苗木「何かがおかしいダンガンロンパ re:LORD」 (20)

苗木(私立希望ヶ峰学園───)

苗木(現役高校生の中から、特に優れた人材のみをスカウトし、才能を育成する超法的機関)

苗木(入学だけでも奇跡、卒業すれば一生困ることはないと言う皆のあこがれ)

苗木(選ばれた高校生達は【超高校級】と呼ばれ、日本の、ひいては世界の希望ともされる)


苗木(そんな恐ろしい場所になぜかボクが入学する羽目になってしまった)

苗木(なんでも全国の高校生から抽選で選ばれた【超高校級の幸運】なんだとか)

苗木(ボクにはめぼしい才能なんてない、超能力者でもなければ無能力者でもマイナスでもないし、スタ↑ンド使いでもないっていうのにどうしてまた)


苗木(そう言えば昨日、全国区のラジオ番組でボクのメールが読まれたな……)

苗木「まさかな……」

母「あら、貴方のお茶に茶柱が立ってるわ!」

苗木「まさかな……」

てれび『今日のラッキーパーソンは頭にアンテナみたいな毛が立っているパーカーの人!』

苗木「まさかな……」

こまる「お兄ちゃん、こないだ出した懸賞、特賞で一家全員ハワイ旅行って来てるけどー!」

苗木「まさかな……」





学園の人「出せ出せー!もっと出せー!!」

学園の人「苗木誠に『アッやっぱボクァ【超高校級の幸運】なんだァ』と言わせるまで色々出せー!!」


学園長「これ怪しまれません?」

会長「まぁ何とでもなるじゃろう!ふぉっふぉっふぉっこ」

学園長「なんでさりげなく好きなポケモンの名前言ったんですか?」



※このスレはなんか昔に合ったような気がする、なんか似たような名前の似たような感じのスレに、名前だけは似てるけどたぶん別ものです。
※ギャグ時空と言うやつを適用して再起動してあります。キャラ崩壊は極力無くしつつ大幅に更新する予定です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1561297097

○chapter1 希望の学園、改めて



苗木「と何とかかんとか言いつつ、ボクはこうしてこの学園の前にやってきたのだった」

苗木「ええと……ああ、ちょっと緊張するな……よし」

すたすた

ぐにゅ


苗木「ぐにゅ?」



花村「ウェルカム☆新入生!」

苗木「うわあああああああ!!変態だああああああ!!」

花村「ははは!いきなり激しいな♡」

苗木「鉄山靠!!」ドガァ!

花村「そっかぁー……バーチャで育ったタイプかあー……」ごふっ


苗木「しまった!いきなり出てきたよく分からない人を、通信講座の八極拳の技でぶっ飛ばしちゃったぞ!」

苗木「どうしよう……」


苗木「でも……」

ざっ!


ボクはこの歩みを止めない───
なぜって、ボクは人より少しだけ、前向きだから───



花村「完璧な主人公ムーブだね、合格だよ……」がくっ


小泉「なんの合格なのよ」

西園寺「キモいからそのままぶっ倒れててくれない?」

●希望ヶ峰学園 校歌 52番(うた:希望ヶ峰学園在校生78期生)

(前奏)

(全員)希望希望と呼ばれては 毎日やっかみ受けてます

(男子)入学しただけで~ 勝ち組なんでしょとか~
(女子)言われているけれど~ ぶっちゃけそんなことはない~
(男子)無駄に歳とか取るし
(女子)タピオカ飲めないし

(男子)授業を受ける 義務はない
(女子)それでも何故か クラス行く
(男子)焦っちゃうんだよな~(だよな~)

(全員)学生ムーブをしてないと~

(ギターソロ)

(男子)小高は信じるな(中山敦史もだ)
(女子)可愛い女を泣かせるぞ!
(全員)信じていいのは己だけー
(全員)もしくはすぐ死ぬ善人だ
(男子)小松崎は許せ(めちゃくちゃ好きだから)
(女子)アプリに絵を描け 金は出す
(全員)ダンロン新作待ってますー
(全員)スパチュン早くしろー

