モバP「真面目そうな二人に安価で悩み解決させる」 (149)
新田美波「美波と!」
藤原肇「肇の!」
二人「おやすみラジオ~」
美波「みなさんこんばんは、パーソナリティの新田美波です」
肇「同じくパーソナリティの藤原肇です。
このラジオ番組は、みなさんに気持ちのいい眠りを提供するのが目的です」
美波「悩み事や気になることがあると、すっきり眠れませんよね。
そんな皆さんの悩みに私たちが解決していこう、という番組です♪」
肇「美波さん、早速1つめのお悩みがとどいていますよ。
では…読んでみます。>>5」
SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395579662
親友と同じ人を好きになった
身を引くべきでしょうか
真関係ないだろ!いい加減にしろ!
31
県なら神奈川
肇「31歳、女性、神奈川県在住の方からのお便りです」
美波「なるほどなるほど~」
肇「難しいですね…」
美波「親友ならちょっとやそっとのことでは崩れないと思いますけど、
恋は一大事だもんね~」
カンペ「あとがないからぐいぐい行くよう提案するように」
肇「……て、適齢期ではありますよね、結婚の」
美波「そ、そうだね……ひょっとしたら、恋のライバル関係でさらに親友とも仲良くなれるかも?」
肇「あ…でも美波さん、この間、私たちの先輩(31)が
『ワインはね、熟成するとおいしいの。ふふ。私もまだまだおいしくなるわよ』って…」
美波「」
カンペ「」
肇「(よ、余計なことを言ってしまった……?)
美波「な、なるほど~……ま、まだまだお若い年齢ですもんね」
肇「そう……ですよね。焦らずにいれば、もっと良い人が現れるかもしれません」
美波「確かに、そうかもしれませんね! 親友さんともお話しつつ、もっと見極めてみてはいかがでしょうか」
肇「では、次のお便りです。
>>19
えっと、ラジオネーム>>22さんからです。」
上
運命の赤い糸
肇「プロデューサーと結婚したい
えっと…ラジオネーム、運命の赤い糸さんからです
あの、これって…」
美波「げ、芸能関係者の方と結婚したいってことかな?」アセアセ
肇「え、画像ファイルも添付されてる?」
美波「……」
肇「……あの、美波さん」
美波「肇ちゃん」
肇「これってうちの」
美波「肇ちゃん」
肇「でも、お悩みは解決しないと……」
美波「な、何事も挑戦することは大切だけど、ね?」
肇「で…でもですね、実は同様のお手紙がラジオネーム、蒼の足跡さんからも…これってり」
美波「それ以上いけない」
肇「どど、どうしましょう」
美波「(親友と同じ人を好きになった、身を引くべきでしょうか)」カンペチラッ
カンペ「絶対に成功する雨乞い」
肇「あ、それ知ってます。絶対に成功する雨乞い。
雨が降るまで乞い続ければいいってことですよね。
なるほど…ずっと追い続ければ、いつかは叶うと」
美波「(そんなこと言って大丈夫なんでしょうか)」
???「うふ、いいこと聞いたわぁ」
???「私のこと、待ってくれるってこと、だよね。わかったよ」
肇「つ、次のお便りです。
>>28
ラジオネーム>>30」
ペース遅くってごめんなさい
最近キャラが薄い気がしてままならない
ダジャレお姉さん
肇「最近キャラが薄い気がしてままならない
ラジオネーム、ダジャレお姉さんからいただきました」
美波「(うすい…?)」
肇「14歳の女の子からです」
美波「あっ…そういえば悩んでたね」
肇「うーん、キャラ、個性は人と比べて出るものですから
陶芸や釣りで、一人になって自分と向き合うことが私はよくあるんですが、
自分だけを見ていては、自分の何が秀でてるかなんてわからないものです」
美波「おぉ…さすがだね、肇ちゃん♪」
肇「ありがとうございます。
だから、ダジャレお姉さんも無理してお笑い路線に走らなくても大丈夫だと思いますよ
きっともっと良い路線があるはずです」
美波「(ば、ばっさりだ)」
???「ぴょ…うーん、だ、だめですか~」
美波「肇ちゃん、ど、どうもありがとう
次のお便りは私が紹介するね
>>37
ラジオネーム>>39
私は17さいですよ
千葉県民
美波「私は17歳ですよ
ラジオネーム、千葉県民さんからいただきました」
肇「そう思われないことが悩みってことでしょうか」
美波「おそらく、そうでしょうね
っていうか、あの、千葉って…」
カンペ「コリン星も夢の国も千葉だし…」
肇「…私も年齢より上に見られることがありますね」
美波「(肇ちゃん、安定して真面目なんだね…)
肇ちゃんの場合、落ち着いた雰囲気あるものね。私も大人っぽいって言われるなぁ」
肇「美波さんは、なんというか、色気がありますもんね」
美波「ちょっと照れちゃうな///」
肇「きっと、この千葉県民さんも、落ち着いた方なんでしょうね」
美波「そ、そうかもね」
肇「あ、美波さん、追伸が書いてありますね
PS ナウなヤングで流行ってることの情報もラジオで流してくれると助かりま~す♪
だ、そうです」
美波「あの……ちょっといいかな」
肇「どうぞ」
美波「…そういうとこです」
肇「はい?」
美波「これで伝わったはずだから、肇ちゃんは心配いらないよ♪」
肇「そ、そうですか
では、次のお便りに…あ、いったん音楽です」
美波「トライアドプリムスの北条加連ちゃん、神谷奈緒ちゃんのシングルデビュー曲、
2曲続けてどうぞ♪」
安価って難しい!
今日はここまでで、なかなかうまくかけずごめんなさい
支援
安価は↓+2とかやっとけば失敗しないぞ
>>49
㌧クス
美波「2曲とも二人らしさが出ててよかったですね♪」
肇「そうですね。私も早くCDデビューしたいものです」
美波「肇ちゃんならすぐできるよ♪
さてさて、次のお便り読んでいきますね
>>↓+2
ラジオネーム>>↓+4」
個人的にだがラジオネームから安価取った方がネタ作り易そう
安価なら↓
美波「すぐに暴力に走ると思われている 、ラジオネーム、たくみん☆さんからです。
えーっと、なになに……
昔は確かに天上天下、喧嘩上等とかっていったけどよぉ、
別に殴らねーよ!殴らねーからな!
だ、だからそんな怖がらねぇでくれよ……
うーん、なるほど」
肇「これは切実なお悩みですね」
美波「私はそんな暴力的なイメージはもってないけどなぁ」
肇「そう…ですよね。私も頼れるお姉さんって印象のほうが強いですけど」
美波「小さい子たちも、みんな甘えてますしね」
肇「だから、そんなに気にすることないんじゃないと思いますよ」
美波「うんうん。
(というかナチュラルに拓海ちゃんイメージ話しちゃってるけど、いいのかしら……)」カンペチラッ
カンペ「」ガタガタガタガタガタガタガタ
二人「!?」
美波「えっ、Pさん、どど、どうしたんですか」
肇「え? 糸のほつれだと思って引っ張ったら、さらしがほどけて?
そのあとの記憶がない?」
美波「善意でやっただけに、咎めにくいんですけど、ちゃんと謝ってあげてください」
肇「目が合うと震えがとまらない? 何を言ってるんですか。
ちゃんと自分と向き合ってください」
美波「というわけで、拓海ち、あ、たくみん☆さん、もうきっと大丈夫です♪」
肇「次のお便りです。
ラジオネーム>>+2さん、お悩み>>+4」
>>51
確かに。早速取り入れてみた
肇「ラジオネーム、わんこさんからのお便りです。
好きな人がいるのですがライバルが多いんです…
どうやってしょぶn、じゃなかった対抗したらいいでしょうか?
とのことなんですが……」
美波「このメールをしょぶ」
肇「み、美波さん?」
美波「はっ、失礼しました。
ライバルが多いと大変ですよね。私も今、しみじみ感じてます」
肇「うーん、わんこさん、ってラジオネームですから、動物がお好きなんでしょうね
動物と一緒に交流すると、心がほぐれていいかもしれませんね」
???「よし、局にお迎えに行くよ、わんこ!」
???「ハナコを通して交流すればいいんだね」
美波「ナイスアイディアだね、肇ちゃん♪
でも、動物が苦手な人や、ペット飼ってない人はどうすればいいかな?」キョウミシンシン
肇「うーん、確かに苦手な方っていますもんね。お相手の方の好みに自分を合わせてみるとか……
男性の意見も聞いてみたいですね。Pさんはいかがですか?」
美波「(わかって聞いてるんでしょうか、天然なんでしょうか……)」
カンペ「>>+3」
おい!安価違うだろ!
わんこやない、クローバーや
>>64 >>65
せいらさんぽくないと思ったらそういうことか!
大変失礼いたしました……
とりあえず、このまま続行します。以後気を付けます
カンペ「動物は苦手だ」
肇「苦手、ですか…」
???「どうしよう、ここ最近わんこの話しかしてなかった…」
美波「そうしたら動物作戦は難しいね」
肇「うーん、やはり、本気を伝えることだと思います
本気の気持ちが伝えられた人がライバルに勝てるんじゃないでしょうか」
美波「さすが肇ちゃん、バシッといいこと言うね♪」
???「うふ、本気さなら誰にも負けないわぁ……」
肇「ちょっと照れます///
では次のお便りです。ラジオネーム>>+2さんから
>>+4というお悩みです」
あ
再安価
肇「ラジオネーム、四葉のクローバーさんから
>>+3 ※>>71みたいな感じの場合、安価↓で」
肇「ラジオネーム、四葉のクローバーさんからです。
自分はいまアイドルをしています ですが売れない時代に所謂エロゲ-の声優を経済事情からやってしまいました
今は売れているんですが、ネットなどでわたしのことを淫乱という私に差別的な意見が多数出ています どうしたらこのような声を黙らせられるでしょうか
無視が一番と思いますが
だそうですが……読んでから言うのもなんですが、読んでよかったんでしょうか…」
美波「な、悩みは解決しなきゃ! み、みなみ頑張ります!
(苦悶の表情を浮かべる肇ちゃんかわいい)」
肇「そ、そうですよね!」
美波「というか…まさか…」
カンペ「ない、中の人も、ない」
美波「ほっ」
肇「過去のことを掘り起こして、今、前向きに頑張ってる人を悪く言うの、私はよくないと思います。
そして、四葉のクローバーさんも、過去の自分を否定しちゃダメです」
美波「ふむふむ」
肇「悪いことを言えば、いつかブーメランのように自分に返ってきます。
人を否定したり、悪口をいったり。そういうことすると、お前はどうなんだって調べられちゃいます。
逆に、自分の過去やダメだったことにも向き合って生きていれば、周りの声は絶対に小さくなっていきますよ
私は、陶芸を始めたころの作品を今も大切に保管しています。出来が悪くて恥ずかしいけど、それも大切な自分の一部ですから」
美波「肇ちゃん!」ウルウル
肇「えっ! 美波さん、どうしたんですか!?」
美波「私、感動したよ! 肇ちゃんとラジオできてよかった!」ガバッ
肇「わわっ///」
美波「というわけで! 四葉のクローバーさん!
黙らせるんじゃなくて、前向きに頑張りましょう! 応援します!」
肇「私も応援します!
さて、次のお便り…ってあれ? ゲスト、ですか?」
カンペ「二人が真面目なので、はっちゃける人を呼んでみた」
美波「(はっちゃけたらまずい内輪話ばかりだと思うんですが……)」
肇「ゲストさんは曲のあとに登場するそうです。
次、ご紹介する局は、緒方智絵里さんで、風色メロディ!」
いったん外出してきます。
11時ごろ再開できれば。
ゲスト>>+5
美波「智絵里ちゃんらしい一曲でした♪」
肇「同い年の仲間ががんばってると、とても励まされます!」
美波「さて! ゲストの方のご登場です。どなたなんでしょうね~」
肇「楽しみです! では、どうぞ!」
菊池真「うぅっ、ひぐっ、うえっ」
ビートたかし「コマネチ!」
美波「」
肇「」
昨夜は酔っぱらって書いてしまった…失礼しました
美波「(なななななんでこんな大御所がいらしてるんですか)」カンペチラッ
カンペ「別の人呼んでたんだけど、なぜかいらしてくれた」
肇「え、えぇと、本日のゲストは、日本を代表する映画監督の北野武さん、
そして、昨年度アイドルアルティメイト優勝者の菊池真さんです!」
たけし「おう、おいらよ、芸能生活振り返ったなかで、今が一番忙しいだけどよ、来ちゃったよ」
美波「ご、ご多忙なところありがとうございます」
たけし「いや、それがよ、映画撮影の合間によ、これが泣き出しちゃってよ
このスタジオに来るっていってきかねーの」
真「うえっ、ぐすっ」
肇「い、いったい何があったんでしょうか」
真「うえっ…は、肇ちゃん!!」
肇「は、はいいい!!」
真「ボク、感動したよ! 肇ちゃんのアドバイスを胸に、ボク頑張るよ!!!」
美波「(もしかしてさっきのお便り…いや、まさか…)」
たけし「というわけで、ビートたけしのオールナイトニッポン!」
肇「ど、どういうわけなんでしょう……」
たけし「おう、嬢ちゃん!よくわかってるな!」
肇「え、え、え?
と、とりあえず、お悩み紹介しますね
ラジオネーム>>95さん、
>>98」
ケンシロウ越え
身長縮めたい
肇「ラジオネーム、ケンシロウ越えさんからです。
身長縮めたい
ぼくは身長がとても高くて、まるで世紀末です。
小さくなるにはどうしたらいいですか」
美波「(内輪な悩みじゃなくてよかったけど、大御所相手にこれで良いのかしら…)」
たけし「無理だ、バカヤロー!」
真「か、監督!ダメですよ!真面目に考えなきゃ!」
たけし「まぁオイラくらいの年齢になると縮んでくるからよ、気長に待てよ!」
真「もう! で、でも、ボクも思いつかないなぁ…」
肇「たまにはこう気持ちよくバッサリなのもいいと思います。」
真「肇ちゃんがOKならいいや! 美波さん、次行きましょう!」
美波「あ、は、はい!
ラジオネーム>>+2さん、
>>+5」
美波「ラジオネーム、はこぶねさんから
つい回りくどい話し方になってしまう
これは…そう…知らなかったわ。私はそんなつもりで…なかったから…
ただ…この相談が…また一つ私を輝かせるわ…ふふ
だそうです」
たけし「回りくどいっていうか何言ってるのかよくわかんねーな!」
真「あー、またバッサリ言って!
うちの事務所に、ちょっとミステリアスな人がいて、
なんだかその人に通じる部分がある気がするなー」
肇「こういった雰囲気や口調も、魅力なんだと思います。
でも、それで悩まれているってことは、言いたいことが伝わらなくて困ったご経験があるからなんだと思います」
美波「なるほど…たけしさん、いかがですか」
たけし「芸人だったら相手のレベルにチューニングを合わせてやって、喋れるようじゃなきゃしょーがねーよ。
芸人じゃねーだろーから難しいだろーけどよ、伝えたい奴に伝わるように喋らなきゃなー」
真「うわぁ!なんか名言っぽいですね、監督!」
たけし「真バカヤロー、お前さんも気をつけなきゃいけねーよ」
真「はい! 監督」
カンペ「そろそろお時間です」
美波「お二人とも、ありがとうございました。
えーっと、お二人は今、映画の撮影中なんですよね?」
たけし「おう! アウトレイジ ウィメンズ、今年の冬公開予定だ!」
真「ボクのほかにも、同じ事務所の雪歩や、CGプロの巴ちゃんが出演するよ!
ぜひ見てね!」
肇「それは、楽しみです。またぜひ、番組にもいらしてください、ありがとうございました」
美波「さて、ここで一旦気象情報です」
肇「た、たけしさん!」
たけし「どうした嬢ちゃん」
肇「おじい、あ、祖父が大ファンなんでサインいただいてもよろしいですか?」
気象情報明けにゲスト
>>+4
モバマス限定で
美波「明日は全国的に晴れるそうですね」
肇「お花見の季節、晴れるとうれしいですね」
美波「そうだね♪ さてさて、新しいゲストの方をお迎えします」
肇「私たちの先輩、服部瞳子さんです!」
瞳子「みなさん…こんばんは、服部瞳子です
私も一度は心折れた身。でも愛で羽ばたくことができた。
今日は皆さんに、私なりの愛を届けます」
美波「(発言に重みがありますね…というか、どなたの愛なんでしょう)
では早速、お便りに。ラジオネーム>>+3さん
>>+6」
美波「ラジオネーム、ぼるしちさんからです。
ネコドルに限界を感じてきた
猫キャラできる人も増えてきたし、もういいかなって思っている
そうですが…」
瞳子「…私も過去に限界を感じ、あきらめかけたことがあるわ…
でも、今はこうして頑張れている。まず、あなたは人の名を借りずに自分と向き合うべきよ」
???「にゃっ!?」
美波「なるほど…自分と向き合うといえば肇ちゃんだね、いかかですか?」
肇「向き合った話、とはまた違うんですけど、いいですか?」
美波「どうぞ♪」
肇「先日、釣りに行ってきたんですが、その日は大漁で。
寮に戻ってから調理して、近くのお部屋の人におすそわけしたんです。
そしたら、あの…一番喜んでくれるかなって思ってた子が、実は魚嫌いで」
美波「ま、まぁ猫は雑食だから、ね?」
肇「はい、ですが、猫と言ったら魚。そういうイメージは強いと思います」
瞳子「確かに…そうね。」
肇「猫キャラなのに、魚が嫌い。
これって、ひょっとしたら、本当は猫キャラを無理してやっているんじゃないかな
ってそのとき思ったんです。
だから、みくちゃんも、無理しなくていいと思いますよ」
美波「肇ちゃん!名前出ちゃってる!」
肇「あっ! ご、ごめんなさい!」
瞳子「いえ、これで良かったと思うわ」
???「う、うぅ…なんだか逆に燃えてきたにゃ!
みくは自分を曲げないにゃ!」
美波「ちょっとしたアクシデントもありましたが、次に行ってみましょう
ラジオネーム>>+3 内容>>+6」
あと2回くらいで
ぼるしちってアーニャンじゃないのか
美波「ラジオネーム、きぐるみだいすきさんからのお便りです。
江戸っ子みたいに話すのは……
やはり失礼なのでごぜーますか? 」
肇「かわいいから問題ありません」
美波「即答!?」
肇「はい、問題ありません」
瞳子「そうね…でも、今は良くても将来的には…」
肇「大丈夫です。いつまでもかわいいです」
美波「は、肇ちゃん?」
瞳子「こ、これ以上は(イメージ的に)危ないわ。
次のお便りを紹介するわね
ラジオネーム>>+3
>>+6」
>>127
アーニャ語ったみくにゃんとして書いてみた
瞳子「ラジオネーム、うさぎさんの方さんからね…
もう世界じゃ足りないわ。私の美貌をあの宇宙まで轟かせる
とのことです」
美波「これは何を悩んでいらっしゃるんでしょう…」
瞳子「そうね…世界レベルの方が考えることはわからないわ…」
美波「(同僚に容赦ないですね…)」ブルブル
肇「轟かせるにはどうしたらいいか、ってことだと思います。」
美波「なるほど、さすが肇ちゃん♪ 頼りになります♪」
肇「いえ、それほどでも」テレテレ
美波「(照れる肇ちゃんかわいい!)
さてさて、どうしたらいいんでしょうか。瞳子さんどうですか?」
瞳子「そうね…>>+3とかどうかしら」
瞳子「そうね…同僚の宇宙人(自称)とユニットを組むなんてどうかしら
ウサミン星でまずその名を轟かしてみてはどう?」
美波「そ、そうですね♪ あの二人なら宇宙レベルの大活躍間違いなしですね!」
肇「ウサミン星なら、都心からのアクセスもよさそうですし、進出先としてもよさそうですね!
応援してます!」
美波「さて、お送りしてきました、美波・肇のおやすみラジオ、そろそろお別れのお時間です」
肇「少しでも皆さんの安眠に貢献できたならうれしいです」
美波「(こちら側は安眠から遠ざかった気がします…)
ゲストの瞳子さん、どうもありがとうございました」
瞳子「こちらこそ、今日はありがとう…あなたたちの仕事ぶり、見惚れちゃったわ
これからも頑張ってね」
肇「見惚れた、だなんて、そんな/// これからも頑張ります、瞳子さん、ありがとうございました」
美波「では、またの機会にお会いしましょう!」
3人「おやすみなさい!」
美波「はぁ…今日は疲れたよ~
なんだかみんなPさんのこと好きみたいだし…ライバル多いなぁ…
でも、私も負けません! 美波、頑張ります!」
P「お、美波、こんなところにいたのか。家まで送っていくぞ」
美波「わ、Pさん! 今の聞いてました?///」
P「いや、全然」
美波「そ、そうですか/// あれ? 肇ちゃんは?」
P「あぁ、近所だから先に帰らせた」
美波「え? でも寮って別に近所じゃないですよね?」
P「あぁ、いや、俺の家がこのすぐ近くなんだよ。
肇が来てからご飯がおいしくって! 太らないか心配だよ!
今日も美波送ってる間に料理して待っててくれるってさ!
だから、早くいくぞ、美波!」
美波「え? あ、はい?」
美波「え、えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
肇ちゃんend
安価で面白くかける作家さん、尊敬します
ありがとうございました
このSSまとめへのコメント
このSSまとめにはまだコメントがありません