地球「死にたい・・・」(173)

地球「死にたい・・・」

神「な、なんじゃ。話があるからと顔を出したかと思えば」

地球「もう無理だよ。この星は」

神「なんじゃと?」

地球「もう無理っつってんだよ!限界だ!」

神「お、落ち着きなさい。一体どうしたんじゃ?」

地球「毎日毎日戦争や環境破壊ばかり。俺の地肌が汚れんだよ!」

神「む、そんなに酷いのか・・・」

地球「酷いもなにもあるか!海に放射線物質ばらまきやがるんだ!」

神「そうなんだ」
地球「え?」
神「自分関係ないし…じゃ」

地球「放射線物質だけじゃねえ!石油とか分解できないプラスチックとか無茶苦茶なもんまで放置しやがる!」

地球「それも全てあの人間とかいう生き物だ!」

神(ドキッ)

地球「あいつら性格悪いから戦争ばっかするわは俺のことは省みないは挙げ句『エコ』とかぬかしてええかっこしたがりやがる!」

地球「なぁ、あんたが『猿を進化させるのじゃ』とか言うからこうなったんだぜ?」

神(ドキッ)

地球「どう責任とってくれんだよ?もっと青くて純粋だった頃の俺に戻せよ」

そもそも地球さん
あなたが地肌揺らさなかったら
放射能物質はそんなに飛び出なかったんですよ

神「ま、まぁ、落ち着くのじゃ。な?」

地球「落ち着いていられっかよ!俺はあんたがそういえから4000年ぐらい待ったぜ?」

地球「なのにこいつら戦争ばかりだ!全く進化しねぇ!いや、むしろ俺を汚さないと生きていけねぇように退化してやがる!!!」

神「なにを言うのじゃ。戦争は減ったじゃろう。」

地球「馬鹿いえ!戦争は減ってるがなくなってねぇ!それに戦争がない分、産業とやらで勝負しやがるからよけい汚れてたちが悪い」

神「もうちょっとじゃよ。きっと人間も利口になるはずじゃ」

地球「てめぇ、いい加減にしろや。その利口とやらにいつなんだよ?ああ?」

>>6
深い訳があるんです。


神「す、すまん。軽率な発言だった。許してくれ」

地球「おう。で、人間を何とかしてくれんのか?」

神「う、うむ。ただ少しばかり時間をくれ」

地球「わかった。今度こそクソな人間を絶対にどうにかしろよ?」

神「うむ。今まで気付かなくてすまなかったの」

地球「わかってくれりゃあいいんだ。頼んだぜ」

神の意識は天界へと帰っていく。

神「ちっ、ウザいのぉ」

神「なにが『なんとかしろ』じゃ。もう地球なんかどうでもいいのにのぉ」

神「馬鹿な人間なんかよりこっちの宇宙にあるヘラルク星の知的生命体のほうが100倍可愛いわい」

神は今日も地球そっちのけで別宇宙にあるヘラルク星という星ばかり可愛がっていた。

天使「あ、神様、戻られていたのですね」

神「ああ、いま戻ったところじゃ」

天使「地球から話があるとか、何だったのです?」

神「それがのぅ。人間を何とかしろと言うてきよった」

天使「え、人間を!?で、どうされるのです?」

神「さあのぅ。ぶっちゃけどうでもいいからのぅ」

天使「そんな、神様!人間が滅んだらどうするのですか!」

神「構わんじゃろ。どの道、あと100年はもたんわ」

天使「困ります!人間が滅んだら漫画が読めないじゃないですか!」

神「ぬぅ・・・」

天界

そこは神と天使達の住む永遠の楽園。

不老不死と永久の時間を持つ天使達にとって人間が作りだす娯楽は最大にして最高の生きる理由であった。

天使「とにかく人間達を滅ぼさないできちんと繁栄させて下さいよ!私達、漫画とアニメと2ちゃんねるがなくなったら死にますからね!」

神「いや、しかし、戦争と環境破壊ばっかりじゃし」

天使「人間にはそれでもなお価値のあるものを生み出します!!!」

神「わ、わかった。わしも一人ぼっちは嫌じゃ。何とかお前達の望むようにするわい・・・」

天使「お願いしますよ!」

去っていく天使。

神「やれやれ、どうしたもんかのぅ。ま、いいか。今はヘラルク星で手がいっぱいじゃ」

太陽系

地球「ちっ、また山を削って鉱物を採掘してやがる!自然を破壊すんなっつーの」

金星「ねー、ちきゅーう」

地球「お、ヴィーナスじゃねーか。どうした?」(黄金色の地面、たまんねーなぁ・・・俺の女にならねぇかな)

金星「今週のジャンプどうなったの?」

地球「へーへー」(上手く説明してハートをキャッチだぜ!)

地球はワン○ースとハンター○ハンター、ナ○ト等の展開を説明する。

地球「~~~で以下次号」

金星「スゲーじゃん。ハンター休まないね」

地球「ああ、あんまりにも連載しないから作者の故郷で大地震起こしてやったぜwwwwwww」

金星「マジかwwwwwwwやり過ぎだろwwwwwww」

地球「読者舐めてっからわりーんだよwwwwwwwでも、地震起こす位置間違えてちょっとズレちまったけどなwwwwwww」

金星「おまwwwwwww酷すぎwwwwwww」

地球「結果、被災地の方の為にも頑張りますって連載再開だぜwwwwwww俺の判断正しすぎwwwwwww」

金星「お前簡単に地震起こし過ぎだろwwwwwww」

地球「お前がハンター○ハンター読みたいっていうからだぜwwwwwww」

金星「いや、あっしのせいにすんなよwwwwwww」

地球「なんだよ、お前の為にやったんだぜww?」

金星「いやいや、キモいから黙れってwwwwwww」

地球「キ、キモいってなんだよ!」

金星「あ、ゴメンゴメン。言い過ぎたわwwwwwwwとりあえずまたなwwwwwww」

地球「ちっ、金星のやつ。ルックスは最高なんだが性格がな・・・」

地球「あのルックスであの性格。小悪魔系だな。たまんねーなぁ」

月「あ、あの、地球、君・・・」

地球「あ?なんだてめぇ、また俺にケツ向けたまま話しやがって!」

月「ご、ごめん。私、照れ屋だから恥ずかしくって・・・」

地球「けっ!いつも俺にケツばかり向けやがって!で、何の用だよ?」

月「あ、あのね、人間、嫌いなの?」

地球「ああ、嫌いだね。大っ嫌いだ」

月「ど、どうして?」

地球「決まってんだろ。馬鹿なことばっかしてっからだよ!今だって鉱物が出たからって緑の生い茂った山を一つ潰しやがった!」

月「で、でも、人間も生きていくのに必死で」

地球「関係ねーよ!生きていく為なら生まれ育った星を削っていいのかよ!」

月「う、うん。確かに・・・だけど」

地球「だいたいこっちをむいてものも言えねーよーな奴が偉そうに意見すんなよ」

月「!!」

地球「てめぇは自分に人間がいねぇからそうやって綺麗事が言えんだよ!」

月「ご、ごめん。そうだよね。私、何も知らないで」

地球「お前だってそのうち人間が移住してきて無茶苦茶にされたら俺の気持ちがわからぁ!」

月「で、でもね、私、ちょっと前に人間が地球から私のところにきてね、それでね、私、その」

月「う、嬉しかったよ」

地球「はぁ?」

月「わけのわかんないことで傷つけ合ったりしてたけど、でも、力を合わせてここまできたんだって思ったら、私、嬉しくなっちゃった」

地球「わけのわかんねえこと言うんじゃねえ!!!」

月(ビクッ!)

地球「お前のとこに人間が行ったのだって石油やら金属を俺から無理矢理掘り出したからじゃねぇか!!!」

地球「第一、お前のとこに行くのだって国とかの威信をアピールする為だぜ?わけのわかんねー無意味なエゴじゃねーか!!!」

月「そ、そうだよね。ごめん。ごめんね」

地球「ちっ、綺麗事ばっか抜かしやがって!せめて堂々とこっちを向いてから言いやがれ!!!」

月「ごめんね。ごめんなさい」

地球「ちっ!」

地球「けっ!なんでこんな馬鹿が俺の衛星なんだよ!クソッ!」

月(ごめんね。私、地球君のことが好きだから、あなたを直視できなくて・・・)

地球「あーあ、なんで俺にだけ人間なんて生き物が住み着いてやがるんだ!うぜえ!!!」

その時、地球に痛みが走る。

地球「痛っ!な、なんだ?鈍い痛みが・・・」

地球「え・・・?」

北半球の細長い島国にて大爆発が起こっていた。

地球「お、おいおい、なんだよこの爆発は・・・」

爆心地はフク○マ。

原子力発電所がメルトダウンをおこしたのだ。

日本を中心に死の灰が拡がる。

地球「ちょ、おい!人間!何やってんだよ!マジで!」

自身の地表を確認する地球。

地球「こりぁマジでヤバいな・・・」

地球「仕方ねえ。神んとこに相談にいくか・・・」

天界に意識を送る地球。

天使「あ、これは地球さん。今日はどうしたんですか?っていうか今週のサンデーは?」

地球「今はそれどころじゃねえ!人間がまた馬鹿やりやがったんだ!神を出せ!」

天使「え!?あ、はい、わかりました」

神の間

神「やっぱりヘラルク星人は完璧じゃのぅ。美しくて賢くて・・・。人間なんかとは比べものにならなんのぅ」

天使「神様!」

神「わっ!な、なんじゃ。ここは神の間じゃぞ!騒々しい!」

天使「そ、それが地球が!」

神「地球?」

神「な、なんということじゃ!」

天使「こんなに酷いとは・・・」

日本の形は変わっていた。

死の灰はなおも吹き出し続け、モクモクと煙はとどまることはなかった。

地球「おい!どーすんだよ!これ!」

天使「神様!このままではサ○デーが読めません!人間を助けてあげて下さい!」

神「むむむ」

神は人間の出方を観察した。

東電「メルトダウンではありません。メルトダウンという証拠はありません。私達は悪くありません!」

枝野「直ちに影響がある可能性は低いです。風評に気をつけて落ち着いて行動して下さい」

野田「賠償金にかける税金を増税します。痛みをみんなで分かち合う国、ニッポン!」

地球「クズが!誰がどう見たってメルトダウンだし、直ちに影響あるだろ!こいつらどこまでも腐ってやがる!!!」

神「全くじゃ。もう手遅れじゃの・・・」

神は杖を構える。

天使「か、神様!何を!」

神「もうお終いじゃ。人間は救えん。わしが甘かったんじゃ」

地球「お、おい、やめろ!」

神「どうしたんじゃ?今から人間を楽にしてやろうと言うのに」

地球「その杖で俺を突いたら俺はどうなる!?」

神「消える。存在そのものがなかったことになるんじゃ」

天使「か、神様!落ち着いて下さい!地球がなくなったらジャンプが!」

神「気にせんでもよい。そもそも存在しなかったことになるんじゃ。お前達天使も元人間。消えてなくなるわい」

地球「て、てめぇ、正気かよ」

神「ふっ、わしはもう人間に飽き飽きじゃ。これからはヘラルク星人を見守ることにする。それに天界もヘラルク星人の美しい魂達に明け渡す」

天使「そ、そんな・・・」

神「さらばじゃ、地球。46億年の短い寿命だったのぅ」

神は杖を振り上げる。

地球(クソッ、これまでか・・・。クズの人間共の地面になってやって終わりなんて・・・。もっともっと生きていたかった・・・)

神が杖を振り下ろす。

しかし、天使が地球を庇い、地球に杖は当たらない。

神「天使!」

天使の身体が真っ白に輝く。

地球「天使、お前!」

神「何を!何をやっとるんじゃ!」

天使の存在が消滅していく。

天使の過去。

天使の存在していた証は消え、天使に関する記憶が消えていく。

天使「あ、私、消えていくんですね」

地球「な、なぜ俺を庇った!なぜ!」

天使「ふふ、私は元人間ですよ。故郷が消えてなくなるなんて・・・嫌じゃないです、か」

地球「天使!嘘だろ?おい、神!なんとかしろよ」

神「む、無理じゃ。この杖に触れたが最後。消えるしかないのじゃ・・・」

地球「天使・・・」

天使「泣かないで、故郷の為に死ねるんだもの。私、幸せよね」

天使「悠久とも思える時間をただ漫画やゲームや2ちゃんねるに費やしてきた」

天使「私、この瞬間の為に存在してきたのね」

地球「嫌だ!消えるな!やめてくれよ」

天使「さようなら。私の故郷。さよ、う、なら、、、生、き、て」

天使の存在は抹消された。

神の力で過去から今に至るまで全て矛盾なく運命は改竄された。

神「もう地球は無理じゃろ。これで一思いに楽にしてやろう」

地球「や、やめろ!その杖は!」

神は杖を振り上げる。

神「む?こ、これは・・・」

神「杖のエネルギーが消費されている・・・。さてはこの瞬間の前に誰かを消したのか・・・」

地球「な、なに!?」

時を改竄する杖だが、杖そのもののエネルギーの消費は抑えられない。

神「仕方あるまい」

神は呪文を唱える。

地球「お、おい、何をする気だ」

神「ふっ、わしはもう地球には愛想が尽きた。パーッと花火をあげようと思うての」

地球「て、てめぇ、まさか・・・」

神「隕石じゃ。いま、お主の本体に隕石が向かっておるぞ」

地球「てめぇ!そこまで腐っていたのか!」

神「人間をあんな風に進化させたお主に言われたくはないわ。わしはもう知らん。ヘラルク星人と仲良くやるからの」

地球「待ちやがれ!隕石を止めろ!」

神「天界は閉鎖じゃ。わしはこの次元を見捨てる。じゃあの」

地球の視野は一気に真っ暗になった。

音もなく、臭いや空間さえなくなった。

地球「あの野郎!逃げやがった!クソッ!!!」

意識を太陽系に戻す地球。

地球は空前の大パニックであった。

NASA「た、大変です!月サイズの小惑星が地球に向かっています!」

オバマ「Yes we can!!!」

NASA「衝突確率は99.98%!このままでは!」

オバマ「Yes we can!!!」

NASA「人類は滅亡します!」

オバマ「Yes we can!!!」

NASA「大統領!!!」

オバマ「Yes we can!!!!!!」

地球「ちきしょう!神の野郎!マジでやりやがった!!!」

地球「クソッ!クソッ!ちくしょう!俺の、俺の46億年はなんだったんだ!ちくしょう!」

地球「ちくしょう!俺は、俺はどうすれば・・・」

地球は46億年を振り返る。


46億年前

地球「オギャー」

神「おお、よしよし、元気な星じゃのう。お主は元気がいいから暑すぎず、寒すぎない所においてやろかの」

地球「キャッキャッ」

40億年前

地球「だーだー」

神「おー、青く美しい星じゃのぅ。どれ、地球には特別に生命を誕生させてやろう」

地球「バブー?」

地球には多種多用な生命体が誕生した。

2億3000万年前

地球「かみさまー、またあたらしいいのちができたー」

神「おうおう、地球はいい子じゃな、ほほう!今度のは強くてかっこいいのう!」

地球「わーい、かっこいいいきものいっぱい作るー!」

恐竜が地球に繁栄する。

6500万年前

地球「これ以上、恐竜を大きくしても重力に耐えられないなぁ。知能は上がらないし」

神「いっそ天変地異を起こしたらどうじゃ?」
地球「そうしますか」

恐竜は絶滅した。

1000万年前

地球「過酷な環境を生き延びることにより生物としての強度は高まったな」

神「地球よ、どうじゃろ。この猿とかいう生き物に知能をあたえてみんか?」

地球「え、猿にですか?でも、猿でうまくいくでしょうか?」

神「大丈夫じゃよ。わしの見込みは外れん!」

現代

地球「クソッ!あの時に猿に知能さえあたえなければ!だから俺は猫かイルカがいいって言ったんだ!」

刻々と迫りくる隕石。

地球「終わりか・・・神に見離されたこの世界は・・・」

月「あ、諦めないで」

地球「あん?またてめぇか。何だよ。また綺麗事かよ?

月「うっ」

地球「ちっ!俺にケツ向けながら上辺の綺麗事を語ってるような奴の言うことなんか誰が聞くかよ」

月「・・・」

>>64
星の誕生ってもうちょっと荒々しいもんじゃなかったかw

月「綺麗事じゃ、ないよ・・・」

地球「はあ?じゃあなんか手があんのかよ?」

月「私が、盾になる」

地球「はっ!どうせまた口だけだろ?」

月「!!」

月は万有引力の法則と慣性の法則を無視し、動き出した。

地球「お、おい、お前!」

月「もう神様は見てないもん。私達、自由だよ」

地球「月・・・」

月「私、本気だから!」

地球「ま、待てよ、それだったら俺が動けば」

月「駄目!地球君が動いたら生き物達が死んじゃう!」

地球「へっ、構わねえよ。どの道、俺がいなきゃ」

月「馬鹿!!!」

地球「な!?」

月「40億年、見てきたんでしょ」

地球「お、おい・・・」

月「駄目だよ、地球君には命があるんだから」

地球「な、なに、マジになってんだよ・・・」

月「でも、消えるが私なら、犠牲は私だけで、すむ、から・・・」

>>73
そこは神の力で。



月「さようなら。私、いくね」

地球「お、おい、待てよ」

その時、月は初めて地球の方に振り返る。

地球「!?」

地球(なんて白くて綺麗な地肌なんだ・・・)

月「地球君、私、ずっと地球君が好きだったから」

地球「え」

月「でも、地球君に顔を見られるのが恥ずかしくて」

地球「月・・・」

月「最後に気持ちを伝えられてよかった・・・」

地球「お、おい!」

地球「行くなよ!行かないでくれよ!」

今まで無下にしてきた月。

地球は初めて月を愛おしく感じた。

月「おかしいよね。星が星を好きになるなんて。でもね、誰かを愛する気持ち。これは人間が教えてくれたんだよ」

月「だから地球君は生きて、人間を守ってあげて。人間は愚かかもしれない。でも、彼らには温もりがあるから」

地球「おい、遠ざかるな!戻ってこいよ!」

月「ありがとう。ずっと私の側にいてくれて。さようなら。これからも生きてね、地球君」

地球「つきぃーーーー!!!」

月は神の魔法により誕生した隕石にまっすぐに向かった。

月(なんて大きな隕石。これじゃ私は粉々ね)

月(でもいいの。青い地球と愛を教えてくれた人間の為だもの・・・)

月(命に換えても軌道を逸らしてみせるわ!)

その瞬間、宇宙で大きな爆発が起こった。

月は木っ端みじんに砕けちった。

地球「俺は、俺はなんて馬鹿なんだ!あんなあんないい子を・・・」

地球「クソッ!クソオオオ!!!なんで今まで気づかなかったんだ!チクショオオオー!!!」

あげ

すいません。
出直してきます。
お騒がせしてすいませんでした。

嘘だろ?

殺 伐 と し た ス レ に よう~か~んま~ん
      li     li__|_||

          /|::::::::::::::::::::|
   ||     |/  |::::::::::::::::::::| li
      ll/  ●|::::::::::::::::::::|
  |l   /     |:::::::, '⌒ヽ| ||
     |    .|  |:::::::l  :::::`ヽ __ l|
     |●',./i  |:::::::ヽ    :::::::..⌒)

li   |  .|  `、 |  |:::::::::::` ー- --- '

(⌒ヽ__ノ.|      |::::::::::::::::::::|  ll
 ヽ,   .|      |::::::::::::::::::::| |l
   ` -.|     / ̄ ̄ ̄/
     |   /:::::::l⌒l::/ ||

  li   |  /:::::::::::::| .|'
     |/:::::::l⌒l__.| .| li  ズズ‐ン

       ̄ ̄.|  | (⌒ ,'" `ヾ
   ||  (⌒ヽ |  |( `v  , '"`ヽ
    , '"`v (⌒ ,'" `ヾ"    ',


ID:0+/CTw290
コイツこそ>>1の自演だろ
自治に必死過ぎてキモ過ぎ

>>141
そうかもねー

「あいつ、いつも一人だよな」 「気持ち悪くね?」 「つーか、迷惑なんですけどw」
「クラスの輪が乱れるよね」 「俺ら誰もいじめてねーし」 「ウチらへの嫌がらせ?」
「おまえ、声かけてみろよ?」 「ちーっすwww最近どうっすか?ww」 「キャハwwww」
「あたしなら辞めちゃうな」 「普通じゃないよね」 「止めなよ。聞こえちゃうよ?」
「つーか、絶対聞いてるよなw」 「アレも個性でしょ?認めてあげようよw」
「昼休みとか、どっか行って欲しいよね」 「あいつ、いつもパン食ってるよな」
「学食で食べてるの見たことねえし」 「なんかブツブツ言ってるんですけど・・・」
「つーか、あいつ顔デカくね?w」

                      ____
                    ./  >>1
                  /  ⌒ 三 ⌒ \

               .  /   ( ○)三( ○)\  フヒヒ・・・
                 |      (__人__)  . |   イッテロヨ・・・

                  \.______`_ー'´_/    アホドモガ・・・
                  r^::::::::::::::::::::::\/::::::::\
           .     __i::::::\:::::::::::::::::::|| ::: i:::::::i

                |\\::::::\^ ̄ ̄ ̄/;;;;/ ̄\
                |\\ヽ;;;:::::: ̄⌒)^ し^ ⌒\ .\

                |.| \\^ ̄ ̄ \   \  .\ .\
                |.|   \\     ⌒ ̄^ ̄⌒   \

>>1いるならはやくかけよjk

フッ煽りどもは俺の気持ち悪いほどの保守に恐れをなしたか

>>149
キモ過ぎワロエナイ

>>150
まじかー
コテデビューできるぐらいきもい?

>>151
学校で独りぼっちのキモオタ並みにキモイ

>>153
まじか
このキャラでコテデビューするわ

ID:+e7LKq510
↑コイツ>>1
自分のSSが気に入られなかったからって日付変わった途端暴走してるキモい奴な

みんなが「うわぁ、こいついてぇ…」と思い始めた頃…
呼ばれてないけどやってくる!
イネ花粉オーバーロード、参上!

決めゼリフどうかな(´・ω・`)

>>156
お前何歳なん?どうせ中学生だろうけど

>>155
名推理だ…しかし、お前はイネ花粉オーバーロードがなんなのかを理解していない

クソコテってこんな感じだよな

調子乗ってる奴は死ね
もうこのスレ落とせ

>>157
残念ながら>>1ではないし、中学生でもない…イネ花粉オーバーロードだ!

>>1のような豆腐メンタルな奴にイネ花粉オーバーロードは務まらない。
読みたくてウズウズしてるのにねー

>>160
ごめんなさい
真面目にします

暴走してすまない。それは深夜のテンションのせい。
というわけで保守3

2億年後にはイカが地球を支配するって話だけど、イルカがいる今そんな事簡単に信じられない。
イルカは肉食だしイカより強そうな気がするんだが

知能の高い動物がこの地球の頂点に立てるという考えを改めなければ

イルカの存在もあるし、海底に文明があると思うんだけどね。

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom