唯「ムギちゃんがちゅーしてくれなきゃ練習しな~い」(300)

よし!

~ある日~

(ジャンジャーーン♪)

律「ふー!つっかれた~」
澪「久しぶりに充実したな!」


唯「もう…ギター…もてない…」

澪「そんなんで本番どうするんだ…」


紬「ふふふ♪お茶にしよっか?」

唯「うわーい!お茶お茶~♪」

律「(ゴクゴク)ぷはー!生き返るぜー!」

澪「うん!」

唯「お菓子もおいひぃ~」
紬「うふふ♪唯ちゃんって本当にうれしそうに食べてくれるから嬉しいわ♪」


唯「ムギちゃんのお茶とお菓子は世界一だよ~!」

律「ほんとほんと!ムギと結婚できる男は幸せだな~」

紬「結婚だなんて//私まだ高校生なのに//」


澪「でもムギは本当に良いお嫁さんになりそうだよな!」

紬「そんな//恥ずかしいわ//」


唯「…」

またおまえかw

>>8 ん?

唯「ムギちゃんは結婚なんてしないもん!!」


律「はぁ?ムギみたいなやつ男が放っておく訳無いだろぉ?」


澪「そうそう、律みたいにずぼらなやつならともかく…」


律「なんだとー!馬鹿澪!」

澪「馬鹿澪とはなんだ馬鹿律!」

(ギャーギャー)

唯「そんなのやだよ(ボソ)

紬「唯…ちゃん…?」

もの凄い煽られ様なんだが…なんかつまらなかったらスマン

>>16
かまってちゃんうぜぇ
死ね

澪律「あ-だこーだあーだこーだ」


紬「ゆ、唯ちゃん…?どうしたの?」


唯「ゴメンね…ちょっとイロイロ変なんだ…」

紬「変って…なにが?」


唯「ううん!なんでもないよ!ゴメンね!なんでもないから!」


紬「そ、そう?なにか悩んでるなら言ってね…」


唯「…………うん、そのうちするよ」

俺は物心ついてから今までずっとけいおんSSスレに張り付いてきたが
紬×和スレは今まで一度も見たことがない・・・・・

紬「わかったわ♪いつでも相談してね。」

澪律「ギャーギャー!」

紬「ほらほらりっちゃん、澪ちゃん、仲直りしてお菓子食べよ?」

律「だって澪が!」

澪「律が!」

紬「ふふふ♪仲直りしてくれなきゃ皆で楽しくお茶出来ないわよ?」

律「む~」

澪「んぐぐぐ…」

紬「ね?仲直りしよ♪」

律「…ぅん」

澪「…わかったよ」

紬「じゃあ仲直りね♪二人とも握手して♪」

律「悪かったよ…」

澪「ごめんな…」


(ギュッ)


唯「…(ムギちゃん優しいな…)」

律「さ~てティータイムも終わったし帰るか~」

澪「そうだな」

唯「皆一緒にかえろ~!」

紬「あ、ごめんなさい…私父の楽器店に届け物しなきゃならないの…」

律「そっか~ まっ!三人で帰…」


唯「私もムギちゃんと行く!」


紬「え?」

唯「ギー太の弦交換してもらうの!」

澪「ゆ、唯が弦交換を自ら!?い、いつの間にそんなに成長してたんだ(ホロリ)」

律「うんうん成長したな(ホロリ)私は澪と帰るから行ってこい!」


唯「うん!」


紬「じゃあ二人で行こうね」

~校門~

律澪「また明日~」(テクテク)

唯紬「また明日ね~」(テクテク)




紬「いまから楽器店いくと遅くなっちゃうけど大丈夫?」

唯「大丈夫だよ~憂にはメールしといたし。ムギちゃんってホントに優しいね♪」


紬「そ、そうかな?ありがとう唯ちゃん」

~駅~

唯「電車まだかな~?」

紬「ふふふ♪そのうち来るわよ♪」


(プァァァー)

紬「ほら?」


唯「えへへ~」


紬「結構混んでるけど…ギー太大丈夫かしら?ってあれ?唯ちゃんギー太は?」

唯「え?(し…しまったぁ~)」

紬「忘れて来ちゃったの?」

唯「うん…」

紬「取りに戻ろっか?」

唯「え?あ…えっとその…」


紬「?」

唯「ゴメンね…」

紬「どうして…謝るの?」
唯「その…それはね…実は私…ギー太の弦は先週換えたばっかりで…」

紬「…?」


唯「今日一緒についてきたのは…ムギ…ちゃんと…一緒にいたかったからで…//」



注:憂はアップを始めません

憂選手がアップなしで試合に臨むそうです

>>21地獄に堕ちろ死に腐れ

今回憂選手はベンチを暖めるだけか。いいぞ

>>50
憂「監督!!俺の出番はまだですか!!」

田岡「まだだ・・・まだ耐えるんだ」

紬「私と一緒にいたかったって…どうして?」


唯「そ、それは…」

(プルルルル~♪)

紬「電話?」


唯「あっ…ゴメン、憂からだ!」

唯「もしもし?」

憂「あっ!お姉ちゃん?帰り遅いけどなにかあったの?」

唯「え?メールしたはずだよ~?ムギちゃんと楽器店に行くから遅くなるって」

憂「え~きてないよ?まぁあんまり遅くならないようにね。ご飯はどうする?」
唯「あれぇ…確かにメールしたんだけどな…まぁいっか!ご飯はねぇ…」


唯「ムギちゃん夕飯食べて帰らない?」


紬「ええ♪良いわよ」

唯「ゴメンね憂~食べてくからいいや~」


憂「そっか~わかったよ。帰り気をつけてね」


唯「ほいほーい」

~一方律と澪~

律「いったいどういうことだ?このメール?」

澪「さ、さぁ…?」


律「唯ってムギとできてんのかな?」


澪「まさか…」

律「でも『ムギちゃんとデートなんで帰り遅くなるから♪』って完璧にそうだろ…」


澪「ていうか律に帰り遅くなること伝えて何になる?送り先間違えてるんじゃないか?」


律「さぁ…?でも一応返さないとな…」


澪「なんて?」

律「多分唯もノリで送っただけでしょ?『私は澪と仲直りデート中だよ♪』っと」


澪「あほらし…」


律「まぁまぁたまには冗談も必要だって~」

澪「お前は年中冗談言ってるだろ!」

~唯紬~

紬「そういえば唯ちゃんさっき何か言いかけてたわよね?」

唯「えっ!?そ、それは…」

紬「私といたい理由だっけ?何かあったの?」


唯「えっと…それは…私はムギちゃんが好…」

(プルルルル♪)

唯「!?」

唯「ごめん…りっちゃんからメールだ」

紬「りっちゃんから?どうかしたのかしら?」

唯「!!」


唯「りっちゃんと澪ちゃん仲直りデート中だって!すご~い!」


紬「デート?りっちゃんと澪ちゃんって付き合ってるのかしら?」


唯「そうなんじゃないかな!?だってデートだよ!デート!」


紬「なんだか素敵♪」

唯「♪(な~んだ~女の子同士はおかしいと思ってたけど普通なんだ~♪悩んでたのが馬鹿みたいだな~)」

唯「返事返事っと♪」

唯「よーし完了!」


紬「じゃあこんどこそさっき言いかけてたこと聞かせて?」


唯「うん!もう迷わないよ!実は私ね!」

~律澪~

律「おっ!もう返事きた!」

澪「なんだって?」


律「『りっちゃんが澪ちゃんと付き合ってるのには驚いたけど全然変に思わないよ!私りっちゃんのおかげで勇気が出たよありがとう』だって…」


澪「おもいっきり勘違いされてるじゃないか馬鹿律!」

~紬唯~

唯「実は私ムギちゃんのこと!」

紬「?」

唯「好きなの!」

紬「え?」

唯「だから一緒にいたかったの…」

紬「…」

紬「唯ちゃんが言う好きって…?」

唯「友達としてじゃなくて…恋だと思う…」


紬「…」

唯「あの…?」


紬「あっ!ごめんなさい…急…だったから…」

唯「そうだよね…」

紬「唯ちゃん?悪いんだけど今日は一人にさせてくれない?」

唯「え…?」


紬「ゆっくり真剣に考えたいの。ご飯はまたこんどにしよ?約束♪」

唯「う、うん!急にゴメンね!(ムギちゃん優しすぎるよ…こんな私のあんな告白真剣に考えてくれるなんて)」

唯「はぁ」(トボトボ)

唯「いきおいで言っちゃったけど…きっとダメなんだろうなぁ…」


唯「もう23時か…ご飯はコンビニ

唯「はぁ」(トボトボ)

唯「いきおいで言っちゃったけど…きっとダメなんだろうなぁ…」


唯「もう23時か…ご飯はコンビニで済ませよう…」


注:憂は一人でご飯を食べ風呂に入り翌日の支度を済ませアップをすることなく22時30分に寝ています

ガチャリ

唯「ただいま~(ヒソヒソ)」

唯「憂寝ちゃってるから起こさないようにお風呂入ろ」

~脱衣所~

(ヌギヌギ)

唯「はぁ…」

(チャポン)

唯「お湯まだあったかいな~憂が足してくれたんだね~」

唯「…(私の初恋ってムギちゃんになるのかな…)」

唯「…(今まで恋とかよくわからなかったけど…)」

唯「…(今は痛いほどよくわかるなぁ…りっちゃんと澪ちゃんもこんな思いしてきたのかな…?)」

唯「…(明日学校いくの怖いな)」

唯「…(ムギちゃんなんて返事くれるのかな?)」


唯「…(りっちゃんと澪ちゃんはどんな風に付き合ったのかな?どっちから言ったのかな?)」


唯「はぁ~あ…お風呂ってなんでこんなに考え事しちゃうのかなぁ…」

唯「今日は早めに寝よ…なんだか疲れちゃった…」

唯「…」

唯「…………」


唯「…………眠れない…」
唯「心臓がドキドキして切ないよぉ…」

(チュンッ…チュンチュン…)

唯「結局全然眠れなかったな…(ゲッソリ)」

唯「まだ5時半か~憂はもう起きてるだろうし私も起きよ…」

(ノソノソ)

唯「おはよ~憂~」


憂「えっ!?お姉ちゃん!?どうしたのこんなに早く?」

唯「何だか目が覚めちゃって…えへへ」

憂「ご飯まだなんだ…ちょっとまっててね♪」

唯「急がないで良いよ~」

憂「~♪」(トントントントン)

唯「はぁ…(憂は料理も上手いし可愛いし頭も良いからきっとだれにでも好かれるんだろうな)」

憂「…お姉ちゃん?どうしたの?ため息なんてついて?」


唯「へ?なんでもないよ?いやぁ~でも今日は良い天気だねぇ!」


憂「外曇ってるけど…?」

唯「ありゃ?」

憂「なにかあったの?お姉ちゃんなんかおかしいよ?」

唯「べつになにもないよ~」

憂「ホント?お姉ちゃんがため息つくとこなんてはじめてみたけど?」

WだらけWWWWWWW

唯「大丈夫だよ~」

憂「なら良いけど…(多分お姉ちゃんなにかあったんだろうけど言いたくないんだね)」


憂「はい!ご飯できたよー」


唯「わ~い今日は目玉焼き二つだ!大判振る舞いだね憂~」


憂「いっぱい食べてげんきだしてね!」

唯「ごちそうさま~!」

憂「お粗末様」

唯「じゃあ私もう学校いくね!」

憂「え?もう?」

唯「うん!じゃーねー!」(ガチャ…バターン)

憂「いってらっしゃーい!ってお弁当忘れてる!」


憂「いまから届けたんじゃ私が学校間に合わなくなっちゃうし…お姉ちゃんお金持ってれば良いけど…」


唯「ギー太が弾きたいー!」(ダダダダダダ)

~音楽室~

(ジャーーン♪)

唯「ふぅぅ~すっきりした!やっぱりキャプテンネモは良い曲だなぁ」


唯「ストレス溜まると無償にギター弾きたくなるのはなぜだろう ?」

眠るからおれの悪口とか作品のきにくわんとことか設定の甘さとか物凄いかいとけ

て!

唯「はっ!もうこんな時間!」

唯「学校にいながら遅刻しちゃう!」


唯「ギー太!またあとでね~」(タッタッタッタ)

~授業中~

唯「…(はぁ……ドキドキして授業どころじゃないよ…)」


唯「…(昨日寝てないから眠いし)」(ウトウト)


先生「え~、であるからして、ボーナムに哀悼の意をこめCODAをリリースしました…ん?…平沢?」

唯「Zzz~…」

先生「平沢ー!」

唯「んえ?」

支援

先生「いま寝てたなぁ?(ニヤニヤ)」

唯「ね、寝てないです寝てないです(アセアセ)」

先生「じゃあZEPのオリジナルメンバーでのラストアルバムはなんでしょう?」

唯「うえぇ?マシンヘッド!」

先生「それはZEPじゃなくてディープパープルだろ…正解はCODAだ」

唯「す、すみません…」


生徒「あはははは」

~お昼~

唯「あ~ぁ今日は散々だったなぁ…」

唯「まぁいっか!お弁当!お弁当!」(ガサゴソ)

唯「あーーーー!お弁当わすれた……仕方ないから購買で…………でもお金ないんだった…」


唯「どうしよ~…和ちゃんは眼鏡だし…他の人にお金かりようかなぁ…」

エドフェニックス

唯「…(りっちゃんならかしてくれるよね!)」

~律澪教室~

唯「失礼しま~…」

律「うおっ澪の弁当うまそ~!ちょっとちょうだい!」

澪「嫌だ!自分のあるだろ?」

律「やだー!澪のが良いの!仲直りの証としてちょうだいよー」


澪「も、もう…しょうがないな…」

律「わーい!じゃあ私のもあげるな~!はいあーんして?」


澪「えぇ!?」


律「あーんは?」


澪「あ、あーん…//」(パク)

律「どう?」

澪「おいしい//」

唯「………」

律澪「ワイワイキャッキャ」

唯「失礼しました…」


唯「はぁ~あ…結局かりれなかった…」

唯「ムギちゃんは…ダメダメ!恥ずかしくて会えないよぉ…」


唯「もう今日は我慢しよう…」

支援するわけじゃないんだからね!

>>160
か、かわいい

むぎゅかわいすぎワロタ

~午後の授業~

唯「…(グウウウゥ…)」

唯「…(おなか…減った…)」

唯「…(グギュルルル…)」

和「ちょっと唯?」

唯「なぁに?(ギュルルル…)」

和「お腹なってるけどお昼食べなかったの?」

唯「お弁当忘れたの…」

和「私に言ってくれればかしたのに!」


唯「だって…和ちゃん眼鏡だし…」

和「そうだけど…」

>唯「だって…和ちゃん眼鏡だし…」

和「そうだけど…」



ちょwww

和「全く…飴ぐらいしか無いけど舐める?」


唯「ほんとぉ?」

和「先生にばれないようにね!」

唯「ありがとう和ちゃん♪」


注:眼鏡は今後一切出てきません

~放課後~

唯「はぁ~やっと部活だぁ~」

唯「ムギちゃんもういるかなぁお菓子食べなきゃお腹すいて死んじゃうよ…」

(ガチャリ)

