阿笠博士「できたぞ新一!哀君を強制的にイかせるスイッチじゃ!」 (109)

博士「このスイッチを押すだけで哀君が瞬く間にイッてしまうのじゃ!」

コナン「なんてこった博士。そいつぁ素晴らしい大発明じゃねーか!」

博士「ほっほっほ、この程度の事ワシには造作もないわい」

コナン「早速明日学校で試してくるぜ!」

博士「くれ悪じゃぞー」

翌日

コナン「おっすおまえら!」

歩美「おはようコナン君!」

元太「おはようだぜ!」

光彦「おはようございます!」

灰原「あら、今日はなんだか嬉しそうじゃない」

コナン「まーなwwwwwwwwwww」ポチッ

灰原「!?」ビクンッ

灰原「ふぁっ、あぁんっ///」ビクンビクンビクン

歩美「あ、哀ちゃんどうしたの!?」

元太「うな?」

光彦「身体の具合でも悪いんでしょうか?」

コナン「おいおい大丈夫かよ灰原、貧血かー?」

コナン(やっべぇーwwwwwwwwwwwwwwこのスイッチ最高ォーッwwwwwwwwwwwwwww)

灰原「はぁ・・・はぁ・・・///(な、なんだったのかしら今の)」

授業中

コナン「授業中にイかせてみるってのはエロゲとかじゃベタなネタだけどよぉー・・・」

コナン「ベタだからこそあえてその展開を選ぶぜ」ポチッ

灰原「っん!?」ビクゥッ

灰原(ま、まただわ・・・朝と同じ・・・ッ)

灰原「ふっ・・・んんっ・・・んくぅっ・・・////」ビクビク

歩美「あ、哀ちゃん?」

小林先生「灰原さん、どうかしたんですか?」

灰原「・・・い、いえ、なんでもありません・・・///」ハァハァ

灰原(この感覚・・・まさかまた工藤君が博士から何かを・・・)

コナン(んん~っ、声を上げるのを必死に我慢する姿、すげぇそそられるぜ・・・)ビンビン

光彦「ほ、本当に大丈夫なんですか?灰原さん」

灰原「平気だって・・・言ってるでしょ・・・気にしないで・・・」ハァハァ

コナン(たまんねえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー)

コナン「いやー満足満足!博士もたまにはすげえ発明するじゃねーか!」

灰原「待ちなさい」

コナン「!?」

灰原「何かおかしいと思ってたら、やっぱりあなたの仕業だったのね」

コナン「何の事だよ?」

灰原「とぼけないで!あたしがあんな風になったのはあなたがやったんでしょ!」

コナン「あんな風って何だ?」ニタァ

灰原「ふざけないで。とにかく博士の発明品をよこしなさい!」

コナン「いやだね」ポチッ

灰原「っふぅ!?」ビクゥッ

灰原「あっ・・・はぁっ・・・んぐ・・・///」ビクンビクンビクン

コナン「はっはっは、さすがは勘がいいな灰原。その通りだぜ」

灰原「このッ・・・人をおもちゃにして・・・」

コナン「ん?なんだって?」ポチッ

灰原「!?!?」ドゥンッ

コナン「バレちまっちゃあしょうがねえ!こうなりゃヤケだぜ!」ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ

灰原「ッッッッッ!?!!?!?!?!?!?」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク

コナン「ククク、遠慮せずに大声出してイッちまえばいいのによぉ!」

コナン「もっともここは住宅街の路地裏!」

コナン「オメーの喘ぎ声をたっくさんの人に聞かれちまうだろうがなァアーーッ!!」ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ

灰原「ふぅぅぅぅ~~~~~~~~~っっっっっっっ/////」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク

コナン「おらあ!盛大にぶちまけな灰原ァ!」ポチィーッ

灰原「はぅぅぅぅうううぅぅぅんっ//////」ブシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

コナン「うひゃひゃひゃひゃwwwwwすんげえ大量に潮噴きやがってwwwwww」

博士「ワシじゃよ」ニョルンッ

コナン「」

博士「どうやらそのスイッチを使い過ぎたようじゃのう」

コナン「なんで博士が灰原のマ●コから出てくんだよ!?」

博士「そのスイッチにはセーフティー機能が設けてあってのう」

博士「哀君がイき過ぎて身体に大きな負担がかかるようになると・・・」

博士「ワシがすぐさまその場所にテレポートし、哀君を守れるようになっておるのじゃ」

コナン「なんだって!?俺は灰原になんてことを!」

灰原「」ピクピク

博士「幸い、哀君は気を失っておるだけのようじゃな」

博士「あのままイキ続けていたら哀君は間違いなくテクノブレイクを起こしていたじゃろう」

博士「哀君はワシの大切な家族じゃ、失うわけにはいかんからのう」

コナン「ちっ、最後まで楽しみたかったってのに、脆いもんだぜ」


光彦「・・・なるほど」


光彦「朝から灰原さんの様子がおかしいのには気づいていましたが・・・」

光彦「やはり博士とコナン君が関係していたようですね」

光彦「あのスイッチが灰原さんをオーガズムへと導くカギになっているようですね」

光彦「さて、どうするか・・・」

博士「とにかく、哀君を家に運ぶぞい」

コナン「ったく、しゃーねーなー」

警官「コラァーッ!そこで何してるーっ!」

コナン博士「!?」


警官「公然わいせつだー!逮捕するー!」

コナン「やべえぞ博士!サツだ!」

博士「と、とにかく逃げるんじゃ!ワシは哀君を連れていくぞい!」ダダダダッ

コナン「ちくしょう!なんでまたこんな時に・・・!」ダダダダッ

ポトリッ

スッ

警官(携帯)『コラァーッ!そこで何してるーっ!』

光彦「ニヤリ」

光彦「作戦成功です」

光彦「以前見た警察24時の音声を万が一に備えて携帯に録音しておいたのですが」

光彦「想像以上の効果が発揮されましたね」

光彦「このスイッチさえあれば灰原さんは僕のものです!」

光彦「ひぃーーーっひひひひひひひひひひひひひひっwwwwwwwwwwwwww」

阿笠邸

ピンポォ~ン

光彦「阿笠博士いますかー?」

博士「なんじゃ光彦君か、入りなさい」

光彦「お邪魔しまーす」

博士「今ワシはちょいと忙しくてのう。悪いが・・・」

光彦「構いません。それより灰原さんはいますか?」

博士「哀君なら自分の部屋にいるはずじゃぞい」

光彦「ありがとうございます」

光彦「灰原さん、失礼します」ガチャッ

灰原「」zzz

光彦「なんだ、寝てるんじゃないですか」

光彦「寝顔もとってもキュートで可愛いですね・・・」

光彦「」ゴクリ

光彦「これは試練です、天が僕に与えてくれた運命と受け取りました・・・」

光彦「フフフ・・・灰原さん、あなたは永遠に僕のものになるんです」

光彦「ほう!見事なピンク色!」キラーン

光彦「ククク、もう収まりつきませんよ、僕のモノは」ビンビン

光彦「それではいただきます・・・」ズブリ

灰原「!?」

灰原「なっ・・・円谷君!一体何を・・・」

光彦「おや、お目覚めですか灰原さん」ポチッ

灰原「――っっっ!?!?」ビクビクビクビク

光彦「あぁーっ、モノスゴクイイ締め付け!僕のペニスが千切れそうですよ!」

灰原「っ・・・あ、あなた・・・っ////」

光彦「抵抗はしないでくださいね」ポチッ

灰原「っはぁっ・・・あっ・・・////」ギュゥゥゥゥ

光彦「っははははっ、たまりませんねぇ!」ポチポチポチポチポチポチポチ

灰原「」ビクビクギュィィィィィィーーーー

光彦「ん!何ですこれは」

光彦「灰原さんのアソコが・・・締まって・・・き、キツい!」

光彦「い、痛いです!こ、このままでは!マズイ!一旦抜かなければ・・・」

ギュィィィィィィーーーー

ブチンッ

光彦「」

光彦「ぎぃいいあああああああああああああああああああああああああああああああっ」

灰原「はぁ・・・はぁ・・・」

光彦「あああああああああああああああああああああああああっ!!!あがああああああああああああああああああああああっ!!!」

光彦「ひぐっ・・・ひぐぁあああああああああああああああああああっ」

光彦「ぼ、僕の・・・僕のペニスが・・・ああああああああああああああああああああああああ」

博士「うまくいったようじゃな」

光彦「!?」

コナン「光彦、おめーの考えてることなんざ俺たちは既にお見通しだ」

コナン「おめーの目の前で灰原をイかせたのも、おめーにスイッチを奪われたのも」

コナン「全ては俺の計算の内だったのさ」

博士「携帯から聞こえる警官の声なぞ、本物かそうでないかは簡単に区別できるわい」

コナン「そしてまんまとスイッチを手に入れたオメーは、その足で博士の家までやって来る」

コナン「そしてスイッチを押しながら灰原を犯そうとするが、絶頂を迎える灰原の膣に締め付けられたおめーのチンコはやがて喰いちぎられる」

コナン「それが俺の筋書きだぜ」

光彦「くっ・・・ははは・・・やはり僕は死ぬ運命にあるのですか・・・」

光彦「しかしコナン君、君には大きな誤算があります」

コナン「何?」ピクッ

光彦「死ぬ前に灰原さんとセックスをし、その処女を奪うことができた」

光彦「それだけで僕は満足なんですよ」

光彦「もう思い残すことはありません。僕は幸福の中で死ぬんだ」

コナン「バーロー。誰もおめーが灰原「のマ●コ」を犯したとは言ってねーだろ」

光彦「!?」

コナン「灰原の中から出て来たおめーのチ●コをよぉーく見てみな」

光彦「・・・何です・・・その黒っぽいのは・・・」

コナン「これはだな・・・ペロッ!博士のウ●コ!」

光彦「!?・・・まさ・・・か・・・」

コナン「そのまさかよ。おめーが犯していたのは灰原のマ●コじゃねえ」

コナン「博士のア●ルだったんだよ!」

ドッギャアアアアアアアアアアアアアン

博士「言ったじゃろう、哀君はワシの大切な家族じゃと」

博士「目的のためとはいえ、君のような人間に彼女の処女をやるわけにはいかなくてのう」

コナン「あらかじめこのスイッチで博士のア●ルと灰原のマ●コを入れ替えてたってわけさ」

博士「ほっほっほ、光彦君のチ●コはなかなか気持ちよかったぞい」

光彦「そんな・・・そんな・・・・・・あ・・・」

光彦「」ガクッ

コナン「光彦・・・死んだか」

灰原「終わったのね」

コナン「光彦のためとはいえ、灰原にはすまないことをしちまったな」

灰原「いいのよ、責任はこの後たっぷりとってもらうから」

コナン「?」


その後、俺は灰原に一晩中侵され続けられ、3日間は寝込むことになった。




―完―

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