エレン「女の次は猫になった…」 (180)

どーも、前作のエレン「女になっちまった…」を書いたものです

素人なのでイライラする点があると思いますがなにとぞ温かい目で見守ってくれると嬉しいです

書く時間はだいたい夜です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379220171

~あらすじ~

ある日突然目が覚めると女になっていた
エレン最初は戸惑うエレンだったがミカサ達のおかげで女であることにも慣れて来たそんなある時アルミンがなにかしらの薬をエレンのスープに混ぜたそれはエレンを猫娘にするくすりだったのだ

そろそろ投下はじめま~す

食堂

エレン「一応ばれないように変装したけど…」

エレン「これはやりすぎだろ!!」E:帽子、ロングコート

ユミル「そうでもしねぇとバレるだろうが」

エレン「だいたい思ってみると俺が猫になっただけで皆は関係ないだろ」

クリスタ「(関係あると思う…)」

ユミル「(あいつらただでさえ可愛いエレンが猫娘になった姿を見ただけで猿みたいになるだろうな)」

アニ「(エレンは私が守る)」

コニー「よう、エレン」

エレン「あ、コニー」

ユミル「(コニーか…まぁ、馬鹿だから問題ないだろう)」

コニー「なんだかお前暑そうな服着てるな」

エレン「え!?いや、なんか寒くてな」

コニー「そうか?今日なんか暑くて俺も汗かいてるんだか」

エレン「お、俺は冷え性だからな」ドキドキ

コニー「あ~、なら仕方ねぇな」

エレン「」ホッ

コニー「風邪ひかないようにしろよ~」テクテク

エレン「(コニーが馬鹿で助かったぜ…)」

ユミル「(まぁ、予想通りだったな)」

アニ「(まぁ、あいつならね…)」

クリスタ「(コニー…)」

エレン「さっさと飯食おうぜ」

ユミル「そうだな」

アニ「………」

クリスタ「エレンの隣に座るよ?」

エレン「あぁ、いいぞ」

ユミル「!!(クリスタのやつズルいぞ)」」

アニ「(ズルい……私もエレンと一緒に座ってアーンしちゃったりして////)」

アニ「私もエレンの隣がいい!!」

エレクリ「」ビクッ

ユミル「(まさか、アニがあんな大胆な行動に出るなんて予想外だ!!クッソ出遅れた)」

アニ「いいよね?エレン」クワッ

エレン「も、もちろんいいぜ」ガタガタ

アニ「ありがとう」

クリスタ「(エレンがすごく怯えてる)」

ユミル「わ、私も!」

エレン「すまん、もう両側空いてないから俺の向かいに座ってくれ」

ユミル「分かったよ……」シュン

アニクリ「(はやいもの勝ちだよユミル)」ニヤ

エレン「よし、飯も取ったしくうか」

エレン「いただきま~す」

クリスタ「やっぱり硬いね~パン」モグモグ

アニ「あいつはうまそうに食ってるけどね」

サシャ「パァン!!!」ガツガツ

コニー「俺のパァンが!!!」

エレン「スープ飲もう」ズズッ

エレン「あっつ!!」ガシャン

クリスタ「どうしたの?エレン」

エレン「スープがいつも以上に熱いんだよ」

エレン「おかしいな~」

アニ「!?(この展開は…!)」

ーーーーアニの妄想ーーーー

アニ「エレン…スープが熱いのかい?」

エレン「そうなんだよなぁ」

アニ「じゃあ、私がちょうどいい温度にしてあげる」

エレン「本当か!?」

アニ「うん、ほらフーフー」

アニ「はい、あーん」

エレン「あーん」

エレン「アニ!もう一杯くれ!」

アニ「仕方ない子だねぇ」

エレン「あーん」

エレン「すごくおいしいぞ~アニ」

アニ「ふふっ、じゃあもっと食べさせてあげるよ」

ーーーー妄想終了ーーーー

アニ「(いいね)」グッ


飯食ってきます

あくしろよな!

>>19その発想はなかったw

飯も食ったし風呂も入ったし
完璧だな!!投下開始ィ!!

