姉「安価で弟と何かする」 (150)

姉「>>5をするわよ」

カービィのエアライド

姉「弟~?いるんでしょ~?開けていい~?」ガチャ

弟「開けてるじゃねえか」

姉「開けちゃいけなかったの?」

弟「いや、別に問題なかったけど」

姉「んじゃいいじゃないの」

弟「そうだな」

姉「うん」

弟「で、何さ」

姉「ゲームしよ」

弟「え、何で」

姉「暇だからに決まってんじゃない」

弟「あ、そう…」

姉「何よ、あんたも暇そうにしてんじゃない」

弟「まぁ暇だけど…。んで何すんの?」

姉「カービィのエアライド」

弟「また、懐かしいのを」

姉「楽しいじゃないのよ~」

弟「別にいいけどさ」

姉「じゃあ決まりね。私の部屋に連行~」

弟「いてぇ!髪の毛引っ張るなよ!」

姉「さぁ、ヤるわよ」

弟「おう」

姉「早く挿れてぇ」

弟「電源をな」

姉「焦らさないで早くゥ」

弟「うるせえ」

姉「ノリ悪いわねぇ」

弟「はいはい…。てかコントローラー一つしかねえんだけど」

姉「え、マジで」

弟「マジで」

姉「…………」

弟「…………」

姉「………むぅ」

弟「部屋戻っていい?」

姉「やだ」

弟「何で」

姉「ひ~ま~」

弟「寝てろよ」

姉「や~だ~弟と何かするの~」

弟「うっとおしいなぁ」

姉「じゃあ>>16しよ~よ~」

エロ動画を大音量で流す

姉「エロ動画一緒に見ようよ~」

弟「は?」

姉「大音量で流したげるから~」

弟「近所迷惑だから、それ」

姉「じゃあ私と片っぽづつイヤホンつけて見ようよ~」

弟「キモいから」

姉「じゃあ大音量で流すしかないじゃないのよ~」

弟「なんでその二択なんだよ」

姉「エロ動画見ようよー!!!」

弟「うるせえ!女がんなこと大声で叫ぶな!」

姉「うわあああああ!!!!!」

弟「だから叫ぶなって…」

姉「じゃあエロ動画見よう」

弟「発情期かよ…」

姉「人間は万年発情期よ」

弟「そうかよ…」

姉「よし、決まりね。パソコンの電源を挿れます」

弟「はい」

姉「ツッコミは無しですか」

弟「はい」

姉「むむむ」

姉「これは私の秘蔵動画フォルダ」

弟「女のパソコンにこんなもんがあることに驚きだよ」

姉「何よ、あんたのパソコンの中にもあるでしょ」

弟「俺は男だからいいんだよ」

姉「男女差別反対!」

弟「ごめん」

姉「許す」

弟「ありがとう」

姉「いいのよ」

姉「じゃあ好きなものを見せたげる」

弟「おう」

姉「ジャンルごとに分けてあるから好きなフォルダを選びなさい」

弟「ジャンルごととかすげえなおい」

姉「もっと褒めていいのよ」

弟「褒めてねえよ」

姉「マジで」

弟「マジで」

姉「しょんぼり」

弟「てか動画の数どれだけあんだよ…」

姉「私のお勧めのジャンルは>>28よ」

玄関近親相関

弟「近親相姦…」

姉「えへへー。特にこの玄関でヤるやつとか超お勧め!」

弟「わあお」

姉「どれにするーどれにするー?」

弟「じゃあそのお勧めでいいです…」

姉「うっし」カチッ

弟「わあお」

動画姉『どうしたの弟?そんなに汗かいて…』

動画弟『そ、その…そんなにくっつかれたら…』

動画姉『なぁに?』

動画弟『は、反応…しちゃうから…』

動画姉『あらあら』

動画弟『…………ッ』

動画姉『うふっ…こんな玄関で…。いいの?遅刻しちゃうわよ?』

姉「はぁはぁ」

弟「わあお」

姉「はぁはぁ」

弟「これ何分あるの?」

姉「124分」

弟「長い」

姉「え~」

弟「このシーンだけ見て終わろう」

姉「それで満足出来るの~?」

弟「大体反応せん」

姉「マジで」

弟「貧乳には興味ない」

姉「なるほど」

弟「やっぱりおっぱいがないと」

姉「私大きい」

弟「ふむ」

姉「えへへー」

弟「ふむ」

姉「うふふー」

弟「あ、シーン終わった」

姉「動画の弟は早漏ですな」

姉「むぅ、またヤることなくなっちった」

弟「そうだな」

姉「えへへー」

弟「キモい」

姉「え、この流れでそんなこと言うの?」

弟「ごめん」

姉「許す」

弟「ありがたき幸せ」

姉「よいよい」

弟「ははー」

姉「じゃあ次は>>40をすると致そう」

ハグ

姉「私とハグしよ~」

弟「もう何でもありかよ」

姉「エロ動画見た時点でもう何でもありでしょ」

弟「そうかもな」

姉「じゃあハグ~」

弟「ええ…」

姉「何よ~やだの~?」

弟「どっちかと言うと」

姉「えっ…」

弟「だって姉弟ですし」

姉「…………」

弟「お?」

姉「…ひっ…ひぃっく…ひぇ…」

弟「おぉっ!?」

姉「うぁああああ…ひっ…ぐぁっ…わあああん…」

弟「な、泣くことないだろ」

姉「だ、だって~…」

弟「いや…その…」

姉「弟は私のこと嫌いなんだぁあああ」

弟「いや、そこまで言ってねえよ」

姉「じゃあハグしなさいよ」

弟「何故…」

姉「大声出すわよ」

弟(面倒くせぇ…)

姉「…ぐすっ…ひっく…」

弟「分かったよ…」

姉「よしこい」バッ

弟「…………」

姉「ほらこい」

弟「はい」ギュッ

姉「わわわ」

弟「これでいいのか」

姉「えへへー…」グリグリー

弟「頭もぞもぞすんな」

姉「くんくん」

弟「匂いを嗅ぐな」

姉「んー…」

弟「顔を押し付けるんじゃねえ」

姉「何かギュッてしてると安心するー」

弟「そうかよ」

姉「弟はしないの~?」

弟「まぁ…そう…だな」

姉「んふふ~」ギュー

弟「何だよ」

姉「何でもないわよ~」

弟「むむむ」

弟「てかいつまでこうしてればいいんだよ」

姉「私はずっとこうしててもいいんだけどな~」

弟「いやいやそれはない」

姉「何よ~じゃあサービスしてあげるから~」ムニムニ

弟「おおう」

姉「大きなのが好きなんでしょ~?」ムニムニ

弟「むぅ…」

姉「ほれほれ」ムニムニ

弟「いや、いい加減やめんか」グイッ

姉「あ~んいけず~」

弟「じゃあ俺はそろそろ部屋に戻るぞ」

姉「えぇ~次は>>54しようと思ってたのに~」

パイズリ

姉「次はパイズリしようと思ってたのに~」

弟「わおっ」

姉「うふふー」

弟「…………」

姉「んふっ」

弟「一応聞いておくが誰に?」

姉「弟のおてぃんてぃん」

弟「イエスッ!」

姉「わあお」

弟「はっ…俺は何を」

姉「わあお」

弟「待て待て」

姉「やだ」

弟「いやいやおかしいだろ俺たち姉弟…って胸元のボタン外すな馬鹿」

姉「ほらぁ、谷間見えちゃったわよ~」

弟「うお」

姉「んふふ~残りのボタン…は・ず・し・て?」

弟「やめろォ!」

姉「ほらほらぁ…よいではないかよいではないか」

弟「女のセリフじゃねえだろそれ…」

姉「とか言いながら徐々に手が私の胸元に伸びる弟であった」

弟「ふん…俺は実の姉に欲情なんか」プチップチッ

姉「ほうほう、上着のボタン外しながら言うセリフがそれかね」

弟「うるせえ」

姉「それにこちらも反応してるようですな」

弟「わっ、いきなり触るな」

姉「えへっ、ズボン越しでも硬いの分かるわよ~」ナデナデ

弟「くっ…」

姉「あぁんっ、ボタン全部外れちゃった」

弟「おわっ…ブラしてねえのかよ…」

姉「当たり前でしょ?家の中でブラなんかしてたら窮屈この上ないわよ」

弟「さ、さいですか…」

姉「んんん?どうしたの~?もしかして見とれちゃったのかな~?」

弟「ま、まぁ…そう…だな」

姉「おうっ、いきなり正直になったわね」

弟「まぁここまで息子が反応しちまうと…途中でやめられる方が困るからな」

姉「ほうほう、これはこれは立派なテントですな」

姉「じゃあ~、このテントから苦しそうにしてる弟の息子ちゃんを解放してあげましょうかね~」

