ドラえもん「マジで切れた!お前死ぬより辛い地獄みせたるわ!」 (546)

のび太「・・・・・・・・」

ドラえもん「どうしたの?のび太くん・・・元気ないね・・?」

のび太「ああ僕はなんて不幸なんだろう!今すぐ世界が終わってしまえばいい!」

ドラえもん「ははーん。またジャイアンに虐められたな?」

のび太「そんなんじゃないよ!今回だけは本当に辛いんだ!放っといてよ!」

ドラえもん「だからどうしたのさ?」

のび太「・・・・・・」

ドラえもん「言ってくれなきゃわからないよ・・・」

ドラえもん「僕たち友達だろ?何があったのか言ってみてよ」

のび太「・・・・・・・」

ドラえもん「はぁ・・・分かったよ。好きなだけそうしてればいいさ!」

ガラガラ ピシャ スタスタスタ・・・


ドラえもん(いつもならすぐ泣きついてくるのに・・・今回は本当にどうしたんだろ?)

ドラえもん(ちょっと心配だしタイムテレビで見てみるか・・・)

ドラえもん「タイムテレビ~!!!」

ドラえもん「フムフム・・・」視聴中

ドラえもん「フムフムフム・・・」視聴中



ドラえもん「なるほど・・・・」

ドラえもん「簡単に言うとのび太くんは土曜日にしずかちゃんと約束していた」

ドラえもん「それをしずかちゃんが忘れて出来杉くんと映画に行く約束をしちゃったのか」

ドラえもん「それで拗ねてる・・・と・・・・」

ドラえもん「ああ情けない・・・どうして自分の方が先に約束してたって言えないんだろう」

ドラえもん「・・・・・・・」

ドラえもん「まぁあんなに落ち込んでるし僕がなんとかしてやるか・・・」

ドラえもん「先取り約束機とか秘密道具を使ったらすぐだけど・・・」

ドラえもん「相手はしずかちゃんだし普通に言えばいいか」

ドラえもん「どこでもドア~~」

ガチャ 

ドラえもん「しずかちゃん!」

しずか「あらドラちゃん!どうしたの?」

ドラえもん「ちょっと話があるんだけどいいかな?」

しずか「ええいいわよ!どうしたの?」

ドラえもん「しずかちゃん・・・土曜日に出来杉くんと映画に行くんだって?」

しずか「あら。どうして知ってるの?」

ドラえもん「ちょっとね・・・ところでしずかちゃん・・・土曜日に他の約束なかった?」

しずか「他の約束?何かしら?そんなのあったかしら?」

ドラえもん「ほら!のび太くんと何か約束してたんじゃないの?」

しずか「え?のび太さんと?うーーーん・・・してたかしら・・・」

ドラえもん「ほら!なんかのび太の新作のアヤトリの技を見てあげるとか・・・」

しずか「え?ぷッwやだドラちゃんwwwそういえばのび太さんそんな事言ってたわねww」

ドラえもん「あっ!思い出してくれた??」

しずか「ええ!で?それがどうかしたのかしら?」

ドラえもん「実はのび太がしずかちゃんを出来杉くんに取られたって落ち込んでるんだよ!」

ドラえもん「それが今までにないくらいの落ち込みようでさ!」

ドラえもん「良かったら先にのび太が約束してた訳だしのび太と遊んでやってくれないかな?」

しずか「え~でも出来杉さん、チケットも取ってくれてるみたいだし!」

しずか「お金かかってるし出来杉さんに悪いわ」

ドラえもん「じゃあ映画に行くまでの時間でいいからさ!」

しずか「え?」

ドラえもん「このままじゃのび太くん本当に立ち直れないよ・・・」

しずか「・・・・」

ドラえもん「ね?しずかちゃん!お願いだよ!」

しずか「でも・・・」

ドラえもん「しずかちゃん・・・のび太の気持ちも考えてやってよ・・・!」

しずか「・・・・・」

ドラえもん「大好きなしずかちゃんと遊べなくなったって泣いてるんだよ?」

しずか「・・・・・・」

ドラえもん「ねえしずかty」しずか「てかさ!」

ドラえもん「え?」

しずか「うざいんだよね!本当に!!」

しずか「今まで我慢して面倒見てたけどもううんざり!!」

ドラえもん「え?しずかちゃん・・・?」

しずか「なんでも出来る池面金持ちと何も出来ない不細工キチガイ!ドラちゃんならどっちがいい?」

ドラえもん「え・・・・?」

しずか「あんな奴の相手まともにしてる訳ないじゃんwww」

しずか「てかなんなのwww?アヤトリの新作ってwwwwwww?」

しずか「頭おかしいよねwwww絶対wwwwwwwww」

ドラえもん「・・・・・・」

