女の子「ママ、今日は何のお話?」
ママ「今日は>>5というお話よ。」
お前ほんと鮭みたいな顔してんな
ママ「最安価ね、>>12よ。」
女の子「(…再安価?)」
お前ほんと鮭みたいな顔してんな
1 名前:名無しさん[] 投稿日:1970/01/01(木)09:00:00 ID:
2 名前:ID:6FPYK3meR[ 女の子「ママ、今日は何のお話?」<br>ママ「今日は>>5というお話よ。」 ] 投稿日:ママ「今日は安価で童話を作りましょうね。」
今こういう状態になってる
バグのようだがどうすればいいんだろう
俺は極普通の大学院生、タカシ
就職に迷い悩んが挙句院生になる事で問題を先延ばしにしています
さて、こんな俺にでも大親友が居ます
奴とは小学生の頃、親戚のおじさんがやっている養殖場で出会った
あの日俺は養殖場でおじさんが作っている鮭を眺めていたら
うっかり落ちてしまったのだ
そんな時、サッと助けてくれたのが彼だ
彼は名前を名乗らなかったが、俺たちは次第に仲良くなり
今では大の親友だ
タカシ「なぁ、なんで名乗らないんだよ?」
彼「えー・・・名前なんかどうだっていいだろwww」
タカシ「でもなぁ・・・それじゃ呼び辛いし・・・そうだ!」
タカシ「じゃぁあだ名で呼ぶ!シャケでどうかな?」
シャケ「・・・お、おう、好きに呼んだらいいんじゃないかな」
シャケは養殖場の近くに住んでいるらしい
前に一度後をつけて家を探してみたんだが
それらしい家は全く見付からなかった
タカシ「なぁ、シャケ、お前本当にこの辺に住んでるのか?」
シャケ「そんな事どうでもいいだろ・・・あっトゲゾー飛んでったぞ」
タカシ「うわマジかよ2位に下がろ」
シャケと親友になった俺は毎年のように養殖場まで通った
養殖場の隣の小屋にゲーム機を持ち込んではよくシャケと遊んだ
童話じゃねぇから
やり直し
>>23
・・・・・任せたもう知らん
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