にこ「安価でにっこにっこにー! 」(96)

にこ「にっこにっこにー! ニコニーだよっ! 」

>>5

好きな人でオナニーする

にこ「なんだかニコ……変な気分になってきちゃったぁ~」

にこ「身体が熱いよ、んっ……だめよ、アイドルがこんなことしちゃ……」

にこ「でも……止まらないよぉ、あっ……やだ……んんッ……////」

にこ「もっと、もっとニコの触って……あんっ、ン……やっ……////」

にこ「そ、そんな激しくしちゃ……ニコおかしくなっちゃうよぉ……っ!! 」

にこ「だめ……だめっ、ンッ……やんっ……あっ、イく……イっちゃうぅっっ!! 海未ちゃぁぁん……っ!! ////」


にこ「はぁ……はぁ……////」
ビクビク

>>10

海未ちゃんをハンバーグにして食べる

にこ「ニコ、たーくさんエネルギー使ったからお腹空いちゃった」

にこ「今日のご飯は何にしようかな~♪ パスタ? オムライス? でもやっぱりハンバーグかな~」

にこ「どうせ作るならうーんと美味しいのにしたいよね~、ニコの大好きな~、大好きな~海未ちゃんのお肉使っちゃったりして♪ にこっ! 」

にこ「エクスタシーの後はエクストリームだよね~♪ ニコってば冴えてる~」


海未「にこ? いますか? 」
コンコン

にこ「来た来た、いらっしゃ~い! 」

にこ「にこっ♪ 」

海未「? 」

にこ「海未ちゃん、そんなとこにいないでもっとこっち来てよ~」

海未「お、お邪魔します……」

にこ「にこっ♪ 」

海未「にこ? この機械は何なのですか……? 」

にこ「それはね~、今から教えて……あげるっ!! 」

ガツンッッ!!!!

海未「ぐはっ……!!!! 」
ドサッ

にこ「ケンカになっちゃったらニコに勝ち目なんかないからちょっとの間眠っててもらわないとね~、やだ~ニコったらかしこい☆ 」

海未「」

海未「んっ……わ、私……」

にこ「やっとお目覚め~? 海未ちゃんったらお寝坊さんなんだから~」

海未「にこ……なっ!? これは……な、何のつもりですか!? 」

にこ「海未ちゃんには~これからハンバーグになってもらうニコ」

海未「は、はんばぁぐ? 」

にこ「ニコ、もうお腹ペコペコだからさっそくいくね~それっ! 」

海未「ひゃぁっ!? 」

にこ「にこにーにこにーにこにこにー♪ 美味しくなぁれ☆ 」

ガリガリッ!!!! グチャグチャッ!!!!

海未「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

にこ「はむはむっ……美味しいニコ♪ 」
パクパク

にこ「ぐすっ……あれ? 変なの……何で涙が……おかしいな」


にこ「…………ごちそうさま、海未ちゃん」

>>22

海未ちゃんがにこの体を乗っ取る

にこ「っ!? 」

にこ「な、何!? 何なのよ、この悪寒は……」

にこ「ニコの身体の中から何かが溢れてき……はぁっ……はぁっ!! 」

にこ「やだ、やだ……やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ……いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!! 」
ドサッ


にこ「ふぅ、私は確かニコに……なっ!? 」

にこ「この身体はニコの? そんな……一体どうなって……ど、どうしましょう……? 」

>>28

取り敢えず>>5

にこ「と、とりあえず身体に慣れなくては……!! 」

にこ「落ち着いて、落ち着いて……」

にこ「んっ、はっ……やっ……そんな他人の身体でこんなはしたないことを」

にこ「いけません……! いかないことなのに……身体が熱を求めて……あっ、んんっ……////」

にこ「ダメですっ、もう我慢でき……あっ、ン……絵里……絵里……っ!! 」

にこ「あぁっ……こんなこと、いけないのに……イってしま……あぁぁぁっ!! ////」
ビクビクッ


にこ「他人の身体で絶頂を迎えてしまうとは……奇妙な感覚です、しかし……癖になってしまいそうです」

>>37

>>33

にこ「このままここにいても何の解決にもなりません、早く元の身体を取り戻さなくては」

にこ「とりあえず外に出て情報を集めましょう」


にこ「はぁっ……はぁっ……何ですかこの身体は、こんなにもすぐ疲れてしまうなんて」

にこ「元に戻ったらニコの練習量を3倍にする必要がありますね……ぜぇぜぇ」
フラフラッ

「ふんっ!!!! 」

ドゴッ!!!!

にこ「に゛ッ……ッ!!?? 」

にこ「ぐはっ……!!な、何が……ッ」
ドサッ

>>45

男は絵里が差し向けた刺客で絵里の家の地下室に拘束される

にこ「うっ……」
ジャラッ

絵里「あら? 気が付いたのね、にこ」

にこ「え、絵里……? ここは……」

絵里「ここは私の家の地下室よ」

にこ「何故……」

絵里「覚えてないの? 貴女、道端に倒れてたのよ」

絵里「それを私が偶然発見して介抱してあげてたの」

絵里(まぁ貴女を気絶させたのは私が放った刺客なんだけどね)

にこ「介抱……? では、この鎖は何なのですか!? 」
ジャラジャラッ

絵里「それは……ってニコ、貴女さっきから気になってたんだけど話し方おかしくない? 何て言うか海未みたい……? 」

にこ「私は海未ですから」

絵里「は……? 」

絵里「ふふふっ、まぁいいわ」

絵里「そんなニコ見てるのも面白いし、しばらくその遊びに付き合ってあげる」

にこ「あ、遊びではありません!! 私は本当に園田海未で……」

絵里「はいはい」

にこ「絵里!! それより早くこの鎖を外してください!! 悪趣味にも程がありますよ」

絵里「そうねぇ……」

>>53

手始めに1回イかせる

絵里「残念だけどそれは無理よ」

にこ「な……!? 」

絵里「私は貴女の遊びに付き合ってあげてるんだから、今度は私の遊びに付き合ってもらおうかしら? 」

にこ「な、何を……!? 」

絵里「ふふっ、ちゅるっ……んむっ」

にこ「ひゃぁっ……や、やめ……そんなとこ舐めちゃ……っ」

絵里「可愛い……、ちゅぷ……れろっ」

にこ「んっ……やっ、はぁっ……だめ……ですっ……!! 」

絵里「そんな可愛らしく鳴かれたらもっとイジワルしたくなっちゃうわ」

にこ「あっ……やっ……んんっ、そ……そこは、だめぇ……!! 」

絵里「もうこんなに濡らしちゃって…もしかして鎖で縛られて興奮しちゃった? 」

にこ「そ、そんなこと……んやっ、あっ……いやっ……ンンンッッ……!!!! ////」
ビクビクッ

絵里「いいわ、その表情……ゾクゾクしちゃう」

>>60

佐天「完結しててもつまんない奴も多いんだね……」

初春「本文がよくても、後書きや合いの手で興醒めするのもですね」

初春「糞スレが伸びてる理由もわかりませんし」

初春「百番煎じのSSは、書いてる奴も読んでる奴も何考えてるんですかねえ」

初春「独自性出せないなら創作やるんじゃないっつーの」

初春「臭過ぎて鼻が曲がるわ」

佐天「初春?」

初春「結果として面白くないのは許せます。許せるだけで面白くはないんですが」

初春「パクリ二匹目のドジョウ百番煎じは許せませんね。書いてて恥ずかしくないんですか?」

初春「ドヤ顔してる暇があればとっとと首吊って死ねよ」

初春「まあ、一番の害悪はそういったSSを持ち上げてる人たちなんですけどね」

いきなり二人の立場逆転

にこ(くっ……このままでは絵里のいいようにされてしまいます)

