エレン「黒い...ロボット...」ときどき安価(29)

今書いてるSSが途中だけど同時しんこうで書きます

進撃とぼくらのを勝手にコラボ

アルミン「自分が生きていられればいいそう思っていた僕がいた」

アルミン「そう考えていた、が、そうもいかなかった」

アルミン「あれは“いつも”と変わらないはずの訓練所の夏休みのことだった」

ぼくらのの原作と同じじゃないです。時系列はあの15人が戦った後の進撃の世界です、全く違いますそれを考えてよんでください!

アルミン「訓練所☆ドキドキ☆キャンプ?」

エレン「ああ!15人まで参加できるらしいよ! しかも教官もいないなかでキャンプ!!楽しそうだろ!!」

アルミン「あ、う、うん」

エレン「よし!早速教官に俺とアルミン参加するっていってくる!」ダダダ

アルミン(何か嫌な予感がした)

アルミン「待ってエレンなにk...」

エレンはもうそこにはいなかった、行動が早すぎるというかバカというか...

アルミン(まぁいくしかないか...)

アルミン「で?どうだった?」

エレン「バッチリ!参加できたぜ!」イエーイ

アルミン(ハァ楽しむか...)

アルミンは嫌な予感が考え過ぎだと考え、エレンといっしょに喜ぶことにした

そして時は過ぎキャンプ当日

エレン「俺らの他にあと誰が参加したんだ?」

アルミン「見た限りだとミカサ、ライナー、ベルトルト、アニ、エレン、ジャン、マルコ、コニー、サシャ、クリスタ、ユミル、僕、>>6>>7>>8の15人だね」

エレン「ミカサも一緒かよ!」

アルミン「ハハハ...」

進撃キャラで

ダリス

ミーナ

キース教官

アルミン「きょ教官!!??」

エレン「教官は来ないんじゃ??...」

キース「ゴホンでは出発式を始める!」

キース「当初の予定では教官がつかないことになっていた!」

キース「が、同行することになった!!」

ミーナ「何故ですか?」

キース「私もキャンプしたいからだ!」

キース「質問は以上か!?カロライナ訓練兵!」

一同(えぇ~)

キース「しかも今回はダリスさんも一緒だ!!」

キース「ダリスさんから挨拶がある!」

ダリス「ジジイだが仲良くしてくれ」

   ハッ

キース「とにかく出発だ!」

一同「おー」

~5時間後~

キース「着いたぞ!!!」

一同「海!!??????」

キース「早速全員でテントをはれ!!!」

一同「おおーーー!!!」

~20分後~

キース「よし!つぎはあそぶぞ!何して遊ぶ!こたえろ!!」

ミーナ「あそこに洞窟があります!!探検しませんか?」

キース「よし!いくぞ!!」

ミーナ「教官!洞窟の奥に光が見えます!」

キース「ああそうだな!」

ミーナ「一番奥にきました!」

サシャ「誰です!?」

????「あーあああちょうどいいか?ちょうどいいな」

コニー「誰だよ!」

????「すまない驚かしてしまったね  私の名前はココペリ、ここでゲームを作っているんだ」

アニ「敵ではないみたいだね」

ココペリ「ああ」

ココペリ「僕のつくったゲームの試作品で君らあそんでみる?」

アルミン「どういうゲームなんですか?」

ココペリ「巨大ロボットに乗って敵を倒すゲームだ!」

ライナー「面白そうだな」

ココペリ「早速やる?まずこの装置にさわってくれ、コントローラーの一種でプレイヤー登録ができる」

エレン「わかった!!」ピッ

遅れてすいません

エレン「よし!これでいいのか?」

ココペリ「うん」

コニー「よし!つぎはおれだ!」ピッ

~全員おわり~

エレン「楽しみだな!」

アルミン「う、うん」

ココペリ「お終わったか、終わったな」

ココペリ「ルールを説明する、説明するよ、これから16体の敵がやってくる500mのロボットだ16体全てたおせばクリア、最初は僕が倒す、じゃあまたあとで」

ザー

ライナー「おい!みんなおきろ!」

アルミン「う、ん」

エレン「あれ!ここは?」

ダリス「テントの近くのようだ」

キース「ゲームじゃなかったのか?」

コニー「てきは!?」

べ「あれじゃないかな?」

エレンたちがのるロボット>>21

【見た目】

【攻撃方法】

敵のロボット>>22

【見た目】

【攻撃方法】

スコープドック

【見た目】
バンブルビー(映画)
【攻撃方法】
カマロにトランスフォーム
格闘
プラズマカノンで攻撃

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