弟「おう」

姉「ベルト外して~」カチャカチャ

弟「おおう」

姉「チャック下ろして~」ジーッ

弟「おおっ」

姉「ズボン下ろして~」バッ

弟「むぅっ」

姉「パンツ下ろして~」バッ

弟「ッ」ボロンッ

姉「きゃあっ凄い勢い~♪ご対面~」

姉「じゃあ、このおてぃんてぃんをまずどうしてあげましょうかね」ツンツン

弟「おうっ」ビクッ

姉「おうおうかわいいわね~」

弟「ぐう…何って…パイズリするんじゃねえの?」

姉「パイズリの前に~色々楽しみたいじゃないの~」

弟「マジかよ」

姉「マジマジ」

弟「わあお」

姉「じゃあまず>>75でもしましょうかね~」

ナデナデ

姉「まずは~ナデナデしよ~」

弟「え?」

姉「イチャイチャしよ~」

弟「イ、イチャイチャって」

姉「おちんちんナデナデしてあげてもいいんだけど~…やっぱり弟とイチャイチャしたいの~」

弟「う、う~ん…」

姉「イヤ?」

弟「いいです」

姉「ようし」

姉「じゃあ弟の頭ナデナデ~」ナデナデ

弟「むぅ」

姉「くしゃくしゃー」クシャクシャ

弟「むむ」

姉「わしゃ~」ワシャワシャ

弟「むにゃ」

姉「えへへー気持ちいい?」

弟「…おう」

姉「弟もナデナデして~」

弟「え?」

姉「私もナデナデされたいのよ~」

姉「ほら~早く~」

弟「しゃーないな」ナデナデ

姉「わあ…」

弟「ほれほれ」ワシャワシャ

姉「…んふふ…」

弟「そりゃそりゃ」クシャクシャ

姉「えへへへ~…」

弟「どうだ?」ナデナデ

姉「しあわせ~」

弟「そか」

姉「ねぇ?弟?」

弟「ん?」

姉「すき」

弟「わあお」

姉「何よその反応。傷ついた~」

弟「ごめん」

姉「許す」

弟「ありがとう」

姉「いいわよ」

姉「ねぇ?」

弟「ん?」

姉「すき?」

弟「む」

姉「…………」

弟「むぅ…」

姉「…………」

弟「…………」

姉「ん……?」

弟「す………」

姉「んん……?」

弟「すき…」

姉「よし」

弟「なあそろそろ我慢が」

姉「わお、雰囲気ぶち壊し」

弟「仕方ないだろ」

姉「まぁ生殺しだしねぇ」

弟「分かってんなら…」

姉「はいはい分かった分かった」

弟「ぐぐぐ」

姉「じゃあもうパイズリ始めようかなぁ?それともちょっといじめちゃおうかなぁ…?>>89

脇と首責め

姉「んふふふ…」

弟「何かよからぬ事を考えてるな」

姉「さぁてどうでしょう?」チュッ

弟「ひゃっ」

姉「ん~…」チュー

弟「ちょっ…やめ…」

姉「…んはっ」チュパッ

弟「ひっ…」

姉「んふっ、首にキスマーク付けちゃった」

真夜中に何やってんの?
こんなもの書いてて恥ずかしくないの??

>>93
せやな…

姉「んふふ~嬉しい?」

弟「なんてことをしてくれたんだ馬鹿者」

姉「まあまあ冬だしマフラー巻けば多少はね?」

弟「くそ、しばらくジャージで気軽にコンビニとか行けねえじゃねえか」

姉「まあまあ」シコシコ

弟「うお」

姉「んふっ、しごきながら首舐めたげる」レロレロ

弟「くっ…」

姉「んふふ~」ペロペロ

姉「んん~…徐々に下に行くわよ…」ペロペロ

弟「や、やめ」

姉「肩~」レロレロ

弟「ひゃっ」

姉「腕~」ペロペロ

弟「く、くすぐった…」

姉「脇!」ペロペロ

弟「ぴゃあっ」

弟「お、おいおかしいだろ」

姉「何が」

弟「脇はねえよ脇は」

姉「何よ、気持ちいいでしょ?」ペロペロ

弟「んおっ…き、汚い…からっ」

姉「そんなこと無いわよ~」レロレロ

弟「わわわ」

姉「んふっ、おちんちん…更に大きくなった」シコシコ

弟「うおう…」

弟「や、やめ…で…」

姉「ん?でる?でちゃう?」シコシコ

弟「やばい」

姉「だめよ、まだ」パッ

弟「わっ…」

姉「だってぇ…まだしてないわよ?」

弟「う、じ、じゃあ早く…」

姉「な・に・を?」

弟「ひゃあっ!耳元で囁くな…」

姉「弟は~?何を~?して欲しいのかな~?」

弟「ぐ…」

姉「お姉さんに…教えて?」

弟「むむう」

姉「んふふ~」

弟「パ…」

姉「ん?」

弟「パイズリ…して下さい」

姉「よく出来ました♪」

姉「じゃあ横になって~」

弟「床でいいか」

姉「あぁん、私のベッドでいいわよ~」

弟「いいのか」

姉「よきかなよきかな」

弟「じゃあ失礼して」バフッ

姉「えへへ~、ええ匂いやろ?」

弟「うん、まあ」

姉「せやろせやろ~」

姉「じゃあ足あげて~」

弟「ん」

姉「よいしょっ…はぁい、足の間からこんにちは~」

弟「はい、こんにちは」

姉「おうおう、おちんちんビンビンにそそり立ってますなぁ」

弟「とっても苦しいから早く処理して下さい」

姉「ふむふむ、いいでしょう。お姉さんに任せなさい」

弟「お願いします」

姉「ではまず胸の谷間を滑りやすくします」ベトー

弟「おおエロい」

姉「んふふ~、ヨダレでベトベト~」

姉「じゃ、挟むね~」ムニー

弟「おっ」

姉「えへへ~、見えなくなっちったね~」ムニムニ

弟「わわわわ」

姉「わあ、まだ挟んでるだけなのにビクビクしてるわよ?」

弟「や、やばいかも」

姉「マジで」

弟「マジで」

姉「ほりゃ」ムニムニシコシコ

弟「わあああああ」

姉「んふっ、別の生き物みたいにビクンビクンしてるわよ~?」ムニムニシコシコ

弟「ぐ、ぐううううう」

姉「もう射精そうなんでしょ~」

弟「そ、そう…だな…」

姉「えへっ…早いねぇ…。ま、それだけお姉さんが魅力的ってことよね~」パンッパンッ

弟「や、やべ…」

姉「ん~?もう限界?もう射精る?射精ちゃう?」ムニムニシコシコ

弟「も、もう…」

姉「んふっ…どーしよっかな~?>>115

姉の中に挿れる

姉「まぁ~だ…射精しちゃダメ…」パッ

弟「え…」

姉「本当はね…パイズリして終わりのつもりだったけど…」

弟「姉ちゃん…?」

姉「好きなの…」

弟「え…」

姉「好きだから…欲しいの…」

弟「な、何を言って」

姉「あはは…駄目だなぁ…我慢するつもりだったんだけどなぁ…」

姉「分かってるのよ…」

弟「ね、姉ちゃん…?」

姉「あんたは弟…」

弟「…………」

姉「初めはね…家族としての「好き」、弟としての「好き」だと思ってた」

弟「…………」

姉「気づかなければ良かったのに」

弟「…………」

姉「気づいた時には…もう…遅かったん…だぁ…」グスッ…

姉「あんたのこと…一人の男として…好きになっちゃってたんだぁ…」ヒック…

弟「ね、姉ちゃん…」

姉「馬鹿みたいよね…」

弟「そ、そんなこと…」

姉「何で…」

弟「…………」

姉「何であんたは弟なのよぉ…っ!」グスッ

弟「…………」

姉「なんで…同じ家に生まれちゃったのよぉ…」ヒックヒック…

弟「ね………」

姉「何で別々に出会えなかったのよぉ!何で弟なんか好きになっちゃったのよぉ!何で弟とは恋人になれないのよぉ!」

弟「姉ちゃん落ち着いて…」

姉「何でよぉ!何でなのよぉ!どうして!?どうしてええええええっ!!」

姉「ヒック…ヒィック…う、うあああ…」グスッグスッ

弟「よ、よしよし…いい子だいい子だ…」ナデナデ

姉「う、ううう…」ヒック…

弟「落ち着いたか?」

姉「ご、ごめん…ちょっと…取り乱しちゃった…」

弟「いいよ。…まぁその…嬉しかったし」

姉「え…」

弟「姉ちゃんが…俺のこと…そんなに…思っててくれたなんて」

姉「う…」

姉「ねぇ?」

弟「ん?」

姉「一回でいいの」

弟「何が」

姉「これ…」

弟「う……」

姉「欲しい」

弟「…………」

姉「いけないことだって…分かってはいるんだ…」

弟「…………」

姉「だけど…駄目なの…」

弟「…………」

姉「もう…我慢したら…頭がおかしくなりそうなの…」

姉「挿れて下さい」

弟「それは…」

姉「お願いします…これで最後だから…」

弟「…………」

姉「お願い…お願いします…」

弟「……分かった」

姉「ありがと…」

弟「えっと…ゴムは…?>>127

する

姉「ここにあるわよ」

弟「なんであるのか突っ込んでいいか」

姉「えへへ…弟といつかこうなる予感がして…ね?」

弟「やる気満々だったってことかよ…」

姉「えへへ…」

弟「かわいい」

姉「へ…」

弟「かわいい」

姉「わわわわ」

姉「ずるい」

弟「んなこたない」

姉「卑怯」

弟「事実を述べたまでだ」ペリペリ

姉「あ、待って。私がゴム付けたげる」

弟「え、ちょっ何して」

姉「んふっ…口に咥えて…」ジュルジュル

弟「ちょっ…まっ…」

姉「んんんん…」ジュルジュル

弟「お、おおお…」

姉「ぷはっ…はい出来た」

弟「ど、どうも…」

姉「じゃ…挿れるね…?」

弟「お、おう」

姉「ふふ、騎乗位だよ?興奮する?」

弟「当たり前」

姉「んふっ私も…んっ」ニュッ

弟「うおっ…先が…」

姉「え…へへえ…先っぽ入った…んああっ…」ジュポッ

弟「うわっそんな一気に…」

姉「もう…少し…んあああああっ!!」ジュッ

弟「お、奥まで…」

姉「はぁはぁ…入った…ね…」

姉「う、動く…よ?」

弟「おう…」

姉「ん、んあああああああっ!」ジュッポジュッポ

弟「ちょ…いきなり激しっ…」

姉「らっ…らって、気持ちいい…!ずっと…したかったの!弟と…あっ…こうしたかったのぉ!」パンッパンッ

弟「ま、待ってやばい!そんなにしたらすぐ!」

姉「やだぁ!駄目駄目!らめなのぉ!もっと感じたいのぉ!最後だからぁ!ああああああぁっ!!」ジュッポジュッポ

弟「そんなこと言ったって…」

姉「せめて…ね?私がイクまで…!お願いよぉ!ぁっあっ…あぁあああ!」ジュッポジュッポ

弟「分かった…!分かったから早く…!」

姉「ああん!気持ちいい!気持ちいいのぉ!夢だったのよぉ!ずっと…あっ…夢だったのぉ!!」パンッパンッ

弟「く、くぅうううう…」

姉「ああぁっ!いいっ!いいのぉ!んあああああああ…やぁんっ!」ジュッポジュッポ

弟「ちょっ…グネグネしないで…」

姉「あひっ…あ、あ、あぁあああ…んんんん!ひあっ!気持ちいい気持ちいい気持ちいいぃのぉおお!」パンッパンッ

弟「姉ちゃん…も、もう俺…!」

姉「わ、私も…もうちょっと…!もうちょっとらからぁあああ!くぅううううんんんんんんんんんっ!」パンッパンッ

弟「あ、あぁあああ!姉ちゃん!姉ちゃん!もう!!」

姉「あひっ…あ、あぁあああんんんん!わ、私も!イクからぁ!い、一緒にイこ?ねぇ、んんんん…あっ…一緒に!一緒にぃいいいいい!」パンッパンッ

弟「あ、あ、あぁあああ…!!」

姉「あっ…凄いっ!来る!来ちゃうんんんんん!凄いの来るぅうう!あっあっあっあぁああああぁあああ!んんんんんんん!」ジュッポジュッポ

弟「うあぁああああぁあああ!!!!」

姉「ああぁっ!イクッ!イクッ!イクイクイクイク!一緒に!一緒に!一緒に!一緒にぃいいいいいぃいいいいい!!んはぁあああっ!イックぅうううううううううう!!!」パンッパンッ

弟「うあっ!!!」ビュッ

ドクッドクッドクッ…

姉「あっはぁああああ…んん…!膨らんでるぅ…あっ…ん…ゴムがぁ…膣中でぇ…プクーってぇ…」

弟「うあっ!あぁあああ…!」

姉「んふぅん…まだっ…射精てるぅ…凄い…」

弟「はっはっはっ…はぁ…」

姉「ふふ…治まった…?」ナデナデ

弟「ああ…」

姉「ありがと…凄い良かった」

弟「俺も…気持ちよかった…」

姉「ふふ…」チュッ

姉「…私…頑張る」

弟「何を…?」

姉「他に…好きな人見つける」

弟「え…」

姉「こんなの…駄目だもんね」

弟「…………」

姉「いつまでも…こんな…」

弟「嫌だ」

姉「え?」

弟「言ったろ。俺も好きだって」

姉「…………」

弟「結婚できなくてもいいじゃねえか」

姉「…………」

弟「側に居てくれよ」

姉「いいの?」

弟「ずっと一緒にいて欲しいんだ」

姉「う、うぁ…」

弟「泣くなよ」

姉「だって…だってえ…」

この後めちゃくちゃセックスした

おわり

いやキモすぎだろ何だよこれ

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