魔人ブウ(俺)「食べっちゃお♪食べっちゃお♪」 女子高生「え?」 (47)

とある高校の校庭

俺「食べっちゃお♪食べっちゃお♪」

ズシンズシン

女子高生「うわ、何あのデブ・・・キモ・・・」
女子高生「不審者・・・? 誰かに知らせた方がいいかも・・・」

俺「んっひひひ~♪ ウマそうな女が一杯!」

俺「まずは>>4にして食べちゃおーー!!」

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モロッコヨーグル

幼女

ガチムチゲイ

活造り

サタン様

ワロタ

ホモォ

\   / .::::::::::::::::::::::::;;:;;::,ッ、::::::   )  く   ホ  す
  \ l  ,ッィrj,rf’”‘”‘”    lミ::::::: く   れ  モ  ま
     Y           ,!ミ::::::: ヽ  な  以  な
`ヽ、  |           くミ:::::::: ノ   い  外  い
     |、__  ャー–_ニゞ `i::::,rく   か  は
``”ー- ゝ、’l   ゙̄´彑,ヾ   }::;! ,ヘ.)  !  帰
      ゙ソ   ”"”"´`     〉 L_      っ
      /          i  ,  /|    て    r
≡=- 〈´ ,,.._        i  ’t-’゙ | ,へ     ,r┘
,、yx=”” `ー{゙ _, -、    ;  l   レ’  ヽr、⌒ヽ’

        ゙、`–─゙      /!         `、
  _,,、-     ゙、 ー”    / ;           `、
-””_,,、-””    ゙、    /;;’ ,’  /         、\
-””    /   `ー─”ぐ;;;;’ ,’  ノ
   //    /     ヾ_、=ニ゙

どうすんのこのスレ

またお前か

懐かしいなお前・・・前回見かけたときは幼稚園だったはずなのにこんなにレベルアップしてやがる

俺「んー どの女にしよっかなー」

チラッ

女子高生「ひっ・・・!」

俺「ホッホッホー♪ あの女に決めた!」

触手「うにょーん♪」
シュルルルン♪

女子高生「あっ!? いやっ、何これぇ!!」

俺「ホッホッホー♪ ガチムチゲイになっちゃえ~!!」

女子高生「きゃああああああっ!!!!」

ビビビビッ ボンッ



ガチムチゲイ「オッスオッス」

またお前か

触手喋っててワロタ

くっそわろたwwwwwwwww

オッスオッス

またかよ

ふむ、続けたまえ

今日だけで通算5回目のスレなのに進展なし

食べる(性的な意味で)

食べるってことは>>1が攻めるのか

>>13続き

*前回のあらすじ*
隠れホモ・リーマンの俺の会社に、褌姿の漁師兄貴が鯨チンポ神輿を担いで捕ゲイしにきた!!
ヨイヤサー ヨイヤサー 捕ゲイ祝い唄をバックに、俺のケツに一番銛がズドン!!
そこにノンケ・シェパードがやってきて・・・

「その人はホモではない!!今すぐ暴行をやめろ!!」
ノンケ・シェパードは10人ほど。手に薬品の瓶を持って遠巻きに威嚇している。
(邪魔しないでくれ・・・ 気持ちよく捕ゲイされていると言うのに・・・)

しかし兄貴達は、ノンケ・シェパードを完全に無視し、俺を捕ゲイし続ける。
二番銛、三番銛と、次々にケツに突き立てられ、意識が朦朧としてくる。
バックから兄貴の手が回され、俺のチンポがしっかりと握られる。
「おい、こんなところに、マッコウクジラがいやがるぞ!!」握った兄貴が叫ぶ。

マッコウクジラ?世辞はやめてくれ。俺のチンポはいくらセンズリしても十全には勃たない、
クジラと呼ばれるにはもったいない、せいぜいイルカみたいなもんだ。
「すいません。マッコウじゃないっす。イルカっす。カマイルカ野郎です。」
「おいおい、イルカもクジラも、同じクジラ目だぜ。自分で触ってみろよ。」
おそるおそる、片手で自分のチンポを握ってみる。すると、今までになくガチガチに
そそり勃ったチンポは、さながらマッコウクジラのよう。
「こ・・・これが俺のチンポ・・・!?」

その時、ノンケ・シェパードが薬品の入った瓶を、兄貴達に投げつけ始めた。

ガチムチゲイ「お前いいケツしてるな・・・どれどれ」

俺「うるさいしね」

バキィ!

ガチムチゲイ「ごふぇっ!」

バキッ ドス ゴキッ ベキィィィ!

ガチムチゲイ「」

俺「ふぅ・・・お前タマゴになれ」

ビビビッ
ボンッ!

タマゴ「」コロンコロン

俺「ふんっ!」

グシャアアァァッ!!

俺「ハッハァー! 次の女ころそころそー!!」

俺「次は>>26にしちゃおーっと!」

剛毛ビキニガチムチおじ様

ガチムチ

掘られたショックで自殺

パンの袋止めるやつ

本当に女子高生もやるのか・・・

クソワロタ

すまない以下略

もうやだ

俺「食べっちゃお♪食べっちゃお♪」

ズシンズシン

女子高生たち「いっ、いやああああぁっ!!!」

ダダダッ

俺「コラ待てー 逃がさないぞー!」

ビシュン!

俺「ハッハァー! 次はお前!」

女子高生「ひっ、あ・・・ああ・・・いや、酷いことしないで・・・」

俺「ん? おまえガリガリだな もっとムチムチしてるほうがオレは好きだぞ!」

俺「よし! おまえガチムチになっちゃえ~!!」

ビビビビッ!

女子高生「いっ、いやあああああああっ!!!!!」

ボンッ!

ガチムチ女子高生「あ、あれ・・・?」

わろた

ガチムチ女子高生「あれ・・・私どうして・・・」ムキッ、ムキキ

俺「ホッホホー♪ 良い身体になったな」

俺「次は>>37しちゃお!!」

BBQ

えるたそ~

アナルファック

えるたそ~

yamete

これが噂に聞く性癖テロ

ブウの能力はどれもその手の愛好家がいるからなあ

ガチムチ女子高生「フンッ、フンッ!」

ムキッ、ムキムキ

俺「んー やっぱ女は筋肉ないほうがいいな」

俺「決めた! 黒髪清楚美少女にして食べちゃお!」

触覚「ピシッ」

ガチムチ女子高生「ん?」

俺「へへっ、えるたそになっちゃえ~!!!」

ビビビビビッ

ガチムチ女子高生「ぐっ、ぐわあああああああああっ!!」

ボボンッ


えるたそ「私、気になります!」

俺「にひひ >>45にして食べちゃお!」

凍み豆腐

男子水泳部員

えるたそ「あ、あれ・・・? どうして私こんなところに・・・折木さんや皆さんは・・・?」

えるたそ「私、どうしてこんなところに来てしまったのか 気になります!」

俺「ホッホッホー♪ ホッホッホー♪ えるたそウマそうウマそう!」

えるたそ「はて・・・貴方はいったい・・・それにその格好、とても興味をそそられます」

俺「ん? おまえオレを知らないのか? これだから昭和が舞台の作品は・・・」

俺「まあいいや おまえ食べちゃお!」

触覚「ピシッ」

俺「へへ・・・なんだかよく知らないけど 凍み豆腐になっちゃえ~!!!」

ビビッ

えるたそ「えっ? あっ、きゃあああああぁぁぁっ!!!」

ボンッ

凍み豆腐(えるたそ~)「」

俺「んひひ・・・えるたそいっただっきまああああっす♪」

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