ビッチ「あ、男帰ってきたwうぇ~いw」男「なんで居んだよ」(242)

ビッチ「おばさまに上げてもらった~www」

男「そうじゃなくてさ」

ビッチ「あ、そうそう!も~聞いてよ~!今日朝からギャル男とデートする予定だったのに『ごめん用事できた』ってドタキャンしてさ~!ひどくな~い!?」プンスカ

男「ああ、そりゃひでえな。お前みたいな尻軽飛行物体の彼氏なんて重責背負わせてるくせに週末デートとか鬼かお前は」

ビッチ「なにそれひっどーい!ぜったいアタシがかわいそーでしょー!ね~?恋に疲れたアタシを慰めてやろうかな~?なんてイケメン知らな~い?」スリスリ

男「少なくとも俺じゃねーな、お前じゃ勃たない」ゲシッ

ビッチ「いって!何よー!足蹴にしないでよー!あんたの大事なビッチちゃんでしょー!?」

男「もう大事じゃない、出てけ出てけ」ゲシゲシ

ビッチ「いった…痛いってば……行くから!もう!」

バタン!

ビッチ「なによ………今日に限ってどうしたのよ」シュン

男「行ったか………はぁ、ヤりに来るなら素直に俺と付き合って……いや、もういいや」ゴロン

男「なんであんな奴好きだったんだろ」

~~回想~~

幼男「ボク大きくなったらビッチちゃんとけっこんする!」

幼ビッチ「うれしい!あたしもぜったい男のおよめさんになる!」

小学生男「ビッチちゃん!ボクビッチちゃんが誰よりも好きだよ!」

小学生ビッチ「男君……私も……好き……」

中学生ビッチ「お願い……私のはじめて……男にあげたいの……」

中学生男「ビッチ……愛してる……」

~~回想ここまで~~

   ∩___∩
   | ノ\     ヽ        |
  /  ●゛  ● |        |
  | ∪  ( _●_) ミ       j
 彡、   |∪|   |        J
/     ∩ノ ⊃  ヽ
(  \ / _ノ |  |
.\ “  /__|  |
  \ /___ /

男(で、高校入ったら『イケメンに告られちった~www』だもんな)

男(フレよ……ていうか俺をフルなよ……)

男(そのままビッチ化して彼氏と面倒起こしては俺んとこ転がり込んできて……)

男(何度説得しても泣いても拝み倒しても翌日にはケロッとした顔で彼氏作りやがって)

男(俺いつの間に都合のいいキープ君に成り下がってしまったんだろ、もういいや、寝よ)

男「zzz……」

ビッチ「あたぁっ!」




男「ひでぶっ!」

~~翌日~~

ビッチ「はぁー」ぐてー

友「あれー?元気ないなー?お昼忘れてきたー?」

ビッチ「違うよぉ…ダンナとセックスレスでさぁ…」

友「はぁ?ダンナってギャル男?ていうかセックス飽きるの早くね?」

ビッチ「違ーう…男、○組の、ギャル男は別れた」

友「あー、幼馴染みの?ていうかあんた男とそんな関係なのに彼氏作って遊んでんの?ないわー」

ビッチ「無きにしもあらずでしょ~?傷ついたあたしを癒してくれるはずのエンジェルが昨日は何故かご機嫌斜めだったの~!」

友「今まで優しくしてもらえた奇跡に感謝して悔い改めなさい!」

ギャル男「おいビッチどう言うことだよ!そんな奴いるとか聞いてねーぞ!」

ビッチ「言ってないも~ん、てかあんた関係無いでしょ!彼氏づらしないでよ!デートすっぼしたくせに!」

ギャル男「ああ!?お前がデートする前の日に電話するから悪いんだろ!とにかく俺ら別れてねーからな!覚えとけよ!」
ガラガラバン!

ビッチ「べー!だ、男なら当日朝言っても1日付き合ってくれるもんねー!だ」

友「だからなんでそんな尊い人裏切ってんのよアンタは………」

ギャル男友「おい、ギャル男キレてたけどなんかあった?」

友「かくかくしかじか」

ギャル男友「え?やべーじゃんあいつ○組の方歩いてったぞ」

ビッチ「!」ガタッ

ギャル男「おい男ってどいつだよ!」

女子「あ、あの人ですぅ…」

男「誰…?」

ギャル男「おい、顔貸せよ、話がある」

男「………ビッチの彼氏か……?」

ギャル男「わかってんなら行くぞ、ここでボコられたくねーだろ?」

男「………お前はいいよな、彼氏づらできて」

ギャル男「はぁ?」

男「俺はあいつにとって暇なとき出して遊ぶ玩具みたいなもんなんだ、いくら好きになってももう俺は彼氏にはなれない、遊ばれてるんだよ俺」

ギャル男「あ…え?は?」

男「俺に構ってる暇あったらビッチの首に鎖でも巻いとけよ、もう遅いかも知れないがな」

ギャル男「お前……」

ビッチ「ちょっと!何やってんの!男はアタシのモノなんだからね!勝手に触らないで!」

ギャル男「……」

男「な?」

ギャル男「悪かった……な」

男「いや、こっちこそ、嫌な話聞かせてすまない」

ビッチ「なにをいつまでやってんの!離れなさい!ほら!こっち!」グイグイ

ギャル男「分かったって、引っ張るなよ」

男「まだちょっと羨ましい……な」ボソッ

ビッチ「?男は心配しなくていいよ!コイツはアタシがやっつけとくから!」

男「気にすんな、彼氏と仲良くな」プイッ

ビッチ「あ、ちょっと……今日も男ん家に…」

男「二度と来んな」

ギャル男「おい、行くぞ、お前もう男に構うな」

ビッチ「な……なんなのよ………二人して……」

~~男宅~~

男ママ「男~?ビッチちゃん来てるよ~?」

男「勉強で忙しいから帰ってもらって」

男ママ「だそうよ、ごめんなさいね…あの子最近元気なくて……」

ビッチ「………なによ、アタシが悪いっての?」ボソッ

男ママ「?」

ビッチ「おじゃましました………」トボトボ

男「行ったか……」

男(携帯の中のビッチの写メ、消せないな……)

男(あの頃は、楽しかったな……)

男(かわいいな、思いでの中のビッチ…………空しい、寝よ)

~~後日、○組~~

ギャル男「おう」

男「ん?」

ギャル男「今度さ……どっか行かね?女の子、結構来るし……お前もさ、彼女見つけろよ」

男「ごめんな、ありがとう」

~~その頃の×組~~

ビッチ「あれから男が目も会わせてくれない………」グッタリ

友「反省した?もう彼以外の人に浮気しない?」

ビッチ「した、したよぅ、男とまた一緒に遊んだりしたいよう」

友「よろしい、今度私達とギャル男達で遊びに行くんだ、男も今ギャル男が誘いに行ってる」

ビッチ「あたしもいく!!!!」ガバッ!

友「はいはい、ついておいで」

ビッチ「うらっしゃー!」

>ビッチ「した、したよぅ、男とまた一緒に遊んだりしたいよう」

なんだろうキュンキュンする

~~当日~~

ギャル男「おい、なんでビッチ連れてきたよ?」ヒソヒソ
友「あの子も反省したみたいだしもう一回くらいチャンスあげようよ」ヒソヒソ
ギャル男「俺が嫌だっての!おい!男!離れて歩くなよ!」

男「ああ、ごめん…」チラッ
ビッチ「~♪」

男「なあ……」

友「まあまあまあ、もう一度考え直してみなよ?ね?」

男&ギャル男「はぁ……」

ビッチ「ねぇ!どこいくの?」

女「私聞いてないよ…えっと、男さんは知ってる?」

男「ん、いや……知らない」

女「そうなんだ、どこ行くんだろうね?」

男「さぁ、ギャル男に任せれば間違いないさ」

女「ウフフ♪」
男「ふふっ」

ビッチ「ぐぬぬぬぬぬぬぬぬ!」

~~喫茶店~~

ビッチ「それでね!なんとクラウドはソルジャーじゃなかったの!」

女「そんな……!」

友「ネタバレ乙」

ビッチ「キャッキャ」
女「ウフフ」
友「」

ギャル男「あのさ、一応聞くけどさ、まだ未練ある?」ヒソヒソ

男「ああ、ちょっとな、まだもしかしたらって思ってる」ヒソヒソ

ギャル男「だよな、つか、俺も引かねーからよ」

男「ん」

女「男さん、どうしました?顔色が…その…」

男「大丈夫、気にしないで」

女「無理しないでくださいね?」

男「ああ」

ビッチ「それでね!なんとクラウドはソルジャーじゃなかったの!」

女「そんな……!」

なんだこの会話

ビッチのビッチストーリーがみたいんじゃなくてビッチ風処女の話がみたいんだよ帰るわ

DIO処女厨だったのか…

>>1は書き飽きて逃げるタイミングを見計らっていたところ
>>50絡みの流れで『外野の雑談に萎えてやめた>>1』を演出して逃げた
ということでおk?

それともただの寝落ちか

ビッチ「ぐぬぬ…あいつめアタシの男にくっつきおってぐぬぬ…」

ギャル男「お前はこっち、男の邪魔すんなよ」

ビッチ「邪魔ってなによ!そもそも男とアタシは!」

ギャル男「男は物じゃねーよ、ちゃんと近くにいて捕まえていなかったお前が悪い」

ビッチ「でも……でも……」

ギャル男「忘れちまえよ、お前から離した縁だ、未練も後悔もないだろ?」

ビッチ「……」



男「やっぱり、俺なんかより彼氏と一緒のがいいのか」ボソッ

女「男さん、ビッチさんのこと好きなんですか?」

男「ああ、好きだった……今は、現実見えて凹んでるとこ」

女「あの…私なんかじゃ慰めにもならないかも知れないけど、側にいて…いいですか?」

男「ありがとう……ありがとう」

友(ビッチの奴なーにやってんだかなー……エンジェルが取られちゃうぞー)

男「悪い、トイレ」

友「今だ!リバースカードオープン!座席シャッフル!はいギャル男こっち!女ちゃんこっち!」

ギャル男「マジかよ……」

女「あ、はい……(男さんの隣が…)」シュン

男「ただいま…あれ?」

ビッチ「こっち!男こっち!ね?ほら!座って!こっちこっち!」バンバン

男「…………」ストン

ビッチ「えへへ♪離れてて寂しかったよぅ」スリスリ

男「……(こんなことを言っていても、こいつにとって俺は……)」

ギャル男「くそっ、友はあっち側かよ」

女「男さん、辛そう…」
男(例えるなら、うん、親に隠されたファミコン……だな)

男(1時間もすれば飽きられてしまうんだ…飽きて……)

男(飽きないでくれ………頼む……)

ギャル男「おい、もう出ようぜ(歩きならまだなんとかなる!)」ガタッ

女「はい、そうですね!しまむら行きましょう!しまむら!(頑張って私!私が男さんのエンジェルになるのよ!)」ガタッ

男「わかった、行こう」

ビッチ「あ、おいこら!やっと来たサービスタイムなのにー!」

友「すまん、これは手助けできぬ、ていうか私もしまむら行きたい」

ビッチ「ぐぬぅ……」

女「男さん、手繋いでいいですか?(こうなったら攻めるしかない!いっけー!)」スッ

男「あ、うん」

男(ビッチは……いつも勝手に歩き回って、こんな風に並んで歩いてくれなかったっけな……)

ビッチ「」

ギャル男「ほら、お前は俺にでも捕まってろ」ガシッ

ビッチ「ぅぅ……(男とくっついて歩きたかったよぅ……)」

ビッチ(いいなあ…手繋いで仲良く歩幅合わせて…)

ギャル男「あっちばっか見るなよ、コケるぞ」

ビッチ「見るよ、見る、いっぱい見る……ぐぬぬ、本当ならアタシがあそこに…」

ギャル男「今まであんな風に歩いてたことあんのか?」

ビッチ「……………………ない」シュン

ギャル男「なら諦めろ、男はもうお前の想像もつかないほど遠くに行っちまったんだよ」

ビッチ「いるもん…そこにいるもん……アタシの男……」

ギャル男「いないよ、もう…『お前の男』なんてどこにもいない。あいつは『男』だただのな」

ビッチ「違うもん、アタシのだもん、違うもん、違う…………」グスッ

ギャル男「………(泣くぐらいなら捨てんなよ、バカビッチ……)」

~~ナウなヤングにアルティメット大人気なしまむら~~

女「男さん、この服どうですか?」

男「うん、かわいいと思うよ、色はこっちのが似合うと思うけど」

女「そうですか?えへへ、試着してきますね……(かわいいって言われちゃった……もうやだ顔真っ赤かも……)」

友「へーい、ビッチこら。ベルトなんか見てないで男のとこ行けよ」

ビッチ「うー、そうだよね、ベルトより鎖だよね、もうアタシに縛り付けてやるんだから……」

ギャル男「危ねえなオイ、もういいだろ?フラフラしてた罰だよ、お前は俺を見ろよ、男よりも良くしてやるぜ?」

友「ここはまかせろーバリバリ」

ギャル男「な、やめろ!」

ビッチ「サンキュー!今度こそ!」ダッ

ギャル男「ちっ…」

女「どうですか?変なところ無いですか?」クルクル

男「うん、大丈夫…似合ってるしかわいいよ」

女「………えへへへ♪」

ビッチ「あ、見つけた……おーい」

女「じゃあ今度はこっち着て……きゃっ」コケッ

男「危ない!」ダキッ

女「あ……男さん……(顔が……至近距離に……)」

男「良かった、怪我ない?(眼…綺麗だな、この人なら…俺だけ…見てくれるかな…?)」グイッ

女「あ……(さらに近くに!これは……!!!!)」

ビッチ「ストップぅー!」

男「」
女「」

ビッチ「アタシの男から離れてよ!」

女「な!いきなり来て何を勝手なことを!」

ビッチ「う゛る゛ざい゛!アタシの半分は男でできてんの!あんたなんかに……なんかに…うっ……ぐ」ポロポロ

男(泣いている……けど……あの涙はお気に入りの玩具を奪われた子供の涙だ……信じられない……)

女「それなら、別の誰かで埋めてください、男さんは、私を選びます……きっと……」

ビッチ「お、男?違うよね?アタシだよね?アタシと結婚するって言ったじゃん…ね?」

ビッチ「アタシの方が好きだよね?処女だってもらってくれたじゃない…アタシの身体も好きなんでしょ?ね?なんでもさせてあげるから…ね?ね?お願い…」

男「………」

ビッチ「男………?」

男「卑怯だ……お前は……」

ビッチ「!?」ビクッ

男「俺を突き放すだけ突き放して、裏切るだけ裏切っておいて……そんなことを……」

ビッチ「あ、それは、その……調子に乗ってたっていうか……あ、謝るから!許してくれるまでたくさん謝るからぁ!」

男「もう、お前の何を信じたらいいのかまるでわからないよ……行こうか、女さん」

女「はい♪ついていきます…男さん」チラッ

ビッチ「まっ、待って」

女「ふふっ」ニヤッ

ビッチ「~~~~~!」

ギャル男「終わったか………」

友「………ビッチ、気づくのが遅すぎたね」

ギャル男「まあいいさ、おかげ様で俺とビッチの仲は約束されたようなもんだし」

友「いやいや、ここから私とビッチの百合√なんてのもね?ってふざけてる場合じゃないや、ビッチー!ダイジョブー!?」

ビッチ「友、アタシ……うっ……うっ……」

友「よしよし、次頑張ろう?」ナデナデ

ギャル男「あるわけねーだろ、次なんてよ………」ボソッ

~~男の部屋~~

女「男さん……素敵……」ギュッ

男「女さん、もう俺、女さんの中から抜きたくないよ…」ヌチュッヌチュッ

女「あっ…男さんっ…あんなに出したのに…こんなに元気に…ああん」

男「女さんっ!女さんっ!」ギシッギシッ

女「男さんっ!あああ~~~っ!」ビクンビクン


~~玄関先~~

ピンポーン

ビッチ「出てこない…帰ってるハズなのに…」

ビッチ「カーテン……閉まってる……寝てるのかな……?」

ビッチ「ぐすっ………男……男ぉ……」

~~男の部屋~~

男「ハァッ…ハァッ…女さん…いくよ…でっ!うぅっ!」どぷっ…どぷっ…

女「あはぁん……もうらめぇ……わたし男さんがいないとらめになっひゃうのぉ……」ビクッビクッ

~~教室~~

ビッチ「………」カリカリ

友「ビッチ凹んでるねー、もう一月あんな感じじゃない?」

ギャル男「ああ、成績は上がったらしいがな。俺としては毎日甘えて来てくれるから別にいいけど」

友「寂しいんだね、ビッチ」ナデナデ

ビッチ「ん………」カリカリ

~~一方その頃○組~~
男(女さんと付き合ってからメールの回数増えたな)ポチポチ

男(なんか、必要とされてるって実感わくなぁ)ポチポチ

男「ふふっ」ポチポチ

~~×組~~

女「えへへ……男さんってば……えへへ」ポチポチ

ビッチ「……」カリカリポキッ…カチカチ…カリカリ

友「元気出しなよ、ギャル男がいるじゃない」

ギャル男「またいつでも俺ん家来いよ、待ってる」

ビッチ「ん………」カリカリ

>>150

        ,ト--ミ、、_:::::::::::::::::`:"'':―┼――――l

        /ミミ三三ミ'ー‐-- 、、_:::::::|:::::::::::::::::::::::j
        {ミミミ三三、     、ー=、`'┴―――fミ',
      ,..、ミミミミミ三シ  . . . . `―' l ii l (ヲ  lミil

      //う{ミミミミf'"   _,,.,,_:.:.:.:..  _j_ .:.:.:.  lミリ
      l V }ミミミミ    ',ィでiンミ、:.:.、__, -,ィも=、',l:l′    
      'i l ,ノヾミミ'    ´ ̄`゙`ラ .:. 三 f"´ ̄`' lj
-、     ヽヽへ}ミミ     `二ニノ ,、 jl ',` ―''" ,l!
  ヽ、   ヽ二ノミ'  / / / / ,ィ'"     ト、/ / /.,!
、   ヽ  , f-、、!'ミ        / `^ヽ,_ノi    ,'
 ヽ、  ヾ   /i,ミ'     " /      、l    /
   ヽ ,‐ヽ__,ノ lN    :: / イエエェェェェエイ, ,} ::,/
、   ヾヽ__) ヽ ', ヽ    { " |⌒'ー'‐'‐'‐',リ l  /
 ヽ、 ,.-ヾ, \ ヽ'、 ヽ   l  {,ゝ、‐r‐'ン-i/ ,/ ,イ丶、、
_   >、 _ノ、\\ヽヽ丶 丶 ヾ Zェェェシ' ノ ,i'lヽ、 `ヾー-- 、
(`'''ヽ'---'、\\\.ヽ 丶、 ` ` ‐ -- ‐'"/ノ ,l  \___   ヽ
 ̄¨       \\\\              ノ    `ヽ   
          \> .\\     H_137768 (く ̄ ヽ  ,  |  
              \>      (^ヾ`'ー-ヽ、_ ̄ _ノ,-- ヽ
                   ( ̄`ヽ ヽ、

~~ギャル男の家~~

ビッチ「ギャル男ー、ギャル男ー」ゴロゴロ

ギャル男「ん?」

ビッチ「私の何が好きー?」

ギャル男「まんこ」

ビッチ「ひどーい」ゴロゴロ

ギャル男「冗談だよ」ナデナデ

ビッチ「だよねー、アタシギャル男のちんこ見たことないもん」モゾモゾ

ギャル男「だからって今見ようとすんなよ、止まらなくなるぞ?お前、キツくないか?」

ビッチ「アタシそれほど柔くないよ」ジィーー

ギャル男「ビッチ……お前のそういう強がりも好きだぜ」ギュッ

ビッチ「やっぱだめかも…男のこと忘れられない…かも」

ギャル男「忘れさせてやるよ」

ビッチ「あ……」

~~事後~~

ビッチ「ごめんね…ごめんね…ぐすっ…」

ギャル男「泣くなよ、気にしてないって」ナデナデ

ビッチ「だって、ギャル男としながら…思い出しちゃった……うぅ…」

ギャル男「そのうち忘れるから」

ビッチ「うん……(忘れる……忘れられる?アタシ……?)」

ギャル男「よし、いい子だ」

~~部屋の外~~

友「ハァハァ…ビッチ泣いてる…かわいい…突っ込まれて鳴いてるのもいいけど……ハァハァ…んんっ」グチュグチュ

友「ハァ…早く逃げないと…ハァハァ」

友「ふひひ…素敵な思い出がまたひとつ…ふひひ」

~~屋上~~

女「んぼっ…んっ…んぢゅっ…ごめんね?私って…優しいだけの人って駄目みたい」ペロッ☆

DQN「おらwww休んでないでくわえろ豚がwww」

女「ぶふぅ…ごめんなさい御主人様ぁ~ぶひぃ♪」グポッグポッ

DQN「あwwwこいつもう俺のオナホだからwww」

男「」ガーン

DQN「ぶははwwwwww彼氏の前で寝盗ってやるよwwwwww」ズコッバコッ

男「や、やめろおおおおおお!」

女「邪魔しないで!えいっ!」バキッ

男「うぐっ………」

DQN「おらっ!」ドゴォ

男「ぐああ………」
男(女さん………どうして……)

パンパン!アンアン!

男(死のう………)ガクッ

~~翌日・男の家~~

ビッチ「早起きした日くらい…一緒に学校行っていいよね?家近くだもんね」

ピンポーン

男ママ「ビッチちゃん……男が…男が…」

ビッチ「え……睡眠薬……?」

男ママ「どうにか生きているけど……病院のベッドに縛り付けておかないと自殺したがるそうなの……ああ、どうして……」

ビッチ「そんな…ありえない…男…」

~~病院~~

男(おんななんて……じんせいなんて……)

男(おれなんて……)

医者「点滴を変えるよ、絶望したら…楽しかったことを思い出しなさい」

男(たのしかったこと……)

男(ビッチ……俺には……お前との思い出が一番楽しかったよ)

男(でも……俺には……もう誰も……)

男「死のう」ボソッ

医者「死なせるものか、私を誰だと思っている」

ギャル男「なんとなくさ…分かってた…」

友「ん?」

ギャル男「あいつらの積み重ねって言うのかな……俺じゃ敵わないかなーって」

友「そっかー」

ギャル男「うーん……久しぶりにめっちゃ惚れたんだけどなー!チクショー!」バターン!

友「へへへ♪残念だねえ♪日頃の悪行が祟ったのよ、このヤリチン♪」

ギャル男「っせーな」ゴロン

友「ったくぅ……昔っから拗ねるとかわいいんだから……」

ギャル男「かわいくねーし!」

友「男の娘ハァハァ……」ジュルリ

ギャル男「だからそれ矛盾してるって……おい!聞け!バカ!バカたれ!触る、なっ…んぁっ……」

友「ふおおおおおおおおお!!!!」ルパンダイブ

ギャル男「キャー!」

友「えぇへへへぇ♪かわいいなぁかわいいなぁ」シコシコ

ギャル男「やめ、やめてぇ…ちんちんやめぇ…」ビクンビクン

友「くぅぅぅぅ!私のへぶん!私のへぶんにエンジェルがまた一人!」クチュクチュ

ギャル男「ひぃ…」

友「ギャル男ぉ…おちんちんしよぉ…お姉ちゃんもう待てなぁい」クパァ

ギャル男「いいいいやだぁぁぁぁ!!!」

ゲキリュウニゲキリュウニミヲマカセナギッカクゴォー

友「へへっwww張り切っちゃったwww」

ギャル男「お尻が…おちんちんが…」グスン

友「今度はさぁ…ギャル男からガツガツ来てよぉ…おとこらしいとこ見せてー?」シコシコ

ギャル男(まだヤンのかよ………ちっくしょー!負けるかー!)

~~事後~~
ギャル男「しぬぅ」
友「ころされぅ」

~~病院~~

ビッチ「男……来たよ……」

男(ビッチ……来て……くれたのか……)

ビッチ「ごめんね、遅くなって……もう何処にも行かないから」ギュッ

男「信じて……いいよな?」

ビッチ「うん、信じてもらえるなら、何してもいいよ」プチプチ…パサッ

ビッチ「ひどい、男のこと縛るなんて……外すね」シュルシュル

男「ビッチ!ビッチぃ!」ギュウウ

ビッチ「幸せになろーね?結婚しよーね?」ナデナデ

男「うん、うん……」

ビッチ「今日ゴム忘れてきちゃった……てへへ♪」

男「ビッチ……」

ビッチ「男、愛してる」
ギシギシアンアン

~~外~~

医者「薬が効いたみたいだね、面会謝絶にしておくか」

~~数日後~~

ビッチ「あ、男帰ってきたwwwうぇ~いwww」

男「なんで居んだよ」

ビッチ「おばさまに上げてもらったwww」

男「そうじゃなくてさ、お前はもう一人の身体じゃないんだから階段使うなよ、危ないぞ」オナカナデナデ

ビッチ「いやできてねーしwwwほれ検査薬wwwハズレハズレwww」

男「ちぇー、残念」

ビッチ「もー、愛され過ぎて幸せだぞっ♪」ギュッ

男「今夜は寝れると思うなよ?」チュッ

ビッチ「あん♪はぁい……えへへへ」

~~どっかの公園のトイレ~~

ホームレス「ふん!ふん!」

女「いやあ!やめてぇ!便器じゃないの!私便器なんかじゃ……」

ホームレス「ふんんんんんん!!」ドブュルルルルルルル!!!

女「いやあああああああああ!!!!」

DQN「ギャハハwww中に出してやんのwwwおいジジイ払うもん払えよwww」

ホームレス「」スッ

DQN「ああ!?足りねえよクズ!死ね!」ガッシボカ

女「誰か…助けて…」

DQN2「ギャハハwww心配しなくてもおかわりはあるぜwwwおらっおらっ」ズニュズニュ

女「いやっ!あんっ!あんっ!いやあああああああああ!」


鬱END

思いつく→飽きる→寝る
残ってる→急いで考える→適当に畳む←いまここ

じゃあな!純愛ビッチ最高!

途中まではマジで面白かったよ

途中からもそこそこ楽しめたよ

補足
友は女でバイ
ギャル男は見た目がギャルの男
女はそのままトイレの神様になった

お前ら>>153も見えないのか

>>237
消えてんだよ

>>238
諦めろよ

ビッチは男とっかえひっかえだったけど
>>157までは男以外とはやってなかったってこと?

>>241
ギャル男がいい奴だっただけでビッチのお股はゆるゆるだよ!

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年04月11日 (月) 00:15:27   ID: e86QFllt

クソな終わり方だな納得出来ない
最後まで見たけど

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