にこ(しかしこの鎖がある以上……、もしかして)
ジャラジャラッ

にこ(やはりいけそうです、私の日々の鍛練とニコの華奢なこの身体なら……)
ジャラジャラッ


絵里「さて、次は……えっ? いない……!? 」

にこ「油断しましたね、絵里」

絵里「しまっ……!!くっ……」

にこ「はっ!! 甘いっ!! 」

絵里「この身のこなし……!? まさか本当に……」

にこ「最初から言っておいたはずです、私は園田海未だと 」



絵里「……っ!! 」
ジャラッ

にこ「絵里、どうしてこんなことを」

>>66

にこに告白したけどふられたので実力行使にでた

絵里「言うわ……言うわよ!! 」

絵里「私はね、ニコのことがずっと好きだったの……だからこの前告白したわ」

絵里「けど……断られちゃった、別に好きな人がいるって」

にこ「そんなことが」

絵里「だから思ったのよ、力付くで自分のものにしてしまえばいいんじゃないかって」

にこ「間違ってます……絵里、貴女ならわかってたはずです。 間違った手段で手に入れたものには本当の価値なんて無いということを」

絵里「えぇ……」

にこ「だったら何故!? 」

絵里「聞いてしまったのよ、ニコの意中の相手のこと」

絵里「それがよりによって一緒に活動しているμ'sのメンバーよ、そんなの耐えられるわけないでしょ!? 」

絵里「だからその瞬間、私は悪魔に魂を売ったの」

にこ「絵里……」

絵里「こんなことになるならさっき貴女を殺しておくべきだったわ!! 」

にこ「え……? 」

絵里「まだ気付かないの? ニコが好きだったのは海未、貴女よ!! 」

にこ「そんな……!?」

絵里「返しなさいよ!! 私のニコを返して!! 」

にこ「っ!! 」

>>73

小鳥が絵里の首を切断

にこ「え、絵里……私は」

ザクッ……

ボトッ…………

にこ「え……」

絵里「」
ゴロゴロ……

ことり「危ないところだったね? 海未ちゃん 」

にこ「こ、こと……り……、一体何をして」

ことり「ニコちゃんが絵里ちゃんの放った刺客に暴行されてそれを絵里ちゃんが連れていって、そしたら連れていかれたニコちゃんは実は海未ちゃんで……あれ? 」

にこ「私が聞いているのは何故、絵里を殺し……」

ことり「だから、ことりが助けてあげたんだよ? 海未ちゃん」

にこ「おかしいです……貴女は、狂っています……!! 」

ことり「? 」

>>77

なんにしてもことりは海未ちゃんの命の恩人なんだから助けた報酬として海未ちゃんが欲しいな

ことり「何にしても海未ちゃんを助けたのはことりなんだから、そのご褒美欲しいな」

にこ「何を言って……」

ことり「う~ん……そうだ! ことりがご褒美として欲しいのは、海未ちゃん! 」

にこ「は……? 」

ことり「今から海未ちゃんはことりのおもちゃです! 」

にこ「こ、ことり……!! 」

ことり「今の海未ちゃん、ことりよりちっちゃくて可愛い!! 」
ギュッ

にこ「んっ……」

>>84

救世主猛虎ネキが虐殺厨に歪められたこの世界全てを元に戻す

数時間前

希「これは……!! 絵里ちの星が凶と出とる」

希「……ただならぬ事態やね、うちがなんとかせんと」

希「おっと、その前に腹ごしらえや! 特上のカルビ買ってきとったんやった」

希「えぇ匂いや~、米がすすむでホンマ」
ジュージュー


希「もう食べられへん、お腹パンパンや」
グダーッ

希「……何か忘れとる気が、……あかん! 絵里ちがピンチや!! 」

ことり「その身体で、海未ちゃんのじゃないからどうなってもいいよね? 」

ことり「ことりね、思ったんだ。 海未ちゃんとは小さい頃からずっと一緒にいて色んな海未ちゃんを見てきたつもりだけど……」

ことり「まだまだことりの知らない海未ちゃんがいると思うの」

にこ「……? 」

ことり「例えば、苦痛に泣き叫ぶ海未ちゃんとか? えへっ」

にこ「ことり……!? 」

ことり「見てみたいなぁ」

ザクッ……

にこ「うあああぁぁぁぁっっ!!!
!」


ガチャ!!

希「間に合った!? 」

絵里「」
ゴロゴロ……

にこ「うぐっ……がっ……はぁっ、はぁっ ……!!」

ことり「? 」

希「絵里……ち……? そんな……間に合わんかったか……」

希「にこっち!! にこっち、大丈夫なん!? 」

にこ「の、希……っ」

ことり「希ちゃん? だめですよ、ことりの邪魔したら」

希「ことりちゃん……まさか、あんたが絵里ちを……? 」

ことり「えへっ」

希「……っ!! 」

凛「希ちゃん、願いは決まったのかニャ? 」

希「決めた、うちはこの世界を元に戻す!! μ'sのみんなが誰も死んだり傷付けたりせん世界に」

凛「契約は成立だニャ~」



希「これで……よかったんや……」

にこ「にっこにっこにー☆」

真姫「ちょっとニコちゃん!! 遅いじゃない!! 」

にこ「もう~真姫ちゃん、そんなに怒んないの、スマイルスマイル~」

真姫「もうっ」

絵里「これでみんな揃ったわね? 」

海未「そのようですね」

ことり「最近、みんな何かと用事があってなかなか揃えて練習できなかったからね」

花陽「本番まで時間もないし頑張ろうっ! 」

穂乃果「やっぱりみんながいるといいよねっ!! 」

海未「穂乃果? 」

穂乃果「μ'sは7人揃ってこそだよっ! 誰が欠けてもそれはμ'sじゃない!! 」

真姫「穂乃果にしてはなかなか良いこと言ったじゃない」

穂乃果「よーし、じゃあみんなー行くよー!! 」

「「「μ's ミュージック スタート!! 」」」

>>100

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