アニ「エレン」

エレン「ん?なんだアニ?」

アニ「そ、その///そんなにスープが熱いのかい?////」

エレン「あぁ、そうなんだよ」

アニ「(ここまでは順調あとは…)」

アニ「そ、そんなに熱いのなら、わ、私がちょっ、ちょうどいい温度にしてあげてもいいけど?////」

アニ「(よっし!言えた!!これは手ごたえあり!!やったね!!)」

エレン「ん?スープを冷ますくらい自分でできるぞ?」

アニ「そうかい……」ショボーン

クリスタ「なんか、今のアニの顔すごく残念そう」

ユミル「まぁ、無理もねぇな」

アニ「(´・ω・`)」ショボーン

アルミン「(これよりエレにゃん育成作戦第二フェイスを実行する)」

アルミン「(行動開始!!)」スタスタ

アルミン「エレーン」ニコニコ

エレン「ん?なんだアルミン」

アルミン「僕もうお腹がいっぱいになっちゃって…」

アルミン「僕のパン半分食べてくれるかな?」つパン

エレン「おう、いいぞ」パシ

エレン「アルミン…訓練があるんだから食うもんはしっかり食ったほうがいいぞ?」

アルミン「あはは、そうだね。これからはしっかり食べるようにするよ」

アルミン「じゃ、またね」スタスタ

エレン「おう」モグモグ





アルミン「(さて、今回も薬を仕組んだぞ)」

アルミン「(エレンもまさかあのパン自体が猫化する薬とは思いもしないだろうなぁ…)」

アルミン「(あのパンを作るのにも苦労したよ…)」遠い目

アルミン「(だが、エレンは僕の作ったパンを食った…)」

アルミン「(結果が楽しみだよ…エレェン?フフフ…)」ニヤニヤ

コニー「(アルミンのやつさっきからずっとにやけっぱなしなんだが大丈夫か?)」

訓練:馬術

キース「これより馬術の訓練を行う」

キース「今回の馬術はペアを作り馬術でのコンビネーションを高めてもらいたい」

キース「ペアは各自決めてくれ」

エレン「今回の馬術はペアか…誰と組もうか」

いきなり安価失礼します!!

エレンと組んだのは誰?

>>31

これが決まったら今日は終わります

クリスタ

ベトベトンに愛の手を

馬術の王道クリスタに決まりました!!続きは明日…書けるかどうか…まぁ、水曜日には投下します

>>32べ、ベルなんとかごめん!!

どもです、今日の再開は遅くなるか
なくなるかもしれません…
課題が多すぎて…再開できたら投下します

エレン「クリスタ、一緒に組んでくれねぇか?」

クリスタ「え?私なんかでいいの?」

エレン「いやクリスタって馬術一位だろ?馬の扱い方俺に教えてくれよ」

クリスタ「うん!いいよ!」

エレン「サンキュー」

クリスタ「じゃあ、さっそく馬に乗ろうか」

エレン「おう、よいしょっ」グッ

馬「ヒヒーン!!(うおっなんだこいつ猫みてぇな匂いがする!!)」

エレン「うわっ!」

クリスタ「エレン!大丈夫?」

エレン「あぁ、なんとかな…」

エレン「くっそなんでだよ…」

クリスタ「エレンから猫の匂いがしたのかな?それでびっくりしちゃったのかも」

エレン「はぁ!?じゃあ馬術の訓練はどうすれば…」

クリスタ「大丈夫!エレンも馬と分かりあえれば乗せてくれるはずだよ!」

エレン「そ、そうか」

クリスタ「うん!だから頑張って!」

エレン「分かったやってみる」


エレン「行くぞ!」グッ

馬「(うわっ、また来たよこいつ)」

馬「ヒヒーン!!(俺に触れるんじゃねぇー!)」

エレン「うわっ!」

クリスタ「だ、大丈夫?エレン」

クリスタ「別の馬連れてきたからこの子に乗ってみて」

馬「(フヒヒ猫娘たんprpr)」ベロン

エレン「うわぁ!クリスタ!こいつならいけそうだな!」ナデナデ

馬「(うっはwwwナデナデいただきますたwwまじ天使ww)」

エレン「よし!行くぞ!」グッ

ドス

エレン「やった!乗れたぞクリスタ!」

クリスタ「おめでとうエレン!」

馬「(ご褒美です)」ムハー

エレン「(こいつなんか息荒いけど大丈夫かな?)」

クリスタ「じゃ、訓練しよ!」

エレン「あぁ」

全然進まなくてすみません

お休みなさい

お待たせしました再開します

クリスタ「じゃあ、まずは馬を歩かせてみよう」

クリスタ「今からお手本見せるから見ててね」

エレン「分かった」

クリスタ「ほら」トントン

馬「(仰せの通りに…)」スタスタ

クリスタ「こうやるんだよ」

エレン「俺もやってみる!」

エレン「ほらっ歩け」トントン

馬「(命令口調たまりませんな!!)」ハッハッ

エレン「歩けっての!」ドスドス

馬「(んほぉぉぉ!おかしくなるぅーー!)」ドドド

エレン「!!?」

クリスタ「え、エレン!」

クリスタ「エレンを追うよ!!」

馬「(お任せください)」ドドド

エレン「うわぁぁぁ!!!」

エレン「と、止まれ!」

エレン馬「(もう、止められないお!僕も久しぶりにのってキターーー!!)」

エレン「ダメだこいつ止まらねぇ!」

ジャン「………」テクテク

エレン「!!おい!ジャン!危ねぇぞ!」

ジャン「!!」

ジャン「(今の声は!エレンの声!もしかして俺と馬術の訓練でペアに!?)」


ジャン「なんだy」ドゴォ!