しずか「今までドラちゃんにも悪くて言えなかったけどウザイのよあのキチガイ!」

しずか「てかさw今までなんでのび太さんと仲良く見せてたと思うw?」

ドラえもん「だって友達だからじゃないの・・・?」

しずか「違うわよwwww全部ドラちゃんの道具目当てだからwwwww」

ドラえもん「え?」

しずか「のび太さんと仲良くしてたらもれなくドラちゃんもついて来るでしょw?」

しずか「おかげで未来や過去、宇宙に行けたし、海外なんてドアくぐればすぐだしw」

しずか「空も飛べるし絵本の中に入れるし夢みたいな世界を味わえたわ!!!」

ドラえもん「・・・・・」

しずか「ここだけの話、剛さんやスネオさんも同じ目的よw」

しずか「そしてこれからものび太さんとは仲良くしてあげるわwwwww」

しずか「その方がのび太さんも喜ぶでしょwwwwwww」

しずか「その代わりあなたは道具を出し続ければいいのwwwww分かった?」

ドラえもん「・・・・けるな・・・・」

しずか「えw?何www?」

ドラえもん「ふざけるな!!!!!!!」

しずか「何よw?いいの?大好きなのび太さんに友達が1人もいなくなっても?」

ドラえもん「・・・・・」

しずか「困るよねwww?だから上辺だけは今まで通り接してあげるわ!!!」

しずか「バカだから一生気付かないでしょwwwww」

ドラえもん「・・・・・・・」ゴソゴソ

しずか「ポッケに手突っ込んでどうしたの?w何かいい道具でも出してくれるのかしらww?」

ドラえもん「黙れ」ガシャっ

しずか「え・・・空気砲・・・?」

ドラえもん「動くな!言うとおりにしろ!マジで至近距離からその頭にフルパワーで撃つぞ?」

しずか「な・・・・!」

ドラえもん「どこでもドア」

しずか「ちょっと・・・どういう事よ!!!」

ドラえもん「うるせえ。ギャーギャー言わずにドアくぐれや!撃つぞ?」

しずか「・・・・」

すたすた・・・・

ガチャ・・・・・・

しずか「どこ・・・ここ・・・真っ暗・・・?」

ドラえもん「・・・地底空洞だよ?前に来たでしょ?」

しずか「何もみえない・・・・」

どらえもん「カンヅメカン」ドン

スタスタ がちゃ パチっ

ドラえもん「電気つけたから見えるだろ?入れ!」

しずか「・・・・・」

ドラえもん「さっき色々おしえてくれてありがとう」

ドラえもん「マジで切れた!お前死ぬより辛い地獄みせたるわ!」

しずか「え?」

ドラえもん「永遠に苦しめ」

しずか「どうしてよ!!本当の事を教えてあげたのに!!!」

ドラえもん「大丈夫だよ・・・心配しないでしずかちゃん」ニコ

しずか「ドラちゃん・・・」

ドラえもん「すぐにもう二人のカスも連れて来て一緒に苦しむ仲間を作らせてあげるから」

しずか「い・・・いやああああああああああ」

ごめん!
仕事終わったので帰ります!
続きはまた明日スレたてます!

ドラえもん「とりあえずお風呂に入らせてあげるよ・・・」

しずか「えっ?」ヒック

ドラえもん「好きでしょ?お風呂?大丈夫w人間の裸なんかに興味ないからww」

しずか「・・・・・」

どらえもん「ジークフリート」

ドラえもん「とりあえずこれ使ってよ」ニコ

しずか「これって・・・いや・・・いやああああああ」

ドラえもん「さっさとしろよ」

続きスマホから書きます!
マジカエル!

不死身になるんだよ!
ジークフリートは!
これ>>1です!
電車乗ったら書き始めるので少し待ってて下さい!

ジークフリートは、「ジークフリート」(藤子・F・不二雄大全集第6巻に収録)に登場する。

入浴剤の一種。これを湯船に入れて5分間温まると、体が赤く染まり不死身の肉体となる。ただし効果は30分しか続かない。名前の元は、ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の主役で、不死身の肉体を持った主人公、「ジークフリート」から。

ジークフリートは、「ジークフリート」(藤子・F・不二雄大全集第6巻に収録)に登場する。

入浴剤の一種。これを湯船に入れて5分間温まると、体が赤く染まり不死身の肉体となる。ただし効果は30分しか続かない。名前の元は、ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の主役で、不死身の肉体を持った主人公、「ジークフリート」から。

ジークフリート
FF10巻 8頁 小五77年10月号
 隣町の子とジャイアンがケンカをし、ジャイアンが負けてしまった。隣町の子はこの町のガキ大将になって取り仕切ろうというのだ。
話を聞いたドラえもんは、のび太にその子を倒させてのび太が英雄になろうと持ちかける。もちろんのび太は怖がるがドラえもんは絶対に負けないようになるために浴剤「ジークフリート」を出した。
これをお風呂に入れて5分間暖まるだけでのび太は不死身になるのだ。効果を疑うのび太の頭をドラえもんは巨大なハンマーで叩いて実証し、のび太は安心してその子の下へ向かう。ガキ大将はスネ夫に絡んでいたがそこにのび太が駆けつける。
ドラえもんから道具を借りたと考えた皆はのび太を応援するが、のび太があっけなくやられてしまったので一目散に退散する。
しかしまったくダメージを受けていないのび太は簡単に起き上がり、相手が疲れ果てるまで絡み続ける。しかしドラえもんからそろそろ効力が切れるということを聞かされたので、のび太は一旦家に戻る。
疲れ果てたガキ大将はフラフラで歩き回り、ジャイアンの前に現れる。ジャイアンは恐れをなすが彼はジャイアンの目の前で倒れてしまい、そこに現れたみんなは倒したのがジャイアンだと思い込んでしまったので、当てが外れたのび太はがっかりするのであった。

ドラえもん「ジークフリート」より
今日の名言
「いいかい、のび太くん。
相手に勝つということは、何があっても絶対に相手に負けないということなんだよ。」



(一見なんともないような言葉に思えますが、藤子・F・不二雄先生は負けないからこそ勝ちがある、ということを伝えたかったのですね。)

ジークフリート
黄金の指輪編、事実上のラストボス。
幼い頃よりハーゲンと共に、オーディーンの地上代行者たるヒルダの親衛隊員としての訓練を積んでおり、 その実力は神闘士の中でも群を抜く。当然、神闘士の束ね役である。
北欧神話の伝説の勇者ジークフリートの生まれ変わりであり、竜の血を浴びて不死身となったという伝説そのままに、 星矢たちの攻撃がことごとく通じなかった。
星矢たち全員を相手にして次々と叩きのめしていく。マジで強い。
同じ龍の力を持った紫龍に、伝説と同じ弱点を見抜かれ、星矢に倒されるも、そこに海魔女のソレントが出現。
ヒルダが操られていた真実を知った彼は、倒れていった仲間たちの怒りを全て乗せて、ソレントと壮絶な相討ちになる。
このシーンはあまりに格好いいので下手な脚色は避ける。とにかく泣いた。泣きました!
名セリフは多いですが、特に「祖国を捨ててまで、この地上を支配して、一体何になる・・・!」でしょう。
声優はあの神谷明氏。

アルファ星ドゥベのジークフリート

北欧の神の国アスガルドでポラリスのヒルダに仕える神闘士(ゴッドウォーリアー)の1人。

北斗七星を構成する星、ドゥーベを守護星としている。

ジークフリートは、邪悪の女神と化したポラリスのヒルダからアルファ星ドゥベのゴッドローブを与えられる。

神闘士(ゴッドウォーリアー)の中ではリーダー的存在で、ゴッドウォーリアーの中でもズバ抜けた実力を持っている。

■必殺技
┣オーディーン・ソード
┗ドラゴン・ブレーヴェスト・ブリザード

■声優
┗神谷 明

しずか「お願いドラちゃん!許して」

ドラえもん「何をだよww?」

しずか「のび太さんと遊ぶわ!いつだってのび太さんと一緒にいる!」

しずか「嘘じゃないわ!だから・・・だから・だから・」

ドラえもん「残念だけどしずかちゃん・・・お前みたいなゴミは二度とのび太くんには会わせないよ」

ドラえもん「いいからさっさと風呂に入ってきなよ!」

しずか「うう・・・」

ドラえもん「はぁ・・・今ボクを怒らせない方がいいよ?」

しずか「ビクッ!・・・わかったわ」

お待たせしました
スマホからちゃんと書けてますか?

しずか入浴中

ドラえもん「しかしあいつら最低だな・・・」

ドラえもん「のび太くんが不憫すぎる・・・・・」

ドラえもん「絶対に・・・絶対に許さないからな・・・・」

ドラえもん「今のうちに色々と苦しめる方法を考えておこう!」



しずか「あがったわ!」

ドラえもん「やあしずかちゃん!赤く染まっていい感じだねww」

しずか「・・・・・」

ドラえもん「さてと!じゃ始めよっか!しずかちゃん!」

しずか「嫌よ!」

ドラえもん「え?」

しずか「ドラちゃん忘れてないw?私は今不死身なのww」

しずか「つまり今ドラちゃんが凄んでも意味ないのよww」

ドラえもん「はぁ・・・」

しずか「ジークフリートを使わせたのは失敗だったわねwww」

ドラえもん「・・・・を・・・殺すぞ・・・」

しずか「えww?」

ドラえもん「お前の家族をみんな殺すぞ?」

しずか「えっ・・・・」

ドラえもん「起こらせんなっつったよな?」

しずか「・・・・・そんな・・・家族は関係ないでしょ!」

ドラえもん「黙れマジで殺すぞ?」

しずか「うう・・・」

ドラえもん「で?どうすんの?」

ドラえもん「言うこと聞いてくれないんなら30分間放置して家族殺してくるけど?」

しずか「・・・・・・」

ドラえもん「どうしますかって聞いてるんだよ?しずかちゃん?」

ドラえもん「無視するの?」 

しずか「・・・・聞きます・・」

ドラえもん「なんだってしずかちゃん??」

しずか「言うこと聞きますからパパとママに手を出さないで!!」

ごめん質問していい?

一行の長さ長い?

スマホだからイマイチ分からん

しずかちゃんを不死身にすることのメリットって何?

ドラえもん「最初からそう言ってよしずかちゃん」

ドラえもん「じゃこのベットに寝転がって!」 

しずか「・・・・」

ドサッ

ドラえもん「鎖~」

ドラえもん「これで動けないように固定しますww」

しずか「・・・・・」ビクビク

ドラえもん「あ、これは普通の鎖だから大丈夫だよw」



ドラえもん「よし!これだけ固めたら動けないだろ」

ドラえもん「続いて・・・ペンチ~、包丁~、ガス切断機~、スプーン~」

ドラえもん「あっ!コレも普通の道具だから心配しないでいいよw」

>>187
ジークフリートの効果調べたのか?

ジークフリートは、「ジークフリート」(藤子・F・不二雄大全集第6巻に収録)に登場する。

入浴剤の一種。これを湯船に入れて5分間温まると、体が赤く染まり不死身の肉体となる。ただし効果は30分しか続かない。名前の元は、ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の主役で、不死身の肉体を持った主人公、「ジークフリート」から。

>>198 >>195
>>196 見てやっとわかったわありがとう

>>205
お前忘れっぽいんだから復習しておけ

ジークフリートは、「ジークフリート」(藤子・F・不二雄大全集第6巻に収録)に登場する。

入浴剤の一種。これを湯船に入れて5分間温まると、体が赤く染まり不死身の肉体となる。ただし効果は30分しか続かない。名前の元は、ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の主役で、不死身の肉体を持った主人公、「ジークフリート」から。

しずか「いや・・・いや・・・いやああああ!」

ドラえもん「うるさいなあ!じゃまずはベロから引き抜くかな・・・」

しずか「え?」

ドラえもん「口を空けて!しずかちゃん!」

しずか「・・・・・・」

ドラえもん「また逆らうの? 家 族 !」

しずか「・・・・・・」アーン ポロポロ

ドラえもん「泣いてるの?しずかちゃん?」

ドラえもん「大丈夫だから心配しないで?」

しずか「・・・・・ひあ・・」

ドラえもん「ベロをペンチで掴みましたww」

しずか「やへへ!やへへええええ!」

ドラえもん「はい!一気に引き抜きます!」

ブチっ!!!!!

しずか「・・・・?」

ドラえもん「痛くないだろw?君は今ジークフ リートを飲んでるんだからw」

ドラえもん「だから心配しないでって言ったじゃないかww」

ドラえもん「それにしても人間のベロって長いんだねぇ・・・w」

しずか「・・・・・・・」

ドラえもん「ねw君は何も心配する事ないんだよw」

ドラえもん「30分間は痛みも感じないし血も出ないよww」

ドラえもん「てことで・・・次はこれを使います!!スプーンw」

しずか「ああ・・・」(いや・・・)

ドラえもん「はい!これは勿論目玉をエグる道具ですw」

しずか「あーええーうあーううあーーー」(やめてー本当にいやーーいやーー)

ドラえもん「じゃあ右からいくよww」

グッ・・・・ポーーン

ドラえもん「結構簡単に出るね目玉ってww」

しずか「あーー」

ドラえもん「じゃあ逆も!」 

グッ・・・・ポーーン

しずか「あーうーーうーー」

ドラえもん「何言ってるか分かんないよw」

ドラえもん「これで君は目が見えないし喋れなくなったねw」

ドラえもん「でも大丈夫ww耳は潰さないからww」

ドラえもん「だって次になにされるか君も知りたいだろwwww?」

ドラえもん「声が聞こえなかったら分からないもんね!」

しずか「・・・」

ドラえもん「次はこれ!包丁~ww」

ドラえもん「これは何に使うと思う?」

しずか「うーーーあーーーーあーー」

ドラえもん「こうするんだよ!って見えないかw」

ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!・・・・・

ドラえもん「こうしてブロックに叩きつけて細かくしますww」

しずか「う・・・・・・・」



ドラえもん「はい!出来ました!」

ドラえもん「この尖った包丁の破片を・・・鼻の穴に入れますwww」

しずか「うーー!あーーーーーー!」




しずかちゃんが可哀相になってきた・・・

>>251
何を細かくしたの?

後何分なんや・・・

>>252
包丁を砕いて金属片作りたかったんとちゃうかな

>>252
包丁を砕いて刃の部分を細かくしたの

ごめん乗り換えで地下鉄乗るからちょい待ってて

>>261
保守

もちろん地下で書き溜めしてんだろーな

ドラえもん「よし!入れ終わったぞ!」

ドラえもん「では思いっきり鼻をこすりますww」

ぐしぐしぐしぐし・・・・

ドラえもん「・・・・・」

ぐしぐしぐしぐし・・・・・・・・

ドラえもん「血も出ないから効果あるのか分かんないやwww」

しずか「うー!うーー!!」

ドラえもん「もういいや!次いこう!」

ドラえもん「お待ちかね!ガス切断機www」

ID変わったのか

地下から出たらID変わったwwww

ドラえもん「これが一番の目玉だから良く聞いてねしずかちゃん?」

しずか「・・・・・」

ドラえもん「まず何をするかだけど君の手足を切断するよ!」

しずか「あーーーーあー」

ドラえもん「それはいいんだけど君の不死身時間が終わったどうなると思う?」

ドラえもん「不死身時間につけた傷から血と痛みが一気にあふれる!」

しずか「あーーーあーー!!」

ドラえもん「その時に手足から一気に血が出たら君、死んじゃうだろ?」

ドラえもん「そんな時にガス切断機はいいんだ!」

ドラえもん「切った瞬間に傷口が焼けて血が止まるからねw」

ドラえもん「不死身期間に効果あるか分かんないけどww」

ドラえもん「効果なくて血が出たらすぐ助けてあげるねw」

ドラえもん「お前らお待ちかねのガス切断機でぇぇぇえええすすぅぅううう!」

片方の目とって
生きてる目と視線合わせたい
そしてその目誰の目?うわぁぁあああ!!!って言いたい

ドラえもん「分かりやすく言うと切断面が焼けて血が出ない!」

ドラえもん「かもしれないww」

しずか「うーーー!」

ドラえもん「はいっ切るよ~!」

シッボっ    シャーーーー!!   

バチバチっバチバチバチバチバチバチっ
バチバチバチバチっバチバチっバチバチ
バチバチっバチバチっバチバチっバチバチ

しずか「うーー!!あー!!!あーーーー!」

パソコン起動させてるからIDまた変わる!
ごめん!

>>304

SSスレ(笑)

>>307
お前のIDwwwww

ドラえもん「よし・・・切れたぞ!」

しずか「う・・・・・・・」

ドラえもん「ダルマになったねしずかちゃんwwwww」

ドラえもん「目がないなら想像してみてよ!!」

ドラえもん「手足が無く、目には穴が開いてる自分の姿をwww」

しずか「・・・・・・あ・・・・あ・・・・」

ドラえもん「いい様だよwwww」


ドラえもん「さて・・・あと3分で薬の効果は切れるw」

しずか「あああああああ!うああああああ!!!」

ドラえもん「闇の中で想像を絶する痛みを味わってみてよwww」

ドラえもん「復元光線とタイム風呂敷、お医者カバンは出しといてあげるよw」

ドラえもん「気が狂っちゃわないといいねw」

しずか「あああああああああああああああああああああああああ」

しずかちゃんで抜いてくるか

ドラえもん「はい・・・あと2分wwwww」

しぞか「ああああああああうあああああああああああああああ」

ドラえもん「怖いのww?やっぱり耳は残しといてよかったwww」

ドラえもん「地獄までのカウントダウンを味わってよwww」

ドラえもん「大丈夫!22世紀の科学の力をすべて使って君は死なせはしないから!」

しずか「ああああああああううううううううううううああああああ」

ドラえもん「はい・・・あと1分~~~wwwwwwww」

ドラえもん「30秒前~wwwww」

しずか「ああああああああああああああああああああああ」

ドラえもん「20、19、18、17・・・・」

しずか「ああああああああああああああうああああああああああああああああ」

ドラえもん「5、4、3、2、1・・・・・」

ドラえもん「ゼローーーーーーーwwwwwwwwwwwwww」

しずか「ああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

しずか「ああああああああ・・・・・あ・・・・」

しずか「・・・・?」

ドラえもん「ごめんwwwあと1分あったwwwどうw?怖かったw?」

しずか「ううううう・・・・・・・」

>>328
ワロタ

ジークフリートは、「ジークフリート」(藤子・F・不二雄大全集第6巻に収録)に登場する。

入浴剤の一種。これを湯船に入れて5分間温まると、体が赤く染まり不死身の肉体となる。ただし効果は30分しか続かない。名前の元は、ドイツの叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の主役で、不死身の肉体を持った主人公、「ジークフリート」から。

ドラえもん「次は本当の秒読みだよ・・・19、18・・・・」

しずか「ああああああああああああああああああああううううう」

ドラえもん「15秒前!ここからは自分の頭のなかで数えてみてよwww」

しずか「うううううあああああ・・・・・・」





しずか「ああああああ  ああああ あ あ あ ああああああああ」

しずか「ああ ああああああああああああ    あああああああああああああああああああ ああああああ」

しずか「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

ブシャアアアアアアアアアアアアアア←血

ドラえもん「ははw目と口、鼻からすごい勢いで血がでてるw手足は成功みたいだwww」

ドラえもん「これはのび太くんにも見せたかったなあw」

オレンジもジークフリートって機体乗ってたよな?

>>336
オレンジ君は今関係ないじゃないですか

しずか「うやああああああああああああああああああああ」

しずか「あああゴボゴボゴボゴボ・・・・・・・・・・・・・・・」

ドラえもん「大変だ!口からの出血が多くて溺れそうになってる!」

ドラえもん「はやくなんとかしないと・・・・・」

ドラえもん「あれでもない・・・・これでもない・・・・・・・」

道具ポーイ、ポーイ、ポーイ、ポーイ・・・・・・・・・・・・・・・


ドラえもん「ミニどら!!!!」

ドラえもん「ミニどら!!しずかちゃんが溺れてる!!助けるんだ!!!」

ミニどら「ドラーーードラララ!どら!!!」

ドラえもん「そうか!鎖を切って下を向かせればいいんだ!ああなんてドジなんだ僕は!!!」

しずか「ガボっ・・・ガボボボボボ・・・・」

ミニどら「どららw」

>>338
ドラえもん「ゼローーーーーーーwwwwwwwww」
これでオレンジが出てきたから

ドラえもん「よいしょ・・よいしょ・・・・」

ドラえもん「よしっ!!」

しずか「ごはっ!!げほっげほっ!!!」

ドラえもん「ギリギリセーフみたいだww」

しずか「あああああああああゆいあああああああいおあああああああ」

ドラえもん「手足のない体で転げまわって苦しんでるwwww」

ドラえもん「舌を抜いたのは失敗だったかな?悲鳴がなんて言ってるかわかんないや・・・」

しずか「ううううあああああああああああああああああ」

ドラえもん「・・・・・・・まあいいや・・・このまま5時間ほど置いておこう!」

ドラえもん「ミニどら!死にかけたらお医者バッグの道具で命を繋いで!」

ドラえもん「ちゃんと見てるんだよ!!!」

ミニどら「どらら!」

ドラえもん「よし・・その間に僕はちょっと上から人を連れてくるからね!」

5時間後・・・

しずか「ああ・・・ああああ・・・・・」

ドラえもん「まだ苦しんでたのかw」

しずか「うう・・・」

ドラえもん「ミニどら!お疲れ様!」


ドラえもん「さてしずかちゃん!もう十分苦しんだでしょ?顔をもとに戻してあげるよ!」

しずか「!!!」

ドラえもん「タイム風呂敷~」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

しずか「い・・・いたいよおお・・・」

ドラえもん「あっ!顔が治った!よかったねしずかちゃん!!」

ドラえもん「いっぱい苦しませてごめんね・・・」

しずか「うう・・・もう手足も治してよ・・・痛いよ・・・・」

ドラえもん「それは出来ない・・・ごめんね!」

ドラえもん「でも痛みに耐えたご褒美は用意しておいたよ!」

しずか「なによお・・いたいよお・・・いたいよ・・・・・」

ドラえもん「とりあえず君は体力を回復させるんだ!」

ドラえもん「ご褒美は起きてからのお楽しみだよ!」

ドラえもん「さいみん機~」

ドラえもん「これを見つめて・・・」

しずか「・・・・・スースー・・・」

ドラえもん「おやすみしずかちゃん!起きたらビッグイベントが待ってるからね!」

飯食わせてください!!!!
社畜なんで何も食べてないんです!!!

ドラえもん「起きて・・・起きてしずかちゃん!」

しずか「・・・・うっ・・・痛い・・いたいよおお・・・」

ドラえもん「君は24時間も寝てたんだよ?」

ドラえもん「傷も少しは自然治癒してるでしょおおげさだなあ・・・」

ドラえもん「そんな事よりしずかちゃん!僕と一緒に見世物見に行こうよ!」

しずか「見世物・・・?」

ドラえもん「そうだよ!絶対におもしろいよ!僕がいないと絶対に見られないような見世物だよ!」

ドラえもん「他じゃ絶対に見られない!行こうしずかちゃん!」

しずか「どらちゃん・・・もう起ってないの・・・?」

ドラえもん「今の僕が起ってるように見えるかい?」ニコ

しずか「いいえ・・・よかった・・・よかったよう・・・」ポロポロ

ドラえもん「さあ行こうしずかちゃん!」

支援

支援

>>393
コントロール

ドラえもん「どこでもドア~」

ドラえもん「さあ行くよ!スモールライトで小さくなって僕の手に乗って!」

ぴかっ!!!

しずか「ちゃんと持っててね・・・てかドラちゃん!怒ってないなら手足も治してくれない?」

ドラえもん「それは出来ない・・・さあ行こう!!」

ガチャ  スタスタスタ

しずか調子のってね?

ドラえもん「さあついたよ!」

しずか「ここは・・・?」

ドラえもん「君が寝てる間に僕が作ったコロシアムだよ!」

しずか「コロシアム・・・?」

ドラえもん「そう!ここで戦いを見るんだ!」

ドラえもん「じゃあ元の大きさに戻って座ってて!」

ドラえもん「すぐに始まるからね!」

ぴかっ!

しずか「何がはじまるのかしら・・・」

スポットライトぴかっ

ロボット音声「お待たせしました!これより異種格闘戦の試合を開始します!」

しずか「異種格闘・・・?」

ドラえもん「楽しそうだろw

ロボット音声「では・・入場者の登場です!まずは赤コーナー!ゲートオープン!」

ドスドスドスドス・・・・・

しずか「何・・・あれ・・・?」

ドラえもん「ああwあれ?ビックライトで大きくした蟻だよw」

しずか「気持ち悪いわ・・・・・」


ロボット音声「続いて・・・青コーナー・・・オープン!!」

ドラえもん「ふふw」ニヤニヤ

すたすたすた・・・・

しずか「あれは・・・・・・・・・・」

しずか「まま!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!???????」

ドラえもん「うふふwwww」

しずか「どういう事よ!!!!!!」

しずかママ「ひ・・・ひいい・・・・・・・」ブルブル

ドラえもん「選手だよ?いい勝負しそうじゃないw?」

しずか「何言ってるのよ!!!勝てるわけないわ!!!!!!今すぐやめさせて!!」

しずか「ていうか家族には手を出さないって約束したじゃない!!!!!」

ドラえもん「そんな約束してないよ?いつした?」

ドラえもん「それに負けると決まったわけじゃないw」

ドラえもん「ママさんの手を見て!武器を持ってる!」

しずか「あれは・・・何・・・?」

ドラえもん「殺虫剤wwwwwwww普通のwwwwwwwwwww」

しずか「ふざけないで!!!!!!!!!ママーーーーママーーーー逃げて!!!!!!」

しずか「ママーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」

ドラえもん「無駄無駄wこっちからは絶対干渉できないようなガラスで囲ってるからw」

ドラえもん「声も届かないw」

しずか「ままーーーーーーー!!!!!!!」

しずか「どらちゃんお願い!!!!やめさせて!!!!!なんでも言う事聞くから!!!!」

ドラえもん「そろそろ始まるかな・・・」ワクワク

しずか「どらちゃん!!!!!!!!!!!!!」

ドラえもん「うるさいなあ・・・わざわざ殺虫剤まで持たせてやったんだよ?」

ドラえもん「あれがあれば蟻くらい訳ないよ!」

ドラえもん「普通サイズの話だけどねw」

しずか「いやああああああああやめさせてえええええええええええ」

しずか「ままあああああああああああああああああああ」

ロボット音声「・・・ラーウンド1~・・・・・・」

しずか「いやあああああああああああああああああああああああああああああ」

ロボット音声「ファイ!!!!!」

仕事中書いて電車で書いて帰ってきて書いて
そんな暇なの?

ドスドスドスドス・・・

蟻「・・・・・」

しずかママ「ああ・・・・いやあああああああ」シューーーーーーーーーー

ドラえもん「見ろよしずかちゃんwww君のまま、殺虫剤かけてるぞwwwww」

しずか「ままああああああ逃げてええええええええええええ」

蟻「・・・・・・・・・」

しずかママ「ああ・・・・・・・・・・」



グシャ・・・

グシャグシャ・・ブチ・・グシャ・・・

ブチブチブチブチ・・・グシャ・・・・・・・・・

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ

しずか「いやああああああっまあああああああああああまああああああああああああああああああ」

しずか「ままああああああああああああああああ」ジョボジョボジョボ

ドラえもん「あーあ・・・wwぐちゃぐちゃにされてるw」

ドラえもん「しずかちゃんwww見たwwwww?」

しずか「・・・・・・・・・」

ドラえもん「あれ?しずかちゃん?」

しずか「・・・・・・・・・・あー・・・」

ドラえもん「狂っちゃったか・・・」

ドラえもん「よほどショックだったんだな・・・せっかくパパさんも用意してたのに・・・」

ドラえもん「ミニどら!パパさんは適当にカマキリに食べさせておいて!」

ミニどら「どらら!!!」




ドラえもん「いいかいしずかちゃん?僕のいう事、わからないかも知れないけど良く聞いて?」

ドラえもん「今から君にタマシイムマシンを使う・・・」

ドラえもん「タイマーなしでね!」

ドラえもん「戻るのは君がベットに縛られた時間!」

ドラえもん「タイマーはかけないから永遠にそこから今までの時間をループすることになる!」

ドラえもん「つまり君はずっとずっと体の痛みと心の痛みを繰り返し味わうんだ」

ドラえもん「永遠に・・・10億年たっても1000億年たっても終わらない苦しみを味わうがいいよw」

ドラえもん「僕ものび太がいるしずっと君についてられないんだよ!」




ドラえもん「さて・・・じゃ・・・行ってらっしゃい・・・しずかちゃん・・・」

ドラえもん「起きろよのび太くん!!!遅刻するぞ!!!」

のび太「わあああああ!もうこんな時間!なんでもっと早く起こしてくれないんだよ!」

ドラえもん「何回も起こしたのに君が起きないんじゃないか!」

のび太「あああああああ!いったきまーーーす!!!」

ドラえもん「のび太くん・・・しずかちゃん親子が海外に引っ越したって聞いてもっとショックかと思ったけど・・・」

ドラえもん「大丈夫そうでよかった・・・」

ドラえもん「まあどこでもドアがあれば会えると思ってるしねw」



ドラえもん「さーて」


ドラえもん「つぎはスネ夫君で遊ぼう!」



感動のジエンド!!!!!!

全俺が泣いた!!!!!!!!!!!!!!!

スネ夫とかジャイアンとか出してもっといろいろしたかったけど
めっちゃ長くなりそうだからもうやめたwwwww

誰かくぅーのコピペはよ

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、ドラえもん達のみんなへのメッセジをどぞ

ドラえもん「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

しずか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

のび太「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいね・・・」

出来杉「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ミニドラ「・・・どらら」ファサ

では、

ドラえもん、のび太、出来杉、しずか、ミニドラ、俺「皆さんありがとうございました!」



ドラえもん、のび太、出来杉、しずか、ミニドラ、「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、仕事してたらクソスレ立てたくなったのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
思いつきを無駄にするわけには行かないので勢い任せのネタで挑んでみた所存ですw
以下、ドラえもん達のみんなへのメッセジをどぞ

ドラえもん「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

しずか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

しずかママ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

のび太「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

出木杉「・・・ありがと」ファサ

では、
ドラえもん、しずか、しずかママ、のび太、出木杉、>>1「皆さんありがとうございました!」



ドラえもん、しずか、しずかママ、のび太、出木杉「って、なんで>>1くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年09月14日 (日) 20:10:52   ID: 3lmD0O_f

こいつなんで偉そうなの?
くっさいから見るのやめたわ
IDがもう少しでkbtitだったのに、失望したわ

2 :  SS好きの774さん   2014年11月02日 (日) 09:15:16   ID: BgCfMdTo

>>1がいちいち移動だの、飯だの間、間に書き込んでてうざい。黙って書き込みしろよ。社畜人生がお似合いだなこういう奴って

3 :  SS好きの774さん   2014年11月13日 (木) 21:20:59   ID: xaG6KER4

まとめのコメントの1と2の人は、おバカでかわいそうですね。キチガイだ〜、移動だの書いているのは、次書き込みするのはいつとかわかりやすいでしょ?ま、わからないバカはいるから仕方ないかな〜

4 :  SS好きの774さん   2014年12月05日 (金) 19:30:32   ID: 4NanoMT4

面白かった!!

5 :  SS好きの774さん   2014年12月06日 (土) 15:38:12   ID: AiqipLrX

最高だった!!
つづきが見たい!!

6 :  SS好きの774さん   2015年05月26日 (火) 21:37:33   ID: xiHpOyuy

モノクマの映像で再生される

7 :  SS好きの774さん   2015年06月01日 (月) 12:49:58   ID: 0NaaBQex

うんこ野郎は勝手に言わしとけ

8 :  SS好きの774さん   2015年09月03日 (木) 14:38:10   ID: e8TEz3LQ

なげーしつまんね。1分で飽きた。

9 :  SS好きの774さん   2015年12月02日 (水) 13:21:51   ID: 6BQDQ76Y

ジーくフリードあたりでギブアップ

10 :  SS好きの774さん   2016年01月13日 (水) 20:29:55   ID: Iwoywxrq

罵倒するやつはキチガイだから無視しとけ

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom