アスカ「今日はシンジの誕生日だからいっぱいキモチイイことしてあげる」(384)

とか言ってる間にあと10分だけどな

今さらだけどなんでアスカ自分からキスしようなんて言ったんだっけ?

アスカ「ねぇシンジ、あんた今日誕生日でしょ?」

シンジ「え?そうだけど……」

アスカ「あのさシンジ……もしあんたがよければなんだけどさ……」

シンジ「?」

アスカ「ふ、フ……フェ……フェラ……してあげよっか……?」

シンジ「アスカがフェラ?僕には綾波がいるから遠慮するよ」

アスカ「…………」

pipipi…

シンジ「ん…ふぁ~」

シンジ「ッ!?」

アスカ「クー…」

シンジ「ア、アスカ!? なんで……っ」

アスカ「ンン……ぁ。しんじ、おはよぉー」

シンジ「お、おはよ。じゃなくて! なんで僕の布団に」

アスカ「なんでって、今日あんたの誕生日じゃない」

シンジ「う、うん」

アスカ「だからサービスよ、サービス」

シンジ「サービスって……」

アスカ「あ、やだまだ早いじゃない」

シンジ「僕はいっつもこの時間には起きてるよ、お弁当作ったりしないといけないから」

アスカ「じゃあ後でまた起こして。くぅ……」

シンジ「寝ちゃった……早っ」

アスカ「スー、スー」

シンジ(シャツと下着だけ……こんなカッコで布団に入ってくるなよな……)

アスカ「スー、スー」

シンジ(……)ドキドキ

アスカ「ン~…、しんじぃ」

シンジ「ッ!」

アスカ「スー」

シンジ(はぁ。ご飯作ってこよ)

ミサト「あ、シンジ君おはよ」カチャカチャ

シンジ「ミサトさん! お早うございます、今朝は早いんですね」

ミサト「まーねー」カチャカチャ

シンジ「……なにやってるんですか? それ」

ミサト「今日はシンちゃんの誕生日じゃない」

シンジ「え、ええ」

ミサト「そんな日に家事させるのもどうかと思ってねー」

ミサト「朝食もお弁当も私が用意するから、シンジ君はゆっくりしてていいわよ」

シンジ「……」

ミサト「なんで青くなってるの?」

シンジ「いえ……手、手伝いましょうか?」

ミサト「やーねえ、遠慮しなくていいわよ。あ、アスカいたでしょ? むふふ」

シンジ「むふふって」

シンジ「知ってたんなら止めてくださいよ」

ミサト「どうして?」

シンジ「だって、マズイですよいくらなんでも。一応僕だって男なんだし……」

ミサト「おっとこの子だからサービスになるんじゃない。半裸美少女の添・い・寝」

シンジ「か、からかわないで……って、わ!?」

むぎゅぅ

シンジ「んむぐっ」

ミサト「一年に一回だけ、皆でシンジ君を甘やかしてあげる日なんだから。ちゃんと甘えるのよ?」

シンジ「ンむ、む…ぅ (顔が、むむ胸に)」

ミサト「分かった?」

シンジ「ぅ…………ハイ ///」

ミサト「じゃ、ゆっくりシャワーでも浴びてきなさい」

パタン

シンジ「ふぅ (そろそろご飯、できてるかな…大丈夫かなぁ…)」

アスカ「シンジー」

シンジ「ぅわ?! 待ってアスカ、まだ服着てないから!」

アスカ「うっさい! あんたさっき、せっかく私がチャンスあげたのに何もしないで行ったでしょ」

シンジ「あ、当たり前だろっ。いいから出てってよ!」

アスカ「前は寝てるスキにキスしそうになったくせに……」

シンジ「うっ……あの時はごめ、んぐぅっ!?」

アスカ「ン、ちゅぅ…っ」

シンジ(アア、ア、アアアスカ???)

