セレス「苗木くん、勝負しませんこと?」 (398)

セレス「超高校級のギャンブラーであるこのわたくしと、超高校級の幸運である貴方」

セレス「そろそろどちらが上かはっきりさせましょう」

苗木「……そんな、ボクを凄いみたいに言われても困るんだけど」

苗木「でもセレスさんと勝負できるなんて光栄だよ」

セレス「うふふ、手加減はしませんわよ」

セレス「それでは、>>5で勝負ですわ」

だべの水晶割り

セレス「葉隠くんの水晶割りで勝負ですわ」

苗木「水晶割り!? え、それってどういうこと」

セレス「まあ……ルールを決めるのも面倒なので、先に割ったほうが勝ちということにしましょう」

苗木「雑だね……」

苗木(本人曰く1億円らしいけど……まあどうせ嘘だしいいか)

セレス「苗木くん、先にどうぞ?」

苗木「いや、でもここはレディーファーストで」

セレス「まったく、勝負なんですから紳士ぶらなくてもいいですのに」

セレス「ではお先に失礼しますわ」スタスタ

苗木「セレスさんは先に行っちゃったけど……葉隠くんがどこにいるか知ってるのかな」

苗木「……」

苗木「って電子生徒手帳使えばすぐわかるじゃん!」

苗木「やばい、早く追いかけないと負けちゃうよ!」タタタ

苗木「マップ機能によると葉隠くんはランドリーにいるみたいだ」

苗木「間に合ってくれ!」バン

セレス「あら苗木くん、そんなに急いでもあまり意味はありませんことよ」

葉隠「おう、苗木っち、セレスっちと勝負してるんだって?」

葉隠「みんなして俺の水晶玉を見せて欲しいとはお目が高いべ!」ドヤァ

苗木「あれ、でもセレスさんは持ってないし……」

苗木「葉隠くん、肝心の水晶玉は?」

葉隠「いやーそれがな、お二人さんが来る前にもう貸してあったんだべ」

葉隠「俺の水晶玉大人気だな!」

苗木(だからみんなして、なんて言ってたのか)

セレス「わたくし達だけではなかったということですわ……なんという偶然でしょう」

苗木「で、誰に貸したのさ葉隠くん」

葉隠「>>17っちだべ」

かそく

ものくま

セレス「まったく、自称とはいえ1億円の水晶玉をモノクマに渡すだなんて……」

苗木「お、脅されたりしたのかもしれないよ」

セレス「とにかくこのままでは勝負が成り立ちません、モノクマを呼ぶとしますわ」

葉隠「乱暴に扱うなよ!」

モノクマ「はーい、呼ばれて飛び出」

セレス「黙れビチグソ」

モノクマ「はい」ショボーン

セレス「葉隠くんの水晶玉はどうしたのですか?」

モノクマ「水晶玉? ガラス玉ならあるけど」

苗木(言っちゃったよ!)

セレス「それで構いませんわ、わたくしに渡してもらえます?」

モノクマ「いいんだけどさ、面白くないんだよねー……」

モノクマ「やっぱりタダで渡すっていうのも癪だし」

葉隠「元はと言えば俺のもんだべ……オメーが勝手に奪ったんだろ!」

苗木(やっぱり強奪だったのか……)

モノクマ「なんでも、セレスさんと苗木くんは勝負してるそうじゃない」

セレス「そうですが……それがどうかしまして?」

モノクマ「うぷぷ、じゃあ尚更簡単には渡せないよ!」

モノクマ「ボクがその勝負、もっと面白くしてあげるよ」

葉隠「はっ! 俺の水晶玉がピンチだべ! 俺の占いは3割当たる!」

苗木「面白くって……何するつもりだよ」

モノクマ「それはね……こうするんだよ!!」バッ

セレス「あれは……水晶玉を投げたのですか」

苗木「な、そんなことしたら割れちゃうじゃないか!」

>>25
コンマ下二桁、70以上で水晶玉破損

幸運なら…

ksk

苗木「ふう、どうやら割れなかったみたいだ……」

セレス「安心しましたわ、これで勝負が続けられます」

モノクマ「ちぇー、面白くないの」

モノクマ「うぷぷぷ……でもこれからも、ボクは邪魔し続けるよ」

モノクマ「楽しみにしてるんだね」ヒュン

葉隠「ところでセレスっち苗木っち、いったいなんの勝負だったんだべ?」

セレス「うふふ、それは」

セレス「この腐れガラスを割ることなんだよおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

苗木「し、しまった! 油断してて当初の目的を忘れるところだった!」

苗木「幸い距離的にはボクの方が近い! でもセレスさんに先を越されたから……」

苗木「五分五分だ!」

葉隠「お、俺の水晶玉がああああああ」

>>30
コンマ下二桁、偶数で苗木勝利、奇数でセレス勝利

ksk

苗木「うおおおおおおおお!」バリーン

セレス「そんな、間に合いませんでしたわ……」

葉隠「うああああああああ水晶玉あああああああ」サメザメ

苗木「はあは、なんか強引だったけど一応ボクの勝ち……なのかな」

セレス「仕方ありませんわ……負けは負け、潔く認めましょう」

セレス「それにしても……負けたのに、なんだか清々しいですわ」

苗木「あはは、今最後のときはお互い全力だったからね」

苗木「どっちも本気になれた証拠なんじゃないかな」

セレス「うふ、勝っても謙虚なのですわね、苗木くんは」

セレス「しかしこれも勝負、なんなりと言いつけてください」

苗木「……」

苗木「は!?」

セレス「ですから、なんなりと」

苗木「いやいやいやいや!! なんでボクがセレスさんに命令みたいな!?」

セレス「いえ、よく考えてみればわたくしは超高校級のギャンブラー」

セレス「負けたのに何も失うものがないというのもおかしいですわ」

苗木「そこはほら! プライドを失ったとかでいいんじゃないの!?」

セレス「でも、苗木くんはそれで構いませんの?」

セレス「貴方がどう思ってるかはわかりませんけれど……わたくし、負けるのは初めて」

セレス「このわたくしを打ち負かしたというのは、決してちっぽけなことではありませんわ」

苗木「だったら尚更、その栄光だけで十分だよ……」

セレス「いいえ、ここはしっかりとけじめをつけておきたいのですわ」

苗木(ひょっとしてセレスさん、何か期待してない……?)

苗木「わかったよ、そこまで言うなら……」

セレス「なんなりと。このわたくしめにできることならなんでもしますわ」

苗木「ん?」クロナエギモード

苗木「じゃあ>>38でもしてもらおうかな」

しゃぶって

苗木「しゃぶってよ」ヒソ

セレス「……!!」ピク

葉隠「あああああああ……」

苗木「おっと、流石にここでするわけにはいかないよね」

苗木「場所を移そうか、セレスさん」

セレス「あの、苗木くん……それはやっぱり」

苗木「何度も言わせないでよ、……わかってるでしょ?」

苗木「なんでもするって言ったのは君なんだしさ」

セレス「は、はい……わたくしが敗北した以上、勝者に従う」

セレス「二言はありませんわ」

苗木「うん、わかりやすい関係だね」

苗木「じゃあ>>43へ行こうかな」

まいぞのさんの部屋

これは桑田おしおき確定

苗木「舞園さんの部屋でしゃぶってもらおうかな」

セレス「……え?」

苗木「いいからいいから。勝者の言うことは絶対、でしょ?」

セレス「で、でも勝負に関係のない人を巻き込むのは……」

苗木「面倒だなあ……」

苗木「だったら舞園さんも服従させればいいか」

セレス「そ、それはどういう」

苗木「決まってるじゃないか」

苗木「舞園さんにも勝負を挑んで、ボクに従わせる」

苗木「もちろん、ボクが負けたら舞園さんに従うことになるけど」

苗木「そのときでもボクとセレスさんの主従関係は変わらないね」

苗木「というわけで到着だ」ピンポーン

舞園「はい……あ、苗木くんじゃないですか! セレスさんも一緒なんですね」

苗木「というわけで舞園さん」

苗木「ボクと>>52で勝負だよ」

どちらが先にセレスをイかせられるか

   | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   |______|

   /''''''   '''''':::::::\
  . |(●),   、(●)、.:|  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|< >>52、あなたの働きぶりだけれど・・・・
.   |   `-=ニ=- ' .:::::::| \_______________
   \  `ニニ´  .:::::/
   /`ー‐--‐‐―´\




 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |______|
/ ⌒   ⌒ ::: \

| (●), 、(●)、 |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ,,ノ(、_, )ヽ、,,   |  < すばらしい
|   ト‐=‐ァ'   .::::|    \_____
\  `ニニ´  .:::/
/`ー‐--‐‐―´´\

舞園「なるほど……事情はわかりました」

舞園「苗木くんとセレスさんが勝負をして、苗木君が勝った」

舞園「そしてその結果、セレスさんは苗木くんに服従した、と」

苗木「そう、それでなんとなく舞園さんの部屋に来てみたから、舞園さんとも勝負しようと思って」

苗木「もちろん、勝った方が負けた方を従わせる条件でね……っく」

セレス「んふ……ねろお……」ピチャピチャ

舞園「……それで、どうしてセレスさんが苗木くんの苗木くんを頬張ってるんですか」

苗木「まあ、命令したからねえ。あ、もっと裏筋攻めてセレスさん」

舞園(羨ましい……)

苗木「何か言った、舞園さん?」

舞園「いえなんでも。それで勝負の内容は」

苗木「さっきも言ったように、セレスさんをどちらがイカせられるかで勝負だ」

苗木「ルールは簡単、一分ずつ好きなように攻めて、イカせたほうが勝ち」

苗木「あ、セレスさん、出るから飲んで」ドピュドピュ

セレス「ん、んんんんんんんっっ―――!」ゴクゴク

舞園「じゃあ私から行きますね。セレスさん、胸は小さいですけど感度はどうでしょう?」

セレス「ん、んん……ち、小さいのは気にしてるから言わないで欲しいですわ……」ビクビク

舞園「結構感じてますね。気持ちよさそうです」

苗木「あ、セレスさん口の方はボクのをしゃぶってね。一回だけじゃ終わらせないよ」ガシ

セレス「んぶっ!? ん、んんんんっ!」ジュポジュポ

舞園「忙しい状況ですね……さて、一分しかないので急がないと」

舞園「じゃあ早速ですけど濡れてるし、クリちゃん攻めちゃいましょう」キュッ

セレス「――――――ッッッ!!!!??? あ、そこだめええええっ!!!!」

苗木「休んじゃダメだよセレスさん」

セレス「そん、な、あふ、ん、ふっ――んんんんっ!」

苗木「はい一分経ったよ舞園さん。惜しかったね」

舞園「うーん、短いですね……次は苗木くんの番ですか」

苗木「折角面白い状況だし、セレスさんにしゃぶらせたまま攻めようか」

苗木「Let's 69」

セレス「ふ、んんん――っ!? あ、ああああああ――っ!」

苗木「ほらセレスさん、休んじゃダメだってば」チロチロ

セレス「だって……っ! こんな、敏感なところばっかり攻められて――!」ビクビク

苗木「んーセレスさん本当にクリトリス弱いなあ……」

苗木「ここばっかり攻めるのもあれだし、趣向を変えてお尻でもいじってみようか」ズプ

セレス「――――ッッッ!!!??? そんな、お、おしりぃぃ……っ!」

苗木「え、セレスさんお尻も感じるの? これは想定外だね」ズプププ

舞園「セレスさんが全然責攻められないみたいですから、苗木くんのことは私が相手しましょうか」シコシコ

苗木「お、気が利くね舞園さん……それはボクが勝ったあとに命令しようかと思ってたのに」

苗木「だけど残念、タイムアップみたいだ」

セレス「はぁ、はぁ……」

苗木「しぶといねセレスさん……もうこうなるとどうなるかわからないや」

舞園「でも苗木くん、私も本気で行きますよ!」

>>65 勝負結果 コンマ下が偶数で苗木勝利、奇数で舞園勝利

さぁ

こい

舞園「これでとどめです、セレスさん!」キュキュキュッ!

セレス「ん、んんんんんんん――――っっっっ!!!!!」ビクビクビクッ

セレス「ん、くあ、は、はぁ……い、イキ……ましたわ……」ガク

舞園「う、うふふふ、私の勝ちですね! 苗木くん!」

苗木「あー……想定外の展開だよ」

舞園「もちろん、今から約束を反故にはしませんよね?」

苗木「うん、セレスさんをこうしちゃったしね。ボクの負けだ、なんなりと命令してくれていいよ」

舞園(苗木くんが私のものになるなんて……! 夢みたいです夢のようですうふうふうふふふふふふふ!!!)

舞園「はじめから決めてました!」

舞園「苗木くん! >>72してください!」

お嫁さんに

舞園「苗木くん、お嫁さんにしてください!」

苗木「……えー」

舞園「な、なんですかその嫌そうな感じ! 絶対服従じゃないんですか!」

苗木「いや、そりゃもちろんそう言うんなら従うけどさ」

苗木「今はコロシアイ学園生活だよ?」

苗木「お嫁さんとか言われてもなんか……」

苗木「もっと欲望に忠実な感じの命令でいいんだよ?」

舞園「そんなんじゃありません! 苗木君が好きなんです!」

舞園「別に勝負の命令とかじゃなくていいですから!」

苗木「うん、まあやっぱりボクの負けだし」

苗木「結婚しよっか、舞園さん」

舞園「は、はい!!!!!」

セレス(なんですのこの甘甘は……)

モノクマ「ちょっと待ったあああああああ!」

舞園「ひゃっ! な、なんですかいきなり!」

モノクマ「甘甘だし見てられないよ! なんなんだよさっきからさあ!」

舞園「い、いいんです私が勝ったんですから! 勝者の言うことは絶対なんですよ!」

モノクマ「まったく、折角面白い展開が見られると思ったら純愛かよ……」

モノクマ「誰もそんな甘ったるいシチュエーション期待してないっての」

モノクマ「というわけでスペシャルゲストを用意しました」

苗木「ゲスト……?」

モノクマ「一度は勝者だった苗木君が敗者に成り下がったように」

モノクマ「舞園さやかさんもそうなってしまうのか!」

モノクマ「ニュー! チャレンジャー! >>85さんでーす!」

きりぎりさん

さくらちゃん

アゥチ

大神「誰よりも熱い勝負ができると聞いてきたのだが」

大神「お主が相手なのか……舞園よ」

舞園「え、えええええええええ!? なんで大神さんが!」

モノクマ「だからニューチャレンジャーだってば! 舞園さんが調子に乗ってるのが鬱陶しかったから!」

舞園「そんな! 苗木くんを独占することがダメなんですか!」

モノクマ「いやダメだろ」

舞園「あうう……」

モノクマ「というわけで次なる勝負は舞園さやかさんVS大神さくらさん!」

モノクマ「勝負内容は>>95にしまーす!」

苗木(ボクたちの立場が)

セレス(ありませんわね……)

イカせあい

モノクマ「イカせ合いで勝負してもらいまーす!」

舞園「えええええええええええ」

大神「……」コンランチウ

苗木(うーんこれは)

セレス(舞園さんに勝ち目はありませんわね……)

モノクマ「ルールは……まあ面倒だし愛撫し合うってことで」

モノクマ「別に動くこけしとか用意してもいいんだけど」

モノクマ「先にイったほうが負けでーす! よーいすたーと!」

舞園「っていきなり!? えーっと、えとえと、お、大神さん覚悟してくださいいいいい」

大神「よ、よくわからないが……舞園を愛撫すればいい、のだろうか?」

苗木「大神さん」

苗木「やれ」

舞園「ひ、ひあうんっ! お、大神さんその手でどうしてこんにゃ気持ち良くできるんですか……!」ピクピク

大神「……我も経験がないからわからないのだが、マッサージ程度なら心得はある」

大神「それを舞園に対し施しているに過ぎん……」クチュクチュ

舞園「あ、だめ、そこ気持ちいいのお――――ッ!!」ビクビク

セレス「苗木くん」

苗木「あ、復活したんだねセレスさん。で、どう思う?」

セレス「どうもこうもありませんわ。大神さんが圧倒的優勢。舞園さんは感じてばかりですわ」

苗木「だよね。流石に勝負あったかな……」

舞園「ふあああっ! く、クリちゃんだめ、らめなのぉぉぉ」ガクガク

大神「ふむ、舞園は女性器がやはり感じるのだな……悪いがこのまま決めさせてもらう」

舞園「わ、私だってこのままでは終われません! ふああん!」

舞園「み、見せてあげますよ! 夢のチカラってやつをおおおおおおおおお!!!」

>>107 コンマ下二桁 ゾロ目で舞園勝利 それ以外で大神勝利

てす

舞園「あぁん……ふぁあん……」ビクビク

セレス「決死の抵抗虚しく、ですわね」

苗木「うん、まあ予想できた結果だけどね」

大神「我はこんなことで勝利しても嬉しくはない……」

モノクマ「はいはーい! というわけで大神さんの大勝利!」

モノクマ「大神さんには舞園さんを好きに従わせる権利が与えられます!」

大神「いらぬ、そんなもの」

モノクマ「へ?」

大神「我は敗北したものを虐げたりはしない。まして、こんなことであれば尚更だ」

モノクマ「そっかー。でもこれってルールなのよね」

大神「……ならば苗木よ。我の代わりに舞園に命令でもなんでもするがいい」

苗木「え、ボク?」

大神「我の関知するところではない」スタスタ

苗木(さくらちゃんマジ天使!)

苗木「というわけでそれでいいよねモノクマ! ボクは舞園さんに>>115を要求する!」

桑田とAV撮影

苗木「桑田クンとAV撮影でもしてもらおうかな」ニヤニヤ

舞園「そ、そん……な」

舞園「まだ私は苗木くんと繋がってもないのに! 他の人と汚れるなんて嫌です!」

苗木「それは違うよ!」

苗木「舞園さんは確かに今負けはしたけど、さっき勝ったことに変わりはない」

苗木「つまり、ボクが舞園さんを嫁にすることは決定しているんだよ!」

苗木(まあ浮気をしない保証はどこにもないけどねえ)

舞園「でも! だったらどうしてAV撮影なんて」

苗木「舞園さんと繋がるとき、舞園さんには苦しんで欲しくない」

苗木「舞園さんは経験を積んでから僕と結ばれるべきなんだよ!」ドヤァァァァ

舞園「そうか……そうすれば、苗木くんとのときには私も苗木くんも気持ちよくなれるんですね!」

舞園「そうなんですね! 苗木くん!」

苗木「そうだよ(便乗」

セレス(うわぁ・・・)

モノクマ「苗木くん苗木くん」

モノクマ「君ってやつは」

苗木「超高校級の希望と呼んでくれ」

モノクマ「うん……なんかもう……いろいろひどい」

苗木「そうと決まればAVの内容を決めようか」

セレス「? 桑田くんと舞園さんではありませんの?」

苗木「まあそうなんだけどさ、プレイも様々だし」

苗木「男子や女子を追加して3P4Pそれ以上にしてもいいや」

苗木「その辺りは、舞園さんに経験させてあげないと」

苗木「舞園さんのためを思っての事なんだよ」ニマァァァァ

舞園「苗木くん……待っていてくださいね、撮影が終わったらすぐに会いに行きます……」

セレス(純愛ゆえの悲劇)

苗木「というわけでAV内容は>>130だ」

舞園人形とアポがセックス
本人は侮蔑の言葉を投げかける

舞園「で、不二咲くん。首尾は上々ですか?」

不二咲「うん! 言われた通りに舞園さんに瓜二つの人形を作っておいたよ!」

舞園「桑田くんは?」

不二咲「まあ普通の状態だったら気づいてたかもしれないけどね」

不二咲「あの人形が本物にしか見えないような電子ドラッグを見せておいたよ」

不二咲「今頃アポアポ言いながら腰振ってるんじゃないかな」

舞園「そうですか、ありがとうございます。私も様子を見てきますね」

舞園「えーっと、二階プールで撮影でしたっけ?」ギィ

桑田「うっひょおおおおおおおお舞園ちゃん舞園ちゃんアポアポアポアポアアアアアアアア」ッパンパンパンパン

舞園「アイドル相手とわかったら人形でも見境なしですか……死んだほうがいいですね、この×××」

舞園「まあ、言っても気づかないんでしょうけど」

舞園(うふふふ、やっぱり純潔のままの方が苗木くんを愛せるはず)

舞園(待っていてください、苗木くん)

舞園「本当に虫唾が走るんですよどうして野球の才能を持っていながらミュージシャンだとか芸能界甘く見ないでくださいこのゴミクズヒゲ野郎が。大体――」

苗木「さて、なんだかAVの方はうまくいってるらしいね」

苗木「舞園さん自身は痛くも痒くもないらしいけど……まあいいや」

苗木「ちゃんと撮影はされてるみたいだし、後で桑田くんの滑稽な姿でも見に行こうか」ニヤニヤ

セレス(楽しそうですわね……)

苗木「さて、なんだかうやむやになってたけどこの話って勝負するのがメインなんだよね」

苗木「まあ勝った方が服従させるんだけど」

苗木「というわけで久しぶりだけど本筋に戻ってみようと思う」

苗木「>>155>>162で勝負しようか」

ドーナツ娘

69で我慢比べ

朝日奈「あー苗木だ! ちょっと、さくらちゃんに何させてたのよ!」

苗木「ごめんね朝日奈さん。大神さん自身が傷ついたり汚されたりしたわけじゃないから許してほしいな」

朝日奈「まったくもう。苗木だからって、なんでも許せるってことないんだからね」

苗木「あはは、そうだね自重するよ」

苗木(ある程度はね)

朝日奈「で、何の用?」

苗木「うん、大神さんからちょっと聞いたかもしれないけど今いろんな人と勝負してるんだよ」

苗木「勝った方が負けた方を好きなようにできるってルールでね」

朝日奈「うわあ、なんか不穏な響きだね……」

苗木「で、朝日奈さん勝負しない?」

朝日奈「そうだね……内容によるかな」

苗木「69で我慢比べ対決」

朝日奈「は、はあああああああ!?」

朝日奈「なにそれなにそれ絶対無理! そんなえっちぃことできるわけないじゃん!」

苗木「いやあでもね朝日奈さん。そんな褐色おっぱいで否定されても全然説得力ないんだよねー」

朝日奈「う、うるさい! 気にしてるんだから!」

苗木「いいからやっちゃおうよ。はいむぎゅー」

朝日奈「へ!? う、うわっ! いきなり抱きつくなんて卑怯――」

苗木「うーんやっぱりここ安心するなー」モミモミ

朝日奈「ふやうんっ! や、やだ力はいんな……!」

苗木「じゃあゲームスタートねー。先にイカせたほうが勝ちー」

朝日奈「そ、そんな急な! せめてこんな食堂じゃなくて個室とかでやろうよ!」

苗木「わかってないなあ朝日奈さん。こういう場所だからこそロマンがあるんじゃないか」ヌガシヌガシ

苗木「おお、ブルマ脱がしたらもう濡れ濡れだね。では遠慮なく、いただきまーす」ジュル

朝日奈「ふっひゃあああああああん!」ビクンビクン

苗木「濡れてたからなのかこういう場所だからなのか、それとも体質なのかわからないけど」

苗木「いきなりにしては随分と嬌声が大きいんじゃない、朝日奈さん」ペロペロ

朝日奈「だ、だってぇ……それは苗木だから……んんうっ」ボソ

苗木「え? ボク聞こえなーい」ジュプジュプ

朝日奈「う、うるさい! てか舐めるなぁ! ん、んんううううううん!」

苗木「だってこれ勝負だし。ほら、朝日奈さんも攻めないと負けちゃうよ?」

苗木「対等なように横向きになってあげるから、ほらボクのも舐めてよ」

朝日奈「うう……は、恥ずかしいよぉ」

朝日奈「う、うわ、苗木のこんなになってるんだ……へぇ……」

朝日奈「ん、ちゅ……」チロチロ

苗木「お、いい感じだね朝日奈さん」ジュパジュパ

朝日奈「ん、んううっ……だめ、油断してると感じちゃう……」チュパチュパ

朝日奈(なんだっけ、こういうの……咥えたり、吸ってあげるといいんだっけ)チュウチウ

苗木「ん、んくううううううっっ! あ、朝日奈さんそれ強烈……!」ビクビク

朝日奈「な、苗木もこういうのは弱いんだね……じ、じゃあもっとやってあげるよ!」ジュポジュポ

苗木(ぐ、――っく! 朝日奈さん意外とテクニシャン!?)

朝日奈「水泳の息継ぎの要領で……っと」

苗木(そんなのありかよ―――――――!?)

苗木「く、さっきまではボクが優勢だったんだ負けるわけにはいかない!」ジュルジュル

朝日奈「あ、あぁん……っ! だめ、私も気持ちよくなっちゃうよぉ……」

苗木「く、このまま押し切る……!」

朝日奈(お願い、早くイって苗木! 私よりも前に……!)

>>183 コンマ偶数で苗木勝利 奇数で朝日奈勝利

じゅぽ?

苗木「く、くううううううううっっ!!!」ドピュドピュ

朝日奈「ん、んむうううううっ、こく、こくん……」

朝日奈「ぷあっ、これっ、せーしだよね!? 苗木、イったんだよね!?」

苗木「うう、くっそおおおおおお……」

苗木(まさかあの状況から逆転されるなんて思ってもみなかった……)

モノクマ「おめでとーう! 朝日奈さんの見事な逆転勝利でーす!」

朝日奈「う、うわっ! モノクマ!?」

モノクマ「そう! 公平なことにかけてはボクの左に出る者はいない!」

モノクマ「究極の審判、モノクマー!」

朝日奈「それって一番弱いって意味じゃ……」

モノクマ「こまけえこたあいいんだよ! それよりも朝日奈さん! 見事な勝利でした!」

モノクマ「勝者である朝日奈さんは苗木くんに命令を下すことができます!」

朝日奈「あ、そうだったね」

苗木「負けは負けだよ。……ボクにできることならなんでもするよ」

朝日奈「じゃあそうだね……>>195で」

中出しして!

