コナン「写真見たけど大人の灰原も可愛いよな」 灰原「は、はあ?」(422)

灰原「馬鹿な事言ってないで試作品飲んだなら彼女に会いに行けば?」

新一「んだよ、おめーもたまには自分でも飲んでみろよ」

灰原「わ、私は別に・・・」

博士「大人の哀君はそういえば見た事ないのう」

新一「ほら、トイレで飲んで着替えてこいよ!」どんっ

灰原(今回だけならいいかしら・・・まったく)

パタン

新一「あ、大丈夫だったか―…(―ドキッ)」

志保「ちょっと…懐かしいけど…」

新一(超美人じゃねえか!)

博士「べっぴんさんじゃのう」

新一「って、なんで白衣着てんだよ」

志保「別にいいじゃない」

新一「博士ー、こいつの服ねーのか?」

博士「どっかにあると思うんじゃのう…」

博士「あ、黒いワンピースならあるぞ」

志保「ってなんで博士が女物持ってるのよ」

博士「いらないと押し付けられてのう…」

新一「じゃ、それでいいだろ!ほらよ」どんっ

志保(もう…っ。何なのよ…)

ガチャ パタン

博士「それにしても哀くんべっぴんさんじゃのう。いっそ新一蘭くんやめて
   哀くんにしたらどうじゃ?」

新一「―っ!!、うっせえ!」

ガチャ

志保「着たけどこれじゃちょっと寒いわよ…やっぱり上に白衣…」

新一「あー、だったら俺の制服のカーディガン貸してやるよ」

志保「あ、ありがとう…」

博士「似合っとるぞ」

志保「こ、こんなので出歩いたら彼らに見つかるかもしれないから今日だけよ」

新一「へいへい…」

>>23死ね

新一「ほら、コーヒーでいいだろ」

志保「ええ…」

博士「わしはちょっと買出しがあるからちょっと出るぞ。」

新一「そうか。気をつけてな」

灰原(―ちょ、待って…)

パタン

>>24
死ねクズ

新一「おめーこれから用事とかあんのか?」

志保「べ、別にないわ…」

新一「だったらちょっと出掛けねえか?」

志保「だ、だから見つかるかもしれな―…っ」

新一「ほらよ」カチャ

志保「…え」

新一「俺の眼鏡貸してやるよ。これでぜってーばれねえよ」

志保(―ドキ…)
志保「あ、ありがと…」

ガチャ

新一「とりあえずデパート行こうぜ!」

志保「ええ」
志保(…なんか緊張するわ…)

-------

蘭「あれっ、コナン君は?」

小五郎「博士ん家行くとか言ってたぞー」

蘭「そう…。ちょっと私夕飯の買い物してくるわね」

小五郎「おうー」

パタン

蘭「今日は何にしようかな」

蘭「コナン君、一緒にお風呂入るよー」

コナン「えっ、いいよ…」

蘭「ほーら、おちんちん洗ってあげるからおいで」

新一「あ、おい!これお前に似合いそうだな」

志保「…?飾り止め?」

新一「黒だしゴージャスだしよ」

志保「わ、私そんなのした事ないわよ」

新一「ちょっと、頭貸せ」ぐいっ

志保「―っ!」(ドキッ)

新一「ちょっと待ってろー…」

志保「…」

新一「ほらできた!結構似合ってんぞ」

志保「い、いいわよ!私そんな事するキャラじゃ…」

新一「このままつけてっても大丈夫ですかー?」

店員「はい。お買い上げありがとうございました」

志保「―ってちょっと!何勝手に…」

新一「いいだろべつに」

志保「~~っ、あ、ありがと…」

新一「へいへい」

コナン「ひとりではいるって、蘭ねえちゃん」

蘭「ダーメ、ちゃんと体洗わないと」

コナン「いいってば」

蘭「ほらもういうこと聞きなさい。早く脱いで」

コナン「あっ、あっ」

新一「ちょっと本屋寄ってもいいか?」
志保「あ、今日発売日なの?」
新一「おう!」
志保「じゃあ私は雑誌読んでるわ」

パラパラ…

志保(……)

志保(あれ…)

-------------------
彼への気持ちが恋心だと気づいた時!
読者の皆様から~…
-------------------

志保(…気づいたとき?)

