エレン「え!? 10回も?!」 (84)


ちょっと、どこかの画像にいいやつあったから作ってみたお☆

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378993770


クリスタ「エレン! お願いがあるの!」

エレン「ん?なんだ?クリスタ」

クリスタ「えっと、クリスタって10回言ってみて?」上目遣い

エレン「え? なんで?」

クリスタ「お願い!」

エレン「…おう?」

エレン「じゃあ、クリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクリスタクシュチャ!」アッ…

クリスタ「(カワイイ~!!!最後クリシュチャ!だって~!!!エレンギャップ萌えだね!やっぱりミカサの噂は本当だったんだ!)」

エレン「…////////////(うわーっ!!!噛んだぁぁ//!)」


~~1時間前~~

ミカサ「ああ、エレン…やはり最高。やはりエレンにミカサと10回呼ばせば顔が少し赤くなって可愛い」

クリスタ「(へぇ~!、いいこと聞いちゃった♪)」

~~~~


クリスタ「エレン可愛いかったなぁ~」

ユミル「クリスタ?」


ユミル「(おかしい…クリスタがエレン?クソッ!死に急ぎ野郎がっ!)」

ユミル「クリスタ~?」

クリスタ「ん?どうかした?」ニコッ

ユミル「…いや、なんでもねぇが死に急ぎ野郎と何してたんだ?」

クリスタ「もう!ユミル?エレンは死に急ぎ野郎じゃないでしょ?それにエレンってすっごく可愛いよ?」

ユミル「は?」


ユミル「(死に急ぎ野郎が可愛いっ?!)」

ユミル「クリスタどういう意味だ?」

クリスタ「え?! えっと…カクガクシカジカって訳なの!可愛いでしょ?」

ユミル「はっ!可愛くねぇよ!私は絶対そう思わないね」ペッ

クリスタ「むぅ!じゃあ、ユミルも言って見るといいよ!絶対可愛いから!」

ユミル「くっ!わかったよ。」

ユミル「クソッ!」


ユミル「おい!死に急ぎ野郎!!」

エレン「へ?!」

ユミル「ユミルって10回言ってみろ!」

エレン「え?なんで?」キョトン

ユミル「いいから、早くいえ!」

エレン「ああ?うん?」

エレン「じゃあ、ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル ユミル?」

ユミル「はぅ…///(なっ!?何だこれ?!死に急ぎ…エレンが顔赤くしながらユミルだってぇ?!やべえよ。色っぽい!)」


ユミル「(ていうか、可愛いっていうより色っぽい!ヤバい…パンツ大丈夫か?!)」

エレン「おーい?ユミル?」ちょっと赤面

ユミル「なっ! なぁ! もう一回ユミルって10回言ってくれないか?」

エレン「は? なんでだよ…?やだよ」プイッ

ユミル「なぁ!お願いだよ!」

エレン「やだよ!俺は用事あるから行くからな!」


エレン「(なんなんだよ…本当意味わかんねー)」


~~~~~~

ユミル「(エレンかわえー。萌えー。ていうかもう一回言わせたい!」

クリスタ「ユミル口から出てるよ?」

ユミル「は?え?!////」

クリスタ「けど、ユミルの気持ちもわかるよ!」ニコッ


エレン「俺って本当は滑舌むっちゃヤバイのに~~~!!!」

エレン「なんでみんな俺に早口言葉言わせようとすんだよぉおお!!」

注意:エレンは現在アルミンが開発した『滑舌が良くなる薬』を飲んでます。効果は23時間(昔からあった設定)


エレン「あっ!そろそろ23時間経つなぁ。薬、薬…ん?ない!ない!薬がない!」


???「ん?何だこれ?滑舌が良くなる薬?」


エレン「どっかで落としちゃのきゃ?」
23時間経ちました。

エレン「はずかちぃ!!//」


エレン「とでぃあえず、アフミンに相談りゃ!」タッタッタ


アニ「あれはエレン?」

アニ「おーい?あんた」

エレン「アジだ!逃げりょ!」


俺「エレン滑舌悪すぎ。ワロタ」
ごめん(´・Д・)」

そういや、小学生高学年まで、「き」を「ち」とか言ったりする滑舌と言うか舌足らずな娘が同じクラスにいたわ


>>29マジか。


アニ「あっ逃げやがったね」イラッ

エレン「アジひちゅこい!くちょ!」

アニ「チッあいつどこ言ったんだよ」

エレン「(クソッ!薬があれば…)」

アニ「どこだ?」

エレン「(よし!あっち言ったな!急いで男子寮へ)」

エレン「」ダッ

アニ「クソ。完全に見逃したね…届けたいもんがあったのに」


エレン「あでは…ライニャー?」

ライナー「お?エレン。どうしたんだ」

エレン「ゴホッゴホッ何でもにゃい」

ライナー「ん?にゃい?」

エレン「」ダッ

エレン「(なんで俺の滑舌はこんなに悪いんだよ!)」

ライナー「え?



え!」


ライナー「追いかけっこだな?エレン」ウホッ

エレン「だんで、ライニャーが追いかけてきちゃんだよ!」

ライナー「エレン!すぐに行くぞぉお」♂

エレン「ぎもぢわでぃい!ライニャー」


エレン「はぁひゃぁ」

アルミン「あれ?エレン?」

エレン「アフミン!探しちゃちょ!」

アルミン「もしかして、薬飲んでない?」

エレン「なくちちゃったんりゃ!」

アルミン「ごめん。滑舌が悪すぎて全然わからないよ…」

エレン「くちょ!だひゃら!くちゅりなくちちゃったんりゃよ!」

アルミン「わかった。薬なくしちゃったんだね?」

エレン「ちょうだ!」

アルミン「どうしよ…あの薬は作るのに一週間かかるんだよ…」

エレン「じゃあ、はぱくちゅくってくれ!」

アルミン「わかった!」


ライナー「エレン~?どこだ~?」

ミカサ「ライナー?エレンを探しているの?」

ライナー「あ、ああ…ミカサしらねぇか?」

ミカサ「ごめんなさい。私も知らない。私もエレンを探しているの。ので、一緒に探そう」

注意:ミカサはそんなにヤンデレではない。

ライナー「おう」


エレン「さびゅけが…」


アニ「あ、ライナーに…ミカサ?珍しい組み合わせだね」

ミカサ「そう?そうだ。エレンを見なかった?」

アニ「エレン?ああ、私も探してるんだ。ちょいと届けたいものがあってね」

ライナー「へぇ。じゃあ、アニも一緒に探そうか?」

アニ「いや。遠慮しとくよ。いつでも渡せるしね」

ミカサ「そう。あ、エレンにあったら私たちが探している事を伝えてくれたら嬉しい」

アニ「わかった」


エレン「(ヤバイな…もうすぐ夕食だし…)」

エレン「(ひとまず先に食べるか)」

~~~~食堂~~~~

エレン「(おっ。もう夕食ある!さっさと食べよう!)」

コニー「あれ?エレンじゃんはぇーな」

エレン「(コニィイイ!!!)」

コニー「おーい?エレン?」

エレン「(マズイマズイマズイマズイマズイコニーにからかわれる。マズイマズイマズイマズイマズイ)」

コニー「おーい?」

エレン「コビー。よ、よお…」

コニー「おう!」

エレン「(コニィイイ!!!)」


エレン「(コニー最高!コニーってやっぱり天才だぁ!!!)」感激

コニー「そういえばさ、今日エレン早くねぇか?」

エレン「た、たびゃたまだよ…?//(また、噛んだぁぁ)」

コニー「そっか。あ、けどあそこにもうサムエル軍団が居るぜ?」

エレン「ほんとだ」

コニー「よくもまあ、ナンパやめねーよな」

エレン「しょうだな」

コニー「あ、マルコが居るぜ」

エレン「はなちかけるのか?」

コニー「いや、様子をみよう」

エレン「おう!」


コニー「あ、ジャンが来たぜ」

エレン「マビュコにはなちかけてるにゃ」

コニー「あ、こっち来た」

エレン「(これって逃げた方がよくね?!)」

コニー「おう、ジャンマルコ!…あれ?エレンがいねぇ」



エレン「ジャンかあびゅにゃいな」

アルミン「あ、エレン!ミカサが探してたよ?」

エレン「ミカチャか…まあ、ミカチャだったらいひちゃ…」

アルミン「(滑舌の悪いエレンってやっぱり可愛いなぁ)」ホッコリ


ミカサ「あ、エレン見つけた」

エレン「よぉ、ミカチャ!」

ミカサ「もしかして、薬飲んでない?」

エレン「どっきゃでなくちちゃったんりゃ!」

ミカサ「(大変。でも…!それ以上に…)」

ミカサ「エレン…悪いけど、ミカサと十回言ってくれない?」

エレン「ひゃあ?!ふじゃけてんのか?いやだじょ!」(はあ?!ふざけてんのか?いやだぞ!)

ミカサ「じゃないと、この事を言いふらす」ボソッ

エレン「(なんなんだよぉ!ミカサの奴!)」

エレン「わきゃったよ!」(わかったよ!)


エレン「ひゅう~~。ミカチャ、ミカチャ、ミカチャミカチャミカチャミキャチャミキャチャミキャチャミキャチャミキャチャ!」

ミカサ・アルミン「キュン!」

エレン「あへ?」

アルミン「(可愛いなぁ)」

ミカサ「天使!流石私の嫁」


エレン「ひゃれが嫁だよ…」(誰が嫁だよ…)

ミカサ「勿論エレン!」ドヤァ

エレン「あー、ひゃいひゃい」

ミカサ「アルミン」ボソボソ

アルミン「どうしたんだい?」ボソボソ

ミカサ「このままではエレンは危ない」ボソボソ

アルミン「そうだね」ボソボソ

ミカサ「だから私がつきっきりで守る」ボソボソ

アルミン「エレンに怒られるよ?」ボソボソ

ミカサ「そう…寂しいけど、食事の時だけで我慢しよう」ボソボソ

アルミン「わかったよ」ボソボソ

エレン「おーひ?早くちろよ」(おーい?早くしろよ)


ミカサ「そう言えば、エレン。ライナーが探してた」

エレン「ライニャー?ああ、ひゃっきおひかけられちゃんだ」(ライナー?ああ、さっき追いかけられたんだ)

ミカサ「なんで?」<●> <●>

注意:ミカサは変態ヤンデレ化しました。

エレン「んちょ、わちゅれた」(んと、忘れた)

ミカサ「エレンペロペロしたい」

アルミン「(ミカサ…気持ち悪いよ…けど、エレン可愛すぎだよぉ~~)」

エレン「ミキャチャきにょいにゃ」(ミカサキモイな)

ミカサ「」チーン


ミーナ「あっ!エレン!」

エレン「げっ、ミーニャ」(げっ、ミーナ)

ミーナ「ねっ!エレン!今日一緒にご飯食べない?」

エレン「(どうしよう…助けて!アルミン!)」アルミンチラッ

アルミン「ハッ!ごめんね!ミーナ今日は僕たちと一緒に食べる約束してるんだ!」

ミーナ「じゃあ、私も一緒に居ていい?」

アルミン「う、うん…勿論だよ…」

ミーナ「ありがと!じゃーね!」

エレン「ひゅー、ありひゃと…アフミン」(ふー、ありがと…アルミン)


アルミン「じゃあ、食堂行く?」

エレン「しょうだな」(そうだな)


食堂

エレン「混んでるにゃ」(混んでるな)

アルミン「(猫語みたい…)」

ミカサ「じゃあ、あそこにいるリア充を削いで座りましょう」

アルミン「あっ!あそこでミーナが手振ってるね」

エレン「いきょうきゃ」(行こうか)

ミーナ「エレン~アルミン~こっちだよ!」

エレン「(アニもいる…)」


ミカサ「エレンが無視したエレンが無視したエレンが無視したエレンが無視したエレンが無視したエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」

アルミン「(ミカサ…気持ち悪い)」

エレン「(キモイな…)」

ミーナ「(私もエレンの事好きだけどこうはなりたくないなぁ)」

アニ「(エレンがいる!やったぁ!//)」

ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレン」

アルミンの前はグリシャに作ってもらってたのか?


ミーナ「じゃあ、食べよっか」無視

アルミン「そうだね」無視

エレン「おう!」無視

アニ「あんた煩いよ。あとエレンついてる」

エレン「あ、ありひゃと」(あ、ありがと)

エレン「(やっちまったぁ/////)」

アニ「(可愛い///)」

ミカサ「ハッ!出遅れた」

アルミン「遅いよミカサ(自業自得)」

ミーナ「(あ、私も出遅れた!)」

グリシャは作らないだろうな可愛いから


>>56 うーん、最初はグリシャが作ってレシピをグリシャがアルミンに渡して今まで作ってきた…って感じかな。


>>58 それが作ったんだよ…


エレン「(ええい!もう、この時間は黙り通そう!)」

アニ「エレン?」

エレン「(どうする?ここは、無視だ!!)」

アニ「エレン!(さっき噛んだやつ恥ずかしかったのかな?ほのかに顔赤いし…せっかく可愛いかったのになぁ)」

エレン「ひゃっひゃい」(はっはい)

アニ「(また噛んだ…かーわーいーいー!!!はっ顔にやけちゃう!引き締めないと!)」ニヤニヤ

ミーナ「エレン…?あのさ、あとで食堂裏に来てくれないかな?」

エレン「え!?(ど、どうしよ…けどミーナはきっと大切な用事だろうし…ええい!)」

エレン「いいよ」

ミーナ「ありがと!」

エレン「お、おふ!」(お、おう!)


ミカサ「エレン…ダメ。絶対」

エレン「はっはぁ?」

アルミン「そうだよ。ミカサこれはエレンの自由だよ。」

ミカサ「でも、ダメ。私が許さない」

エレン「」カッチーン

エレン「いいはへんにしろ…!わがままだちょ!」(いい加減にしろ…!わがままだぞ!)

アルミン「(エレン…噛みまくって全然怖くないよ…)」

ミカサ「だm エレン「これいちょういうんにゃらお前のきょと嫌いになるちょ」(これ以上いうんならお前のこと嫌いになるぞ)

ミカサ「ぐぅ…でも、でも!ダメ」


エレン「もういい」(もういい)

ミカサ「ダメ。絶対に」

エレン「じゃあにゃ」ガタッ

ミーナ「あ、エレン!」

アニ「ハッ!エレンは?」

アルミン「え…?もういったけど…」

アニ「(~~////興奮して渡せなかった~~~~////)」

アニ「そ、そう…へ、へぇ~」

アルミン「????」

ミカサ「」ミーナ睨みつける

ミーナ「」震えるガタガタ

ミカサ「エレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレンエレン」

アニ「煩いよ。いい加減黙りな」

ミカサ「あ?」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

アニ「」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

アルミン「ヒィィィ!!!!」

ミーナ「エレン…可愛いなぁ♪」

ミカサ「ミーナ…説明…して…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

ミーナ「ヒィィィ!!!!」


ライナー「(エレンのケツって可愛いな…ん?俺…いやいや、まさかそういうのは少数派だよな。うん。うん…?)」

エレン「(尻のあたりの視線を感じるんだが…)」

ベルトルト「(ライナー…)」

エレン「ライ、ナー?」

ライナー「ん?どうしたんだ?エレン」

エレン「は、いらにゃいのか?」

ライナー「(ニャ?)ああ、入るよ」

ベルトルト「早く入ろうよ。ライナー、エレンも(にゃ?)」

エレン「うん」

ライナー「(口調が…違いような…?)」


ベルトルト「あ、知ってた?今早口言葉が流行ってるんだって?」

ライナー「早口言葉?」

エレン「早口ことは?」

ベルトルト「ん?うん。例えば、生麦生米生卵」高速

エレン「(はええ!!!滑舌よすぎだぜ!)」

ライナー「青巻紙赤巻紙黄巻紙。こんなんか?」

ベルトルト「へー。いけるんだね。エレンは出来る?」

エレン「へっ?!(ここで話振るなぁあああああ!!!!)」

エレン「えへと…無理…?」

ベルトルト「ライナーのは結構簡単だよ?青巻紙赤巻紙黄巻紙…ね?」

エレン「無理なんだひょ…」

ベルトルト「(なんか?変?)」


ベルトルト「いいから、いいから」ニコニコ

エレン「うぅ…もう…!あはまひかみおほまひかひ きまひはむ…/////////////////(死にたい///////////////////)」

ベルトルト・ライナー「はぅ…//」キュン

ベルトルト「(カワイイ!!エレンってこんなに可愛かったけ?)」

ライナー「(結婚しよ」

エレン「むひ!」


ベルトルト「エレンって滑舌悪かったっけ?」

エレン「じちゅはな…」

ベルトルト「…//」キュン

ライナー「」キュン

エレン「アフミンにくちゅりちゅくってもらってたんだ!」(アルミンに薬作ってもらってたんだ!)

ベルトルト「」ギュッ

エレン「ベルトリュト?」必然的に上目遣い

ベルトルト「ごめんね?エレン…優しくするからね?」

エレン「ひゃっ?なにいっちぇんだ?」

ライナー「エレン。俺は激しいぜ?」ムクリ

エレン「にゃにが?」


アルミン「エレン~~!!!!今いくよぉおおおおおお!!!!!」

《アルミンはエレンを救うために!》

ミカサ「エレンはやはり可愛い」

ミーナ「だよねぇ♪」

《ミカサとミーナはエレンのカワイイところを褒め合い!》

ライナー「激しいぜ?」

ベルトルト「優しくするからね?」

《エレンはノッポとガチホモに掘られる!?》


???「へーんしん!」

《そこに現るヒーローとは!?》



エレン「ライニャー?ベルトリュト?」

ライナー「ウホッ」

ベルトルト「ふふ」

エレン「な、にゃんか変だぞ?」

ライナー「」ガシッ

ベルトルト「」ガシッ

エレン「ひい…ッ!」

アルミン「エレェェェェン!!!!無事か?エレン!」

エレン「アフミン…ッ!」ポロポロ

ガッシャーン

エレン・アルミン・ライナー・ベルトルト「!!!???」

キース「お前ら…」(ガラスで血だらけ)ゴゴゴゴ


ライナー・ベルトルト・アルミン・エレン「ヒィィィ!!!!」

キース「エレンきゅんを虐めるなー」

ライナー・ベルトルト「すいません。すいません。すいません。すいません。」

エレン「にゃにこにょかおちゅ」(なにこのカオス)

アルミン「教官…(気持ち悪いです…)」

エレン「とでぃあいじゅ出ようアフミン」(とりあえず出ようアルミン)

アルミン「そうだね」

ごめん。今書くわ。

アルミン「エレン!一刻も早く薬を完成させるよ!」

エレン「おう!たのみゅ!」(おう!頼む!)

アルミン「あと、出来ればあまり喋らない方がいい」

エレン「わかっちゃ!」(わかった!)

アルミン「ジャンに喧嘩売られても大人しくしとくんだよ?」

エレン「だー!大丈夫だっちぇ!」(だー!大丈夫だって)

アルミン「じゃあ、僕は行くね」

エレン「わかっちゃ」(わかった)


エレン「(このことは絶対ジャンに知られないようにしよう)」

ジャン「んー、なんだろうなこの『滑舌が良くなる薬』ねぇ?」

エレン「(うー、眠い。早く部屋戻ろう)」

ジャン「俺も飲んでみるか?」

エレン
ーーー
l ジャン
l

ゴッチーン


エレン「いっちぇ!」(いってぇ!)

ジャン「いってぇ!」

エレン「なんりゃ、ジャンか」

ジャン「あ?なんだとはなんだ。謝れや」

エレン「お前こちょあやまへ!」(お前こそ謝れ!)

ジャン「ん?エレン…?なんか…」

エレン「ハッ!」

エレン「にゃんでもねぇよ!」(なんでもねぇよ!)


ジャン「フムフム。あいつか」ニヤァ


エレン「にゃんにゃんだよ。たく!」(なんなんだよ。たく!)

エレン「あっ!ミーニャに呼ばれてりゅんだった」(あっ!ミーナに呼ばれてるんだった)

エレン「とでぃあいじゅいきゅか」(とりあえず行くか)

ミーナ「(エレン…来てくれるかな~?心配…)」

ミーナ「(ハッ! 弱気になってどうするの!?私!頑張れ!)」


エレン「よぉ、ミーニャ…はなちって?(気づかないでくれよ~!!)」(よぉ、ミーナ…話って?)

ミーナ「ええっと…もう!遠回しに言ってたら気づいてもらえなさそうだから言うね!私!ミーナ・カロライナはエレンが大好きです!」

エレン「俺もちゅきだぞ?」(俺も好きだぞ?)仲間として

ミーナ「//////ふ、不束者ですが!よろしくお願いします!」

エレン「ん…おおう(なにがよろしくなんだ?)」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年09月22日 (日) 08:02:02   ID: JRS5dDNv

ミカサがキモいのは相変わらず

2 :  SS好きの774さん   2013年10月11日 (金) 23:30:59   ID: bchkdG8e

ミカサキモ過ぎww

3 :  SS好きの774さん   2014年05月18日 (日) 13:16:41   ID: Pk5dP-_F

いつもゴミが台無しにする

4 :  SS好きの774さん   2014年06月25日 (水) 16:14:10   ID: TQ9BrDye

放棄?

5 :  SS好きの774さん   2014年07月26日 (土) 20:23:15   ID: IccdUKFC

アホか?

6 :  SS好きの774さん   2014年08月26日 (火) 04:14:41   ID: JrVJQRLj

カテゴリがなんか関係ないものが

7 :  SS好きの774さん   2014年11月16日 (日) 11:57:06   ID: X-BZpl87

エレン、アゴしゃくれてんの?
お笑い芸人のハムの人思い出した

8 :  SS好きの774さん   2014年12月22日 (月) 21:05:52   ID: 6aa8uWHE

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