兄「あれ?俺のパンツが無い・・・」妹「しししし知らないよぅ!」(327)

兄「なぁ妹、俺のパンツなくなっちゃってるんだけど知らない?」

妹「しししししらないなぁ!」

兄「最近どんどん減っててついに1つもなくなっちゃったんだよ」

妹「・・・・あれだよ!盗まれちゃったんだよ多分!お兄ちゃんかっこいいから!」

兄「男のパンツ盗まれたなんて聞いたことないぞー」

妹「お兄ちゃんほどのかっこよさだとみんなこぞってパンツとらずにはいられないんだよ!
 うん、外部の人間の下着泥だね!あくまで外部の人間の!」

http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan269200.jpg

なにこれお前が描いたの?

>>3うん


兄「その割には一回も告られたことないけどな」

妹「あれだよ!きっと神様に誰も告白しないのと一緒だよ!それくらいかっこいいんだよ」

兄「・・・そうかなぁ?・・・でもどうしよう・・・風呂入りたいんだけど替えのパンツないや」

妹「わわわわたしのパンツよかったら穿いてください!温めておきますから!」

兄「いやそれはまずいだろ色々・・・・・まあいいやもう一度はこう
  じゃあお風呂はいってくるね」

妹「ご、ごゆっくりー」

・・・・・・


妹「まさか今も3枚重ねにして穿いてるなんて」

妹「毎日、毎日洗濯かごからお兄ちゃんのパンツ漁ってるなんて」

妹「お兄ちゃんのパンツ嗅ぎながら毎晩眠ってるなんて」

妹「とてもじゃないけど言えないよ・・・」

妹「はぁ・・・・」

妹「それにしても・・・お兄ちゃん2日連続で同じパンツってことは・・・」

妹「さぞかし・・・すばらしい匂いがするんだろうなぁ・・・ゴクリ」

兄「あがったぞー」

妹「ひゃい!びびびっくりしたぁ!」

兄「いつも俺が先にはいってわるいな~」

妹「そんなとんでもない!お兄ちゃんには一番風呂はいってもらいたいんだよ!」

兄「他の家とかだとお兄ちゃん入ると汚れるから先に入らないで!
 とかいいそうだけどなぁ」

妹「汚れるだなんてとんでもない!むしろ浄化されて神聖に・・・」

兄「?」

妹「なななんでもないよ!一番風呂気持ちいいだろうからおにいちゃんにはいってもらいたいだけだよ!
  それだけだよ!」

兄「そっか」

妹「私はいってくるね!」

・・・・

妹「ゴクリ・・・お兄ちゃんの成分が溶け込んだ水溶液・・・」

ごめん絵だけ先に描いちゃってて、文章今作ってる感じだから
毎回は無理だな
たまに絵をちょこちょこ入れる

妹「お兄ちゃんの水溶液・・・お兄ちゃんの水溶液・・・」

妹「これを流してしまうなんて勿体無くて涙が出てきそうだよ・・・」

妹「うん、今日も飲めるだけ飲んでおこう」

妹「ゴクゴク、ゴクゴク」

妹「ズズー」

http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan269208.jpg

妹「ぷはぁ!2リットルは飲んだかな」

妹「あとは洗濯につかって少しでも服にお兄ちゃん成分をしみこませよう」

妹「いつもお兄ちゃんがそばにいてくれるみたいで安心するんだよね」

妹「さあ、そろそろ出ようかな・・・」

妹「・・・・」

妹「もう一口!ゴクゴク」

妹「お兄ちゃんおやすみ」

兄「おやすみ」

・・・

妹「・・・・」

妹「この枕もちゃんと枕らしくなってきたなぁ」

妹「最初はただの枕カバーだったのに」

妹「お兄ちゃんのお、オナニーティッシュ毎日毎日少しずつ詰めたら」

妹「1年たたずに立派な枕になったよ!」

妹「お兄ちゃんに抱きしめられて寝てるみたいですぐ眠れるんdグゥ・・・zzz・・・」

