レッド「これが・・・最初のポケモン?」 (37)

オーキド「そりゃそうじゃ」

レッド「いや・・・でもこれは」

オーキド「なんじゃ?文句あるのか?」

レッド「うん・・文句っていうのかなぁ」

オーキド「何の問題がある・・。確かにヒトカゲたちではないが」

レッド「いやまぁ・・・最初のポケモンがピカチュウな人もいたわけだし、そこはいいよ」

オーキド「では何がいけないのじゃ?」

レッド「なんで三匹?が コイキング 科学のちからの人 グリーンなんだよ・・・」

オーキド「簡単に手に入るからじゃ」

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レッド「ポケモンは一匹だけじゃないか!!しかもコイキング」

オーキド「金色で・・・しかも素晴らしい力を秘めており・・・もうスパトレなどもすましたわい」

レッド「レベルは・・・100か・・」

オーキド「こちらの科学の人は・・・だめじゃな・・・技は悪あがきだけじゃ」

レッド「使えな・・・能力もヒマナッツ以下かよ」

オーキド「ヒマナッツ?なんじゃそれ?」

レッド「ポケモンだよ」

オーキド「新種か?」

レッド(そういえばこの人・・・いまだにポケモンは151だと言い続けてるんだった)

レッド「近くを飛んでるポッポをそう呼んでるんだ」

オーキド「君は馬鹿じゃのう」

レッド「で・・・なんでグリーンが?」

オーキド「わけがあるのじゃ・・・それは>>5でいいかのう?」

レッド「博士・・・とうとうぼけたか」

科学のちからの人

オーキド「科学のちからの人がどうしてもっていうからじゃ」

レッド「は?」

オーキド「きっとLOVEじゃよ・・・愛してるのじゃ・・・グリーンを見てみるのじゃ」

レッド「そういえばグリーンなんでしゃべんないん・・うわ!!」

レッド「なんて虚ろな目を・・・これが人間の目なのか?」

オーキド「どうやら科学の人にやられたみたいじゃな」

レッド大丈夫か?グリーン」

グリーン「あ・・あgggg」

オーキド「もうとっくに壊れとるよ・・・科学の人もな」

科学「グリーンってすげー・・・今では俺の言うことをなんでも聞くんだぜ・・科学のちからで」

レッド「こいつ・・警察にだしなよ」

オーキド「さてレッド君・・・君にこの三体をやろう・・いやとは言わせんぞ」

レッド「無視するな!!そして俺はこんなのじゃ旅にでたくない」

オーキド「なら仕方ない・・この三匹はゴージャスボールに入ってる・・戻れみんな」

レッド「余計に嫌だ」

オーキド「ほれ受け取れ・・・受け取るのじゃ」無理矢理バッグに

レッド「やめろーーーーーーーーーーーーー」

オーキド「行けパルキア」

パルキア「チェケラ」

レッド「おい・・・なんでシンオウのポケモンが」

オーキド「はてシンオウ?なんじゃそれ・・・こいつはポケモンじゃないぞ」

レッド「・・・」

オーキド「ポケモンは151匹じゃからな・・・パルキア!!別の空間に飛ばせ」

パルキア「ほいさ」

レッド「うわーーーーーーーー」

オーキド「検討を祈る」

オーキド「そういえばなぜレッドは旅にでたのじゃ?図鑑はそろってるのに」

To Be Continued



今日はあと少しで最後

レッド「ここは・・・ニビか・・・」

レッド「懐かしいな・・・タケシさん元気かな」

タケシ「おおレッド元気だったか?」

レッド「お久しぶりですタケシさん」

タケシ「そういえばチャンピョンになったね・・おめでとう。君はやっぱりすごいよ」

レッド「ありがとうございます」

タケシ「今は・・・何してるんだい?暇ならバトルしよう」

レッド「ええいいd・・・いえ今はポケモンもってなくて」

タケシ「でも・・・そのバッグから少し見えるのは・・ああそうか遠慮か」

レッド「いえ・・・そんなわけでは」

タケシ「あれから俺だって頑張ったんだ!!もはやみんなのレベルは70」

タケシ「トレーナーはみんな泣いてるよwwwwこれがあの雑魚のニビなのかってね」

レッド「タケシさん・・・気にしてたんですか?自分の実力」

タケシ「はははh無駄口たたけるのも今のうちだ・・・審判はそうだな」

レッド「ですから今の手持ちはバトルのメンバーじゃ」

町民「おい・・・チャンピオンと・・・元雑魚ジムリーダーがバトルだと」

ガヤガヤ

レッド「もはや引けないだと!!」

タケシ「審判はオーキドだ」

オーキド「そりゃそうじゃ」

レッド「よりによってあのジジイだと」

スタート

タケシ「行け!!ゴローン」

ゴローン「ギャオー」

レッド「友達・・・いないんだな・・・」

タケシ「いいからだせ・・・」グスン

レッド「ここは・・・どれがどいつだ?まぁいい行けだれか」

安価二つした

あの三匹から選んでください

今日はここまで
To Be Continued

再開

レッド「でてきたのは・・・グリーン!!」

グリーン「あgggg」

タケシ「・・・なんだ?人?さいてーだなチャンピオン様」

レッド「ですよねー」

オーキド「なにを言ってるあれは新種のポケモンじゃ153番目の・・・な」

レッド「おい!ボケジジイてめぇ自分の孫をなんて扱いに」

オーキド「ワシの孫は人間じゃ・・・ポケモンじゃない」

タケシ「そうか・・・新種か・・・いいだろうこい!!」

レッド「えー・・・仕方ない?のか。グリーンの技は・・・・」

クロスチョップ

ずつき

体当たり

ようかいえき

レッド「・・・」

タケシ「いけ!!ゴローン・・体当たりだ」

レッド「やばい!!グリーンよけろ」

グリーン「あgg」サッ

ゴローン「ゴローン!!」

レッド「いいぞ!!そのまま・・・クロスチョップ」

グリーン「ふん」

ゴローン「」

タケシ「なんだと?一撃・・そしてその技はなんだ?」

レッド「え?いやクロスチョップだけど?」

オーキド「レッド君・・・勝手な技を作ったのかね?」

レッド「そうか・・・技も知らんのか。なんで博士やってんだよ」

オーキド「その技は禁止じゃ・・・」ポコ

グリーンはずつき以外すべて忘れた

レッド「おい・・・ボケジジイ」

オーキド「再開じゃ」

タケシ「次は・・・イワークいけ」

タケシ「しめあげるがいいwwwwイワークwwwwやつの臓器を全てださせろ」

レッド「グリーン!!」

イワーク「イワー」

グリーン「いだいいだいいあだい」

レッド「しゃべった!!・・・いやそうじゃなくて・・・とにかく攻撃だ」

グリーン「あg」ボコ

イワーク「イワイワww」

ぐりーん「・・・いでぇ」

レッド「・・・頭から血が・・もう瀕死だ。戻れグリーン」

タケシ「次はどいつだ?」

レッド「あの化学は使えない・・・しかしどれがコイキングだ?」

オーキド「はよだせ餓鬼」

レッド「うっせージジイ・・・逝け・・・頼む」

コイキング「んぼ」

レッド「きたぁぁぁぁぁぁ!!」

町民「コイキングだしてあんな喜んでるやつ・・・初めて見た。」

町民「流石チャンピオン・・・あんなポケモンでも愛してるんだな」

タケシ「はははhwwww笑わせる」

レッド(どうする・・・うかつに攻撃したら・・・技があのジジイにはねるだけにさせられる・・・なら)

レッド「コイキング!!ジジイに体当たり」

コイキング「んぼ」

オーキド「んぎゃあああああああああああああああ」

レッド「よし・・・そのままとびはねろ」

コイキング「んぼ」

タケシ「くくく・・・イワークそのまま攻撃されろ」

イワーク「いわいわwwww」

レッド「せめて我慢を使えばいいのに・・・コイキング!!」

コイキングの攻撃

イワーク「いわーーーーーーーーーー」

レッド「流石に一撃は無理だな」

コイキング「んぼ」

タケシ「なんだ・・その技・・・そして威力」

レッド「とにかくじたばたしてろ」

コイキング「んぼんぼ」

イワーク「」

タケシ「・・・俺の負けだ・・・流石チャンピオン様・・・私勉強になりましたぞ」

レッド「うぜえ・・・そうだ・・・ポケモンs・・病院いかなきゃ」

-------------------------------------------------------------------------

レッド「なんとか生きてたな・・・グリーン」

オーキド「おおレッドくん・・わしも病院にきてたのじゃよ」

レッド「こいつ・・生きてたか」

オーキド「なぜかわしは死にかけてのwwwwそうじゃ・・シオンタウンにいってくれ」

レッド「あんたのいいなりは嫌だが・・・墓参りには行こうと思ってた」

オーキド「先のようにワープさしたるで」

レッド「・・・いや空をとb」

パルキア「ほな行くで」

レッド「うわああああああああああああああああ」

レッド「流石にはやいな・・・さてと墓参りっと」

オーキド「おお偶然じゃの」

レッド「なんで俺をシオンタウンに?(つかなぜいる)」

オーキド「なんのことじゃ?君が勝手に墓参りしにきたのじゃろ?」

レッド「・・・」

オーキド「せっかくジャし・・わしとバトルじゃ」

レッド「いいですよ・・・学習装置でレベルアップした・・こいつらのちから見せますよ」

オーキド「いけ!!コイル」

レッド「行け科学の人」

コイル「・・・・」

科学「ふーグリーンフーフー」

レッド「カラテチョップ」

オーキド「ふははwwww効果は普通じゃ」

コイル「」

科学「かったぁwwwwグリーンが欲しい」

レッド「そうか・・・タイプも知らないのか」

オーキド「まさか・・・ポケモンを改造するとは」

レッド「してないよ」

オーキド「ならば・・ごろーニャ」

ゴ「ゴロゴロ」

レッド「よし・・・おっさんもっかいカラテチョップ」

オーキド「ノーマルタイプの技すきじゃのwwwwまさか風おこしもすきなのか?」

レッド「・・・」

オーキド「だいばくはつじゃ」

ゴ「ゴロゴロ」

BAGOOOOOOOOOOOOOOON

レッド「科学のひとおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

科学の人「」

レッド「死んでる」

オーキド「次もゴローニャじゃ」

レッド「・・・また爆発されたら」

科学「大丈夫です・・・僕が守ります・・・グリーンを」

レッド「科学の人!!」

オーキド「ふぇぇおばけじゃ」

レッド「・・タイプはゲンガーと一緒か」

オーキド「wwwwならじしん攻撃」

科学「ふん・・・」プカプカ

オーキド「なぜじゃあああああああああああああ」

レッド「特性ふゆうだよ」

オーキド「許さん許さんぞおおおおおおおおお」

オーキド「お祓いじゃ」フンフン

科学「ぎゃああああああああああああ」

レッド「まぁいいか・・俺も怖いし・・・でも道ずれ攻撃・・・をオーキドに」

科学・オーキド「」

レッド「これで・・・いいんだよな・・・グリーン」

レッド「特性も知らないじじい・・・自称ポケモン博士・・・そして」

ワタル「もっかい勝負だ・・・レッド君・・・今の君は氷タイプの技があるこはいないし・・ドラゴンもない」

レッド「グリーンはフェアリーです」

わたる「はははh妖精かwwwwそれは面白い冗談だね」

レッド「・・・」

レッド(もう嫌だ・・・誰ともじゃべりたくない」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ワタル「負けた・・・ドラゴン技が・・・なにも効いてない?」

レッド「じゃあね・・・チート使いのワタルさん」

レッド「マサラに帰ろう・・・コイキングでておいで」

コイキング「んぼ」

レッド「君とはお別れだ・・・自由に生きなさい・・・ありがとう」

コイキング「んぼ」

コイキングは泳いで行った

レッド「グリーンお前もだ」

グリーン「ありがとう・・・レッド」

レッド「ああ・・・あの変態二人はもういない」

グリーン「俺・・・ちゃんとした博士目指すよ」

レッド「ああ・・・頼む」

マサラ


レッド「よし・・・俺のポケモンたちもちゃんと連れてきたし・・・旅にでるか」

グリーン「大変だレッド」

レッド「どうした?」

グリーン「じいちゃん・・ぼけてたじゃん?」

レッド「ああ・・・」

グリーン「どうやら研究所のポケモン全部食べた・・・ベトベトンとか・・・ヨーグルトだとか言ってたらしい」

レッド「・・・そうか」

グリーン「研究員の人が言ってた・・・ヒトカゲとかも全部食べて・・そのせいでいないんだって」

レッド「そうか・・俺やっぱり・・もう誰ともかかわりたくない」

グリーン「疲れたのか?」

レッド「ああ・・・しゃべる気力も・・そろそろ行くよ」

グリーン「・・・そうか・・・じゃあな・・またいつか」

レッド「・・・」

シロガネ山

レッド「ここなら・・・あんま人はいない・・しゃべんなくていい」

レッド「疲れたな・・・少し寝よう」


歩く音が聞こえる

レッド(誰だ・・・グリーン?いや違う)


少年「こんなとこに人が・・・ポケモン勝負いいですか?」

れっど「」コク



レッド(ああ・・・負けたか・・でも楽しかったな・・・久しぶりだ)

少年「ふー危なかった」パタリ

レッド(もう一度やりなおすか・・・疲れはとれた・・・)

レッド(楽しんでいたあの頃に戻るか・・久しぶりに・・グリーンとバトルだ)

レッド「あなぬけのひもや」ヒュン

少年「楽しかったです・・・またしょ・・・いない!!え?どういう・・まさか幽霊」

少年「確かに疲れ切った表情・・・でも最後は晴れやかな顔してたし・・・怖いなぁ」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
マサラ

レッド「グリーンひさし・・・」

グリーン「レッド・・もうだめだよ」

オーキドゴースト「そりゃそうじゃ」

レッド「お祓い・・」

グリーン「無駄だよ」

レッド「ああ・・・俺たちに救いは・・・」

オーキド「そりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃそりゃそうじゃ」



レッド(俺たちは呪われてしまった・・・もう逃げることはできなかった)

レッド(俺はその後言葉と・・・肉体を失い魂だけになり・・・・シロガネ山に住んでいる)



(()ノ(@)          二__    (ノノ(9ヽ))                  /:;;-‐‐-:;/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;-'^~~^'‐;;:l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
(()@ヽ    二__, --、r'"___、 ヾ ト-' @)ノ(ノ8)‐‐‐-..,,,             l:l    /   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽミ   .ll :::::::::::::::::::::::::::::::::::::;-'^~~^'
(o)ゝノレ'"~,-,、 !  ! ' '" ̄ .ノ \(9)ノ(@): : : : :ヽ        _,..-‐‐,~ヽ..,,,  /     ::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;:::::ヽ  ,.ノ   :::::::::::::::::::::::::::::::ヽミ  
  ゝ K/ー'~^~_/  ヽミ:ー‐‐'"   ヽ@)ノヽ)‐-:;; : : ヽ//-‐,,__ /: : :   ヽ|ヽ`l ::      ::::::::::::::::::::::::::: /ノ ):::::::::::::: ::::::::::::::::;;;;;;;:::::ヽ  ,ノ
   !〉 ー―'"( o ⊂! ' ヽ       Y l:l     ヽ: : : : : : : : : : : : :  |ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡| __  ::   ::  __ ::::::l'^~
   i      ,.:::二ニニ:::.、.        l iヽ   /    : : : : : : : : ;-'^~~^''l,l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{  '-' ::::   '"ゞ'-' :::::l
   .!     :r'エ┴┴'ーダ       !Kl ~ヽ/       : : : : : : : ヽミ   ll トヽ"::::''   ̄´.;i,  i `'' ̄    r';'}l   :::::::         :l
   .i、  .   ヾ=、__./        ト=   /  _     : : : :;;;;;;; : ヽ   . ,|,,,,.. ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ  ( ,-、 ,:‐、  -‐‐‐--l-
    ヽ. :、   ゙ -―-    ,;    ,!    /  イ(:::)ヽ    : : :  _  :l'^~  |_i ~~^''.:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.-------フ--          ~^'‐..,,_,,.|
    \.  :.         .:    ノ   ‐/-,,  `ー' ノγ   ,、) イ(:::)メ.|. :l   '''l^^~~~ ::..´~===' '===''~^'‐ ..,,,,_/".  __,-'ニニニヽ . ,,,,,  /~'
     ヽ  ヽ.       .    .イ     l  ~^''    ` ''`  ~  ヽ` ~ノ  :l   .\ :: 、 ::  `::=====::" ,     il^~,,,,   ヾニ二ン"    /
.      `i、  、::..     ...::: ノ     '''l^^~~~  i ハニエ!-!‐ヽ |  -‐--l-    ト、              ,l' ノ , ,,,,            /、,
      /,,,,   `         ヽ     ヽ、 ,,,,   ヾエエEァ´  ~^'‐..,,_/      ゝ、゙l;:            " :|(:::::}         ,,,,  ヽ
    / (:::::}         ,,,,  ヽ    /  (:::::}         ,,,,   イ~''    / (:::::}     /"lヽ   ,,,,  |~~         {:::::)  ::l
    l:  ~~         {:::::)  ::l    l:   ~~         {:::::)  ::l     l:  ~~    ( ,人)  {:::::)  ::l            ~~   l
   l:              ~~   l    l:               ~~    l    l:        |  |   ~~   l                l>
    l、      ;ミシミッ       l>   l、                  l>   l、      ノ  ζ        l> _,,,,,,,,..................,,,,,,,__,,,.--ヽ
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