唯「おいっす!」

律「よお!」

澪「おーす!」

紬「こんにちは♪皆揃ったしお茶しよっか♪」

唯「うん!そうしよ!私お弁当わすれてお昼食べれなくてもう餓死しちゃうよ~」

律「一食抜いたぐらいで死ぬか!」


紬「そ、そうなの!?すぐに用意するわ!」

唯「(昨日あんなことがあったのにムギちゃんはなにも変わらないな…相変わらず優しすぎるよ)」

ぬはははは、シエンタ

紬「さあ紅茶入ったわよ!今日のお菓子はエクレアなの♪」

律「ひゃー!うんまそー!」
澪「お行儀悪いぞ…」

唯「わーい♪でもあれぇ?私だけ二つあるよ?ムギちゃんのは?」

紬「私は今日は良いの♪唯ちゃん食べて?お腹すいてるでしょ♪」

唯「え…?で、でも悪いよ!ムギちゃんたべなよ?」

紬「いいのよ(ニコニコ)」

唯「キュンッ(ムギちゃん天使?)」

律「いらないならもらっちまうぞー?」

唯「あーダメダメ!じゃあムギちゃん!有り難くちょうだい致します!」

紬「うん♪」


唯「モグモグ(やっぱり可愛いなぁ~)」

すっげーつまらんな

>>178お前のせいでやる気削がれたわ死ね
めんどいで休憩しよ


SSスレは荒れてナンボ
一々相手すんなよ

いちいちこんなクソスレ相手に煽ってんじゃねぇよ暇人共が。もっと時間を有効に使え糞共。俺は出かけるぞ。

いやガチで死ね

完結させずに毎回毎回途中で投げ出して

そろそろ周りも愛想尽かすな

>>188匿名掲示板ごときで愛想尽かされても生活になんらひびかねぇからどうでも良いわ。お前どんだけ糞掲示板依存してんだよ小僧?

そういや夏か…すっかり忘れてた…
まぁガチで出掛けるからまたあとでてきとーにかくわ

依存してるのはてめーだろ 何回も何回もスレ立てて煽って構ってもらって(笑) しかもまた書くの遅いし まーた途中で投げるんだろ(笑)

これ律澪の人だろ?
煽りがネタだとわかってないヤツ多過ぎだろ

>>195いやそのネタにそろそろ皆ガチでいらついてんだよ
毎回煽って結局いらついて書くの投げ出す何回も繰り返してるからな

少なくても今まで3つは投げ出してるぞ

支援!

唯「しぃあわっせなら手をたったこぅ!」

紬「ぱん、ぱん」

律「シワよせが僕にきたぞ」

澪「ぱんぱ…なんだそれ」

律「爆笑問題」

唯「でたらめなー人どこにいるっ!?」

支援!


保守かな

澪「あー!そういえば!」
律「なんだよ急に?」


澪「唯!お前はなんかへんな勘違いをしてるぞ!」

唯「へ?勘違い…?」


律「あーあれかー!」

澪「私は律と付き合ってなんかいない!」

唯「えぇっ?でも昨日デート中って…」

律「それは唯があんなメール送ってきたからノリで返したんだよ」


唯「あんなメール?」

支援(^-^)

ムギゅい

SSスレでこの遅さは終わりだろ
どんだけ内容良かろうと遅すぎるともう終わり

書くの止めた方が良いよ

支援!

ほわぁ~ぃおそくてすいませぇ~ん

支援\(^o^)/

>>212
お前ってけいおん大好きなんだろうな

律「いや、ムギとデート中だって送ってきたじゃん…?」


唯「え?あれれ…(送り先間違えた~!!)」

紬「唯ちゃんそんなメール送ったの?」


唯「へ?…あぁ…えっと…うん」

澪「とにかく私と律はふつうの健全な親友だから!」

律「そゆこと♪澪が誤解とけってうるさいんだよ~!親友も恋人もたいして変わんないじゃんなぁ?」


澪「変わるわ!」

>>212お前なんだかんだ言って俺様のすれチェックしてんのな。気持ち悪い豚め♪

支援!

はよーはよー(^o^)

>>220お前のチェックしてねーわてめーがいつもアピールするから分かるだけだろカス 無駄なレスしないで黙って書けや虫けら

>>218前期の中では実際かなり面白かっただろ

>>224ageてくれるのかい?臭い豚め

>>228お前まじで俺より下等なのに
何口聞いてんの?死ねカス

>>229やれやれ構ってやったらうれしそうにしちゃって♪だから低俗な豚は嫌になるよ。
それに俺より上等な人間なんている訳無いじゃんお馬鹿たん。

>>232おい奴隷 読み手様の俺の為に早く続き書けよ(笑)
お前はちまちまカタカタ早く文打って俺の為に投下しな奴隷くん(笑)

支援する奴らって一体なんなの?
これが本当に面白いと思って支援してるの?
俺には支援や保守してる奴らが理解できないわ。
俺だって唯「さようなら」ぐらい内容がまだ面白かったら遅くても支援するけど。
そこまで面白くなくて遅すぎて馴れ合いも酷いって最悪だろ?
それともお前らはただ>>1が好きなのか?

>>237しずかにしてくださぁ~い

>>241早く駄文垂れ流せよ奴隷くん(笑)
読み手様達を満足させないと

紬「澪ちゃん、りっちゃん?」

律澪「?」

紬「少しだけ席を外してもらえない?少しだけ…」

澪「律、いこう(唯となにかあったな…)」


律「え~なんでだよ?唯と二人で何すんだよ~私も仲間に…」


澪「律!早くしないとぶっさらうよ!」

律「ひいぃ!なんだよ急に?」

澪「空気を読め(ヒソヒソ)行くぞ!」

おっ奴隷くんが書きはじめたか
奴隷らしくきびきび書けよ(笑)

ID:55eup2FsO=ゴミはNGにして続けてくれ

>>243親戚のガキみたいで憎らしいやつだな。でもそんななかにも気持ち悪さがあって不思議とスムーズに憎めるんだよな。
おまえ以外の家族が忌引休暇とるはめになれば良いのにな。



ていうか俺以外皆死ねよ♪

Xcr6yC2W0早く続きが読みたい中学生かな?

夏休みにVIPデビューかい?
死ねカス

>>278( ´,_ゝ`)プッ

>>247おまえは何様だ糞が死ねやボケ。

>>280( ´,_ゝ`)プッ

>>297( ´,_ゝ`)プッ

>>238
俺はお前も嫌いだけど、それには同意するわ。

>>1死ねは言い過ぎたごめん。
雰囲気悪くするからもうこのスレは見ないようにするわ。
でも本当に頼むからこのスレで最後のSSにしてほしい。
頑張って

(ドタバタ ガチャン)

唯「…」

紬「…」

唯「ゴメンねあんなメール勝手に送ったりしてて…」
紬「ううん…全然気にしてないから!」


唯「ありがとう…」

紬「一応ね……」


唯「?」

紬「私なりにイロイロ考えたの…」

>>255なにこれ?
豚は黙れよ。貴様ごときに指示される筋合いはありませんのでお断り致します。

wktk

って思ったけどやっぱお前嫌いだわ
本気で死ね
じゃぁな

紬「唯ちゃんに好きって言われたとき正直…戸惑っちゃった…」


唯「うん…」

紬「それは女の子同士だからじゃなくてね…」

唯「え?」

紬「私がどうして唯ちゃんに好かれてるのかわからなかったからなの…私の何を好きになったのかわからなかったの…」

>>259はいはい豚小屋で自慰行為にでも励んでろ万年発情豚が。

紬「きっと唯ちゃんはりっちゃんみたいな人といたほうが楽しいだろうし…
はたまた澪ちゃんみたいなしっかり者のほうが唯ちゃんには似合うんじゃないかなって思ったの…」


唯「…」

紬「唯ちゃんは私のどこが好きなの?」

このスレ見て思った
ほんともしもしはカスばっかだな
あ、>>1さんは続けて下さいね

>>266ん?相武紗季

てか携帯もパソコンも末尾が0で見分けつかないんだが何で?

唯「それはね…」

紬「?」

唯「周りの人をすごく大事にするとことか…
皆に喜んでもらうために努力してくれるとことか…」

紬「…」

唯「さっきだって私がお昼食べてないって言ったら…ムギちゃん私に自分のぶんのエクレアくれたでしょ?」


唯「自分より人を大事にできて優しくて…でも時々子供っぽい」


唯「そんなところが大好きなんだよ!」

まじでなんで?パソコンも携帯も末尾0に

携帯変えたくらいからなったなんか設定ある?

超つまんなくなったな
もうやめろよ

>>274貴様のその駄レスの倍は面白いんだよ糞が?
急に出てきてくだらないレスしてんなやクズ

>>276
>>274のレスは1も面白くないから2かけても0にしかならない

せっかく俺はお前のスレ見ないようにしてたのに他のスレにきやがって
本気で死ね
お前はここでしか好かれてないんだからこのスレ以外来るんじゃねーよカス死ね

おい携帯のゴミ共まとめて死ねよw

>>279なにそのルール
いみわかんないんですけっどー

なんで>>1が煽られてるのかは知らんがとりえあずNGにして続き書こうぜ

>>284新参に仕切りたがりかよ
どうしようもないな

死ね虫けら

支援!(^-^)

支援(^^)v

んだとコラ

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