まどか「ほむほむ可愛いなぁ…」(1000)

まどか「ほむほむ見ーつけた!」ガサガサ

ほむほむ1「ほ、ほむぅ…!」ビクッ

ほむほむ2「ほむ!?」フルフル

まどか「いやぁ、やっと見つけたよぉ、ふっー」
ハフハフ

ほむほむ1「ほむほむ…」ビクビク

ほむほむ2「ほむほむ…」ビクビク

まどか「今度はどんな事しちゃおうかなぁ…ほむぅ…」

ほむほむ1「ほむぅ?」

なんだよ見てくれるとか言ったくせに

よし!全力で支援だ!

あっちにURLぐらいはっとけ

続き早く

まどか「じゃあ袋に入れてっと」ガシッ

ほむほむ2「ほむーっ! ほむーっ!」バタバタ

まどか「暴れないでよ」ポイッ

ほむほむ1「ほむーっ!」ダッシュ

まどか「ホムーッ ホムーッ」ガシッポイッ

袋「バタバタ」

私が生きた証を……リョナ好きとして生きた証を……最後に残させてくれ!

>>5
どうやるかわかんねー

>>9
俺が誘導してくるから続き早く

>>9
もっとうまく釣ってくれ
さあ、早く書くんだ

まどホーム


まどか「久しぶりだなぁ、ほむほむとお風呂なんて…」ボロン

ほむほむ1「ほ…ほむっ///」

ほむほむ2「ほむぅ///」

まどか「裸を見て赤くなるほむほむ可愛い/// たべちゃいたい!」

ほむほむ1「///」

まどか「それじゃ早速お風呂に…浮輪浮かべてほむほむin!」

ほむほむ2「ほむー!」パチャパチャ

ほむほむ1「ほむっ!」

まどか「あなたはこっちね」

ほむほむ1の体を洗う

ほむほむ1「ほ、ほむぅ///」フルフル

あら、ほのぼのしてていいじゃない

これはいいほむほむですね

きたあああああ
ほむほむ工場も期待してます

ほむほむ2「ほむほむ!」ピチャピチャ

まどか「ウェヒヒ、あなたはまだだよー」コシピッピ

ほむほむ2「ほむぅ…」ムスー

ほむほむ1「ほむっ ほむっ!」パタパタ

まどか「ウェヒ、解ったって」コシコシ

ほむほむ2「…ほむ?」パチャ

ほむほむ1「ほむ?」

まどか「ィひ…」フヒ

おや……? まどっちの ようすが……

ほむほむ2「ほっほむほむほむ!!!」バチャバチャ バチャ

ほむほむ1「ほむほむ!?」

まどか「ウェヒヒ…ェヒェ…顔真っ赤なほむほむ可愛ひ…」

ほむほむ2「ほっほむほむっ! ほむーっ!」バチャン

まどか「あらら…ひっくり返っちゃって…」

ほむほむ2「ほむぁ! ほむあ! ほむあああ!!」バチャバチャ

助けようとするほむほむ1

まどか「調子にのっちゃダメーwwwww」ツカミ

ほむほむ1「ほむほむっ!」バタバタ

4分ぐらいあければ大丈夫だと思う

鳴き声は半角でいこうぜ

>>20
サンクス

>>21
えー
すげー興奮したいつぞやの食用ほむほむの鳴き声が平仮名だったからこうしたけど
半角の方がいいのか

>>22
いや、なんとなくその方が小さい感じがするかと思っただけ
文句じゃないんで好きなように書いてくださいな

>>22
そういえばカマキリにやるのでは平仮名だったね

>>22
人外を強調するために他の人物とは違う文字を使ったほうが
まあ、やりやすい方でいいよ

ほむほむ2「ホムアアアアアアア!! ホムアアアアアアア!!」グェホグェホ

まどか「可愛いなぁ可愛いなぁお顔の真っ赤なほむほむ可愛いなぁ」

ほむほむ2「ホフッ! ホフッ!」ブクブク

まどか「沈んでっちゃった」

ほむほむ1「ホ、ホ、ホ…」ガクガクブルブル

ほむほむ2「」プカー

まどか「浮いてきたよほむほむ! 熱っ!」バチャッ

ほむほむ1「ホムゥ…ホムゥ…」ブルブル

ほむほむの足を掴む

ほむほむ1「ホ、ホムゥ!」バタバタ

あずゆーらいく支援

歴史は繰り返すのさ

まどか「ほーらほーら、ウェヒヒヒ!」プランプラン

ほむほむ「ホムー! ホムー!」バタバタ

まどか「お湯に入っちゃうぞー」

ほむほむ「ホム!? ホムホムホム!!」

ほむほむの髪がお湯に浸かる

まどか「ウェヒヒ、熱そうだねー」

ほむほむ「ホムゥ! ホムゥ!」バタバタバタ

ほむほむの視界に茹で上がったほむほむの姿が入った

ほむほむ「ホ…ホムホムホム!!!!」

まどか「ウェヒ、あなたにはしないよう!」

まどかは湯舟からほむほむを遠ざける

ほむほむ「ホ、ホムゥ……」ホッ

まどか「なんちゃってー!」バチャ

ほむほむ「ホムム!!」バチャア

まどか「ウェヒヒ、それは桶に貯めた冷水だよぅ!」

ほむほむ「ホムッ! ホムッ!」

まどか「お風呂の次は何しちゃう? ほむほむぅ?」

ほむほむ「ホムァ…」ガクガク



まどか「たっくーん」

たっくん「まろかぁ?」

まどか「見て見てー、ほら、ほむほむだよぉ!」

ほむほむ「ほむぅ…」ビクビク

たっくん「ほむー!」バタバタ

まどか「ウェヒヒ、たっくん、ほむほむを捕まえよう!」ポーイ

ほむほむ「ほっ」ドタン

たっくん「のあー!」

ほむほむ「ほーっ ほーっ」コヒューコヒュー

まどか「呼吸www困難wwwwウェヒヒヒwwww」

>>17>>19の間に2に何があった

>>38
風呂の温度を上げた
つもり

たっくん「ほむあー! ほむあー!」ドシンドシン

ほむほむ「ほっ…ほむ?」

たっくん「ほむー!」ドスッ

ほむほむ「ほむっ!」ササッ

たっくん「ほむー!!」ドスッ

ほむほむ「ほむほむっ!!」サササッ

まどか「たっくんー、潰しちゃったら片付けるのが大変だよぉ」

たっくん「うー…」ショボン

ほむほむ「ほむぅ…」ホッ

まどか「でもたっくん、それ以外なら好きにして良いよ!」

たっくん「あーい!」

ほむほむ「ホムゥ…」ビクビク

たっくん「ほーむーっ!」ピャッ

ほむほむ「ホ」

まどか「ほーむラン! ウェヒヒヒwwww」

ほむほむ「ホマッ」ガッ

たっくん「ほむほーむー」ドシンドシン

虫か何かと同じ扱いなんだなwww

たっくん「ほむー」ニギ

ほむほむ「ホ…ム…」グテー

たっくん「あー」パク

まどか「あ」

ほむほむ「ホ」

グチャッ ゴキッ

まどか「あーあ 食べちゃった」






やっぱりほむほむは食べるに限るな
食用ほむほむ加工工場に取り掛かる

ほむ

ttp://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=17996645
ほむほむ!

>>47
コレが虐待されてるのか……
胸が熱くなるな

http://mup.vip2ch.com/dl?f=19778

ほむほむは愛らしい姿をしているにもかかわらず
なぜか愛玩目的に飼育されることはほとんどなく、専ら食用として消費される

QB「うちはほむほむを切ったり潰したり焼いたりしてるんだけど、その辺大丈夫?」

まどか「だ、大丈夫です!」

杏子「平気平気!」

QB「雇っても気持ち悪いと言ってすぐ辞めちゃう人多いからさぁ、困るんだよね。とりあえず一日見学するかい?」

まどか「はっはい!」

杏子「おう」

QB「それじゃあ着いて来てくれるかな」

まどか「よろしくお願いします!(今度こそ内定もらうぞー!)」

杏子(さやかのために今度こそ決める!)

QB「それじゃあまず最初の工程から」

まどか「わぁ…」

杏子「ほむほむが四つのレーンに流れてる…」

QB「体格別に振り分けているんだ。食品ごとに使うほむほむが違うからね」

ほむほむ24「ホムーッ!」ゴロンゴロン

ほむほむ405「ホムホムー」

でぶほむ「ホフッホフッ」

ほむほむ4545「ホムムーッ」

ほむほむ10245「ホムゥ!」

でぶほむはステーキ用とかかな

QB「最初の食品は、我が社No.1ヒットのほむバーグだ!」

杏子「あれうめーよなぁ…どう作ってんだ?」

QB「まぁ見ててくれ」

ほむほむ348「ホムーッ!」ジタバタ

ほむほむ6802「ホム! ホム!」イヤイヤ

ほむほむ79425「ホ」

ウィーン グチャ ゴキ ウーィン グチャ

まどか「うわぁ…」

QB「大量のほむほむを機械でバラバラにして、刻んだ玉ねぎやパン粉、卵等を鍋に入れる!」

杏子「あのままでも旨そうだな…」ジュルリ

QB「固めた後、販売先によって焼いたり、生のまま配送するんだ」

まどか「ほむほむのユッケも美味しいよね…」ジュル

QB「じゃあ、次は卸し場に行こうか」

トテトテ


QB「ここがそうだ。やぁマミ、頑張ってるかい?」

マミ「あらキュウべぇ、見てのとおりよ、そちらは?」

QB「新人社員の研修だよ。二人共、彼女は巴マミ。起業からこの工場で働いてくれているんだ」

まどか「よ、よろしくお願いします!」

杏子「よろしくな!」

マミ「ふふっ、元気の有る新人さんね」

QB「さぁマミ、君の熟年の技を見せてやってくれ」

マミ「もう、ハードルを上げないの」ツカミ

ほむほむ8294「ホッ…ホムホムホム!!」バタバタ

マミ「まず頭を開くでしょう?」スーッ


ほむほむ8294「ホムホムホ…!」バタバタバタ

マミ「そうしたら脳を取り出して回収口に入れるの」

ブチュッ

ほむほむ8294「ホ」ビクッ

マミ「次は腹を開いて内臓を取り出す」

ズバッ

そろそろ夏休みか・・・
ほむほむバーベキューの時期だな

ほむほむ8294「」

マミ「内臓も別に使うから、脳とは違う回収口に」ポイ

まどか「すごく手慣れてますね!」

マミ「毎日やればすぐ出来るようになるわよ」テレテレ

マミ「そうしたら、レーンに乗せて終わり。次のほむほむ」ツカミ

ほむほむ22465「ホムゥ…」イヤイヤ

マミ「もう一度。頭をかっ捌いて…」スー

ほむほむ22465「ホ」

ブチィ シュバ ブチィ

QB「とまぁ、ここでは内臓を取り出し、向こうで別の人間が骨を取り除いている。根気のいる作業だよ」

杏子「何だか楽しそうだな!」

まどか「私も、細かい事は得意ですよぉ!」

QB「そう思えるなら君は適材だよ。是非うちで長く働いて貰いたいね」

マミ「一緒にお仕事出来るのを待ってるわ」

ザクッ ブチィ ビチビチ

まどか・杏子「はい!」

QB「さあ、次はほむジュースの製造過程を見に行こうか」

ほむほむのサイズってどれくらいなんだ

>>68
俺は手をパーにした時の大きさを全長で想像してる

カマキリの餌や炒め物に使えるサイズだもんな



テクテク

まどか「ほむジュース美味しいですよねぇ、甘くて」

杏子「ありゃ旨い。あれを使った料理はなんでも旨くなるしな」

QB「ほむジュースは年間140億を売り上げているんだ」

まどか「すごい! 噂は聞いてたけど、本当だったんですね!」

QB「国内だけじゃなく世界中で販売してるからね、それぐらいは普通さ。 あ、そこそこ」

杏子「ここは機械がやってるんだな」

QB「ほむほむのジュースを抽出するなら機械の方が効率的だからね。ほら」


ほむほむ「ホムホムホム!!」バタバタ

まどか「ほむほむの足が拘束されてる…」

ウィーン ズバン!

ほむほむ1024「ホビャアアアアア!!!!」

QB「ああやって腕を切って運びやすくした後、脚腰をロックするんだ」

杏子「なんか注射機みたいなのがあるぞ」

QB「あの機械の元に運ばれた後、臍に針を刺して体液を抽出するんだ」

ブスッ!

ほむほむ1024「ホムアアアアアアアア!!」ビクンビクン

ジュル…ズル…ズルズル…

ほむほむ1024「ホッ…ホッ…」ビクビク

悪意ある虐待よりも善悪の判断がつかない幼い子供の様な悪意の無い純粋な行為が結果的にという物がだな

眠たい

>>78
きっと気のせいだよ

まどか「ウェヒヒ、痙攣してるよぉ」

QB「搾り取った後は、ミンチにして挽き肉として売るんだ」

杏子「焼肉用の肉はどうしてるんだ?」

QB「マミとは別の人間が切ってるんだ。見るかい?」

まどか「見たい見たい!」

QB「それじゃあ行こうか」




さやか「QBじゃん。どうしたの…って杏子!?」

杏子「さやか! さやかの言ってた職場ってここだったのか!」

さやか「えへへ…そうなのですよ」

悪い寝る
保守頼む…
9時頃から投下する

ほむほむの飼い方マニュアル ver0.1

#ほむほむとは、全長約7cm(※要修整・ハムスターくらいの大きさがベストかと…)の小動物です。
このテキストを通し、ほむほむとの接し方を学びましょう!

<ほむほむの基本知識>
・ほむほむの鳴き声は「ホムー!」「ホムッ!」「ホムムッ!」「ホムン!」「マドカァー!」等、個体によって様々です。
 注意深く聞けば、まったく新しい鳴き声が聞けるかもしれません。
・ほむほむはとても敏感な生き物です。身体も心も繊細なので、優しくしてあげましょう。
・ほむほむは近くの同じ品種の場所を探し出す性質があります。
 どこかに隠れてしまった時はこの性質を利用すると良いでしょう。

Chapter01-ほむほむとふれあう
 ほむほむは敏感ですが、優しく接してあげれば、ちゃんとあなたの気持ちを受け取って応えてくれます。
 まずは頭を撫でてあげる等のスキンシップを計りましょう。

Chapter02-ほむほむの気持ちを理解する
 ほむほむとスキンシップを交わしていくと、徐々に向こうから近づいてくるようになります。
 そうすれば、あとはあなたがほむほむの細かい行動から気持ちをおさえてあげるだけです。
 ほむほむの気持ちを理解していく内で、ほむほむの鳴き声を観察するようにすれば、よりほむほむの気持ちを把握し易いでしょう。

Chapter03-ほむほむの欲を満たす
 ほむほむは小動物といえども、欲はもっています。
 環境に慣れていくにつれ、欲を露わにしていきます。
 主なものとして食事欲、睡眠欲、性欲等があります。
 特に、性欲は起床時に非常に強く示すので、欲を露わにしてきた頃は注意しましょう。

Chapter04-ほむほむの子孫を残す
 ほむほむの性欲が露わになり、数ヶ月経過すると、「マドカァー!」という鳴き声をするようになります。
 これはほむほむの発情期がきたことを示唆しています。
 ほむほむと同じ品種の《まじまど》を近くにおいてやると、交尾をします。
 交尾の後、およそ1週間で4~5匹のほむほむ、または《まどまど》を出産します。
 なお、交尾の際の《まどまど》も発情期である必要はありません。

                                 2011.13.Jun @HomuhomuIjime

ほのぼのの方にも貼ってやってくれ

ほしゅ

まどか「ほむほむ捕まえた~っ!!」

まじまどに突っ込まないおまえ等の優しさに泣いた

夏といえばバーベキュー

海で、山で、多くの人がバーベキューを楽しむ

そして、バーベキューにおいて欠かせない食材といえば「ほむほむ」である


まどか「そっちへ行ったよ!」

ほむほむ「ホムホムゥ!!」
タタタッ

さやか「ほいきたっ!」
バサッ

ほむほむ「ホムホムホムホム!!」ジタバタ

まどか「やったね、これで5匹目だよ!」

さやか「ほむほむは「まどまど」の写真に寄ってくる習性があるっていうのは本当だったみたいね」

まどか「これだけあれば十分だよ。そろそろ戻ろうか」

さやか「杏子~、ほむほむ獲ってきたよ~~」

ほむほむs「ホムゥーーー」ジタバタ

杏子「おう!じゃあ早いとこほむほむ調理しちまうか」

まどか「杏子ちゃんほむほむ捌けるの?」

杏子「もちろんだぜ!サバイバル生活者を舐めるな!!」

さやか「ただのホームレスじゃん…」

杏子「うるせえ!」

まどか「あはは…」

杏子「さぁて、始めるか」

ほむほむs「ホム・・・」ガクブル

杏子「こいつからにしよう」
ヒョイッ

ほむほむ1「ホムホムホムホム!!!!」ジタバタジタバタ

杏子「まずはお腹を切る」サクッ

ほむほむ1「ホムムムムムムム!!!!!!!!!」

杏子「切り口から内臓を引きずり出す」ズルッ

ほむほむ1「ホム」プルプル

さやか「うへぇ…かなりグロテスクね…」

まどか「うん…」

杏子「仕上げにこの串を目から刺して、と…」

ほむほむ1「」ピクッピクッ

杏子「これを焚き火で炙って完成だ。どんどんやっていくから待ってな」


バチバチッ
杏子「よしっ!もう食えるぞ」

まどか「わあっ!いただきま~す」
ガブッ、モグモグモグモグ

まどか「うん!すごくおいしいよ」

さやか「脂身は少ないけど、身がよく引き締まってるわね」

杏子「ほむほむはどんな料理にもあうぞ~。冬はほむ鍋が旬だしな」

まどか「じゃあ年末になったらほむ鍋パーティしようよ!」

キャッキャウフフ



保守がてらに

ほむぅ・・・

ほしゅほしゅ
広がるといいな、ほむほむ捕食

ホム

ほむほむ「ホム?」

ほむほむ「ホム?」

まどまど「ウェヒヒヒ!」ぺろぺろ

ほむほむ「ホムー!!」

ホムって私に似てる
字が



  マドカー   ホビャアアアアア   ホムアアアアア

     ホムゥ…    ホムッ


        ホムホム!

 ホムー               ホフゥホフゥ
    ホッ…ホッ…  ホムーッ!


         ホ

来た!

狂ってるよ・・・お前らも・・・この世界も・・・

>>107
何故に4-3-3

ほむほむってオナホに使えないかな…ティヒ

>>111
書けよ

ほもほも「ウホッ!ウホウホッ!!」

>>112「オウフwwwオウフwwwデュフフwwwハッ!!」

ほもほも「ウホッ!?ホッー!!・・・」ピクピク

>>112「ええ、締まりやったで。またたのんますわ」
ほもほも「ウホッ・・・///」ピクピク

こうですか?

QB「さやかと知り合いだったのか」

さやか「同居してるんですよー」

ザクッ ブチィ ホビャアアアアアアア

杏子「さやががいるんじゃあ、絶対内定貰わないとなぁ…」

さやか「杏子なら受かるよ!」

QB「まぁさやか、内輪話はその程度にして、君の腕を見せてやってくれ」

さやか「あいよー」ツカミ

でぶほむ202423「ホッホフッ! ホフッ!」ジタバタ

さやか「まずは髪を毟るでしょ?」

ブチブチィ

でぶほむ202423「ホビャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」ドスドスン

QB「でぶほむは見てて悍ましいね」

まどか「うえぇ…」オエッ

杏子「暴れてやがる」ケラケラ

さやか「でぶほむは扱いづらいけど私程になればちょちょいのちょい!」

キュッ

でぶほむ202423「ホ」

ビクンビク…ビク…

まどか「すごーい! 一発で絞めちゃった!」

>>113
いいえ違います

書け、猿は俺が面倒をみる

人が来たという事は俺の役目は終わったという事だな

工場編が終わったらほのぼのとした日常の中での>>77を頼む

たつや×ほもほもとは、時代の流れを感じるな・・・

>>120
ありがとう
だけど俺また落ちる…

さやか「絞めたら、脳や眼球に内臓を取り出して」

サク ブチ ビチィ

まどか「髪を引っこ抜く以外、ここまではさっきの人と同じだね」ウェヒヒ

QB「マミは開きだ。ほむ肉の切り落としはここから工程が違う」

さやか「次に、でぶほむの四肢を切り落とす」

ザクッ ザクッ ザクッ ザクッ

QB「ここで出た手足は、炒め物用としてパッキングするんだ」

杏子「なるほどー」

>>122
そんなのってないよあんまりだよ

ほむほむ「ホシュホム」

ホムム-ッ!

>>134
書け

虐待は正直あんま好きじゃない

>>137
ほ虐とほ食は違うのだよ

虐待みたいに悪意のあるものじゃなく、食用として普及したほむほむが
屠殺されたり捕食されたりするのを見たいわけだからな

まどか「ほむほむ捕まえた~っ!!」
の前半部分見たいなノリを広めたい

虐待がキツい人は↓で

まどか「ほむほむ飼育セット?」

まどか「最近家にほむほむが出て困ってるんだよね」

マミ「そういうときはバルサンを使うといいわ」

まどか「部屋の真ん中に設置してっと」

まどか「後は外で待つだけだね」モクモク

ほむほむ「ホムン?」モクモク

ほむほむ「ホ、ホム、ホム--!!」ゴホゴホ

ほむほむ「ホムー!ホムー!ホ…ム-」ゲホゲホ

ほむほむ「ホムン…ホムン…」ヨロヨロ

まどか「しぶといな-、ほむほむジェット使っちゃおっと」シュー

ほむほむ「ホム---!ホム---!」ジタバタ

まどか「フルパワーで噴射!!」シューシュー

ほむほむ「…ホ、ホムー…」ブクブク

ダーツ

さやホーム

さやか「ダーツDEほむほむ!いぇ~い!」パチパチ

さやか「まずはほむほむをマトの真ん中に縛りつけて・・・っと。よーし完成!」

ほむほむ「ホムー!ホムムー!」ジタバタ

さやか「さぁ、さやか選手、第一投目投げました!」ヒュトス

ほむほむ「ホムゥ!」ビク

さやか「んーおしい!あと1cm右だったら脳天貫いたんだけどなー」

さやか「続けて二投目!よ!」ヒュグサァ!

ほむほむ「ホッ・・ァ・・・」ピクピク

さやか「よっしゃ頭に命中ー!やばい超面白いわー、明日まどかとやろ」

ほむほむ「」ビクン ピクピク

さやか「あれ?コイツまだ動いてる?」ガシ ←刺さった矢を掴んだ

グッチョグチョグチュグチョグチャ

ほむほむ「」

さやか「あはは!やっと動かなくなったw」


保守

ほむほむ工場の人はどこいった?

まどホーム

まどか「あれ?ほむほむが逃げてる・・・どこいったんだろ」


ほむほむ「ホ、ホム・・・ホムゥ?」ビクビクソロリソロリ

たっくん「あうあうあー」ガシ

ほむほむ「ホムッ!?ホ、ホムゥ!」ジタバタ

たっくん「あうあうあー」ブチ ブチ

ほむほむ「ホビャアアアアアアッ!!」

まどか「たっくんなにしてるの?あ!だめだよたっくん、ほむほむの手足をちぎっちゃ!床が汚れちゃうよ」

たっくん「あうあうあー」のっそのっそ

ほむほむ「ホ・・・ム・・・」ピクピク

まどか「あ~あ、ダルマみたいになっちゃった。さっさと殺してあげよ」

グルッゴキ ギギギゴキャベキ ブチブチ

ほむほむ(頭)「」

ほむほむ(体)「」ブシュウウウウウウ

まどか「おかーさーん!これまだ食べれるかなー?」トトト

是非とも続けろ下さい

保守がてらに書いたものだから続かない続きない

まど家

ほむら「おじゃまします」ぺこ

まどか「ほむらちゃんいらっしゃい!」

ほむら「ほら、まどまども挨拶して?」

まどまど「マドマド!」ふりふり

まどか「いらっしゃいまどまど!ほむほむもご挨拶して?」


ほむほむ「ハァハァ、マ、マドカー!!/////」

ほむら「…………様子がおかしいわね」

まどか「んー、さっきまでは普通だったのに……どうしたんだろ」

ほむほむ「ハァハァ/////」じー

まどまど「ホ、ホムホム?」びくびく

まどか「とりあえず部屋で待っててよ、お茶用意してくる!」

ほむら「ええ、待ってるわ。」

まどか「まどまどはほむほむの相手お願いね!」

まどまど「マ、マドマド」びくびく

ほむほむ「マ、マドカー!ジュルリ///」

まどまど「ヒー!!」びくっ

まどか「?じゃ、行ってくるね!」

ほむら「ええ、お願い。」

さやか「ほむほむの飼育?」

まどか「うん。屠殺前のほむほむを一ヶ月間クラスでお世話するんだよ」

さやか「え~・・・何でそんな面倒くさいことしなきゃなんないのよ?」

まどか「食用ほむほむをみんなで飼うことで、
食べ物の有難さを学ぶためなんだって」

さやか「ほむほむなんかスーパーに行けば山ほど売ってるから
そんなことする必要ないじゃん」ブーブー

まどか「まあまあ・・・でもほむほむのお世話なんてしたことないから
楽しそう!」ウェヒヒ

さやか「はあ・・・あんたは前向きでいいわね」



前にやってた、どっかの小学校が道徳教育の一環として食用豚を
クラスで飼うってニュースで思いついたネタ

期待

工場屠殺まだかマギカ

さやか「ほむほむ花火でもやーろうっと」

ほむほむ「ホム?」

さやか「吹き上げ花火にほむほむをくくりつけて、と」

ほむほむ「ホムー! ホムー!」ジタバタ

さやか「はい、着火ぁー」

ほむほむ「ホムー!ホムムー!ホ……」

ばしゅううううううう!

ほむほむ「ホムー!!ホムーホムーホムー!!!」ジタバタジタバタ

さやか「わあ、綺麗!」

ほむほむ「ホムウウウウウウウ!ホム!ホムウウウウウウ!!」

ほむほむ「ホムムー!ホムー!マドカー!マドカー!」


ほむほむ「ホム……ホ、ムー……」グッタリ

さやか「あれ? なーんだ、この花火もう終わり?」

ほむほむ「ホム……」

さやか「ってか、このほむほむ焦げ臭!」

ほむほむ「ホムー……ホムー……」

さやか「水をはったバケツに花火ごと入れとくか」

ほむほむ「ホムッ!?」

さやか「あ。花火が重しになって沈んでく」

ほむほむ「ガボガボガボ」パシャパシャ

ほむほむ「ゴボボッ」

ほむほむ「ゴボッ……」

ほむほむ「……」

打ち上げ花火にくくりつけてきたねぇ花火だ展開だと思ったのに・・・

ほむほむを葬る
ほむほむを屠る

ほむほむのケツに2B弾突っ込みたい

ホムン

ほむほむ「ホムー! ホムーッ!!」ジタバタ

まどか「ウェヒヒ、あんまり暴れちゃだめだよほむほむ」ニギニギ ギューッ

ほむほむ「ホ……ホムァ……」ピクピク

まどか「カチューシャをプラグ付きの金属カチューシャに変えて……と」

まどか「よし、準備完了♪ 仕上げにたっぷりの水をぶっかけて」バシャ

ほむほむ「ホムァ!?」

コンセント「Come on!」

まどか「ショータイムだよっ!」

ぷすっ

ほむほむ「ホッ!? ホム゛ァァァァアァアアァァァ!?!!!!」バチバチ

ほむほむ「マ゛ドガァー! マ゛ドガァァァーーーー!!!!!!!!」バチバチバチバチ

ほむほむ「マ゛……ド、グァ゛ーー……」ピクピク

まどか「ああ、怖い怖い」

まどか「みんなは感電しないように気をつけてね!
     足が濡れてると、電気が心臓を通っちゃって大変だよ!」

ほむほむ「」プスプス

まどか「あっ!ほむほむだ!」

さやか「うそ、どこどこ?」

まどか「ほら、あそこ!」

ほむほむ「ホムッ!?」

さやか「よーし、捕まえるか!」

まどか「じゃあ、挟みうちにしよう」

ほむほむ「ホム?」

さやか「えい!」ブン

ほむほむ「ホムー!!」テクテク

さやか「あっ、逃げた!」

まどか「そうはいかないよ」ガシ

ほむほむ「ホムーホムー」ジタバタ

まどか「やったー、ほむほむ捕まえたよー!」

さやか「やったじゃん、まどか!」

まどか「さやかちゃんのおかげだよ」

さやか「でもラッキーだったじゃん。ほむほむ見つけるなんて」

まどか「うん。最近は数が減っててなかなか見つからないんだよね」

さやか「そりゃ、ペットにも食用にもなんでも使えるからねー」

まどか「さっそく家に持って帰るよ」

ほむほむ「ホムーホムー!」ドタバタ

さやか「なんかほむほむの癖に騒がしいなー、こいつ」

まどか「ティヒヒwww帰ったらしっかりしつけとくよ」

さやか「いいなー今度あたしの分も探してよ」

まどか「うん。いいよ」


ワッフルワッフル

続けろください

まどか「ただいまー」

知久「おかえり、まどか。おや、それはもしかして……」

まどか「うん、ほむほむだよ!」

知久「それ、食べるのかい?」

まどか「……ちょっと育ててみたいんだけど、いいかな?」

知久「……遊び終わったら、お夕飯にするからね」

まどか「はーい」

まどかの部屋

ほむほむ「zzz」スピー

まどか「ほむほむの癖に寝ちゃってるよwww」

まどか「壁に投げつけちゃえ」ヒュン

ドタン、ドンガラガッシャーン

ほむほむ「zzz……ホムーーー!」

ほむほむ「ホム……ホム……」グスングスン

まどか「ごめんね、泣いちゃった?」

ほむほむ「ホムンホムン……」エンエン

まどか「もうしないから、許して?」

ほむほむ「……ホムン?」

まどか「なーんてね。嘘だよ!!」ドス

ほむほむ「ホムゥ!!……ホム……」ゲホゲホ

まどか「ティヒヒwwほむほむ可愛い」

まどか「パパー、ドライバーないー?」

知久「ああ、あるよ。ほむほむ用でいいかな?」

まどか「さすがパパ!伊達に何百匹もほむほむ飼ってたわけじゃないね」

知久「コツはね、優しく入れることだよ」

まどか「はーい」

…………

まどか「ほむほむ、待ったかな?」

ほむほむ「ホム……ホム……」シクシク

まどか「泣き虫なほむほむにはお仕置きが必要だね」

まどか「これが何か分かる?」キラン

ほむほむ「ホムン?……!?ホムーーー!!」ジタバタ

まどか「抑えつけてっと」ガシ

勃起した

セックルシーンになったら呼んで

ほむほむ「ホムー!ホムー!ホムー!」バタバタ

まどか「騒がしいなーもう。えい!」ズブ

ほむほむ「……ホムゥゥゥゥゥーーーー!!!!」バタバタジタバタ

まどか「入っちゃった。気持ちいい?」

ほむほむ「ホムゥゥゥーー!!!ホムゥゥゥ!!!!!!!」

まどか「出し入れ、出し入れっと」ズブズブ、ズブズブ

ほむほむ「ホムゥーー!!ホムゥ……ホムゥーー!ホムゥ……」ダラダラ

まどか「血がだらだら出てるね、気持ちよさそう」

まどか「今度は高速で!」ズブズブ、ズブズブブブブ

ほむほむ「ホムゥゥゥー!!ホムムゥゥゥー!!!」ビクンビクン

ほむほむ「ホムゥゥゥ…………」シーン

まどか「もう死んじゃったの?、また捕まえてこなくちゃ」

そりゃちんこの何十倍もの長さがあるもん突っ込んだら死ぬわwwwwwww

さて、そろそろ工場が見たくなってきたぞ

>>196
続きまだー?

ミキサー

ほむほむ「ホムッ・・・ホムッ」ハァハァ タタタ

ツル

ほむほむ「ホムゥ!?」ドサ ←ミキサーの中に落ちた

ほむほむ「ホムム!ホムムー!」カリカリ

たっくん「あうあうあー」バン カチ

ギュィイイイイイイイン

ほむほむ「ホビャアアアアアアアアッ!!」グチョアザシュ

グチャグチョガリガリガリギュィイイイガリリリリリ・・・


まどか「ん?なにこれ真っ赤だ」クンクン

まどか「あ、これほむほむジュースだ!たっくん作ってくれたの?ありがとう!」ゴクゴク

そろそろね
誰か絵とか描かないのかな

ほむ工場で使おうとしたネタが散ってしまった…

>>123
続き



さやか「そうしたらでぶほむの皮を剥いで…」

ビリビリ

QB「皮も他の食品で使うんだ」

まどか「私、ほむほむの皮好きだよー 焼ほむ屋さんで良くたべるもん」

杏子「うまいよなぁ…」ジュルリ

さやか「杏子は食べ物の事しか考えてないもんねー?」

ベリベリ

杏子「そ、そんな事ねーよ!」

まどか「ウェヒヒ! 杏子ちゃん可愛いなぁ」

杏子「お前も! からかうなよ!」

ベリ…ベリベリ

>>206
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1697433.jpg
愛でる方のスレになら貼られてた
俺のイメージもこんなかんじ

>>209
この画像からしてご飯のおかずだもんな……ジュルリ

QB「ほらほら、あっという間に皮が」

まどか・杏子「おおー」パチパチ

さやか「いやぁ、照れますなぁ」テレテレ

QB「まだ終わりじゃないよ二人とも。切り落とし作業がまだだ」

杏子「おっと、そうだったな」


中略


QB「次はほむめし製造過程を見ようか」

まどか「ほむめし…私の大好物だよぉ!」

杏子「あれも手作業なのか?」

QB「いいや、ほむめしの製造は全て機械に任せてある」


テクテク

まどか「どんな風に作ってるのかなぁ…」

QB「いたってシンプルだよ。ほら」


ほむほむ75840「ホムゥ…!///」

ほむほむ627428「ホムホムッ///」

へむへむ2222「ヘムゥ///」

ほむほむ120650「ホムーッ///」

ウィーン ビリッ ビリリッ


まどか「レーンに固定されたほむほむが服を剥がれてる!」

>>212
私は画像を要求するッ!!

杏子「あいつ旨そうだなぁ」

QB「これがほむめしの第一工程さ。服があると味が染みにくいからね」

まどか「なるほど!」

QB「もちろん服も再利用する。ほむほむを取り扱うペットショップ等に安価で売っているんだ」

杏子「無駄がねーなー」

QB「さぁご覧。次の工程さ」


ほむほむ942584「ホムゥーッ//// ホムゥーッ////」ジタバタ


まどか「固定されたほむほむの上に注射機みたいな機械が!」

まどか「注射機が…」

ほむほむ942584「ホムゥ! ホムッ…!?」

ビリッ グニュッ グググ

ほむほむ942584「ホムッ! ホムホムホム////」

まどか「ほむほむの【ソイヤッ】に入っちゃった!」

ウィーン ズブズブ

ほむほむ942584「ホムムッ/// ホムー///」ハッハッ

杏子「あれは何をやってるんだ?」

QB「ほむモン…つまりほむほむ特有のホルモンを出す為に、ほむほむを興奮状態にしているんだ」

まどか「それってどういう意味があるの?」

QB「ほむモンには食物中トップクラスの旨味成分が含まれているんだ」

杏子「食物中…とっぷくらす?」

QB「そうだ。人間は肉や魚を好むよね?」

まどか「そうだね。私もお刺身好きだよ」

QB「それらには旨味成分が沢山含まれているんだ。ほむモンはざっと単純計算で、牛肉の旨味成分の約10倍」

杏子「10倍!? だからあんなにうまいのか!」

QB「それが、ほむほむが世界に普及した理由さ」

スネーク「興奮させるとウマくなるだと?」

QB「おっと、話が逸れてしまったね。ほむめしの続きを見ようか」


ほむほむ942594「ホムッ/// ホムゥゥ…///」ハァハァ

クチュクチュ

QB「あの機械で4、5回往復運動した後、一気にもち米を注入するんだ」

まどか「はみ出ちゃったりしないの?」

QB「ほむほむは一度に約50匹の子を孕むからね、内側からの力にはめっぽう強いのさ」


ブリューッ!

ほむほむ942594「! ホムッ// ホムァッ…」グテー

チュポン


まどか「凄い脱力してるよぉ…」

体内にもち米いれるのか

QB「今のほむほむは交尾した直後とほぼ同じ状態だからね、君達人間と同じさ」

まどか「もう////」

杏子「////」


ウィーン ズチュッ

ほむほむ942594「ホッ///」ハァハァ


QB「もち米を詰めたら、零れないように栓をするんだ」

まどか「何で栓をしてるの?」

QB「ほむほむの皮さ」

杏子「皮は焼ほむだけじゃなくて、ほむめしにも使われてたんだな」フムフム

QB「その後は鍋で一時間程煮るんだ。ほら、あれさ」


コトコト

ほむほむ54842「ホムアアアアアアアアアアア!!!!」ビクンビクン

ほむほむ761243「ホビャアアア アアア アアア…」ブクブク

ほむほむ1094「」プカー


まどか「おいしそうだなぁ」

杏子「旨そうだなぁ」

QB「あとは冷ませば完成さ」



QB「とまぁ、こんな事をやっているんだけど、君達は続けられるかい?」

まどか「大丈夫です! お母さんがほむほむを捌くのをよく手伝ってたので!」

杏子「わたしも、昔から捕まえてたからさ、苦手意識なんてまったくないぜ!」

QB「そうか、それじゃあ採用だ!これからよろしく!」




テクテク

まどか「雇って貰えて良かったぁ…」フゥ

杏子「おう、まどか。このあと予定がなかったらさ、私の家で一緒に飯食っていかないか?」

ほむめし旨そうだな

虐待ほむもいいが家に一匹欲しいな
まどまどとセットで

風呂上がりにコンソメパンチで一杯やりながら読むSSは格別だな

ちょっと申し訳ないけど午前1時くらいまで待って

さやか「ほむほむつっかまえたぁ」ニヤリ

ほむほむ「ホ、ホムゥーーー!ホムゥーーーー!!」ガクガク

さやか「うぇへへ、たまんないねぇ…その表情」ウズウズ

さやか「ぁあ、この小刻みにふるえる感触……」サワサワ

ほむほむ「ホ、ホムゥ…ホムゥ…」ブルブル

さやか「あぁ、虐めたい……だけど久しぶりだし、まずは……ぅぉっ」ガシッ

ほむほむ「ホムッ…ホムッ…」ビクビク

さやか「っぉりゃぁああ!!!」グオン!

ほむほむ「ホムゥー!!??」ビュオッ


ほむほむ「」グチャアア!!!!

さやか「ぁあ……あひっ…」ゾクッ!

さやか「く…くくっ……さぁいこー!!!」ゾクゾク

韓国名物、ホムシンタンの作り方
もちろん旨くなるという俗説に従った調理法で

ほむら「あら・・・?何かしら・・・」

まどまど「ティヒヒヒ!ティヒヒヒ!」

ほむら「まどかそっくり・・・ふふっ・・・」

ほむら「えっ?」

ほむら「すぐに持ち帰りましょう!それがいいわ!」ホムッ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ホムーッ!ホムーッ!

まどか「なんだろ、この辺から声が・・・」

ホムーッ!ホムーッ!

まどか「ほむらちゃん・・・はこんなに背低かったっけ・・・」

ほむほむ「ホムムー!ホムーッ!」

まどか「でもなんだか苦しそう・・・」

まどか「とりあえず持って帰ってみよっか・・・」

>>196の続き

まどか「パパー、死んじゃったからお夕飯にしてよ」

知久「じゃあ、ほむほむのから揚げにしようか」

まどか「やったー、楽しみだなー」

知久「……まどか、このほむほむはまだ生きてるじゃないか」

まどか「えっ?」

ほむほむ「ホ……ム」コーヒュー

まどか「ほんとだ、まだ息してる……」

知久「死にかけのほむほむのから揚げはとってもおいしいんだよ」

まどか「へぇー、そうなんだ」

知久「まずはほむほむをパン粉まみれにするんだよ」ポフンポフン

ほむほむ「ホムー……」ゲホゲホ

知久「次に油にほむほむを入れる」ジュワー

ほむほむ「ホムゥゥゥゥゥーー!!」ジュージュー

まどか「いいにおいだね」

飼育セットが円環の理に導かれた・・・だと・・・

さやか「んーっ、どいつにしようかなー」

ほむほむ「ホム、ホムホムゥーーーー!!!」

さやか「くふっ、こいつ必死に他のほむほむとの間に入ろうとしてる」ブフッ クク

さやか「おまえに決めたっ!」ソォーッ

ほむほむ「ホムゥーーッ!……!?ホ、ホムゥーーーー!!!!ホムホムホムッ!!!!!!」テテテッ!

さやか「ふふふ……」ガシッ

ほむほむ「ホムッホムッホムーーーーーーーッ!!!」フルフルフルフル

―――まどホーム・玄関―――

知久「おかえり、ママ」

絢子「ただいまー……何かいいにおいがするけど、なんだい?」

知久「今日のおつまみ、ほむ飯なんだ。夕飯の残りだけどね」

絢子「ほむ飯だって? そりゃまた、ずいぶんと奮発したじゃないか」

知久「最近、たつやがよくほむほむを捕まえてくるようになってね。久しぶりに腕をふるってみたんだ」

知久「まどかもたつやも喜んでくれてたし、美樹さんのお家にもおすそわけできたよ」

絢子「へぇ、そいつはよかったじゃないか。あたしも食べるのが楽しみになってきた」

知久「そう言ってくれると嬉しいね。主夫冥利に尽きるよ」

ほむ食は需要があるということだな

>>253の続き

ほむほむ「ホム!!ホム!!ホムーー!!」バシャバシャ プカプカ

まどか「抵抗してる、浮いてきたよ!!」

知久「浮いてくるたびに箸で沈めてあげないといけないよ」ツンツン ズブズブ

ほむほむ「ホムゥゥゥーー!!」ジュージュー ジタバタ

ほむほむ「ホ……ム……」カラリ

知久「うまくできたよ。さあ召し上がれ」

まどか「もぐもぐ……ほむほむからあげ、とってもおいしいよ」

まどか「お肉がぷにぷにしてて軟らかいね」

知久「まどか、今度の休みにほむほむ狩りにでも行こうか」

まどか「ほんとに!?楽しみにしてるね!!」

とりあえず終わる
また過疎ったら続くかも

―――リビング―――

知久「はい、どうぞ」

ほむ飯「」

詢子「へえ、こいつは美味そうだ。ほむ飯は酒の肴にもぴったりだしな……」

ほむほむ1「ホムー!」マテー

ほむほむ2「ホムーン」マタナイヨー

詢子「こいつは……」

知久「ああ、気にしなくていいよ。まだ二匹ほど余っててね」

知久「この子たちは明日のお弁当のおかずにでもしようと思ってるんだ」

詢子「へぇ……こいつはまどかが去年まで買ってたハムスターのケージか」デコピン

ほむほむs「ホムッ!?」ドテッ

ほむほむs「ホムゥー……」グスッ

さやか「今日は久しぶりに調理しようかな」ジュルッ

ほむほむ「ホムゥ!ホムゥ!!」ジタバタ

さやか「ふへへ…ほむほむぅ~♪」スチャ ギラン!

ほむほむ「ホ、ホムムゥーーー!!!ホムホムゥーーー!!!」ガクガクブルブル

さやか「まずは邪魔な四股を落して……っと」ザクッ ザクッ

ほむほむ「ホムゥ!!!ホムゥーーーーーーーーー!!!」ボキッ ボキッ

さやか「小麦粉をまぶして……」ペタン ペタン

さやか「バターをしいたフライパンで焼く!」チッチッチッ ボゥ!

ほむほむ「ホム゙ゥーーー!!ボム゙ゥーーーー!!!」ジュゥジュウ

さやか「ころころりん♪」サッサッ

ほむほむ「…ムゥー…ホム……」グタッ

さやか「ほむほムニエルの完成!」ジャーン

知久「ほらほら、あんまりいじめないであげてよ。ほむほむはストレスが溜まると味が悪くなるんだ」

詢子「へぇ、そうなのか。あたしはそんなの全然知らなかったよ」

ほむほむ1「ホムッ、ホムーン?」ダイジョウブ?

ほむほむ2「ホムゥ……」グスッ

知久「直前までちゃんと餌を与えて、愛情を注いであげるのがコツなのさ」エサヤリ

ほむほむs「ホムホムー!!」パァーッ

詢子「あたしはなんか情が移りそうだから遠慮しておくよ」

ほむほむ1「ホムッ! ホムウッ!」パクパク

ほむほむ2「ホムホム、ホムー!」モグモグ

知久「かわいいねえ。食べるのが可哀想になってきちゃうよ」

詢子「言わんこっちゃない」ムシャムシャ

知久(その餌、みじん切りにしたほむほむなんだけどね)ニタァ

知久(しっかり食べて美味しくなるんだよ? 明日までの命なんだから……)



保守ネタおわり

食べる直前まで可愛がるってのはいいね

保守代わりにどうぞ

まどか「というわけで私達は休みにほむほむ牧場に来ました」

まどか「ここにはたくさんのほむほむが飼育されているみたいです」

係員「はい、五十円で二時間取り放題だよ!!」

知久「いこうか、まどか」

まどか「うん」

テクテク

まどか「あっ、ほむほむだ!」

知久「早速捕まえるんだ、まどか!」

まどか「うん、よーし」

まどか「えいっ!」ガシッ

ほむほむ「ホムー!!」バタバタ

こういう世界観ってすばらしいよね

まどか「やった!捕まえられた!」

知久「ああ、よくがんばったね。まどか」ホムーホムーホムー

まどか「えっ!?パパはもう三匹も捕まえたの?」

知久「簡単だよ、これくらい。みててごらん」

ほむほむ「ホムンホムン」テクテク

知久「ほーら、こっちおいでー」

ほむほむ「ホムン?」

知久「おいしい餌があるよー」

ほむほむ「ホ、ホム!」タッタッタッ

知久「今だ!」ガシッ

ほむほむ「ホ!?ホムーホムー」

知久「逃げないように……」バキッ

ほむほむ「ホ、ム……」バタリ

知久「こんな感じさ。まどかもがんばってね」

まどか「あ!ほむほむのガチャポンだ!」
まどか「前からやりたいと思ってたんだよね」ウェヒヒヒ

ガチャコロコロホムーッ

まどか「ここで空けると面倒だし家で空けよう!」
ホムーッ!ホムーッ!

>>287
世界のほむ料理シリーズとか

知久は歴戦のほむほむ料理人なのけぇ……

まどか「うん。私、あっちのほうに行ってみるね」

知久「時間までには戻ってくるんだよー」


まどか「さーて、ほむほむはどこかな……」

まどか「木の下とかにいるかも……」

バサッ

めがほむ「ホ、ホム!?」ガタガタブルブル

めがほむ「ホムゥーホムゥー」ガクガクブルブル

まどか「これは……図鑑にのってないよ……もしかして新種?」

まどか「なんとしても捕まえてやる……よーし」

めがほむ「ホムゥ……」ブルブルジョボジョボ

まどか「ほーら、こっちにおいでーおいしい餌があるよー」

めがほむ「ホムン?……ホムゥ……」ガタガタブルブル

まどか「興味がないのかな……」

きた! ほむほむ希少種きた! これで勝つる!

レア物メガほむ種きたああああ

まどか「今日は久しぶりにメガほむ買っちゃおっかなー」チャリン ポチッ ガコッ

さやか「お、メガネほむとはまたマイナーなのいきますねー、まどかさん」

まどか「イヒヒッ。あれ、さやかちゃん今日は買わないの?」ググ… キュポ

さやか「あはは、たとえ一缶10円でも毎日は庶民のあたしにはきついわー」

まどか「ウェヒヒ。あれ、なんか変なニオイしない?」

ほむほむ「ホ、ホムゥ…」ピクピク

さやか「うわぁ、ほむほむになんか虫が寄生してる…。おえー」

まどか「まーいいや、10円だし。」ポイッ ガシャン

ヒュー

まどか「あっ、風でスカートが!」ピラッ

めがほむ「ホム!!ホムー!!」ピョーン

まどか「きゃ!ス、スカートに……くっついて……」

めがほむ「ホムホムホムンホムンホムッホムッ」クンカクンカ

まどか「で、でもこれはチャンス……」ガシッ

めがほむ「ホムホム……ホム!?」

めがほむ「ホムー!!!!!ホムー!!!!!!」ガクガクブルブル

まどか「捕まえたよー、レアほむほむ」

めがほむ「ホム……」グスン

まどか「なんかナヨナヨしてる……捨てようかな」

めがほむ「ホムー!ホムー!」ビエーン、ビエーン

まどか「泣き出しちゃった、まあ珍しいみたいだしもって帰ろっと」

まどか「でもなかなか他のほむほむは見つからないなー」

まどか「……もしかしてほむほむってパンツに寄ってくるんじゃ……」

メガほむも変態だったのけぇ

メガほむwww

何でみんなほむほむ虐めるん?(´;ω;`)

さやか「『ほむらのマーチ』?」

まどか「最近新発売されたお菓子でね、品種改良されて色んな形のがあるの!」

さやか「へー、チョコ味なんだ。あれ、なんか普通のほむほむよりも大分ちっちゃいじゃん」

まどか「うん。でも味はしっかりしてるし、小さいからカマキリとかの餌にもなるんだよ!」

さやか「ほぉー、なるほど。ペットとして飼うこともできるわけだ。お得だねー。」

まどか「だけど人気商品でなかなか手に入らないのがなー。」

さやか「ところでなんで『ほむらのマーチ』なの?ほむほむのマーチでいいのに」

まどか「あ、確かに…。なんでなんだろ…」


ミニほむほむ「ホムゥー!」

まどか「パンツトラップを仕掛けてみたよ」

ガサゴソ

まどか「早速物音が……」

ガサゴソ、ヒョコリ

ほむほむ部隊長「ホムン」キョロキョロ

ほむほむ部隊長「ホムーン」

まどか「安全確認かな?」

ゾロゾロ

ホムーホムーホムーホムー
ホムーホムーホムーホムー

まどか「ほ、ほむほむの大群だ!!」

まどか「これは……チャンス……」

>>307
ちまちました可愛らしいものは文字通り捕食したくなる

>>311
あらやだかわいい
甘寧の無双乱舞で草刈りしたい

ほむほむ部隊長「ホムーホムー」

ほむほむ隊「ホムーホムー」

ほむほむ部隊長「ホムホムホムホム」クンカクンカ

ほむほむ隊「ホムホムホムホム」クンカクンカ

まどか「く、訓練されてる……でも注意力が足りないよ。えい!」バサッ

ほむほむ部隊長「ホムホムホムホム……ホム?ホムー!!!」ガサッ

ほむほむ隊「ホムホムホムホム……ホム?ホムー!!!」ガサッ

まどか「ティヒヒwww、網でまとめてゲットしたよ!!」

ホムーホムーホムーホムー

まどか「そろそろ二時間かな……」

俺もほむほむ隊に入団したいです

大量に捕まえたほむほむを袋ごとビタン!ビタン!したいよぉおおおお

知久「やあ、まどか。ほむほむは見つかったかい?」

まどか「捕まえたのは15匹くらいかなー」

知久「そうか……お金は損したけど、まどかが楽しかったならそれでいいさ」

まどか「でもね、一匹変なほむほむを捕まえたんだよ!」

知久「変な?」

まどか「ほら、これ!」

めがほむ「ホムゥ……ホム!?」ヒィ、ガタガタブルブル

知久「こ、これは珍しいね。めがほむだよ」

※よく訓練された変態たちです

知久の声がオタコンで再生されてしまう

ほむほむ握り締めたら顔がどんどん赤くなって真っ赤な林檎見たくなるんだろうなぁ
で、勢い余って力入れちゃって穴という穴から色んなモノ噴射して潰れるんだろうなぁ

まどか「めがほむ?」

知久「僕も実物を見るのは初めてさ」

まどか「そ、そんなにすごいんだ……こんなにナヨナヨしてるのに……」

めがほむ「ホム……」グスングスン

知久「それ一匹でほむほむ五百匹分の価値はあるよ。大事に食べなさい」

まどか「はーい」

知久「じゃあ帰ろうか」

まどか「うん」

ホムーホムーホムーホムー

ほむほむの価値は
     リボンほむほむ>メガネほむほむ>ほむほむ
でFA?

まどか「袋が重いなー」

知久「貸してみなさい」

まどか「どうするの?」

知久「ほむほむを軽く、おまけにおいしくする裏技があってね」

まどか「ほ、本当に?」

知久「ビニール袋に入れたほむほむを地面に叩きつける!!」ドスンドスン

ほむほむs「ホムゥゥゥゥ!!!」グシャ

知久「ほむほむは不思議なものでね、一匹を下敷きにしてみんな助かろうとするんだよ」

知久「だから何度も叩きつけるうちに弱い、おいしくないほむほむは死んでくれるのさ」

まどか「そうなんだ、でもめがほむはポケットに入れてあげるから大丈夫だよ」

めがほむ「ホムン……」ホッ

ほむほむs「ホムー」ウラメシヤ

いいぞ、もっとやれ

―――公園―――


《CALL》ビッビッ ビッビッ

タツヤ「うー?」ピッ

知久『無事に公園に着いたようだね、タツヤ。
   今回の任務は、ほむほむの捕獲《キャプチャー》だ』

タツヤ「ほむほむー! ほむほむー!」キャッキャッ

知久『そう。タツヤも、まどかも大好きなほむほむだ。
   なるべく生け捕りで頼むよ、そのほうが美味しく頂けるしね』

知久『スタミナがなくなったら、現地でほむほむを捕獲《キャプチャー》して食べるといい。
   その場で美味しく食べるコツは、なるべく一撃で仕留める事だね。
   出かけるときにを持たせてあげただろう?
   それを使って、恐怖を感じる間もなく死なせてあげるんだ』

タツヤ「あうー!」ワカッタ

知久『それじゃまた後で。無事に帰って来るんだよ、タツヤ』

《無線終了》

みすった

×出かけるときにを持たせてあげただろう?
○出かけるときにおもちゃの包丁を持たせてあげただろう?

>>327
死んでも重さ変わんなくね?

>>331
強いほむほむが上に這い上がってくんじゃね?

めがほむってこんな感じ?http://beebee2see.appspot.com/i/azuYl_WJBAw.jpg

>>334
かわええ……癒されるわ

>>47の方がしっくりくる気がする

>>334
かわいい
ソテーにして食べたいね(^ω^)

知久「さあ、夕飯の時間だよ。とってきた生きのいいほむほむを食べようか」

タツヤ「あうあうあー」

知久「タツヤは踊り食いが大好きだったね。はい、ほむほむ」スッ

ほむほむ「ホ、ホムー!!ホムーー!」バタバタ

タツヤ「あうー」グサッ

まどか「こら、いきなりフォークで刺しちゃ駄目だよ。ほむほむが死んじゃう……」

ほむほむ「ホム!?ホムゥ……」ビクンビクン

タツヤ「あうあうー」ガブリ

ほむほむ「ホムーー!!!」グチャ

ほむほむ「ホ、ホムゥゥゥゥ!!」ガリガリ、ボリボリ

ほむほむ「……」

まどか「もう、飲み込む前に噛んだら駄目だよ」

知久「まあまあ、いっぱいあるから食べ放題だよ」

踊り食い好きとかワイルドな赤ん坊だなw

ふふふ・・・

タツヤ「ほむほむー……」キョロキョロ

草むら「ガサッ」

タツヤ「うー?」

ほむほむ「……」ピョコッ

タツヤ「あー! ほむほむー!」トテトテ

ほむほむ「ホムゥ!?」ビクッ

タツヤ「あうー!」ムンズッ

ほむほむ「ホムーッ! ホムーッ!!」ジタバタ

タツヤ「へへっ」

ほむほむ「ホム……」ゾクッ

びたーん! びたーん!

ほむほむ「ホッ!? ム゛ゥッ!? ホム゛ゥッ!?!??」

タツヤ「ほむほむー! ほむー!」キャッキャッ

ほむほむ「」ピクピク

FOOD:HOMUHOMU 入手!

>>342
ほむまどだけでなくほむ食も興味あるのか

知久「まどかは確かほむまんだよね」

まどか「うん。ほむまんっておいしいよね」

まどか「皮に生きたほむほむを詰め込んで後は蒸すだけ」

まどか「じゃあさっそく作ろうっと」

まどか「まずは皮を作らないと……最初は、まずそうなほむほむを選んで……」

まどか「包丁で皮を剥ぐ!!」ズバシャ

ほむほむ「ホムー!!……ホ、ム」ベロン

まどか「この皮に刻んだほむほむと生きたほむほむを入れてっと」

まどか「あとは蒸すだけ、楽でうれしいな」

シューシュー

ほむほむ「ホムー!ホムー!」アチチ、アチチ

ほむほむ「ホムー……ホムー」ゼーハー

ほむほむ「ホ、ムム……」グデーン

まどか「これで完成!早速食べよっと……やっぱりおいしー」グシャ、グシャ


そろそろ工場長が帰ってくるので離脱

ほむほむ隊長、ただ今到着しました
ご指示を

デコピンで頭吹っ飛ばしたい

《CALL》

知久『無事にほむほむを捕獲《キャプチャー》したようだね、タツヤ』

知久『野生のほむほむは日本の、それもこの見滝原にしか生息していない貴重なものだ。
   その中でも分布は偏っていて、何故か僕たちの家の近所に集中しているようだね』

タツヤ「あうー! ほむほむ、まどか好きー!」

知久『その通り、よく覚えていたね。ほむほむにはまどかに近寄って来る習性があるんだ。
   この間、まどかが窓を開けたまま昼寝をしていたら、ほむほむが3匹ほど侵入してきて悪戯されたらしいよ。
   本当に不思議な生き物だよね……これも生命の神秘ってやつかな?』

ほむほむ「ホムゥ……」

知久『おやおや、ほむほむが目を覚ましてしまったようだね。
   それじゃタツヤ、続けてよろしく頼むよ』

タツヤ「あうー!」

ピッ

>>345
おつ
出来ればメガほむ調理もしてほしかったけど

俺もメガほむのその後が気になる……

たっくんのスニーキングミッション終わったらちょっとずつ投下する
急ピッチで書き溜めてるけど弾があまり装填されない…

まどか「えっ…良いの?」

杏子「おうよ。といっても、さやか…ほら、さっきでぶほむを降ろしてた」

まどか「あー、あの娘」

杏子「さやかと一緒に住んでるから三人で、だけどな」

まどか「それじゃあ、お言葉に甘えて」ニコ

杏子「親睦を深める意味でもな!」

まどか「えー、杏子ちゃん下心で私を誘ったのー?」ジトメ

杏子「ちっちげーよ!」アセッ




キャッキャウフフ

>>352
ゆっくりでいいから頑張って



さやか「ただいまー、ってさっきの」ガサガサ

まどか「鹿目まどかって言います!」ペコ

杏子「あたしが誘ったんだよ、一緒に夕飯食わないかってさ」オチャズズー

さやか「ふーん…女を連れ込むなんて」

杏子「ブーッ!…ケホケホ…あ、あたし達も女だろうが…」ゴホゴホ

さやか「冗談だってー! 鹿目さん、杏子と一緒に受かったんでしょ? これからよろしくね!」

まどか「よっ、よろしくお願いします!」

さやか「固くならなくて良いよー

見た感じ同い年みたいだし」

まどか「そ、そう?」

さやか「私の名前、解る? 美



中略

工場長さんお疲れ様です
しえん

さやか「今日はほむなべにしよっか! ほらほら」

ガサガサ

ほむほむA「ホ…ホム?」

ほむほむB「ホムム」

ほむほむC「ホムゥ…」

ホムホム ホム ホムッ ホマー ホーム ホムホムガヤガヤ


まどか「うわぁ! ほむほむがいっぱい!

杏子「肌が艶やかだし肉付きがいいな。高かったんじゃ?」

さやか「大丈夫大丈夫! 社員特価だから家計に問題はなし!」

杏子「そりゃあ良かった。じゃあ早速作ろう…腹が減って倒れそうだ」

まどか「私もお腹ぺこぺこだよぉ…」グー

さやか「それじゃあ作るとしますか。さやかちゃんの料理の腕をとくと見てるが良い!」

杏子「頼むよ…あ、さやか、一匹摘んでも良い?」

まどか「杏子ちゃん行儀悪いよ…」

杏子「いいだろ? さやかぁ」ウル

さやか「うっ……まぁ一匹くらいなら…」

まどか「さやかちゃん甘いよ! 甘々だよ!」

さやか「だって…杏子だし…」

杏子「ありがとなさやかー、じゃあどいつを頂くかな…」

ほむほむH「ホムムゥ?」

ほむほむI「ホムーホムー」

でぶほむ「ホフホフ」

さやか「でぶほむは食べるなよー」

杏子「踊り食い出来るサイズを越えてるよ…じゃあこいつだな」ツマミ

ほむほむH「ホムッ? ホムゥ?」ピョコピョコ

杏子「あー」

ほむほむH「ホ」

ブチィ ボキィ グチュ

ほむH「」ピクピク

杏子「むぐむぐ」

まどか「私も一匹良いかな…?」グー

さやか「杏子だけってのも狡いしね、良いよー。私も摘んじゃおっと」チョイ

ほむほむI「ホムーッ!」バタバタ

さやか「生きがいいなぁ」パクッ

ほむほむI「ホビャ」

ブチィ

さやか「わはひはひほくひはたへはへはいや」モグモグ

まどか「私もー」ペロペロ

ほむほむJ「ホ…ホムゥ///」

ぺろぺろとか
まどっちは天然たらしやでぇ

腹へってきた
ほむほむ口の中に入れて舐めまわしてから噛み潰して食べたい

杏子「なんで口に入れないんだ?」

まどか「ほら、QB社長が言ってたじゃない」

杏子「?」

まどか「ほむほむを興奮させると美味しくなるって話だよぉ」ペロペロ

ほむほむJ「ホムッ…/// ホムッ///」クネクネ

さやか「あぁ、あれかー。ほむ飯製造ラインは、何だかエロエロだよねー」ケラケラ

まどか「さやかちゃん///」

さやか「おやぁ? まどっちはそういう話題は苦手ですかな?」

ほむぅ……

ほむほむがかわいすぎて生きるのがつらい

まどか「もうっ/// …それでね、ほむほむを手っ取り早く…その、興奮させようとね…?」ペロペロ

さやか「舐めてるわけですなぁ」ナルホド

ほむほむJ「ホムゥホムゥ…///」ピクン

杏子「もう興奮状態みたいだぞ」

まどか「ほんとだ。 赤くなってる…いただきまーす」

ほむほむJ「ホ」


グチャア ボキュ ゴキュ

さやか「おおう…一口…」

ほむほむJ逝ったあああああ(二つの意味で)

まどか「ゴク…ん、本当だ…いつも食べるより美味しい」

杏子「本当か!? さやかもうい」

ペチ

さやか「もうおしまい、後はなべの分だよ」

杏子「デコピンしなくてもいいだろ…」ウゥ

まどか「ティヒヒ、さやかちゃん、手伝うよー」

さやか「お、ありがとうまどか。見ろ杏子ー、これが同居人のあるべき姿だ」ビシィ

杏子「う……あたしも手伝うよ…」

まどか「あはは…」



さやか「まずは鍋に水を入れて…」

杏子「水3にほむジュース2だよな?」

まどか「ほむジュース1だよ杏子ちゃん」ティヒヒ

さやか「これを機に杏子も料理をしてくれるといいんだけどなー」チラッ

杏子「そ、そんな目で見なくてもいいだろ! だいたいあたしの場合は料理のやり方が解らないだけだし…出来ない訳じゃないし…」ズーン

まどか「杏子ちゃん、元気出して!」

杏子「慰めはいらねーぜ…」グスッ

俺もほのぼのを飼育スレで書いてたけど
やっぱほむほむはちょっとは虐待しなくなるな
目が死んでるほむほむとか見たい

さやか「杏子ー野菜入れてー」

杏子「あいよー」

まどか「あっ」

さやか「どうしたーまどか?」

まどか「ほむほむが一匹逃げちゃった…今タンスの後ろに」

杏子「また面倒な場所に…」

さやか「いた?」

杏子「うーん…暗くて見えねーな…懐中電灯あったっけ」

さやか「どこにやったかなー」ゴソゴソ

眠たい

×虐待しなくなるな
       ↓
○虐待したくなるな

ああ、目が死んでるほむほむを観察したい
それとは別にじわじわとほむほむを虐待したい

むしろなんで一匹しか逃げんのだ

ほむほむは虐待されてる姿がかわいいから仕方ない

屠殺される牛ってどんな気持ちなんだろね

>>387
追記




まどか「袋を破って出たみたい…」

さやか「ガムテープ張ってと」ペタペタ

まどか「ごめんね…ちょっと目を離した隙に…」

さやか「よくある事だよ、私も前に一匹逃がしちゃったし。あ、杏子、はいよー」パシッ

杏子「ん。 あー、いたいた、隅で丸くなってやがる」

ライトペカー

ほむほむX「ホムゥ…ホムゥ…」プルプル

杏子「タンス移動させるのは怠いし、何か棒有ったか?」

さやか「うーん…あ、肩たたき」

杏子「それでいいや、貸してくれ」

震えてるほむほむをつまみあげてささっと締めたい

スーッ

ほむほむX「ホムッ…ホム…」プルプル

杏子「ほーら捕まれー」

ほむほむX「ホムホム…ッ」サササ

杏子「ありゃー、裏側に入っちゃった」

さやか「しょうがない、殺虫剤使おう」

まどか「ちょっと待って二人とも」

杏子「あん?」

まどか「チッチッ」スキマニテヲノバス

さやか「舌打ちでおびき出すつもり?」

まどか「昔お父さんに教えてもらったんだー。チッチッ」

まどか「今日はほむほむの浅漬けだよ!」
まどか「ほむほむを袋の中に入れて…」

ほむほむA「ホムムゥ?」

まどか「浅漬けのタレを入れるよ!」ドボドボ

ほむほむB「ホムッ」チベタイ

まどか「そして袋を揉んで…」モミモミ

ほむほむC「ホムゥ…///」ピクピクン

ほむほむD「ホム///」ピクン

ほむほむE「ホムーッ!」

まどか「これで完成!」
まどか「まずはこのほむほむを…」

ほむほむF「ホムッ…ホムッ」ケホケホ

まどか「いただきまーす」グチャア ボキュ ゴキュ

まどか「ほむほむの味に塩味が上乗せされておいしい!」

支援

>>395
続けろください

隊長からご指示…だと…?
4時までならOKだが、みんなはどうなんだ?

俺はお前がいなくなるまで付き合うぜ!

ほむほむX「ホムホム…?」オソルオソル

まどか「ほらー。チッチッ」

さやか・杏子「おー」チパチパ

まどか「チチチッ」

ほむほむX「ホムゥ!」ピョン

まどか「チチチ、捕獲成功! お騒がせしました」ティヒヒ

ほむほむX「ホムホム!」ピョコピョコ

さやか「よし、じゃあ鍋にほむほむを入れるか!」

杏子「やっと食べれる…」グゥ

ほ虐はやらないかなぁ・・・

日本語が変だな、ぶっちゃけ書き溜めがあと投下三回分、
これで二回分しかないから他の人が間を埋めてくれた方が良いんじゃないかな
その方が楽しいだろうし

了解
今回はキャラ崩壊しないようがんばるよ
とりあえずテーマはQBのほむほむ食品工場見学という事で

>>403
ほ虐よりほ食ブームを望む

両方! 両方!

ポイポイ

ほむほむ's「ホビャアアアアアア アアアアアアアアアアアア!!!」バチャンバッチャ

まどか「それっ!」

ほむほむX「ホッ!? ホッホムアアアアアアアアアアアアアホミャアアアアアアアア!!!!!」バチャバチャ

さやか「蓋をして10分煮込めば完成!」

杏子「そういやでぶほむはどうすんだ?」

さやか「明日の分だよー」

でぶほむ「ホフゥ…ホフゥ…」ブルブル

さやか「煮込んでる間にお皿とか運んじゃおう」

いいなーこの信頼してたのに安心したのに一気にどん底虐殺感

まどか「あのほむほむ食品工場の見学ツアーに招待されたよ!」

まどか「サンドバックとして、食品として名高いほむほむ!」

まどか「今回はその秘密裏にせまるよ!」


まどか「流石ほむほむを加工してる所だけあっていい匂いがするね!」

まどか「ここは蒸しほむほむをつくるエリアだって!」

まどか「ほむほむを蒸すと、甘みが増すんだよ!」

現実でも食材で遊ぶやついるから虐待でもおk
あんこちゃんが食いもんを粗末にすんじゃねえってブチ切れるのも可



杏子「まだか? まだかな?」ソワソワ

さやか「もういいかな…」

カパッ

まどか「良い匂い!」

杏子「煮加減も最高だな! さぁ食べようぜ!」

さやか「あんまりがっつくなよー」カチャ

まどか・杏子「いただきまーす!」

ガツガツ

杏子「ほむ鍋はやっぱりほむほむ料理の中で1番うめぇなー!」

まどか「あふっあふっ」ハフハフ

さやか「ちょっと味付け濃かったかなー」パクパク

ほむほむs「ホムー」「ホムッ」「ホムムッ」「ホムン」ブルブル

まどか「この震えてる感じもたまらないね!」

まどか「まずはほむほむを「リボンほむ」、「ツインテリボンほむ」、あと」

まどか「「メガほむ」、「普通ほむ」そして「デブほむ」に分けるんだって!」

メガほむ「ホム…」ホッ

デブほむ「ホフゥーッ!」ズルズル

ふつほむs「ホムーッ!」

まどか「ここでは「普通ほむ」を蒸してるんだって!」

さやか「あちゃーほむほむが三匹もタンスの裏に入っちまったか」

ほむほむ達「ホムホムホムホムホムホム…」ガタガタ

さやか「仕方ないな、どうせ殺すし殺虫剤をっと」プシユー

ほむほむ達「ホムゴッフホム」ブルブル

さやか「んーまだでてこないか、もうちょっと勢い上げてと」ブシュー!

ほむほむ達「ホムゴホッゴホッ」ガタガタ

ほむほむA 「ホムホムゥ!」ゲンカイ!

さやか「お、一匹こっちきた!よし!新聞紙用意してと」

ほむほむA「ホムホム!」ダッ

さやか「オラァ!」パァン!

ほむほむA「ホム…ホビャア!!」

さやか「よし!一匹ゲット!あと二匹!覚悟しな!」

ほむほむ達「ホムホムホムホムホムホム…」ガタガタ

まどか「まずほむほむをやさしく水で洗浄するよ」

まどか「洗濯機みたいで楽しそうだね!」

ほむほむA「ホムーッ!」

ほむほむB「ホムン…ホムン」

ほむほむC「ホムー♪」

まどか「そしてそれを一気に専用の釜に入れるよ!」

ほむほむ「ホムーッ!ホムーッ!」

まどか「そしてだんだんと釜の中を熱くしていくよ」

ほむほむ「ホムゥ…///」バタ

ほむほむ「ホムゥ…?」

ほむほむ「ホッ!? ホッホムアアアアアアアアアアアアアホミャアアアアアアアア!!!!!」

まどか「転げ回ってもがき苦しんでるよ!面白いね!」

ほむほむ「」グデ

まどか「すっかり蒸されてほかほかだね!」

まどか「あー楽しかった♪」

まどか「今日のお昼はほむほむのお好み焼きだね」

まどか「まずはお好み焼きの素をほむほむと混ぜるよ!」

ほむほむA「ホムン?」

まどか「えい」ドバ

ほむほむA「ホムッ…ホムッ」ケホケホ

まどか「いれすぎちゃった」

まどか「そしてこれを混ぜるよ!」コネコネ

ほむほむA「ホビャアアアアアア アアアアアアアアアアアア!!!」

ほむほむA「ホムゥ…」ブクブク

ほむほむA「」

まどか「そしてこれをほむほむと一緒に焼くよ!」

う…すまん…もう限界だ…後は頼んだぞ…

めがほむが気になって仕方ないからめがほむ調理後で書いてみるかな

マミ「紅茶にほむほむの血液を数滴入れると、不思議なことが起こるのよ」

マミ「こうしてゆっくり針を腹に突き入れて……」ツツー
マミ「そのまま軽く掻き混ぜる。穴が広がらないように注意しながらね」グルリ

「ホム゛ゥゥゥー!!」

マミ「後は搾り出すだけよ、よく見ててね……」
ギュ
「ムホォォォア!!」

マミ「あら、なかなか出ないわね…もっと強く」
ムギギ
「ホギュエアアアァ」

ポタ ふわり キュフッ

マミ「ほらっ一瞬で色が!見た!?」

QB「すまないマミ、急にくしゃみが……」

マミ「もーキュゥべえったら……もう一度ね」

QB「いやあ、悪いねマミ」

ホムゥゥゥー!!!

支援

ほむほむ達「ホムホムホムホムホムホム…」ガタガタ

さやか「うーん、怯えちゃって出てこないなぁー。しかしタンス動かすのも面倒だし…」

さやか「仕方ない、そのうち死ぬだろうし諦めるか」

ほむほむB「ホム…」ホッ

ほむほむC「ホムホム…」ココデクラソウ…

さやか「あ!そうか!いいこと思い付いた!タンスを引かないで押せばいいんだ!」

さやか「そうすれば嫌でも出てくるよね!さっすがさやかちゃん!」

さやか「それじゃ張り切って!オラァ!」グググッ

ほむほむ達「ホム!?」

ほむほむB「ホムホムホムホム…!」デタラシンジャウ…

ほむほむC「ホムホム!ホムゥ!」デナクテモシンジャウヨ

さやか「うーん、なかなか出てこないなぁ、でも諦めたらだめだよね!もうひと頑張り!」グググッ

ほむほむC 「ホムホムホムホ」シンジャウヨシンジャウヨ

ほむほむB「ホムホムホムホムホムホム…」ガタガタ

先生「今日は皆さんに殺し合いをしてもらいます」

ほむほむs「ホムーッ!?」イヤイヤ

先生「拒否権はないわ。なぜなら」

ビーッ

ほむほむ6「ホムゥ……?」ピコピコ

ほむほむ1~5「ホッ、ホムゥ……!!」アトズサリ

ほむほむ6「ホムッ!? ホッ、ホッホッホムムムムムムムムーーーッッ!!?」ジタバタ

ポーン

ほむほむ6「ホム゛ァ゛……」

ドサッ

先生「私に逆らったら……もう言わなくてもわかるわよね?」ニッコリ

ほむほむs「」ガタガタガタ

ほむほむC「ホムホムホムホム!」ワタシガサキニデテミテクル

ほむほむB「ホムホム!?ホムゥ!」

ほむほむC「ホムゥ!」ダッ

さやか「お、出てきた!オラァ!」パァン!

ほむほむC「ホムグギャ!」

ほむほむB「ホムゥ…!ホムホムホム!」ダッ

さやか「うっし二匹目もゲット!あと一匹…ってあれ?逃げられた!」

ほむほむB「ホムホムホムホム…!」ヤッタ…

ほむほむB「ホムゥー!」ヤッター!

ほむほむB「ホムホム!ホムホム!ホムホ…」グシャ

さやか「はあ、面倒かけないでよね、ほんとに」

さやか「なんかイライラしたし他のほむほむでストレス発散しますかね」

檻の中のほむほむ達「ホムホム!ホムゥ!」ガタガタ

さやか「うふふ、楽しみだなぁ!」ニヤリ

檻の中のほむほむ達「ホムー!」ガタガタ

先生「さあ殺し合いなさい。今すぐ! ハリー! ハリー!! ハリー!!!」

先生「フフフ……これもあの男が悪いのよ。私よりほむほむなんかを選ぶから」

先生「あの人の飼いほむに最高の絶望を与えて、一匹残らず殺してあげるわ!」

ヒヒヒッ……アーッハッハッハッ!!!

ほむほむs「ホムーン……マドカァ……」ポロポロ

先生「アハハ……あら、まだやってなかったの?」ムンズ

ほむほむ5「ホッ、ホムァー!」ジタバタ

先生「聞き分けのない子にはお仕置きが必要よね……あ、そうだ」

先生「中澤君の教科書、いつも教室に置きっぱなしだったのよね。あれを使おうかしら」

ほむほむ5「ホムゥ……」プラーン

さやか「ほむほむを電気の紐にくくりつけます」

ほむほむ「ホムゥ?」

さやか「そして思いっきり投げ飛ばします!!」

ほむほむ「ホムゥー!」

さやか「あとは普段どうりにシャドーボクシング開始!」ヒュッヒュッ

ほむほむ「ホムゥ!ホグ?!ホム…ホグゥ!!」

さやか「そして最後にぐるぐる回して…」

ほむほむ「ホム…ホムホムホムホムホムホム?!」グルグル

さやか「そのまま電気を消して寝ます、おやすみー」

ほむほむ「ホムゥ…」グデーン

さやか「もちろんほむほむは紐につけたままだよ!」

ほむほむ「ホムーン…」グルグルー

先生「このほむほむを机に縛り付けて、と」ギューッ

ほむほむ5「ホッ゛……ホァ゛ッ゛……」ピクピク

先生「あらあら、強すぎた? ちょっと緩めておこうかしら」

ほむほむ5「ケホッ、ケホッ……」

先生「ここに理科の実験で使う滑車があるの」

先生「ロープを通して、片側に中澤君の教科書の山を……あら、結構重いわねこれ」ギューッ

ほむほむ1~4「ホムゥ……」

先生「あら、ちょうどいいところに。あんたたちにも手伝ってもらうからね」

先生「教科書をほむほむ5の上にセットして、滑車で引き上げるッ!」カラカラカラ

ほむほむ5「ホムッ!? ホムーッ!! ホムァーッッ!!!」イヤイヤ

先生「さーあ、このロープを放すとあの子はどうなっちゃうかしらねー?」チラッ

ほむほむ1~4「……ホムホムッ!」

ほむほむ5「ホムァ?」

ザッザッザッ

先生「聞き分けがいいわね。そう、あんたたちがこのロープを支えるの。
   1時間耐えたら解放してあげるわ」

ほむほむ1~4「ホムホムホム、ホムーン!!!」

ほむほむ5「ホムゥー……」ウルウル

先生「じゃ、放すわよ。しっかり支えときなさい?」パッ

カラカラカラ ピューン

ほむほむ1^4「ホムホムゥーーーッッ!?!??」ピューン

ほむほむ5「ホム゛ア゛ア゛ァァァァアアア゛アアッッッッ!!!!!!!!」

ベチャッ グチャッ

先生「……そりゃまあ、こうなるわよねぇ。教科書、重、ッ!」

ドサッ

ほむほむ5「」ペシャンコ

先生「うっ、これは……ミンチよりひどいわね」

ほむほむ2~4「」グチャー

先生「こっちはこっちで天井にぶつかった勢いで潰れたトマトみたいになってるし」

ほむほむ1「ホッ、ホム゛ホ、ム゛……」ピクピク

先生「他のほむほむをクッションにしてなんとか生き残ったみたいね」

ほむほむ1「ホムゥ……」ズリズリ

先生「約束だしね、最後まで生き残ったあなたは見逃してあげるわ。
   まあ、もう間もなく死ぬでしょうけど」

ほむほむ1「……マドガァー」ゴロン

先生「うふふ……あはははっ」

ほむほむ1「マ……ド、ガァーーー……」ガクッ

先生「アーハハハッハハッハハハハハハ!!!」

まどか「えへへ、ついに自分用のノートパソコン買っちゃった!これでどこでもパソコンできるよ!」

まどか「とりあえずYouTubeでも見ようかな?」

ほむほむ「マドカァー」カマッテカマッテ

まどか「えへへ、面白いなぁ…」

ほむほむ「?」オナジトコミテル

まどか「コメントでもしてみようかな」

ほむほむ「マドカァー」カチャカチャターン!!

まどか「わぁ!?ほむほむかぁ、びっくりさせないでよー!ってわあああ!コメントしちゃった!」

ほむほむ「?」ナァニ?

まどか「あはは、ほむほむの初コメントだね!えらいえらい」ナデナデ

ほむほむ「?」///

マドカーゴハンダヨー

まどか「あ、もうこんな時間!いまいくー!」パタンガチャ

ほむほむ「ホムムムム」ジタバタ

ほむほむ「ホムーン…」ムギュウ…

                        めがほむ食
            (ID:U5/brQQm0氏、及び工場長のネタをちょっと拝借しました)




まどか「さやかちゃ~ん 見て見て!さっきそこの木陰にいたの!!」

めがほむ「ホムゥ・・・」ビクビク

さやか「なに?ほむほむ捕まえたの?ん?」

さやか「なにこれ!このほむほむ、顔にメガネみたいなのがあるじゃん」

まどか「そうなんだ。こんなの今まで見たことなかったよ。新種かなぁ?」

さやか「うりうり」ツンツン

めがほむ「ホ、ホムホム!」ガタガタ

さやか「なんかこのほむほむ、さっきからオドオドしてるなぁ」

めがほむ「ホ、ホ・・・」ブルブルジョーーーー

さやか「うわ!漏らした!!」

まどか「臆病なのかな?家に帰ってパパに聞いてみよ」

まどか「ただいま~」

知久「おかえり、まどか。おや?それはほむほむかい?」

まどか「あ!そうそう、このほむほむの顔見て!!」

めがほむ「・・・」ナミダメ

知久「顔?ん~~?」

知久「こ、これはめがほむじゃないか!」

まどか「めがほむ?」

知久「そうだよ。すごく珍しい種類のほむほむなんだ。こんなのよく捕まえてきたね」

まどか「さっきそこの木陰でたまたま見つけたの。そっか~、珍しいんだ」ティヒヒ

知久「それだけじゃないよ。普通のほむほむより味や栄養価が段違いで高いんだ。大事に食べなさい」

まどか「は~い」

めがほむ「ホム・・・」グスグス

まどか「めがほむちゃ~~ん」ツンツン

めがほむ「ホムッ!」ヒッ!

めがほむ「ホムーーー!ホムーーー!」ウワーーーーン

まどか「あらら、泣き出しちゃった…」

まどか「どうしよう…そのまま食べてもいいけど、精神が安定していたほうがおいしいし…
せっかくの珍しいほむほむだし、最高の状態で食べたい」ウ~ン

まどか「ほむほむちゃん、おいで~~」チッチッチッ

めがほむ「ホムゥ・・・」ナミダメビクビク

まどか「ほらほら~~」チッチッチッ

めがほむ「・・・」

まどか「う~~ん…寄ってこないなぁ…」

まどか「台所から何か餌になるものでも取ってこよう」ヨイショット

チラッ

めがほむ「ホムッ!?」

めがほむ「ホムホムホムホム!!!」スリスリスリスリ

まどか「きゃあ!何この子!!私のパンツに…」

めがほむ「ホムゥ・・・ホムン」スリスリスリスリスーハースーハー

まどか「もしかして…パンツが好きなのかな?」

まどか「よし!今のうちに…」ソー
ナデナデ

めがほむ「ホ!?」ビクッ!

まどか「よしよーーし、いい子いい子~」ナデナデ

めがほむ「・・・」スリスリスーハースーハー

まどか「ここはどうかな~?」コカンナデナデ

めがほむ「ホムンッ!?」

まどか「すりすり~~」ナデナデ

めがほむ「///ホムホ・・・」ハァーーハァーー

まどか「何か赤くなってきたね」ナデナデ

めがほむ「ホムゥ・・・//ホムゥ・・・//」ハァハァ

まどか「もっとかな?」ナデクチュ

めがほむ「ホッ!?//」ビクビクッ!
プシュァァァァァァ

まどか「わあ!まるでお漏らししてるみたい」

めがほむ「ホ・・・//ホ・・・//」ピクピク

まどか「うん、だいぶリラックスしたみたいだね。そろそろ食べごろだ」

まどか「せっかくだし、何も味付けせずにほむほむのそのままの味を楽しもう!」

まどか「いただきま~す」ア~~ン

めがほむ「ホムゥ?///・・・」ウットリ
アシカラガブリ

めがほむ「」

めがほむ「ホムアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

まどか「た、たしかに…普通のほむほむよりも美味しいよ」バリボリモグモグ

雨と鞭というシステムを考えた人は人類の宝だと思います

×雨
◯飴
何という誤字

めがほむ「ホ・・・・ホ・・・・」ピクピク

まどか「もう一口」ジョウハンシンガブリ

めがほむ「ホ」

まどか「ん~~~~おいし~~~~」ゴリグチャグチャ

まどか「最後は頭っと」アタマア~~ン
コリコリ

まどか「あ、頭も…蕩けるような味だよぉ…」

まどか「あ~~~美味しかった」

まどか「めがほむ、また食べたいなぁ…」


おわり

ほむほむ「ホムー!ホムー!」ジタバタ

まどか「あ、ほむほむが蜘蛛の巣に引っ掛かってる!」

ほむほむ「ホムムー!」ジタバタ

まどか「観察してみよっと!」

ほむほむ「ホムー!!」

まどか「あ、蜘蛛が近付いてきた!おっきい蜘蛛ー」

ほむほむ「ホムウ!?」ビクッ

まどか「もうほむほむに触れそうな距離まできちゃった」

ほむほむ「ホムー!ホムー!ホムー!」

まどか「ほむほむ、わたしに助けを求めてるのかな?」

ほむほむ「ホム…ホ…ホムムウウウウウ!?」

ほむほむ「ホマアアアア!!ホムー!ホムウウウウウ!!」

まどか「あらら、かじられてる」

ほむほむ「ホムアアアアアアア!!ホムウウウウウウー!!ホムウウウウウウウウウウウウウ!!!」バタバタバタ

まどか「暴れてる暴れてる」

ほむほむ「ホムウウウウウウー!ホムホムウウウウー!!!」

ほむほむ「ホムッ!?」ビクッ

ほむほむ「ホ…ホム…ホッ…」ダラー

まどか「ありゃ。脊髄をかじられて身体が動かなくなっちゃったのかな?」

ほむほむ「ホムー……ホム……」

まどか「そろそろ助けてあげよっと!」

ほむほむ「ホ…ム…?」

まどか「よしよし。もう蜘蛛に食べられる心配はないよー」

ほむほむ「ホムッ…ホムッ…」

まどか「ちゃんとわたしが綺麗に洗って食べてあげるからね」

ほむほむ「ホムウ……」

動物園にて


まどか「パパー、見て見て!ライオンだよ」

知久「まどか、そんなに走ったら転ぶよ」

まどか「大丈夫だって・・・あ、パパ見て!餌やり体験だって!!
やってみたいな~」

知久「ハイハイ・・・」500円チャリーン

まどか「わぁい!・・・餌はほむほむかぁ」

ホムーーホムーーホムーーホムーー

まどか「まずは一匹・・・」ツカミ

ほむほむA「ホムホムッ!」ジタバタ

まどか「それっ」ポイッ

蜘蛛の食いかけ食うのかよ

まどか「ただいまー!」

まどか「ううぅ、ちょっとトイレ行ってこよっと。ほむほむはここで待っててね!」

ほむほむ「ホム……」

まどか「とはいえ身体が麻痺してるなら移動のしようがないか……」

ほむほむ「ホムウ……」

まどか「じゃ、いってきまーす」

ほむほむ「ホム……ホム……」

蟻「……」

ほむほむ「ホムッ……!?」

蟻「……」ガジガジ

ほむほむ「ホムー……!ホムー……!」

蟻「……」ガジガジ

ほむほむ「ホムー……!」

まどか「ふう、お待たせ。……って、うわっ!? ほむほむに蟻が群がってる!?」

ほむほむ「ホムー……!!」

まどか「うーん、さすがにここまでボロボロになると食べる気しないなあ。外に捨ててこよっと」

ほむほむ「ホム……!?」

まどか「ついでに蟻の巣ころりでも買ってこようかなー」

ほむほむ「ホム……」

ドサッ
ほむほむA「ホミャッ!」ウルウル

ライオン「・・・!」
ノソッ

ほむほむA「ホムッ!」ヒッ

ライオン「・・・シュッ」

ほむほむA「ホムホムッ」ササッ

ライオン「ヒュンッ」

ほむほむA「ホムン」ダダッ

まどか「・・・ほむほむ、素早いね」

知久「ほむほむを動物にあげる時には足を折って動けなくしてからあげるんだよ」

まどか「へぇ~」

ライオン「・・・」イライラ

ほむほむA「ホッ・・・ホッ・・・」ハァ・・・ハァ・・・

ライオン「グワオオオオオオ」
ビリビリビリビリ

ほむほむA「ホムッ!」ビクッ!
コケッ

まどか「あ、転けた」

ライオン「・・・!」
ヒュンッ グチャッ

ほむほむA「ホミャアアアアアアアアアア」

まどか「すごいすごい!一撃だよぉ」

ライオン「・・・」ムシャグチャガリバリ

ほむほむA「ホ・・・ホ・・・」ピクピク

ライオン「ムクッ」クワエ
タッタッタッ・・・

まどか「あれ?ほむほむ咥えてどっか行っちゃった・・・」

知久「う~ん・・・今はお腹いっぱいなのかなぁ」

ライオン「・・・」タッタッタッ ボトッ

ほむほむA「ホ・・・ム・・・」ピクピク

まどか「すごいよパパ!あのほむほむ、下半身が食べられてるのにまだ生きてる」

知久「ほむほむは意外と生命力があるんだよ
あのままでも10分以上は生きていられるよ」

まどか「へえ!」

>>458
残った半身は仔ライオンが狩りの練習に使うんじゃないのかよ

VIPは2chの掃き溜めなんだから基本的には何やろうが勝手
自分の価値観で自治るなよ

さやか「そうひえはさ、まほははほこにすんへんほ」ハフハフ

まどか「?」ハフハフ

杏子「飲み込んでから話せよ!」

さやか「ごくっ、そういえばさ、まどかはどこに住んでるのかなって」

まどか「えーと…ここから20分くらいかな? 引っ越して来たばっかりだからよく解らないけど…」

杏子「出稼ぎ?」

まどか「出稼ぎ…ってわけじゃないけど。就職先探してたらここにたどり着いたの」パク

工場長来た!

昼過ぎにまた来るノシ

もう帰るのか

仕事が…

>>479
そうか・・・

さやか「あ!ほむほむだぁ!」ドスン!

ほむほむ「ホムゥ?!」バキッ

ほむほむ「ホシュホム!!」

まどまど「ティヒヒwww」ズッコン、バッコン

ほむほむ「ホムン///」アンアン

まどまど「ウェヒヒヒ!!」ドピュ

ほむほむ「ホムー!!!」ピクピク

まどか「子供、できるかなー」

さやか「えー今日は皆に、ちょっと殺し合い
をしてもらいます」
ほむほむs「「「ほむ!!!?」」」

後でほむほむ牧場書いてみようか

「りぼほむを食べたい? そりゃあ無理だ。アンタ、りぼほむがどんなのか知っとるのかい?」

「うん、知らんで当然だ。ありゃお伽話の類と思っとる。ワシだって見たこと無いもの」

「何故そう思うかって? ワシ、アンタの倍は軽く生きて、その間ほむほむをずっと狩ってきたんじゃよ?」

「そのワシが見ためがほむの数は3桁にも届かん。それ以上に希少なほむほむなんぞ、とても居るとは思えんなあ」

「それだけじゃあない。爺さんが言っとったりぼほむは、ハッキリ言ってほむほむとはとても思えんかった」

「まず大きさじゃが、ワシら人間と同じくらいと言っとった。この時点でもう信じられんじゃろ? ほむほむっつったら一口で食える大きさじゃろうに」

「次に、羽根が生えとって空を自由に飛ぶ、とも言った。ありえんわ。アンタ、人間と同じ大きさの動物が飛べると思うかい?」

「最後にじゃな、りぼほむは人を襲うそうじゃ。両手に弓を携えて、光の矢で人を討つんじゃと」

「な? こんな奴居るはずがない。居たらワシが、いや他のほむほむを狩るモンも見たこと無いわけがないんじゃよ」

「分かったら諦めて、普通のほむほむでも食っていきんさい。丁度ええ具合にほむほむが煮えとる。めがほむには及ばんが旨いよ~」

「ん、なんでりぼほむが人を襲うのか? 確かほむほむを粗末にすると襲われる、とか言っとったなあ」

「もしアンタがほむほむを粗末にしとったら、会えるかもしらんな。ははは」

二つに仕切ったケースにほむほむとまどまどを入れてほむほむ発狂させたい

まどか「うわぁ、すごい人だねさやかちゃん!サーカス見るの初めてだから楽しみだよ」

さやか「しっかし美滝原のどこにこんなに人がいたのかってくらい満員だね」

知久「このシルク・ド・QBはまるで魔法の様だと世界でも評判だからね。おや、もう始まるみたいだ」


ブチッ!ポイ!
まみ/まみ「ティロ・フィナーレ!」バシュッ

さやか「すごーい!自分で投げた頭を撃ち抜いてるよ!しかも百発百中!だ」

まどか「頭が無いのにどうやってるんだろう?」

知久「まみまみは頭と胴体が分離してもしばらくは神経が繋がっているからね。しかも頭はまた生えてくるんだ」

さやか「うげぇ、なにそれ」

ワイワイガヤガヤ

さやか「あのハムスターに乗ったあんあん可愛いかったなぁ~」

まどか「まみまみもあんあんもすごかったね!次のメガほむはどんな事をするのかな」

知久「え?メガほむも出るのかい。ほむほむは元々食用で運動神経が良くないんだけど、大丈夫かな?」

さやか「まずはデブまみの頭で玉乗りだって」

ほむほむ「ホ…ホム…」フラフラ
ほもほむ「ホム…ホムン!」ドサッ
グチャッ

まどか「あっ!落っこちちゃった」

さやか「うわぁ、しかもデブまみの頭に潰されちゃったよ」

知久「メガほむは美味しいのに、食べ物を粗末にするなんて許せないな」

アハハマタツブレタ
チッマタシッパイカヨ
カネカエセ

知久「ほむほむのせいで台無しになってしまったよ。二人とも楽しみにしていたのに悪かったね」

まどか「でも、まみまみとあんあんはすごかったよ!また来たいなって」

さやか「いやぁ、ホント楽しかっですよ!ほむほむの潰れ方だってある意味最高だったし!」


ほむほむ「ホム…ホムゥ…」グッタリ

QB「ほむほむ、君は今日も失敗ばかりだったね。お陰でお客様に怒られちゃったじゃないか!罰として今日も餌抜きだよ」

ほむほむ「ホムゥ…」ションボリ

QB「今日もお疲れ様、まみまみにはケーキ、あんあんにはたい焼きだよ。明日も頑張ってね」


ほむほむ「ホムゥ…」グー

あんあん「クーカイ?」コッソリ

ほむほむ「ホムン!」パァ
ほむほむ「ホムッ!ホムッ!」ガツガツ

まみあん「プッ!クスクス!」

ほむほむ「ホムン?」

QB「いくらお腹が空いたからと言って自分の仲間の死骸を食べるなんてわけがわからないよ」

ほむほむ「ホムン!ホ…ホム…ホムゥ…」ゲェ


みたいにイジメられる話を書いて下さい保守

>>489
待ってろ

待ってる



まどか「ふー」ボスン

まどか(今日は楽しかったなぁ…またあの二人とご飯食べたいや)

まどか「……zzZZ」スピー








ほむほむ「まどかーっ!」ツカミ

まどまど「マドッ!?」ビクッ

ほむほむ「ほむほむ! ほむほむっ!!」ベロベロ

まどまど「マ…マドォ…///」

>>490の設定で


さやか「まさか仁美が恭介とそんな仲だったなんて・・・」イライラ

さやか「ムシャクシャする!」ガリガリ
テクテク

スーパーの前
ホムーーホムーー
さやか「ん?」

ほむほむs「ホムーーホムーーホムーーホムーー」ジタバタジタバタ

店員「はい安いよ安いよ~。ほむほむが安いよ~」

さやか「・・・」

さやか「ニヤッ」

ほむほむ「ほむっ ほむむっ!」ベロベロ

まどまど「マドォ///」ピクピク

ほむほむ「ほむほむほむ」ペロンペロン

まどまど「マドォ///マドォ」イヤイヤ

ほむほむ「ほむ…」

まどまど「マ…マドォ///」フゥ

ほむほむ 「ほむん!」

ビリビリ

まどまど「マドォ!!」

ほむほむ「ほっほっほ」

まどまど「マドォ…」イヤイヤ



ホムーッ! マドォ///

工場長!!




まどか「はっ」バサァ

まどか「なんだ、夢かぁ…」ドキドキ

まどか「…ん?」

めがほむ「スースー…」スヤスヤ

まどか「ほむほむが布団の中に入り混んでる…」

めがほむ「スー…ホムゥ…」スヤスヤ

まどか「これほむほむ…? なのかな。三編みに眼鏡みたいなのを付けてるけど…」

めがほむ「……ホム?」パチクリ

まどか「あ、起きた」

さやホ~ム

さやか「ただいま~」
ホムーーホムーーホムーーホムーー

さやか「さっき買った徳用ほむほむ・・・」
ガサゴソ

ほむほむA「ホムッ?」キョトン

さやか「まずはこいつから・・・」
ブンッ
ベチャッ

ほむほむA「ホギャッ!」

ほむほむA「ホ、ホ・・・ホムーーン!ホムーーン!」ビエーーン

さやか「うるさい!!」
ゲシッバシッ

ほむほむA「ホムッ、ホムッ」ゲホッゲホッ、ウルウル

さやか「おりゃーーーー」
グチャッ

ほむほむA「ホビャアアアアアアアアアア!!!!!」

工場長来たから待機

ほむほむ虐殺したい

さやか「あははは!こりゃいいストレス解消だわ!!」

さやか「さて、お次は・・・」
ゴソゴソ

ほむほむB「ホ、ホム・・・」ブルブル

さやか「プッ。こいつ怯えちゃってるよ」アハハ

さやか「そんな臆病ちゃんには・・・これだ!」
ハサミジャーン

ほむほむB「ホムン!」ビクッ

さやか「これでほむほむちゃんのお手々をチョキチョキしましょうね~」

ほむほむB「ホ、ホム・・・」イヤイヤ

さやか「えいっ☆」ミギテチョキン

ほむほむB「ホンギャアアアアアア!!!」バタン!バタン!

さやか「お次は左手をっと」ザクッ

ほむほむB「ホ・・・ホ・・・」ブクブク

さやか「ありゃ~・・・もう気絶しちゃったか~」

さやか「もういいや」ジョキッ クビセツダン

ほむほむB「」


さやか「ふう~・・・」

さやか「お金もほとんどかからず、更に人にも迷惑を
かけずにストレスを解消できる!」サスガサヤカチャン!

さやか「ほむほむは最高だわ!ん?」

バッサ、バッサ
りぼほむ「・・・」

さやか「なにあれ・・・?大きいほむほむ?しかも羽根が生えてる・・・」

りぼほむ「・・・」ユミキリリッ

さやか「なっ・・・!」
バシュッ
ピカッ、ドカーーーーーン

さやか「ホンギャアアアアアア!!!!」



ほむほむは神様が私たち人間に与えてくださった食糧です
粗末に扱う人にはりぼほむがお仕置きにくるかもしれません・・・

でぶほむやめがほむは嗜虐心をくすぐるなぁ

ホムゥ

ほむほむ「ホムァー……ホムホムゥゥウ……」ピクピク

ホシュホム

まどか「ほむほむの酒蒸しをつくるよ!」
まどか「フライパンにほむほむを入れて」

ほむほむ「ホムッ?」キョトン

まどか「お酒をふりかけるよ!」ドバドバ

ほむほむ「ホムッ」ペロペロ

ほむほむ「ホム///」ウイ-

まどか「酔っぱらってるね!」
まどか「これを火にかけてふたをし、蒸すよ!」

ほむほむ「ホンギャアアア!!!」バタン!バタン!

まどか「熱いから苦しんでるね!」

ほむほむ「ホムッ-!」ジュ-

まどか「できた!」

ほむほむ「」

まどか「いただきまーす!」グチャッ グチャッ
まどか「とってもおいしいね!」

支援

と言うかだんだんメンバーがふえていってるな
俺はSS書いてたのほっこりからだが

ほむほむ「ホムー! ホムゥーッ!!」ネバネバ

まどか「あっ……このほむほむ、ほむほむホイホイにかかってる」

ゴロゴロ ネバネバ

ほむほむ「ホッ!? ムーッ! ムゥーッ!!」ジタバタ

まどか「ウェヒヒ、寝返りうったら鼻と口がふさがっちゃったみたいだねw」

ほむほむ「ホッ……ホッ……」ピクピク

まどか「真っ青になっちゃって、気持ち悪いなぁ……よしっ!」

ムンズ

まどか「わたしが救出してあげようー♪」

グイグイ メチメチ

ほむほむ「モムゥー!?」ジタバタ

まどか「ほむほむの塩辛?」

マミ「えぇ、最近おつまみにはまっててね」

さやか「マ、マミさんがおつまみかぁ……」

マミ「あら?私だって甘いものだけ食べてる訳じゃ無いのよ?」

さやか「なんかイメージが……」

マミ「せっかく御馳走してあげようと思ったのに美樹さんはいらないのね」

さやか「えぇ!?そんな殺生なぁー」

まどか「ウェヒヒ、それでマミさん!ほむほむの塩辛はどうやって作るの?」

マミ「まずはほむほむ」

まどか「あ、あれっ? このねばねば、けっこう強いねっ、このっ!」グイグイ

ほむほむ「~!?!!?」ガクガクガク

まどか「むぅーっ……はあっ!!」

ぶちぃっ

ほむほむ「ホッ゛……ホム゛ァ……」チミドロ

まどか「ティヒヒ、やっちゃたねぇ。顔の皮がごっそりはがれちゃったよぉ」

ほむほむ「ホムホムゥ……」ピクピク

ただ食べるよりも手厚く扱って安心させてからから一気に突き落とすのが好きです
一緒に飼われてるあんあんには優しくするのにほむほむには冷たくするのとか大好きです
飴と鞭というシステムを考えた人は人類の宝だと思います保守

悪意ある虐待よりも善悪の判断がつかない子供の無邪気さが結果的にというのも好きです

俺は元祖ほ虐のかまきりの人と
この流れを作ったマミほむほむの人に感謝するぜ
ホシュホム

マミほむほむの人って誰?

まどか「パパー、ほむほむがホイホイにかかってたよー!」トテトテ

知久「へえ、それじゃ今晩のおかずはほむほむにしようか。
   ホイホイのねばねばは体に悪いからね。ちゃんと洗っておくんだよ」

まどか「はーい!」

キュッキュッ シャアアア……

まどか「きれいきれいにしましょうね~♪」ゴシゴシ

ほむほむ「ホッ!? ホム゛ゥ! ホミ゛ャァァァアアァァッ!?!」

まどか「ありゃりゃ、ずいぶん沁みてるみたいだね。正直うるさいなあ」

知久「もう生きててもストレスがたまるばかりだろうし、締めちゃおうか。ちょっと貸してごらん?」

キュッ

ほむほむ「ホムッ!? ムッ、ム、ム、ム……」ブクブク

まどか「うわぁ、すごい。泡吹いちゃってるよぉ……」

知久「親指の付け根でキュッっとしてあげると上手くいくんだ」

まどか「本当にパパはほむほむのことならなんでも知ってるんだね♪」

知久「昔取った杵柄ってやつさ」

ほむほむ「ホ……ム゛……ゥ」ピクピク

変な所で送信してしまった
マミ「まずはほむほむを綺麗に洗ってっと」

ほむほむ's「ホムー!ゴポ!ホム゙ム゙ム゙ム゙」ブクブク

まどか「わぁ!活きがいいですね!」

さやか「見てよあの顔、かなり必死になってるw」

マミ「洗った後は綺麗に拭くのよ」ぽんぽん

ほむほむ's「ホ、ホム……ホムゥ…」

マミ「力を入れすぎると潰れちゃうから気をつけること」ぽんぽん

ブチュ

マミ「あら、数匹潰れちゃったわ、けど問題無いから続けるわね」

マミ「次は頭を掴んで……」

ほむほむ「ホムッ!?ホムー!ホムー!」ジタバタ

ブチッ

マミ「延髄ごと引き抜くのよ」

さやか「おぉ!綺麗に引き抜けますね!」

このスレを見て勃起不全が治りました

>>536
まどか「あ・・・捨てほむだ・・・」みたいなタイトルのだったと思う

ほむほむ「」

知久「うん、もういいかな。あとは一人でできるね?」

まどか「任せて!」

ゴシゴシゴシ

まどか「うん、もういいかな。きれいになったよ、パパ!」

知久「ああ、ありがとうまどか。僕は飼いほむの餌を作らなきゃいけないから……」

ほむほむ1「ホムーン」オナカスイタ

ほむほむ2「ホムホムー!」エサマダー?

まどか「なんだかこの子たち、かなり図々しいね……」

>>536
飼育スレで最初にマミほむ書いた人かと思った

まどか「飼いほむもどうせ食べちゃうのに……別に餌なんていらないんじゃないかな?」

知久「ちゃんとおいしいものを食べさせてあげるとおいしく育つのさ。
   ……はい、ゆっくりお食べ」

ほむほむs「ホムホムゥー!!」キラキラ

まどか「……なんか、こういう姿を見てると可哀想になってくるね」

知久「それでいいのさ。命をいただくっていうのはそういうことなんだ。
   ほむほむへの感謝の気持ちを忘れちゃだめだよ?」

まどか「うんっ!」

ほむほむs「ホムッ! ホムホムホムッ! ホムホムゥーッ!!」ムシャムシャ

死にほむ「」

ただえらそうなほむほむ見てると絶望させたくなるな
支援

素晴らしいね

マミ「飽きたわ」ボソッ

まどか&さやか「えっ?」

>>547
俺「えっ?」

>>547
みんな「やっとマミも俺達の仲間入りか…」

>>345から。保守がてらに少しだけ

まどか「あー、おいしかった」

知久「こらまどか、めがほむのお世話をしてあげなさい」

まどか「えっ?すぐに食べないの?」

知久「可愛がってあげればあげるほど、甘みが増すんだよ」

まどか「分かったよ、可愛がるね」

知久「懐いてきたら食べごろだからね」

まどか「はーい」

…………

まどか「あれー?どこにしまったっけなー」ゴソゴソ

ホムーホムー

まどか「そうだ!引き出しの中に入れたんだった!!」ガラガラ

めがほむ「ホムン……」シクシク

まどか「めがほむは暗いところも駄目なんだね……」

めがほむ「……ホム?ホム!?ホムーーー!!!」ガタガタブルブル

四肢バラバラにされて芋虫見たくはいずり廻るほむほむを靴の裏ですり潰したい

まどか「ゲームセンターなんて久しぶりだねー」

さやか「今日は遊び倒すぞ!」

さやか「あ、パンチングマシーンじゃん!まどか、アレやろ!」

まどか「私はさやかちゃんみたいに力ないから遠慮しとくよ」

さやか「力が無くても楽しめばいいんだよ!あたしがお手本みせちゃるwww」チャリンチャリン

ウィーンガコン

ほむほむ「ホ、ホムム!?ホムーホムーッ!」ジタバタ

まどか「あれ?真ん中にほむほむが縛り付けてあるよ?」

さやか「まどか知らないの?最近のパンチングマシーンにはだいたいほむほむが縛り付けてあるんだよ」

さやか「よっしゃー!ではさやかちゃん大きく振りかぶって~・・・」

ほむほむ「ホムムー!ホムーッ!ホ」ジタバタ  さやか「うぉりゃ!」ブン

ドグチャアアアアア

まどか「うへー!すごい返り血だねー」ベチャベチャ

さやか「うはースカっとしたー!」

支援ヌ

-----公園-----
上条「あれは…野良ほむほむか」

上条「腹が減ったし家に連れていって食べようかな…」

上条「こちらスネーク、今からほむほむ捕獲作戦を開始する」

上条「…………」ガシッ

ほむほむ「ホムー!ホムー!」バタバタ

上条「こちらスネーク、ほむほむを捕獲、今から帰投する」

上条「さて、帰るか…」

----上条宅-----
上条「ただいまー」

上条「まだ誰も帰ってきてないのかぁ」



上条「ほむほむって良く見たら結構かわいいな…」

上条「…………」ゴクリ
って流れからほむほむに突っ込んでマイサンがほむほむの口から出てくるみたいなSSが読みたい
何回も行為に及ぶ内にほむほむが好きになっちゃう上条
それに気づいてほむほむを殺しちゃうさやか……みたいなのが読みたい

まどか「怖がらないで、何もしないからね」

めがほむ「……ホムン?」

まどか「本当だよ、ほら、こっちにきて」

めがほむ「……ホム……」ソローリ

めがほむ「ホム……」チョコン

まどか(め、めがほむが膝の上に乗ったよ!これは……うまく騙されてくれたかな?)

めがほむ「ホ、ホムゥ……?」ブルブル

まどか「そんなに震えなくても大丈夫だよ。よしよし」ナデナデ

めがほむ「ホム///ホムーホムー」

まどか(やっと震えが止まったよ……なんかめんどくさいほむほむだなー)

めがほむ「ホム?」

まどか「うんうん、何でもないよ。よしよし」ナデナデ、スリスリ

めがほむ「ホムーン///」ゴロニャー

まどか(おいしくするには可愛がらないといけないんだよね……どうすればいいのかな……)

まどか(やっぱりドライバーかな?前のほむほむも喜んでたし……でも死んだらまずいよね……)

だからほむほむ比でちんこの何十倍でかいんだよとwwww

まどか「ここはソフトに綿棒でくすぐってみよう」

めがほむ「ホムホム……」クンカクンカ

まどか(ほむほむってどうしてこう、すぐにクンカクンカしてくるのかなー)

まどか(正直気持ち悪いんだよね……だってパンツだし)

まどか(でもおいしいめがほむご飯のために今は我慢するよ!)

まどか「こーら、駄目だって言ってるのに……。そんな悪いめがほむにはお仕置きしちゃうからね!」コショコショ

めがほむ「クンカクンカ……ホム!?ホムwwwホムムwwww」

まどか「お、喜んでる喜んでる」

めがほむ「ホムッwwwwホムホwwwホムムーwww」ジタバタ

まどか「笑いすぎて転げまわってる……可愛いな……」

というわけで離脱

まどか「さやかちゃーん、ほむほむ釣りに行こー!」

さやか「よーし行くか! さやかちゃんの腕前、とくと目に納めるが良い!」




まどか「えーっと…釣り糸にパンツを括り付けて…」

さやか「まどかーパンツが裏返しだぞ」

まどか「おっと! ありがとうさやかちゃん」ティヒヒ

さやか「いいっていいって。…よし、括り付けたらゴー!」

ビュン ボチャ

まどか「釣れるかな~釣れるかな~」ワクワク

さやか「ここは穴場だし、沢山釣れるでしょ。って言ってる傍から来たー!」グググ

まどか「私もー!」グググググ

さやか「うっ…これは大物の予感…」ググ

まどか「うーっ…それっ!」ピン

バチャン ポテッ ポテッ

ほむほむ1「ホ、ホムゥ!?」ビクッ

ほむほむ2「ホムホムホム」クンカクンカ

ほむほむ3「ホムムゥ!?」ビクッ

ほむほむ4「ホム!?」ビクッ

まどか「やったー! 4匹も!」

ほむほむって一体何動物なんだろうか……
牧場にいるし、公園にいるし、ゴキブリみたいに家に出るし、おまけに川にも……

さやか「ぬぅ…とりゃーっ!」

バチャーン

めがほむ「ホムムゥ…!? ホムゥ!?」ビクビク

さやか「めがほむだ! ラッキー!」

まどか「凄いよさやかちゃん!」

さやか「まどかも凄いよー、一度に4匹も!」

まどか「ティヒヒ…それじゃあさやかちゃん、焼いて食べよっか!」

さやか「おーう! まずは棒を口から刺して…」

グイッ

めがほむ「ホムゥ!?」イヤイヤ

さやか「こらっ抵抗すんな…それっ」

ブチィ

めがほむ「ホビャアアアアアアアア!!」ビクンビクン

牛豚のように美味しく水中でも生息でき
昆虫のようにどこにでもいてゴキブリのようにいくらでも沸いてくる それがほむほむ

ほむほむの串焼き20円!

さやか「それで股から出してっと」

ヒギィ

めがほむ「ホッ…ホッ…」

さやか「焚火の前に晒してっと」

まどか「うー、さやかちゃーん…」

さやか「どうしたまどかー」

まどか「3匹に逃げられちゃった…」ドヨーン

ほむほむ2「ホムゥ…ホムゥ…」シクシク

さやか「どんまいまどか…まぁ元気出して! ほらほら、あたしがセットしてあげるから」

まどか「ありがとうさやかちゃん…」

さやか「いいって事よ。えいっ」

ブチィ

ほむほむ2「ホビャッ」ビクン




まどか「ハフハフ」

さやか「うまいなぁ…」




思い付いて即書いてみたけど川に生息出来たら溺死させられなくなるな

>>506の続き



めがほむ「ホッ…ホッ…ホムーッ!」ピャッ

まどか「あ、逃げちゃった」

タンスの裏「……」

まどか「ほむほむってタンスの裏が好きなのかな?」クスクス

まどか「おーい出ておいでー」

タンスの裏「……」

まどか「チッチッ」

タンスの裏「……?」

まどか「チチチッ」

タンスの裏「……」

まどか「うーん、このほむほむは警戒心が強い…」

タンスの裏「……」

まどか「どうしよっか…って、もうこんな時間!」

ドタバタ

めがほむ「……」チラ

まどか「初出勤が遅刻はまずいよぉ!」

ピュー バタン

めがほむ「……」ピョコ

めがほむ「ホムゥ…」ウジウジ




まどか「はっはっ」

さやか「遅刻ぎりぎりだぞまどかー」キガエキガエ

まどか「さっ、さやかちゃんおはよう! っふ、ふぅ…間に合って良かったぁ…」

杏子「さっさと作業着に着替えなよ」

まどか「うん…あ」ハァハァ

さやか「どうしたの?」

まどか家にね、見た事のない姿のほむほむがいたの」

おおうミス


まどか家にね、見た事のない姿のほむほむがいたの」

まどか「家にね、見た事のない姿のほむほむがいたの」

杏子「どんな奴だ?」

まどか「三編みで眼鏡みたいなのを付けてて…」イソイソ

さやか「それはめがほむだね」

まどか「めがほむ?」

さやか「眼鏡を付けたほむほむ。希少種で、高く取引されてるんだよ」

まどか「さやかちゃんよく知ってるねー」

さやか「ふふん」

杏子「帰りにまどかんち寄っていって良いか? 見てみたい…」ワクワク

まどか「どうぞー」

高く売る前にどんな虐めが行われるのかwktk支援

QB「やぁまどか、頑張っているかい?」

まどか「社長! へへへ、頑張ってますよぉ」

ブチ ボキィ

ほむほむ2「」ピクピク

QB「まどかにね、ちょっとお願いがあって来たんだ」

まどか「お願い?」キョトン

QB「そうだ。実は、ほむ飯の製造機械が今日一日動かせなくなってしまってね」

まどか「はぁ…」

QB「逃げ出したほむほむが数匹、機械の中に入り混んでしまったんだよ」

殺戮クルー?

まどか「はいはい、それで?」

QB「入り込んだほむほむを放置しておくと、機械の故障に繋がってしまう。そうしたら我社の経営に大打撃だ」

まどか「大丈夫何ですか…?」

QB「今日一日賭けて、機械を正常化する予定だ。しかし、ほむ飯は人気賞品だ。出荷出来ないのはまずい」

まどか「つまり…私達が手作業で作れ、という事ですか?」

QB「そうだ。今すぐ臨時製造ラインへ向かってくれないか? とりあえず、今君がやっている事はやらなくても問題ないからね」

まどかが手作業で興奮させるのけぇ

まどか「わかりました!」





さやか「逃げ出すなんてねー、よく出来たなって思うわ」

杏子「そうだなー。おっ、まどか」

まどか「さやかちゃんに杏子ちゃん! 二人も呼ばれたんだね!」

さやか「社員全体の半分が回るそうよー」

杏子「着いたな…おぉ、人がいっぱいいる」

まどか「私達の作業場所は向こうかな?」

支援

さやか「よし、それじゃあ取り掛かりますか!」

まどか「昨日見た感じでやれば良いのかな…?」

さやか「そうそう。私のお手本を見るがいい!」

ほむほむ「ホム?」キョトン

さやか「まずほむほむの服を脱がすでしょー」

ヌガシヌガシ

ほむほむ「ホッ…! ホムホムホム///」ジタバタ

まどか「抵抗してる」

さやか「そういう時は股を擦るんのよん」コシコシ

ほむほむ「ホッホムゥ/// ホムムッ///」トロン

杏子「興奮状態になったな」

さやか「そうなったら、手早く服を脱がす」

ピャッ

ほむほむ「ホム? ホッ/// ホムムゥ///」ギュッ

さやか「脱がしたら注入機を挿入するでしょ?」ヌチュ

ほむほむ「ホムゥ/// ホムゥ///」パタパタ

さやか「機械と同じように、4、5回出し入れして…」ズチュズチュ

ほむほむ「ホムア…/// ホムゥ///」アンアン

さやか「もち米を注入!」スコー

ほむほむ「ホムッ!/// ホムゥウウン///」ビクンビクン

さやか「それでレーンに戻して次のほむほむ」

ほむほむ2「ホ、ホムゥ///」←ミテタ

まどか「とっても簡単だね! よーし!」ツカミ

ほむほむ2「ホムホムッ!」バンザイ

まどか「あ、この子自分から脱ごうとしてる」

さやか「エロエロですな」ケラケラ

まどか「さやかちゃん/// えーっと? こうやって」ヌガシヌガシ

ほむほむ2「ホムゥ///」プルプル

まどか「そうしたらほむほむの……に突っ込んで…」

ふぅ……

ズリュッ

ほむほむ2「ホムアアアアア…///」プルプル

まどか「出し入れして…」

ニュッニュッ

ほむほむ2「ホムゥホムゥホムゥ///」アンアン

まどか「発射!」

ザーッ

ほむほむ2「ホムーッ///」ビクンビクン

まどか「よし次…」

ほむほむ3「ホムッ!」

おっ
何時の間にか再開してた

発情しきったボテ腹ほむほむをそのまま煮込む快感

なぁ…俺こういうの大好きなんだけど…おかしくなっちまったのかな…

工場長が戻ってくるまで


まどか「え、エイミー!またほむほむで遊んで…ってあれ?なんかこのほむほむリボンつけてる?」

リボほむ「ホム…」

知久「ま、まどか!それはリボほむじゃないか!!」

まどか「おとうさん!…リボほむって……?」

知久「リボほむはメガほむなんか比にならない、超ド級のほむほむなんだ……」

知久「正直、目にすることなんかできないと思ってたんだが……まどか、一つお願いしてもいいかな?」

知久「リボほむを飼って、子どもをつくってみてくれないか?」

まどか「え、わ、私がぁ!?…む、無理だよぉ…」

知久「リボほむの繁殖に成功したら、好きなだけほむ飯を食べれるようになるけど…」

まどか「む…私やってみるよ!」ジュルッ

知久「うん、それでこそまどかだ。でも躍り食いはしないようにね」

まどか「ウェヒヒ、ほむ飯食べ放題……よし、がんばるぞー!」

支援

>>598
大丈夫だ、俺もついおととい目覚めたばかりだ

愛でるほうのスッドレはどうなったんです!?

まどか「リボほむはほむほむとは違って怯えないんだー」ナデナデ

リボほむ「!…ホムゥ…」ユサユサ

まどか「ティヒッ……では早速…すりすりっと」スリスリ

リボほむ「…!?…ホムゥッ!!」ゲシゲシ

まどか「いつっ、リボほむのくせに……こうしてやる!」ビリビリ!

リボほむ「ホムー!?ホムホムッ!」ブルブル

まどか「あはは、寒くなっちゃった?じゃああったかくなろっか…?」スッ

リボほむ「ホ、ホムー!ホムー!」ブルブル ガタガタ

リボほむ「…ホ、ホムゥ……///」ピクンッ

まどか「あはは、えっちなリボほむさん。これはどうだ!」ヌルッヌルッ!

リボほむ「ホムゥ!?…ホムン////」クチュクチュ

まどか「もうそろそろいいかな……あれ?」ヌルンッ

まどか「リボンとれちゃってる…」スッ

リボほむ「ホムッ!?…!!!…ホ……ム」ガーン

リボほむ「ホムー…」ガクッ

まどか「まぁいいや…ほむほむ専用孕ませドライバーを…ずぶり!」ズブッ

リボほむ「…ホムー」ヌププ

まどか「…3、4!今だ!」カチッ ビュルルッ!

リボほむ「!?……ホ…ホムー」ビューッ ビューッ

まどか「ティヒヒ、お腹ぱんぱんだね!上手く育てばいいんだけどなー」

まどか「リボほむにストレスを与えないようにしなきゃね」

>>598
最初愛でるスレでマミほむ書いてたら
急に目覚めたから問題ない
うん…虐めるレス書いてたら
何か友達にPC乗っ取られていろいろ書かれちゃって
空気的に書くのムリになったけどorz

>>606
円環の理に導かれた
一方、派生したこのスレは残っている つまり、そういうことだ

リボンは触角みたいなものか

ドライバーにほむほむのせーえき入ってるのか
前衛的すぎてけしからんいいぞもっとやれ

愛でるスレは円環の理に導かれているという事は
派生したこのスレの次スレが立ったら
ほむ虐の方が活気があるという事になるな

という事でもし1000までいったら次スレ作ろうぜ

>>610
おお、半年romらないでくれたのか!
飼育スレで始めにいじめ始めたからって気にしないでいいぞ
また書いてくれ
wktk

リボほむ「ホムー」グテー

まどか「おかしいなーまったく反応しなくなっちゃった…」

まどか「そうだ、おとうさんに聞けば…!」

―――――――――

知久「あららー、これは失敗だね。リボほむはリボンが一回とれちゃうとほむほむとどう価値に成り下がっちゃうんだ」

知久「おまけに精神が壊れちゃって、ほむほむみたいに反応が無いから実質それ以下かな」

りぼほむ「ホムー」ヨダレタラー

まどか「ご、ごめんなさい…せっかく見つけたのに…うぅ」

知久「いいんだよ、大丈夫…。そうそう今夜はほむ飯を買ってきたんだ、これからつくろうか」ナデナデ

>>615
いや、俺はインディーだから最初じゃないぜ?
途中から友達が千本ノックとか「目が覚めた」とか書き出して
書きづらくなってROMってしまったが

このスレが出来てて助かったよ

>>617
そうなのか……
まあ、気にしないでくれ
あと、しえんしえんだ

>>618
その最初に始めた人じゃなくてすまん
支援するよ

まどか「やったぁ!…あ、このりぼほむどうする…?」

知久「んー食べてもおいしくないだろうし…エイミーの餌にでもしてやりなさい」

まどか「わかった!エイミー!エサだよ、ほむほむ!」

エイミー「にゃあ」ピョコッ

りぼほむ「ホムー」タラーン

エイミー「にゃ、ふにゃ!」カプ テテテッ

りぼほむ「ホムー」ケラケラ

エイミー「ふーっ!!」ガリガリ

りぼほむ「ホミャ、ホミ゙ャアアア!!!」グチョグチョ

エイミー「みゃあ!」ガツガツ

エイミー「にゃん!」ケプ

単発



まどか「あ!クレープ屋さん来てるんだー!さやかちゃん!」

さやか「うん!久しぶりだなー、どれにしよっかなー…。んっ!、ほむほむサンデークレープ一つください!」

まどか「あっ…わ、わたしは……特製ほむメロクレープで!」

―――――――――

さやか「うわー、すっごい贅沢!!あたしメガほむなんて初めてだわー!」

メガほむ「ホ、ホムムー!」ガタガタ

まどか「こっちは発情期真っ盛りのほむほむをハチミツでトロトロにしたあまーいの!」

ほむほむ「ホムムッ!///…ホムッ!!///」フーッフーッ

まどか・さやか「「いただきまーす!」」

ほむほむ「マ、マロカァーーア゙ッ!?」グチュ

メガほむ「ホ、ホムグゥ!!?」ゴチュッ

まどか「もしゃもしゃ…うぅーん、おいしい!」ニコッ

さやか「ごっくん!…んーっ、格別だねー!、うんうん♪」

めがほむ…1/50000
りぼほむ…1/1000000



こんな感じ?

ほむほむ「ホムーホムー!」ジタバタ

まどか「あ、あんなところにほむほむが吊るされてるよ!」

さやか「あれじゃ猫か鳥の餌になっちゃうね~」ニヤニヤ

まどか「そんなのかわいそうだよ!助けてあげようよ!」

さやか「でもあんな高い木に登れる?」

マミ「あら、鹿目さんに美樹さん。こんなところでどうしたの?(棒)」

ほむほむ「ホムン!ホムーーホムー!」イヤイヤ

まどさや「マミさん!」カクカクシカジカ

マミ「わかったわ!魔弾の射手たるこの私が絡め取る絶望を撃ち落すからあなた達は舞い落ちる天使を受け止めてあげて!」キリッ

まどか「よかったねほむほむ!マミさんが来たからもう安心だよ!」

>>629 工場長きたー!
メガほむは1/500くらいでもいいかと

あとメガほむ と めがほむのどっちの方がいいのかな?

ほむほむ「ホムーホムー!」ジタバタ

まどか「見て見て、あんなに喜んでる!可愛いね!」キラキラ

さやか「喜んで…る「ティロ・フィナーレ!」のかなぁ?」

バシュッ
ほむほむ「ホブー!」ジタバタ

マミ「あら、右脚に当たっちゃったわ。危ないから動かないでね?次は…ティロ・フィナーレ!」ニヤニヤ

バシュッ
ほむほむ「ホビャー!」ガクガク

マミ「今度は左腕ね!動かないでって言ったのに、仕方ない子ねぇ。ティロティロティロティロティロォォッ!フィナァァーレェェエェッ!」ドヤァ

バシュバシュバシュッ
ほむほむ「ホブルァーッ」ブチッポトッ

グチャッ

まどか「あ、ほむほむ落ちちゃったよ」ウェヒヒ

後でめがほむ密猟SS書こうかな

ほむほむ「ホ…ホムゥ…」ビクンビクン

さやか「うへぇ、こんなになってもまだ生きてるよ…」

あんこ「おい、食物を粗末にするんじゃねぇ!こんなグチャグチャじゃ食えやしねーじゃねーか!」モッタイナイ

マミ「あら、佐倉さん。お詫びと言っては何だけど、私の家でケーキでも食べていかない?鹿目さんと美樹さんもどうかしら?」フフフ

あんこ「いいのか!」キラキラ

まどさや「やったー!マミさん最高!」

マミ(可愛い後輩にカッコいいところを見せようと仕込んだほむほむだけど、二人だけじゃなく佐倉さんとも仲良くなれそうで嬉しいわ!)ニヤリ

猫「ミャー!」ガブリ

ほむほむ「ホ…ホギュ…」


みたいな黒いマミさんもいいよね保守

>>633
平仮名でも片仮名でもどっちでも良いんじゃない? 個人の自由で

>>636
ゴキブリのように溢れ出るからって乱獲した為に絶滅危惧種になっちゃうんですねわかります

リボほむs「ホムーホムーホムーホムーホムーホムーホムーホムー」グテー

まどか「精神の壊れたほむほむを集めてみたよ!」

まどか「どうやら精神の壊れたほむほむは大体リボンの取れたリボほむらしいね!」

まどか「味は普通のほむほむより美味しいらしいから、
今日のお昼はこれを炙って食べる事にするよ!」

書いていいかな?

早く書け下さい

工場長ェ……

どうぞどうぞ

あ、設定は>>644さんから借りてます

ほむほむ「ホムー♪」ケラケラ

まどか「これをバーナーで炙るよ!」

ほむほむ「ホムー?」

まどか「炙られてるのに表情が笑ってる…」

まどか「まあいいや…いただきまーす」ブチッブチッ

まどか「うん!大トロみたいな味がしておいしいね!」

支援

って工場長じゃないですか!
みんなあなたを待ってるんですよ!

ほら、このほむほむ達もガクガクホムホムって待っていますから!早く!

さやか「さやかちゃんの3分クッキング!」

さやか「今日の食材は……これでーっす!」ジャジャーン

ほむほむs「ホムゥ……」ガタガタ

さやか「大人気の愛玩食物、ほむほむ!
    今日はこいつらの料理の仕方について、いろいろレクチャーしちゃうよん♪」ガシッ

ほむほむ「ホムゥ!?」

さやか「まずは"ゆでほむら"! 最後のらがどこから出てきたのかは内緒だよっ!」

さやか「作り方はとっても簡単!
    まずはお鍋にほむほむが浸るくらい水を張って、塩を少々入れておきます」ジャーッ

さやか「そんでもってこのお鍋を火にかける!」

カチッ シュボォォォオオオ

ほむほむ「ホッ!? ホムゥーーー!!」ジタバタ

さやか「ありゃ、これから何をされるのかわかったみたい……お利口過ぎるのも考えもんだね」

いきなりですまないが誰かこのスレのwikiを作ってくれないか?
俺が編集するから

さやか「さあ、あとはこのお鍋にほむほむを入れて、沸騰してから5分くらい茹でるだけ!」

ポイッ ボチャッ ジュゥゥウウウ

ほむほむ「ガボッ、ホゥムッ、ホムゥーーーッ!?!!?」バシャバシャ

さやか「放っておくとほむほむは暴れだしますから、
    箸かなにかで動かなくなるまでちゃんと水に浸しておきましょう♪」

ほむほむ「ホッ、ムゥッ……」ブクブク

ほむほむ「」シーン

さやか「はい、これで静かになりましたー!
    この後、5分間茹でたものがこちらです!」

ゆでほむ「」

さやか「真っ赤になって、水を吸って膨れ上がってますねー。ゆでだこみたいですw」

さやか「こう見えて、中身は締まって触感もプリプリ!
    塩をかけても、マヨネーズをかけても、サラダの具にもちょうどいいのですっ!」

さやか「次回は"ゆでほむら"のおいしい食べ方を紹介します!
    さやかちゃんの3分クッキング、今日はこれにておしまいっ! じゃあねーん!」

ほむほむs「ホムホムゥー……」シクシク




QB「君達が何をしたかわかってるのかい?」

ほむほむA「ホムゥ…」ビクビク

ほむほむB「ホムゥ…」ビクビク

QB「本当に迷惑な事をしてくれたね、これでいくら損害を受けたんだ?」

ほむほむA「……」プルプル

QB「君達みたいなゴミが」

ゴキ ブチィ

ほむほむA「ホビャアアアアタアアアアアアアア!!」グルングルン

ほむほむB「ホムホム!!」ヤメロー!

工場長始まった!

>>651
待っていた……待っていたぞ、工場長!
この気持ち、まさしく愛だッ!

QB「僕に立ち向かうって? はは、見上げた根性だね」

ほむほむB「……」キッ

ほむほむA「ホムゥホムゥ」ビクンビクン

QB「気に入らないな、家畜の癖に。シャルロッテ君、食べちゃいなさい」

シャルロッテ「ニマー」

ほむほむA・B「ホッ」

ブチィ ギュリ グチャ

QB「はぁ…もったいない」

期待

またまた工場長が来るまで



ほむほむs「「「ホムー ホムー ホムー ホムー」」」

まどか「ほむほむケースがいっぱいになってきたなー。少し数減らさないと…」

まどか「そうだっ!ほむほむをざっと30匹くらい部屋に放してっと…」


ほむほむ1「ホ、ホムゥー!!」サササッ

ほむほむ7「ホムッ……ホムー…」ブルブル

ほむほむ13「ホムゥーーッ!」ダダダッ!

ほむほむ29「ホムン!ホムムッ!!」ミーミー!

まどか「……」ガシッ

ほむほむ29「ホ、ホムゥーー!?」ジタバタ
     グググ、ブチッ

ほむほむ29「ホ、ホミャーーー!!!」ブシャー!

工場長が帰るまで保守がてら

まどか「ほむほむの飼育場ってあるのかな?」

まどか「なになに…やっぱりあるんだ!」

まどか「この近くだし、行ってみよう!」

ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!!」」」ガクガク

まどか「ティヒ、この中で1匹だけが生き残れるんだよ。さぁ、殺し合って」ニコッ

ほむほむs「「「ホ、ホムムゥー!」」」ブンブン!
     ベチャ

ほむほむ29「……ホ…ム…」ヒュー ヒュー

まどか「そうはなりたくないでしょ?…ほら、針つかって」ポロッ ポロポロッ



ほむほむ1「ホ、ホミャアア!」グサッ!

ほむほむ3「…ホ?……ホミィーーー!!!」ドクドク


ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!!!」」」グサッ! ドクドクッ

ほむほむs「「「ホムホムホム」」」

まどか「ほむほむが十匹ごとに放し飼いされてる!」

QB「家畜ども、餌だよ!」

ほむほむs「ホムゥーーッ!」パクパク

まどか「これって何でできてるんですか?」

QB「もちろんほむほむさ」

時代はほ虐・ほ食だな!

ほむほむ16「ホムゥー……ホ、ホムホムッ…」ドクドク

ほむほむ7「……ホムゥ!!!ホムー!」グチャ スブッ

ほむほむ16「ホミャ!!…ホ……」ドクッ ドッドッ


まどか「あはは、みんな必死だねー。同じほむほむなのに」

まどか「あ、あと3匹になったみたい」


ほむほむ7「……ホムゥ…ホムゥゥ!!!」シュ!

ほむほむ13「ホムッ…」ヒョイ

ほむほむ7「ホムッ!??ホッ―――グサッ!

ほむほむ13「ホムゥ!!ホム、ホム゙ーーーー!!!!」グニュグニュ

!ほむほむ7「ボミャアアア!!!」ドクドクッ

ほむほむ13「ホムンッ!」ブチュッ

ほむほむ「ホムゥ♪」ケラケラ

QB「こういう精神のおかしいほむほむや」

ほむほむ「」

QB「死んだほむほむ」

ほむほむ「ホムゥーーッ!」エバリ

QB「家畜のくせに偉そうな奴は」

QB「ミキサーに放り込んで餌にするんだ」ポイッ ポイッ 

ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!!!」」」ブチィ ギュリ グチャブチィ ギュリ グチャ

>>671
工場終わったら同じネタで書いていい?
>>489と約束したんだ…
風呂入ったら始める

そうだったorz
工場長のネタを取ってしまうとは
このインディー一生の不覚…!
もう書かない方がいい?

ほむほむ7「」ドクドクッ

ほむほむ13「……ホムッ!」

ほむほむ2「!?…ホ、ホム!ホムホムゥ!!ホムー!!」アセアセ

ほむほむ13「……ホム…ホムン…」

ほむほむ2「ホム、ホムムゥ!」パァアア

ほむほむ13「ホムムッ?ホムゥ」カラッ

ほむほむ2「ホムン!」カラカラッ


まどか「あれれ、和解しちゃったのかな。まぁ2匹でもい…」

ほむほむ13「ホミャアアア!!!」ズブッ!

ほむほむ2「!??……ホ、ホムッ…」ドクドク

まどか「……ウェヒヒ、別に2匹でもよかったのに」

ほむほむ13「ホムゥーン!!!」テテテッ

今書いてる人が書き終わったら、>>560の残りを全部投下させてもらいたいんだが……
いいですかね?

まどか「ティヒヒ、おめでとう。キミはよくがんばったね、よしよし」ナデナデ

ほむほむ13「……ホムッ…ホムーン!」グスグス


まどか「……じゃあ、最終審査に移ろっこか!」ニコッ

ほむほむ13「!?ホ、ホムゥー!!」

まどか「まさか30数匹程度殺したくらいで許されると思ってたの?」クスッ

まどか「笑わせないで、私の殺したほむほむの数は1000匹は軽く超えてるんだよ」ニコッ

ほむほむ13「ホ…ホムゥー……」ブルブル

>>681
美味しくめがほむを育てるやつか
俺は何時まででも待ってます

>>683
たまらん

まどか「最終審査の内容はそこらへんに転がってるほむほむの死体……
     まぁ中にはまだ息してるのもいるけど」

まどか「それをきれいに食べきれたら合格だよっ!」ニコッ

ほむほむ13「ホ、ホムムーー!!」

まどか「やらないの…?だったら今すぐにでも…」スッ

ほむほむ13「ホ、ホムッ!ホムッッ!!」グチ パクパク

ほむほむ13「!?ホ…ホミャアア!!!」オエッ ビチャビチャ

まどか「きったない…。もういいよ」スーッ

ほむほむ13「ホムゥゥ!!!ホムムッ!!!」クヂャ! バリバリ! メキッ!

まどか「……ティヒヒ、しょうがないなー。あと1分待っててあげる」

ほむほむ13「ホムムッ!ホムッ!!!」グッチャ ズチ!

ほむほむ13「ホ、ホムゥ…」クッチャクッチャ

まどか「…7、6」

ほむほむ13「……ホ、ホムゥ…」ピタッ

ほむほむ29「……ホ……ム…」ヒューッ

まどか「…4、3…」

ほむほむ13「ホ、ホムゥ…ホムッ!!!」ガブッ!

ほむほむ13「ホムムッ!ホムムッ!」グチョグチョ!

まどか「…0」

ほむほむ13「ホ、ホムゥ…」クチャ…

ほむほむ29「…」ヒュー ヒュー

>>677
いやいや書いても良いよ!

ほむほむバトルロワイヤル終わったら投下する

どうなっちゃうの? どうなっちゃうの?

じゃあ俺はまた過疎ってるときに出直してくるぜ
支援

>>688
工場長の太平洋より広い心に
全俺が泣いた

俺もほむほむバトルロワイヤル終わったら書くよ、工場長! 支援

まどか「あらら、残念。あと1匹だけだったのに」クスッ

ほむほむ13「ホム…ホ……ム?」ネチャー

まどか「不合格だよ」ニコッ

ほむほむ13「ホム……ホム…」ガクブル

まどか「ティヒ、必死にがんばったのにね。同じほむほむを食べてまでしたのに…」プフッ


まどか「その体の2倍以上に膨らんだお腹の中にはほむほむがいっぱい入ってるんだよ」クスッ

ほむほむ13「ホ…ホムゥーー!!!ホムー…ォエーー!!!」ビチャヒ"チャ

ほむほむ29「」

まどか「ティヒヒヒヒ、あーおかしいー……おもしろかった」グスッ


まどか「…じゃあ、お仕置きターイム!なんちゃって」グシャ!


                              おわり

大してオチなくてすまんかった
どんどん書いてください

>>696
ほむほむ「ホムッ!」オツ

乙! 面白かった!

ていうか最後13は29が生きていると気付いて食えなかったのね

>>703

>>592の続き






杏子「くぁーっ、疲れたなぁ…」

さやか「あれくらいで疲れてるようじゃ仕事続けられないぞー」

まどか「ティヒヒ、私は初仕事だったから楽しかったよ!」

杏子「単純作業が楽しいかー?」

さやか「杏子、それ禁句」ビシッ

杏子「なんだ、さやかだって疲れてんじゃん」ブーブー

さやか「……」

まどか「さやかちゃんが遠い目をしている…」

待ってたよ工場長……

杏子「もうすぐまどかんちに着くな」

まどか「すごく今更だけど、あのほむほむまだうちにいるかなぁ…?」

さやか「めがほむは臆病だから、そう簡単には居場所を変えないよ」

まどか「あ、さやかちゃんが戻って来た」

さやか「ゴホン、だから多分、まだまどかの家に隠れてると思うな。タンスの裏だっけ? 昨日と同じだなね

まどか「ほむほむはタンスの裏が好きなのかな…?」

杏子「単に狭い所が好きなんじゃないか?」

QB「あんなほむほむは使いものにならないからね」

まどか「なるほど…」

QB「さて、わが社は他にも「リボンほむ」の養殖に成功してるよ」

まどか「!」

QB「それも見るかい?まどか」

まどか「お願いします!」

杏子「くぁーっ、疲れたなぁ…」

さやか「あれくらいで疲れてるようじゃ仕事続けられないぞー」

まどか「ティヒヒ、私は初仕事だったから楽しかったよ!」

杏子「単純作業が楽しいかー?」

さやか「杏子、それ禁句」ビシッ

杏子「なんだ、さやかだって疲れてんじゃん」ブーブー

さやか「……」

まどか「さやかちゃんが遠い目をしている…」

QB「あんなほむほむは使いものにならないからね」

まどか「なるほど…」

QB「さて、わが社は他にも「リボンほむ」の養殖に成功してるよ」

まどか「!」

QB「それも見るかい?まどか」

まどか「お願いします!」

杏子「もうすぐまどかんちに着くな」

まどか「すごく今更だけど、あのほむほむまだうちにいるかなぁ…?」

さやか「めがほむは臆病だから、そう簡単には居場所を変えないよ」

まどか「あ、さやかちゃんが戻って来た」

さやか「ゴホン、だから多分、まだまどかの家に隠れてると思うな。タンスの裏だっけ? 昨日と同じだなね

まどか「ほむほむはタンスの裏が好きなのかな…?」

杏子「単に狭い所が好きなんじゃないか?」

ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!!」」」ガクガク

まどか「ティヒ、この中で1匹だけが生き残れるんだよ。さぁ、殺し合って」ニコッ

ほむほむs「「「ホ、ホムムゥー!」」」ブンブン!
     ベチャ

ほむほむ29「……ホ…ム…」ヒュー ヒュー

まどか「そうはなりたくないでしょ?…ほら、針つかって」ポロッ ポロポロッ



ほむほむ1「ホ、ホミャアア!」グサッ!

ほむほむ3「…ホ?……ホミィーーー!!!」ドクドク


ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!!!」」」グサッ! ドクドクッ

QB「僕に立ち向かうって? はは、見上げた根性だね」

ほむほむB「……」キッ

ほむほむA「ホムゥホムゥ」ビクンビクン

QB「気に入らないな、家畜の癖に。シャルロッテ君、食べちゃいなさい」

シャルロッテ「ニマー」

ほむほむA・B「ホッ」

ブチィ ギュリ グチャ

QB「はぁ…もったいない」

さやか「さやかちゃんの3分クッキング!」

さやか「今日の食材は……これでーっす!」ジャジャーン

ほむほむs「ホムゥ……」ガタガタ

さやか「大人気の愛玩食物、ほむほむ!
    今日はこいつらの料理の仕方について、いろいろレクチャーしちゃうよん♪」ガシッ

ほむほむ「ホムゥ!?」

さやか「まずは"ゆでほむら"! 最後のらがどこから出てきたのかは内緒だよっ!」

さやか「作り方はとっても簡単!
    まずはお鍋にほむほむが浸るくらい水を張って、塩を少々入れておきます」ジャーッ

さやか「そんでもってこのお鍋を火にかける!」

カチッ シュボォォォオオオ

ほむほむ「ホッ!? ホムゥーーー!!」ジタバタ

さやか「ありゃ、これから何をされるのかわかったみたい……お利口過ぎるのも考えもんだね」

まどか「ウェヒヒ、ほむほむの目にまち針何本刺さるかな~」

ほむほむ「ホギャァァァァ!!」ビクッ

さやか「うーん…どうなんだろ? ほむほむの生態はまだ完全には解明されてないからねぇ」

まどか「じゃあめがほむを観察して見る? それでレポートに纏めてみちゃったりして」

杏子「小学生の時に同じ事やったな。夏休みの宿題」

さやか「あー懐かしい。あの頃も変わらずほむほむ食べてたなー」

まどか「あの時は籠の中だったけど、今回は自由にさせてみよう!」

杏子「まどか一人で大丈夫か?」

まどか「大丈夫大丈夫! ほむほむの一匹くらいどうって事ないって!」

さやか「私に何か手伝わせろー!」

まどか「きゃっ、さやかちゃん…苦ひいよぉ…」

杏子「ほら、着いたぞ」

さやか「うーん…どうなんだろ? ほむほむの生態はまだ完全には解明されてないからねぇ」

まどか「じゃあめがほむを観察して見る? それでレポートに纏めてみちゃったりして」

杏子「小学生の時に同じ事やったな。夏休みの宿題」

さやか「あー懐かしい。あの頃も変わらずほむほむ食べてたなー」

まどか「あの時は籠の中だったけど、今回は自由にさせてみよう!」

杏子「まどか一人で大丈夫か?」

まどか「大丈夫大丈夫! ほむほむの一匹くらいどうって事ないって!」

さやか「私に何か手伝わせろー!」

まどか「きゃっ、さやかちゃん…苦ひいよぉ…」

杏子「ほら、着いたぞ」

QB「みんなも知ってる通り、リボンほむは希少だ」

QB「リボンがほどけると精神崩壊するしね」

まどか(私もリボンほどいちゃった事あるなあ…)

ほむほむs「「「ホム…ホムホム」」」ブルブル

まどか「このほむほむ達は震えてますね」

QB「リボンほむは少し利口だからね」

ほむほむ「」

QB「うーん…こいつは精神崩壊してるな…」ポイッ ブチィ

まどか「これも…」ポイッ ブチィ

QB「みんなも知ってる通り、リボンほむは希少だ」

QB「リボンがほどけると精神崩壊するしね」

まどか(私もリボンほどいちゃった事あるなあ…)

ほむほむs「「「ホム…ホムホム」」」ブルブル

まどか「このほむほむ達は震えてますね」

QB「リボンほむは少し利口だからね」

ほむほむ「」

QB「うーん…こいつは精神崩壊してるな…」ポイッ ブチィ

まどか「これも…」ポイッ ブチィ

アンチじゃね

まあスレが加速するだけだ
SSをまとめておこうぜ



まどか「ただ今ーっと!」ガチャ

タンスの裏「」ビクッ

まどか「いるかなー? チチチ」

タンスの裏「……」

杏子「逃げちまったか?」

さやか「ふむ…食べ物で釣ろう。さっき買ったあんまんをセット」

タンスの裏「……」ピクッ

杏子「さーてどうなるかな」

さやか「私達が近くにいるとめがほむが警戒して出て来ないから少し離れよう」

さっき言ってためがほむ密猟
工場長が来たけど、1レス書いたしまったからそれだけ投下しとく


めがほむ
三つ編みの髪型で、メガネのようなものを掛けているその種は
弱々しい見かけによらず、通常のほむほむの数十倍の旨味と栄養価を有している

その分、個体数は著しく少なく(IHOーInternational Homuhomu Organizationー
の調査によると、2010年における通常のほむほむとの個体比率は
約1:1000らしい)、非常に高額で取引されている

南米某国・某山地
ここには多くのめがほむが生息しており、世界有数のめがほむ産地として知られる
ある日のこと、この山に四名の男が侵入した

この国ではめがほむの捕獲が厳しく禁じられており、違反者には
最高で死刑が科せられる
また、この山地には常に1個大隊規模の警備部隊が監視任務にあたっている

些か過剰だと思われるが、ここから産出されるめがほむの取引利益が
この国の歳入の3割近くを占めていること、および過去にこの山地の
帰属を巡り、隣国との間に幾度となく紛争が勃発したことを鑑みると、
このような過剰警備も当然と言えよう

まどか「せっかく良いところなのに邪魔するなんて…」イライラ

ほむほむ「ホムゥ…」ガタガタ

まどか「ムカつくなぁ……ムカつくなぁ……」

ほむほむ「ホ、ホムムゥ……」ビクビク

まどか「さっきからガタガタ五月蝿いよ!!」バンッ!

ブチッ

ほむほむ「ホギュッ!」

NGおすすめ

なんだぁ?
正常厨が発狂でもしたか?

まどか「ただ今ーっと!」ガチャ

タンスの裏「」ビクッ

まどか「いるかなー? チチチ」

タンスの裏「……」

杏子「逃げちまったか?」

さやか「ふむ…食べ物で釣ろう。さっき買ったあんまんをセット」

タンスの裏「……」ピクッ

杏子「さーてどうなるかな」

さやか「私達が近くにいるとめがほむが警戒して出て来ないから少し離れよう」

まどか「せっかく良いところなのに邪魔するなんて…」イライラ

ほむほむ「ホムゥ…」ガタガタ

まどか「ムカつくなぁ……ムカつくなぁ……」

ほむほむ「ホ、ホムムゥ……」ビクビク

まどか「さっきからガタガタ五月蝿いよ!!」バンッ!

ブチッ

ほむほむ「ホギュッ!」

NGおすすめ


まど|
 さ|壁
あん|  ジー


タンスの裏「……」

まどか「出てこないよぉ…」ジー

さやか「まぁ待とうって」

杏子「お腹空いたな…」


タンスの裏「……」サササ

めがほむ「……」キョロキョロ


まどか「あっ」

さやか「しーっ」

ID:naCpJRNTOをNGにすればすっきりするな

>>738
それ工場長w

めがほむ「……ホム?」キョロキョロ


まどか「まだ周りを確認してる…」

杏子「見上げた警戒心だぜ」


めがほむ「……ホム」

タタタッ


まどか「あんまんに走り寄った…」


めがほむ「ハグハグハグハグ…ホムゥ」


杏子「がつがつ食ってんな」

さやか「空腹だったのかな」

>>728
リボほむもお願いします

このめがほむの片足つまんで振り回したい

めがほむ「ハグハグハグ…ホフッ」ゲプッ


まどか「全部食べちゃった…」

杏子「余程腹が減ってたんだろうぜ」


めがほむ「ホムゥ…」クークー


さやか「あ、寝ちゃった」

まどか「満腹になって眠くなったんだね……これからどうする?」

さやか「どうしよっか…こうやって遠くから見てるのもいちいちめんどくさいし、何とかして仲良くなれないかな」

杏子「布団でも作ってやるか? それに寝かせてさ」

さやか「貢いで仲良くなるつもりかっ」ケラケラ

髪の毛切り刻んで震えながら泣いてるめがほむに鋏突き立てたい

まど|
 さ|壁
あん|  ジー


タンスの裏「……」

まどか「出てこないよぉ…」ジー

さやか「まぁ待とうって」

杏子「お腹空いたな…」


タンスの裏「……」サササ

めがほむ「……」キョロキョロ


まどか「あっ」

さやか「しーっ」

めがほむ「……ホム?」キョロキョロ


まどか「まだ周りを確認してる…」

杏子「見上げた警戒心だぜ」


めがほむ「……ホム」

タタタッ


まどか「あんまんに走り寄った…」


めがほむ「ハグハグハグハグ…ホムゥ」


杏子「がつがつ食ってんな」

さやか「空腹だったのかな」

めがほむ「ハグハグハグ…ホフッ」ゲプッ


まどか「全部食べちゃった…」

杏子「余程腹が減ってたんだろうぜ」


めがほむ「ホムゥ…」クークー


さやか「あ、寝ちゃった」

まどか「満腹になって眠くなったんだね……これからどうする?」

さやか「どうしよっか…こうやって遠くから見てるのもいちいちめんどくさいし、何とかして仲良くなれないかな」

杏子「布団でも作ってやるか? それに寝かせてさ」

さやか「貢いで仲良くなるつもりかっ」ケラケラ

まどか「起こさないように…」イソイソ

めがほむ「ホムン…」スースー

杏子「タンスの隙間の前に置こうぜ」

まどか「隠れられる場所が近くにあった方が良いよね」ヨッコラセ

さやか「じゃあ私達は帰るかな」

まどか「一緒にご飯食べていかない?」

さやか「えーと…杏子は?」

杏子「邪魔にならないならな」

まどか「決まりだね! 今度は私が作るよ!」

さやか「頼むー。シャワー借りていい?」


ワイワイ

まどか「起こさないように…」イソイソ

めがほむ「ホムン…」スースー

杏子「タンスの隙間の前に置こうぜ」

まどか「隠れられる場所が近くにあった方が良いよね」ヨッコラセ

さやか「じゃあ私達は帰るかな」

まどか「一緒にご飯食べていかない?」

さやか「えーと…杏子は?」

杏子「邪魔にならないならな」

まどか「決まりだね! 今度は私が作るよ!」

さやか「頼むー。シャワー借りていい?」


ワイワイ

    , --‐―‐ 、
   /  「ニニニiヽ
   l i| |ノ/ノハノ))!
   | (| | ┰ ┰| |  結婚を申しほむ!
   | ハN、''' - ''ノN
  ノノ /,}| {.介} l_つ

  ((バCく_/_l_j_,ゝリ
       (__j__)  ヽヾ\
          丶____

           \三/   (
              ̄   (⌒
            ⌒Y⌒

ほ虐はすばらしいものなのに…
何故荒したがるのか

支援



杏子「まどかのほむ鍋も旨いなぁ…」ハフハフ

さやか「あちあち」

まどか「口に合って良かったぁ…」


めがほむ「ホムゥ…ホムゥ…」スースー


杏子「ハフハフ…めがほむ起きねーな」

さやか「すっかり寝入っちゃってるね」モグモグ

まどか「お布団気に入ってくれたかな?」

杏子「だから寝入ってんじゃねーの?」ハフハフ

さやか「自分で言うか」

杏子「うるせー」ハフハフ




さやか「…zzZ」

杏子「…zZZ」

まどか「二人共寝ちゃった」クスクス

めがほむ「…ホムゥ…ホムゥ」スースー

まどか「めがほむも目を覚まさないなぁ…あ、二人の分も作業着洗濯しとこ」

ピッ ゴウンゴウン

めがほむ「……ホム?」パチクリ

まどか「あっ、起きた」

めがほむ「……」キョロキョロ

まどか「ほんとよくキョロキョロするなぁ」

めがほむ「…………ホムゥ!!」

バサッ ピューイ

まどか「あっ、逃げた」

読んでて辛いのに先が気になって仕方が無い
何か新しい感情が出てきた

支援

まどか「またタンスの裏に入っちゃった…」ジー

まどか「むぅ、まぁいっか。洗い物洗い物~」テクテク


タンスの裏「……ホムゥ」






まどか「私も寝よーっと」バサ


めがほむ「……」ジー


まどか(少し警戒が解けたのかな?)


めがほむ「ホムッ」ピャー


まどか(私が見てると気付いたら逃げ込んじゃった…)

バサッ

まどか(めがほむはどんな味がするのかなぁ……zzZ)

どこまでいっても食物扱い! たまんねえな

よく情がわかないよな

>>767
フヒヒ

ちょっと休憩
寝ちゃったらごめん

>>762
それに慣れるとほ虐の真の良さを理解できるようになる

工場長の休憩中にすかさず投下





まどか「ほむほむって狭いところが好きなんだー」アツーイ パタパタ

さやか「うん、だから夏は扇風機をしずかな部屋に10分くらい置いとくと…っと、ちょっと待ってて」ヨイショ
               ガチャ    トットットッ    ――――バタン

さやか「よっこらせ…っと!ふー」ドスン!


ほむほむs「「「ホ、ホムゥーーー!!?」」」

まどか「!ほむほむがいっぱいフタの内側の方に入ってる!」

さやか「ふふん、扇風機のフタのすき間はほむほむがギリギリ入れる細さなの
     だから、ほむほむはその丁度いい感じのすき間に目がないのだぁ!」

さやか「しかも、入ったらフタの彎曲具合いで出てこれなくなっちゃうのだ!」

まどか「へぇー、すごいね!…でもなんで扇風機なの?」

さやか「それはね……ポチっとな」カチッ 《強++》
             ウィーン   グググ…

ほむほむs「「「ホ、ホムムゥ!!?」」」ギチギチ

ブォーーーッ!!!     グチャッ!!プシァーーー!!

ほむほむs「「「ホミ゙ャアアア!!!」」」


まどか「わぁー、涼しい!ほむほむの体液と扇風機の風がいい感じだね!」ベトベトッ

さやか「でしょっ!?しかも夏はほむほむの発情期でもあるからすぐに集まる集まる!」ベトッ!

まどか「涼しいは涼しいけど…。ちょっと汚れちゃうね…ほっぺベトベトだよ…」ドロドロッ
               ペロッ

まどか「!?さ、さやかちゃん!!////」

さやか「えへへ、おいしー!ぺろぺろっ!」レロレロ

まどか「もう!ぅわ、私だって!ちゅっ」チュ
                         キャッキャウフフ


ほむほむs「「「……ミ゙ャ…」」」グチョグチョ

さやか「実在しないからいいんだよねー。だってそうじゃなきゃ……」

ツマミッ

ほむほむ「ホム?」

さやか「こうやって堂々と虐められないしさ、っ!」ポイッ

ほむほむ「ホッ、ホムゥー!?」ピューン

カベビターン

ほむほむ「ホムゥー……」ピクピク

さやか「ッヒヒ、たまりませんなー、これは♪」

まぁ実際にいたらな

>>728の続き

希少種がこのように国家により独占されている場合、それを横取りしようとする
不届き者が現れるのは必然と言えよう

密猟者だ

男たちはこの山から少し離れた郊外に根城を構えるめがほむ密猟団の人間である

密猟者A「警備ノ状況ハ?」

密猟者B「既ニ警備部隊ノ将校ヘ金ガ渡ッテル。
夕暮レマデコノ地区ニハ警備兵ハ来ナイ」

密猟者A「ソウカ。早イトコ罠ヲ仕掛ケテシマオウ」

男たちはそう言うと、罠の設置に取り掛かった
網と「まどまど」のフェロモンを利用した原始的なものである

罠は十数カ所に仕掛けられた

まどか「わぁ、さやかちゃんほむほむと遊んでるんだ!」トテトテ

さやか「正確には、ほむほむ"で"遊んでたんだけどね」

まどか「あ、うん、そうだねっ! よーし、私も!」ヒョイッ

ほむほむ1~3「ホムン?」

さやか「? ほむほむ3匹も使って何するの?」

まどか「ウェヒヒ、よーく見ててね? いくよー、それそれっ!」ヒョイッヒョイッ

ほむほむ1~3「ホッ、ホアァァーーッ!?!!」グルグル

まどか「ほむほむお手玉だよー!」

さやか「わー、まどかって結構器用だね! 面白そう!」

まどか「はい、おしまい。お粗末さまでしたー♪」

ほむほむ1~3「ホムゥーッ……」グルグル

罠の設置が終わると、男たちは自らめがほむを探しに行った
一匹でも多くのめがほむを獲ろうという魂胆なのだろう

ガサガサ、ガサガサ

めがほむは臆病な種であるため、人前に現れることはほぼ無い
大抵は木陰など、目立たないところに隠れている
それがめがほむの希少価値を上げる一因となっているのだが・・・

男たちは草むらや倒れた木の隙間等を注意深く探した
しかし見つかるのは普通のほむほむばかりである。雑魚には興味がない

密猟者C「見ツカラナイナァ・・・」

密猟者D「奴ハ臆病ダ。ソウ簡単ニハ見ツカラナイサ」

ガサガサ、ガサガサ

密猟者A「ハハハ、早々見ツカルモンナラ俺タチモ商売上ガッタリダ」

密猟者B「違イネェ!・・・ン?」

密猟者A「ドウシタ?、・・・オッ!」

男達の目線の先、倒れた木と木の間に「奴ら」はいた

めがほむA「ホムホム~」マッテー

めがほむB「ホム~ン」イヤダヨ~

めがほむC「・・・」♪

めがほむD「ホム~・・・ホム~・・・」zZZ

四匹のめがほむが追いかけっこしたり、日向ぼっこしたり、居眠りをしている
何とものどかな光景だ

密猟者B「・・・」ニヤリ

密猟者A「俺ハ追イカケテル奴ヲヤル。オ前ハ居眠リシテル奴ヲヤレ」

密猟者D「OK」

四人の男達はそれぞれ一匹ずつにクロスボウー銃は警備兵に気づかれる恐れがあるー
の狙いを定めた・・・


とりあえず今日はここまで
工場長、後頼みます

ほむほむ1~3「ホ、ホムゥッ……ホムゥオエエェェェーー!!!」ゲロゲロ

ビチャビチャ

まどか「うわっ、汚いっ!!」

さやか「あーあ、またあたしの家をこんなに汚してくれちゃって。こうなったら……」

さやか「この液体も難なく吸い込める新型掃除機で、まとめて吸いとっちゃおう!」

ほむほむ1~3「ホムゥッ!? ホム、ホムゥ……」ジタバタ

まどか「あらら、ほむほむたちは目が回って動けないみたいだよ」

さやか「覚悟しろ、この汚獣ども~!」

ブオオォォォン

ほむほむ1~3「ホムグギャァァアアッァァァ?!!?!」ズボッ

掃除機「ガタガタ」

ほむほむ「ホムーッ!? ホムゥーッ……!!」グルグル

掃除機「ギチギチ」

ほむほむ1~3「ホッ゛、ホム゛ァア゛アァァ゛ァ……」グチャグチャ

掃除機「シーン」

まどか「ティヒヒ、今日はほむ飯でもつくろっかなー。ん?」

ほむほむ「ホムムッ!ホムッ!!」ゲシゲシ

めがほむ「…ホ、ホミュウ」グスグス

まどか「…」キィーッ   デコピン

ほむほむ「ホギャ」ドテッ

めがほむ「……ホ、ホムゥ」ブルブル

まどか「おいで、恐くないよ。チチチ」スッ

めがほむ「ホムゥ?…ホムッ」テチテチ

まどか「どこから入ってきたんだろ…。ゲージの中で産まれたのかな?」ツツミコミッ

めがほむ「ホ、ホムゥ」ブルブル

まどか「こんなにふるえちゃって…。こっちにいこっか」ニコッ

めがほむ「……ホムゥ」ブルブル



チュンチュン


まどか「ん…んー…くぁー…」

バサッ

まどか「眠い…」フアァ

まどか「ん」


めがほむ「ホムゥ…ホムゥ…」スヤスヤ


まどか(タンスの裏から出て来てる)

まどか(そして作ってあげた布団で寝てる)

まどか「とりあえず…さやかちゃーん、杏子ちゃーん、おっきろー」ボソボソ

まどか「ティヒヒ、今日はほむ飯でもつくろっかなー。ん?」

ほむほむ「ホムムッ!ホムッ!!」ゲシゲシ

めがほむ「…ホ、ホミュウ」グスグス

まどか「…」キィーッ   デコピン

ほむほむ「ホギャ」ドテッ

めがほむ「……ホ、ホムゥ」ブルブル

まどか「おいで、恐くないよ。チチチ」スッ

めがほむ「ホムゥ?…ホムッ」テチテチ

まどか「どこから入ってきたんだろ…。ゲージの中で産まれたのかな?」ツツミコミッ

めがほむ「ホ、ホムゥ」ブルブル

まどか「こんなにふるえちゃって…。こっちにいこっか」ニコッ

めがほむ「……ホムゥ」ブルブル

>>788
かわいい
すやすや寝てるところを最悪な形で目覚めさせて虐待したい

ほむほむの中でも虐待があるのか
リボほむのリボンとか必死でほどこうとしたり
めがほむをいじめたりするのかな

>>788
おっ
ついに美味しくいただくか

増えるといいね、めがほむ食

まどか「ここで待っててね。えっとっ…確かここに…っ」

めがほむ「…ホ、ホムゥ?」ブルブル

まどか「あった!……えへへ、もうちょっと待っててねー。」セッセッ

まどか「んっ、できた!めがほむ専用ミニミニベッド!」ジャーン

めがほむ「…ホ、ホムゥ!」キラキラ

――――――――――


めがほむ「ホミュゥ…」スーッ スーッ

まどか「よかったぁ、気に入ってくれて」

めがほむ「…パチッ……ホ、ホミュウウ!!?」ブルブル!

まどか「あ、あぁっごめん!起こしちゃった!わ、わたしだよぉ!」アセアセ

>>793
すごい書きたい、明日書くよ




めがほむ「ホム…ムム…」スースー


さやか「どういう心境の変化なんだろ」

杏子「とりあえず飯だ飯。腹がへってちゃ何も出来ねーしな」

まどか「じゃあ私作るから、めがほむの事を見てて」

さやか「あいよー」



まどか「んー、ほむほむのサンドイッチでも作ろうかな」

>>793
お題にそって虐待もいいな

まどか「ここで待っててね。えっとっ…確かここに…っ」

めがほむ「…ホ、ホムゥ?」ブルブル

まどか「あった!……えへへ、もうちょっと待っててねー。」セッセッ

まどか「んっ、できた!めがほむ専用ミニミニベッド!」ジャーン

めがほむ「…ホ、ホムゥ!」キラキラ

――――――――――


めがほむ「ホミュゥ…」スーッ スーッ

まどか「よかったぁ、気に入ってくれて」

めがほむ「…パチッ……ホ、ホミュウウ!!?」ブルブル!

まどか「あ、あぁっごめん!起こしちゃった!わ、わたしだよぉ!」アセアセ

めがほむ「…ミュッ!?……ホムムーッ」パァアア

まどか「ほっ、よかった…。めがほむお腹すいてない?よかったらこれ、お食べ?」スッ

めがほむ「ホ、ホムゥー?…ホムッ」パク!

めがほむ「ホムホム……!…ホムゥー!!」チョウダイ!

まどか「えへへ、たくさんあるからいっぱい食べていいよ!」ヒョイヒョイ

めがほむ「ホムゥー!!」モシャモシャ

めがほむ「ホム…ムム…」スースー


さやか「どういう心境の変化なんだろ」

杏子「とりあえず飯だ飯。腹がへってちゃ何も出来ねーしな」

まどか「じゃあ私作るから、めがほむの事を見てて」

さやか「あいよー」



まどか「んー、ほむほむのサンドイッチでも作ろうかな」

まどか「えーっと冷蔵庫の中には…」

ほむほむ's「ホムッ…ホムッ…」ブルブル

まどか「6匹出してっと」

ほむほむ1「ホム…ホム…」ブルブル

ほむほむ2「ホムゥ…ホムゥ…」ブルブル

ほむほむ3「……」ブルブル

ほむほむ4「ホムァ…」ブルブル

ほむほむ5「ホ…ホ…」ブルブル

ほむほむ6「ホム…」ブルブル

まどか「これだけ弱ってれば逃げないかな? 興奮状態にしてっと」

ほむほむ1「ホム…ゥ///」

ほむほむ2「ホムホー///」

まどか「パンにレタス、チーズ、トマト、最後にバターを塗ったほむほむを乗せて」ヌリヌリ

ほむほむ5「ホムッ///」クネクネ

まどか「パンで挟んで出来上がりー。さやかちゃーん、杏子ちゃーん、お待たせしましたっ」ドタドタ

杏子「ありがとな。おし、いただきまーっす」ガツ

ほむほむ6「ホビャアアアアアアアアアア!!!!」ビクンビクン

ほむほむ2「ホムアアアアアアアアアアア!!!!」ビクンビクン

さやか「鳴き声でめがほむ起きちゃわない?」ガツガツ

ほむほむ1「ホッ…ホッ…」ビクン

まどか「見てる感じ大丈夫だと思うけどなぁ」モグモグ

めがほむ「ホムゥホムゥ…」スースー

ほむほむ4「ホビャッ ホビャッ」ブクブク

杏子「ごちそうさま…あ、作業着洗ってくれたんだな、ありがとう」

さやか「ほんとだ…ありがと」

まどか「お礼なんていいってー」ティヒヒ

めがほむ「ホミュー…」ケプ

まどか「あはは、全部なくなっちゃった…。次からはもっとたくさん用意するね!」

めがほむ「ホムー!」

―――――――――

まどか「おとうさん、エサ全部なくなっちゃった!」

知久「え?あんなにつくってあげたのにか?」

まどか「う、うん。めがほむがほむほむの中にいてさ、その子が全部…」


知久「な、なんだって!?大変だ!!早くそのめがほむを捕まえるんだ!」

何故ほむほむは虐待されたり食べられたり
する事をわかってないんだろうか

それから私はめがほむの観察も兼ねて、打ち解けようと試行錯誤を繰り返しました。



まどか「チチチ」

タンスの裏「……」

まどか「出てこないよぉ…」



まどか「あんまんだよー」

タンスの裏「……」ピク

まどか「出て来ない…まだ警戒してるんだ…」



私がその場を離れると、見計らっていたように(実際見計らっていたのでしょうが)食いつくのでした。

めがほむ「ハグハグッ…ハムッ…ホムゥ」ケプ

>>808
牛や豚だって下ろされる直前まで自分の運命を理解してなさそうだし
それと似たようなもんかと

それから一ヶ月程は同じ事の繰り返しでした。


まどか「今度は肉まんだよー」ホレホレ

タンスの裏「……」

まどか「……」

スタスタ

タンスの裏「……」

めがほむ「……」キョロキョロ

めがほむ「ホムッ…ホムホムッ」パクパク

これが定石でした。しかし、ある時。

まどか「ピザまんだよー」

タンスの裏「……」サササッ

めがほむ「…ホムゥ」オズオズ

まどか「!」

めがほむ「ホムゥ!?」ピャー

まどか「あれっ…」

最初こそ失敗しましたが、私はめがほむとのコミュニケーションを着実に進めていきました。


めがほむ「ホムゥ…」

まどか「はいポッキー」

めがほむ「ホムム?」カリカリ

まどか「どう?」

めがほむ「ホムッ! ホムホムッ!」ピョンピョン

まどか「まだまだあるよー」

めがほむ「ホムーン…」カリカリ



ほむほむの味覚は、どうやら人間とあまり変わらないようです

まどか「えーっと冷蔵庫の中には…」

ほむほむ's「ホムッ…ホムッ…」ブルブル

まどか「6匹出してっと」

ほむほむ1「ホム…ホム…」ブルブル

ほむほむ2「ホムゥ…ホムゥ…」ブルブル

ほむほむ3「……」ブルブル

ほむほむ4「ホムァ…」ブルブル

ほむほむ5「ホ…ホ…」ブルブル

ほむほむ6「ホム…」ブルブル

まどか「め、めがほむー!」バンッ

めがほむ「…ホミャア!!?」ブルブル

ほむほむs「「「……ホ…ム」」」グチャア


知久「ああ、遅かったか…。これは…大体150匹くらいかな」

まどか「え、ど、どうなってるの…?なんでほむほむがこんなに…」

知久「めがほむはほむほむが好物なんだ。普通はめがほむはほむほむを食べないけど
    ほむほむの味を知ってしまったら最期、見掛けたほむほむを片っ端から喰らうのさ」

めがほむ「…ホム、ホミュー」クチャクチャ

まどか「そうだったの…。めがほむ…口の周りに血が…」コワイ

さやか「鳴き声でめがほむ起きちゃわない?」ガツガツ

ほむほむ1「ホッ…ホッ…」ビクン

まどか「見てる感じ大丈夫だと思うけどなぁ」モグモグ

めがほむ「ホムゥホムゥ…」スースー

ほむほむ4「ホビャッ ホビャッ」ブクブク

杏子「ごちそうさま…あ、作業着洗ってくれたんだな、ありがとう」

さやか「ほんとだ…ありがと」

まどか「お礼なんていいってー」ティヒヒ

最初こそ失敗しましたが、私はめがほむとのコミュニケーションを着実に進めていきました。


めがほむ「ホムゥ…」

まどか「はいポッキー」

めがほむ「ホムム?」カリカリ

まどか「どう?」

めがほむ「ホムッ! ホムホムッ!」ピョンピョン

まどか「まだまだあるよー」

めがほむ「ホムーン…」カリカリ



ほむほむの味覚は、どうやら人間とあまり変わらないようです

さやか「実在しないからいいんだよねー。だってそうじゃなきゃ……」

ツマミッ

ほむほむ「ホム?」

さやか「こうやって堂々と虐められないしさ、っ!」ポイッ

ほむほむ「ホッ、ホムゥー!?」ピューン

カベビターン

ほむほむ「ホムゥー……」ピクピク

さやか「ッヒヒ、たまりませんなー、これは♪」

めがほむとお風呂にも入ってみました。


まどか「いーい湯だ・なっ」

めがほむ「ホムムッ」

まどか「いーい湯だーな」

めがほむ「ホムム」

まどか「ふぅー」めがほむ「ホムー」

カポーン

歌も覚えるようです。

ただ…詳しくは割愛しますが…めがほむは体を洗う度に発情してしまって…

これの解決策は見付かりません。

いや、牛や豚はともかく、ほむほむには知性があるから
少しはわかると思うんだがなあ…

とまぁめがほむは私に様々な生態を見せてくれました。

さやかちゃんや杏子ちゃんも、私に見せてくれた姿を話してあげると楽しそうに耳を傾けるのでした。




まどか「ほむー」チョイチョイ

めがほむ「ホムホム?」テテテ

まどか「そりゃっ」ヌガシ

めがほむ「ホッホムッ…///」

まどか「うりうり」

クニクニ

めがほむ「ホムムッ///」ピクピク

まどか「へへへ」

このほうが都合がいいだろ、俺ら的に!

めがほむ「ホムアアアアアアア…アア///」ビクビクン

まどか「……」

めがほむ「ホムゥ…///」ウットリ

まどか「じゃあ…いただきます」

めがほむ「ホ」








めがほむとの触れ合いを経て、私は命の尊さを再認識したのでした。




終わり

とまぁめがほむは私に様々な生態を見せてくれました。

さやかちゃんや杏子ちゃんも、私に見せてくれた姿を話してあげると楽しそうに耳を傾けるのでした。




まどか「ほむー」チョイチョイ

めがほむ「ホムホム?」テテテ

まどか「そりゃっ」ヌガシ

めがほむ「ホッホムッ…///」

まどか「うりうり」

クニクニ

めがほむ「ホムムッ///」ピクピク

まどか「へへへ」

まぁリアルほむほむ並に知性のあるほむほむも良いけどね
誰か書くんだ

知久「今めがほむは珍しい部類のものだろう?それは昔めがほむのその恐ろしい性質を発見した団体が
    めがほむを絶滅危機直前まで減らしたんだ」

まどか「そ、そうだったんだ」

めがほむ「ホムゥ…?」

まどか「こんなにかわいいのに…」


知久「さて、まどか。

―――――――――――そいつを始末しなさい」



まどか「えっ?」

>>827
おつ
最後まで家畜扱いなのがよかった

>>827
まどか「あれ?ほむほむがいない…」

スーパーほむほむ「私達、食べられる運命にあるのよ」

ほむほむ「ホムー?」?

スーパーほむほむ「駄目だこりゃ」

こうですかわかりません><

>>825
美味しくいただかれちゃったか~

>>694はどこへ行ったのか

ここでほのぼの可愛がり系の話を書いたらどうなってしまうんです?

それは俺だ

それは俺だ
ちょっと仕事してたんだよ

多重投稿されてたorz
>>834それはスレ違いだと言われるな

>>834
スレを立てるのが賢明だと思いまする

知久「そのめがほむはまたあの惨劇をお越し兼ねない」

まどか「ぃ、いやだよ…。せっかく仲良しになれたのに…」

めがほむ「ホムゥー!」マドカー!

知久「まどか、キミは事の重大さをまるでわかっちゃいない
    もしほむほむが絶滅してしまったらほむほむが浸透していた日常がどうなると思う?」

まどか「わ、わかってるよ!そのくらい…。このめがほむはわたしがちゃんと世話するから!」

知久「世話どうこうの問題じゃないんだよ。めがほむは本能的に――――


まどか「うぅ…おとうさんのばかぁ!」ダダダッ


知久「ひどいなぁ。親に向かって罵言を吐くなんて…」

>>834
俺は構わないけどな、別にスレ隊に虐待要素が含まれてるわけじゃないし
でもあんまり歓迎されないと思う

>>836
お疲れ様です
でもスーパーほむほむはないと思う

>>843普通にほむほむに言葉しゃべらした方がよかったかな?

ほむほむ「うう…」ビクビク

みたいに

まどか「うぅ…おとうさんのばかぁ!」ダダッ

めがほむ「…ホ、ホムゥー!!?」ユレユレ

まどか「うわぁーん!」タッタッ

――――――――――――――ガリッ


まどか「いたっ……めがほむの歯が当ったのかな」ハーッ ハーッ

まどか「めがほ





                         おわり

>>845
みんな「え」

>>844
「スーパーほむほむ」というネーミングセンスが…

すいません、おとなしく虐めだけ書きますね

>>846
めがほむの歯には人肌に有害な物質が含まれていて一噛みで人間の死に至らせるケースも少なくありません
これによりめがほむは危険物扱いとされる事もあり、めがほむの取り扱いは慎重に行わなければなりません


炎出版 「ほむほむ生態研究」より抜粋

一つ言っておくけどほ虐とほ食はまた違うからな

>>847あれはテキトーにつけた名前だから…
>>848最後何が起こったのかがわからなかったな マミられたのかな?

そういえばもうすぐ飼育スレ超えるな
支援しよう

ここほ食だったのか、失礼

>>852
めがほむが覚醒してまどかをペロリって感じです

>>560の続き、寝落ち勘弁

まどか「ほれほれー」コショコショ

めがほむ「ホムゥ///ホムゥ///」アンアン

まどか「なんか顔が赤くなって……」

めがほむ「ホムン///ホムン///」ハァハァ

まどか「これは……喜んでるのかな?」コショコショ

めがほむ「ホムゥ///ホムゥゥゥ!!」ピクピク

まどか「あれ?よだれ垂らして動かなくなっちゃった……」

めがほむ「ホムゥ……///」ダラダラ

まどか「ど、どうしよう。もし死んでたら……」

まどか「パパー、大変だよー」

>>850把握した
>>853このスレのssは大体ほ虐に始まりほ食に終わるからな

知久「なんだい、まどか。おや、これは……流石だね、まどか」

まどか「えっ?」

知久「ほむほむはね、気持ちよくなるとこうなるんだよ」

知久「そしてこの状態を何度も経験したほむほむほど甘みが増すんだ」

まどか「ってことは何回も擦ってあげればいいんだね」

知久「うーん。何回もやるとほむほむは刺激になれてきちゃうんだよ」

まどか「じゃあどうすれば……」

知久「これを貸してあげよう」

まどか「電動ハブラシ?なんか手術台みたいなのにくっついてるけど」

知久「昔ほむほむを調教していたころの品さ。まどかにあげるよ」

>>855
期待

>>854あ、こっちか
両方ともめがほむだったからつい

知久「使い方は簡単。ほむほむを台にセットしてスイッチをいれるだけさ」

知久「この圧倒的な振動力はほむほむの甘みを一気に高めてくれる」

まどか「ありがとパパ!私がんばるね」

知久「めがほむ飯、楽しみにしているよ」

めがほむ「………ホ……ホム?」キョロキョロ

まどか「目が覚めた?」

めがほむ「ホムン……ホム!?」ガチャガチャ

まどか「残念、その台につけられた鎖は外れないよ」

めがほむ「ホムゥ……ホムゥ……」ブルブルガタガタ

まどか「じゃあいくよ、スイッチ、オン!!」ブイーン

めがほむ「ホムゥゥゥ///ホムゥゥゥ!!」ビクンビクン

まどか「何か液体がでてきたよ!!」

めがほむ「ホムッー!!///」ジョボジョボ

知久「めがほむの出し汁だ!!まどか、全部コップに取りなさい!」

まどか「え?う、うん」コップ

めがほむ「ホムゥー///」ジョボジョボ

まどか「わっ、すごい量だ……」コポコポ

安定の知久

支援

ほ食もいいけどほ虐も見たい
飼育でさやかがやってたみたいに純粋な悪意だけのやつとか

そろそろほむほむの生態をまとめていい?
工場長さんやその他の方が書いたほむほむの設定をまとめて

知久「間に合ったか……驚かせて悪かったね、まどか」

まどか「一体どうしたの?」

知久「めがほむは気持ちよくなると汁を出す」

知久「そしてその汁はほむほむ料理に深いコクを与えるんだ」

まどか「へぇーそうだったんだ」

知久「ほら、喋ってる間にもどんどん甘くなってるみたいだよ」

めがほむ「ホムッ//!!ホムッ//!ホムゥゥゥー!!、…………」ビクンビクン、ヨダレダラダラ

まどか「気絶したみたい……」

知久「よし、さっそく料理しようか」

まどか「ほむ飯だね!!」

知久「まずはさっき取った汁にめがほむを漬け込むんだ」

めがほむ「」チャプチャプ

知久「そしてなかにもち米を注入する」

まどか「家庭で作る場合は普通のお米でも代用できるよ!」

チュププププ

めがほむ「…………ホムッー///」ビクンビクン

まどか「めがほむのお腹、パンパンだね」

知久「まだまだだよ。ここに汁を全部注入する」ズチュズチュ

めがほむ「ホムゥゥゥゥゥゥーー!!」タプンタプン

まどか「中に詰め込みすぎてもう風船みたいだよ……」

知久「あとはほむほむ専用発情エキスを口から流し込んで……」

めがほむ「ホムッ、ホムッー!」ゴボゴボ、ゲホゲホ

まどか「吐いちゃったよ……」

知久「今は手が離せない、まどか、無理やり流し込んで!!」

まどか「わ、分かった!めがほむの頭をつかんで、一気に流し込むんだね!!」ジョボジョボ

めがほむ「ホムゥー!ホムゥー!ホムゥゥゥゥゥ!!」ジタバタ、ゲホゲホ

知久「もう一息だ!」

まどか「おいしくなーれ!!」ゴボゴボ

めがほむ「ホムッ……ホムッ……ホムゥーーーー、……ホム」ブクブク、バタリ

まどか「白目剥いてるけど、これでいいの?」

知久「ああ、完璧だ……感動して涙が出てきたよ……」

まどか「そ、そうなんだ……」

知久「僕はこれを食べるためだけに子供時代からほむほむを何千匹と飼ってきたんだ……」

まどか「じゃあさっそく食べよっか」

知久・まどか「「いただきまーす」」ガブリ

めがほむ「ホ、ホムゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」ブチィ、グチャ

知久「はむはむ、うん、おいしいね」ブチュブチュ

まどか「ただのほむほむとは段違いだよ」ボリボリ

まどか「噛むたびに染み出してくるこの汁、最高だね」ジュクジュク

めがほむ「」

終わり

飼育スレを越したよ!
じゃあ寝ます

ほむほむ

大きさはハムスター大、姿形は人間に酷似した陸上生物。知能は高い
人見知りが激しく、初対面の人間には警戒心を露わにする
しかし根気よく、優しく接すれば心を開き、とても懐くようになる

・・・がしかし、直接人間の生活に役に立たないこと、
およびその美味な味わいから、人類が愛玩という行為を覚えるより以前に
ほむほむ=食用という観念が定着したため、今でも愛玩目的に
飼育されることは少ない

こんな感じかね、ほむほむの生態

「ほむほむを知る」
皆さんのペットや食料として幅広く使われているほむほむ。
そんなほむほむですが、まだまだ知らない事も多いのではないでしょうか?
そんな皆さんに今回は[ほむほむの種類とその特徴]をお教えしましょう。

・普通ほむ
このほむほむはスタンダードな種で、よく皆さんも目にする事でしょう。
なので特筆すべき点はありません。

・めがほむ
このほむほむは希少種で、三つ編みにメガネをかけています。
基本的に臆病で物陰などに隠れていたりします。
あと、たまに他のほむほむを食べる類のものもありますので
ほむほむと一緒に保管する場合は注意が必要です。
そして最も特筆すべき点は、歯に人体に有害な物質が含まれている事です
一噛みで人間の死に至らせるケースも少なくありません。
これによりめがほむは危険物扱いとされる事もあります。

・リボほむ
このほむほむは繊細で一度リボンがほどけると心が壊れてしまいます。
なので興奮させる時には注意が必要です。
しかし、この種のほむほむの味は絶品ですので
とにかく見つけたら精神崩壊を恐れずに頑張ってみましょう

次スレはどうするか それが問題だ

知久「うーん……」

まどか「どうしたのパパ?」

知久「ああ、なんだか体が重くってね。今日のお昼にほむほむを食べたんだけど、ちょっと食べ過ぎたかもしれないほむ」

まどか「ぷっ。パパ何その話し方~」

知久「え、何かほかしい事いったほむ?」

まどか「パパ、天丼は2回が限度だよ?」

知久「ほ、ほむ? ほむほむほむっ!? ほむうぅ!?」ビカァッ!

まどか「うわっまぶしっ!?」

???「……ホムッ?」トモホムーン

まどか「ぱ、パパがほむほむになっちゃった!?」

知ほむ「ホムッ!? ホムホム!?」キョロキョロ

まどか「パパの姿のほむほむなんて……一体どんな味がするのかな!?」ガシッ

知ほむ「ホムゥァッ!? ホ、ホムッ、ホムゥゥゥッ!! ホムーーーーーッ!!」ジタバタジタバタッ!

まどか「あーーーーん♪」カパァ


ぼきっ

人間が…ほむほむ化だと?

>>876
この発想はなかった

マジキチ

[人がほむほむに?ほむほむ病の恐怖]なんて見出しの朝刊がでるな

>>879
まあまあ…このスレ全体がそうなんだから仕方ない

さやか「あー最近イラつくなー」

さやか「そうだ、久しぶりにあアレやろ!」

さやか「たしかここに箱が・・・お、あったあった」パカ

ほむほむs「ホッ、ホム・・・!?」ガタガタブルブル

さやか「どいっつにしよっかな~♪よし!お前だ!」ヒョイ

ほむほむ「ホムーッ!」ジタバタ

さやか「ほむほむってどのくらいの生命力なんだろーな~ww」

さやか「まずは足!」ブチブチィ

ほむほむ「ホムアアアアアアアッ!」ブシュウウウ

ほむほむ「ホッ・・・、ホム」ズリズリ

さやか「あっははw這いずり回ってる!ウケるーwww」ブチブッチィ

ほむほむ「ホビャアアアアアアッ!」ブショアアアアア

さやか「ほむほむだるま完成~♪お、コイツまだ生きてるwやるじゃん」

ほむほむ「ヒュー・・・ヒュー」モゾモゾ

さやか「んじゃ最後は胴体w」ブッチィ

ほむほむ「」ズリュンヌ

さやか「うっはw脳みそまで付いてきたwwマジキモイんですけどwww」プラーン

さやか「やばいほむほむ潰すの超楽しーwww」グシャア

>>884ひさびさのほ虐だ…食えよ?

保守の感覚ってどうすればいいのかな?わからん

ほむほむ「ホムッ!?」ビクッ

ほむほむ「ホムムゥーーーー!(出シテー)」ジタバタゲシゲシ

ほむほむ「ホムッ!ホムッ!(体当たり)」ドスドス

まどか「ウェヒヒヒヒwww口の中から必死に抜け出そうとしてるwwwじゃあこうして…」

ペロペロ

ほむほむ「ホムッ…ホムムムゥ…///」

まどか「こうやって口の中で舐めると旨味が出てくるんだよねー」

ペロペロクチュクチユ

ほむほむ「ホムッ…ホムッ…///ホムゥ…///」ハアハア

ほむほむ「ホッ///ホムッ///ホムッッッ///ホムゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」

まどか「そろそろ食べ頃かな?」

ゴリ…バキ…ブチィ…

ほむほむ「ホビァァァァァァァァァァァァ!!!!」

まどか「やっぱりほむほむはじっくり口の中で熟成させてから食べるのが一番だね!」

ほむほむ「」

保守

もう寝るけどここで落ちるなよ…
おまえらに保守をたくすからな

絢子「ただいまー」

まどか「おかえりー」

絢子「ん、パパはどうした?」

まどか「美味しかったよ」

絢子「そりゃーパパの料理は天下一品だからな。で、パパは何処だい?」

まどか「だから、私が食べたの。本当に美味しかった!」

絢子「は?」

まどか「パパはね、ほむほむになっちゃったの。大きさはほむほむとおんなじくらいでパパの格好をしてるの。だから食べたの。残さずちゃんと」

絢子「――オイ、言ってる意味が分かんねーぞまどか……?」

まどか「うん、実際見ないとわからないと思ったから、ほらっ!」サッ

絢子「!?」



タツほむ「ホムァー! ホームァー!!」ジタバタジタバタ

絢子「こ……いつ……」

まどか「わかるでしょ? タツヤだよ!」

絢子「……どうして、こんな姿に……?」

まどか「分かんない。パパを食べた後でタツヤを見に行ったら、もうこうなってたから」

絢子「こんなの絶対おかしいぞ、わけがわからねー……」ブツブツ

まどか「うん、なんでこうなったのかは分からないけど、どうすればいいかは私、分かるよ」

タツほむ「ホムァー!!」ジタバタ

まどか「ママ、はい」スッ

絢子「お、おい?」

まどか「分かるよね? それは『ほむほむ』なんだよ?」

絢子「――」

タツほむ「ホムァァー!! ホムァァー!!」ジタバタッ!

絢子「……そうだな、ほむほむにする事なんて、ひとつだけだったな」アングァッ

タツほむ「――ヒ」


ぼりっ

マジでキチガイじみてるからやめるな続けろ

『人間がほむほむに変わる!? ほむほむ工場の新製品』

『数多くのほむほむ商品を売りだしてきたほむほむ工場の新商品に、隠された効果があることが明らかになった』

『この商品を一定以上摂取すると、ある日突然人間がほむほむに変わるという素晴らしい物である』

『変化したそのほむほむを人間が見てしまうと、奇妙なことに家族や友人だろうとその元人間を『食べる物』と認識してしまうのである』

『罪悪感や嫌悪感など一切抱かれず、捕食された人間は、現在判明しているだけで数百人。これ以降もっと増える事は確実である』

『食べた後の人は、その後も変わらずほむほむを食し続ける。その結果としてさらにほむほむになる人間が増えるのである』

『ほむほむ工場で新商品のほむほむに投与されていた薬物は、もともとは味の向上と食欲の増進を目的に開発されたものだった』

『しかしほむほむにこれが投与されて時間がたつと、最初は予定していなかった効能が発揮されるようになったのである』

『この事態を受けて社長のQB氏は、「僕は消費者の皆さんのおいしいほむほむを沢山食べたいという願いに応えただけです」とコメントしている』

『日本政府はこの偉業を称え、QB氏に感謝状を贈るとのことである』

『消費者からは『人間からほむほむに変わった時に逃げられることがある』との意見が寄せられており、その対策にQB氏は意欲的な姿勢を見せた』

さやか「さあ、皆さんお待ちかねの……さやかちゃんの3分クッキング!」

まどか「わーわー! ぱふぱふぱふー!」

さやか「今回は、前回作ったゆでほむらのおいしい食べ方について解説しちゃうよん♪」ジャジャーン

ゆでほむ「」

まどか「これがさっき作ったゆでほむらかぁ……なんか、あんまりおいしくなさそうだね」

さやか「うぅ、はっきり言うねえまどかは……でもさ、実際食べるとびっくりするよ?
    ぜーったい腰抜かしちゃうんだから!」

まどか「ウェヒヒ、それは楽しみだなぁ♪」

さやか「それではさっそく、まどかにゆでほむらの食べ方をレクチャーして進ぜよう!」

さやか「まずは、食べるのに邪魔な服を剥く!」

まどか「はーい」ビリビリ

さやか「どうやって食べるにも、服を剥かないと食べられたもんじゃないからね。
    まあ、踊り食いの場合は脱がすのが面倒だからそのままらしいけど」

まどか「それでそれでっ、次はどうするの?」キラキラ

さやか「そうだなあ、ゆでほむらはどんな味でも美味しく食べられるし……
    よーし、いっちょいろんな味を試してみますか!」

まどか「そうと決まれば話は早いね! ゆでほむを千切っておくよ」ブチッ ブチィッ

ゆでほむ「」

さやか「頭、体、両手両足で計6つか……二人一緒に3つの味を楽しめそうですな!」

まどか「それは素晴らしいね! 最初は何の味にしよっか?」

さやか「うーん、まずはオーソドックスに塩でいってみようか!」

まどか「了解です、先生!」ビシッ

さやか「先生? ……えへへ、先生かぁ」ニタニタ

まどか「うん? どうしたの、さやかちゃん?」

さやか「いっ!? いやいや、なんでもないよーあはははは」

まどか「? 変なさやかちゃん」

まどほむ「ホムッ……ホムッ……ホムッ……」タッタッタッ

「お、また新しいほむほむだぞ!」

まどほむ「ホムゥッ!」ピュン

タッタッタッ
ササッ

まどほむ「ホムゥゥ……」ガタガタブルブル

ヒョイッ

まどほむ「ホムィッ!?」

「あーーーーん……」


ホムァァァーーーーー……


「どうだった? 鹿目まどか、いやまどほむの味は?」

「ごめんなさい、どう言えばいいのか……言い尽くせない味なの。私、感動してるわ。イッてしまいそう」

「喜んでもらえて何よりだよ」

「これでずっと一緒よ、鹿目さん♪」

終!

さやか「じゃあまどか、いくよ?」

まどか「うんっ……いいよ、さやかちゃん」

まどさや「いっせーのーでっ!」ガブリ

コリコリ ムシャムシャ モグモグ
ゴクンッ

まどか「おおぉーー……」

さやか「ね、おいしいっしょ?」

まどか「うん、これはすごいよ。普通に食べるのとは一味違うね!
    なんていうのかな、こう……身が締まってるというか!」

さやか「まさにそんな感じだね。そしてこの塩がまたいい具合にほむほむの味を引き立てて……くあーっ、たまらん!」

シオフリシオフリ ガブッ!
コリコリ コキャッ

さやか「へへっ、うんまーい!」

まどか「あーっ、さやかちゃんそっちは他の味を試すって……」

さやか「まどかも食べちゃいなよ、おいしかったんでしょ?」

まどか「ううー……もうっ、さやかちゃんのせいなんだからねっ!」モグモグ

さやか「あははっ、可愛いなあまどかはーっ!」ギューッ

まどか「さ、さやかちゃんっ///」

キャッキャ ウフフ

ほむほむs「マドカァ……マドカァー……」グスンッ


―――おわり?―――

>>904
乙!
なんかこう……救われなさがたまらん

ホムゥ…

ほむほむ1「ホムッ! ホムゥッ!」ゲシゲシ

ほむほむ2「ホムーンッ」グリグリ

メガほむ「ホムー! ホムゥーッ!!」イヤイヤ

ほむほむ3「ホムァ」ジュルリ

ほむほむ4「ホムゥ……ホムホムー」ペロペロ

メガほむ「ホッ……ホムゥ?」アトズサリ

ほむほむs「ホムゥゥーーー!!!」ピョーン

ガリッ グチャッ ボリボリ

メガほむ「ホッ、ホギャアアアァァァァアアアアア!!?!!!」

ほむほむs「ホムホムホムホム」ムシャムシャ

コリコリ ズチャッ ベチャッ

ほむほむs「ホムゥ」ゲップ

メガほむ「」

まどか「でねでね、その時タッくんがね~」グチャッ

さやか「うわっ!まどかがほむほむ踏んだ~」エンガチョ~

保守

↓小学校に紛れ込んだほむほむ

ほむほむ」「ホ、ホム?」ココドコ?

小学生1「おい見ろよ~。こんなとこにほむほむがいるぜ!」

小学生2「ホントだ!珍しいな」

ほむほむ「ホムゥ・・・」ビクビク

小学生3「俺2B弾持ってるからケツに刺してみようぜ」

小学生1「いいねぇ、やろうやろう!」
ガシッ

ほむほむ「ホムホム!」イヤイヤ

小学生3「おりゃ!」ブスッ

ほむほむ「ホムホムゥ~!」ヤメテヨ

待機

19時まで残っててくれ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年09月01日 (月) 19:53:38   ID: FhNRNlQp

3年以上前の作品なのにPV数が300ちょっとか…
まぁ、内容がねぇ…

2 :  SS反抗者   2018年12月25日 (火) 08:55:35   ID: UOXtWWQe

ひたすら長い文だけで読みにく過ぎるしめんどくさ!どうでもいいけど二度と書くんじゃねぇです。

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