キョン「空白の才……?」(678)

コバセン「あー岡部先生は警察に御用となったんで、代わりに俺がこのクラスの担任となる小林だ。よろしく」
  
がやがや
 
ハルヒ「キョン、担任が代わるなんで大事件だと思わない?」
 
キョン「まぁ岡部が逮捕されたって言うぐらいだから大事件だな、というか生徒にそんなことを伝えるなんておかしな教師だな」
 
ハルヒ「早速だけどあたしはいろいろと事情聴取してくるわ!部活までには戻るから!」スタスタスタ
 
コバセン「ん?女子が一人出てったな、面倒だからまぁいいか」
 
キョン(なんてテキトーな教師なんだ…浦安鉄筋家族の春巻みたいな奴だな)

放課後
 
キョン「悪いハルヒ、あの小林とやらに呼び出されたんだ。先に部室に行っててくれ」
 
ハルヒ「呼び出し?なんかしたの?」
 
キョン「知らん」
 
ハルヒ「ふーん、じゃ!また後でね」スタスタスタ
 
キョン(まさかの異世界人だったりしてな)

ガラガラ
 
キョン「小林先生~」
 
コバセン「お、来たか。まあここじゃなんだ、ちょっとついて来てくれ」スタスタスタ
 
キョン「あ、はい」スタスタスタ
 
キョン(…これはそのまさかかも知れんな)

まさかの植木

コバセン「ここならいいだろ」
 
キョン「なんのようですか?異世界がどうたらこうたらだったらお断りですよ」
 
コバセン「異世界?なんじゃそりゃ」
 
キョン(おお、普通人みたいだな)
 
コバセン「お前名前は?」
 
キョン(生徒をお前呼ばわりか、たいした教師だ)
 
キョン「みんなからはキョンって呼ばれてるんでキョンでいいですよ」
 
コバセン「ならキョン、騙されたと思って聞いてくれ、お前は力が欲しいと思ったことはないか?」

つづけたまへ

宇宙人、未来人、超能力者の次は天界人か?
とりあえず、続けようか

さっそく支援

キョン「……」
 
コバセン「おい、聞いてるか?」
 
キョン「え?ああ、聞いてますよ。力は欲しく無いと言えば嘘になりますけど…」
 
コバセン「じゃあこの中から選べ、好きなやつをな」
 
キョン(なんだコイツ……ふざけてるのかマジなのか……)
 
キョン「じゃコレで」スッ
 
コバセン「はぁ?こんなんでいいのか?お前も変わったヤツだな」
 
キョン「……」

佐々木は地獄人に喰われるのか

   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l:::::

    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l::::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l:::
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l:::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l::
      ̄ ̄    /::::;ィ::l. l;;;;!;;;;;;;;;;;l            `‐--‐'´.....:::::::::!l
   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l
    | ー      /::::l';!::::::::::::::::::::  u               ', i ノ l
    | ヽー     /イ';::l          ’         し u.  i l  l
     |       /';:';:!,.イ   し    入               l l U
     |      /,、-'´/ し      /  ヽ、   u    し ,' ,'  l
     |        /l し     _,.ノ     `フ"       ,' ,'  ,ィ::/:
     |       /::::::ヽ       ヽ    /     し ,' ,' / l::
     |      /::::::::::::`‐、 し      ',  /    u   ,、-'´  l,、-
     |      ``‐-、._::::::::::` ‐ 、     ',/       , -'´`'´ ,-'´
     |      _,、-‐'"´';:::::::::イ:l';:::` ‐ 、._____,、-‐'"´  u /

   | | | |    \ l::/ l::::::/リ ';:::::lリ:::::l';:::l l:l:::::l\  u /
   | | | |

植木とキョン。まぁ似てるっちゃあ似てるな

うえき好きな俺歓喜

>>13
新しい方?

眼鏡好きにする力的に、↑の子は長門になるわけか……?

wktk

+は、いつか焼きなおしして欲しい

+も作者が病気(?)じゃなければ、
打ち切られなかったんだよな…

コバセン「なんだその目は、さては信じてねぇな?まぁ見てろ」
 
パァァァァァ
 
キョン(うわっなんだ!?)強烈な閃光とモンスターボールからポケモンが出現したような音が……)
 
…俺は目を疑った。今ここに生えていたはずの大木が消し飛んでいやがる……
やれやれ、また厄介事か……つくづく俺は運が良いらしい、いや…悪いと言ったほうがいいか

>>14
どっちも

福地の漫画また読みたいな

今作者なにしてんの?

ねてるだろ

この発想はなかったぞ
プラスは出さないほうがよかった

>>21
なんかだいぶ前に
「卓球で勝ったら彼氏・彼女ができる読み切り漫画」
を書いてたよ。

コバセン「まぁ数ある能力の中からこんなもん選ぶお前はある意味スゲェヤツだ」
 
キョン「……まさか俺はもう能力とやらが?」
 
コバセン「ああ、細かい事は後々教えてやるよ」
 
キョン「何が目的だ?」
 
コバセン「さぁな、神がまたなんかバトルがえぇのうとかなんとか…てかあの神は神の座を譲った分際でエラソーにしやがって…」
 
キョン「神?ハルヒの事か?」
 
コバセン「誰だよシラネー」
 
キョン「はぁ……」

>>25
それ読んだわ
ノリがよかったな

>>23
お前は四十までに死ぬ

また…だと…
まさか元神が提案したバトルで今の神は犬丸なのか?

>>28
マジか・・・

キョン「あんたはハルヒがどうたらこうたら言わないのか?」
 
コバセン「だからハルヒなんか知らないっての、まぁ神ならなんか知ってるんじゃないか?」
 
キョン「…その神とやらに合わせてくれ」
 
コバセン「バトルに勝ち抜いたら嫌でも会うから安心しな」
 
キョン「……バトル?ちょっと待て!!聞いてないぞ!!」
 
コバセン「そりゃ言ってねぇもん」
 
キョン(さらば非日常学園生活ストーリー、来たれ青春バトルもの!)
 
キョン「って違うだろ!!!」

>>29
そのようだ

うわー・・・ぁっでも俺のスペックで40まで生き抜ければたいしたもんだ

漫画が猫に引き裂かれて読めなくなっちゃったから話しが変わっても許してね

うえき好きだからこういうの好きだぞ

>>34
うちに全巻あるから読みにくるといいよ

コバセン「あ、やべえ…校長がなんか言ってたな、じゃあなキョン!また明日!!」ダッ
 
キョン「おい!待てよ!!せめてもう少し話してくれなきゃわからないだろ!!」
 
コバセン「あーお前の能力は……」
 
キョン「能力は!?」
 
こんな事ならちゃんと選べばよかった!くそ……おお神よ、時を戻せるなら10年くらい前まで戻してくれ……

アニメだとあの時間帯のせいか百鬼夜行が腹にクリーンヒットして壁に叩き付けられても吐血すらしなかったよな…

今、(6時からの番組だけど)ソウルイーターとか銀魂とか出血しまくりなのに…

キョンは天界人なのか

期待age

>>38
それわかる。吐血に限らず血でなさすぎ あの出血量がグッっとくるのに・・・
ガッシュでも結構血出てた(はず)なのに・・

アニメは原作より面白かったな
一番はパステロ+ムーニー戦かな

部室
 
ガチャ
 
キョン「よう」
 
ハルヒ「遅かったじゃないキョン」
 
キョン「まあな、いろいろとクラスについての質問でな」
 
ハルヒ「そう、あたしは今日は帰るわ。ちょっと親のお手伝いしなきゃいけないのよ」
 
キョン「お前にしてはえらく真面目な話だな」
 
ハルヒ「あたしだって親孝行くらいするわよ!じゃあねみんな!」スタスタスタ
 
キョン(さて、タイミングがいい)

>>41
なのに最後の最後でスプラッタやりやがって、
やるなら最初からやれよと思った覚えがある

wktk

キョン(古泉、ついに俺も超能力者だ。どうだ?嬉しいか?仲間だぞ古泉、……全然嬉しくない)
 
古泉「どうしたんですか?僕を見つめても面白いことはおこりませんよ?」
 
キョン「話がある。聞いてくれみんな」
 
ガチャ
 
みくる「こんにちはー」
 
キョン「こんにちは、朝比奈さんも聞いててください」
 
みくる「はい?」
 
キョン「俺のステータスに資源をゴミに変える能力が追加されたんだ!!」

いらねぇwww

分解能力か?

役にたたねえええええええええええええええええええ

なんという滅びの能力・・・このキュンは間違いなく邪気眼遣い・・・

微妙wwwww

古泉「なかなか面白い冗談ですね」
長門「……」
みくる「リサイクルしないと駄目ですよぅ」
 
キョン「……言い方が悪かった。とりあえずこの消しゴムをみてくれ」
 
古泉「わかりました」
 
パァァァァァ
 
キョン「……ほら、ゴミになった」
 
みくる「すごーい!わたしにも教えてくださいキョンくん!」
 
キョン(……?朝比奈さんはともかく古泉がこの件に関して何も言わないとは……)

スタスタスタスタスタスタ

まて、よく考えろ
エリート街道まっしぐらなやつをニートに出来るかも知れんぞ

キョン「長門、そろそろ教えてくれ…何が起きている?」
 
長門「……いずれわかる」
 
キョン「てことはやっぱり知っているんだな?」
 
古泉「……ふむ、これは冗談ではないようですね。申し訳ありません」
 
みくる(うーん……鉛筆がゴミにならないなぁ)
 
キョン「あぁもう!!なんなんだよいったい!!!」

みくるちゃんからヒント!

 
 
古泉「なるほど、その小林と言う方がそのような能力を……長門さん、涼宮さんは関係しているのでしょうか?」

 
長門「直接的には関係していない。この地球上でこのような事件は過去にもあった。
涼宮ハルヒは「当事者」になりたいと言う願望がこのように私達を巻き込んだ。
それだけ」
 
キョン「なんだ?要するにバトルが起きたらいいなーみたいなノリで小林やらをよびつけたのか」
 
長門「だいたいは当たっている」
 
古泉「…僕は機関と話し合ってみます」

紫煙

キョン「今日はもう帰る。家でいろいろ能力について実験したいからな」
 
古泉「わかりました。ではまた明日お会いしましょう」
 
みくる「さようならキョンくん」
 
長門「……」
 
キョン(しかしバトルって言ったってなぁ…)

つ④

キョン宅
 
キョン「ふん!」
 
パァァァァァ
 
キョン「なんてこった、朝比奈さんのセクシーショットがケシカスになっちまった
本人の大切な物でも出来の良いゴミはできないのか」
 
コンコン
 
キョンの妹「キョンくーん、おかあさんがうるさーい!!って」
 
キョン「……そんなデカイ声だしてたか?」
 
妹「ふんふん!!ふんふふん!!って言ってたー」

 
 
キョン「ふわぁ……一睡もできなかった…とりあえずわかった事は手の平で覆い隠すことができる物か

いまさらだが地球に厳しい男になってしまったな俺」

これって限定条件を解除したら・・・おっと言わないでおこう

「ゴミを木に変える能力」より役に立たんな、これ

まあこういうのはレベル2になったら強化されるんだろうが

学校校門
 
谷口「ようキョン!いつになく背中から哀愁が漂ってるな!」バシッ
 
キョン(……痛ぇな、コイツで実験してみるか)
 
ギュッ
 
谷口「うわっ!なにをすんだよ!!」
 
シーン
 
キョン「よかったな谷口、お前はゴミだ」
 
国木田「はは、キョンにしてはキツめなジョークだね」

ひでぇwwwww

教室
 
キョン「ようハルヒ」
 
ハルヒ「早いじゃない、あれ?あんな目の下にクマがでてるわよ」
 
キョン「ああ、昨日グリズリーと格闘してだな」
 
ハルヒ「ふーん、あたしも誘いなさいよ!」
 
キョン「冗談だ」
 
ハルヒ「言わなくてもわかってるわよバカキョン」
 
キョン(はぁ…お前は幸せなやつだよ全く…)

資源をゴミに変えて、そのゴミの一部を資源として・・・ってあれ?

資源をゴミにしてそのゴミの一部をゴミにしてまたそのゴミの一部をゴミにして……で無限のゴミを作りだせるな

コバセン「今日の授業はここまでだが帰るまでが学校だ。気をぬくなよ」
 
キョン(それは遠足だろ)
 
コバセン「で、キョン。今日も来てくれ」
 
キョン「やれやれ…」
 
ハルヒ「先にいってるわよキョン」
 
キョン「ああ」

>>67
負のスパイラルwwww

コバセン「待たせたな」
 
古泉「いえ、僕も今来たところですので」
 
キョン「…?古泉、何をしてるんだお前」
 
古泉「ふふ、実は超、超能力者になってしまいまして」
 
キョン「はぁ?」
 
犬丸「それは僕が説明するよ」
 
コバセン「おうワンコ、遅刻だぞ」

>>64
「手に覆い隠せるもの」が対象じゃなかったのか?w

犬丸、神の仕事はどうしたw

久しぶりに面白そうスレだな。
支援。

犬丸「実は先日、古泉君にばったり会って能力の話、バトルの話をしたんですよ」
 
古泉「ええ、それでピンときまして能力をもらったわけなんです」
 
コバセン「なんだワンコ、もう全部話しちまったのか」
 
犬丸「え?普通ですよ」
 
キョン「ワンコさんとやらが能力の受け渡し人だったほうがよかったな…」
 
コバセン「気にすんな!まぁなんだ、今から話してやるから」
 
キョン(遅すぎだろjk)

>>72
谷口を超圧縮すれば覆い隠せる

>>67>>68
これって質量は変わんないんじゃね?

コバセン「元神がな、神じゃなくなった途端にモテなくなったんだ」
 
キョン「……は?」
 
犬丸「そうなんですよ…僕が神になってからモテるようになって神様が嫉妬して……」
 
コバセン「アレだ、亜神器ってのが神にはあってだな、それをワンコに受け渡すのが決まりなんだが……あのバカは拒否しやがったんだ」
 
キョン「………」
 
コバセン「で、またバトルをやって1番になったら教える。なれなかったら1番になったヤツを神とするとかなんとか」
 
キョン「力ずくでどうにかならなかったのか?」
 
コバセン「神に勝てると思うか?」
 
キョン「いや…」
 
コバセン「そういうこった」

キョン「断固拒否する」
 
コバセン「待て!お前達にもメリットはあるんだよ」
 
キョン「メリット?弱酸性ならお断りだ」
 
コバセン「弱酸性じゃねぇから安心しろ、1番になった神候補の能力者は好きな才能を空白の才に書き込めるんだ」
 
キョン「空白の才……?」
 
コバセン「そうだ、それに書き込めばその才能をゲットだ」
 
キョン「じゃあ金持ちの才能とかでも可?」
 
コバセン「可能だな」

一応現神はワンコじゃないのかw

キョン「だがメリットがあるんならデメリットもあるんだろ?」
 
犬丸「自分の持ってる才能は敵を倒すと増えますが、能力者以外に能力的な行為をすると才能が減ってしまうんです」
 
キョン(ん?昨日、妹にゴミを投げ付けたんだが……あ!だからか…俺の書く文字がゴキブリにキンチョールをかけた時みたいにみっともなくなってたのかorz)
 
キョン「ちょっと待て、才能が消えたらどうなる」
 
古泉「昇天します」ニコッ

支援

キョン「目の前が真っ白になった」
 
古泉「大丈夫です。貴方は幾度となくこの世界の破滅の危機から救った方なんですから」
 
キョン「……お前の能力はなんだ?時空を切り裂いてその中に相手を引きずり込むとかか?」
 
古泉「それほど凶悪な能力ではありませんよ。体の一部を氷にする能力です」
 
キョン「うわっ……」

    ∧__∧
    (`・ω・´)  キルノートンのキャラ良かったよw
   .ノ^ yヽ、
   ヽ,,ノ==l ノ
    /  l |
"""~""""""~"""~"""~"

キョン「とりあえず見せてくれ」
 
古泉「では、……アイスビーッゥィム!!!」
 
バシュッ
 
キョン「なんか凄いんだがエックスメンみたいだな」
 
古泉「ええ、しかし限定条件がですね」
 
キョン「なんだ」
 
古泉「出した氷が溶けきらないとその体の一部が修復されないんです。その間は能力使用不可能です」
 
キョン「…お前の手が元に戻るまで俺はお前を見ないようにする」
 
古泉「すみませんグロテスクで」

これまた微妙な能力だな

ちょっと植木読み直してこなきゃ

トマトをマグマに変える力とかあったなあ

声を冷気に変える力と違って何か微妙だな

鈴ちゃん可愛かったぁ

3次元を2次元に変える力さえあれば・・・

まさかの植木スレ・・・ハルヒはそこまで深く知らないがこれは期待

>>91
逆だろ

何かを神器に変える力があってもいいと思うんだけどなぁ・・・。

結局、最強の能力は『相手をメガネ好きに変える能力』なんだよな。

wktk

プラスは展開があまりにも早すぎた
せっかく絵も綺麗になったのにな
それでも最終話のおかえりなさいは感動したけど

>>97
おれはまさかのソードマスターで吹いたわ

    ∧__∧
    (`・ω・´)  王子ガード!
   .ノ^ yヽ、
   ヽ,,ノ==l ノ
    /  l |
"""~""""""~"""~"""~"

>>98
俺もアレを見たときはソードマスターかと思ったわwww

かわいそ過ぎるだろwww色々www

うえきSSとか初めて見た
単行本どこやったかな

>>98
ハピネス四枚刃かww
いきなり恐竜連れてきたからなwww

>>92
俺なんてキョンが何なのかすら分からんが植木スレだから開いたんだぜ…
ちなみに+は連載序盤で破り捨てて俺の中ではなかったことになってる

>>102
アレもたぶん打ち切り状態じゃなければ一人ずつ倒したんだよな。

>>1のせいで、うえきを読み返し始めてしまった…

キョン「コバセン、才能の数がわかったりできないのか?」
 
コバセン「前はできたんだが今はその機械が生産中止、超プレミアで高すぎて無理だ」
 
キョン「なんか現実ってそんなもんなんだな」
 
コバセン「まあ気をつけろよキョン、もう戦いは始まったんだからな」
 
キョン「もっと早くいえよ!」
 
古泉「ふふ、貴方とはいいチームが組めそうだ」
 
キョン「しかしいつかはお前とも戦わなきゃならないんだろ?」
 
古泉「その時はドロップアウト宣言をします」
 
キョン「そんなことができるのか?」
 
コバセン「できるのか?」
 
犬丸「……できますよ」
 
キョン「ドロップアウト」

はええw

~完~
>>1

しかし酷い構成だな
演出がなっちゃいない

あれ…
亜神器の設定が思い出せない

キョン「冗談だ。乗り掛かった船だしな」
 
古泉「頑張りましょう」
 
ボォォォォォン!!!!
 
コバセン「始まったか」
 
キョン「なんだと!?」
 
古泉「体育館の方からです!急ぎましょう!!」
 
コバセン「頑張れよキョン」
 
キョン「あんたはこないのかよ!」
 
コバセン「神候補は戦いの邪魔はしちゃいかんからな」
 
キョン「いい加減なゲーム考えやがって!!神だかなんだかしらんがいつかぶん殴ってやるからな」タッタッタ
 
犬丸「僕が殴られるのか不安だな…」

ハルヒは限定条件なしで理想を現実に変える力持ちか
ロベルトマジ涙目だな

プラスはぶっちゃけやらないほうがよかった

谷口「ガァァァァァァ!!!!!」ヒュッ
 
ボンッ!!
 
キョン「谷口!?なにやってんだお前!!!やめろ!!!」
 
ガシッ
 
古泉「待ってください、今近付けばあの爆弾の餌食になります。」
 
キョン「なんでアイツは爆弾なんか所持してんだよ!いや、アイツは能力者なのか?
一般人を能力で傷つけたら才能が消えちまうんだろ?
早くしないと谷口が消えちまう!」
 
ボォォォォォン!!ボォォォォォン!!
 
キャアアアア
 
古泉「彼の能力がわからない今、近付くのは…」
キョン「どうせ俺の能力はゴミだ!なら突っ込んで気絶させてやる!!」ダッ

キョン「おい谷口!!!目を覚ませ!!いや、永眠しろ!!!」
 
谷口「ギギギ………」ポイッ
 
キョン(さすがに爆弾をくらったら死ぬか?)
 
ボガァァァン!!
 
キョン「……ゲホッ!!俺、タフガイだなおい!!!……しかし痛い」
 
古泉(谷口さんはおそらく洗脳されていますね……まさか能力者ではない?
……くっ、今は気絶させるしかありませんね。アイスビーッム!!)
 
谷口「!!」ヒョイ
 
古泉「おや、外れてしまいました」

勝てる気がしない

+は10巻くらい行く気がしてたんだけどな

最後の詰め込みは、しょうがないちゃしょうがないか……

谷口「……自分の感情を破壊衝動のみにする力」ボソッ
 
キョン(あいつ今しゃべったのか?てことは限定条件は時間か?
まて、一瞬気が戻ったって事は自覚してるってことだよな……まさかアイツ…)
 
谷口「シネェェェェェォァァァァ」バッ
 
キョン「げっ!!爆弾を撒き散らしやがった!!!」
 
谷口が投げた爆弾は空を舞い、体育館のあちこちに散布された。
もうこの体育館は使えそうもない、古泉も解凍で身動き不可能ときたもんだ…そして運がいいのか悪いのか
我らが団長が騒ぎを聞き付けて体育館にきやがった…
 
当たり前だが俺はMじゃない、しかしだな、目の前でハルヒが爆弾の爆風を受けて吹っ飛ぶなんてな事になったら自分を呪うね
 
ああ、つくづく損な奴だな俺は

キョン「ハルヒ!!!伏せろ馬鹿!!」ガシッ
 
バタン
 
ハルヒ「痛!!なにすん……」
 
おお凄い、例えるならイオラくらいの爆発だな。
 
盛大に吹っ飛ばされちまった。もちろんハルヒは俺が抱え込んでるからたいしたダメージは無いだろう。
俺の包容力はギネスブックに記されるくらいだからな。
 
痛い、立てん。

キョン「大丈夫かハルヒ?」
 
ハルヒ「……え?なん……なの?……」クタ
 
谷口「ヒャッホォォェォォ!!!」ポイッ
 
キョン「ハルヒ?気絶……したのか?」
 
長門「……任せて」
 
キョン「……長門か!?悪いが足にきててな、立てないんだ。恩に着る」
 
助かったぜ長門、いつだって頼りになるなお前は……ん?古泉はなにしてんだ
 
古泉(ふむ、まだ溶けませんね)

キョン「長門!お前は能力を持ってるのか!?」
 
長門「……本を魔術書に変える力」
 
キョン(ずるいぞ長門!!卑怯だ長門!!そしてお前の神候補は誰なんだよ!!!!)

本を魔術書www最強じゃねwwww

長門「……バギ」
 
古泉「おお!谷口さんの投げた爆弾が風圧で持ち主へと帰還していきます!」
 
キョン(ええい!実況はいらん!!!いやツッコミ所が満載過ぎてどうでもよくなってきた!!)
 
谷口「…!?」
 
ボォォォォォン………
 
谷口「………ガハッ」バタリッ
 
キョン(呆気ない…そして情けないぞ谷口!!)

長門の能力いいな

俺はプラスも最終巻さえああじゃなければ結構面白いと思うんだ
画力もだんだん向上してきてたしな

ハルヒは理想を現実にする力だよな

谷口「………」
 
長門「……」
 
古泉「さすがですね長門さん」
 
長門「……」
 
コバセン「なんだよ、キョンはくたばったのか?」
 
キョン「残念だが生きてる」
 
長門「……動かないで」
 
キョン「……?」
 
長門「……ホイミ」
 
キョン「……30HPの回復か」
 
コバセン「校舎やら人の事は気にするな、(都合の悪い事は)カキケス君で大丈夫だからな」

しかしうえきの作者は能力の発想とその能力の応用センスがやたら良いと思うわ

保健室
 
キョン「とりあえず気を失ってるハルヒはここでよしとして……長門」
 
長門「……なに」
 
キョン「お前の能力を具体的に説明してくれ」
 
長門「私は現段階において情報操作を使用不可となった。これは統合思念体の意思
恐らく地球上の神と定義されている者が思念体と契約を結んだと仮定できる
そして私の限定条件は自分のレベルに応じて使える魔術の範囲が増える。
そして使用する本一つ一つに魔術があり、使い捨て」
 
キョン「よし、図書館にいくぞ長門」
 
長門「ちなみに私の神候補は天界に帰宅した」
 
キョン「天界?いや、なんつうテキトーな神候補だ」
 
長門「よっちゃんと言っていた」

まさかのよっちゃんで吹いたw

よっちゃんキター!!!!

よっちゃんwww

谷口爆弾投げる

キョン手でキャッチ

ゴミ

古泉「長門さん、朝比奈さんは……?」
 
長門「マーガレットと言う人物が能力だけを渡して帰宅した。朝比奈みくるの能力は不明」
 
古泉「そうですか、わかりました」
 
コバセン「そろそろ俺達も帰るか」
 
犬丸「そうですね、仕事がたくさんあるし……」
 
キョン「そういやワンコさんは現役神だったな」
 
犬丸「完全に神ってなったわけじゃないですけどね」
 
キョン「大変だなお互い」

マーガレット…だと

マーガレットは本物の方か?

あれ?マーガレットって天界獣だったよな?
・・・・あれ?

キョン「……やっぱり俺はハルヒをみてるか」
 
古泉「そのほうがいいでしょうね」
 
長門「……」コク
 
古泉「では失礼致します」スタスタスタ
 
キョン(……はぁ、ついに俺も戦いに参加する立場か……おっと、朝比奈さんもか
この先大丈夫なんだろうか……)

みくる無双の予感

天界人に戻ったマーガレットだと思ってね

ハルヒ「………ん」ムック
 
キョン「大丈夫かハルヒ?」
 
ハルヒ「………?あんた誰?」
 
キョン「おいおいハルヒ、冗談はやめろ」
 
ハルヒ「……誰?」
 
キョン「……ハルヒ?」
 
ハルヒ「なんであんたがあたしの名前をしってんのよ!」
 
キョン「………」

まさか+と混ざってるのか!?

キョン「古泉一樹は女」
 
ハルヒ「あんた古泉君を知ってるの?でも古泉君は男よ?」
 
キョン「朝比奈みくるは女教師」
 
ハルヒ「確かにみくるちゃんは女の子だけど教室じゃないわね」
 
キョン「戦艦、長門有希」
 
ハルヒ「有希は戦艦なんかじゃないわよ!」
 
キョン「勇敢なる海の戦士キョン」
 
ハルヒ「誰よそれ」
 
キョン「俺だ」
 
ハルヒ「馬鹿じゃないのあんた」

>>143
ウソップw

これは面白くなってきた!

・・・しかし眠い・・・明日まで残っていることを期待するか・・・

>>142
+はよく覚えてないなぁ
違うよ、ただの気まぐれ

みくる「ほくろを星形に変える能力!!」

>>146
そうかー

ハルヒ「あんたどっかいきなさい、あたしは頭が痛いの」
 
キョン「……わかったよ、だがなハルヒこれだけは覚えとけ」
 
ハルヒ「なによ?」
 
キョン「俺はポニーテール萌えだ」
 
ハルヒ「覚えとくからどっかいきなさい!」

図書館
 
古泉「おや?涼宮さんはいかが致しましたか?」
 
キョン「もうプンップンに怒ってるな」
 
古泉「やはりですか、閉鎖空間が発生していますからね」
 
キョン「お前はいいのか?」
 
古泉「とりあえずはこのバトルを終えないことには」
 
キョン「そうか、じゃあ後で朝比奈さんも連れてハルヒのところに行くか」
 
古泉「わかりました」
 
長門「しかしMPがたりなかった。と、表記されているのは何故?」
 
キョン「ん?まぁレベルが足りないんじゃないか?」

見ていたいがそろそろ寝る時間だぜ・・・

部室
 
ガチャ
 
みくる「あ、みなさんどこに行ってたんですかぁ?お茶が冷めちゃったからいれなおしますね」
 
キョン「朝比奈さんもバトルにエントリーされたみたいですね」
 
みくる「エントリー?あ!さっきの人がそんなことをいってました」
 
古泉「朝比奈さんはどのような能力をお持ちで?」
 
みくる「え?能力?えーと……あれれ?忘れちゃいました…」
 
キョン(これはイカンな、このままじゃ朝比奈さんが狙われちまう…どうする俺………)

古泉「では涼宮さんの所に行くとしましょう」
 
みくる「涼宮さんがどうかしたんですかぁ?」
 
キョン「いろいろとあったんです」
 
みくる「…あ、ごめんなさい力になれなくて……」
 
キョン「何を言ってるんですか、朝比奈さんは存在そのものが俺の力の源ですから」
 
みくる「ありがとうキョン君」
 
古泉「では行きましょうか」

保守は頼んだ……

再び保健室
 
ハルヒ「あっ!また性懲りもなく来たわね!!」
 
キョン「そう言わないでくれ」
 
古泉「どうなさったんですか涼宮さん?」
 
ハルヒ「古泉君、コイツを追い出してよ!」
 
みくる「だめですよぅ涼宮さぁん…」
 
ハルヒ「みくるちゃんまで……コイツは誰なの?みくるちゃんの友達?」
 
みくる「……え?」
 
キョン「こういう訳だ」
 
古泉「……困りましたね、記憶喪失ですか、これは…」
 
キョン「なあに簡単だ、俺が1番になって空白の才とやらに書いて思いださせてやるからな
まぁ、いい目標ができたわけだ」
 
古泉「全身全霊、貴方に尽くしましょう。それが今、僕にできることですから」
 
みくる「わ、わたしも頑張ります!!」

保守任された

落ちようが続きは書きますから、寝たほうがいいですよ
というか最後まで書かないと自分が納得できないんで

面白いが明日学校だ…
保守任せた

…キョン役に立つのかこれ?
あとどんなゴミか気になるww

>>159
イメージしたら いろいろなゴミ作れるんじゃないの?
ダイオキシンとか

保守

>>160
実に地球に優しくない人間だな

ゴミか、、、

核廃棄物とか劣化ウランとか

キョン「俺だけ役に立たないなんてのは御免だからな、能力についてさらに知る必要があるな」
 
古泉「僕もです。ロギア系は強いのが相場なんですけどね」
 
長門「私も本を集める作業に入る」
 
みくる「わたしも頑張ります!」
 
ハルヒ「なんの話してんの?」
 
キョン「今後のSOS団の活動内容についてだ」
 
ハルヒ「団長はあたしよ!!!身勝手な行動は慎みなさい!!」
 
キョン「そうかい、じゃあ俺はもう早退するか」
 
古泉「もう夏休みに入りますからね、しっかりと対策を立てておかなければなりませんね」

植木は確か、自分がゴミと認識したもの(手に収まる範囲)しか
木に変換できないんだっけか?

キョンの限定条件というか能力の設定が気になるな

面白い支援
>>91ワロタ

夜の学校屋上
 
キョン「無用心な学校だな、まるでkanonだ」
 
古泉「そうですね、セキュリティをきちんとしておかなければすぐに盗難の被害がでてしまいますよ」
 
キョン「よし、長門もいることだ。思う存分実戦練習といこうじゃないか」
 
古泉「あまり過激になって能力の消失がないようお願いしますよ」
 
キョン「いくぞ古泉」
 
古泉「お手柔らかにお願いしますよ」

そろそろ寝ないと仕事に差し支えがでるんで寝ます
書くのは午後からになるんで暇な人は植木の法則でもよんでください

>>168
もう既に読み終わった件

☆ほひゅ

おいガツオ

オレ内定もらえたら、うえき全巻買うんだ……

>>171
がんばれ

追加でワンピースとKanon…舞乙

声優繋がるとか考えてたら尊敬する。
植木持ってきた時点ですごいけど

スレに書き込まれる文字を「支援」に変える能力

眠気を保守に変える力

>>1の眠気を書く気に変える能力

空腹を保守に変える能力

植木読みたいが実家にあるほしゅ

ホントに
しょーもないスレだな^ ^

俺は、コンドームを輪ゴムに変える能力を持ってる

これって、資源から谷口作れる?

>>186
あいつゴミだからな

ほしゆ

もう限界だ…おやすみ保守…

ほし

 

11ッ星神器
保守

保守

ほしゅ

ほしゅ

亜神器

>>1来待保守

頭痛を保守に変える力!

空腹
売り出し
働く
空腹
のんびり
佐々木

ほふ

ロベルトの理想を現実に変える能力ってレベル2じゃなかったっけ?

ロベルトは理想を現実に変える力に+重力がレベル2だよ

ロベルトって能力使えば寿命縮むんだっけか?

神器を誰が持つのか気になるな、だが当時は全部言えたのに今はクロガネ、ピック、ガリバーしか覚えてない

>>209
鉄(くろがね)
威風堂々(フード)
快刀乱麻(ランマ)
唯我独尊(マッシュ)
百鬼夜行(ピック)
電光石火
旅人(ガリバー)
浪花(なみはな)

魔王(まおう)


第6の読み方、第9な羽の奴とか思い出せん。
なみはなも漢字あってたっけ?
当時は全部言えた。

鉄(くろがね
威風堂々(ふーど
快刀乱麻(らんま
百鬼夜行(ぴっく
電光石火(らいか
旅人(ガリバー
浪花(なみはな
魔王(まおう

マッシュとセイクーだけ漢字思い出せん

>>210
おぉ、すげぇw漢字見て思い出したんだが電光石火はライカじゃなかったか?羽は……印象にないなorz

何で唯我独尊って書いてマッシュって読むのか当時全く分からなかった

>>212
そうだ、セイクーだwありがとう

神器の試練とかネーミングとか能力とか福地のセンスはホント好きだったw

>>210
ああ、唯我独尊かwwww


記憶力の調子がいいらしいな、セイクーは花鳥風月だ確か

何でそんな風に読むのかいまだにわからない

カッコイイからに決まってんだろ



一秒を十秒に帰る能力者が説得負けしたのは未だに納得いかない、マリーだかなんだか

>>218
マリリン?
説得負けじゃなくてエネルギー使いすぎて自爆だろ。つまり、植木の根気勝ち。

+で繁華界に侵入した奴が植木以外にもう1人いると言われたとき
ロベルトだと期待したのは俺だけじゃないはず。
結局、森だったけどな。

>>219
そーそいつ、エネルギー切れって感じじゃなかったと思うんだがあいつの限定条件は何だっけ?

素手しかつかえない

>>219
第一話のあれで既に森がまた来ると予想できた俺に隙はなかった

結果は残念としか言いようがなかったが

>>222

俺は
繁華界でキューブとり返す

戻すために元の世界に帰る

森と闘う

って第一話の時点で思ってた。

>>223
繁華街へ→森何故か敵側で登場→森説得→記憶取り戻して味方に

こんな感じだった

>>224
アレは本当に森がでてきた意味あんのか?って感じだった。

ほし

森はもうちょっと時間かける予定だったんだろうな

>>221
じゃあ殴りかれてエネルギー切れってのはおかしいと思うんだ、あのチーム傭兵かなんかだろ

レベル2が一日10分までとかそんなんだったきがする

>>227
レベル2が身体能力アップで10分間でエネルギー切れになる

私怨

植木の能力って弱いみたいな言われ方してたけど、レベル1でも別に言うほど弱くない件

>>231
確かに丸太出せば神器使えなくても弱百鬼夜行だしな
切り株出せば唯我独尊っぽくもできるし

一段落したんで一時半くらいまで書いてきます

キョン(……そうだな、ものはためしだ)
 
キョン「資源をゴミに変える力!」
 
パァァァァァァ
 
キョン「行け谷口!!!」
 
ボト…
 
古泉「友人をゴミ呼ばわりするのは関心しませんね」
 
キョン「まぁゴミじゃなかったみたいだな」

キョン「なら次だ、もしこれが具現化したらとんでもないことになるな」
 
パァァァァァァ
 
古泉「では、避けに専念するとしましょう」
 
キョン「粗大ごみと化した大型トレーラー!!!!」
 
ガシャン
 
古泉「壊れたラジコンですね」
 
キョン「デカすぎるのは駄目か、本当に役にたたないな俺の能力…」

支援
キョンひでえwww

キョン「で、お前はなぜ攻撃してこないんだ?遠慮するな」
 
古泉「僕なりに考えていましてね、とりあえず実験してみましょうか
体の一部を氷にする能力!」
 
ピキピキピキ…
 
古泉「これはこれは、氷の手刀が完成しました」
 
キョン「なんだそりゃ!十分実戦で活用できるじゃねぇか!!氷紋剣みたいで少しうらやましいぞ古泉」

まさかの烈火www

キョン(……錆びた刀くらいなら具現化できるか?)
 
古泉「ぼーっとしてると死んでしまいますよ?」
 
ヒュンッ
 
キョン「うわっ!!……コイツ、ノリノリじゃないか」
 
古泉「もちろんですよ」ニコッ
 
キョン「せめて錆びた刀ぐらいでてくれよ!!」
 
パァァァァァァ
 
キョン「………おお!!」

キョン「紐が切れた竹刀!!!そんなことだろうと思ってたがな」
 
古泉「これでは実戦になりませんね」
 
キョン「全くだ。古泉、お前は長門ととでも戦ってくれ
俺は少しでも武器になるゴミを錬成してみせる。遠くでな」
 
古泉「長門さんですか、そうですね。わかりました」
 
キョン「というわけなんだが頼んだぞ長門」
 
長門「……了解した。ただし」
 
キョン「ただし?」
 
長門「命の保証はしない」

さて、どうする俺。能力をもらって身体能力はかなり上がった、しかしだ!武器がない。
 
いや、正確には武器になるようなものを錬成できない。今のところベコベコのプラスチックバットが1番か…
 
今日は夜空がやけに綺麗だ。まばゆく輝く星、一寸の淀みもない月
そして……そんな絶景の中、ゴミを作り出す俺
 
馬鹿馬鹿しい、ああ馬鹿馬鹿しい

ゴミみたいな能力だなw

古泉「……ゲホッゲホッ、長門さ…ん…少しばかり休憩を……」
 
長門「……グレイブ」
 
ボゴッ
 
古泉「あがっ………う、……これ……以上は……さすがに……」ヨロヨロ
 
長門「……」コク
 
古泉「……あ…の、回復する……ま……じゅつを……」ピクピク
 
長門「平気、それぐらいでは死に至らない。ギリギリ気絶もしない程度」

 
 
キョン(さあ、ゴミをつくるとするか)

キョンwwクールww

キョン「……なるほど、穴の開いたヤカンくらいなら大丈夫か
そろそろ大量に買ったMONO消しゴムが無くなってしまうな」
 
長門「……」
 
キョン「ん?いたのか長門、古泉はどうした」
 
長門「……あそこ」スッ

 
 
古泉「………っっ」ゼエゼエ

 
 
キョン(よかったな古泉、これでお前も強くなっただろう。長門に感謝しろよ)

 
長門「次はあなた」
 
キョン「残念ながら資源がなくなっちまってな」
 
長門「大丈夫、まだここに」ガサッ
 
キョン「……」
 
古泉「………」ニコッ
 
キョン「こっちをみるな気持ち悪い」

Star Dust = 星屑

ゴクリ・・・

翌日(休日)
 
ハルヒ「えーみんなに集まってもらったのは重大な発表があるからよ!」
 
みくる(ひぃ……嫌な予感がします…)ビクビク
 
ハルヒ「てかなんであんたがいるのよ?」
 
キョン「別にいいだろ、俺はSOS団の団員なんだからな」
 
ハルヒ「あたしはあんたなんかの入団を許した覚えはないわよ!!…でもなんであんたと古泉君は傷だらけなの?」
 
古泉「悪い宇宙人にやられてしまいまして」
 
長門「……」

悪い宇宙人www

長門テラコワス

3時くらいには戻りますね
 
話を考えておきますですハイ
 
ノシ

待ってるよ保守

保守

>>247

つまり ただの石 だな

そろそろか

wktk

ハルヒ「え?古泉君それって宇宙人と会ったって意味?」
 
古泉「例えの話ですよ涼宮さん。紛らわしかったでしょうか?」
 
ハルヒ「いいのよ古泉、気にしないで」
 
古泉「申し訳ありません」
 
キョン「まぁそれは置いといてだなハルヒ、お前には重大な発表とやらがあるんじゃないのか?」
 
ハルヒ「あんたは黙ってなさい!今から言うから団員はよーく聞いててよね!」

ハルヒ「じゃあ発表します!」
 
長門「……」
 
ハルヒ「あたしは夏休みの間SOS団を不在にします!しばらく旅行に行ってくるから後は古泉君が団長代理としてやってくれるわ!」
 
キョン「旅行?どこに行くんだよ」
 
ハルヒ「どこでもいいじゃない!いちいち詮索しない!!
じゃ、古泉君よろしくね!」
 
古泉「了解致しました」
 
ハルヒ「もう行くわ、バイバイみんな」スタスタスタ
 
キョン「待てよハルヒ」

ハルヒ「しつこいわねぇ……」
 
キョン「本当に俺が誰だかわからないんだな?」
 
ハルヒ「知らないし知りたくもない、あんた見てると苛々するのよ!」
 
キョン「そうかい、またなハルヒ」
 
ハルヒ「フンッ」スタスタスタ
 
みくる(あれ?涼宮さんの分のお代は誰が……)

支援

キョン「……やれやれ」
 
古泉「少し、おかしいとは思いませんか?」
 
キョン「なんのことだ?」
 
古泉「おや?意外ですね、貴方ならもう気がついていると思っていたんですが」
 
キョン「ハルヒの旅行の件か」
 
古泉「ええ、彼女はSOS団をおいてどこかに行くなんてことは普通ならばありえません」
 
キョン「他には?」
 
古泉「閉鎖空間の発生が昨夜からピタリと止まりました」
 
キョン「さっきは苛立っていたがな」
 
古泉「そうですね、しかし閉鎖空間が発生しない…
不思議探索もせずに旅行へ、それ以上の楽しみがあると考えていいでしょう」
 
キョン「ようするに?」
 
長門「涼宮ハルヒは我々と同じ能力者となった」

どう考えても理想現実

キョン「……マジか」
 
古泉「仮定でしたが長門さんがそうおっしゃるならばそうなのでしょう」
 
キョン「いつかアイツと戦うのか?」
 
古泉「恐らくそうなるでしょう、彼女は僕たちが能力者であることに気付いていないようでしたから」
 
キョン「相変わらず面倒事に首をつっこみたくなる奴だな、……どうすりゃいいんだ」
 
長門「今は少しでも戦力を上げるべき」
 
キョン「そうだな長門」
 
みくる「あ、あのぅ……」
 
古泉「では解散しましょう」
 
キョン「ああ」
長門「……」コク
 
みくる「あのぅ………もういいです」

理想を現実に+他の能力って強すぎだろ。

もう一つの力は相手をポニーテール萌えに変える力ぐらいで十分だな。

キョン「朝比奈さん、行きましょうか」
 
みくる「そうですねキョン君」
 
みくる(もうわたしの能力は内緒にしておきましょうっと)
 
キョン「お代は俺が出しておきますね、だが古泉」
 
古泉「はい、なんでしょう」
 
キョン「ハルヒの分はお前が出せよな」
 
古泉「ふふ、畏まりました」
古泉(……おやおや、お財布を忘れてきたみたいですね
困ったものです)

>>265
最強じゃん

>>265
いいなそれ

帰宅途中
 
キョン「朝比奈さん、危なくなったらすぐに逃げてくださいよ?今は古泉も長門もいないですから」
 
みくる「わかりましたぁ、でもその時はキョン君も逃げてくださいね」
 
キョン「ええ、朝比奈さんが逃げたら後を追いかけますよ」
 
国木田「やあキョン、奇遇だね」
 
キョン「ん?国木田か」

国木田「キョン、人間って不思議な生き物だよね」
 
キョン「なんだいきなり、不思議と言えば不思議だな」
 
国木田「ほら、キョンの右手」ギュッ
 
キョン「手を握るな!!……?なっ、動かない…!?朝比奈さん逃げてください!!」
 
国木田「早いよキョン、もう少しだけゆっくりしたかったのに」
 
キョン「お前もか国木田」
 
国木田「うん、楽しそうだからつい参加しちゃったんだ。悪いけどキョンと朝比奈さんはここでリタイアだね」

佐々木マダー

書きためてから投下ですればいいのに

国木田「どうキョン?動かないでしょ右手」
 
キョン「さっぱり動かん、憶測だかお前の能力は触れた所を麻痺させる能力か」
 
国木田「正確には金縛りかな?最初はこの能力を使うのが怖かったんだけどね」
 
キョン「最初だと?てことはお前は能力者の誰かともう戦ったってことか?」
 
国木田「うんそうだよ、阪中さん」
 
キョン「阪中だと!?」
 
国木田「あの時僕は阪中さんを偶然とはいえ金縛りにさせちゃったんだけどね
それからかな、急に攻める快楽が僕に現れたのは…
僕はSだったんだ!!!!!!!!!!!!!!!!」

国木田「ああ…考えただけでもゾクゾクするよ」
 
キョン「そうか、俺はお前を友人だと思ったんだがな
今日でその繋がりを切ってやる、ありがたく思えよ国木田」
 
国木田「僕に勝つ気なの?キョンの能力しってるよ?ゴミがゴミを作る能力でしょ?」
 
キョン「違う!資源をゴミに変える能力だ!」

>>262
やりづらいんだよね、ごめんなさい…

みくる「キョン君わたしが戦います」
 
キョン「えっ?駄目ですよ!逃げてください」
 
国木田「よそ見しちゃ駄目だと思うんだけどなぁ」ペタ
 
ガクッ
 
キョン「なんていう馬鹿なんだ俺は…」
 
国木田「足がいうことをきかないねキョン。どんな気持ち?」
 
キョン「どんな気持ちもクソもあるか、どうして一思いにやらない?」
 
国木田「Sだからだよ!!!!!!!!!!!!」

wktk

wwwwwww

最後の国木田のセリフ、春日がいいそう

かすが

ウィ

少し黙れ

続きまだー?

保守

みくるが「おっぱいをミサイルに変える能力」で国木田をボコる話マダー?

みくるの能力にwktk

保守

まずレンズの割れたカメラを作ります
次にシャッターの壊れたカメラを作ります

完成です

一個まともに戦う方法見つけたけど言うとネタバレっぽいし言わない
まあ原作で似たような方法、植木が使ってたし勘がいい人なら気付くかも

4円

12ッ星神器
「支援」

まさか、みくるの能力は…「記憶や能力」を「DISC」に変える能力かッ!!

おっぱいをミサイルに変える能力

ミサイルをおっぱいに変える能力

キョンをキバットに変える能力

予想やめろよ

>>295
小泉をテディに変える能力

じゃあ暫定でまんまんをちんちんに変える能力な

>>228-229
忘れてたがトン

相手をホモに変える能力

触れたものをおっぱいに変える力

涙をビームに変える能力

>>301
十団の口笛ビームは1番欲しかった能力だわ

シェン

ごみを木にかえるって強いよな?

リバースあるから最強

>>305
そんなリバースも砂糖と電気に変える力には意味がないものに。
まぁ、神器で倒せば良い話だけどね

ナイフを自分の位置に変える能力が1番欲しかった。

>>307
正確にはナイフの位置を自分の位置に変える能力じゃね

>>308
自分の位置をナイフの位置に変える能力だろ

能力よりセイクーがほしい

親父がJ察に捕まると言う不測な事態がおこって遅れたけど今から書きますね
 
困ったものです

親父何したんだよ。J察に捕まるような事するなよww
あと、再開頑張れ

相手の位置と自分の位置を変える力って良いよね。

>>311
なして、親父がジェイデッカーに掴まったん?

みくる「キョン君、わたしの能力を見ていてください!がが、頑張ります!!」
 
キョン「思い出したんですか!?」
 
みくる「偶然ですけど…」
 
国木田「なんだぁ、朝比奈さんが戦うの?情けないなぁキョン」
 
みくる「キョン君を悪く言わないでくださぁい!キ、キョン君は確かにゴミですけど…
……あっ!!ごめんなさいキョン君!!違いますよ!?ちょっと間違っちゃっただけで…そのぅ…」
 
キョン「気にしないでください。言いたいことは俺の心にしっかり届きましたから」
 
みくる「あうう…ごめんなさい」

多分スピード違反かな?むかえにいくの時間かかったぁ

きてたー

親父・・・電光石火(ライカ)の時速は守れよ・・・

>>316
比較的軽くてよかったな。
俺はてっきり丸井家の父みたいに不審者(ry

>>318
天界力使って制御できなかかったんじゃない?

みくる「いきます!キュウスに入ったお湯を変な人に変える力(仮)!えーい!」
 
パシュゥゥゥゥン
 
どせいさん「ぽえーん」ヨチヨチ
 
キョン「……え?なんですかコイツは……」
 
みくる「えっ?えっ!?違うんですよぅ!さっきは槍をもった谷口くんに少し似てる強そうな人がでたんですよぅ……」
 
国木田「あはは、かわいいね朝比奈さんは。」ピタ
 
どせいさん「!?」
 
国木田「簡単に金縛り状態になっちゃったね。残念だなぁ、もっと強いのかと思ってたのに」
 
キョン「……俺はここでさよならみたいだ。古泉、長門、そしてハルヒ」

>>320
できる。
天界人が自分の体に使うのは暴走するけど
神器自体に使えば制御可能。

どせいさんwww

みくる「ふぇぇぇぇぇぇ………」
 
国木田「大丈夫大丈夫、まだ時間をかけてあげるからね。でも」ピタ
 
みくる「あぅ!」ガクッ
 
国木田「逃げちゃ駄目だよ?まぁ逃げられないとおもうけど」
 
みくる「うぇぇぇん!キョン君ごめんなさぁぁぁい!!」シクシク
 
「朝比奈さん、ボクの言った説明を聞いてなかったみたいですね?」
 
キョン(古泉か!?……しかし声が違う)
 
みくる「マーガレットさん!」
 
マーガレット「そうです。マーガレットです。再び能力の説明をしますからちゃんと聞いてくださいよ?」

これはきれいなマーガレット

まさかのマーガレットきたwww

マッガーレト

マーガレットがいいやつwwww

あーあ。4巻までしか買ってないんだよ。
このスレ見てたら欲しくなってきた。中古で買ってくるかぁ。

国木田「神候補が戦いに加勢したら駄目なんじゃなかったかい?」
 
マーガレット「加勢ではなく、説明ですから神様もきっと許してくれますよ」
 
国木田「まぁいいや、まっててあげるよ」
 
みくる「ありがとうございます国木田くん!」
 
マーガレット「朝比奈さん、君の能力はお湯が入ったキュウスから空想世界の生命体を召喚することができる能力なんですよ
お湯がぬるいと先程のように弱々しいモンスターなどがでてしまうんです。
もちろんからっぽでは召喚不可ですからね。後は召喚したモンスターが気に入らなければ解除も可能ですよ。
フフフ、最終的にはランダム要素なので熱いから強いワケではありませんけどね」
 
みくる「?」
 
キョン「朝比奈さん!とりあえず残りのお湯で召喚してください!!」
 
マーガレット「後は説明不要かな?じゃあボクは帰るとしますか」

高校生でも参加できんの?

スマブラどせいさんって、投げつけるとかなりの吹っ飛び能力なかったか?

槍を持った谷口って

みくる「えーと…えーと……お湯を不思議に帰る能力ぁ!」
 
パシュゥゥゥゥン
 
キョン「頼む!神様仏様ハルヒ様!!」
 
スネーク「待たせたな」

空想の生物ってことは
ハオ&スピリット・オブ・ファイアとか
巨神兵とか召喚したら最強じゃん。

>>332
無い
吹っ飛びあるのはハンマーの頭、モンスターボールのウソハチぐらい

これまた微妙だなおい

スネーク……だと……?

>>333
ランサーだよ 

>>336
種にバンパー様があるじゃないか

スネークだと……?

スネークwwwwwwww

300℃くらいのお湯なら
すごい強いのがでそうだなwwwww

スネークwwww

スネーク「で、任務を教えてくれ大佐」
 
みくる「ふぇ!?あ、あの……あそこの大人しそうな男の子を気絶させてほしいんです……」
 
スネーク「了解。ミッションスタート!」タタタタタ
 
国木田「素手で突撃?何を考えてるかわからないけど無駄だよ」
 
キョン「オッサン!!そいつの素肌には触れるな!!金縛りにあうぞ!!」
 
スネーク「まかせておけ」

>>342
それお湯じゃない

CQC!!CQC!!

スネーク頼もしいなwww

>>342
お前小学生かよwww

ゼットンの炎で暖めたお湯使えば無敵じゃね?

圧力鍋を使えば・・・

とうとう「水を熱湯に変えるスタンド」が役に立つときがッ…

スネーク!敵を気絶させるにはCQCを使え!

さて、バンダナのオッサンと国木田が戦っているわけだが…何と言うかあのオッサンは凄い。
 
国木田が右手を繰り出す。しかしオッサンは尋常ではない動体視力と身体能力で国木田の裾を掴み宙へ放る。
俺達だって身体能力は格段に向上してるはずなんだがな
 
「ぐえっ」
 
バタッ、と勢いよく背中から落下した国木田は殿様カエルを踏み潰したような声でもがく
股間を強打したくらいの有様だ。
 
オッサン。あんたすげえよ

>>349
だから周囲が蒸発すr(ry

オッサンつえぇww
分かりきってたけどww

>>339
理解したサンクス


スネークつえぇwwwwwww

アスファルトにへばり付く国木田。さっきまでの余裕の表情はない。例えるならハルヒと朝比奈さんを足して2で割ったような顔だ。
 
「どうした?もうおわりか?」
 
と、バンダナのオッサンが挑発。
やめろよオッサン…国木田が泣きそうだ
 
「もういいや、僕はあんたさえ調教できれば!!」
 
……なるほど、全裸か。そうなればオッサンもそう簡単に触れないだろう。
しかしそんな状況に置かれてなお、笑みを浮かべるオッサン…いや、ジェントルマンと変更するべきか
 
「ふっ、残念だが拷問の類いにはなれている。しかし、その捨て身はイイセンスだ」
 
よし、いつか俺もこんなオッサンになるぞ。
冗談だが

俺もスネーク目指すよ。


冗談だが。

スネーク「残念だが」
 
ドコッ
 
国木田「カハッ……」バタッ
 
スネーク「打撃には無力だ。どんな時でも冷静にならなきゃならん。それが戦士だ」
 
キョン(バンダナがなびいてやがる……いい演出だな)
 
スネーク「また会おう……ん?これは俺の台詞じゃなかったな」
 
みくる(ふぁぁぁぁ………あ、お礼言ってませんでしたぁ)
 
キョン「朝比奈さんのおかげですよ。金縛りも解けたようですし…
せめて服を着させてやるか、国木田…じゃあな」

いいセンスだ

sssp://img.2ch.net/ico/u_ocha.gif
「イイ・・・センス・・」

終業式
 
コバセン「涼宮は休みか、終業式までサボるとはな」
 
キョン(……コバセンならなにか知っていないのか?)
 
コバセン「あ、そうだキョン。お前は終業式終わったら職員室に来いよ。以上」
 
キョン「ちょうどいいな、終業式はゴミのイメージトレーニングでもしているか」

キョン(なるほどな、戦いに負けた奴はその時の記憶がないのか
国木田と手がかすった瞬間殴りそうになっちまった)
 
谷口「キョン、今日も呼び出しとはついてないな」
 
国木田「そうだね、何か悪いことでも連続でしたの?」
 
キョン(爆破に猥褻物陳列。悪いことしたのはお前らだ)

いい…センスだ…

保守

職員室
 
ガラガラ
 
キョン「失礼します」
 
コバセン「お、きたか」
 
キョン「能力の変更でも受け付けてくれるのかコバセン」
 
コバセン「んなこと出来ねーよ、その能力だってなある意味強いんだぞ」
 
キョン「…なら教えてくれたっていいと思うんだが」
 
コバセン「教えたところでどうにかなるワケじゃねぇ、お前が気付くしかない。まっ、植木よりも強い能力なんだがな」
 
キョン「植木?だれだそれ」
 
コバセン「気にすんな、昔の話だからな」
 
キョン「なら名前を出さないでほしいね、気になってしょうがないだろ」

植木より強いのかよwwwww

コバセン「お前は強くなりたいと思わないか?」
 
キョン「突然だな、まぁならなきゃ最後まで生き残れないだろうからな」
 
コバセン「そこでだ!スペシャルなプレゼントがあるわけなんだが…どうだ?」
 
キョン「神候補が手助けしたらルール違反と聞いたが?」
 
コバセン「そうもいってられなくなってだな……ロベルト・ハイドンとりあえずコイツの話だが」

ロベルトきた!!!

キョン「ロベルト・ハイドン?」
 
コバセン「ああ、前のバトルでの最強の実力者だ」
 
キョン「そいつが悪巧みでもしてるのか?」
 
コバセン「まぁ聞け、ロベルトは植木によって正しい道に進んだんだが…
あ、ちなみにコイツらは天界人だからな」
 
キョン「天界人!?おいおいなんで人間の戦いなのにそんな奴らがいるんだよ!
…まさか今回もいるんじゃないだろうな!?」
 
コバセン「だから聞けって」

支援

コバセン「ロベルトと植木は人間界にこのバトルのために落とされたんだが
植木は人間に恵まれ、ロベルトは人間に恵まれない状況で育ったんだ。
ロベルトは人間からうけた仕打ちを恨み、人間を滅ぼそうとしたんだが…途中で地獄人アノンによってその計画を横取りされたんだ」
 
キョン「地獄人……?意味がわからん」
 
コバセン「アノンと植木の戦いが終わり世界に平和が戻ったまではよかった。
しかしロベルト父親マーガレットを地獄人に飲み込まれてた事にロベルトは憎しみを覚えて今まで地獄人全滅計画練っていたらしいんだが……」
 
キョン「このバトルがおいしいと思ったわけか」
 
コバセン「だろうな、神になれば地獄人を消せるとでも思ったんだろ」
 
キョン「で、そのロベルトって奴はいま何をしているんだ?」
 
コバセン「涼宮ハルヒの神候補…だ」

ロベルト今回も敵かよwww

Ω ΩΩ<

な、なんだってー!!

キョン「ハルヒの神候補………!?」
 
コバセン「ロベルトの事だ、意地でも勝つ気だろうな」
 
キョン「……」
 
コバセン「まぁ話はかなりハショったが本題に入る」
 
キョン「俺の強化か?でもいったいどうすればいいんだ?精神と時の部屋か」
 
コバセン「違う違う、天界の突然変異した獣を使ってお前に神器をあたえんだよ」
 
キョン「神器?」
 
コバセン「知らんのもしかたないな、まあ見てろ」
 
キョン「……?」
 
コバセン「花鳥風月!!」
 
ファサッ
 
キョン「羽が生えた!?でも汚いな」

きたwwwwwwwないwwwwwwwwwwww

ロベルト改心しきってなかったのか

汚いww

地上人に神器を与えるだと…?

コバセン「天界人の技をキョン!お前にくれてやる」
 
キョン「……これで俺も戦えるのか?」
 
コバセン「今からお前を天界に連れていく。用意しとけ」
 
キョン「は?古泉とかはどうするんだよ!」
 
コバセン「知らん」
 
キョン「……」
 
コバセン「さ、行くぞキョン!」

古泉涙目wwwwwwww

天界
 
キョン「ここが天界……なんてこった。カメラ持ってくればよかった」
 
コバセン「観光すんのは後だ。ほらあそこを見ろ」
 
キョン「なんだあのばかみたいにデカイ獣は」
 
コバセン「今からあいつにお世話になるんだ」
 
キョン「楽しい旅行だった。じゃあなコバセン、ふぉーえばー」スタスタスタ
 
ガシッ
 
コバセン「まあ逃げるな逃げるな」

ロベルトが神候補になれるなら植木もなれるんじゃないだろうか

>>385
そんなめんどくさそうなことするだろうか

あのキョンに覚醒臓器のテストできるのか?

うーん…
何この幼稚な文章
物書きの俺からいわせるともうね

>>388
これだから携帯は…

>>389
コピペだよ
これだから携帯は・・・

sssp://img.2ch.net/ico/u_ocha.gif
>>389
これだから携帯は・・・

うう鼻血でた

試演

>>389
GOODLUCK!!BABY!

コバセン「おーいチ……
 
テンコ「テンコだ!間違えんのにも程があるだろ!!」
 
コバセン「いいじゃねぇか、突然変異した天界獣がさらに変異したってことはもうお前はチ……
 
キョン「おいテンコさんとやら、本当に神器とか言う技が使えるのか!?」
 
テンコ「ん?キョンだったな、名前はコイツや犬丸から聞いた」

チwwンwwコww

テンコともふもふしたい

そろっと風呂にいってきます

テンコってこれ以上覚醒臓器使ったら死ぬんだよな…

今ニュース見てたんだが『宇宙に大量のゴミ散乱』に反応してしまった

テンコまた変異したんかよw

まだ残ってたwww支援

植木のアニメ版って声優が豪華だったよな。

朴とか能登とか勝平とか能登とか斉賀とか能登とか保志とか能登とか能登とか能登とか。

>>404
茅原実里さんも確かいたよ

>>405
たしか最初にメガネ好きになった奴だな

>>406
メモリーってそうだったん?
ってかあの頃はリア充(笑)(黒歴史)だったから声優意識してなくて植木チームの声優しか知らなかったけど、
他に有名な声優誰かいた?

いちおう・・・


能登かわいいよ能登

>>404
マーガレットも池田だしな

最後のED朴だったよな

>>410
名曲だろ、アレは。

>>404
アノンが福山で李崩が子安
あと大塚周夫とかオレンジとか銀河万丈とか神谷とか・・・

あと2期?のOPが羊水(笑)だったよな忘れよう

しえん

>>413
羊水(笑)は忘れよう。

1年間島谷で通して欲しかった。
どうでもいいが島谷は今ケータイ捜査官のOPやってる。

一方その頃
 
古泉「長門さん、この状況をどう思いますか?」
 
長門「…極めて危険」
 
みくる「うぅ………」
 
鶴屋「みくるー…覚悟しなよー!?」
朝倉「役者は多いほうがいいでしょ?」
喜緑「ごめんなさい、でも思念体の意思なんです」
 
長門「………」
 
古泉「記憶を無くした涼宮さん派と、元の涼宮さん派を戦わせると言うのが思念体の意思と?」
 
長門「…概ね正解、思念体は運命に身を委ねようとしている。どちらの運命も進化の可能性を消すことにはならない
彼が必要か否か、私と言う個体は彼を必要と判断している」
 
みくる「でっ、でもなんで鶴屋さんがあっちなんですかぁぁ!?」
 
鶴屋「3対2じゃ卑怯だよみくるっ!」

>>415
俺的には、ありだったけどな

特に、最後の歌の入り方は鳥肌たった

みくる「せめてじゃんけんにしましょうよぅ…」
 
鶴屋「ならグーチョキーパーで対戦相手決めようかっ!」
 
朝倉「私達はそれでいいわよ長門さん」
 
長門「……」コク
 
古泉「では……じゃーんけーん………」

 
 
みくる対鶴屋さん

 
古泉対喜緑さん
 
長門対朝倉さん
 
みくる「もう負けですよう……戦いたくありませぇぇぇぇん!!」
 
鶴屋「じゃ、あたしん家にある敷地でバトルだよみくるー」

俺の嫁涼子ちゃんktkr

途中で寝ちゃうかもしれないけど頑張ります

頑張れ

>>417
確かに入りはかっこいい

各神器が粗大ゴミで発動されると思うと笑… いやちょっとアリかも

チャンピオンのDamonsみたいに鉄くずを強引に翼状にしてるイメージなら

壊れた洗濯機マッシュ

うえき好きの俺としてはたまらないスレだが、欲を言えば
「"○○"を"○○"に変える能力」の体系は崩さないでほしいところだわさ


これまでの能力をうえき風にまとめると

キョン:"資源"を"ゴミ"に変える能力
古泉:"体の一部"を"氷"に変える能力
長門:"本"を"魔術書"に変える能力
みくる:"お湯"を"空想世界の住人"に変える能力


ハルヒ:不明


谷口(リタイア):"自分の感情"を"破壊衝動のみ"に変える能力
国木田(リタイア):"触れた所"を"金縛り状態"に変える能力


といったところか

ティッシュまるめた鉄

カルパッチョは天界人で無かったから負けたようなもの
最強の能力者だろあれ

>>427
使用済みだったら精神的にくる攻撃だな

キョン:"資源"を"ゴミ"に変える能力
手で覆えるだけの資源

古泉:"体の一部"を"氷"に変える能力
氷が解けきるまで再使用不可

長門:"本"を"魔術書"に変える能力
一冊につき魔法一個で使い捨て

みくる:"お湯"を"空想世界の住人"に変える能力
温度が低い・量が少ないと弱い

谷口(リタイア):"自分の感情"を"破壊衝動のみ"に変える能力
時間経過で解除

国木田(リタイア):"触れた所"を"金縛り状態"に変える能力
素肌で触れる必要がある

限定条件とかはこんな感じか

長門のはラノベとかでいいならかなり強いな

>>428
限定条件は「24時間の間能力者の半径10m以内にいること」だっけ?
結構厳しいな

むしろⅧのアルティマニアからジエンド使ったら最強だろwww

>>1寝た?

「"睡魔"を"やる気"に変える能力」があればな

能力よりも才の方が欲しいぜ

>>432
その限定条件を克服できる能力さえ手に入れれば最強だったのにな
透明になるとか長さを変えるとか

>>435
何の才持ってるかだけでも知りたい

うえきで透明になる能力といえば
「"物質"を"無色透明物質"に変える能力」
「"石灰"に"消(ドロン)"を加える能力」
といったところか

佐野かっこいいよ佐野
レベル2になれない理由がかっこよくて感心した

>>438
強くなりたいだっけ
それより1はどこいった

鬼「保守するでござる」

>>441
おっ流石外国人の●●●は立派だねぇ!!

最後まで能力使わない人もいたよね

>>443
りほーだな

>>443
キルノートンとか「"石"を……」の奴とか

佐野はクリリンもしくは天心飯ポジション

やっと追いついた

ハルヒの理想を現実の力は今も使えるのか?

>>447
ロベルトがハルヒの担当神候補だということを考えると……

>>1よ、そろそろ戻ってきてくれ…………眠い……
仕方ない、"コーヒー"に"覚(パッチリ)"を加える能力…………コーヒーうめぇ

>>449
コーヒー飲んですぐ寝ると寝起きスッキリって聞いたぜ

>>432
前々から感じてたが、その限定条件ってなんかエロくないか?w

>>451
だよな、半径10mってそんなに遠くないし、ある意味ストーキングだわな
鈴子やベッキーの能力を取得する時なんかは……

>>452
アジトで一日のんびり過ごしてりゃ条件満たせるだろ
ロベルトがアジトから出るなとか言ってカルパッチョがアジトの真ん中にいれば

>>453
ああ、なるへそ

それにしても、自分の能力はコピーさせないロベルトはちゃっかりしてるなw
まあ、反則級の能力だから仕方ないけど

暇だからレベル2発動してないやつの
レベル2を考えるっていうのをやってみたい俺

>>455
実はコピーしてるけど寿命減る覚悟がなかったから使わなかったとか

今久しぶりに読んでるが
カルパッチョチートだよなwwwwww

そんなことより序盤と終盤の植木のキャラの変わりようはなんなんだ
あんな熱血キャラじゃなかっただろ

>>457
確かカルパッチョが「ロベルト以外の」とか言ってた気がする
間違ってたらスマソ

>>456
メガネ好きLv2
条件を満たした相手をメガネを通して見ることで詳細がわかるor自由に操れる

ビーズLv2
ホーミングミサイル

似顔絵Lv2
現在進行形でしゃべっている声だけでなく過去に聞いた声も似顔絵に出来る

透明Lv2
自分も透明

設計図Lv2
材料不要

ちょっと考えてみた

>>461
似顔絵はもうちょっと強くしてやってほしい

金色の保っ守!!

ビーズはあのグローブがよかったな

アイアンクローして壁にグシャッとかやってほしかった

>>463
Lv2は基本的に能力で変えた後に特殊能力を付加するような形だから
透明と設計図はちょっと違わないか?

>>463
音量上げれるとかが良くないか
回避不能で鼓膜破れる

設計図なら、作ったものを自由に移動できるようにするとかどうよ?

鈴子に雑魚って言って「かわいがり」受けたい

透明はすり抜けあっても面白いかも。

でもあのピックの激突はないとな・・・。

地味に「"笛"に"速(ビュン)"を加える能力」が好きだな、シンプルで

デジャブレベル2
回避する
これで勝つる

鈴子って確かミサイルビンタとか凄い技やってのけたよな。


・・・ところで森って一流の殺し屋と戦って相討ちになるぐらい強いんだよな。

>>470
百鬼夜行ッ
 ̄∨ ̄ ̄ ̄
 人===|壁|===コ人<うわー

すり抜け

>>474
部分的に実体化するのは良いね

>>474

威風堂々無効は強すぎかー。

簡略過ぎてちょっとワロタw

>>467
効果音を現実化するとか相手に重さを加えるとかあるだろうがっ!!

書き終えてから投下してほしい

>>476
実体化するとこ狙って威風堂々でアッパーすれば防げるけどね

>>477
コエカタマリンだな

>>477
エコーズだっけ?

>>477
レベル3で重くするのか

+のソラは堀江由衣で脳内再生していたのは俺だけか

そういやペコルが堀江由衣だったな

威風堂々ってどうすりゃ避けられるんだあれ
足元からいきなり出てきてバクンだろ

>>484
威風堂々はでかい篭手だ

お前の言ってるのはたぶんロベルトの唯我独尊

>>484
殺気を感じて避けるとかしないかぎり無理だろ・・・・

>>484
威風堂々(フード)は盾で、潰すのは唯我独尊(マッシュ)じゃなかったか?

うんちブリリリリリリリュリュリュリュリュリリリリリ!!!!!!!!!!!

そうだマッシュだった(´・ω・`)漢字だからつい・・・
植木のも特別出てくるときの描写あったっけ
なんかもうでかいコマ使って目から光出して噛み付いてるイメージしかないんだけど

植木のレベル2がサイクルを相手にも及ぼす力だったのでキョンの力も相手に及ぼすのじゃなかろうか
資源をゴミにする→風化させる→無にする oh、チート性能

眠気を保守に変える能力!!

トマトをマグマとか結構えげつないよね

10円硬貨を風に変える力ァッ!
風速倍!!(^p^)

      キ        //   /::::://O/,|      /
      ュ     / |''''   |::::://O//|     /
      .ッ       \ |‐┐ |::://O/ ノ   ヾ、/
       :       |__」 |/ヾ. /    /
         ヽ /\  ヽ___ノ / . へ、,/
        /  ×    /  { く  /
        く  /_ \   !、.ノ `ー''"
  /\        ''"  //
 | \/、/           ゙′
 |\ /|\ ̄

   \.|

11ッ星神器
"保守"

保守

ほしゅ

ほしゅ

>>490

これで続きが書かれずスレが落ちたらおまいのせいだな。

ほっしょい

風を10円硬貨に変える能力ッ!

金に困らなってウマウマwww

>>501
限定条件
T.M.Revolutionみたいに風を感じながら熱唱

ほしゅ

昨日今日と>>1の降臨をwktkしつつ一日をすごすことになる俺

はっひふっへほーしゅ

童貞をやりちんに変える力

しゅ

ほし

ゴミを木に変える力ッ!・手ぬぐいを鉄に変える力ッ!
水を火に変える力ッ!・綿を杭に変える力ッ!
石を…に変える力ッ!・髪の毛を伸縮自在の棍棒に変える力ッ!
けった砂を鉄球に変える力ッ!・頭をダイヤモンドに変える力ッ!
影を土人形に変える力ッ!・影を鉄人形に変える力ッ!
土を大鎌に変える力ッ!・指輪をロケットに変える力ッ!
トマトをマグマに変える力ッ!・木の葉を刃?に変える力ッ?
BB弾を隕石に変える力ッ!・なんかを大鋏に変える力ッ!
ビーズを爆弾に変える力ッ!・口笛をレーザーに変える力ッ!
メンコを丸ノコに変える力ッ!・他人の能力を自分の能力に変える力ッ!
相手の思考を電子メールに変える力ッ!・相手の位置を自分の位置に変える力ッ!
電気をあまぁーいお砂糖に変える力ッ!・マントを翼に変える力ッ!
理想を現実に変える力ッ!・声を似顔絵に変える力ッ!
声を冷気に変える力ッ!・美しい髪を超速ドリルに変える力ッ!
自分の体をエレガント(ryな玉に変える力ッ!・ゴム球を濃硫酸に変える力ッ!・服をバリアに変える力ッ!
塗絵をワープトンネルに変える力ッ! ・ダジャレを現実に変える力ッ!
オブジェ(模型)を本物に変える力ッ!

意外に覚えてねぇな\(^o^)/

>>514
大鋏みは竹光だ

>>515
鬼さんごめんよ><

ほっ

李崩の巌窟王とか懐かしいな

うえきは作者のフリーダム感が好き。
楽しんで漫画描いてそう。

ほしゅ

やる気を眠気に変える力!!
ほしゅ

マグナムトルネード(笑)ループ・ザ・ループ(笑)締め撃ち(笑)俺のターン(笑)かめはめ波(笑)天翔龍閃(笑)ウォーグレイモン(笑)手印念(笑)空白の才(笑)
マスタング走法(笑)レイガン(笑)神の一手(笑)ビューティーセイレンアローマジカルシュート(笑)ギョピちゃん(笑)チャッピー(笑)ウルトラリラックス(笑)キタキタ踊り(笑)ピーリカ・ピリララ・ポポリナ・ペーペルト(笑)月に代わってお仕置きよ(笑)

俺も大人になったんだな……

>>520
逆じゃないのかw

ほしゅ

今、思うと
頭をダイヤモンドに変える能力とか
土を鉄球に変える能力とか何か応用性がない能力ばっかだよね。

保守

キョンの能力を使えば、処女をヤリマンに変える事も出来るんじゃ…

>>526
なおさら役に立たねえwww

朝倉の能力「"眉毛"を"爆弾"に変える能力」

ブチッ→フッ→BOMB!!

……無理があるかw



石を…に変える力って結局なんだったんだろうな
キルノートンも

寝たらゴメンねってレスの後にすぐ寝てしまった…
ごめんなさい

石を宝石に

広大な鶴屋家敷地内
 
みくる「あわわわわ…」キョロキョロ
 
鶴屋「みくるの能力はなんだいっ?」
 
みくる「あの……」
 
鶴屋「じゃああたしから見せてあげるよっ!」

 
 
古泉「気になりますね鶴屋さんの能力」

 
長門「……」

!!!

鶴屋「自分を動物にかえる能力!!」
 
パァァァァ
 
みくる「……ひぃっ!!」ブルブル
 
鶴屋「モデルはライオンだよっ!ガオー!!あはははは」
 
古泉「なるほど、全身が動物となるわけではないみたいですね」
 
鶴屋「全身動物もできるけどみくるが失神しちゃいそうだからねっ!
どうかなっ?めがっさカッコイイにょろ?」
 
みくる「なんでたてがみがはえてるんですかぁ~……鶴屋さんは女の子ですよー?」
 
鶴屋「たてがみはライオンのトレードマークだからね!これだけははずせないよっ」

再開ktkr!!!!!

支援

みくる「うぅ…お、お湯を変な人に変える能力!」
 
パシュゥゥゥゥン
 
Mr.カラテ「わしが来たからには安心せい!!」
 
古泉「天狗ですか、素晴らしい」
 
鶴屋「みくるの能力って面白すぎるよっ!!にゃははははは!!」ジタバタ
 
みくる「笑わないでくださいよぅ!あの…天狗さん?」
 
Mr.カラテ「ミスターカラーテじゃ!」
 
みくる「あっ、すみません…」

"自分"を"動物"に変える能力か

ライオンのコスプレした鶴屋さん…………あれ、結構いいかもw

さて、Mr.カラテことタクマ・サカザキを説明をせねばなるまい!
俺が知っているのはSNKの格闘ゲームのキャラクターだと言うこと、かの有名な豪鬼とも対等に戦えるキャラという設定もあったな
 
これは当たりだぞ朝比奈さん!がんばれ朝比奈さん!!負けるな朝比奈さん!!
 
ちなみに俺は天界獣のハラの中だが……まぁそれはおいておくとする

タクマktkr

キョンwww

先手はカラーテが飛燕疾風脚と叫びつつ、その場から加速も無しで鶴屋さんへと飛び蹴りを放った。
どんな脚力してやがるこのオヤジは、まえのバンダナといいさすがファンタジー世界の住人。ありえない
 
「残ねーん!はずれだよっ」
 
サッ、と回避した鶴屋さん。さすがライオン、俊敏である。そして可愛い。
 
「やりおる」
 
戦いを楽しんでるかのように笑みがこぼれるカラテ、変人にしか思えん。

覚醒臓器の中にモニターあんのかwww

ROMを支援に変える力ッ!

チ……ンコならモニターぐらいやってくれるさ

「ちょっとモフモフしてみたいな…」
 
なにを考えているんですか朝比奈さん?戦闘中ですよ?……駄目だ、朝比奈さんの視線は鶴屋ライオンのたてがみにくぎづけだ。
気持ちはわかります朝比奈さん。俺もモフモフしたいです。
 
「なかなかなるねおっちゃんっ!さっきのは驚いてかすっちゃったよっ!」
 
「虎煌拳をよけるとは見上げた女子じゃ、いまならわしの極限流道場の門下生にしてやるぞ」
 
勧誘するな、しかも異世界の意味不明な道場に

俺もモフモフしたい

一進一退の攻防が繰り広げられていた。
 
しかしカラテの覇王至高拳が鶴屋さんにクリーンヒット!もし朝比奈さんから召喚されてなかったら俺がカラテを殴ってやったところだ。
 
「ぬー…ちょろっと効いたね…」
 
「覇王至高拳を堪えたか、やりおる」
 
「もう、手加減は出来ないねっ」
 
でたっ!バトル王道の「まだ、100%の力じゃない」発言!
 
「んじゃいくさね、レベル2」
 
……死んだなMr.カラテ。あれはもはや人如きじゃ討伐不可能だ…お疲れ様ってやつだ

もうレベル2取得してるのかw

>>549
「なかなかなるね」酷いミスです
どうせなら「ねるねるねるね」って読んでください

>>553
おいwww

>>553
胡散臭い魔女を思い出したぜ

\支援/

みるみるうちに変貌していく鶴屋さんの身体……
うん、ドラゴンってやつだな。どこのマムクートだよ全く…
 
「あたしのレベル2は浚に空想上の動物にも変身できるのさっ」
 
タクマは武人としてか武者震い状態だ。タクマだけにたくましい。
なんてな、こんなダジャレをハルヒの目の前で言ったら殴られること請け合いだ。
 
「超覇王至高拳っっっっっ!!!!」
 
ジュッ……そんな効果音と共に超覇王至高拳とタクマ・サカザキは鶴屋さんの火炎ブレスの中に消えた。
 
豪鬼ならこう言ってくれるはずだ
 
「焼死!!!」
 
……すまなかった

焼死wwwwwwwww

鶴屋さんがミスターカラーテに勝った直後、泣きながら
 
「鶴屋さんカッコイイですー」
 
……今は敵です朝比奈さん。次を召喚しなければ朝比奈さんが消し炭になってしまいますよ…
 
「あっはっはっ!!どうだ参ったかみくるー!!」
 
「あ、わたしが相手でした!」あたふた
 
鶴屋さん。出来れば穏便にお願いしますよ?朝比奈さんを昇天するのだけはやめてください。
 
「お湯をいろんなものに変える能力!」
 
やれやれ、朝比奈さんが能力を使う時の台詞に突っ込むのは失礼に値するな。こんな馬鹿な俺を許してください。

また一仕事してきます。3時くらいに………
 
ノシ

保守なら任せろ、俺ぁプロだ

>>560いてらー

保守は>>561に任せた

ほ?

熱い湯でMrカラテってことは
温かったらダン・ヒビキが出てきたんだろうか

>>564
ダンって、なんかピンクの道着でサインを書くやつだっけ?

というか>>561は何処行った?

いるよー

あんまり頻繁に保守しても埋まってしまうだけだからな

>>20
亀だが新しいほうは地雷だろ

>>567
俺は+好きだけどな
もっと続いてほしかったわ

>>568
同意しよう。
無印に比べて違和感は多少あったが面白かったと思う。

見つけてから速攻開くの余裕でした

今から読む

能力者と神候補(暫定)

キョン:小林(コバセン)

小泉:犬丸(※現神?)

長門:淀川(よっちゃん)

朝比奈:マーガレット

涼宮:ロベルト

能力は>>430を参照のこと

今のところこんな感じ?

>>575
そんな感じ

>>576ども

チーム戦って確か、五人一組だよな?
ハルヒが敵だとしたら誰がキョンたちのチームに入るんだろ?
っていうかもう3時だ

>>577
意外と佐々木だったりして

>>577
別にルールは変わるかもしれないだろ

今から書いていきますね

頭脳バトルが欲しいところだ

wktk

>>580
おかえ鈴子!

>>579まあ、たしかにそうなんだけどさ

そして、おかえり

朝比奈さんが素晴らしくかわいらしい声で召喚する。出来れば今度はオッサン以外でお願いします。
 
「ファファファ」
 
なんだコイツは、全身青っぽい鎧をまとった男。不気味だ…しかもやっぱりオッサンか
 
「鎧なんか意味ないよっ!」
 
タクマすら一撃で焼き付くした炎が鎧男を目掛け放射された。さらばオッサン、相手が悪い

エクスデスwwww

「ファファファ」


キョウだとおもた

腐った権力を象徴するスレです。
ここに「うんこ」と書き込めば100歳まで生きられます。

エクスデスwwwwwwww

「所詮ファイガクラス……ぬるいわ!!」
 
なんだなんだ!?とんでもない奴が召喚されちまったぞ!?どうなってるんだ?

 
 
なるほど、タクマと鶴屋さんが戦闘していたとき長門が朝比奈さんに新品のキュウスの中に煮えたぎったお茶が入った物と交換していたらしい。

もちろん朝比奈さんは気付いていない。なんというか良い仕事っぷりだな長門
 
「ファファファ、フレアで死ぬがいい」
 
「なら変身さっ!!モードガメラ!!!めがっさ頑丈だからね、ビクともしないよっ」
 
鎧男からフレア?とか言う鶴屋さんのドラゴンブレスより凄まじい炎が舞い上がる。
俺なら骨も残らないぐらい熱そうだ。この際自分で気絶してしまうか………正直怖い、恐すぎる!布団から目覚めて
 
「なんだ夢か」
 
で済ませたい。

「ぐぐっ!ちょっち熱いにょろ……」
 
おお、さすがガメラの大回転!堪えたいるじゃないか…
…そうだな、鶴屋さんも頑張ってるんだ。男の俺が尻尾を巻いて逃げるなんぞ自殺ものだ
まぁ鶴屋さんは敵なんだが
 
「…………」
 
鎧男が黙る。プルプルと震えている…自分の技に堪えた相手に恐怖心でも抱いたのだろうか?
 
「カメェェェェェェェェェ!!!」
 
キレた

その場にいないくせに現実逃避すんなw

鶴屋さんの能力の限定条件はなんぞ
これじゃ普通に強すぎないか

キレやがったwwww

【アルマゲスト】
 
肉眼目視可能なテロップが出現した。それと同時に鎧男の周りの空間とでも言うべきか、それらが歪んでいる。
 
「あらら…目がまわって………」フラフラ
 
目を回すくらいなら初めから回転しないでください鶴屋さん。避けたほうがよかったんじゃないですか?
 
バチバチバチバチ!!!
 
鎧男がガメラ…基、鶴屋さんに突進していく…
言葉では表現できない爆音とともにまばゆい光が辺りを包み込む。
おい待て、鶴屋さんが死んだらどうすんだよ!

>>593
 
ウルトラマンだと思っていただけたら幸いです。カップラーメンとか

>>596
ああ、なるへそ

みくる「大丈夫ですか鶴屋さん!?」
 
鶴屋「……」
 
古泉「気絶しているだけのようですね」
 
みくる「よかった……でも古泉君が能力の解除をしてくださいって言ってくれなきゃわたし……」
 
古泉「いえいえ、僕も間に合ってよかったですよ」
 
長門「……」
朝倉「……」
喜緑「……」
 
みくる「あの……みなさん?」
 
長門「朝比奈みくる、召喚するときはもう少し考えてほしい
もし召喚した男が彼女に倒されて本気の力を出したらピンチだった。
あの男は宇宙の法則を乱すことができるほど危険」
 
古泉(長門さんがキュウスを朝比奈さんに渡したのも原因ですが)

宇宙の 法則が 乱れる!

>>598
ランダム性?が高いけどみくるの能力TUEEE!!

喜緑「次は私と古泉でしたね?よろしくお願いします」
 
古泉「こちらこそよろしくお願いします」
 
喜緑「しかし荒れちゃいましたね…」
 
古泉「そうですね」
 
喜緑「私達も長門さんのように情報操作ができないので…」
 
古泉「そうなんですか、いやはや少し安心しましたよ。あの力は僕では太刀打ち出来ませんから」
 
喜緑「あはは」
 
みくる「あの……戦わないですか?」
 
古泉「そうでした。少し和みすぎたようで」

喜緑「初めに言っておきます。私は小麦粉を毒ガスに変える能力です」
 
古泉「なかなか凶悪な能力ですね、僕は…」
 
喜緑「大丈夫、知っています」
 
古泉「そうでしたか、ならばこのくらいで構いませんね」
 
喜緑「即死する毒ガスはありません。それにあなたを殺すこともしないようにします」
 
古泉「お気遣いどうも、思念体が相手ともなれば手加減が出来ませんがご容赦の程を」

敵の限定条件はわかるようになるともっと面白くなると思うな。
ドラゴンからガメラに変身するときも何かしらの行動取らないといけなかったのにわからない。

そうだ、ここ鶴屋さんの家だったんだ

毒ガスwww

いかにも本家に出てきそうな能力だわな

材料を必要とする系はレベル2が面白い能力になりそうだな

ようやく俺も神器とやらを取得できたわけだが、天界人のレベルでいうところの六つ星クラスだそうだ。
 
試しに電光石火とかいう神器を出してみたんだが…俺の資源をゴミにする能力が無意識のうちに発動してしまい
止まらずに地平線…天界だから地平線じゃないか、天界の果てまでノンストップだ。
 
やれやれ…もう少し帰るのが遅くなりそうだ。それまで我がSOS団の勇士を見ていてくれ。
…くそっ電光石火がオーバヒートしやがった!徒歩決定!!
 
ヒーローは遅れてから来るもんだよな?そんなことを自分に言い聞かせたのは内緒だ

キョンTUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

いつの間にかにキョンが六つ星に……

鉄とかどうなんのかな?もしかして不発とかか?

六ツ星ということは

・鉄(くろがね)
・威風堂堂(フード)
・快刀乱麻(ランマ)
・唯我独尊(マッシュ)
・百鬼夜行(ピック)
・電光石火(ライカ)

までか
よくもまああれだけの試練を短時間でクリアしたなw
これもキョンの才なのか

ゴミ電光石火www

鉄 鉄球
フード 腕の盾
ランマ よく切れる刃物
ピッグ なんかすごい棒が出てきて攻撃
ライカ 高速移動用のローラーブレード

は覚えてるんだけど残り三つの能力ってなんだっけ?

「小麦粉を毒ガスに変える能力!」
 
喜緑さんが投げた小麦粉が毒ガスに変わる。いったいどんな毒ガスなのか気になるがボツリヌスレベルの毒素は無いだろう。
見かけによらずえげつない能力だ。さすがコンピ研部長氏をだしに使っただけある。
 
(投げた場所に近づかなければ毒ガスは無意味ですね)
 
「あら、避けられちゃいましたか」
 
避けられたわけなんだが喜緑さんは安堵の表現を浮かべている。いろんな意味で怖い、フィアーだ。
 
「身体の一部を氷に……」
 
古泉が能力を発動しようとした矢先、喜緑さんは何かを投げた。………あれは
 
ボンッ
 
「ガスは引火もしますよ?」
 
爆風に吹き飛ばされた古泉、背中からいったな……咳込むなこりゃ

>>612

・旅人(ガリバー):箱に閉じ込める
・浪花(なみはな):自在に曲がる鞭で攻撃
・花鳥風月(セイクー):自由に空を飛ぶ
・魔王(まおう):想いの強さを力に変える

小麦粉でも粉塵爆発する気がする

持ち運べる量で粉塵爆発なんか起きるのか?

>>614
唯我独尊(マッシュ)が抜けてるぞ

能力は、口のある箱の化け物が襲ってくるみたいな感じでいいのかな?

>>615粉塵爆破は密室とかの方が効果がでかいからじゃね?

>>614
トン あと、マッシュも教えてくれると嬉しい!

>>618
スマソ、唯我独尊ぬけてた
効果は>>617みたいな感じ

魔王って少年漫画を象徴するような技で好きだ

>>617
>>619 重ね重ね㌧くす!

>>620
アノンの魔王に比べると植木のコバセンはアレって一瞬思ったけど

展開に燃えた

よく考えたら屋外だったな

「なるほど……しかし気になることが……」
 
「なんですか?」
 
「……いえ、まだ仮説にすぎませんので」
 
古泉、勝てるのか?不安だな……いざとなったら閉鎖空間に逃げてくれよ、仲間が傷つくのはあまりみたいもんじゃない。
それが古泉、お前でも…だ。
 
決まったな
 
「さあ、どうやって戦います?」
 
(……突進も駄目でしょうね、爆発でなく毒ガスの餌食……遠距離は爆発により攻撃
さらに小麦粉での粉塵爆破も使用するのならば勝ち目が薄いですね。
はて、困りました)

うえき、ガッシュ、我聞あたりが載ってた時は俺的にはサンデーが一番面白かった

天界人
1,鉄(クロガネ)      砲。鉄の球を打ち出して攻撃
2,威風堂々(フード)   盾。大きな腕が地面から出てくる盾
3,快刀乱麻(ランマ)   刀。よく切れる刃物
4,唯我独尊(マッシュ)  顔。立方体に顔が書かれたようなもので書かれた口で噛み潰す
5,百鬼夜行(ピック)   棒。でかい棒が相手に向かって伸びていく
6,電光石火(ライカ)   靴。高速移動用のローラーブレード
7,旅人(ガリバー)    檻。 敵を箱で閉じ込める(外からは壊れやすい)
8,浪花(ナミハナ)    鞭。予測しにくい攻撃ができる
9,花鳥風月(セイクー) 羽。羽で自在に空を飛べる
10,魔王(マオウ)    心。自分の最強のイメージが具現化。玉数制限


亜,天地創造(テンソウ) 造。亜神器でありフィールドを造れる。

(粉塵爆破を使用する?……これが実行されるなら僕の仮説はより真実へ近づきますね) 
難しい表情だな古泉、いつもながらのスマイルはどうした?考えるにしてもお前はスマイルし続けろ。
不安になるじゃないか
 
「捨て身でもその小麦粉を奪取してみせます」
 
「残念ですけど近づけさせませんよ?」
 
また小麦粉が撒かれる。これでまた古泉が後手に回ることとなるわけだが…
 
(……さて、粉塵爆破を使ってもらう方法を考えますか)

>>625
同感
現環境ではロングヒットする作品は出にくいと思う

ちょっとkanonをTSUTAYAに返却してきます。

>>628
ガッシュも編集部がアレじゃなかったらもっと続いたんだろうな

十分、最終巻とその前の数冊も熱かったが

いてらーノシ

>>630
スレチだがクリア編は蛇足、というか兄弟喧嘩がラストバトルの方が良かった。デュフォーの憎しみの伏線も放置だし

書きためしてないのか

しゅ

>>633
> デュフォーの憎しみの伏線も放置だし

デュフォーって未回収伏線あったっけ?
ヤツに関してはゼオンの遺言から放浪までキレイに終わったと思ったが

>>633
千年前の魔物が出ちゃったせいで、続けざるをえなかったしなぁ
対クリア戦だと、せっかくパワーアップしたガッシュ以外のメンツの見せ場が少なかったことが残念だ
主にキャンチョメとかw

保守

アーティストアクロって漫画今やってるんだが作者福地の弟子らしい。
今連載してる漫画の中ではトップクラスで好き。

>>638
残念さならむしろブラゴだろ 頑張って結構強くなってクリア相手に序盤善戦したのに
いつの間にか画面にすら映んなくなったんだぜ…?

ブラゴとの最終決戦は1~2話で片付いたしなぁ

個人的には

バリーの退場に驚いた

>>643
「お前は王にはなれなかった……だが、お前は王をも殴れる男になったぞ」
(´;ω;`)ブワッ

なんかガッシュ雑談場になっとる

ウォンレイ関連は全部好きだった。
というかなんだかんだでチーム戦になるときはいつもハーレムだなウォンレイ

保守ならともかく雑談で埋めるなよ?

>>640
弟子と言うかアシスタントか?

>>640

作者名kwsk

>>651
桜井亜都

>>634
癖がでて全消去したときの悲しみが嫌だからあまりしないんだ…
遅いのはゴメンよ

おお、おかえ鈴子!!

>>652

絵見たらかなり期待(・∀・)

うえき終わって以来週刊漫画誌読んでなかったから単行本出たら買うか・・・。

sssp://img.2ch.net/ico/iyahoo.gif
うえきの気配がしたので

>>653
おかえり

続きよろしく

>>640
まじで??
なんとなく絵柄的にもストーリー的にも植木の匂いしてたけど弟子だったんだ

(しかし粉塵爆破は自分にも被害がでるはずなので多用はしないでしょう…
とりあえず急接近しかないでしょうね)
 
古泉がアキレス腱を伸ばしている。そうだな、準備体操しなきゃ切れちまう恐れがあるからな。
まぁ、今することじゃないが
 
「突進ですか?なら壁を張るまでですね。小麦粉を毒ガスに変える能力!」
 
(…壁にする?これはこれは、粉塵爆破せずとも彼女の能力がだいたいわかりましたね)

>>640
アレは俺も好きだ。

今週で少し順位上がったからいいが俺もアンケート出すべきだったな。

てか、まさか福地の弟子とは…

「ふふ」
 
古泉が笑った?やっぱり気持ち悪いな、微笑は腹が立つ。スマイルだけでいい。
と、悪口をいってもしかたない。何かわかったらしいな、……だが気持ち悪い
 
「喜緑さん、貴女は既にレベル2とやらを使用していますね?」
 
「流石ですね、その通りです」
 
「レベル2はその場所に固定するではないでしょうか?固定出来なければ空中に壁を作る事はガスや粉では不可能ですからね」
 
「正解です。余計な事を口走ってしまいました。固定する時は目視されないようにガスにしてからだったんですけどね」
 
しかしだ古泉、知ったところで無意味だぞ?どっちにしろ近づけないんだからな。

バンッ
 
古泉がまたまた吹き飛ばされた。おかしい、古泉の場所まで小麦粉は飛ばなかったはずだ。
 
「固定でも正解なんですけど移動もできるんです」
 
油断したな古泉、それにしても本当に悪女なのか喜緑さんは…別に嘘を言ったわけじゃないんだが
せめて、惜しい半分正解♪くらい言ってもよかったんじゃないですか…
 
「……そして限定条件は………動かないこと……ですね?」
 
「そうですよ。でももうその身体じゃ動けませんよね?降参してください」

キョンの冷静なコメントが面白ぇw

「さらにガスの移動効果を使った場合は僕にガス攻撃ができないようですね…
出来るなら僕は今頃ガス中毒で気絶、もしくは死んでいるでしょうから…」ボソ
 
どうした古泉、ボソボソ喋るなんてお前らしくもない。
…自分の死期を悟ったのか?死兆星でも見ちまったのか?
 
「あなたが動けないのは僕にとっての勝利のカギです」ボソボソ
 
「……せめて苦痛が無いように気絶させてあげますよ」
 
古泉が根暗な少年みたいになっちまった。せめて…んふ、ぐらい言ってくれ

そういや古泉まだ能力使ってないな

ハルヒみたことないんだけど原作でも古泉は知将タイプ?

んふ

>>666

ジョジョでいうならエンポリオのボジション。

>>666
ジョジョでいうならソルベのポジション

>>666
知将というよりも解説役

>>669
殺すなwwww

シャーマンキングでいうなら、まんたのポジション。

>>666
ジョジョでいうとスピードワゴン財団のポジション

>>668
>>669
教えてくれてドウモちゃんです
(ジョジョ読んだことないけど)

>>670
なるほど理解した

>>671
わかりやすい例えをありがとう

>>637
デュフォーがなぜ憎しみを抱えてるかが謎のまま、よくわからんまま纏められたキャラ

>>675
研究云々がなかったっけ

>>675
母親に売り飛ばされ、研究施設に監禁されて、散々実験やら計算やらさせられた挙句、北極に追放されたんじゃなかったか?

>>1どうした?また寝落ちか?

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