京介「うるせぇしゃべんな」桐乃「えっ」(360)

桐乃「なっ…何調子にのってんのよ!」

京介「あ?うるせえっていったのが聞こえなかったのか?」

桐乃「は…はぁ?何いっちゃって…」ガッ
京介「黙れよ」ドカッ

桐乃「っ!?うっ…痛っ…」

京介「いっつもお前のわがままに付き合ってるのは誰だと思ってるんだ?」

桐乃「うう…あ あんたこんなことして…」ガツッ

京介「しゃべんなって聞こえなかったのか?」

桐乃「やっ…痛い…やめ」ガッ

京介「もう我慢の限界なんだよ」

桐乃「…っ あ あんた 女の子に暴力ふるって最低なやt」ドコッ

京介「はぁ?お前は人にビンタしといて」
桐乃「うぐっ!?…うっ…お腹殴るなんて…きゃっ!」ギリギリ

京介「俺はお前の道具じゃねぇんだよ」

桐乃「…はっ…離して…首…苦しい…うっ」

桐乃「はぁはぁ…あんたこんなことして許されると…うっ!」ガッ

京介「許す?なんで俺がお前に許されなきゃ行けないんだ?逆だろ?」

桐乃「うっ…く…苦しいって…離さないとお母さんに…っ!?うぐっ!?」グッ

京介「お母さんに言うってか?言えば?つくづく何も一人じゃできないんだな。
それに言ったら周りにお前のひた隠しにしてるオタ趣味(笑)バラすだけだしな」

桐乃「うぅぅ…さい…てい」

京介「ああお前が大好きなエロゲみたくして写真撮ってやるってのも悪くないな」

桐乃「…えっ?」

黒猫ちゃんが可愛すぎて生きるのがつらい

エロなしで桐乃を精神的に肉体的にいじめて廃人にしたい
そしたらかわいい

京介「マジでバラすから安心しろよ」

桐乃「や、やめてよ!なんでもするから」

京介「今なんでもっていったよな」

桐乃「その代わり黙っててくれるなら」

京介「よし、じゃあグッズ今から全部捨てるぞ」

桐乃「えっ」

京介「なんでもするっていったじゃねーか、ほら早くしろよ」

桐乃「そ、そんなの……」

京介「じゃあ親父に言ってくるわ。アレ実は俺のじゃなくて桐乃だから処分してって」

京介「いやーこれからの購入も多分注目されるんだろうなぁ」

京介「自分で捨てれば新しいのは買えるのに」

桐乃「わっわかったわよ」

京介「ついでに処女もすてるぞ」
桐乃「は?とっくに捨ててるし」
京介「ぐぬぬ」

京介「ほら、ゴミ袋。早く入れろ」

桐乃(ごめんね、メルル。また手に入れてあげるから暫しのお別れ)