翌日~6:30~

ジリリリリリリリリリリリr

妹「はっ!そうだ今日はあの日だった!1年に1度のイベント」

妹「その名も尿検査!」

妹「なんとか隙を作って私のおしっことおにいちゃんのおしっこをすり替えないと!」

妹「でもどうやって・・・」

・・・
兄「うートイレトイレ」

妹「・・・とりあえずお兄ちゃんのおしっこの音を聞こう。そして録音しよう」

妹「よしとりあえず毎日の朝の任務完了。今日のおしっこ音もipodに入れて聴きながら通学だね」

妹「あとはどうやってお兄ちゃんのおしっこを手に入れるか」

兄友「おいすー!兄!一緒に学校行こうぜ!」

妹「よしきたぁ!お兄ちゃん兄友さんが呼んでるよ!はやくはやくー!」

兄「まだ支度できてないよ!」

妹「とりあえず顔出しなよ!ね!カバンも置いたまんまでいいから!カバンも置いたまんまでいいから!」

兄「うーん、まあとりあえず・・・」

妹(飛び上がってガッツポーズ)



妹「よし、あったお兄ちゃんの検尿!あとは私の検尿と・・・」

妹「お兄ちゃんの検尿・・・」

妹「・・・だめよ!ここでお兄ちゃんに見つかったら嫌われちゃう!
  そうしたら私もう生きてる意味が無くなる!」

妹「・・・そう・・・あとで人気の無いところでゆっくると・・・」

妹「あとでいくらでも飲むなり点眼するなり静注するなりできるんだから!」

妹「・・・あったかい・・・出したてほかほか・・・これを飲んだら私・・・」

妹「・・・無理だよぅ!新鮮なお兄ちゃんのおしっこを飲まずにいられますか!
  興奮してよだれまで出てきちゃってるのに!」

妹「いっせいのせでいこう!ちゅーっていこう!」

妹「いっせいのs」

http://viploader.net/ippan/src/vlippan269219.jpg

兄「妹~そろそろ行くぞ~」

妹「hdgjfぉすご;ぃお;えゅkにぃおん8う;いおむyjなんなななななにお兄ちゃん!」

兄「なんかものすごい焦りようだけどどうしたの?」

妹「なななんでもない!なんでもないんだよう!」

兄「?まあいいや、そろそろ行くぞ!」

妹「うん!おお兄ちゃんと一緒ならどこまででも行きます!」

兄「学校に行くだけだってば、兄友もいるけどいい?」

妹「・・・うん」

妹(お兄ちゃんをいったん誘い出してくれたのには感謝するけど
  今となっては邪魔だなぁ・・・)

学校

妹「よーしトイレに行ってお兄ちゃんの検尿を心行くまで楽しむぞ!」

トイレ
ガサゴソリ
妹「あった、お兄ちゃんの神聖黄金水!静脈注射するぞー!・・・あれ?」

妹「もう一個ある・・・このばっちい小汚いのは・・・私の検尿じゃん!」

妹「・・・!ってことはお兄ちゃん検尿出せないじゃん!」

妹「お兄ちゃんが先生に怒られて、再検査ってことでみんなにタンパク尿出たと勘違いされ
  オナニー魔人、いやおにいちゃんは神様みたいなもんだからオナニー魔神か
  オナニー魔神ってあだ名がつけられてお兄ちゃんがいじめられちゃう!」

妹「私のせいで私のせいで私のせいで私のせいで私のせいで私のせいで私のせいで私のせいで」

妹「はやく、私の検尿を届けないと!」

先生「ガハハ!よーし!検尿集めるぞー!ガハハ!忘れた奴はいないよなー!」

先生「あと男子はちゃんと禁欲したかー!ガハハ!タンパク尿出ちゃったらしこったのバレバレだぞー」

女子1「うわっこの先公最低っ」

男子「いやー我慢するの苦労したぜー!」

兄(・・・・・・どうしよう・・・昨日いつもより多く擦っておりますって感じで5回やっちゃったよ・・・)

兄(・・・絶対タンパク出る!ああ!出ちゃう!どうしよどうしよどうしよ!)

がさごそり

兄(!検尿が無い!忘れたのか?入れたと思ったんだが・・・)

兄(しかしこれはしめたものだぞ!次の再検査で我慢すればタンパクでない妹「おにいちゃああああああああん!」

妹の放尿シーンは描いてないのか

妹「うけとってええええ」

兄「ひゃぅ!なに考えてんだあいつ尿投げてきた!」

妹「お兄ちゃん忘れ物だよ!わたs・・・じゃなかったおにいちゃんの検尿!」

兄(・・・色々と終了したぁぁぁ)

先生「・・・ガハハ、わんぱくな妹さんだな!」

女子「家族に検尿届けてもらう男って・・・」

男子「うわぁ引くわ」(うらやましい)

兄友「モテモテだなこいつぅ!」

兄「」

>>89ごめんかいてない

あと申し訳ないんだがちょっと用事ができてしまって
1時間くらいで戻るから

その
保守とか
お願いできませんでしょうか

ああああありがとうございます

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

数日後

兄「というわけで今日から部活の合宿で明日まで戻ってこないから」

妹「お兄ちゃんがいないとかどうやって私は生きていけばいいの」

兄「大げさだな!明日には帰ってくるから」

妹「私も行く!」

兄「ダメだよ!男子競技竹馬部の合宿なんだから!連れて行けないよ」

妹「・・・・・・グスッ」

兄「泣くなよ・・・終わったらすぐ帰ってくるからさ・・・」

妹「・・・・・・わかった・・・・」

兄「じゃあいってくるわ!お土産買ってくるからさ!いってきます」

妹「いってらっしゃい・・・」


兄(・・・・・・ところでなんで尿検査タンパクでなかったのかな?まあいイカ)

>>160
幼なじみとヤる部活だろ言わせんな恥ずかしい

5分後

妹「・・・・・・」

妹「もう耐えられない!お兄ちゃんの部屋に行こう!」

妹「お兄ちゃんの空気吸ってないと死んじゃう!」

がちゃ

妹「おじゃましまーす!」

妹「なんという美しい部屋!」

妹「お兄ちゃんのいつも踏んでるカーペット!いいにおい!
  とりあえずこの辺からしゃぶっとこう」

>>166普通に竹馬な
あの竹の棒に足のせる板がついてる奴

妹「お、あそこにございますのはお兄ちゃんの枕ではありませんか」

妹「お兄ちゃんの頭皮から出た油がしみこんだ秘伝の枕!」

妹「顔をうずめてみよう!」

ガバッ

妹「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃあああああああん」

スーハースーハースーハースーハー

妹「これでお兄ちゃんの体細胞少しは取り込めたかな?」

妹「これしないとお兄ちゃん力下がっちゃうのかすぐ風邪ひいちゃうんだよね私」

>>175かわいい!

妹「あーお兄ちゃんまた新しいパンツ買ってる~!もう!嗅いじゃうんだから!」

スーハースーハースーハースーハー

妹「最高!やっぱおにいちゃんのパンツは最高の香り!松茸よりいい匂い!」

妹「・・・・・・そうだ!これで土瓶蒸しでも作ろう!今日のご飯はこれで決まり!」

妹「お兄ちゃん居なくて死んじゃうかと思ったけど、でもこういうことはお兄ちゃん居るときはできないからね!
  そうそう、なにごともポジティブに考えよう!」

妹「・・・・・・あと洗濯かごに確か・・・・・・あ、あった!」

妹「今日の朝まではいてたおにいちゃんのパンツ!」

ペロペロペロペロむしゃむしゃむしゃむしゃ

妹「んー!今日もいい味出てる!この鼻腔をくすぐるいい香り!やはり朝脱ぎ物はちがうね!最高中の最高」

妹「・・・・・・いけない!味わうのもいいけど、あんましゃぶっちゃうと出汁が出なくなっちゃう!」

妹「さっ下ごしらえ下ごしらえ」

妹「土瓶にお兄ちゃんのパンツを全部入れて水を・・・水かぁ・・・」

妹「ホントはお兄ちゃんのおしっこがよかったけど贅沢だよね・・・」

妹「お兄ちゃんのパンツの出汁を飲めるだけでも幸せだよ!贅沢言っちゃいけない」

妹「これで弱火でじっくりことこと煮込んでひと煮立ちさせて完成か!」

妹「できるまでお兄ちゃんの部屋でお兄ちゃんを満喫しよう!」

もしもしは黙ってろハゲ
クソゴミ電話が知っておかなければならない三つの暗黙のルール

・書き込むときは必ず「もしもしですいません」と前置きしておかなければならない
・スレで末尾〇の書き込みが三つ以上連続しないように、タイミングを計って書き込まなければならない(電話の書き込みが重なると不愉快故)
・自分をクソゴミ以下のVIPの蛆であることを自覚し開き直ってはいけない

最近となるとこのルールをもう忘れてる生意気なクソ共が蔓延しはじめてるようだな^^
「うわつまんね」「VIP終わってるな」「画像でかくて開けね、imepitaで頼むわ…」は?は?は?お前何言ってんの?電話でしょ?鏡見て?君末尾0なんだよ?分かってる?恥ずかしくないの?
いいか?電話ってのはほとんど9割方がつまらなく空気読まない、書き込むだけでそのスレの存在価値が
ゼロ以下つまりマイナス以下に下げる要因の一つになる癌なんだぞ?
それを俺達PC白血球様が寛大なる心でいくつかの制約を与え、やっとお前らがいていいことになってんだ
俺達白血球が本気になればいつだってひろゆきに連絡して永久規制を申請することができるんだからな。
今知っただろ?無知無恥のクソ電話はこの事実を知りぶるぶる震えてろ
あと、お前ら電話は本当は害なんかじゃないとか開き直ってんだろ?
違うね。今言ってるのは全て真実の事実だ。
例えば携帯用AAが開発されたり、糞ゆとりが携帯使って下らないけいおんSSスレをageたりPC様の目障りになって
実害は数えられないほどある。分かってるのか??真実から目を逸らすな。理解しろ。電話でもだ。
それと電話もPCも使ってるって奴はもうどうしようもない屑。VIPEERである誇りを失い、電話を持ってることがステータスだと勘違いしてるゆとり屑以下。
非VIPEER。似非。屑。雑魚。勘違い野郎。「私はリア充なので電話を使わざるをえないんです・・・」←ふざけんなクソ市ね
自分が蛆以下のゴミクソ存在であることをちゃんと理解しましょうね。それがVIPにお前らが存在していい唯一のアレなんだからよ

以上だ。反論レスは許さない。
分かったら「もしもし理解しました申し訳ございません」これだけ書き込んどけ( ´,_ゝ`)プッ

妹「さてと!」

妹「一度お兄ちゃんのベッドで寝てみたかったの!」

妹「お兄ちゃんに包まれて寝れたらどれだけ幸せでしょう!考えただけでも鼻血でそう!」

ガバッ

妹「あああああああお兄ちゃんの毛布いい匂いだなぁ!クンカクンカ!
  間違えた!モフモフ!クンカクンカ!モフモフ!」

妹「・・・ときにこの強いお兄ちゃん臭は!ゴミ箱の中から!」

妹「・・・ゴクリ・・・これは!」

妹「・・・・・・おおおお兄ちゃんの精液ティッシュ!」

妹「しかもこの精液ティッシュまだ新しい!」

妹「今朝起きたあとに自慰なさった新鮮なものだわ!」

妹「・・・これを私のあそこに擦りつけたら・・・」

妹「・・・お兄ちゃんと間接エッチ!」

妹「お兄ちゃんの精子が生きててそのまま子宮まで元気に入っていったら・・・」

妹「私のおなかの中にお兄ちゃんと私の愛の結晶が!」

妹「・・・・・・・・・・これは・・・・やるしかないわね!」

セクロスありますか?

妹「やるからにはたくさんのお兄ちゃんティッシュに囲まれたい」

妹「お兄ちゃんの、せ精子の香りに包まれたい!」

妹「・・・・・・考えただけで私の(お兄ちゃんの)パンツ濡れてぐしょぐしょになっちゃった」

妹「脱水で死んじゃったらどうしよう・・・!でもお兄ちゃんにまみれて死ぬなら本望だよね!」

妹「さ、私の枕とってきて中のお兄ちゃんティッシュ出そう」

妹「そしてお兄ちゃんにまみれてお兄ちゃんに抱かれておにいちゃんと寝るの!」

>>190今のとこ予定してない

実際は尿検で精子混じると『精子(+)』ってモロに記録される。

いっせんだってー♪こえたいのー♪

妹「あああなんだよこのめちゃくちゃいいときに電話かよだれだ!」

妹「はいもしもし」

先輩「妹ちゃん?今日部活だよ?どうしたの?」

妹(イラッ)

妹「私もう一輪車組み立て部やめますから!電話してこないでください」

先輩「えっ、ちょっと!どういうこと」

ペキッ←携帯を折る音

妹「もう誰にも邪魔させないんだから!」

精子(+)

妹「あああっ!」

妹「お兄ちゃんに囲まれてる!」

妹「ハァハァ・・・・あっ・・・お兄ちゃん」

妹「お兄ちゃんの大きい!しゃぶってあげるね!いっぱい気持ちよくなって!」

はむはむ(精液ティッシュほおばる音)

妹「ああっ!お兄ちゃん!大好きだよ!ずっと大好きだよ!」

妹「あああっ!口に出していいよお兄ちゃん!お兄ちゃんの出したの全部飲むから!」

妹「ああああああああああっ!私もイっちゃう!」


ごめん絵はもうちょいあとになる

妹「ごくん」

妹「けほっ!けほっ!ごほっ!」

妹「・・・・・・おにいちゃんの精子はすばらしい味なんだけど・・・
  ティッシュのみこむのはさすがに大変だなぁ」

妹「ティッシュが邪魔なんだよ。お兄ちゃんの精液はすばらしいのにティッシュが邪魔!」

妹「お兄ちゃんの精子ティッシュから精子とティッシュを分離する装置
  欲しいなぁ・・・・・どこかに売ってないかなぁ・・・」

妹「売ってないよなぁ・・・いっぱい勉強して自分で発明しよう!」

妹「よーし明日からがんばるぞ!」

妹「そのためにも今日はできることをやろう!続き続き!」

sssp://img.2ch.net/ico/omochi_3.gif
>>1の絵の女の子
なんでズボンの上からパンツはいとん?

>>224ズボンの下に兄のパンツをはいてますよーってのを
視聴者にわかりやすいようにズボンをすかしてる
実際は透けてない

妹「さ、今日のメインディッシュ!」

妹「お兄ちゃんの朝搾り精子ティッシュを私のあそこに擦ったり出し入れして」

妹「お兄ちゃんと一つになろう!」

妹「んっ・・・来て・・・お兄ちゃん!」コスコス

妹「お兄ちゃんのが私のに当たってるよぉ」クチュ

妹「・・・いいよ・・・ずっとお兄ちゃんのこと好きだったから・・・」

妹「お兄ちゃんと一つになるの、ずっと望んでたから」

妹「だから・・・来て・・・!痛くてもいいの!痛さより嬉しさのほうがずっと大きいから」

妹「ああっお兄ちゃん!お兄ちゃんのが入ってくるよぉ」クチュクチュ

妹「っ!痛っ・・・・・・大丈夫だよお兄ちゃん・・・抜いちゃダメ!」クチュクチュ

妹「やっとお兄ちゃんと一つになれたんだから!お願い!」

妹「んっ!おにいちゃん!・・・もう大丈夫になってきたから・・・動いていいよ!」クチュクチュ

妹「んっ・・・お兄ちゃん・・・!あああっ・・・!キスしていい?」チュッ

妹「全部お兄ちゃんと触れ合ってる!ああ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

妹「・・・もういきそう?・・・中で出してお兄ちゃん!」クチュクチュ

妹「お兄ちゃんと子供作ってね、お兄ちゃんとおにいちゃんの子供と
  ずっといっしょに暮らすの!」クチュクチュ

妹「だから・・・中で出して!私もいっちゃう!いく!あああああああっ!」

お前らレスしすぎ
少しは控えろ

>>237さるさんとかあるからレスしてもらった方がありがたいかも

一方
合宿にいく前の集合地

ザー

先生「ガハハ・・・大変残念なお知らせですガハハ!」

先生「竹馬部合宿の予定でしたが、このようにここ西獅子市でも大雨でして
  合宿地の里倍亜山脈なんか風速50mで大荒れの天気らしいので」

先生「合宿は中止になりました!各自自宅で自主練でもしといてください」

部長「今年こそインターミドル行きたかったのにいいいこんなんじゃだめだぁあああ」

兄「まあ兄友、竹馬はマイナースポーツだしさ、合宿なんてやってるのうちだけだろうs」

部長(兄友)「竹馬を嘗めるな貴様ぁ!俺たちは今年夏で最後!あとは受験なんだぞ!」

妹「はぁ・・・はぁ・・・」

妹「私の中に・・・いっぱい出たねお兄ちゃん・・・」

妹「ああっ、お兄ちゃんの精子、あそこから垂れてきちゃってる・・・!」ペロ

妹「勿体無いから垂れてる精子舐めちゃいました」

妹「お兄ちゃん・・・私今凄く幸せだよ」

妹「このままお兄ちゃんと一緒に寝ちゃっていい?」

妹「お兄ちゃん大好きだよ!ずっとずっと!」

グゥ・・・zzz・・・

兄友「あーだこーだうだうだ」

先生「それじゃあ解散だ!ガハハ!」

兄「・・・あ、そうだ妹に電話しよう」

トゥルルルルル

おかけになった電話は電波の届かないところにあるか
電源が入っていないためかかりません

兄「あるぇーなんで出ないんだ?いつも1コールもしないうちに出るのに・・・」

兄「心配だな・・・早く帰ろう・・・」

ガチャ

兄「ただいまー」

兄「うわっ焦げ臭っ!」

兄「台所の方か」すたすた

兄「火かけっぱなしじゃん。土瓶?何やってんだあいつ」

カパッ(土瓶開ける音)

兄「土瓶の中でお、俺のパンツが焦げてる!!」

兄「つーかあいつはどこいったんだ?」

兄「とりあえず部屋で着替えてから探してみるか」

兄「心配だしな・・・」

ガチャ

兄「!!!!」

http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan269280.jpg

兄「・・・これは一体っ・・・!」

(妙にイカくさい部屋・・・全裸の妹・・・大量のティッシュ・・・この符号が示すものは・・・・
まさか誰かが侵入してレイプしたのか!!しかもこんな多量ってことは集団で?)

兄「うわああああああああああああああああ!」

ガバッ

妹「お兄ちゃんの声!・・・あれ?お兄ちゃん?なんでここに?合宿じゃ?」

兄「そんなことよりなんだこれは!誰にやられたんだ!」

妹「え?え?ちょ・・・なんのこと?」

兄「誰かに襲われたんだろ?くそっ!怖かったよな・・・!畜生!俺がずっとついていれば」

妹「えっ違うよ!そんな誰かに襲われてるわけないじゃん!お兄ちゃん以外の人に
  犯されたなんていったら私今頃自殺してるもん」

兄「・・・えっ・・・本当になんかされたんじゃないの?」

妹「やだなー違うって!これはそういうんじゃないから!私一人で・・・ハッ」

妹(しまった!これほんとのこといったらお兄ちゃんに嫌われちゃうんでは!)

兄「一人で?どうした?」

妹(ああああああどうしよう下手こいたああああああああ)

妹(かといってほんとのこといわないと襲われたと思われて
  お兄ちゃん心配させちゃうし、悲しませちゃうし
  ああああああああああああどおおおしよおおおおおおおお)

兄「でもこのティッシュ臭いからしてあれだろ・・・正直に言ってくれよ!」

妹(ダメだ、誤解なんかでお兄ちゃんを悲しませるのだけはダメだ)

妹(嫌われたら・・・・・・もう死ぬしかないけど・・・正直に話そう・・・)

妹「お、お兄ちゃんのなの・・・」

兄「へっ?」

妹「だから、そ、そのティッシュ・・・お兄ちゃんのなの!お兄ちゃんの精液ティッシュなの!」

兄「!!!!!!!」

妹「あのね・・・お兄ちゃん・・・気持ち悪がられるかもしれないし
  わ私のこと嫌いになっちゃうかもしれないけど・・・でも聞いて欲しい」

妹「お兄ちゃんのパンツ、減ってたのも私のせいなの
  毎晩大好きなお兄ちゃんのパンツを洗濯かごから漁って穿いたり舐めたりしてたの」

兄「」

妹「私こないだipod新しいの買い換えたでしょ?あれ
  大好きなおにいちゃんのおしっこの音でいっぱいになって
  4GBのやつが容量オーバーしちゃったから64GBに買い換えたの!」

兄「」

妹「お兄ちゃんが検尿忘れたのも・・・あれ忘れたんじゃなくて
  私がお兄ちゃんの検尿取っちゃったの!大好きなお兄ちゃんの
  おしっこがどうしても飲みたくて・・・・
  あの時は色々迷惑かけたよね・・・妹失格だよね・・・」

兄「」

妹「お風呂お兄ちゃんに先に入ってもらってるのは
  もちろんお兄ちゃんにきもちいい一番風呂にはいってもらいたいのもあるけど
  本当はお兄ちゃんが入ったお風呂のお湯を私が飲みたいからなの!」

妹「私にとって一番風呂より、大好きなお兄ちゃんの入ったあとのお風呂の方が!
  ずっと気持ちいいの!」グスッ

兄(泣いてる・・・)

妹「ほかにも、お兄ちゃんの歩いた床をこっそり舐めてみたり
  お兄ちゃんのお弁当箱、洗う前にきれいに舐めたり
  お兄ちゃんの抜け毛を集めてカツラを作ってみたり」

妹「おにいちゃんに気持ち悪がられたり嫌われたりするようなこといっぱいこっそりしてたの!」

妹「でも、もう嫌われてるかもしれないけど・・・これだけは信じて欲しい・・・」グスッ

妹「私はお兄ちゃんのことが、大好きです。好きで好きで好きで好きで大好き!」ボロボロ

妹「でも・・・おにいちゃんはこんな私・・・嫌いだよね・・・軽蔑するよね・・・」グスッ

兄「泣くなよ・・・」

妹「えっ・・・」

兄「お前は俺の大事な妹なんだよ!嫌いになるわけないだろ!」

妹「・・・」

兄「さっき、お前が誰かに無理やり犯されたりしたんじゃないかと思って
  頭が狂いそうになった・・・もう悲しいのか辛いのか頭にきてるのか
  何がなんだかわからない感じだった・・・」

妹「・・・・」

兄「でも、そうじゃなくて・・・お前が1人でやったことだって聞いて」

兄「誰かに酷いことされたわけじゃなく・・・全部一人でやってただけだって
  お前が誰かに傷つけられたわけじゃない、辛い思いをしたわけじゃないと聞いて
  安心したんだよ!心かよかった!って思ったよ」

兄「それが、俺の抜いたティッシュに囲まれてオナニーしてるとか言う
  普通だったらドン引きするような話でもな!よかったって思ったよ俺は」

妹「お兄ちゃんそんなに私のことを心配してくれたんだ・・・」

兄「当たり前だろ!」

妹「じゃあ私のこと、嫌いになったりしてない?」

兄「嫌いなんていったらお前、また泣くだろ?多分明日になっても泣いてるだろ?
  これ以上お前を泣かせたくないんだよ。悲しませたくないんだよ・・・
  それって好きってことじゃないのかな」

妹「お兄ちゃん・・・ずるいよ・・・そうやってどんどんどんどん私を惚れさせて・・・」

妹「お兄ちゃんのそういうところがね・・・私は大好きなんだよ!」

ガバッ

兄「おいっ!いきなり抱きつくなよ!」

妹「好きすぎて離せませんー」

兄「ていうかまだ裸だったのかよお前」

妹「あーお兄ちゃん鼻血出してるー!私もよくお兄ちゃんのこと考えて興奮して鼻血だすよ!
  兄妹おそろいだね!」

兄「いや、だからこれは違くてだな!」

妹「違くなくてもいいよ!妹に興奮しちゃうお兄ちゃんも好きだから!」

兄「だーかーらーちーがーう!ていうか服きろー」

妹「いーやーでーす!もうちょっとこうしてたいの!」

http://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan269281.jpg
おしまい


>>1は女?

>>299さあ、どうでしょうねぇ



兄「あとお前、俺のパンツ火にかけたまま放置するなよ!
  火事になったらどうするんだよ!」

妹「ごめんなさい、今度からはパンツに火を通すときは目を離さないでおくから・・・」

兄「うーん、なんか違うと思うんだ」

おまいら検尿で精子(+)って書かれるなよ。

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