コナン「この事件の黒幕は安価で推理する」(156)

高木「該者は藤木茂、9歳、死因は>>3です」

目暮「容疑者は」

高木「はい、>>10>>12>>14の3人です」

コナン『この何かがおかしいこの事件がとんでもない事件に繋がることを俺たちはまだ知らなかった』

肛門裂傷による失血死

小五郎

右京さん

範馬勇次郎

コナン(酷い死因だな)

小五郎「おい、何で俺が容疑者なんだよ」

右京「私もなぜこちらなんでしょうね」

目暮「捜査には私情無用、お二人も容疑者として扱います」

勇次郎「俺にはアリバイがある、>>18だ」

バキのおかんぶっ殺してた

目暮「どういうことかね、詳しく聞かせてもらおう」

勇次郎「え」

勇次郎は連行された

コナン「あれれ、なんだろうこれ」

高木「え」

これ→>>26

使用済みのコンドーム

高木「使用済みのコンドーム、しかも血がついている・・・」

目暮「凶器は恐らくこれだな」

はまじ「あれなんだ」

ぶー太郎「藤木が殺されたみたいだぶー」

まる子「物騒だね~」

高木「君たちは?」

たまえ「殺された藤木のクラスメイトです」

高木「この事件に関係ありそうなこと、なんか知らないかな?」

はまじ「そうえば藤木、昨日>>32って言ってたな」

永沢とはもうつきあってられない

高木「目暮警部、ちょっと害者と関係のありそうな人物のところに行ってきます」

小五郎「それなら、俺も」

目暮「君は容疑者だ、ここにいてもらおう」

コナン「じゃあ僕が代わりに言ってくるよ」

小五郎「お前は駄目だ」

目暮「いや、子供のほうがいいかもしれん、頼む」

コナン「わかったよ」

・・・永沢家

高木「・・って藤木君が昨日いったんだけど何か知らない?」

永沢「確かに言われましたがこっちこそお断りだと言っただけで僕は何もしてませんよ・・・」

高木「それじゃあ、事件当時何をしていたの?」

永沢「>>40です」

暗黒大魔王との決戦に備えて マキタ・エンジンチェーンソーを買った

高木「それはどこにあるのかな」

永沢「amazonでさっき注文したのでまだ手元にはありません」

高木「確かに死亡推定時刻とほぼ一致する・・・」

コナン「あれ~、これなんだろう」

永沢「そ、それは・・・」

>>45

城ヶ崎のパンツ

高木「なんで君がこんなものを・・・」

(着信音)

高木「はい、あ、目暮警部」

目暮『さっきの使用済みコンドームのDNA鑑定が終わった、血液は害者のものだが中の精子は右京さんとも毛利君とも一致しなかった』

高木「そうですか・・・」

コナン「ねえ、この人を重要参考人ってことで事件現場に連れて行こうよ」

永沢「ちょっと・・・」

コナン「いいでしょ、それとも、何かまずい理由でもあるのかな」

永沢「」ドキッ!

永沢「いいよ、暇だし」


・・・

目暮「なるほどな、こちらも重要参考人を1人連れてきた」

>>50

ひろし

さくらひろし「一体なんのようだよ」

目暮「あなたが事件発生時、この付近で不審な動きをしていると通報があったんだ」

野原ひろし「何があったんですか」

目暮「ここで殺人事件があってそれの捜査中だ、部外者はどいてていただけないかな」

野原ひろし「困ったな・・・ここ通らないと駅にいけないんだよな・・・、そうえばこの人さっきここで見たな」

さくらひろし「え?」

高木「何をしてたかわかりますか?」

野原ひろし「>>57をしてるのを見ました」

城ヶ崎のパンツをかぶってた

永沢「オエェー」

高木「どうしたの」

永沢「まる子の父親が被ったパンツで僕は・・・僕は・・・」

さくらひろし「なぜばれた・・・」

コナン「あれれ~、さっき永沢君の家にあったパンツの中に精子があるよ」

目暮「なんだって、直ぐに鑑定に」

高木「はい!」

目暮「ところで、君は事件当時何をしてたのだ?」

野原ひろし「はい、取引先との取引が完了して清水駅に行く所でこの人を目撃してその後ちょっとコンビニに・・・」

目暮「コンビニで何を」

野原ひろし「>>63です」

モーニングの立ち読み

目暮「それを証明できる人はいるかね」

野原ひろし「コンビニの店員です」

・・・

店員「はい、確かにいましたね」

目暮「立ち読みをしていたというのは」

店員「>>68(ホントか嘘か、嘘なら何をしていたかも)」


本当はコロコロコミックと暗黒大魔王討伐会の本と碧陽学園生徒会議事録第3巻を読んでた

野原ひろし「」ドキッ!

目暮「何故嘘をついた」

野原「流石に言い難いじゃないですか・・・」

高木「目暮警部!先ほどの精子のDNA鑑定、完了しました」

高木「2人分あって片方はさくらさん、もう片方は永沢君のものでした」

高木「そして>>74のは先ほどのコンドームのと一致しました」

さくらひろしか永沢くんかどっちか

ひろし

・・・

目暮「というわけですが、犯人はあなたでは」

さくらひろし「誤解だ!俺は捨てられてたパンツでナニしただけだ!」

高木「ですがここまで証拠がとりそろえられてると・・・」

さくらひろし「違うんだ!」

右京「おやおや、決め付けるのはまだ早いと思いますよ」

・・・

コナン「ねえ店員さん、他にかわったことなかった?」

店員「そうえば、男子小学生がさっきの立ち読みの人と出て行ったような・・・」

コナン「そうなんだ、ありがとう」

・・・

みさえ『あなた、今日帰ってくるんでしょ』

ひろし「ああ、これから新幹線で帰れると思う」

みさえ『曖昧ないい方ね』

ひろし「いいだろ、それより、しんのすけに変わってほしいんだ」

しんのすけ『とーちゃんなんか用?』

ひろし「しんのすけ、お前は男らしくなるんだ!」

しんのすけ『とーちゃん死亡フラグ立ってるゾ』

ひろし「きにするなよ・・・、みさえとひまわりを、頼んだ・・・」

しんのすけ『何言ってんだこの人』

ひろし「父親に向かっていうこといじゃないだろ、じゃあな・・・」

しんのすけ『ほい』

ひろし「・・・」

コナン(そういうことか、これで全てのつじつまが合う!)

・・・

小五郎「もうこいつ逮捕でいいんじゃね」

さくらひろし「待ってくれ、俺は無実なんだ!」

コナン(よっと)

小五郎「あひゃー」バタン

目暮「おお遂に来たか」

小五郎(コナン)「ようやく謎が全て解けました」

小五郎(コナン)「まずはさくらさん、あなたは犯人ではありません」

目暮「だが毛利君、ちゃんとした証拠なら」

小五郎(コナン)「ええ、確かにあの状況であればさくらさんが犯行を犯したと思うのは当然です」

小五郎(コナン)「しかし、その2つの精子の射精推定時刻が完全に一致していることを、私たちは見落としてました」

目暮「なんだと!」

右京「おやおや」

高木「ですがコンドームの中に出した後に中身を一部パンツの中に移したという可能性も」

小五郎(コナン)「それはありえません、パンツの中には髪の毛だけではなく陰毛も入ってましたから」

小五郎(コナン)「コンドームの中にないのにパンツの中にあったのを見る限り、それは不可能でしょう」

目暮「では犯人は一体・・・」

小五郎(コナン)「結論から言います、犯人は・・・野原ひろしさん、あなたです」

目暮「何!?」

野原「待ってください、何で俺が!」

小五郎(コナン)「あなたはコンビニで2つの本を立ち読みしていましたね」

小五郎(コナン)「しかしさっきは別の本を読んでいたと証言しました、何故でしょうか」

野原「それは、言いにくかったからです」

小五郎(コナン)「いいえ、あなたが読んでいたという2冊の本の中身、見させていただきました」

野原「」ドキッ!

