上条「御坂がドMすぎて股間がヤバい」一方通行「打ち止めがドSすぎて貞操がヤバい」(472)

上条「えっ?」

一方通行「えっ?」

上条「…………」

一方通行「…………」

一方通行「いやちょっと待てェなンでオリジナルがドMなのに打ち止めがドSなンだよ」

上条「知るか。つか打ち止めがSってなんだよ。想像つかねーんだけど」

一方通行「いや、そりゃァオマエ……見てねェから言えンだよ」

上条「具体的には?」

一方通行「演算補助OFFにしてそりゃァ好き放題になァ……」

上条(うわぁ)

一方通行「ここがいいのかな?ってミサカはミサカはァーとか言いながら乳首責めてき……おいその顔やめろ」

上条「いや、なんか結構えげつない事してんのな……」

一方通行「されてンだよ」

一方通行「テメェのとこはどんな感じだァ?」

上条「いまうちの寮で玩具入れて放置プレイ中」

一方通行「え」

上条「知り合い来るかもっつって出てきた」

一方通行「…………」

上条「ひくなよ」

一方通行「結構変態なンだなヒーロォー」

上条「彼女の要望答えんのも彼氏の務めですよ?」

一方通行「訂正、テメェらどっちも変態だァ」

上条「でさ」

一方通行「あァ?」

上条「感じてんの?」

一方通行「…………」

上条「なぁ乳首責められて感じてんの?」

一方通行「…………」

上条「学園都市第一位で大悪党の一方通行さんはちっちゃい娘に乳首責められて」

一方通行「ちょっと待ってろォ今自転ベクトル溜めてっから」

上条「まてまてまてまて俺が悪かった」

一方通行「チッ……」

上条「ほっ……」

上条「…………」

一方通行「…………」

上条「……でもさ」

一方通行「あァ?」

上条「貞操がヤバいって事は犯されたりはしてないんだ」

一方通行「おォ……まァ一線越えるつもりはねェんじゃねェの?あのエロガキもよォ」

上条「いや、どうだろう。だって」

一方通行「えっ?」

上条「えっ?」

一方通行「いや、続けろォ」

上条「続けろ?」

一方通行「続けてくださいお願いしますゥ!!!」

上条「だって俺もまだ御坂とヤった事ないもん」

一方通行「……マジ?」

上条「マジ」

一方通行「……処女で変態かァ」

上条「えっ?」

一方通行「えっ?」

上条「いや、行き着くところそこ?」

一方通行「あ、いや、これは……」

上条「やっぱお前も変態だわ」
一方通行「…………」

上条「しかもロリコンでドMだし」

一方通行「…………」

上条「…………」

上条「……否定しないの?」

一方通行「誰がドMだァぁぁぁ!!!!」

上条(そこかよ)

一方通行「にしてもよォ」

上条「ん?」

一方通行「テメェはSだったんですねェ」

上条「んー……」

上条「いや、つか多分どっちもいける」

一方通行「ほゥ」

上条「責めてるだけじゃ物足りなくなる時あるし」

一方通行「言ってみてェなァそンな台詞」

上条「なんつうの?御坂を責めて興奮してる自分もいるんだけど内心冷ややかな自分もいるんだよね」

一方通行「あーそれは分かるわ。されてる最中になにやってンだろォ俺とか思ったりなァ」

上条「それそれ」

一方通行「…………」

上条「…………」

上条 一方通行「……はァ」

上条「一度責められてみたいな」

一方通行「なンなら交換すっかァ?」

上条「出来たらな」

一方通行「ですよねェ」

上条「…………」

一方通行「…………」

上条「なァ」

一方通行「うン?」

上条「お前これからどうすんの?」

一方通行「あァ……このまま帰ってガキの玩具にされンのもなンかなァ」

上条「んー……」

上条「じゃあ家くるか?」

一方通行「え?」

上条「多分まだ御坂がビクビクなってると思うけど」

一方通行「いや流石にちょっとダメなンじゃねェかァ?」

上条「いいって。後学の為に見てけよ。俺も御坂も別に見られんの嫌いじゃないし」

一方通行「なンだそりゃ」

上条「その代わりにここの飯代はお前持ちな」

一方通行「あァそういう事かいわかりました着いていきますゥ」

上条「じゃあ行くか」

一方通行「おォ」

総合スレで似たようなものを見たことがあるような気がするのだが
同じ人?

>>21
てめぇはずっとあbb言ってろ

>>23
違いますなぁ一昨日ぐらいまで別のSS書いてた

あ、あと>>1に書くべきだったんだけどえろい話書くの難しいね。地の文入れるつもりないからすげーチープになるかもだけど見逃してくだせぇヘコヘコ


上条「…………」

一方通行「…………」

上条「ついた」

一方通行「お前ン家ってここかァ」

上条「え?知ってんの」

一方通行「結構ちけェ」

上条「マジかよ」ピンポーン


一方通行「…………」

上条「…………」ピンポーンピンポーンピンポーン

一方通行「何やってンの?」

上条「チャイムならしてる」ピンポーン

一方通行「ンなこたァ見りゃわかンだよ。ここお前ン家じゃねェのかよ」

上条「……お前さ」

一方通行「あン?」

上条「例えば打ち止めに目隠し拘束されたとすんじゃん?」

一方通行「おォ……された事ねェけど」

上条(うそつけ)

上条「んで例えばそのまま放置されたとしよう。打ち止めは外に買い物にでも行きました」

一方通行「続けろォ」

上条「でも玄関の鍵は開いていてしかも誰か来るかもしれません」

一方通行「それはァ……」

上条「そんな時にチャイムが!」ピンポーン

一方通行「……つまりそれが今の超電磁砲ってことかァ」

上条「そういう事。こんなの説明するまでもなく分かれよ」

一方通行「…………」

上条(こいつマジでMか……)

上条「じゃあ今から家入るけど、声は出すなよ?2人いることは多分バレると思うけどお前が誰かバレるのはヤバいから」

一方通行「?……おォ」

上条(じゃあこっからは無言な)ガチャ

一方通行(オーケィまかせろォ)

上条「…………」

一方通行「…………」

御坂「……あっ……んぅっ……」ビクッ

一方通行(うわァ……放置って椅子に縛ってかよ。しかも目隠ししてあンなに足開いてらァ)

上条(恥ずかしい格好の方が興奮するんだってさ)

御坂「だ、だれ……ひゃっ!……あ……と、当麻?」

上条(ここで無視。不安感は極限まで煽ります)

一方通行「鬼か」

上条(    )

一方通行(あ)

御坂「だ、だれ!?……と、とうまじゃなんっ……あ、あぁ……」

上条(なぁなんなのお前そげぶされたいのなぁお前2~3㎞ぐらいぶっとばすよなぁ)

一方通行(すいませンすいませンすいませンすいませンすいませンすいませン)

御坂「だ、だれなのよ……さっさと言わないと―――!」バチバチ

御坂「――んあっ!あっぁぁぁぁぁぁぁ……」ガクン

御坂「……ふっ……ふっ」ビクッ

一方通行(え、なに今のなンかすげェびくびくしてンすけど。イった?)

