肩車 尻叩き

Pを抱き枕にできる権利

Pとポッキーゲーム
Pと語尾にファブリーズを付けて寸劇
Pとパンツの奪い合い

ハズレの命令とか入れないの?
Pがアイドルの顔に落書きとか
指名されたアイドルが10分間目隠し耳栓とか

>>99
Pさんが○番をビンタとかよくね?

平手は痛いからカマボコでビンタにしよう

ビンタは見た目が痛々しいからおしりペンペンにしよう

ほっぺたむにむにするとかどーよ

それにしてもここの芳乃さんは
ムスッとしたり照れたりギリギリしたりと
感情表現豊かだな

早くプロデューサーがメガネをかけるという命令を……!

>>104
なんか、すいません。今日も夕方から投下します。それから命令の書き込みありがとうございます

>>105
猫と戯れてなさい

なんでにゃ!

Pがアイドルのイラストを描く
Pがアイドルに眼鏡をかける
アイドルがPの〇〇を揉む
Pとアイドルで即興寸劇
Pがアイドルにマッサージ
Pがアイドルに暴力

こんなとこ?

Pがアイドルとお散歩
Pがアイドルをお散歩
Pがアイドルにお散歩

Pがアイドルをお散歩
Pに裸エプロンご奉仕
アイドルが女体盛り

えっと少しHなのも書きますが…女体盛りやPの〇〇を揉むはアウト。暴力もNG。寸劇とは?

Pのpへのアプローチはダメなのか…

1分間恋人繋ぎ。
PのジャケットをPがアイドルの肩に羽織らせる。
あすなろ抱き。
Pが作るイチゴパスタを完食(Pが食べさせる)。

どこまでOKなの?

すんげき【寸劇】
短くまとまっている演劇。

ネタ無し小道具無し台本打合せ無しで2~3分で笑いを取れ!的な病んだ笑みの無茶振り?

後『Pの〇〇を揉む』はナニを揉むとは指定しないです(カタデモアシデモハラデモムネデモ

(´・ω・)流石に暴力はダメかぁ

Pと改造手術ごっこはセーフ?

鞭でお仕置きはご褒美だよな

腰と腰を打ちつけ合うってだけなら問題ないな!

にらめっこ(至近距離)

Pと10分二人きり

Pが裸エプロン
駄目かな?アイドル全員喜びそうだが

茜の出番はまだかな

その場離れる系はダメかねやっぱ
一緒にコンビニでコンドーム買うだけとか

>>106
だがそれがいい

意外な一面が見られて面白いって事ですよ

Pに妊娠検査薬買に行かせようぜ

>>122
パンツ1枚でエプロンならOK。なるほど…Pには罰、アイドルは歓喜な黒い紙を王様クジにいれます。19時過ぎに投下予定。後はコンドームも黒い紙にいれよう。もう少しお待ちを

あっ、黒い紙の命令も募集。Pには罰でアイドルは歓喜な内容で

Pが椅子になる(by時子様)をロリ組が引くとか

M字開脚

上半身裸でダブルバイセップスのポージング

>>127
それは四つん這い?それとも空気椅子?

>>130
其処は重要だよなww

>>117
改造手術とは両手足を縛って服を脱がす…だったかな?

得意料理披露とか

王様とお医者さんごっこ

すいません、私用が30分頃には投下します

P in セクシーカモフラージュ

とか

P in シノビトラディション

とか?(黒紙)
他は私物強奪位しか思い付かない

ちひろ「さぁ、どんどん行きましょう。せ~の」

王様だ~れだ?

比奈「あっ、私っス」

ちひろ「じゃあ比奈ちゃん。どうぞ」 スッ


比奈「じゃあ」 ガサゴソ

比奈「これっス」 バッ

黒い紙

ちひろ「!おっと、これは!」


P「黒い紙?」

比奈「おっ、いいの引いたっスね♪」 ピラッ


命令 プロデューサーが王様の前で裸エプロン

P「…?」


P「はーーーーー?!」

P「ちょっと!何ですか、この命令は?!」


ちひろ「黒い紙はアイドルの皆さんには良いこと、プロデューサーさんには悪いこと?が書いているんですよ」


P「どこがアイドルには良いこと、ですか!悪すぎです」


ちひろ「比奈ちゃん、プロデューサーさんの裸エプロン姿は?」


比奈「ご褒美っス♪」


ちひろ「って事で、プロデューサーさん」


比奈「行くっスよ♪」


P「い、嫌だ。それだけは」


比奈「Pさん、王様の命令は絶対…スよ」

P「ひ、比奈?」

ちひろ「プロデューサーさん、覚悟を決めてください」

Pさんの裸エプロン/// いいわ/// わ~///


P「ぐっ。わかりました…ただし下着だけは脱ぎません。それでいいなら」

ちひろ「…比奈ちゃん?」


比奈「わかったス」

ガチャ

P「…じゃあ、着替えてくるから」


比奈「はいっス」


P(う~、何で俺が)シクシク



P「…」 コンコン

P「入っていいか?」


比奈「OKっスよ」

ガチャ

P「…///」

比奈「…」

P「な、何か言ってくれ」

比奈「…いい」

P「?」

比奈「いい。凄くいいっスよ」 カシャ


P「ちょっ!何、撮ってんだ」


比奈「冬の本は、これで決まりっスね///」

P「いいから、消せー!」

比奈「ぶーぶー」


P「はぁ…油断も隙もない」


比奈「…Pさん。そのまま一回転して欲しいっス」

P「…はい?」

比奈「だって男の人の裸エプロンなんて、リアルじゃ見れないっスもん!」


P「需要がないだろー!」

比奈「お願いっス。データ、消したんスから」


P「…一回だけだぞ」


比奈「ありがとうっス」
P「じゃあ…」 クルッ

比奈「ぐはっ!」 ブシャ

P「ひ、比奈!鼻血が」

比奈「ふ、ふふふ」 ピクピク

P「…着替えてこよ」 クルッ

>>137
ネタ採用してくれて有り難う!

ガチャ

ちひろ「あっ、終わりましたか?」


P「…えぇ」


比奈「ぐふ、ぐふふ」ニヤニヤ


ちひろ「…比奈ちゃん?」

比奈「…はっ?何でもないっス」 ニヨニヨ


P「…」

ちひろ「まぁ…次、行きますよ」


比奈「あっ、Pさん」

P「何だ?」

比奈「ごちそうさまっス」


P「言わんでいい!」


ちひろ「せ~の」

王様だ~れだ?

ちょっと抜けます。次からトレーナー姉妹が参戦

ガチャ

ルキトレ「こんにちはー♪」


トレーナー「お、おじゃします」


ベテトレ「何を緊張している?」


マストレ「P殿、久しぶりだな」


P「…」

ちひろ「あっ、トレーナーさん達。遅かったですね」


ルキトレ「だって…お姉ちゃんが」

トレーナー「わー///」


ベテトレ「うるさいぞ」
マストレ「あぁ…すまない」


ちひろ「じゃあ、やり直しますよ。こちらにどうぞ♪」


ルキトレ「はーい♪」


ベテトレ「おじゃまする」

マストレ「今日は楽しませてもらうよ」


トレーナー「プ、プロデューサーさん。おじゃまします」


P「…はい」


ちひろ「では…あらためまして。せ~の」


王様だ~れだ?

トレーナー「わ、私です」


ちひろ「おっと、いきなりトレーナーさんが王様だー!では、こちらからお引きを」 スッ


トレーナー「は、はいっ」 ガサゴソ

トレーナー「…これ」 バッ

黒い紙


P「…」 ズーン


ちひろ「おっと連続で!さぁ、命令は?」


トレーナー「…えっと」

命令 王様とプロデューサーが一緒にコンドームを買いに行く


P「…」

トレーナー「…///」

P「…!?!」

P「…はぁ!な、何ですか?この命令は!」


ちひろ「あら♪私が書いたのが引かれましたか♪」


P「ふ、ふざけないでください!」


トレーナー「あ、あの…プロデューサーさん///」

P「…何ですか?」

トレーナー「王様の命令は絶対なので///」


ルキトレ「きゃー///」

ベテトレ「…ほぅ」

マストレ「…やるな」 ボソッ


P「し、しかし」

ちひろ「プロデューサーさんは、この超小型カメラを付けてください」


ちひろ「晶葉ちゃん?」

晶葉「OKだ。スクリーン起動」 ウイーン


ちひろ「これで命令を達成できたか見ますね♪」

まゆ「…」 ギリギリ

茄子「…」 バンッ バンッ

P「…」

トレーナー「い、行きますよ。プロデューサーさん///」 グイッ


ガチャ バタン

P「くそっ。こうなったら早く終わらせましょう」

トレーナー「は、はい///」


コンビニ ピロリンピロリン

P「…」 キョロキョロ


トレーナー「…///」

P「…」 コツコツ

トレーナー「あっ///」


P「ありましたね///」


トレーナー「は、はい///」



一方 CG事務所 スクリーン


ちひろ「きゃー!初々しいカップルみたい♪」


ルキトレ「…む~」

ベテトレ「…」 イライラ

マストレ「…ふむ」

凛「…ちっ」

歌鈴「…///」



P「さて…後は」

店員「…」

P「い、行きますよ」 ゴクッ

トレーナー「は、はいっ///」

店員「いらっしゃいませ。…あら♪」 ニヤニヤ


P「…くっ///」

トレーナー「…///」


店員「…頑張りなさいよ」 ボソッ


P「ぶっ?!」

トレーナー「!?///」 ボンッ



ちひろ「あは、あははは!」 ゲラゲラ


ちひろ「皆さん、見ましたか…!?」

ゴゴゴ ウフフ バンッ ダンッ


ちひろ「…すいません」

ガチャ

P「…た、ただいま戻りました///」


トレーナー「…///」

ちひろ「お、おかえりなさい」


P「…これ、どうしよう?」


ちひろ「ま、まぁ。次に行きましょう」

P「…はぁ」


ちひろ「で、では…せ~の」


王様だ~れだ?

短いですが今日はここまで。まだ8人

トレーナーさんの新カード来ないかな?

srこないかなー

ぐふぐふ比奈ちゃんかわいいなぁぁぁ

アイドルじゃなくてトレーナーさんで良かったな
スキャンダルの心配はいらないだろうし

なお使わないとは一言も

複数人指名とかはどう?
二人で腕に抱きついて両手に花とか
四人とPでおしくら饅頭とか

ロリコンに光あれ!
ロリをだせ!

複数人を一気に消化するのは一部の狂気Pが「うちの子がソロじゃないとかおかしい!」って暴れる可能性があるからなぁ…
>>1のやりやすい方が良いとは思うが

にしても言葉を知らない>>1だな

>>157
すいません

今日の投下は多分、ありません。日本語、勉強します

おい、>>1がロボットみたいに成ったじゃねーか!!(怒)

妄想力さえあれば他は何もいらないんだよ!

すいません。明日には投下します。…人生の半分を海外で暮らしてたので国語が嫌い

なにそれカッコいい
明日って日本時間で明日だよな

>>163
今は日本で暮らしてます。親の仕事で12年、海外に…sageはこれでいいのかな?

アイドル達の前で極細ビキニパンツに着替えてポージング

日本語が完全に身についてない状況で海外行くとダブルリミテッド(セミリンガル)になりやすいんだっけか
高校時代の友達が重症のダブルリミテッドで中学以上の難しい用語が分かんなくってめちゃくちゃ苦労してたな
ちょっと抽象的な日本語になると全く意味が分からないみたいだった
新書レベルの本になると意味が分からなくて1ページも読めないって言ってたな

>>1もそんな感じなん?

つまり>>1はしきにゃんの可能性が微レ存?

おつ
世界で2番目に難しいらしいから、変なところは脳内保管でおk

>>168
一番は?サンクスリットとか?あれサンスクリットだっけ?

どっちかっつーと一言レスで言葉を知らないとか言っちゃう方がすげーなと思うけどなw
それを言ってどうなって欲しかったんだろう。

>>166
自分もそんなものです。日本に帰ったのが15の時なので…受験が地獄でした


>>167
違いますよ。英語以外はまるで駄目な人間です

今日の夕方から再開します

まあでも全く読めないわけじゃないし、多少は脳内保管でOkだろ

とりあえず、このssは書いていきます。次からスレを建てるときは注意します。18時頃に投下します

日本語が理解できないなら書くなよ。読者の立場考えろ

是非続けて。書き方も特に変じゃないから

>>174
お前は日本語かなり弱そうだな

荒らしたい盛りのリア厨だろ、ほっとけほっとけ

投下が19時過ぎになるかも。お待ちください

すいません、仕事が終わらないので週末に投下します。お待ちください

>>1のプロフィールなんてどうでもいい

>>179
すいません。以後、気をつけます

>>180
気にするな。作者はSSで勝負だ

作者は読者の言う事なんて基本無視が一番よ

>>157=>>174=>>179だろ
だから白痴のガキの相手なんてしなくて良いって

いかにKEZNENな妄想を文章に起こすかだけに集中してくれ

伸びてると思ったら投下じゃなかったでござる

そもそもSS板で日本語うんぬん言ってて笑える

凛「…私」

ちひろ「じゃあこの中から」


凛「…」 ブツブツ ガサゴソ

凛「これっ!」 バッ

白い紙

凛「…ちっ」

ピラッ プロデューサーと72番が一緒に料理


ちひろ「さて72番のクジを持っているのは?」


晴「オレだ」

P「…晴か。さて、何を作るか?昼飯は食べたし」

晴「オレは何でもいい」
P「じゃあ買い物に行くぞ」


晴「わかった」

ガチャ バタン

デパート

P「さて、何にするか」 キョロキョロ

晴「早くしろよ」


P「わかってる。よし、クレープにしよう」


晴「クレープか」

P「えっと…クレープの元に卵、牛乳、生クリーム、板チョコ、バナナ…まこんなもんか。…あっ、それから」



P「晴、行くぞ」

晴「わかった」

この具材を晴ちんに盛り付けて堪能したい

P「ただいま。キッチン、使います」


ちひろ「は~い。晶葉ちゃん、カメラはセットしたので」


晶葉「わかってる。VTR、スタート」 カチッ


P「さて、作るぞ」

晴「なぁ、プロデューサー。俺は料理なんて出来ないぞ」


P「簡単だから、手伝わなくてもいいぞ」


晴「オ、オレもアンタと作りたいんだよ///」


P「わかった。じゃあ手伝ってくれ」

P「まずはクレープの粉に箱に書いている分量の卵と牛乳を入れて、よく混ぜる」


P「そして大きめのボウルに氷水を、少し小さいボウルに生クリームを入れて氷水を入れたボウルに入れる」


P「晴、泡立て機でこれが固まるまで混ぜてろ」


晴「わ、わかった」 ウィーン

P「フライパンにバター…買い忘れた。冷蔵庫の中には…あった。フライパンにバターを入れて…熱する」 ジュー


P「バターが溶けたら、フライパンにクレープの素を入れる。薄くね火は弱火で」


P「その間にバナナの皮をむいて、斜めに切る。晴、クリームは固まったか?」


晴「あっ、あぁ」


P「よし、クレープもいい感じに焼けてきた」

P「破かない様に皿に移し、生クリームを塗りバナナを乗せて板チョコを削り入れて…巻けば」


P「完成」


晴「おぉ」

晴「いただきます」 モグモグ


晴「…美味い」

P「~♪」 ジュー

晴「プロデューサー?」
P「ほい。ハムとチーズのクレープ」 コトッ


晴「おっ、そっちも美味そう」


P「焼いた生地にハムを乗せて、とろけるチーズを千切って乗せる。そして上から軽くバーナーであぶり…完成だ」


晴「オレはこっちの方が好きだな」 モグモグ


P「そうか。じゃあ食べたら戻るぞ」


晴「…なぁ、プロデューサー。オレに料理、教えてくれないか?」


P「えっ?別にいいけど」

晴「約束だからな!」


P「あぁ」

晴(よ、よしっ。あっ…エプロンとかいるよな///)


晴「…///」


P「お~い、晴?」

晴「い、今行く」


ガチャ

バタン

P「戻りました」

ちひろ「プロデューサーさん、お疲れ様です。それよりも…晴ちゃん♪」 ニヤニヤ


晴「な、何だよ」

ちひろ「なんでもありませんよ」


ありす「結城さん」 ギリギリ

晴「な、何だよ」

ありす「負けませんよ」

晴「…オレも」 ボソッ


ちひろ「じゃあ、行きますよ。せ~の」


王様だ~れだ?

用事で一旦はなれます。夕方には再開します

晴ちんは合法

今まで投下したのが、茄子、芳乃、歌鈴、あい、ほたる、藍子、比奈、晴。年少組と大人組を書いていきます。18時頃には投下します

ありす「私です」 フンス

ちひろ「ありすちゃん。では、どうぞ」 スッ


ありす「…これです」 ガサゴソ バッ


ピンク色の紙

ちひろ「おー、久々のSRクジだー!」


ありす「…では」 ピラッ


命令 プロデューサーが王様に熱々料理をふーふーして王様に食べさせる


ありす「…」 チラッ

晴「?」

ありす「…ふっ」

晴「…なっ!」

P「こんな命令まであるのか」


ちひろ「因みにこの命令を考えたのは…響子ちゃんです」


響子「…はぁ」 ガクッ


ありす「さぁ、Pさん。準備はできてます」 グツグツ

P「そのシチューは何処から出した?って言うか煮え立ってる!」


ありす「Pさん。お願いします」 ズイッ

あれだろ
熱々おでんネタだろ

P「…」

ちひろ「さぁ、プロデューサーさん。私達の事は気にせず」


チッ にょわー いいなー


P(気になる。見られてるし)


ありす「Pさん」

P「行くぞ」 フーフー

P「あ、あーん」 スッ

ありす「あ~ん」 パクッ

ありす「熱っ」

P「す、すまん」 フーフー フーフー

P「これなら…あーん」 スッ


ありす「あ~ん」 パクッ


P「熱くないか?」


ありす「大丈夫です。それよりも…あ~ん」


P「はいよ」 フーフー フーフー



晴「…」 ギリッ

ほたる「…羨ましいです」 ボソッ


藍子「…」

P「これで終りだ」 スッ


ありす「あ~ん♪」 パクッ

ちひろ「しゅ、終了~!」


P「…ふー」

ありす「…終わっちゃいました」 シュン


ちひろ「さぁ、まだまだ行きますよ。せ~の」


王様だ~れだ?

藍子「私です」

ちひろ「では、どうぞ」

藍子「うーん」 ガサゴソ


藍子「これで、行きます」 スッ


黒い紙

P「げっ」


ちひろ「おっと…またしても」


藍子「…」 ピラッ

命令 74番がプロデューサーに熱々料理をふーふーして食べさせる


P「?」

ちひろ「74番は」

真奈美「私だ」

P(…あれ?これは普通じゃあ)


ちひろ「では!橘シェフ…お願いします!」


ありす「はい」 ガラガラ


スッ

ありす「橘流、イチゴのスープです。イチゴ料理のフルコースに入れようかと」 フンス


真奈美「…」

P「あ、あはは」 ズーン

すいません、風呂に

ありす「さぁ、熱いうちに…召し上がって下さい」


真奈美「で、ではプロデューサー君」


P「…お願いします」


真奈美「ふー、ふー。ほら」 スッ


P「あー」 パクッ

P「…!?」

P(な、何だ!口の中が甘酸っぱくて、臭いが…ぐっ)


P「…あー」


真奈美「…ふー、ふー」 スッ


P(が、頑張るんだ。P!)


ありす「…」 ジー

P(耐えろ。ありすを泣かせるわけには) プルプル


P「…木場さん。それ、全部飲みますから」


真奈美「…!そうか。ふー、ふー」 スッ


P「…あー」 パクッ


P(ぐぅ!ま、まだだ。まだ終わるわけには)

真奈美「これで終りだ」 スッ


P「…」 パクッ

ありす「どうでした?」 ドキドキ


P「う、美味かったよ」


ありす「よかった」 ホッ


ありす「じゃあ、食器を下げて洗ってきます」


P「た、頼む」

ガラガラ


真奈美「まったく。無理をする」


P「この程度、問題ありません」


真奈美「ふふっ、君って奴は。今度は私がご馳走しよう」


P「いいんですか?」


真奈美「あぁ。その時はまた君に食べさせてあげよう」


P「けっ、結構です///」

ちひろ「はい、はい。イチャつくなら、今度にしてください。まだまだ行きますよ!せ~の」


王様だ~れだ?

ここまでです。夜中に再開するかもしれません。では

それから、普通、ピンク色、黒の紙の命令を募集中です

あすなろ抱きの後耳元で「好きだ」とささやくとか

プロポーズの予行をしてみるとか

Pの全身をPの金でコーディネート
Pが着てた服は報酬としてアイドルがもらえる

Pがコテカ姿に着替える。コテカ自体は後で引いたアイドルにプレゼント。

>>216
?コテカ?

>>217
ニューギニアとかの民族衣装だな
牛の角みたいなのにイチモツを収めて他はほぼ全裸

>>218
ググってみてコーヒーを吹きました

>>213 のネタが多数あったので今から書きます。この直から下5人、書いてほしいアイドルを募集。その中から書きます。急に安価をして、すいません

コテカは下着みたいなもんよ
誕生日とかのパーティ等で子供が被る三角帽を思い浮かべると想像しやすいんじゃないかな
ブツを布で巻いてコテカを被せ、玉は出しっぱなしなんでテレビ撮影の時は玉を映さないように凄い苦労するという

飛鳥で

棟方師匠

コテカ懐かしいな

飛鳥、愛海…後3人

25分までに3人、リクが無かったら、愛海、飛鳥のどちらかを書きます

ライラさんもー

加蓮

飛鳥、愛海、ライラ、加蓮、ですね。少しお待ちを

ライラ「わたくしなのですよ♪」


ちひろ「じゃあ、ライラちゃん。どうぞ」


ライラ「♪」 ガサゴソ

ライラ「これなのでございますよ」 バッ


ピンク色の紙


ちひろ「なんと!またSRクジだー!」


ザワザワ そんな~ まだ大丈夫


ライラ「♪」 ピラッ


命令 プロデューサーが王様にあすなろ抱きをして、耳元で愛を囁く


ライラ「…///」


P「…」

ちひろ「おっとー!ライラちゃん、大当たりを引いたー!」

なん…だと そんな~ …くっ


ライラ「照れるのですよ///」


P「…」

ちひろ「プロデューサーさん、固まってる場合じゃありませんよ」


P「…!あっ、はい」

ライラ「ではP殿、よろしくお願いしますです///」

P「…わかった」

P「…」 スー ハー

ライラ「…」 ドキドキ

P「行くぞ」 ギュー

ライラ「…!///」


P「えっと…あー」

P(ま、まずい。何と言えば?)


ライラ「…///」 ワクワク


P(ここは、シンプルに)

P「ライラ、愛してるよ。結婚…してくれ///」


ちひろ「…まぁ///」

ギリギリ う、羨ましい 私も言われたい キャー///

ライラ「…」

P「…?ライラ?」

ライラ「…キュー///」 ヘタッ


P「うおっ!ライラ!」


ライラ「…はっ?!ワタクシは大丈夫なのですよ///」


P「そ、そうか」


ライラ「は、はいっ///」

ちひろ「はいっ。そこまでー!」

ちひろ「さぁ、まだまだ行くぞー!」


ライラ「…P殿。隣、失礼するですよ」


P「あっ、あぁ」

ライラ「…///」 ギュー

P「…」


ちひろ「…ちっ。じゃあ、せ~の!」


王様だ~れだ?

今日はここまで
>>226 さん、微妙かもしれませんが許してください。続きは明日に

ようやく、10人か…

これでまだ一割も言ってないという

加蓮「私」


ちひろ「加蓮ちゃん、どうぞ」 スッ


加蓮「~♪」 ガサゴソ

加蓮「これっ!」 バッ


ピンク色の紙


加蓮「やった♪」


ちひろ「な、何と!またしても、SRクジだ!」


加蓮「命令は?」 ピラッ


命令 プロデューサーと王様がカップルジュースを飲む


加蓮「きゃー///」


ちひろ「おっと!それは日菜子ちゃんが考えた命令だー!」


日菜子「プロデューサーさんが…むふふ」


いいな ふぁー/// …

P「…」

加蓮「Pさん♪」


ちひろ「お待たせしました。こちらへ♪」 ドンッ


P「…量が多くないですか?」


ちひろ「気にしてはいけません。さぁ!お二人とも」


加蓮「Pさん、行こう♪」

P「…あぁ」


P(大きなグラスにストローが一本、スプーンが一つ。中身はピンク色のドリンクにハートやら星の形に切ったフルーツ)


ちひろ「あっ、飲んだ後はフルーツも食べてくださいね♪」


P「…」


加蓮「Pさん。飲もう」

加蓮「…」 アムッ

P(覚悟を決めろ) スー ハー

P「…」 アムッ


加蓮「…///」

P「…///」

ちひろ「では…スタート」


加蓮「…♪」 チュー

P「…」 チュー

ちひろ「おー♪」 カシャ


加蓮「…///」 ズイッ

P「…」 チュー

P(加蓮!顔が近い)


P「…///」 チュー


加蓮(きゃー///Pさんの顔、近いよ~///幸せ///)


凛「…加蓮」 ギリギリ


卯月「いいなー」


トレーナー「羨ましいです」 ボソッ


P「…」 チュー


P(だー!緊張して味がわからん///)


P「…///」 チュー


加蓮(あっ、もう空に…)


P「…ふぅ」

加蓮「…うぅ」

ちひろ「ではフルーツを食べて、終わりです♪」

P「加蓮、食べていいぞ」

加蓮「…Pさん」

P「何だ?」


加蓮「あ~ん♪」

P「…はぁ。ほら、あーん」 スッ


加蓮「あ~ん♪」 パクッ

ちひろ「いいですよ、いいですよ♪」 カシャ


加蓮「Pさん、スプーン貸して」


P「?あぁ」


加蓮「はい。あ~ん///」 スッ


P「…えっ?」

ガタッ バキッ なっ!? ずるい!


加蓮「Pさん、口開けて♪」

P「…あー」


加蓮「えいっ♪」 スッ

P「むぐっ」


加蓮(キャー///間接キスもしちゃった///)


P「…次は俺の番だ」スッ


加蓮「あ~ん♪」


P「ほらっ」 スッ


加蓮「~♪」 パクッ


加蓮「次は私の番///」


ちひろ「…」


ライラ「…」


藍子「…」

P「…ごちそうさま」


加蓮「ごちそうさま///」

ちひろ「は、はいっ。終了!」


加蓮「Pさん♪」


P「何だ?」


加蓮「隣、座るね」 ポスッ

ちひろ「…」


加蓮「ちひろさん、後で写真頂戴♪」


ちひろ「えっ、えぇ」

凛「…」

歌鈴「う~」

茄子「む~」 プクッ


ちひろ「で、では次に行きましょう。せ~の」


王様だ~れだ?

続きは夜に

後、クジの内容を募集します

乙ー

たかいたかいしてあげる

だいしゅきホールド

一緒にお風呂(水着着用)

二人羽織

壁ドンで冷たい罵倒からの甘い愛のささやき

バキッって、何を叩いたのか、何を折ったのか……

笑美辺りが、夫婦漫才とか入れてそうな気がするなぁ

このPどんだけ食ってるんだ腹大丈夫かww

>>246

こんな感じ→二人羽織
http://i.imgur.com/2PyeEIT.jpg

一緒にお風呂。きわどい水着で

Pにアイドルへの感謝の手紙を書いてもらいその場で朗読させる

5分間Pは一切動いてはいけない、その間アイドルはPに何でもできる
(口と口でキスするなど行き過ぎた行為は禁止)
体勢や時間は>>1が自由に変えていいけど

Pを好きなだけハスハスできる、もしくはPに自分をハスハスしてもらう

結婚式(仮)

ホラースポット巡り

後日、Pと2人でスポーツ観戦

おきがえてつだってー(こずえ作)

>>251
これは芸人やる様な笑いなんですか?読み方は?

>>258
ににんばおり
かなり古典的なお座敷芸で、後ろの人が前の人にうどんを食べさせたりする。
今は正月にたまに見るけど、最近の芸人はやらないんじゃないかな。

Pとパジャマ姿で1つの布団で寝る

ケッコンカッコカリ

>>261

20時頃に投下します

ネタ振るのは良いけど>1が困惑しないものの方がいいんじゃなかろうか?
他ゲームのネタ持ち出されてもナニソレ状態じゃないかね

>261 は言うなれば便宜上の結婚ごっこかな、元ネタは単なるレベルキャップ上昇なだけだし

>>262
ケッコンカッコカリは艦隊これくしょんのシステムで艦娘(アイマスで言うアイドル)に求婚できるシステム
渡す相手によっては断られる
断られても特別なイベントが見れたりステが強化できたりする

要はアイドルとの結婚が見たい→でもファンに悪いよね→でもケッコンカッコカリだから大丈夫!みたいな事だと思えば良いかと

際どい格好でPにご奉仕

まあ艦これネタは艦これスレでやってろよ艦これ厨って事で

すいません、投下が遅れます

というか>>1がもの知らなすぎじゃね
二人羽織とかピロートークくらい普通知ってるでしょ

>>269
普段の生活にもよるけど、年若い子ってこんなもんよ?
単語自体は聞く機会があっても、興味がないと調べないからこいうい所でネタフリされて初めて知るって事もあるだろうし

ただ○○って何ですか?と聞く前にちょっとググってみて、わからなかったら訊く姿勢は必要だとも思うけど

>>270
15くらいの厨房とかならわからなくもないけどさ...
普通知ってるでしょうよ

あと後半は完全に同意
?だけのレスも見てて少しイラつく

今度からググります。すいません。用事ができたので明日、投下します

日本離れて暮らしてたんだからちょっとは容赦してやれよ...

>>273
でもだいしゅきホールドは知ってるのに二陣羽織知らないは変に思うだろ

>>271
いるよねこういう自分の知識が世界の常識だと思ってるヤツ
一方的に押し付けてる時点で非常識なんだけどなww
ということで>>1は全然気にしなくていいよ。

二人羽織は難しくないか?
>>1 は日本の文化苦手っぽいし。でもだいしゅきホールドを知っている…何故?

>>276
察してやれ

本人も次からググるって言ってるんだしいつまでも続けなくていいよ

だいしゅきホールドは世界共通なんだよ

二人羽織もぴロートークも知識としてはマイナーだぞ
おっさんくらいしか知らんだろう

「普通知ってる」「知らないのは変」「こんなの常識」

これほど自分勝手な言葉は無いよな

二人羽織はもはやマイナーだろ…テレビで何年も見てないぞ

Pがアイドルと一緒に買い物に行く、ブラをな

じゃあアイドルと幼児服を買いに行くも追加で

一皮むく(意味深)

>>284
Pと手を繋いで嬉々として買いに行く楓さんが何故か真っ先に頭に浮かんだ

? だけのレスにイライラするのはわかる
意味を知らない言葉にひたすら は? と言ってるようなもんだからな
ググったけどわかりませんでしたとか、二人羽織の図がイメージ出来ない教えてくださいとか 言い方でだいぶ変わるって言うのに

読者が命令を投げておけるってのは面白いシステムだけど肝心の内容が絶望的につまらん
>>1の性格も気に入らないし俺は切るわ、お疲れさん

キモい擁護も湧いてるし内容もつまらないし俺も切ろ

俺も切ろキリッ
だっておwww

見たくなきゃ勝手に切ればいいのにわざわざ宣言してくとか

引き止めて欲しいかまってちゃんかよ

最近いろんなとこに沸いてる荒らしだよ
こういう嫌がらせしてそのスレの>>1のやる気を削ごうとしてるのか、それとも釣りのつもりなのかは知らんが

>>288
>>289
合う合わないがあるからつまらないのは仕方ない
>>1にも問題あるから擁護と取られても仕方ない

けど、「キモい」という形容詞をつける神経がわからん
自分の気に入らない相手を見下すのってどうなのよ
性格が気に入らないと書き込んだ自分がどう思われるかとかも考えようよ

ネット使ってて検索もしないのはお笑いだけどな
まぁマイペースに書けばいいよ

最近は高価な文鎮使いが増えてるからな

伸びてると思ったら荒れてた悲しい
外国の常識とか言われても分からんし逆もあるやろ

要はggrksって事だ

どうでもいいから続き頼む

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年11月13日 (木) 08:42:24   ID: _vlMqAUS

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