ジャン「」ピューン

エレン「危ねえって言ったのな…やっぱりあいつ内地なんかに行かなくても脳内は快適なんじゃねぇか」



クリスタ「エレーン!!」ドドド

エレン「クリスタ!」パァ

クリスタ「エレン!今助けるからね」

エレン「恩に着るぜ!クリスタ」

クリスタ「別にいいよ」

エレン「でもどうするんだ?」

クリスタ「あの馬はもう興奮して止められない…」

クリスタ「私の所に飛び移ってエレン!」

エレン「はぁ!?そんなことできるわけないだろ!」

クリスタ「大丈夫!私が受け止めてあげるから!」

エレン「でも…こんなスピードでもし落ちたら…」

クリスタ「大丈夫!信じて!エレン」

エレン「うぅ…」プルプル

エレン「(飛び移るのが怖くて体が震えてる…)」

エレン「(でも、クリスタが絶対受け止めてくれるって言った!)」

エレン「(仲間を信じろエレン・イェーガー!)」

エレン「く、クリスタ行くぞ!」

クリスタ「うん、きて!エレン!」

エレン「う、にゃー!」ピョーン

クリスタ「(エレンが今にゃーって言った!?可愛い///)」

エレン「クリスター!」

クリスタ「エレン!」ギュッ

エレン「ふぅ、ありがとなクリスタ助かったぜ」

クリスタ「う、うん(猫っぽくなってきてるのかな?)」

エレン馬「(ぬこ娘サイコォォーウ!!)」ガッシャーン

キース「……この馬はもうダメだな…」

馬「(ちょ!?)」

キース「調理場に連れて行くか」ズルズル

馬「(人生オワタ\(^o^)/☆)」

お休みなさい

待ってんだからさっさときもいSSかけよ

>>64に申し訳ないという気持ちと同時に
ツンデレやなって思ったごめん

ザワザワ

>おい、天使が馬にのって天使を姫様だっこしてるぞ

>すげぇ目の保養だな

>あぁ

エレン「く、クリスタ///」

クリスタ「なに?エレン」

エレン「もう、降ろしてくれてもいいんじゃないか?///」

クリスタ「ダメだよ!エレンどこか怪我してるかもしれないし」ギュッ

エレン「わ、分かったから///そんなに力をこめて抱きつくなよ///」

クリスタ「あ、ごめんねエレン」パッ

ミカサ「クリスタ、私のエレンになにをしてるの?」

クリスタ「あ、ミカサ」

クリスタ「エレンの馬が興奮しちゃって
エレンが怪我をしちゃったかもしれないから今医療班の所に連れて行くところなの」

ミカサ「ちがう、私が聞きたいのはなぜエレンとそんなに密着してるの?」

クリスタ「えっ、そ、それはエレンが足を怪我してるかもしれないから」

ミカサ「信じられない、ので、私が代わりにエレンを医療班の所へ連れて行こう」

エレン「いい加減にしろよミカサ!」

ミカサ「!エレン」

エレン「クリスタは俺を助けてくれたんだよ!」

エレン「しかも、俺が怪我をしてないかしんぱいしてくれてるんだよ!」

エレン「こんなに優しいクリスタを責めるのは間違ってるぞ!」

クリスタ「エレン…(天使)」

ミカサ「(さすがわたしの天使)」

ミカサ「クリスタ、今回だけ許すでも次はないから」スタスタ

クリスタ「う、うん」

エレン「全くなんなんだよあいつ…」

クリスタ「それだけエレンが大事なんだよ」

エレン「まぁ、家族だからな」

クリスタ「(多分ミカサは異性としてエレンのこと好きだろうけどね)」

エレン「じゃあ、行こうぜクリスタ」

クリスタ「うん」


ご飯食べてくる

アニ「めずらしいね、あんたがエレンにひっついてるやつを許すのって」

ミカサ「別に珍しくない、エレンは私のもとへ帰ってきてくれるなら私はエレンがどうしようと関係ない」

アニ「……そうかい」

数十分後

キース「これで馬術訓練を終了する!」

キース「次は座学なので貴様らは座学室での講座だ」

キース「では、解散!!」

一同「はっ!」



コニー「おい、聞いたかよ…次の時間座学だってよ……」

サシャ「退屈ですねぇ…」

コニー「ぜってぇ、俺寝れる自信あるぞ」

マルコ「そんな自信いらないだろ…」

ミカサ「……!」

ミカサ「エレン!」タタッ

エレン「ん?おう、ミカサ」

ミカサ「大丈夫だった?どこも怪我してない?」

エレン「あぁ、大丈夫だ少し擦り傷があったくらいだからな」

ミカサ「そう」

エレン「ミカサ、次の訓練はなんだ?」

ミカサ「次は訓練じゃない、座学の講座」

エレン「げっ、マジかよ…」

エレン「あの教官遅れたらうるさいからな早く行こうぜミカサ」タタッ

ミカサ「!待ってエレン」タタッ

座学室

エレン「ふぅ、なんとか間に合ったな」

アルミン「エレン!ミカサ!こっちだよ」

エレン「おお!アルミン」

アルミン「ここにちょうど2人分の席があるからね」

ミカサ「……アルミン」

アルミン「なに?ミカサ」

ミカサ「私たちのために席を取ってくれてありがとう」

アルミン「いや、別にいいよ」

座学教官(以下教官)「皆さん集まりましたか?」ガラ

マルコ「コニーとミーナが来ていません」

コニー「あ~あ座学なんてなんの役にたつんだよ」ガラ

サシャ「本当そうですよね~」モグモグ

教官「へぇ、なにがいらないと?」

コニー「げっ!」

サシャ「!?」

コニー「い、いやぁ座学ってまじ必要だよな~!ははは」

サシャ「そ、そうですねこの時代少しは知識を持ってないと生き抜けませんよね」

教官「そうですか、ならスプリンガーとブラウスは明日までに座学の勉強を10ページほどして私に提出してください」

コニー「そ、そんな!?」

サシャ「あの、芋半分あげるので許していただけないでしょうか?」つ芋

教官「いりません」パシ

サシャ「ああ!?」ガーン

教官「ブラウスはあとで教官室に来なさい」

サシャ「」



お休みなさい

今更ながら訂正

マルコ「コニーとミーナが来ていません」×

マルコ「コニーとサシャが来ていません」??



マルコ「コニーとミーナが来ていません」×

マルコ「コニーとサシャが来ていません」○
でした

エレン「ぷっ、おい見たかよ」

ミカサ「エレン、笑ってはダメ」

アルミン「そうだよエレン君も遅れていたらそうなっていたかもしれないんだからね」

エレン「お、おうわりぃ。」

教官「では、これより座学の講座を始める」

教官「まず、参考書を開いて下さい」


数分後

教官「であるからして…立体起動装置は~…」

エレン「……」カキカキ

さらに数分後

教官「巨人に立体起動装置のアンカーをつける時の注意点は~…」

エレン「……っ」ウトウト

数十分後

教官「よし、巨人の弱点のうなじはどこを切ればよいか答えられるものはいますか」チラ

エレン「zzz」

教官「………」

教官「イェーガーくん、答えて下さい」

アルミン「エレン…」トントン

エレン「なんだよアルミン…」ゴシゴシ

アルミン「さっき君に教官が問題を出したんだよ」

エレン「えっ!?」チラ

教官「………」ジッ

エレン「ど、どうしようアルミン俺問題聞いてなかった…」

教官「どうしたんですか?早く答えて下さい」

エレン「は、はい!」

アルミン「エレン、縦1m幅10cmと言って」

エレン「縦1m幅10cmです」

教官「………その通りです」

教官「巨人の弱点のうなじを削ぐさいには縦1m幅10cmを削げばよいのです」

教官「これはどの巨人にも共通で巨人の大きさが違くてもここを削げばたおせます」

エレン「ふぅ、ありがとなアルミン」

アルミン「別にいいよ、僕がしてあげられのはこれくらいだし」

エレン「そんな事ないんだけどなぁ」

エレン「アルミンは漢気があっていざって時には頼りになるからな」

アルミン「あはは、照れるね。(よっしゃ、これでエレンの評価はアップしたな)」

ミカサ「(アルミンがエレンから褒められてる…)」

ミカサ「(羨ましい!)」ギリ

教官「では、スプリンガーここの問題を答えて下さい」

コニー「へ?え~っと、わかりませ~ん」

教官「廊下に立っといて下さい」

教官「代わりにブラウス、答えて下さい」

サシャ「はい?えっとパァンの事ですか?」

教官「廊下に立っといて下さい」

安価入ります

教官「ん?もうこんな時間ですか」

教官「では、これで座学の講座を終了します」

エレン「ふぅ、退屈だったな~」

ミカサ「エレン!座学も重要な科目怠ってはいけない」

エレン「分かってるよ!」

エレン「アルミン次の訓練はなんだ?」

アルミン「えっと、確か対人格闘だったよ」

エレン「よっしゃ!今日も頑張るぞ」ウキウキ

アルミン「あはは、ほどほどにね」

ミカサ「(エレンと対人格闘するのは私)」

エレン「なにしてんだよ!早く行こうぜ」

訓練場

キース「よしっ!全員揃ったな」

マルコ「サシャが来ていません」

キース「あいつは放っておけ??」

キース「よし、自由にペアを組んで訓練を始めろ」

一同「はっ!」

エレン「さて、今日は↓4と組むか~」

申し訳ありません

しかし、このままだとロクに安価も出来ず進まなくなると判断したので依頼した次第です。

立て直しの件でしたらやれと言われればやります

たてたら教えてね

>>149
スレ終わってからこそ言うけど

お前絶対引きこもりニートだろ?
そんなにポケモンのエロい画像欲しいなら他のサイトに行って一生センズリしてろ

みんなごめんね、俺もイラついてたから



来なくていいよ、お前は暇なんだな

仕事しろ仕事

強がらなくていいよ^^;

だって社会人じゃあり得ない時間に荒らしてるよね?

仕事より楽しいってwwwお前マジで受けるわwwww

仮に社会人だとしても恥ずかしくないの?大人として

すみません、俺の方がちょっとムキになってしまって

ごめんなさい

次スレは必ず建てますそして完結させます

あいつも少しは恥じらいをもってほしいです

それでは

建て直した後はまた最初からやっていった方がいいか?

安価入ります

教官「ん?もうこんな時間ですか」

教官「では、これで座学の講座を終了します」

エレン「ふぅ、退屈だったな?」

ミカサ「エレン!座学も重要な科目怠ってはいけない」

エレン「分かってるよ!」

エレン「アルミン次の訓練はなんだ?」

アルミン「えっと、確か対人格闘だったよ」

エレン「よっしゃ!今日も頑張るぞ」ウキウキ

アルミン「あはは、ほどほどにね」

ミカサ「(エレンと対人格闘するのは私)」

エレン「なにしてんだよ!早く行こうぜ」

訓練場

キース「よしっ!全員揃ったな」

マルコ「サシャが来ていません」

キース「あいつは放っておけ??」

キース「よし、自由にペアを組んで訓練を始めろ」

一同「はっ!」

エレン「さて、今日は↓4と組むか?」

↑のは気にしないで下さい

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月23日 (月) 20:45:17   ID: rjqlItfU

つずきおねがいします!どうしても気になります。

2 :  SS好きの774さん   2013年09月28日 (土) 17:18:33   ID: HS9MBRHt

馬wwwwwww

3 :  SS好きの774さん   2013年10月29日 (火) 21:54:04   ID: EOmYSFZQ

アニ

4 :  SS好きの774さん   2014年01月06日 (月) 22:34:51   ID: _wq04jqY

次のを早めにおねがいします(*^^*)

5 :  SS好きの774さん   2014年03月20日 (木) 15:05:27   ID: RxxqRrpy

早く早く

6 :  SS好きの774さん   2014年03月28日 (金) 01:03:02   ID: GEL7wujO

おもろい

7 :  エレン   2014年04月22日 (火) 18:41:04   ID: IRb54wOG

ライナーとセックスで

8 :  SS好きの774さん   2014年08月15日 (金) 09:56:57   ID: QyPpHotE

ミカサ

9 :  バンパイア   2014年09月19日 (金) 21:33:13   ID: _b1ELbKy

10 :  SS好きの774さん   2014年10月05日 (日) 13:07:41   ID: H4Yi7Vsz

さすが!

11 :  SS好きの774さん   2014年12月09日 (火) 07:38:32   ID: FNrKr6xp

おもおも

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