女「人魚捕まえたから安価でなんかする」(535)

女「私よりおっぱいが大きいなんて許せない」

人魚「あうあう」

女「どうしてくれよう」

>>5

食べる

女「妙に美味しそうなのがまたむかつく」

人魚「はぅ、ごめんなさい……」

女「食べるといっても漠然過ぎるわね。どこから食べてやろうかしら」

>>15

女「しっかし綺麗な髪ね」

人魚「そうですか? 唯一の自慢なんです」

女「あ、そう」ジョキ

人魚「ふぇ、へぇええ!? な、何するんですか!?」

女「う~ん、しょっぱい」モッサモッサ

人魚「か、返して下さい~」

女「返したってどうにもならんでしょうが」モッサモッサ

女「美味しくなかったから次」

>>28

おっぱいを舐める

女「なんだこの美味しかそうなおっぱいは」

人魚「ふぇ?」

女「唯一の自慢が髪ぃ? 笑わせんなこのおっぱいがあるじゃねぇかこん畜生」

人魚「いや、だって邪魔に―――」

女「だまらっしゃい! 畜生むしゃぶりついてやる!」ペロッ

人魚「ひぃんっ!」ビクッ

女「ん、れろ……ちゅぱ……れろ、ちゅ、じゅる」

人魚「く、くすふったいれすぅ~」

女「……ふぅ」ツヤツヤ

人魚「はふん」

女「美味しかったのが余計にむかつく」

女「お次はなんだ?」

>>42

マンコをはむはむ

女「性器は人間と同じ場所にあるのね」

人魚「は、恥ずかしいですぅ……」

女「問答無用」

女「あーん……はむ……ん、んむ」

人魚「ひゃ、お腹にぃ、息が当たって……んんっ」ビクン

女「こんなものかね。開脚させられないから弄くりにくいわ」

女「よし次」

>>52

アナルを探して直径15cmまで拡張

女「肛門も一応あるのね。どうやら脚が魚の体になっているのね」

人魚「そこは汚いですぅ……」

女「ちょっと気が引けるけど、まぁ安価は絶対よね」

女「じわじわと拡張してあげるわ!」

人魚「あ……ぐぅ……苦しっ、い……」

女「まだまだねぇ」

人魚「いやぁ……ぁ、が……ぁ」

女「うわ、グロ」

人魚「く、苦しい……ですぅ」

女「こんなもんかね。下準備なしでここまで広がるなんて、やっぱり人魚は違うわね」

女「さてさて、次いってみようか」

>>66

子宮摘出

女「こりゃまた最低にniceな安価がきたわね」

女「よし、術式を開始します。メス」

女「はい先生」

人魚「そ、それは何なんですか……? 何するんですか!?」

女「執刀開始」スブッ

人魚「いっ!? ぎぃいあぁああぁ!?」ビクンビクン

女「先生! 麻酔忘れてます!」

女「あ、ホントだ。まぁいいや」ズブズブ

人魚「あぁああ゙あ゙ぁあ゙あ゙!? 痛っ、いだい゙いぃいい!!」

女「摘出完了ね」

人魚「あっ……いがっ……ぃ」

女「ほら見て。これ、貴女の子宮よ」ドロォ

人魚「……ぁ? いっ、ああぁあぁあああぁああぁあああああああぁああああ!?」

女「……るっせーな。ちょっと黙っててよ」ボスッ

人魚「あっ、がふぇ……ぐぇほっ……」

女「ここまでやってもまだ死なないのねぇ。そこは人魚なだけあるわね」


女「じゃあ次ね。期待してるわよ」

>>86

キャットファイト

人魚「あっがあっがあああぁあぁあああ!!」ガバッ

女「あぐっ……このっ、やったな! このっ!」ガッ

人魚「あ゙ぁあ゙あ゙ぁっ! いがぁああぁあっ!」

女「この魚がっ!」ゴッゴッゴッゴッ

人魚「いっ、あがぁっ、ぐぇあ……ぁ……」ガクリ

女「うぅうりぃいいいぃいい! あーいむうぃん!」


女「すっきりしたところで次の安価ね」

>>97

とりあえず治療

女「流石にこのままにしとくと死んじゃいそうね」

女「死なない程度に治療しておいてあげようかしら」


女「……よし、こんなものね」

女「よーっし、次よー!」

>>107

かk

水族館に寄贈
もちろん水着はとる

おっしゃ!!

その後は水族館で公開しながら色々やるんですね

>>115
終わるじゃねーか

>>116
水族館で色々やればいいジャマイカ

女「もう遊べそうもないし、どっかに寄越そうかしら」

女「……もしもし? はい、実は人魚を捕まえましてですね。えぇ、本当です」


業者「おぉ、凄い。本物なんですね」

女「シャチに襲われて怪我しているところを助けたんです」

業者「お優しいんですね。じゃあ我々が引き取ります」

女「はーい。お願いしまーす」

~fin~

すんませんでしたああああああああ!!!!!!!!!

予想通りだった・・・

女「今度は>>140捕まえた」

>>130
人魚にアナル拡張される感じで

エルフ

エルフ「……オイ」

女「何よ」

エルフ「jこの私を捕まえて何をするつもりだ」

女「安価」

エルフ「あん……なんだって?」

女「よっしゃー! 心機一転、次の安価行ってみよー」

>>150

ksk

耳を引っ張る

とりまひん剥く

耳を引っ張る

二回連続でギリギリミスかよ・・・

女「そぉい!」

エルフ「ひゃっ……!? な、何をする貴様!」

女「『ひゃっ』だなんて、可愛いねぇ」ニヨニヨ

エルフ「き、貴様ぁ……」

女「次よ次ぃ!」

>>161

ksk

髪の毛をアフロにする

マンコを4本指で思いっきり突き上げる

髪の毛をアフロにする

三回目かよ・・・・・

>>160
アフロとか……どう話をもってても盛りさがるだけじゃねーか

>>166
アフロはもってるんだからいいだろ

>>167
何上手いこと言いましたみたいな顔してんだよ

>>168
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY1s6IBgw.jpg

女「安価は絶対」ワキワキ

エルフ「オイ、何をする気だ……? やめろ! こっちに来るな!」

女「そぉい」ズンッ

エルフ「んぃっ、ぎぃ!?」

女「おぉ、意外とすんなり突っ込めたね」

エルフ「あ……ぃ、ひぃ……あ」ビクンビクン

女「血が出てる。裂けちゃったのかな? それとも破っちゃった?」

女「まぁいいや。次」

>>177

両手を縛って目元にメンソレータム

優しく撫でて懐いたところで家に持ち帰る

両手を縛って目元にメンソレータム

>>177
今まで外でやってたのかよ・・・

てか取れねぇ・・・

>>171
これ上げた三十秒後に何故か嘔吐したんだけど自重しろってことかな?

まだー

エルフ「あ……はぁ……」

女「痛かったねぇ。おーよしよし」ナデリナデリ

エルフ「気安く、触る……なぁ……」ハァハァ

女「フ~ン、フフ~ン♪」

エルフ「……」ポーッ

女(ふふ、掛かったわね。長年研究を繰り返してようやく編み出したこの撫で技、これにかかればどんなメスもイチコロよ)

女「しっかし意外と撫で心地が良いわね。じゃあそろそろお持ち帰るかしら」

女「じゃあうちに行こうか」

エルフ「……うゅ」

エルフ「……」Zzz

女「帰ったとたん寝ちゃったわ」

女「さて、どうしてくれようかしら」

>>194

安価がないだと・・・・

大勢の男に輪姦、勿論全て中出し

顔に落書きしたまま一緒に水族館にいく

おれおせぇ・・・

むしろ最初にもどったw

ちょっと無印ゾイド見ながらシチュ考えてくる

>>208
ゾイドwwww

ゾイドって面白い?
ガンダム好きならみれる?

女「はーい、みんなー。好きなだけオモチャにしていいよー。お金さえ払ってくれたらね

「おひょwwwwwwこれはまたいい素材でござるなwwwwwww」

「コポォwwwwwwwテラ美人wwwwwwwwww」

「やっと童貞卒業でござるなwwwwwwwwwフォカヌポゥwwwwwwwww」

エルフ「……ん、んぅ」ノソリ

「起wwwwwwwきwwwwwwwwwたwwwwwwwwwwwww」

「仕草もwwwwwwテラ可愛いwwwwwwwwすなぁwwwwwwwwwww」

「今から犯せるなんてwwwwwwwwww夢のようwwwwwwwww」

エルフ「な、なんだ貴様ら!? こっちに来るな!」

きた!

このあと慰めればもっと懐くんじゃね?

エルフ「やめろっ! 離せぇっ、触るなぁ!」

「上のお口はwwwww拙者がもらうでござるwwwwwwww」

「おほぉwwwwwずるいござるwwwwwwwww」

「じゃあおっぱいは拙者がでござるwwwwwwwwwww」

エルフ「んっ、んぶぅ……んぉ、おごぉっ」

エルフ「けほっ、けほっ……」

「膣内キモチイイでござるwwwwwwww」

エルフ「あっ、ひぃやっ……いやだぁ、抜いて……くれぇ!」

「髪コキ最高wwwwwwww」

「おほっほwwwwwwwwwwww」」

エルフ「くひぃっ……あっ、はへっ、気持ちっ、悪いぃ……」

「おひょっwwwww出ちゃうぅううぅうwwwwwww」ビュッ ビュルルッ

エルフ「嫌ぁあああ!! ナカにぃっ……ひぁっ……出さないでぇ!」

エルフ「出てるぅ……嫌ぁ……ぁ……はひぃぃいぃいぃん」

支援

支援

エルフ「ぁ……ぃぁ……」ゼーッ ゼーッ

「オゥフwwwww出し尽くしたでござるwwwwwwww」

「もう出ないでござるwwwwwwwwwww」

「中田氏最高wwwwwwwwwwwwww」

女「こんなもんかね。もう帰って良いよ」

「さらばでござるwwwwwwwww」

「また頼むでござるwwwwwww」

「今度もよろしくでござるwwwwwwww」


エルフ「……」

女「結構臭うわね。好き勝手やってくれちゃってまぁ」

女「さぁて、次行こうかしら」

>>237

全力で慰めたあと急にガン無視をする

輪姦してる奴らを倒し口をきけなくして口封じをするそしてエルフを慰め信頼を得る

全力で慰めたあと急にガン無視をする

なんで取れ無いんだよぉ・・・・

ID:FitzzL9h0に勝てない・・・・

次こそわあああ

女「ちょいちょい君達、待ちないぃ」

「おっほwwwwwなんですかなwwwwwwwww」

女「      ∧_∧  ちぇりおー!

     _(  ´Д`)
    /      )     ドゴォォォ _  /
∩  / ,イ 、  ノ/    ∧ ∧―= ̄ `ヽ, _

| | / / |   ( 〈 ∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_
| | | |  ヽ  ー=- ̄ ̄=_、  (/ , ´ノ \
| | | |   `iー__=―_ ;, / / /

| |ニ(!、)   =_二__ ̄_=;, / / ,'

∪     /  /       /  /|  |
     /  /       !、_/ /   〉
    / _/             |_/
    ヽ、_ヽ                        」

「コポォwwwwwwwww何をするでありますかwwwwwwww」

女「

∩  /⌒ヽ,                ̄_ ̄)’,  ・ ∴.'  .. ∧_∧ ∴.'
| |  / ,ヘ  ヽ∧_∧      --_- ― = ̄  ̄`:, .∴)'     (((  )
| | .i l \ (  ´Д`)ヽ, _,-'' ̄  = __――=', ・,‘ r⌒>  _/ / ・,‘
| |ニヽ勿  ヽ,__    j  i~""  _-―  ̄=_  )":" .  ’ |y'⌒  ⌒i .'  ∴.'
∪       ヽ,, / / __,,, _―  ̄_=_  ` )),∴. ) |  /  ノ |∴.'∴.'
       ヽノ ノ,イ     ―= _ ) ̄=_)   _), ー'/´ヾ_ノ
       / /,.  ヽ,        _ _ )=  _) ,./ ,   ノ  ∴.'  ∴.'
      丿 ノ ヽ,__,ノ           = _)   /  / /∴.' ∴.'
      j  i                      / / ,'
     巛i~                      /  /|  |
                            !、_/ /   )
                                |_/              」

「ブルスコファーwwwwwwwwwwwwwwwww」

女「
       ∧_∧
     _:( u ´Д`):   トンファーバラ~ンス!

    ./       )、:  
   :/ ,イ 、  ノ:ヽ ヽ.  
  :/ /: :|    (:  :\ \. 
 :| |:  :|  /⌒!:  :l l: 
 :| |: :( /   /:   :| |:
 :((ll!): :ヽ ./  / \ :(!l))       ドゴォォォ _  /

      ./ /: ゝ ):             ∧ ∧―= ̄ `ヽ, 
     ./ <:  / /:           .∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_
     :ヽ_ゝ/ /:                   (/ , ´

       :∩ヽ__ゝ:                  / / / \

       :| |二⊃:                 / / ,'
       :| |:                  /  /|  |
       :| |:                  !、_/ /   〉
       :| |:                      |_/

       ∪                                   」

エルフ「あぅ……あ……?」

女「あ、起きた?」

エルフ「貴様は……」

女「ごめんね。私が目を離した隙に、男達に襲われてしまってたのよ」

エルフ「うぅ……私は、何を……」

女(前後の記憶が飛んじゃってるのね。いいチャンスだわ)

女「貴女が外で倒れてたのを私が保護したの」

エルフ「……そうか、礼を言う」

女「御免なさいね。私のせいで酷い目に遭わせてしまって」

エルフ「……いや、いいんだ」


女「しめしめ、警戒心は薄れてしまったようね」

女「ここで次の安価よ。しまっていこー!」

>>261

               トンファー休憩

             η       ∧_∧
            //  ___(´Д` )_____
          ._// /___     _____, )__
         〃 /.//    /    /     / /    〃⌒i
         | // /     /    ./     / /    .i:::::::::::!
   ____| / .し⊃ /⌒\./   /⌒i     / | ____|;;;;;;;;;;;!
  [__]___|ι   / /-、 ヽ  / , |   Uし'[_]    |
   | ||     |    / /  ヽ      |  |        .| ||      |
   | ||____|____/ /_____ヽ、_,ノ|  |______.| ||      |
   |(_____ノ /______|  |________.| ||      |
   | LLLLLL./ __)LLLLLLLLLL(_  iLLLLLLL| ||_____」
   | ||    (_/             ヽ__)     | ||    | ||

食事

女「ほら、スープでも飲んで体を温めなさい」

エルフ「済まない。頂こう」ズズ

女「どう? 料理には自身があるの」

エルフ「あぁ、美味だ」ニコリ

女「ふふっ、ありがと」


女「もう少しね。もう一押しよ」

>>271

>>263

女「辛かったわよね、怖かったわよね」ギュ

エルフ「んぁ……」

女「もう大丈夫だから」ナデリナデリ

エルフ「ん……」ギュ

女(エルフがこの程度で墜ちるとは思えない)

女(だが、こんなこともあろうかとさっきの食事に媚薬を盛っておいたのよ!)ババーン

エルフ「んぁ……あふぅ……」モジモジ

女(さ、畳み掛けるわよ!)

>>281

一旦お預け

女「……じゃあ、私は用事があるから行くね」スッ

エルフ「あ……」

女「ん、どしたの?」

エルフ「……いや、なんでもない」


女「むっはー! キテるぜキテるぜー!」

女「滾ってきたぁ! 次ぃ!」

>>293

他の女の子を捕まえに行く。エルフはそのまましばらく放置

日にち間違えたと言って
大きく胸元を露出させた格好でエルフの前に行く

>>294が取れなかっただと!!

女「なるほど。じゃあハーレムに持ち込みましょうか!」


女「……で、罠にかかったのが―――」

>>302

天使

サキュバス

天使

なんかもう俺は取れないな・・・

一回とれなかったら諦めろよ・・・

>>306
後二回はやらせてくれ
そしたら諦める

女「こりゃまた強敵ね」

サキュバス「へぇ、私を罠にかけるなんて、どんなヤツかと思ってたけど、まさか女の子だったなんてねぇ」

女「中々堕ちなさそうなヤツね」

女「どうしてあげようかしら」

>>314

事情(ハーレム作りのこと)を話して女の子集めを協力してもらう

マンコに電気ショック

>>315
不調じゃん

普通に乗り遅れた・・・・

女「かくかくしかじか」

サキュバス「四角いムーブ」

女「んな訳で、協力お願い」

サキュバス「おっけー♪ じゃあちょっと待っててね」

サキュバス「連れてきたわよー!」

女「上出来ね」

人数>>326

3

3

かぶった上に負けただと!!

サキュバス「三人よ」

女「ちょっと描写が面倒臭そうな人数ね」

サキュバス「で、連れて来たのが
>>341
>>345
>>349よ」

女「これは中々……」

サキュバスの友人のサキュバス

シスター

>>339

女騎士

>>345
あ・・・・・・

orz

帰ってきた時に残っていて欲しいと願い出かける

>>360
また取ってくれよ!

サキュ友「ど、どうも」

女騎士「何故私が……」

女「……まぁその二人は分かるとして」

(i)「クパァ」

女「これは、何……?」

サキュバス「さぁ? 安価だからかしら?」

女「……」


女「取りあえず戻って続きよ!」

しえ

エルフ「……何なんだ、ソイツらは」

女「ちょっとした野暮でね。イロモノも居るけど気にしないでね」


女「さぁ、何とかするわよ!」

>>376

皆で死神少女(無口の不思議ちゃん)の討伐+捕獲(性的な意味で)に行く
ただしエルフだけ媚薬を飲ませた後おいていく

輪になって隣の人の乳首をこねこね

>>376
話が長くなりそうだ

サキュバス「あ、そうそう。もう一人必要な子が居るの」

女「これ以上増えるの?」

サキュバス「まぁまぁ。かなーり可愛い子だから、みんなで連れに行くわよ」

女「まぁいいか」

サキュ友「が、がんばります」

女騎士「よし、護衛は任せろ」

(i)「クパァ」

エルフ「わ、私も……」

女「貴女は待ってて。まだ安静にしておかないと」

エルフ「そんな……」

女「ごめんね。このお薬を飲んでまたしばらく寝ておいた方が良いわ」

エルフ「分かった」

女(ぬっふふふ、さっき盛ったのより強烈なヤツよ。もうちょい苦しみなさい)


女「さて、それじゃあその子を捕まえに行きましょうか」

女「どこに行けばその子が居るわけ?」

サキュバス「そうねぇ。たしか>>392に行きましょう」

ヘブン

女「ヘヴン? 天国のこと? 死神なのに?」

サキュバス「つまりこういう意味よ」

>>399

地獄の風俗店「ヘブン」

(i)を天国に送る

地獄の風俗店「ヘブン」

女「まぁ、イロモノだしね」

(i)「私が死んでもまた第二、第三の私が……」フワァ

サキュバス「あ、消えた」

サキュ友「ご冥福です」

女騎士「惜しい人を亡くした……」

女「無茶しやがって」

ありがとう、顔面おまんこ人間! さようなら、顔面おまんこ人間! 何をしに来たんだ、顔面おまんこ人間!

女「気を取り直して、かわい子ちゃんを捕まえに行くわよ!」

サキュバス「まずはあそこに行かないとね」

>>407

芸術仙人の家

女「gdgdになってきたわね」

サキュバス「芸術仙人の家に着いたからいいじゃない」

女「いや、誰よ」

げーじつ「ワシは……、芸術仙人じゃ……」

女「むをっ、なんかきた」

げーじつ「赤と青……どっちが好きじゃ?」

女「あ……青……」

げーじつ「青か……。青は信号で『進め』って意味がけっこう強いって可能性が高いらしいっぽいよね……」チリーン

女「……」

サキュバス「さ、行くわよ」

女「……そうね」

死神少女「……」

サキュバス「いやっほー。遊びに来たよー」

女「この子がねぇ」

サキュ友「ひ、久しぶり」

女騎士「フンッ」

女「じゃあ一緒について来て」

死神少女「……ヤボール」コクリ

エルフ「はぁ……はぁ……」

エルフ「体の奥が・、疼く……」

エルフ「誰も居ない今なら、大丈夫……だよな?」ソォー

女「たっだいまー!」バーン

エルフ「~~~ッ!」ビビクンッ


女「えらい大所帯になっちゃったけど、そろそろ何か始めましょう」

>>430

死に際の予言どおり、第二の顔面おまんこ人間が降臨

ちょっとバナナと柿の種買ってくる

(i)「ハァーッハッハッハッハァー! 言った筈であろう、私は蘇ると!」クパァ

女「あ、うん……そうだね」

サキュバス「アンタも懲りないわねぇ」

サキュ友「ひゃううう……怖いですぅ」

女騎士「おぉ、生きておったか!」

死神少女「……」

女「これ以上gdgdになると困るからさっさと次の安価行くわよ」

>>446

死神少女に利尿剤を飲ませて皆で観察する
ただし、エルフだけ別の部屋で放置

また間違えた
飯食ってくる
たびたび離席してごめんね

女「―――だから、良いわね? 死神ちゃんには内緒よ?」ボソボソ

サキュバス「良いアイデアね」

サキュ友「ちょっと可愛そう……」

女騎士「コソコソするのは好かん」

(i)「フハハハハ! 面白い!」

死神少女「……?」

女「あ、疲れたでしょ。このジュースでも飲んどいて」

死神少女「……いい」

サキュバス「まぁまぁ、飲んでみなよ」

死神少女「……ヤー」ゴキュゴキュ

女「よっし、掛かった! みんな、自然に行動して、死神ちゃんの様子を逐一観察よ」

サキュバス「ふふ、腕が鳴るわ」

エルフ「あの、私は……?」ウズウズ

女「あ、もう少し安静にしでおいてね。ちょっと騒がしくなるから、別の部屋で休んでおいて」

エルフ「……分かった」シュン


エルフ「あうぅ……」

死神少女「……」

女「中々変化が見れないわね」


死神少女「……」モジ

サキュバス「おっ?」

女騎士「動きがあったみたいだな」ウキウキ


死神少女「……」ソワソワ

サキュ友「ちゃんと効いているようですね」

(i)「ククク……特に言うことはない」

死神少女「……あの」クイクイ

女「ん? どうした?」

死神少女「……トイレ」

女「トイレがどうかした?」

死神少女「……行きたい」

女「何処に行きたいの?」

死神少女「……トイレに……いきたい」プルプル

女「あぁ、トイレねぇ」

女「どうしよっかなー?」

>>472

ディーフェンス!

女「トイレはあそこよ」

死神少女「……ん」スタスタ

サキュバス「ディーフェンスwwwwwwディーフェンスwwwwww」バッ

死神少女「……っ!?」

女「どうしたの? 早くトイレに行かない漏らしちゃうわよ?」

死神少女「……」サッ

サキュ友「でぃっ、でぃふぇーんす!」ササッ

死神少女「……」サササッ

女騎士「ここから先へは通さん!」ササササッ

死神少女「……」サササササッ

(i)「フゥハハハハ!! ここを通りたければこのわたしを倒してから通るのだな!」ササササササッ

死神少女「……ふぇ」ジワッ

女「漏らしちゃうの? ここで漏らしちゃうの?」

死神少女「……」フルフル

女「じゃあトイレ行かないと漏らしちゃうわよ?」

死神少女「……ぃ」

女「ん?」

死神少女「……お願い……トイレに……行かせてぇ……」プルプル

女「だぁ~めっ!」

死神少女「そん……なぁ……」ジワッ

死神少女「……も……だめぇ」プルプル

サキュバス「わぁっ!」

死神少女「~っ!」ビクッ ジョロロ

死神少女「……ぁ……だめぇ……ゃ……ぁ」ジョロロロ

死神少女「……ふぇ……ぇえぇええ……だめなのにぃ……止まら……ないのぉ……ぐすっ」ジョロジョロジョロ

女「あ~あ、結局漏らしちゃったのね」

死神少女「……止まっ、てぇ……えぐっ、ぐすっ……ぁあぁああ」ジョロッ ジョロッ

サキュバス「おぉ、これは……」

女「こんなに汚しちゃって……お仕置きが必要ね」

女「どうしてあげようかしら?」

>>487

自分で舐めさせたあと縛る+>>485

女「舐めなさい」

死神少女「……ふぇ?」

女「貴女が漏らしたのだから自分で処理するべきよね? だから、舐めなさい」

死神少女「……そんな」

女「 舐 め な さ い 」ズイッ

死神少女「……」ビクッ

死神少女「……」ソォー

死神少女「……じゅる、ちゅ……れろ……ちゅるるっ」

サキュ友「おお……」

女騎士「これは……」

死神少女「……うぅ……ぢゅ、ぢゅる……れぇろ……えろ」

死神少女「……ぷはぁ……はぁ、はぁ……おえっ……ぇ」

女「よくがんばったわね。このお水を飲んで落ち着きなさい」

死神少女「……んくっ……んくっ」ゴキュゴキュ

女(媚薬を大量に盛ってあるけどね)

女「じゃあ、エルフちゃんの居る部屋に連れて行って」

(i)「お安い御用だ! ハッハッハッハッハ!」


女「さて、さっさと次の安価行くわよ!」

>>500

エルフのオナニーを観察

エルフ(体が疼いて……我慢できない)

エルフ(しかし、この部屋には他にも……)

死神少女「……はぁ、はぁ」ポーッ

エルフ(でも……もう限界だ……)クチュッ

エルフ「んぁ……はぁ……んんっ」クチュ

エルフ「ぁあっ……! くぁ……あはぁ」

死神少女「……?」


女「おおぉ……」

女「良い感じじゃないの。焦らしに焦らした甲斐があったものね」

女「さて、ここは……」

>>520

媚薬を無理矢理飲ませた女騎士投入
死神も目覚める

女「ちょいちょい」

女騎士「どうし……んぶっ!?」

女「飲めやぁ飲めやぁ」

女騎士「んっ、んぐっ……んぐっ……ぷぁ……!?」

女「よし、行って来い!」ドンッ

女騎士「ひゃあっ!?」

ちょっとお風呂

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