ふと思いついた小ネタ(スレタイ含む)を書くスレ23 (1000)

作品・ジャンル・形式は問いません、ふと思いついたものを書き込んで下さい
ここに書き込まれたネタを使うのは勿論OKです
その場合、可能な限り「コチラを参考にしました」等の一言を添えましょう


もし「ネタは浮かんだけど、出来れば自分で書きたいなぁ」という人は

 これから立てようと思うSSとかそういうの宣伝していけ2
 これから立てようと思うSSとかそういうの宣伝していけ 2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1330807705/)

SS書いてみたいけど下手だしなぁと思ってる人や書きたいけどスレ立てるほど量が無い人はこちら

 [オール]SS総合スレ

上記スレッドに書き込んだ方がいいかもしれません


※需要を尋ねるスレではなくふと思いついた小ネタを書くスレです
  ○○みたいなネタ思いついたけど需要あるかな(チラッチラッ)や数レス続くような馴れ合いは余所でやるように


※前スレ
ふと思いついた小ネタ(スレタイ含む)を書くスレ22 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1361604607/)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365520223


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>>1

C.C.「んん?なんだお前か」

C.C.「ふふふ、そうだな。これも一つの結果というやつだ」

C.C.「お前の気まぐれでこっちに放り出された力のせいで随分と振り回されたよ」

C.C.「しかし今の私を見てみろ。私はこんなにも幸せだぞ?」

C.C.「…ああ、お前はそういうやつだったな。まったく白けさせてくれる」

C.C.「ああ、ではな、安心院なじみ。お前の目的が達成されることを心から祈ってるよ」

皆口由紀「アイドルになりたいんです」

P「そう言われましてもですね……」

黒井「貴様、陸上何ぞにうつつを抜かすくらいなら、私の元でアイドルになれ」

スバル「まーた来たんッスか、俺はアイドルにはならないって言ったでしょうに」

黒井「提示した契約金の何が不服だ!」

スバル「金じゃねーんッスよ、俺が陸上やってんのは」

問題児の最初の湖で詰む方々

球磨川&暦「『ガバァ』」

忍「何を溺れとるんじゃお前様は」

安心院「スタート地点でゲームオーバーとは相変わらずだね」

レヴィ 「あんたが、ココ・ヘクマティアル?」

ココ 「ええ、本日はよろしくお願いします、ラグーン商会さん。」


ヨルムンとブラクラSSって、なかったよなぁって気がして。
ヨナとロックの掛け合いとか、海賊とかとのドンパチって面白そう。


ネイト 「ここは……日本?」

サリー 「っても、どーもアレだ。今の日本にゃニンジャはいないはずだが、それっぽいのが浮かんでるぞ?」

ルーミア 「?」


アンチャーテッドの二人が幻想入り。会話が皮肉とジョークしかないから噛み合うと思うんだ。
噛み合うと会話が成り立つは別としてだけど。

フレイ「聖杯戦争?人はやはり愚かなのね」

マジンガーZ(Zero)「友よ!俺達のスパロボ参戦が決まったぞ!!」
兜甲児(Zero)「え、マジか!?」









Z「あぁ、しかも魔神パワーも再現されている!」

甲児「そいつぁスゲーな!俺のステータスとかどうよ?」

Z「あ……そこは並行世界の兜甲児と大差無い様だ」

甲児「……そ、そうか。まぁ仕方無いよな……ははは」

Z「精神コマンドはもはや定番と言って良いド根性、鉄壁、必中に加えて友情、覚醒、奇跡が加わったぞ!」

甲児「す、スゲー……あれ?加速は無いのか?」

Z「そこは強化パーツでフォローすれば良いじゃないか」

甲児「ま、それもそうか。それで、魔神パワーの再現てどんな具合だよ?」

Z「うむ、これはまぁイデオンと似たような感じで特定の状況下で段階的にパワーが上がって行くのだが……問題があってな」

甲児「解りきってるけど……言えよ」

Z「第五以降の魔神パワー開放時に撃墜されると暴走、第七の魔神パワー開放時ゲームオーバーになる」

甲児「ですよねー」

Z「ちなみに魔神パワー開放時のステータス変化はこんな感じだ」



第一:HP回復(小)
第二:ビーム吸収
第三:HP回復(中)、EN回復(中)、HP&装甲15%UP
第四:運動性&回避率40%UP
第五:HP回復(大)、EN回復(大)、HP&装甲40%UP、武装追加
第六:EN無限、武装追加、射程+20
第七:暴走、ゲームオーバー


Z「……どうだ?」ドヤァ

甲児「いやどうだってお前コレ……MXのゼオライマーより酷くね?」

美琴「もしもし?」

?『私メリー、今学園都市の門前に居るの』

カバ夫「助けてアンパンマーンッ!」

パンッ!ズギャァァァパシュゥゥパンッパンッ!ガヒョッパシュゥゥギャッズギャァァァ……キッ

アンパンマン「ヨォ……待たせたなァ……カバ夫ォ」

授業が終わると、その生徒達は一斉に教室を飛び出していく。
階段を全力で降り、素早く靴を履き替え、走って校舎外へ出る彼らは、
グラウンドへ向かうわけでもなく、かといって体育館へ向かうわけでもない。
それでもこの活動は、部活動であるのだから驚きだ。

その部の名は、

「 帰 宅 部 -キタクブ- 」

ぷちどる達の細かすぎて(?)伝わらないモノマネ選手権

イースラー
はるかさん「ヴァイ ヴァイヴァイヴァイ かっかかっかかかかk ガコン!

『僕達、モバマス芸人です!!』

蛍原「え、普通に喋ったらええやん!」
ケンコバ「蘭子ちゃんはこれがいいんですよ!」
蛍原「だって何言うてるか全く分からへんやん!」
ケンコバ「蛍原さん、正気ですか!?」

しずちゃん「に、にょわー」
宮迫「お前やめろ!!」


ジャムおじさん「どうしよう……アンパンマンの新しい顔が堅焼きになってしまった……」

チーズ「ぁんぅ〜?」

『ドーモ、マオウ=サン。ヴィジランスです』

まおゆうで忍殺のCM流れた当初に思い付いたネタ

岸波「本格的に監禁されて夜も寝れない」BB「くすくす」
Fate/EXTRAccc

ザビーズが本格的にBBとアルターエゴ組に監禁されるだけの話
メルトに蹴り倒されたり
リップに箱にされそうになったり
BBにいびられたり

でも最後には持ち前の鋼精神で脱出するのが目に見えてるというか……
取り返しのつかない状態にしておかないと、心が折れても前に進もうとする人だからBBちゃんぴんち

>>28
ギグ「オレがもう一人?」
きっとヴィジランス違い

ケビンマスク「邪魔するぞ」
キン肉万太郎「よう、いらっしゃい」








ケビン「今日泊まっても良いか?」

万太郎「またかよ」

ケビン「金が無いんだよ金が」

万太郎「働けよいい加減……興行プロレスとかしてさぁ」

ケビン「正式に正義超人入りしてない俺じゃ中々出来ないんだよ。手続きとか素行調査とか面倒臭いのが長引いてんだ」

万太郎「……あれ?お前悪魔の種子編で正義超人軍入りしてなかった?」

ケビン「してねーよ。アイドル超人軍なら作ったけどよ」



こんな感じだダラダラと

ハッサン「よし魔法戦士コンプっと」
バーバラ「大体一職二時間だから楽よね」
ミレーユ「そろそろ交代ね、馬車組起こして来るわ」

ピエール「ハッスルダンスし過ぎて足が…」


アモス「お疲れ様、明日までゆっくり休んで下さい」
チャモロ「さて今日中にマックスにしますよ」
キングス「今日もベホマラーとマホトラを繰り返すぞ—」

水門の鍵はあるものの水門がどこか分からない為、さ迷った末に職業フルコンプした一行を待ち受ける羽目になるだなんて
グラコスやテリーは知る由も無かった…

>>31
何その実話

>>32
よう俺

さやか「ばかみたい……」

マミ「子供なのね」

さやか「夢を追って傷付いて……」

杏子「嘘が下手なくせに」

>>22

部長「まず橋本、下駄箱の鍵開けの特訓しとけ」

部長「高木、歩道橋の階段下りる練習」

部長「山口、国道は信号多いから旧道から行けって言ったよな」

キビト「ソードアートオンライン?」


キビト「界王神さま、何をやっておられるのですか?」

界王神「ああ、これは今この世で流行っている、ソードアートオンラインというゲームですよ。キビトさんもやってみますか?」

キビト「ふむ…面白そうですな…やってみるとしましょう」


キリトとキビトって響きが似てるよね

超魔王ラハール「ほう、このラハール様に挑もうという勇者が三人も現れるとは……身の程知らずもいい所だな!!」


しょうた「覚悟しろ、魔王!」

ああああ「ああああ ああああ ああああ!!!!」
****「…………。」

まどか「天之麻迦古弓?」

ほむら「私には無双方天戟……」

杏子「アタシのは黄龍偃月刀だね」

マミ「これって……閻銃天尾羽張?」

さやか「何で私には木刀なのさ……」

ほむら「私より良いじゃない……こんなの使ったことないわよ……」

QB(美樹さやかのは阿修羅何だけど……まあ良いか)

マミ「女の子がみんなプリキュアになれるなら私だってなりたかったわよ!」
さやか「マミさんは恋とかアイドルとかやってクリーミークリーミー連呼すりゃあ良いじゃないですか…あたしは何もない…」
杏子「フェイク剣使い多いな…私フェイク槍だけど」
ほむら「え、近代兵器禁止なの…?」

まどか「プリキュアに」ブンブン
恭介「力を—」ブンブン
たっくん「ぷりくあー、がんばれー」ブンブン

ワルプルギス「ハハハハハ!ハハッ!?——うぼぁっ!」

アラシヤマ「わてと友達になっておくれやすぅうう!」
マミ「私、もう一人じゃないのね!」



QB「僕と契約して(ry)修造「話かけんじゃねえよ!!」



王土「この...化け物がっ!」
めだカード(めだか+アーカード)「よく言われる。それと対峙したお前はなんだ?人か狗か化け物か」
めだかが『完成(ジ・エンド)』でアーカード化しちゃった感じ

ザビ夫「マンション」ザビ子「ムーンセル」

管理人 欠片男
お隣 間桐一家+BB一味
最上階 ギル&ネロ&ハーウェイ






立川 セイヴァー

モノクマ「コロシアイさせようとしたけど不死身キャラしかいねぇ」

>>49
究極生命体カーズ「フン」

藤原妹紅「何か?」

キリコ「…」

黄金バット「フハハ八八ノヽノヽノヽノ \ 」

モノクマ「(アカン)」

>>50

風「……」
安心院さん「へぇ……」
愛染「ほぅ……」
(0w0)「ウェーイ!」


モノクマ「」

>>49
>>50
>>51

球磨川『他のみんなの不死身をなかったことにしたけど』

球磨川『僕は悪くない』

モノクマ「コロシアイ開s」グシャ

モノクマは みんなの いっせいこうげきを うけた
ついでに くまがわも ぶっとばされた

マントー「聖杯戦争だぁ?」イリヤ「バーサーカー…?」
 天外シリーズのマントーがバーサーカーで召喚される話。
 宝具は『馬鹿が見るは自分の死に顔(ウマシカノジュツ)』。

悪霊の神々の伝説に導かれし天空の花嫁が幻の大地でエデンの戦士たちという名の空と海と大地と呪われし姫君らしき星空の守り人に出会ったの見てたドラゴンなんだけど質問ある?

黒神めだか「番長?」
金剛晄「アブノーマル?」







めだか「いやー、面白いな貴様!今や化物同然の私とここまで闘り合える奴はそうはいないぞ!メルアド交換しないか?」

金剛「兄貴並に強い奴が他にもいるとは思わなかったぜ……所で人吉、メルアドってなんだ?」

善吉「いや知っとけよそこは!」


他にも反則王×卑怯番長で外道フルボッコとか不知火と剛力の大食い対決とか
そんなのが読んでみたい

>>59
3サイズ教えてください

ルカ・トゥルーリーワース「ドロデレ募集中」


ルカ「ドロデレが私だけだから私が黒い娘みたいな扱い受けるのよ。だから私以外のドロデレを見つけて比較対象になってくれれば黒い娘のイメージも払拭出来る。間違いないわ」

ルカ「とは言えアルトネリコの連中は皆良い娘ちゃんで駄目だわ。他の作品になるけど、探すしかないわね私の為に」

ほむら「総員対ショック対閃光防御!」

さやか「ラジャー!」

ほむら「標準合わせ!」

マミ「……!」

ほむら「波動砲!てぇぇぇぇぇぇっ!」

藍染「貴様が視たのは幻だ」

一輝「……」

ニンジャスレイヤー 「……ドーモ。マスクド=ライダー=サン。ニンジャスレイヤーデス。」

アギト(翔一)「?」


ニンジャスレイヤーから溢れるトクサツ=アトモスフィアを感じ取って浮かんだ。
ニンジャスレイヤー=サンがあかつき号でアギトに家族を殺されていたらってクロス。

一夏「俺様ワンサマ夏の王様……なんつ……」

ほむら「セインツのボスが何の用かしら?」

ボス「イカしたウサギを狩りに来たのさ」

古美門研介「ライダー裁判?」

黛真知子「法による判決は終わりを迎えた……今の時代こそ、戦いの先に真実がある。
     なんですかこれ、ムチャクチャじゃないですか!?」

古美門研介「はぁー! とうとう司法も堕ちる所まで堕ちたものだ!
      だがしかーし、勝った者が正義だというスタンスは嫌いじゃない。
      むしろ、私の得意とする分野であり、それこそが私の私たる理由だ!
      という訳で黛君、今すぐカードデッキを受け取り馬車馬のように死に物狂いで戦い、
      私の手となり足となりバイクとなり働いてこい!
      出来なければクビだ! ミラモンのエサにでもなんでもなるがいい。
      君のその無駄に脂肪でむくんだガニ股の足も彼らにとっては喜ばしい栄養源だろう!」

黛真知子「意味が分かりません! こんなんで正しい裁判が出来るはずありません!」

古美門研介「正しいか正しくないかは聞いてなーい! 勝つか負けるかだ朝ドラ!」

戦え……戦え……

さやか「アルベイン流剣術奥義!襲爪雷斬破!」

功司「廃価版になったら史上初R18のPS2ギャルゲになったMissing Blueについて話したい」
沙夜「う、うん……」







功司「やはり沙夜グッドエンドが不味かったかな……」

沙夜「お、お尻丸見えで功司君と抱き合いながら消滅だもんね……///」

功司「あれでお世話になった奴等が何万人居たのやら……」

沙夜「な、何万人!?」

功司「世が世なら何十万は居ただろうが、生憎これが出たの2001年だからな」

沙夜「もう少し遅く出ていればと思うと恐ろしいよ……」



功司「あとは、やっぱ君だよな」

シーナ「……?」

功司「いや、『私のどこに間違いが?』みたいな顔されても」

沙夜「確かに、消滅していく私はまだ良いとしてシーナさんは擁護出来ませんよね」

功司「【立ち絵が素っ裸】急所は隠れたとは言えこれはアウトだよ……」

沙夜「し、下もギリギリ見えないのは逆にエッチだと思うの…///」

シーナ「でも、私人魚だし……」

功司「それにして限度が……ね?」

沙夜「うん。EDのシーナさんの歌は凄い良かったんだけど……」

功司「真綾で聴きたいのだが、生憎カバーでしか出てないんだよなぁ…と、話が逸れた」

シーナ「下は…人魚なんだし、ギリギリ見えないのは仕方無いんじゃないの?」

功司「仕方無い云々じゃないんだよ。可能性が生まれた時点でアウトなんだよ」

沙夜「が、ガレージキットも結構エッチですよコレ…私は制服にエプロンですけど」

功司「そこがまた良し。……しかしシーナのはやはりエロいな」

シーナ「もう、どうしろっていうのよ…」

功司「とりあえず、もう少し立ち絵の下カットして上は水着着けましょう」



的な事をダラダラと

P「き、君がアイドルになりたいっていう……」
そあら「はい!金剛そあらです!」

超肉体派アイドルだな…

岡部「これより…光臨の再生神作戦(オペレーション・バルドル)概要を説明する」
シュタインズゲート世界線到達後の岡部の新たなる『運命』との戦いを描いた話

ープロローグ 原点回帰のスクリプト return of scriptー

prrr

岡部「電話か」

岡部「うがっ…?!」ズキン

全「!?」

紅莉栖「岡部…大丈夫?」

岡部「ああ…それと」

紅莉栖「?」

岡部「これより…光臨の再生神作戦(オペレーション・バルドル)の概要を説明する」

紅莉栖「岡部…?」

岡部「良いか…良く聞け…」

全「?」

岡部「今からお前達には…」

全「…」ゴクッ

岡部「世界を滅ぼす発明をしてもらう!」

全「…は?」

ーそして…世界は『再生』を迎える…ー




って書き出しの話



ほむら「はーーーーーんっ」クチュクチュクチュクチュ

ほむら「暁美ほむらです。よろしくお願いします」

女子A「ほむらwwww」ボソ

女子B「男の名前よね」ヒソヒソ

女子C「ねー」コソ

ほむら「……」カツカツ

女子ABC(((こっちきた)))

ほむら「ほむらが女の名前で何が悪い!私は女よ!」ドカッ バキッ ボコッ

女子ABC「「「」」」

大道「ちっ、酵素切れか……このままじゃ…、死体に逆戻り…しちま……」
晴人「諦めるな!俺が最後の希望だ!」

\プリーズ プリーズ/

大道「!?」
晴人「しばらくは俺の魔翌力で体を動かせるはずだ」




士「通りすがりの仮面ライダーだ、覚えておけ」
鳴滝「馬鹿め、今のお前は変身もできない癖に、何が仮面ライダーだ」
士「くそ…、海東の野郎、余計な真似しやがって」
晴人「任せろ、俺が最後の希望だ!」

\コネクト プリーズ/

士「それは!?」
晴人「このカードがあればいいのか?」
士「…助かる!変身!!」
-KAMEN RIDE DECADE-

海東「あれっ、無い」

波平「ノリスケ、お前の趣味はなんだ?」

ノリスケ「あー、昼寝と食うことです!」

フネ「まあ、まるで豚みたい!」

ノリスケ「…おばさん、それ僕の事を言ってるんですか‥?」

フネ「あなたに対して言ってるんだからあなたに決まってるじゃない」

波平「そうだぞ、ノリスケ」

上条当麻(殺戮狂戦士モード)「その幻想ごとてめえをぶち[ピーーー]!!!」

長門「ゆきったー」


長門「……『カレーぱくぱくなう』」カチカチ


長門「『彼に帰り道にアイスを奢ってもらい、私という個体は嬉しいと感じているなう』」カチカチカチカチ


長門「『伊坂孝太郎のシリーズは読了を推奨する。『魔王』と『グラスホッパー』、『重力ピエロ』、『オーデュボンの祈り』はいい』」カチカチカチカチ


長門「……フォロー、0……」


キョン「……」


長門「!」


『そうか、俺もあの作品は好きだぞ』



長門「……『そう』」カチカチ


っていうほっこりするのは


珊瑚「学園都市に行くん?」

長瀬「うん、君の力を借りたいそうなんだ」

珊瑚「ほんならるりちゃんといっちゃん、みっちゃんにしっちゃんも貴明も一緒や〜」

緋村剣心志々雄真実「「きるみーべいべー」」

モモ「ナ、ナナのペットに……ナナ・テスカトリが……」

ワムウ「お前が…」
エシディシ「俺の…」
サンタナ「マスターか?」

雷電「ナノチップ・エキスパンション?」???「サイボーグ、か」

デスペラード社事件後、『自分の闘い』を続ける雷電は、とある戦場で伝説の英雄ソリッド・スネークに酷似した容貌のサイボーグと遭遇する。
自分をとある企業により生み出されたソリッド・スネークのクローン体であると名乗る彼は、SOP崩壊後密かに再結成された隠密サイボーグ部隊『情報検索群i分遣隊』ただ一人のオペレーターであった。
雷電は彼と共に、この地に戦禍を撒き散らさんと蠢く陰謀に立ち向かうことになる。

リボンズ「これが……ダブルオーか……!」


月面での戦闘後、ティエリアによって蘇生したリボンズが、ダブルオーに乗って紛争根絶の為に戦い、襲来するエルスとの戦いでイノベイターに目覚める……そんな話。

一方通行「あげゃげゃげゃげゃ!!」

一方通行さんがガンダム00Fに興味を持ったようです

オーフェン「進撃の巨人……え?」



オーフェン「マジで?」

マジク「マジですね」

オーフェン「世界終わるじゃないか。幾らなんでも間に合わんぞ、魔王術」

マジク「あ、そっちの巨人種族とは違いますね。ただデカいだけの人です」

オーフェン「あ、そうなのか?」

マジク「そうなんです」

オーフェン「んじゃさっさと処理しろよ」

マジク「給料上げてください」

オーフェン「給料に見合う程の戦果を挙げたらな」

マジク「……はぁ」

QB1「暁美ほむら、あのそそり立つ壁が魅力的な女か……」

QB2「僕は断然マミだね、知ってるだろう?二つの肉まんに挟まれてると、宇宙とかどうでもよくなる」

QB3「俺は杏子だな、跳ねっ返り具合と時おり見せる上品な仕草がたまんねぇ」

QB4「いじめたいな!美樹さやか!」


マクシミリアン・テルミドール「オルカー?」

アルテリア「おるでー!」

マクシミリアン「よっしゃおるな!行くでー!」

アルテリア「よっしゃ!こいや!」

マクシミリアン「ここやで、ここ」トントン(メイン・ブースターを指で叩きながら)

アルテリア「ここやで、ここ」トントン(送信機を指で叩きながら)



俺 達 は 人 類

アンパンマン「T餡S−ZAM!!」


QB「わけがわからないよ…」バタッ
魔法少女達がハジケてQB自己崩壊

城戸真司「新作ゲームのモニターっすか?」(仮面ライダー龍騎×SAO)



所長「そうだ。ナーブギアを使ったフルダイブ型の新作ゲーム、『ソードアートオンライン』ってのが出ただろー?
    実は俺、偶然あれが手に入っちゃってなぁ。ということで、真司。やることないならお前これちょっとやってこい」

真司「ゲームが仕事って、いいんですかね?」

所長「あー、いいのいいの。お前こういうのでしか役に立ちそうにないし」

真司「えっ!?」

——— 中略 ———

シンジ「クソッ……こんなとこで」

シンジ「こんなとこで、死なせてたまるかぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!」

     pipipi!    【ユニークスキルを習得しました ▽】

シンジ「ユニークスキル!? ってのが、なんだかは分かんないけど!!」

     [>skill ———
         [>Henshin
          ———        use skill 【Henshin】 ?
                               [>Yes
                                 No
シンジ「もう、これに賭けるしかない!!」

         【スキル発動コード   変身   ▽】

シンジ「変身!!」

              シュゥゥゥゥゥゥ…………ガシャァァァァァ—————z_____ンッ!!

リュウキ『……な、な、なぁ!? か、変わったぁぁぁぁ!?』

リュウキ『って、そうじゃない!! 早く、アスナちゃんを助けに行かないと!!』



龍騎時系列は本編終了後、世界が元に戻った後から
ユニークスキルHenshinはそのまま龍騎への変身、以後時間制限(例のしゅわしゅわ)になるまで龍騎として無双出来る

キリト「ソロでアインクラッド攻略する」



キリト「仲間とか邪魔くさい。ギルドとかクソ食らえ。デスゲーム中に恋人とか死亡フラグ。集団でのボス戦もソロで参加。バカの突攻は断固阻止。手鏡とか怪しいから破棄。妹は妹。ノータッチ、ノーロリコン……よし、これだけ気を付ければ大丈夫だ」


キリト「……でも、友達は作る。フラグも建てる」

サーヤ「好きだよ、ボッスン」

椿佐介「生徒会の一存」

不幸者達が異世界から来るそうですよ?

上条当麻「不幸だ……」

紅麗花「不幸だわ……」

田辺真紀「お、お二人とも元気だしてください。きっとなんとかなr」ゴンッ

黒ウサギ(金ダライが降ってきた!?どこから!?)


ペリーヌ「妖精と」
鳳(アゲハ)「魔女」



鳳「ネウロイごときがなんぼもんですのぉーーーっ!」

ペリーヌ「ちょっ、アゲハさん興奮しすぎですわ!」

シャーリー「鳳って戦ってる時はいつもあんな感じか?」

乙(ツバメ)「大体あんな感じだよ」

雛(ヒビナ)「いじめないで! いじめないで!」

バルクホルン「落ち着けヒビナ!」




絶賛遅延中のシュピーゲルシリーズのスプライトのほうとスト魔女(2期)のクロスオーバーの妄想。
             フォイエル・スプライト
要撃中に突然ロマーニャに飛ばされた<焱の妖精>。ミリオポリスでもないのに何故か転送可能なので、
帰還のメドが立つまでという条件下で501と共闘。アゲハは由緒ある家系で経緯は違えど家族を全員失っている
過去があるペリーヌと凄い気が合いそう。ペリーヌは「貴族たるものは〜」ということで色々教えたりするだろうな。
ツバメはシャーリーやルッキーニと一緒に騒いでそう。でも単独行動とってシャーリーに本気で怒られたりする。
ヒビナは間違いなくバルクホルンのお姉ちゃんセンサーに引っかかるだろうからそっちが面倒見そう。ダウナー系
電波に振り回されつつも頑張るお姉ちゃん。

尚、アゲハはリーネと同等以上に良い物をお持ちなので扶桑の淫獣その他諸々に狙われます。

ずれたotz 

 フォイエル・スプライト
◯<焱の妖精>

オーフェン「キャプテン・キースの宝島の地図?」




サイアン「家の物置小屋から見つけたんです。それをラチェに見せたら、どうせ最終的には校長の手に渡るんだから直接真偽の確認をしたら良いって……」

オーフェン「本物だ、以上」





サイアン「え?」
オーフェン「ん?」


サイアン「い、いや、宝島の地図ですよ?キャプテン・キースの。時期的にもあり得なさ気な感じの」

オーフェン「だが少しでも可能性がありそうだから俺の所に持って来たんだろ?」

サイアン「まぁそりゃそうですけど……それにしたって見もせずに肯定って……」

オーフェン「アイツに最も相応しくない言葉を知ってるか?それは常識だ。アイツの名前が書いてあるなら全てにおいて十中八九アイツが関わってるよ」

サイアン「まさか、キャプテン・キースはただの船乗りでしょ?偉大な功績を残した−−」

オーフェン「サイアン」

サイアン「はい?」





オーフェン「これ以上アイツの話題で普通やら偉大やら常識なんて言葉を使うなら、首根っこ捕まれて窓から投げ捨てられた上で熱衝撃波をブチ込んでしまうから使うな。いくら君がコギーの息子であっても加減出来る気がしない」

サイアン「………はい」

杏子「さやかぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!お前が好きだぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

オクさや「……こ……」

杏子「来ぉい!」

さやか「杏子ぉぉぉぉぉぉぉっ!」

アルル「食らえワルプルギス!
えいっ!
ファイアー!
アイスストーム!
ダイアキュート!
ブレインダムド!
じゅげむ!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!
ばっよえ〜ん!」

キリコ「キルミーベイベー」

イプシロン「……どしたのわさわさ」

フィアナ「にんぽぉ〜いの〜せ〜ぞんたいのじゅつ〜」


……好きなものと好きなもの足したら面白くなると思った結果がこれだよ!でもやすなはマジで異能生存体だと思うの(回復力とかしぶとさ的な意味で)

岸波「また聖杯戦争か」紅茶「また冬木か」
EXTRACCC×stay night?
磨耗BBちゃんのお茶目でムーンセルの裏側、サクラ迷宮に冬木を部分再現。
しかし、四次と五次の混ざった状態を再現してしまったがために、再現AIと再現サーヴァント+αで聖杯戦争中。

放り込まれたのはザビ夫こと岸波白野。
アクシデントで外界との通信やサーヴァントととも隔離。
青ランサーに追い詰められ、ピンチの岸波の前に現れたのは四体のサーヴァント……そう、ここはIFをも演算するムーンセル。
結果だけを拾える虚数世界。
岸波さんが割りと本気でロストしそうなので、ある人物が契約する可能性のあるサーヴァントが送り付けたのでした。
……宝具もスキルも使えない初期状態(all:E)で

キャス狐「あはははー なーんでこんな所にいるんですかね。この金ピカ野郎」
ギル「何か雑音が聞こえるな。余分なものは処分するものだぞ、雑種よ」
赤セイバー「……奏者よ。この者達は何なのだ。 返答如何によっては余は泣くぞ。 泣いてしまうからな!」
岸波(主人公ですが仲間の空気が最悪です)
紅茶「あの金ピカはともかく、女難EXというのも笑い話にならなくなってきたな。マスター」
BBが送り付けなかった場合、持ち物からアイドルさんが降臨

>>161
設定が旧魔導物語か真魔導物語かぷよふぃ〜かで大分変わるな

>>168
ぷよ通

ゼンラー「問おう……貴様が私のマスターか?」

ミスマルカの彼が聖杯戦争に……

>>170

クラスは何なんだ バーサーカーか?

セイバーでカブトが来るんですねわかります

さやか「きゅ〜べ〜」

QB「ゲジマユが生えた、わけがわからないよ」

>>178
お色気担当マミさん

田舎者「えっと渋谷で降りて、三田線に乗り換え…」

田舎者「…あれ?」

田舎者「銀座線、半蔵門線、副都心線…三田線は?」



渋谷を選択した時点で、既にゲームセット。
正解は、日比谷だ。

ほむら「シティーハンターに弟子入りしたわ」

>>183
赤いコートの人間台風のほうがよくね?

>>185
単に北条絵のほむほむを妄想しただけなんだ

さやか「あたしを誰だと思ってやがる!!」

魔法突破マドカサヤカ

ほむら「合体よ!」ハアハア

まどか「レズゥ…」

響「そのジャージ961んじゃねぇ?

響「貴音ー!貴音、ちょっと来てみー!」

貴音「あっ、これ先月ぅ……保険料と一緒に盗られたやつだよ」

春香「千早ちゃんっ!千早ちゃーん!」

千早「……」スタスタ

響「なんだよ……」

千早「返してやれって」

春香「うわぁん」

勇者「仲間が全員主人公すぎる」


動物と会話の出来、一太刀で鬼を切り伏せる剣術の使い手。団子作りは一流

剣士(男):桃太郎「お前つえーなwきび団子食う?」

魔王に肉体のほとんどを改造されたが洗脳の前に逃亡。人類の平和のために戦うことを決意した

武闘家(女):仮面ファイター「ファイター……変身ッ!!」

見た目は少女と見まごうほどの男の子。回復役なのに呪文は変身(女装)しないと使えない

僧侶(男):魔法少女「皆!私が来たからにはもう安心だよ!(あぁ〜もう!股がスースーするよぉ……)」

変装、ピッキング、盗む技術は超一流。盗む相手には予告状を送りつけ、その手を血で汚す事は一切無い。女の子好き

盗賊(男):怪盗「闇夜に輝く伝説の宝石、確かにいただいた!……あとこのえくぼと瞳のかわいいお嬢さんもね!!」


途中まで書いて、俺は一体何をしてるんだと恥ずかしくなってきた

ほむら「貴女と合体したい……」

ほむら「ループしたらゆるゆりの大室撫子になっていた」

ただの声優ネタと胸が薄い共通点

ナルホドー「待った!」古美門「待たん!」レイトン教授「これは・・・」

レイトン教授VS逆転裁判VSリーガル・ハイ

最初の裁判で原告代理人として来ていた二人。マホーネを有罪にするためなんやかんや漁っていたリーガルコンビは魔法の本を開いてしまい・・・


ジョドーラ「こそこそと小癪な!」
古美門「やかましーい!勝ちさえすればいいのだ!私のやり方にぐちぐち抜かす前に被告が魔女だと証明してみせろバーカバーカ!そもそもお前ごときが、この私に対して何をどう思おうとそんな私的な感情が裁判の結果に関わるわけじゃないんだよ思い上がりも甚だしいなまったくこのヘンタイ騎士様は(笑)いっそ処刑器具でその偉そうな態度ごと頭を打ち直してもらえばどうだね!」
真宵「そーよそーよ!」
ルーク「そーだそーだ!」

黛「すいません!すいません!」
ナルホド「お互い苦労しますね・・・」




クロワさん「あんたなかなか筋がいいね!徒弟にならないかい!?」
服部さん「いえ、昔、ほんの少しフランスで働いておりましただけのこと、お恥ずかしい限りです」

ほむら「また駄目だった……アスラ道場に通ったのに……」

まどか「スキルレベル上げようよ……」

まどか「となりのキュゥべえ」


まどか「だれかが こっそり」

まどか「小路に 嘆きの種 うずめて」

まどか「結界 出来たら 秘密の暗号」

まどか「魔女へのパスポート」

まどか「危険な冒険 はじまる」

まどか「となりのキュゥべえ キュゥべえ キュゥべえ キュゥべえ」

まどか「この星に むかしから住んでる」

まどか「となりのキュゥべえ キュゥべえ キュゥべえ キュゥべえ」

まどか「思春期のときにだけ あなたに訪れる」

まどか「不思議な出会い」


替え歌、字余り気にすんな

>>206
杏子「いつになったらラウンドスライサー閃くのかね」

さやか「それより降魔の剣が手に入らないんだけど」
      ティロ・フィナーレ
マミ「跳弾跳弾跳弾跳弾跳弾!」

キュゥべえ「私がキュゥべえです。」

レヴィ「765プロ?アイドル?なんだそりゃ?」



ロック「だから、お前がアイドルになるんだよ」

レヴィ「ヘイヘイ、ロック頭イカれちまったのか?オメェ、自分が何口走ってんのかわかってんのかよ」

ロック「俺は至って真面目だよ。俺がお前を一流のアイドルにしてやr」チャキ

レヴィ「…おいロック、ドタマに鉛玉喰らいたくなきゃ今後一切そのことで開くんじゃねぇ」

ロック「いいや、これだけははっきり言わせてもらおう」

レヴィ「…な、なんだよ」

ロック「レヴィ…お前は可愛い」

レヴィ「な!?」

ロック「スタイルも見た目も抜群だ、声も深みがあってとても素晴らしい」

レヴィ「ちょ、ちょっと待て」

ロック「運動神経も良く、潜在的な能力はかなり高い」

レヴィ「いい加減にしりょよ」

ダッチ(珍しく焦ってるな…)

とある武術の禁書目録

御坂「刃牙さん…なぁ〜〜〜〜〜んにも言わず喧嘩買ってください」

刃牙「……」


幻想殺し持った刃牙による原作再現

傀「……打てますか?」

その時、八木に電流走る。

>>195

マミ「凄く美味しいお菓子があって・・・あら、売り切れてるわね」
さやか「マミさん、無理しなくても・・・」
マミ「ちょっと待ってて!そこのスーパーなら売ってるかも、見てくるから!」

まどか「マミさんすごく張り切ってるよぉ・・・」
さやか「でももうかなり時間が・・・」
ほむら「そろそろ諦めさせないと流石に、ね」

マミさん「ごめんなさい、あそこのお店にも売ってなくって、美味しいから売り切れちゃうのね・・・」
まどか「マミさん、また今度でも・・・」
ほむら「貴女の気持ちは分かるわ、それを私達はとても嬉しいと思うし」
ほむら「まあ、貴女がもう少し頑張りたいなら・・・」
さやか「おいっ!あんた何言ってんの!?」

この後杏子がお菓子を持ってきました

キリト「アルトネリコオンライン……人間、テル、レーヴァテイルの中から好きな種族を選び、様々なクエストをこなしながらアルトネリコ最上階のリィンカーネイションを目指す………か。ていうかまた登るタイプかよ」

アスナ「と言いつつもゲームを始めるキリト君でした」

マミ「[ピザ]はだめかしら。[ピザ]で髪巻いてたらだめなのかしら」

杏子「巻き毛は関係ないんだよ」

ハルヒ「ESP研?」琴浦「SOS団?」

琴浦「USB研」

グリニデ「ここらでは、見ない魔人だな」

ダンゴール「そうですねぇ! グリニデ様!!」

クロコダイン「おまえらは誰だ?」

グリニデ「…………「おまえ」……!?」ブチブチブチ

ダンゴール「あわわわ!!」

グリニデ「「おまえ」だとぉっ……!?」

仁「鶺鴒計画だと?ああいう男はどこぞの老害を思い出して虫唾が走る」


クロ「セキレイ?」結「元神霊?」

金剛番長「学園都市?」

金剛番長×とある
根性番長(削板)との勝負が見たい
あと雷神番長(トール)も

QB「ぼくたちは宇宙の存続のためにうんたらで思春期の少女が魔法少女から魔女になってエントロピーがなんたらかんたら」

ゲッター線「そうなんだ、でも俺人類大好きだから、滅びてね」

>>235
「まさか、痴漢!?」の画像しか頭の中に出てこないぞどうしてくれる

>>241
美琴「んんっ!」ビクンッ

美琴「ああっ!」ビクンッビクンッ!

キュゥべえ「よくキュービーと表記されて、尻尾も狐みたいだから九尾にしてみたよ、どう?」

ほむら「何が?」

キュゥべえ「いや、だから可愛いとかモフモフしたいとか」

ほむら「ありえないわ」

キュゥべえ「身も蓋もないよ」

>>248
口調も高圧的で、常に見上げるような目にして、ニタァって薄笑い浮かべて、細長い顔にして、藤田に描いて貰えば完璧じゃね?

ほむら「魔法少女の雇用形態の変更?」

QB「詳しくはこの書類に記載しておりますので、ご確認の上改めて同意書に必要事項記入の上、サインをお願いします」

ほむら「断ると言えば?」

QB「魔法少女雇用契約打ち切りとなりますので、ソウルジェムは没収、魔法少女の活動記憶は消去の後本来の生活にお戻り頂く事になります」

ほむら「ソウルジェム没収って死ぬんじゃ?」

QB「いえ、没収するのは入れ物ですので、内容物である魂は返却しますのでご安心を」

>>257
良心的過ぎワロタけど契約解除で願い事消失するとマミさんが危ない

>>259
QB「一度叶えた願いは当時の雇用契約者の生命活動状態が著しく乏しい方、それに準じ自身の生命維持の為の願いを届けられた方に限っては、取り下げは御座いません」

星矢「なぁ、毎回思うんだが」
紫龍「ん?」





星矢「俺達の闘衣のベッドガードって意味あるのか?」

紫龍「え?あぁ……今更そこに突っ込むか」

星矢「すまん、どうしても気になってさ」

バラモス「そのままマグマに落ちるが良い!」
オルテガ「貴様も道連れだ!」メガンテ
バラモス「ぐあー」

ゲマ「動くな!この子がどうなってもいいのか?」
リュカ「迷うな父よ!正義をなせ!」メガンテ
ゲマ「ぐあー」

アクバー「さあその芋虫を生きたまま飲むのだ!」
アンナ「主よ今お側に、滅びよ悪しき者!」メガンテ
アクバー「ぐあー」


神父「あ—忙しい忙しい」

デスマスク「……結局俺は誰も護れないのさ……」

デスマスク「何が黄金聖闘士だ!何が究極の小宇宙だ!!」

デスマスク「愛や正義など、この世にはないんだ!」

デスマスク「だったら俺が悪になればいい」


冥界

デスマスク「と粋がって紫龍にやられたものの暇だなぁ」

アフロディーテ「私もだデスマスク」

デスマスク「お前もやられたのか?」

アフロ「まぁね彼らは12宮を見事に突破したよ」

デスマスク「そうか、アテナの下で戦いたかったなぁ」

アフロ「私もだ、全てを知っていながら黙っているのは辛かった」

冥界で埋められてるキレイなカニさんとサカナくんがダベるだけのスレ

P「事務所のみんながヘビメタを聴き始めた」

律子「ちょっとプロデューサー、せめてメタルって言ってくださいよ」

雪歩「テクデスしか聴かない私は穴掘って埋まってます〜」

真「やだなぁ、プロデューサー。僕が聴いてるのはハードコアパンクですよ」

響「アーライッ!」

メロデス聞いてる奴はおらんのか

P「小鳥さんはメタルは聴かないんですか?」

小鳥「はい、メタルはあんまり……」

P「何聴いてるんです?」

小鳥「プログレですかね〜」

ミコト「あなたも“ミコト”というのね」美琴「ドリランド?」

禁書×探検ドリランド(アニメ)
“ミコト”繋がり。ドリランドに来た美琴は弱体化
御坂美琴がある日ドリランドに迷い込む話。垣根や上条さんなどの禁書キャラも出るよ
……アニメ版ドリランドを知っている人いるかな……

カーズ「これより最強生物会議を始める」


カーズ「というわけで始めようではないか」

後藤「何をだ」

勇次郎「エフッエフッ」

カーズ「勇次郎だけ一応は普通の人間だな」

後藤「確かにな」

あとは男塾塾長とか通りすがりのサラリーマンとか

無敵超人忘れてるぞ

禁書目録「リプロム?」

ソウルサクリファイス×禁書目録


今までたくさんの人たちを救ってきた……

                           たくさん傷ついたけど、救われた人がいてよかった……

       なのになぜ………


                なぜこんなにも俺は報われない?!

                なぜこんなにも俺は救われないんだ?!  

                なぜみんなは俺を追い詰める?!


不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ
                      
                   不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ不幸だ


                 もう俺のために、傷つくのはよしてくれ……俺に、近づかないでくれ…


禁書「そんな……」

御坂「ウソでしょ……」

神裂「クッ…」

土御門「それでも誰かがやらなきゃいけない。正義のための、人殺しを」



上条(魔物)『オオオォオオォオオォォオォオオォオォオ!!!!』


こんな感じで不幸な主人公たちが次々魔物化していくのを思いついた

格闘訓練

アニ「いくぞ、エレン」

エレン「おう、手加減すんなよ!」

アニ「ふっ、はっ」

エレン「なんの、おらっ」

アニ「なかなかやるようになったな、エレン」

エレン「はっ、俺がどんだけおまえのこと(どうやって勝つか)考えていると思ってんだ!」

アニ「なっ///」

エレン「隙ありっ!」

アニ「くっ、甘い!」ブンッ

エレン「うわっ」グラッガシッ

アニ「お、おい、掴むなっ」

バタン チュ

エレンアニ「「!?」」バッ

エレン「……あー、えっと、あのさ、ごめんな」

アニ「……ごめんって何が」

エレン「何って今のだよ」

アニ「別に何もなかったけど」

エレン「え?あ、ああ、何もなかったな…あはは」

アニ「続きやるぞ」

エレン「おう!」

こうしてアニはわざと寝技に持ち込むことが多くなった。そして事故の回数も増えた

エレン「体術と斧ばっかり何だけど」

ウンディーネ「妾は小剣と水術か」

ミューズ「大剣……」

カタリナ「私は剣か」

モニカ「弓ですか」

幽助「よぉ、お前誰だ?」
仙水「ナルです…初めまして」





幽助「………え?」

ナル「……?あの、ナルです」

幽助「い、いやそうじゃねぇだろ。普通そこは忍じゃねぇのかよ!」

ナル「ヒ!?す、すみません!カズヤもミノルも早々に引っ込んじゃって、忍も予想外だったらしくて……出るのに時間掛かるからなんとか間を持たせろって無理矢理……うぅ」

幽助「ちょ、気持ち悪りぃから女みたいな仕草で泣くな!!」

ナル「すみません……男なのに女の人格ですみません……ヒック、でも、人間誰でも自分の心の中に異性的な部分を持ってるって心理学者の人が……」

幽助「ウゼェ……人格変わっても変な所は共通してやがんのか……?もう誰でも良いから別の奴に変われよ。お前じゃ相手にならねぇ」

ナル「すみませんすみません。なんとか出来そうな子を引っ張って来ますんでごめんなさい……………………………………………………………………………………………………………………………」


??「……ん」

幽助「今度こそ忍だろうな…?」


ヒトシ「ヒトシです。初めまして」

幽助「忍を出しやがれ、忍を!!!!!」


コエンマ(これはまずいことになった)

QB「でさぁまほーしょーじょってのになんねっつってー何でも願い叶うとかスゴくね?」

ほむら「」イラッ

ロックマン「熱斗君!科学省の新技術発表会だって!」
熱斗「『全く新たなネットバトル』!?面白そうじゃん、行ってみよう!」

熱斗「これが『ナーヴギア』かぁ……人間の精神を電脳世界に転送し……って!それってまさか!?」
ロックマン「そのまさかだよ、パルストランスミッションじゃない!」
裕一郎「落ち着け二人とも。確かにこれは、あのパルストランスミッションを応用したアイテム。だけど安全性は確認済みさ」

