【モバマスSS】モバP「ねちねち」 (73)

※注意!

warning!warning!
これはシンデレラガールズのR18SSです
加えて以下の注意点があります

・地の文があります
・あとわりとニッチです
・挿入や射精、絶頂などの本番行為や本番行為に付随するものがないです
・モバマスを総選挙前日に始めたのでキャラの把握がいまいちです。おかしければ脳内補完してネ!
・こちらのスレでは初投稿です。至らぬ点があればご指摘ください

よろしくおねがいします。

以下登場アイドルとやること
高森藍子……乳首責め
日野茜……拘束してぺろぺろする
鷺沢文香……Pの机を使っての角オナ解説withPのいたずら
荒木比奈……お風呂で比奈の体洗う。乳首とかあといろいろ

P「ごちそうさま」

P「しかし、良かったのかな?ありがたいし嬉しいけど、休日にわざわざご飯作りにくるって」

藍子「いーんですっ。だってほら、いつもお世話になってますし。それに、その……会う口実にもなりますし」

P「藍子……」

藍子「それに、こうして洗い物してるのも嬉しいですから。お世話焼きって楽しいんですよ?」

P「そっか……。藍子」

藍子「……?Pさん?」

P「抱きしめても?」

藍子「……洗い物、もう少しで終わるので少しまっていてください」

藍子「ふぅ……んっ、ふっ……」

P「少し声に余裕がなくなってきたね。気持ちよかった?」

私の乳房に顔を埋めていたPさんがそのまま見上げながら問いかけてきました。
さきほどまで、私の乳首を食んだり、舐めたり、しゃぶったり、すすったり、噛んだりと。ずっと私をいじめていたその口元はちょっとだけ唾で汚れています。

藍子「……きもちいい、です」

P「ん。確かに固くなってきてる」

藍子「ふっ……!」

今度は口ではなく、Pさんの手で愛撫が続けられます。
こねられたり、つねられたり。人差し指と親指で潰されたり、つぶされたまま引っ張られたり。
でも決しておもちゃのような扱いではなくて、この人は私の目を見ながら気持ちいいかどうか見てくれています。
気持ちよくさせようとしてくれてはいるんですが今はそれがちょっと悩ましい。

藍子「ちくび……だめ、です……っ。さっきからずっと……っ、それ、ばっかり……!」

P「やだよ。それに、今の藍子、えっちでかわいい」

顔をそむけようとするとそのまま乳首をつよくねじられます。
我慢できなくて、おおきな声をあげようものならいじめられていない方のおっぱいのまわりをなぞろうとするんです。
このままなら次はこっちにもするぞって。口にはしていなくても、そういう触り方でした。

逃げようと身をよじっても片足はPさんの両足に絡め取られてしまっていますし、腕ごと抱き込むように抱き寄せられてしまっている状態では暴れてもPさんをふりほどけません。男の人の力でどう抗っても組み伏せられてしまいます。
結果として、抵抗できるわけもなく。無抵抗のまま、15分くらい前からずっと胸を責められ続けていました。
……そもそも、抵抗するつもりもないというのもありますけど。

ことの顛末といいますか。何もいきなり、Pさんは私の上の服をまくりあげて、ブラジャーをずらして、そのまま私が逃げられないようにして、私の、ええと、その……乳首を、性的な意味で食べてしまったわけではないんです。

ただ、触られてるときに小さくてごめんなさいって言ってしまったんです。

すると、Pさんの目が急にかわりました。

優しく触れて、私を気持ちよくさせようとしてくれていた愛撫から、私をいじめて困らせて、恥ずかしくてもやめてくれない愛撫に変わってしまったんです。

後ろから揉みしだいていた手は私を動けなくするための拘束に。

愛を囁いてくれていた口は私を捕食するためのものに。

恋人のする営みから、一方的に貪られるセックスにかわりました。

P「ふーっ」

藍子「ふあっ!?」

P「乳首、周りも固くなってきたな」

息を吹きかけられたあと、舌で乳首の周りをぞりぞりとなじられます。生暖かくて、じゅるってしてて、いじわるなPさんの舌が這い回って、でもさきほどとは違って直接に触れることはしませんでした。
乳輪の一回り外を舌先でぐりぐりとおしつけたり、柔らかいところに思い切り吸い付いたり。

P「もう片方、勃ってるね」

言われてから、私はじんじんとした痛みに気づきます。
そうでした。こういうときのPさんはめざといんでした。

手をつないでほしいときはつないでくれるし、甘えさせてほしいときはいっぱい甘えさせてくれて。
えっちのときは私がどうしようもなく焦れると、すぐにわかってしまうんです。
それでいて、今日はいじわるなPさん。

藍子「言わないで、ください。はずかしいんですから」

P「恥ずかしいかもね。でも、俺はそれでこうなってるよ?」

途中から手を握ってくれたり、お腹をなでたりしていたPさんの手が、私の手をそのままPさんのおちんちんへと導きました。
熱くて、ちょっともっちりしてて、すごく硬いおちんちん。硬いのに触ってみると押し返してきて、Pさんの言葉以上に興奮を伝えてくれています。

感触を確かめるようにきゅっと握り込んでみるといつものように大きくて、ちょっとだけねばついていました。
私から触るようなことなんてしていないのに。私の乳首を舐めていただけで、こんなふうに。

ちょっとした充足感を感じます。Pさんは、きちんと私の胸で興奮してくれる。
毎回、セックスをするたびにおちんちんが大きくなるのをみて嬉しくなるのとはまた別の満足感。

言葉にするのは難しいですが、けれど私の胸だけでこんなふうになったおちんちんが愛おしく感じます。
このままさすってしまえばちょっとだけお返しにはなるのでしょうか?
とくんとくんと脈が聞こえるくらいたくましくなったおちんちんをどうつかうのかなんてもう知っています。

なんども迎え入れて、でも口にするのは未だに恥ずかしいその行為をしてほしくてたまらないから。





藍子「Pさん。その、はずかしいんですけど」

P「はずかしいけど?」

藍子「わ、私と」

P「藍子と?」

藍子「せっくす、してください」

P「するけどまだおっぱいいじめます」

藍子「ふぇっ!?」


~このあと2時間くらい藍子のおっぱいでえっちなことした~


原因:ニップルクリップとか乳首責めとかめっちゃえろいよね

一旦ここまで。次は茜ちんとえっちぃ事します。多分なるはや

更新の時間じゃああああ

P「あかねーあかねー」

茜「? 呼びましたかプロデューサー!!」

P「よんだぞー。なぜなら来週茜が休みだからさー」

P「最近デートしてないじゃん?」

茜「ううん、そうですね。前にしたのってPさんがおやすみ取れた日でしたからねー」

P「うん。だからデートしたいなって。俺のほうで休み合わせればまる1日空くからさ。一緒に試合観に行ったりドライブしたり」

茜「素敵です!! 私も長らくプロデューサーの愛車に乗っていませんからね!! 助手席に乗って、試合も見に行って……!!楽しみになってきました!!」

P「ん。じゃあその日あけとくね。他に何かリクエストはある?久しぶりだしなんでも叶えちゃうぞー?」

茜「あ、じゃあそれなら……その」

P「?」

茜「その、前の日のPさんはどうしてますか?」

P「んー?んーと、多分12時回るまで仕事だと思うけど」

茜「そう、ですか……」モジ

P「? どうかしたの?」

茜「えっと、その」モジモジ


セックス、したいです


茜「///」カオマッカ

P「」


茜「ダメ、でしょうか……?」

P「んー……じゃあ、セックスとデート。どっちがいい?」

茜「ふぇっ!?」

P「多分両方は体力的に難しいだろうからさ。どっちがいい?」

茜「え、ええ……!?」

P「ほら、おやすみの日重なるのって久しぶりだから。両方したいのはわかるけど、さすがに次の日のことも考えないとダメだから」

茜「う、うぅー!!」ダキッ

P「いやそんな唸らない。というか抱きついてきたのは両方しろってサイン?めっちゃ不服そうな感じするんだけども」

茜「不服です……」

P「でも俺次の日も仕事だからなぁ」

茜「じゃあ前の日はどうしてもダメですか?」

P「さすがにしんどいし疲れてるだろうから」

茜「うーうーうー!!!」グリグリ

P「みぞおちみぞおち。ちょ、強い強い」

茜「両方したいです!!! その、えっちなこともしたいですし、えっと、Pさんとドライブとか観戦とかいっぱいしたいです!!」

P「いや、あの、その観戦をするために体力とか必要でね?というか毎回付き合ったあと疲労困憊なのね?現代人の体力そんなないからね?」

茜「で、でも……!」ギュゥウウウウ

P「うーん……例えばなんだけど」

茜「?」

P「その日、デートしたらまず朝早いうちに茜の家に行くんだ。最近整備したぴっかぴかの車で」

茜「……」ウナズク

P「それでそのまま街も回ったり、山をせめてみたり。時期は早いけど海に行ってみたり」

茜「……」

P「綺麗な景色を見て、その後軽く散策して。たしか付近の売店ではアイスも置いてたからそれを食べるのも楽しいだろうし」

茜「……」

P「まぁ汗もそれなりにかくだろうから一度家に帰るんだ。その間今日の試合についておしゃべりを楽しみながら、帰り道に山を通ったりして」

茜「……」

P「家まで来たら一度別れて待ち合わせして、待ったとか今来たところとか」

茜「……」

P「……」

茜「……」

P「……もし、そういうのをナシにしたらその時間中ずっとセックスすることになっちゃうな」

茜「~~っ」ゾクゾクゾク

P「多分、茜のことだからその日の事を考えて、いっぱい体を洗って、着ていく服を考えて、えっちな下着も用意しちゃうんだろうな?」

茜「……」

P「その日、何されるか考えちゃって、その日のためにいろんなものを準備しちゃうんだろうなー?」

茜「……は、い」

P「……どっちがいい?」

茜「……えっち、したい、です」

P「ん。じゃあそうしよう」

玄関に入った途端に、Pさんは私を思い切り抱きしめました。
日付としては、ちょうど30分くらい前から休日が始まったところです。
両方するとわがままを言ったときは疲れてるだろうからと言って断られたのがウソみたいに、Pさんは私とせっくすするための準備を整えていました。

お風呂に入ったあとみたいなシャンプーの匂いと、ちょっとしめった肌。Tシャツは多分洗いたての干したてで、Pさんの匂いが少し薄くて。
それでもPさんの匂いを肺いっぱいに吸い込むと、これからえっちなことをするのに甘えたくなってしまいます。

P「お風呂入る?」

茜「大丈夫です……ただ、もうちょっとこうしてたいので」

P「あまえんぼだなぁ」

茜「……はい」

P「今日はおしゃれしてきてくれたんだろう?とても良く似合ってる。可愛らしいよ」

耳元でそう言われると、さっきまで甘えたかった心が途端に熱を帯びていきます。
一週間前に予告されてから。Pさんが説明したときに言ったことを、意識なんてしていないのにそのままなぞってしまいました。

この日の事を考えて脱がされたときに恥ずかしくないようにいつもより念入りに体を洗いました。
この日の事ばかり考えながら、自分を彩る綺麗な服を買いました。
この日に見られる事を考えて、Pさんが興奮してくれそうな下着を揃えました。
この日にいつものようにセックスをされるなら、多分あそこをなめられるだろうからとそのための香水もつけてきました。
この一週間のおしゃれは全部、この日のために。
未央ちゃんや藍子ちゃんにも手伝ってもらって、Pさんが興奮して気持ちよくなってくれるように自分を整えて。

P「おいで」
茜「はいっ!!」

履きなれない、ちょっとだけ頑張ったヒールの靴を脱いで、ひたりとフローリングの床へ足をおろしました。足裏に感じる久しぶりの冷たさをちょっとだけ。
見慣れたその部屋に足を踏み入れて自分の荷物をおろしてからPさんに向き直ってねだります。

茜「いっぱい、あいしてくださいっ!!」

茜「ひぐっ、あああああ!!」

秘所から、すごい勢いで快感が押し寄せてきます。
身に余るほどの波に容赦を求めて体を閉じようとしますが、できませんでした。

茜「ぴぃ、しゃ、ああああ!!」

P「茜、まだ2時間も経ってないぞ。ほら、もっと頑張って」

足を閉じられないのは、Pさんがこともなげに足を開いたのではなく、そもそも私の手と足は太ももを縛り付けるベルトに拘束されています。
ぎちぎち、ぎちぎちと体を縛り付けながら手首と足首をそのベルトへあつめられてしまって。強い波が押し寄せるたびに目一杯引っ張るのですが壊れる気配も外れる気配もありません。

それを施して今私を責めているPさんは多分笑顔なのでしょう。今私は目隠しをされていますから、直接見る事はできません。
しかし少し弾んだ声からはちょっとだけ楽しそうな雰囲気が察せられます。

P「ほら、よごれちゃうぞ。お洒落してきてくれたんだろう?まだセックスすらしてないのに、パンツもぐしょぐしょだ」

にちゃにちゃとわざとらしく音を立てて私のアソコを弄くります。
この日のために選んできた下着はPさんには効果抜群だったみたいです。見られたときに目が血走ったのを感じるくらい好みだったようで服を脱がされるよりも先に吸い付かれました。
以降、服も脱がせてもらえず、いつもより激しい愛撫にずっといじめられ続けていました。

しかし拘束されながら隠すことも、耳を塞ぐこともできなくなってしまったのは私にも少し予想外。
恥ずかしくて、顔を背けたいくらいなのですが今の私にそんな余裕はなく。

茜「イキそうですっ!!もうっ!あそこきもちよくてぇ!!」

P「そっか、じゃあ休憩しような」

そのまま、Pさんは手を止めてしまいます。
今日何度目かの寸止めに体が悲鳴を上げていました。

熱く、とぐろをまいて体中を這い回る欲求をこの身動きのできない状態でどうすればいいのか。
すくなくともPさんはそれ以上触ってくれませんし、我慢しようにも声はでてしまいます。
それに、もし隠そうとしたってイキそうになったらきちんと言わないと、もっとひどいことをされてしまいます。

体はずっと不満を訴えていて、ぎちぎちと抵抗するたびに太ももへ食い込んでいくベルトがちょっとずつ痛みを伝えてきて、それでまた少し気持ちよくなってきて。
どうにか触ってほしくて、気持ちよくなりたくてなんどもアソコを広げては差し出しました。腰を振って、何度も揺らして、恥ずかしい言葉を口にして。それでもPさんはアソコに一切さわってくれません。それどころか私のお腹や髪をなでつけてちょっとずつ融かそうとしてきます。
やさしく、やさしく。時折ぐっと押し込みながらおへそのあたりをとんとんと。
甘やかすように手ぐしを入れてそのまま頭をなでて、かわいいとささやきながら。

だめに、なってしまいそうです。

茜「P……さん……」

P「ん?どうした?」

茜「せめて、一回だけでもイカせてください……」

懇願でした。せめて一度だけでもと開ける限界まで脚を開いて目一杯の誘惑をしました。

けれど。

P「逝っちゃったら潮ふいちゃうじゃん?」

P「それで汚しちゃうのは忍びないし」

P「それに、せっかくおしゃれしてきてくれたんだろ?じゃあ、脱がしちゃうのもったいないよね」

裾を掘り返されて、中に入った手がおへそをほじくります。
くりくりと表面をいじるように、そしてその奥を少し意識させるように。

茜「P、さん……!」

P「でも、茜が汚したいっていうならしようがないよな?」

……え?

P「今日茜が精一杯お洒落してきてくれた服を、茜のえっちなお汁で汚したいならそれはもうしようがないよな」

……まって。

P「目一杯絶頂させて、これでもかってくらい潮とか愛液とかいっぱい垂れ流しにして今日の服を汚したいならしかたがないよな?」

だめです。
これ、だめなやつです。

P「お洒落な服にえっちな匂い、いっぱいついちゃうな?」

Pさんにかわいいって、似合ってるって褒めてもらった服、えっちするための服になっちゃいました。
脱がされるところを想像して、着たままえっちなことをされるのも想像して、これを着るたびに思い出して。
もう抵抗もできません。
多分、このままえっち専用の服にさせられて、セックスされるんだ。

ごくり。

P「……期待してくれたみたいだな」

P「じゃあ、拘束は解いてあげよう」

P「ほら、まんぐり返しだぞー。目隠しも取ろうなー」

P「いっぱい舐めてあげるからなー?」




茜「……♡♡♡」

~このあとめちゃくちゃペロペロしたwithセックス~

茜編終了。次はふみふみ。期間はなるはや。なるはや!!!

保守。多分二三日内の更新

二三日内の更新と言ったな?あれは嘘だ。ここからである。
ということで文香編投下します

それは、魔が差したと言いましょうか。

「ふっ……んぅ……」

夕日の差す事務所の中、一週間何も変わらないままの机を見て、寂しくなってしまったのです。

「P、さん……」

もう何日も出張と営業で事務所を空けているプロデューサーさんの机は、掃除の主すら所用に取られてしまって少しだけ埃がかかっていました。

ぐちゅり

「はぁ……っ、は……」

いつもなら埃はおろか、文字通り何もないくらい綺麗にされているはずの机が、あなたの不在を示していて。

ぐい

「少し……強くしてもいいでしょう、か」

それは、同じく会えない時間がそれだけあったということで。

「Pさん……」

切なく、なってしまったのです。

「P、さん……」















P「呼んだ?」

文香「ふみっ!?!?!?!?!?!?!?!?!?」シュババァ!




文香(割と簡単に会えました)

文香(ではなくて!)

文香「ああ、あっ、あっあっあっ」

P「どうしたそんな喘ぎ声みたいな」

文香「ふみぃ……!」

文香(見られました……)

文香(P、Pさんの机で……致してるところを……)





文香(見られてしまいました!!!!!!)

P「ところで何してるの?」

文香「あの、これは、ちがくて」フルフル

P「何もしてないってことはないでしょ。何か用があったんじゃない?」

文香「あの、その、」フルエル

P「一体机で何してたの?」

文香「……」

文香「弁明、させてください……」ナミダメ

P「OK聞こうじゃないか」

文香「その、私は、別に何もしていません」

P「え?じゃあこの机のねばねばは?」ニチャア

机「よごされちゃった」///

文香「」

文香「ち、違うんですプロデューサーさん!」

P「何が違うの」

文香「これは、その、私ではなくて」

P「文香じゃなくて?」

文香(どうしましょう……誤魔化せそうな言い訳は……)

文香「!」ピコーン

文香「響子さんが
P「今地方ロケだな」

文香「」

文香(そうでした……響子さんは数日前から地方ロケに出ているんでした……!)

P「これは文香のだよな?」ニチャニチャ

文香「そう思うなら見せつけながら遊ばないでください……!」オカオマッカ

P「で、何してたの?」

文香「ふみぃ……」フルフル

文香(だめです、言い訳が思いつきません……!)



P「というかこれなんだろうなー、わかんないなー、匂いを嗅いでみ
文香「やめてください」
P「えでも
文香「お願いします」
P「そ
文香「後生ですから」ナミダメ
P「お、おう」

文香(なんでこんなことになっているんでしょうか)

P「でも、これ文香のじゃん?何してだんだ?」

文香「……察しているのなら、言わせないでくださいませんか」ウツムク

P「説明はできない、と?」

文香「……」

こくり、と。


P「じゃあ、説明はしなくていいよ」

文香「!」

P「うん、問い詰めるのもあれだしなぁ」

文香(これは、助かったのかもしれません。いえ、被害は甚大ではありますが……)

文香(ともあれ、この後は勢いでごまかしてしまえば、どうにかなりそうです。あとはこの場をどうやって流すかですが)

P「文香ー?文香ー?ふみふみー?」

文香「……なん、でしょうか?」

P「説明は無しでいいって言ったじゃん?」

文香「……まさか、反故にするのですか?」フルエル

P「いや、涙目で真っ赤になって震える女の子をいたぶる趣味はないから」

文香「……」ジィィ

P「嘘じゃないから。本当に説明はいいから」

文香「では、なんでしょう……?」

P「うん、説明はいらないから」





P「目の前でやってもらおうかなって」

文香「」

P「で、どこをどこに当ててたの?」

文香「プロデューサーさんの机に、私の股間を当てていました」///

文香(どうしてこうなってしまったのでしょう)

文香(少なくともPさんはいじわる、です)

P「で、机に股間を当てて、それだけ?」

文香「……」(手で顔を覆う)

P「文香ー?」

文香「ひゅいっ!?」

文香(胸に、Pさんの手が?!)

文香「プロデューサー、さん? なぜ私の胸に手を?」フルフル

P「答えないから?」

文香「あの、私にも恥じらいはあるので、少しの時間くらいはいただけませんか?」(震声)

P「……いちゃつく理由なのでだめです」

文香「……なら、しようがない、ですよね……」(震)

文香(……まだ、支えてるだけ、だから。大丈夫)

P「それで、そのあとどうしたの?」

文香「……Pさんの机に、股間を擦り付けて、いました」

P「気持ちよかった?」

文香「……はい」

P「じゃあ、何を考えてた?」

文香「……!?」

P「何を考えて、擦り付けてた?」

文香「……手加減、してくれませんか?」

P「知りたいな」

文香「……恥ずかしいので一度だけです」



文香「Pさんが、居なくて寂しかった、です」


P「……」

文香「……」テレテレ

P「……想像の中の私は、何か言っていたかな?」

文香「……愛してる、と」

P「どんなふうに?」

文香「……私を、抱きしめながら、耳元で」

P「……」スッ

文香(あ……今、手が離れて)

P「愛してる」

文香「……」








P「……」

文香「…………」

P「…………」

P「……点数的には?」

文香「……まだ、続いてますから」

P「……そっか。じゃあ、そのあとはどんなふうになる予定だったの?」

文香「……そのまま、私の、秘所を触れながら」

P「触れながら?」

文香「……体に触ってくれて」

文香「……抱きしめたまま果てさせてくれる、予定でした」

P「……じゃあやらないとだめだな」

文香「……してくれなきゃ嫌です」

文香「ん……っ、ふ」

ぐちゃり

P「もうパンツはだめになっちゃったな」

文香「んあ……れろっ……」

P「ほら、もっと腰を動かして。その間ずっとやめないから」

文香「んぅ……!」

P「指に舌絡めるの好きだもんな。引っ張り出されたり」

じゅるる

P「首筋、どうしよっか。キスマークつけると大変かもしれない」

文香「……」

ごくり

P「……明日の撮影が終わったらつけてあげるからな」

文香「……今日は、だめ、ですか?」

P「だめだ」

文香「……明日はどれくらいしてくれますか?」

P「明日から3日くらいは休みだよ」

文香「……なら、その間?」

P「文香が望むのなら」

文香「……P、さん」

それは、魔が差したと言いましょうか。

主のいない机に劣情を催したのではなく。

ただ寂しかっただけで。

未だに名前を呼ぶのも、勇気が必要な私には打ち明けることもまだ高い壁の時。

あなたは私の望む全てになったのです。

全て差し出したのなら欠片ほどでも手に取ってくれれば幸せだと思ってしまっただけなのです。

これは本当に、ただ寂しかっただけの話。

P「ところで明日水着撮影なんだけど終わったら衣装着たまましたいな」

文香「……ふみぃ」

文香編 fin

次回予告
原稿のせいで荒れた生活を送る比奈先生
髪ぼっさぼさだし部屋は松屋の牛丼カップで溢れてるしゴミだしてねぇしなのでPがお世話する話。
でもえっちなことをするつもりはないんだぜ!(本当)

できれば二三日内に出したいけど難しそうなので一応一週間くらい見ておいてください。

予告:水曜日にラストの更新予定

更新の時間だオラァ! 多分最後あたりに何で思いついたかのメモとか当初の予定とかそれっぽいの載せるかもしれません。

P(……比奈から一切連絡がない)エレベーターオリ

P(オフだからまぁ別にいい、はずなんだけど。 でも前科があるおかげで全く信用できない)

P(というか電話にすら出ないって嫌な予感ひしひしするんだけど、大丈夫なんだろうか。ちゃんとご飯とか食べてるかな)ピンポーン

P(一応食材は買ってきたし、明日まではオフだから今日は無理したあと倒れ込んでもいい)シーン

P(……俺のオフも潰れるけど心配だしなぁ)シィーン……

P「……」




P(出てこない?)

P(電話には出ないし。居ない、のか?)ガチャ

P(……お説教、かなぁ)オープンセサミ

P「比奈ー。鍵閉めてないとかどういう……事……」

部屋「ゴミまみれや」

P「……」





P「……奥か」







P「泣かす」

      / ̄ ̄\    ←P
    /ノ( _ノ  \

    | ⌒(( ●)(●)     
    .|     (__人__) /⌒l
     |     ` ⌒´ノ |`'''|
    / ⌒ヽ     }  |  |              
   /  へ  \   }__/ /         扉→  / ̄ ̄\
 / / |      ノ   ノ           / ●)) ((●\’, ・
( _ ノ    |      \´       _    (   (_人_)’∴ ),  ’
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ   て
       .|                  ______ ノ    (
       ヽ           _,, -‐ ''"  ノ       ヽ   r'" ̄
         \       , '´        し/.. >>@ | J
          \     (           /      |
            \    \         し-  '^`-J

比奈「!?!?!?!?」

P「清潔チェックの時間だオラァ!!」

比奈「ちょ、プロデューサーさん!? なに人の家に入ってきてんスか!?」

P「一ォつ!! なんで鍵しめてねンだよ泣かすぞ!?」

比奈「え、あ、おとといコンビニいったときっスかね」アタフタ

P「二ァつ!!! 部屋にゴミため過ぎだろオフ前のやつまであるなオラァ!!」

比奈「人のゴミみないでくださいよお願いしまスから!」

P「三つ!!!! 言ったよな?私生活きちんとしないなら監視するっつったよなァ!?」

比奈「あ、あー……それは、その、今回は新刊4冊だったといいまスか」

P「私生活犠牲にして新刊出すとかお前ナッツなの?スカスカなの?バターにするよ?油分足して砂糖ねじ込むよ?」

比奈「ひぃぃぃスンマセンマジスンマセンっス!」

P「つーかお前なんでブラだけなんだよ! 服着ろよ服を!」

比奈「洗濯忘れてて着る物なくなりました!スミマセン!」

P「うるせぇそこにころがってるジャージ着とけやそもそも相手もいねーのになんで自分にコンドームつっこんでんだヤることやるまえにやる事やれや!!!」

比奈「みないでくださいよ! せめて目をそらしてなかったことにしてくださいよ! デリカシーというか最後の配慮くらいかけてくださいよ!」マタカクス

P「そこらへんにコンドーム転がってんじゃねーか! つか俺も見たくなかったわ!女性用コンドームつっこみながらエロ絵書いてるとことか赤裸々すぎてドン引きだわ!」

比奈「ギャー!?人のゴミみるなー!?」

P「なんなら部屋がゴミ屋敷じゃあ!」

比奈「乙女!乙女の部屋!」

P「つーか洗濯どうこうってオナってたときの言い訳だろ! 乙女がオナってたときの言い訳を簡単に思いつくか!」

比奈「思いつきまスよ! 好きな人の前なんでスから!」

P「お、おう……」テレテレ

比奈「なんでアタシより乙女な反応してるんスか! まるでアタシ喪女じゃないっスか! 訴訟!」

P「なんで俺訴え起こされてんの?」






P「……とりあえずジャージ着て。目に毒だから。いや毒じゃないけど。やり場にこまるから」

比奈「……ウス」

P「で、あと原稿は?」

比奈「あと5Pくらいっスね。冊数は多いスけど、一冊一冊はそれなりに薄いので……」

P「手伝うからさっさとやろうぜ」

比奈「ホントっスか!?」

P「終わったら部屋の掃除して一回寝て明日お説教な」

比奈「……わーい」

比奈「終わった~~~!!!」

P「おう、おつかれ」

比奈「マジで感謝しかないっス。おかげで想定よりも早くおわりました」

P「おわりましたじゃねーよ。なんで仕上げたはずの部分までトーン貼りやらされてんの?」

比奈「あはは……つい」

P「……とりあえず、寝床つくろうぜ。ゴミばっかじゃん。松屋のカップ地味にかびてんじゃん」

比奈「うぇっ!?マジっすか?!」

P「マジマジ。Gがでないように祈れ」

比奈「うぇぇ……」

P「終わったら飯食ってねるぞ。ほらさっさとやる」

比奈「はいっス……」






比奈「あのー……一緒に、寝ないんスか?」

P「ごめん無理」

比奈「うぅ……」

翌日


P「と、いうわけで。お風呂に入ろうか」

比奈「昨日は描いて食って寝るだけでしたからねぇ……」

P「というかたとえ比奈でもあの匂いはちょっと許せないってゆーか?」

比奈「ちょ、理由ぼかした意味!意味!」

P「うるせぇ過去に経験のない匂いだったわ! この際だからぶっちゃけるけど風呂はアイドルじゃなくて人間に必要最低限の行為だからな?!」

比奈「うぅ……言い返す言葉もないっス」

P「というわけで先に風呂どうにかするから入ってこいよ?」

比奈「は……え?」

P「掃除した後一緒にお風呂しよーなー」

比奈「うえぇぇええ!? ちょ、なんで一緒に入る前提なんスか!?」

P「え? 一緒に入らないの?」

比奈「む、無理っす! 言ってたじゃないっスか! 頭臭いって言ってたじゃないっスか!?」

P「だから洗おうねって話でね?」

比奈「で、でも一緒に入る必要性は」

P「洗いたいじゃん?」

比奈「うぅ……いいっスけど、その」

P「お説教ばっかだったしいちゃつきたいじゃん?」

比奈「……み、水着は」

P「ダメです。じゃあ風呂掃除したら呼ぶぞー」

比奈「……はい」

肌は、素手で擦るといいらしい。
彼はそんなことを言いながら、私の背に触れてきた。
すでにお湯をかぶってそれなりに摩擦は減っているのに触り方はいつもどおりだ。
垢が出るなんていいながらいつものように優しい触り方。事実、垢はでているのかもしれないけど、多分洗うのが目的なんじゃなくて。

「あの、Pサン?」

「どうした?」

「前、どうするんでスか?」

「洗うけど?」

やっぱりだ。いちゃつきたいと言っていたから予想はしていたけど、でもいざとなると恥ずかしい。
そもそも自分に自信があるかというと少しむずかしい。できる限り準備はさせてほしい。こういう不意打ちみたいにやってきて準備すらできないとなると、なんだかんだで少し不安になってしまう。
それに、臭うって言われてしまったし。


「比奈。流すから少し前」

「はいっス」

お湯、あたたかい。
タイルをみれば灰色の塊が流されていた。一応、休みの前日にはお風呂したはずではあるんだけど。

「毎日洗わないとダメだぞー」

「ほんとごめんなさい。原稿も少し考えマス……」

「いや、出したいなら言ってくれれば手伝うし」

「え、でも」

「諦めさせるのは嫌だからなぁ。ほら、好きでやってることを諦めさせることになるし」

「……いいんスか?」

「前科二犯してんだから飛びついとけよ」

「うぅ……めんぼくない」

「……会えないと俺も寂しいぞ?」



それは、ずるい。
原稿を描いてるときに、原稿のことばかり考えているのかと言われればウソになる。
事実、自分の体を慰めていたくらいだ。女性用のコンドームを見られたのは誤算ではあったけど。

「……じゃあ、今度は頼りマス」

「おう頼れ。代金は体で支払って貰おう」

「うわー。現実で言われると寒い上にクソっスね」

「おま。なんて言い草」

「実際体で支払うとかオヤジっぽいですし」

「オヤジ……」

「あ、でもPサンそろそろアラサーだったような」

「う、うるせぇ!まだオッサンとかオヤジじゃねーから!」

「あははは、自覚でてるじゃないっスか」

「うぇ、うぇーいってやってればいいんだろ!うぇーいって!」

「えぇー?」


手はいつの間にか脇腹に移っていた。もう少し上に、もう少し前に触れれば、もう合図になってしまう。そういう雰囲気にできてしまう。
そういう雰囲気になってほしい、とも思う。

「あの」

「んー?」

「前、洗うんですか?」

「そうだけど?」

「……心の準備的な時間は」

「ないなー」

「そスか。今からしときまス」

「しとけしとけ」

まず触られたのはお腹だった。垢を出すためにじっとりと擦られて、おへそもくりくりといじられる。
次は下乳。ここも、同じように。
揉まれるようなことはなかった。普通に洗ってるんだなーって感じで触れられていた。
期待、してしまう。
多分、そういう雰囲気になるって、望んでしまう。

次は、どこだろう?どういう風に触られるのだろう?そして、どういう風に


「乳首洗うぞ」

「うぇっ!?段階は!?」

「いいから見とけよ」



下乳を擦っていた手が、私の乳首を捉えた。

「いっ、あのっ、案外強い!」

「ほれみてみ、ここからも垢でるぞ」

「いやえっマジでこんなでるの!?」

「マジマジ大マジ。いやふつーにでるわ。やべーわ」

「うわぁ。って強いっス!なんか普通に愛撫になってるっス!」

「諦めろ。こうしないと出てこないから」

「あっ、やっ、せめてムードとか」

「固くなってきたな。洗いやすくなって大変よろしい」

「え!?せめて興奮してくださいよ!?」

「でも体洗ってるだけだし?」

「か、体は正直」


盗み見ようとした。無理だった。ちょっと首の回る角度が足りない。
なのでお尻をちょっとだけ動かして、密着、を

「なんで勃ってないんでスか!?」

「担当アイドルからちんこ勃たせろとか初めて言われた」

「これまで言う必要なかったっスからね! というか人の肌とか胸とか乳首とか触っておいて興奮すらしてないって何事でスか! 結婚してたら離婚協議モノっスよ!?」

「でも乳首から垢でてくるじゃん?」

「でますよ! 人間ですから! でもせめてちょっとだけチンピクだけでもしてくれないっスかねぇ!?」

「今の比奈を女としては見てないから。というかヤり始めたら洗うどころの騒ぎじゃないから湯船つかるまで待ってくれ頼むから」

「うわーん! 乙女に喧嘩うってくるー!」

「乙女は毎日お風呂入りますゥー!」

「原稿のときだけっスからぁ!」

「そもそも乙女はエロ同人の糊付けとか頼まないしィー!」

「ふぇぇん!」


あんまりだった。仕方がないかもしれないけどせめて、ちょっとくらい。


「あはんあはんあはんあはんあはんあはんあはんあはんあはんあはんあはんあはん」

「うわぁめんどくせぇぐずり方しやがった」

「だってぇ! おちんちん勃ってないからぁ!」

「んなことされると余計勃たねぇわ!」

「うわぁあああ恋人が右手に浮気したぁあああああ!」

自分でもめちゃくちゃなこと言ってると思う。

「ガチ泣き!?いやそのまって、せめてモード切り替えくらい」

「魅力とかないじゃないっスか! せめて半勃ちくらい! 乙女のハートに罅! ガラスハートなんスから!」

「言いたいこと支離滅裂になりつつあるから落ち着こうぜ! 頼むから!」

「でもぉ!」

「あーもうこっち向け!」

「なんスか!」

「キスするぞ!」

「大丈夫なんスか! 勃つんスか!」

「うるせぇこうなったら朝までやってやらぁ!」

「ちょ朝までとか体力がんちゅっ」

Pさんの舌が、私の唇を割った。
ねじ込まれた舌がなんども私の中を這いずりまわって、唾液が落ちてきた。


胃が、お腹が熱い。飲み込んだ唾液が灼けた鉄のようになにかを燃やす。

「……あの、勃ちましたか」

「……洗ってからにしたかったんだけどなぁ」

「……洗うの、明日で良くないですか?」

「明日も朝までになっちゃうな」

「……自信、つくので。ダメな私じゃないって、思わせてください」

「ああ。多分止まらないから」




この後恋人つなぎでめちゃくちゃセックスした。


荒木比奈編 fin

蛇足編
当初の簡単な方針みたいなの
本来はもう3人くらい書く予定だったんですがその三人なんかキャラつかめないし……


高森藍子 乳首舐め。抱きしめて逃げられないようにした上で
日野茜 拘束クンニ+アナルなめwith目隠し
古澤頼子 裸のまま抱き合って指絡めてキスばっか。多分頼子さんから誘惑してる
橘ありす 乱れ牡丹状態で真上からキス+パンツの上からクリ責
鷺沢文香 Pの机を使っての角オナ解説withPのいたずら
渋谷凛 首輪をつけて局所に触らない接触。焦らそう
荒木比奈 お風呂で比奈の体洗う。乳首とか


今回登場しなかった三人については今の所書く予定はありません。妄想してネ!

大体SMグッズ見てたら思いつきました。アナルプラグに手首と足首つなぐのは神だと思いました()

また今回意図的にいろいろ書き方を変えてます

大体
藍子、茜
文香
比奈

で変えてます。このスレ自体は落としてもらうのでどの書き方が良かったとかツイッターで教えてもらえるとありがたいです
作者のツイッター→@2F6WqdOwZ6Cwee6

次回予告

R18じゃないやつ→シャニでほのぼのっぽいの

R18→未亡人夏葉さんの話

モバに関して→忍ちゃんで一本。あと今北海道組から順番に一人ひとりをメインにしてSS練ってます

ではhtml依頼だしてきます。次回はなるはや。なるはや!

実際比奈が書いてて一番楽しかった(ボソリ)

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