男「『>>3を>>5にする』能力?」 (53)

男「あー、最近会社でセクハラされてきついわーあーなんだあれー?」

商人「いらっしゃい、能力売るよ炎とかそうゆうのだせるよ」

男「……あのねぇ、貴方今何歳ですか?もうそう言う事は卒業しないと」

商人「>>3>>5にする能力だよ」

男「え。マジ?」

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身長を

好みのおっさん

異次元に移す

部下

同じ重さの金塊

会社でセクハラされてるとはいえ
おっさんにいくとかアクティブすぎだろ

商人「好みのおっさんを部下にする能力だよ」

男「え。マジ?じゃあ試しに使わせろよ」

商人「現金三千円」

男「安いな、ホレ三千円」

商人「毎度アリー」


男「あー、成り行きで買ったけど、どうするかな?」

男(ッ!!人にぶつかる!!)

コンマ五十以下で好みのオッサンにぶつかる。
それ以外は記入されたキャラ。

商人「好みのおっさんを部下にする能力だよ」

男「え。マジ?じゃあ試しに使わせろよ」

商人「現金三千円」

男「安いな、ホレ三千円」

商人「毎度アリー」


男「あー、成り行きで買ったけど、どうするかな?」

男(ッ!!人にぶつかる!!)

コンマ五十以下で好みのオッサンにぶつかる。
それ以外は記入されたキャラ。
↓2

高校生の凛とした優しい黒髪ロングの少女

女上司

女上司「よぉ、男相変わらず良い尻してるなぁ、揉ませろ」

男(ヤバい、セクハラしてくる女上司さんだ)

女上司「そう言えば、さっきインチキ臭い店で能力買ったんだよ」

男(女上司さんも買ったのかッ!!)

男「ち、因みに、何を買ったんですか?」

女上司「『>>16>>18する』能力さ」

kskst

色鉛筆

頸動脈を切断

お絵かき

触れた物をその色鉛筆の色に

かわいい

幼少のころからコンプレックスあったんだろうな‥‥

女上司「色鉛筆でお絵かきする能力だよ」

男(かわいい)

女上司「じゃあ早速見してあげるよ、まずは色鉛筆を出して………」

男「ふむ」

女上司「描いたよ、君のほっぺに」

男「えッ!?」

男(う、嘘だろ!?ほっぺに本物そっくりのライオンが描かれている!!?)

女上司「色鉛筆さえあれば手の届く範囲で書いたと言う経過を吹っ飛ばして結果だけが残るのさ」

男(凄くないけど凄い!!)

女上司「さて、君も持っているんだろう?能力」

男「え?そ、そんな訳無いじゃないですか」

女上司「いや、君が店から出てくるところ見てたし」

男(ばれたか……どうする?嘘でも教えようか?)

>>24

キスする

ksk

部長が通りがかる

「もらいましたよ、人に好かれる能力をね」と言う

部長「やあ皆さん、おそろいで」

女上司「ッ!!部長」

男「………」

部長「フフフ、私を抜きで何していたんですか?女上司さん?」

女上司「ッ……や、めろぉ………触……るなぁ」

部長「おやおや、こんなに柔らかい物を、触るなと?それは無理ですね?」

女上司「ぁん…駄目…ッ……お尻……駄目ぇ…」

男「………」

部長「そういえば、私さっきそこの店で能力を買ったんですよ」

女上司「触るな……触るなァ……」

男「………どんな能力ですか?」

部長「『>>30>>32をする』能力ですよ………それ!!」

女上司「駄目ぇええええええええええええええええええええ!!」





男(部長、俺の尻触るの止めてくれねえかな、あと女上司さん五月蠅い)

コピー用紙

アナル

お尻を触った相手

触れるだけ

>>28

射精

コピー用紙をする…刷る…?

部長「ほい、見事な男君の尻がコピー用紙に移されましたよ」

女上司「言い値で買おう」


男(早く帰りたい…………ん?電話だ、一体誰だ?)

>>37

新入社員♀

社長

幼馴染(男の彼女)

好みのおっさん

好みの係長♂

美少女ビル掃除のおばさん(18歳くらい)

社長「やあ男君、君がこの電話に出ていると言う事は、そこに部長と女上司と一緒にいる事だろう」

男「はい、そうですけど」

社長「済まないが男君、君たちは今からグンマ―に課外調査に行ってもらう」

男「ぐ、グンマ―ですか!?」

社長「あぁ、何が出るか分からないグンマ―、君が主任だ。生きて帰ったらそれ相応のボーナスを払おう」

男(えーどうしようかな?まあいい、行こうかな?)
>>44

社長にウホッ

そこにいいおっさんがいるのであれば、俺は行く!

行こう

男「そこにいいおっさんがいるのであれば、俺は行く!」

社長「良く行ってくれた!!では早速車を手配しよう!!頑張りたまえ!!」


社長「…………これでいいのだろう?お前ら」

??「ええ、それでいーのです!彼らには、一度死ぬ思いをしてぅれないなと!!」

????「俺らも近々グンマに行く、それまでに男どもがいきてりゃ、力を貸してやるさ」

???『以下同文』


社長(こいつら、狂っていやがるッ!!)



男「さて、グンマ―についたけど……この場所を例えるのであれば……」

>>48

男「そこにいいおっさんがいるのであれば、俺は行く!」

社長「良く行ってくれた!!では早速車を手配しよう!!頑張りたまえ!!」


社長「…………これでいいのだろう?お前ら」

??「ええ、それでいーのです!彼らには、一度死ぬ思いをしてぅれないなと!!」

????「俺らも近々グンマに行く、それまでに男どもがいきてりゃ、力を貸してやるさ」

???『以下同文』


社長(こいつら、狂っていやがるッ!!)



男「さて、グンマ―についたけど……この場所を例えるのであれば……」

>>48

ギアナ高地

世紀末

ジャングル

部長「おー大きいですねえ、私の腕が鳴ります」

女部長「あー!!男君見てくれ!!あそこに蝶がいる!!」

男(………さて、どーしよか)

男(辺りを探索するか、それとも街を見つけるか………)

>>53

辺りを散策

周りを探索しよう

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