-----------------
ずっと一緒にいて気づいたら好きに
なってました (Tさん/18歳)
-----------------
-----------------
彼を誰にも取られたくないって
思ったとき (Aさん/19歳)
-----------------

志保(…取られたくない…ね…)

志保(…私も、そうなのかしら…?)

新一「何読んでんだー?」ひょい

志保「―っ!!!べ、別に!」

新一「…?」

志保「か、買ったの?だったら行きましょ」
志保(び、びっくりしたわ…)

~♪~♪~♪

新一「…?何か人多いな」

志保「ライブみたいなのしてるんじゃない?」

新一「はぐれんなよ」

ギャル「わーあの人格好いいー!」

どんっ

志保(…きゃっ…)
志保「ちょ、工藤く…?」

志保(あ、あれいない…?)

志保(ちょっと…人ごみが…)

ぐいっ

志保「―っ!?」

新一「見つけた」

志保「…っ、工藤く…」

新一「大丈夫か?…ほら」

志保「…え?」

新一「手だよ手。はぐれるだろ」

志保(ドキッ)
志保「…え、ええ」

ぎゅっ

志保(な、なんでこんなに私…)

--------------
彼を誰にも取られたくないと
思ったとき
-------------

志保(―…、わからないわ…っ)

------>>

新一「薬の効果があと15分くらいで消えるな」

志保「ええ…。」
志保(商店街に戻ったのに手は繋いだまま…)

新一「この体で過ごすのは結構楽しかっ―…

蘭「し、新一!?」

志保(―え…?)

新一「ら、蘭!?」

蘭「新一何して―…ってあれ…」

新一「お、俺は遊びに…蘭こそどうしたんだよ」

蘭「わ、私は夕飯の買い物…。って、帰ってくるなら電話くらいしてよっ」

新一「わ、わりぃ…。ちょっと忘れててな…はは」

蘭「隣の子…手…繋いでるけど誰なの?」

新一「えっ…と知り合いだよ」バッ

志保(…あ…手が…)

コナン「ペロ!こ…これは。ペロペロじゅるるる~」
蘭「ちょっとコナンくん!嘗めすぎよ」

蘭(…でも連絡もなしにその子と遊んだってたって事は…)
蘭「…っ、もういい!新一のばか!」

ダッ

新一「お、おい蘭っ!!」ダッ

志保(…え…)

新一「…ごめん、灰原!先帰ってろ!」

志保「…」

志保「…」

志保「…」スタスタ

志保(…、…なんで胸が痛いのよ…)

志保「私は…別に…」
志保(頭がくらくらする…)

さわ…

志保「…、飾り止め…」

新一 " 結構似合ってんぞ! "

ぎゅ…

志保「私は別に…」

バタバタバタ

新一「おい!蘭待てよ!」

蘭「いやあっ」ぐいっ

新一「お、い…はぁはぁ…どうしたんだよ」

蘭「何でもないわよ…」

新一「じゃあ何で逃げんだよ」

蘭「…」

新一「おい」

蘭「わ、私がどんな気持ちで…」

新一「…?」

蘭「私がどんな気持ちでずっと新一の事待ってたと思ってるの!?」

新一「そ、それは…」

ド・・・クン…

新一(―っ!!薬の効き目が…っ)

蘭「…ちょ、新一!?」

新一「わ、わりぃ…またあとで連絡する…」

ダッ

蘭「新一!?」

----------

ガチャ

博士「おー哀くんおかえり。新一と一緒じゃなかったのか?」

志保「知らないわ。薬の効き目が切れるから着替え準備してくる」

博士「お、おい…哀くん…?」

バタン

博士「…喧嘩でもしたのかのう…」

コナン「博士の発明の最高作品ってなんなんだ?」
博士「大人を子供にするクスリじゃよ、新一よ」
コナン「な・・に・・・」
今週号マジ震えたわ、青山は神
http://up3.viploader.net/news/src/vlnews047410.jpg

ガチャ

コナン「博士!灰原は?」

博士「もう部屋で休んでしまったが…」

コナン「そうか…」

博士「新一は帰り途中で体が縮んでしまったのか!?」

コナン「まーな。お陰で制服ぼろぼろ」

博士「哀くん何かおかしかったが喧嘩でもしたのか?」

コナン「…は、はあ?別になんもしてねーけど」

博士「ふむ…。」

コナン「じゃあ俺もう帰るわ。灰原にごめんって謝っといてくれるか?」

博士「お、おう…?」

パタン

博士「やっぱり喧嘩じゃったのか?」

--------------

ガチャ

コナン「ただいまー」

小五郎「おっせーぞ」

コナン「蘭ねえちゃん…は?」

小五郎「さーな。部屋にこもりっぱなし」

コナン「…」

コナン(そういや蘭に連絡しねーとな…部屋行こう)

ピッ

ぷるるるr

蘭『もしもし…』

コナン(元気ねーな…)
コナン「あ、さっきはごめんな…ちょっと用事があって」

蘭『用事ってあの子…?』

コナン「あ、だからあいつはただの知り合いで―…」

蘭(手繋いでたくせに…)

コナン「まじごめんな。久しぶりに会ったっていうのに」

でも一般人の中で博士だけ唯一お酒の名前なんだな・・・

蘭『…別に…ただ他の子といたのがちょっと嫌だっただけ』

コナン「…え…」

蘭『新一だって気づいてるんでしょう』

コナン「…」

蘭『私…新一が好きだよ』

コナン「―っ…。お、俺…」

蘭『…お願い戻ってきてよ…』

コナン(…知ってたけど…。でも俺は…)
コナン「ごめん蘭…俺は当分戻らない」

蘭『…え』

コナン(黒ずくめのやつらを倒さないと戻れないし…それに…)

コナン「俺は…大事にしてやりたいやつがいる」

コナン「あれれ~蘭ねえちゃん、泣いてる~」

蘭「な…なんでもないわよ」

コナン「…ボクが慰めてあげようか…」

蘭「…え?……うん………

蘭『…』

コナン「俺はずっとおめーのこと幼馴染として好きだし大事だ」

蘭『…』

コナン「でも…それ以上に大事にしたいって思えるやつがいるんだ」

蘭『…そっか…』ぐす…

コナン「…ごめんな蘭」

蘭『新一がそういうなら応援する…頑張ってね…』ぐす

コナン「…おう…」

プツッ

プーッ プーッ

蘭(新一じゃなきゃ…やだよ…)

蘭「ひとりではいるって、コナン君」

コナン「ダーメ、ちゃんと体洗わないと」

蘭「いいってば」

コナン「ほらもういうこと聞きなさい。早く脱いで」

蘭「あっ、あっ」

円谷くんの恋はどうなる

コナン(…ごめん蘭…。)

コナン「でも俺にはあいつしかいねえんだ…」

志保 " あ、ありがと… "

コナン「好きだ」

--------------

歩美「コナンくーん!」

元太「おい、おっせーぞ!」

コナン「わりー!ちょっと寝坊してよ…」

光彦「おはようございます」

コナン「お、おう…」
コナン(あ、灰原…)

灰原「…」ふいっ

コナン(…え、そらされた…?)

コナン(つーか雰囲気的に怒ってんのか…?)

歩美「今日の哀ちゃんどうしたんだろう…」ヒソ

光彦「なんか険悪な雰囲気出てますね」ヒソ

元太「どうせおなかが減ったんだろ」ヒソ

コナン(…話しかけにくいな…)


灰原「…」

>>145
餓鬼が出る幕じゃあない

>>151
じゃあ円谷(姉)との近親を妄想しとく

キーンコーンカーン

先生「気をつけて帰ってくださいね!」

コナン(結局一言も話せなかったぜ…)

光彦「コナン君たちも帰りましょう!」

コナン「お、おう…」

ガタッ
灰原「…」

コナン「―っ」

ぐいっ

灰原「…えっ」

コナン「ごめん光彦。俺ら残ることがあるから先帰ってくれるか?」

灰原「ちょっ…!」

光彦「わかりました…?。じゃあまた明日!」

歩美「ばいばーい!」

元太「変な事すんじゃねーぞー」

ピシャン

シーン…

コナン「・・・」

灰原「…何かしら?」

コナン「なんでおめー怒ってんだよ」

灰原「別に怒ってないわ」

コナン「昨日の帰りの事だったらごめんな」

灰原「―っ、ち、違うわよ!」

コナン「じゃあなんだよ」

灰原「…さっさと彼女の元行ったらどうかしら」

コナン「なっ…、お前昨日の事気にしてんのか?」

灰原「…っ、うるさいわね」

そうだ光彦だ!!哀ちゃんと光彦がくっつけば問題なくない?
たしか光彦好きじゃなかったっけ?

