上条「よくよく考えたら俺結構幸せじゃね?」(602)

上条「家には美少女シスターが住み」

上条「街では女子中学生に追っかけまわされ」

上条「乳のでかい女教皇にやたらとアピールされる」

上条「俺勝ち組じゃねーの?」

土御門「ただし全員性格に問題ありだけどな」

上条「黙れ」

エロがあるならつづけたまえ

インポテンツさんとミクソは問題あるがねーちんは良いだろ

土御門「カミやんによってくる女の子で普通のやつなんていないにゃー」

土御門「よっ、フラグ体質!」

上条「馬鹿にしてるよな? 絶対馬鹿にしてるよな?」

土御門「まさか」

上条「……舞夏ってかわいいよな」

土御門「殺すぞ」

上条「まぁ冗談はともかく」

土御門「冗談だったかーそうかー」

上条「うん、だから肩パンやめて。痛い」

上条「もうね、そろそろ女の子といちゃいちゃしたいんですよ」

上条「上条さん疲れたんですよ」

土御門「まぁいいんじゃね? 今まで頑張ってきたんだしそれくらいの見返りはあっても」

上条「だよな。じゃあまずはインデックスからチャレンジしてみるか」

上条「目指せハーレム!」

最初から貼ってくのか

さるよけ

はじめからとか大層おつかれである

上条家

上条「とはいったものの、さてどうしよう」

上条「ぶっちゃけ嫌われてはいないよなー」

上条「嫌いだったら一緒に住んでくれないし」

上条「どういう方向で落としていこう」

イン「どうしたの? とうま」

上条「ウェフううういいいいいいいいいいい!????」

イン「きゃっ! な、何! 突然奇声を上げてどうしたの!?」

上条「すまん、今まで隠していた持病でな。突然叫びたくなるんだ」

保守もされずに落ちて終わったスレを何故また立てるのか

イン「病気なの!? じゃあお医者さんに行かなきゃ!」

上条「記憶力いい割に頭は悪いよな」

イン「何か言ったのかな」

上条「聞き違いですよーはははー」

イン「ひどいんだよとうま」

上条「そんなに怒ってたらかわいい顔が台無しダゾ!」

イン「えっ……」

上条(やべっ、はずした)

イン「私かわいいの? ねぇとうまもっかい言って?」

上条(え、成功なの? じゃあこの方針でいってみよう)

上条「そりゃまぁ、平均よりは上だと思うけどな。身内びいきもあるかもしれないが」

イン「へぇ~、そうなんだ~」

上条(うわーすっげーにやにやしてる)

上条「お前かわいいって言われたことないの?」

イン「そういうわけじゃないけど……とうまに言われるのはちょっと違うんだよ」

上条(あ、これはいける。押せばいける!)

さる

上条「髪もこんなに綺麗だし」

イン「ひあっ、触っちゃ駄目なんだよ!」

上条「すまん、さらさらそうでつい」

イン「……じゃあもう一回いいよ」

上条「遠慮なく」

イン「ハァハァ……」

上条(なんかインデックス赤くなってるし)

上条(やべーなイージーモードすぎるわ)

上条(俺の股間のボルテージがあがりすぎだわ」

イン「え?」

上条「ん?」

また一から貼るならSS速報にたてろよ

あれ?デジャブ?

イン「今、なんていったのかな」

上条「何も?」

イン「嘘なんだよ。私は一端聞いた事は忘れないんだよ」

上条「じゃあ聞き違いだよ」

イン「……とうまはそういう目で私を見てたんだね」

上条「だから誤解だって」

イン「言い訳は許さないんだよ! 離れて!」

上条(うわぁめんどくせぇ)

さるしね

上条(どうせハーレム作るなら俺が上の立場にならなきゃいけないし)

上条(ここは強気に押してみるか)

上条「……ああいったさ、だがそれの何が悪い!」

上条「いいかインデックス! お前はかわいいんだよ! 毎日俺が風呂場で寝てるのがどういうことかわかるか!?」

上条「お前がかわいすぎるからだよ!」

イン「っ!? ……えっえっ/// と、とうま?」

上条「俺が毎晩毎晩お前に何をしようとして夜をすごすか考えた事はあるか!」

上条「美少女が隣に寝てるのに妄想しない男子高校生がいるわけねぇだろ!」

上条「いいぜ、お前が俺に性欲がないと思ってるなら」

上条「その幻想をぶち殺す!」

デジャブ

しぇん

イン「それって、え、でも……///  困るんだよ/// 突然そんなこと」モジモジ

上条(もううやむやになったな。これは押し倒せる)

上条「インデックスは俺のこと嫌いか?」

イン「好きなんだよ! あっ、違う。そうじゃなくて/// あ、嫌いってわけじゃなくて」

イン「あふぅ……」

上条(目がトローンとしてますね。俺のバズーカがやばいよインデックスさん)

上条「……俺じゃ駄目か?」

イン「……やめ、顔を近づけちゃ駄目なんだよ///」

上条(それでも抵抗はしないと)

この上条は許せない

今のところ、すげえつまんないんだけど面白くなるの?

上条「……そうか駄目か」

イン「えっ、ちがっ」

上条「ん?」

イン「だからぁ~その……///」

上条(フィィイイイイイイイッシュ! これはもう釣り上げるしかねぇだろ)

上条「インデックス」

イン「は、はいっ!」

上条「……いいか?」

イン「な、なにが?」

許るした

上条「目、閉じて」

イン「……ふぇ///」ドキドキ

上条「嫌ならやめるから。俺インデックスのこと大事にしたいし」

イン「あ、ん……あふぅ…/// で、でも…」

上条「俺もこういうこと初めてだから上手くできるかわからないけど…」

イン「…ハァハァ///とうま…」

上条(目ぇつぶったね。これはオッケーだよね!)

上条(いただきます)



イン「ん…んぁ…ん…///」

まぁ続けたまへ。
途中でやめるのはいかん

あれ?インデックスかわいすぎる・・・?

上条「目、閉じて」

イン「……ふぇ///」ドキドキ

上条「嫌ならやめるから。俺インデックスのこと大事にしたいし」

イン「あ、ん……あふぅ…/// で、でも…」

上条「俺もこういうこと初めてだから上手くできるかわからないけど…」

イン「…ハァハァ///とうま…」

上条(目ぇつぶったね。これはオッケーだよね!)

上条(いただきます)



イン「ん…んぁ…ん…///」

勃起した

上条(舌いれはまだまずいよな)

上条「ふぅ…その、なんだ。ありがとう…」

イン「……あぅ/// んふぅ……」ドキドキ

上条「あれ、インデックスさーん」

イン「とうまぁ…どうしよう。私、すごく嬉しいんだよ…///」

イン「こんなの…想像以上なんだよ…///」

上条「…じゃあ、もう一回する?」

イン「!? もう馬鹿!」

さる

なんで?なんでうれしいの?

上条「俺はしたいなぁ」

イン「と、とうま…なんで目をつぶるのかな」

上条「さぁ、なんででしょう」

イン「……えぇ~/// だって私からなんて…でも…」

上条「……」

イン「……責任とってもらうんだからね。ん…」

上条(計画通り。一度自分から動いたらもう止まらんぜ)

上条「インデックス」

イン「なにかな?///」

上条「好きだ」

イン「んぅ…! ん、んん…/// ぷぁ…」

イン「……もう、三回もしちゃった」

上条「インデックスは?」

イン「……ん! んむぅ…///」

イン「これが答えなんだよ///」

上条「ありがとう」

また>>1からか
それとも神裂ルート今の内に追加しとくのか

何故最初から貼った

上条「…俺、今日からベッドで寝たいなぁ」

イン「そ、それは」

上条「駄目?」

イン「い、いくらなんでも早すぎるんだよ!」

上条「嫌なの?」

イン「イヤとかそういうのじゃなくて…///」

イン「そういう関係は淫らに持ったらいけないんだよ」

上条(あー、そういえばシスターさんでしたね)

上条(だがしかし、今日の俺は攻めるぜ)

上条「淫らじゃない、俺は大真面目だ。大丈夫、何もしないから」

イン「で、でもぉ…///」

上条「寝る時に手は繋ぐかもしれないけど」

イン「!! あ、ま、まぁ…それくらいなら…いいかも…///」

上条(ちょろいよインデックスさん)

落ちたのか?

クソッ



上条「えと、それじゃあ失礼します」

イン「ど、どうぞなんだよ…」

上条「…横にならないのか?」

イン「…だ、だってぇ…とうまは、気にならないのかな…///」

上条「馬鹿、俺だってその…な、でも、まぁ、わかるだろ…?」

イン「あぅ…/// 主よお許しください……」

上条「か、顔、結構近くなるな」

イン「そ、そうだね…///」

ふぅ……

お客様の中にアグネスさんはおられませんかー!

インなんとかとかいう不人気はカットしてOKです

上条「……」

イン「……」

上条(沈黙が続くな、そろそろいくか)

上条「……」スッ

イン「あっ…手…///」

上条「……」ギュッ

イン「とうまぁ…///」キュッ

上条(今日はここまでだな、もっと俺に依存させていかないと)

上条「インデックス…大好きだ」

イン「ひあっ/// あっ、えっ、わ、わらひも…///」



一日目 インデックス陥落

ちょろいな

安易なイチャイチャネタだし描写クソすぎだし駄作だな



イン「あぅ…とうまぁ…んみゅ」

上条「おはよう、インデックス。もうちょっとご飯できるからな」

イン「ん、あ、おはようなんだよ…///」

上条「寝起きのキスはいるか?」

イン「…へ、変なこといわないでほしいんだよ!」

上条「冗談だよ」

イン「! もう! とうまのバカ!」

上条「半分は本気だけどな」

イン「~~~!////」

食卓

上条「いただきます」

イン「…いただきます」

上条「どうした、元気ないな」

イン「…これって全部とうまが作ったんだよね」

上条「まぁ、そうだな」

イン「…とうまは、料理が出来る女の人のほうが好き?」

上条「あー…そりゃ出来るに越した事はないが、そんなことでインデックスのことを嫌いにならないぞ」

イン「そうなんだ…」

上条(いい感じに俺の役に立ちたいって思い始めてるな。これはいい傾向だ)

上条「インデックス」

イン「何?」

上条「あーん」

イン「!? なななな何をしているのかな!///」

>>1の中の「かっこいい俺」ってこんなのかぁw

鬼門は暴走電気馬鹿だな
暴走したら何するか解らん

上条「ばっか、俺だってはずかしいだよ」

イン「げ、限度があるかも!」

上条「口あけて」

イン「と、とうま!///」

上条「くーち」

イン「も、もぉ……んあ///」モグモグ

上条「おいしい?」

イン「……味なんてわからないんだよ///」

さる

登校

上条「んじゃ行ってくる」

イン「行ってらっしゃい」

上条「あ、そうだ。インデックス、今日は家から出ないでくれ」

イン「えっ、なんで?」

上条「……あー、その、ほら……」

イン「何なのかな、まさか女の子といちゃつくつもりなのかな」

上条「ある意味…そうかな?」

イン「!! とうまのバ……!」

上条「家に帰った時にお前がいないと、死にそう」

イン「あ…あぅ? えっえっ/// あぅ、えへへ……/// もう…///」

上条「いい?」

イン「わかったんだよ。だから早く帰ってきてね」

上条「ああ、んじゃ行ってくる」ガチャ

小説がこんな感じになったら10冊買う

ふきよせを落としてこそ最強といえるだろう
いや無理かあれは強敵すぎる

上条家(インデックス)

イン「……~~~~~/////」

イン「あぅ~顔がにやけちゃうんだよ///」

イン「とうまが好きって、好きって」

イン「キスまでしちゃったんだよ///」

イン「どうしよう。嬉しすぎるんだよ///」

イン「…とうまぁ…///」

夜になると急に煽りが増えるな

落ちてまた>>1から貼り直しかよ
SS速報行くか前スレ貼るだけでいいじゃん



上条「……やべ、予想以上にイージーモードだったわ」

上条「べたぼれじゃねーか」

上条「俺そんなに惚れられるようなことしたっけ?」

上条「まぁいいや、次は御坂だ」

上条「学校帰りに適当にうろついてれば会えるだろ」

ぶっちゃると御坂編はカットして良いです

許す。最後に修羅場落ちだとしても許す!

帰宅路

御坂「ちょっとあんた!」

上条「よう、ビリビリ」

御坂「ビリビリ言うな!」

上条「今日はどうした? っていうかお前いつも一人だよな」

上条「友達いないの?」

御坂「っ! ……私だって好きで一人でいるんじゃ……」

上条「えっ、マジかよ……その、すまん」

上条「あー、ほら今日は上条さんが付き合ってあげるから元気出して」

御坂「同情すんなああああああ!!!!!!!!」

上条「あっぶね! 何すんだこの野郎!」

上条(へぇ…攻めどころはここかな?)

続けて下さい。

上条つよし

さる

俺「はふぅ~///」

ファミレス

上条「今日は上条さんのおごりだから、遠慮して食べていけよ!」

御坂「そこは遠慮しないででしょ…」

上条「レベル5のお嬢様と違ってお金がないんですー」

御坂「ったく、無理しないでいいわよ。なんなら私が出してあげようか?」ニヤニヤ

上条「いや、そういうわけにもいかねーよ。ロシアでの礼もしてねーし」

御坂「えっ」

落ちたとこどこだっけ、インデックスとやった後だっけ

さるよけ

上条「お前が何であんなこといたのかしらねーけどさ」

上条「あれって俺を助けるために来てくれたんだろ?」

上条「思い返すと結構嬉しかったりするわけで」

御坂「へ、へぇ。まぁ、あんたにしてはいい態度じゃないの」

上条「だから今のうちに礼も言っとくわ、ありがとな」

御坂「……///あ、あれよ。あんたがいなくなったら私が電撃を打てる相手が減るわけだし」

御坂「別にアンタが心配って訳じゃなくてあくまで私の」ゴニョゴニョ

上条(さびしがり屋の上にプライド高いからこういうこと言われたことねーんだろうな)

いいぞ! もっとだ!

上条「ん、そうだ御坂アドレス教えてくれ」

御坂「は? 何、消したのアンタ!」

上条「違うわ! 海に水没してたから携帯も死んだんだよ!」

御坂「あぁ、そういうことか、いいわよ」

上条「ん、これ新しい携帯な」

御坂「……私と一緒に契約した奴じゃないんだね」

上条「……なんだ。すまん」

御坂「不可抗力だし、あんたが謝ることじゃないでしょ」

上条「……また一緒に行くか?」

御坂「いいのっ!? ……はっ。……~~///」

上条(あれ、予想以上に喰い付きがいいぞ?)

さるよけ

今どれぐらいでさるさん喰らうんだよ
少し前は5分間隔でも10回ももたなかった

やった後からゲス化が進む

上条「ん、でも行くとしたら来月以降だな。金が、さ」

御坂「……私が出してあげようか?」

上条「いや、それはないだろ。上条さん一応年上ですよ」

御坂「えと、じゃあ生還祝いってことでどう? 私お金あんまり使わないから貯まってんのよ」

上条「……うーん」

御坂「男がグダグダ悩まない! ここでたらすぐペア契約しに行くわよ!」

上条「あーわかったわかった! でも来月金は絶対に返すからな。そこはゆずれん」

御坂「……気にしなくていいのに」

上条(え、なにこれ。ヒモ行けんじゃね?)

楽しみだ

支援
今さるじゃなくね?

だめだそれはゲス条さんルートだ

携帯ショップ

上条「ペア契約って言ってたけど、お前まで機種変しなくてもいいじゃねーの?」

御坂「……こっちにも事情があるのよ」チラッ

上条「ああ…またあの変なカエルか」

御坂「変なって何よ! かわいいじゃない!」ビリビリ

上条「バカやめろ! 携帯全部ぶっ壊す気か!」

御坂「……チッ」

上条「本当に手間のかかる奴だな……将来お前と結婚する奴は大変だろうな」

御坂「にゃっ!? けっこ、結婚!?///」

にゃって・・

上条「っつーか今でも付き合ってくれる男とかいねーんじゃねーの?」

上条「お前すぐビリビリするし、俺以外がお前のそばにいたら大変なことになってるぞ」

御坂「男になんて興味ないわよ!」

上条「……え、マジ? そういう趣味?」

御坂「違う! そうじゃない! あんた以外に男と話すことなんてないって言ってるの!」

上条「……御坂さん。そういうことはあまり大きな声で言わないほうが……周りが、な」

御坂「えっ、……あっ! ///」

>>80
マジで

いいや読んだとこまでさるよけ

>>83
語尾全部ににゃあよりはマシだろ

新説2巻のミサワデレ期待

写真撮影

上条「またこれ必要なのか…」

御坂「仕方ないじゃない、そういう契約なんだから」キョロキョロ

上条「なにやってんのお前」

御坂「ちょっとね」

上条(白井か)

御坂「うん、大丈夫。じゃあ…撮るわよ」

上条「お、おう」

カシャ

上条「……予想通りというか」

御坂「距離開けるのやめなさいよ!」

上条「お前だって視線はずしてるじゃねーか!」

さすが御坂さん、予想通りちょろいっす。

最後は修羅場落ちで頼むぜ
じゃないと血の涙で俺の枕が濡れちまう…

上条「あの時みたいに邪魔が入っても嫌だから、あと一回で決めるぞ!」

御坂「え、ちょ///」

上条「ほ、ほら、笑えって!」

上条(近すぎる気もするけど、抵抗しないなら好都合だ)

御坂「い、いぇーい」

カシャ



上条「見ろよこれ、お前何興奮してんの?」

御坂「興奮なんてしてないわよ! ちょっと恥ずかしかっただけ!」

上条「その割にはしっかり俺にしがみついてますけどねぇ?」

御坂「~~! 死ねぇ!!!!」ビリビリ

上条「馬鹿! 買ったばっかの携帯が!」

御坂「うっさいうっさいうっさい! その携帯と一緒に消えてしまえ!」

追い付いた

しえんこ

上条「んの野郎!」ギュッ

御坂「ちょ! 離しなさいよ!」

上条「離したら電撃が飛んでくるだろうが!」

上条「お前がやめるまでこの手を離す気はない!」

御坂「……! ぜ、ぜったいにきょうころくろこげにしてやるー!」

上条「……なんで棒読みなの?」

御坂「うるさーい!」

上条「暴れんなって!」ギュゥー

御坂「あはぅ!? ちょ、あんた…///」

上条「……落ち着いたか?」

御坂「わ、わかったから。その…離して///」

さる

上条「はぁ……元気なのもいいけど度を考えろよ」

御坂「それは……あんたが変なことしなければ」

上条「あ、わりぃ御坂。そろそろ帰るわタイムセールあるんだ」

御坂「えっ……そ、そう」

上条「んじゃまたな。まだ恩返しできたと思ってないから、何かあったらメールしろよ」

御坂「へっ!? え、それって…!」

上条「つーか他にも友達作れよー!」

御坂「ば、バカー!!!!!」

外 (御坂美琴)

御坂「……手ぇ握られちゃった///」

御坂「ううん、それどころか抱きしめ……きゃー!///」

御坂「またメールって、えへへぇ///」

御坂「そうよね、あれで終わりじゃないもんね」

御坂「あいつは私がいないと駄目なんだから///」



上条「結果は上々」

上条「自分が必要だって思わせとけば勝手に転がり落ちていくかな」

上条「JCだし、できるだけピュアなところから攻めていけばいいだろ」

上条「さて、帰ったらインデックスの調教だ」

上条「俺の言うことを何でも聞くようになったら大成功だな」

しえ

上条家

上条「ただいまインデックス、ごめんな、遅くなって」

イン「とうまぁ! 私心配だったんだよ! とうまが事故にあっちゃったんじゃないかとかいろいろ考えちゃって」

上条「大丈夫だよ、俺はいつでもインデックスの元に帰ってくるから」

イン「もう…とうまってば…///」

ホシュ

立て直しは甘え

上条「なんかこうしてると新婚さんみたいだな」

イン「えへへ///そうだねとうま」

上条「インデックス、これ言ってみてくれない?」ボソボソ

イン「何? ……///もう、とうまのエッチ! そんな恥ずかしいこといえないんだよ!」

上条「いや、これは全国の男子憧れのセリフでしてね。好きな人には言ってもらいたいんですよ」

イン「そうなの?」

上条「そうなんです」

イン「……一回だけだよ?」

上条「よしきた!」

というかコレは修羅場になってバカミジョウさんがバッドエンドになる予感しかしない。。。。。

まだここか
インデックスに土産買うところからでいいんだけど

さる

支援

イン「あなた、ご飯にする、お風呂にする? それとも……わ、わたし?///」

上条「ひゃっほううううううううう!!!!!!!」

上条「いただいてもいいんですかインデックスさん!」

イン「だ、駄目なんだよ! まだ早いんだよ///」

上条「ちょっとだけ、ちょっとだけでいいから!」

イン「そ、そんなに喜んでくれるとは思わなかったんだよ」

上条「……駄目なのか?」

イン「…上目遣いしたって駄目なんだよ」

上条「……」

イン「……」

上条「……」

イン「……キスなら、いいよ。……んっ///」

上条(……今日中に最後まで落とせるな)

就寝

イン「とうま…///」

上条「んじゃ、今日も失礼して……」

イン「もう、甘えんぼさんなんだからぁ~///」

上条「好きな人と一緒に寝られるんだぞ、こんなに嬉しいことがあるか」

イン「……私もだよっ」ギュッ

上条「あっ、ちょ」

イン「んふふ///」

上条「インデックス、ちょっと待って。やばいから」

イン「? ……!! あ、はわわわわ……///」

OVAにしろよ

上条「……ごめん。俺今日はやっぱり風呂場で寝るわ」

イン「えっ、ど、どうして?」

上条「……わかるだろ?」

イン「……と、とうまも男の子だから、その…そうなっちゃうのは…でも、私でそうなってくれて…」

イン「あぅ…違うんだよ…そういうんじゃなくてね///」

上条「インデックス」

イン「な、何かな」

上条「これが最後の確認だ。今ならまだ我慢できると思う」

上条「……どうする?」

これは長くなりそうだな。

しえ

イン「……どうって……えと……///」

イン「うん、わかってるよ、わかってる……///」

イン「とうま、なら……いい、かも」

上条「インデックスううううううううううううううう!!!!!!!!!!!」ガバッ

イン「ひゃああああ!!!!!///////」

さるさる

美琴さんの膜が破られるまで支援

上条「やめろっつってももうやめないからな!」

イン「とうま…怖いかも…」

上条「うるせぇ! こっちはおまえが来てからずっと我慢してきたんだ!」

上条「全部お前がかわいいのが悪いんだ! ちくしょう大好きだインデックスぅうううう!!」

イン「とうまぁ…///」

みてるで

爆ぜろ

朝チュン

幻想殺しによる賢者タイムの反動が予想より高い可能性が微粒子レベルで残留する…?

当麻さん



上条「おはようインデックス」

イン「……!///」

上条「隠すなよ…」

イン「だ、だってぇ…」

上条「それとも今からまたするか?」

イン「……とうまのバカ!」

シーンカット

さる

朝食前

イン「とうま、私も作りたい」

上条「ん? いやたいしたもんじゃないし、俺一人で大丈夫だぞ」

イン「つくりたいって言ってるんだよ!」

上条「わかったわかった。でもパンだからたいした事はしないぞ」

イン「頑張るんだよ」

上条(順調順調)

シーン追加されてると思ったのに!思ったのに!

登校

上条「んじゃ行ってくる」

イン「いってらっしゃい」

上条「あ、そうだ。今日ゴム買って来てやるよ。料理の時にその髪じゃつらいだろ」

イン「うん、ありがとう。とうま」

上条「行ってきまーす」

イン「あっ……」

上条「ん?」

またやってんの?
落ちたって事は需要がないってことなんだよ^^

>>132

     *      *
  *  うそです   +  
     n ∧_∧ n
 + (ヨ(* ´∀`)E)

      Y     Y    *

イン「んーん、なんでもない」

上条「……ああ」

イン「んむっ!? ……はふ///」

上条「それじゃいってきまーす」

支援

さる

アニェーゼはあるのか!?

上条家 (インデックス)

イン「はわわわわ……///」

イン「しちゃったんだよ……///」

イン「まだ痛い……えへ///」

イン「とっても幸せなんだよ///」

イン「それにとうまがプレゼントを買ってきてくれるんだよ」

イン「……そういえばとうまって私の格好とか気にならないのかな」

イン「いっつも同じ服だし……ちょっとおしゃれしたほうがいいのかも」

イン「とうまってどういう服が好きなのかなぁ……」

さるよけ

インストラクチャーさんは大人しいと可愛いな

支援



上条「……全然気持ちよくなかった」

上条「なんだあれは、こっちがつかれるだけじゃねぇか」

上条「そりゃ童貞処女で上手く出来ると思ってませんよ」

上条「まず入らないし、いざ入れても痛がるからこっちは気を使うし」

上条「……幻想を殺された」

上条「そりゃインデックスと出来た事は嬉しいですよ」

上条「……はぁ、萎えるわ」

>>143
ちんこ噛まれなかっただけで幸せだろうが!!

このゲス条はアックアさんに掘られるべき

さる

インターネットさんが珍しく可愛いな

ゲス条さんわろた

下校中

上条「ふむ、御坂でも呼び出してみるか」

上条「『おまえ今から時間ある? 直接会って話したいことがあるんだけど』っと」

上条「はい、送信」

上条「…………おっ、早いな」

御坂『どこ』

上条「えーとGPS情報っと……送信」

今風呂出てきたがそこまで進展はなかったな。

15分後

上条「……レスもこねーし本人も来ないし」

上条「『来れないならそうメールしてくれ』っと」

上条「…………おっ来た」

御坂『すぐ行く。待ってて』

上条「……ようわからんやつだな」

と言うか頼むよこのスレ落とさないでくれよ

おう、考えてやるよ(守りきるとは言わない)

さる

落ちたの?

さるさる

一回落ちたならSS速報のがいいんじゃないか?

おのれさる!

>>152
19時前に落ちたけど、保守スレになりかけてたし

御坂「来てやったわよ!」ハァハァ

上条「はやっ! え、もしかしてすぐ近くまで来てたのか?」

御坂「え? ハァハァ…うん、そうよ?」

上条(なんで息切れしてんだこいつ)

上条「ん……おまえもしかして化粧してる?」

御坂「!!」

上条「今日は何かの発表でもあったのか? だったらそう言ってくれよ。無理して俺に構わなくてもいいからさ」

御坂「…………グス」

上条「え? 何? なんで泣くんですか!?」

かっかっか

オルソラ登場はなさそうだな

上条(……もしかして俺のために化粧してきた?)

上条(いやいやそれはねーだろ)

上条(でも脈は会ったしな……)

上条「み、みさかさん? 俺、その…ごめん」

御坂「なんであんたが謝るのよ」

上条「…悪かったよ。俺のために急いで来てくれたのに、変なこと言っちゃって」

御坂「アンタのためじゃない」

上条「…ここじゃあれだから、公園行こうぜ」

上条(お、ついてきた。怒ってはいるけどまだ許容内?)

そろそろか

御坂とちゅっちゅしたい

公園

上条(よし、攻めるか)

上条「……いまさらって思うかも知れんが、ちょっと意外すぎてさ」

御坂「何がよ」

上条「お前の化粧。イメージなかったし、それに……」

御坂「それに?」

上条「……あー、うん」

御坂「……気になるからちゃんといって」

上条「……あれですよ。綺麗でした……」

御坂「……そ」

上条(よし、持ち直した!)

よしきた

アンジェレネだかアンジェルネはでますか?

楽しみだなぁ( ´ ▽ ` )ノ

ふふふ

御坂「で、あんたの用事ってなんだったの?」

上条「お恥ずかしい話ですが、次のテストの点が悪いと上条さん留年してしまうのです」

御坂「……は?」

上条「だから! 留年だよ! 出席日数もやばいのにここで赤点なんか取ったらマジでやばいんですよ!」

御坂「そんなことのために私を呼んだって訳!?」

上条「そんなことってなんだよ!? 俺の知り合いでお前が一番頭いいんだから仕方ないだろ!」

御坂「……あっきれた。普通高校生が中学生に勉強教えて~なんていわないわよ」

上条「上条さんはプライドに構っている余裕はないのです。実際俺の高校レベルだったらお前なら楽勝だろ?」

御坂「まぁね。一応大学レベルまでやってるんだし」

話の流れが読めないゾ?

上条「じゃあしばらく頼む。御礼は…金のかかること以外ならなんでもするから」

御坂「へぇー……なんでもねー?」ニヤニヤ

上条「エッチなのは駄目のことですよ!?」

御坂「っ!! 誰がするかぁああ!!!!!」ビリビリ

上条「おっとぉ!? その電撃癖どうにかしろよな!?」

御坂「あんたのせいだろうが!」

上条さんにエロは似合わない。
(´・ω・)

ゲス条爆散

ずっと前から思ってたんだけどさ
SSの上条さんって何で敬語多用するの?

上条「このやろっ!」ガシッ

御坂「ちょ、さわらないでよ!」

上条「電撃元からとめるにはこうするしかねーだろ!」

御坂「うぅー…やっぱりあんた反則よ!」

上条「レベル5なんてチートの塊が何を言ってるんだ」

御坂「……はぁ、わかったからもう離してよ」

上条「…………」

チートの塊ww

この辺で落ちたっけ

もうちょい

さる

ある

俺はつづきをたのしみにまっている!

さるよえk

>>1頑張れや

30分で落ちたなあ

御坂「何よ…ジロジロ見ないでよ…」

上条「ん、いや。お前って結構かわいいよなって」

御坂「は!? え、なななな何を突然」

上条「化粧で目立ってるのかわからないけど、お前の顔をちゃんと見ることとかなかったからさ」

御坂「え、やだ…やめてよ…! き、気持ち悪いわね///」

上条「いやマジでそう思ってるんだって」

このタイミングでとうとうバイバイさるさんか

いきなり失速したwww

おいはやくしろ

おい>>1戻ってこい!

上条(ちょっとくらい強引にいってみるか)

上条「……」

御坂「ちょ、駄目、顔近いって…」

上条「……いやか?」

御坂「へ!? いやかって……! え? え!?」

上条「……だってお前、なぁ?」

御坂「なぁって……私にも心の準備が……!」

上条「いやじゃないんだな……?」

御坂「いやとかそういんじゃなくて……え、うそでしょ……」

上条「お、俺だって自分がおかしいことしてるってわかってる……」

上条「けど……」

御坂「はぁっ……はぁ……だめ、だって、それ以上、したら、ほんとに、しちゃう…」

    _
┌─┴┴─┐
│ 終  了 │
└─┬┬─┘

    ││
    ゛゛'゛'゛

266 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ▼ New!2011/07/17(日) 14:54:21.81 ID:TZD+8Tt30 [65回目]

上条「……」

御坂「………………ん」

上条「…………その」

御坂「…………あぅ」

上条「…………明日、からでいいか」

御坂「な、なにが……?」

上条「その、一緒に勉強……」

御坂「……うん」

上条「わ、悪い。今日はお前の顔見てるとやばいんだ」

上条「メールするから! そ、それじゃあな!」

御坂「あ……バカ……///」

268 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ▼ New!2011/07/17(日) 14:57:49.67 ID:TZD+8Tt30 [66回目]

公園 (御坂美琴)

御坂「…………あ」

御坂「うああああああああああああああああ」

御坂「んあああああああああああああああああああ!!!!」

御坂「馬鹿馬鹿私の馬鹿ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

御坂「やっちゃった!やっちゃった! ああもう馬鹿ーーー!!!!」

御坂「もういや……これ絶対今日あいつのことしか考えられない……」

御坂「うううううううううううう、胸がキュンキュンしてるのが悔しい…」

御坂「どうすんのよぉ…絶対黒子に変な目で見られる…」

御坂「しかもめちゃくちゃメールに期待してるし……」

御坂「私ってこんなキャラじゃないはずなんだけどなぁ…」

御坂「……ほんとに、馬鹿なんだから///」

>>193
貴様!
ココからが俺が楽しみにしていたところだというのに!

271 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします ▼ New!2011/07/17(日) 15:00:36.23 ID:TZD+8Tt30 [67回目]



上条「ちょろいな」

上条「心配するくらいちょろかった」

上条「あと二三回ってところか」

上条「さて、インデックスへのプレゼントを買いに行くか」

上条「最近楽しいなぁ」

>>1
延ばし方が上手過ぎてワロタww

2時間掛けてようやく前スレの終わりまで来たか
この後は終わりまで書き貯めしてるんだよな?

ID:hw1x3YgJ0
なにこいつ臭い

上条「……」

御坂「………………ん」

上条「…………その」

御坂「…………あぅ」

上条「…………明日、からでいいか」

御坂「な、なにが……?」

上条「その、一緒に勉強……」

御坂「……うん」

上条「わ、悪い。今日はお前の顔見てるとやばいんだ」

上条「メールするから! そ、それじゃあな!」

御坂「あ……バカ……///」

>>199
きっとモチロン書き溜めしてあるはずだよ。





筈だよね?
そうだよね?

ここから新パート

まだあと二つ

>>201
一瞬期待してしまったじゃないかこの野郎^^;

公園 (御坂美琴)

御坂「…………あ」

御坂「うああああああああああああああああ」

御坂「んあああああああああああああああああああ!!!!」

御坂「馬鹿馬鹿私の馬鹿ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

御坂「やっちゃった!やっちゃった! ああもう馬鹿ーーー!!!!」

御坂「もういや……これ絶対今日あいつのことしか考えられない……」

御坂「うううううううううううう、胸がキュンキュンしてるのが悔しい…」

御坂「どうすんのよぉ…絶対黒子に変な目で見られる…」

御坂「しかもめちゃくちゃメールに期待してるし……」

御坂「私ってこんなキャラじゃないはずなんだけどなぁ…」

御坂「……ほんとに、馬鹿なんだから///」

ID:hw1x3YgJ0
氏ねks



上条「ちょろいな」

上条「心配するくらいちょろかった」

上条「あと二三回ってところか」

上条「さて、インデックスへのプレゼントを買いに行くか」

上条「最近楽しいなぁ」

行数的に良い猿避けになったじゃないか

ここら辺じゃなかったか

上条家

上条「ただいま、インデックス」

イン「おかえりなんだよ、とうま」

上条「約束のゴム買ってきてやったぞ、これで一緒に料理しても大丈夫だな」

イン「うん! 頑張るんだよ!」

上条「…………」

イン「あれ? どうしたのとうま」

上条「いやーそのー……」

イン「……あ。……もう、とうまってば///ちゅっ///」

上条「ん。ただいま」

インデックスが可愛いだと…

インポはいらねえよ



主が書く気なくすだろ
たのむからニコ厨はくんなよ

料理前

上条「インデックス、おいで。くくってやるよ」

イン「え、いいよ。自分で出来るから」

上条「俺がしてあげたいの」

イン「……もう///」

上条「こう、ポニテっぽい感じでっと……うーん、さらさらして気持ちいい」

イン「あっ///とうま…そんなに触ったら駄目なんだよ…///」

上条「お、おい。変な声出すなよ」

イン「だぁってぇ///」

>>211
服かっ!

>>214

>>214
下手な釣りすんな
つまんねーよks

>>214
コピペじゃないだと…

ゴムってそっちのゴムかよ…

>>215
ぐぐってやるに見えた

おいお前、そう怒り狂ってるお前
お前が怒っているそのレスだけど、確かに文面を読めば不愉快極まりないものだろう
まっすぐなお前のことだ、スルー出来ないのも無理はない
だがお前が怒っているそのレス、信じられないかもしれないが 猫 が 書 い て い る ん だ
わかるか?耳をうにうに動かしながらぷにぷにの肉球でキーを叩いている
「Eはどこかな?」なんて時々キーボードの隅々を見回している
そしてようやく書き上げたレスを尻尾をピンと立てながら「書き込み」ボタンを押しているんだ
後は自分にどんなレスがつくのか画面をじっと見ている
そう思えばお前もそんなに厳しいレスは返せないんじゃあないか?


食事後

上条「ごちそうさまでした」

イン「ごちそうさまでした」

上条「結構上手く出来たな。手順は全部記憶出来るんだから、そりゃそうか」

イン「とうま嬉しい?」

上条「おう、インデックスさんが料理できるようになって嬉しいですよ」

イン「えへへ、もっと頑張ってとうまに喜んでもらうんだ///」

>>220
>>131読めよ

上条「そういえば、髪くくるとまた印象が変わるよな」

イン「ほへ?」

上条「いろいろ試してみていい?」

イン「うぅ…恥ずかしいよ///」

上条「う、そういうもんなのか」

イン「髪は女の子の命なんだよ」

イン「でもとうまがどうしてもっていうなら…」

イン「その、いいよ?」

>>218

釣りじゃねえよ
まじでニコ房がきらいなんだよ

普段下ろしてる女の子が髪括るとかわいいよな

>>227
その逆も然り

普段隠れてるうなじが見えるからな

上条「……これはどう?」

イン「ちょっと子供っぽいかも…とうまはこういうのが好きなの?」

上条「それは俗にツインテールといいまして、その筋の方には大変好評でしてね」

イン「よくわからないけど、とうまが好きならそれでいいんだよ」

上条「イ、インデックス…」

イン「私ね、とうまに喜んでもらえるならなんでもしてあげるっ///」

上条「インデックスゥウウウウウウウウウウウウ!!!!!」

イン「ひゃあ///駄目、駄目なんだよ///そういうのはお風呂に入った後で…」

ポニテのインデックスとか原作でも是非やってほしい

ツインテール参考画像
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1799752.jpg

ポニテのインデックスって想像ができん…

ポニテのインデックスの参考画像クレ

>>232
イカがゴキブリに進化したでゲソ…

風呂場

上条「思わず手が出そうになってしまった」

上条「ちょっとやばかったな、あれは」

上条「というか背徳感がたまらん」

上条「あんなに真面目だったあの子が! みたいな」

上条「もっと俺好みになってくれよ、インデックス…」

>>232
玖渚ちんに見えた

大覇星祭の時の私服インデックスはヤバかった
甘噛みとかやらかすしヤバかった

上条さんかわいい

インデックスにエプロンてなかなか似合うと思うの

部屋

上条「上がったぞーって……それは!」

イン「……えへ、また縛りなおしちゃった」

イン「とうま、これ好きなんでしょ……あっ///」

上条「そういう予想外のは、まずいって……」

イン「……///とうまの、エッチ」

上条「しかたねーだろ! かわいいんだから!」

イン「……えへへぇ///」

このゲス条は終身刑に服するべき

二人がいちゃラブしているのと同時刻
お姉さまが一人悶えているかと思うと
居てもたってもいられませんわ

>>243
横に居るだろ

インなんとかさんの破壊力やべぇ・・・!

ベッド

イン「えっと、やっぱり、今日も?」

上条「もう我慢できません」

イン「そ、そうだよね…だってとうまのアレ…///」

上条「ちょ、そこに視線を持っていくな」

イン「……私で興奮してるの?」

上条「……はい、アウトー!もう無理、限界。襲います」

イン「え、と、とうまぁ///せめて電気消してくれないといやなんだよ///」

流石インディペンデスデイさん

なんだよこれ・・・








いいぞもっとやれ!

キミがしあわせなら

ボクは ボクは(血涙)

>>226
^^;



上条「おはよう、インデックス」

イン「……///」

上条「どうした?」

イン「だって…昨日…///」

上条「あ…ちょっとやりすぎたな…」

イン「えへ///」

上条「なーににやにやしてるんですか、インデックスさんは」

イン「とうまだってぇ///」

>>249
ステイルさんちっす

>>249
ステイルさん涙拭けよ
きたねえから

登校

イン「それじゃ、行ってらっしゃい。ちゅ」

上条「!? お前…」

イン「……とうまが喜びそうなことわかってきたんだよ///」

上条「……ありがとうな。それじゃ、行ってきます」

上条家 (インデックス)

イン「はふぅ…///」

イン「……昨日はすごかったんだよ」

イン「……二回目なのに……」

イン「私って、結構エッチなのかも……」

イン「シスター失格なんだよ……」

イン「もっともっととうまとしたいっておもってるんだもん……」

イン「でもとうまにもらわれるならそれもいいかも///」

リアルだとシスター非処女ってありなの?

いいぞおおおおおおおもっとだ!!



上条「……やばかった」

上条「いやぁ、視覚的興奮って大事だな」

上条「意外なのはインデックスが予想より尽くしてくれたことだ」

上条「腐ってもシスターってことか」

上条「頼めばコスプレエッチとかもしてくれるんじゃないか?」

上条「でも服がないってな」

上条「ま、それはおいおい考えればいいや。とりあえず御坂のことを考えよう」

こんなのインセプションさんじゃない

いいぞもっとやれ

わっふるわっふる

公園

上条「よ、御坂」

御坂「……うん」

上条「お、おい。距離をとるなよ」

御坂「し、仕方ないでしょ///」

上条「でも来てくれたって事は、いいんだよな?」

御坂「いいって…なにが?」

上条「……俺と、さ」

御坂「……ちゃんといってくれなきゃわかんない」

うなぎとスッポン売ってるコンビニ探してくる

上条「その、あれだよ。付き合うって、ことで」

御坂「~~///」

上条「なんか言ってくれよ…」

御坂「……あそこまでされちゃったら、仕方ないでしょ///」

上条「そっか、よかった」

御坂「……うん」

00まで>>1待ちか

神裂かもん

なにっ・・・この胸のドキドキ!

御坂「ごめんね…私自身まだ信じられなくて…」

上条「俺だってそうだよ」

上条「だ、だからさ。今度は流れとかじゃなくて」

上条「ちゃんと、キスしたい」

御坂「ふにゃー///」

上条「おいおいおいおい!電気もれてる!」

インデックスさんの印象が強くて御坂のこと忘れてた

あの花のメンマのお陰でインデックスの株があがった

上条「ほんとにあぶねーなー…」

御坂「だってあんなこと言われたら…!」

上条「…それはOKなのか? それともNOなのか?」

御坂「自分で、考えなさいよ……」

上条「そうか、わかった」スッ

御坂「ちょ……///」

上条「NOなら、突き放してくれ」

御坂「……そうじゃなかったら?」

上条「このまま」

おかしいな、俺御坂派のはずなんだけどインデックスが気になる
つーかインデックスか御坂どっちかだけだったら安心して見られるのに上条さんがゲスすぎて不安になる

ハーレムでもいいじゃない二次元だもの

>>273

ハーレムだっていいじゃない
二次元だもの

じゃね?

あんだけインさんとイチャイチャしてこのブレ無さだと逆に安心するわ

ワンサマを感じる

インキュベーターさんかわいいぺろぺろ!

>>1乙!!
くっそーー!「学園都市」知ってたら楽しさ2倍だったんだろなぁ~。
適当にけいおん(?)の女キャラを勝手にアサインして脳内再生してたww(けいおんも全く知らんwwww)
それでもハーレムファンにとっては、マジ楽しかったよ!!
久々の神SS、グッジョブ!!ありがとうノシ

ペース落ちてきたな
また落ちるぞ

落とさせはしない!

ねーちんマダー?

>>281
いらぬ!

>>276
フリスクの悪夢が

>>278

このコピペが貼られるってこたぁもうグダグダだな
このスレ

御坂「……ん」

上条「……」

御坂「……んはぁ……///」

上条「……」

御坂「……ねぇ、なんでこっち向いてくれないの?」

上条「お前だって顔はなそうとしてるじゃねーか」

御坂「……あんたから離れてよ」

>>278のコピペさっきけいおんのスレにまで貼られてたぞ

この様子も全部アレイスターに見られてんだよなあ・・・

上条「無理だって」

御坂「……どうしてよ」

上条「……離れたくない」

御坂「っ!///」

上条「……もう一回、いいか?」

御坂「……好きにしなさいよ」

上条「ん。」

御坂「……んむぁ……///」

上条「!! 御坂すまん!」

御坂「えっ!? え……? どうして離れるの?」

上条「え、その。しばらくしたら直るからちょっと待って」

御坂「わ、私何か間違えた……? 嫌なことしちゃったの?」オロオロ

上条「違う! むしろよすぎて……」

御坂「……? …………!! ば、バカーーー!!!!」

ゲス

この上条さんは御坂とエッチした後にも悪態をつくのだろうか?

攻略の幅広げようぞ

御坂「信じらんない! こんな時に……!」

上条「男なら当然の反応だ! 好きな子にキスしてんだからそうなるに決まってるだろ!」

御坂「ひゃっ!? す、好き!?」

上条「そういうことを想像するのが普通なんだよ! わかるだろ!」

御坂「何で逆ギレしてんのよ!?」

上条「うるせぇ好きだ御坂!」

御坂「~~~!!! ///」

このスレにはおっぱい分が足りない


その後

上条「……今日も勉強できなかったな」

御坂「あ、あんたが変なこと言うから!」

上条「明日もまた会えるか?」

御坂「……まぁ、考えてあげるけど」

上条「そりゃどうも。ん」

御坂「っ!! ……うぅ」

上条「こうすると恋人っぽいよな。んじゃ、また明日」

>>292
確かに。
10032号から20000号はやってほしいな。

1レスずつやっても10スレかかるじゃねーかww

>>296
ミサカネットワークあるから一人やったら終わりだろ

公園 (御坂美琴)

御坂「……どうしよう」

御坂「……完全に私落ちてる」

御坂「最後のキスは反則でしょ……」

御坂「……それに、あいつもああいうこと考えるんだ」

御坂「男の子だもんね……」

御坂「……うぅ……本気で来られたら断れないかも……」

御坂「それでもいいかって、私思っちゃってる……」

御坂「……好きって、怖いなぁ」

誠よりマシ



上条「ふぅ……」

上条「なんだかんだで流されやすいよな、あいつ」

上条「……次で押してみるか」

上条「普通にかわいいしな」

上条「さてと、家にはインデックスが待ってる。早く帰ろう」

続けたまえ


これが普通

原作の上条さんは賢者すぎる

普通ではないだろwww

インデックスの方が好きだな。

おっぱい要因はオルソラさんで

上条家

上条「ただいまー」

イン「おかえりなんだよ。ちゅ」

上条「……インデックスさんマジ天使」

イン「えへへー///」

>>305
普通…ではないと思うけどなww
みんなこうだったら怖い

インデックスさんマジ天使

 ヾヽヽ      _ _    、、

 (,, ・∀・)  1  丶|丶|  ー-,  -千- __   ヽ     |
  ミ_ノ   ┴ ./、|/、|   (    ノ  ___|__ __ノ   o
  ″″

イン「ねぇとうま」

上条「ん?なんだ?」

イン「……『はだかえぷろん』って見てみたい?」

上条「…………どこでそんな単語を?」

イン「カナミンでね、男の人はそういう格好が好きだって///」

上条(GJカナミン)

上条「してくれるなら大歓迎ですが……」

イン「……してほしい?」

上条「もちろん!」

イン「じゃ、じゃあ……着替えてくるね……」

上条「え?今?」

イン「え?違うの?」

上条「違わない、全然違わないから着替えておいで」

イン「……うん///」

着替え中(インデックス)

イン「……わたし、絶対におかしいんだよ」

イン「こんな恥ずかしい格好……」

イン「でもとうまのためならって思うと……///」

イン「もう私の中はとうまでいっぱいなんだよ……」

わっふるわっふる

あれ?
おまえらだいたい普通にこういう生活してるんじゃないの?
俺はしてないけど

ほす

イン「とうま」

上条「はい」

イン「なんで正座してるの?」

上条「そんなことはいいから、顔だけじゃなくて全部見せてくれ」

イン「……でもぉ」

上条「私は、インデックスさんの、裸エプロンが、とても、みたいです」

イン「……あぅ///」

イン「……笑わないでね?」

感謝するぜ
このスレに出会えたことのすべてに

イン「…………どう、かな?」

上条「…………わが人生に一片の悔いなし」バタッ

イン「とうま!? とうまぁ!」

上条「やばいってなにがやばいって裸エプロンなのにニーソックス」

上条「これマジやばい、即死級。カナミンいい仕事しすぎだろ」

イン「……こ、これってそんなにいいの?」

上条「最高だよ、俺は今日このために生きてきたといっても過言ではない」

おっぱい分がたりない

      rfニ、ヽ
      l。 。 f9i
      t≦_ノゝ、            ,,....,,,,__        ,rrテ≡==-、
      `ブ´,,:: -- ::、       ,r''"''''''ヽ:::`ヽ.     (〃彡三ミミ::`ヽ

      ,rニュf::r-‐t::::::::ヽ     f´,,..、 r"::::::::::i      /"~´   i三ミ::::i,
     /,,, Y.. -‐ ヾ::::::::l      ノ゙ f・=  7:::::::::::l.    f:、 ‐-:、 (ミミ:::::::l
      ム゚゙゙' く、'゚`  ゙'"):::l    ヽ''    ゙'⌒リ:ノ    ノ゚ヲ ''・=  リ::r-、リ
     l=,,;;:. l=、  ..::" ,)ヽ、   j⌒    ト'"fノ     l (-、ヽ'"  ゙'´ノ),)
    /`ゝ-''^ヽ''"  ,/: : : :\  ヽ、: : : '" ノ^i,     lィー-、    ノ-イ
    /rf´ i′  ,f^ヽノ:,. - - 、 ヽ,,. -テ) ,/  `ヽ、   t_゙゙   _,,.. :: "  l、
   ゙'゙  l   l: : j :f´: : : : : ヽ,/   '''"´  ,,.: -  ヽ    `ユ゙"    ,ノ::ゝ、
      !   /: :ノ l: : : : : : : ノ,      ,:'"   ゙ヽ i,.r‐(´::::〉   ,.ィ":::::/::::::
      /-‐-/: :/: l: : : : : : ,/ /     /      ,f´:::,::ヽfト--テ:::::::::ノ:::::::::
. _,,..::-,テ   /`7: :(: : : : : /ヽ/     〃       リ:::,'::::::ゝ!r7/ー一'":::::::::::::
`_,:ィ''"  _,r''" f: : :ト---ヲ /      fノ       /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::
-‐-‐'''フ"  ,.ノ,:::::」、,:r'"  ,i     /       /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::
、..、く´_,,∠"ィ''"´ /   ,>     /\、   ,ノ:::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::::
´  ,ヘr:、-、=---/    ,:イ    ,ノ   `゙ヽ、/:::::i':::::://:://::::::::::::::::::::::::::::::::::
ーフ´ > ヽ`ー、/    /く _,,..ィ''"゙'  _,,:ィf-:、::::::!::/`゙゙ブ':::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ / ,,ゝヽ, )  ,./ ィ'"   r-‐ ''",.,    ヾ:l:/ f"´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

五和ちゃんまだー?

      ,r=ヽ、            r';;;:;:;;:::;;;;;;;;;;;;ヽ、
     j。 。゙L゙i     rニ二`ヽ.   Y",,..、ーt;;;;;;;;;;;)
 r-=、 l≦ ノ6)_   l_,.、ヾ;r、゙t   lヲ '・=  )rテ-┴- 、
 `゙ゝヽ、`ー! ノ::::::`ヽ、 L、゚゙ tノ`ゾ`ー ゙iー'  ,r"彡彡三ミミ`ヽ.
  にー `ヾヽ'":::::::::::: ィ"^゙iフ  _,,ノ ,  ゙tフ ゙ゞ''"´   ゙ifrミソヘ,
 ,.、 `~iヽ、. `~`''"´ ゙t (,, ̄, frノ   ゝ-‐,i ,,.,...、  ヾミく::::::l
 ゝヽ、__l::::ヽ`iー- '''"´゙i, ヽ ヽ,/   /  lヲ ェ。、   〉:,r-、::リ
 W..,,」:::::::::,->ヽi''"´::::ノ-ゝ ヽ、_ノー‐テ-/ i / ,, 、   '"fっ)ノ::l
   ̄r==ミ__ィ'{-‐ニ二...,-ゝ、'″ /,/`ヽl : :`i- 、ヽ  ,.:゙''" )'^`''ー- :、

    lミ、  / f´  r''/'´ミ)ゝ^),ノ>''"  ,:イ`i /i、ヺi .:" ,,. /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`゙
    ! ヾ .il  l  l;;;ト、つノ,ノ /   /:ト-"ノ゙i  ,,.:ィ'" /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
.    l   ハ. l  l;;;;i _,,.:イ /   /  ,レ''";;;;`゙゙" ヽ_,,ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
   人 ヾニ゙i ヽ.l  yt,;ヽ  ゙v'′ ,:ィ"  /;;;;;;;;;;;;;;r-'"´`i,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
  r'"::::ゝ、_ノ  ゙i_,/  l ヽ  ゙':く´ _,,.〃_;;;;;;;;;;;;f´'     ll;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
  ` ̄´     /  l  ヽ   ヾ"/  `゙''ーハ.     l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
        /    l  ゙t    `'     /^t;\  ,,.ゝ;;;;;;;;;;;;;;;i;;;;;;;;;;;;

こういう生活してみたい

はやくおっぱい

イン「そっかぁ……///」

上条「インデックスさん。俺、もう、我慢、できない」

イン「だ、駄目なんだよ。そういうのは一日の終わりに…」

上条「無・理」

イン「えぇ~///」

どんどん来い

上条「ん」

イン「んみゅぅ……んぅ……」

上条(舌入れてもいいか…?)

イン「!! ……んふ///」

上条(入れ返してきよった。積極的だなインデックス)

イン「ん、あぁうん……んぷぁ……」

イン「……舌がドロドロに溶けてるみたいだったんだよ///」

支援

上条「今日は、いっぱいするからな」

イン「ひあっ! お尻……触って……///」

上条「気持ちいい?」

イン「わからないよぉ……///」

上条「じゃあわかるまで揉みますね」

イン「とうまのばかぁ///」

なるほど、アナルセクロスか

初のエロ描写!

イン「ハァーッ///ハァ///」

上条「顔真っ赤だぞ、インデックス」

イン「……とうまのせいだもん」

上条「じゃあ次はこっちをいじってみよう」

イン「あんっ…胸……ご、ごめんねちっちゃくて…」

上条「インデックスならそんなこと関係ないよ」

イン「ふみゅっ!? あ……さきっぽコリコリって……らめぇ」

上条「インデックス……前掛けの部分を口でつまんで」

イン「……こ、こう?」

上条「……口を離したら駄目だからな」

イン「!? んむっ……ひょんなとこいいっひゃ……///」

上条「すげぇよインデックス……とろとろだ」グチュグチュ

イン「とうまぁ…らめ、変になっひゃうぅ……」

上条「……そんなこといったら逆効果だろ」

イン「らめ、……んひっ、ん、あっ、あっ///」

イン「ん! んあぁああああん! あっ、あひっ///」ビクビク

時間切れ
落ちたらss速報で会いましょう

なんの時間切れだよww

なん・・だと・・!







12時の鐘が鳴る

Time is up....

おい

ジャスト100レス!

いい夢見れたかよ…

チェックするスレが減って清々するぜ

なん・・・だと・・・?

ææśñgjįbmnł rž!!!

これは・・・どうなるんだ・・・?

え?

なぜ上条さんいきなりこてこての大阪弁使い出した

>>323->>324
時空が歪んどる

あ?死ねよクソ

>>323-324ホントだwwwww

>>351
は?お前が死ねし

俺有名な禁書SS書き主だけど続きかいていいか?
ちょっとこのままじゃ、なぁ?

大丈夫、本気で書くから

夏厨釣ろうとしなくていいから

>>354
少し書いてみてくれ。

話はそれからだ(`・ω・´)キリッ

かけよ

俺有名な禁書SS書き主だけど

これはコピペになる・・・もしやすでにコピペかっ

爆釣れじゃねーか楽しそうだな

ステイル「・・・・・・・・・・・」

これだけ短いとコピペというより、ただのよくあるネタだろ

なにいってるかわかんなきれす

なんかけいおんのスレでもみたぞww

>>358
いや実際固有名詞差し替えたコピペだよそれ

>>356
きっも

>>278>>358は最近よく見かけるコピペだな
特に>>358は厨が入れ食いで爆釣だ

>>358じゃねえや畜生

これは保守すれば良いのか?
それともSS速報に立て直されるのを待つのが良いのか?

>>358がコピペなら>>366もコピぺかもしれないと疑ってしまう
もしかしたらこのスレのレスのほとんどもコピペなんじゃ……

>>278はコピペ丸出し過ぎて釣れない

がっかはにちぶん

お前らが安価出しすぎたせいでスパ4に集中できなくて負けたぞ
>>1は責任とって続きを

疑うとか言っちゃってる時点で自分が新参と言ってしまってるようなものなんだが

>>373
新参じゃ駄目なのか?

>>374
一生ROMるか死ね

7万2千秒ROMった俺に隙などあるわけがない

>>375
そんな必死にならなくても…

>>376
2時間www

なんでこんなキモいの湧いてんの

夏だな

>>378

このスレが気持ち悪くなるだけだからもう落とせよ

キモイのばっかでワロタ


ニコ厨の方がまだマシなレベル

始まーりーのー鐘がーなるー
早よ書け!

>>384
夏中=ニコ厨でいいとおもう

つまり>>386がニコ厨ってことでおk?

fack you.

三年ROMれよ

マジ臭ぇ

なぜいいSSはガキとキチガイが沸くんだ
黙って保守しろ

>>391
ガキとキチガイにとって良いSSだからだろ

なんだかんだ言いながら保守してるツンデレだと思えば可愛いもんだ

続きはまだか

ねーちん絶対出せよ

何を偉そうに言ってんだこいつ

神裂さんの魅力が分からないなんて

インターネットさんマジ天使

おっぱい分だね



キチガイはレスすんな

五和はヤンデレ

文章にインってあるとこ飛ばしてる
黒胡早く出して

オルソラ出したら◯ろす

ここでオルソラを

れいぷ

すると思いきや

まさかの

全裸待機

からの

発射

は置いといて

は夢落ち

サッカー始まった

っほ

>>388
oh miss spell

しかしくせえな
本格的に夏だ

ガンジーが向こうの部屋でまた壁殴ってるぞ

ちくしょう最後まで書きやがれ

これさ、また>>1が新しいスレ建てて最初から書いて行くとか無いよな?

終わったの?

はよかけクズ

必然、上条当麻はもげるべき

こんなときに保守とか

うひ

とっとと書け太郎

いつまでやってんだ

続きはまだか

おとしてなるものか

インさんにときめいちまうなんて

まだか

インゾウズデイズさんかわええ

世俗のことを何もしらないオルソラさんを騙してあれやこれやするスレはここですか

サーシャちゃんを忘れるな
レッサーパンダを忘れるな

くっそ!予測変換死ね!乙姫ちゃんだけでも!

サーシャ=乙姫>レッサー>キャーリサ

毎回スレ立て直して最初からコピペって新しいな

戻ってくるのか?

>>1戻ってこい!

>>1さっさと起きろ

午前再開は無理なのか!?

おれは待つぞ

ID変わりましたが1です、皆さんにはご迷惑かけますが自己満足しましたのでもう落としてください

>>460
死ね

【速報】>>1が起きた【速報】


 /      l/::::::::::::::::::/:::::::::::::/::::::...::::::/::::::l:::::i::...     
/.  一   \:::::::::::::/::::::::::;:/::::::::::::::::/::::::/|::::::!',::::...     :::
   生     .〉::::::/:::::::::,</::::::::::::::://::::/ !:::,' !::::::...  .::::ハ
   呪    /::::::///:/ /><_´  //    !/  !:::i::::.. .:::::::::::l
   わ     |:::::::::::::://f===z、      ヾ---――!;イ::::::::::::::::::::|
   れ     |::::::::::::// .| () !ヾ      ,z===z、 .|:::::::::::::::::::::!
   ろ     l:/:::::::〃。○ー‐-''        | () j } 、::::::::::::::::::|∧__ノヽ  ノヽ
   |    |/:::::::::/ \\\\\\\\ ゝ―-○oノ:::::∧::i ̄     `ー'   \
   |    |:::::::::∧ \\\\\\\\\\\'シ.|::::/ ,'/  呪 谷 貴
   |    |:::::::/::ハ    rー――--- 、 \\\ ./:::::::/ノ/.   い 亮 様
   |    |::::/:::::::::\-┴-、        `ヽ    /::::::::::::::〈     を 子 
   |    ∨:::::::::::::/    |_      }  /::::::::::::::::::i     か で に
   |    /:::::::`ヽ/  三ノ、 `ー--―'´,. -/:::::::::::::::::::::',    け  し は
   !!  _l:::::/ ̄´    ̄}  `ー--‐,イ:::::::/:::::::::::::::::::::::::!    て .か 一
ヽ       /::::,r'   ヽー'  \. ヽ/ /:::/::::::::::,::-―'´:ノ.    や 勃 生
::::∨\__/::::/  ヽ   !___,  }∠  //:::::::::::/::::::::::::::ヽ.   る .た
:::::::::/::::::::::/ヽ  \ l´     ノ:./\〃::::::::::rー― 、:::::::::::l     ぅ な
::::::/:::::::::::::∧、 \____>ー- 、/: :/  ./:::::::::::::::>‐<´ヽ \::::ノ     l   く
:::/:::::::::::/:::::ヾー--'´.:.:.:.://: : : : l  /:::::::::/::f´ヽ ヽ ヽ !`ヾ   っ な
/:::::::::::/::::::::::::::::\.:.:.:.:.:.//: : : : : l ./:::::::::/:::::l  l  l  l  !.:.:.:!.  ! る

トリつけて言えよ

昨日の気持ち悪い流れからまったく変わって無い
夏厨はレスするな

>>460
もwwwwwしwwwwwwもwwwwwwwしwwwwwwwwwww

皆さん多大な支援と保守ありがとうございます、キャラがおかしいなどとご指摘頂きましたが、失敗を生かし良い作品を提供出来るように、次回はパート化して続編を書きます。長くなりましたがこれで失礼します。本当にごありがとうございました。

パートスレ立てんなカス

釣られすぎワロタ
夏だねぇ

>>467
つまんねーよ糞電話

>>468
パートスレの意味を覚えてから言おうね^^

>>470
早く宿題しろ

>>467
皆騙されると思って必死で携帯睨みつけてピコピコ打ってるんだよな
可愛いなこいつ

えーい1はまだか

まだ残ってるのか
それじゃ急展開になるけど終わらせるだけ終わらせよう

キター!

待ってました

急展開で終わらせるくらいならSS速報行ってじっくり書いてくれ

>>474
急展開にせずにSS速報でゆっくりして欲しいわ

急展開であろうがなかろうが、最初のスレが落ちた時点でSS速報行くべきだった

頼むからSS速報行ってくれ
もっと可愛いインデックスたんを見たいんだ!
他のキャラも大量に残ってることだし

上条「インデックス、今日はお前が上になれよ」

イン「……へ?///」

上条「自分で入れてくれ」

イン「そんなの……恥ずかしいよ、とうま///」

上条「してほしいなぁ……」

イン「ダメ、……そんな目で見てもだめだよぅ……///」

上条「インデックスぅ……」

イン「…………もう、とうまのばかぁ///」

【速報】













ちんちん

イン「あ……とうまの、すごい///」

上条「インデックスだって……」

イン「……エッチなシスターは嫌い?」

上条「んにゃ、大好き」

イン「……うん///えと、それじゃあ、入れる、ね」

イン「ん、ん。あれ? ん、上手く入らない……」

上条「ちょ、インデックスさん。先っちょをあんまり刺激すると」

>>482
SSスレばっかに粘着してくっだらねぇ事書いて恥ずかしくないの?(嘲笑)
http://hissi.org/read.php/news4vip/20110718/b1VQK3JnalRP.html

ktkr!

イン「ごめん、ごめんねとうま。す、すぐに入れてあげるからね」

イン「あっ、ここ……い、いくよ。とうま……っ!!」

上条「うっ……いいよ、インデックス……!」

イン「ふ、はぁ……あ、お腹に……とうまのが入ってるってわかっちゃうよぉ///」

上条「インデックス、インデックス!」

イン「はぁっ……急に動いちゃ……///」

上条「インデックスも動いて!」

イン「やだやだ。私そんなエッチなこと出来ないんだよ///」

上条「……俺のことが嫌いなのか?」

イン「え? ち、違うよ。そういうことじゃなくてね」

上条「……エッチ、やめるか?」

イン「!! い、いやなんだよ! 動く、動くからぁ!」

イン「…とうまは悪魔の遣いなんだよ……///」

上条「インデックス、気持ちいいか?」

イン「……そんなこと聞いたらダメなんだよ……」

上条「上条さんエッチな女の子が好きだなぁ」

イン「……あうぅ……とうまにエッチな子にされちゃったんだよ///」

上条「自分で腰振っといて何言ってんだ、大好きだインデックスぅ!」

イン「とうま、とうまぁ!」

上条「あっ! はぁっ…………ふぅ」

イン「あ……あんっ! んひいいいいいいいいいいい!!!!!!」

イン「……あ、あちゅい……///」

次の日 登校

イン「とうま、いってらっしゃい」

上条「……インデックス」

イン「あ……だめだなんよ///朝からそんなとこ触ったら」

上条「なんで?」

イン「……だって……はぁ///エッチに……なっちゃう……///」

上条「そっか、んじゃ行って来る」

イン「えっ! あ、うん。いってらっしゃい……」

上条家 (インデックス)

イン「とうまぁ……///」

イン「そんな中途半端なことされたら……///」

イン「……ダメなんだよ……自分でなんて……」

イン「はぁはぁ……///とうま、とうま」クチュクチュ

イン「大好きなんだよ、とうまぁ///」

俺の息子もあちゅい!

UHYAAAAAAAAAAAAAA



上条「落ちたな」

上条「これならちょっと無茶な要求でも答えるだろ」

上条「中出ししちゃったけど、責任はとるから大丈夫だな」

上条「さぁて、次は御坂だ」

上条「頑張るぞっと」

>責任はとるから大丈夫だな


さらっと言ったけどまともか鬼畜か分からんぞこれ…

アチュイ

日焼けしてきた

はよせい

きたたたたたたたたた

公園

上条「よ」

御坂「うん」

上条「ん」

御坂「ちょ、いきなり?///」

上条「いやか?」

御坂「……いやじゃない。ちゅ」

上条「ん、ありがと」

上条「なぁ、今日カラオケ行かないか?」

御坂「か、カラオケ?」

上条「あ、嫌いだったか? 無理にとは言わないけどさ」

御坂「嫌いって言うか……」

上条「あ、お前友達いないからいったことないとか! あはっはっは!」

御坂「…………グス」

上条「……えっ、ごめん。ちょ、泣くなって、な? 上条さんと一緒に行こう」

御坂「……」

上条「お、おい怒るなって」

御坂「怒ってない」

上条「怒ってるって」

御坂「怒ってないもん」

上条「……」スッ

御坂「……ん」ギュ

上条「いじっぱり」

御坂「……うっさい」

インキュバスさんの薄い本が読みたくなった
誰がオススメ教えてくれ

カラオケ中

上条「へぇ、お前歌うまいな」

御坂「授業の一つでやってるからね」

上条「淑女のたしなみってやつか」

御坂「そんなたいそうなもんじゃなわよ」

上条「よーし、次は一緒に歌おうぜ」

御坂「……うんっ」

>>503
とあるシスターの禁則事項

御坂「~♪~♪♪」

上条(……そろそろかな)

御坂「~♪ ひゃっ! ちょ、あんた肩に手……///」

上条「~♪♪」

御坂「……もぉ///」

上条「ふぅ」

御坂「……ちょっと、なんだったの?///」

上条「何が?」

御坂「何がって……ほら、あれよ///」

上条「こういうこと? ん」

御坂「!! んぅ……んっ」

御坂「……んふふ///えへぇ///もう、バカバカ///」

上条「……御坂」

御坂「……え、な、何?」

上条「……かわいいよな、お前」

御坂「えっ! ……うん、ありがとう///」

上条「……好きだ」

御坂「……あ、ちょっと……ダメだって」

上条「……本当に?」

御坂「……で、でも、ほら。私たちまだ……」

上条「アッ・・・モウ・・・イッチャウヨォォォッ!」

///だの……だの記号だらけで読みづらい
わざわざ立て直すほどのものなのかこれ

上条「俺のこと嫌い?」

御坂「そ、そうじゃないけど……」

上条「……いや?」

御坂「……ここじゃ、いや」

上条「じゃあ、どこがいい?」




御坂「………………ホテル」

変態だああああああ

壁殴り代行

爆ぜろ

ホテル内

上条「……なんかすげーホテルだけど上条さんお金ないですよ」

御坂「私が出すから、大丈夫よ」

上条「いや、でもさ」

御坂「私が、出したいの……変なところじゃないから……」

上条(さすがに気が咎めるな……)

上条「ま、今は御坂のことだけ考えればいいか」

御坂「えっ///」

上条「あ、いや。すまん」

御坂「……バカぁ」

★壁殴り代行始めました★
ムカついたけど壁を殴る筋肉が無い、壁を殴りたいけど殴る壁が無い、そんなときに!
壁殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに壁を殴ってくれます!
モチロン壁を用意する必要もありません!スタッフがあなたの家の近くの家の壁を無差別に殴りまくります!
1時間\1200~ 24時間営業 年中無休!

        _
       / jjjj      _
     / タ       {!!! _ ヽ、
    ,/  ノ        ~ `、  \  壁殴り代行では同時にスタッフも募集しています
    `、  `ヽ.  ∧_∧ , ‐'`  ノ   筋肉に自身のあるそこのアナタ!一緒にお仕事してみませんか?

     \  `ヽ(´・ω・`)" .ノ/   壁を殴るだけの簡単なお仕事です!

       `、ヽ.  ``Y"   r '
        i. 、   ¥   ノ
        `、.` -‐´;`ー イ


よし黒子の登場を許す

支援だ

ホテル内 シャワー後

上条「……あ、御坂」

御坂「……電気、消して」

上条「ん、わかった」

御坂「……本当に、しちゃうの?」

上条「俺は、したいな。御坂と」

御坂「……怖いよ、私は」

上条「まだ引き返せるぞ?」

支援だ

御坂「……もう、引き返せないよ」

上条「……そっか」

上条「タオル、取るぞ」

御坂「…………ん」

上条「綺麗だ、御坂。ん」

御坂「ん、んはぁ……///んみゅう……」

上条「触るよ」

御坂「……あ、……胸は……」

上条「ん?」

御坂「……自信ないの」

上条「気にしないよ、そんなこと……」

御坂「……あふぅ///」

すばらしい

上条「下も、触るよ」

御坂「……あっ、……なんか、手馴れてる……」

上条「毎日、イメトレしてましたから」

御坂「バカ……///」

御坂「……ん、んはぁ///え……いや……何これ……!」

御坂「んんんっ!! …………あっは///」

上条「……そろそろ、いいか」

御坂「……うん」

上条「……行くぞ」

御坂「……っ!! ……~~~!!」

上条「痛いか?」

御坂「だ、だいじょう、ぶ……じゃないかも」

上条「いいよ、ゆっくりなれよう」

御坂「絶対初めてじゃないでしょ……///」

御坂「ん、んはぁ……///」

上条(あれ、なんか反応いいな?)

上条「……御坂はエッチだな」

御坂「えっ、そんなこと、ないよぉ///」

御坂「んああん!///」

ホテル 外

御坂「……はぁ、しちゃった」

上条「嫌だったのか?」

御坂「……ううん」

上条「よかった。じゃあまたな」

御坂「うん。またね」

ホテル 外 (御坂美琴)

御坂「……やっちゃった」

御坂「……私まだ中学生なのに」

御坂「ごめんなさい、お母さん……」

御坂「でも、あいつのことが好きなの……///」



上条「ふぅ、よかった」

上条「初めてとは思えなかったな」

上条「しかし金まであいつ頼りってのはどうにかしないとな」

上条「ま、いっか。今悩んでいてもどうしようもないし」

上条「さて、インデックスとやるか!」

相変わらず外道

壁殴りしたいです

ステイルと海原がタッグ組みそうだな

>>532
怖い…怖いよ…

どう終わらせる気だ?

絶倫すなぁ

>>532
あうれおるすさんも追加してあげろよ

殴る壁が無い・・・

ho

>上条「しかし金まであいつ頼りってのはどうにかしないとな」

ところどころマトモなのがうぜぇwwwww

ほしゅ

まだかよ

もうSS速報でまったりやったらいいと思う

急げ

あがるぜよぉ

海原「実はさっきの御坂さんは...僕」

一週間後



イン「んむっ……んにゅるっ……」

上条「ん……おはよう、インデックス」

イン「おふぁよう……まっててね、すぐに出してあげるから……」

上条「悪いな、毎日」

イン「ううん、いいんだよ。私がしてあげたいんだもん……」

上条「もっと奥までしてほしいな……」

イン「わかったんだよ……んんっ///」

保守

すっかり淫乱デックスさんだな

>>548
アーッ!

上条「うっ」

イン「んぐっ…………ごくん」

上条「気持ちよかったよ」

イン「ん、ちゅるっ……美味しかったよ……///」

上条「日々上手くなるなぁ、インデックスは」

イン「だってとうまのためだもん///」

無駄な完全記憶能力・・・ッ!

フェラしながら上目遣いでとうまの反応を伺いつつ学習する淫乱デックスさん

登校

上条「じゃあ行って来る」

イン「う、うん……///」

上条「俺が帰るまで胸とあそこのアレ、はずしちゃだめだからな」

イン「わかったんだよ……///」

上条「いい子だな。そんなインデックスが大好きだ」

イン「とうま、とうまぁ……えへへ、とうまに言われたらなんでもしてあげちゃうかも……」

中にバイブとかが入っていても、慣れちゃって動くタンポン状態になるとか

開発されすぎやなww

淫さん・・・

ホテル

上条「よう、美琴」

御坂「あは……待った?」

上条「スカートめくってくれよ。約束守ってる?」

御坂「うん。今日一日ノーパンで過ごしたよ///ほらぁ……」

上条「おいおい、汁たれまくりじゃねーか、バレなかった?」

御坂「バレても周りは何もいえないし……すごく興奮しちゃった……///」

上条「はは、美琴はエッチだな」

御坂「当麻がこうしたのにぃ……///」

そろそろ次か

ほし

ちょっと見ない間に調教が加速したな

別の女も攻略してくれ

完全に雌奴隷じゃないか

インデックスも御坂もチョロいな
徹底的に尽くすタイプだし

五和とみさきちをだな

あらあらあらあら刀夜さん

なんか浜面と彼女の描写他の二人と比べて少ない気がするのは気のせい?

上条「美琴、脱いで」

御坂「はい……」シュルッ

上条「上もいったとおりにエッチな下着にしてあるね、えらいぞ」

御坂「当麻がこの方が似合うって言うから……」

上条「美琴はもっと色っぽくなっていいんだよ」

御坂「嘘……自分の色に染めたいだけでしょ……」

上条「ダメ?」

御坂「……もう全部当麻に染まってるもん」

すまんスレ間違えた…

まいか釣って、ステイル、海原、土御門連合作ろうず

幻想殺しの効かない土御門が右腕を封じたところで
月の光と魔女狩りの王か
灰も残らんな

おいつ板
今休憩でバックルーム
誰もいない。○○するならいまのうち

上条「さて、今日はどうしようか」

御坂「……こんなのは、どう?」

上条「ははっ、犬みたいに四つんばいになって恥ずかしくないのか?」

御坂「恥ずかしいけど……当麻はこういうの好きでしょ///」

上条「さすが俺の美琴だな、よくわかってるな」

御坂「早く私の恥ずかしい穴に……お願いします……///」

うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

一ヵ月後


イン「んじゅ……んぷっ……」

美琴「ちょっと、あんた……んむっ……ジャマよ……」

上条「おいおい、仲良くしろよ」

美琴「だぁってぇ……今日は私が竿担当なのにぃ」

イン「玉ばっかりじゃ味気ないよぉ……」

上条「インデックス、順番は守れよ」

イン「……じゃあお尻のほうなめちゃうもん///」

美琴「あ、ずるい!」

おい

そこに到るまでの過程ってすごく重要だと思うの

SS速報版では課程も無修正

ガンジー「ムッキー!ムキー!ウキー!」ガンガンガシガシ

ガンジーの壁殴りはそのまま2時間続いた

急速に劣化した…

上条「あれから二人を調教しきった」

上条「二人を互いに煽りあって俺に奉仕するように洗脳したあと、二人には俺と一緒にすんでもらっている」

上条「この生活がいつまで続くかわからないが」

上条「腐り落ちるそのときまで、俺らは一緒にいるだろう」




上条「さて、次は誰をこの生活に入れようかな?」


終わり

どうみてもどっかで選択枝をミスってバッドエンドに入っただろ

何かまだ残っていたなww

      rfニ、ヽ
      l。 。 f9i
      t≦_ノゝ、            ,,....,,,,__        ,rrテ≡==-、
      `ブ´,,:: -- ::、       ,r''"''''''ヽ:::`ヽ.     (〃彡三ミミ::`ヽ

      ,rニュf::r-‐t::::::::ヽ     f´,,..、 r"::::::::::i      /"~´   i三ミ::::i,
     /,,, Y.. -‐ ヾ::::::::l      ノ゙ f・=  7:::::::::::l.    f:、 ‐-:、 (ミミ:::::::l
      ム゚゙゙' く、'゚`  ゙'"):::l    ヽ''    ゙'⌒リ:ノ    ノ゚ヲ ''・=  リ::r-、リ
     l=,,;;:. l=、  ..::" ,)ヽ、   j⌒    ト'"fノ     l (-、ヽ'"  ゙'´ノ),)
    /`ゝ-''^ヽ''"  ,/: : : :\  ヽ、: : : '" ノ^i,     lィー-、    ノ-イ
    /rf´ i′  ,f^ヽノ:,. - - 、 ヽ,,. -テ) ,/  `ヽ、   t_゙゙   _,,.. :: "  l、
   ゙'゙  l   l: : j :f´: : : : : ヽ,/   '''"´  ,,.: -  ヽ    `ユ゙"    ,ノ::ゝ、
      !   /: :ノ l: : : : : : : ノ,      ,:'"   ゙ヽ i,.r‐(´::::〉   ,.ィ":::::/::::::
      /-‐-/: :/: l: : : : : : ,/ /     /      ,f´:::,::ヽfト--テ:::::::::ノ:::::::::
. _,,..::-,テ   /`7: :(: : : : : /ヽ/     〃       リ:::,'::::::ゝ!r7/ー一'":::::::::::::
`_,:ィ''"  _,r''" f: : :ト---ヲ /      fノ       /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::
-‐-‐'''フ"  ,.ノ,:::::」、,:r'"  ,i     /       /::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::
、..、く´_,,∠"ィ''"´ /   ,>     /\、   ,ノ:::/::::::://://::::::::::::::::::::::::::::::::
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ーフ´ > ヽ`ー、/    /く _,,..ィ''"゙'  _,,:ィf-:、::::::!::/`゙゙ブ':::::::::::::::::::::::::::::::::::::
/ / ,,ゝヽ, )  ,./ ィ'"   r-‐ ''",.,    ヾ:l:/ f"´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

二人が痴女になった辺りからダメになったな

なんというゲス条

よくがんばった
だがエロスが足りなかった

黒子と初春と佐天とステイルと姫神と
7000円のねーちゃんと土御門と青ピアスの介入というか
不審に思うくらいはあってもよかったんだよ

洗脳調教は………、2時間これ挿したまま我慢してみて
白目剥いてよだれ垂らして我慢してる姿が綺麗だよとか可愛いよとか
耳元でささやくんだ
一緒に近くに買い物に行こうね ってぐりぐりこねくり動いてるのを
突っ込まれた御坂を誘ったり、首輪がついてるインさんとっても似合ってるとか

お、おぅ…

2人調教したことをハーレムと呼んでいいのか?
まだまだ足りないだろ。頑張れゲス条さん

きょぬーのおねーたま忘れてんぞ

じゃあリセットして天草式とシスター達のグループを・・・

どこで選択肢間違えた
っていうか最初の方で神裂さん出すって言ったじゃないですかー!やだー!

おつぱいおつぱい

ガンジー「物足りぬ!物足りぬ!」

ガンジーの壁擦りはそのまま2時間続いた

妹たちを狙ったら1度でハーレムw

とりあえず>>1

おいおいねーちんもオルソラも無しに終わりとかねーよ

ネタが無くなったんだろwww
クズwww

終わり?

D.L. action 47読み返してくるわ
あれだと10032からローマイギリスまで制覇してるしな

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