小五郎(コナン)「中には、謎の暗号や言葉が」

小五郎(コナン)「恐らく謎の組織から情報をもらおうとしたんでしょうね」

小五郎(コナン)「しかしそれを害者に見られてしまった」

小五郎(コナン)「とっさの判断だったんでしょうね、野原さんは害者を連れ出しホモセクロスするふりをして殺した」

小五郎(コナン)「そして数分遅れてあたかも今通りかかったかの用に現れた、ということですね」

目暮「だがそれではコンドームの中の精子のことについては・・・」

小五郎(コナン)「ええ、それについても説明します」

小五郎(コナン)「野原さんは藤木くんを殺した後、近くにさくらさんがパンツを頭に被ってその後射精していたのを目撃した」

小五郎(コナン)「それを見てさくらさんを犯人に仕立て上げるため、中の精子をコンドームの中に移したんでしょう」

小五郎(コナン)「あたかもさくらさんが、コンドームを使って殺したかのように見せるため」

目暮「どうなんだ、野原さん」

野原「全部・・・その通りです・・・」

野原「上司からの命令で、裏の取引をしろといわれたので」

野原「ばれたら家族を・・・と脅され・・・」

野原「お願いします!私はこのまま逮捕されます、ですが妻と息子と娘が危ないんです・・・」

野原「埼玉県春日部市の・・・」バキューン、バタン

目暮「野原さん!」

高木「目暮警部、これ・・・」

お前の命で勘弁してやろう
だが警察、もし我々のことを調べたら、あさひが丘を爆破する

目暮「あさひが丘ってあのいささか先生が住んでるあの・・・」

高木「これは・・・まずいですね・・・」

さくらひろし「お、俺は何にも知らないぞ!」

永沢「ぼ、僕も単に重要参考人として呼ばれただけだ・・・」

右京「どうなさいますか」

目暮「このことは我々で対処する、毛利君、今回もありがとう」

小五郎「ふぁーよく寝た」

コナン『こうして、静岡のとある町で起きた殺人事件は悲しき結末で終わった…』

コナン『だが事件はまだ完全には終わってない・・・黒幕は誰なんだ・・・』

キートン「後半へ続く」

・・・米花町

光彦「そんなことがあったんですか・・・」

元太「少年探偵団としては見過ごすことは出来ないな」

あゆみ「でもあさひが丘って米花町から離れてるじゃん」

光彦「博士につれてってもらいましょう」

灰原「工藤君、もしかしたら黒の組織が関わってるかもね」

コナン「なわけねーだろ、双葉商事に確認してみたところ、今回の取引は海山商事を経由しての取引らしく詳しいことはわからないらしい」

光彦「何こそこそ話してるんですか、今度の終末、あさひが丘に行きましょう!」

コナン「あ、ああ・・・」

・・・週末

アナウンス「あさひが丘~あさじが丘~」

阿笠「着いたぞ」

光彦「それじゃ、聞き込みに行きましょう!」

?「ノリスケー!」

元太「何の声だ?」

光彦「行ってみましょう」

・・・

コナン「こ、これは・・・」

波平「ノリスけ!しっかりしろ!」

阿笠「人が死んでおる・・・」

・・・

高木「害者は波野ノリスけ、死因は>>96

高木「容疑者は骨川スネ夫と>>105>>107です」

目暮「なんだまた君たちか・・・」

うまい棒の食べ過ぎによる脱水

青狸

高木

波野イくラ

コナン(高木刑事が容疑者かよ・・・)

イクラ「チャーン」

阿笠「赤ちゃんに殺人は無理じゃないのか?しかも父親だし」

スネ夫「僕もありえないね」

ドラえもん「>>101、僕はタヌキじゃない!」

元太「なんだ今の」

目暮「とにかく、犯人は害者に短期間でうまい棒を大量に食べさせたみたいだな」

目暮「あなたは害者と何を」

波平「今日は半日出勤で駅で偶然あったものです、そうえば腹が以上に膨れていたような・・・」

千葉「目暮警部、害者がうまい棒を食べた時間は死亡推定時刻の1時間前です」

高木「その時間、私は>>112をしてました」

アナリスク

目暮「・・・もうお前は帰っていい」

高木「でも・・・」

目暮「これは命令だ」

高木「はい・・・」

コナン(もし謎の組織が関わっていたとすれば、害者は組織に関する重要な情報を知ってしまった・・・ということになるな)

コナン「あれれ~、ノリスけさんのジャケットのポケットにこんなのが入っていたよ」

>>116

PHS

阿笠「PHS、いまどき時代遅れじゃな」

目暮「直ぐに通信履歴を」

千葉「はい」

コナン(犯人は間違いない、黒幕に繋がってる)

・・・

千葉「目暮警部、PHSを調べたのですが、気になる通話が1つ」

千葉「再生します」

・・・

?「よくも我が組織の秘密を知ってしまったな」

ノリスけ「な、なんのことだ」

?「とぼけるな、お前は私の正体を知ってしまった・・・生きて返すわけにはいかん」

ノリスけ「な、何をするつもりだ・・・うわぁぁぁぁぁ」

・・・

目暮「通信相手、まさかこの間の組織の・・・」

千葉「あと、このPHSからノリスけさんともう1人、>>120の指紋が検出されました」

高木

・・・

高木「私は何も関係ありません!」

目暮「だが君が触ったわけでもないのに何故指紋が・・・」

光彦「これなんでしょう」

コナン「え?」

>>124

灰原のパンツ

灰原「///」

光彦「灰原さん、どういうことですか」

灰原「それは・・・」

コナン(あれがそれだということはわかった、後は・・・!)

目暮「さてだれが犯人なんだ・・・」

シャバドゥビ推理タイム突入
安価なくなります

>>126
すいませんミスりました
安価はこの1回でなくなります

阿笠(コナン)「わかりましたよ、犯人が」

目暮「え」

阿笠「え」

阿笠「ちょっと工藤君、また勝手にわしの声を」

コナン「いいだろ、今回も頼むぜ」

阿笠(コナン)「結論から言おう、犯人は高木刑事・・・いや高木刑事に変装している>>130、あんたじゃ」

青狸

高木歩(中の人)

高木歩「流石だな、よくわかったな」

阿笠(コナン)「簡単じゃ、さっきの通信であんたの声がちょっとだけ聞こえてね」

ドラえもん「空気砲!、くらえ、>>129!」

>>129「うわぁぁぁぁぁ」

元太「なんだ今の」

阿笠(コナン)「あなたは組織の黒幕の命令どおり、ノリスけさんを誘拐しうまい棒を食わせた」

阿笠(コナン)「それによる脱水症状で、ノリスけさんを殺した」

阿笠(コナン)「殺人事件ではなく、事故として処分させるために」

高木歩「その通りだよ、だが俺ももう終わりだな」バキューン、バタン

目暮「まさか・・・黒幕に・・・」

阿笠「なあ工藤君、もう終わりか」

コナン「まだに決まってるだろ、まあいいや、後は俺に任せろ」

目暮「ん、なんだこの手紙」

裏山で待ってる、そこで決着をつけよう

阿笠「どうやら黒幕はそこにいるようじゃな」

光彦「でも裏山ってどこの・・・」

ドラえもん「裏山なら僕知ってるよ」

元太「あ、さっきの青いタヌキ」

ドラえもん「僕はタヌキじゃない!22世紀の高級ネコ型ロボットだ!」

目暮「とにかく、案内してもらおう」

ドラえもん「どこでもドア!」

ドラえもん「さあこっちに」

スネ夫「僕空気だったな」

・・・

のび太「ドラえもんどこ行ってたんだよ」

ドラえもん「ちょっとあさひが丘まで」

黒幕「待っていたぞ、決着をつけよう」

目暮「あんたが黒幕か、何で勝負しようというんだ」

黒幕「そうだな、私の正体をあてて見せろ、出来たらお前らの勝ちだ」

コナン(推理は終わってる、博士は駄目だから・・・仕方がない)

(着信音)

阿笠「ん、なんじゃろう、もしもし」

新一(コナン)『博士、コナンから話は聞いた、黒幕の正体がわかったぜ』

全員「!」

阿笠「そ、それで誰なんじゃ」

新一『黒幕の正体、それは・・・>>138だ』

セワシ

ドラえもん「セワシ君が!」

のび太「黒幕!?」

セワシ「ばれちゃしょうがない、だが何故・・・」

新一(コナン)『この前の静岡での事件、あなたは野原ひろしさんにこう指示しようとした』

野比のび太が源しずかと結婚するのを阻止しろ
野比のび太と結婚するべき存在は、花沢花子だ

新一(コナン)『しかしそれは失敗に終わった、その後灰原のパンツを入手したあなたはそれでナニした』

新一(コナン)『賢者タイムに襲われたあなたはそのパンツを捨てようとした、そこをノリスケさんに見られちゃったんでしょうね』

新一(コナン)『うっかりと自分の目的をしゃべってしまったあなたはノリスケさんが花沢花子とかかわりのある人物と知って殺害した』

新一(コナン)『というわけですね』

新一(コナン)『野比のび太の結婚相手を知っている人物は数少ないですからね』

新一(コナン)『しかも書き方が祖父の祖父であるのび太くんにそっくりだったので、あなただとわかりました』

セワシ「よくわかったな・・・」

新一(コナン)『何故このようなことを』

セワシ「僕んちは未来が変わっても多少貧乏のままだった・・・だから花沢不動産の娘とおじいちゃんが結婚すれば、歴史は変わると思ったんだ」

新一(コナン)『そういうことか、でもこれがどんな結末を起こすか、ドラえもんさん、タイムテレビで写してください』

ドラえもん「よしきた」

・・・

のび太(20)「僕と付き合ってください!」

花沢(20)「お断りします」

のび太「・・・」

・・・
のび太「振られた・・・しずかちゃんは出来杉と結婚しちゃったし・・・」

のび太「あの時ドラえもんの言うとおり、しずかちゃんを選んでれば・・・」

・・・

社長「うちも景気が厳しいんでね、この年で独身じゃね・・・」

のび太(30)「そ、そうですか・・・」

・・・
のび太(40)「スレタイ:40過ぎて童貞だとホントどうでも良くなってくるんだな」

のび太「本文:性欲が消えうせた、っと送信」

・・・

新一(コナン)『そういうわけです』

セワシ「僕は・・・なんてことを・・・あなたたちに助けてもらわなかったら今頃・・・」

新一(コナン)「今ならまだやり直せる、さあ、歴史を元に戻すんだ」

セワシ「わかったよ、ドラえもん、もしもボックスを」

ドラえもん「もしもボックス!」

セワシ「もしも、○月×日に戻れたなら」

(世界が変わる音)

コナン『こうして、ある1人の男が引き起こした事件は、最初の事件が起きた日に戻り、無事解決した』

・・・

小五郎「道に迷ったな・・・」

蘭「お父さんしっかりしてよ、私交番で道聞いてくる」

野原ひろし「どうかしましたか?」

小五郎「ちょっと清水駅に行きたいんですが道に迷って」

野原ひろし「それならご一緒しますよ、私もそこに行くところでしたし」
END

まさかセワシが黒幕になるなんて>>1を立てたときには思わなかったです
これだから安価SSは辞められない
またいつか立てる機会があればそのときは

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom