亜美「真美が最近ウザイ」 (109)

亜美「何がウザいって、>>5がウザイんだよ→」

目があうとガチのタイキック入れてくる

亜美「目があうとガチのタイキック入れてくるんだよ...」

~亜美回想~

亜美「あ、おはよ→真美!」

真美「......」
ドカッ

亜美「ま、ま......み......?」

真美「......おはよう」

~亜美回想終わり~

亜美「亜美なにかした!?ねえ!こんなの絶対おかしいよ!」

亜美「それだけじゃないYO!」

亜美「この前なんか>>12してきたし!!」

顎にいいの入れてきた

亜美「この前なんか顎にいいの入れてきたし!」

~亜美の回想~

亜美「あ......真美......」

真美「......」

ボカッ

亜美「うぐっ......」

真美「......あんまり調子のんなよ」

~亜美の回想終わり~

亜美「どこの格闘技!?ねぇ!!おかしくない!?」

亜美「亜美がいつ真美に対して調子乗ったっての!?」

亜美「それだけならまだ優しい方だよ...」

亜美「昨日なんか>>21されたんだよ...」

おやつかく

クリスマスケーキを賭けたクイズコーナー
井上さん「おっきくなると熱くな」
下田さん「おちんちん!」
井上さん「チンポぃええええいっ!!!」
下田さん「当たり?! チンポ当たり?!」
井上さん「もう一度読みます。おっきくなると熱くなって、寒くなると小さく」
下田さん「あっ! キンタマ!! キンタマ袋!! チンコの下にあるやつだ!」
井上さん「ちげえよ下ネ田。最後まで聴けよ」
下田さん「すみませんでした」
井上さん「おっきくなると熱くなって寒くなると小さくなる……おちんちんの別名称を10個答えなさい」
下田さん「10個!? チンポ!! チンコ!! え~…チンポコ!! あとは…ゾウさん!!」
井上さん「あと6つです」
下田さん「え~?! 他にもある?! チンピコとか? ぼっ…いや」
井上さん「ぼっ、え、今なんて?」
下田さん「勃起したチンポ!」
井上さん「チンポぃええええいっ!!!」
下田さん「わかんないわかんない。もうチンポ以外考えられない」
井上さん「ぺニスとかあんじゃん」
下田さん「ッペニスだっ!!!!!!」?

亜美「昨日なんかおやつかくされたんだよ...」

~亜美の回想~

亜美「あれ...?おやつは...?」

真美「......」

亜美「あ、真美......真美は何か知ってる?

真美「隠したよ...」

亜美「...え?」

真美「返して欲しい?だったら...」

真美「近くの川まで探しに行ったら?」ニタァ

~亜美の回想終わり~

亜美「亜美のッ!おやつをッ!土手にッ!埋めたんだよッ!」

亜美「亜美のおやつはアイドルの次に大事なものだったのにッ!!」

亜美「そういえば...>>32されたこともあったっけ...」

椅子に画鋲

亜美「そういえば...椅子に画鋲置かれたこともあったっけ...」

~亜美の回想~

亜美「......え?」

真美「あ、来たんだ」

亜美「な、何してんの...?真美」

真美「何って...画鋲置いてるんだよ...椅子に」

亜美「でも、それ、亜美の椅子...」

真美「座れよ」

亜美「え?」

真美「座れって!!」ドンッ

亜美「うわっ」フラッ
ブスッ

亜美「痛い!!!」

~亜美の回想終わり~

亜美「あの痛みは忘れない...」

亜美「忘れないYO!!!!」

亜美「って、もうこれいじめだよね...」

亜美「...一番印象深いのは>>40されたことかな?」

ねちっこくペッティング

亜美「...一番印象深いのはねちっこくペッティングされたことかな?」

~亜美の回想~

真美「......亜美」

亜美「」ビクッ

真美「えい!」
ポカポカポカポカ

亜美「ま、真美?なんで頭を...?」

真美「これが俗にいうペッティングってやつだよ...」

~亜美の回想終わり~

亜美「最初は弱かったのにどんどん強くなってきて...」

亜美「最後には脳震盪起こしたよ!!」

亜美「あ...でも、たまには>>45なんてところがあったな...」

殴られると思って目を閉じたらキス

亜美「あ...でも、たまには殴られると思って目を閉じたらキス、なんてところがあったな...」

~亜美の回想~

真美「亜美...」

亜美「な、何?真美...」

真美「...」ブンッ

亜美(な、殴られる!)グッ!

真美「......」ピタッ

チュッ

亜美「...え?」

真美「......せめてもの、謝意だよ」

~亜美の回想終わり~

亜美「あの時は、真美は冷酷なだけじゃないんだ、って思ったね」

亜美「でも、>>54をしたことはぜったいに許さない」

丑の刻参り

亜美「丑の刻参りをしたことはぜったいに許さない」

~亜美の回想~
コーンコーン
亜美「ん?」

コーンコーン
亜美「誰?」

真美「見~た~な~?」

亜美「ヒッ!......真美」

真美「あ~あ、見られちゃった」

亜美「な、何やってたの?」

真美「何って...あれだよ」フイッ

亜美「...?」

亜美「......!」

亜美の写真を貼り付けた藁人形

亜美「な、なんで...?」ガクブルガクブル

真美「なんでって...」

真美「亜美が嫌いだからに決まってんじゃん」

~亜美の回想終わり~

亜美「なんでそこまでする必要があるの!?」

亜美「亜美、真美になんかした!?」

亜美「まだまだ真美のいじめは尽きない...>>65された記憶もあるよ...」

ものっそいエロくディープキス

亜美「まだまだ真美のいじめは尽きない...ものっそいエロくディープキスされた記憶もあるよ...」

~亜美の回想~

真美「亜美」

亜美「え?」

ズキュゥゥゥン!!!

亜美「んっ...」

真美「チュパ...チュパ...」

真美「」ガブッ

亜美「!?~~~~~!~~~~!」

~亜美の回想終わり~

亜美「ピンポイントに亜美の舌噛んできたんだよ!!」

亜美「噛みちぎられるかと思った...」

亜美「...一番マシだったのは>>72かな?」

デコピン

亜美「...一番マシだったのはデコピンかな...」

~亜美の回想~
真美「亜美→」

亜美「ん?なになに→?」

真美「ていっ!」パチッ

亜美「痛っ!」

亜美「...真美?」

真美「んっふっふ→...」ニタァ

~亜美の回想終わり~

亜美「思えばあれが伏線だったのか...」

亜美「あのあとは...言わずもがな」

亜美「あとは...>>78もかな...?」

五感を奪う

亜美「あとは...五感を奪われたこともかな...?」

亜美「あまりにもグロイから口頭でいうけど...」

亜美「目潰し、耳切り、舌抜き、鼻潰し、電気椅子...」

亜美「もう、人生めちゃくちゃだよ...」

亜美「亜美はなんとか元に戻ったけど...」

亜美「真美に>>90をしてやらないと気がすまない!!」

拘束くすぐり3時間

亜美「真美に拘束くすぐり3時間をしてやらないと気がすまない!!」

亜美「そして...」

亜美「>>95もして!!」

亜美「そして...」

亜美「>>100もしてやるーーーーーー!!!!!!」

レイプ

イオナズン

亜美「そして...」

亜美「レイプ もして!!」

亜美「そして...」

亜美「イオナズンかけてやるーーーーーー!!!!!!」

亜美「真美→」

真美「...なに?」

亜美「ていっ!」

真美「!?何を...?」

亜美「復讐だよ」

亜美「まずは拘束くすぐり3時間だ→!!」

真美「ちょwwwやめてwwwwwww何すんの?wwwwwww」

亜美「まだまだ→」

真美「んふふふふふふふwwwwwwwwやめてwwwwwやめて亜美wwwwww」

3時間後
真美「ハァ...ハァ...」

亜美「さて、次は→...」

亜美「rrrッルェイプだよ...」

真美「はぁ?」

亜美「股開け!」

真美「え!?」

亜美「じっとしろ!」

真美「え!?」

亜美「ペニバン入れるぞ!!」

真美「え!?え!?」

亜美「どうだ!?ここがええんやろ!?」

真美「アッー♀」

亜美「さて、最後の仕上げだ...」

真美「え...?」

亜美「くらえ!!イオナズン」

あみ は イオナス゛ンを となえた
まみ に 150 の タ゛メーシ゛
まみ は たおれた

タタタターンターンターンタッタターン(FF風)

亜美「ゲーム違くない!?」

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