ピカチュウ「俺がお前を頂点に連れてってやろう」【安価](49)

*このssは気合いしか取り柄のないチンカス初心者トレーナーサトシを最高にクールなピカチュウが安価をしながら一流トレーナーに育て上げるサクセスストーリーです。

出来る限りは処理しますがあまりにも常識ハズレのモノは安価下にします。ご了承下さい。

俺はマサラタウンのサトシ!今年十歳になった俺は家業の豆腐店を継がず、一流のポケモントレーナーになりたいと母親に相談したところ、半ば追い出される形で旅にでることになったぜ!

これからオーキド博士の所にポケモンをもらいに行くぜ!!

ライバル「サ~トシ君!ポケモンをもらいにいくんだろ!?一緒に行かないか?」

ライバルの名前

1 シゲル

2 グリーン

3 下着大好き男

4 その他 自由に書いてどうぞ

↓1

安価方法は安価を踏まないように矢印で行きます

ライバルの名前は(°д°)に決定です

(°д°)は感情の起伏によって表情が変わるという設定も追加させていただきます

サトシ「ああ!そうさ!!じゃあオーキドの家まで競争だ!!」

(°д°)「望むところだ!サ~トシ君!!」

例え日の中水の中草の中森の中~♪土の中雲の中あのこのスカートの中♪キャー

サトシ「俺が勝ったぜ!!」E:瞬足

(´;ω;`)「ダッシュシューズはいてなかった…」E:裸足

サトシ「オーキド博士!!ポケモンよこせ!!!」バァーン

ボッキド「」シコシコ…

TV<アア!アッ!!イクゥッ!! パンッパンッパンッ

(´・ω・`)「じいさん…」

サトシ「…いい年こいて……」

ボッキド「」シコシコシコシコ

事後

オーキド「よし、君たちにポケモンを授けよう!ワシの最後のポケモンじゃ!右からピカチュウ、ヒトカゲ、ゼニガメ、フシギダネじゃ!」

サトシ「何事もなかったかのようないい笑顔だな」

(°д°)「早く忘れたいんだろ…察しろ」

サトシ「よし!それじゃあ選ぶぜ!!」

(°д°)「先に選んでいいぜ?」

1ピカチュウ

2ヒトカゲ

3ゼニガメ

4フシギダネ

↓3

サトシ「よし!こいつに決めたぜ!!」

フシギダネ「ダネwwフッシャwwww」

サトシ「日本語でいいぞ!!」

不思議だね「あ、これからよろしく」

オーキド「ニックネームつけるかね?」

1 つけない

2 ティンカス

3 ちんかす

4 その他 自由にどうぞ

↓2

サトシ「お前の名前は『金玉しゃぶたろう』だ!!これからよろしく!!」

金玉しゃぶたろう「訴えるぞ」

サトシ「喋るな!!」

金玉しゃぶたろう「ダーネ」

(°д°)「じゃあ俺はヒトカゲにするぜ!!ファー!!」

オーキド「ニックネームは『チンカス』でいいな?」

(°д°#)「言いわけねえだろ!何でそんなにチンカスを進めてくるんだよ!?」

↓3 ヒトカゲの可愛い名前を決めよう

金たましゃぶろうだったわすまん

↓2な

m9(`∀´)「よし!「天高く空を舞う竜」という意味をこめてお前の名前は今日から『チンポしゃぶろう』だ!!」

チンポしゃぶろう「…ペッ」

金玉しゃぶろう「wwダーネwwだねだwwww」

(°д°)「よし!お互いポケモンを手に入れたな!!遂に!遂に!お前とポケモンバトルができる!!サトシ!!バトルしようぜ!!」

ライバルの(°д°)が勝負を仕掛けてきた!!(°д°)はチンポしゃぶろうを出してきた!!

サトシは金玉しゃぶろうを出した!!

m9(∵)「チンポしゃぶろう!!ひっかく攻撃」

チンポしゃぶろう「ギシャシャシャ!!!!」ズバッ

金たましゃぶろう「ダネ!?」

サトシ「俺は頭を使うぜ!!『なきごえ』!!」

金たましゃぶろう「ダーネwwwダネフシャシャwww」

ひっかく!なきごえ!ひっかく!なきごえ!

サトシ「負けた…チクショウ……何故だ?……」

(°д°)「…」

サトシ「何だよ?」

(°д°)「金」

サトシ「ない」

(°д°)「ジャンプ」

サトシ「…」チャリンチャリン

(^∀^)「結構持ってんな」ヒーフーミー…

サトシ「チクショウ…」

(°д°)「俺は先に行くぜ、アディオス!」

サトシ「くっそう…何がいけなかったんだ?」

ピカチュウ「…何ってお前、最初のバトルでなきごえ連打してりゃそりゃあ負けるだろう…」

サトシ「?!」

サトシ「ネズミが黄色い!!」

ピカチュウ「突っ込むとこ違くね?」

サトシ「アメリカンジョークさ」

ピカチュウ「はったおすぞ」

サトシ「黄色いネズミなんかにはったおされるわけないだろ?www」

ハッハッハッハッ

ピカチュウ「…」

サトシ「すいませんでひた…」ボロボロ

ピカチュウ「…火」

オーキド「…」サッ シュボ

ピカチュウ「…フッー……自己紹介させてもらうけどよ…俺は以前あるトレーナーの相棒だったんだが、旅に疲れてここで静かに暮らしてたんだ」

サトシ「…はぁ、でも何故初心者トレーナーのためのポケモンにまぎれてたんすか?」

ピカチュウ「前のトレーナーを探す旅に出ようと思ってな、ただ旅をすんのもあれだから初心者トレーナーを育てようと思ってな」

サトシ「…はぁ、そうですか」

ピカチュウ「というわけでお前についてく」「えぇ…」

ピカチュウ「嫌か?」

サトシ「い、嫌じゃないです嫌じゃないです!!」ブンブン

ピカチュウ「フッー…まあ、そんな固くなるな…安心しろ」

ピカチュウ「俺がお前を頂点に連れてってやろう」

この時、俺とヤクザネズミとポケモン達とおっぱいとパフパフとエロと感動とホモとゲイの冒険が

始まった

第一部 旅の始まり 完

今日はここまで

ちなみにピカチュウのスペック

Lv,100

性別 ♂

高さ 0.4m

重さ 6.0kg

ヘビースモーカー(マイルドセブン派)

技 ????
????
????
????

今日はここまで

金玉しゃぶろう(フシギダネ)のスペック

Lv,5

性別 ♂

高さ 0.7m

重さ 6.9kg

実は絶対音感、このssではあまり関係無い

簡単な日常会話なら喋れる

技 たいあたり なきごえ

サトシ

最強のポケモントレーナーになるという夢を追いかける少年。しかし現実は厳しく、一流のポケモントレーナーを目指して旅にでた者のなかで毎年死者が1,700人を越えるという話を聞いて絶望し、その結果心が荒み、同じクラスのメガネの女子に顔面パンチを食らわせたところ小学校を退学になった。

それでも諦められないサトシは周囲の反対を押しきり、豆腐店を営む実家から母親の金、五万円を盗んで飛び出した。でもその五万円は(°д°)に奪われた


(°д°)

サトシのライバルでありよき理解者、元々トレーナーになる気はなく、私立の小学校に通っていたがクラス対抗のドッチボール大会でメガネをかけた女子の顔面にボールを当ててしまい、周囲から反感を買う。すぐに謝ろうと思ったがそのメガネの女子の態度がすげえ悪かったので腹パンをくれてやったところ私立の小学校を退学になった。

その事件のせいで心が荒み夜中に町中を徘徊してたところコンビニでヤンジャンを立ち読みしてるサトシと出会い、親友となった。サトシのことは質の悪いARMだと思ってる。

何個もss書いてるから完全に放置してた…

再開するわ

第二部 大いなる旅路

ピカチュウ「とりあえず行くぞ」

サトシ「何処に?」

ピカチュウ「そうだな…まずは……

1 トキワ

2 グレン

第二部 大いなる旅路

ピカチュウ「とりあえず行くぞ」

サトシ「何処に?」

ピカチュウ「そうだな…まずは……

1 トキワ

2 グレン

↓2

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