裕一郎「開発したのは茅場晶彦さんというエンジニアでね、科学省も協力している。
パルスイン経験のあるお前達なら知っての通り、このアイテムは気軽に電脳の壁を越え、自分のナビと同じ空間に立ち、触れ合うことができる」


ナーヴギアの連動企画として立ち上げたのが「ソードアート・オンライン」
従来の間接的オペレーションしかできないネットバトルと違い、人間が直接ナビのように戦えるという斬新なシステムは大ヒット。
既に飽和状態にあったネットバトルに取って代わるほどの社会現象となった。

しかし……


熱斗「電脳世界でデリートされたら現実でも……これって、やっぱりあのパルスインそのままだよ!」
裕一郎「まさか改善されていなかったとは…!いや、監修時は確かにプラグアウト機能が働いていたはずだ!意図的に茅場が改ざんしたのか!?」
ロックマン「一万人ものプレイヤーが今もSAOにダイブしたまま…。助ける方法はないんですか!?」
裕一郎「今から人間を送り込むのは危険すぎる。かと言って、ナビを送り込もうにも認証時点で弾かれてしまい、メインシステムが機能している限り外部からのアクセスすらできない」
熱斗「じゃあ打つ手なしってこと!?メイル達はずっとこのままなの!?」
裕一郎「逆に言えば、ネットナビを人間として認証させてしまえばいい。そしてそれが可能なのは……ロックマンだけだ」

裕一郎「ロックマンをSAOにプラグイン。そしてサイトバッチの応用で、内部では光彩斗をエミュレートする。これでシステムに感づかれることなくオペレーション可能なはずだ」
熱斗「足りない分は俺がフルシンクロで補う。バッチリだぜ!」
ロックマン「了解、オペレートよろしく!…行くよ!」



ソードアート・オンライン×ロックマンエグゼ
ありそうで意外と見かけない

ハルヒ「世界に綺麗な笑顔を届ける団、略してSKET団」

浜村渚「安形惣司郎の計算ノート?」

ナースのお仕事in浜面

マミ「QBは今までどんな子と契約してきたの?」 QB「有名な所だと卑弥呼とかとしたよ」

QB「アーサー王も魔法少女としては高い素質を持っていたね。」
マミ「え?アーサー王って女の人だったの?!」
QB「そうだよマミ。彼女は気高くそして仲間思いの良い君主だったよ」
QB「そういえば最近近冬木市で彼女にそっくりの子見かけたよ。」
マミ「ということは私もあのアーサー王に逢えるの!!」
QB「いやそれはありえないね。彼女は200年以上前に死んでいるからね。」
マミ「そう…。」
QB「(露骨にテンション下がったな。そんなに逢いたかったのかな?アーサーに)」

QBがマミに今まで魔法少女として契約した歴史上の偉人や有名人の話をするSS。

QB「さあ願いを言え、どんな願いでも一つだけ叶えてやろう」

ほむら「まどかのパンティーおくれーっ!」

QB「あ、いや、そんなんじゃなくて、もうちょっとこう人間の強欲を物語るような願とか……」

ほむら「性欲が強欲を語るに不要だとでも言うのかしら?」ファッサァッ

「ミリオンボール、セット」

ボール「」ウィーン

澪「」プルプル

ボール「」コロコロ

澪「」プルプル

ボール「」カタン

「アウト!」

崎-zaki-

>>306

律の場合

「ミリオンスプーン、スタート」

ゲート「」ウィーン

律「よっしゃ行くぞー!」

カタン

「アウト」

律「へ?」

和「ガッツポーズなんかするから」

唯の場合

ゲート「」ウィーン

唯「」そーっ

「まずは第一エリア、ミリオンスイッチ」

唯「」そーっ

30秒経過

「ようやく第一エリアに到着」

唯「」そーっ

「1回見送ります」

唯「」そーっ

「もう一度見送る!」

今田「時間制限あるよ!」

唯「」そーっ

「ここで行った…」

唯「」そーっ

「いや行かない!」

プシュー

「時間切れ!」

晴人「奇跡も、魔法も…あるんだぜ?」

仮面ライダーウィザード×まどマギ

多分もう使い古されたであろうネタ

安形「椿『安価でスケット団を廃部にする』ってスレを立ててみろ」椿「安価って何ですか?」

マミ「行くわ!風雪即位付け!」

杏子「地摺り残月!」

さやか「三花仙!」

マ杏さ『乱れ雪月花!!』

ほむら「塔!」

>>311
晴人「これでもうファントムは生まれない…例え一度は弾けなくなったって、待ってる人のために立ち上がる事はできるだろ」
恭介「何だよ絶望するなって!腕が治らなきゃ意味ないんだよ!」
仁藤「あー分かってる、みなまで言うな。治ればいいんだろ?」ドルフィ!


ドラゴン倒されて晴人のドライバー消失したように、エンゲージして魔女倒せばソウルジェム消失して普通の少女に戻れるな
魔法使いマジ最後の希望

クーガー「早さは正義、速さこそ財産、故に加速!加速!加速加速加速加速加速加速!」

クーガー「マグルガァァァァ!」

V「我が体撃沈!ブルアアアアアア!!」

リュウ「俺より強い奴に会いに行く」

バルバトス「俺の渇きを癒せ」

春麗「似たような事言ってんのよね」

豪鬼「……野蛮」

やよい「これが私の切り札です! 不滅の精霊・パーフェクトギャラクシー!」


アイマスキャラがデュエマの宣伝ガール的なことやるみたいです。

切り札
春香  時空の支配者 ディアボロス
千早  守護聖天 タース・ケルケルヨ 無情の極 シャングリラ
亜美  黄金龍 鬼丸「王牙」
真美  戦慄の頂 ベートーベン
雪歩  掘師の銀 大地のアニキ虎武流 悪魔神バロムハンター
やよい 不滅の精霊 パーフェクトギャラクシー 時空の不滅 ギャラクシー
あずさ 偽りの羅刹 アガサ・エルキュール
律子  サイバー・J・イレブン
貴音  偽りの名 シャーロック
真   剛撃閃光ドルゲーザ
響   独裁者ケンジ・パンダネルラ将軍
伊織  精霊王 アルファディオス
美希  超絶奇跡 鬼羅丸

P   復活の祈祷師 ザビミラ
社長  龍極神ゲキメツ
小鳥  偽りの星夜 ジューンブライト

スレタイで解る人はわかる。悪意などない(棒)

千早「高槻さん可愛いわ!連れて帰ってペロペロした後お風呂に入れてあげて、残り湯を堪能したいわ!」
やよい「千早さん・・・変態さんは流石に駄目かなーって・・・」
変態歌姫と笑わない猫

バラエティに馴染もうとしつつ上手くいかない千早と純真さ故にドラマの役作りが上手くいかないやよい
二人があるロケ現場で噂になっていた笑わない猫の像にそれぞれ願い事を・・・


マミ「あ、あなたは魔法少女なの?」
黒姫「違うな、私は魔砲使いさ」



マカ「魂の宝石ソウルジェムと」ほむら「魔女を祓う退魔の波長」

ほむら「ソウルジェムのカスタマイズ?」

QB「グリーフシードの新しい用途を考察しているんだけれどね、その内の案さ」

さやか「んでもさ、これって私達の魂じゃん?いじくっていいもんなの?」

QB「さあ?何せ試みようにも賛同者が居なくてね」

杏子「ダメじゃねーか」

黒子「当麻さんと黒子の」上条「風紀委員な生活」


上条「今宵の御坂さんは目力が足りない」


一方通行「やっぱゲームは分岐物に限るよなァ」

タイゾー(切る牌がコレしかねーッ!?

タンッ

咲「カン!」
アカギ「そのカン必要なし、ロンだ」
塊「御無礼、ダブロンです貴方のトビ終了ですね」

上条「なぁ、御坂」

美琴「なに?」

上条「もしお前が青森県人で、手の届かない場所にリンゴが成っていたとしたらどうする?」

美琴「……え?そ、そんな!?青森県人なのにリンゴが食べられないなんて!」

上条「……フッフッフ」

美琴「そ、それは…!?」



美琴「マジックハンド……!」



元ネタ解る奴いたらちょっと笑うわww

アティ「聖杯戦争ですか……?」

サモンナイト3からアティ先生がセイバーで召喚される話
声がアルトリアと同じ川澄さんだから思いついた

切嗣とは相性最低だろうけど士郎なら相性いい気がするんだ

団結PVを見て思いついた…



千早「自己アピールを可愛くですか?」

P「そうだ、例えばやよいみたいに」

千早「高槻さんみたいに…」

〜やってみた〜
千早「はーい!如月千早です、歌が得意な女の子アイドルに興味ないけどあなたの為なら頑張りますっ♪」

〜〜却下されました〜〜
千早「……くっ…」

>>339
咲out竜inで

>>340
人外卓過ぎて誰も書けねぇな

陸遜・朱然『カンカンカンカン晩餐館、焼肉焼いても家焼くな』

さやか「だ、誰あれ?」マミ「飛影!!」

マミが油断する→マミがやられそうになる→経験値泥・・・飛影が魔女を一掃する流れ。
こいつなら一人でワルプルギスの夜倒せそうだから困る。ついでにQB母艦も一層してくださいよ飛影さん。

>>350
自軍に加わると弱くなるんですねわかります

シンジ(桐生)「エヴァ……?このロボットに乗れと?」

ミサト(何だろう……この子の雰囲気……)

ゲンドウ「そうだ、乗るなら……」

シンジ「準備が居るんだろう?ご託はいい、早くしろ」

ゲンドウ「……では任せる」

シンジ「葛城さん……頼みます」

ミサト「は、はい!」

ザビ「慢心を捨ててくれました」ザビ子「財宝9割落としてでも来てくれました」時臣「」
時臣がタイガー道場ならぬザビエル道場に通う話

イリヤ(プリヤver)「並行世界の第四次聖杯戦争?」
キャスターとして召還された魔法少女イリヤ
アニメ化してプリヤssが増えるといいなぁ…

>>350
でーでーでーでー でんででででん

>>337
カルマルート後の先生なら、切嗣とは相性最悪にはならないんでないか?

現実の前に折れちゃった人だし、それなりに理解は示しそう

ただ、カルマルートだとバーサーカーになりそうなので相性は……

ホルスタイン「んほぉぉぉぉっおっぱいみるくしぼられるのほぉぉぉぉぉぉっ」

朝から何考えてんだろ…

デモニカスーツのエネミーサーチなら、スタンドとか魔女とか素質ないと戦えない相手と戦えないかな

白野「参加者インタビュー」

Q.毒ってどう思いますか?
A.8才児「ゲームなら兎も角、卑怯臭いっていうか? そもそもそんなのに頼ろうなんて発想が暗いんだよね」

緑茶「えっ」←毒スキル持ち
ヘラクレス「……」←不死が自ら死を選ぶような猛毒で身体が腐食した人

ギルガメッシュ「そんな貴様に会いたがっているフンババがいるのだが……」←ギルえもんはタイムマシンを準備しているようです
メルトリリス「わ、私の蜜はウイルスだし(震え声)」←蜜と書いて毒と読んだ人

真奥「へー、ここが喜翆荘か」

芦屋「古い作りで趣を感じますね」

緒花「ようこそいらっしゃいました! お荷物お預かりします!」

真奥「ちーちゃんと同じくらい? 最近の高校生は仲居もするんだな。恵美のやつもここに流れ付けば歳をサバ読む必要なんてなかったろうに」

芦屋「せっかく福引が当たってここにこれたのですから今は遊佐のことは忘れましょう」

緒花「あのー、エミとかユサってもしかしたら遊佐恵美さんのことですか?」

真奥「そうだけど、なんで知ってるの?」

緒花「いえ、確か先程いらっしゃったお客様の名前が遊佐恵美という名前だったので知り合いなのかなと思いまして」

真奥「……」

芦屋「魔王様、私はもの凄く嫌な予感がしているのですが……」

梨香「うーん! いい空気ー! 福引当たって良かったね恵美!」

恵美「そうね。久しぶりに何も考えずに休日を満喫出来そう」

梨香「ん? ねえ恵美、あの人達って……」

恵美「あの人た……げっ!? あ、あいつらなんでここに!?」


はたらく魔王さま!×花咲くいろは  魔王、喜翆荘に泊まる

フランケンロボ「しらたまさんをママって呼んでみた」
ばいきんまん「やめてっ」

マミ「QBのお腹をまふまふするのに最近はまってるの」マフマフ

QB「……あ、マミそこ……うん……そうそう……」

アクアビットマン「新人フラグブレイカーに任命された」

ありとあらゆるフラグをコジマの力で抹消! 破壊! 殲滅!
深刻すぎるコジマ汚染でより悲惨なことになるのはナイショ

ドマイナーだが、昔「てんでフリーズ」って漫画があって
超能力を過剰に増幅するだけで、単体では意味がない主人公がいたんだが
「とある〜」に紛れたらどうなるんだろうな

ジョナサン「7年前 君のお父さんが出した手紙……偶然見つけたよ……読もう!」


『ダリオ・ブランドー…
 いま私は…病にあります
 わかるのです、たぶん死ぬでしょう
 はたして病名はわかりませんが
 うそのように「心臓がいたみ」「指がはれ」「せき」がとまりません…
 すみませんが…私が死んだらどうか息子のディオを………』


ジョナサン「なんでダイワハウスなんだーッ!いったいこれはどういう事だッ!ディオ——ッ!!」

>>376
滝壺さんの下位互換じゃなかろうか?

セル1「ブルァ、ここはどこだ?」

セル2「知らんなぁ」

セル3「所詮は未完成どもか、ここは我々の力だけでは出られない箱だ」

セル1「これが完全体!美しい!!」

セル2「スマートだ……」

セル3「とりあえず、貴様たちは私の糧となれ」

セル1「はぁ?おぉまえが私の糧になれい!!」

セル2「そぉぉの通りだ!!」

セル3「では、勝負しよう」

セル達が融合のベースになるため怪しげな勝負するようです

>>384
滝壺さんの能力確認したけど多分別物です
触った能力者の能力を増幅だけするけど、能力者がいないと主人公は何もできないし追跡もできない
ちなみに主人公のじいさん(かな?)は他人の能力を模写・編集して最大五人分まで行使できるけど、模写する相手いないと意味がない
「レベル5相当だけどテストじゃ能力がわかんない」的に無能力者扱いからスタートするのかなっと

セイバー「私たちは残されたのです、この汚された世界に」

Fate/stay night×Armored Core

とりあえず「約束された勝利の対警備組織規格外超振動六連突撃剣」ってネタと
ナニカサレタバーサーカーは思い付いた

ぶきっちょ 「銃使いライダーの」

ヘタレ「座談会」

橘さん「コレクッテモイイカナ?」


G3-Xのフィギュアが出るみたいなので。
ストーリーに重要な敵に対しては化ける方々で愚痴るだけ。
なんで銃使いのライダーってあんなに足手まとい扱いなん?

>>390
RXロボライダー「」

>>390
「俺は悲しみの王子、RX!ロボライダー!!(´;ω;`)ブワッ」

>>391 >>392

ロボライダーを忘れてたのは私の責任だ。だが私は謝らない。
さ、三人は作品でも頼りにならない扱いを受けてすんませんでした。

美琴「わ……私の超電磁砲を受け止めた……!?」

戸愚呂「ふぅん……これじゃ60%も必要ないねェ……」

シンジ「人間関係に嫌気がさしてきた…。どうにでもなれ!!」

綾波「お父さんの事嫌いなの?」
シンジ「あぁ嫌いさ。勝手に捨てておいて都合の良い時だけ父親面で利用する。僕は綾波のような人形じゃないんだ。」
綾波「!!私は…人形じゃない!」
シンジ「じゃあ父さんを裏切る事ができる?できないだろ?だって君は都合がいいただ『人形』なんだからさ…。」

ミサト「今日から貴方達二人で共同生活をしてもらいます!」
シンジ「僕は嫌です。自分が目立つ事ばかり考えて他人の足をひっばるような人と巧くいくわけがない」
アスカ「な、なんですって〜?!」
シンジ「自分のミスを棚に上げて他人を馬鹿にする。君みたいな奴とは合わないんだよ。寧ろ不愉快だ。」
アスカ「なんなのよ〜あんたさっきから!!」
シンジ「アスカと共同生活するなら死んだ方がマシです。強制するなら僕はここを出ていきますよ?」
ミサト「」

アスカ「素手で使徒を受け止める〜?!」
シンジ「正気ですか?しかも根拠が女の勘とか指揮官としての能力を疑いますよ」
ミサト「嫌なら辞退してもいいのよ?」
シンジ「じゃあ辞退します。確立の低い自殺を強要するような馬鹿げた作戦に従事するほど酔狂じゃないんですよ。」
シンジ「それに堕ちてここが潰れても僕には関係ないです。其処まで思い入れがある組織でも無いんで」
ミサト「」

遥『おじさん、金毛九尾之狐に触ってみたいな』

桐生「と言われたんですが……」

真島「無茶いいよるな〜姉ちゃん」

桐生「やはりこの間怒らせたのが原因だと……」

アルカイザー「クルセイダーズ?」アキラ「ブラッククロス?」


旧スクウェアの2大ヒーローを共演させたら・・・あっ、ロビンも入れた方がよかったか。

アルカイザー「クルセイダーズ?」アキラ「ブラッククロス?」


旧スクウェアの2大ヒーローを共演させたら・・・あっ、ロビンも入れた方がよかったか。

承「スタンド使いに共通する見分け方を発見した。
 スタンド使いはタバコの煙を少しでも吸うと、鼻の頭に血管が浮き出る」
ポル「嘘だろ承太郎!?」
承「ああ嘘だぜ、だが間抜けは見つかったようだな」
テニール「私だ」
ジョセフ「お前だったのか」
ポル「まんまと騙されたな」
アヴ「暇を持て余した」
花「スタンド使いの」
承「遊び」

ウヴァ「欲望を解放し」

フェニックス「絶望してファントムをうむがいい」


映司&晴人(噛ませ犬…)

晴人「新しい指輪を試してみるか」

\ルパッチマジックタッチゴー!/

\マコピー プリーズ/

晴人「ん?コピーじゃないのか?」
真琴「勇気の刃!キュアソード!」


\テレポート ナーウ/

白魔「お前達がプリキュアだな」
六花「いきなり誰です?」
白魔「これを使え…魔宝石から作り出した、キュアラビーズだ」
ありす「貴方はもしや、指輪の魔法使いさんですか?」


仁藤「変〜身ッ!」
マナ「プリキュア、ラブリンク!」
『L・I・O・N!』
『L・O・V・E!』
Bドライバー『ライオーン!』
シャルル「ライオーン!でシャル!」

葉「ここが学園都市か……ボブのCDあったかなー」

阿弥陀丸「葉殿! アンナ殿の用事を忘れたでござるか!!」

葉「……心配ねーよ。そこらじゅう霊が漂ってるからな」

阿弥陀丸「それにしても……少しばかり多すぎる気も」

葉「そうだな……久々にこれは骨が折れるなー。姉妹というか似た顔の奴が見えるだけで百以上はいるな」

禁書×シャーマンキング

初期の人情物語

さやか「正義って何……?」

細目の男「悪・即・斬」

サングラスの男「力、純粋な力だ」

さやか「正義って何なの……」

>>420
正義とは、宇宙さえも恐れぬ心にだけ宿るものなんだ

亜美「兄ちゃん律っちゃん!! なんかちっこいの拾ったー!! もしかしたら新しいぷちどるかもー!!」

P「どれどれ……」

(;0w0)「……」

P「……ぷちどる、なのか?」

亜美「えー、だってちっこいじゃん!!」

P「いや確かに小さいけど……でも、どう見ても他のと姿かたちが違うような……」

(;0w0)「……ダ」

律子「あ、何か言おうとしてますよ」

(;0w0)「ダリダンダ……アンタタチイッタイ……」

P「……しゃ、喋ったぁっ!?」

(;0w0)「オェハケンジャキ、ケンジャキカルマ! ……カメンライダーブレイロラ!!
      アンタタチハダレダンダ!? ハジメハ、ラチバナサンハ、ムッキハロコニイーダンダ!?」

P「……えっと、律子、聞き取れたか?」

律子「……喋り方から察するに、ブレイロラって名前らしいですね」

亜美「ねーえー、飼っていいっしょー?」

ほむら「燃えろ私の小宇宙!!」

ほむら「流星拳!!」

淫獣「きゅっぷい」

淫獣「なにをするんだほむら、またストックが減ったじゃないか」

ほむら「……ちっ!ホーロドニースメルチ!!」

淫獣「酷いなぁ君は」

ほむら「感情のない貴方達が恐怖するのか見てみたいわ……鳳凰!幻魔拳!!」

ほむらが小宇宙に目覚めたようです

ミスタ「ブチャラティ…!!ボスから伝言が入ったようだぜ……!!」

『ブチャラティへ送信……OK?』

カチッ

『私は今…病にあります
 たぶん死ぬでしょう、わかるのです
 病名はわかりませんが「心臓がいたみ」「指がはれ」「せき」がとまりません……
 私が死んだらどうか娘のトリッシュを………』

ジョルノ「ぼくの祖父と同じ症状だーッ!いったいこれはどういう事だトリッシュ——ッ!!」

オーフェン「はっちゃけてぇ………」
クレイリー「……は?」





オーフェン「……駄目だ。やっぱりはっちゃけたい」

クレイリー「いや、いきなりそんな事を言われましても……お気持ちは解りますが」

オーフェン「嘘つけ。お前に俺の何が解るってんだよ」

クレイリー「この時間ですと、空腹だったりしませんか?」

オーフェン「……かなり気持ち悪いぞ、お前」

クレイリー「まぁ、これくらいの時間に昼食の差し入れを持ってくる様にしてますので。習慣になっちゃってるでしょ?」

オーフェン「気持ち悪さが倍増しだな。そんな事しても副校長の席はやらんぞ」

クレイリー「気長に待ちますので大丈夫です」

オーフェン「俺が死ぬか校長辞めるまで待ってろ。……で、話を戻して」



オーフェン「はっちゃけてぇ……」

クレイリー「現実逃避なのか欲求不満なのか解りませんが、とりあえず目の前の仕事を片付けてください」

オーフェン「迂闊な真似が出来ない立場ってのは解ってるんだ。でもさ、一年に一度……いや、もう四年に一度くらいで良いから盛大にはっちゃけてぇんだよ」

クレイリー「一応聞いてみますが……盛大に、とはどのくらいで?」

オーフェン「校舎が根こそぎ吹き飛んで、ラポワント市の一区画くらいは崩壊するくらいははっちゃけてぇ」

クレイリー「大変心苦しいのですが、校長の期待に応える事が出来そうにありません。今すぐマジク教師とエド隊長に連絡しますがよろしいですか?」

オーフェン「昔は港やら街やら半壊させたって若気の至りで留置所送りにされるだけで済んだのになぁ………あー、はっちゃけてぇ」

ナゾナゾ博士「紹介しよう、わがしもべ達」

ナゾナゾ博士「銀河機攻隊マジェスティック12だ!」

なのはさんじゅうななさい

つかこのスレいつからsageになったの?

>>438
俺最近来たから解らんが、昔は違ったのか?

ていうかなんか最近検索がまともに機能しないから探すの面倒で仕方無い




らんま「はあ!?学園都市だあ!!」

玄馬「左様。そこでは超科学を研究しておるという」

らんま「だから何なんだよ!!男に戻れるのかよ!?」

玄馬「可能性としてあることだ」

らんま「可能性ってなぁ…もうちょっと信憑性の高いのをだな。って、あっちーー!!」オユジャー

あかね「何熱がってんのよ」

乱馬「あのなあかね!いくら何でもいきなし熱湯をかけるなよな!!」

あかね「ふん!勝手に川に落ちてお湯を頼んだのはあんたじゃない」

乱馬「だからってな!沸騰したてのお湯を掛けるのはどうかしてっぞ!!」

あかね「何よ!文句があるのなら自分で沸かしなさいよね!!」

乱馬「何だとガサツ女!!」

あかね「何よ変態!!」

早雲「まあまあ2人とも。時に2人、お師匠様を知らないかね?」

乱馬「ジジイか?しらねーよ」

あかね「私も最近見てないかも…」

早雲「そうか・・・困ったなー」

乱馬「何かあったんですか?」

早雲「いやね、居ないと居ないで何か起こしてそうじゃん」

玄馬「確かに、あの邪悪な妖怪が数日居ないのは何か気になる」

なびき「いるわよ」

早雲「何処に!?」

なびき「ほら」m9

テレビ「続いて学園都市からのニュースです。学園都市では下着泥網が続き——」

八宝菜『げははは大量じゃー!大量じゃー!」

あかね「あ」

早雲・玄馬「「Nooooooooooooooooo」」

乱馬「ほっとこうぜ。前に行った温泉街みたいにタコ殴りにされたくねーし」

あかね「でもいいの乱馬?おじーちゃん捕まっちゃうわよ?」

乱馬「いいんだよ!触らぬジジイに祟り無し。ほっとくのが1番だよ」

テレビ「尚、この下着泥棒は学園都市に持ち運ばれてた中国の『呪泉郷』の水数個を強奪しており。
中にはかぶると男になる『男溺泉』などがあり——」


玄馬「行くぞ乱馬!!」キリ

乱馬「おう!妖怪退治は武道家の努め!!」キリ!!

あかね「…はあ」

上条「今日は居残りも無いしいい1日に——」

「「「待てーーーー!!!」」」

上条「なりませんよね。ちきせう…へぶ!!」

「ひょほい!!」トン
「「「待てーーー!!下着泥棒ーーー!!」」」ドドド

上条「…いきなり頭踏まれたと思ったら、沢山の女の子に踏みつけられた…不幸だ」

「待ちやがれーーー!!」

上条「…この聞き覚えのあるボイスは」

御坂「待てーーーー!!」

上条「やっぱり御坂さんでしたよ…」

御坂「こんのーーー!!」バヒューン!!

上条「って、いきなり超電磁砲!?」

「ひょほい」ヒョイ

御坂「っちい!!外した!!」

上条「み、み、御坂!!お前街中で何てもんをぶっ放してんだよ!!」

御坂「あ!?何だあんたか。今あんたに関わってる時間は無いの!!」

上条「だからってな!!少しはTPOをだな!!」

御坂「あれ、あんた何握ってるの!?」

上条「ん!?なんだこれ。かえるの絵柄のついたー」

御坂「そ、そ、それ私の///」

上条「ん?」

御坂「わ、わた、わた、私のぱ。ぱぱぱぱぱぱ///」

上条「ぱ?…ねぶ!!」

「お嬢ちゃんは元気すぎるから、わしからプレゼントじゃ」バシャー

「「「待てーーーーー」」」┣¨┣¨┣¨┣¨ド

上条「っつててて。何なんだよあのじーさん…って、御坂は?」

「にー!!」

上条「…猫?」

「にー!!にー!」

上条「御坂の着ていた服が落ちていて、その場に猫が居る…どうなってるんだ?」

「お姉さま!!」ヒュン!!

上条「白井か」

白井「これはお姉さまのお召し物…まさか、殿方が!?」ッキ!!

上条「違うから!!俺にも何が何だか!!」

白井「問答無用ですのーー!!」シャキーン!!

上条「違うっツーの!!」

「にゃっ!!?」

上条「右手でつかんで悪い!!ここは逃げる!!」

白井「ジャッチメントですのーーー!!」

上条「不幸だーーーー!!」ピューー!!

「にゃーーーーー!!」

イン「お帰りなんだよ、とうま」

上条「おう!ただいまインデックス」

「ふー!!」

上条「ああ、さっき色々あってな」

「しゃー!!」

イン「怒ってるんだよ?」

上条「汚れちまったからからな。こいつ洗ってからご飯にするよ」

イン「分かったんだよ」

上条「じゃ!」

「にいいいいい!!」

イン「おいでースフィンクスー」

スフィ「にゃー」

イン「すごい怒ってたねーあの猫ちゃん」

スフィ「にゃにゃ」

イン「でも猫っぽくなかったかも」

スフィ「にゃ?」



上条家・風呂場



「にゃ!にゃ!ふにゃ!!」

上条「最初は怒るんだよなー。でも上条さんは猫を洗うの慣れてますから」キリ

「にゃ…にゃ…」

上条「まずはシャワーでお湯を掛けて…」シャー

しゅぽん!!

上条「…しゅぽん?」

御坂「ふぇ…や…」

上条「」

御坂「こ、こ、こ、こ、こ」

上条(ありのままに起こったことを話すと、猫にお湯を掛けたんだ)

御坂「こ、こ、こ、こ、こっち」

上条(そしたらしゅぽん!と裸の御坂が現れて…)

御坂「こっち…」ビリ

上条「(自分でも何言ってるか分からねーが、恐ろしいもんを)…って、御坂さん?」

御坂「こっち見んなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」ビリビリピシャーン!!

上条「ふぎゃーーー!!!」


イン「とうま!?」

はい、ってな感じのとあると乱馬のクロスです


今書いてるのやつの息抜きで書きました


誰か続き書きたい人がいたら書いていいですよ

ちなみに上条さんの右手は呪泉郷の呪いに効果無しにしときました


ではまた

鬼太郎「人鬼……ですか?」

目玉の親父「うむ、その正体は誰にも掴めておらんようでな」

猫娘「一つだけ解っているのは、口癖かな」

砂かけばばあ「何じゃ?」

猫娘「……御無礼」

士「またライダーのいない世界か……」
なのは(A's)「だ、誰ですか貴方?」


士「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ」

なのは「……!?そ、それじゃあのおじさんが言ってた世界を破壊する悪魔って、まさか!?」

士「……あぁ、またこのパターンか。懲りないな鳴滝も」



ディケイドがライダーの居ない様々な世界を渡り歩く様です

ラルク「関係ないのにでしゃばりやがって!」
ランス「お前、みんなからオンドゥルって言われてるんだからな!」
( ^U^)「尊敬はしてますけどね、所詮あなたは過去の人間だ」

(;0w0)「嘘だ…ウゾダドンドコドーン!!」

ラルク「やーい泣いた!」
ランス「やーい!」

(#0H0)「……剣崎さんに対する暴言……今すぐ取り消して下さい!」


(;^U^)「……ま、参りまし…た…ガクッ」
( 0H0)「…俺は…ッ!」ダッ
( 0M0)「睦月!待て!」

アンパンマン「君が、なるときんときさんが言っていた『世界を亡ぼす悪魔』なの?」
士「鳴門金時!?」

あかね「……お前を殺す」

れい「!?」

ビビッドレッド・オペレーション・メテオ(ガンダムW×ビビオペ)

ありそうでなかったんで

マリオ「スーパーマリオ会社員?」ピーチ「そうよ」


マリオ「今回の冒険は、政府系の企業の取締役になってしまった俺が社員を集める為に南の島に行くところから始まる」

マリオ「いくら俺でも結果を出さないと姫のコネとか天下りとか言われてしまうからいつも以上に頑張るつもりだった」

マリオ「しかし、南の島ではクッパのせいで雇える社員がいなかった」

マリオ「仕方ないから引き抜く事にした」

咲(29)「お酒は温めの燗が良い」

ほむら「時間停止の変わりに新しい力を手に入れたわ」ZOOM!!




上条「なんか俺たちがラノベになってるらしい」
土御門「しかも今や超の付く人気作だって話だにゃー」
青ピ「でもあれ持ち込み作で作者不明って噂やね、知り合いの誰かなんやろうけど」
上条「実はさ・・・その作者って人から旅行の招待状が来てさ」
青ピ「な、なんやってー!?僕んところには来てへんで!なんて事や!僕だって使われたのに、肖像権の侵害や!一言文句言ったらんと割に合わへんし僕も行くで!」
土御門「正体不明の作家か・・・」

ジャクリ「幻想郷?」



ジャクリ「聞いた事も無いわ…」

霊夢「そりゃそうでしょ。貴女は全く別次元の世界に迷い込んでしまったんだもの」

ジャクリ「……まさか、このまま帰れないとか言わないわよね?」

霊夢「帰れるわ。貴女が通って来た“道”がまだ残っていて、その道から元居た世界へ送り返せば済む話だから」

ジャクリ「……そう、良かったわ」

霊夢「ただ、準備に結構時間が掛かるわ。そうね……一ヶ月くらい?」

ジャクリ「解ったわ。その間私はどうすれば?」

霊夢「五体満足平穏無事で居てくれたら何しても良いんじゃない?あ、ここに泊まるつもりなら私の言うことには絶対服従してもらうけど」

ジャクリ「……絶対願い下げよ。人間に服従するなんて考えるだけでも悍ましい」

魔翌理沙「じゃあどうすんだ?」

ジャクリ「適当にその辺観光しながら考えるわ。こっちでも詩魔法が使えるなら移動手段にも問題は無いし」

魔翌理沙「そっか……んじゃ、宿が見つからなかったら私の所に来なよ!私は霊夢みたいにアホな事言わないからさ!」

霊夢「はたくわよアンタ…」

ジャクリ「当てにはしないけど、一応礼は言っとくわ。じゃあね」


−−五日後−−


魔翌理沙「ジャクリの奴、結局ウチに来なかったなぁ……」

霊夢「人間に対する懐疑心半端なかったもの。庇護を受ける様な奴じゃ無いわよ」

魔翌理沙「それでもさぁ−−」


文「号外ー、号外ー」


魔翌理沙「あ、鴉のブン屋じゃねえか……」

霊夢「また人の神社にゴミ撒き散らして………?」

魔翌理沙「どうした………あん?」


−−−機械仕掛けの犬の式神を連れた全裸の少女が幻想郷を徘徊!!新手の妖怪か!?−−−


魔翌理沙「…………これ、異変になんのか?」

霊夢「なるかっ!面倒臭いけどブッ飛ばしに行くから着いてきなさい!!」





ジャクリ「あー、やっぱり服なんて邪魔なだけよね。全裸って素敵だわ」

まどか「私は……私はほむらちゃんの友達!鹿目まどかです!」

QB「え、あ、うん、そうだね」

まどか「私をほむらちゃんに乗せてください!///」

ほむら「んなっ!?///」

杏子「マウントか」

さやか「性的なマウントとか」

マミ「佐倉さんも……乗ってみる?」

夕呼「白銀、暁美、あんたたちは因果導体なのよ」

武「因果導体?」

ほむら「どういう事よ」

夕呼「いい?向こうの世界にあんた達を因果導体にした原因があるわ」

武・ほむら「……」

ロイド「ドワーフの誓い第螺旋番!!」

ジーニアス「やると決めたらやり通す!!」

コレット「無理を通して道理を蹴っ飛ばす!!」

ロイド「そんな時の決め台詞!!」

ロイドコレットジーニアスリフィルクラトスゼロスしいなリーガルプレセア「「「「「「「「「俺達を!!!!誰だと思っていやがる!!!!」」」」」」」」」

原監督「進撃の巨人?」

ライナー「進撃の巨人?」








ライナー「とりあえずオボンヌ3つ下さい」

>>482
>>481の直下に見たせいでランナーに見えた

碧陽学園で発生している生徒連続失踪事件
その原因が魔女であることは、あまり知られていない。

そして、それを撃退する正義の味方がいることも、あまり知られていない。

魔法少女サクラノ☆くりむ、ここに見参!


くりむ「って内容で一冊書きなさい」

杉崎「魔法少女ってそんなんだったっけ?」

愛紗「ドーモ、北郷=サン。関雲長です」
一刀「アイエエエ!! コイヒメ!? コイヒメナンデ!?」

マーモ「バラで友達をバラバラにしてあげる」
ノッさん「ガタッ」

和田 晶・林 幸・吉田 菖
「スケット団ス」

まどポのほむら死亡END後、精神的に立ち直れないまま高校に進学するまどか。
ほむらもさやかも亡くなり、仁美とも疎遠になって、二人を亡くしたショックで新たに友人を作る気にもなれず、ひたすら勉強に没頭するまどかの前に現れたのは・・・・・・

まど「ほむら・・・・・・ちゃん?」

ほむ霊「まどか・・・・・・何故私はここにいるのかしら??」

まどかの意識に引きずられて現世に現れてしまった霊体ほむらとの、奇妙な日常。

ほむら「もしもし?」

ベルダンディ『はい、森里です』

ほむら「あ、すみません、間違えました」

ベルダンディ『そうですか、では失礼致しますね』

凛「三人組のサーヴァントが出てきたんだけど・・・」
キッド「おお!この令呪の模様!なんと美しいシンメトリーなんだ!」

士郎「セイバーの宝具がうざい・・・」
エクスカリバー「貴様士郎と言ったな?私のマスターとなるにあたって守ってもらいたい項目が1000ある、このレポート用紙にまとめておいた、目を通しておくように」
士郎「えっと・・・エクスカリ「ヴァカめ!私の話が聞きたければそう言え!」
士郎「いや、そうじゃなくて聖杯戦そ「私の伝説は12世紀から始まった、あれは夏、いや冬だったか、春か秋だったかもしれない」
士郎「セイバー、なんとかしてくれ・・・」エクスキャリバーエクスキャリバーフロムユナイテッドキングダム
セイバー「無理です」アイムルッキンフォーヘブンアーイムゴーインツーキャールフォールニャー

エクスカリバー「ヴァカめ!!!」

>>496
キッド、落ち着いてよくみてみろ
片手にしか令呪が無いんだぞ?

司馬懿「ふん、久兵衛と言ったか」

QB「何だい仲達」

司馬懿「元姫に手を出そうとしているようだな」

QB「ああ、彼女は実に良い」

張春華「フフ……あの娘は、目先の奇跡にすがる程、柔ではありませんよ」

QB「さあ、それはどうだろうね?人は自分に強くても他人に弱いことが多いんだ」

律「『前略 こちらくちびるドロボー』って?」

唯「澪ちゃんが書いたんだって」

澪「へ?」

律「澪ーいつのまに漫画なんか書いてたんだ?」

澪「私書いてないぞ?」

律「へ?」

唯「だって澪ちゃんが書いたって言ってたよ?」

澪「誰が?」

唯「麻衣ちゃんが」

俺の彼女と幼馴染みがこんなに修羅場すぎるわけがない

荒川オーバーラン!

真奥「マグロナルドの収益が55%減!?」

遊佐「ドコデモが一人負け!?」

アカネ「全裸になってはっちゃけたい」
フィンネル「」



アカネ「………聞いてますか?」

フィンネル「……ごめん、聞かなかった事にしたかった。え?何?アカネちゃんどうしちゃったの?」

アカネ「全裸になって−−」

フィンネル「あぁ、うん。それはもう良いの。どうしてそうしたいと思ったの?」

アカネ「それが私にもさっぱり……ごく自然に、何時だったか思い出せないくらいある日、ふと『全裸になってはっちゃけたい』と思う様に……」

フィンネル「ああそう…。とりあえず、アカネちゃんはその思いが何かおかしいとかって思わなかった?」

アカネ「いえ全く。寧ろ止められる理由がよく解らないんです」

フィンネル「OK、病院に行きましょう。大丈夫、良い医者知ってるから大至急行きましょう」

アカネ「はぁ…解りました」





アカネ「あの、出掛けるというなら私は全裸になっても……?」

フィンネル「良い訳あるかぁ!」

玉藻(ぬ〜べ〜)「おや?」

タマモ(GS美神)「あ、あんたは」

タマモクロス

>>511
タマモクロスって見ると馬の方を思い出す

>>513
その馬で降ってわいたネタなんだ

晴人「新しい♪服を着て♪」\ドレスアップ プリーズ/

コヨミ「初めての道歩く〜♪」

晴人「ときめく〜景色に〜」\エキサイト プリーズ/

ソラ「おハロー♪ハロ♪ハロー♪」

ユウゴ「曲がり角♪花の色♪」

ミサ「今日のラッキーカラー♪」

つっちー「ついてる〜アタシに〜」ジャカジャン!

仁藤「全部おまかせ〜♪」ミナマデイウナ

ライナー「バレンタインか………俺にはチョコなんてもらえないんだろうなぁ」

オリカ「!」ガタッ
ミシャ「!?」ガタッ
シュレリア「?」ガタッ

ライナー「毎年自慢話する騎士団の仲間が羨ましいなぁ……」

シュレリア(クッ!誰ですかその人は!?見つけ次第解雇して……)
オリカ(シュレリア様ぁ、そう言うのはクローシェ様とかルカのキャラだよ?)
ミシャ(アンタねぇ……)

ライナー「はぁ、誰でも良いからチョコくれないかな……くれるとスゲー嬉しいんだけど……」



ミシャ「……今ので解ったわね?」

オリカ「うん」

シュレリア「えぇ、ハッキリと」


『より速く!より美味しく!そして如何にしてチョコを渡せるかによってライナーの好感度が変わる!!』


シュレリア「この勝負は負けられない!!」

ミシャ「早く帰って対策を練らなくては!!」

オリカ「早速材料集めだね!!」





ライナー「毎年オボンヌばかりもらってもなぁ……いや嬉しいんだけど、騎士団の奴等『自演乙』とか言って誰も信用してくれないし……チョコがあれば変わるんだけどな……」

アヤタネ「……おや、ライナーじゃないか」

ライナー「あ、アヤタネ……て、なんだそのチョコの山は」

アヤタネ「これかい?普段お世話になってる人達へのプレゼントだよ」

ライナー「……チョコって、男同士で渡す物だっけ?」

アヤタネ「最近……というか語源になるくらいの前から、バレンタインは世話になった人に感謝の意思を示す日だったんだよ」

ライナー「へー、そうだったのか」

アヤタネ「と、言う訳で。ライナーにもプレゼント」

ライナー「へ!?さ、サンキュー……」

アヤタネ「君には特に世話になったからね。所謂本命チョコだよ」

ライナー「あ、あぁ。嬉しいよ、ありがとう」

アヤタネ「フフ…どういたしまして」





シュレリア「ふえぇぇ……部屋に戻ろうとしたのに迷子になってしまいました……」



ミシャ「という訳で、アル兄にはライナーに食べさせるチョコの試食をしてもらうわ!」

ジャック「ハァ!?ちょ、おま、これ全部をか!?」

ミシャ「当然よ!何事にも万全で挑む私がここで手を抜く道理は無いわよ!!」



オリカ「むぅ……私が欲しい砂糖も塩も野菜もお肉も全部売ってなかったよ……こうなったらスピカさんに頼るしか無いか……」

店員「その前に注文した物全てが超危険食材だと気づいてよ……」

インデックス「お腹……

リキ「リキ、お腹空いたも! ご飯をくれるとノポンダンスを踊ってあげるも!」

上条「はい?」

インデックス「私が空気なんだよ……」

ゼノブレイド×禁書

マミ「新しい技を閃いたわ」

杏子「あん?」

マミ「ティロで使う銃を更に大口径にして打ち出すの、その名もディープ・インパクト!」

杏子「種牡馬かよ」

勇者「マシンをなめるなァァァァッ!!」

魔王「そんな鉄クズでッ……!!」


魔王や魔物に勝てないから人類がロボを作って戦うシンプルな話

ってか勇者ロボってまんまやないか サイバスターかよ(勇者ロボじゃない)

トワイス「Welcome to SE.Ra.PH.」白野(二週目?)
Fate/EXTRA+CCC
トワイス「やあ、すまない。最終戦中、うっかり《再誕》を発動してしまってね」
    「ムーンセルの状態は、今回の予選直後にまでリセットされてしまったようだ」
    「私の居る中枢に来るには聖杯戦争を再び勝ち抜く必要があるが……何、君ならば問題ないだろう」
    「ならば、再び、熾天の玉座で君を待つ」

アーチャー「……こんな状況で大丈夫か?」
白野(大丈夫じゃない大問題だ)
  (あと声優繋がりとはいえ、うっかりで《再誕》はやめてください。コードキャスト『データドレイン』とか来そうで怖いです)

アーチャー「強くてニューゲームという奴か……。何、マトリクスも揃っている」
     「気負わず、さりとて油断せず行けば負ける要素はーー」
キアラ「あら? あなた達が一回戦の相手なのですね」

アーチャー「ーーない。と、思いたかったのだがな。私達が最弱でなくなった分、ムーンセルが対戦相手を再選定したのだろう」
     「どうも単純に同じ相手を二週目、というわけには行きそうにないようだ」
白野(そんな説明より、何故キアラさんが既に角が生えてるのかを突っ込んで欲しかったな、アーチャー)

こんな月の聖杯戦争
EXTRA→CCC√表に行った方→EXTRA最終戦中事故→二週目

>>522
こんなところでバーティミアスの名を聞くとは思わなんだ
とりまHKB読みに行くぞ

言峰「お前強すぎるから宝具禁止ね(カニファン風)」ギル「なん…だと…」
ありがちネタ
ただし宝具ないから雑魚じゃねーかpgrをしたいわけじゃなく、油断なしで本人の頭脳やスキルを活かすような戦い方を書きたかった
けど頭が良い戦いとか俺馬鹿だから書けねー

>>529
宝具無しって王の財宝(及び中身)もなしなのか?
なら、鯖相手にしてまともにダメージを与えられるのがグーパンしかないんだが

ヘラクレス(十二の試練)相手に……グーパン?

太公望「宝具?違う違う宝の貝でパオペエ」モシャモシャ

士郎「えっ、誰?」
セイバー「えっ、士郎の友人かと」

太公望「餡饅ウマー」モシャモシャ

ジョン「冗談じゃねぇぞチクショウ!」

美琴「マクレーン!勝負しなさい!」

ジョン「出来るわけねぇだろうが!こっちは丸腰なんだぞクソッタレェ」

>>537

塾がエラいことになるwwww

シンジ「世界を救い人類を守る——悪くないじゃないか!」
アスカ「調子に乗らないでよ、傭兵崩れが」
マヤ「だって参号機は腕が伸びるじゃないですか」
ラインバレル風エヴァンゲリオン

南光太郎「アイドルプロデュースだと!?ゴルゴムの仕業か!」

765プロの依頼でアイドルをプロデュースする光太郎
しかし光太郎の前に961プロから新たな刺客が襲いかかる!

南光太郎「信彦…?信彦なのか!?」
シャドームーン「俺をその名で呼ぶな!ブラックサン!」

次回、アイドルマスター BLACK
「ペットの暴走!あやうしBLACK!」
ご期待ください!

響「プロデューサー、ハム蔵がどこにいったか知らない?」

翔一 「ああ、いらっしゃい。」

天道 「あんこ入りパスタか……面白い。作ってみせろ。」

無骨 「……津上さん? あんこって何ですか、あんこって。」

加賀美 「天道も、よくそんな妙なものを頼もうとするな?」

天道 「おばあちゃんは言っていた。“妙な”とつけるのは受け入れることを拒絶すること。それでは進化できない。」

翔一 「おお? あなたのおばあちゃん。良いこと言いますね〜」


特撮を兼ねた料理番組のクロス。天道に振り回される無骨さん(祝結婚)と
翔一のノリに調子を崩されるかがみんとか、面白いかも。

真琴「ジコチュービーストモードに対抗して、私もビーストモードになる」
ダビィ「真琴!危険すぎるビィ!」
真琴「みんなを助けるにはもうこれしかないの!行くよ、ダビィ」

『ビースト・ラブリンク!』
L・I・O・N!ライオーン!

マナ「キュ、キュアソードが金色になった!」
真琴「さあ、食ってやるわ!」
六花「そんな…、ジャネジーを吸収してるの!?」

P「……」グーグー

律子「もー、パソコン点けたまま寝ちゃって……あら?」

検索履歴「秋月律子 かわいい」「律子 かわいい」「秋月律子 画像」「765プロ アイドル 律子」

律子「」

C・C「シンジ、私はピザが食べたい」 シンジ「お金ぐらい自分で払ってよ」

C・Cと契約したシンジ君が「ギアス」を駆使して使徒と傷つきながら戦う。  
シンジの性格上ギアスは「絶対尊守」じゃなくてマオのような相手の心を読むギアスになりそう…。

聖闘士セイバー

……うん、昔のとある同人誌を思い出してつい


□天馬星座の士郎
高速拳ならぬ高速剣を放つ
若干熱血キャラに変更

□龍星座のエミヤ
最硬の盾はアイアスで再現
友の為なら命を惜しまぬ奴だし

□白鳥星座の凛
もはやこの人以外に有り得ない
クールになれなかったり変な所でポカやらかすし

□アンドロメダ星座の桜
攻守共に便利な蟲を操るが、真の力はバランスブレイカー

□鳳凰星座のルヴィア
プロレス技だと大熊座とかの方が良さげだけどここに

□一角獣星座の綾子
キャラ立ってるのにサブ
この人しか居ねぇ




□牡牛座のヘラクレス
当然である
……が、どうやったらこいつを噛ませに出来るのか

□牡羊座のメディア
魔法とか道具作成とかならやっぱここかと

□乙女座のメデューサ
ら、ライダーの眼が開いたー!!

□天秤座の大河
若返ったら弟子0号だった!
流石です師匠!

□蟹座のギルガメッシュ
どうしようか悩んだがここに
スピンオフだと良い意味で扱い酷いしね!

□山羊座のアルトリア
聖剣繋がりで
獅子座でも良かったけど

□射手座の切嗣
とりあえずここに

□水瓶座の時臣
師弟対決的なノリで

□獅子座のバゼット
まさに光速拳。そして怒らせると手に終えない。しかし、簡単に洗脳に堕ちるダメット

□蠍座のクー・フーリン
即死技がランクダウンしちまった…

□魚座の慎二
桜「天と地のはざまに輝き誇る美の戦士!」

……こいつしか居ねぇと思った

□双子座の言峰
二重人格にしちまえばこれほどしっくり来るキャラもいないんじゃないかな?

Tプロデューサー「ここが765プロかぁ……」(BGM:ダースベイダーのテーマ)

>>551
め!かぬ!で内容に差が出るな

ほむら「ジー……ザス?」

真奈美「……奴の名だ」

>>550
アンパンサーガみたいな感じですね

>>551

最終回はもちろんボートから海に落下するのをMAD並みに繰り返されるんですね、わかります

スネーク「こちらリボルテック・スネーク、アンディの部屋に侵入した。
      ……おい!返事をしろッ!くそっ!無線が使えない……。」

ウッディ「ハロー?」

スネーク「——!?誰だ……!」

ウッディ「おいおいおい!ちょっと待てって!……えっと軍人さん?
      悪いんだけど銃を下して貰える?ほら、皆もビックリしてるからさ?」
                             カウ・ボーイ
スネーク「(これは……保安官バッチ……)君はこの辺りの保安官か。すまなかった。」

ウッディ「いやいや良いんだって。初めてなんだから色々と戸惑う事もあるだろうけど仲良くしようぜ?
       俺達は同じ玩具同士の仲間なんだからな。」


スネーク「仲間……?言ってる意味がよくわからないんだが……。ところで——」

ウッディ「ん?なんだ?何でも俺に聞いてくれよ。」

スネーク「あの緑色の恐竜は喰えるのか?」

ウッディ「……は?」

上条「二重の極み!!」

>>560
秋雨「安価でケンイチくんに必殺技を受けて習得してもらう」

ケンイチ「かめはめ波なんか食らったら骨も残りませんよ!」

逆鬼「なら無難に二重の極みからだな」

時雨「講師……呼んだ」

安慈「よろしく」

全然違うけどこんなのが思い付いた

ジェイス・ベレレン「・・・魔法少女?」

同時上映「QB母艦VSエルドラージ」

みほ「重鉄騎道?」

重鉄騎とガルパンのクロス
欠点は鉄騎の数が少ないということ

みほ「機甲猟兵?」

ガルパンとボトムズのクロス……ではなくガルパンとメロウリンクのクロス

懲罰大隊にブチこまれたにしずみどのーは見たいような見たくないような……安易にメロウリンク無双でも良いけど

晴人「来い、ドラゴン!」

\コミカラーイズ!/

晴人「あれ?」ペラッ

越前「よーし……あれ? こんなキャラ描いたっけ?」

泣くなはるちゃん


もしもまどマギ世界がデュエルを中心に動いていたら

織莉子「当然正位置!!」
アルカナフォース

キリカ「遅いんだよ!!」
エンジエルパーミッション

杏子「壊れろ運命!」
D-HERO

ゆま「私戦えるもん!」
シモッチバーン

マミさん「レベル10のユベル二体でオーバーレイ!!」
超弩級バーン


カリスまどか「光指す道となれ!」
スターダスト




力尽きた

ミカサ「ストロス区から来た女、アッカーマッ!」

ミカサ「エレンの愛に咽び泣く女、アッカーマッ!」

ミカサ「ジャイアント殺し、アッカーマッ!」

ミカサ「巨人退治の専門家、アッカーマッ!」

ミカサ「情け無用の女、アッカーマッ!」

ミカサ「104期生第一位、アッカーマッ!」

ミカサ「エレンの危機を感じ取る女、アッカーマッ!」

村雨(東京魔人学園)「俺の『ツキ』が何処まで通じるかね」

安永「ツキ……なぁ」

傀「では、始めましょうか」

モブ(六段と打てるってんで同卓希望したのに……)

幼女マーラ「げだつじゃまします」仏陀「調子のんなぶち殺すぞ糞ガキ」

幼女マーラ「ふぇぇ 覚者こわいよぉ……」

こんなマーラ様
アトラスのせいでアレなイメージあるけど、美女の姿で仏陀を誘惑したんだよな

>>571
QB「凄いよまどか! やっぱりまどかのデュエルエナジーの総量は凄まじいものがあるね」

QB「よりデュエルを楽しめるように。より効率的にエナジーを回収できるように魔法少女にしてあげたんじゃないか」魔法(闇のゲーム+罰ゲーム)

QB「こんな札遊びで感情を動かして、それでエナジーが生成される。宇宙には訳がわからない生き物がいっぱいだね」個体によってまちまち けど基本効率重視なのでだいたい先攻1KILL

こんな世界か……

セイバー(ランク3)
「士郎、今日こそ私のACが貴方を倒す!」
士郎(ランク1)
「ふふん、その程度のアセンと腕で俺に勝てるのか?」



桜(ランク5)
「まだやってますね、セイバーさん……」

凛(ランク外)
「負けず嫌いなのは解るけど、衛宮邸のアリーナランク1の士郎じゃ相手にならないのにねぇ」

ライダー(ランク2)
「それ以前に凛は未だに操作ミスが目立ちますよね」

大河(ランク4)
「うわ〜ん、住人が増えた上にやたら腕が良いから最古参である私の立場が〜!」

イリヤ(ランク6)
「タイガが泣く程じゃないわよ!凛があってない様な腕なんだから、実質私が最下位なのよ!?」





アーチャー(ランク?)
「フ…その程度の腕でよく最強と吠えられるな、小僧?」

士郎「な、アーチャー!?」

アーチャー「……おい、なんだこのアセンは?こんな無様なアセンとその未熟な腕で最強を名乗るのか?笑わしてくれる」

士郎「お前……言わせておけばッ!」

セイバー「士郎、落ち着いて……アーチャー、貴方はアーマードコアを一度もプレイしていない。その貴方が士郎を馬鹿にするという事は、私達をも馬鹿にするという事だ」

アーチャー「……確かに、そうなるだろうな」

セイバー「そこまで言うからには、貴方の実力はここにいる誰よりも優れていると解釈して良いのですよね?」

アーチャー「……仕方無い。もはやPS2時代のACになんの興味も無かったが、ここまで酷い物を見せられては我慢するのは無理だな。ここは一つ、手本を見せてやるか」

士郎「吠え面かかせてやる!」

凛「PS2時代の……?」





凛「−−−ッ!?まずい、士郎!今すぐ対戦を中止し−−」



アーチャー「さぁ、ノーマルとリンクスの違いを見せてやろう……!!」

>>575
あくしろよ

>>576
すまん、ゴミナントの俺には詳しい解説とかアセンは無理なんだ……許せ

セイバー「え、ACfaはひとまず置いておくとして、ACVでは士郎達は一体どういうアセンなのですか?」

士郎「TE中二ロタロタ範サブマハオンマハオン」

セイバー「えっ?」

桜「軽逆ナパナパアンプリコジャマ6万パイル」

セイバー「あ…あの…士郎…桜…?」

大河「バラ重ストレコストレコVTFオックスランポ」

セイバー「えっ…えっ…?」

イリヤ「全防ミッキーミッキー強サブストレコストレコ」

セイバー「ふ、ふえぇ…」

凛「うん…気持ちはわかるわ…」


Vでやるとしたらこういうネタでもいけるな
というかその紅茶ランク9だろ

桐生「第六回デッドオアアライブ?」

ザック「そう、優勝者には莫大な賞金が出るぜ!」

虎落としって多分全段ホールド出来る気がするんだ

言峰・イリヤ「聖杯戦争のルールが変わりました」
凛「……ハァ?」



イリヤ「だって街とか壊して危ないし」

凛「いきなりTAKE-MOONネタ出して理解出来る人がどれだけいるのよ…」

言峰「ぶっちゃけ月の裏側で聖杯戦争されるとか思って無かった」

凛「別次元の話はやめなさい」




そんなこんなで色んな種目で繰り広げられる聖杯戦争

アスカ「……」ボー


根府川「惣流さん、早く答えなさい」

アスカ「Σ(´□`;)ハッ」

シンジ「アスカ、アスカ!『徳川家光』!『徳川家光』!」ヒソヒソ


アスカ「はい!と、徳川家光です!(ありがと、シンジ…!)」



根府川「今は出席とってるだけですよ惣流さん」



アスカ「」



トウジ「お前いつから徳川幕府の3代目になったんや」


上条「ベランダの手すりに女の子がぶら下がっていた……全裸で」
ジャクリ「ここはどこなの?」



上条「とりあえず服を着てください」

ジャクリ「いやよ面倒臭い」

上条「え?」

ジャクリ「え?」

センチネル「MUTANT 発見 戦闘MODE へ 移行」

一方通行「ああン?」


The Days of Future Past
in学園都市

アンク「グリードなんて、どいつもこいつもメダルメダル……お前ら他に何かないのか!!」

アンク「映司ィ!お前も二言目にはパンツパンツ……お前他に何かないのか!!」
映司「お前だって二言目にはアイスアイスだろ!」

アンク「伊達!お前も二言目には一億一億……お前他に何かないのか!!」
伊達「医者はまず自分を守る事だ、死んじまったら誰も助けられねぇからな!」

アンク「真木!お前も二言目には終末終末……お前他に何かないのか!!」
真木「何もなくて当然です。無こそ世界の迎えるべき姿です」
アンク「だったらその人形も要らないなァ」
真木「ダメダカラァァァァナゲチャダメダカラァァァァァ!!」

まどか「ムーンセル・オートマン?」

まどか×Fate/EXTRA

さやか「あたしは負けられない。絶対勝って願いを叶えるんだ……!邪魔するなら皆でも容赦しない!」

アンデルセン「やれやれ。恋に溺れた人魚姫がマスターとはな……嫌になる」

杏子「正気に戻れ、さやか!」

タマモ「……もう駄目ですご主人様。彼女の目にはその彼しか映っていません。止めるにはしか叩きのめすしかないかと」

ほむら「(……やっぱり、こうなってしまうのね)やりなさい、バーサーカー」

呂布「■■■■■■■■■!!!!」

マミ「何をしてるの暁美さん!?止めてセイバー!」

ガウェイン「それが主のご命令とあらば」

まどか「やめて……みんなやめてぇ!」

カルナ「泣き言を並べるだけなら誰でもできるぞ。止めたいならば行動を起こせ」

一方「ラジオ体操第一」
チャーチャーラチャッチャッチャッチャッチャーチャーラチャッチャッチャッチャッ
一方「まずは腕を上げて背伸びの運動から」

上条「〜♪」

インデックス「とうま!なに聴いてるの?」

上条「スレイヤーだけど」

インデックス「!?」

インデックス「そ、そんなの聴いちゃ駄目なんだよとうま!主に対する冒涜なんだよ!」

上条(そういえばこいつシスターだったな……)

士郎「魔法少女大戦……か」
志貴「酷い事件でした」
幹也「もう二度と聞きたくない単語です」





ファンタズムーン「フ……遂に魔法少女同士、決着を着ける日が来たのね」

カレイドルビー「その通り。これ以上一つの世界に魔法少女が多数集まってしまえば次元崩壊を起こしかねない」

マジカルアンバー「世界の平和の為に犠牲になる……魔法少女らしいですね。私は嫌ですけど」

マジカル紙袋「まぁ、貴女達には似合いの最期ですね。その無駄に浪費されていく無駄な能力を無駄に費やして潰えてくれると私的には有り難いのですが」

プリズマイリヤ「……うわー、スピンオフの私からしたらスゴいアウェイな空気なんですけど」

有間都古「ていうか私そもそも魔法少女ですら無いんだけど……」

侍名探偵「もうツッコミ入れる気にもならんでござる」

カズフサ「俺がモテないのはどう考えてもお前らが悪い」

ラブやん「せりゃ」グニュ

カズフサ「目がァ!?」

永沢「藤木くん、君は本当に卑怯だな」

源之助「……」

永沢「七丁念仏をいくに向かって投げ、清玄の下段を跳ね上がらせた隙に鍔迫りとは、本当に卑怯な戦法だよ」

まる子「ちょっと永沢!あんたそりゃ言い過ぎだよ!」

たまえ「そうだよ!藤木くんに謝りなよ!」

源之助は黙っていた

概ねその通りであると認識していた

次に永沢が発する、一言を聞くまでは

永沢「君があんなに卑怯なんだから、君の師匠もさぞ卑怯ものなんだろうね」

源之助「……!」

次の瞬間、永沢の玉葱頭、その頭頂部が吹き飛んだ。

後に残ったのは、無惨に血を流す永沢の亡骸。

この報せを聞いた戸川先生は「さすがは藤木くん、濃尾無双と謳われた虎眼先生の一番弟子なだけのことはありますね」と一言洩らすのみであった。

>>592

織莉子「熾天の玉座で貴女を待っています」
セイヴァー「……」

キリカ「愛は!」
メルト「無限に」
リップ「有限……です」

一方通行「くかきくけこかかかかかか、学園都市のシステム破壊破壊破壊ィ!!」

番外個体「ミサカと一方通行が組めば怖れるもの何てない!」

美琴「またカーンデジ一方通行の仕業ね!みんな、ジャンクに集合よ!!」

御坂妹「了解しました、とミサカは承諾の意思を伝えます」

打ち止め「またあの人と番外個体が暴れてるの?ってミサカはミサカはお姉さまに確認してみる!」

当麻「遅いぞ美琴!」

美琴「み、みこと……ふにゃぁ」

御坂妹「緊急事態に名前で呼ぶな!とミサカは怒りを顕にします」

美琴「と、とにかく……アクセェス……フラァァァッシュ!!」

チャンネルネコでグリッドマンやってたからつい

白浜兼一「オカマ拳法?」

風林寺隼人「そうじゃ。放たれる技の一つ一つが実と思えば虚、虚と思えば実というなんともあやふやな拳なんじゃよ」

馬剣星「オカマ自体が男か女かあやふやだからね。境界があやふやになった真のオカマこそが真のオカマ拳法の達人になれるといわれてるね。
     おいちゃん女の子は大好きだけど女の子もどきは苦手だからね、相手する時はとっても苦労したね」


白浜兼一「セクシーコマンドー?」

岬越寺秋雨「うん。虚を放つために虚のための技を作り出し奥義にまで昇華させた流派でね、
        自身の生み出す最大の虚で相手に最大の隙を生じさせて、そこに自身の最大の実を放つという、武術の理想である一撃必殺を体現せんとする流派だよ。
        でもこれは完全にセンスの問題だから、流派というよりはそうできたらいいなっていう思想に近いかもね」

逆鬼至緒「ああ、俺も相手したことあるぜ。上級者になるほど技を出す時の気当たりが強くなるからな、
       何をしでかすのかと思ったら股間のチャックからこっ恥ずかしい詩が出てきて朗読されてな、
       完全に脱力しちまって肝が冷えたぜ」

金剛番長「巨人?知ったことかー!」
金剛番長×進撃の巨人
話は最終回の一話前で兄貴といっしょに地球の核で消えたと思った金剛番長が進撃の巨人の世界に迷い込んだ話
金剛番長なら「相手の弱点を狙って戦うなんて漢じゃねぇーー!!」と言って巨人に正面で戦うだろう
そして巨人アニvs巨人エレンでは「2人の決闘も邪魔するんじゃねぇ!どうしてもなら俺を倒してからいけぇーーっ!」とか言いそう
ライナーには先輩ポジみたいになってクリスタは惚れそう

鈴木央絵のジャンやミカサとか簡単にイメージできるwwwww

双識「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」


人識・伊織「「へっ......変態だー!」」

鬼愛


うん、通常運行だね

剣心「薫ど……の?」

花山「……」

>>604
下のトリオがやばいwwww

かずみ「アーチャー、勝負っ!」ビシィッ

エミヤ「受けてたとう」ニヤリ

天野河リュウセイ「学園都市〜?」ロイド「ソウナンデスヨ」

カブトボーグ×禁書
チャージマン研とのクロスを見たからつい……

照&咲『帝国のテーマ?』

アンパンマン「アンパンチ!」

ばいきんぐまん「何て日だ」

ほむら「私は何度でも繰り返す……」

(集え、始まりの元に……)

ほむら「え?」

スーパーロボット大戦UXをクリアしたら思いついた
SDガンダムが参戦しているなら魔法少女がいてもいいじゃない
ループする世界や並列世界がテーマだったし
ラインバレルルートでジャックさんとタイマン張るくらいならきっと出来る

雄山「このハンバーグを作ったのは誰だぁ!!」

てつを「私ですが。」
雄山「なんだこのハンバーグは!お前に料理人の資格はない!出て行け!」
てつを「なんだと……?俺がお客様のために一生懸命作った料理を馬鹿にするとは…まさかゴルゴム?!」
雄山「ゴルゴム?何だそれは!それより、お前には料理人の資」
てつを「ゆ゛るさん!変身!」
雄山「アッー!」



山岡「店長はどこだい?」
店員「店長はあちらです」

てつを「?お客様、何か不手際がありましたでしょうか?」
山岡「このハンバーグは出来損ないだ。食べれないよ。」
てつを「な…に…?」
山岡「RXとか書いてる暇あったら、ハンバーグの勉強でもしたらどうだい?明日○○に来てください。本当のハンバーグをごち」
てつを「何故俺をRXと知っている…まさか!クライシス?!」
山岡「何を言ってるんですか。それより、明日」
てつを「しがない中年サラリーマンに化けるとは!正体を現せ!」
山岡「いや、だから…。」
てつを「そうやって俺のハンバーグを貶し、精神的なダメージを……ゆ゛るさん!変身!」

山岡「?!」
てつを「俺は怒りの王子!RX!ヴァイオ!ライダー!」
山岡「アッー!」

美琴「超人学園?」
とある科学の超電磁砲(及び禁書目録)×超人学園

ある日美琴は佐天さんから都市伝説「超人学園」の噂話を聞く
人のレベルから外れてしまった「超人」達が笑って暮らせる学校を作ろうと超人達が廃校舎に集まっているという話が気になった超電磁砲ご一行は件の廃校舎に行って見るが…
さらには徒無の超・主人公体質に引き寄せられて上条や一方通行に神の右席、果てはペンデックスや天使ガブリエルまで集まって来る大騒動に!
超人学園ははたして生徒数を増やせるのか!てか学園都市は滅びずにすむのか!


別マガじゃ他の尖った作品に隠れがちだったけど正しく王道少年漫画で本当にいい漫画だったんだぜ
打ち切りショックだった……

カズフサ「聖杯戦争?なにそれ?」
切嗣「これが僕のサーヴァントか…」




大森カズフサ
クラス:アサシン
大阪府枚方市在住の永遠の大きな17歳。
ロリ・ヲタ・プーの三拍子が揃った駄目人間であり、救済に来た恋のキューピッドすら匙を投げる程恋愛との縁がない。
かつて宇宙からの侵略者のボス・ラムチェン(少女)と、人類の存亡をかけた【お医者さんごっこ】に挑み、これに勝利した事で英雄と認定されてしまった迷惑極まりない英雄。


・ステータス
筋力:C
敏捷:D
魔翌力:E
耐久:D
幸運:B
宝具:B

スキル
炉気察知(B)
半径30m内に存在する14歳以下の少女の気配を余すことなく察知出来る能力
集中すれば14歳以下の少年も可

宝具
・キューピッドの輪っか
とあるキューピッドからパチって来た品その1。
完全気配遮断の効果を持ち常人にも簡単に使えて魔翌力消費はなんと0。
ただし、ラブ時空や空間移動が可能となるラブ穴は開けない。

・キューピッドの矢
とあるキューピッドからパチって来た品その2。
刺した相手を発情または恋愛感情を増幅させ、その次に刺した相手とほぼ100%確実に結ばせる。
尚、結ばせる相手は人間に限らず犬猫といった動物から本やちくわといった物体でも可。
使用上の注意としては鏃はリアルに鏃であり、弓を用いて放つと打ち所が悪ければ即死の恐れがあるので、手に持って浅く切り裂くか軽く突く程度が望ましい。

・究極のオ○ホール
カズフサ自ら大変な努力の末に手に入れた正真正銘の妖精から頂いた究極のオナ○ール。
男性に対して極めて甚大な威力を誇り、病み付きになった末に死亡する恐れがあるので使用の際には近くに制止させてくれる者を必要とする。

リト「宇宙人…まるきっり人間じゃねーか!つーかここ基地の寮なんだが…」

古手川「男子寮に女の子…ハレンチよ!」

機動戦士ガンダムシリーズ(宇宙世紀でUCの1年前)×ToLoveる(年齢はダークネス時)

ロンド・ベルの新米兵リトが基地になんやかんだで侵入した女の子が宇宙人だった事を連邦に報告するか否か悩んでいたら同僚の古手川(オペ)が色々と協力してくれたり本編の如くハレンチな目にあったりグダグダ。

最終的には連邦とデビルークの戦争を回避するため色々と連邦と癒着してる金持ち女とか暗殺者(クロ)の思惑に巻き込まれたり。

公に認められてからもNTの再来を恐れた連邦からラプラスの箱共々抹殺されそうになったり。…そんな平和だったりシリアスだったりの宇宙繋がり。

津田タカトシ「怪異?」阿良々木「桜才学園?」

『暦「……」 純一「……」』

これ思い出したら即座にこんな電波を受信した

役員共+神原で放送コードがマッハ

祝「キリくん助けてー!」

切「祝ちゃん!?」
切(一体何が!まさかオーサー!?)

祝「変な人がー!」

因幡「ま、待てって!変な人とか言うな!怪しいモンじゃねえ!」
因幡「ただ、お嬢さんのその美しい髪を一本・・・」

髪フェチとか、オーサーと秘密警察犬の衝動とか似通ってはいるかと
どうせ荻さん無双だけど

月島さんがゲシュタルト崩壊

キール議長「人類補完計画は順調にすすんでおるな…よい、これでよい」




キール議長「これも全て月島さんのおかげだな」




シンジ「すごい!本物のジオフロントだ!」

ミサト「そーよー、月島さんのおかげでできた人類最後の砦。ネルフ本部よ」





シンジ「…これも父の仕事ですか」


ゲンドウ「違う、月島の仕事だ」




シンジ「…ねぇ、『使徒』ってなんなのかな」


アスカ「アンタバカぁ?そんなの月島さんに決まってるじゃない」





ゲンドウ「さぁ、"約束の時"だ。レイ、私を導いt」

綾波「ダメ」


綾波「月島さんが呼んでる」




シンジ「…これも、月島さんが望んだシナリオだっていうのか」


そう、どこまでいっても彼がつきまとう、うっとうしい世界。


シンジ「でも、好きになれるかもしれない!」
シンジ「僕はここにいてもいいのかもしれない!」



月島「僕はここにいてもいいんだぁあああ」


終劇

ワイズマン「助けて……くれえ……!」
晴人「勝手な事言いやがって!!お前はそうやって命乞いしたゲートを、今まで何人絶望させてきたんだ!!」
ワイズマン「頼む………」
晴人「………」

\プリーズ プリーズ/

晴人「俺の魔力を少し分けてやった。お前ならその体でも動けるはずだ、さっさと何処へでも行くんだな」
ワイズマン「……こいつは意外だったな、まさか私に魔力を分け与えるとは。だが日食が迫っている…貴様を待っているのは絶望だけだ」
晴人「……俺も生きてみせる」バシュッ

ワイズマン「……貴様は、私の手によって死ななければならない……!!私が最強なんだーっ!!」ドウッ

晴人「…ッ!! バカヤローッ!!!」

\シャイニングストライク/

チェイス・スーノ「学園都市?」

モンスーノ×禁書
とりあえず、ブレンが上条に「上条はモテモテのモテだね!」といいそう

こんなスーパーヒーロー大戦は嫌だ


ダイゴ「あんたが敵か味方かは戦ってみて決める」

\バモラ オビラップー!/

晴人「くっさあああああ!!!」

晴人「負けるかよ、匂いには匂いってな!」

\スメル プリーズ/

ダイゴ「くっさあああああ!!!」

男「人生にセーブポイントがあったらなぁ……」

ほむら「私の歌を聞け!!」

QB「くっ、なんなんだこの歌は!ゾクゾクする、それに何て言うか刺激的すぎる!!」

ほむら「QBに効いてる!?今まで効果なかっのに、まぁいいかキモいし殺そう」

ほむら「……まどか……今度こそ……」

碇シンジ『やあ、父さん。久しぶりだね』

碇シンジ『僕だよ』

碇シンジのぶん投げた巻き込まれ方

>>632
切嗣「英雄の宝具をノーリスクで使用可能とは……しかも輪っかは隠密行動向けで相性抜群。矢も内部崩壊を招き自滅を促すのにこれほど便利なモノも無い」

切嗣「もはや僕一人でサーヴァントとやりあえる程の戦力を得たといっても良いな。オナホー○は……まぁ、拷問とかに使おう、うん。決して自分では使わないぞ」

舞弥「もはや磐石の布陣を敷いたといっても過言ではありませんね」

切嗣「あぁ、この聖杯戦争は既に僕らの勝ちだ。ただ−−−」









カズフサ「フー、フー、イリヤたん……イリヤたん……」シコシコシコシコシコシコ・・



切嗣「下手をすると僕はコイツを殺してしまいそうだ」

舞弥「気持ちは充分理解出来ますが落ち着いてください。コレが存在していないと宝具も現界出来ないのですから……」


カズフサ「うおおぉぉお!!!!アイリたんイリヤたんアイリたんイリヤたん!!!!」シコシコシコシコシコシコ!!



切嗣「殺していいか!?」

舞弥「落ち着いてください!外に出て新鮮な空気でリフレッシュを!!」




カズフサ「アイリたんイリヤたん舞弥たんアイリたんイリヤたん舞弥たんアイリたんイリヤたん舞弥たん………うっ!」ドピュ!!



舞弥「殺して良し」

切嗣「よし来たあああぁァァァ!!!!」

ハム子「やーくーしーまー!」

美鶴「ふふ……君が望むなら、今からでも行こうか」

順平「俺も行きてぇッス!」

ゆかり「そんなん言い出したら皆行きたがるじゃん」

順平「何だよーゆかりっちも行きたいんじゃねーの?」

美鶴「はは、心配するな、皆誘うさ……公子の快気祝いだものな」

ピヨ彦「あの…」挙手

名瀬夭歌「なんだよ?」

ピヨ彦「要はジョン太夫君のジョンダ流開運法と同じ考え方ですよね?その考え方」

名瀬夭歌「」

名瀬夭歌「十三組やめるわ…」

カズフサ「え……聖杯……え?また?」
士郎「こんなのが相棒でどうしろってんだよ……」




凛「でも宝具は思ったより便利なのよね……誰にでも使えるんだから」

アーチャー「それは確かにそうだが……」

士郎「肝心のコイツは何の役に立つんだよ。しかも、コイツのせいでイリヤから倍増しで怨み買ってんだけど」

カズフサ「仕方無いよ。人は皆、争う事でしか解り合えない幼き種なのだから……」キラキラ

凛「賢者モード……」

士郎「令呪全部使って自害させたい……もう聖杯戦争に関わりたくない……」

アーチャー「気持ちは痛い程解るが落ち着け小僧」






ギルガメッシュ「今度こそ……今度こそはあの○ナホールを……」

言峰「この英雄王ほんと面倒臭いな」

小鳩「火付盗賊改方、羽瀬川小鳩である。神妙にいたせ!」

大友「俺がアイドル事務所のプロデューサーだぁ?」

大友とは映画アウトレイジでビートたけしが演じたヤクザ。

卑怯な手を使いまくる黒井社長を脅したり、アイドルをストーカーしてる奴に鉄拳制裁したりする話。

上条当麻は夢で自らを神と名乗る者に会い、「お前に惚れているヒロインの中から1人選べ!!」と言われる。

安価で1人を選んだところで目が覚め、自分が選んだヒロイン以外のヒロインには別の男性キャラ(オリキャラ)が上条の代わりとして活躍していた。

(例)
御坂→好戦的な熱血漢

インデックス→カトリックで料理が趣味

ソード・アート・オンラインに下記のキャラクターが登場。

ロロノア・ゾロ(ONE PIECE)

島津豊久(ドリフターズ)

デッドプール(X‐MEN)

雷電(メタルギア ライジング)

サムエル・ホドリゲス(メタルギア ライジング)

桐生一馬之介(龍が如く 見参!)

更木剣八(ブリーチ)

もしも禁書の上条当麻が喧嘩商売の佐藤十兵衛だったら。

進撃の巨人VSメカゴジラ

ソーニャ「やすなが賞金首!?」

キルミーベイベーのシリアスなSS。
折部やすなが高額の賞金首になってしまい、殺し屋達がそれを狙って来る。

桃白白(ドラゴンボール)

デューク東郷(ゴルゴ13)

城石一(殺し屋1)

志賀了(職業・殺し屋。)

佐々木竜一(殺し屋さん)

世界一腕の立つ殺し屋(覇王愛人)

ウェスリー・ギブソン(ウォンテッド)

47(ヒットマン)

ハンゾー(プレデターズ)

城(アウトレイジ ビヨンド)

トレモア3兄弟(スモーキン・エース)

674

勿論、平成版メカゴジラです。

ていうか進撃の巨人VS Gフォースの方が良いかな。

凛「普遍」

モバP・珠美・きらり・真奈美・早苗・まゆ・晶葉
の7人のサムライたちが、野伏せりと戦う

千早「月打?」

セイバー「約束された勝利の・・・」

「「「「「VRVロボ!!!!!」」」」」

ネル「地球には、魔法少女何てのが居るのかい?」

フェイト「と言っても漫画やアニメの中でだけどね」

ネル「ふぅん……」

フェイト「興味あるなら見てみる?」

ネル「ああ、そうだね、機会があれば」

フェイト「決まりだね」

球磨川『そんなに必死にならなくってもいいじゃないか』
球磨川『そんなに隠したいのなら、いっそ僕が消してやるよ』

ディアボロ「な、なんなんだお前は!ここは一体どこだ、オレを知っているのか?オレは一体何故ここにいる!?やめろ貴様ッ!こっちに来るんじゃあないッ!」

球磨川『「大嘘憑き」、君の過去を「なかったことにした」』

ディアボロ「オレのそばに近寄るなああーーーーーッ」





アザゼル「ああーーん?妖狐蔵馬ー!?あんなんワシからしたらただのイキっとるガキやがな!」

ベルゼブブ「アザゼルくんアザゼルくん、その辺にしておいた方が・・・」

アザゼル「なんやべーやんビビっとんか?あんなん一捻りやがな一捻り!ケチくさい盗賊なんぞ怖ないわー!」シュシュッ

蔵馬「ほう・・・?とすると君は相当な実力者なのだろうね」

アザゼル「さ、さくちゃん・・・?こちらの利発そうなお方は?」ガタガタ

佐隈「こちら今回の依頼者の南野秀一くんですよ」

とある黄金の竜王の顎(ドラゴンストライク)

上条さんが『明け色の陽射し』のメンバーだった場合の再構成

◎スペック
・魔法名“幻想を喰い[ピーーー]者(realis100)”
・意識的に『竜王の顎』を出せる
・幻想殺しは能力開発の影響で全身に拡大(ただし全身で打ち消せるのは能力に限り、魔術を打ち消せるのは右手のみのまま)
・恋愛関連のフラグが極端に立ちにくい

今書きため始めてるけど続くか分からんのでこっちで

巨人!
小さいもので5m、大きいもので50mほどはあろうかという人型生物ッ!
確実に首を刈り取らねば死なないこいつらを倒すため、人類は切り札を切った!

その昔、「鬼」と呼ばれた「地上最強の生物」ッ!
シェルターの奥の奥でコールドスリープされていた奴をッ!

勇次郎「巨人ねェ...」

勇次郎「やってみねぇことにゃァなんもいえねぇが...」

勇次郎「俺が鈍ってなければ...否!鈍ってなどなくともッ!」

勇次郎「結果として人類は生き残るだろうよ」

勇次郎「サァ遊ぼうぜ『巨人』ちゃん」




進撃の巨人読んだことないから書けない、誰か書いて

撃「暁美ほむらだな」
ほむら「あなた誰?私が暁美ほむらだったらどうするのかしら?」
撃「俺は宇宙刑事ギャバン。お前を倒す」


撃「今、宇宙の至る所で魔法が暴走している。銀河連邦警察は、その魔翌力の出処は地球にあると……とりわけ魔翌力の高い魔法少女、鹿目まどかと暁美ほむらが原因と考えている」
QB「何だいそりゃ、訳が分からないよ」

まどか「どうせ信じるなら、絶望より希望だよ」
杏子「それよりホラ、チョコバーの包み紙みたいな奴がこっち来るぞ」
シャリバン「……」


ダイゴ「今度のデーボモンスターは可愛こちゃんか」
ほむら「私はデーボモンスターじゃない、魔法少女よ」
ノッさん「まぁほんと?」


まどか「まるで魔女結界をもっと巨大にしたみたいな…」
レイダー「これがアンダーワールドや魔女結界を超える…幻夢界だ!」
晴人「この時を待ってた!」
\ドラゴラーイズ!!/


晴人「奇跡も魔法も、あるんだぜ!」ルパッチマジックタッチゴー!
\ミラクル プリーズ/
マミ「さあ、グランド・フィナーレよ!」ルパッチマジックタッチゴー!
\マホウショウジョー!!/


魔法少女×仮面ライダー×スーパー戦隊×宇宙刑事 スーパーヒーロー大戦M

ほむら「鐘巻流?」

さやか「金翅鳥王剣ってかっこよくない?」

御坂美琴「MNWに接続して妹達全員をレベル5まで引き上げて私はレベル6へと進化する…」

バカボンド的まどか


ほむら「戦は終わった。——私は破れた」

さやか「何度、一の太刀を打たされるのか。この女ァ! 」

杏子「命に教わる、ありがとう。……ほむら」


QB「上条。この世には強い人間など、いない。いるのは強くあろうとする人間だけだ。

  それだけに、ただ真っ直ぐに進む道は美しい。
  
  だけど、普通はそうは上手くいかない。迷い、間違い、周り道もする。

  お前はそれを悩み、嫌っていたが、それでいい。それでいいんだよ。

  悩み、涙しても、お前はわずかだが知らず、知らずうちに前に進んでいる。
  
  挫折、失敗を重ね、あっちにぶつかり、こっちにぶっかって。

  
  
  自分の弱さに、他人の弱さに触れ、赦し、迷いに迷ったお前の道は


  きっと誰よりも広がっている——

  ぼくも、ほむらも、まどかさえも。

  なれなかった人間になれる。なれるんだよ」

  
  

  まどか「アーウー」

  ユウリ(そうか、私たちは抱き合う代わりに、斬りあうんだね)
  
  ゆま(さやかは空に浮かぶ雲の性分。
     
     マミさんは樹。大地に根を張る大樹になれる。
     
     先代様。初めて背きます)


 マミ「シャー!シャシャシャ—ン!!」

千早(今日は『パーフェクトシンガー』という大型歌番組のオーディションがある)

千早「…ふう」

千早(せっかくPがとってきてくれたオーディション…歌に自信はあるけど…)

千早(あの番組のDは歌よりトークで数字を取ろうとするらしい)

千早「パーフェクト……完璧…」

ガチャン ガチャ

千早(事務所には…誰もいないわね)

千早「………?机の上にクッキーと…書置き?春香からね…」

春香『千早ちゃんへ、最近元気がなかったみたいだからクッキーを焼いてきたんだ!
   千早ちゃんなら大丈夫!だって千早ちゃんは番組のタイトル通りの「完壁な歌手」だもん!
   今日のオーディションがんばってね!     春香より』

千早「春香…………あとでお説教ね」クス

咲「哭きの竜さんに弟子入りした」

アザゼル「あれ? あんさんもしかして魔王のサタンちゃう?」

真奥「なんで俺のことを……ってその声お前もしかしてアザゼルか!?」

アザゼル「おう、やっぱりサタンやないか! なんや、勇者に負けた言うから心配しとったんやで?」

真奥「まあこっちにも色々あって……。それよりもその姿はどうしたんだ?」

アザゼル「これはあの魔王の仕業や……」

真奥「マオウ? 俺はそんなことしてないぞ?」

アザゼル「まあまあそれは追々話すとして、それよりそっちの巨乳の娘誰!?」


はたらく魔王さま!×よんでますよ、アザゼルさん

レミリア 「咲夜! さーくやー!!」

| 0M0)「……?」

レミリア 「お前じゃない!」

ファミリー劇場で剣が放送されたみたいで嬉しい。

平賀才人「行くぞデルフ!!」

デルフリンガー「おうよ相棒!!」

才人デルフ「「  魂  の  共  鳴  !  !  」」

才人デルフ「「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」」

とか

才人「…」ジャキン

 ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド ド 

才人「 卍!!! 」「 解!!! 」

みたいな

京「庵が765プロのアイドルに夢中?」

紅丸「高槻……とかってアイドルらしいぜ」

大門寺(いおりんじゃ無いんか……)

千早「ンゥアアアア!すごい力がみなぎってくる!
   プロデューサー!これは一体…」

P「知らん……何それ……怖……」

ライナー「聖杯戦争?」


□ライナー・バルゼルド
クラス:セイバー
□ステータス
筋力A
敏捷B
耐久C
魔翌力E
幸運B
宝具??
□スキル
心眼(偽)
戦闘続行A
グラスメルクB(ただしレーヴァテイルが居ないので使用不可)
パワード
□宝具
・フォトンストーム(C〜A)
対人宝具(1人)
正確には宝具ではなく技。
強力な斬撃を繰り出す技で、剣に付加されたパワードによってランクと攻撃属性が変化する。
・アルトネリコ?(A)
対城宝具(700人〜)
超広範囲傍迷惑型自爆アイテム。
その威力は地図を塗り替える程度にはあり、しかし自分を含めた周りの安全を一切保証しない迷惑な爆弾。

佐天「とあるSSの人物を召喚する能力かぁ…」

aicezuki「な、なんだここは!」

佐天「うわっ懐かしい!」

ほむら「しゃししゅしぇしょ」

まどか「さ、し、す、せ、そ」

ほむら「しゃししゅしぇしょ」

さやか「ぷっ……」

ほむら「笑うんじゃないわよ美樹しゃやか」

越前「巨人が進撃してきた?」


桃城「越前ー!大変だ!巨人どもが壁を壊してきやがった!」
越前「そんな…あと1カ月で全国大会なのにどうすんスか!」

進撃×テニヌで、なぜかラケットで巨人相手に善戦しちゃう中学生どもをだれかください

弥勒「骨喰いの井戸に入ってみようか」

犬夜叉「もうあっちには通じてねぇぞ」

かごめ「私ももう行けないし……」

弥勒「いや、もしかしたら私を必要としている美女の元に」

珊瑚「へぇ……」

弥勒「あ、いや、その」

珊瑚「二度と上がってくんな!」

弥勒「あー……」

七宝「アホじゃのう……」

デルフリンガー?「はっはっはっはー嬢ちゃんに言いくるめられるたあざまあねえなあ我が麗しのゴブレット・ヒラガサイトー!」

平賀才人「誰だお前」

貴音「月に帰ります」

P「債務が残っているだろう?」

貴音「しかし、月からは遠いですし……」

律子「アディーレに相談したら?」

ほむら「あれよほら、えぇと……あ、そうそう、あれよあれ、うん……そうそう……ふふ……」

まどか「寝んな!」スパーンッ

ほむら「三途の川が……」

さやか「足元気を付けて」

マミ「ちょっ」

杏子「行ったらダメだって!?」

ツッコミ役間違えた…

当麻「レッドバスター!」
一方「ブルーバスター!」
美琴「イエローバスター!」

「「「バスターズ!レディー…ゴー!」」」

カーリー「下着泥棒を」霊夢「とっちめましょう」

魔理沙・クォート「」ゾクッ


スー「ミミガーと」てゐ「迷いの竹林」

輝夜「あらこんな所にテレビが」

バルログ「誰がテレビだぁぁぁっ!」

佐天涙子「天地魔闘の構えかあ…」

>>740
バディロイドを忘れてるぜ
上条→マグヌス・ルーン
一方→ワースト・アクイ
美琴→シライ・デスノ

あと追加戦士も

土御門「ビートバスター!」

目立ちたがり屋アオカミ・H・ピアス

そして敵も

垣根「ボンジュール、ゴーバスターズ」

麦野「こっちはフレ、こっちはンダ。そして私は麦野沈利。お前はいいものなの」

まどか「ほむらちゃんの背中に鬼が……」

>>740
上条「(何故こんな所にニワトリが…不幸だ)」フリーズ
一方「地獄へ落ちろォォオオオオ!!!」
美琴「うそ、充電切れ!?お腹減った…」

大体あってるな

>>747
ほむら「QBッッッ貴様は魔法少女を嘗めたッッッ」

杏子「まだやるかい」

さやか「デカァァァァイッ!説明不要!!マミさんだッッッ」



まどか「PUNISH TIME!」

ニア背伸びするな寂しがり屋のくせに!

マミ「きゃあああああああああっ!?」

ニア恋愛脳+処女!

さやか「へ、変態ーーーーーーー!!」

杏ほむは思いつかなかったでござる

上条「ベランダにシスターが…。」

エダ「腹減ったぞクソガキ。」

佐天「やったことあるFPSの能力を使える能力か〜」

ネコアルク「我ネコ二十七祖が世界を支配する時が来た!」
志貴「な、なんだと!」





志貴「ていうかメンバー揃ったのか……」

ネコアルク「まぁ半分以上ネコじゃないけどニャ」

志貴「……ネタ二十七祖に改名したらどうだ?」

ネコアルク「んなこと言ってもさぁ、型月の人間の殆ど全てにネタ付いてんだから改名したらただの二十七祖じゃん。オメーでも参加資格ゲットしちまうぜ?」

志貴「あ、やっぱいいですそのままで。ところで、メンバーってどんな人が居るのか教えてくれないか?」

ネコアルク「何?ナンパする気?節操ねぇニャ、今何人侍らしてんのよ」

志貴「するか!これ以上増えたら修羅場過ぎて部屋から出られなくなるわ!」

ネコアルク「あ、ヤバいって自覚はあんのか」


□ネコ二十七祖
1.ネコアルク
2.ネコカオス
3.黒レン
4.白レン
5.斑レン
6.三毛レン
7.縞レン
8.ブラックG・666
9.ネコ又
10.キングネコアルク
11.綺麗な教授
12.ファンタズムーン・エクリプス
13.カレイドルビー・シュバインシュタイン
14.黒シェロ
15.ワカメックス星人
16.セイバーライオン
17.ストロベリーパフェ
18.オシリス改
19.エルトナムさん
20.黒桜
21.神風少女ジャンヌ
22.ネコアルク・ディステニー
23.ネコアルク・バブルス24.ネコアルク・エボリューション
25.きれいな蒔寺
26.おかしな氷室
27.わるい由紀香



志貴「よく集めたな誉めてやるよっ!!!!!」

ネコアルク「いやー、ダメ元で募集したり勧誘したりしてみたら皆思いの外食いついて来ちゃいまして……もうヘヴン状態ニャンですよこれがwwwwwwww」




ネコアルク「……で、コイツらあんまりにもフリーダムでさぁ。このままじゃ地球がちょおっとマズイ事になりそうなのよ。……そんな訳だから助けてくんない主人公?」

志貴「全力で断る!!!!」

結衣・唯「「異次元同位体!?」」

「そうさ!お前らは別次元上に存在する同一な存在!故に同じ次元に2つは存在できない!」

結衣「そんな…」

唯「デタラメだろ!?」

「証拠ならあるぜ…!お前ら二人は声、名前、性格どれをとってもこんなにも似てるじゃねぇか…これがただの他人と言えるか!?」

結衣「うう…」

唯「確かに…」

「もっともこのままだとお互いに少しずつ消えていくんだが、それじゃあつまらない!お前らにはこれから自らの存在の存亡を賭けた決闘−デュエル−をしてもらう!」

「負けた方は存在そのものが完全に消滅し、それまで生きてきたという皆の記憶も消えます!\アッカリ〜ン/なーんちゃってねぇ!!」

−−−−−−−−−

結衣『京子は私が護る!』

京子『ありがと…結衣…』

唯『これ、あげる…』

縁『お菓子…?』

京子『私達ごらく部!』

結衣『はいはい…』

縁『情報処理部、活動を始めます!』

唯『なんだ?その無駄なテンションは…』

京子『今日も泊まっていい?』

結衣『しょうがないな、京子は…』

ゆずこ『ねぇねぇ唯ちゃん!』

縁『泊まっていい〜?』

唯『しょうがないな…』

「しっかし面白いねぇ…!二人の異次元同位体が奇しくも全く似たような人生を送っているとは…」

「どっちも廃部した部室を乗っ取ってダラダラと中身のない活動もどきをしてる、ゴミみたいなもんなのには変わりないがな!」

京子「…っ!」グスッ

縁「ゴミ…みたいな…」ポロポロ

結衣「ごらく部を、京子やみんなの思い出を…」

唯「情報処理部を、縁とゆずことの思い出を…」

「「侮辱するなっ!!」」

「まあ、これからどちらか一つ消えるんですけどwwwwwwwwwwww」

−−−−−−−−−

結衣(デッキの中身は本当に全く同じなのか…)
唯(このまま何とか時間を稼いで…)

「おっと!まさかこのまま時間稼ぎをして大逆転のチャンスを待とうなんてバカな真似はよせよ?」

ちなつ「潰される…」
ゆずこ「苦しい…」

結衣「ちなつちゃん!」
唯「ゆずこ!」

「お前らが八百長をすればあの二人はぺっちゃんこになって合体しちゃうぜ?」

「一番死んでも惜しくないだろう奴を選んでやったから有り難く思えよ?ただの友達、後輩だから大切な幼馴染よりかはマシだろう?」

ちなつ「…」
ゆずこ「…」

−−−−−−−−−−

闘いの様子が見える別の場所

綾乃「船見さん…」
千歳「どっちかが消えるしかないんやろうか…」
櫻子「そんなの嫌だよ!」
向日葵「でもどうする事もできませんわ…!」
りせ「…」
奈々「万事休す…か」

千穂「櫟井さんが勝てばあの子は消えちゃうの…?」
ふみ「そうなるね…」
佳「クソッ!どうすりゃいいんだよ!?」
頼子「何か手はないの…?」

−−−−−−−−−

京子「結衣…」
縁「唯ちゃん…」

「負けた方の幼馴染が死にま〜す!」

結衣(一か八か、あの方法で…!)
唯(やってみよう…!)

−−−−−−−−−

「ドローだと!?」
『…そうだ』

「ならどっちが消えたんだ!?」
『消えていない。どっちもな!』

「じゃあお前は誰なんだ!?」

『わたしは船見結衣であり、櫟井唯でもある。』

「ま、まさか…融合しただと!?」

YUI『そう。わたしの名はYUI!』

−−−−−−−−−

救出後

ちなつ「ふぇぇ〜ん!結衣せんぱ〜い!」
ゆずこ「唯ちゃ〜ん!」

YUI『ちなつちゃんもゆずこも今のわたしには大切な存在だよ。』

YUI『あかりも忘れてないよ。大事な友達だからね。』

あかり「結衣ちゃん…」

京子「結衣!」ダキッ
縁「唯ちゃん!」ダキッ

YUI『こらこら二人とも…苦しいって…』

YUI『わたしは決して消えたりしない。だって大切な幼馴染を置いていなくなるなんてできないからな』

京子「ゆいいいい!!」グス
縁「ゆいちゃあああん!!」グス

YUI『ちょ、泣くなって…』

−−−−−−−−−

京子「結衣は私と寝るの!」
ちなつ「いいえ!私とです!」

YUI『ひ、引っ張るなって!』

縁「唯ちゃんと寝るのは私だよぉ!」
ゆずこ「いいや、絶対私!」

YUI『お前らいい加減にしろー!!』
YUIは元の二人に分離できるようになるまで引っ張りだこにされました

なんだこの妄想は…まるで意味がわからんぞ!

ほむら「シャイニングウィザード?」

マミ「かっこ良さそうな魔法名でしょ」

さやか「ニンフズダンスとかかっこよくないですか?」

マミ「良いわねぇ」

エレン「スタークさん…昼間からお酒飲んでる…」

トニー「やあエレン。君も飲むか?」

一話改変
ハンネスがトニー・スタークだったら
要するに中の人ネタ

エレン「スタークさん…昼間から酒飲んでんのかよ…」
トニー「やぁ、エレン。君も飲むか?」

ハンネスが社長だったら

連続投稿恥ずかしい

ストーム「学園都市?」

サイクロップス「ああ」

菫「風越女子三年弘世菫だ」

中の人が同じである白糸台高校の弘世菫と風越女子の深堀純代の立場を入れ換えてみた


池田「スーミン、早くツモるし!」

菫「先輩には敬語を使え池田……ロン」シャープシュート

池田「にゃあ!?」


菫「どうしてお前は雑用を一手に引き受けるんだ福路」

美穂子「私は出来るだけ他のみんなに牌を触らせてあげたいの」

菫「……私には理解しがたい話だな」


文堂「すいません先輩私……!」

菫「いや、お前はよくやった。安心しろ、副将戦で全て取り返してきてやる」

菫(思えば白糸台で照と一緒に歩んできた時は、こうして追うものの立場にいた事などほとんどなかった……ふっ、久しぶりのこの感覚悪くない)

菫「龍門渕、鶴賀、清澄……全て射抜かせてもらうとしようか!」

春香「私達、正義の為に戦います!」

P「765華撃団!総員、花見の準備をせよ!」

千早「あなたは隊長失格です!」

さやか「タッタッタタッタ タッタッタタッタ タッタッタタッタ タッタッタン」ほむら「急に何を言ってるかし…タッタッタタッタ タッタッタタッタ タッタッタタッタ タッタッタン」

まどか「……………」

   ∧_∧    ∧_∧      ∧_∧
    ( ・ω・)っ  ( ・ω・)っ  ( ・ω・)っ

     (っ  /´    (っ  /´   (っ  /´  
  /  '⌒)    /  '⌒)   /  '⌒)
  ( / ̄U    ( / ̄U    ( / ̄U

勇者ヨシヒコと学園都市


魔王アレイスターを倒す予算の少ない冒険活劇SS


ヨシヒコ「確かに、バードウェイさんはペチャパイだ!ムラサキと同じくらいにはペチャパイだ!」


メレブ「うん、ヨシヒコその辺にしよう?平ら胸《ムラサキ》もバードウェイさんも凄い顔してっから」


みたいな

>>767

ミサカ妹「ふっ…ミサカにはそのような変な呪文は聞かないとミサカは」

メレブ「スイーツ!!」

ミサカ妹「…ミサカはおまんじゅうが食べたいとミサカネットワークを使って全員に語りかけます。」

エドワード・エルリック「ネクロノミコン?」

もしくは

ヘンリー・アーミテッジ「錬金術?」

別にこの2人じゃなくてもいい
要は
ハガレン×クトゥルフ

時代背景も近いし
安価TRPGができそうだと
最近あった謎のハガレンブーム中にふと思った

問題は‥

クトゥルフTRPGのシナリオを作れるくらいの
クトゥルフ知識が書き手に要求される事

ss速報にそんな人いんのか?

当麻「た、卵が一人1パック77円だって!?」

イン「先着1000名様なんだよ!」

金魔「人間ごときでは私に指一本触れることなど出来ない」

ソラ「人間が駄目ならファントムならどうだい?」

金魔「わざわざ吸収されに来たのか?」

ソラ「ウワァァァ………なんちゃって僕を吸収する為に防壁を解くと思ったよ」

晴人「(ノーモーションで発動とか反則だろ……不意討ちにも対応してくる……)」

(アックスカリバーが弾かれる音)

晴人「(駄目か……いや、諦めるな!!)」チョーイイネキックストライクサイコー

金魔「ぬっ…」

仁藤「素手で防いだ?」

白魔「奴の限界だ!!奴はもう力を押さえていられない!!」

覚悟「……強化外骨格か」 雷電「それは、秘だ」


デスペラードらとの総決着を終えた雷電は、己の闘争の為に各地を転々としていた。
ジャックの過去を刀に宿らせ、雷電はただ果ての無い戦いを続ける。

そんな中、徒手空拳でサイボーグを狩る、漆黒の鎧に身を包んだ戦士と出会う。
己を、深き眠りより復活せし正義執行者、エクゾスカル零と名乗るその戦士は、傲慢なまでの正義を求めていた。
牙を持たぬ人の剣。人の皮を着た鬼を討つ。
かつて自身が抱いた理想にも似た行動理由を持つその戦士に、雷電は衝動的に戦いを挑む。

正に真剣と化した二人の死闘。
故国に送られたあの歌のように、光を放つあの稲妻のように、力強く、雄々しく、剣と拳が凌ぎ合う。

葉隠覚悟が目覚めた真の理由とは。
雷電の闘争の先に、その答えがあるというのか。

過去に飲まれるのが恥ではない。
それを受け入れぬ事が恥なのだ。
真剣勝負を制するものは、体格でも技術でもない。


「俺は……」
「……その言葉、宣戦布告と判断する」
「俺の闘争を、続けさせてもらう……」
「当方に、迎撃の用意あり……」


「いざ、参る!」
「覚悟完了!」


MGR×エクゾスカル零
覚醒式強化外骨格雷電も刀使うし、案外合うんじゃないかと

薬売り「誘い、誘われ、霧の街。いざなうお前は、誰の、影」


3月21日 八十稲場


三ヶ月以上、原因不明の霧が立ち込める町、八十稲場。
人々は原因不明の霧に怯え、惑い、表に出ることも無くなっていた。
そんなこの町に、珍妙不可思議、極彩色の様相をした一人の男がいた。


「霧の消えない町、か……」


隈取りを施した顔に、切れ長の目、ゆるく波立つような色素の抜けた髪。
鼻筋がすぅっと通った、鋭敏で整った顔立ちの美丈夫。しかし、表情は無機質に貼られた面の如く。

その男が、宝玉が施された剣をかざしている。
面の付いた、異形の剣を。


「モノノ怪は、斬らねばならぬ」

「彼らを成すのは、人の因果と縁」

「何かの意思が、何かに呼応し、渦を成し、この霧を起こした」

「形を成さず、人を惑わし、『真』と『理』を隠すこの霧を」


剣の口が、ゆっくりと大きく開いた。
大仰なその剣が、声に成らぬ叫びをあげるように。


「そして、霧を晴らす人の絆は消え、人々は甘い虚飾に中に埋もれつつある」

「霧の主、人の意思、そして、隠れて動く、役者の姿……」

「皆々様の真と、理」

「お聞かせ願いたく候」



「これは、サギリだ——」



キンッ——


P4×モノノ怪
バッドエンド後に焦点当ててるの見たこと無いから、こういうのも良いかも

東一局一巡目

京太郎(南家)「お、カン……あれ、ツモった、これ地和だよな?」

咲(北家)「鳴いちゃったらもう役満じゃないよ京ちゃん……」

京太郎「うそぉ……」

久「もう一回入門書読んでおく?」

勇者ヨシヒコと霧の町

ヨシヒコ一行がペルソナ4に出現。

メレブ「分かったぞ、あのシャドウは平ら胸のシャドウだ!」

ムラサキ「は? なんでそんなこと言えるんだよ。」

ヨシヒコ「いえ、こういうことですねメレブさん…あれはムラサキにしては胸がでかすぎる!!
      ペチャパイなのを、シャドウはあぁやって誤魔化しているんだ!!!」

メレブ「うん、そういうことだけどヨシヒコ。平ら胸以外にも女の子いるしそこまで大きな声いらなかったね」

上条「落とし物拾って手渡してあげたらまさか消滅するとか……」
アルクェイド「私を殺した責任、取ってもらうわよ♪」

キリスト「学園都市?」

釈迦「うん」

天皇「参りましょうか」

イチロー「楽しみですね」


真尋「幻夢郷?」早苗「いいえ、幻想郷です」


ニャル子×東方
幻夢郷に行く筈がニャル子の些細なミスで幻想郷に幻想入りしちゃう話
早苗さんに拾われた真尋は同じく幻想郷に来てしまったであろうニャル子たちを探すことに、
が、早苗や幻想郷の住人は別の意味でSAN値を削るくせ者揃いで……

別名『這いよれ!早苗さん(ミシャグジさま)』

ほむら「このループ世界は音ゲーが流行っているらしい」

杏子がDPポゼ激をバー無しでフルコンしたり
まどかが「指は他のより簡単だからねー」とかいいながら即身エクセしたり
さやかが「リフレクも簡単だよ!」とか言いながらデドロで轟沈したり



マミさんがひとり悲しくミュージックガンガンやったりしてるだけのおはなし

>>773
晴人「コヨミ…やめろ……おい…やめろ」

コヨミ「勝ってね、晴人」

晴人「バッ……カ野郎ォォ!!」

春香「新しいプロデューサー!?」 クーガー「OH! ジャマジャマー!」


クーガー「……なぁ、保護者競技とか無いのか」

春香「プロデューサーさんは……反則だと思います」

クーガー「なんでだっ! この俺の目の前で速さを競う競技をするのに俺が出れないんじゃ、俺の信条、レゾンデートル、生甲斐、それら全てを全否定されるという事に等しい!
     それなのに小学校の運動会のお父さんよろしくブルーシートを敷いて皆の休憩場所を確保し、がんばれ〜なんて甘っちょろい声援を送る事しかできないこの無力感!
     屈辱的、あまりにも屈辱的! なんでだ!? 俺のキャラが濃すぎてアイドルよりも目立ってしまうからか!? 順位よりも如何に目立つかという事も重視せねばならないこの企画が悪いのか!?
     これでは精神をまともに保てず文化的二枚目というキャラが崩壊してしまう! ウサギは寂しさで死ぬが俺は走れないと死んでしまうんだ! だからお願いだ! なんか俺が出れる競技無いのかーっ!?」

伊織「あぁーもう! アンタは座ってなさい! これはアイドルの運動会なのよ!」

クーガー「オォーブストラクショーンッ!」


『おーっと、蒼乃選手! 即死光線銃から味方を庇い退場だー!』


響「あーっ! 蒼乃さんがやられたぞーっ!」

亜美「あーん! 勇者系アイドルで株急上昇中の蒼乃大気がー!」

真美「足りない選手は勇気で補えー!」

千早「……退場の意味が違うような……」


さやか「マミさんってどんな音楽聴いてるんですか?」

マミ「そうねぇ……メシュガーとかスリップノットとか……ああ、アーチエネミーやアポカリプティカ、ヴァンカントとかドリームシアターも好きよ」

「総統閣下……ほむらに兵器を取られてもう戦争の続行が不可能です」

総統「チクショーめぇ!」


紫「此処はよく釣れるのかしら?」

たっくん「えぇまぁそこそこ小魚が…って何時から?! ってか何時の間に・・・。」

紫「最近の子はせっかちね〜。むろみから何時も釣りしてる少年が要るから其処で落合う事になってんだけど…。」

たっくん「またむろみさん関係か…。ってことは貴方は人間じゃないんですか?」

紫「えぇ。私は妖怪よ。『幻想郷』と云う此処とは違う世界を管理してるのよ」

たっくん「へぇ〜そうなんですか〜」

紫「あら?もっと驚くと思ってたんだけど・・・。以外に驚かないのね」

たっくん「むろみさんと出逢ってからそういう人達と逢う機会が増えたのでもう慣れました。」

むろみ「ごめ〜んゆかりんまったぁー? いや〜昨日ついつい呑み過ぎたけんよ〜」


年齢で聞いてキレられるたッくん観てふと頭によぎった。年齢的にはあの人もBBA(ピチューン 
人脈豊富なむろみさんなら紫と顔見知りでもおかしくないし。

マミ「体が軽い…こんな幸せな気持ちで戦うなんて初めて…もう何も恐くない━━━!」

「巴よ!気持ちはわかるが一瞬の油断は命取りだぞ!」←シャルロッテを抑えてる

マミ「ザ・ゴリラファイターさん・・・!いらしてたんですね・・・」

閣下「まどか☆マギカ実写ってなんだよ!!」

閣下「大っ嫌いだ!!」

「パロAV好きなスターリンだって視ねーよ!」

閣下「はがない実写とか何考えてやがんだスターリンは」

>>797
金魔「何故、この私が攻撃をくらっている?」

金魔「たかが人間の魔法使いに___」

金魔「素手で!!」

閣下「このなかで、実写が面白いと思う奴は……ここから出ろ」

ウィザードとハガレンネタの組み合わせやすさは異常

ソラ「バイバイ、操…真……晴人……」

言峰「オフ会か。前回は聖杯戦争の後始末で行けなかったから今回は是非とも参加せねば。余所行きの服を出さねばな」




ネロ「到着時間は……ふむ、向こうは夕方頃か。丁度真祖討伐の指令を受けた所だ、旅費も経費で落ちるだろう………ぬ?パスポートは何処にやったか」




荒耶「戸締まりよし、隠蔽よし、魔術痕跡無し、人形は全メンテナンス済み……うむ。一切の油断は無いな。では向かうとしよう」




ネコカオス「あ、アンバー!丁度良いとこに居たよ。悪いんだけどさ、ちょこっとお金貸してくんない?無理?ですよねー。じゃあ仕方無いからその愉快極まりないオリジナルの銀色ニボシドライブかっさらってコスモパトロールに売っぱらうわ」

猫「俺がただの猫だって?まさか、名前が未だ無いだけさ」

ニート「吾輩はニートである、仕事はまだない」

J( 'ー`)し「働け」

ジャキリーン「どれ、あいつの矢印を斬ってやろう」
ソラ「そこの素敵な黒髪してる君!その美しさを生かすために、僕にセットさせてくれないかな!」
キング「可愛い女の子だと思った?俺だよ!」
ソラ「」

晴人「この時を待ってた!」バキュン
ソラ「ぐわあ!鋏がー!」

ノッさん「捕まえたぞ!」
キング「今だ!」バキュン
ジャキリーン「ぐわあ!鋏がー!」


女装後ろ姿ネタで思いついた
そう言えばソラもグレムリンも鋏使うな

ソラ「ああ……ザクリ、ザクリ切り裂いてみたい。あの子の黒髪を」

フドウ「今は未だ、動くときではないと言うのか……」

『アルバイト募集!
あの拳王指導のもと、貴方も思いっきり壁を殴ってみませんか?』

フドウ「……壁殴り……代行……」

>>821
帰ってきたフェニックス相手に

白魔「君に不死があるように私には最強の魔力があるのだよ」

白魔「さて、君は何回殺せば魔力が尽きるかね?」

サシャ「やっぱりどうしてもここの食糧庫にある食糧、特にお肉は限りがあるんです」

サシャ「だから無いならある所からとってくればいいんですよ!」

サシャ「この駐屯地の近くに訓練兵団みたいな生産者向けの養成所があるそうですよ」

サシャ「畜産科もあるみたいですから、きっとお肉もいっぱいあるはずです!ちょっとぐらい盗ってきてもばれませんよ!多分」

サシャ「確か、ここから北へ行った場所のオオエゾ農業高等学校って所です」


エゾノー生とサシャ始め104期生が肉を巡って激しい攻防戦を繰り広げるようです



八軒「あれ、常盤?お前さっきまで食堂にいたと思ったけど、いつの間にこっち来てたんだ?」

常盤(コニ—)「い、いやちょっとな、ハハハ」(やっべ危っねー!バレるかと思ったぜ…)


常盤とコニーが似てるなと思ったのは自分だけじゃないはず

キートン山田「不可避の速攻である」

銀河万丈「無慈悲の咆哮である」

女「いつまでたっても大人になれない」

男「大人になるって難しいからな」

女「このままじゃ男が魔法使いになってしまう」

男「ああ階段昇る系か」

女「お姫様抱っこで私を大人の階段昇らせてくれないか」

男「女と昇るの前提なんだな」

女「あたりきしゃかりき」

男「こんこんちきってか」

女「……ど、どうぞ」

男「据え膳食わぬは、って言うしなぁ」

P「あ……あずささんが……迷わず初めての現場に着いただってぇぇぇっ!?」

ほむほむがパイルバンカー付いた対ATライフルとか罠とかでワルプルギス倒す話

ギャグにするなら何故かまど神様が渡してきたのが弓じゃなくてパイルバンカーつき対ATライフルと罠と水筒(魔獣の体液入れる)……にして魔獣を倒しまくれば良い

小木「大丈夫?なんか食われてっけど」

矢作「大丈夫じゃねえよ〜巨人に足喰われてんだよ?」

小木「うわホントだ。痛い?」

矢作「そりゃ痛いよ〜」

小木「ちょっと待って今助けるから」

矢作「なるべくあの〜急ぎめで、俺もうだいぶ血ぃ出てっから」

小木「えぇー!?もうちょっと頑張ってよ〜!」

矢作「ん〜小木がそう言うなら頑張ってみるけどよ〜」

セイバー「ミニ四駆……ですか?」

凛「そ。最近街で人気みたいでさ、士郎も年甲斐もなくはしゃいじゃって……」

セイバー「よいではありませんか。士郎にも、自分の為に没頭出来る趣味が出来たというのは喜ばしいモノだと思いますが」

凛「士郎につられて桜やイリヤ、ライダーに慎二、果ては言峰まで始めたのよ?ミニ四駆」

セイバー「な!?」

凛「絶対なにかおかしいわ。ひょっとしたら聖杯絡みで一騒動あるかもしれない…………ので、セイバーは私と一緒に模型店に行ってミニ四駆を買いに行きましょう」

セイバー「……ミイラ取りがミイラになってませんか?凛」


マリ「ネルフのマンコくん♪」

シンジ「?!」

>>842

冬月「!」
カヲル「!!」

ペットの球磨川「ぼくは悪くないにゃ。 
        あーあ世界滅ぼしたい・・・
        お、いま[たぬき]やってる。」
善吉「どこからつっこもうか・・・」
めだか「さあな。」

続き
ペットの球磨川2「僕は悪くないにゃ」
       3「あーなんで不景気はあるのかな・・・」
       4「マイナス使えば。なんだっけ・・オールなんたら」
       3「こう・・・予算の都合がねwwww。」
 善吉「キャラ壊れてない?」
 めだか「私たちの触れてはいけない世界だ・・・」
 安心院「・・・私も悪くない・・・」ボソ
 善吉「?」


レイ「ありがとう、騎乗位の人」


アスカ「!?」

シンジ「…////」

自分の作品について一言ほしいぼっちの自分・・・
あ、悪口はやだな・・・。

と、愚痴はここまでにしよう。
848は「確かにな・・・」と、思う。
面白いけど、必ず詰まるな・・・。

自分はこういうの考えた。
モノクマ「安価で無人島生活を乗り切れ!」 日向・苗木「え?」


まる子「ほら尻だしな!」

キートン山田「やめるんだまる子」

戸愚呂(弟)「そんな玩具で相手になるのかねェ……IS……とか言ったかな?」

ふと思ったのだが、ここって安価ネタ書いていいんですか?
あと続きものを少しの間やってもいいですか?

回答お願いします。

え・・・と、853さんの言うとおりですけど・・・
スレの立て方が分かんないんで・・・
教えてください!

いちお、最初だけでもやりたいですね。

覚悟「正義!」753「正義!」早瀬「正義!」綾音「正義!」

古今東西あらゆる方面の「正義の味方」達の談話の皮を被った戦争。(臓物が)ポロリも有るよ!

安価ネタものは見たことも参加したこともあります。

でも856さんがいうなら。
あと、パソコンからならどこからいけますか?

>>858
だから初めて来た人スレで聞けって言われてるだろ
スレ違いだから消えろください


ハルカ「もっとぉもっとぉぉぉ////」ズチュズチュ

サトシ「タイプワイルド!!!」パンパンパンパン

何かの影響を受けた7500人の『ヒーロー』が人間を守ろうとする話
そしてそれを止めるライダー達の話


新約禁書七巻を読んで思い付いた
ライダーの世界でああいう事件が起きたらどうなるんだろうか?

美琴「もしも心が傷ついても怯えないで、あんたは一人じゃない!!」

上条「べいびダンダンべいびダンダン輝け」

美琴「舞い踊れよ明日のステージ」

上条「いつの日も」

上条・美琴「ふたりはイチャラブ!」

御坂妹「何をやっているんでしょうこの2人、とミサカは疑問を口にしながらお姉様[ピーーー]!とボヤきつつ言語規制されます」


サトシ「したでなめる、あくまのキッス、みだれづき、でんこうせっか♪」

カスミ「はぁぁぁん/////」ピクピク


サトシ「はさむ、しめつける、ハイドロポンプ、ふみつけ、ほしがる、10万ボルト♪」

ピカチュウ「ピィカチュウゥ!!」ビリビリ

シロナ「あぁぁぁん/////」ビクビク

マキゾエホリックを全員二次創作キャラに取っ替えてやってみる

主人公は残すとして……黒幕と委員長も残すか?後は取っ替えたらいいかな……

女「私のストーカーってどんな人なんだろう?」

最初は気味悪がっていたけど少しずつデレていく…みたいな

ほむら「ギャバン?」

>>874訂正
女「ストーカーさんってどんな人なのかな…?」

源之助「巨人狩りは死狂ひ也」


アルミン「ダメだ!あの間合いからじゃ巨人のうなじに斬撃はとどかない!もう少し接近しないと!」

エレン「ゲンノスケ!どうするつもりだ!?」

源之助「……」

アルミン「刃を……担いだ……?」

ーー虎眼流が太刀を担いだら用心せい

かつて御前試合にて岩本虎眼に敗れた舟木一伝斎の言葉である。

源之助「……!」ヒュン

アルミン「振った!ダメだ!かすりもしない!」

アルミン「かすりも……あっ!」


虎眼流に「流れ」と呼ばれる特殊な“握り”がある!

遠間から放たれた横なぎの一閃の最中

源之助の右手は

鍔本の縁から

柄尻の頭まで

横滑りしていたのである

切先は予想以上に伸びていた

精妙なる握力の調節が出来なければ

刃はあらぬ方向へ飛んで行っただろう

アルミン「僕がたくさんいる……」

胃を痛める毎日のアルミンは気づけば真っ白な空間へ立っていた。

そこにいるのは自分と全く同じ姿をした男が数名いた。
話を聞くと全員が別の世界線のアルミんであり、定期的に愚痴を吐いている場所らしい。
ある一定の胃痛まで進行したアルミンだけが訪れるこの場所で、今日も愚痴は続く。

アルミンB「僕の世界戦では今日、サシャがエレンと付き合うことになったよ」

アルミンA「えっ……あのサシャとかい!?」

アルミンC「僕のところはもっと意外だよ? エレンがあのユミルを落としたんだからね」

アルミンA「あのクリスタ一筋のユミルを落とすなんて……さすがなのかな」

アルミンD「女の子なら誰でも落とすんじゃないかな。むしろ攻略されてない娘はいないと思うし」

アルミンE「これでサシャと付き合ったエレンは5人目だったかな?」

アルミンC「ちなみにここを卒業したアルミンの一人は、エレンに落とされたことで胃痛から解放されたんだよ」

アルミンA「僕とエレンがってこと!?」

とまぁ、gdgdとエレンが誰を落としたとか
Aの世界線ではミカサを幸せにしようと奮闘したりとか
そんなお話

まどか「飛んで飛んで飛んで、回って回って回る」

レド「これは……『快楽天』?」

旧時代の遺物『快楽天』をサルベージしたレド!

言語習得のために『快楽天』をエイミーに読んでもらおうとするが何故か逃げられてしまう。

そこへ現れた快楽天ちゃんに代わりに読んでもらってなんか良い雰囲気になって以下略!

デッドプール「Xメンに入れてもらえないなら、エクスペンダブルズに入っちゃうもんねー。
G.I.ジョーはダメだ、似た様なヤツいるからキャラが被っちゃう。」

晴人「錬金術?」

ハガレンとウィザードの世界が混ざったようです
おのれ、ディケイド!!

ソラ「賢者の石を貰おうか」

プライド「あなた方は邪魔です」

グラトニー「食べていい?」

仁藤「俺が食ってやる」

>>885
オーズ「錬金術と聞いて」

>>795
その頃緑市浅葱町では沙英がサイレントEXをフルコンしたり乃莉が冥穴をフルコンしたりしていた

宮子「沙英さんがゴリラと言っても過言ではないですな…」
沙英「過言だよ�」

なずな「冥穴もフルコンしたり卑弥呼穴もEXハード出来て乃莉ちゃんは本当に凄いね♪」
乃莉「そんなことないけど///私にわかりそうなところならいつでも教えるし…」
なずな「本当?ありがとう〜♪」

リト「ララ達をプロデュース?」

P「そう、どうかな?」

エロジジイ「はじめまして碇シンジ君、時が来たらその青年とエヴァンゲリオン13号機に乗ってください!」

碇シンジ「ちょっと待ってよ!!、あんた誰だよ!」

エロジジイ「詳しい事はその青年に聞いてください!話は以上です!」

翌日

青年「君はただ弾いているだけていい…」

あのピアノ曲が流れ…

のだめ「千秋先輩が男と不倫してる…しかも私より上手いなんて!」

千秋「違うんだ、のだめ!」

碇シンジ「あの〜」

そしてのだめは千秋の頬を思いっきり殴り、気絶させ、数日後に控えた補完計画を見事に中止させた。

駄目文のだめカンタービレQ 完

エンヴィー「ラストのスカートをめくってみた」

グラトニー「!!?」

プライド「興味深いですね」

ラース「・・・」

グリード「んで?どんな反応だったんだ?ゲテモノエンヴィー」

エンヴィー「ああ?!」

スロウス「・・・あぁ?・・・どーゆぅことだ・・・?・・・考えんの・・・めんどくせぇ」

お父様「まったく・・・しょうがない息子だ・・・」

現大阪市長「SOS団は廃部にすべき」

宮藤芳佳「慰安婦制度?」

小鷹「えっ、何だって?」

星奈「聞こえねーのかコノヤロー!!」

菜箸を小鷹の耳の中に突き刺す星奈

星奈「テメー本当は聞こえてんだろ!何て聞こえたか言えコノヤロー!」

夜空「指出せオラァッ!!」

夜空、中華包丁で小鷹の指を2本斬る。



元ネタはアウトレイジ

(´言`)「聖杯戦争(提供:フロムソフトウェア)」

まどか「HOMらちゃーん」

ほむら「まどか、私はセシウム吸着剤じゃないわよ」

フレメア「カブトムシさんを召喚する能力、にゃあ!」

白垣根&フレメアがほんわかと学園都市の頂点を目指すようです



駒場「……タキオン粒子を操作する能力、か」

駒場さんがクロックアップを始めたようです



フレンダ「サバじゃねえって訳よ!」

フレンダさんは燦然と輝く超光戦士のようです

アルフォンス「ごめんよ兄さん!ウィンリィは僕がお嫁さんにもらうよ!」

ウィンリィ「ごめんねーエド!私やっぱ身長170以下は生理的に無理なの☆」キャハ☆


エドワード「なんですとぉおーーーーー!も、『持っていかれた』………!」ガクッ





エド「返せよ……嫁なんだよ……!」


エド「貯金だろうが、車だろうが……遺産だって、くれてやる……!」


エド「だから!返せよ!たった一人の嫁なんだよ!!!」ウォオオォ


アル「バカだな、また(僕らの家に)来たのか」ふーっ

ウィン「未練タラタラ、懲りないわね」ふーっ


的な

クリスティーヌ「天使と思ってた歌の先生が怪人の上シスコンだった」

妹「お兄様、この方が次のプリマドンナなの?」

怪人「嗚呼そうとも愛しき可憐な妹よ、あの五番BOXから君に最高の歌姫を見せてあげよう!」

妹「本当!?もうカルロッタさんのクドい歌を聞かなくてもいいのね?!お兄様大好き!!」

怪人「おお妹よ!その歓喜の声こそ我が音楽だ、さあ、歌うんだクリスティーヌ!私と妹の為に!!」

クリス「...ぁ〜」

オペラ座の怪人のファントムに妹がいたらという設定
さらにラウルがロリコン気味だったりアンドレフィルマンペアが出来てたりマダムジリーとメグの親子丼だったり
設定は無限に広がるね、ミュージカル好きな人どなたか書いてくださいな

DQN「おい、何描いてんだ、そのスケブ貸せよ」
やよい「返せよ勝手に見るなよ…」
DQN「プリキュアじゃねーか、おい皆これ見ろよ」
女子「何これキモい、何なのこれ?こいつオタクなの?」
DQN「キュアピース、伝説の戦士プリキュアの一人だな
雷の力を持つプリキュアで、決め台詞は『ピカピカぴかりんじゃんけんポン♪』だ
泣き虫のくせにスーパーヒーローに憧れる特ヲタらしい
ちなみに声優はイカ娘でお馴染み金元寿子だ」
女子「何それプリキュアってこいつヤバいよロリコン?」
DQN「まぁな見てるのは女児とロリコンだけのバンダイ販促アニメだ」
やよい「くそぉぉうちくしょぅう…」

まどか「マミさんが死んだ!」
 
さやか「この人でなし!」

ソーマ「エリックが死んだ!」

主人公「この人でなし!」

>>919-920
テテーテテーテテーテーテーテー
人でなし〜ぃウィ!人でなし〜ぃウィ!
何て酷いあ〜ウィ!
ころしかた〜ウィ!!

>>921
なにその鼻から豆飛ばしそうなの

ラディッツ「女子力5か、ゴミめ」

>>923
フリーザ「いいだろう、今度は木端微塵にしてやる!あのゆるふわカールの愛され坊主のようにな!」
こういう事か

夜明「魔法少女に?いやよ、なりたくないわ」

QB「そうか…でも邪魔だけはしないでくれるかな?」



QB「いずれ魔女になる君たちは魔法少女と呼ぶべきだよね?」

夜明「そこは魔少女じゃないの?X(カイ)とかぶりそうだから止めたの?」

QB「また君か…」

少女探偵夜明マギカ

かなみ「久しぶり、だね」
ユウ「…おう」



かなみ「あれから3年かぁ…」

ユウ「まだカズヤの事待ってんのか?」

かなみ「う〜ん、どうなんだろ。カズ君とは繋がろうと思えばいつでも繋がれるし、正直言うとカズ君ならその内フラっと帰ってくるだろうから待つ気は無くなったかな」

ユウ「なんだそりゃ」

かなみ「ユウは?まだカズ君と闘いたいとか考えてるの?」

ユウ「当たり前だろ。カズヤには借りが山ほどあるんだ、勝ち逃げなんて絶対許さねぇ。見つけ次第ボコボコにしてやる」

かなみ「もぅ、男の子ってホントに変わらないだから…」

社長「ティンと来た!」真奥「え」

アイマス×はたらく魔王様!


エンテ・イスラから飛んできて出会ったのがもしも社長だったら


魔奥「なるほど……もヤしいタめ…そういうものもあるのか」モッシャモッシャ

やよい「まおさんももやし食べて元気ですー」ガルーン

あずさ「あらあら〜ほほえましいわね〜」

芦屋「えぇ、まったくです」


恵美が来たと思ったら恵美もろともスカウトされたり、ちーちゃんがファン第一号だったり

最終的にはトップアイドルになって天下とろうとかなんとか

フェイフェイダヨー
ナナハリアルジェイケイナノデス
フェイフェイダヨー
ナナハリアルジェイケイナノデス


モバP「…」

モバP「なあフェイフェイ、実はフェイフェイはフェイフェイじゃないとかそんな事

菜々「歯ぁ食いしばれ」

晴人「立てよド三流、俺達とおまえとの格の違いってやつを見せてやる!!」

金魔「何故」

金魔「何故、賢者の石の魔力を手に入れた私がこんなことになっている?」

金魔「何故、この私が攻撃をくらっている?」

金魔「たかが人間の魔法使いに___素手で!!」

金魔「カッ」ハッハッハッハッ

金魔「おさえ……ら…れん」エクスプローションナウ

晴人「くっ……」

ソラ「うわっ……」

金魔「魔力をよこせ……」

ソラ「これはまずいね……じゃあね」

金魔「なっ……力が……」

ソラ(君の力……中から暴走させてもらうよ)

金魔「小賢しい!!消えろグレムリン!!」

ソラ(あーここまでだね)

晴人「ソラ!!」

宮本武蔵「るろうに剣心?」

桐生ちゃんが京都で剣心達と出会った様です

ドンちゃん「魔法少女だとぉ?」

葉月「頑張ってドンちゃん!」

ドンちゃん「おう、任せとけっ!」

QB(……何でこっちの女の子じゃなくこっちの角刈りに資質を見たんだろう……)

PASSING THROUGH
─特急は停まらない─

刑事110km/h

あああああああ「杉崎ー」

杉崎「どうしたんですか?あああああああ」

あああああああ「何その名前!」

杉崎「いやあああああああはあああああああですよ」

あああああああ「余計こんがらがってるよ!」

杉崎「まあまあ、あああああああになってもあああああああはあああああああですから」

あああああああ「知弦ー、杉崎が壊れたー」

知弦「どうしたの?あああああああ」

あああああああ「知弦まで!?」


あああああああ:桜野くりむ

あああああああ「杉崎ー」

杉崎「どうしたんですか?あああああああ」

あああああああ「何その名前!」

杉崎「いやあああああああはあああああああですよ」

あああああああ「余計こんがらがってるよ!」

杉崎「まあまあ、あああああああになってもあああああああはあああああああですから」

あああああああ「知弦ー、杉崎が壊れたー」

知弦「どうしたの?あああああああ」

あああああああ「知弦まで!?」


あああああああ:桜野くりむ

ところで原村和が碁を打ったらめっちゃ強そうだな

美琴「背中に龍を飼う男?」

桐生「スキルアウトとか言ったか、良いだろう、死にてぇやつだけかかってこい!」

まどか「助けてって私を呼んでたのは、あなた?」
アンク「(こいつ…ただのバカだが…使える。いや、今はこの手しかない!)あぁそうだ」
QB「え、ちょ」
アンク「まどか、お前には感心した。助かる方法を教えてやる」
QB「あの、僕と契y」
アンク「メダルを三枚ここに填めろ。力が手に入る」

スネーク「こちらスネーク、絶望ハンバーグ工場内に潜入した。ダクトを通って侵入する。」

ギュィィン ギュルルルル…

スネーク「……!しまった!これはダクトじゃない……これは肉を運ぶ……!」

スネーク「ぐああああああああ!?」

ギチギチギチギ…

「どうした!?何があった!!」「返事をしてくれ!スネーク!!」「スネエェェェェェェェェク!!」

男「台風か……ちょっと畑の様子見てくる」

女(えーと葬式費用は……)

シンジ「だから…みんな死んじゃえ」

修造「どうしてそこで諦めるんだよ!諦めんな!諦めんなよ!!」

スネーク「この缶詰め、なかなかイケるな」

スネーク「先生もどうだ?」

シタン「いいえ。私は遠慮しておきます」

ほむら「見滝原市街の悪夢」

一護「月牙……流星けぇぇぇぇん!」

斬月「何をやっている……一護」

一護「いやちょっとな、いつまでも月牙天衝だけじゃあれだし」

斬月「無月があるだろう」

一護「それやったら、また力を失っちまうだろ!」

斬月「それもそうだな」

一護「だからよ、新しい技をだな」


斬月「……聖闘士星矢か……アニメの見すぎだぞ一護」

御坂「あいつに勝ちたい!」ボッスン「…」


唯「あずにゃん…会いたいよぅ…」ボッスン「…」


深夏「鍵盤連合の組員、どうやったら増やせると思う?」ボッスン「…」

男「ピザって10回言って」

女「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」

男「ところで明日暇?」

古市「鍵盤連合?」

士「他人の力を借りて戦うなんて、しょうがない奴もいたもんだ」
マーベラス「全くだな」
ロックマン「ですね」
カービィ「ポヨ」

アルクェイド「ん〜?何これ……あ、そうか。えーと−−」



アルクェイド「問おう、貴方が私のマスターかしら?」

士郎(絶対に呼んではいけない人が出てきたー!?)
ランサー(絶対に殺り合えば負ける相手が出てきたー!?)



凛「……アーチャー、少しで良いわ。アレの足止めをしなさい」

アーチャー「足止めは構わんのだが……別に、瞬殺されても構わんのだろ?」

ワラキア「魔法少女?」

ハルヒ「この中に宇宙人、未来人、超能力者、メソがいたら私のところに来なさい」

マサル「誰だ、メソというのは。コンチクショー」

メソ「モキュー……」

名護「魔女よ…その命、神に返しなさい!」

マミ「名護さんは最高です!」

イクサだけだとちょっと不安だな…

>>990
既出
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1308482004

>>992
と思ったら貼り損ねたのは私の責任だ、だが私は謝らない
まどか「名護さんは最高です!」で検索してくれると信じているからな

聖杯戦争日和

太子「うわーん!」ポカポカ
士郎「いたっ、ちょっ、止めっ…てか息くさっ!」

芭蕉「こんにゃろこんにゃろ」ポカポカ
桜「ちょ、なんなのよ、うざっ…てか息くさっ!」

イリヤ「行けバーサーカー!」
アマンダ「ンフ〜〜〜〜ン〜〜〜?」ガッ
イリヤ「あだっ!」
士郎「いきなり自分のマスターの頭かち割った!?」

オスカル「アンド……レ?」

アンドレ・ザ・ジャイアント「……」

オスカル「アンドレェェェェェ!?」

鳴滝「おのれディケイドォォォォォォ!!」

士「何でも俺のせいにするなよ……」

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