時雨「て、提督、それはどういうことかな(アセアセ)」
提督「そのまんまの意味だ」
時雨「僕たちを泣かせて何が楽しいのさ・・・」
提督「興奮するだろ」
時雨「提督だけはそんな人だとは思わなかったよ・・・」
時雨「第一、戦闘で中破したら大体の艦娘は涙目になってると思うんだけど」
提督「いや、自分の手で泣かせたいんだ」
提督「自分で言うことじゃないが、俺は艦娘のみんなからそれなりに信頼されている。」
「俺に裏切られたら絶望するだろ?その時のお前たちの目を見たいんだ・・・」
時雨(ダメだこいつ早く何とかしないと)
提督「時雨、俺を止めないでくれ。俺はお前たちの泣き顔を見ないと死んでも死に切れんのだ・・・」
時雨「そこまで言うのなら僕はもう何も言わないよ。だけど、提督がどうなっても僕は知らないからね」
提督「じゃあ早速>>5を泣かせに行くか」
SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484493639
卯月
提督「よし、卯月を泣かせにいこう」
提督「あいつのイタズラにはいつも辛酸をなめらされ続けたからなあ・・・」
時雨「提督、忠告しておくけど卯月を泣かせたら・・・」
時雨「僕たちもとめられなくなるんだ」
提督「むしろ好都合じゃないか」
提督「>>9の方法で泣かせよう」
高コンマほど卯月にダメージを与えられますが、ゾロ目だと逆襲に会います
卯月のいたずらで死亡したフリ
提督「さすがに卯月でも、俺が死んだら涙くらい流すだろう」
時雨「ああ見えて寂しがり屋だからね・・・」
提督「そこで、俺が突然目覚めて驚かす」
提督「シンプルかつ完璧な作戦じゃないか」
時雨(そんなにうまくいくかなあ・・・)
・・・
提督「病死よりも、見た目にインパクトがあって一目で殺されたとわかるような死に方がいいだろう」
提督「血のりを走らせて、と・・・。血の付いたバールを転がして、争った痕跡を作る、完璧だな」
時雨「・・・で、僕は青ざめた顔で部屋から走って出ていけばいいんだね」
提督「なんだかんだノリノリじゃないか」
時雨「君が暴走しないように監視しているんだよ」
提督「そろそろ卯月たちが遠征から帰ってくるぞ」
卯月「ふぅ・・・今日の遠征もつかれたぴょん・・・」
睦月「最近はこればっかりでイベントにならないと中々出番もないからね・・・」
水無月「でも、天竜さんはやさしいし、僕は嫌いじゃないけどな。えへへっ」
天龍「お、俺はやさしくなんか・・・お前ら、ちゃんと提督のところに報告にいってこいよ!」
睦月「わっかりましたぁ!」
水無月「今日は僕もついていこうかな」
卯月「ダメっぴょん!卯月の司令官へのイタズラタイムを邪魔しないでほしいっぴょん」
睦月「卯月はホントに提督にイタズラするのが好きなんだねえ・・・」
卯月「~♪」
ドアバタッ!
卯月「?」
青ざめた顔の時雨「・・・!!!」
卯月「時雨、どうしたぴょん?」
時雨「・・・ニゲサリー」
卯月「・・・変な時雨だぴょん」
卯月「まぁいいや。司令官へのイタズラを敢行するっぴょん!」
卯月「気付かれないように近づいて、司令官の机の真後ろの窓から突入するっぴょん」
卯月「まず、隣の部屋の窓から外に出て・・・と」
卯月「壁を伝って・・・、よし」
卯月「司令官ー!ただいま戻ったぴょんー!(窓ガシャー!)」
提督「」
卯月「し、司令官が死んでるぅ・・・」
提督(血ダラー)
卯月「もしかして卯月が突入したことに驚いて・・・?」
卯月「いや、さすがに司令官でもその程度じゃここまで派手にダメージは受けないぴょん」
卯月「それに、バールが部屋に落ちてるっぴょん。それが凶器だぴょん」
提督(こいつ意外と冷静だな)
卯月「さっき、時雨が慌てていたのは司令官の死体を見て困惑してたんだ・・・」
卯月(それに、卯月はさっき見てしまったぴょん)
卯月(司令官がガラスの破片が当たった時に、小さく動いていたんだぴょん)
卯月(察するに、死んだふりをして卯月を驚かせようとしたんだっぴょん)
卯月「ぷっぷくぷー!司令官、卯月をだまそうったって、そうはいかないぴょん!」
卯月「さぁ、目を覚ますんだぴょん!ユサユサー」
提督ゴ゙ロリ
卯月「え・・・?」
卯月「嘘だぴょん・・・」
卯月「司令官、体が冷たいっぴょん・・・」
卯月「瞳孔も開いてるし、脈がない・・・」
卯月「そんなぁー!司令官が死んじゃったぴょんー!!!」
卯月「うわーん!うわーーん!!」
提督(ぴょーんwwwwwwwwwwwwwwそろそろ頃合いだな)
提督「卯月!!!まんまと騙されたな!」
卯月「あ、やっと目覚めたっぴょん」
提督「え」
卯月「手の込んだ細工をしてたみたいだけど、その程度じゃ卯月は騙されないっぴょん」
提督「」
卯月「大体、ついさっき時雨が部屋から出てきたばかりなのに、こんなに体が硬くて冷たくなってるはずがないっぴょん」
卯月「どうせ司令官のことだから、卯月が泣いたらネタばらしをすると思ってたぴょん」
卯月「まんまと引っかかったのは、司令官のほうだぴょん」
提督「正直卯月をなめていたよ・・・」
卯月「さぁ、どうやって落とし前を着けてくれるんだぴょん?」
提督「窓ガラス」
卯月「・・・あ」
提督「この前業者が来て、防寒用の二重窓を入れ替えてもらったばかりだったんだよなあ・・・」
卯月「し、司令官のおふざけがすぎるからこうなるんだぴょん」
提督「お前、最初から窓ガラスを割るつもりだっただろ」
卯月「卯月は知らないぴょんー!」
提督「おうまてぴょん公」
卯月「ぴょん!?」
卯月(どうやら司令官を本気で怒らせてしまったぴょん・・・・どうやって言い訳しようか・・・ウルウル)
卯月「ごめんなさい・・・窓ガラスのことは素直に謝るっぴょん」
提督(かわいいから許そう)
提督「結果的に涙目の卯月を拝むことができたから良しとしよう」
時雨「睦月型の子たちは、イタズラよりも提督が怖い顔したほうがよっぽど効果的だと思うんだ・・・」
提督「でもまぁ、不完全燃焼だよなあ」
提督「昼までまだ時間がある。次は>>22を泣かせよう」
阿武隈
提督「次は阿武隈を泣かせにいこう」
時雨「阿武隈か・・・ああ見えて、駆逐艦の子たちからは慕われているんだ」
提督「知っているぞ。訓練も熱心だし、面倒見もいい。親身になって駆逐艦娘たちの相談にも乗ってくれる、頼れるお姉さんって感じの立ち位置だな」
時雨「それに、水雷戦隊の旗艦でもあるから、お世話になる機会が多いんだ」
時雨「阿武隈のこと、やりすぎたら僕たちもさすがに怒るかもしれないからね」
提督「さぁーどうやって阿武隈を泣かせようか!?>>27がよさそうだなあ!」
時雨(こいつ全く聞いてねえ)
何をされてもガン無視
提督「今から阿武隈をガン無視する」
時雨「」
提督「アイツはなんだかんだ俺にかまってほしいタイプの艦娘だ」
提督「そこで阿武隈をガン無視する」
時雨「うまくいけば確かに効きそうだね・・・」
提督「我ながら天才的な作戦だろ?」
時雨「でも、阿武隈は友達も多いから大事になりそうでちょっと怖いよ・・・」
提督「ほかの連中には普通に接するから大丈夫だ!」
時雨(それが問題なんだよ・・・)
提督「お、さっそく阿武隈達の艦隊が戻ってきたみたいだな」
阿武隈「ふぅー、毎月恒例とはいえ、鎮守府近海の対潜哨戒も最近は楽じゃないよね」
伊勢「やれやれ、連中も確実に強くなってるよ。おかげで霞と霰が中破・・・私たちはなんともなかったけどね」
霞「ほんっと、あの程度の連中にここまでやれれるとか、自分に腹が立つわ!」
霰「・・・霞は、私を庇って被弾しただけ。私がもっと訓練しなくちゃ」
霞「か、庇ってなんかいないわよ!あんたの戦いが見ていられなかっただけ。明日から阿武隈さんにみっちり鍛えてもらうことね」
霰「・・・んちゃ。そうする。阿武隈さん、よろしくおねがいします」
阿武隈「よしよし。とりあえず今日はドックに入ってゆっくり休んでおいで」
伊勢「私も、瑞雲の整備しないといけないから、阿武隈、提督に報告をお願いしてもいいかな?」
阿武隈「うん、わかりました!」
阿武隈「提督ぅー、失礼しますよ!」
提督「」
阿武隈「第二艦隊、ただいま戻りましたっ♪」
阿武隈「鎮守府近海の潜水艦たちをやっつけてきたよ!はいこれ、報告書!」
提督「」
阿武隈「・・・提督?」
提督「」
阿武隈「提督、具合悪いの?」
提督「」
阿武隈「熱は・・・ないみたいだね」
提督(近い)
阿武隈「もしかして、おでこでピターッってやってほしかった?」
提督(してくれるの!?)
阿武隈「でもごめんね、そんなことしたら前髪乱れちゃうから」
提督(ですよねー)
阿武隈「・・・提督、ほんとに大丈夫?」
提督「・・・用が済んだなら、さっさと出て行ってくれないか。目障りなんだ」
阿武隈「・・・」
提督「作戦の結果なら、報告書を読めばわかる。今はお前と話していたい気分じゃないんだ」
阿武隈「提督・・・」
阿武隈「提督、お願いがあるんですけど・・・」
提督「うるさい!早く出ていけ!」
・・・
阿武隈「・・・というわけでごめんね。霞ちゃん、霰ちゃん。高速修復材の使用許可は下りなかったんだ」
阿武隈「お昼まで今日の反省を踏まえて軽く訓練したいなと思ったんだけど・・・」
霞「はぁ!?あのクズ、話の筋が何も通ってないじゃない!」
霰「・・・んちゃ」
霰「大体ね、あのクズの気分次第で艦隊運用が左右されてたんじゃ貯まったものじゃないわ!」
霞「阿武隈さんが謝る必要はないわ。一緒に文句言いに行きましょう!」
霞「・・・霞よ。失礼するわ」
提督「霞か、どうした?珍しいな」
霞「ハァ?このクズ、どうした?じゃないわよ」
提督「おいまて霞、ひどいけがじゃないか。ひとまずドックに・・・」
霞「アンタねえ!」
霞「阿武隈さんから聞いたわよ。なんでそんな態度取ったの?阿武隈さんは私たちのことを思って進言しようとしたのに、話も聞かなかったそうじゃない!」
阿武隈「霞ちゃん・・・」
阿武隈「提督、阿武隈です。失礼します」
提督「ああ、阿武隈か。今霞と話してるんだ。後にしてくれないか」
霞「ああっ、もうみてらんない!(机ドンッ)」
提督「」
霞「アンタねえ・・・さっき阿武隈さんがアンタになんて言おうとしてたかわかってる?」
霞「高速修復材二つの使用許可と、訓練場の利用許可をお願いしようとしてたのよ・・・?」
霞「私たちはもちろん、艦隊全体のことを思ってアンタに進言しようとしてたのに、アンタは取り合おうともしなかった!」
阿武隈「霞ちゃん!言い過ぎよ、もういいよ!」
霞「・・・少しは気配りのできる奴だと思ってたけど、本当のクズね。アンタ最低よ・・・(涙ポロポロ)」
阿武隈「提督、ごめんなさい」
霞「・・・なんでアンタが謝るのよ」
阿武隈「私に至らないところがあったなら、直します。霞は、あなたのためを思っていいました。なので、処罰はどうか見逃して・・・」
霞「あ、阿武隈さん・・・」
提督(阿武隈マジ天使)
提督「というわけで阿武隈の泣き顔は見られなかったけど、代わりに霞のマジ泣きという珍しいものが見れた」
時雨「提督、君って最低だよ」
提督「アァン!」
提督「時雨!もっと罵って!」
時雨「・・・変態だ」
提督「アァン!」
時雨(逆効果だ・・・)
提督「さてそろそろお昼時か。休憩時間に>>37を泣かせてみよう」
天龍
提督「ようし、それじゃあ天竜を>>40の方法で泣かせに行こう」
時雨「天竜自体、泣かせるのは簡単だと思うけど・・・」
時雨(怖いなあ、バックにいるあの人が・・・)
ケッコン指輪をあげる
阿武隈さんと霞ちゃんマジ天使
安価下
天竜じゃなくて天龍(ボソッ
>>43
すんません訂正します
提督「天龍を意識した厨二ファッションに身を包もうと思う」
時雨「・・・それって意味あるのかな?」
提督「まぁ逆に考えてみろ、天龍は自分のことを怖がってほしいわけだろ?」
時雨「・・・まぁそうだね」
提督「つまり、自分が思う最大限の怖いファッションを身に包んでいるという訳だ」
提督「そこで俺が天龍の趣味を意識した服を着れば・・・」
提督「俺のことが怖くなって涙を流してしまうという訳だ」
時雨「なんというか・・・提督がここまで馬鹿だとは思わなかったよ」
提督「黒いドクロのパーカー、チェーンだらだらのダメージジーンズ・・・」
提督「パーカーの中には何も着ない。胸をさらけ出しつつ、十字架のネックレスを二つつけて・・・っと」
提督「それに忘れちゃいけない、咥えタバコにキャップ・・・」
提督「・・・フフ、怖いか?」
時雨「提督の頭の悪さがよくわかったよ」
提督「天龍は食堂にいるはずだ」
時雨「・・・提督、知らなかったの?」
提督「なにをだ」
時雨「天龍は最近、睦月型の子たちと一緒に外でご飯を食べてるんだ」
時雨「それぞれが弁当を持ち寄って、ちょっとずつ交換しながらね」
提督「何それ怖い」
(前庭)
睦月「それじゃさっそく食べるにゃしい!」
天龍「こら!弁当をもって走り回るなよ!」
如月「如月が一生懸命作ってきたソーセージ、早くしないと私がぜ~んぶ頂いちゃうわよ~」
皐月「・・・今日は卵焼き、失敗しちゃったんだ。瑞鳳さんにせっかく教えてもらったのに・・・」
天龍「どれどれ・・・いや、皐月。お前の卵焼き、よくできてるぞ」
皐月「ホント?」
天龍「ああ本当だ。それに如月。お前の焼いたソーセージ、パリッとしてこいつも美味い」
如月「ホントにぃ?よかった。シャウ●ッセンだから当然なんだけどね」
水無月「やっぱり天龍さんはやさしいなあ」
提督「すげー楽しそう」
提督「しかし、俺は天龍を泣かせると決めたんだ」
提督「可愛がっている睦月型の前であいつは泣き顔を晒すんだ・・・」
提督「いざ、参る!(チェーンダラダラー)」
睦月「ややっ?なんか来たにゃしい」
如月「ホントだ・・・あれってもしや・・・」
水無月「間違いない、司令官だね」
皐月(ついに司令官が頭おかしくなっちゃったよう)
天龍「お、おい。お前なんて格好してるんだ?」
提督「ガイアが俺を呼んでいるんだ・・・!」
天龍「お、お前・・・!」
天龍(提督の奴、俺と同じファッション雑誌を読んでやがる・・・!)
天龍(いつものパターンだと、俺をイジる気だな・・・。しかしなぜバレた?龍田にも知られないようにしていたのに・・・)
天龍(しかもよりによってこいつらの前で・・・!)
提督「どうした天龍?フフ、怖いか?」
天龍(あわわわ、どうしよう・・・!?)
天龍(ウルウル)
提督(あと一歩だ!行ける!)
睦月「なんかさすがに気味悪いにゃしい・・・」
水無月「なんだか怖いよう・・・」
提督「フフフ・・・」
天龍(やべえ、どうすりゃいいんだ・・・!)
???「あらあら~。どうしたのかしらぁ?」
提督「ヤバイ」
龍田「提督~?天龍ちゃんが読んでるファッション雑誌からそのまま出てきたような恰好をして何をしているのかしら~?」
提督「」
天龍「」
睦月「やや?天龍ちゃんはあんなファッションが好きだったんだしぃ・・・」
如月「て、提督は天龍ちゃんを喜ばせるためにわざわざこんな破廉恥な服装を・・・」
水無月「天龍さんもファッション雑誌とか読むんだね、へへっ」
天龍「・・・」
提督「て、天龍?どうした?」
天龍「ちくしょー!!!(ダダダダ)」
龍田「天龍ちゃ~ん?天龍ちゃ~ん?」
龍田「せっかく天龍ちゃんと服の趣味が合う人が見つかったっていうのに・・・天龍ちゃんは恥ずかしがり屋だからかしら・・・」
マルサンマルマル。とりあえず今日はここまで、失礼します。おやすみなさい
今日も自己満足でやっていきます
提督「天龍は泣いてたんだろうけど、よく見えなかったな・・・」
提督「それに俺のファッション趣味まで誤解されてしまった」
時雨「自業自得だね」
提督「まぁいいさ。次は>>59にいこう」
女トイレ
艦娘指定でした、すんません。
今回は場所も指定で行きます。
―女子トイレ―
提督「鈴谷!おっはよー!」
鈴谷「ヒャッ!?」
提督「鈴谷は今からトイレかなー?どうするぅ?ナニするぅ?」
鈴谷「て、提督・・・、、、さいってい・・・」
提督「鈴谷よ、お前トイレまで猛ダッシュだったよなあ・・・wwwwww」
鈴谷「ッ・・・!」
提督「早く出さないと、まずいんじゃないのかな~?早く俺の前でションベンしてよ」
鈴谷「嫌にきまってんじゃん!」
提督「安心しろ鈴谷。俺はお前が用を足す姿をみたいわけじゃない」
鈴谷「じゃ、じゃあ何が目的なのさ」
提督「お前の泣き顔がみたい」
鈴谷「どっちにしても変態じゃん!」
鈴谷「う・・・」
提督「どうした鈴谷?」
鈴谷(も、もれるしぃ~・・・)
鈴谷「くっそー、背に腹は代えられない!」
息も切れ切れにドアを勢いよく閉めた鈴谷。
それからすぐに、放尿による水音が鳴り響いた。
ちゃぽぽぽぽ・・・ジョボボボボボボボ!
提督「鈴谷・・・相当我慢していたようだな」
鈴谷「うぅ・・・」
提督(長いな)
鈴谷「止まらない・・・(ジョボボボボボボボー)」
提督(いかん俺も尿意が)
鈴谷「よ、ようやく収まった・・・」
ジョボボボボボボボ!!!!
鈴谷「!!!??」
ジョボボボボボボボボボ!!!!!
鈴谷「えぇ・・・」
提督「俺も隣で失礼してるぞ。女子トイレで用を足すなんて、生まれて初めてかもしれないなあww」
鈴谷「て、提督!誰か来たよ!」
提督「え?」
??「それでさぁ、飛龍ったらそのあとー」
??「あーやめやめ!もうその話は鳳翔さんの前でしたら駄目だって!」
??「ふふっ、二人とも女の子なんだから、あんまりやんちゃしたら・・・って」
ジョボボボボボボボ!!!ジョボボボボボボボ!!!!
蒼龍飛龍「うわぁ・・・」
鳳翔「」
このSSまとめへのコメント
期待してたよりも下過ぎて見てるこっちが不完全燃焼な件