エレン「ミカサってウソつきなんだな」ミカサ「!?」 (15)





エレン「そういうの、迷惑だと思うぞ?」ニコッ

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因みに現パロ。

ハーレム注意。

たまに安価出すかも。

先生は適当に決めて、

104期生は1年生

ペトラなどの人たちは2年生

リヴァイ達は3年生

充電ヤバイ…


サシャ「お腹空きました」グゥ…

エレン「飯はやらんぞ?」

サシャ「あっ!いい事思いつきました!口移ししましょう!」

エレン「口移し?」

ミカサ <??> <??>

サシャ「そうです!エレンもご飯をたべたことになりますし、私も食べれます!つまり、一石二鳥です!」フー

エレン「へー。それはいいな。で?どうやんの?」

サシャ「まずはエレンがオカズを口の中に含みます!」

エレン「ん」パクッ

サシャ「噛んで下さい!」

エレン「ん」モグモグ


サシャ「次にエレンは私の口に食べ物を移してください」

エレン「エ゛!?」

サシャ「いや…ですか…?」ウルウル

エレン「別に嫌じゃねーけど、サシャはいいのか?」

サシャ「エレンだからいいんです!」ニコッ

エレン「んじゃ ミカサ「サシャ。ライナーが購買で沢山パンを買っていた。今なら、ただで配っているらしい」

サシャ「なんですとッ?!」ダッ


エレン「んー、サシャ行っちまったな。教室行くか…」ガシッ

ミカサ「エレンは、口移しがしたいの?」

エレン「飽きたからいいや」

ミカサ「…チッ 女狐が」


エレン「てことがあっただろ?そんときライナーパンなんて買ってなかったし、ましてやただで配ってるなんて都合よすぎだろ。そうゆうの迷惑だと思うぞ?」ニコッ

ミカサ「…エレン…?」

エレン「ん?」ニコニコ

ミカサ「ウソつきは…嫌い?」

エレン「てかさ、ウソつきが好きなやつなんていんの?いつも、いつも、お前の都合で決めてさ。俺も迷惑だし、皆にも迷惑がかかってんだよ。それにお前、アルミンが困ってたぞ。なんでも暴力で解決すんなよな」

ミカサ「ヒッグ…グスッ…ヒッグ」

エレン「そうゆう演技も迷惑。」

ミカサ「ヒッグ…グスッ…ヒッグ(演技だけど、涙が勝手に出てくる…)」

エレン「じゃあな」


ミカサ「て、事があった」

アルミン「……それは、ミカサが悪いよ」

アルミン「この前だって…」


ミカサ「エレンがまた女狐に狙われている」ゴキッ

アルミン「とりあえず、手を鳴らすのをやめようか」

ミカサ「では…力を…貸して…」

アルミン「はぁ…わかったよ…」



アルミン「って事があったでしょ?ホントに困るよ。もうやめてね」

ミカサ「」ポカーン

アルミン「あと、相談とか迷惑だからね」ニコッ


ミカサ「この世界は残酷だ…」



クリスタ「エレーン!おはよ!」

エレン「おはよ、クリスタ」ニコッ

サシャ「おはようございます!エレン!」

エレン「サシャおはよ」ニコッ

アニ「おはよ…」

エレン「おー、アニおはよー」ニコッ

ユミル「はよ。」

エレン「ユミルはよ」ニコッ

アルミン「もー、エレンなんで先行ってんのさ?」

エレン「あー、昨日メール入れとくの忘れてた!保健委員が朝からあったからさ…」

アルミン「これからは、気をつけてよ?」

エレン「ああ」ニコッ

ミカサ「エレン!!おはよう!」

エレン「おはよう」

ミカサ「(エレンが微笑んでくれない!?これは、私が特別だというメッセージ?!)」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年01月28日 (水) 20:35:52   ID: wRAX2U03

放置死ねぇ

2 :  SS好きの774さん   2015年06月20日 (土) 09:06:56   ID: hZFUOcca

ミカサうぜぇ

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