男「は?眼鏡掛けてるけどガリ勉でも童貞でもねーしww」
女「だいたいなんで私がビッチ扱いされなきゃいけないのよ」
男「金髪のくせに先生が何も言わないのがおかしい」
女「そこはちゃんと入学するときに校長含めて全先生に親と一緒に地毛って証明したわよ」
男「嘘つくなよ枕して言い包めたんだろ?」
女「そんなことしたら先生が捕まるっ・・・ていうか女の先生にはその理論通じないでしょ?」
男「百合だろ?」
女「はぁ・・・・・・(駄目だこいつ)」
女「あー!もう!なんなのあいつ~」
女友「ははは でもあいつと話してる時の女は私と話してる時より楽しそうだけどね」
女「え?そんなことないよーあいつと喋ってても何も面白くないって!」
女友「そう?」
女「そうだよ」
女友「あ!そういえばお昼どこで食べる?」
女「お弁当持ってきるけど補修で・・・ごめん今日は一人で先食べといて!」
女友「そうかー残念」
‐昼休み‐
DQN後輩1「DQN先輩今日は何食べます?」
DQN先輩「んー何食おうかな・・・おっ」
女「あ~お腹すいたー!」テクテク
DQN先輩「(あいつ結構可愛いな)おいあの女食おーぜ」
DQN後輩1「いやさすがにカニバリズムはちょっと・・・」
DQN先輩「馬鹿っ性的な意味でだよ!」
DQN後輩2「あいつ俺のクラスでビッチで有名ですよ」
DQN先輩「そうかビッチならちょっと無理矢理襲っても大丈夫だなw」
‐教室‐
男「ふぁああぁ・・・眠っ・・・ん?あそこいるのは女とDQN先輩?」
・・・・・・・・・・・・
女「ちょっと止めてください!」
DQN先輩「いいじゃんいいじゃん俺と気持ちいいことしようぜ~」
DQN後輩1「先輩のイチモツはスカイツリーが霞むほどの立派なものだからな」
DQN後輩2「緩々のビッチマンコでもすぐ昇天するぞ」
女「いやあああああああああああ」
・・・・・・・・・・・・・・・
男「あいつメチャクチャ嫌がってんじゃねーか・・・はぁ・・・」
女「やだっ・・・んっやめて・・・」
DQN先輩「ちっ大人しくしろよー・・・おいお前ら誰も来ないよう見張っとけ!」
DQN後輩1&2「「アイアイサー」」
DQN先輩「おほほほほ可愛い顔して制服の上から分かるほどの胸あるんだ・・・」
女「ぐすっ・・・ひぐぅ・・・・・・」
DQN後輩1「あふぅん!」
DQN後輩2「あべしっ!」
DQN先輩「な、なんだ?」
DQN先輩「どっどうしたんだよお前ら!?」
DQN後輩1&2「「・・・・・・(気絶中)」」
男「俺が一発ぶん殴っただけですよ」
DQN先輩「なっ・・・・・・くそおおおおお(振り被る)」
男「遅い・・・(ひらりと躱す)・・・先輩歯食い縛ってくださいね?」
バキッ
DQN先輩「ひでぶうううううううう」
女「はぁ・・・はぁ・・・男?男なの・・・」
男「ようビッチ」
女「だからビッチじゃないって・・・ぐす」
男「・・・お前涙と鼻水で顔が凄いことになってるぞ」
女「へ?(鏡を見る)ぎゃあああああああああ!!?」
男「うるせぇ・・・・・・ほらっティッシュやるよこれで顔拭いとけ」
女「ありがと・・・うぇえ・・・ぐす・・・ずずっ・・・・・」
男「じゃあ俺は教室に戻るわ」
女「・・・・・・助けてくれて・・・・・・・・・ありがと」
男「ん?なんか言ったか?」
女「なっなんでもないわよ!馬鹿!」
キーンコーンカーンコーン
モブ1「ねぇ知ってる?うちのクラスのDQN後輩2人と先輩が誰かにボコられたらしーよ」
モブ2「えーマジでー?詳細教えてー」
モブ1「・・・実はね」
ガラッ
女担任「はい席についてー静かにしてー」
女担任「えーとまずは・・・男と女とDQN後輩sの4人後で指導室に来なさい」
ざわ・・・ざわ・・・
男「・・・・・・(はぁ・・・やっちまった・・・つい勢いで殴っちまったけど後のこと考えてなった・・・)」
‐指導室‐
ガラッ
男「失礼します・・・」
女担任「単刀直入に言うわ・・・あんたたち3人は退学ね」
DQN3人衆「「「えええええええええええええええっ!!!!!?」」」
女担任「未遂とはいえ強姦したの事実だしね・・・一発で退学は厳しいと思うかもしれないけどあなた達のしたことはそれだけ重いことなの」
DQN3人衆「「「・・・・・・」」」
女「待ってください!」
女「あの・・・せめて停学処分に緩和できませんか?」
女担任「・・・本当にいいのか?また襲われるかもしれないんだぞ」
女「DQN君たち・・・もう2度としない?」
DQN3人衆「「「はい天に誓って言います!もう絶対にしません!!!」」」
女「先生・・・3人とも反省してるし・・・」
女担任「・・・DQN先輩は停学2か月DQN後輩は停学1週間・・・・・・また同じことをしたら即退学処分にするからな!」
DQN3人衆「「「俺達真面目になります!」」」
女担任「DQN3人組は帰っていいぞ」
ガラッ
DQN3人衆「「「すみませんでしたー!!!」」」
ピシャン
女担任「騒がしい奴らだな・・・・・・んんっ(咳払い)男の処分だが・・・・・・お咎めなしだ」
男「えっ」
女担任「ただもう女の事をビッチと呼ぶな 今回の件はDQN後輩が女はビッチだと思って襲おうとして起きたみたいだからな」
男「そうなんですか」
女担任「あっそうそう・・・今から数十分ほどのことだが先生は知らないからな 先生の言いたいことはそれだけだ帰っていいぞ」
男「はい・・・・・・ん?(殺気を感じて女の方を見る)」
女「・・・・・・・(目には怒りの炎)・・・・・・お~~と~~こ~~~~~!!!!!!」フルフル
男「うわっやべっ」
ドタドタパタパタ
女「ぐおらああああああああああ待てやああああああああああ」
男「ひぃぇええええええごめんなさあああああああああい」
女「2度とビッチって言わないって誓うまで追いかけてやるうううううう!!!!!」
男「ごめんなさいごめんなさい誓いますううううううう」
ガシッ
男「・・・!(捕まった!・・・殺される・・・・・・)」ガクガクブルブル
女「本当に誓うのね?」
男「はいいいぃぃぃ」
女「・・・バイバイまた3日後」
男「あ・・・バイバイ・・・(た、助かった・・・)」ヘナヘナ
‐3日後‐
モブ3「ねぇあれって・・・DQN3人を殴った・・・」
ざわざわ
モブ4「男だよね・・・1人で3人に勝つなんてすごーい」
ざわざわ
モブ5「私のお兄ちゃんの次の次位はすごいなー」
・・・・・・・・・
テクテク
男「・・・・・・(めっちゃ噂されとるー!早く教室に着いてくれー!)」
ガラッ
男「・・・(よかったクラスメイトにこの間の事を聞きたがる奴はいないみたいだ・・・)」
席に着く
女「おはよう男」
男「あぁ・・・おはよう女・・・」
女「お~ちゃんと名前で呼んでくれてるんだ~」
男「3日前誓ったろ・・・」
女「そうだね(にっこり)」
男「・・・(その笑顔こえーよ・・・)」
女「明日の日直男と私だからねー」
男「ああそうか・・・(日直面倒くせえええ)」
女「明日は早く来てね?」
男「あ~~~い」
ピシャアアアアアゴロゴロゴロ・・・ザーッ
男「大雷雨じゃねーか!!!」
男「早く来いって言われたから7時半に着いてしまった・・・まぁいいや早いに越したことないし・・・職員室に教室の鍵取ってくるか」
男「おっしゃああああああああああああ教室一番乗りいいいいいいい!!」
男「あっ女!おーっす!」
女「おはよう・・・鍵開けてくれたんだね・・・」
男「ん?元気ないなー」
女友「女とは幼稚園からの付き合いだけど昔から女は雷が苦手なの」
男「そうなの?」
女「女友・・・私が雷苦手な理由は言わないで・・・」
女友「分かってる・・・・・」
放課後
男「日誌って俺が書いた方がいい?」
女「えっうん・・・・・・お願い・・・」
男「苦手というかしんどそうだな」
女「でも書き終わるまで帰らないでいるよ 女友もそれでいい?」
女友「オッケーじゃあ廊下で待ってるね」
ガララ・・・ピシャン
・・・・・・・・・・・・・・・
男「ふぃー終わったー!」
女「・・・・・・」プルプル
男「どうしたんだよそんなに震えて」
女「ううん何でもない・・・」
男「・・・(なんか気の利いた冗談でも・・・)・・・おいおいいくらビッチでもそんなに某歌手みたいに震えるほどヤリチン彼氏に会いたいのかよ」
女「・・・・・・・・・違う」
男「ん?雨の音でよく聞こえないなー」
ガタッ(椅子から立ち上がる)
女「違うって言ってるでしょ!!?」
男「・・・・・・どうした急に・・・?」
女「・・・!・・・・・・ゴメン急に怒鳴って・・・」
ガラッ
女友「今女の凄い怒鳴り声が聞こえたんだけどー?」
女友「女・・・やっぱりまだ雷の日は辛い・・?」
女「・・・はあ・・・・・・自分の中で克服したつもりなのに・・・」
男「女・・・苦手な理由教えてくれる・・・?」
女「うん実はね・・・私のお父さん雷で死んじゃったの・・・私の目の前で・・・」
男「いつ・・・」
女「8年前・・・それからず~っと雷の日はその時の事がフラッシュバックして布団から出られなかった・・・」
女「この話・・・秘密にしていて・・・」
男「ああ・・・ごめん・・・そんなことつゆ知らず」
女「でも不思議・・・男と話してると不思議と悲しい気持ちとかが和らいじゃう・・・」
男「・・・へ?」
女「怒鳴っちゃったけどさっきだって変なこと言ったのも私の気を紛らわすてくれるために言ったんだもんね?」
男「あ・・・ああ」
女友「・・・(私は退散した方がいいかな)」
ガララ
女友「・・・(二人っきりの世界楽しんでね)」
女「日誌書き終わった?」
男「とっくに んじゃ先生に渡してくるわ 先帰ってていいぞ」
女「ううん待っとく」
男「そっか」
ガララ
男「あっ女友」
女友「あの子のこと大事にしてあげなよ」
男「はいぃ?」
男「失礼しましたー」
女「お帰りー」
男「雷大分鳴ってたけど大丈夫だったか」
女「うん・・・」
男「そういえばさー 日誌渡しに行くとき女友に女のこと大事にしろって言われたけどどういう意味か分かる?」
女「それって! ・・・・・・(紅潮)」
男「おい赤いぞ?」
女「いっ今まで通り仲良くしようってことだよ!きっと」
男「あーなるほどー」
女「(小声)・・・・・・馬鹿っ」
男「ん?なんか言ったか」
女「ううんなんでもない ・・・ねぇ男今日は一緒に3人で帰ろ?」
男「どうした急に」
女「べっ別にいいじゃない ダメな理由ないでしょ!?」
男「まぁ・・・そうだな」
女友「私は嫌」
女「え?」
女友「なんかー今日はー1人で帰りたい気分ー」
女「えーなんでー?」
女友「なんでも!(目を見て察しろ)」
女「(察する)うぅ・・・わかったよぉ・・・ というわけで男・・・2人で帰ることになった」
男「(目を見なくても察する)・・・そっか」
女友「私は先帰るわ じゃあね~また明日ーバイバーイ」
女「バイバイ」
男「バイナラー」
毒針!
| | /⌒ヽ 出た!ワンパンKOの毒針!
| ∥ /⌒ヽ -__ __ ( ゚∋゚)
| ∥ (゚∈゚ ) ─_____ ___ / )/⌒ヽノ´ヽ /⌒ヽ
|∧ 从ノ (ミ_(⌒\ ヽ _ ___ //⌒ヽ 〈 ト )(ミ-=ー(゚∈゚ ) ̄ ̄ )
( (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\ ⌒ノ ノ) / ( ゚∋゚)\) |'" ヽ二⌒V ⌒ヽ ̄ /⌒ヽ
|(つWつ  ̄ ̄\ ⌒彡) ノ =_ (ミ/ ヽ/⌒) |\/ i ヽ ト > (゚∈゚__)
| \つ-つ \,__,ノ ノ ノ ミ二二__ノ. | /| ノ | 彡´ /⌒ )
| | ) / / ≡= `´ _) i. | ) / |\/i ミイ //
| | / ノ ____ γ___ノノ | ノヽミ |. ノ | ノ | ( (
| | /ノ _─ (´⌒(´ | )/ / 彡ヽ | ). lソ. | ) )
| | ミ/= (´⌒(´⌒;; (( 彡)( / 彡ヽ ヽミ. | //
| ) | ノノ
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/ ./二/ / . ./ ./ ̄/ / .  ̄ ̄/ / .  ̄ / / / ゙ー-; ./ / /._
/__,--, / / ̄ ̄ ̄ ̄/ 'ー' _/ / . __,/ / ___ノ / . ../ /ー--'゙ ._ノ /i i/ ./
/___ノ  ̄ ̄ ̄ ̄ /___ノ /___/ /____,./ /_/ /__,/ ゝ、___/
ドカーン!男は死んだ
男「(チラッ)・・・(今2人っきりか)」
女「・・・(ふぇえ2人っきりだよぉ・・・)」
男「あのさ」
女「うん・・・」
男「お、お、」
女「・・・(まさか今から告白!?)」
男「お、女っておっぱいでかいよな!」
女「は?」
\ /\___/ヽ ヽ ./
\ / ::::::::::::::::\ つ ./\___/ヽ
| ,. \ ヽ | ,,-‐‐ ‐‐-、 .:::| わ / ::::::::::::::::\
| ,! ヽ,\つあぁ━| 、_(o)_,: _(o)_, :::|ぁぁ / ,,-‐‐ ‐‐-、 .:::|
| ! ,! \. | ::< .::|あぁ /. 、_(o)_,: _(o)_, :::| ヽ
|二゛; i二二.\ \ /( [三] )ヽ::/ああ / | ::< .::| つわぁ
| ,r',,-‐‐ .‐‐-、 \ /`ー‐--‐‐―´\ぁあ/ \ /( [三] )ヽ ::/
i" 、_(o)_,: _(o)_, ゛; \ ∧∧∧∧∧/.. `ー‐--‐‐―´
!. ::< ,! つ\ .< ヽ > / _ノ⌒⌒⌒`~、
|ゝ.._/( [三] )ヽ.::' わ \< つ > ( ̄⊂人 //⌒ ノ ヽ)
|,/"`''''''''''''''"´';, ぁぁ < の わ >⊂ニニニニニニニニニニニニニニ⊃
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_____ .< 感 ぁ > /\___/ヽ ヽ
:::::::::::::::::::::::::::: || <. !! あ > / ::::::::::::::::\ つ
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:::::::::::::::::::::::::::: || ヽ / \ 、_(o)_,: _(o)_, :::|ぁぁ
:::::::::::::::::::::::::::: || つ /. '゛''゛~ ̄ ̄ ̄~゛''゛''゛゛\ ::< .::|あぁ
:::::::::::::::::::::::::::: || わ ./ ~゛''- :::::::::::::::: \( [三] )ヽ ::/ああ
:::::::::::::::::::::::O:::|| ぁぁ / ,',.,,-‐‐ ‐‐-、、.:::ヽ、 r\--‐‐―'|\ぁあ
:::::::::::::::::::::::::::: || あぁ / ,! .、_(o)_,: _(o)_, :::::::::::::| \__|| _,ヽグツグツ
:::::::::::::::::::::::::::: || ああ / {D ,::<::::::::::.○.::::::::::゛| /\ ,-し、)
:::::::::::::::::::::::::::: || ぁあ./ ゛ヽ、/( [.王.] )ヽ .‐==ニ| /,/ \ `-"―――
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男「え?え~~~と(やばいやばいやばい殺される)」
女「・・・それって直接見たいってこと?」
男「・・・はい(もうどうにでもなれっ!)」
女「いいよ見せてあげる」
男「えっ・・・本当にいいの?」
女「今男と二人っきりだし・・・ちょっとだけなら」
男「んほおおおおマジで?よっしゃああああ」
女「こらっ静かに! ・・・いいって言うまで後ろ向いてて」
男「はいっ!(後ろを向く)」
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいました!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです(正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じています。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸れたのか、それは人それぞれだと思います。
少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちになってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にありがとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお願いします!ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!
なんだと?
このあとは適当に各々が想像してくれ
これは再放送されるな
詠矢に続く名作
女「・・・いいわよ」
男「(おもむろに振り向く)」
男「うわっ、くろい」
完
ぶっちゃけエロ描写に自信ない
(みんな待ってるんだからはやくしろヴォケ)
女「・・・いいよ」
男「うおおおおおおおおおおおおおお」
女「ちょっと声大きいってば!」
男「ごめん・・・あまりにも綺麗だったから」
女「触りたい?」
男「うん!」
女「あまり痛くしないでね・・・」
男「ごくっ・・・(しろい大きなふくらみ2つが俺の眼前に・・・)」
男「うほぉ柔らけぇ・・・(乳首もコリコリしよう)」
女「あ・・・!んん・・・・・・」
男「やべぇ・・・どんだけ揉んでても飽きないや(おっぱい吸っても大丈夫だよな?)」
ちゅぅ
女「はぅ!?・・・・・・吸っていいなんて言ってないよぉ」
男「ふぇもふっひゃひゃはへほほひっへはいほ?(でも吸ったらダメとも言ってないぞ?)」
女「・・・ばかぁ(おっぱい吸ってる男可愛い・・・)」
男「ぷはっ あーおいしかった!」
女「・・・したも」
男「はい?」
(>>152同じことおもた)
>>155,152
「そうだな(お前らとはいい酒が飲めそうだ)」
男「した?したって・・・」
女「・・・(目を見て察しろ)」
男「・・・!(目を見て察する)・・・でも先にさ・・・」
ちゅっ
女「!」
男「女とキスしたかった」
女「・・・・・・ファーストキス奪われた」
男「俺がその相手じゃダメだった?」
女「馬鹿っ(抱きしめる)」
男「もがっ!くる・・・しぃ・・・」
女「・・・(無言で抱きしめたまま)・・・!わわっごめん!(解放)」
男「はぁっはっ死ぬかと思った・・・(まあでもこのまま果てるのも悪くなかったような)」
男「あ そうだ 俺女に大事なこと言い忘れてた」
女「大事なことって?」
男「俺がお前のこと大好きだってこと」
女「・・・(紅潮)」
男「あ・・・あれ?(駄目か・・・?)」
女「・・・私みたいなビッチでいいの?」
男「こんな純情な娘がビッチなわけないだろっ!(抱きしめる)」
女「もう・・・調子いいんだから・・・」
男「それじゃあ続きを・・・」
(階段を昇る音)
男&女「「!」」
女「どーしよー!」
男「ま、まずは服を着ろ!」
女「そだね!」
ドタバタドタバタ
男&女「先生さよーならー」
男教師「はいさようなら」
男「あ、危なかった・・・」
女「今日はもう帰る・・・?」
男「えー」
女「続きは後日どっちかの家でしよーよ」
男「うーん」
女「休みの日なら2人でずーっとに一緒にいれるし・・・ね?」
男「わかった・・・性欲剤とゴム大量に買っとく」
女「あはは・・・^^;(するときは覚悟しなきゃね)」
男「じゃあ最後に・・・」
ちゅ
女「えへへ・・・」
男「・・・うっし帰るか」
女「うん相合傘でね!」
終わっていいよね?
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいました!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです(正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じています。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸れたのか、それは人それぞれだと思います。
少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちになってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にありがとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお願いします!ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!
つまり途中まで神だと
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