カレン「あややに立派なキノコが生えたデス」 (8)

カレン「とても美味しそうデス」

綾(これで陽子に種付けできるわ!!)

綾(でも練習しないと陽子にカッコ悪い所見られたくないもの)

カレン「アヤヤ?どうかしましたカ?」

ドンッ!

カレン「痛っ…アヤヤ!やめてクダサイ!」ジタバタ

綾「大丈夫、中には出さないから安心して」

カレン「そういうことじゃ無いデス!あっ」

綾「もう濡れてるわ実は期待していたのね?」

カレン「!こっこれは違うデース!期待なんてしてまセーン!」

綾「もう入れるわね」

カレン「NOーー!!」

飽きた

綾「っイクわよカレン!ウッ…」ドピュドピュ

カレン「うぅ…ベトベトして気持ち悪いデース…」

綾「ふぅ…次はいよいよ本番ね」

綾「でも確実に孕ませる為に2週間ほど溜めないとね、陽子の危険日はもうわかっているから問題無しだわ」

何この孤独感

どうやらこれ以上は僕では役不足の様です
どなたかよろしければ続きをお書き下さい

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