京介「それお気に入りの人形だったけ」

桐乃「あんたには関係ないでしょ!」

京介「……よし、それ壊せ」

桐乃「は?……なにいってる」

京介「壊せ」

桐乃「……」

京介「早くしろよ、チクってくるぞ?」

桐乃「うう……」

京介「泣いて許されると思うなよ」

京介「やる気ないならちくってくるわ」

桐乃「」バキッ

京介「おー派手にいったなぁ真っ二つだ」

京介「おー可哀想な人形だこと」

桐乃「やれっていったのあんたじゃん」

京介「やったのはお前だ。俺が死ねって言えば死ぬのか?」

桐乃「ばか!脅迫してくるくせに!」

京介「あー、今のイラっとした。親父にちくってくるわ」

京介「かわいそーに。二度とこういうグッズ買えないだろうなー」

桐乃「それだけはやめて!」

京介「おう、土下座しろよ」

桐乃「ううう………」

京介「」カシャカシャ

京介「いいのがとれたなー」

おい

俺の桐乃に何してんだ貴様

俺の血圧絶賛急上昇中だぞ

桐乃「……消してよ」

京介「は?なんで?」

桐乃「なんでこんなことするの?信用してたのに」

京介「俺だっていろいろ助けて来てやっただろ」

京介「でも、おまえの俺への態度はどうだ?」

京介「最低だっただろ?」

京介「自覚ないのか?」

桐乃「それは、その……」

京介「いつまでも甘えてんじゃねーよ」

桐乃「あんたは私のお兄ちゃんだからいつでもって……」

京介「だったらそういう妹でいつづけろよ」

京介「おまえは妹失格」

桐乃「」キッ

京介「なんだよ、その反抗的な目」

京介「あ、わかった。ちくられたいわけね」

桐乃「勝手にすればいいじゃない!」

京介「ああ、わかった」

京介「俺はいいよ。でも、おまえはそれでいいのか?」

京介「お前が俺の言うことを聞く。それだけで、お前はその趣味を続けれるんだぞ」

桐乃「そ、それは……」

京介「バレたら携帯やパソコンも没収だろうな」

京介「どうやってアキバブログみんの?ねえねえ」

桐乃「……」

京介「答えろよ」

桐乃「わかりました」

京介「何がわかったんだよ」

ここからは俺が書く

俺の桐乃にこれ以上悪事は働かせん!桐乃は俺が守る!


桐乃『キモッ!あんた妹のパンティでオナニーとかマジで死んだほうがいいよ!』

俺『(俺はその時、桐乃のパンティをケツの穴に入れオナニーを楽しんでい)』


桐乃『ウゲェーキモッー』

俺『(俺は何故か異常に興奮しチンポをしごいていた)』

桐乃『なっ、アンタ何速度早めてんのよ!妹に見られて興奮しちゃってるわけ!?ママママジでキモい!死ね!死ね!死ね!』


俺『ぼくは射精した』

桐乃「言うことを聞きます」

京介「それじゃあなんかおどかしてるみたいでいやだな」

桐乃「命令してください!」

京介「お願いされたらしょうがないな」

桐乃「くそっ……」

京介「あ?なんか言った?」

桐乃「言ってないです……」

京介「いや、言ったよな。今のは減点だわ」

京介「別にお前にしてもらいたいこともないし」

桐乃「や、やめて!」

京介「は、それじゃあなにかしてくれんの?」

桐乃(こんなときは……!)

京介「なに?」

桐乃「私の体好きにしてもいいか」

俺の桐乃に何してんだ貴様アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

これって良くあるモバゲやグリーで知り合った女に裸写メ撮らせて脅すパターンと同じじゃ

なんか昔モデルの妹をバラバラにした引きこもりの兄貴いなかった?

京介「……なんて?」

桐乃「噛んじゃっただけよ!好きにしてもいいって言ってるのよ。どうせ溜まってるんでしょ」スッ

京介「さわんな」バッ

桐乃「いたっ」

京介「俺の体に触っていいのは黒猫だけだ」

京介「ってか、近親相姦とかありえないだろ……」

京介「それに、すぐ体使えば男をなんとかできるって考えもどうなのよ?」

京介「エロゲのやりすぎじゃねーのか?」

京介「おい、こら何這いつくばってるんだよ」

京介「まだゴミはいっぱいあるんだよ」

京介「おい、早く片付けろよ」

京介「あ、嵩張る人形は潰してからゴミ袋に入れろよ」

桐乃「」ピクピク

やめろ!メルル含みアニメやゲームは桐乃の宝なんだ
頼む、止めてくれ、これ以上桐乃を悲しませないでやってくれ

京介「だいたい片付いたな」

京介「もうこんな時間かおまえ仕事できないタイプだわ。遅すぎ」

桐乃「すいません」

京介「は?助言してやってるんだからありがとうございますだろ」

桐乃「ありがとうございます」

京介「きこえねーよ」

桐乃「ありがとうございます!!」

京介「うるせーよ。そんなでかい声で叫ぶなよ」

桐乃「どうすればいいのよ?!」

京介「自分で考えろ。頭いいんだろ?」

京介「ただ一つ言っておく。俺はいつでも親父に報告する準備はできている」

桐乃「ひどい」

京介「は?こんなもんお前が俺にやってきたことに比べればひどくねーよ」

俺の桐乃を!頼む!これ以上悲しませないで!頼む!

たった1人の妹なんだ!

俺の桐乃に…俺の桐乃に…

桐乃「」ヒクッヒクッ

京介「あーうぜーちくるか」

桐乃「」ビクッ

桐乃「すいませんすいません」

京介「おう、素直な妹は好きだぜ」ナデナデ

桐乃「きも……」

京介「ふむ、ちくられたいようだ。学習しない奴だな」

桐乃「きも……ちいいです。頭なでられると」

京介「なんだそうだったのか。勘違いしちゃったよ、すまんな」

桐乃「ありがとうございます……」

京介「どういたしまして!部屋もすきっりしたしよかったなぁ!」

俺の桐乃の頭をなでるとか許さん!

許さん!許さん!許さん!許さん!許さん!

俺の桐乃は容姿端麗学業優秀スポーツ万能校外でモデル活動とかしちゃって学校中の人気者!おまいらみたいなアホとは違うんだからね!桐乃は僕が守るんだからね!桐乃!

桐乃!気にしないでね!僕が守るから!僕が守るからね!!!!

実話だと「お兄ちゃんには夢がないね」→兄キレて殺人だっけか

ゆうくんだったな

お仕置きシチュ思い浮かばない

>>90
懐かしいな、リアル俺妹

>>94
俺が代わりに書こうか?

桐乃「あ、いらっしゃい!」

あやせ「こんにちは」

かなこ「うーっす」

京介「おうよくきたな」

桐乃「あ、あんたには関係ないでしょ!」

かなこ「なーんで?おにいさんは私の彼氏だし!」

あやせ「何いってるの加奈子。お兄さんは私の恋人だって」

京介「いやいやどちらもセフレって言ってるじゃないか」

あやせ「でも、自分ではどう思ってもいいって!」

京介「……そうだったな」

桐乃「えっ、ちょっと意味がわからないんだけど……あれ?」

エロいお仕置きだったらいくらでも思いつくんだがエロくないものって物凄く難しいよな
俺の貧相な頭じゃ床にぶちまけた飯を犬のように食わせるとか、奥歯を引っこ抜くとか、スタンガンの実験でお漏らしするまで感電させるとか、友達にビンタさせたりして友人関係ぶっ壊すとか、
水風呂に入らせるとか、熱々のおでん食べさせるとか、熱々のファミチキ食べさせるとか、熱々の味噌汁飲ませるとか、熱々の黒猫との関係を見せつけるとか、
そのくらいしか思いつけないわ

朝目覚めたとき、
昨日の出来事は何もかも夢の中で起こった事の様に感じられた。
しかしそれが夢であるはずはなかった
間違いなく俺は桐乃のアニメやゲームを破壊し妹を玩具の様に扱ったのだ

ベッドには衰弱した小動物のように身を縮めて小さく横たわり泣いている桐乃の姿があった

すべては現実に起こったことなのだ

僕の頭の中で非現実的な音がずっと鳴り続いていた

京介「そんなことはどうでもいいんだよ」

あやせ「今日は掃除に来たの」

加奈子「ベッドの下に……オー!薄い本発見!」

桐乃「や!やめてよ!」

加奈子「うっわ、なにこれ、きっも」

あやせ「これはひどいわね」

加奈子「もやしちゃえ!」

京介「やめろ!」

桐乃「兄貴……」

京介「家に移ったらどうするんだ!」

加奈子「たしかにそれもそうだ」

お仕置きわからないならまかせろ

よしおまえら任せた

パソコン移るわ

それから僕は自分の体の動きをひとつずつ試してみた
体のいろんな部分をきちんて動かした
何ひとつとしておかしな所はなかった

音はまだ僕の中で続いていた

音は不規則で集合的だった

いくつかの同質の音が絡み合っているのだ。
僕がその音が何処から聴こえてくるのか見定めようとした…

音は僕の頭の中から発しているように思えた

>>113
こいつすげーな

>>76からね☆

京介「お前まだ何か押し入れ入ってるだろ」

桐乃「…えっ?」ビクッ

京介「ちょっと見せてみろよ」ガタッ

桐乃「ちょっとやめて…」

京介「ああ?」

桐乃「ひっ…ごめんなさい… もう殴らないで…」

京介「そこにおとなしく座ってろ」

やった!>>1が諦めたみたいだ!やった!やったね!桐乃!勝利だね!

さあ何がでてくる

携帯で小説とか死ねる

何書いてんだかわかんなくなる

>129
おい、いい加減止めろ

京介「ほらやっぱり隠してあった。何せこいことしてんの?」グイッ

桐乃「そ…それだけはやめて…そのメルルもう手に入らないの…」

京介「しらねぇよ。気もちわりぃな。」ググ

桐乃「!やめて…やめてください…なんでも…しますから」

京介「うるせぇな…なんでもするんだな?」ガッ

桐乃「…はい…」


※エロはないです

桐乃って口臭そう

>>138
いいえ、フローランスの香りですから

エロは無しがいいね

さっきからグチグチ桐乃の悪口ばっか書きやがって貴様ら…

京介「まずは…パソコンに入ってるエロゲ全部削除しろよ。そして本体もよこせ」

桐乃「わかったわよ…本当に返してくれるんでしょうね…」グッ

京介「何その口の聞き方?」

桐乃「ひっ…ごめんなさい…」

………

京介「これで全部か…多いな。気持ち悪い」

桐乃「…さっさと返しなさいよ…」

京介「はぁ?まだエロゲ壊してないじゃん」

桐乃「えっ?」 

京介「ディスクってこんなに簡単に折れるんだーおもしれー」バキ

桐乃「え?やめて!!おねがい!!…うっ」グィ

京介「何回目だ?しゃべんなって」

イイネ

京介「モデル様なんだから何度でも買えばいいじゃん」バキッ

桐乃「うう…ひどい…」

京介「これで最後っと」バキッ

桐乃「…返しなさいよ…メルルの限定フィギュア…」

京介「言葉使いには気をつけろよ?」

桐乃「ひっ…返して…ください」

京介「やればできるじゃん。じゃあほらよ」バキ

桐乃「えっ…??」

京介「あっわりぃ おれちったww」

桐乃「ぁぁぁああああああ!!もう…手に入らないの…に」

ヤメロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!

頼む…もう止めてくれ…桐乃の宝物をもう壊さないでやってくれ…桐乃にとって本当に本当に大切な宝物なんだよ…頼むよ…桐乃をイジメないでやってくれよ…

桐乃が可哀想だ

やべえ飽きてきた

京介「なんか飽きたわ…これ全部片付けとけよ」

桐乃「…一生懸命集めたのに…」ブツブツ

京介「って聞こえちゃいないか」

桐乃「…ひっく ううっ…」ポロポロ

京介「泣くなよ。うぜえから」ドコッ

桐乃「うぐっ…お腹…殴らないで…」

京介「いちいち癪に障るんだよ」ドコッ

桐乃「うっ…痛い…うぅぅ」ビチャビチャ

京介「うわあ 吐くなよ…気持ち悪い…」

>>161
一緒に桐乃を叩こうぜ

やべえテンション上がってきた

小休憩してからまた書く

>>164
お前はクズだ、桐乃を殴るなんて、許さない絶対に許さない

ただいま 要望は受けれないかも!
思ったこと書くから いくよー


京介「全部片付けとけよ」ガチャ


桐乃「…痛いよ…苦しいよお」ブツブツ

桐乃「…誰か助けて…」ブツブツ

桐乃「…そうだ…あやせに…」ピピピッ

桐乃「…もしもし…あやせ?…助けて…うっ…」

………

ガチャ

あやせ「桐乃っ!!大丈夫???」

桐乃「あやせぇ…うわああ」

あやせ「よしよし…」



桐乃「…ってわけなんだ…」

あやせ「ひどい…桐乃そんなことされて…」

桐乃「でも…こんなのあやせに言ったってばれたら…今度こそなにされるか…」

あやせ「大丈夫!私はいつも桐乃の味方だよ」

桐乃「あやせー…ありがとお…」ぽろぽろ

あやせ「二人であいつをやっつけましょう!そうと決まれば今日にでも…」

桐乃「今日は…もう顔みたくないし…」

あやせ「何言ってんの!行くよ!!」

黒猫かわいいいいいいいいいいいいいいいい
ぺろぺろぺろぺろ

あやせが桐乃をボコる展開期待

コンコン

>>181ネタバレいくない!!

京介「なんだ?」

あやせ「ちょっと!変態暴力男!!」

京介「いきなりなんだよ…」

あやせ「うちの桐乃に手をだすとはいい度胸ね。覚悟しなさいよ。」

桐乃「…あやせ…」

京介「なんだよ…ったく」チラッ





あやせ「」コク

あやせ「でも…その前に桐乃にお仕置きしないとね…」

桐乃「えっ…?」

あやせ「桐乃がいけないんだよ?あんないかがわしいものに手をだして」

あやせ「私も、お兄様も止めてるのに」

あやせ「悪い子にはお仕置きだよね?ねぇ桐乃…ふふふ」

桐乃「お兄様?…あやせ…?」

あやせ「私がいちばん桐乃を愛してるんだから」

桐乃「いや…やめて…嘘でしょ・・・」

黒猫ちゃんかわいいいいいいいいいいいいいい
ぺろぺろぺろぺろ

お昼から仕事だからでかけるね ごめんね☆

好きに使ってね☆

泣きそうな顔で憎悪のこもった目でにらみつける桐乃かわいい
ぼこぼこにして肉体と精神どっちも崩壊させたい 桐乃かわいい

つまんねー展開だな

あやせが桐乃裏切るとかマジないわ

>>115
>>126
の続き書いていい?
勿論、俺好みの桐乃&俺のストーリーやるが

最初ら辺は京介が凄くいい兄貴で好感持てたが
次第にガチでシスコンの変態に見えて気持ち悪くなった
あそこまでされたら叱るのが本当の兄だろ

>>210
桐乃と京介は本当は血は繋がってない

俺と桐乃が本当の兄弟

だから京介が欲情しても仕方がない

           _ _
     ,, ‐' ´  ´´   ´ー:z.._
    /'             `ヽ_
  /!'                `ゝ
. (           ,、 ,イ  ,、 、  `ヽ
  ゝ   ,イ-ト、リ_ヽノ V´ レ',.-、 , )!
. (/     )´、r‐o-=' /=c<,ィ ル'
  !  r‐、 }  ,,ー‐'  ( ー-' !/     r───────
  ヽ {.fi {( ;;;;;     _」  │   ノ 殴ったね
.  ヽ. `ー;`'     r─-、´  /    '⌒i      ……
   _`ヽ {    └--‐'  /┐    `ー──────
    |  ̄ ̄ ̄|┐  ´,. ‐'´  「7



         , イナ=--'''´ |ノ  )ノ_l/_,.へ    ト、 }
        人{、y====、、     ノ,,,゙二ヽ ) ,  },レ'
      く       (cト} ' ;'    /´(r゚)`'∠ノ ノ
  ,.-‐、   ノ   ..`ー-─‐' "    ( ー- '゙ ! ,r‐('
  i ,ゝ(. (  :::::::             丶.    .! ,)
  ! { ( {  )´::::::::            _,.ノ     |'    もっと殴ってくれ!
  ヽヽ )ヽ(_      ;,,______`"´     l
   ヽ、__,ノ        |ー──----7     ,'
      (_,.        { , -─-、 /    /
       ノ        `'ー----`'    /


全てを包み込み抱いてやるんだ
キモいウザい死ね
って言われても
『お前は俺の大事な妹なんだ』と

京介「しかし、アニメの有名な作品って数が多すぎて見きれないよなぁ、最近いろいろ見てるけど、どれも50話とか普通にあるし」

黒猫「確かにそうね。何の知識もない人間が無数に存在する名作を一から全部見るなんて限りなく無理に等しいわ」

沙織「むー、拙者としては京介氏レベルならストーリーの起伏のみを押さえておくだけでもいいと思いまするが」

京介「そんなもんでいいのか?」

桐乃「はぁ!? 有り得ないし。アニメっていうのは全話通してみないと」

京介「うるせぇ喋んな」

黒猫「最初から全部見ようとせず、試しに第一話だけ見るのが良いんじゃないかしら。いくら名作と言っても自分の感性に合わなければ時間の無駄だし」

桐乃「アンタ、名作がなんで名作って」

京介「黙れ」

京介「んー、難しいんだな。じゃあ二人はなんか『これだけは見ておけ!』っていうのはあるか?」

沙織「むむむ……これだけは見ておけー、でござるか」
黒猫「……いきなり言われても」
桐乃「あげ始めたら切りg」

京介「うるせぇ」

桐乃「…………あの」

京介「黙ってろ」

京介「俺が見ている前でうちの妹のばあいをコンプしろ」

桐乃「お願い……それだけは……っ」

帰ってきたらレス番が真っ赤になってた
なにこれこわい

黒猫「兄さん」

京介「おう」

沙織「お兄様!」

京介「うん」

桐乃「兄k」

京介「黙れ」

桐乃「……」

京介「……」

あやせ「お兄さん」

京介「うんうん」

麻奈実「京ちゃん!」

京介「うーん……」

桐乃「お、お、お兄ちゃ」

京介「喋るな」

桐乃「……」


梓「あ~!兄貴またメルルのフィギアを雑に扱って!」

京介「いや、何が雑なんだよ!?ただ普通に…」

梓「うるさい!メルルを雑に扱うな!!」ゲシゲシ

京介「いてっいて!だから!!」

梓「ちょお~有り得ないんですけど、あ~可哀想に~」

京介「」ピキ

梓「何?その目は?ちゃんとはんせいしー」ガシ

京介「さっきからうるせぇぞ!!糞ゴキブリが!!」


後は頼んだ。

>>256
地味子に土下座るか我が漆黒の力にて存在を消去されるか
選べ

>>277
お兄ちゃんって呼んで欲しかったんだよ
説明させんな恥ずかしい

俺妹もテレビ放送はあと一回か
俺の桐乃をテレビの大画面で見れるのもあと一回…

俺妹もハルヒやけいおんみたいに懐アニメになるのかな…
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
絶対二期やるもん
桐乃もっと見たいもん
桐乃愛してるもん
桐乃(;_;)

俺の桐乃のスレを下げんな

桐乃愛してるよ

俺の桐乃の悪口言うな(;_;)
いい加減にしないと怒るんだからな!
桐乃が夢で
『好き』って…
『愛してるよ』って…
桐乃と一緒にお手手繋いでデートしたもん
抱き合ってニャアニャアしたもん
俺だけの桐乃
桐乃は俺だけの物
俺の桐乃の悪口言うな(;_;)
お前らだって大事な人の悪口言われたらヤだろ
桐乃は少し反抗期なだけ
いつか気が付く
本当は凄くいい子なの

桐乃「ジュポッジュポッ。ン~。ジュルルル~!」
京介「うるせえ!!しゃぶんな!」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年04月25日 (土) 04:37:50   ID: mv5FowQX

桐乃がかわいそすぎる
でも興奮する。

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