アスカ「ちゅっちゅぅ、ん、んン~」

クチュ、クチュクチュ、チュク…

アスカ「ちゅぷっ、ぷはぁ」

シンジ「」

アスカ「キモチ良かった?」

シンジ「」ポー

アスカ「何とか言いなさいよ、バカ」

シンジ「」ポー

アスカ「……下、もうおっきくなってるわよ」

シンジ「え。ぁ…っ!」

アスカ「ねえ。下も、してあげよっか?」

シンジ「ア、アスカ。どうして…」

アスカ「何度も言わせないでよ。今日だけ特別だから、なんでもしてあげる」

シンジ「な……なんでも……?」

アスカ「そ、なーーんでも」

シンジ「ゴクリ」

アスカ「して欲しい? 下も、ぺろぺろ…って」

シンジ「いっいや、でもっ、心の準備が!」

アスカ「……」

シンジ「むしろとりあえず服を着させて欲しいっていうか…その」

アスカ「こういうことされても、私じゃ嬉しくない?」

シンジ「そんなことないよ!!!」

アスカ「なら、あんたからもキスして」

シンジ「え」

アスカ「ね……シンジ?」

シンジ「う」



チュッ、クチュ、チュク、チュ…

ミサト「どーお? 今回のは、悪くない出来だと思うんだけど」

シンジ「」ポー

ミサト「シンちゃ~ん」

シンジ「おいし……です」ポー

ミサト「味分かってンのかしらねえこれ」

アスカ「むしろその方がいいんじゃない?」

ミサト「んー。ま、いいか」

シンジ「」ポー

ミサト「そうそう、今日はシンジ君は学校の前にNERVに行ってちょうだい。リツコが呼んでたから」

アスカ「聞こえてないんじゃないの?」

【NERV】

リツコ「お疲れさま。健康状態に異常はなさそうね」

シンジ「はあ」

リツコ「あら、浮かない顔ね」

シンジ「いえ……ただ、なんで急に健康診断なんて、って思って」

リツコ「念のためよ。本題はこれから」

シンジ「本題? やっぱり何かあるんですか?」

リツコ「する事は簡単よ……この薬を飲んでみて欲しいの」

シンジ「な、なんの薬ですか?」

リツコ「害のあるものではないわ、大事なエヴァのパイロットですもの」

リツコ「神経を刺激して、シンクロ率を一時的に向上させるための試薬よ」

シンジ「シンクロ率を……」

リツコ「効果があれば、人類にとって大きな助けになるわ」

シンジ「分かりました。今飲むんですか?」

リツコ「ええ、この2種類を、3錠ずつお願い。はいお水」

シンジ「どうも…。ゴクッ」

リツコ「……」

シンジ「ふぅ。えっと、それで」

リツコ「そのまま、もう学校に行っていいわよ」

シンジ「え? でも薬の効果とかは……」

リツコ「ゴメンなさいねシンジ君。シンクロ率の向上なんて話は嘘なの」

シンジ「は? えっ!?」

リツコ「簡単に言ってしまえば、催淫剤と強精剤。
     本来なら1錠で充分だし、そもそも中学生の男の子には不要なモノなのだけど」

シンジ「な、あ、リツコさん??」

リツコ「今日の間くらいは効果が持続するから、しっかり楽しみなさいな」

シンジ「ええええええええ」

リツコ「アスカもレイも張り切っていたわよ。それじゃ、行ってらっしゃい」

シンジ「し……失礼しました……」

プシュッ

シンジ(催淫…精力って…いやでもまさか。冗談かも知れないし)

シンジ(っていうか冗談だと思うけど、その為にわざわざ遅刻させるかなぁ……)

レイ「おはよう。碇君」

シンジ「っ!」ビクッ

シンジ「お、お早う。綾波もネルフに用事?」

レイ「ええ」

シンジ「そっか……僕は今終わって、学校に行くところ」

レイ「ええ。碇君を待ってたの」

シンジ「僕を?」

レイ「それが用事、だから」

シンジ「???」

レイ「行きましょう」

シンジ「う、うん」

テクテクテク

シンジ「なんだか今日、少し暑いね」

レイ「そう?」

シンジ「うん……天気予報じゃ涼しいって言ってたのに」

レイ「碇君、顔が赤いわ」

シンジ「え……ぁっ」

レイ「熱をはかるから。動かないで」

シンジ「う…うん」ドキドキ

シンジ(綾波の手が…! ふ、触れてるだけなのに、なんだかドキドキする)

シンジ(僕、熱でもあるのかな? さっきまで全然そんなことなかったのに)

レイ「やっぱり……少し熱い」

シンジ(顔、近い……可愛いな……って! なんだこれ、なんかヘンだっ)

レイ「急ぎましょう」ぎゅっ

シンジ「あ、手」

レイ「イヤ?」

シンジ「い、嫌だなんて」

レイ「学校に行けば、保健室で休めるから」

シンジ「……ありがとう」

ぎゅぅ

シンジ(綾波の手、柔らかい……っ)

レイ「……」

シンジ(手がじんじんする……綾波にもっと触れたい……どうしちゃったんだ、僕―――!?)

レイ「もうすぐ着くわ」

シンジ「ハァ、ハァ」

レイ「碇君……」

シンジ「……リツコさんにもらった薬……あれ、まさかホントに」

レイ「……」

レイ「あ。石につまずいた」

シンジ「へ?」

レイ「きゃあ」ギュッ

シンジ「あ、綾波…??」

レイ「ありがとう。支えてくれて」

シンジ「いや、今なにかもの凄く不自然だったような」

レイ「・・・・・・ありがとう」ジー

シンジ「!」ドキッ

レイ「感謝の言葉―――碇君以外には、言った事、ない」

シンジ「あやな……む、ンぐっ」

チュゥ

シンジ「んく、うっ (ま、また…!?)」

レイ「ちゅく、ちゅっ、ちゅぅぅ……はぁぁ」

シンジ「は、は、はぁ~」

レイ「可哀相な碇君。赤木博士の薬のせいで」

シンジ「?! やっぱり、知って」

レイ「して……あげる」

シンジ「いや……。マ、マズイよ。えっとほら、ここじゃ人も見てるし、ってンむぐっっ」

チュププ、クチュ、クチュ

レイ「ん、碇く、んちゅ、、ちゅうっ、ンむっちゅぷぷ……んっ」

シンジ「ぷぁ、ハァ、ハァ」

レイ「……はぁ」

シンジ「あ、綾波まで……ハァッく」

レイ「碇君、誕生日だから」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

レイ「落ち着くかと思ったけど、そうはならないのね」

シンジ「な、なんだか、さっきまでよりもっと……頭もグラグラ、して……身体が、ぅああ」

レイ「素敵……」

シンジ「あぁ、く、綾波……ぃ」

レイ「何?」

シンジ「ど、どうにかして、これ……僕、このままじゃっ、あああ」

レイ「ええ。急ぎましょう―――保健室」

【保健室】

ガラガラガラ

アスカ「あ! やっと来た」

シンジ「ハァ……アスカ?」

レイ「碇君、そこのベッドに座って」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

アスカ「だ、大丈夫なの? これ」

レイ「何度か射精すれば、一旦は沈静化する……はず」

アスカ「しゃせ……」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

アスカ「ごくっ」

レイ「セカンド、予定通りに」

アスカ「わ、分かってるわよ」

シンジ「……?」

レイ「時間もちょうどくらい」

アスカ「そうね……。ほら、シンジこれ飲みなさいよ」

シンジ「はぁ、ぁぁ……なに、それ?」

アスカ「いくらなんでも学校で出、出しちゃうわけにもいかないでしょ?」

アスカ「だから沈静剤。効きすぎた時のためにリツコから貰っといたの」

レイ「効果は長くないけど、夜までは持つわ」

シンジ「!! ハァ、ハァ、良かった、そんなのがあるんだ!」

アスカ「はい、お水」

シンジ「……ゴクゴク。ふぅぅ」

レイ「ごめんなさい碇君」

アスカ「あんたさー、人を疑うことを覚えたほうがいいわよ」

シンジ「えっ」

シンジ「まままっまさか今のも」

アスカ「違うし、沈静ってのもある意味ウソじゃないけど」

シンジ「あ―――っ。う、あ、なんだ…これ…」

アスカ「アレがちっちゃくなってきた?」

シンジ「う……うん ///」

レイ「陰茎の反応を麻痺させて、勃起や射精を抑える薬なの」

アスカ「これなら、後で授業にだって出られるわよね」

シンジ「そうだけど……けど、なんか、ムズムズするっていうか…ヘンな感じが。
     ハァ、ハァ、くっう。か…身体が熱いのも、そのままだし」

アスカ「そりゃね。不自然に、無理やり反応だけを押さえ込んでるんだもん」

レイ「性欲や性感の高まりはさっきのままよ」

シンジ「!?」

アスカ「効いてる間……だいたい夜までは出せないから、どんどん溜まっていくだけになっちゃうわ」

シンジ「ッ、ハァっ、そんな、ハァ」

アスカ「言い換えれば、学校でもずーっとキモチいいことしてて平気ってわけよね」

シンジ「そんな、そんな。だって僕、もう……うぅっ」

アスカ「もう、なぁに?」

レイ「射精したいの? 碇君」

シンジ「う、ぅ」

アスカ「ほら、素直に言っちゃいなさいよ」

レイ「淫らな気持ちになるのは薬のせいだから。碇君は悪くないわ」

アスカ「出したいの? どぷどぷぅって、思い切り射精したい?」

シンジ「…ッ。したい! 射精、したいよぉっ。射精したいから、どうにかしてよ!!」

レイ「……かわいい」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

アスカ「んふふ。でも今はまだダ~メ」

冬月「碇、いいのか?」
ゲンドウ「かまわん、続けさせろ」

アスカ「飲んじゃったからもうどうしようもないし……でも射精以外だったら、ね?」ぎゅぅ

レイ「碇君の思うままに、私達に甘えてくれていいから」ぎゅぅ

シンジ「う、ぁぁ、くっ、くっつかないで……! ハァ、あああ」

シンジ(敏感になりすぎてて…っ。二人の匂いも体温も、声も、めちゃくちゃに身体に響く……くぅっ)

アスカ「ねぇ。なにして欲しい? なにさせたい? 身体のどこ見たい? どこ触りたい?」スリスリ

シンジ「あ、あ」

レイ「誕生日ですもの。碇君のしたいことを」スリスリ

シンジ「ああっぅ、ううう」

アスカ「もう! 頭働かないなら、私が指定してあげる。いい? (ゴニョゴニョ)って言ってみて」

シンジ「っっ」

アスカ「ほら、早く……もうエッチなことを我慢なんてできないでしょ? バカシンジ」

シンジ「ううぅ~」

シンジ「ぼ……」

アスカ「……」

レイ「ぼ?」

シンジ「僕の、おっきくならないおちんちんを……」

シンジ「二人の口で……いっぱい舐めて、しゃぶって見せて……!」

アスカ・レイ「「はい」」



トウジ「エヴァのパイロット、三人揃って今日は休みかいな」

ヒカリ「アスカは来てるわよ。ネルフの仕事があるからって、授業には出てないけど」

ケンスケ「ああ、午後には三人とも来るってさ」

トウジ「なんや、随分せわしないのう」

ヒカリ「仕方ないわよ。大事な仕事なんだから」

ちょと離れます
9時までには復帰するから、今のスレ立たないvipならほっといてもスレは落ちない…と思う
次IDが変わると思うので、目印用のテキトーなトリップ↑

9時までこのままチンコ握って待てと…?

復帰

ズルッ

レイ「本当に……小さなままなのね」

アスカ「これくらいのほうが可愛くていいんじゃない?」

シンジ「はっ、早、く…ぅぅっ。綾波ぃ!」

レイ「! はいっ」

レロォ!

シンジ「ひぁッう!?」ブルブル

レイ「あ……」

アスカ「だ、大丈夫シンジ? 痛かった?」

シンジ「ち、ちが、はぁ。き…きもちよ、すぎて……! ビリビリって」

レイ「良かった。…ちゅぅ」

シンジ「ふぁう!」

レイ「ぺろ、れろぉ~」

シンジ「い、ひぁ、ぁ、ああっ」

アスカ「私も…ン、ぺろっちゅぅ~」

シンジ「くぅぁ、吸ったら……! ああッあ!!」

レイ「碇君、キモチ良さそう」

アスカ「こんな風にされてもサイズ変わんないのね……んふ、れろ、ちゅぷ、れろれろぉ」

レイ「くちゅ、ちゅ、ぺろ、れろ…ン、ぺろっちゅププ」

シンジ「あ、あ、あぁ! すごっ、これ……うぁ、ぁぁ」ブルブル

レロレロ、レロ、ペロレロッチュゥ~

シンジ「いい、あ、もっと、もっと舐めて!!」

アスカ「はい。ン~~、れるれるれるっ」

シンジ「ひぅっくあ、あうぅッ……ふ、袋の…ほうも」

レイ「こう? んむ、ンちゅ、じゅるるっ」

シンジ「あ、あ~~~~……」

シンジ「はぁ、ふぁぁ……! いぃぃ、すごぃ」

シンジ(腰の奥から……頭まで……ッ、気持ちいいの、駆け上ってきて……!!)

アスカ「ン…ふぅ。でもやっぱ、こう小っちゃいままだとやりづらいわね。二人だし」

レイ「どうするの?」

アスカ「ん~、ふふ。ねーシンジぃ、ちゃんと上から見てなさいよ?」

シンジ「…?」

アスカ「あんたのを丸ごと、私のお口の中でくちゅくちゅしてあげるから……はむぅ」

シンジ「ッあ」

アスカ「ンむ、んく」

シンジ(あ、あ! アスカが、僕の全部……呑んでるっ)

ンチュク、チュクチュク…チュルルルルッ!!

シンジ「うぁぁ、くっふあ!!」

アスカ「ちゅく、ンっちゅぅ、んじゅるる」

シンジ(僕のが、アスカの口の中で……)

シンジ「くっああ、あっひぁ、あ、溶けッあ、あ~」

レイ「碇君……」

シンジ「ふぁぁ、あ、あひゃなみぃ」

レイ「碇君のおちんちん、取られちゃったから」スルッ

シンジ「!」

レイ「半裸くらいのほうがいいって…本で読んだの」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

レイ「触って。どこでも、碇君の、好きなところ」

シンジ「ハァ、ハァ、ハァ」

レイ「まだ……迷いがあるの?」スッ

シンジ「ぁ…っ」

レイ「あなたの、この手で…。指で…ちゅっ」

シンジ「ひぁっ (ゆ、指に)」

レイ「ちゅぅ…好きにされたいの。お願い。こうして、私の胸でも―――」ムニュゥ

シンジ「うぁっ!?」

シンジ(じ、自分から……! あの綾波が)

レイ「お腹でも」クニッ

シンジ「ぁっ」

レイ「脚でも……スカートの中の、その奥でも」

アスカ「ふぁむ、ンン、れるれるれるっ」

シンジ「! う~~~ッ」ブルブル

レイ「思うままに弄くって欲しいの」

レイ「…して」

シンジ「ぅあああ、あやなみぃッッ」

レイ「きゃっ!? あ、んンっ」

チュ、チュプ!

レイ「ふぁ、ちゅぅ、んッ! ちゅぷ、んむむっンちゅぶぶ」

ムニュ、ムニッムニッ

レイ「ぁ、ん、んちゅっ」

レイ(ああ! 碇君が興奮してくれてる…碇君からキスして、胸を弄ってくれてる……っ!)

アスカ「れるれる、んじゅるる~、ちゅぷ、ちゅくっちゅくっ」

アスカ(ふぁ、あ…私、シンジのおちんちん、全部じゅるじゅるしちゃってる……)

アスカ(舌がずくずくして、身体がジンジンする……ああ! シンジはキモチいい? シンジぃぃ)



シンジ(ヤバイ、これっ、キモチいい、良すぎて……ッッ! なのにいつまで経っても出口がなくて…!)

シンジ(綾波の唇っ、舌、胸も、ぜんぶっ柔らかい……僕のが、アスカの中でどんどん溶けてって…!)

シンジ(止め、止められないっっ。ダメだ、壊れる、頭、白く……おかし、く……っく、ふぁ……)

アスカ「んきゃっ!?」ドサッ

レイ「アっ」ドサッ

シンジ「はー、はー、はー」

アスカ「シ、シンジ…?」

レイ「碇君……どうしたの?」

シンジ「―――したい」

アスカ「え?」

シンジ「セックスしたい!」

アスカ「ッッ?!」

シンジ「二人と……二人とも! ちゃんとセックスして、犯して、めちゃくちゃにしたい!!」

アスカ「し、シンジ…目が飛んでるわよ」

レイ「碇君が、こんなになるなんて」

アスカ「薬の効果ばっちりね」

シンジ「ハァ、ハァ、くぅぅ…も、元に戻してよっ。今すぐ!」

アスカ「無理よ。効果が切れるまでは」

シンジ「そんなぁ…っっ!!」

アスカ「そ、そんなに私たちとえっちしたい?」

シンジ「うん!」

レイ「嬉しい……」

アスカ「でも、夜までは我慢して。そしたら思う存分吐き出させてあげるから……ね?」

シンジ「ホ、ホントにホント!? けど、それまで…」

アスカ「それまでは何があっても射精なんて出来ないから、欲が増してくばっかりよ」

シンジ「ひっ。ヤ、ヤダよそんなの。僕もう、今だって限界で…!」

アスカ「とは言っても……今以上の発情や蓄積を避けるくらいならできるけど……」

レイ「そのためには、効果が切れるまではできるだけ性的刺激に触れないほうがいいわ」

アスカ「そうよねー。じゃ、夜まで、さっきみたいな事するのも禁止にしとく?」

シンジ「!?」

アスカ「ほら。それこそ我慢なんてできないって顔してる」

シンジ「だって…薬飲んで、本当に身体中おかしくて…」

レイ「ええ。分かってるわ」

アスカ「私たちからは別に、禁止しようなんて全然思ってないわよ?」

レイ「ただ、碇君が射精はできないだけ」

シンジ「ぁぁぁ……ヒドイや」

アスカ「ふふ、夜には感謝するようになるわよ。……さ、シンジ、どうする?」

レイ「次の休み時間には、ここを出ないといけない」

アスカ「それまでの間、ねえ、どうしたいの? 何もしないで耐える? それとも…」スルッ

シンジ「う……」ゴクッ

アスカ「私の身体も、ファーストにしたみたいに弄ってみる?」

レイ「命令、して。碇君」

シンジ「ぁああああ!」ガバッ

アスカ「あンっ」

キーンコーン

シンジ「ハァ、ハァ、ハァァ…」

トウジ「お、センセ」

シンジ「あ…」

ケンスケ「なんだか体調悪そうだな。大丈夫か?」

シンジ「うん……先に保健室にも行った、から……く、ぅ」

トウジ「無理せんほうがええで?」

シンジ「ハァァ~」

ケンスケ「??」

アスカ「んふふ。あ、ヒカリやっほー」

ヒカリ「お疲れさま」

レイ「……」

一区切りなので昼食など

アスカ「え?明日ってシンジの誕生日なの?」

ミサト「そうよー。アスカも誕生日の時お祝いして貰ったんだから、何かお返ししないとダメよー」

アスカ「わかってるわよ」
アスカ「………とはいえ、今のお小遣じゃ厳しいわね」

アスカ「お金がかからないで、かつシンジの喜びそうな物……」

アスカ「……なかなか思い浮かばない」

アスカ「うーん。ここはそれとなく本人に聞いてみますか」

***

シンジ「はぁはぁ……」シコシコ

アスカ「シンジー?入るわよー?」コンコン

シンジ「え?あ………!」

アスカ「ちょっと聞きたいんだけど――――」

シンジ「ア、アスカ!?うっ……」ドピュ!

アスカ「――――」

シンジ「………ぁ」

アスカ「ごめん、また今度にする」

ガチャン、ドタドタ!

シンジ「…………見られた」ズーン

アスカ「………えっ、と」

アスカ「今のって、所謂マスターベーションって奴、よね?」

アスカ「し、しかも最後に私の名前呼んでなかった?」

アスカ「うー……つまりそれは、やっぱり、そーゆーことなのか……」

アスカ「………」

アスカ「お金がかからなくて、シンジが喜んでくれて」

アスカ「ついでに―――わ、私も得するプレゼント………」

深夜、日付の変わった頃。

シンジ(結局、アスカとは夕飯の時間も会わなかったな…)

シンジ(はぁ……、明日からどうしよう。顔、会わせづらいな)

シンジ(うむむ………)

コン、コン

アスカ『シンジ………もう寝た?』

シンジ(な、え?アスカ?)

アスカ『………寝ちゃったのかな』

シンジ(ど、ど、どうしよう!?返事した方がいいのかな!?)

アスカ『………えーい、ままよ!入るわよ、シンジ!』

シンジ(と、とりあえず寝た振りッ!!)

アスカ「シンジ……?」

シンジ「………」ドキドキ

アスカ「寝てる、よね?」

シンジ(今日、いや、正確にはもう昨日だけど……)

シンジ(とにかく、あんな所見られたばかりなのに、何しに来たんだろう…?)

アスカ「う……ど、どうしよう。やっぱり明日にすれべきかしら……」

アスカ「う……ぬぅ…」

シンジ(アスカ、何をする気なのかな?)

アスカ「や、やっぱり、やるなら勢いのある今じゃないとダメよね…!」

シンジ(やる……って、何を?まさか、痛い事なのかな…)

アスカ「………オジャマシマス」ス、、、

シンジ(何?僕のベッドに入って……えぇ!?)

アスカ「起きるんじゃないわよ…!」ピト

―――ギュッ

シンジ(~~~ッ!)

アスカ「……ふぅ、セーフ」

シンジ(何だこれ!何だこれ!)

シンジ(アスカの腕が絡まって……、せ、背中に柔らかいのとか、首に息かかってるんですけど!)

アスカ「た、誕生日プレゼントよ…」ゴニョゴニョ

シンジ(え……?)

アスカ「今日一日、私が気持ちいい事してあげる…!」

てすてす

まさか水遁されるとは…
昼まで書いてた人が戻る気配無かったんでスレ使わせて貰ったけど、もうなんかいいや

またやられてもつまらんし、これ最後にしてやめる
もう乗っ取りなんてしないよ…

シンジ(気持ちいいって………え?嘘?冗談、だよね?)

アスカ「………ま、聞こえてる訳ないか」

アスカ「とりあえず、明日の朝になったら、シンジのアソコを………」ゴニョゴニョ
ス……


アスカ「………」

シンジ(…………)

アスカ「な、何でもう硬くなってるのよぉ~!」

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