上条(女の子はそんな簡単にはイきませーん。電気出すと玩具の強弱が強くなるんだよ。多分今のでMAX)

一方通行(なにその便利な道具)

上条(冥土帰しお手製です)

一方通行(あのヤロォ……)

上条「……美琴」

御坂「あ……と、とうま?わた、わたし……んっ」

一方通行(おィ声出していいのかよ)

上条(俺はな)

上条「ただいま美琴。どうだった?」

御坂「あっ……ひゃあぁぁぁ……こわ、恐くて……あっ……あっ」

上条「あぁ、玩具は抜くか。うわーずいぶん濡らしたな」ヌポッ

御坂「あっ!……はぁ……はぁ」

上条「で、美琴。どうだった?」

御坂「こわ……こ、こわかったよぉぉ……んっ」

上条「…………」

御坂「何度も……ドアの前を人が通ってぇ……わ、わたし」

御坂「チャイムがぁ……こわ、」

上条「……なぁ美琴」グチュ

御坂「あっ!!だめぇぇ……あっ」

上条「俺は興奮したかどうか聞いたつもりだったんだけど」クチュ

御坂「あぁっ!や、あ……んぅっ」

上条「どっち?」クチュクチュ

御坂「あっ!…ふん……んっ…しぅんっ」

上条「聞こえない」クチュクチュ

御坂「んぅっ!あっ……こ、興奮したぁぁぁぁ!!」

上条「そっか。よかったな」

御坂「あ、……とうま」

上条「でも敬語使えよ」グチュクチュ

御坂「あっ、ひゃっぁぁ!こ、興奮しましたぁぁぁんっ」ビクッ

御坂「あ……はぁっ……ん」

上条「はい、よく出来ましたー」ナデナデ

御坂「あっ……あっ……」グター

上条「気持ちよかったか?美琴」

御坂「……うん」

上条「こんなところに指三本も入れられて気持ちよかった?」

御坂「……う、はぃ」

上条「そっか」

上条「でも当麻って誰?」グチュ

御坂「あっ!あぁぁぁぁ!」

上条「違うよな?」グチュッ

御坂「あっ、ひゃぁっ!ご、ご主人さまですぅんっ!ぁぁんっ」


上条「聞こえない」グチュッグッ

御坂「ひゃあぁぁぁぁご主人さまぁぁっ!」ビクッビクッ

上条「ん、こんどこそよく出来ました」ナデナデ

御坂「あっ……はぁ……はぁ」クター

上条「なぁ、美琴」

御坂「はぁっ……はい」

上条「俺はなに?」

御坂「み、美琴のご主人様ぁ……」

上条「敬語」

御坂「あっ……ご主人様ですぅ」

上条「ん、美琴はなに?」

御坂「美琴は……ご主人様の犬です」

上条「ん、よしよし」ナデナデ

一方通行(…………)

上条(こんな感じ)グッ

一方通行(親指立ててンじゃねェ[ピーーー])

上条(まだ軽い方だって)

一方通行(完璧調教済みじゃねェかァ!!!)

mだやってないのに玩具つかってるってことは美琴は玩具で処女喪失したの?

上条「ほら美琴、べー」

御坂「あ……はい」

上条「指、どろどろだから舐めて」

御坂「……ん」

御坂「ん……くちゅ……ちゅぱっ」

一方通行(無視かよ。つかなにこれエロい。つか誰だよお前ら)

上条(人間誰だってエロいことするときはキャラ変わるもんだって)

御坂「ん……んちゅ……む」チュパチュパ

一方通行(あァ……ね)

上条(思いあたる節はあんのな。御坂だってここでこんなになる前の今日の朝は俺に電源撃ち込んでたんだからそんなもんだよ)

上条「ん、もういいよ美琴」

御坂「はぁい……ん」

一方通行(……見てて思ったんだけどよォ)

上条(ん?)

一方通行(これお前がSなだけじゃねェの?)

上条(俺は御坂の要望に応えてるだけだよ)

一方通行(嘘くせェ……)

>上条「あぁ、玩具は抜くか。うわーずいぶん濡らしたな」ヌポッ
>上条「こんなところに指三本も入れられて気持ちよかった?」

う~ん

うぇ~いごめん変なとこは見逃してー経験ないと限界があるよー<(^O^)>
妹達は口調的に書きやすそうだよね……書き溜め、てくる

美琴の処女がどうなのかは一番重要だろ
玩具で処女喪失だったらまだ黒子に奪われたほうがマシだわ

平野なんかと美琴比べるなよ
つかマジで平野ふざけんなよ


上条(こんな感じで性生活を過ごしてます)グッ

一方通行(だから親指たてンな死ね)

上条(参考になった?)

一方通行(なるかボケ。もう帰る)

上条「えー」

御坂「え?」

上条「ん、何でもない。そろそろ縄ほどこうか?」

御坂「……うん。あ、はぃ」

一方通行(じゃあな三下ァ)

上条(うぃー)

一方通行「……チッ」

一方通行「…………」

一方通行(ドSなぁ……)

一方通行(俺がもし打ち止めにあンなことしてるのは――)

一方通行(…………)

一方通行(……ダメだ。想像できねェ。そもそも犯罪になっちまう)

一方通行「……たまには刃向かってみっかなァ」

打ち止め「誰に刃向かうのってミサカはミサカは困った顔をしているあなたに話かけてみたり」

一方通行「うォぉぉぉぉ!?」

打ち止め「そんなに驚かなくても……」

一方通行「あァ、いやわりィ……ってなにやってンだオマエ、足怪我したのかァ?」

打ち止め「え?……あぁ、さっき10032号と追いかけっこしてたら転んじゃったのってミサカはミサカは数時間前の事を振り返る」

一方通行「……痛むかァ?」

打ち止め「うん、少し……けど大丈夫だよ!ってミサカは」

一方通行「乗れェ」

打ち止め「え?」

一方通行「ン、背中……痛むンならおぶってやるよォ」

打ち止め「でも……大丈夫?」

一方通行「家ならすぐそこだろうがァ」

打ち止め「…………」

一方通行「サッサとしろクソガキ。置いてくぞ」

打ち止め「……ならお言葉に甘えてミサカはミサカはあなたの背中へ全力ダイブ!!」

一方通行「くぼぉっ!!」

打ち止め「ありゃ……大丈夫?」

一方通行「……おォ」

一方通行「よっこらしょっとォ」

打ち止め「親父臭いかも……ってミサカはミサカはひっそり呟いてみる」

一方通行「結構傷付くからやめろ」

打ち止め「それはごめんなさいってミサカはミサカは謝るかわりにぎゅっとあなたを抱きしめる!」

一方通行「…………」

打ち止め「……傷付いた?」

一方通行「ねェよ」

打ち止め「背中、あったかいね」

一方通行「おォ」

打ち止め「あなたの背中の大きさと暖かさを堪能しながら――」

打ち止め「ミサカはミサカはあなたの弱点にそっと触れてみたり」

一方通行「」ビクッ

打ち止め「あ、今びくってなった。反応しちゃってねってミサカはミサカはあなたの耳元で吐息が漏れるようにひっそり囁く」

一方通行「」ビクッ

一方通行「…………」

一方通行「……おいクソガキ。あンま調子乗ってると」

打ち止め「やっぱり気持ちいいのかな?乳首」

一方通行「――ッおと」

打ち止め「落とせないよね?ってミサカはぎゅっとあなたをだきしめる」

一方通行「…………ッ」

打ち止め「もし落としちゃったらもうあんなことしてあげないよ?」

一方通行「…………」

一方通行「おとさねェよ、ンなの関係なくな」

打ち止め「へぇ、じゃあもうあんなことしないでいいんだってミサカはミサカは落胆の声をだしてみたり」

一方通行「」ピクッ

打ち止め「あ、今ぴくってなった。あなたの体は正直だねーってミサカはミサカはさらにあなたの弱点にふれてみる」

一方通行「ゥッ」ビクッ

打ち止め「本当に素直だね」

一方通行「」ビクッ

一方通行「……おらァもうドアの前だ、そろそろ」

打ち止め「――ねぇ、舐めてあげようか?」


一方通行「!?」

打ち止め「ってミサカはミサカはあなたが期待している事を口にだしてみる」

一方通行「ハッ……お断rygjmtqkmhb!?」ドサッ

打ち止め「おととっ……あ、丁度いい感じに倒れてくれたねってミサカはミサカは演算補助を切るタイミングに関心してみたり」

一方通行「ばkhquくjndaきuh!!?」

打ち止め「家の前とは言えお外でするのは恥ずかしいかな?ってミサカはミサカはあなたの顔色をうかがってみる」

一方通行「あhjtpwwnjろg!!」

打ち止め「大丈夫そうだねってミサカはミサカはあなたの服に手をかけて捲りあげて………」

一方通行「~~!!」

打ち止め「……」

打ち止め「舐めてみたり」ペロッ

一方通行「~~!」ビクッ

打ち止め「」ペロッ

一方通行「こpjんmga!」ビクッ

打ち止め「…………」

打ち止め「」クスクス

認めん!認めんぞっ…(涙目)
一方通行が攻めの方がいいよぅぅ…
ひッく ぇぐ ふぇぇ~ん(´;ω;`)

>>64
おっさん…

>>66
まだ20代前半なのに…(´;ω;`)

打ち止め「あなたもとんだ変態さんだねってミサカはミサカは更にあなたの乳首をこねくりまわしてみる」ペロッ

一方通行「ッ」ビクッ

打ち止め「ん………ちゅぱっ……」

一方通行「」ゾク

打ち止め「ここがいいのかな?ってミサカはミサカはあなたの弱い所を――」カリ

一方通行「ーーッ」ゾクゾクッ

打ち止め「優しく甘噛みしてあげたり」カリ

一方通行「ぁっ」ビクッ

一方通行「テメェッこのガ――!?うぁ」ビクッ

打ち止め「もう演算補助はONにしてあるよ?ってミサカはミサカはあなたの乳首を責めつつもう片方の乳首も指で弄って」

一方通行「ぅ」ビクッ

打ち止め「かわいいね」クスクス

打ち止め「」カリ

一方通行「ぁ……」ビクッ

打ち止め「」クリクリ

一方通行「ぅ……」ビクッ

打ち止め「ねぇ、刃向かうんじゃないの?ってミサカはミサカはあなたの言葉を思い出してみる」カリ

一方通行「ゃ……」ビクッ

一方通行「はぁ……はぁ……」

打ち止め「ねぇ」ピンッ

一方通行「ぅっ」ゾクッ

打ち止め「はじいただけでそんな反応しなくても」

一方通行「――好きに」

打ち止め「ん?」

一方通行「――テメェの好きにすりゃ」

打ち止め「してください」カリ

一方通行「ッ」ゾクッ

打ち止め「でしょ?ってミサカはミサカはあなたに言葉を促してみる」

一方通行「……くだ……さぃ」

打ち止め「ん、まぁいいよ」コリ

打ち止め「ちゅぱっ……ん……ちゅ」

一方通行「ぅ……あ」ゾクッ

打ち止め「…………」

打ち止め「」クスクス

                     スレを見る前に言っておくッ!
                    おれは今スレのレスをほんのちょっぴりだが体験した
                  い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……

         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|

         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれはSMのスレに来ていたと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらいつのまにかホモスレだった』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    くそみそだとかガチムチだとか

   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

わろたwwwwwwwwwwwwちょっと見れない間に100レスついててわろたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwてっきり残ってないと思ったのにwwwwwwwwwwww残ってないと思ったのにwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

残ってる以上はかかなきゃだよね。ごめんごめん。

打ち止め「ねぇ、気持ちいい?」クスクス

一方通行「っ……」

カツカツカツカツ

一方通行「!?」

打ち止め「あ、足音だ……」ペロッ

一方通行「っ……打ち止めァ、もうや」

打ち止め「やめないよ?ってミサカはミサカはゆっくりとアナタの首筋を舐めてみる」ツーッ

一方通行「あっ……き、気付かれたらどォす……うァっ!」

打ち止め「ちょっと黙ってて。足音が聞こえない」

一方通行「うむっ……」


カツカツカツカツ

打ち止め「ちゅぱっ……ちゅっむ……ふぅむっ」

カツカツカツカツ

一方通行「むうゥっ!」

カツカツカツカツ

打ち止め「……黙って、て言ったよね?」カリッ

一方通行「ぁっ……」

カツカツカツカツ

一方通行(足音が……近付いてっ)

打ち止め「そんなにミサカとキスするのがいや?」コリコリ

一方通行(やめ……も)


ピタッ

一方通行「…………」

打ち止め「足音、止まったね。ってミサカはミサカは少し残念がってみたり」

一方通行「…………」ホッ

ガチャ

打ち止め「!!」ビクゥッ

一方通行「!!」ビクゥッ

黄泉川「あれ、一方通行に打ち止め。ドアの前でなにやってるじゃんよ」


一方通行「な、なななななななンでもねェよ!」

打ち止め「うん、なんでもないよヨミカワ。この人が転んじゃっただけなのってミサカはミサカは事実を述べてみたり」

一方通行「…………」

打ち止め「……ね?」

一方通行「……おォ」

黄泉川「はぁ、なにやってるじゃんよ一方通行。ほら、2人ともさっさとなかに入るじゃん」

打ち止め「はーい」

一方通行「…………」ノソッ

打ち止め「あ、ねぇ」


一方通行「あァ?」

打ち止め「また――」

一方通行「ァ?きこえねェよクソガキ」

打ち止め「もう!耳貸してってミサカはミサカは背の足りない自分を歯痒くおもったり!」

一方通行「あァ?なンなンですかァ?」

打ち止め「あのね、あなたにいっとこうと思って」ヒソヒソ

一方通行「だからァ、さっさと」

打ち止め「また、あ と で ね ?」

一方通行「――――!!」ズザザァァァァ

黄泉川「ん、どうしたじゃんよ一方通行。いきなり仰け反ったりして……あれ、耳になんかついたりでもしたじゃん?」

一方通行「……ンでも」

一方通行(……舐められた)

打ち止め「…………」クスクス

一方通行「……なンでもねェよ」

打ち止め「…………」ニコッ

一方通行「…………」ゾクッ


こっからの展開ぼんやりと色々考えてるんだけどどんな感じがいいかな?
このまま一方通行が延々と責められていくのと上条サイドと交互に進めていくの、正直御坂あたりの描写はうまく書く自信ないけど。
それかなんやかんや色々して打ち止めを責めるのと御坂に責められる話。ただし男衆は逆になるかも。
ぼんやり浮かんでるのはこんなもん。まぁなんでもいいやって感じならつらつら続けていく。
放置期間ながくてごめんね

打ち止め「あ、もうこうな時間!カナミンが始まっちゃう!ってミサカはミサカはリビングへダッシュ!」

黄泉川「あ、こら打ち止め!ちゃんと手洗うじゃんよ!」

一方通行「はァ……」ドサッ

一方通行「…………」

一方通行「……ッ」

一方通行「…………」ピクッ

一方通行(服が擦れる……)

打ち止め「もぞもぞしてどうしたの?ってミサカはミサカはソファーでくつろいでるあなたに問いかけてみたり」

一方通行「別にィ」

打ち止め「どうしたの?」

一方通行「……ッ」

打ち止め「ねぇ」

一方通行「ば、ちけェry」

打ち止め「ど う し た の ?」ニコッ

一方通行「……ッ」

打ち止め「くすくす」ニヤァ

一方通行「……服が」

打ち止め「あ、カナミンが始まっちゃうよ!ヨミカワー?リモコンはー?」

一方通行「…………」

一方通行「……クソがァ」ボフッ


一方通行「はァ……」

一方通行(情けねェなァ……これが学園都市第一位かよ)

一方通行「…………」チラッ

打ち止め「まだかなまだかなっミサカはミサカはテレビの前で正座で待機!」ワクワク

一方通行「…………」ハァ

一方通行(こう見てるとただのガキなんだがなァ)

一方通行「…………」ピクッ

一方通行(あァーダメだ。何もかんがえねェようにしねェと)

一方通行(何考えたら無心でいられっかなァ)

打ち止め「あー始まった!」

一方通行(とりあえず想像したら嫌なもンでも考えるかァ)

打ち止め「カナミンかわいいー!」

一方通行(黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸黄泉川の裸)

打ち止め「いっけぇーカナミーン!!」


一方通行(芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸芳川の裸)

打ち止め「あぁ!カナミンがぁ!」

一方通行(ババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァババァ)

打ち止め「なにブツブツ言ってるの?ってミサカはミサカは一歩引いてあなたの事を見てみたり」

一方通行「ンでもねェよ」

一方通行(やべェ声にでてた)



打ち止め「もう!ほら、あなたも一緒にカナミンみよう?ってミサカはミサカはいい歳したあなたに少女向けアニメの視聴を促してみる。ほら、起きて起きて」

一方通行「へィへィ」ノソッ

打ち止め「へへーっ」ニコッ

一方通行「……はァ」

打ち止め「んしょ」トトトー

打ち止め「えいっ」ギュッ

一方通行「……ソファー越しに後ろから首に手回す体勢は無理があるとおもうんですけどォ」

打ち止め「あなたとこうして一緒にいれるならなんでもいいのってミサカはミサカは少し恥ずかしい台詞をさらりと言ってみたり」

一方通行「そォかい」

打ち止め「それに」

打ち止め「これだけ近かったらあなたも逃げられないでしょ?」ボソッ

一方通行「――ッ」

打ち止め「カナミン、見ようよ」ペロッ

一方通行「ばっ……うぁっ」

打ち止め「小さい声で我慢して、かわいいね」クスクス

一方通行「てめェ……こンなとこで……ぁっ……黄泉川もいry」

打ち止め「大丈夫、この角度からじゃ見えないよってミサカはミサカはあらかじめ計算済みなのを告げつつ――」

ペロ

一方通行「ふぁっ」

打ち止め「でも……」

打ち止め「もしあなたが我慢出来なければバレちゃうかもね」クスクス

一方通行「――ッ」

打ち止め「ほら、テレビ見てて」カリッ

一方通行「~~~!!」

打ち止め「耳、弱いよね」ペロッ

一方通行「ッあ……」


打ち止め「でもこの体勢だとあなたの、あなたの好きな所触ってあげられないねってミサカはミサカは少し物足りなさを感じたり」

一方通行「ぁ、好き……なァ?」

打ち止め「乳首」

一方通行「―――ッ」

打ち止め「好きなんでしょ?」ペロ

一方通行「んっ……」

打ち止め「首筋も弱いよね」チュッ

一方通行「~~~!」

打ち止め(でもチョーカー邪魔だなぁ……あ、いっその事――)

打ち止め「くすくす」

一方通行「はぁ……はぁ……」

打ち止め「ねぇ、物足りない?」

一方通行「はぁ……あァ?」

打ち止め「そんな顔してるよ?」クスクス

一方通行「ねェ――うぁっ!!」

一方通行(――――!?!?)


打ち止め「ちょっと、声が大きいかもってミサカはミサカはあなたに警告してみる」

一方通行「て、てめェ……こんな事にっあ」

打ち止め「次にあんな声出したらちょっと強めのお仕置きだよ?」バチバチ

一方通行「こんな事に能力使ってんじゃ―――ッ!!」バチッ

打ち止め「大丈夫。弱めの電撃だよ。耳と、乳首に少しだけ」クスクス

一方通行「ッ~~!!」バチッ

打ち止め「くすくす。我慢しちゃって、かわいいね」ニヤッ

打ち止め「このままカナミンが終わるまで続けてみよっか」ニコッ

一方通行「~~ぁ!?」バチッ

打ち止め「そうだね、あと20分ぐらいかなってミサカはミサカは時計を確認してみる」

一方通行(マジかよ……うぁっあ……っあ)

クスクス

打ち止め「頑張ってね。ってミサカはミサカはあなたにかわいらしい笑顔で告げてみる」クスクス

一方通行「…………ッ」

打ち止め「――ね?」ニコッ

過去見たら乗っ取られかけててわらった。いや別にいいんだけど、ただ恥ずかしいです打ち止め様ァは頂けねぇ。いただけねえぜ!

かと言って自分は擬音使い回しおおすぎwwwwwwwwwwww思いつかんwwwwwwwwwwwwペロペロwwwwwwwwwwww次までに考えとくwwwwwwwwwwwwwwペロペロwwwwwwwwwwwwwwww

一方通行「てな感じでェ、昨夜はンなことがあってよォ」

上条「うわぁ」

一方通行「おいヤメロその顔」

上条「いやだって……なぁ?」

一方通行「なァ、じゃねェよ」

上条「それでカナミン終わるまでずっと我慢してたのか?」

一方通行「おォ」

上条「うわぁ」

一方通行「だからヤメロそれ」

上条「完璧に調教されてんじゃん」

一方通行「言うんじゃねェ……はァ」

上条「でさ、」

一方通行「あァ?」

上条「気持ちよかっ」

一方通行「」カチッ

上条「たんだよ昨日の続き。いや御坂の話な」

一方通行「あァ、あれはもう悲惨なくらい調教済みだったなァ」

上条「そうそ、一通りやっちゃってなんかマンネリ化してきてさ」

一方通行「プレイにかァ?」

上条「いや、御坂に」

一方通行「最低だなオマエ」

上条「体の関係もっちゃうと綺麗な恋愛なんて出来ねぇ」

一方通行「黙れ」

上条「しかし」

一方通行「あァ?」

上条「最近新たなプレイに目覚めまして」

一方通行「ほゥ」

上条「なんと」

一方通行「もったいぶンな」

上条「寝取られプレイ」

一方通行「…………」

上条「え、なにその顔」


一方通行「アー……なンだって?」

上条「寝取られプレイ」

一方通行「…………」

一方通行(……うわぁ)

上条「だからなにその顔」

一方通行「いや、流石の俺もそれは引くわ」

上条「ロリに調教されてる第一位でも?」

一方通行「殺すぞ」

上条「で、これがなかなかそそるそそる」

一方通行「理解できねェなァ。アタマおかしいンじゃねェのか」

上条「まぁ趣味趣向はそれぞれっていうか御坂の趣味だし」

一方通行「うわぁ」

上条「なかなか嫌そうな顔だな」

一方通行「やっぱりオマエらどっちも頭おかしいわ。赤の他人とやってるの見て何が楽しいワケですかァ」

上条「え?」

一方通行「え?」

上条「いやいやなんか勘違いしてるみたいだな」

一方通行「と、言いますとォ?」

上条「実際に御坂とエロい事してるのは俺なんだけど、俺じゃないんだよ」

一方通行「ちょっとなにいってンのかわかンないんですけどォ。お医者さン呼びますかァ?」

上条「御坂はさ、責められてるとき俺の事ご主人様って呼ぶんだよ」

一方通行「うわぁ……」

上条「あれ、お前呼ばされてないの?」

一方通行「ねェよ」

上条「あーじゃあそのうち呼ばされるな。このまま打ち止めに調教され続けるなら」

一方通行「想像したくねェ……つゥか嫌だ」

上条「え、それに興奮するんじゃないの?Mって」

一方通行「勝手に人をM扱いしてンじゃねェよ」

上条「…………」

一方通行「…………」

一方通行「なンですかァ、その顔は」

上条「いや、別に。話の続きな」


上条「で、俺の事ご主人様ご主人様呼ぶわけなんだけど、どうも彼氏としての俺とご主人様としての俺がいるみたいなのよ、御坂の中では」

一方通行「あァ、あの調教の成果は超電磁砲の素質がでかかったワケだ」

上条「多分な」

上条「で、試しに言わせてみた」

一方通行「なにを」

上条「彼氏とするのどっちがいいの?って」

一方通行「うわぁ」

上条「まぁこれ以上聞きたくないならやめるけど」

一方通行「続けろ」

上条「そしたらさ」

上条「ご主人様としたいって言われてさ」

一方通行「あァ……うン」

上条「いや、それでその……恥ずかしい話、興奮しちゃいまして……ね」

一方通行(きもちわるいなァ……)

上条「ついいれちゃった」

一方通行「…………」

上条「…………」

一方通行「……はァァァァァ!?」

上条「はは。だから上条さんはもうチェリーでもなんでもないわけですよ!」

一方通行「変態で処女がただの変態になっちまったワケだァ……」

上条「え?」

一方通行「勿体ね……え?」

上条「いや、そこ?」

一方通行「…………」

上条「…………」

一方通行「頭おかしいんじゃねェのかテメェら」キリッ

上条「…………」

上条「まぁいいや」


上条「それで目の前に俺がいるのに彼氏よりご主人様が好きとか言われたらさ……な?分かるだろ?」

一方通行「わかってたまるかァ!!……ッたく。一体全体どンな気分なんですかァ?想像もつかねェよ」

上条「なんか……もう心が征服欲に支配されるっつーか」

一方通行「テメェの右手でも性欲は打ち消せねェってか?全然カッコよくねェぞヒーロー」

上条「まぁつまり打ち止めもそのうちどんどんハードになっていく」

一方通行「それはヤだな……」

上条「せいぜい童貞奪われないようにな!!」

一方通行「はァ……」

上条「実際どうなの?」

一方通行「なにがァ」

上条「貞操の危機」

一方通行「まぁ今ンとこ胸ぐらいしか……」


上条「それはそれでやだな……」

一方通行「おォ……」

上条「乳首だけじゃイけないだろ」

一方通行「」カチ

上条「謝るからスイッチ切れ切ってくださいお願いします」

一方通行「チッ……」

上条「でもさぁ……」

一方通行「あァ?」

上条「胸だけ?」

一方通行「おォ……」


上条「でもさぁ……」

一方通行「あァ?」

上条「胸だけ?」

一方通行「おォ……」

上条「……もしかして擦れて感じちゃったり」

一方通行「今日はやけに口が達者だな三下ァ。血流操作でテメェの息子粉々にしてやるからズボンおろせェ」カチ

上条「あれ、あの……一方通行さん?目がマジですよ?」

一方通行「そりゃあテメェの目が悪いンだなァマジでンな事しねェよとっとと脱げよ三下ァァァァァァァ!!」

上条「うわぁぁぁだぁぁぁぁぁぁ不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁ」キュイーン

一方通行「自業自得だァァァァァァァァァ!!!誰かれ構わず俺がMだって勘違いしてンじゃねェぞクソボケがァァァァァァァァ!!!」


美琴「当麻ぁ…寂しかったよう」

当麻「挿れたままにしとけって言ってたろ?」

当麻「悪い子にはお仕置きが必要だな」

美琴「んっ…もう限界…あん…いっちゃ…う」






ホエルオーは しおふきを つかった!
プシャアアアアアアアア

>>328です。
移転依頼してきましたが、投下はしばらくお待ち下さい。すみません…。

とりあえず考えてるネタとしては、
一方さんが「どォしてこうなった…」ときっかけを回想しながら、今日も幼女に流される話。
ドSといいながらソフトSMめいた感じになりそう。
こんなのでよろしければ。
SS・小説スレは移転しました
http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/ Mobile http://ex14.vip2ch.com/test/mread.cgi/news4ssnip/

>>330です。
投下が大変なのでビクビクしながらも上げてみることにする

注意事項
・書いた人は>>1じゃありません
・初心者の上に文章力もありません。妄想の赴くままに書いてます
・今回の話に直接的なエロはなし

こんなんでよければ↓からどうぞ

一方通行 (どォしてこうなった……)

打ち止め 「あれ、抵抗しないのってミサカはミサカは首を傾げてみる」

一方通行 「演算補助ぶち切った張本人が何言ってやがるンですかァ? こンなことで体力使うのがメンドォなだけだ」

打ち止め 「じゃあじゃあ、好きにしていいってことだよねってミサカはミサカは最終確認をしてみたり」

一方通行 「……」

打ち止め 「沈黙は肯定と受け取りますって、ミサカはミサカは先に進んでみる!」

一方通行 (どうせガキのすることだ。しばらく辛抱すりゃァいいだろ)

一方通行 (…にしても)

ちゅ ちゅ ちゅ

一方通行 (いつになく接触が過剰なよォな気がすンだが、気のせいかァ?)

スッ

一方通行 (ン…終わった、か――?)

ペロッ

一方通行 「っ!?」

打ち止め 「やっぱり耳が弱かったんだねって、ミサカはミサカは予想が的中したことに喜んでみたり」

一方通行 「まっ、オマエ、何やって…」

打ち止め 「え? 好きにしていいって言ったのはあなただよー、…かぷっ」

一方通行 「ァう!…っの、クソガキィ、やめrkuybhvvuyuxッ!」

打ち止め 「約束は守らないとダメだよってミサカはミサカはうるさい口を塞いでみる!」

一方通行 「ンむっ!」

打ち止め 「ん、くちゅ」

一方通行 「ンンゥ…!…っ…ンっ」

打ち止め 「――大丈夫?ってミサカはミサカは未だ呼吸の整ってないあなたの頬を撫でてみたり」

一方通行 「っは、ァ、あ……らすと、おーだー」

打ち止め 「なあに?」

一方通行 「な、ンでこンなことしやがったァ?俺になンか恨みでも」

打ち止め 「…ちがうよ」

一方通行 「あァ…?」

打ち止め 「あなたが好きだからってミサカはミサカはひどい独占欲にまみれた告白をしてみる」

打ち止め 「このミサカはあなたの身体も、心も、ぜんぶがほしいの」

打ち止め 「でも、あなたに嫌われるのは悲しいから」

一方通行 (! 演算補助が戻されてやがる…。逃げるなら今しか)

打ち止め 「どうしてもあなたがイヤだって言うなら、逃げてもいいよって、ミサカは、ミサカ、は…」

一方通行 (……クソ)

ちゅっ

打ち止め 「…あ、あなた」

一方通行 「ハッ、間抜けなツラだなァ?」

打ち止め 「逃げないの?ってミサカはミサカは恐る恐る尋ねてみる」

一方通行 「……今更、だろォが」

打ち止め 「…もう取り消しは聞かないんだからねって、ミサカはミサカは最後通牒を突きつけてみる!」

一方通行 「頬ずりしてくンな。身動きとれねェ」

一方通行 (俺みてェなヤツにそンな感情向けるコイツもコイツだが…)

一方通行 (そのガキに応えた俺も、どっかぶっ壊れてンだろォなァ…)

一方通行 「…オイ、起き上がるからそろそろ離、れっ!?」

バターンッ

一方通行 「ってェ…オイコラァ、話は済ンだンだろォが! なンでまた演算補助切るンですかァ!?」

打ち止め 「あれで終わりだと思ったの?ってミサカはミサカは考えの浅いあなたにびっくりしてみる」

一方通行 「こっちがビックリだわこのクソガキがァ!……オイ、ちょっと待てなにして」

打ち止め 「ふっふーん、ってミサカはミサカは意味深な笑みを浮かべながら馬乗りになってみたり!」

一方通行 「うァっ!?………ちょ、まっ……待てェェェェェェェッ!」

とりあえずここまで。
自分なりにこうなったきっかけを妄想してみた結果
幼女がドSじゃなくてヤンデレになった上にエロが入らなかった
一方さんに関しては最初から屈服させるのもいいけど、じわじわ追い詰めるのもいいと思うの

一応続く予定です

>>336からの話の続きが出来たので投下します。
レス下さった皆さんありがとうございました!

今回は地の文つきのエロあり。しかしヌルい
他の注意事項は>>336と同様

よろしければどうぞ


自分も書いてみたいネタがあるんだが、屋外&上条さん絡ませるにあたって
一方さんの性別:天使にしてもいいんだろうか?
下弄れなくなるけど着替えいらず&ドライで何度もイけるという……

>>336>>349を書いた者です

乙レスありがとうございます!
深夜のテンションで書いた代物なので心配したけど、受け入れてもらえてよかった
どうも自分が書くと甘さを入れずにはいられないようで…
あと、諸事情で2月中旬頃まで来れなくなります
予定は未定ですが、また何かやるとしたらこの路線で突き進むと思うので、どうかよろしく

>>360
最初に注意書きすれば大丈夫じゃないかな
性別:天使な一方さんとかすごく見たいですぜひお願いします


これだけではなんなのでちょっと小ネタを
下からどうぞ

黄泉川 「一方通行、香水つける趣味でもあったじゃん?」

一方通行 「はァ? どこをどォ見たら俺がそンなキャラに見えるンですかァ?」

黄泉川 「さっきからお前の傍にいくと甘ーい香りがするじゃんよ。花の香りみたいな」

一方通行 「花だァ? なんでそンなモン、が…………!?」

黄泉川 「? どうしたじゃん、突然固まって」

一方通行 「……なンでもねェ」

黄泉川 「ふーん?」

黄泉川 「じゃあ、あの子にも聞いてみるじゃん。……おーい!打ち止めー!」

一方通行 「」

打ち止め 「なになにー、ってミサカはミサカはふたりに駆け寄ってみる! どうしたの?」

黄泉川 「いや、この子からいい香りがするんだけど…。打ち止めはなんでだか知ってるじゃん?」

打ち止め 「この人から?……ああ、それは多分」

打ち止め 「ミサカが使ってるハンドクリームのせいだよ、ってミサカはミサカは手を上にあげてみたり」

黄泉川 「んん?……おお、ホントだ。同じ香りがするじゃん」

打ち止め 「塗って時間のたたないうちにこの人の服に触ったのが原因かも、ってミサカはミサカは推測してみる」

打ち止め 「その時に盛大に転んだから、あまり話したくなかったんじゃないかな」

一方通行 「……杖突いてる人間にタックルしたオマエが悪ィンだろォが」

黄泉川 「なーんだ、そういうことか。打ち止めもほどほどにするじゃんよ?」

打ち止め 「はーい」



打ち止め 「……危なかったね、ってミサカはミサカは上手く切り抜けられたことに安堵してみる」

一方通行 「一瞬寿命が縮むかと思ったぞ、このクソガキ」

打ち止め 「大丈夫、今度は無香料にするから、ってミサカはミサカはグッと親指を立ててみたり!」

一方通行 「イヤ、気をつけンのはそこじゃねェだろォ……ハァ……」

終わり。

こういうのって結構自分では気づかなかったりするよね

それではまた。

浜面「滝壷がドSすぎてアイテムがヤバい」垣根「心理定規がドMすぎてスクールがヤバい」



浜面「……は?」

垣根「……あぁ?」

浜面「いや、おま……心理定規がドM?あれで?」

垣根「滝壷がドS?ハッ、なんの冗談だコラ」

浜面「い、いやいやお前……」

浜面「大体あれはどっからどうみてもドMだろ。俺と戦りあった時だってry」

浜面「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!?」ドンッ

垣根「そっちのヤったじゃねぇよボケ」

浜面「あ、ああ……悪い」スッ

垣根「まぁアイツはどっからどう見てもドMだろ」

浜面「その心は?」

垣根「しらねぇのかよ。ピンクは淫乱だってなぁ!!」

浜面「ちょっと表でろテメェェェェェッ!!!」ドンッ

垣根「ハッ、いい度胸だ。なんでレベル5が序列分けされてるか、その理由をハッキリ教えてやろうじゃねえか」ドンッ

浜面「…………」

垣根「…………」

垣根「まぁ座れよ」スッ

浜面「おぉ……」スッ

根「つかよぉ」

浜面「んー?」

垣根「お前童貞じゃなかったんだな」

浜面「…………」

垣根「え、なんで黙んの?」

浜面「…………」

垣根「……まだやってねぇの?」

浜面「違うな。ヤらせて貰ってないんだ」キリッ

垣根「おおぅ……一体どんなプレイしてんだよお前ら」

浜面「あー……まず喋らせて貰えねぇ」

垣根「はぁ?」

浜面「回想はいりまーす」モヤモヤモヤ~

滝壷『はまづら?』チュッ

浜面「……ッ」

滝壷『……ねぇ』チュッ

浜面「……ッ、うっ」

滝壷『はまづら、返事は?』チューッ

浜面「う、あッ……た、滝壷ッ」

滝壷『喋っちゃったね、はまづら』ニヤリ

浜面「あ、お前が……」

滝壷『お仕置きだよ?……しあげ』ペロッ

浜面「―――――ッ」

滝壷『ぬるぬるしてる』チュッ、ペロ…

浜面「だ、滝壷ッ……」

滝壷『ほら、はまづら……どうしたの?』ペロッチュッ、チューッ

浜面「う、あ……」

滝壷『し、あ、げ』

浜面「ダメだって、――もうっ」

滝壷『じゃあ、やめる』

浜面「な、な……え?」

滝壷『ほら、はまづら……ズボン、履いて?』

浜面「いや……な、」

滝壷『はやく』

浜面「…………」

滝壷『ふふ……』スッ

浜面「……ッ」

滝壷『はまづら……まだかたいよ?』

浜面「…………」フルフル

滝壷『……かわいい』クスクス

浜面「……くっ」

滝壷『ほら、しあげ……ちゅーは?』

浜面「…………」

滝壷『……ちゅー、は?』

浜面「…………」チュッ

滝壷『……ん』

チュッ、チュパッ…チュッ、チュ

浜面「ん………」

滝壷『だめだよ、はまづら。ここまで』

浜面「…………」

滝壷『…………』スッ

浜面「……ッ」

滝壷『まだ、かたいよ?』スリスリ

浜面「~~ッ」

滝壷『しあげ』

滝壷『またあした、ね?』クスクス


浜面「回想終わり。こんな感じで」

黄泉川「なにやってるじゃん浜面」

浜面「      」

黄泉川「なんか一人でぶつぶつ呟いてる奴がいってる奴がいるって通報受けたから来たけど……おまえ」

浜面「かきねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!!」



『浜面「滝壷がドSすぎてアイテムがヤバい」垣根「心理定規がドMすぎてスクールがヤバい」~俺>>1だけど滝壷がドSだったら俺も興奮すると思う~』



おわり

ねぇよ。いやあるけどねぇよ。

とりあえずSS速報に飛んでてびっくりして滝壷がドS云々のレスみて勢いで書いた。ていうか書く予定だったものを書いた。浜面?もげろ。

スクール側のネタはまた息抜きにぽんと出す。責められたいが為だけに心の距離をありとあらゆる具合に設定しちゃう心理定規想像したら……ふぅ。
とりあえず一方側だけどなんか誰か書くっぽい?
し今書いてる長編SS終わるまでは並行すんのもむずいからこのスレは好きにしてくれ。長編終わってモチベーションあったらまた一方側の続きからでも書きに来る……え、来ていいよね?
とりあえず順調に書き終えても5月6月になるからまったりしっぽり行くわ。
それまでは思いだしたように小ネタでも投下しとく。
唐突だけど冷静に考えてインデックスに責められたら興奮しない?レッサーがS気取りのドMで責められながらもS気取ってるつもりででもやっぱり喘いじゃいながらも責めてきたら興奮しない?つまりそんな小ネタだ。ロシア編うろ覚えでS描写書けないけどなッ!!


あ、そういえば

絹旗『麦野が超ドM過ぎて原子がヤバいです……』フレンダ『滝壷がドS過ぎてAIMがヤバいって訳よ……』

とか考えてた。考えてただけ。俺がヤバい。

とりあえず(ほったらかしにしてたのは)反省してる。ごめんなさい

>>408
書けよ!
いや、書いてください!

御坂「当麻がドS過ぎて性癖がヤバい」

打ち止め「あの人がドMすぎてキャラがヤバいってミサカはミサカは自分の癒し系マスコット的立ち位置を危惧してみたり」

御坂「……へ?」

打ち止め「へっ?」

御坂「あの人って……一方通行?」

打ち止め「そうだよ?ってミサカはミサカはお姉様のわかりきった質問に答えてみたり」

御坂「いや、アイツがドMって……ただのド畜生じゃない何言ってんのよあんた」

打ち止め「むむっ?お姉様はあの人の何を知ってるのかな?ってミサカはミサカは鋭い切り替えしをしてみる」

御坂「うっ……いや、確かに性癖なんてしらないけど……た、例えばどんなのなのよッ!?」

打ち止め「うーん……あの人はね、乳首が弱いのかなってミサカはミサカは昨日の夜を思い出してみたり」

御坂「       」

打ち止め「こう……カリッてするとね、びくってなってかわいいんだよ?ってミサカはミサカは自分のキャラを崩さないようにはにかみながら言ってみたり」ニコッ

御坂「へ、へぇ……」

御坂(なんか色々と崩れていったわ……聞かなきゃよかった)

打ち止め「お姉様は?」

御坂「へっ!?」

打ち止め「性癖がヤバいって、あの人はそんな変態さんなの?ってミサカはミサカはミサカ達を助けてくれたあな人を思い出してみる」

御坂「い、いや……アイツじゃなくて、なんていうか……~」

打ち止め「?」

御坂「わ、私が、その……ちょ、調教、ていうの?されちゃったみたいで……」

打ち止め「顔が赤いよってミサカはミサカは指摘してみる」

御坂「う、うっさい! と、とにかくアイツが変な事ばっかりするから……!!」

打ち止め「普通にするのが物足りなくなったの?ってミサカはミサカは核心をついてみる」

御坂「う……、うん」カァァァァァ

打ち止め「」ニヤァァァァァ

打ち止め「どんな事してるのかなってミサカはミサカは先を促してみたりッ!」ワクワク

御坂「その、アイツの事……ご主人様って呼んだり」ボソボソ


打ち止め「うー……ん」

打ち止め(あの人にご主人様って呼ばせるのは何かいやだなぁってミサカはミサカは想像してみる)


御坂「初春さんや、黒子とか、電話繋げられたままされたり」

打ち止め「…………」

打ち止め(あの人にそういう事できる人がいないかもってミサカはミサカは思い返してみる。ミサカくらいかなぁ)

御坂「夜、いろいろされて散歩させられたり……」

打ち止め「うんうん!」

打ち止め(それはいいかもってミサカはミサカはそのアイデアはいただいたぁ!!)

打ち止め(ま、ミサカならお昼にするかな?)

打ち止め「つまりお姉様はもうあの人無しじゃ満足できないって事なんだよね?ってミサカはミサカはお姉様の惚れっぷりを再確認」

御坂「う、うっさい……そっちは?他にはどんな事してるの?」

打ち止め「ミサカは主に舐めてるだけだよ?ってミサカはミサカは自分の健全ぷりをアピールしてみる」

御坂「いや、あんた……それって」

打ち止め「あ、お姉様が想像してるような卑猥なモノは舐めてないよ?ってミサカはミサカは汚れたお姉様をジト目でみてみたり」

御坂「うっ……」

打ち止め「ズボン越しにしか舐めてないもんってミサカはミサカは胸を張ってみる!えっへん!」

御坂「アウトォォォォォ!!」

打ち止め「他には……キスをさせてみたり、やっぱ舐めてるだけかも、逆に舐めさせてる時の顔はすごい好きだよってミサカはミサカは今自分がはにかめてるか自身がなかったり」

御坂「すごい顔してるわよあんた」


打ち止め「おっとと、あの人は耳と腰も弱いんだってミサカはミサカはひそひそ声で会話を進行させたり」

御坂「……へぇ」

打ち止め「特にちょっと背中よりの脇腹を舐めるとか細い声をあげてね?すごいかわいいの」クスクス

御坂(この子こわい……)

打ち止め「!!」

打ち止め「そうだ、お姉様。お願いがあるのってミサカはミサカはお姉様の財力に頼ってみたり」

御坂「ふぇっ?あ、あぁ……また唐突ね、なに?」

―――

御坂「で、コインロッカーね。ここ変わりに使っときなさいよ」

打ち止め「うーん……荷物の置き場所にホテル借りちゃうあたりやっぱりお姉様ってすごいってミサカはミサカは愕然としてみたり」

御坂「んな大袈裟な。アイツだって一応レベル5じゃない」

打ち止め「8兆円だよ?借金も学園都市第1位かもってミサカはミサカはこの先不安になってくる……」

御坂「ははは……じゃあ私はそろそろいくわ」

打ち止め「あ、ちょっとまってってミサカはミサカはお姉様を引き止めてみたり」

御坂「うー?」

打ち止め「目を瞑ってほしいのってミサカはミサカはお願いしてみる」

御坂「ん」スッ

打ち止め「…………」ニヤァァァァァ

御坂「……? ひ、ひゃっ!!」ボスン

打ち止め「…………」クスクス

御坂「ちょ、あんた!なにして……んっ」

打ち止め「何して?」ペロッ

御坂「ちょ、やめっ……てぁ」ビクッ

打ち止め「お姉様に馬乗りになって」チュッ

御坂「ひゃ、あぁっ……あっ……」

打ち止め「こうやって、」ペロッ

御坂「ぁ……ふぅんっ……」ビクッ

打ち止め「舐めてるだけだよ?って」チューッ

御坂「ひゃあっ!………打、ち止めぁ」

打ち止め「ミサカはミサカはオリジナルを尻に敷いてみたり」ニヤァ

御坂「ひっ……」

打ち止め「あの人もいいけど、お姉様もかわいいね」クスクス

御坂「や、だめっ……そこは」

打ち止め「……?」スッ

御坂「や、あぁぁぁっ……」ビクッ

打ち止め「ふーん……お姉様はミサカとファミレスにいる時もこんなの入れてたんだ」クチュ

御坂「あっ……ひゃんっ……」

打ち止め「変態」ボソッ

御坂「――ッ」ゾクッ

打ち止め「あ、今ぞくってなった?ってミサカはミサカは」スッ

御坂「あ……あぅ……や」

打ち止め「変態なお姉様のココにそっと触れてみる」クチュ

御坂「う、んんんんんんッ!!」ビクビクッ

打ち止め「別に声は我慢しなくていいんだよ?ってミサカはミサカはお姉様に促して見る」

御坂「は……やぁ……」

打ち止め「聞こえてないのかな?」グチュッ

御坂「――――ッッッッ!?!?」

打ち止め「返事は?」

御坂「ひぃあっ……も、もぅ……」

打ち止め「へ ん じ」グチュ

御坂「ひぃあああっ!!、は、はぃ……」

打ち止め「ミサカの事はなんて呼ぶのかな?」

御坂「はっ……はっ……?」

打ち止め「とろーんてしてるお姉様もかわいいけど」ペロッ

御坂「ひっ、み、みみぃ……らめ」

打ち止め「返事しないと辞めてあげないよ?」ボソッ

御坂「ひゃ、ひゃぃぃ……んっ」

打ち止め「偉いね」グチュッ

御坂「ぁぁぁあっん、あっ、ひゃああああ……」ビクビクビクッッ

打ち止め「…………」クスクス

打ち止め「ねぇ、お姉様?」

御坂「い……やめ……んっ」

打ち止め「返事」グチュ

御坂「っひゃ、い……」ビクッ

打ち止め「ミサカの事はなんて呼ぶの?」

御坂「あ……ご、しゅじんひゃまぁ」

打ち止め「よろしいって、ミサカはミサカは」グチュッ!!

御坂「あ――――――!!!」ビクビクッ

打ち止め「お姉様にご褒美をあげたり」クスクス

御坂「あ、……あっ」ビクッ

打ち止め「…………」クスクス

打ち止め「まだまだ時間は沢山あるよ?ってミサカはミサカは時間を確認してみる」ニヤァァァァァ

御坂「ひっ……」ゾクッ

打ち止め「ね、お姉様」ニコッ

『御坂「当麻がドS過ぎて性癖がヤバい」打ち止め「あの人がドMすぎてキャラがヤバいってミサカはミサカは自分の癒し系マスコット的立ち位置を危惧してみたり」~俺>>1だけど打ち止めがドSだと相手が誰であってもヤバかった~』

おわり

例えばこんな裏話編。はぁん自分のクローンしかも幼女に屈服させられちゃう美琴かわいい

>>409こうですか!?

久々にM琴見れて俺の股間と幸福度がヤバい

>>423


肝心なのは責めてるのが打ち止め。これだよ。

次回嘘予告

御坂 一方通行「打ち止めがドS過ぎて貞操がやばい……」

御坂 一方通行「…………えっ?」


書かないけどお楽しみに

滝壺「やっ……はぁんっ……」

打ち止め「ねぇ、彼氏がいるんじゃなかったの?」クチュ

滝壺「んっ……はっ…」ビクッ

打ち止め「彼氏に悪いね」ボソッ

滝壺「――ッ」ゾクッ

打ち止め「ってミサカはミサカはあなたの耳元で囁いてみたり」クチュ

滝壺「ん……はま、づらぁ……ひゃっ」ビクッ

打ち止め「なんならやめてあげてもいいよ?ってミサカは」チュッ

滝壺「はぁっ……だめ、もっと……らすとおーだぁっ」

打ち止め「…………」クスクス

打ち止め「かわいいね」

打ち止め×滝壺



あーいいわー幼女に寝取られる浜面かわいそうだけどいいわー絡ませ方思いつかんけど現行スレ終わったら書きてーわー

決めた。

次は



浜面「滝壺がかわいすぎて幸せ指数がヤバい」滝壺「はまづらが好きすぎてAIMがやばい」

打ち止め「その幻想をぶち殺す」ニコッ



で決まり。いつ書くかは未定。

帰還した>>1の書く打ち止めがドS度上がっててヤバい
さすが本家は格が違った

というか自分はどうしたらいいんだ
待っててくれた人がいる以上、リク受けたものは完成させるつもりだけど
>>1が帰ってきたこのスレで投下していいものか…

>>429
あ、いいよいいよ。
俺もここに移転してきてるの知らなかったから今別のSS書いてるし、それがやたら長編でどうせ本格的な投下は出来ないし。
好きに使っちゃってください。

浜面「滝壺がかわいすぎて幸せ指数がヤバい」滝壺「はまづらが好きすぎてAIMがやばい」

打ち止め「その幻想をぶち[ピーーー]」ニコッ


チュンチュン

浜面「……ふぁあ」

滝壺「はまづら、おはよ」

浜面「んー、おふぁぁあ」

滝壺「…………」クスクス

浜面「ん、滝壺。おはよう」

滝壺「うん」ニコッ

滝壺「……あ」

浜面「うん?どした」

滝壺「…………」

浜面「……滝壺?」

滝壺「はまづら、ちゅーは」

浜面「」ヘタァ

滝壺「ねえはまづら……ちゅー」

浜面「ん」チュッ

滝壺「……えへへ」

滝壺「……ちゅー」ギュッ

浜面「おっとと」

滝壺「はまづら……」チュッ

浜面「ん」チュッ、チュパッ

滝壺「はまづら……べー」

浜面「ん、ちゅ、」

滝壺「ちゅっ……むぅっ……ひゃ、はまづら……だめだよ」

浜面「んー?」ペロッ

滝壺「ひゃっ……やぁ」

浜面「やだ?」チュッ、クチュ

滝壺「あ……はま、づらぁ」ウルッ

浜面(かわいい……)クチュ

滝壺「あ……ひんっ」

浜面「滝壺……」

滝壺「~~~ッ!!」ビクビクッ

滝壺「…………」クタァ~

浜面「……滝壺?」

滝壺「…………」ギュ~

浜面「いたたたたたつねんないつねんない」

こっから>>434>>427こうなったらなんかそそるものが……まぁ俺はあるけどお前らは?

たとえあなたーが振り向いてーくーれなくてもー

携帯から失礼します
例の地震で震度の大きかった地域にいたので、現在絶賛停電中
いつPCが使えるようになるか分かりません

既に一月程お待たせしているけど、さらにかかりそうですごめんなさい

インデックス×ステイル書いてもいい?

じゃあせっかくなんで投下する。
ステイルはツンデレの萌えキャラ~萌えキャラ~って自己暗示かけながら書いたよ!


禁書「すている、…座って」

ステイル「う、…ん」

禁書「よ、っと」

ステイル「うわ」

禁書「ふふ、そんなにおっきい身体してるのに、わたしに押し倒されちゃうんだ。」

ステイル「…う…。え、っと……」

禁書「もっとちゃんと食べないと…ん…、だめ、なんだよ?」

インデックスがステイルの顎に唇を押しあてる。
ここからだんだんと舌を滑らせながら、長時間かけて全身を愛撫するというのが、インデックスのやり方。
ちなみにステイルが痩躯なのは魔術にその身を捧げているためであり、突き詰めると目の前で自分に性的悪戯を行っている少女のためなのだが。
そんなことを言うわけにもいかず、ステイルは若干震える声でそうだね、と返事をした。

禁書「すているも、…ぺろ、とうまのご飯、食べてけばいいのに…」

ステイル「それはちょっと…っん、遠慮したいな」

禁書「ちゅ、…なんで?」

ステイル「僕は…、っ、上条当麻のことが好きじゃないしね…」

禁書「…ふふ、ん…、その嫌いな相手のベッドでこういうことされるの…っ、て、んむぅ、どんな気分なのかな」

ステイル「よくは…っあ、ないよ……ないけど…」

禁書「悪くも…んちゅ、ない?」

ステイル「…っ、!う、いや…」

禁書「よく分かんない?…ふぅ…」

ステイル「、っ…今日はやけにおしゃべりだね…。どうか、したのかい」

禁書「なんとなく……、なんだよ」

―――
インデックスには、どうしてステイルともあろうものが自分との行為に甘んじているのかは解らない。
ましてやそれは決して恋人同士がするようなものではないのに。
そう毎回疑問に思うのだが、面と向かって口にする勇気も度胸もない。
理由を考えても一向に答えは出ないので、わだかまりを掻き消すように、ステイルの太腿を押しのけて顔を割りこませる。
あかい舌がちろりと口の端をなぞるのを見て、ステイルはいつものことながら抵抗せずにはいられない。

ステイル「ちょ…っと待…っっ!」

禁書「抵抗、したら…噛んじゃうか、も…」

ステイル「…っ!う…ぁ…!」

禁書「ふふ…ん、…ぅ、んむ……ぁ…む」

ステイル「やめ…っ!…っ、ん……っ!」

禁書「ね…、くぷっ…んちゅ、きもちいい…?すている」

ステイル「……!は…!ぁ……っ」

禁書「ちゃんと、んん…っ言ってくれなきゃ……ぁむ、分かんな…いぃ…んっちゅ、ぷぁ…」

ステイル「っ……ふ…!…っ」

禁書「…覚えて、る、んだよ……ここ、でしょ…ん…むぅ…っ」

ステイル「うぁ…っっ!あ…っ…!!」

禁書「わたし…は、完全、記憶能力…持ってるから…んんぅ、…すているの、」

ステイル「ふ…ぁっ!あ、あ……っ」

禁書「イイとこ…全部、……ちゅぷ、…っん、んー…知ってる…ん、だよ…っ」

ステイル「……っう、ぁ、…やめ…っ!…っは…!」

禁書「っん、ぐ、んん…ぅ」

ステイル「も、……っで、る…!ぁ、」

禁書「んんっ、…らして、いいよ…っ」

ステイル「あ…っ、く、……ッッ!!」

ステイル「はぁ…っ、はっ…、っ…ご、ごめん……」

禁書「…っん、んく……はふぅ。…わ…いっぱいでた」

ステイル「っっ……毎回毎回、…飲むのは勘弁してもらえないかな…」

禁書「…結構おいしいんだよ?今度すているにものませてあげよっか」

ステイル「いや絶対にやめてくれ」

禁書「む、即答即効大否定とは」

―――
ステイル「…はぁ」

禁書「つかれた?」

ステイル「、まあね……」

禁書「ふふー、やっぱりもっと食べて、体力つけなきゃだめかも」

あばらが浮き出てるんだよ、と骨張った皮膚を撫でたのを皮切りに、ステイルは仰々しく神父服を着込み始めた。
いつまでもはだけた格好でいるわけにもいかない、と、部屋にかけられている時計をちらりと見る。
午後4時15分過ぎ――そろそろ部屋の主が帰って来てもおかしくない時間。
ゆっくりと余韻に浸っている余裕はなさそうだ。

ステイル「じゃあ、僕はもう行くよ…」
         ・ ・
禁書「うん――また、ね。」

ステイル「……ああ」

ローブを翻し部屋を出ていくステイルを見送って、インデックスはベッドに倒れ込んだ。
いつまでこんな不毛な関係を続けるのだろう。
彼が拒否してくれたらそこですっぱりと辞められるのに、と理不尽なことを思う。

禁書「…すんすん、……換気しようっと」

禁書「…すている、すごい気持ち良さそうな顔するんだもん…ずるいんだよ」

禁書「……っ」

どんどん深みに嵌まっていくのが、自分でも分かる気がして。
恋とも愛とも判別のつかないこの感情に名前の付く日は来るのだろうかと、インデックスは一人感傷に浸った。

おわり。

書き終わってから思ったけどこれ全然調教じゃないねごめんね
もっとSMっぽくしたかったんだが断念

>>1>>442ー!早く来てくれー!

ビリビリアナルパニック



上条「いひぃっ」ピクンピクンッ

美琴「ふふ…」ビリビリッ

上条「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁぁぁ…」

美琴「お尻の穴ってそんなに気持ちいいの?」ニヤニヤ

上条「さいこぅれふぅ……」ハァハァハァハァ

美琴「変態」

美琴「しかも最っ低のね」

美琴「女子中学生にお尻の穴に電磁棒突っ込まれてアへってるだなんてヒーローも墜ちたものね」ビリビリビリビリィィィィィィ

上条「は!!ひぃ…」ビクンビクンッ…



ここまで妄想した

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