灰原「な、なんで私貴方と彼女の事気にしなきゃいけないのよ!」

コナン「…お、おい…」

灰原「私は今までどおり冷静に物事を考えていきたいのに…!」

クラッ…

コナン「は、灰原!?」

灰原(あ、…頭が…クラクラす…)

---------------

灰原(…)

新一「博士悪かったな。きっと灰原昨日薄着で出掛けたからよ…」

灰原(あれ…ここどこ…)

博士「すぐ治るじゃろ。安静にしといてな」

パタン

灰原(―っ!家!?)がばっ

>>160
餓鬼はお呼びじゃないそうだ
お前も一緒に円谷(姉)と円谷(光彦)で妄想しろ

コナン「あ、起きたか?まだ寝てろよ」

灰原「私…なんで…」

コナン「学校で倒れたからここまで運んだんだよ。37.6度あったぞ」

灰原「ご、ごめんなさ…」

コナン「俺が昨日連れ出したからな。ごめん」

灰原「…っ。」

コナン「ほら、寝とけって。」

灰原「…ええ」

コナン「…」

灰原「…」
灰原(何か話さなきゃ…)

灰原「―…」

コナン「俺、蘭とはもうなんでもないからな」

灰原「…え…」

コナン「何でもないっつーか幼馴染なだけだぞ」

灰原「……そ、そんなの…」

コナン「昨日、蘭に告白された」

灰原「―っ!!」ドクン…

コナン「でも、俺は…」

灰原「…」

コナン「蘭以上におめーを大事にしていきたいからな」

灰原(―ドキッ)

灰原「な、何言って…っ!」

コナン「何って…、告白だけど」

灰原「~~~っ///」

コナン「まあすぐ返事しろってわけじゃねえから…」

灰原「…」

ガタッ

コナン「じゃあ俺この辺で帰―…」

ぎゅうぅぅっ

コナン「!?」

灰原「待っ…て…」

コナン「ちょ、おめー寝て…ろ…」

早く押し倒せ

灰原「ごにょごにょ…」

コナン「何言ってんのか聞こえ…

灰原「私も…工藤くんが、好き…!」

ぎゅううっ

コナン(こいつ顔赤すぎ…)

コナン「おい、こっち向け」

ぐいっ

灰原「…え…」


ちゅ…、

コナン「顔あけぇーぞ」

ぷに

灰原「~~っ!ちょっと!」

コナン「病人が大声出すなよ」

ぎゅっ

灰原「…えっ…」

コナン「…また昨日みたいに元の姿でデートしような」

灰原「…。…ええ」


灰原は小さく返事すると背中に手を回して
強く抱きしめた。

灰原「…恥ずかしいわ…こんなの」


照れてる灰原を見て幸せを感じ
俺は小さくつぶやいた。

コナン「灰原、好きだ」


     ―END―

最近コ哀のSS多くない?
俺がコナンにハマり出したからそう感じるだけ?

-10年後書くか


-10年後-

灰原「ちょっと!工藤くん起きて!」

コナン「…あ…?」

灰原「学校遅れるわよ!」

コナン「わ、わりい!」

灰原「まったく平日の泊まりはだめって言ったのに…」

コナン「一緒にいたくねーのかよ」

灰原「…っ!…べ、別にそういう意味じゃ…。ほら制服!」

10年後って高2?高3?

灰原「相変わらずこの家は本しかないわね…」

コナン「仕方ねーだろ!…行くぞ」
--------------

キーンコーンカーン

ガラッ

コナン「ま、間に合ったか?」

歩美「コナン君たちおっそーい」

光彦「まったくいかがわしいですね…」

元太「朝からイチャついてんじゃねーぞ!」

ざわざわ

灰原「だって彼夜中まで甘えてくるもの」

女子「キャー♪」ざわざわ

コナン「お、おい!誤解するだろ!」

灰原「別にいいじゃない。半分本当なんだから」

コナン(おい…)

先生「はい、静かに。江戸川くんと灰原さん遅刻3回目よ。気をつけて」

コナン「はーい」

ガタッ

元太「で?実際のところどーなんだよ」

コナン「べ、別になんもねーよ」

光彦「付き合ってるんですから何にもないわけないじゃないですかー」

灰原「それより小嶋くんと歩美ちゃんはどうなのかしら?」

元太・歩美「「 ―っ/// 」」

光彦にはマリアがいるから

蘭おばさん、まだ?

灰原「上手く行ってるみたいね。」

歩美「~~っ///み、光彦くんだって!」

光彦「ぼ、僕ですか?マリアちゃんとは付き合ってないですから!」

元太「何だかんだ仲いーよなー」

光彦「…う…まあ」

コナン(光彦もそうなのか…)

先生「はい、そこの5人静かにして!」

「「 はぁーい 」」

てかコナンってまだ小1?

作中の流れが遅いとしても小6にはなってそうだが

>>230
コナンになってから半年しか経ってない

ごめん、ご飯食べてくる

元太「おい!歩美のここ、うな重みたいにうめーぞ!」
歩美「ちょっと元太くぅ-ん」

>>234
この前計算してたヒマなやつがいたが
既に一日2件の殺人が起きてる計算らしいぞ

>>236
一方はおっちゃんと、もう一方は少年探偵団なら
コナンって2人いるんじゃね?

マジで新一とコナンに分身出来れば蘭も灰原も幸せになるのにな…

蘭と園子と和葉なら、どれがいい?

小林先生

早く続きを…

お腹いっぱい 今から書くね

キーンコーンカーン

光彦「次の4時間目って体育ですよね」

元太「早く行こうーぜ!」

コナン「じゃー歩美ちゃんと灰原後でな」

タッ

歩美「哀ちゃん幸せそお~…」

灰原「えっ」

歩美「なんだんかコナン君にすごく愛されてるもんね」

灰原「べ、別に…。歩美ちゃんだって小嶋くんとラブラブね」

歩美「ちっ、違うもん///」

灰原「…体育館行きましょ」

歩美「うん!」

「愛されてる」か…言うか?高校生が。
言うのかな…

先生「今日はバレーをやりますので~……」

歩美「あ、哀ちゃん見てみて!男子バスケやってるよ」

灰原「え…」


コナン「光彦!こっち!」

光彦「はっ、はい!」バッ

歩美「いけー!コナンくん!」

シュッ

光彦「コナン君ナイスです!」

コナン「光彦もな!」

灰原「…」

歩美「…あ、哀ちゃん今ときめいた?」

灰原「―なっ、別に…///」

「あのー…吉田さんと灰原さん…」

灰原「…え?」

歩美「あ、マリアちゃん!どうしたの?」

マリア「あのバレーのチーム私達と組みませんか?」

歩美「いいよー!あっ、マリアちゃんに聞きたい事あるんだあー」

マリア「わ、私に?」

歩美「現在、光彦くんと―…

マリア「―っ!!い、いやああー///」

先生「はい、そこうるさいですよ」

灰原「すみません」

歩美「ごめんなさーい」

歩美「で?実際どうなの?」ヒソ

マリア「え、えっと…結構仲良しな感じに…」

灰原「マリアちゃんは光彦君の事好きなの?」

マリア「―す、好きって―っ///」

歩美「んん?」

マリア「…、まあ…うん…」

歩美「そうなの!マリアちゃんだったら大丈夫だよ!」

マリア「あ、ありがと…///そろそろバレーしなきゃねっ」

灰原「ええ」

---------------

元太「おい光彦。今歩美たちマリアちゃんと話してたけどおめーの事なんじゃねーか?」にやにや

光彦「し、知りませんよ!僕には関係…ありません!」
光彦(…ちょっと気になりますけどね)

元太「コナン君は昨日の夜灰原と何したんだよ」

コナン「―!な、何って泊まりしただけだろ」

元太「もう高校生なんだから性欲とか…

コナン「んなっ!俺は好きな女襲うほど有り余ってねーよ!」
コナン(最近のガキはませやがって…)

光彦「もー元太君じゃないんですから…」

元太「んだよっ///」

灰原は男子は名字に君付けじゃないの?変わった?

ごめん間違えた

元太「やっと昼だー!」

歩美「バレーたのしかったね!」

灰原「そうね」

歩美「もーあんまりがっつかないのー元太くん」

コナン(歩美は元太のお世話役だな…)

光彦「あ、今日僕違う人と食べるんで…」ガタッ

歩美「あ、もしかしてマリアちゃん!?」

光彦(ビクッ)

元太「頑張れよー」

光彦「い、いってきます!」タッ

コナン「あの調子じゃ上手く行きそうだな」

歩美「あ、歩美、購買行ってくる!」

灰原「私も付いていってあげるわよ?」

元太「あ、俺も購買でパン買う!いこーぜ歩美!」

歩美「あ、じゃあ哀ちゃん大丈夫!ありがとね」

タッ

コナン「今日は皆騒がしいな」

灰原「…そうかしら」

コナン「…博士は元気か?」

灰原「ええ。いつも通りよ」

コナン「…お前昔と違って楽しそうだよな」

灰原「…え」

コナン「よく笑うようになったしよ」もぐもぐ

コンロ=バーナー

灰原「…だって楽しいじゃない」

コナン「…」

灰原「組織にいたときはこんな事なかったし…人生で1番楽しいわ」

コナン「…」

灰原「工藤くんのお陰ね?」

コナン(キュン…)

ガタッ

灰原「…?工藤…」

ちゅ

蘭おばさん、まだ?

灰原「―っ//ちょっと、ここ教室…」

コナン「おめーがそんな事言うから、仕方ねえだろ」

灰原(ドキッ…)
灰原「な、何言って…///」

コナン「可愛い」

灰原「ちょ…っ、もう黙って…」

ガラッ

歩美「ただいまー!買えたよー」

元太「つーか二人とも顔赤いぞ」

歩美「えー?何したのー?」

灰原「き、気のせいよ」

コナン「可愛い」


いいなーいいなー

光彦「ただまです~…」

歩美「あ、どうだった?」

光彦「ふっ、普通ですよ!」

元太「顔がにやけてるぞ!」

光彦「でも明日土曜日なので泊まる約束しました…」

歩美「えっ?もう!?」

元太「光彦いくらなんでもはえーぞ」

光彦「ちっ、違います!誘われたんですよ」

歩美「いいなー。私達も泊まりする?」

元太「おう!しようぜ!コナンたちは?」

灰原「別にいいけど…」

コナン「じゃあ新一にいちゃんの家で寝る?」

歩美「え、新一お兄さんの家いいの?」

コナン「ああ。仲良いから俺が家の管理してるんだ」

元太「じゃあ新一ってやつの家でな!」

光彦「楽しんでくださいね」

歩美「光彦君も報告待ってる~♪」

灰原(今日の夜の方が騒がしくなりそうね)

--->>

元太「へーここなのか」

歩美「博士の家と近いねっ」

ガチャ

コナン「ほらあがれよ」

歩美「おじゃましまーす」

元太「本いっぱいだな…」

コナン「俺ご飯作るからおめーら先風呂入っとけよ」

灰原「歩美ちゃん先どうぞ?」

歩美「あ、じゃあ元太君一緒に入ろうよ!」

元太「ん?」

歩美「そしたら哀ちゃんたち待つ時間縮むし」

元太「そうだな!」

ガチャ パタン

コナン(…逆に待ち時間増えそうだけどな)

2組で新一の家に泊まるのか…

コナン「…灰原は飯何がいい?」

灰原「…」

コナン「…灰原?」

灰原「…」すや…

コナン「…寝てんのか」


--------->>

灰原「…ん…」
灰原(ここは…誰の部屋…?)

ガチャ…

コナン「あ、起きたか?」

灰原「…ええ。寝てたみたい…」

コナン「風呂入ってねーのあとおめーだけだから。あと一応飯皆で
    食べちゃったけどちゃんとあっからな」

灰原「…ありがとう…。小嶋くんたちは?部屋にいなかったけど」

コナン「あーあいつらはヤりそうな勢いだったら別室で寝させた」

灰原「あら、そう…。今ご飯食べるわ」

唐突に寝るのなw
伏線?

----->>

灰原(お風呂、温まったわ…)

ガチャ…

灰原(…工藤君いない…?部屋かしら…)

ガチャ…

灰原「…あ…」

コナン「…」すや…

灰原(もう寝てるわ…)

ギシ…

灰原(…なんで工藤君はヤろうと…しないのかしら…)
灰原(小嶋くんたちだって…もう…してるのに…)

灰原「私は別にいいのに…」ボソ

MOTTO!MOTTO!

コナン「何が別にいいって?」

どさっ

灰原「…え…」

コナン「ん?」

灰原「ちょ、寝たフリとか趣味悪いわよ」

コナン「おめーがなんか言ってたから起きただけだろ」

灰原「そこどいてくれるかしら」

コナン「…へいへい」

灰原(…びっくした…。まさか本当に…って)

コナン「お前いつもより寝不足っぽかったけどちゃんと寝なかったのか?」

灰原「…っ、か、考え事してたの…!」

コナン「…何をだよ」

灰原「…っ」

コナン「…?」

灰原「だって…もう小嶋くんたちはもうヤってて…」ごにょごにょ

コナン「ああ、そうだな」

灰原「それで…なんで工藤君は襲わないのかしらって…」

コナン「…っはあ!?」

灰原「…ふ、不安なのよ…」

コナン「…」

灰原「…な、何よ」

コナン「―いや、灰原がそこまで考えてるとはな」

灰原「うるさいわね」

灰原の「ヤる」発言に違和感
もうちょっとオブラートに…

灰原「それに…彼女の事もまだ心配で…」

コナン「蘭か?」

灰原「…どうなるかわからないじゃない…私…

ちゅ

灰原「―っ!?ん…っ」
灰原(息できな…っ)

どさっ

灰原「…んんっ…。ぷはっ…はぁはぁ…工藤く…」

コナン「俺はもうおめー以外誰もいらねーよ」

灰原(ドキ…ン)

コナン「わかるまで何度だって言ってやる」

灰原「く、どうく…」

ギシ・・・

コナン「それにおめーを襲わない理由っつーか…」

灰原「…」

コナン「好きなやつは大事にしてーじゃねえか…」

灰原(キュン…)

コナン「だからお互い心の準備が出来たらでいいだろ?」

灰原「…」

コナン「もう寝ようぜ!」バサッ

チッ…

ぎゅ…

コナン「はっ…灰原?!」

灰原「…よ」ごにょごにょ

コナン「…何、聞えね…

灰原「工藤君なら…私抱かれてもいいわ…」

コナン「…っ///おめー、言ってる意味わかって…」

灰原「あ、当たり前じゃない。…工藤君が好き」

新一はキザでカッコ付けなのに実はウブな所がいいんじゃない

 (ナウシカ風に)




         / ̄\
         | ^o^ |  ラン♪ランララ蘭ねぇちゃん♪
         \_/
         /   ヽ
        | |   | |
        | |   | |
        ||   ||
        し|  i |J
          .|  ||
         | ノ ノ
         .| .| (

         / |\.\
         し'   ̄

どさっ

灰原「…」

コナン「後悔してもしらねーからな」

灰原「わかって…んっ!ちゅ…ふっ…んん」
灰原(さっきより息が出来な…)

さわ…

灰原「…ぷはっ…工藤く…」

コナン「可愛い」

>>357
不覚にも

コナン「つーか、おめー細すぎ。おなかの肉ねーじゃん」

ぷに

灰原「…っ///直接肉つままないでっ」

コナン「脱がすぞ」

灰原「…ん…」コクン

コナン「ちゅ…ちゅ…」

灰原「…ん…んん…っ。」

コナン「きもちーのか?」

灰原「う、うるさい…馬鹿…」

さわ…

灰原「―…!そ、そこ触らない…あっ…」

コナン「…ちゅ…ちゅ…」

灰原「あ、やだ…っ。――んん!!んふ…っ」

コナン「…唾液出すぎ」

灰原「…こ、これ以上したら唇腫れちゃ…」

コナン「それもいーな」

灰原「んっ…ふ……」

さわさわ…

コナン「灰原…濡れてる」

灰原「…っ、恥ずかしい…わ」

コナン「足閉じんな」ぐいっ

灰原「ン…っ、あっ…工藤く…」

パサ…

灰原「み、見ないで…っ///」

灰原と蘭姉ちゃんじゃダルビッシュとハンカチ王子くらい差がある

>>371
…よくわからんな…

くちゅ…

灰原「そんな…直接触らない…で…」

くちゅくちゅ…

灰原「―あっ…ん…んっあ…」

コナン「…しっ。元太達に聞えるぞ」

灰原「~~~っ///」

コナン「灰原。手で隠すな」

灰原「え…いやぁ…」

ぐいっ

灰原(体全体が丸見えじゃない…っ///)

コナン「可愛い灰原」

灰原「…ばか…っ」ぐす

コナン「泣き顔でそう言われても説得力ねーけどな」

灰原「…うっ…」

コナン「…いい?」

灰原「…っん…」コクン

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン       バンバンバン゙ン バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン    \/___/ ̄バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

ズプ…

灰原「―あっ…」

コナン「動くぞ」

灰原「―っ!!はっ…んっ…あぁ…」

コナン「そんなに気持ちいいのか?」

ズプッ

灰原「…も、無理…はぁ…はぁ…っ、体持たない…わ」

コナン「無理じゃねーだろ…」

灰原「…はぁはぁ…っんっ…」

コナン「そんな顔して俺の事誘ってるくせに」


灰原「―――あっ…」

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン       バンバンバン゙ン バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン 
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンハ
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンハ
゙バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン    \/___/ ̄バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ 
バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ

コナン「―んっ…好きだ、灰原…」

灰原「わ、…私も…」

…。

------------->>

次の日―…

歩美「はーよく寝た!」

元太「つーかあいつらどこで寝てんだ?」

歩美「隣の部屋じゃない?」

元太「みにいこうぜ!」

タッ

  (∩`・ω・)        (∩`・ω・)   (∩`・ω・)   (∩`・ω・)   (∩`・ω・)   (∩`・ω・)   (∩`・ω・)   (∩`・ω・)  
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄  バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン

 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/     バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ゙ンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
゙ンバンバンバンバンバン       ンバンバンバンバンバン゙ン バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバン 
バンバンバンバンバンバンバ       ンバンバンバ゙ンバンバンバン゙ンバンバンバンバン゙ンバンバンバンバンバンバンバンバンハ
バンバンバンバンバンバンハ       ゙ンバンバンバ゙ンバンバンバンバンバンバンバンハンバンバンバンバンバンバンバンバンハ
゙バンバンバンバンバンバ        ンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンハンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バンバンバンバンバンバン           バンバンバンバンバンバンバンバンバンバンバンハバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ
バンバンバンバンンバンバンハ         ゙ンバンバンバ    ンバンバンバンバンバンバンバンハバンバンバンバンバンバンバンバンバンバ

    \/___/ ̄      
                    
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/        
    \/___/ ̄         
                    
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/        
    \/___/ ̄        
                    
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/          
    \/___/ ̄        
                   
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/         
    \/___/ ̄          
                    

ガチャ

歩美「哀ちゃんたちおはよー!!…って…」

ギシ・・・

灰原「ん…?あら、おはよう…ってどうしたの?」

元太「…あ…」

歩美「哀ちゃん…裸…っ。お、おじゃましましたー!!」

バタン!!

灰原「…え、…は、だか…?――――きゃーーーっ!!!」

コナン「あーあ、見られちゃったな」

灰原「工藤君起きてたの?!」

コナン「まあ、1時間前から」

灰原「―っ//最低!」

元太確信犯だろ

ぐいっ

ちゅ、

灰原「―…!」どんっ

灰原「ちょ…っキスしたくらいで許せるわけ…」

コナン「灰原って結構胸大きいよな」ぷに

灰原「~~~~っ//// ばかーっ!!」

そして私は勢い余って工藤君を押し倒してしまった

コナン「…えっ…、逆…?」

灰原「そ、そうよ!き、昨日の仕返ししてやるわ」


そして私は工藤君の唇に―…
…あ、続きは工藤君に聞いてください

    ―END―

  ( ・ω・)
 _/_ニつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄

そして灰原は震えながらも俺の唇にキスをした

コナン「緊張してんだろ」

灰原「う、うるさいわね!」

灰原は顔を赤くしてムキになっているので
いたずらに俺は舌を絡めた。

灰原「ちょ…ん、ふ…ぅっんん」

コナン「もうギブアップ?」

灰原「…ち、違うわ…っ。昨日と同じくらいすごく気持ちよくさせてやるわよ!」

コナン「え、すごく気持ちよかったのかよ」

灰原「~~ち、ちが…!///」

あー俺、灰原が可愛すぎて幸せです


    ―END―

ありがとーございました

35とか36とかいってるけど、灰原は実年齢18だから10年たっても28だろ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年12月24日 (木) 15:02:25   ID: 11gJ5yLV

また続きを書いてください!

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