(全員)スマブラ ゼルダに スプラ2(ツー)
(全員)おもしろおもろ おもろすぎ
(全員)ゼルダに媚びを売りつつも

(全員)スマブラ追加のファイターに

(女子)モノクマ来ませんか……
(男子)シレンならワンチャン……

(ドラムソロ)

(後奏)

●世界観


江ノ島「絶望計画がぜんぜん進行しない世界の話とか絶望しました……みくにゃんのファン辞めます……」

戦刃「みくにゃんのファンだったっけ?」

江ノ島「みくにゃんってあれよ?前川じゃなくて初音の方よ?」

戦刃「そっちをみくにゃんって言う人、初めて見たなぁ」

忌村「よ、呼んだかしら……」こそっ

江ノ島「呼んでないですぅー、先輩はさよならバイバイ!」

戦刃「どいつと旅に出るの盾子ちゃん……」

江ノ島「あの紙飛行機でも作って空に投げたろうか!投げたろうか!!」

戦刃「どうして突然そんな懐かしいモノを……むしろその曲流行ってた頃私達いくつだったっけ?」

江ノ島「考えるな、感じろ」

忌村「なんの話かしら……は、初音ミク……?」

江ノ島「忌村先輩ははよ帰ってって!つまり仲直りまでバイバイバイ!」

戦刃「その曲ももう何年経つっけ盾子ちゃん」

江ノ島「お姉ちゃんはアタシを絶望させたいの?新たな希望を持たせたいの?」

戦刃「今の話で希望持つ場面あったんだ……やっぱ盾子ちゃんのこと分からないかもしれないなぁ私」

忌村「わ、分からないけど、いいお薬をあげましょうか……?」

江ノ島「なぜ処方される前提の話で進めてるんですか……絶望します……」

忌村「ま、またみくにゃんのファン辞めちゃうの?」

戦刃「あ、た、たぶんあれはなんか、雰囲気で言ったと言うか、たぶんもとからファンじゃなかったと言うか……」

忌村「は?」

戦刃「ひっ」

●通じない人


王馬「ねえキー坊、もしもこの世に俺とキー坊しかいなくなったとするね?」

キーボ「自爆します」

王馬「ifストーリーが通じないとか電子計算機より頭が堅いなキー坊」

●ゲーム脳


七海「……」じっ


山田「ムムッ!七海千秋殿が学園内を真面目な顔で見つめていらっしゃる!」

左右田「よく分かんねェけど、ああいう時ゲーム脳って奴ァやべーこと考えてんだろ?」

山田「と、言いますと?」

左右田「ほら、たとえば『ここ爆弾で破壊できるなー』とか!」

山田「なるへそ。それは確かに思いますね」

左右田「思うんだ?」

山田「そこの亀裂とか、バクダン岩置いたら破壊できそうだなぁとか……」

左右田「んな事思ってんのかよ」

山田「ただ、七海殿はレベルが違いますからな」

左右田「あ?どーいうこった?」


七海「……」うずっ


七海「……したい……」


七海(私も机とイスを……ハンドパワーで吹っ飛ばしたい……!)うずうず


左右田「え?これそう言う系のネタありのパターンのやつ?」

山田「え?」

左右田「え?」

葉隠「許したらぁよ!許したらぁよ!」

桑田「許せねーよ!許せねーよ!」


朝日奈「なに言い争ってんのあいつら?」

大神「ああ、だいぶ頭の悪い会話だから聞かんで良いだろう」

朝日奈(さくらちゃんがそこまで言うなんて……!相当ひどかったんだ、会話の内容が……!!)