朝日奈「もう一発くらいよゆーだよね苗木! 中に出して!」

苗木「……えっちいのが嫌いだって最初の発言はどこへ行ったのさ」

朝日奈「そんなのいいから! 苗木だけ先にイっちゃってさ! 私……せつないんだよ!」

苗木「わかったよ、だったら望み通り中に出してあげる……よ!」ズプゥ

朝日奈「あひゃああああああんっ! きたあっ! 苗木のおちんちん、入ってるよおっ!」

苗木「ほんとに、朝日奈さんは淫乱だよ……恥ずかしがってたと思ったらボク相手にイカせ合い勝っちゃうし!」

朝日奈「だってあれは水泳のイメージ使っただけだし……んあっ! もうそんなのどうでもいいから!」

朝日奈「もっと突いて、 苗木、苗木ぃっ! 気持ちいいよお!」ジュプジュプ

苗木「こんなにたわわなおっぱい揺らして! 我慢しろってほうが無理なんだよ!」モミモミィ

朝日奈「んふぃいいいいいいっ! お、おっぱいもいじられて、だめ、私、イク、イっちゃうよおおおお!」プシャアアア

苗木「うわあ、潮吹きだなんて……どうしようもないくらいの変態さんだね、朝日奈さん」

苗木「でもまだだよ! 朝日奈さんの命令は中出しだから……」

苗木「ボクがもう一度イクまで終わらないからね!」パンパンパンパン

朝日奈「んひゃああああああああっん!」ガクガクガクゥ

苗木「命令する方が犯されてるようなシチュってのも面白いよね……!」パパパパパン

朝日奈「んひいいいいいいいっ! ダメ、イってるのに突かれて、私おかしくなりゅううう!!」

苗木「あは、とうとう呂律も回らないか。くぅっ、でもボクもそろそろ限界だね」

苗木「ちなみに朝日奈さん……危険日?」

朝日奈「き、危険日だけど! 苗木だったらいいから! はやく、はやくぅ! なかだしぃ!」

苗木「じゃあイクよ、一滴残らず膣内に注いであげる……ぐぅっ!」ドピュドピュゥッ

朝日奈「ふひゃああああああああん! あ、苗木のあったかいのが……っ」コポコポ

朝日奈「ふへぇ……しあ……わせぇ……」コテッ

苗木「ん……ふぅ」ヌポ

苗木「気持ちよかった……やっぱり朝日奈さんは最高だぜ」

モノクマ「お楽しみでしたね」

苗木「まあ監視カメラは常々あるし、もうお前がいても何も感じないよ」

モノクマ「ショボーン」

苗木「じゃあ次行ってみようか」

苗木「>>207と会おうか」

やすひろたえこ殿

セレス「それで、またわたくしと勝負しにきましたの?」

苗木「まあ、よくよく考えてみれば葉隠クンの水晶玉壊しってのもチンケだったし」

セレス「そもそも水晶ですらなかったわけですわね……まったく、インチキ占い師もいいところですわ」

苗木「もっとボクとセレスさんの間には相応しい決着があると思うんだ」

セレス「ですからリベンジマッチ、と。もっともリベンジなのはわたくしの方ですが」

セレス「いいですわよ、今度はわたくしが苗木くんを跪かせて差し上げますわ……うふふふふ」

苗木「決まりだね。じゃあ>>218で勝負だ」

セクロス

苗木「セックスで勝負だよ、セレスさん」

セレス「構いませんが……勝敗はどうするおつもりで?」

苗木「オーソドックスに先にイったほうが負けでいいんじゃない?」

セレス「ふむ、提案があります苗木くん」

苗木「なに?」

セレス「先に5回イったほうが負け、にしませんこと?」

苗木「乗 っ た」

セレス「決まりですわね」ニッコリ

苗木「だったらボクからも提案があるよセレスさん」

セレス「なんです?」

苗木「どちらかが一度イクたびに場所を変えよう」

セレス「どっひゃあああああああ」

苗木「異論は?」

セレス「ありませんわ」

現在 苗木0 セレス0

場所:セレスの部屋

苗木「それにしてもセレスさん」パンパンパン

セレス「はぁぁぁっ! なん……です?」

苗木「なんで回数制にしたのさ?」

セレス「……みなまで言わせる気ですの?」

苗木「いや、嬉しいなーと思って」ギュッ

セレス「ひゃっ!? だ、抱きしめても何もでませんことよ……」ドギマギ

苗木「可愛いなあ多恵子は」パンパン

セレス「な……っ! そ、その名前で――」

苗木「……ダメ?」

セレス「――――卑怯ですわよ……あぁ、イックぅぅ――!!」

苗木「あはは、これでまずはボクのポイントだね」

現在 苗木1 セレス0

場所:苗木の部屋

苗木「やっぱり場所が変わったら体位も変えるよねえ」パンパンパンパン

セレス「正常位の次はバック、ですか……意外に正統派ですのね、ん、あっ!」

苗木「んー、ただやっぱりバックって相手の顔が見えないのがネックだよねえ」

苗木「恥ずかしいところは見えまくりだけど、肝心のところが見えないっていうか」

セレス「わたくしとしましては……あぅ、この体制は犯されている、そんな気分になりますわ……」

苗木「それはあるね……くっ、締まる! 我慢できない!」

苗木「ぐあっ、はぁぁぁぁ……」ドピュドピュ

セレス「うふふ、今度は私のポイントですわね……」

苗木「さて、ボクとセレスさんの部屋は王道として」

苗木「次は>>238でシようか」

桑田の部屋で桑田はセレスの足だけ舐める

現在 苗木1 セレス1

場所:桑田の部屋

苗木「やっほー桑田くん。AV撮影は終わったのかい?」

桑田「うおお驚かせんな! AV? ああ終わったぜ、舞園ちゃんとできるなんてサイコーだぜ!」

苗木(うーんこの)

セレス(哀れですわぁ……)

桑田「……なんかお前らの視線に悪意を感じるんだが」

苗木「気のせい気のせい。あ、それから今からボクたち性行為するからよろしくね」

セレス「あなたには、傍観するかわたくしの脚に奉仕し続けるかどちらかの選択肢を与えますわ」

桑田「はあああああ!? なんだその地獄みてえな二択は!」

苗木「いやまあ、アイドルとできたんだから我慢してよ」

苗木(できてないんだけどねえ……)ニヤニヤ

セレス「それで? さっさと選びなさいな」

桑田「くっ……」

桑田「足で……お願いします……」

苗木「よく考えてみたら、性行為しながらもう一人が足を奉仕って」

苗木「想像以上に難しいよね」

セレス「騎乗位にしてみましたが……やっぱり違和感ばかりですわね。あっ、はぁん……」グッチョグッチョ

桑田「……」ペロペロ

桑田(なんか……こういうのも悪くねえか……?)

セレス「い、意外にゾクゾクしますわ……苗木くんのだけじゃなく、相乗的に感じます! あ、んふぅうん!」

苗木「さて、ボクも動こうかな」パンパン

苗木(隣で何かに目覚めそうな人がいるけどスルーしよう)

セレス「あっ、あぁっ、んふ、これ、いいですわ、気持ちいいです……くっはああああああああん!」ビクビクビクン

苗木「お、セレスさんイったみたいだね……でもなんだかさっきより気持ちよさそうだなぁ……」

苗木「桑田クーン、もういいよ、しゅーりょー」

桑田「あ、もういいのか……? なぁ苗木、もう一回くらい……」

苗木「図に乗るな」

桑田「アポォ」

>>256 次の場所指定

大浴場!

現在 苗木2 セレス1

場所:大浴場

苗木「お風呂場でっていうのも定番といえば定番だよね」チャポチャポ

セレス「そう、ですわね……湯船の中は感覚が違いますわ……んぅ、ふっ……」

苗木「それよりもボク的には、ウィッグを外したセレスさんが新鮮かな」

セレス「あまり気に入ってませんの、この髪型は……」

苗木「そんなたえちゃんがボクは大好きだよー」ぎゅー

セレス「だ、だからっ! その名前でっ……! んはぁん!」

セレス(な、膣内にお湯が入って! 変な感じですわ……!)

苗木「んぅっ、でもボクももうダメだ、イキそ――」パチャパチャ

セレス「わ、わたくしもッ! わたくしも一緒に!」

二人「~~~~~~っっ!」ビクビク

苗木「は、はぁ……お湯、汚れちゃったね……」

セレス「これは……どちらにもポイントですわね……」

次の場所>>264

舞園さんの部屋

現在 苗木3 セレス2

場所:舞園の部屋

苗木「やっほー舞園さん、来ちゃった☆彡」

舞園「苗木くん、来てくれたんですね! って餃子も一緒か……」

セレス「聞こえてますわよ」ピキピキ

苗木「今からセックスするからよろしく」

舞園「……ずるい」

セレス「そう言われましても、こればっかりは勝負ですから――」

舞園「私もやります」

苗木「……何するつもりなの?」

舞園「私は苗木くんの味方です! セレスさんを攻めるのを手伝います!」

苗木「おお、それは頼もしい」

セレス「望むところでしてよ……ポイント的にも私は不利、負けるわけにはいかないですわ!」

苗木「体位は背面座位。これは譲れないねー」

舞園「挿入した状態でも私がセレスさんのクリちゃんに触れやすいですね。えい」クリッ

セレス「ひゃああああああん! あっ、奥に突かれながらいじられるなんてひ、ひどいぃいい!」ガクガク

舞園「あらぁ? 望むところー、とか言ってたのはどこの誰でしたっけー」グリグリ

苗木「セレスさん、頑張ってよ……君の希望はそんなもの……おっと自重自重」パンパンパン

セレス「しょ、しょんな二方向だなんて耐えられませんわ……ふぁああああああああああ!」ビクビクビクッ

舞園「なんだかあっさりイっちゃいましたね……」

舞園「苗木くん、ついでなので私にも……」チラ

苗木「それはおあずけ」

舞園「むー」プンスカ

苗木「あはは、まあそこは安価に期待だね」

次の場所>>280

霧切の部屋

現在 苗木4 セレス2

場所:霧切の部屋

苗木「やっほー霧切さん。ようやく物語に登場できたね」

霧切「こんにちは、苗木くん。あなたたちが何をやってるのかあらましは聞いているけれど……」

霧切「なんで私を巻き込んでくれないの」グヌヌ

苗木「しょうがないよね、全部安価のせいだもんね」

苗木「というわけで僕とセレスさんのセクロスターイム」

霧切「別にここで私の行動は制限されてないわよね?」

セレス「そうですわね。ですが、ポイント的にもあまり邪魔はして欲しくないですわ……」

霧切「……そう。だったらあえて私は傍観に徹しましょう」

セレス「あら、珍しい。いつだって出しゃばりな貴方が引くだなんて」

霧切「出しゃばりなのは私だけじゃないわ。それに」

霧切(なんだか、脇役みたいじゃない――)

苗木「そういうことだったら始めようか、セレスさん」

セレス「ええ」

苗木「ボクはリーチがかかってる、もうここで決めさせてもらうよ!」

苗木「やっぱり最後は正常位だ!」

セレス「う、うふふふ! 正常位はもう慣れましたわ! あっ、た、耐えてみせます!」

苗木「とか言って、ほら、ここが弱いんでしょ!?」ゴリッ

セレス「ん、ひあああああああッッ!! な、何故―――!」

苗木「今までセレスさんの反応どれだけ見てきたと思ってるの! 本当に甘いんだから!」パコパコパコパコ

霧切(今まで……たくさん見てきた……)

霧切(なんだか妬ましいわ)

霧切(私らしく……ないかしら)

セレス「くっううううううう――し、しかし負けられません! このセレスティア・ルーデンベルク、二度も敗北を喫するわけには」

セレス「いきませんわ!」ググググ

苗木「う、うわっ!? いきなり膣内が収縮した!? なんだこれ、不意打ちだよ――がっっ!」ドプドプ

セレス「は、はー、はー……間一髪でしたわ」

霧切(…………)

次の場所>>293

大浴場

現在 苗木4 セレス3

場所:大浴場

苗木「大浴場に来るのも二回目なわけだし」

苗木「今度はサウナかな」

セレス「またウィッグなし……うう……」

苗木「ほらセレスさん、時間もないし早くしようよ」

セレス「ええ、わかりましたわ……」

苗木「体位はバックで!」

セレス「あっ、ぁう、こんな灼熱の中でするだなんて、頭がボーッとなって……」

苗木「うん、これ、予想以上にきつい……ねっ」パンパン

セレス「ふあ、んあ、なんだか、気持ちいいけれど、ふわふわしてます、ひゃあ、あっ、あぅ」

苗木「あ、でももう無理、うぐ、ぐ――っ!!」ドプドプ

セレス「あ、あれ、出してしまったのですか……意識朦朧のまま終わってしまいましたわ……」

苗木「結局最終戦までもつれ込むのか……」

最終決戦場所>>300

プール

現在 苗木4 セレス4

場所:プール

苗木「というわけで最終決戦だよセレスさん」

セレス「ええ、正真正銘最後の場ですわ」

朝日奈「ところでさー」

苗木「あ、いたんだ朝日奈さん」

朝日奈「それどういう意味よー! 私は基本的にここにいるんだから!」

セレス「そしてここにいないときは食堂でドーナツ、ですか」

朝日奈「む、むぅ……そんなことないもん、さくらちゃんと一緒にいることも多いもん」

苗木「まあそれはいいから、何を言おうとしてたの朝日奈さん?」

朝日奈「そうそれ。もし二人が同時にフィニッシュしたらどうするの」

苗木「……あー」

セレス「そのときはそのときですわ」

苗木「そうだね。今は全力で勝ちにいこう」

セレス「つ、冷たい水の中でというのも慣れませんわね……」

苗木「そうだねー。セレスさんプールとかあんまり入らなそうだし」

苗木「それにプールの中で行為に及ぶ以上、どうしても立ってすることになるからね」サワサワ

セレス「も、もう焦らすのはいいですから……挿入れてください、苗木くん」

苗木「じゃあ、思いっきり行くよ!」ズプゥ

セレス「ひゃ、ひゃああああああん! 冷たい水と一緒に苗木くんの熱いのが入ってきて、不思議な感じですわ――!」

苗木「ほら、ほらほら! 早くイっちゃってよセレスさん!」バチャバチャ

朝日奈「あー、プール汚れちゃうなぁ……ま、わかってたことだけど」

朝日奈(それよりも二人共全裸なところがアレだよね)

朝日奈「なんか腹立つし、水でもかけるか。うりゃうりゃー」バチャチャチャ

苗木「つ、つめたっ! 朝日奈さん何してくれてるんだよ――!」

セレス「い、今がチャンス! 締め付けて終わらせてあげますわ!」ギュウギュウ

苗木「ま、負けるもんか! 希棒は前へ進む……前へ突くんだ!」パコパコパコ

>>310 コンマ下 偶数で苗木勝利、奇数でセレス勝利

だべ

申し訳ない ちょっとだけ席外します

30分くらいで戻れるはず

戻りました

続き書きます

セレス「あ、ふあああああああああああああああっっっっ!!!!!」ビクビクッ

苗木「はぁっ、はっ、――――よし! ボクの勝ちだ!」

セレス「あっ、あぁ……またしても、負けてしまいましたわ……」

朝日奈「おめでとー苗木ー。で?」

苗木「そうだね、ルールだからね……」

セレス「ええ、本当に悔しいですが……いい勝負だったと胸を張って言えますわ」

苗木(したこと自体はセクロス三昧だけどね)

苗木「じゃあ、命令させてもらおうかな。って……今思ったけど、ボクってセレスさんにしか勝ってないよね」

朝日奈「そういえば舞園ちゃんへの命令もさくらちゃんにもらったものだったんでしょ?」

セレス「……そういえばわたくしに至っては、誰にも命令してませんわ」

朝日奈(女王様キャラなんてなかった)

苗木「なんだか微妙な気分だけどね……まあいいや」

苗木「セレスさんに>>325を要求するよ」

苗木と結婚して子作り

苗木「ボクと結婚して子作りしよう、セレスさん」

セレス「ひゃい!? な、な、な……!?」

苗木「舞園さんについてはもちろん嫁にするけど、セレスさんも一緒だよ」

苗木「この閉ざされた世界なら、一夫多妻なんて大した問題じゃない」

苗木「一緒に希望の子孫繁栄を目指そうよ」キラキラ

朝日奈「あ、苗木ー。私もこの前のやつで孕んでたらどうするー?」

苗木「そのときは……朝日奈さんも一緒だね」

朝日奈「えへへー、嬉しいなー」

セレス「そ、それが貴方の命令というのならば、喜んで……」

モノクマ(結局お前らも甘甘なのかよ! 絶望的ィ!)

苗木(ハーレム計画は着々と進んでいる)

苗木(さて、次は誰を攻略しようかな)

苗木「よし、>>333と勝負だ!」

残姉

モノクマ「せっかくなのでもう苗木くんには明かしちゃいましょう」

苗木「ん」

モノクマ「今君たちが会っている江ノ島盾子は実は偽物です! 中身は戦刃むくろです!」

苗木「な、なんだってー」

モノクマ「むくろちゃんは盾子ちゃんの残念なおねえちゃん、残姉ちゃんなのです」

苗木「オーライ」

モノクマ「……反応薄くない?」

苗木「要するに攻略対象が一つ増えただけの話だろ?」

苗木「早速行ってくるとしよう」

苗木「江ノ島さーん」

戦刃「はーい、なに苗木ー?」

苗木「とみせかけて戦刃さーん」

戦刃「!!!???」

戦刃「や、やだなあ苗木、私は」

苗木「モノクマから教えられたから大丈夫」

戦刃「盾子ちゃあああああああああああああん」

苗木「というわけで、僕たちが今やってること知ってる?」

戦刃「うう、ぐすん、変装頑張ったのに……」

苗木「おーい戦刃さーん」

戦刃「あ、うん……勝負をしてるってのは聞いたよ。でも、何のために?」

苗木「勝った方が負けた方に好きなことを命令できるんだ」

戦刃「うわ、シビアなルールだね……」

苗木「というわけで戦刃さんもう分かると思うけど」

戦刃「さすがに……ね」

苗木「ボクと>>341で勝負だ」

モノマネ

苗木「ボクとモノマネで勝負だよ、戦刃さん」

戦刃「も、モノマネ……?」

苗木「そう、ずっと江ノ島さんに扮していた戦刃さんなら大得意でしょ?」

戦刃「いや、でもそんな……」

苗木「とりあえず、その変装といてほしいな」

戦刃「あ、うん……ごめんね」

苗木「さて、戦刃さんが着替えてる間にルールを決めちゃおう」

苗木「こればっかりは客観的な意見が必要だから……審査員としてモノクマを呼ぼう」

モノクマ「まっかせなさーい!」

苗木「ほかには……まあ、三回勝負でいいかな」

苗木「じゃあまずは>>350のモノマネで勝負だ」

苗木「戦刃さん、まず一回目のお題は舞園さんだ」

戦刃「うん、わかった……先攻は、どうしよう」

苗木「ボクからでいいよ。じゃあいくね。……コホン」

苗木「エスパーですから」キラッ

戦刃「おー」

モノクマ「苗木くんはなかなかだね」

苗木「あはは、ちょっと恥ずいけどね……じゃあ次、戦刃さん」

戦刃「わかった、やってみる……」

戦刃「私は……アイドルになるためになんでもしてきました」

戦刃「嫌なことも含めて……本当になんでも……」

苗木「ちょ」

モノクマ「うわぁ……」

戦刃「どう……だったかな?」

苗木「う、うんなんていうか……」

苗木(選出が残念だよ――)

モノクマ「はいじゃあジャッジするよ! って言っても今のは文句なしで苗木くんだよね」

モノクマ「もう少し選出を考えようよ、ざんね……戦刃さん」

戦刃「……」シュン

苗木「ま、まあまあ。モノマネとしては悪くなかったんだし」

苗木「次で挽回できるよ」

戦刃「……」ズーン

苗木「じゃ、じゃあ次は>>361のモノマネで勝負しよう」

石丸

苗木「石丸クンのモノマネで勝負しよう」

戦刃「今度こそは……勝ってみせる」

戦刃「先攻で行きます」

戦刃「わ、忘れろ忘れろ忘れろビーム!」バッバッバッバッ

苗木「お、おおおお」

苗木(まともなモノマネだった! しかしどうしよう、すると僕のネタがない)

苗木「つ、次にボクがやります!」

苗木「お、俺は! 俺なんだああああああああ!」ゴゴゴ

苗木(ってこれ石丸クンじゃなくて石丸クンらしき何者かだ――!)

モノクマ「うんうん、二人共やったね。じゃあジャッジは……」

モノクマ「安価で決めようか」

>>368までで苗木or戦刃多数決

苗木

モノクマ「やっぱり苗木くんの勝ちだよ!」

戦刃「そんなぁ……」

苗木「ま、まあしょうがないよ……モノクマの判断だし」

モノクマ(というかボクが残念なお姉ちゃんを勝たせるわけないのに)

苗木「そ、それじゃあ三回勝負だったし僕の勝ち……だね」

戦刃「うううううう……」

苗木「じゃあ折角だし、命令させてもらおうかな」

苗木「ボクが望むのは――」

つづく

ごめんなさいこれから用事あるので離れます
帰ってきてこのスレ残ってたら続き書くけど多分残ってないと思うので
日付変わるくらい目処に同じスレタイで建てると思います

まだ書きたいので……よろしくお願いしますm(_ _)m

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月05日 (土) 04:36:44   ID: UM_TtoqM

58なら偶数だろバカなのか?

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom