【安価】女騎士「ふたなりちんぽ生やされて」 (411)

厄災の洞穴



女騎士「くっ……はあ…はあ…………」


女騎士「…ついに厄災の元凶を打ち倒した……」


女騎士「幼体の群れも洞穴の崩落で死滅し……王都の危機は去っただろう………」


女騎士「…………だが騎士団は……もはや壊滅………」


女騎士「そして厄災は最後、私に置き土産を残していった……」チラッ



ぶるんっ  びんっ びんっ



女騎士「っ……////………こんな低俗な魔物に仲間達を奪われたのかっ………!」


女騎士「…こんな厄災の遺物を抱えて王都に入るわけにはいかない……」


女騎士「ここで厄災を完全に断ち切る…!そして私も仲間の元へ向かおう…………」スッ


女騎士「我が王国に栄光あれっ!」



女騎士がふたなりちんぽをちょん切ろうとしたその時>>3

>>2

おーい!


女騎士「!声……まだ誰かいるのか………?」


隊員「誰か生きてる奴はいないかーっ!」


女騎士「あれは捜索隊!?なぜ……っ!こんな姿を見られるわけにはいかない!」バッ


隊員「洞穴が完全に崩落している……やはり戦いは熾烈を極めていたんだろう……」


隊長「だめだぁ、死体もなかなか見つかりませんよ」


姫「どうか捜索を続けてください!」


女騎士「(姫様の声?まさか姫様までここに!?)」



女騎士の運命やいかにコンマ>>5


01-24:隊員達に見つかる

25-49:隊長に見つかる

50-74:姫に見つかる

75-99:衆人環視

ドピュッ!

姫「私はこちらを捜索します」


隊長「では私と他数名で同行を…」


姫「いえ!皆さんは他を当たってください!手分けした方が早いです!」


隊長「ですが!」


姫「私のことは気にしないでください!」ダッ


女騎士「(どうしよう!近づいてくる!)」


姫「騎士団の方!どうか返事してくださ……」



びーんっ



姫「へっ……?」


姫「(あれは…?岩の陰から飛び出て……)」


女騎士「(ああっ!固くなってて甲冑におさまらないっ!)」


姫「あなたは!」ヒョッコリ


女騎士「」



姫の反応>>7

拒絶

姫「生きてらして……」


女騎士「あ……あああ…………姫様…どうしてここに……」


姫「そ、そのお腰から出しているのは……」


女騎士「こっこれにはわけがっ…!」



ぶらんっ



姫「ひっ!」


女騎士「(もうっ////いつまで固くなってっ……ああああ…………私はまだ幼き姫になんてものを!!)」


姫「やぁ……やめてくださいぃ……」


女騎士「(どうしよう……どうしようっ!!)」



女騎士の行動>>9

姫の口元を押さえてシーッとジェスチャー

姫「んむっ」


女騎士「(姫様っ!シーッ!)」アセアセ


姫「んむぅ…!」


女騎士「姫様っ!お目汚しもうしわけありませんっ!すぐにしまいますっ!どうか静かにぃ!」


姫「はっ、はいぃ…」


女騎士「(な、なんとかなった…?とにかく早くしまわないと……)」ギュッ


女騎士「(うう…感触が………脈打ってて……気持ち悪い………拒絶されて当然だっ)」


女騎士「(うあっ…//モノの方も触ってると変な感じがしてくるっ……////)」ギュウゥ


女騎士「(もう触りたくないのにっ……ぜんぜん甲冑に入らないっ……!おさえつけると刺激も強くてっ……///)」ネジネジ



>>11


一度甲冑を脱いで着なおす

そのまま触るのに夢中になる

自由安価

一度甲冑を脱いで着なおす

女騎士「(そ、そうだ…一度甲冑を脱いで、コレを押さえてから着なおせば…)」


ぬぎっ


姫「え……な、なんで脱いで…」


女騎士「!す、すみませんっ!"コレ"をしまうために…」



コレ{ぼろんっ



女騎士「あっ///」


姫「やっ!見せないでくださいっ!」


女騎士「もうしわけありませんっ////」


女騎士「(最低だ……)」

女騎士「な、なんとかしまえた………でも圧迫されて……痛い…………」


姫「すみません…私、取り乱して……あなたの方が苦しんでいたというのに…」


女騎士「いえ…私の責任です、騎士たるもの何があろうと姫を恐怖から守るのがつとめのはず……」


女騎士「それをあろうことか私が姫に恐怖を……私は……騎士………失格でございます………」


姫「こ、怖くなんてなかったです!そんなに落ち込まないでください」


女騎士「姫様…」


女騎士「(そうは言ってもあんな姿を見られては……)


姫「それより大丈夫ですか?腫れ物を圧迫されて、痛いと…」


女騎士「(腫れ物………淫らなモノとは思われなかったか……いや、何も良くはないが)なんの、お気遣いいただき光栄です」


女騎士「私の事より姫様!なぜここに来てしまったんですか!」


姫「…心配だったんです」


女騎士「心配?」



>>15


1:騎士団が

2:女騎士が

3:自由安価

2

女騎士「…我々が力不足なばかりに不安を拭いきれずもうしわけありません、いまここに厄災の元凶を打ち倒したことを報告します」


姫「……そんなんじゃありません…」


女騎士「?」


姫「私はあなたを」


隊長「姫!問題はありませんでしたか!」ダッ


姫「隊長っ!私のことは気にしなくていいって言ったじゃないですかっ!捜索を続けてくださいっ!」


隊長「そういうわけにはいきません、しかし女騎士様……!ご無事でなによりです」


女騎士「姫様に隊長に…これほど心配されては顔が立たないな……実際それほど無事ではないがな……………特に仲間は皆……」


隊長「………やはりそうでしたか…」


姫「そ、そんな……」


女騎士「だから捜索隊は引き上げてくれ、姫様も連れて」


隊長「…はっ」


姫「………あなただけでも無事で本当によかったです、お城に帰ってゆっくり休んでください…」


女騎士「…私はここに残ります」


姫「え…」

女騎士「姫のご厚意を無にすることはすみません、しかし私は城はおろか都にも入るわけにはいかなくなりました」


姫「ど、どうして…」


女騎士「先ほどの腫れ物は厄災が私に残した最後の呪い……」


姫「!……」


女騎士「これが新たなる厄災の種になりかねない以上、私は騎士どころか人間として生きる事も叶わない…」


姫「…」


女騎士「私が厄災の元凶になるなんて嫌だ、最後まで希望の象徴でありたいんだ…仲間と共に」


隊長「腫れ物……とは…?」


女騎士「とにかくっ!私はここで呪いもろともこの世を去り、厄災を完全に消滅させる!」


女騎士「その際に何が起こるかわからない、だから隊長……姫を連れてここから離れてくれ…頼む……」




>>18


1:姫を連れて捜索隊は引き上げる

2:女騎士も強制連行

3:自由安価

2

隊長「よくわかりませんが……生き残った者がいればすぐに連れ帰り、治療を施させろとの命令なので…お前たち!」


隊員達「はっ!」


隊長「騎士団は壊滅したとのことだ、唯一の生き残った女騎士様をお連れし、これより帰還する」


女騎士「なっ…だめだ!私の身体には呪いがかかっているんだぞっ!危険なんだ!私を残して行け!」


隊長「危険であるが故に王国で保護する!連行しろ!」


隊員達「はっ!」ガシッ


女騎士「ちょっ、お前たち!やめ」



ぎゅむっ



女騎士「あぐっ!?(変に動かされると……モノが締め付けられてっ…せっかく鎮まってきてたのにまたっ////)」ムクムク


姫「あなたは厄災なんかじゃありません…!見捨てたりなんか絶対にしません…!」


女騎士「わ、わかったっ…わかったから放してくれっ////傷に触るんだっ////」


隊長「失礼いたしました……どうかご帰還を……皆、英雄の帰りを待ちわびております」


女騎士「っ…//すまない……」

民衆「騎士様のご帰還だ!厄災は終わったんだ!」


女騎士「(や、やっと帰ってこれた……馬に揺られて……ずっと固いままのモノが擦れて……////)」モンモン


女騎士「(…でも……もう少しだけそのままでいたかったな…………って何を考えているんだっ//私はっ///)」


若者「ありがとおおおおおお!」

一般兵「あの面構え、相当の激戦だったんだな」

子供「かっこいいー!」


姫「ほらっ、皆さんあなたを歓迎しているんですよっ」


女騎士「はい(素直に喜べないな……仲間も…私も…………)」


老人「伝説じゃ…伝説の誕生じゃ…」

中年「しっかし色っぺえ騎士様なこった」

ごろつき「弱ってる今ならヤれたりして」


女騎士「(はあ…まだ体が火照っている…///……こんな時なのに………心がぐちゃぐちゃになりそうだ…)」


隊長「女騎士様、あまりご無理をなさらず」



>>21


1:民衆に威厳を示す

2:体の火照りがおさまらずへたり込む

3:自由安価

2

女騎士「(やっと厄災を打ち倒して……でも仲間を失って……それで考えるのが股間の疼きばかりなんてっ…わたしは……)」


姫「女騎士様?」


女騎士「さいていだぁぁ……」ヘナヘナ


姫「女騎士様!大丈夫ですか!?」


女騎士「はあっ///はあっ///」


隊長「女騎士様!お気を確かに!」


女騎士「(ああ…みんなの前なのに……もっと……もっとコレを擦っていたい…………////)」ウズウズ


民衆「騎士様が倒れ込んでしまった!」

修道女「きっととてもお疲れになっているんだわ」

貴族「発情しているように見ることもできるなぁ」


姫「ああ…どうしましょう……これが呪いなのでしょうか……」


隊長「戦いのダメージによるものだと思いますが、とにかく…」



>>23


1:傷ついた体を休ませる

2:呪いを診てもらう

3:自由安価

1

隊長「すぐに休ませたほうがよさそうだが、城へ戻るにはもう少し時間がかかるな…」


女騎士「…!」ハアハア


隊長「聞け!民よ!我らの英雄、女騎士様は厄災と戦い疲れ果てている、どこか休む場を借りるぞ」


青年「私の家がすぐ近くでございます!」

宿屋「それならわたくしめの宿にお泊りいただきたい!」

不審者「ふふふ…わたくし癒術に長けておりまして…」


女騎士「隊長……城へ……」


隊長「女騎士様!しかし城までは時間がかかります、その状態で馬に乗るのも負担が大きい」


女騎士「!私の……部屋……戻りたい……」ハアハア


姫「どうか女騎士様のねがいを叶えてあげて」


隊長「はっ、女騎士様、しっかりと捕まっていてください」


女騎士「あ、ああ……///」グッ


女騎士「(よ、鎧ごしとはいえ……隊長の背に……////なんて最低なことを……//すまない隊長…すまないっ……////)」



ヒヒイイイイン



女騎士「あっ♡」

パカラッ パカラッ


女騎士「(ッッッ///きたきたッ////揺れて……擦れてッッ////)」ギュッギュッ


隊長「女騎士様、苦しそうですが…少し速度を落としますか」


女騎士「!かっ構わないっ//急いで城に向かってくれっ…///(声…出ちゃっ///)」


隊長「はっ、女騎士様、異常があればすぐにお知らせください」


女騎士「わかった////(すまないっ…今まさにあなたの背で異常なことをしてしまっているんだっ////)」ギュウゥゥ


姫「……」


隊長「やはりこのペースだと時間がかかってしまうな…」


隊長「女騎士様、お身体が平気であれば少し速度を上げますが」


女騎士「!問題ないっ///飛ばしてくれっ///」


隊長「はっ」


ピシャーンッ ヒヒイイイイン


女騎士「アッッッ♡♡////」


パカッ パカッ パカッ パカッ


女騎士「(あっっこれっっっ///刺激強すぎッッ♡♡♡想像以上だっっ////ちょっと痛いけどそれよりもずっとキモチイイっっ♡♡♡////で、でもこれじゃあっ////声っっ、耐えられないいいぃぃぃ♡♡♡)」クネクネ



>>26


1:城に到着、寸止め

2:大きく喘ぐ

3:自由安価

1

『城門ひらけえええええええ!!』


女騎士「ふえっ!?」


隊長「さあ着きました女騎士様、足元に気をつけてお下りください」


女騎士「あっ……あっ……///」ビクンッ


隊長「やはり負担が…失礼、手をお借りください」スッ


女騎士「っっっっっっ///////」ビクッ ビクッ


姫「女騎士様…!大丈夫ですか…?」


女騎士「はあ……はあ……だ、だいじょう………ううぅぅ…………」ウルウル


姫「女騎士様……」


女騎士「(なんでっ……なんでっっ!こ、こんなのあんまりじゃないかあぁぁぁ……)」モジモジ


姫「もう大丈夫ですよ、お城に着きましたから、ごゆっくりお休みください」ナデナデ


女騎士「うっ…姫様…………」


女騎士「(……姫様の小さく柔らかいお手………………)」ウトーッ



>>28


1:正気に戻る

2:部屋に呼ぶ

3:自由安価

2

姫「女騎士様?女騎士様!」


女騎士「ふあ?」


姫「私の手になにか…?ボーっと見つめて…」


女騎士「…姫様の……おて…て……」


姫「大丈夫ですか…?お目がとろーんとしてらして……眠いのですか?」


女騎士「(ひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまの)」


隊長「女騎士様、お疲れでしょう、騎士団棟へお連れ致します」スッ


女騎士「あっ……」


姫「女騎士様……この度は本当にお疲れ様です…おやすみなさい」


女騎士「ひめさまぁ……」


女騎士「(姫様の小さく柔らかいお手で…シてほしい…)」


女騎士「姫様……私の部屋に……」


姫「へ?」


女騎士「どうか私の部屋に来ていただきたい…」


姫「は、はい」

コツ コツ


隊長「女騎士様、具合はいかがでしょう」


女騎士「……」ポケー


隊長「…」


隊長「この棟も、寂しくなってしまいますね」


女騎士「ぁ…」


女騎士「(…みんな……)」


隊長「部屋につきました、それではごゆっくりと」ガチャ バタン


女騎士「……ベッド……」ポフッ


女騎士「はあああぁぁぁぁ…………」ゴロン


女騎士「……鎧が………」ヌギヌギ



ぼろんっ  どくっ どくっ



女騎士「あっ……」


姫「女騎士様…参りまし…た…」ガチャ



姫の反応コンマ>>31


01-24:やっぱり拒絶

25-49:怯え気味

50-74:平常

75-99:興味津々

女騎士「!?姫様っっ////」バッ


姫「あっ…あの、お隠しされなくても、姫はもう平気でございます」


女騎士「い、いやっその//なんというか……わ、私が…は、恥ずかしい…のです////」


姫「そ、そうでしたの?ごめんなさい…」


女騎士「姫様が謝ることではありません///」


姫「いえ!女騎士様に恥をかかせるなんて詫びても詫びきれません!」


姫「そういえば姫をお呼びになられたのは……」


女騎士「!」


姫「姫になにか用があるのですよね?女騎士様のためならなんだって致します!」



>>34


1:お話しましょ

2:予定通り

3:自由安価

1

女騎士「(な、なんだって致しますって…なんでも…するということ……?)」


女騎士「はあっ……はあっ……」ドックン ドックン


姫「女騎士様!なんなりと!」


女騎士「(い、いいのか…?いいんだな?いいんだろう!?)」ドキドキ


女騎士「ひ、姫様………私……」


姫「はい!」


女騎士「姫様とお話をしたいと思い、自室に呼んだ所為であります」


姫「お話でございますね!姫も女騎士様とお話がしたいです!」


女騎士「こ、光栄でございます……は、はは……////」ドックン ドックン



お話>>36

呪いによる影響を正直に話してみる

女騎士「………」


姫「あの、女騎士様?お話をするのではないのですか?ずっと何も喋っておりません…」


女騎士「…申し訳ありません……姫様………私が姫様を呼んだのは、お話をするためではなかったのです」


姫「へ?」


女騎士「私は……姫様に…………ふ、ふ……」


女騎士「ふしだらな行為をするために呼んでしまったのです!!」


姫「ふしだら?」


女騎士「……私の股には今、厄災の呪いによって腫れ物が出来上がっております…」


姫「は、はい」


女騎士「ソ、ソレを触ると……私は、とてもき………気持ち良くなるのです////」


姫「……?気持ち良くなる?痛くなるのではなくて?」


女騎士「…///は、はい////それも正気を失ってしまうほどの////……強敵を倒した喜びも仲間を失った悲しみも差し置いて、気持ち良いしか考えられなくなるほどです……」


姫「まあ……」


女騎士「私はその気持ち良さにのまれてしまい……姫様のお手でこの腫れ物を触ってほしくてたまらなくなり、姫様に来ていただいてしまったのです」


姫「ひ、姫に…」

女騎士「全ては私が最後に油断し厄災の呪いを許してしまったが故に起きたことですっ!」


女騎士「きっとこの先、私の心はこのまやかしの快楽で埋めつくされ、騎士としての誇りも人間としての理性も失い、多くの民を淫らな毒牙にかける事でしょう」


女騎士「その時、この世に再び厄災が訪れるのです…この私が、史上最低の厄災として」


姫「…」


女騎士「……お話は以上です」


姫「…」


女騎士「私の低俗な事情にお時間を使わせてもうしわけありません……」


姫「そんなに悲しいこと言わないでください…」


女騎士「……もうしわけありません…」


姫「それでは今度は姫のお話を聞いてください」


女騎士「は、はあ…」



姫のお話>>39

自分の可能な範囲であれば鎮めるのを手伝う

姫「姫でよろしいのなら……お腰のはれもの、女騎士様のお気が済むまでさわらせていただきます!」


女騎士「!?!?」


姫「どれほどお力になれるかわかりませんが、きもちよくできるようがんばります!」


女騎士「さっ、さわるって////そんな……ダメですっ!///」アセアセ


姫「へ?さわるのをおのぞみされたのでは…」


女騎士「う…//そうですが……違うんですっ///」


姫「?…で、では…おさわりはいたさなくても…?」


女騎士「え…」



>>43


1:我慢する

2:さわってもらう

3:自由安価

2

女騎士「(…こんなの……こんなのずるい……)」


女騎士「(擦れて気持ち良かったの止められて、ずっとモヤモヤしてたのに…)」


女騎士「……って…」


姫「女騎士様?」


女騎士「(こんなの耐えられないっっ!!)」


女騎士「さわってくださいっ//姫様のおててでっ///」


姫「!」


姫「はい!」ニコッ


女騎士「////」


女騎士「(あ、あはは……言っちゃった………もうダメだ……)」フラッ


姫「女騎士様!…やはりまだお疲れに……ひとまずベッドでお休みください」


女騎士「いえ!少し気が抜けてしまっただけです//お恥ずかしながらもう…火照りが止まらなくて////」ハアハア


姫「そ、そうなのですか」



>>47


1:寝衣に着替えベッドで寝ながらご奉仕

2:鎧を着たままちんぽだけ出してご奉仕

3:自由安価

3ぜんらぁ!

女騎士「(はあん……全部脱いじゃった…///もう気持ちが抑えられなくなってるっ//)」


姫「(女騎士様が…こんなあられもないお姿に…)」


姫「そ、それじゃあ…さわらせていただきます」


女騎士「はい////」ドキドキ


姫「(おおきくて重そうなのに、たれないで上に伸びてる……不思議な形……)」


姫「こ、こうでよろしいのでしょうか…?」スッ


女騎士「あッッ♡」ビクゥ


姫「ごめんなさい!大丈夫ですか…?」


女騎士「き、気持ち良くて声が出ちゃっただけです///もっと触ってください////」


姫「は、はい(こんなに声出ちゃうんだ…)」ピトッ


女騎士「あひぃっ♡ゆ、ゆびぃぃ……お、おち…横からぁぁ……///」


姫「…」



>>49


1:もっと気持ち良くしてあげたい

2:もっと声を上げさせたい

3:自由安価

2

姫「(女騎士様……こんな可愛いお声を出すなんて……いつもの勇ましいお声からは考えも…)」モンモン


女騎士「姫様ぁ…もっとっ//触って欲しいです///」


姫「も、もっと……ええっと……」ムニュ


女騎士「はああんっ////」ビクンッ


姫「!」ドキッ


姫「気持ちいいでしょうか…?」


女騎士「はいぃぃ♡やわらかいおててがぁ♡りょうてでいっぱいつつみこんでぇ♡」


姫「(な、なんだろう…この気持ち…)」モヤモヤ


女騎士「あっ//だめっ//」


姫「!や、やりすぎでした…?」パッ


女騎士「あっ…///ちがっ離さないでっ…////あとちょっとのところで止められててっ///ずっと限界でっ////もうっ////」クネクネ


姫「女騎士様!大丈夫で……ええっと…!もっとさわっていればっ…?」ギュッ


女騎士「ッッッッッッッッッッ///////ダメダメッッ♡♡そんなににぎっちゃっっ♡♡は、離れてッッ////」ハアッハアッ


姫「ええっと……ええっと……!」オロオロ


女騎士「ひめさまっっっっ////ひめさまああぁぁぁぁ♡♡♡♡//////」




じゅっっ! びゅるぅぅっっ!



女騎士「あひっぁああああああああああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ドピュッ ドピュッ



どぷっ じゅくっ



女騎士「うはああぁぁぁん♡♡♡♡♡」ビュッ ビュッ



どろ どろ



女騎士「(な、なにこれぇ………いっしゅん…あたま……まっしろに……)」フー フー


女騎士「ハーーーっ♡………ハーーーーーっ♡」ビクッ ビクッ


女騎士「(まだ……でんきみたいに………いきが……からだも……ちから…はいらな……)」フー フー


女騎士「んっ♡……はあああぁぁぁぁ…………♡」トロォ


女騎士「きもちい………………………………♡」

姫「う、うぅ……」ベットリ


女騎士「ぁ……」


女騎士「(…やってしまった……)」


姫「なに…これ…」ネトォ


女騎士「姫様!いまお拭きしまっ…」ガクッ


姫「…!無理をなさらないでっ…」


女騎士「うう……もうしわけありません…力が抜けて……」


姫「姫は大丈夫です!姫のことより女騎士様…はれものの方、満足になられたでしょうか」


女騎士「…あ……ああああっ………」


女騎士「(私は姫様になんてことをさせてしまったんだっ……!)」



>>56


1:罪悪感(したことを王に明かす)

2:背徳感(快楽に身をゆだねる)

3:自由安価

2

女騎士「(純情な姫様のお目を汚して…お手を汚して…お顔を汚して……)」


女騎士「(みんなの希望を背負っておきながらっ……こんなことをっ……)」モンモン


姫「あれ、はれものが…」


女騎士「?……………え!?」



むっくり



女騎士「(なっ///なんでまたこんなに固くなってるの!?さっきおさまったじゃないかっ///)」


姫「小さくなっていってると思ったら、またどんどん大きくなって……」


女騎士「(あ…姫様……せ、顔にかかったまま……おち、コレを見つめて…////……うあっ//)」ビンッ


女騎士「(な…なんで余計に膨れ上がってっ……まさか姫様のこの姿を見て…!?姫様を汚して!?)」



ぎんっ ぎんっ



女騎士「(!?いやっ!うそだっ!また大きくなってっ…そんなの最低すぎるっっ////)」ジンジン


姫「(女騎士様、何も言ってくれない……はれものも変なねばねばしたのを出したり、小さくなったり大きくなったりで変……心配……)」


女騎士「(うぅ……パンパンになりすぎて痛いっ……////)」ハーッ ハーッ


姫「…」




>>58


1:女騎士「これ以上姫様にいかがわしいことをさせるわけにはいかない」

2:姫「とにかく触ってあげれば気持ち良くなるはず」

3:自由安価

3
女騎士「こっこれ以上姫様のお手を煩わせる訳にはいきません!なので足で踏んでください!」

女騎士「こっこれ以上姫様のお手を煩わせる訳にはいきません!なので足で踏んでください!」


姫「踏むのですか!?」


女騎士「(足なら……足ならいいよね…?)」


姫「ふ、踏んで…痛くないでしょうか…?」


女騎士「…姫様に踏んでいただけるのならば…私は幸せです!」


女騎士「(たとえ痛くても…それは邪な私への罰だ)」


姫「わかりました……」スッ


女騎士「(姫様の足……白く、ぺたぺたしてて…♡早く踏んで欲しい///)」グッ


姫「(床にへたり込みながらお腰を前に突き出して……お胸も張られて……)」


女騎士「(うう……なんてはしたない格好をしているんだ私は///情けない…///)」


姫「では、踏みますね」


女騎士「はい//」


ふみっ


女騎士「あうっ♡」ビクッ


姫「い、痛くありませんか…?」


女騎士「きもちいです//つるつるの足が…床に押さえつけてぇぇぇ♡」


姫「(女騎士様…気持ちいいとこんな声が出ちゃうんだ…)」


姫「(…もっと気持ちよくしたら…もっと声が出るのかな?)」



>>61


1:足を動かしておちんぽを色々触ってみる

2:足に力を入れておちんぽをもっと強く踏んでみる

3:自由安価

1

姫「(触ると気持ち良くなるなら……もっと色んなところに触れれば…)」


すりすり


女騎士「ひゃんっ!?////」ビクゥッ


姫「!」


姫「(またお声を…)」ドキドキ


女騎士「ひ、ひめさま…な、なにを……?」


姫「え………こうすれば気持ち良くなると思ったのですが…い、いけませんでした…?」アセアセ


女騎士「い、いえ!すごくき…きもちよかったです////びっくりしちゃっただけなんです////」


姫「よ、よかった……すみません…勝手に変なことしちゃって…」


女騎士「そんな!姫様からシてもらえてとても嬉しかったです///」


姫「女騎士様が喜んでくださったのなら姫も嬉しいです!」


姫「(だけど思ってたよりむずかしいな……驚かせちゃうなんて……)」


姫「(でも気持ち良ければいいのかな……お声も上げられてるし…)」スリスリ


女騎士「!?んうッッ////」グッ


姫「あっ、すみませんっ!また急に動かして…」


女騎士「お気になさらずッ///続けてくださいッッ////」ビクッ ビクッ


姫「(……女騎士様………かわいいな……)」

むにむに


女騎士「はあっ///はあっ///(姫様の足が……私の汚らしいモノを…ぺたぺた不器用に刺激して…///)」


女騎士「っはあああぁぁぁ♡♡」トロォ


姫「(女騎士様…すっかりお顔がゆるんじゃって、ずっとふにゃふにゃしたお声になってる…)」


姫「(足を動かすと腫れ物も跳ねて、さきっぽから何かがとろとろって出てくる…)」


姫「(顔にかかっちゃったのよりは透明でぬるぬるしてる…あ、足についちゃった)」


女騎士「(あっ///…足で……おち…///ぜんぶぬりぬりされてっ……////)」


姫「女騎士様、ご気分どうですか?」


女騎士「はいぃぃ♡ぬるぬるきもちいれふぅぅ…♡」トローン


姫「(よくわからないけど、女騎士様が気持ちよさそうならいいのかな)」


姫「ふふっ、かわいい」


女騎士「ふぇ…?////」キュンッ


女騎士「!あッッ////ま、また……出…ちゃ……////」ドクッ ドクッ



どぴゅっ! びちゃあっ



女騎士「ぁあああぁぁぁぁん♡♡♡」ビュルルッ


姫「(勢いよく床に飛び散って……これがさっきのねばねばかな?でもさっき出すときはもっと声を上げてらしたと思ったけど…)」


女騎士「(ああ……♡♡頭も体もぼーっとしてきて……夢みたい…♡)」ピクッ ピクッ

女騎士「(……勢いで二回も出してしまった……)」ぐでーん


女騎士「(しかも姫様の前で下品に鳴き散らしらしてしまったしッ////)」


女騎士「(……それどころじゃないだろう…私はまた罪を重ねてしまたんだぞ……姫様の純潔を…)」モンモン



むくむく



女騎士「(っっ!もうっ!…………くっ…考えないようにしよう………)」


姫「女騎士様、お気は済んでしまいましたか…?」


女騎士「!は、はい!もう二度とこのようなことはいたしませんっ!」


姫「…そうですか……」ショボン


女騎士「…?」


姫「(もう一度、あの声聞きたかったな……)」


女騎士「はっ……そういえば裸のままだったっ///…って!姫様のお顔を拭かなければ!足にも塗ってしまったしっ!」バタバタ


姫「あっ……お気に…なさらなくて……」


姫「…」



>>65


1:後始末を手伝う

2:襲う、第3ラウンド

3:自由安価


コンマ偶数で来客

1

女騎士の部屋に来たのは>>67

姫を呼びに来たメイドさん(性知識あり)

姫「あの!姫は自分で拭けるので、女騎士様はお着換えなさってください」


女騎士「し、失礼いたしました…拭くものだけ、お持ちいたしま」



コンコン



女騎士「!?」


メイド「女騎士様、姫様はいらっしゃいますでしょうか」


姫「(メイドさん…!)」


女騎士「あ…あ…」



>>69


1:理由を聞く 理由>>71

2:居留守を決め込む コンマ偶数で部屋凸

3:自由安価

メイドさんが拭いてくれる

姫「メイドさん、どうしましたか?」がちゃっ


女騎士「」


メイド「姫様、お顔が汚れています」サッ フキフキ


姫「んむっ……あ、ありがとうございます(自分で拭けるのに…)」


メイド「…」チラッ


女騎士「あああ……」ソワー


メイド「まあ……お拭きいたしますね」


女騎士「え゛!?」


姫「!?」



ふきふき



女騎士「……な、なんだ…床のことか……」


メイド「そちらもお拭きいたしますか?」


女騎士「!?!?」



>>71


1:断る

2:頼
姫「メイドさん!!!!!!」


メイド「!はい」


姫「姫になにか用ですか!?」


メイド「>>71

何やら面白そうな気配を感じたので

メイド「何やら面白そうな気配を感じたので」


姫「?」


女騎士「」アセダラダラ


メイド「ふふっ」クスッ


女騎士「ぇ…」キュウッ



むくむく



女騎士「!?」


姫「あ、また腫れ物が……」


女騎士「(だめっ!今はダメッ!お願い止まってっ!!メイドの前でまで……はっ!)」



むっくり



女騎士「ッッッッッ~~~~~~//////////」カアアアアァ


メイド「あらあら…」クスクス


姫「メ、メイドさん!あまり見ちゃ…女騎士様は恥ずかしいと言っておりましたっ!!」


女騎士「!!」


メイド「それは失礼いたしました」ニヤニヤ


女騎士「んなっ………」ビンッ ビンッ


姫「それよりもっ!面白そうな気配とはどういうことですか!?姫が関係あるのですか!?」


メイド「んー」



>>73


1:本題に入る

2:もっとからかう

3:自由安価

姫様に気持ちよくさせる方法を指南

メイド「ええ、関係おありですよ」


メイド「姫様……」コショコショ


姫「!」


女騎士「……?」


姫「…」


女騎士「な、なにを話して…?」


姫「(…気持ち良くさせる方法を…指南…)」


メイド「いかがなさいますか」


姫「…姫は……」



>>75


1:手ほどきは受けん!

2:教えてメイドさん!