葉隠「買ってきた饅頭が全部あんこだったのくらい許したらぁよ!」

桑田「全部あんこなんて聞いてねーぞ!許せねーよ!」

葉隠「いいじゃねーかよ、こしあんだぞ!」

桑田「オレはつぶあん派なの!」


朝日奈「うーわめっちゃくだらな」

大神「であろう?」

●ちなみに


宗方「希望ヶ峰学園は海外への展開も視野に入れているが、何となく資金繰りが怪しいため国内にふたつめの学園を建てることを検討し」

宗方「その結果、才囚学園が生まれたと言うトンデモ超展開によって俺がなぜかかの学園を見に行かなければならなくなった」

宗方「よって希望ヶ峰学園の卒業生を中心に結成されたチーム【未来機関】が才囚学園を取り仕切ることとなり、俺が実質の学園長である」



宗方「なぜだ……何故俺がそれを説明させられている……?」

御手洗(すみません副会長……、今はまだすべてを明かすわけにはいかないんです……!)スマホぺかーっ

忌村「未来……ミク、つまりここが初音ミクちゃんのハウスね!」

こんな具合でまた墜落衛星

二週に一回の更新と言うところだけ何故か前回を踏襲します。と言うわけで、
次回はたぶん七月七日。おや?舞園ちゃんの誕生日……?

また二週間後に。

土曜より日曜の方が更新できなさそうなので土曜に更新します

◆苗木またしても


苗木(私立希望ヶ峰学園)

苗木(そこは政府公認の超法的機関)

苗木(……あれ?超公的機関だっけ?)

苗木(霧切さん、これどっちだっけ?)

霧切(私は知らないわ)

戦刃(あのね、苗木君、私も知らないけど調べてくるよ)

苗木(そうか……誰も分からないのか……)


苗木(……今誰かいた?)

霧切(誰もいないわ。そしてこのスレは未来機関も出てくるけど生徒も全員生きているわ、死んでるのはワシじゃよおじさんくらいなものよ)


天願「ほっほっほ……ワシは死んでおらんのだがのう」

霧切(ワシじゃよおじさんはテクノブレイクしたわ、もういない)

天願「おるぞ」

霧切「いないわ!!!!!」

天願「」びくん ばたん

万代「て、天願さん!どうしたんですか、かいちょ……し、死んでる……!」


霧切(ついでに、私も貴方も成人済みよ。どう?結婚しましょう?)

苗木(うーん、話が早いなあ。とりあえず学生設定に戻した方がよくない?)

霧切(その辺はなあなあでいいのよ)

苗木(いいのかなあ……とにかく新たな希望ヶ峰学園の門を)


ぐみっ



苗木「……」

ちらっ


花村「Welcome☆」

苗木「うわああああああこれ何度目だああああああああ!!!???」

霧切「学生時代に話をいったん戻してみたものの」

苗木「霧切さん!霧切さん!」

霧切「ものすごく積極的に会話をしようとしてくるわね苗木君」

苗木「青春に戻ったと思ったとたんテンションがあがったんだよ!」

霧切「そう……(無関心)」

苗木「……霧切さんのテンションまで昔に戻っちゃったなぁ……ねえ、霧切さんってば」

霧切「どした苗木君(スピードワゴン風の入り)」

苗木「霧切さん?!あの、霧切さんは【超高校級の探偵】なんだよね」

霧切「ええ、そうよ。それで?」

苗木「本物の探偵って、本でしか見たことがなかったから新鮮で……」

霧切「普通の人からすればそうでしょうね、あまり見かける職業でもないでしょうし」

苗木「ここがあの女のハウスね!って言うのが探偵の仕事なんでしょ?」

霧切「貴方は何の本を読んだの?」

舞園「……」にこにこ


桑田「舞園ちゃんが笑顔でこっちを見ている」

苗木「おはよう桑田クン、どうしたの?」

桑田「いや、アレ見ろよ苗木」

苗木「ん?」


舞園「にこにこ」……


苗木(擬音を口に出すほど何かを期待しているー!!??)


桑田「もしかしてよぅ、苗木!舞園ちゃんは……」

苗木「ん?」

桑田「オレからの告白を待っ……」

桑田「……」

桑田「……」ぐっ

桑田「んなわけねーわボケぇ!」ボガォッ

苗木「なんで自分を殴ったの!?」


○chapter2
ゆくものくるもの


舞園(誕生日、ありがたい日です)

舞園(だけど、それって……)


山田「おおう、舞園さやか殿!お誕生日おめでとうございます!」

舞園「山田君!いいえ、ありがとうございます、わざわざ……」

山田「僭越ながら、不肖この山田一二三が書き上げた舞園さやか殿の本、是非ともプレゼントとして受け取ってくださいませんかな?」

舞園「はい!ありがとうございま───」


つ【人生~さやか、新たなる救世主(メシア)】


舞園「……!?」


◆開会式

───今日はよろしくお願いします。

仁さん「はい、お願いします」

───『何かがおかしいダンガンロンパ』、誰にも期待されていない中の復活ですね。

仁さん「ありがとうございます。ご覧の方からは何度か『もうやらないの?』と言うお声も頂いていましたので……」

───リップサービスを真に受けたんですね(笑)

仁さん「は?」

───それはそうと、今回はまたどうしてこんな時期の再開になったんですか?

仁さん「ええと、私情が絡みますので、ご返答を控えさせて……」

───前回は管理のミスで消失してますよね?

仁さん「それは私の不徳の致すところで、申し訳ありません」

───なぜ今なんですか?

仁さん「まあ、そうですね……V3の情報も落ち着きましたし、今なら自由に空も飛べるはず、と、そう思ったと言いますか」

───理由になっていないと思いますが。

仁さん「それ以上は私情がありますので、回答を控えさせていただきます」

───最近Switchを買い、スプラトゥーン2を始めたそうですね。

仁さん「ぎくっ。」

───なんでも起きている時間の八割を塗りに割いているそうですが。

仁さん「ノーコメントで」

───何故二年前のゲームにそこまでハマっているんですか?

仁さん「……ノーコメント」

───スレッドの更新でお茶を濁しつつイカになる時間をとろうとしているんじゃないですか?

仁さん「ノーコメントで!」

───一部では、ゲームで負けるとキレながらコントローラーを投げると言われていますが。

仁さん「ノーコメントだよキミ聞いてるのかな!?」

───黄桜さんに「ねえ公一、ヒメちゃんとイイダさまだったらお前はどっち派?」とLINEしましたね?

仁さん「私はイイダさん派です(早口)これ以上はノーコメント……」

───まだありますよ。「公一、アオリとホタルだったらどっちがタイプ?」と……

仁さん「貴方どこの記者ですか!?訴えますよ!?」


◆大人になれない僕らの


朝日奈「ねー、葉隠ぇ」

葉隠「何だべ?そんな声出したって飯奢らんぞ」

朝日奈「奢って欲しい訳じゃないんだけど、このあと一杯どう?」

葉隠「暇過ぎかオメーは?」

朝日奈「暇じゃないよ!たださ、お酒呑める歳になった、って言うかなってたんだし、呑んでみたいなって……」

葉隠「……苗木っちでも誘えばいいだろうによう」

朝日奈「あー、だめだめ。あいつ、下戸なんだって。ウイスキーちょっと舐めただけで倒れるし、部屋も汚いし」

葉隠「は?そうなん?……えっ、ちょっと待って」

朝日奈「それにあいつさー、すぐ手ぇ出してくるんだよ?危険だって言ってんのに」

葉隠「待ってって!」

がしっ

朝日奈「……え?」

葉隠「それさぁ……完全に……ヤってるよな?」

朝日奈「ヤってないよ?」

葉隠「や、でもよお……」

朝日奈「ヤってないって、もう!」

葉隠「でも今のは……」

朝日奈「……ん?今の……あ、」

葉隠「ええ……?」

朝日奈「あはは、アンタほんと変態だねー。アタシと苗木がそんなことする訳ないじゃん」

葉隠「……まあ、まあそうだよな?そうだよな!当たり前だったな!ははは!」

朝日奈「でも気持ちよかったなぁ」

葉隠「ヤってるよな?」

朝日奈「ヤってないって。ただちょっと大乱闘しただけで」

葉隠「大乱闘(意味深)ゥ!?」

◆神経質


天海「……」

澪田「……」

天海「……ん?どうしたんっすか?」

澪田「…………る」

天海「ん?」

澪田「被ってる……唯吹と……!! あぶあぶ!!」

天海「ちょ、澪田さん!?」

澪田「あ”ーーーーーっ!!(汚い高音)唯吹と蘭太郎ちゃんがことごとく被っているぅぅぅぅ!!」

天海「い、一回落ち着いてください、俺と澪田さんのどこがどう被ってるんっすか……」

澪田「口調!」

天海「あ、はい……?」

澪田「その『~っす』口調はもともと唯吹が!先に使ってたやつっすもん……」

澪田「和剛っちが『せりふを聞いただけで誰のせりふか分かるようにする』と言う個性付けしてくれたのにこのダダカブリぃぃぃ!!」

天海(ああ、小高 和剛……)

澪田「さらにそのピアス類!唯吹と被っているぅぅぅぅ!!くぎゅううぅぅぅぅぅ!!」

天海(和高じゃないんだ……)

澪田「しかもなんなんすか、頭から血を流している辺りも被ってるっすよねえ?!ねえ!!!」

天海(大学の同期、小野Dなんだ……)

澪田「ねええええ聞いてよおおおおお、唯吹の魂のシャウト聞いてよぉぉぉぉぉ」

天海(クロックタワー3のムービー助監督なんだ……)

澪田「唯吹の存在に関する重要な情報を話しているですけれどおおおおおねえぇぇぇぇ!?」

天海(中山敦支さんはロンパもう何回もクリアしてるほどのファンなんだ……)

○独り過ぎるとこうなります


舞園「テレビで観るアイドルに憧れたんです!」

舞園「かっこよくてまぶしくって素敵だったんです」

舞園「はじめはただの明かりだったんです」(↓↘→+K)

ぼっ

大和田「!? ま、舞園!後ろからなんか出てるぞ!」

舞園「……?」きょろきょろ


大和田「気の……なのか?」


舞園「父は私のことを真剣に考えてくれました……」

舞園「よく話し相手になってくれました」(↓↙←+PorK(空中可)どぎゅん

舞園「よく喧嘩相手になってくれました」(↓↙←+SorHSorD(空中可)ごびゅん

大和田「舞園?舞園!?」

舞園「本当にいい父親ですよね!」

大和田(……もう終わったのか?)

舞園「最近じゃあ私を迎えに来てくれたりとか……」

舞園「過保護すぎて困ります」(→↘↓↙←→+P)

大和田「ちょ、まいぞn」


どごがぁぁぁぁぉぉぉぉんっ

 S L A S H 

七海「ザブングル?」

狛枝「言っていないんだけど!?」

七海「いいじゃんザブングルはいろいろ許されてるから……許されないのはあっちの方だよあっちの……」

七海「如くまで封印作品とか止めてくれないかなぁ……私のお気に入りゲームが次々と……」ぶつくさ

狛枝「ああ、七海さんが落ち込んでしまった……ボクの才能なんてゴミクズなのかな……」

日向「なんでそうなるんだ!?……そう怒るなよ七海。新しいゲーム買ってきたからさ、一緒にやろうぜ」

がらがら

七海「ジャッジアイズやんけ」


☆修正済みピエール───!!

今更イカにハマっています。見つけたらなかよくしてください。
中山敦支さんも大絶賛のスプラトゥーン2、みんなもやろうね!Switch?Switchは自分で買いなよ、当たり前だろ!ボクはジュースを買ってあげる。

また二週間後に。

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom