穂乃果「>>3ちゃんとケンカした」 (85)

穂乃果「でも絶対謝らないんだから!」

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海未「こころちゃんとここあちゃん…?」

穂乃果「にこちゃんの双子の妹だよ!」

海未「は、はあ…?子供相手に何をしてるんですか…」

ことり「穂乃果ちゃん仲良かったんだ?」

穂乃果「でも絶対許せないの!」

海未「一応聞いときますが…原因は何ですか?」

穂乃果「>>8

にこちゃんのパンツ被って走り回ってたから

海未「パンツを…ですか。まあ年端も行かない子供ならそのくらいあっても」

穂乃果「ダメだよ!にこちゃんのだよ!?絶対許せない!」

ことり「ど、どうしてにこちゃんのだとそこまで怒るのかな…?」

穂乃果「だって、>>11

苦労して集めた皆のパンツだよ!雪穂・亜里沙ちゃんのまでコンプリートしてたんだよ!

ことり「え…?」

穂乃果「もちろんことりちゃんと海未ちゃんのもあるよ!でもあのにこちゃんのパンツはレア度も高くて…」

穂乃果「言ってみればURだよ!UR!」

ことり「穂乃果ちゃん…?」

海未「穂乃果…>>15

シベリア送りね

穂乃果「えっ?」

海未「人のパンツを盗んでコレクションするなど…人としてあるまじき行為です!」

海未「今ここで切り伏せてシベリア送りにしてあげましょう!」ギラリ

穂乃果「ひっ!海未ちゃんどうして起こってるの!?」

ことり「穂乃果ちゃん…>>17

変態

穂乃果「ええっ!?ことりちゃんまで!」

ことり「変態!変態!変態!」

海未「せめてもの慈悲です、痛みは感じないようにしてあげましょう…」ジリッ

穂乃果「うぅ…二人ともどうしちゃったの…」

穂乃果「もうこうなったら>>19するしかないよ!」

武士らしく自決

海未「分かりました…介錯は引き受けましょう」

ブスッ…ザンッ!!



ことり「やったー血まみれのほのパンゲットだよ!」

海未「ふ…それはもうURどころではありませんね」

おわり

凛「>>25ちゃんとケンカしたにゃ…」

凛「でもゼッタイ凛からは謝らないからね!」

私の闇人格

花陽「凛ちゃんの闇人格?」

凛「うん…いつもはバランスを取りながらうまく付き合ってるんだけど昨日急に抑えられなくなって」

花陽「へ、へぇ…」

凛「もし今闇人格が出てきたらどうしようと思うと気が気でなくて…」

凛「でも謝っちゃうとあいつの存在を認めることになるからゼッタイできないの」

花陽(何を言ってるのか分からないよぅ…)

花陽「じゃ、じゃあもしその闇人格が出てきたらどうなっちゃうの?」

凛「それは…>>29

年上の先輩に甘えまくる

花陽「年上の先輩に甘えまくる?」

凛「うん…」

花陽「う、うーん、そこまで悪いことでもないんじゃないかな…?」

凛「かよちんはあいつの恐ろしさを知らないからそんなこと言えるにゃ!…うっ…頭が…」

花陽「凛ちゃん?大丈夫!?」

凛「痛い!痛い痛い痛い!」

花陽「凛ちゃん!しっかりして!」

ガラッ

>>33「一体何の騒ぎ…えっ、どうしたの!?」

凛(本物)

花陽「ええっ!?」

凛(本物)「かよちんと…凛!?えっ?どういう事なの!?」

凛?「ふふふ…>>37

分離した

凛「分離!?まさか…」

闇凛「ようやく気づいたの?そうよ、あなたの闇人格よ」

凛「まさか、こんな事が…?ありえない…」

花陽(本当の話だったんだ…)

闇凛「さて、ようやく表に出てこれたんだし思う存分甘えてこよっかな!」

凛「あっ!待って!」

闇凛「あなたはここで大人しくしてなさい!」バシュッ

凛「うぐっ…!」

花陽「凛ちゃん!」

闇凛「じゃあね~」


闇凛の向かった先>>45

花陽「ぐうっ!?」

凛「えっ!?」

花陽「か…かはっ…げほっ!」

凛「かよちん!?どうしたの!?」

花陽「お、お腹が…急に…い、痛い!」

凛「ま、まさかあいつが…」

花陽「ああああ痛い痛い痛い!!」

凛「かよちーん!!」

バシュウゥゥゥ!!


どうなった?>>53

花陽を黒凛が乗っ取った

花陽「…」

凛「かよちん!!大丈夫!?」ユサユサ

花陽「凛……?うん、大丈夫」

凛「ほっ…良かったぁ」

花陽「それよりさっきの闇人格は?」

凛「はっ、そうだった…ってあれ?」

花陽「どうしたの?」

凛「いない…気配が消えてる!凛の中にもいない!」

花陽「死んじゃったのかな?」

凛「そう…かも。無理矢理実体化したり魔力を沢山使ってたから…」

花陽「そっかあ」

凛「けどあんなんでも凛の一部だったから居なくなると寂しいな…」

花陽「だめだよ!凛に危害を与えてたんだから、あんなの死んで当然だよ!」

凛「そ、そう…かな?そうだね…でもかよちんが無事でよかったぁ」

花陽「うん、ずっとずっと一緒にいようね」ニコッ


おわり

真姫「>>61とケンカしたわ…」

真姫「でも私は悪くないし絶対に謝らないわ」

エリチカ

にこ「絵里とケンカしたぁ?」

真姫「そうよ」

にこ「ふーん…普段からクールぶってるあんた達がケンカとはねぇ…ちょっと想像つかないわ」

真姫「だ、誰がクールぶってるってのよ!」

にこ「しょうがないわねぇ…このにこにーが相談に乗ってあげるわよ、で?ケンカの原因は何?」

真姫「>>65

アルパカと獣姦してたら怒られた

にこ「アルパカと…じゅっ…?、アンタ、何言ってんのよ!」

真姫「何って…言葉通りの意味だけど?」

にこ「しょ、正気?そりゃあ絵里も怒るわよ!」

真姫「意味わかんない、にこちゃんも絵里と同じなのね」

にこ「>>71

ヤるならにこをヤればよかったのに!

真姫「ヴぇ?な、何言ってるのよ!」

にこ「アルパカとなんて不毛でしょ!やるならにことしなさいよ!」

真姫「にこちゃん…」

にこ「真姫ちゃんの為を思って言ってるんだから…」

真姫「>>74

ディープキス

真姫「んっ…」グイッ

にこ「えっ…むぐっ…」

真姫「んっ、ちゅ…ちゅぱ…じゅる…」

にこ「んっ……ぷはぁっ」

にこ「い、いきなり何するのよ!」

真姫「あら、自分から誘っといてそれはないんじゃない?」

にこ「それはそうだけど…いきなりだったから…」

真姫「ふふ…まさかこれで終わりじゃないわよね?」

にこ「あ、当たり前でしょ!」


このあと滅茶苦茶セックスした

にこ「…どう?アルパカなんかとは比べ物にならないでしょ?」

真姫「そうね…私が間違ってたわ…ごめんなさい」

にこ「全くもう…違うでしょ?謝る相手が」

真姫「うん…絵里に謝りに行くわ」

にこ「大丈夫?にこもついていこうか?」

真姫「ううん、大丈夫、ありがとう」

ガチャッ

絵里「真姫!ここにいたのね!」

真姫「あっ絵里、ちょうど良かった」

絵里「真姫…ごめんなさい、私ったらついカッとしちゃって」

真姫「違うわ!悪かったのはわた

絵里「私もアルパカとしてみたの!そしたらとっても気持ちよくて!獣姦最高!」

にこまき「えっ?」


おわり

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