3:自由安価

2

姫「姫はもっと女騎士様を気持ち良くさせたいです!」


女騎士「え!?////」


姫「指南よろしくお願いします!」


メイド「うふふ、それでは女騎士様…失礼いたします」スッ


女騎士「な、なに?どういうことだ!」


メイド「姫様のためですよ?楽にしていてくださいね?」ニコッ


女騎士「えっ……あ、あぁ……」ゾワッ


メイド「姫様、見ていてくださいね?」


姫「う……は、はい…」モヤッ


メイド「……では…」



メイドの指南>>77-79

言葉責め

メイド「あー」タラー


女騎士「な、なにをやっている…?(よだれを手にたらして…)」


ちゅっ


女騎士「んひいッッ////」ビクゥッ


姫「(お、女騎士様のお首に…く、口づけを…)」


シュルッ


女騎士「やあんっ♡//」


姫「(そ、そのまま舐めながら耳までっ……)」


メイド「ただの練習台が喋っちゃいけませんよ…?指南の邪魔になってしまいますからね…?」ソッ


女騎士「っ!?」


姫「!姫はしっかり学びます!だからそんなこと言わないであげて…」


メイド「大丈夫ですよ姫様、こう言ってあげると女騎士様は気持ちいいんですよ」


姫「へ?」


女騎士「なっ!何言って」


ぺろっ


女騎士「やああッッ♡♡////」ビクンッ


メイド「話してるから待っててね?後でちゃあんと気持ち良くしてあげるから…」


女騎士「ひ…ひっ…」ゾワッ


姫「(あんなこと言うのが気持ちいいの…?でもたしかに女騎士様、今とっても声を上げてた……何回も……高い声で……)」

メイド「こうやって口でいじわるしてあげると、胸もお股もきゅんきゅんして、気持ち良さに敏感になるんですよ」


姫「そうなのですか…」


女騎士「へ、変なことを教えるなっ!」


メイド「あら…では代わりに姫様のお顔にぶっかけいたしますか?変態さんっ」


女騎士「っっ……」ズキッ


姫「あ、あわわわ」オロオロ


メイド「安心してください、ちょっと言いすぎちゃった時は優しくしてあげましょうね」ズイッ


女騎士「お、おい!何してっ!」


れろっ


女騎士「はうっ////……ぐっ!」ギロッ


メイド「ごめんね?悪いのはこのおちんぽだもんね」レロレロ


女騎士「んんうっっ////」


姫「(は、腫れ物を…舐めてっ…!?)」


メイド「悪いおちんぽは私がおしおきしてあげるから、あなたは好きなだけ気持ち良くなってね」ジュルルッ


女騎士「よこッッ♡♡///なぞっちゃダメッッ////」


姫「(女騎士様…いままでよりずっと声出してる…………メイドさんに舐めてもらって……)」モヤア


メイド「姫様?しっかり見ていますか?」


姫「!は、はい」


メイド「……では続けますね」ニコッ


女騎士「ハアッッ////ハアッッ////」

じゅる じゅる


女騎士「(……なんで……こんなことになった……?)」ビクンビクン


メイド「れろんっ、んれろっいいれふかひうぇさわ?んふっはあっ、この腫れ物はお・ち・ん・ぽ♡って言いまして、おちんぽを舐めることをフェラって言うんですよ」


姫「おちんぽ……フェラ……」


女騎士「(私はいいように扱われて、姫様は飲まれていく……)」


女騎士「(このメイドは ちゅっ


メイド「おはよ、いい夢見れた?」


女騎士「っ……お前……」キッ


メイド「見て……あなたのおちんぽ、よだれでぐちょぐちょ…いっぱいれろれろしたのよ?」


女騎士「はあ…………なあ、このあたりで止めにしておかないか…?私もお前も、等しく姫様に不徳を致してしまっっ!?!?」


ぎゅううっ


メイド「たまたまもしっかりおありですか…お下の唇にぷっくりとございます」モミモミ


女騎士「あぎぃっっ!!!!やっやめっっっ!!」ヒーッ ヒーッ


メイド「失礼いたしました…痛いの痛いの…」サスサス


女騎士「あぐっ……あぎっ……裏…こすらないで……///」ポロポロ


姫「女騎士様が泣いてますっ!メイドさん!ちょっとやりすぎなのでは…」


メイド「んー、今のは流石にお二方には刺激が強すぎました、すみません…ではここからはおちんぽのことを詳しく教えていきますね」


女騎士「ど、どこまでやる気だ……」ハアッ ハアッ


メイド「すみからすみまで………ですよっ、気持ちいいところ姫様にしっかり教えてあげましょうね」


女騎士「あっ……あっ……」ゾクゾク

メイド「ではいいですか?まずはおちんぽを手で握ります、この筒が基本です」ギュッ


女騎士「っ……」


姫「…握るのはもうしました」


メイド「それではそのまま上下に動かしてこすりましょう」


にゅこっ にゅこっ


女騎士「っっ////(淡々と容赦なく…まるで物を扱うみたいにっ////)」


メイド「こうやってしこしこと擦るのですが、今はよだれ濡れで潤滑ですね」ヌリヌリ


姫「…なにか違うのでしょうか?」


メイド「それぞれで刺激に違いがあると思いますが、女騎士様はどちらがお好みでしょうか」ニュルンッ


女騎士「はんっ//…そ、そんなこと聞かないでくれっ…////うあっ♡」クネクネ


メイド「姫様のためですよー?まあ、万一にもケガをしないためなら、よだれでぬるぬるにしておくのがいいんじゃないでしょうか」ニュッコ ニュッコ


姫「……」


メイド「そして、ここからもっと気持ち良くする方法ですが」


女騎士「(こっこれ以上…!?……コイツどこまでっ…もう耐えられないっ……////)」


メイド「おちんぽのここをよく見てください、せっかくなので女騎士様も、意識していただいた方が感度も上がるはずです」


女騎士「うう……///見たくない……///(というか見ないで…///)」チラッ

メイド「固く反り立ち、ふとい血管が張り巡っていて、たまらず舐めたくなる根本もそそりますが…その先端です」


姫「(…もっと太くなって…ピンク色がぴかぴかに」


女騎士「(うわああぁぁ……////私のコレ、こうなってるんだぁ……///うわあああぁぁ……////)」チラチラ


メイド「この先端部分は亀頭と言うのですが、この裏の方を見てみましょう」グイッ


女騎士「あッッ////」ピュルッ


メイド「あら…少し押し出してしまったみたいですね、この盛り上がっている部分は尿道って言って、姫様のお顔にかかっていたねばねばはここを通っているんですよ」


姫「あれが…ここを通って、さきっぽの穴から出てくるのですね」


メイド「そうです、そして少し上のコレが裏筋と言い、そして亀頭の周りの盛り上がりが」グルンッ


女騎士「んぐぅっ////(そんなに回したらっ…また押し出されてっ///)」ビュウゥ


メイド「カリ首と言います、この二つが特に気持ちいいようです、ここまでお分かりいただけましたでしょうか」


姫「は、はい、なんとか…」


女騎士「はあーーっ///はあーーっ///もう限界……また出ちゃう………////」トロトロ


メイド「もうですか?早いですね」


女騎士「………もう……って…………ずっと舐めてたのはお前だろうっ!!!/////」


女騎士「それから片手間に擦ったあげく、雑にぐりぐり振り回しておいてっ///そんなの酷すぎるっっ!!///」ウルウル


メイド「そうです、こうやって絶頂に達するまでに色んな工夫をして欲情を煽っていくのが大事なんですよ、姫様」


姫「……わかりました」


女騎士「っまたそうやってッッ!!!」


メイド「それじゃあ、ずっと我慢させてごめんね女騎士様、意識トんじゃうかもしれないけどいいかな?」


女騎士「!!早くっ…///早くッッ♡////」ウズウズ


姫「…」

メイド「そうしたら、指でわっかを作って、カリ首を絞めてあげましょう」キュッ


女騎士「ああっ///」ビクッ


メイド「ほら、見て?あなたのカリ首、まるで剥き出てるみたいにエラ張っちゃって……この指ですっぽ抜いちゃったらどんなに気持ち良くなっちゃうかな?」


女騎士「あ……ああぁぁ……」ワナワナ



姫「(…ずっと、メイドさんをみて勉強したつもりだった…)」



メイド「裏筋もピンと張っちゃって…ほら、裏筋とカリ首の溝に指がぴったりおさまっちゃったよ?」


女騎士「本当だ……♡」


メイド「このまま掻いちゃえっ♡」



くちゅっ くちゅっ



女騎士「いひいいいぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡これらめええぇぇっっ♡♡♡♡らめなのおおおおぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡」ガックン ガックン


メイド「うわぁ……よだれが溝で泡立って、すごくいやらしい音出してるね」クチュッ クチュッ



姫「(…これで姫が、今みたいに女騎士様に声を上げさせられると思ってた…)」



きゅううっ



女騎士「いぎっ!?やあっ////た、たっ…そんなにつよくにぎっちゃあぁぁぁ!!いたいいたい!!」


メイド「ちゃんと言って?なにが痛いの?」


女騎士「たっ///たま////ですっ////たまたま!きんたま!!きんたまにぎっちゃいたいれふううぅぅぅっっっ////」


メイド「よく言えました、これからも恥ずかしがらないでえっちなこと言ってね」モミィッ


女騎士「はいっっ♡♡♡////おちんぽもきんたまもくちゅくちゅもみもみきもちいいぃぃぃ♡♡♡♡♡/////」



姫「(いや、本当にそうだったはずなのに…)」

姫「うっ、うぅぅ…ぅ……」モヤモヤモヤ


メイド「……」


女騎士「止めないでっ///カリ首しゅこしゅこしちゃってっ////もうトばしてええぇぇぇ♡♡♡♡」


メイド「しーっ」ピトッ


女騎士「んむっ♡」フーッ フーッ


メイド「すっかり夢中になっちゃってたな…」


女騎士「あっ…あっ///あっ♡♡もう出そうっっ////」ビクッ ビクッ


メイド「だーめ」


女騎士「でもっ////でもッッ/////」ビックン


メイド「がーまーん」


女騎士「う…ふぐううぅぅぅぅっっっ………」ググッ


メイド「姫様」


姫「……?」グスンッ


メイド「最後の指南は実際に姫様にやっていただきます」


姫「ひ、姫に…?」


女騎士「あうっ……姫…様……」

女騎士「……」ハアッ ハアッ


メイド「……とやっていただければ」コショコショ


姫「……は、はい…」


女騎士「お、終わったか…?」


メイド「はい、女騎士様も落ち着きになられましたか?」


女騎士「…………////あ、ああ…………」


女騎士「……いや…全然落ち着けてない…///なんで止めるの…?出させてくれてからでもいいじゃないか…///」


メイド「…改めて思うと本当にいつもの女騎士様からは考えられない程の乱れっぷりですね…」


女騎士「おっ、お前がっっっ/////」


メイド「まったくその通りでございます、しかし、姫様をこうしたのも女騎士様でございますよ」


女騎士「うっ……」グサッ


姫「女騎士様…姫は、メイドさんより気持ち良くできるかわかりません…それでも!一生懸命やらせていただきます!どうかチャンスをください!」


女騎士「(チャンスもなにも……本当にただの性欲処理なのに……どうしてこうなっちゃったんだろう…)」


~~~~~~~~~~~~~~~


姫「女騎士様!大丈夫ですか…?お目がとろーんとしてらして……眠いのですか?」


女騎士「(姫様の小さく柔らかいお手で…シてほしい…)」


女騎士「どうか私の部屋に来ていただきたい…」


姫「は、はい」


~~~~~~~~~~~~~~~


女騎士「(………私のせいだった…………)」ズウウウゥゥゥン


メイド「責任を取りましょう」

姫「では女騎士様…」ズイッ


女騎士「(お、おち……おちんぽ////に////顔近づけて……まさか姫様まで舐める気じゃ!?////)」


姫「んーー」グーッ


女騎士「(口をすぼめて……き、キス!?///おやめください!!そんな純情をこんな汚物に向けないでくださいいぃっ!!////)」ギンッ


女騎士「(ああ……………姫様の奇麗なお唇が………)」ドキドキドキ


姫「ふぅーっ……」


女騎士「あひぃぃっ!?♡♡////」


女騎士「(嘘っ……息……?)」ゾクゾクゥッ


姫「ふっ、ひゅぅー……」


女騎士「ああっ//あふっあぁぁぁ♡♡♡」


女騎士「(そんなああああぁぁ……////ここにきてそんなのってっっ////)」


姫「気持ちいいですか?」ササヤキ


女騎士「!?おぉおおおぉぉぉ♡♡(ひ、姫様のお声がっ、おちんぽに響いてえぇぇ////)」


女騎士「気持ちいいっっ///気持ちいいですけどっ///もっと思いっ切りっ////」


姫「い~や~で~す」


女騎士「なんでっ///なんでッッ////あと…あと、ほんっっのちょっとでイけそうなんですぅっっ!!////そんないじわるしないでぇ…///」


姫「…うふふっ」


女騎士「んひゃあぁぁあぁぁぁ♡♡♡吹きかけちゃらめえぇ////」


姫「(すみません、女剣士様…でもこれが気持ちいんですよね…?声も出ちゃうんですよね?)」ワクワク

女騎士「もういやぁ////耐えられないっ///出したいよぉぉ////」


メイド「(って言ってるけど、やっぱり耐えれてるのよね…耐えれないなら自分でシちゃえばいいだけだし)」ニヤニヤ


姫「女騎士様、そんなにねばねば出したいのですか?」


女騎士「出したい!////出したいですっ!////」


姫「じゃあ、今からすごく気持ち良くしてあげます」


女騎士「!」ソワソワ


姫「そしたら姫が時間を数えて、0になったらどぴゅ~っという合図で出してくださいね」


女騎士「なっ////ほ、他の合図じゃだめなんですかぁ?////」モジモジ


姫「もし早く出しちゃったら、おしおきですからね!」


女騎士「えっ!……うぅぅぅ…///わかりました///」


姫「じゃあ……ふいーっ」


女騎士「あ゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡///////(根本からさきっぽまで吹き抜けてええええええぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡/////////)」ジュンッ ジュンッ


姫「まだだめですよ…?」ソッ


女騎士「ひぃっあぁっ!?♡♡耳元でささやかないでっっ……////早く数えてくださいいいぃぃぃっっ////」ドクッ ドクッ


姫「では…さーん、ふーっ」


女騎士「あひああぁっ♡♡またおちんぽに吹きかけるなんてずるいいぃぃぃ♡♡♡」


姫「もうすこし…にーぃ、ふーっ」


女騎士「あううぅッッッ////がまんっ//がまんっっ/////」


姫「あとちょっと!…いーち、チュッ♡」


女騎士「!?!?!?あッッ///でるッッッッ!!////////でるでるっ♡♡♡////でちゃうッッ♡♡♡♡♡//////でるうううううぅぅぅぅッッッ!!!//////」

姫「ん…ぷはっ……せーの!どぴゅうううぅぅぅ!」


女騎士「はひっっひゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ドビュルルウウッッ


姫「はい!どぴゅっ!どぴゅ~~!」


女騎士「はぅぅううあああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビュクゥッ ビュルゥッ


姫「それそれ~!ぴゅっぴゅうっ、びゅぅ~」


女騎士「やめてええぇぇぇ/////音合わせないでえええぇ///////」ジュルッ ジュクッ ジュッ



べちゃあぁっ ねっとり



女騎士「はっ…………////はっ…………////」


女騎士「あッッ……////はああああぁぁぁぁぁっっ………////」ポーッ


姫「はむっっ!ちゅうううぅぅぅ」


女騎士「おっ!?おほおおぉぉぉぉっっ♡♡♡」ビュルビュルビュクルウゥ


姫「んむっんぐっ………ぷはぁっ、あうっ」ネトォ


女騎士「ッッッッはあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………//////」バタンッ


女騎士「…ふー………………ふー………………」チラッ


姫「んっ!」ゴックン ペロッ


姫「…!ふふっ」ニコッ


女騎士「あ……………////////////はは………/////」

メイド「お楽しみでしたね」


女騎士「//////ぅるさぃ……////」


姫「女騎士様!いかがでした?満足いただけました…?」


女騎士「////////」コクッ コクッ


メイド「…」


メイド「実はあと一つだけ、姫様に指南できるものがございます」


姫「へ…?」


女騎士「かっ……かんべんして………」だらーん


メイド「それは、このおちんぽをですね」フニフニ


姫「!!」ジェラァ


女騎士「ゃ…ぁぁぁ……////」ムクムク


メイド「こう、おっぱいとおっぱいではさんで扱く」


姫「メイドさんっ!」


メイド「パイズリ!なるものでございます!」



サイズコンマ 0:AAA 1:A 2:B 3:C 4:D 5:E 6:F 7:G 8:H 9:I


メイド>>95


>>96


ついでに女騎士>>97

ゴリッ

はい

メイド「では脱ぎます」ばるんっ  じゅくじゅく


女騎士「な///おっぱい出て……////」ビンッ


メイド「そんなに注目しては恥ずかしいでございます…また勃起しちゃって、えっちな女騎士様っ」ポタポタ


女騎士「そんなこと言うのもやめてくれよっ////なんどもなんども膨らんで……おちんぽ苦しいっ////」ギンギン


メイド「もうひと踏ん張りっ、ほおーら……おっぱいかけてあげましょうねー」トロォ ムワッ


女騎士「(あああっ♡メイドのぱんぱんなおっぱいから…匂いも濃くてっ♡♡)」モンモン


姫「わあああっっ!メイドさん!もう大丈夫です!姫がパイズリいたしますっ!」ばるんっ


女騎士「(!!姫様のまっしろふわふわおっぱいまでっ////)」


メイド「姫様~、それはずるいでございますよ~、わたくしも女騎士様のおちんぽにもっと触れていたいでございます」


女騎士「おい」


姫「…ご、ごめんなさい……」ショボン


メイド「うふふっ…では、ご一緒に女騎士様にパイズリしてさしあげましょう?」


女騎士「!?!?/////」


姫「!はいっ!」パアアァァ


メイド「では…せーのでつつみましょう」


女騎士「(うそっ……そんな……そんなことされたら…わたし……わたしっ……////)」ドキドキドキ



「「せーのっ」」






むちぃっ ふにぃっ



女騎士「あああああぁぁぁぁぁっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


メイド「そうしたら、左右のおっぱいを交互に動かしてあげましょう」ぐにぐにっ


姫「ふふっ♡いままでで一番の可愛い声っ♡」むにゅむにゅ


女騎士「(むちむちおっぱいがはげしくしこしこしてぇ////ふにふにおっぱいがやさしくなでなでしてぇ♡♡)」


メイド「さっきのせーしとよだれとみるくでもうおちんぽぐちゃぐちゃですね♡」ぬちょぬちょ


姫「メイドさん、動かすときに揉むほどおっぱいがどんどんでてきて、姫のおっぱいにもかかっちゃいました♡」ぬめぬめ


メイド「お飲みいたしますかぁ?はい♡あーん♡」ぶしゅうぅ


姫「め、メイドさんっ!///姫はもう赤ちゃんではありませんっ!」


メイド「好き嫌いはいけませんよぉ?ほら、好きなものと一緒に飲みましょうねー♡」ぎゅうっ どろっ


女騎士「(ち、ちくびとおちんぽくっつけてっ////)」


メイド「姫様のためにさきっぽはいっぱい焦らしておいたので、残さず飲んであげてくださいね♡」


姫「はいっ♡女騎士様のおちんぽとメイドさんのおっぱいいただきます♡あむっ」


女騎士「あひゃぁぁぁ♡♡(なにこれっっ♡♡なんなのこれっっ♡♡♡♡ぜんぶいっぱいきもちいっっ////)」ビクゥンッ


姫「んれろれろ」ぷちゅっ ちゅるっ


メイド「うふふっ♡くすぐったい♡それじゃぁカリ首をくちびるでじゅぽじゅぽしてあげて女騎士様をおしまいにしちゃいましょっ♡♡」どぷどぷ


姫「んっ!」ずぼっ


女騎士「ア゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡////////」ビックゥゥゥゥ


姫「むっ♡んむっ♡」じゅっぽ じゅっぽ


女騎士「らめッッ!!//////カリ首らめえええぇぇぇ♡♡♡♡♡♡ちゅうちゅうしながらじゅぽじゅぽしちゃらめなのおおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」バッコンバッコン


メイド「そーれっ♡最後にわたくしもっ♡姫様のおっぱいも勝手に動かしちゃえっ♡」むちゅっ ふにゅっ


女騎士「おっぱいにおちんぽつつまれてっ♡♡///ひめさまのおくちのなかでッッ♡♡/////メイドのちくびといっしょにだしちゃうううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」







女騎士「んぉぉおおおおおおほおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」じゅぷうううぅぅぅぅっ



ぶしゅうううぅぅぅ



女騎士「ぉぉぉぁぁぁぁああああああああぁぁぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」びゅじゅうううぅぅぅっっ



びちゃびちゃあぁぁっっ



女騎士「しあわせえぇぇ……♡♡♡♡♡」びゅちゅっ どちゅっ どりゅっ





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



女騎士「ハアッッ……………………/////ハアッッ……………………/////」ぐったり


女騎士「(もう……だめ……)」ガクガク


姫「気持ち良くできたでしょうか、女騎士様っ♡」


女騎士「ぁっ………………♡ぅ………ぁ……♡」びくっ どろぉ


メイド「まあ…お下品なお返事、せっかくお片付けいたしましたのにまた床を汚してしまって…」


姫「出すととっても疲れてしまうんですよ、女騎士様♡お疲れ様です♡」


女騎士「//////////」とろとろ


メイド「うつ伏せのまま、起き上がれもしないのですね」


女騎士「(あたま………まっしろになって……)」


姫「すっごくいいお声を上げていただけましたっ!」


メイド「わたくしもいいストレス発散になりましたわ」


メイド「それではわたくしはこれで………」


女騎士「(ああぁぁ………………)」ウットリ



あっ、いけない、すっかり姫様を呼びに来ていたのを忘れていました

指南をしにきたのではないのですか?

冗談でございますよっ



女騎士「(……しあわせ…………♡)」ガクッ



女騎……様……丈夫……

寝て……ベッド……運び………


その晩、女騎士は夢を見たっ>>108

姫様と結ばれてこってり愛し合う夢

姫「あなた…」


女騎士「ん?どうしたんだ?」


姫「覚えていますか…?厄災が終わったあの日のこと…」


女騎士「ああ、忘れもしない…」


姫「…あの日、生きたあなたを見つけたとき、姫は本当にうれしかったんですよ」


女騎士「…私には拒絶された記憶があるんだが……」


姫「そっ、それはっ!まだ姫も幼くて……とにかくっ!」


姫「もし、あの時あなたが生きていなかったらなんて考えてしまうと、怖くて夜も眠れません…」


女騎士「はは、そんなことを考えさせてしまうなんて不甲斐ないな……それに結局、あの日私は多くの仲間を失い、腫れ物を抱え、今も続いている」


姫「それでも…姫はあなたとこうして一緒にいれて、とても幸せです……だからお礼がしたいんです…あなたの心の傷を癒したい…」


女騎士「…」


姫「ねえ、あなた…」サワッ


女騎士「っ///だめだよ……また…おさえられなく……」


姫「あなたはいけないことだと思ってるけど、気持ち良くなりたいなんてあたりまえではないですか」


姫「ずっとおさえなきゃいけなかったんですよね…でももうおさえなくていい…こうなって悪くなかったって思ってほしいの」


女騎士「…私も、あなたと一緒になれて幸せだ…あなたの不安を拭い去りたい…」


女騎士「眠れないのなら…共に熱い夜を……///」ギュッ


姫「女騎士様………////」

女騎士「あああああっっっっ♡♡♡♡♡//////イくッッ//////ひめのなかにだしちゃううううぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」ばっこん ばっこん


姫「いいよっっっ♡♡♡♡キてっっっ♡♡♡♡ぜんぶぜんぶはきだしてッッ♡♡♡♡♡おんなきしちゃんをそそぎこんでえぇぇぇぇっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ずっちゅ ずっちゅ


女騎士「はっっっ!!」バサッ



ちゅんっ ちゅんっ



女騎士「………夢………」


女騎士「…な、なんて夢を見ているんだっ////私はっ////」ウワァァァァ


ぬるっ


女騎士「う、ちょっと出てるし……///」ネトォ


女騎士「はあ……………昨日はどうかしてた……」


女騎士「というか寝てしまったのか……あのまま……」



ごろーん



女騎士「…私の部屋だ………」ボーッ


女騎士「戦いは終わったんだな………」


女騎士「……どうしよ……」



>>111


1:>>113に行く

2:>>113が来る

3:自由安価

妹騎士

妹騎士>>115


1:生き残り

2:新入騎士

2

コンコン


女騎士「ん」


「ここが女騎士の部屋ね?」


女騎士「そうだが…なんか失礼だな、誰だ?声に聞き覚えがあるような」


ガチャッ


妹騎士「アタシよ!」


女騎士「なっ、妹!どうしてここに!」


妹騎士「アタシも騎士団に入ったのよ!お姉ちゃんたちが厄災討伐に向かってる時にね!」


妹騎士「すぐに加勢しに向かったんだけど、着いた頃には全部終わっちゃってたわ…」


女騎士「向かった…?まさか入れ違ったのか…?」


妹騎士「そういうことだから、これからは騎士団員としてどうぞよろしく」


女騎士「まてまて!なんでお前が騎士団に入るんだ!」


妹騎士「>>118

妹騎士「……お姉ちゃんの側に居たいからよ!悪い?!」


女騎士「悪いもなにも…そんな甘えで入ったならすぐに抜けるんだ」


妹騎士「なっ……」


女騎士「どうやってここまで上り詰めたのかは知らないが、そんな心構えでは戦いについてはいけない」


妹騎士「……アタシが軽い気持ちで入ったって言うの?」


女騎士「お前を危ない目に遭わせたくないんだよ!」


妹騎士「っっっなによそれ!すっ裸でおねんねしててよくそんなこと言えたわね!」カーッ


女騎士「かっ///関係ないだろうっ////いいから帰れ!!」カーッ


妹騎士「帰れっていってもアタシもうこの棟に住んでるから!身支度も済んでるしなんなら隣の部屋に引っ越してもいいんだからねっっ!!」


女騎士「っっっ……!」


妹騎士「フンッ!」プイッ



>>121


1:女騎士を連れ出す

2:シーツのもっこりに気づく

3:自由安価

2で興味津々

妹騎士「…んー?」


女騎士「はあ………どうした?」


妹騎士「お姉ちゃん、それなに?」


女騎士「え?」



もっこり



女騎士「なっ////(なんでっ…ついカッとなったせいで興奮して勃っちゃったのかっ!?////)」


女騎士「こ、これはっ……ただのシーツのしわだろうっ!」


妹騎士「そんなわけないでしょ!もっこりしすぎだし…なんなのよお?」ズケズケ


女騎士「わああああああっっ////来るなっ!このくらいしわが寄っちゃうこともあるでしょっ!////」バッ


妹騎士「な…なによ…?そんなにむきになっちゃって……それにおさえても崩れてないじゃない、余計にかたちがくっきりしたわよ」


女騎士「し、しまったっ…///もうほっといてぇっ///」


妹騎士「…」



>>123


1:プライバシーを尊重する

2:隠し事は許さない

3:自由安価

3シーツの上から掴んで適度に硬くて柔らかくて熱いのにびっくり

にぎっ


女騎士「んひゃっ♡!?ちょッッッッ////」


妹騎士「(え……なにこれ…?かたいけどちょっとぐにっとしてて……なんか熱い…)」


女騎士「なにやってっ////離してっ///」


妹騎士「ほ……本当にこれなんなの…?」


女騎士「お前こそなんなんだっ!そんなに気にしなくていいじゃないかっ////」


妹騎士「だって感触が絶対ふつうじゃないわよ!なんなのこれ!?」


女騎士「ううっ…///」



>>125


1:必死の抵抗 コンマ奇数で勝利 偶数で敗北

2:観念する

3:自由安価

抵抗…するけど妹騎士は心配そうにさわさわなでなで

妹騎士「やっぱりおかしいわよ…」さわさわ


女騎士「んうぅっ♡//やめっ♡///」ハアハア


妹騎士「ねえお姉ちゃん…いったいなにを隠してるの…?」なでなで


女騎士「いい加減にしてッッ!!///」ブンッ


妹騎士「あっ…」


女騎士「はーっ…♡///はーっ…♡////………ぐっ…」


女騎士「もうやめてくれ……お前にだけは絶対に見せたくないんだ……」


妹騎士「!」


妹騎士「…なによそれ…」


女騎士「…ごめん」


妹騎士「……アタシ心配してるんだからね!」


女騎士「っ………」


妹騎士「…アタシこそ悪かったわね、詮索しちゃって…ほっとけばいいんでしょ?」


妹騎士「アタシ修練所に行くから、支度ができたらよかったら一緒に来てくれない?アタシがどれだけ実力つけたか見て欲しいの、甘えとか戦いについていけないとか馬鹿にしたこと後悔させてあげるんだからね!それじゃ」イソイソ



がちゃっ ばたんっ



女騎士「行っちゃった…」


女騎士「…ごめんな………」



>>127


1:身支度を済ませる

2:[田島「チ○コ破裂するっ!」]

3:自由安価

3
ムラムラが止まらず我慢しようとしたけど我慢しきれずに2

ね…ネタだから(震(憤



女騎士「……お前にまでこんなものを見せてしまったら私はもう……」


女騎士「!」



むくむく



女騎士「(う…うそだ………妹だぞ……?みさかいないのか……?)」サーッ



むくむく



女騎士「(や、やめてっ…!いやだっ…!違うっ…!)」



むく?



女騎士「(おねがいだ……しずまってくれ……あいつでこんなことしたくないんだっ…)」



むっくり!



女騎士「あああああぁぁぁぁぁぁっ!最低だッッ…最低だッッ!」



ぎんっ ぎんっ



女騎士「(ごめんね……妹騎士っ……ごめんねっ……///最低なお姉ちゃんでッッ……////」

またミスがががメンタルがががが
今日はちょっとここらへんでおしまいにしときます
ショッキングだわダメージでかいわ
筆がのらない萎えちまったよ
おやすみ

女騎士「シーツごしとはいえ、こんなものを触らせてしまったし……」



どくっ どくっ



女騎士「(うぅ……///改めて見ると、なんていやらしい形してるんだ……////)」


女騎士「(ごつごつして…太く脈打っててっ…い、いさましいのにっ///さきっぽはかわいいピンクしちゃって…///カリ首もお口も、見るだけで敏感なのわかっちゃうよっ…////)」



にぎっ


妹騎士『!?』



女騎士「(妹騎士……びっくりしてたな……///)」にぎっ


女騎士「…っ!!だめだっ///それだけは絶対ダメッッ!」バッ


女騎士「あいつで勃ってしまうのみならず……出したりなんかしたらもう本当に引き返せなくなってしまう……///」



妹騎士『やっぱりおかしいわよ…』さわさわ


妹騎士『ねえお姉ちゃん…いったいなにを隠してるの…?』なでなで



女騎士「はあん…♡まだ、妹騎士に触られた感覚が残ってるっ……///」モンモン


女騎士「おちんぽ切ないよぉ……///」ウズウズ



妹騎士『なんなのよお?これ?』ズイッ



女騎士「妹騎士だって、あんなに迫ってこなくたっていいじゃないっ///」モンモン


女騎士「ハアッ///もう我慢できないっ////」


女騎士「ちょっとだけ……ちょっとだけ……」ソーッ

女騎士「ああぁぁぁあぁぁ♡♡もうやめなきゃっ♡やめなきゃっ♡」しゅっしゅっ


女騎士「ごめんねっ///妹騎士っ///こんなもののために心配させちゃってっ////」ハアハア


女騎士「私もあなたのこと心配してたよっ♡///元気そうでよかったよおぉッッ♡///」しこしこ


女騎士「はぁっ…♡出ちゃう…♡もう本当におしまいにしないと……しないとダメなのにっ……////」ドクッ ドクッ


女騎士「てがとめられないッッ///いもうときしにおちんぽにぎにぎされたのわすれられないよおぉ♡♡///」しゅっしゅっ


女騎士「わたしもそばにいたいよ♡はなれてるあいだにあなたでシコシコするさいていなおねえちゃんになっちゃったけどッッ///だいじにおもってるからッッ////」しゅこっ しゅこっ


女騎士「あああっ♡♡////でるでるっ////いもうときしっ…♡♡いもうときしッッ…////」ギュンッ



どぴゅうぅぅぅっ



女騎士「ひゃううううううぅぅぅぅぅぅっっ♡♡♡♡♡♡♡」びゅるびゅるっ



びゅっ びゅっ



女騎士「これからもいっしょにいてええぇぇぇ…………♡♡♡♡」



~~~~~~~~~~~~~~



女騎士「…」



ぐっちょり



女騎士「誰か……私を殺してくれ……」ズウウウゥゥゥン


女騎士「………はぁ…」


女騎士「…いいかげん起きるか…」



>>140


1:修練所にいく

2:バックレる

3:自由安価

3今の妹騎士にバレてーら

コンマ>>142


奇数:扉の前で声だけを

偶数:扉の隙間から行為を

50以上:きさま!見ているなッ!

セッ

女騎士「(………視線ッッ)」バッ


妹騎士「あっ…」


女騎士「」



コンマ>>144


奇数:妹騎士「すべて世は事も無し」

偶数:飛んで火にいる夏の妹騎士

珍珍

妹騎士「…」サッ


女騎士「」


女騎士「う…」



うわあああああああああああああああああああああああああああ





~~~~~~~~~~~~~~~~~



女騎士「(…………どうしよう……どうしよう……)」



>>147


1:妹騎士に全てを話す

2:女騎士「すべて世は事も無し」

3:自由安価

2

妹騎士『なかなか来ないと思って見にきたら…まさか二度寝してたの?さんざん威張っておいて呆れちゃうわね、逆にアタシが怠け者のお姉ちゃんを鍛えてあげるわっ!早く修練所に来なさいよ!』


女騎士「…」


女騎士「………バ…」


女騎士「バレテナーイ……バレテナーイ……」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



妹騎士「きたわね」


女騎士「あ、ああ!」


妹騎士「それじゃ、さっそくだけど試合しましょ!木刀で打ち合いよ!」


女騎士「それは気が急ぎすぎじゃないか?」


妹騎士「……お姉ちゃんの実力を身をもって知りたいのよ!アタシの実力も身をもって知りなさい!」


女騎士「…わかった」


女騎士「(よ、よし!問題ないな!)」


妹騎士「いくわよ!」



実力差コンマ 一桁:力 二桁:技


女騎士>>149

妹騎士>>150

どうかな

力 妹騎士+3 技 妹騎士+2



ブンッ ブンッ カツンッ コツッ



女騎士「ガンガン攻めてくるなっ…(押されてる…!)」グググッ


妹騎士「こんなもんじゃないわよっ!せいっ!」グインッ


女騎士「(なっ!弾かれっ…!防御ッッ!)」バッ


妹騎士「ふっ!」ヒュッ


女騎士「(潜り抜けられッッ)」



カァンッ



女騎士「ってて……あ、圧倒…」


妹騎士「どう?ちゃんと戦えるでしょ?」


女騎士「ああ…や、やるな……」


妹騎士「お互いの実力もわかったし、すっかり遅れちゃったけど朝ごはんにしましょ!」


女騎士「朝ごはん…ゆっくり食事するのも久しぶりだな」


妹騎士「昨日まで戦い詰めだったんでしょ?たくさん作ってあるんだからいっぱい食べなさいよ!」



>>153


1:おもしろメイドのシチュー&バゲット

2:怪しげな料理人のフルコース

3:自由安価

1

女騎士「げっ…」


メイド「お待ちしておりました、女騎士様」


妹騎士「このメイドさんの料理おいしいわよね、お姉ちゃんいつも食べてるの?」


女騎士「あ、あまり気にしたことないなぁ…」ダラダラ


メイド「とてもお腹がお空きとのことでしたのでバゲットは、太っくて…なが~いモノをたくさんご用意いたしました」


女騎士「(コイツっ…)」


メイド「シチューはた~っぷりミルクを使ったミルクシチューでございます」


女騎士「!?////」


メイド「あつあつのうちにどうぞ…ごゆっくり…」


妹騎士「さ、食べましょ」


女騎士「あ…ああ……(そ、そんなわけないよな…?)」ソーッ



もぐもぐ



妹騎士「このシチューおいしいわ!」ズズッ


女騎士「あ、あんまりシチューばかりじゃなくて、バゲットを食べたらどうだ…?」モッサモッサ



からんっ



妹騎士「ふーっ、ごちそうさま」


女騎士「(まったく、気が気じゃなかった……あのメイドめ……)」


妹騎士「それで、お姉ちゃんはこれからなにかする?」


女騎士「ん、そうだな…」



>>156


1:王様に謁見

2:呪いの対処

3:自由安価

そろそろ1

女騎士「昨日はすぐに寝……うん、すぐに寝ちゃって直接王様に報告できなかったから、会いに行こうと思う」


妹騎士「厄災を倒したのよね…お姉ちゃんも英雄ね…」


女騎士「私一人の力じゃないさ…騎士団のみんなで倒したんだ……みんなで……」


妹騎士「お姉ちゃん…」


女騎士「…そういえば、私はまだお前が騎士団に入るなんて認めてないからな!」


妹騎士「なっっ」


妹騎士「まだそんなこと言うの?実力なら見せたでしょ?」


女騎士「それでも危険なことには変わらない」


妹騎士「っっならアタシよりもお姉ちゃんの方が危ないでしょ!アタシがお姉ちゃんを守りたいわよ!」


女騎士「!!!」


女騎士「……そうか、たしかにそうだな……」


妹騎士「…王様に会いに行くんでしょ?アタシはちゃんと騎士団のつとめをはたしておくから」


女騎士「ああ……行ってくる…」


妹騎士「行ってらっしゃい」



たっ たっ たっ



女騎士「(試合をしても食事をしても妙に虚しいような気がしていた…みんながいない修練所が嫌に静かで…寂しくて…)」


女騎士「(結局…甘えていたのは……騎士になっていい気だったのは私じゃないか…)」


女騎士「(早く王様に会いに行ってしまおう)」タッタッタッタッ

玉座への扉



女騎士「……ここまで来たが……」


女騎士「姫様にあんなことをしておいてッッ…///どんな顔して王様に会うというんだッッ…!」



むくっ



女騎士「…うそだろ……くっ…落ち着け私……」



コンッ コンッ



女騎士「女騎士、ただいま参りました」



『おお、入りたまえ』



女騎士「はっ」



ギイイイイイイィィィィィ



王「よくぞまいった、女騎士よ!」


女騎士「報告が遅れたことをお詫び申し上げます」スッ


王「よいよい、厳しい戦いであったのだろう…お主の辛労は計り知れぬ」


女騎士「……」


王「しかしまずは此度の活躍、讃えさせてくれい、よくぞやった」


女騎士「ありがたきお言葉」


王「して、女騎士よ」



>>160


1:褒美>>162

2:頼み事>>162

3:自由安価

呪いを受け、自害を選ぼうとしたそうだが、こちらで呪いを解く手配をする。そうしないと英雄にも、散った騎士たちにも申し訳ない

王「呪いを受け、自害を選ぼうとしたそうだが…」


女騎士「!!ど、どうしてそれを…///」


コンマ>>163


奇数:隊長に聞いた(バレテナーイ)

偶数:姫に聞いた(バレテーラ)

はい

王「捜索隊の報告でな、厄災の再来を危惧してのことなのだろう?」


女騎士「は、はい(大丈夫だよな…?隊長には知られてないはずだし…)」ホッ


王「どうか早まらんでくれ、こちらで呪いを解く手配をする」


女騎士「!!」


王「そうしないと英雄にも、散った騎士たちにも申し訳ない」


女騎士「……王のご厚意…光栄であります……」ウルウル


王「しかし…報告では、腫れ物ができたとあったが…そのようなものは見受けられぬな…」


女騎士「う゛っ゛……そ、それは………その……あまり言えないようなところに……///」


王「おっと、それはすまなかった」


王「とにかく、わしは呪いがどういうものなのか知らないのだ、これではわしにはどうすることもできぬ」


女騎士「え…ええっとっ…////」


王「そこで昨晩、呪いに詳しい者を城に招いておいた、今ここに呼ぼう」


女騎士「え…」



呪いのプロフェッショナル>>166

砂漠の民的な呪術師♀さん

呪術師「…」ジャラジャラ


女騎士「(わっ…すごい装飾…)」


呪術師「この度は遠い砂漠からわざわざご指名ありがとうさん」


女騎士「(ローブとターバンで顔も肌もまったく見えないな……声からかろうじて女だとわかるだけ…)」


女騎士「この者は?」


呪術師「あたしゃ今回女騎士さんにかかった呪いを見させていただく、遥か遠くの砂漠の呪術師だよ、よろしく」


女騎士「え…あ、ああ…よろしく」


王「要件は伝えたとおりじゃ、それでは頼んだぞ」


呪術師「あいよ、っふーんにゃら!ほんにゃら…ぬううぅぅん……」ググーッ


女騎士「(大丈夫かな…急に胡散臭く…)」



コンマ>>168


01-24:大体わかったよ

25-49:あたしにゃ手に負えないよ

50-74:特に問題はないねぇ

75-99:もっと詳しく見ないとねぇ

くわしく

呪術師「大体わかったよ」


王「おお!本当か!」


呪術師「まずこの呪いの性質だけど…」


女騎士「まっ…待ったッッ!」


王「む、どうしたというのだ」


女騎士「ほ、本当にわかったのか…?」


呪術師「?だから言おうとしたろう?」


女騎士「まず私が本当か確認するっ!戯言に王様を付き合わせるわけにはいかないからなっ!」


呪術師「はーっ、純真だねぇ…って言えばわかっていただけるかい?」


女騎士「なっ……///ぐっ……」


呪術師「で?王様に言っていいのかい?」


王「?」


女騎士「…お、王様……主に隠し事など、騎士にあるまじきこと……しかし私の呪いはとても言えるようなものでは…////」



>>173


1:流石に国に関わるし

2:呪術師に全て任せる

3:自由安価

2

王「わかった、呪いについてはお主と呪術師に全てを託そう」


女騎士「…私の勝手で…かたじけない……」


王「しかし!どうか早まったことはしてくれるなよ!お主を称える民のためにも!散っていった騎士団のためにも!」


女騎士「!…はっ!」


王「では行け!厄災を国から!その身から!退けるのだ!!」


女騎士「騎士の名誉にかけて!」


呪術師「ここもここであつっくるしいね…」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



呪術師「まあ、することはちんこのことなんだけどね」


女騎士「っ…///で?どれくらいわかったんだ?」



コンマ>>178


01-24:呪いの効果だけ

25-49:呪いの強さまで

50-74:治す方法まで

75-99:ていうかもう解呪できる

とりあえずは下2かな、踏み台のタイミングで効果が左右されちゃうけど
多数決とか下1~3からコンマならもっと余裕できるけど、ちょっとした選択肢でまでやってると冗長かな
どちらも採用されないレスがでちゃうし、かといって完全コンマ連発は面白みなくなってくるし

人いたら多数決やってみる、反応あったIDのみでね

番外編 ときはさかのぼり厄災討伐



女騎士「ついに我々騎士団は厄災の洞穴まで辿りついた…」



洞穴{ヒュオオオォォォ



女騎士「ただならぬ気配が漂っているな、男騎士よ」


男騎士「>>184

ここから先はお互いがどうなるかわからない。だが、災厄は必ず討ち果たさなければならない。

男騎士「ここから先はお互いがどうなるかわからない。だが、災厄は必ず討ち果たさなければならない」


女騎士「ああ、心得ている…討伐が最優先だ…皆もいいか!」


>>187騎士「突入の準備はいつでも」

>>188騎士「厄災なんて楽勝!」

>>189騎士「平和を取り戻す」

素直系後輩

男勝り

平時はオドオド気弱

後輩騎士「突入の準備はいつでも」


男勝騎士「厄災なんて楽勝!」


気弱騎士「平和を取り戻す…」


男騎士「そうか…では行くぞ!」


獅子騎士「俺が先陣を切ろう!」バッ


後輩騎士「!待ってください!罠が!」


ボオオオオッッ


男勝騎士「炎っ!?」


獅子騎士「グエーッ」ジュウウゥゥ


気弱騎士「騎士さあああんっっ!!」


女騎士「(これが、私達の地獄の始まりだった)」

女騎士「(これが、私達の地獄の始まりだった)」ボーッ


呪術師「女騎士さん?おーい」


女騎士「はっ…」


呪術師「わかったかい?」


女騎士「え?す、すまない…もう一回言ってくれ」


呪術師「はあ…さっきも言おうとしたんだけど、どういう呪いなのかがハッキリ正確にわかったよ」


女騎士「(う…なんか嫌だな…)」



多数決 先に2票入ったものか下5までで多いもの


1:実は性欲増強のみ(ふたなりはもう治らない)

2:ちんぽそのものが呪い(性欲は自前)

3:全部呪いのせい

コンマゾロでさらなる効果が判明

呪術師「この呪いは、ちょっとしたことでも発情しちゃうようになるものだね」


呪術師「そしてひとたび発情しちゃうと、その気持ちを増幅させて歯止めが利かなくなる」


女騎士「そ、そんな呪いまで……///どおりでッッ……///」プルプル


呪術師「とまあ、今の症状はそのくらいだろうけど、呪いの侵食が進んじゃうと…」


女騎士「ま、まだ何かあるのか…?」



さらなる呪いの効果

下1~5でコンマが真ん中のレス

呪術師「嫌がってる人を無理やりヤらないと射精できなくなっちゃうよ」


女騎士「なっ!?」


呪術師「厄介なのは、興奮するだけならなんにでもするし、自分でシてもちゃんと感じるってとこだね」


呪術師「だから一人で気持ちを昂らせて、出したくなっちゃって……ってなことになるかねないよ」


女騎士「っ!…呪いは解けるのか…?」


呪術師「あたしにはちょっと致しかねるね」


女騎士「で、でも治し方はわかるだろ!?」


呪術師「それも呪いが特殊すぎてねぇ…こんなん一体どこでかかったんだい?」


女騎士「ッッッ!!!厄災によってだっ!!あんの低俗な魔物どもめッッッッ!!!」ギリッ


呪術師「ああ、最近話題の……まあ、まず落ち着いてくださいな」


女騎士「はあっ…はあっ……」


女騎士「…せめて…せめて侵食を抑えることは…できないのか……?」


呪術師「それを今から言おうとしてたんだよ」



さらに多数決、先に2票入ったもの


1:時間で侵食が進む(急いで解呪するしかない)

2:射精で侵食が進む(耐えれば安心、耐えれれば)

3:両方のベリーハード

呪術師「この呪いは、女騎士さんが射精したときの絶頂に反応して、精子が作られるのに乗じて一気に体を蝕んでいく」


女騎士「ということは…」


呪術師「射精を我慢すれば侵食は進まないよ」


女騎士「ほっ…それならなんとか…」


呪術師「…まあ、もう侵食は進んでるけど、安心していただけたならなによりだよ」


女騎士「えっ!?進んでるって…あ……///」


女騎士「ああああっ……!!」


呪術師「昨日のことだって聞いたのにもうしっぽりとお楽しみになったようで、女騎士も好きだねぇ…」


女騎士「う、うるさいうるさいっ////今どのくらい侵食されてるんだ!?」



>>212コンマ%

はい

呪術師「もう半分は浸食されてるよ」


女騎士「はんッッッッ!?!?」


呪術師「この調子だと明日には強姦魔でしょうねぇ」


女騎士「い、いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」


呪術師「それじゃ…」



>>215


01-24:匙を投げる

25-49:仕事は全うする

50-74:このままじゃ寝覚めも悪いし

75-99:珍しい呪いに燃える

ミスった


コンマ>>216


01-24:匙を投げる

25-49:仕事は全うする

50-74:このままじゃ寝覚めも悪いし

75-99:珍しい呪いに燃える

女騎士「解呪って!できないってさっきっ!」


呪術師「まあ騎士様がわめいちゃって……探すんですよ、解呪法を!」


女騎士「!」


呪術師「今は方法こそわかりませんがね…呪術師として、アテならいくらでもあるんですよ」


呪術師「女騎士さん!あんたのことはあたしが絶対に見捨てないよ!」


女騎士「…呪術師……」


女騎士「…ありがとう……」


呪術師「まあ、することはちんこのことなんだけどね」


女騎士「い、いちいち言わなくてもいいだろうっ///」


呪術師「そうでしたねぇ、こんな下ネタでも発情しちゃうかもしれませんしねぇ」


女騎士「っ流石にそれはっ!………………………」


呪術師「……え?」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



呪術師「…落ち着いたかい?」


女騎士「違うんだ…何回もからかわれてたから…///いじわるをされると敏感になっちゃうみたいなんだ…////」


呪術師「やりにくいねぇ…」


女騎士「と、とにかくっ///アテはあるんだろ?」


呪術師「>>221

とりあえず貞操帯をね(どこからともなく取り出す

呪術師「とりあえず貞操帯をね」つ貞操帯


女騎士「それは…?」


呪術師「これをちんこにつけて、直接触れなくするんだよ」


女騎士「なっ///」


呪術師「それじゃ、脱い……あー…」


呪術師「あたしは後ろ向いておきますから自分でつけてくださいな、つけたら鍵ちょうだい」クルッ


女騎士「(そ、そんな……触れなくするなんて……)」


女騎士「(って…何を考えているんだ私は……本当に触ったらまずいんだぞ……)」


女騎士「(で、でも…こんなものをつけるなんてっ……屈辱的だッッ…///)」



>>223


1:つける

2:断る

3:自由安価

ごめん下2で

女騎士「(そ、そもそもこれはどうつければいいんだ…?)」


女騎士「呪術師?つけかたがわからないんだが…」


呪術師「なんだってぇ?そんな難しいものですか、わかりましたあたしがつけますよ」


女騎士「う……///(つ、つけてもらうことになってしまった///)」


呪術師「見ちゃうけど仕方ないでしょう、ほら脱いで」


女騎士「……ん!///」ヌギッ



ぼろんっ



呪術師「………ほれぼれしちゃうね……」ウットリ


女騎士「は、早くしてくれ…///」


呪術師「はいはい」にぎっ


女騎士「あひゅっ♡」ビクッ



かちゃかちゃ



女騎士「(…おちんぽすっぽりおさまっちゃってるし…///き、きんたまそこに挟んじゃうのぉ…?//)」カアアァァッ


呪術師「はい、できた」カギクルッ


女騎士「(…うぅ…///屈辱的なのにっ///よけいに興奮してる自分がいやになる………////)」ドキドキ


呪術師「これでも興奮なさると…まあ、絶対に触れないので問題ないでしょう」


女騎士「そ、そんなぁ………っ!」


女騎士「(だ、だめだ…気をしっかり持て…これでいいんだ…これで…)」


女騎士「でも…これ服で隠せるのか…?///」


呪術師「厚手の服とか鎧とか着れば十分わからないよ、ふわふわスカートも似合いますよ」


女騎士「っまたそんな……で?あらためてアテというのは…」


呪術師「>>229

別大陸の王国所属の女魔術師(無口ロリ)

呪術師「別大陸の王国所属の女魔術師…」


呪術師「いま思い浮かぶなかじゃ、一番期待できるかもしれない娘だよ」


女騎士「…別の者に頼むのか?」


呪術師「頼れる人に頼らずに、変に意地張って結局どうにもならなかった…なんてこともご了承でしたらあたし一人で女騎士さんに付くよ」


女騎士「む、むう……」


呪術師「ま、頼るってもそれも難しいけどね、別大陸だし会いに行くのも来てもらうのも大変だろう」


女騎士「だが呪術師が一番期待できると言うなら、私は頼るしかない」


呪術師「嬉しいこと言ってくれるね、でも提案しといて失礼しますが、そもそも所属だからね、王様以外の頼みで動いてくれるかわからないよ」


女騎士「なら王様にかけあってみるか」


呪術師「王様ってのは他国の……どうだろうね、こっちの王様があっちの王様に頼めば……あたし国のことはわからん」





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





王「なに?他国の魔術師に?」


女騎士「はっ」



コンマ>>231


01-24:できることはない

25-49:手紙を書こう

50-74:実は呼んであった

75-99:今きた

こんな事もあろうかと

王「実は呪術師の他にも何人か声をかけていてな」


呪術師「…」


王「その中にその魔術師もおるのだ」


女騎士「!!」


女騎士「王の手配、誠に感謝いたします!」


王「よいよい、お主らで解決するということで、他の者には撤回して回らせていたのだが」


王「別大陸まで撤回するのは間に合わんと困っていたところだったのだ!」


呪術師「結果オーライってやつかい」


王「昨晩から使いは出させたからな、来るなら…」



>>234コンマ

01-09:日

10-98:時間

ゾロ:魔術師「テレポートできます」

はい

王「あと大体3日で来るだろう」


呪術師「3日かい、それまで耐えられそうかい?」


女騎士「あ、ああ…そのくらいなら耐えてみせるさ」(汗


王「では呪術師よ、3日の間、今しばらく女騎士を頼んだぞ!」


呪術師「…承りましたよっと」


王「うむ、ところで女騎士よ」



>>238


1:褒美がまだだったな>>240

2:大変なところすまないが頼み事が>>240

3:自由安価

王「姫がお前を大層心配していてな、また会ってやってくれんか」


女騎士「はっ、よろこんで」


呪術師「あたしも女騎士さんを看ておかなきゃだから、ご一緒してよろしいですかね」



>>241


1:もちろん

2:一対一にさせたい

3:自由安価

2

3
呪いについては姫にも説明してやってほしい

王「もちろん、呪いについては姫にも説明してやってほしい」


呪術師「あいよ」


王「それと、看ておく必要があるのならばまだまだ泊まっていた方が良いだろう」


王「女騎士の隣の部屋が空いてしまっただろう、一先ずそこに止めてやってくれ」


女騎士「…はっ」


呪術師「いいなら、女騎士さんの部屋にいさせていただくのが一番いいけどね」


王「それでは姫を頼んだぞ」


女騎士「お任せください」





~~~~~~~~~~~~~~~~





コンコン



女騎士「姫様、女騎士ただいま参りました」


姫「!」がちゃっ


姫「女騎士様!会いたかったです…心配しておりました…」


女騎士「光栄でございます」


姫「そんなにかしこまらないで……そちらの方は?」


呪術師「ご機嫌麗しゅう姫様、あたしゃ女騎士さんの呪いを任された呪術師だよ」


姫「!呪いを……」


姫「…そうなのですか…」


呪術師「…なにかご機嫌を損ねてしまったのなら、すみませんねえ」


姫「!?い、いえ!そのようなことは…?」

ということで、魔術師が来るまでの3日(ほぼ4日)間、呪いの侵食に耐え抜こう


女騎士 侵食度:52/100

射精:10/100 興奮:1/10

魔術師到着まで0/94時間


こんな感じで射精がHP、興奮が防御みたいなイメージで
コンマで上下しながらイベントを進めていくつもり

こんなシステムあったらエロいとか言ってちょうだい


それではおやすみ

なお突貫なんで、だいぶ変えるかもしれないし、なしにするかもしれない

魔術師到着まで0/94時間


女騎士 侵食度:52/100 貞操帯:興奮+1

射精:10/100 興奮:2(1)/10



女騎士様「あの際は、あのまま寝てしまいすみません…」


姫「お疲れでしたのですよね、ぐっすりお眠りになられたのなら嬉しいです」


姫「本当はお付きしていたかったのですが…あの後、催しにお呼ばれされまして…」


女騎士様「?ああ、厄災討伐のお祝いで」


呪術師「城に来たらちょうどやってたから、あたしも参加できたよ」


女騎士様「(いいなぁ)」


呪術師「と、水を差すようですみませんがね、呪いについて姫様に説明してやってほしいって王様に言われちゃってるんだよね」


姫「!」


女騎士「あ…」


呪術師「姫様も女騎士さんが心配とおっしゃってましたし、詳しいことがわかるならよろしいでしょうかい?」


姫「もちろんです!」


女騎士「お、お待ちください!!姫様!!少し呪術師と話をつけさせてください!」


姫「?ええ」

呪術師「なんだい、急に」


女騎士「姫様には…呪いのことは言えないっ…」


呪術師「はあ…ほんとウブだね、ちんこくらいどうせいつか知るんだからズバッと教えてやりゃいいんだよ、これから頼む魔術師も幼気な少女だよ?」


女騎士「え……魔術師が…?」


女騎士「…い、いや、そうじゃなくて……その……なんていうか……///」





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





呪術師「えぇ……」ドンビキ


呪術師「そこまでシたとなると、また話が違ってくるでしょうが」


女騎士「っっっ……一生の不覚だ…」


女騎士「っ……とにかくっ!侵食のことを話したら、姫様に悪い」


呪術師「ふうん」



>>251


1:言う

2:言わない

3:自由安価

2

呪術師「しょうがないねぇ、ロリコン変態に迫られて、知らずに呪い進行させたなんて気の毒だしね」


女騎士「ううっ///」



興奮+1!



呪術師「…流石にこれを言うなってのは呑めないよ」


女騎士「こ、こんなはずじゃ…///」


呪術師「でも、王様にも説明しろって言われてるし、大体は教えるからね」コショコショ


女騎士「そ、それは構わない…」コショコショ


姫「…」モヤァッ


呪術師「んじゃ、お待たせしてすみませんね姫様、説明させていただきますよ」


姫「!は、はい!お願いします!」


呪術師「かくかくしこしこ」


姫「そ、そんな…どうにか進行を止めれないのですか?」


呪術師「わかってるのは今言ったのだけ、てなわけですから”さらに頼りになる”魔術師を待ってるんだよ」


女騎士「姫様、心配なさらず…この女騎士、必ずや呪いを解いてみせます」


姫「女騎士様…」


呪術師「治すのはとっても”頼りになる”魔術師さんだけどね」


女騎士「怒ってるのか?自分でそう言ったんだろう」


呪術師「もともと声かけてたってんなら話は別だよ」

女騎士 侵食度:52/100 貞操帯:興奮+10

射精:10/100 興奮:12(10)/100



姫「姫になにかできることは…」


呪術師「今から呪術を学びになれば10年後には女騎士さんを助けられるでしょうね」


姫「10年では間に合うかわかりません!」


呪術師「それじゃ祈りながら待つしかないね、言いたいことは言ったから、あとはご自由に」


女騎士「身勝手な…」


姫「姫は…女騎士様のご無事を祈っております!」


女騎士「…ありがたき幸せ……」


呪術師「ひゅーひゅー、おあついね」


女騎士「なっ、どういう意味だ」


呪術師「おっと、あたしのことは気にしないで、どうぞお二人でごゆっくり」


女騎士「なんなんだ…」


姫「ところで女騎士様…」


女騎士「なんでしょうか?」



>>255

>>254
呪いを解くためならどんな協力でもしますので何でも言ってください
呪いが解けたらその時は…ポッ///

姫「この数日、女騎士様がいなくなるかもしれないと想って、自分の気持ちに気づきました」


女騎士「…?」


姫「私は女騎士様が大好きで、ずっとそばにいて欲しいです」


女騎士「!」


女騎士「それは……」


姫「呪いを解くためならどんなことでもしますので何でも言ってください」


姫「呪いが解けたらその時は…///」ポッ


女騎士「へ…へ?///」



姫の愛の告白!


女騎士の興奮+>>257コンマ

50以上で一時的発情

てー

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:15(10)/100



女騎士「しかし……あなたは姫で私はただの騎士…」


姫「そんなのかんけいありませんっ///」


女騎士「それ以前に我々は女同士ですよ!?」


呪術師「なーにが女だい、立派なタマひっつけて」


女騎士「っ!これはッッ」


姫「…姫ではダメですか……?」


女騎士「……姫のお気持ちはとても嬉しく、身に余るものであります」


女騎士「しかし……騎士である私が主の娘と結ばれるなど…」


呪術師「そういえば伝説で姫と結ばれたなんて英雄がいたね」


女騎士「…」ガチーン


姫「女騎士様のお気持ちをお聞かせください…!」


女騎士「…」



多数決、3票先取


1:こちらこそ

2:ごめんなさい

3:考えさせて

女騎士「昨晩夢をみたのです、姫様のお気持ちをお伝えいただけて、私も自分の気持ちに気づきました」


姫「っ…」ドキドキドキドキ


女騎士「私も姫様と結ばれることを夢見ていました、私も姫様のそばにいたい」


姫「!」


姫「あ、あう…」ポロポロ


女騎士「これからもどんなことからも姫様をお守りすることを」


女騎士「今、ここに誓います……」チュッ


姫「!んむっ…♡」



女騎士の情熱キッス!


女騎士の性欲+>>265コンマ

50以上で一時的発情

へい

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:42(10)/100



女騎士「姫様…」


姫「女騎士…」


呪術師「…」ジャラッ


女騎士「あ」


呪術師「おっとすまないね」


女騎士「い、いや///こちらもすまない///」


呪術師「構わないで構わないで、末永くお幸せにね」


姫「♡」ギュッ


女騎士「…♡」ギュウッ



コンマ>>267


01-24:そろそろ戻る

25-49:そこへノックが

50-74:姫「ところで触って欲しくはありませんか?」

75-99:メイドは見た

魔術師到着まで1/94時間



コンコン



女騎士「!」


大臣「姫様、王がお呼びですぞ、女騎士様がご一緒であれば来てくだされ」


姫「はい!もお、お父様ったら」


呪術師「あたしはここにいていいのかい」


大臣「…呪術師殿も来てくだされ」


呪術師「わかりましたよ」





~~~~~~~~~~~~~~~~~





王「おお姫!そして女騎士よ、どうであったか」


姫「お父様!姫、女騎士様と結婚いたします!」


女騎士「あっ…」

兵士「!?」

大臣「!?」

呪術師「おー」



コンマ>>269


奇数:いいよ

偶数:だめ

OK!

王「!?来て早々なにを言うか!」


姫「さきほど女騎士様と、こ…婚約したのですっ////」


女騎士「ひ、姫さまっ…///」アタフタ


王「いかん!いかんぞ!姫よ!」


女騎士「!………」


姫「どうして!」



コンマ>>273


奇数:スピード婚はやめなされ

偶数:女同士ぢゃん

王「たしかに女騎士はとても気高く、誠実である」


女騎士「!」テレッ


王「厄災を討伐した英雄となれば、王族の相手として申し分ない」


呪術師「女騎士さんがそうだったのかい」


王「しかしな…」


王「お主らは女同士ではないか!」


姫「なんで女同士だとダメなのですか!」


王「あたりまえだろう!」


姫「わかりません!」


大臣「親子喧嘩が始まってしまった」

兵士「あら~」


呪術師「ほら、ビシッと言ってやんなよ旦那さん」


女騎士「!…そうだな……!」



たっ たっ



姫「!女騎士さまっ」


王「む、女騎士よ、お主からも聞かねばなるまいな」



女騎士「王様!」



>>277


1:百合はいいぞ

2:男を証明する

3:自由安価

2
幸か不幸か跡継ぎの心配はございません
呪術師のお墨付きです

女騎士「実は私は今……男でもあるのです!」


王「なにっ、それはいったいどういうことだ」


女騎士「…私は昨日、厄災との戦いに決着をつけました」


女騎士「……多大なる犠牲を払い」


女騎士「しかし、厄災は自らが滅びるその時、私に呪いをかけたのです」


女騎士「そのときにできた腫れ物……それは………それはっ……////」



>>279


1:男性器のことだったのです!

2:おちんぽのことだったのです!

1

ちょっと休憩

安価下1

女騎士「男性器のことだったのです!」


王「なんと!?」


兵士達「ざわ…ざわ…」

大臣「面妖な…」


姫「女騎士さま…」


呪術師「…?」


女騎士「っ……///」



羞恥が女騎士を襲う


性欲+>>284コンマ一桁

ゾロ目で一時的発情

たえろ

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:49(10)/100


女騎士「(うう///言ってしまった…///皆の視線が痛いっ……///)」キュンッ


王「し、しかし、呪いを解いてしまえばなくなるのだろう?生涯を共にとはいかなくなるではないか」


女騎士「えっ?あ…もうしわけありませんっ///その…///」


女騎士「(王の前なのにっ///恥ずかしさで興奮しちゃうなんてっ///また心が支配されてしまいそうだっ……///)」


呪術師「ちょいといいでしょうかね?」


王「む、今は婚約の話をしているのだが…」


呪術師「呪いにそんな効果ないよ?」


女騎士「///……え?」


王「???」


呪術師「呪いは女騎士さんの性欲を強くするだけ、体はもともとそういう珍しいもんだと思ってたんだけど」


女騎士「え……へ?」


王「なるほど…」



コンマ>>286


奇数:ならば問題ない

偶数:一応本当か確認

ところがどっこい、これが現実

王「ならば問題ない!」


姫「!やったぁ!女騎士さまっ!」ぎゅうっ


女騎士「(おちんぽは呪いじゃない…?…姫さまに抱きしめられて…おちんぽ皆に知られちゃって…姫さまかわいい…どさくさに性欲のこともバラされて…おっぱい当たって…)」プシュウウゥゥ


姫「女騎士さま?」


女騎士「はっ……はいっ!」


王「そうと決まればめでたいことだ!早速式の準備を…」


姫「あっ、それは…本当はしたいけど、まだにしておきます…女騎士さまの呪いを治さないといけないので…」


女騎士「呪いを…治して……」


王「姫よ……わかった、ではそうしよう!」


王「安心せい!3日後には他国から呼んだ魔術師が到着する!そうなればとても心強いだろう」


姫「姫もできることがあればなんでもいたします!早く呪いを治して、結婚いたしましょうね♡」


女騎士「…///はい!♡」


呪術師「んー……」

大臣「気が急ぎ過ぎなのでは……姫はまだ子供です、ご結婚はどちらにせよまだ…」


女騎士「あ…///」


姫「そんな……」


王「そ、そうであったな……姫よ、そんなに落ち込むでない、」


大臣「こほんっ…呪いに専念するとなると、治るまでは騎士の任務も頼めなくなりますな」


女騎士「!それは問題ありません!なんでもお任せください!」


王「おおそうだ!お主が厄災討伐に向かっている間、お主の妹を名乗る者に騎士の称号を与えてな」


女騎士「!!」


王「真偽は定かではなかったが、実力も実績も十分であった!しばらくはその者を頼りにしよう!」


女騎士「…騎士団はいまや壊滅状態……新人1人には荷が重いでしょう、ですから私が……」


姫「でも、女騎士さまもあまり無理はなさらなくても…」


呪術師「…」


大臣「たしかに報告書では女騎士殿から仲間は皆死亡した旨を聞いたと書いてありましたが…」


大臣「少々不確かなことが、死亡の確認は全員分取れたのでしょうか」


女騎士「…」



死亡確認>>230コンマ 少ない桁が死亡確認、多い桁が団員数(最低5人)

ミス
>>293コンマ

女騎士「…確認までできたのは1人だけですが……」


王「生きている見込みが少しでもあるのならば、再び捜索をさせよう!」


大臣「希望的観測ですが…それに、呪いを患う中のハンデを考えると戦力は新人と変わらないのでは」


女騎士「!!!」


妹騎士『どう?ちゃんと戦えるでしょ?』


女騎士『ってて……あ、圧倒…』


女騎士「…っ」


王「わしとしてもお主の戦力まで空いてしまうのは痛い、しかし今この状況ではとても無理などさせれぬのだ」


女騎士「私は…」



たすけつ、2先取


1:騎士のつとめをはたす

2:解呪できるまで休業

女騎士「私は戦います!騎士はいついかなるときも主のために!」



騎士の誇り


性欲-10


王「誇りのためにその身を削るか…わかった!その思いにこたえよう!」


女騎士「はっ!」


姫「女騎士さま……姫は心配です……」


女騎士「私は姫さまをお守りすることを誓いました…」


女騎士「これからもずっとです」


姫「……ん」ギュウゥ


大臣「またよほどのことが起こりでもしなければ、そもそも騎士を向かわせること自体ないですがね」


大臣「問題なのが、呪術師殿が女騎士殿の呪いを看なければならないとのことでしたが」


女騎士「!そ、そうだった…」


呪術師「あたしはどこに行くことになっても付いてくよ…できればやめてほしいけどね」


女騎士「すまない……」


呪術師「わかるよ、違うやつを頼りにされて自分が何もできないのが悔しかったんだろう」


女騎士「!わ、私はただ騎士としてっ!………いや……そうなのかもしれないな…」


姫「姫は女騎士さまがそばにいてくれるならそれだけで幸せです…」


女騎士「姫さま…すみません…」


呪術師「…ラブラブだねぇ」


王「とにかく、今はお主のおかげでいたって平和だ!その限りは存分に休み英気を養うのだ!」


王「苦労をかけさせたな、ではさがってよいぞ」


女騎士「はっ!」

魔術師到着まで2/94時間


女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:39(10)/100



呪術師「は~あぁ、なんだか大事に巻き込まれちゃったよ」


女騎士「何から何まで、本当にすまない」


呪術師「そんなに頭下げてばっかだとその価値も下がるよ、見捨てないってあたしで決めたからいいんですよぃ」


姫「呪術師さま…女騎士さまのこと、姫からもどうかお願いします…」


呪術師「重々重々、じゅ~うじゅう承知でございますから、ご安心くださいな」


姫「ありがとうございます!」


呪術師「それよか、そんなに腕組んでお胸を女騎士さんに押し当てないようにしていただけるとね」


姫「?」ふにいぃっ


女騎士「…あ///」



性欲+1



呪術師「…余計なお世話だったかね、なんでもございませんよ~」


姫「女騎士!これからいかがなされるのですか?」


女騎士「そっ///…そうですね」



>>302

妹騎士にも協力を仰いでみる

騎士団棟



女騎士「ふう」


女騎士「(……いまだに股間にモノがある感覚は慣れない)」


女騎士「(バタバタしていて気が紛れてもふと呪いの脈動を感じてしまう、貞操帯なんてものをつけているからなおさら……)」


女騎士「3日……」


女騎士「(あと3日ほどで、解呪のために別大陸から魔術師が来るが)」


女騎士「(それまで、呪術師に泊まり込みで射精を管理してもらわなければならないなんて……)」



呪術師の泊まり先>>311


1:同室

2:隣室

2

女騎士「貞操帯の鍵を持っている呪術師は隣の部屋か……」


女騎士「いやいや!鍵を狙ってなんかいないぞ!」


女騎士「……隣の部屋か」


女騎士「(騎士団はみんな、まさにこの呪いの元凶を討伐するため出向いてたから、部屋は空いてしまったのか……)」


女騎士「…部屋にある物もそのままだよな……」



隣の部屋にいた騎士>>315

こんなにレスつくと思ってなかったぜ


隣の部屋にいた騎士>>319

おっとり巨乳騎士(レズ)

連取りだったか、じゃ下

がちゃっ



女騎士「呪術師、ようすはどうだ」


呪術師「これといって不満は無いですよっと、素朴な部屋だね」


女騎士「おっとりしたやつの部屋だからな」


呪術師「そうかい、ここにいたらおっとりが移っちまったりするかね」


女騎士「むしろ、お前がこの部屋を変な何かで溢れさせそうだが…」


女騎士「ともかく、呪いのことで気がかりなことがあるんだが……呪いのことをもう一回言ってくれないか」


呪術師「あーん?……さっき言った通り、その呪いは女騎士さんを発情しやすくさせて興奮をさらに強める」


呪術師「そんで射精して絶頂すると呪いの侵食が進んで、終いには嫌がる人を無理やりヤらないと射精できなくなっちゃう」


女騎士「……それで全部なんだな…?」


呪術師「うん」


女騎士「男性器が生える…という効果はないと……?」


呪術師「それね、どうも変なことになってるみたいだね」

呪術師「ま、呪いが解けてもちんこがなくなるとは限らないってことね、あたしが至らないだけかもしれませんけど」


女騎士「……なくならないとも限らないよな…?」


呪術師「"あたしが至ってなかったら"そうだね」


女騎士「う゛……」


女騎士「き、聞きたかったことは分かった!それじゃ私はこれで…」


呪術師「どっか行くのかい?」


女騎士「ああ、いもうt……新人の顔を見に行こうとな」


呪術師「ふーん」



>>331

1:徹底的に監視する

2:貞操帯あるしほっとく

3:自由安価

踏み台

加速下



呪術師「あたしもついてかせていただますよ、貞操帯ぶちやぶってでも女騎士さんがヌくかもわからないしね」


女騎士「そ、そうか…そうだな……ってそこまでするか!」


呪術師「…どっちのことだか…」


女騎士「(しかし、妹騎士……今頼るのは気まずいな…)」


女騎士「そもそも騎士団のつとめはしっかりはたせているのか……どこにいったかな……」



妹騎士の居場所>>336

湖の畔

女騎士「妹騎士、ここにいたのか」


妹騎士「!お姉ちゃん、もしかして探してた?」


女騎士「ああ、様子を見ようとな」


妹騎士「そう、なら存分にアタシの活躍を見ててよね!」


女騎士「……ああ」


妹騎士「ところで…その人は?」


呪術師「ほえ」


女騎士「この人は遠くの砂漠から来た、呪術師だ」


呪術師「ご紹介にあずかりました呪術師だよ、よろしく」ジャララァ


妹騎士「…よろしく、アタシは妹騎士よ(装飾だらけね…顔も見えないし、なんだかうさんくさい人……)」


呪術師「妹様に会えて嬉しいね」


女騎士「お、おい」


妹騎士「むっ……なれなれしいわね」


妹騎士「呪術師さんはなんでお姉ちゃんと一緒に?」


女騎士「!!そ、それは…」


呪術師「…」



なんと言う>>339

全てを正直に打ち明ける

女騎士「……実は………私には今、呪いがかかってるんだ」


妹騎士「!」


女騎士「今朝のこと覚えてるか……?」


妹騎士「…ええ」


妹騎士「”あれ”もその呪いのせいなのね?」


女騎士「ああ……」


女騎士「……そのあと……私が何をしていたかも……見ただろう…?」


妹騎士「……ごめんなさい」


女騎士「うう…////謝るのは私の方だ……」


呪術師「……」


女騎士「呪いがかかってからずっとこうなんだっ////」


女騎士「やましいことばかり考えるようになってっ……///我慢できなくなって……///ひ、姫様や…メイドにも……////」


妹騎士「っっっっっっっ」グッ


女騎士「あげく、お前のことを考えながらっ////心配してくれてたのにっっ////」ハアハア


呪術師「ん」



背徳感が女騎士を襲う


妄想:性欲+1


>>342コンマ41以上で襲う

へい

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:40(10)/100



女騎士「妹騎士っっ////」ガバッ


妹騎士「きゃっ!」ドサッ


呪術師「あーあ」


女騎士「私、お前で興奮しちゃうんだっっ////」


妹騎士「お、お姉ちゃんっ!」


女騎士「お前の元気な顔もっ///健康そうな身体もっ///」


女騎士「大好きなんだあっ////」


呪術師「(貞操帯があるからある程度は大丈夫だろうけど、どうしたもんかね)」



妹騎士の反応コンマ>>345


01-24:拒絶、抵抗する

25-49:落ち着かせようとする

50-74:戸惑いされるがまま

75-99:待ってました

きょ

妹騎士「(ど、どうしよう…!)」


女騎士「妹騎士……///」ぎゅううぅ


妹騎士「(抱きしめて…でもこんなのって…)」


女騎士「ううぅぅ……//お、おちんぽ……妹騎士におちんぽ触って欲しいよぉ……」ウズウズ


妹騎士「お姉ちゃん……」


呪術師「(勢いよくヤっちゃうのかとおもったら、割と冷静なのかね……それかほんとにウブなのかね)」


女騎士「ああっっ////どうにかしたいのにっっ///」ムラムラ



>>348

1:他の場所を触らせる

2:妹騎士を触る

3:自由安価

見つめあーうとーお互いにチュッ

女騎士「はあっ///はあっ///」


妹騎士「あ、あわわわ……」


女騎士「ふう…ふう…」ジッ


妹騎士「うぅ……」ジーッ



じーーーーーーーーー



女騎士「ぅぅぅぅううっ!!」モヤモヤ


妹騎士「え、えっと…」アセアセ


呪術師「(…こりゃ大丈夫そうだね)」


女騎士「……」じーっ


妹騎士「……」じーっ


女騎士「(妹騎士、かわいいな……)」


妹騎士「(お姉ちゃん、奇麗な目……)」


女騎士「(ちいさな顔で……くちびるがキュっとしてて……)」ソーッ


妹騎士「(さらさらな長い髪が周りに垂れて……お姉ちゃんしか見えない……)」


女騎士「ん……」



ちゅっ



妹騎士「んむ……」



>>351コンマ41以上で満足、コンマ41未満でエスカレート

はい

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:45(10)/100 欲求



女騎士「んん……」むちゅっ


妹騎士「んむぅ……」ちゅうっ


女騎士「(妹騎士のくちびる………♡ハリがあって……吐息も流れてきて………♡)」


妹騎士「(意識が……すいこまれていっちゃう………)」



ぎゅうぅっ



女騎士「(腕も腰も、細く引き締まってて///汗もさわやかなような甘いようないい匂いでっ////)」フーフー



ぎんっ ぎんっ



女騎士「(頭がくらくらしちゃうような感覚がぁ///おちんぽになだれ込んできてぎゅうぎゅうになっちゃうよぉ///)」



>>354

1:お互いの身体を弄り合う

2:貞操帯を排除を試みる

3:自由安価

1+3
昂り過ぎて、扱いてないのに貞操帯の中で少し暴発しちゃう。ここで止まるかは女騎士次第

即堕ちと無敵を防ぐために数値を設けたんですが、これだと細かいシチュエーションに対応できないか
正直ノリで書いてるので、扱いきれてもあまりないし

侵食については絶頂に反応して始まって、射精した分だけ進行するって仕組みのつもりです
片方だけなら大丈夫ってことにしてます

今日は眠いので、明日にしときます




にぎっ



妹騎士「あっ……」ドキッ


女騎士「はあはあ♡いもうときしのゆび……スベスベしててきれい……♡」


女騎士「おねがい……さわってぇ………♡うずうずとまらないの……//どうにかしてよぉ……///」むにぃっ


妹騎士「(手…お姉ちゃんのおっぱいに当てられて……///)


妹騎士「うぅ…………大きい……////」もみもみ


女騎士「あはぁぁっっ♡♡うれしいっ///ゆびがおっぱいつつみこんでっ////ちくびてのひらでふくごしにおされてるのぉ♡♡」


妹騎士「!こんなつもりじゃっ」


女騎士「うぅっ……くやしいよぉ………///いもうときしにおっぱいきもちよくされてぇっ……♡♡」


妹騎士「そ、そんな……」



するするっ



妹騎士「ひうっ//」ビクッ


女騎士「おかえししたいっ……////てからうでまでっ……ととのったかおもっ……ほんとうにせいちょうしたよね……♡おっぱいもせいちょうしたかな……♡」さわっ



せっかくだから妹騎士のサイズ>>359コンマ

0:AAA 1:A 2:B 3:C 4:D 5:E 6:F 7:G 8:H 9:I

女騎士「すっごくおおきい…♡ひめさまやメイドよりも……♡」もみぃっ


呪術師「(うわぁ……)」引


妹騎士「ううう………お姉ちゃん…………こんな形でっ…褒められるなんてぇ………」ヒクヒク


女騎士「しっかりしたくびれから……ふくいっぱいにつきだして……♡」さわさわ


女騎士「はあっ////おとなになったいもうときし……おもいっきりおちんぽでかんじたいっっ///」バッ


妹騎士「!」



ぎちぎち



女騎士「(あっ…ていそうたい……うううううううっっ////)」ウズウズ


女騎士「(こんなっ…こんなのなければっ……!いますぐめちゃくちゃしたいのにいぃっ////)」ググッ



じゅっ



妹騎士「(先っぽから……!)」


呪術師「!女騎士さん、ここまでだよ!」



性欲:45(10)/100 >>361コンマ

45以上:我に返る

45未満:止まらない

ぬっ

女騎士「ハッ……ハッ……」とろとろぉっ


女騎士「はっ!」


妹騎士「お、お姉ちゃん…?」


女騎士「あ…ああ……ああああっ……」ワナワナ



暴発:射精-1



呪術師「あたしもちょっと甘く見てたよ…」


女騎士「……めんっ…………ごめんっ……!」ポロポロ


妹騎士「……」



妹騎士の反応コンマ>>363


01-24:まだ混乱

25-49:素っ気ない

50-74:慰める

75-99:まんざらでもない

はい

妹騎士「お姉ちゃんは騎士でしょ?なら騎士らしくキリっとしなさい!」


女騎士「!」


妹騎士「アタシなら大丈夫だから!なんならあそこから振り払うこともできたんだからね!」


女騎士「っ……」


女騎士「……すまない」


妹騎士「もうっ!」


女騎士「どうしても気がすまないんだ……私の中で大切なものが壊れてしまった……お前の気持ちを踏みにじって……」


妹騎士「……お姉ちゃんがアタシのこと大事に思ってくれてるのはわかってるから、壊れてなんかないわよ」


妹騎士「嬉しかったのよ!一緒にいたい気持ちは一緒だったって!」


女騎士「…それって…」


妹騎士「あやまるのは呪いそのものでしょ!お姉ちゃんの気持ちをこんな風に捻じ曲げて許せない!」


呪術師「そーーーいうわけで呪いの対処、がんばりましょうねぇ女騎士さん」


女騎士「じ、呪術師...」


呪術師「今回のはあたしが早めに止めなかったのも悪かったし…けど謝らないよ、そんなんじゃもたないからね」


女騎士「あ、ああ……」


妹騎士「呪術師さんはそのために来たってことでしょ?なら早めに治してくれないかしら」


呪術師「…残念だけど、あと3日はかかるって」


妹騎士「それでもプロなの?」


呪術師「んー?」

魔術師到着まで3/94時間


女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:9/100 性欲:45(10)/100 欲求



呪術師「…っていうのが現状」


妹騎士「……頭が痛くなってくるわね」


女騎士「それで、私も戦力として……不安がある……だからお前にも協力してほしいんだ」


妹騎士「!そんなの言われなくたってしてたわよ!アタシもう騎士なんだから!」


女騎士「ああ…王様からも聞いたよ、城に殴り込みで称号をもぎ取ったって」


女騎士「だからって浮かれるなよ、お前はこれからの騎士団を担うんだからな」


妹騎士「わかってるわよ、遅れたとはいえあの惨状を目にしたら浮かれてなんていられないわ」


女騎士「任せたぞ」


呪術師「それで、今からなんかすんのかい、できれば大人しくしててほしいけど」



>>367

1:妹と騎士のお仕事

2:呪い対策を考える

3:自由安価

2

女騎士「…あんなことをしてしまったし……ちゃんと対処法を考えた方がいいかもしれない」


呪術師「対処法ねえ…」


妹騎士「いざとなったらアタシは力づくでも止めるから」


女騎士「あ、ああ…頼む……そうならないようにしたいが……」


呪術師「で、どうすんだい」


女騎士「…結局は私が我慢できればいいことなんだが……気をしっかりもって心を落ち着かせて……」


呪術師「力技と根性かい、まああたしも呪術しか思い浮かばないけど」


妹騎士「うーん…むずかしいわね…」


女騎士「こんなことを真剣に考えたことなどないからな…」


呪術師「女騎士さんを縛って閉じ込めるのが何もできないから一番いいんだけどね」


妹騎士「本当にできると思ってるの?」


呪術師「(どういう意味で)」



考えた末に>>370

チクニーとか、女としてイければ射精せずに鎮められないかとか試してみる

女騎士の部屋



『武装完了、もうさっきみたいにはいかないわ』


『あたし達は部屋の外で見張ってるからね、気が済むまでイジくりまわしな』



女騎士「//////////」ポツン


女騎士「(なんでこうなるのっっ……/////)」


女騎士「おいっ///ヤれっていわれてヤるやつがあるか!?///」



『意識しないから!終わってもいつも通りにふるまうから!』


『欲しい道具があったら用意するよ!鍵以外ならね!』



女騎士「あいつらっっ………っこんなの!死んでもするかっ!!」





女騎士「っっっっ~~~~~~~♡♡♡♡♡//////ぃぃっ……こぇ……出っ……♡♡♡♡♡♡♡////」くにくに


呪術師「(静かになったねえ)」


女騎士「はあっ…♡はあっ…♡ち……く…………び………////」ぴんっ



『あああッッ!!♡♡♡』



妹騎士「(お姉ちゃんは強くて優しくてカッコいいお姉ちゃんは強くて優しくてカッコいいお姉ちゃんは強くて優しくてカッコいいお姉ちゃんは強くて優しくてカッコいいお姉ちゃんは強くて優しくてカッコいいお姉ちゃんは強



女騎士「(だ……め……///抑えれな………)んんうッッッ♡♡////」


女騎士「(ああっ……///ぜったい聞こえてる……////こんな単純にっっ……!くやしいぃッッ////////」こりこりっ



コンマ>>372


奇数:どうしても股間が気になる

偶数:乳首に夢中になる

うい

女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:10/100 性欲:50(10)/100 欲求



女騎士「はっ////はっ////もう……限界っ……///」ウネウネ


女騎士「(ううっ……///おちんぽ触りたいっっ…////乳首くすぐったいのもどかしいよおぉ……////)」



しこしこ



女騎士「うひっ……ううううぅぅぅぅぅっっっ……////」イライラ



しこしこしこしこしこしこしこしこ



女騎士「うわああぁぁんっっ!!なんでっ!なんで感じないのっっ!!虚しいよおおおぉぉぉぉ!!」ウズウズ


女騎士「はあっ…はあっ……乳首も………いじらなきゃ……♡」くりくり


女騎士「ううぅぅ………きもちい………♡でもおちんぽもきもちよくなりたいいぃぃ………こんなにベッドにこすってるのにいいぃぃぃ………」ずっこんずっこん



『あああぁぁぁぁああんっ……!!♡♡♡♡//』ドンッ ドンッ



呪術師「(これ...どうするかね....)」


妹騎士「お姉ちゃん…」


女騎士「だしたいっっ……だじだいいぃッッ……」グズッ



女騎士は極限状態だ>>375


コンマ偶数で来客

はい

魔術師到着まで4/94時間



がちゃっ



女騎士「うぅっ」


呪術師「!」


妹騎士「お姉ちゃん…!」構


女騎士「待って……」


女騎士「お願い……鍵……外してぇ……」


呪術師「女騎士さん?射精したら呪いが進行する、わかるかい?」


女騎士「ひぐっ……でもっ…でもぉ……////」モゾモゾ


妹騎士「…こんなお姉ちゃん見てられないわ……」



多数決、3票先取


1:渡す

2:渡さない



呪術師「だめだよ」


女騎士「そ…んなっ…///」プルプル


妹騎士「アタシにはお姉ちゃんがどれだけ辛いのかわからないわ……」


呪術師「あたしも悪魔じゃないからさ、あんなになるくらいなら逆にもうスッキリさせちゃえばって思うんだよね」


呪術師「出すときの様子も調べてみたいしね」


妹騎士「…でも今日くらいは耐えれない?どうにかするって言ったばっかりなんでしょ…?」


女騎士「ぅ」


呪術師「じゃあ明日おもいっきりヌいちまおうか」


女騎士「あ……し…た……?」


呪術師「今日溜めこんだ分全部出すのきっと気持ちいいよ~?」


女騎士「あ……あ……♡」


妹騎士「だからお願い、こらえて……」



性欲:50(10)/100 >>386コンマ

50以上:冷静さを取り戻す

50未満:乱れたまま

どっちでもおいしい

女騎士「ふーーっ////ふーーっ////」カアアァァ


呪術師「顔が真っ赤っかだね」


妹騎士「必死そうに身体おさえて……」


女騎士「だ、だって……///おっぱい………おちんぽ…………切なくて……♡」クネクネ


呪術師「まあ、時間が経てば落ち着くでしょ」


妹騎士「あ!ほら!もうお昼の時間よ!食べてれば気が紛れるわよ!」


呪術師「とりあえず行きましょうね」


女騎士「(こんなふやけた顔で出ていけないよぉ…///)」



1時間の成果>>389コンマ

奇数:冷静さを取り戻す

偶数:えっちなハプニング>>391

はい

姫に苦しいくらい強く抱きしめられる

姫「あ!女騎士さまっ!」タッタッタ


女騎士「!姫さ…



むぎゅうぅぅ



妹騎士「!」


呪術師「あ...」


女騎士「ひひひひ姫様ッッ!?!?/////」


姫「先ほど振りでございますっ!」



ふにぃっ



女騎士「はわああぁぁぁああ♡♡やわらかぁあぁぁ♡♡」


姫「お邪魔しては悪いと呼び戻されてしまいまして……ずっとご一緒したかったのですが……」ウルッ


女騎士「(おなかのしたの辺りにぃぃ///ドレスのふわふわのおっぱいがぁぁ♡ちいさなお顔で上目遣いでっ♡////)」ダキッ


女騎士「わたしもおぉぉ♡ひめさまのふにふにのおはだ♡ほてったからだにふれてえぇぇ♡スリスリしたいですううぅぅぅ♡」むにゅむにゅ


妹騎士「……お姉ちゃん」ゴゴゴゴゴ


姫「!女騎士さまの妹さまですか?お会いできたのですね!」


呪術師「お姫様~、いったん離れましょうね~」


姫「?」

魔術師到着まで4/94時間


女騎士 侵食:52/100 貞操帯:性欲+10

射精:9/100 性欲:55(10)/100 欲求



姫「女騎士さまとのお食事おいしかったです!」


女騎士「はぁ…♡ひめさまもおいしそうです…♡」スッ


妹騎士「いつでも止めてあげるからね」ギロッ


女騎士「っ……うぅっ……」ウズウズ


姫「妹騎士さまっ、そんなに怒らないであげて……女騎士さまは呪いで……」


妹騎士「ありえないっ……こんなに幼い子にっ……」


呪術師「まあまあ、婚約者なんだしさ」


妹騎士「はあっ!?」


呪術師「あー...」


姫「えへへ♡」


女騎士「お、おさえきれないっっ////」


妹騎士「……なんか今日疲れる……」フラァ



>>395

1:騎士のお仕事

2:呪い対処

3:自由安価

2

女騎士「(……どれだけの時間が過ぎたのだろう…)」


女騎士「(空は夕陽に染まって……それすらやっとに思えるほど、惚けた感覚がゆっくり………ゆっくりと…………)」


呪術師「まあ、こんなこたもうやめにしときましょ、結局安静にしてるのが一番だったね」


女騎士「そ、そんなぁ…///」


女騎士「(あれから色々試したものの、火照りは酷くなるばかりで…)」


女騎士「(いたずらに体を刺激しては、妹にも姫様にも恥ずかしい姿を見せるだけに終わった……無様に……)」


呪術師「そもそもの話、欲を抑えるなんてことが本来は間違ってるんだよ」


女騎士「わ、私はっ……騎士になるため、欲にだって耐えてきたッッ……////」


女騎士「(私の身にふりかかった呪いは、容赦なく私の頭の中をお…おちんぽのことで塗りつぶしてくる…///)」


女騎士「(それでも私は負けないっ……私のいままではこのために…何があっても負けないためにっ……!)」


呪術師「どんな騎士でも、休憩だったりはするだろ?それと同じさ、だから女騎士さんも"明日"……ね?」


女騎士「ぁ……♡」


女騎士「(あした……おもいっきり……♡)」

女騎士「……とは言ったものの…」



ぎんっ ぎんっ



女騎士「こんなのっ////明日までなんてっっ////」


女騎士「(うぅ…///あれからずっとこんなままで、どれだけ待っても興奮がおさまらないっ……///)」


女騎士「(妹騎士に……♡妹騎士に会えたというのに……♡よりにもよってこんな呪いっ…)」


女騎士「(おちんぽなんか生やされてっ、みっともないところしか見せられない///こんなのわたしじゃないのにっ///)」



みちっ みちっ



女騎士「おちんぽ…♡貞操帯…しめつけられてぇ……♡」


女騎士「(呪術師はすっかり隣の部屋……明日思いっきり出させてもらえるなんて……こんな風に管理されるなんて…♡)」


女騎士「ううぅぅぅうぅぅ//////少しも耐えられそうにないよおぉぉ…///」ベッドバタバタ


女騎士「(出したら呪いが進んじゃうのにっ……呪いが進んだらっ……強姦魔になっちゃうのにいぃぃっっ////)」



ごろんっ



女騎士「なんで私がこんな目に……♡♡」


女騎士「(私は騎士なんだっ……こんな呪いだってはねのけてみせなきゃ……///)」



>>403

1.何かする

2.来客

3:自由安価

2 姫様

コンコン



姫「女騎士さまっ、いますか?」


女騎士「姫さま!どうぞお入りくだ……あっ」


女騎士「(どうしよう…///こんな状態で姫様と二人きりになっちゃったら…///)」



ガチャッ



姫「女騎士さまっ♡」バッ ダキッ



ふにゅうぅぅ



女騎士「ふあぁぁああぁぁ♡♡ひめさまあぁぁぁ♡♡♡」


女騎士「(だめぇぇ♡ふにゅふにゅおっぱいが♡えんりょなしにぃぃ♡)」もみもみ


姫「きゃぁっ!もうっしょうがない女騎士様♡」


女騎士「も、もうしわけ……あぁぁぁ♡これだめぇぇ♡とめられるわけないぃぃ♡生でっ…なまでかんじたくなっちゃううぅぅ♡♡♡♡」すりすり


姫「…あら?女騎士さま?おちんぽどうされたのですか?」


女騎士「うぅ…♡///(貞操帯のこと……呪いの侵食のことは絶対言えないっ……!でもこんなのどうしたらあぁぁ♡♡///)」


呪術師「聞こえてるよ」ギィ


姫「!…呪術師さま……」


女騎士「っっ……ッッ……///…じゅじゅつしぃ……これ……はずしてくれぇ…///」


呪術師「まだ今日だよ」


女騎士「たのむっ……///」


呪術師「約束したばかりだろう?」


女騎士「ひぐっ……///すまない…すまないっっ……////でももうほんとうにげんかいなんだぁぁ……////」


姫「…まさか呪術師さまがこれを…?どうしてこんなことをっ」


呪術師「……あー……」



呪術師の対処>>406

>>405+姫に傍にいてあげれば愛の力で女騎士の呪いが解かれるかもしれないし何かあった時に人も呼べる、だから今日一日ずっと傍にいてあげてくれとお願い

呪術師「わかったわかった」グッ


女騎士「!///」


呪術師「えーいやら、ほーい」


女騎士「…?」


姫「???」


女騎士「ぁ…////…………あれ?お、おちんぽの疼きが…何を…?」スン


呪術師「まあ、呪術をもって呪術を制すってね。構わないね?背に腹は代えられないだろ」


女騎士「っっっっっっ」


女騎士「こんなことができたなら最初からやってくれっ!!」カッ


呪術師「そうは言ってもね、あくまでもこれは……」


女騎士「(なにゆえ私はあんな辱めをっ……///)」ウルウル


呪術師「…」


呪術師「あー、ごめんね。あたしがうっかりしてたよ、うんうん」


女騎士「…まあでも、これで助かったよ…ありがとう」


呪術師「いいよいいよ、そういうの大丈夫だいじょーぶ、いやほんとに」

姫「あ、あの…」


女騎士「はっ!姫さまっ、取り乱してしまいもうしわけありません!」


姫「えっ……だ、大丈夫…ですよ……?そ、それで……」


呪術師「お姫様、お姫様が傍にいてあげれば、愛の力で女騎士の呪いが解かれるかもしれない」ポンッ


女騎士「…」


姫「!」


呪術師「だから今日一日はずっと女騎士さんの傍にいてあげてくださいな」


女騎士「!」


姫「…はい!もちろんです!」


呪術師「ただ、もう少し健全なお付き合いをね?」


姫「?」


女騎士「っ////」


姫「えっと、それでどうして女騎士さまのおちんぽにこのようなことを…」


呪術師「そんじゃあたしはこれで、なんかあったら呼んでね」スタコラサッサ



ガチャ バタン



姫「行ってしまいました…」


女騎士「よくわからないやつだっ///」

姫「……呪術師さまと女騎士さまで……姫になにか言えないようなことがあるのですか…?」


女騎士「う…」


女騎士「(そうか…言われてみるとまずいな、この形は……)」


女騎士「(というか、疼きはおさまったんだから外してくれればよかったのにっ)」


女騎士「(…いや、いずれにしろか……これ以上は拗れてしまう……)」


姫「……呪いをなおすためゆえなのなら、姫は……ひめわあ……///」ポロポロ


女騎士「姫さまっ…」


姫「っっ姫と女騎士さまは運命を共にする相手!///だから……だからっ……!////」



だきっ



女騎士「その通り、その通りでございます」ギュッ


姫「うえぇぇぇんっ……///」ギュウゥ



>>411

1.行為と呪いの侵食を明かす

2.呪いが解けるそのときまで

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